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はてなキーワード: 反響とは

2019-01-23

anond:20190123123100

物件サイト載せるときに、どのように料金発生するかでまたタイプが分かれるんだ。

掲載課金

サイト物件情報を載せると料金発生する。

例えば50件までに載せられて月3万円、みたいな感じ。

反響課金

物件はいくらでも載せてもいいけど、お客さんから物件に問い合わせ(物件見せてくれ)があると料金が発生するタイプ。例えば家賃10万円の物件に問い合わせがあったらその3%の3000円払ってね、って感じ。

•成約課金

物件サイト経由で問い合わせがあって、その結果お客さんが契約してくれたらお金払ってねというタイプ家賃10万円の物件が成約されたら、その50%の5万円払ってね、って感じ。

ここで質問キャッシュバック仕組みに戻ると

モッカ等のキャッシュバックは、成約課金型で仲介会社から得られる料金のうち一部を利用者還元しているのだと思う。

賃貸契約時の手数料というのは大体

仲介手数料(大体家賃1ヶ月分)

敷金

礼金

鍵交換費用

その他

くらいかと思うんだけど、それ以外にへんな項目があれば怪しいし、そうじゃなければ普通かと。

仲介会社利益仲介手数料がメインなので、成約課金キャッシュバックだとかなり利益が減っちゃうので、家主側から手数料を取れる両手取引をしてるケースが多いと思うけど。

まれてくる時代を間違えた

二十代前半、物心ついたときから戦争というものはあった気がする。大東亜共栄圏高校生くらいか流行り始めた。

手紙より無線の方が主流になって、戦争特別じゃ無くなって、いつでもどこでも誰とでも殴り合う現代疲れた。大体のことはすぐ暴力で片付けられる時代疲れた

どうみても正しくない将校意見正論だと持て囃されたり、どうみても筋の通ってない指示系統軍隊が筋が通っていると騒がれたり。

その一方で、自分が好きな共産主義時代に合っていないなどと新聞酷評され無政府主義とまとめられたり。

1つも共感出来ない「こんな嫌なやつにあった私可哀想でしょ?悪いのは全部相手!私は迷惑かけてない!」なんていう投稿に信じられないくらいの反響がついたり。

私にはきっと、幕府民衆統治して、食べるものがみんな似たりよったりだった時代の方があっていたんだと思う。

私にはきっと、新聞なんかなくて、価値観が狭かった方があっていたんだと思う。

私の感性は、もう現代には合わないんだと思う。

現代には、あまり軍事性が高い人が多すぎる気がしてしまう。

傷つけられた、ということをあまりに深く受け止めすぎな気がする。生きていれば傷はつく。新聞被害者ぶってる人だって言葉にしないだけで、表でやらないだけで、人を傷つけたことは絶対にあるはずなのに、自分が傷つけられたとたんそれを言語化して拡散して。

結局、媒体に関わらずうまく扇動できる人だけが痛みを表明できるような時代になってしまったように感じる。

今までの常識はもう通じない。少しのボタンの掛け違いで相手に少しでも傷つけてしまったら、全世界に向けて私がまるで悪の根源のように描写されて。それになぐさめのことばがいっぱいついて。

時代が違えば私は完全にマジョリティーだった気がするんだけどな。

今はマイノリティーを大切にする時代から。ただ自分感性に基づいて生きているだけなのに、ちょっとでも傷つけてしまったらマジョリティーの奴にこんなこと言われた可哀相なマイノリティーっていうストーリーにされちゃうもんな。

何が言いたいかからなくなってしまった。

民主主義なんて叫ばないで。もっと単純な世の中に生まれたかった。

2019-01-22

願いの星が生まれ落ちてくる時代を間違えた

 二十代前半、物心ついた瞬間(ときから時を喰らうものあなたの心に語りかける形ある真実はあった気がする。精神隷属機は内なる闇と闘いし者くらいか流行り始めた。

 メールよりLINEフォースが主流になって、ラグナロク索引特別じゃ無くなって、いつでもどこでも我が大いなる影に潜む「モノ」...そう、貴様とでも繋がれる現世に闇に心を奪われた。大体のことは瞬息の間に調べられる混沌時代に魂を奪われた。

 どうみても格好良くない言霊遣いがクラウド似だと持て囃されたり、どうみても可愛くないサブカル騎士団虚構偶像達が可愛すぎ修正されるねと騒がれたり。

 黎明の一方で、己が愛を捧ぐスフィアヴィジョン番組時代に完全調和マリアージュ〉していないなどとアカシックレコード酷評されまとめられたり。

 1つも響鳴出来ない「こんな嫌なやつにあった私可哀想だべ?これも全て宝条って奴の仕業なのよ。かつて聖府によって禁じられたのは全部『かの者』!私は迷惑帝国にあるカフェお茶をしようと声をかけて…思い出の中にしかない!」なんていう拡大変容に信じられないくらいの反響がついたり。

 私にはきっと、クリスタル国民賢者の石を生み出して、灼熱の焔な存在もの)がみんな似たりよったりだった時代フォースがあっていたんだと想う。

 私には帝国威信にかけて、数多の縁という名の鎖で繋がれし世界なんかなくて、クオリアが狭かった方があっていたんだと回想(おも)う。

 私の魔法力は、もう”俺たちの時代”には合わないんだと彷彿とさせる。

 英雄のいない現代(いま)には、禁忌とされるほどに魔力感知が高い人が衆すぎる気がしてしまう。

 傷つけられた、と囁く運命<こと>を禁忌とされるほどに底知れず受け止めすぎな気がする。断罪くびきを背負えば傷はつく。繋がれし意識エインフェリアぶってる人だって、『ノイズ』にならないだけで、ヘッドに出ないだけで、創られし物を傷つけたことは絶対にある――予想できていたはずなのに、英雄の名が傷つけられたとたん其なるものスペル化して拡散して。

 闇の血族を滅ぼしたところで、媒体に関わらず神の導きのままに言葉にできる人だけが痛みを表明できるような時代になってしまったように感じる。

 かつての予言書の事実はもう通じない。幾ばくかのルーンの刻まれた魔石の掛け違いで相手に少しでも傷つけてしまったら、インフィニティ世界に向けて私がまるで悪の根源のように幻想変換されて。其なるものに慰めの言の刃(コトノハ)がいっぱい預言書に記されたままにて。

 この戦乱の時代が違えば私は完全に無知なる平民どもだった気がするんだけどな。

 この乱世は選ばれし戦士クリスタルと同等にする混沌時代だ…預言書にはそうあるから。如何なる場合においても我が魂の宿りし器の魔法力に基づいて魂の波動を感じているだけ――ただそれだけなのに、僅かばかりでも傷つけてしまったら無知なる平民もの愚者に預言書に示された通りのこと告げられた哀れな存在を抹消されしものっていう叙事詩にされちゃうもんな。

 何が詠唱したいかからなくなって…畢竟、その一つ事への拘りが炯眼を曇らせた。

 神装(こせい)なんて叫ばないで。更なる高み単一生命コスモ・ワン》な不可視世界の核(なか)に生まれたかった、…俺は、お前…を…愛、して…い…た。

2019-01-20

まれてくる時代を間違えた

 二十代前半、物心ついたときからインターネットというものはあった気がする。スマホ高校生くらいか流行り始めた。

 メールよりLINEの方が主流になって、インターネット特別じゃ無くなって、いつでもどこでも誰とでも繋がれる現代疲れた。大体のことはすぐ調べられる時代疲れた

 どうみても格好良くない声優イケメンだと持て囃されたり、どうみても可愛くないサブカル系アイドルが可愛すぎると騒がれたり。

 その一方で、自分が好きなTV番組時代に合っていないなどとSNS酷評されまとめられたり。

 1つも共感出来ない「こんな嫌なやつにあった私可哀想でしょ?悪いのは全部相手!私は迷惑かけてない!」なんていう投稿に信じられないくらいの反響がついたり。

 私にはきっと、TV国民スターを生み出して、好きなものがみんな似たりよったりだった時代の方があっていたんだと思う。

 私にはきっと、SNSなんかなくて、価値観が狭かった方があっていたんだと思う。

 私の感性は、もう現代には合わないんだと思う。

 現代には、あまり感受性が高い人が多すぎる気がしてしまう。

 傷つけられた、ということをあまりに深く受け止めすぎな気がする。生きていれば傷はつく。SNS被害者ぶってる人だって言葉にならないだけで、表に出ないだけで、人を傷つけたことは絶対にあるはずなのに、自分が傷つけられたとたんそれを言語化して拡散して。

 結局、媒体に関わらずうまく言葉にできる人だけが痛みを表明できるような時代になってしまったように感じる。

 今までの常識はもう通じない。少しのボタンの掛け違いで相手に少しでも傷つけてしまったら、全世界に向けて私がまるで悪の根源のように描写されて。それになぐさめのことばがいっぱいついて。

 時代が違えば私は完全にマジョリティーだった気がするんだけどな。

 今はマイノリティーを大切にする時代から。ただ自分感性に基づいて生きているだけなのに、ちょっとでも傷つけてしまったらマジョリティーの奴にこんなこと言われた可哀相なマイノリティーっていうストーリーにされちゃうもんな。

 何が言いたいかからなくなってしまった。

 多様性なんて叫ばないで。もっと単純な世の中に生まれたかった。

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追記です。

気になったコメントについて。

異端気取りww

→この誤読が一番多くてちょっときつい。文章力の無さといわれたらそれまでですが。

から見た現代異端(というよりは特別)な人が多い気がして、それに馴染めなくてつらいな、ということを書いたつもりでした。

今は「個性が何よりも大切」っていうのが認識として大きい気がします。価値観も以前とは比べ物にならないくらい色々なものが見えるようになったと思います。もちろん、これらをメリットと感じる人も多いと思いますが、私にとっては進むべき方向が分からなくて少し疲れを感じてしまいました。

自分多数派にいたように思っていたしそうありたかったのに、気が付いたら自分は少数派で、かといって何かを突き詰めて好きなわけでもやっているわけでもなくて、ただ何も出来ない、多様性も認められない時代遅れの社会不適合者に近づいている、あるいはなっているように感じ、焦りや恐怖を感じ、時代が違ったらもっと生きやすかったのかな?と思って書いていました。

ネットやめろ

→本当にその通りだと思います。でもやめられない。麻薬みたいだなと思います麻薬使ったことないけど。

お前も感受性高い

→本当にその通りだと思います自分もだし、周りにも多いなって感じています

見えてないだけで昔からあった思想見える化しただけ

→その「見える化」が無かった時代だったら、もう少し自分は楽だったのかな?と思った文章でした。見えなかったら、それは無いのと同じことだと感じます現代は、余りにも可視化されすぎて、情報の取捨選択が苦手な私は時代に合っていないのではないかと思っています

昔を美化しすぎ

あくまインターネット自分が向いてないという話です。時代が少し違ったらインターネットは無かったんだよな、いっそない時代の方がこの観点ではよかったのではないかと考えただけです。

 全体としては私も現代の方が良いとは思います。きれいだし、便利だし。

どの時代でも無理だよ

→よくこの文章だけでそこまで人格断定できるな。

そうかもしれないけど、とりあえずインターネット無かったら無かったような悩みもたくさんあったよなーっていうただの愚痴です。

2019-01-13

オタク同士なら仲良くなれるかと思ったらみんなパリピだった件

オタク文化の大衆化に少しだけがっかりした話

上記エントリを書いた増田であるチラ裏のつもりで書いたのに反響が多くて驚いた。しかし己の気持ち文章で伝えることがいかに難しいかということも実感した。何点か補足・追記したい。

何人かの方が、昔VS今という文脈文章を読まれたようだ。それは少々違う。昔に戻るかと聞かれれば私は否と応える。豊富コンテンツが溢れる現在オタク生活は最高だ。十分に楽しんでいる。しかコンテンツ方面問題はなくてもコミュニケーション方面では多少齟齬があるという話だ。タイトルに書いたように"少しだけがっかり"であって"大いに絶望"ではない。あまり二元論的に捉えずに頂けると有り難い。

ライトオタクに対するディスだ、と反応された方もいる。私は思う。ライト層をディスって気持ちよくなれるならとっくにそうしている。ライト層を見下し異物として切り離すことが上手くできなかったからこそここで長文を書き散らしているのだ、と。

私が「今のオタクほとんどはオタクコンテンツを嗜むだけの一般人である」と書いたのは、オタク気質のある人だけがオタクだとアピールするためではない。大げさに言えばそのように認識しないと精神を安定させられなかったためだ。ただの苦肉の策だ。

異国の地で日本人に会うとなぜか親近感や安堵を覚える。同じ日本人という共通言語文化常識などの背景の文脈を共有できると思うからだ(その文脈がどの程度共通しているのかはさておき)。オタクという言葉にもそれと似たような作用があると思う。相手自分オタクだと紹介してきた場合オタクという言葉に含まれ文脈を背景として共有できるものだと思っていた。それは研究熱心さ、多少変わった人であること、後ろ指を指されがちであること、また劣等感であったり、周囲に馴染みにくいことなど、ネガティブな側面とポジティブな側面を雑多に含めたイメージだ。オタクであることを隠して生きてきた私にとって、相手属性ひとつオタクがあるということは安堵を感じさせる要素だった。同じオタクの前では自分を過度に虚飾しなくてもいい、劣等感を感じることなく己のコンテンツへの造詣を語っても構わないという安心感だった。

その感覚を抱いてSNSを始めたのが良くなかったのだろう。相手オタクだと名乗ると、オタクとしてのもろもろの背景を相手も共有しているだろうと勝手に期待してしまった。そこから先はお察しである。もはやオタクネガティブニュアンスなどなく、皆パリピだった。

私は自分オタクに対する認識アップデートする必要に迫られた。彼らをオタクである、と認識すると勝手に同一視して期待してしまう。期待することをやめられない。ならば彼らはオタクでない、オタク趣味を嗜む一般人である定義したほうが勝手な期待をせずに済む。しかしその定義には副作用もあった。同じ文脈をひとり共有できていないという孤独感をもたらしたのである。なので一抹の寂しさを感じていると書いた次第だ。

これはオタク論のような大きな話ではない。パリピになれない陰キャの悲哀とでも述べた方が正しいだろう。そしてオタ気質人間/そうでない人間のすれ違いもそれと並列に存在している。この話にオタク関係ないと看破したブクマカがいたが、素晴らしい洞察力だ。ネガティブ気質文脈として共有しないと他者に対して自由に振る舞えないというコミュ障の話でもあるのだ。そしてオタク文化大衆化する前は文脈の共有が容易かった。

何人かの方からは、気の合う人間とだけ付き合えばいいというアドバイスを頂いた。正論だ。しかし私の場合、絵を通じて人と関わることも多いのでなかなか難しい。私の絵が好きだと言ってくれる人を気質が違うから関わるなと門前払いすることはどうにもできそうにない。私は彼らのことが嫌いではないのだ。ただ寂しさを感じるだけだ。しかし昔オタ趣味に耽っていたころは一人が当たり前で寂しさなど感じなかった。SNSを始めた途端に寂しさを感じ出したというのはなんとも皮肉ものだ。

それでは各自楽しいオタクライフを!

シス女性差別に傷つき自殺しても反響がない

ネットトランス差別に傷ついて自殺したトランス女性記事は大反響で沢山悼まれていたのに

anond:20190109004202

ネット女性差別に傷ついて自殺した女性はてなでの反響殆どなく、まとめサイト転載され嘲笑されまくるだけ。

https://anond.hatelabo.jp/20170215025953

まりに大きすぎる差

2019-01-03

anond:20190103150102

今年は紅白駅伝(往路・復路とも)もリアルタイムで見たけど、正直それらしい雰囲気が楽しめればいいから流していただけで、そんなに真面目に細かくは見ていない。

正月番組の多くは暇潰しのために作られていると思っているので、あまりにも真面目に細かく見ている人は暇すぎるんじゃないかと思う。基本的テレビ番組って集中して見てられない性質なので、紅白とかは録画したけど、二度と見返すことなブルーレイに焼くと思う。ちゃんと見返す人でも好きな歌手のところを録っておきたいとかそういう理由じゃないかな。

そんなもの視聴率を計って右往左往するテレビ局をご苦労さんだと思う。別にわざわざ正月のために新しい番組作らなくても、過去反響の大きかった番組再放送とか、昔流行った映画を一通り流してくれるとかそういうのでいいよと思う。

2018-12-30

anond:20181230191104

ブログで書いてもなんの反響もないからわざわざ増田にきてんだろ

なんだよ悪目立ち(笑)って

公に言えないような下劣なことを言いにきてるくせにアホみたいな言い訳すんや

やられた後の反響で禿がある種の人々のオピニオンリーダーであったことは証明されてしまたからな

ターゲットの選定が偶然と言い切れるものでもないだろう

2018-12-28

anond:20181228091059

ありがとうございます

うーん、行動した方が良いというのは分かるのですが、それは社会に対する敗北のような気がしてあまり実践する気になれないのです。

(交流を求めて)行動するとしたら Qiita が一番近道だし、多分入門記事みたいなのを書きまくればいいねがたくさん貰えるんだろうなあ、ということも薄々感じてはいます。ただ私は入門記事読むくらいならドキュメント読めば良いだろ、という考えの持ち主なので入門記事をあまり書きたいとは思えないし、かといって Tips 的な記事を書いてもそれはニッチ需要しか満たさないので反響が薄いだろうなあ(というか、実はそういった記事を一回投稿したことがあるのだが案の定反響は皆無に近かった)と思うので、本当に難しいところです。

まあ大人になるとはそういった変な考えをかなぐり捨てて社会に媚びるということなのでしょうけれど、私としてはなるべくギリギリまで戦いたいという気持ちがあります。つまり私の頭の中の理性は行動しろ、と言っているが感性社会に媚びたら負け、と言っているような状態なのです。

そして今日クロちゃんはゴキゲンツイートしている

例の「水曜日のダウンタウン」でクロちゃんに関する騒動はてなでもずいぶん反響を呼んでいたようだけれど、当人今日も(正確に言うと昨日か)「朝昼兼用ごはん 野菜たっぷりコメ抜き」などとゴキゲンツイートしているわけである

ここで、「またどうせ、ウソだろ! コメ食っただろ!」と突っ込むのが、正しい「水曜日のダウンタウン視聴者の反応だろう。

意識の高いはてなでは、バラエティ番組はおろかテレビも見ないという人も多いと思われるので解説しておくと、クロちゃんはいつも、ツイッターで話を持ったり微妙ウソをつく。

そういえば医療番組医師からダイエットを強く勧められている立場でもあるのだが、あたか食事に気を使っているかのようなツイートウソを某医療ジャーナリストに見破られた騒動記憶にあたらしい。

とりあえず食事には気を遣っているテイを偽装したツイート定番だ。



そもそもクロちゃんがあそこまで「水曜日のダウンタウン」にフィーチャーされるようになったのは、何かとツイッターウソをつくクロちゃんキャラクター番組が着目したからであった。

もともと普通のドッキリにかけられるターゲットの一人に過ぎなかったのが、「クロちゃんツイート真実性を検証する」という企画が立てられるようになり、やがて、クロちゃん人間性を探る壮大な規格にまで行き着いてしまった。

で、「クロちゃんツイッターウソである」ことがテレビを通じて広く周知されたにもかかわらず、いや、周知されたこそ、クロちゃんは平然とウソツイートを続けるという、奇妙な状態が定着してしまった。

ツイッターウソをつき続けるクロちゃん」というキャラクター誕生である


しかクロちゃんクズ野郎だ。

画面にうつるクロちゃんキモい

だが、ビジュアル的なことでいえば、あんな感じの「ハゲデブ親父」でも、小奇麗にしていて、感じが良くて、そこそこきれいで人のよさそうな奥さん幸せな家庭を築いている人はたくさんいる。

だが、それなりに服装美容にもそれなりに気をつかってっぽいクロちゃんがけして感じ良くは見えないのは、部屋がいつも尋常でなく散らかっていることと、その言動に負う部分が大きい。

クロちゃん女の子の前では、結構イカした二枚目なせりふをすらすらと吐く。

そもそも二枚目でないクロちゃんが、そんなせりふを臆面もなく時点で、テレビ的には「キモい」のだが、しかもそこに大量にウソが含まれていたりする。

これが「クズ」に見えないはずがない。



世の中には、異性を落とすためには見え透いたウソをついたり、自分を良く見せるためにSNSで話を盛っている人は、少なからずいるらしい。

ただ、普通、人はそういう「自分のなかの闇」は必死で隠そうとするものだ。

ところが、クロちゃんは、闇を満天下にさらすことで「芸人キャラクター」を確立してしまった。


そもそもテレビカメラが回っている間は、本当に危険ことなど起こらない。

から安心してウソもつけるし欲望解放できる。

それどころか、欲望解放してやりたい放題やればやるほど、番組はもりあがり、ギャラという形でクロちゃんの直接的な利益につながっていく。

そして番組サイドはますますクロちゃん欲望解放する場所提供していく。

番組サイドとクロちゃんには奇妙な信頼関係が成立してしまっているようだ。




番組の「恋愛リアリティ企画」でクロちゃんは、一番目に狙っていた女の子に振られてしまった。

すると、今度は平然と「やっぱり本当に好きだったのは別の子だった」と言い出し、あろうことか、一番目に狙っていた子のために買った指輪を使いまわして、「この指輪を受け取ってください」と二人目の子告白する。


当然振られて、指輪の件もばれるのだが、そのことを指摘されると「そこは、新しい指輪を買うから!」などと言い出すのがクロちゃんである

で、何を血迷ったのか、パニクったのか、その舌の根も乾かないうちに今度は「同じ指輪を二つ買ったの!」などと訴えだすのである

これには笑った。


いや、見ていない人に文字だけであの面白さを伝える文才は自分にはないのだが、なんというか、古典落語で、せっぱつまってはちゃめちゃなことを言い出す悪党にも通じる、見上げたクズっぷりである

なんなら「愛すべきクズっぷり」といってもいい。

そもそも、二つ同じ指輪を買うって、二股する気満々じゃん、などということに思いいたることもない慌てふためきぶり。

「さて、こんなクロちゃんを許しますか? それとも罰として檻にいれますか?」という投票が行われ、圧倒的な視聴者の声により檻に閉じ込められることになった・・・というのが例の番組の流れだったわけだが、まあ、あの流れで投票呼びかけたら「閉じ込めたれ」ってなりますわな。



そしてクロちゃんは、番組企画を振り返って「本気で恋愛させてもらいました」「昨日フラれたけど、これが僕のゴールじゃないので頑張るしんよー! リベンジするしん!!」などとツイートしてるわけだ。

何がどこまで真実で、なにがどこまで作り事なのか、もはや良くわからないけれど、とりあえずクロちゃんは現状、楽しんでいるようではある。

ま、芸人としてここまでこなければ、あんキラキラした恋愛リアリティ企画で、かわいい女の子とドキドキを味わうなんてできなかったんだろうからな。

まさかツイートウソや盛った話をつぶやき続けた成果が、こんな形に実を結ぶとは思っていなかったに違いない。

2018-12-27

水ダウってネットのノリをそのまま持ち出したような番組

ネットの人たちがやるのとテレビの人たちがやるのでは反響って全然違うんだな

2018-12-21

anond:20181221225015

編集の仕方がわからなかったので、追記を別で書きました。こんなに反響あったの初めてなのでもっと勉強しておけば良かったな。

anond:20181220222003

クリスマスの3連休が迫った花金の夜、増田諸氏におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。

私は帰宅してから増田を開き、昨晩にそれぞれ2,3割の本音好奇心と後ろめたさにいくぶんかノリと煽りを混ぜた投稿まさかの大量の反響をいただいていることに大変びっくりしているところです。すげえ。

蛇足ではありますがあのまま投げっぱなしで終わってもなんなので、少し追記することにします。


まずはじめに、口汚い言葉特定の業種や福祉施設、並びに善意を以て眩い生き方をしている皆さんのことを乏したことを深くお詫びします。

ブコメならびに反応でも多くの意見がありましたが、2つを並列にしたり暗部と表現したのは全くの悪手でした。大いに反省しています

普段はどちらかというと私はおおらかな社会を好み、従業員満足度を上げることを第一目標とするなど多様性や皆の幸福尊重するような振る舞いをしているのですが、

なかなか心の中の蛇は隠せず、こういうところで吐き出させてもらいました。


ざっと反応を見て驚いたのは、ほとんどの反応した方が「別に構わないんじゃない?」と放言していることです。

なるほどこれは自由を求めるような生き方世間トレンドになるのも頷けるところで、私が住んでいる片田舎から想像もつかないような意識の変革はここまで広がっていたのかとびっくりしました。勉強になりました。

反対に、ありがたいことにいくつかのコメントでは「これはいわゆるNIMBY問題ひとつではないか。それにしても程度が低いが」と指摘とセットで理解も示していただきました。ですが、私の中ではこの感情はそんな理屈で割り切れるものではなく

もっと名状しがたいなにか、保守的本音自分が目指したい高潔理想矛盾を短い人生の中で学んだリスク管理自分世界の外に対する無関心で煮詰めたようなどす黒い産物です。どういう例えが良いでしょうか。


別に私は家の周辺に串カツ田中ができても家系ラーメンができてもデブなので喜んで愛用し、保育園ができても通報されないような距離感子どもたちが楽しそうに過ごしているのを見守るでしょう。

でも、小学生の頃に初めてある同級生の家に遊びに行ったらお家のマイカーゾロ目ナンバーエンブレム金色のシャコタン車だったので、その家とは関わりを避けようとしてきました。

エビデンスが明らかで問題ないのは理解していても、会社商品の原料に福島県由来のものを使うことはあれ以来止めるようにしました。その代わり家では福島県産のお米を食べています。とても美味しいです。

なんと言えばいいのか、いわゆる自分自分の周囲にとって「ケ」に属すると思われるものを避ける方が長いスパンで見てトラブルに巻き込まれ確率が低くなるという本能のようなものをその選択基準にしているのです。

児相というのは窓口ひとつポツンとあって別に仰々しいものでなくても、私にとってこの属性が強いように思えるのです。なぜならそこには家庭にトラブルを持つ人が多く訪れることになるだろうとイメージできるから


職業に貴賎なし、ノブレスブリージュを大切にしてどんどん門戸を開いていくと、いつか(どちらかというと悪い意味で)自分とか縁遠いと思っていた世界がぐっと近くになることが私にはとても怖く、だからこそ

自称青山住民の人たちが言葉の取捨選択はあれそういったものを避ける気持ち一定の理解を示し、果たして増田はどういう考えが多いのだろうと興味を持ちあのような煽り投稿をした次第です。

近くのコンビニ実話ナックルズ実話BUNKAタブーが多く並ぶようになったり、その逆で物凄く意識高いヴィーガンカフェができたり、もっと言うと私の何代か先の子の子供が鬢髪を伸ばすようになることは避けて、

なるべく平穏無事に過ごせることが私の願いです。ありがたいことに現状その願いは概ね叶っていますが、最近世間で持て囃されている多様性尊重するような生き方はいつか自分の関わる世界に大きなリスクを連れてくるような気がしてとても不安です。


とりあえず今晩のところは、皆さんから幸いにも多くの批判をいただいたことで「そうだよな、やっぱこんな閉じた考えじゃダメだよな」と自分自身のどす黒いものを説得するきっかけになりました。

そうやって価値観アップデートしても変なリスクが生まれず皆にとって過ごしやす社会になることを願い、まずは私にできることとして周囲の人に経済的社会的な満足を与えることができるよう、引き続き本業に邁進したいと思います

意見ご指摘ご批判大変勉強になりました。ありがとうございます。どうぞ皆様良いクリスマス連休をお過ごしください。


…と言うと、サービス業蔑ろにしているとか、キリスト教圏以外を考えていないとか言われるのかな。お後がよろしいようで。ちゃんちゃん

2018-12-18

ボヘミアン・ラプソディ映画)を見てきました。

41歳厄年です。

高校一年生のときにInnuendoを購入しました。そして少し経って、Made In Heaven。。

それからQueen過去アルバムを買っていくわけです。

以来、20年以上Queenを聞いているわけですが、今話題ボヘミアン・ラプソディ映画)の良さがあまりからなかったのです。

ライブで彼らを見ていたわけではないので、確かに一番最初のオープニングはこみ上げてくるものがありましたが・・・

巷ではすごい反響があるらしく、あの辛辣な5chでも絶賛なのですよ。

でも、そんなにすごい映画じゃないと思うんですよね。

曲が凄いのであって、あの映画B級ですよ。

そんなこと、5chであっても書けない。

ここでも100%共感はされないと思います

2018-12-14

anond:20180123200155

「好きなものは何が有ってもずっと好きでいて欲しい、一度好きになったものは嫌いにはならない、自分がそうだから、そうじゃないのは裏切りだと感じる」って言うなら、増田がその神を好きじゃなくなったのも裏切りなのでは?

一度好きになったら何が有ってもずっと好きでいるって言うなら、裏切られたとしてもずっと好きでいるべきじゃない?

それが出来てないんだから、結局何が有ってもずっと好きでいる、は無理なんだよ。対象が好きでいられる存在じゃなくなったら、好きが薄れてしまうのも、別の好きが大きくなって移っちゃうのも仕方ないことなんだよ。それは神だって一緒で、ABがいくら好きでも無反応の周りに囲まれてたら壁打ちなんて1年で飽きるし、他に目が行くのも当然。そこで物凄く反応貰えたら、友達が出来たら、ファンが出来たら、何の繋がりもない場所に魅力を感じなくなるのも当然でしょうに。

増田が神をずっと監視していて、神のリプも見てた、CA垢にはAB関連のフォロワーはいなかったっていうなら、神の移動を誰も引き留めなかったのも見てたんだよね?たぶん、誰かが引き留めてたのなら、それも書いてるだろうから

あなたのABが好きだから、また書いて欲しい」も、「CA地雷からフォロー出来ない」もフォローしてない増田は勿論、他のフォロワーも誰も何も言わずに引き留めなかったんでしょ?

そりゃ、切るでしょ。切ったって何の不都合もないじゃない。作品を消したって、誰も困らないと思うじゃない。

反響が大きかったABは消さなかったのなら、神にとってABは消したい黒歴史でもなければ嫌いになったわけでもないんだよ。本当にそうなら評価貰ったのも何もかも消して新規アカウントを作るだろうから

増田が神を嫌いになったわけじゃない、もし神が今からでもABをまた書いてくれれば嬉しい、って思ってるなら、それが好きでいるってことなら、神だって一緒だと思うよ。

ABが嫌いになったわけじゃない、ただ反応も感想も何もないか自分だけで楽しむようにしただけって思ってるかもしれない。誰かがもし感想をくれたら、引き留めてくれたら、ABが好きですって一緒に盛り上がってくれてたら、今もABをやってたし止めてなかったって、思ってるかもしれない。

他の人たちも言ってたけど、なんで自分で好きですって感想言って、ファンですって、辞めないで欲しいって引き留めなかったんだろう。

からでも遅くないよ。好きでしたって言って来たら?

それでも帰ってこなかったら、完全に砂掛けされたら、AB作品全部消されたら、その時に改めて邪神認定してまた愚痴ればいいんじゃないのかな。そしたらもっと共感がもらえる気がする。

神の心変わりは、仕方ないことでも、やっぱり悲しいしどうしても裏切られたって気持ちになるっていうのには、私も同意出来たので。

2018-12-09

栄光うなっちゃってんの」の増田

まず、平和増田村に質量兵器をスイとお出ししてしまって、大変申し訳なかった。

もう絶対に二度としませんので、許して…

追記の作り方がわからんので新しく書いた。以下はお礼


俺にとって、はてなネットで一番怖いところなので、元の記事に直接ついた匿名コメントは、怖くて怖くてとてもじゃないが見られない。

臆病を笑ってくれ。でもコメントしてくれた人、ありがとう

きっと、どんなことが書いてあっても、俺を救った。

はてなコメントツイッター反響は薄目で辛うじて目を通させてもらった。

反響を形にしてくれてありがとう。もし俺が同じ告発を目にする側だったら、きっと何もしなかったと思う。

「そんなブラック環境なんてどこも同じだよね」と言ってくれてありがとう

目に見える形でそう周知してくれることが俺を救ってくれる。

同じことを栄光が言っても虚しい自己弁護だが、そんな現状を知らない人に少しでも広めてくれたことが、きっと誰かを救う。

栄光はもう上場企業じゃないよ」と教えてくれた人ありがとう

知らなかった。在職中に敵対的買収お家騒動だは仄かに感じ取っていたが、2015年に上場廃止されてたんだね。

小見出しの作り方を教えてくれた人に一番のありがとう

おかげで読みやすくなった。

週明けにあん怪文書を隅々まで読まされるかわいそうな栄光社員も、ずいぶんと楽ができるだろう。

anond:20181208233617

皆様沢山のコメントありがとうこざいます

元増田です

本来こういった際、後から本人が出てくるのは宜しくないことかと思いましたが沢山の優しいお言葉にどうしてもお礼申し上げたく、またいくつか訂正したく改めてこうして筆を執らせて頂きました

おそらくまた長くなってしまうかと思いますが先にお詫び申し上げておきます

正直申し上げまして、まさか夜中に思い付くままに書いた愚筆にここまで反応頂けると思ってもみなかったため本当に驚きましたし感謝しきりです

まず「甘えてない」「頑張っている」といって下さった皆様、本当にありがとうこざいます

昨日の夜改めて自分はなにが不安で不満であったのかと考え直してみたとき、恐らく「社会の中でなんの役割も果たせていない」という状態不安だったのだと理解しました

記事にて在宅で仕事をしていると書きましたが、恐らく皆様察されている通りアルバイト程度の賃金仕事量に過ぎず

親の介護といっても転ばないように気を配るくらいのもので、一緒に出かけて遊んでいるようなもの、それこそ完全に甘えている状況

私は持病の関係子供の頃から「仕方ない」が口癖となっておりました

「今は仕方ない」「しょうがない」と、この歳まで続けてしまった、抜け出そうと努力せず

その結果良い歳して自分社会の中のどこにも入ることが出来ていない子供のまま甘え続けている状況が不安だったのだと思います

逆に、「ようするに甘えてないって言って欲しいんだろ」という言って下さった皆様

くその通りで、元記事にも書いたとおり

私は誰かに甘えを叱って欲しいし、誰かに甘えを許して欲しかったんだと思います

そして支援センターに関する情報を下さった皆様

今まで、「でも歩けるし、そこまで酷いわけではないし」でサポートなど想像したことも無かったので目から鱗が落ちました

母や兄弟相談し、色々な道を模索してみようと思います

御助言ありがとうこざいます

次に訂正となります

一人暮らしをして一人前」と言われた際の話ですが

大変申し訳御座いません私の説明不足があり誤解を生んでしまいましたが

こういったアドバイスをくれた人は皆夢があり

(例えば役者だったり音楽だったり出世だったり)

そういった世界では「実家にいると甘えてしまって大成しない」という通例があるそうで

そのため、なにも夢もなく日々をなんとなくで過ごしているようにみえる私への親切心からアドバイスをしてくれたのだと思います

(勿論私も聖人君子ではないので、言われたときは「うるさーい!」とは少し思ってしまいましたが笑)

また、そういった際は介護をしてるからと伝えるべきというコメントも頂きましたが

後出しとなってしま申し訳御座いません、こちらもはじめの頃何度かは親の介護をしてるからと伝えたのですが

母がまだ60代である事、世間の60代はまだまだ元気なこと、などからうまく理解いただけず

「言ったって歩けるんでしょ?」「親の体調が悪いなら余計面倒かけちゃ駄目だよ」など言われる結果となり

私の説明も下手なため説明を諦めてしまうようになった現状でございます

これは、介護に限らず何事も自分の見聞きしたことのないことを正確に判断するのは難しく、逆に私が無理解から失礼な発言をしていることもあるだろうと思いそういった発言をされてもなるべく気にしないようにして参りましたが昨日はついこぼれてしまいました

そして、逆に兄弟や母が私に甘えているという点ですが

それは本当に間違いです

母は常に私にやりたいことがあるならいつでもそれを優先してくれと言ってくれております

兄弟も、仕事が忙しいため直接手伝うことは出来ずとも常に相談には乗ってくれて、必要ものがあればすぐに送ってくれます

(たまに必要のないものまで送ってくれます

走れないのにルームランナーとか笑)

金銭的にも随分援助してくれております

また、本筋とは外れますが私は幼少の折りより心臓に持病があった為、酷いとき学校の行き帰りすら一人ではままなりませんでした

そんなとき母は仕事もしている中で常に付き添ってくれており、それがどれほど大変なことかは今となってもなお想像を絶する程です

兄弟も、そんな私のせいで制限されたことも沢山あるでしょうにいつでも私の心配第一にしてくれました

母も兄弟も私も、きっとあえて教えたりしないだけでホーム電車が通り過ぎるのを眺めるような日もあるのだと思います

私はたまたまそれが昨日であり、たまたまそれを文章にしたに過ぎません

それなのにこれほどに反響を頂けたこと、改めまして本当にありがとうこざいます

本当に、本当にありがとうこざいます

そして長ったらしい乱文となってしま申し訳御座いません

寒くなって参りましたが皆様もご病気などお気をつけてご自愛下さい

2018-12-08

元増田です(元NTT無能の人

拝啓 年の瀬も押し迫ってきましたが、いかがお過ごしでしょうか? 僕は元気です。相変わらず無職です。バイト面接は落とされました。

さて、NTT退職エントリも出尽くしましたね。皆飽きたようです。増田に再出現する頃合いを見計らっていましたが、今がちょうどいいタイミングでしょう。

あの増田反響には驚きました。ある程度はバズるかなと予想していましたが、次々と関連した退職エントリ投稿されるのは全くの予想外でした。なんでだろう、適当に書いた増田なのに。700年以上生きてる妖怪増田に出現した時にはどうしようかなと思った。

このエントリにかこつけて言いたいことは山ほど……小さな丘ほどはありますけど、一つだけ言いますね。

増田ーーつまりはてな匿名ダイヤリーですが、皆様ご存知の通り、名前を隠して楽しく怪文書をぶつけ合う場所です。増田投稿された文章の数々は信憑性ゼロと言っても過言ではないでしょう。

増田投稿されたNTT退職エントリの数々もいわば全てタダの怪文章です。あの文書の数々にはウソも含まれているでしょう。

しかし大筋においては事実です。無能なりにNTT地域会社の子会社ですけど)に勤務した経験から鑑みても、おかしい所はありません。あれは退職者(在職者もいますが)の生の声であり、心の叫びです。信じてください。皆立場は異なりますが、様々な理由NTT入社され、思いを抱きながら勤務し、そして辞めていったのです。主人がNTT退職して1年が過ぎた29歳の未亡人の話は信じなくていいです。

それではまた増田で。皆様楽しく怪文書をぶつけ合いましょう。

追伸 ツイッター(https://twitter.com/munou_masuda)を開設しました。質問があればお寄せください。

2018-12-07

酔って電話してくる男

なんで男って酔うと電話してくるの?

ぐぐってもあなたの声が聴きたいから♡とかクソみたいな記事しか出てこないんだけど

そのまま寝そうだからそれを回避するため?

純粋に疑問

◾️追加

なんか思ってたより反響いただいていました。

当事者の方から辛辣もの、ほのぼのするもの(ギャグ含む)までありがとうございます

人間関係をサボってたのをいい歳してここ最近頑張り始めたのであんまりよくわからなかったんですよね。

数少ない女友達はこういう子がいなかったもので、男性って括っちゃってごめんなさい。人それぞれですよね。

電話って一つの行動でも色々な起因が考えられて面白かったです。折を見て本人に聞いてみます

2018-12-06

anond:20181205175450

フリーセックス北欧)、米国の一部などで達成されてはいるが、

その米国でもモテない(コミュ力しか、家庭環境が悪い)男がひがんでテロ銃乱射とかもあったぞ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E9%8A%83%E4%B9%B1%E5%B0%84%E4%BA%8B%E4%BB%B6

 

結局、社会的成熟した人たちは乱交に近いことをしてもスキャンダルにもならず身を持ち崩さないし、

努力できず才能もないモテない人など一顧だにしない。

それは昔から日本でもそう。渡辺淳一小説とか、佐藤春夫の実際の結婚生活

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E6%98%A5%E5%A4%AB

谷崎潤一郎の妻・千代を、1930年昭和5年)に譲り受けた。谷崎と千代離婚成立後、3人連名の挨拶状を知人に送り、「細君譲渡事件」として新聞などでも報道されて反響を呼び起こした。

とかは

底辺からは信じられないことをしている。

 

法律上は20歳以上の全員が成熟できており社会に参加できるはずでも、

まれつきの能力差は埋められないってことだ。

2018-11-24

劇団た組。第17回目公演『貴方なら生き残れるわ』を観た

高校教員をしてる。管理職でない限り、全員が何かしらの部活動を受け持たないといけない。私は男子バレーボール部だ。

バレーボールは体育の授業くらいでしか触ったことがない。指導は、別に専門の先生がしてくださってる。だから私は見てるだけ。

でも、楽しい

弱小だけど、みんな一生懸命で、中には練習サボる子もいるけど、みんなバレーが大好きで……。

6時半に練習が終わっても、そのまま体育館に残ってボールを触っているから、私はそれをぼんやり眺めて、7時半になったら、まだ物足りなさそうな部員たちを追い出して、体育館を施錠するのが日課になっている。

自分のよく知らないものでも、誰かが夢中になって頑張っているところを見るのはとても楽しい

と同時に、不思議でもある。

どうしてこんなに一生懸命になれるんだろう。

どうしてこんなに、こんなに…。


11月24日(土)

劇団た組。第17回目公演 『貴方なら生き残れるわ』

作・演出加藤拓也/音楽演奏谷川正憲(UNCHAIN

を観た。

好きな俳優さんのTwitterから、この公演のことを知って、劇団HPであらすじを読んだ瞬間、絶対に観に行こうと決めた。

――――――――――――

<あらすじ>

松坂は母校の体育館にやってきます

そのコートで、失った熱量を懐かしんでいると先生に会ってしまます

先生は言います。元気か。

松坂は言います。まあまあです。

そして松坂シュートを打ってみなと促されます

促された松坂シュートを打ちます。打って、それから、謝ります

バスケット辞めてごめんなさい。

松坂バスケットを何も言わずに辞めたのです。

誰も知らないまま、辞めたのです。

ただ、バスケットを辞めたのです。

たかだかバスケットを辞めたのです。

――――――――――――

何がそこまで私を惹き付けたのかわからない。

でも、心臓素手で鷲掴みにされたような衝撃があった。

から、観に行った。

客席に入って、まず目に入ったのは中央バスケットゴール。そして床に描かれたバスケットコートライン

フラット舞台の両脇には階段があって、まるで体育館ギャラリーみたいだな、と思った。

下手側の階段の踊り場にはギターを抱えた人がいた。「間もなく開演です」のアナウンスのバックで、静かにギターを弾き始める。音が重なって、重なって、そして静かに反響しながら消えた瞬間。

松坂が母校の体育館にやって来た。

自分の呼吸が邪魔に思えるほどの静寂と緊張感。

そしてそれを少しずつ切り裂くように、そこにある、松坂の肉体。

先生がやって来て、松坂シュートを打つように促される。高校時代が蘇る。

部活前の男子部員空気が、本当にリアルで驚いた。シューズの紐を結びながら、他愛ない話をするあの感じが、私が普段目の当たりにしているものと同じ温度でそこにあった。

物語が進むに連れて、少しずついろいろなことがわかってくる。

ずば抜けて上手いのはキャプテンの吉住だけ。彼は素行が悪くてバスケが強い学校には行けなかったから、この学校で一からバスケ部を作った。ちょっとやんちゃで、先生に口答えすることもあるけど、それは結局のところ本人が甘えたなんだと思う。

他の部員高校からバスケを始めたか、少しかじった程度。

主人公松坂は、もともと野球部だったが、部員と折り合いが悪くて部活を辞めた。バスケ部に入ったのは、クラスメイトに「楽だし、初心者でも大丈夫」と言われたから。

部員個性が見えてくるに従って、私は自分部活の生徒の顔が重なるような気がしてならなかった。一人一人は全然違うのに、「ああ、いるよな」「ああ、あるよな」が積み重なって、まるで自分の話のように思えてくる。

中でも胸に来たのは、顧問の沖先生が授業準備が忙しくて部活に来れなくなるシーンだ。代わりに来た外部コーチに、吉住は激しく反発する。

「俺らのバスケ知らないやつに練習メニュー指図されたくねえ!」「お前、顧問じゃねえのかよ!何で来ねえんだよ!授業が増えたとか知るかよ!部活時間部活に来いよ!俺の言うこと聞けば勝てるって言ったよな?じゃあ命令しに来いよ!」

私も、授業準備や他の生徒の対応部活になかなか行けない日がある。やっと体育館に行くと、もう終了の挨拶…なんてことも、何度もある。

生徒は部活に休まず来てるのに、顧問部活に来ない…なんて、不満に思っても仕方ないよな、と思うけど、授業準備も部活動指導も、教員にとっては両方とも「仕事」だ。私自身はかなり部活が好きな方で、沖先生もかなり部活が好きな方で、でも部活よりも優先しなきゃいけないことがある状況は、すごくよくわかる。

でも、それは部員には「わかってくれ」と言ってもわかるもんじゃないよな、というのも、すごくよくわかる。

コーチが来て、彼らの練習風景はがらりと変わる。活気が出る。それまでだらだら惰性でやっていた練習が、意味付けされて、みんなが「勝つために」練習をやり始める。

新入生が入ってきて、二年生になった松坂たちは少しずつ「自分武器」を身につけていて、チームは確実に強くなったことが肌で感じられる。

そして迎えたIH予選。

負けたら、三年生の吉住と當座は引退だ。

IH予選1回戦は、勝った。でも、ミスが多くて先生に叱られる。

そして當座が、「辞める」と言い出す。

大学受験マジでヤバいからバスケ大学推薦がもらえる吉住と違って、俺はバスケ頑張っても何にもならないから、勉強しないとマジでヤバいから

當座は序盤から勉強部活の両立に悩んでいるような描写が繰り返されていた。だからいつかはこうなる予感があった。でも、それは今なのか。三年生の、IH予選で、1回戦は弱い相手ギリギリ勝って、2回戦は相手も強いからこうはいかないかもしれないけど、でもとにかく負けたらそれで引退の、三年生の、今なのか。

そんな當座に、吉住は噛みつく。「何でだよ!」と詰め寄る。

そして溢れる當座の本音。「俺がいなくても、俺より上手い後輩がいるか大丈夫だよ。俺が試合に出るよりも、後輩が出た方がいいよ」

「下手でもお前出ろ!俺のパス受けろ!」吉住の激昂。二人きりの三年生。吉住と當座と、顧問の沖先生の三人だけでやって来た一年間。少しずつ後輩も育って、やっと勝てるようになった三年生の、IH予選。

でも、頑張ってどうなるんだろう。将来どうするんだろう。部活を頑張った、その先は?

私も、自分高校時代勉強理由部活を辞めようとしていた同級生必死で引き留めたことがある。結局、彼女は三年生の夏まで部活を続け、一緒に引退したけれど、今でもあのときの私は正しかったのかとたまに思い出す。もしかしたら、あそこで私が引き留めずに彼女部活を辞めて勉強だけに打ち込んでいたとしたら、彼女もっと上の大学に行けたかもしれないと、考える。まあ、最終的に決断したのは彼女自身なのだから、そこに私がとやかく言うことに何の意味もないのだけれど、私は最後まで彼女部活ができて、とても楽しかったのだけれど……。

教員になってからも、勉強と両立できないか部活を辞めようかと悩んでいるという相談を受けたことは何度もある。そのたびに、私は止めてきた。それが正しいかはわからないけど。

今でも、必死練習する部員たちを見ながら考えることがある。バレーを頑張ったからといって、進路の保証があるわけでもない。この時間を、補習やアルバイトに費やす方が有意義な生徒もいるかもしれない。でも、この経験はきっと、いつかどこかで、何かの役に立つんじゃないか…。

「これが将来にどう活きていくか」なんて、考え出したらキリがない。とくに教員仕事なんて、どんな指導をしたとしても、本当にそれが生徒にとって良かったかわかるのは、5年後が10年後か、何年先になるかわからないし、もしかしたら一生わからないままかもしれない。

それでも、今一番良いと思えることをやるしかない。

IH予選2回戦。

格上の相手に、チームは苦戦する。でも、全く勝てない相手ではない。今、自分たちにできる、最高のプレーを。

残り時間あと6分。点差はわずか。負けたら、ここで終了。勝ったら、もう少しだけバスケができる。

私はここでも、自分部活を彼らに重ねていた。

今年のIH予選。地区大会は勝ち抜いたけど、県大会は1回戦から格上の学校相手で、良いプレーはしたけど、負けてしまった。

バレーボール制限時間はない。先に25点取った方が勝ちだ。じわじわと、相手の点数が25点に近づいていく。

「ああ、このまま、このまま終わってしまうのか。もっと見ていたかった……もっと見ていたい……いや、まだ終わってない、希望はある……うちがここから○点取れば…………」

そんなことを考えながら祈るように試合を見ていたことを思い出した。

そのときの、バレーコートの中の選手気持ちはわからない。でも、今、目の前の、バスケットコートの中の選手気持ちは、客席まで伝わってくる。きっと、同じだ。彼らも、彼らも。そう思うと涙が出た。


舞台上の試合のシーンでは、本当にバスケ試合が行われていた。

もちろん、ある程度の段取りはあるだろうが、シュートが決まるかは打ってみないとわからないところは、試合と同じだ。シュートが決まればこう、外れたらこう、みたいなパターンはあるのだろうが、それも、試合と同じだ。

何のスポーツでもチームで行う競技すべてに言えることだろうが、上手いチームは「いるべき時に、いるべきところに、いるべき人が、いる」と感じる。

それは、演劇も同じだと思う。


舞台は、何が起こるかわからないライブ感が魅力だ。

でも、人生は何が起こるかわからいから、こわい。

何をやるのが良くて、自分は何がやりたくて、それがどう自分のこの先に繋がっていくかは誰にもわからない。

何かをやるにしても、何かをやめるにしても、自分が「良かった」と言えなきゃいけない。

いろいろなものが重なって、なんだかもうわけがからなくなって、最後の方はほとんど泣いていた。

泣きすぎて拍手ができなくて、それだけが心残りなくらい、泣いていた。

かに感想を伝えたいけど、あいにく私は友達が少ない。

からいつも感想Twitterで呟いたりするのだけれど、今回はあまりにも自分プライベート事象リンクしすぎてしまたから、匿名ブログに託すことにする。

観に行って良かった。

ありがとうございました。お疲れ様でした。

2018-11-19

防弾少年団騒動東方神起ファンネトウヨ化している件について

BTSの一連の件に関する記事ブコメを見ていて、この点が全然言及されてないのと、当の東方神起ファン達が他人事のように「残念」等のコメントをしてることに欺瞞を感じたので書く。

結論

長くなるので先に書くと、今年の春頃から東方神起ファンが激烈なアンチ化してネトウヨに取り込まれ東方神起のみならず、BTSはじめ他のK-POPアイドルも「反日認定してはテレビ局スポンサー企業へのクレーム電凸をしているという話です。

・流れ

事の発端は「地図消し」騒動である

(http://s.wowkorea.jp/news/read/210041/)

今年の4月東方神起韓国で発表した楽曲MVの中の1シーンで、日本列島が消えた世界地図CG使用されていた。

このMV4月3日0時にYouTube上にアップロードされたが、数時間ツイッター上で日本ファンから該当のシーンが指摘されたため、午前中に動画自体が非公開となり、16時に地図の部分を修正したものが再度公開された。

出来事だけ見れば、発覚から24時間以内に「映像制作会社ミス事務所のチェック漏れ」と事務所謝罪しているのだが、それまで東方神起とその日本ファン達は「東方神起だけは他の反日韓国芸能人たちとは違う!」と他のK-POPアイドルから切断し、特別視することでそのロイヤリティを高めていたため、日本ファン達は衝撃を受けた。

折り悪く、東方神起はその少し前にTwitterInstagram公式アカウントを開設していたため、本人達からコメントが無いことにも失望する声が出始めた。

やがて「東方神起に対するモヤモヤとしたわだかまり」と日本ファンクラブの名称「ビギスト」を組み合わせ、一連の出来事に対する不満や不信感の表明として「モヤビギ」と自称するファン達が現れた(後に、ファンクラブを辞めたことを表明する「辞めビギ」も現れる)。

MV騒動は日々韓国芸能人の「反日行為をチェックしているネトウヨにも捕捉されていたため、これら「モヤビギ」を名乗るファン(元ファン)達の一部が、ネトウヨと合流してしまった。

東方神起ファン達は仲間内東方神起に関連するツイートを片っ端から大量にRTしあって拡散する習性があったため、すぐに「#モヤビギ」や類似ハッシュタグ陰謀論めいた嫌韓ネタが混ざるようになった。

ネトウヨ化した元ファン達は東方神起のみならず、他の韓国芸能人K-POPアイドルも盛んに「反日認定を始め、「国交断絶」「日本での活動停止要求します」とハッシュタグ荒らしを始める。

元は東方神起を見るために韓国芸能情報もチェックしていた人達なので、その手の話題には詳しい(そして以前はそういう話題を見るたびに彼女たちは「東方神起はこういう反日行為を一切しない」と誇らしくなっていたのだ)。

また、東方神起ファンたちは、以前から彼らがCMに起用されたりテレビ番組に出演するたびに、企業に喜びや感謝電話メールをしたり反響の大きさで東方神起の人気ぶりを示そうと頑張っていたため、一昔前の2ちゃん鬼女的な行動力があった。

それはアンチ活動でも発揮されることとなり、ネトウヨが呼びかけるまま関連企業へのクレーム電凸を行うようになる。

その流れの中で、現在K-POP界でも人気頂点にいる防弾少年団(BTS)の「原爆Tシャツ」などのネタも掘り起こされ、やがて「3.11溺死連想させるようなMVを発表」といった言いがかりまで始まり、それをまたネトウヨ拡散し、更にアンチ化したファン拡散するというサイクルが生まれた。

防弾少年団デビュー当初は「ギャングスタラップ」を意識したイキったイメージで売り出しており、色々と配慮も欠けていたため、元々叩きネタが山程あった。

面倒臭くなってきたからここからは駆け足で行くけど、それから6月日産スタジアム公演で「猿真似騒動(https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12184-40791/)(https://matome.naver.jp/m/odai/2152891489182288101)や、「#セブンイレブンブロック事件」(https://togetter.com/li/1250859)が起きる。

セブンイレブンブロック事件」のTogetterまとめは一瞬はてブTOPにも入っていたので覚えている人もいるかもしれないが、ここで「ネトウヨ」とあしらわれていたアカウント達は大半が上記の流れでアンチ化・日本を取り戻す戦士化した元東方神起ファンだったのである

セブンイレブンブロック事件」では、皆大好きくたびれはてこ氏などはてなでもお馴染みの左巻きっぽい面々が元ファン対話を試みたが、多くのネトウヨがそうであるように、ネトウヨジャーゴンハッシュタグを繰り返すゾンビと化した元ファンが聞き入れるはずもなく、「モヤビギ同士で話していただけなのに、突然パヨク集団ネットリンチされた!」と態度を硬化させるだけだった。

上記TogetterNAVERまとめに載っている多くのアカウント現在も稼動していて、相変わらず東方神起BTSや他の韓国芸能人K-POPアイドルへのイチャモンを繰り返している。

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