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はてなキーワード: 事実とは

2020-05-25

anond:20200525085939

でも、大阪の話も聞いて、北海道の話も聞いて、データがあるから安心できるというのはあるけど

25日から通学再開という親が過半を占め教員大学がそれを推奨したという事実は覚えておく。みんながいいなら、それでいい。

自分が困ったときに助けてもらえなかった理由もわかった。

熱病 コロナではないし、だいぶ前だけど 39度ぐらいでも たいへん。でもそういう話すら無料時代がいいのか悪いのか、情報がないんだろうね。

普段冷静なブクマカたちが政治話題になると途端に理性失うのなんなんだろう

ひえ~。

こんなん典型的いじめ加害者もしくは差別主義者の言動のものでは?

客観視してそれでいいと思ってから言ってるんか?ほかの話題ではもっと冷静なコメントしてたじゃん

きょうびヨーロッパ熱狂的なサッカーファンですらこんな物言いせんよ

みたいな反応もあったな。なんか全体的に小学生なんだよマインドが。

酒の席では政治宗教野球の話はするなっていうけど、ネット上でも適用できるわこれ

anond:20200525070849

いわゆる東京大阪のように経済圏都心部なのか

東北北陸なのか?に依存する

東京大阪データをみるかかぎり、都心部などのように過密地域においては連続で0人ということはない。

この事実から東北北陸などでも会合など3密を再開すれば東京とおなじになることは未成年でもわかる。

これを大人がわからないわけがない。

たぶん何日も連続感染者を出していないというのは3蜜の地域ではまだ計測されていないと思う、

ようするに大人が都会に出てくると危ないから気をつけて

2020-05-24

anond:20200524234006

そうとは限らんよ

例えばDoorsのThe Endが優先度低い曲のわけないけど、アルバム最後に入ってるだろ

物理メディア特性として音質が落ちるのは事実だが、

それを踏まえて曲のアレンジを考えた上で、アルバムハイライトになるような曲を入れるという発想も当然ある

anond:20200524154853

それはあまり正確ではない

レコードの内周は外周よりも物理的に一周が短いので、低音が入らない、ボリュームが落ちるのは事実

なので、それを踏まえてバラードなど静かで落ち着いた曲を入れるというのはあった

レコードアルバム形式は、物理メディア特性考慮して制作されていたのは事実だが、

捨て曲を入れるなんて発想は、単に製作者がダメなだけだ

読んで無いけどマジでワイは自分自身のことを世界で1番良いヤツだと思っている

自分めっちゃ良いヤツ

本気でそう思っていてそれを疑った事がないし、

不親切とか心無いとか意地悪とか怖いとか言われると

容姿仕事ぶりを貶されるよりも気分を害する

まぁ実際的には自分よりも親切な良い人たちはたくさんいて、

ハラハラしたり、感動したり、理不尽な目にあう親切な人たちをみて破壊的な気分になったりするのだが、

それでもなお自分自身のことを世界で1番良いヤツだと思っているし

事実と異なるじゃん?という自己矛盾には特に陥らない

何故なら他ならぬワイ自身自分のことを『世界一良いヤツ』と定義付けているかである


まれた時からこうなので疑問に思ったことがなかったが

マジョリティ感覚では無いのかも知らんね

Vol.106 政府による布マスク生産調達について、皆様の疑問にお答え

医療ガバナンス学会 (2020年5月21日 06:00)

 

経済産業省 政策統括調整官

江崎 禎英

2020年5月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行  http://medg.jp

 

新型コロナウイルスへの対応のなかで、その危機シンボルのように扱われてきたマスク。ここに来て仮設店舗飲食店などでも50枚入りが一箱2000円前後販売されるようになり、ひと頃のようなマスク不足の状況は改善しつつあります

そうした中で、政府実施している一世帯2枚の布マスクの配布について、これを疑問視する意見が増えています。配布されたマスクに髪の毛や糸くずが入っていたり、カビと思われる変色したマスクがあったとの報道を耳にされた方もいらっしゃるでしょう。問題のあるマスクは速やかに交換する対応を行っているところですが、実際に手にされた方に不安と不信感を与えてしまいましたことは、心からお詫び申し上げたいと思います

 

マスクを巡る一連の対応への批判は、政府としてこれを真摯に受け止めるのは当然です。しかしながら、実際にマスク製造した事業者にも厳しい批判の目が向けられていることは、この作業をお願いした立場にある者として誠に申し訳なく思っております。今後市場に出回るマスク供給量が増え、マスク不足に対する危機感が薄れるにつれて、今般の布マスク生産に携わった事業者に対していっそう厳しい目が向けられる可能性があります緊急時対応平時基準によって評価されることは往々にしてあり得ることですが、懸念すべきは、そうした評価が広がることによって、今後、国の緊急事態に協力しようとする企業が現れなくなってしまうことです。

先日の国会審議の中では、「政府が配る布マスクはその大半が不良品であり全て廃棄すべき」といった趣旨議論が展開されたため、その経緯を理解していただくために、質疑に割り込む形で答弁をさせていただきました。しかし、私の答弁は通告された質問に答えるものではなかったために、怒号と叱責の中で十分にお伝えすることができませんでした。そこでこの場をお借りして、多くの方の疑問にお答えする形で、その背景と経緯について書き記しておきたいと思います

 

<なぜ、布マスクだったのか>

再利用を前提とした長期間使用可能な布製マスクを大量に生産調達することによって需給ギャップを埋め、使い捨てマスク医療関係者等に優先的に回せる環境を整えようとしたのが、布マスクに取り組んだ最大の理由です。

本年1月から、それまで国内供給の8割程度を占めていた中国からマスクの輸入が途絶え、マスクの品薄状態が始まりました。このため2月にはマスクを求めて早朝から店舗の前に行列ができる状況となり、国会等でもマスク供給を増やせとの指摘が相次ぎました。2月下旬には、マスクの買い占め防止のためにネットオークション自粛を求めると共に、国内生産設備の増強を含めた供給量拡大に取り組みました。

しかしながら、当時の国内におけるマスク供給能力は月産4億枚程度であり、その殆どが不織布を用いた使い捨てタイプでした。国内生産力増強のための補助金に応募した企業も全て不織布を用いた使い捨てマスク用の設備投資でした。この頃、感染症専門家などからは、使い捨てマスク再利用を行うべきでない旨の見解が出されており、需給ギャップは拡大の一途を辿るおそれが生じていました。

このため、ハンカチキッチンペーパーによる手作りマスクなど、使い捨てマスク以外の対応を考える中で、政府としてたどり着いた結論が、ガーゼマスクでした。かつて小学校などで給食当番の際に使っていたガーゼマスクは、洗濯して何度も利用されていました。そこで「健常者による飛沫感染に対する予防としては、手すりやドアノブなどに触れた手で自らの鼻や口に触れないことが重要との観点から、布マスクによっても有効対応可能である」と医療関係者確認し、布マスク生産調達プロジェクトスタートしました。

 

<布マスクは何時までにどれくらいの量を調達しようとしたのか>

マスクが手に入らないことに対する国民不安を軽減するためには、繰り返し使用できる布マスクを来月(4月)末までになんとか1億枚規模で調達できないか」というのが当時の認識でした。私自身がこの布マスク生産調達プロジェクトに参画し、事業者との調整に携わったのはまさにこの頃です。

本年3月には、ドラックストアやスーパー店頭からマスクが消え、一日中マスクに関する報道が流れ、国会でもマスク供給不足に対する政府対応非難する質問が続き、マスク供給のためにあらゆる手を尽くせと責め立てられる状況でした。全国民が一斉にマスクを買い求めるというこれまでに経験したことのない爆発的な需要増の一方、中国からの輸入が全く見通せないなかで、1億枚という規模の目標形成されていきました。

 

<なぜ、日本製マスク調達しなかったのか>

そもそもマスク材料となるガーゼ中国しか生産しておらず、ガーゼ国内在庫殆ど存在しない状況でした。

このため、国内供給できる布マスクは、せいぜい1万枚から多くても10万枚のレベルで、およそ1億枚といった規模には届かない状況でした。仮になんとか国内材料となるガーゼを持ち込んでも、布製マスクを縫製する設備ミシン)や人員を揃えることも困難な状況でした。現在でも、「布製マスクを作るなら日本生産すべきだ」との意見も多いのですが、国内生産設備殆どが不織布を用いた使い捨てマスク用の機械装置です。

 

<なぜ、「興和」を始めとする特定企業とだけ契約したのか>

今年3月時点で、海外で1億枚規模のマスクガーゼ調達するネットワークを有し、布製マスク材料調達から裁断、縫製、検品、袋詰めまでを一貫して行える企業は、興和しかありませんでした。

ただ、興和単独では1億枚規模の生産は困難であったため、中国で縫製関係業務経験のあった伊藤忠とマツオカコーポレションの協力を得て生産体制を構築したものです。

当初、これら3社からは、4月末までに1億枚の生産など到底無理だと言われましたが、日本の窮状を救うためにあらゆる手を尽くして目標を達成して欲しいとお願いしました。結果、ベストシナリオで約9千6百万枚まで積み上げ、1億枚規模の目標達成の可能性ありとして、直ちに材料の確保、製造ラインの立ち上げをスタートしていただきました。

 

<実際のマスク生産体制はどうなっているのか>

4月末までに1億枚規模の生産を行うために、興和だけでも中国において約20カ所の縫製工場と約1万人の縫い子と検査要員を確保しています

これには、興和中国に有する様々なネットワークを駆使して、尋常でないスピードでこの体制を整えたと聞いています伊藤忠やマツオカコーポレーション独自ネットワーク東南アジアの国々に縫製工場人員を確保し、生産を行っています

これだけの人員を集めても、縫い子さん1人当たり1万枚ものマスクを縫製する必要があり、24時間体制での生産を行っています。各工場一定量生産が進んだ段階で検品梱包し、直ちに航空機日本に運ぶといったオペレーションになっています

 

<なぜ、不良品が発生したのか>

当初、興和からは「興和名前が出る以上、従来通りの国内検品を行うのでなければこの仕事は引き受けられない」と強く言われました。しかし、興和国内検品は、一旦全てのマスクを一か所の検品施設に集め、1ミリ程度の縫い目や折り目のずれ、布のほつれも不良品として弾いてしまうというレベル対応です。このため従来どおりの国内検品作業を行っていたのでは目標の半分も達成できない可能性があり、緊急避難的な対応として現地検品を基本とするオペレーションに変更してもらいました。

日本に持ち込んだ後は、配布準備段階で最終チェックを行うのですが、ここでのチェックをすり抜けた不良品利用者の手元に届いてしまたことは誠に申し訳なく思っています。また、自治体によっては、こうした作業保健所に依頼したことで、保健所職員作業を増やす結果になったことも反省点として認識しています

ちなみに、特定医療マスクを除き、マスクに対する国際的品質基準存在しません。また、国内におけるマスク業界団体が出している品質基準ホルムアルデヒドの検出基準が示されているだけで、各社毎の自主基準による検品が基本となっています

不良品報道を受けて、現在では事業者においても自主的に国内検品実施していただいているところです。「受注した以上、企業完璧製品を届けるのが当然だ」といった意見もっともですが、それはあくま平時における常識で、緊急事態対応にまでこれを要求することは酷だと思います。それ故に、これを補う形で国が改めて検品を行っているのですが、この費用に国費を充てるのは問題だとの意見が寄せられているのが現在の状況です。

 

<なぜ、配布が遅れているのか>

4月末までに1億枚の布マスク生産して国内に持ち込むというのは、元々極めて厳しい目標でしたが、緊急事態ということで各社全力で取り組んでいただきました。しか現実には、急遽集めた1万人に及ぶ縫子さんの教育からまり中国国内での物流障害企業活動制限)、更には中国政府によるマスクの輸出規制によって通関で止められるなど次々に問題が発生しました。

しか入国制限によって、これらの問題解決するための職員中国派遣することができません。大使館の協力も得ながらなんとか通関を突破しても、日本へ運ぶ航空機の確保ができないといった状況にも見舞われました。生産物流、通関等々、二重三重障害を乗り越えて国内に持ち込む中で、スケジュールが後ろ倒しになる状況が続いてしまいました。

これに加えて、今般の不良品問題の発生によって、メーカーが全量回収の上国内検品を行うとともに、更に万全を期すために国による検品も行っているために、配布スケジュールしわ寄せが生じる結果となっています

 

最後に>

現在も、関係者尋常ならざる努力によって布マスク生産調達が続いています国民マスク不安を解消するための布マスク生産調達でしたが、状況が落ち着くにつれて、「量、スピード品質」全てに完璧が求められるようになりました。まだ全体のオペレーションが終了していませんが、こうした一連の作業の結果、事業者にとっては大きな持ち出しになることを懸念しています興和では今も職員を総動員して布マスク検品作業を行っています

また、現状では不良品や国による検品費用ばかりに議論が集中し、こうした布マスクの取り組み自体が全て失敗であったかのような議論がなされているのは誠に残念なことです。特に日本危機的な状況を救うために協力してくれた事業者が、結果的社会的批難を受けることがあってはならないと感じています。また、日本のために今も昼夜に亘って布マスク製造してくださっている1万人を越える海外の縫子さん達のためにも、是非事実を知っていただきたいと思い、筆を執りました。

もちろん、だからといって不良品が許されるわけではありません。現在検品には万全を期していますが、万が一不良品が届いた際には速やかに交換させていただきますのでご協力をお願いします。その上で、不良品の状況はきちんと確認評価し、今後の反省材料にしてまいります

なお、まだ一部の方々にしか届いていない布マスクですが、実際に手にされた方からは良い評判もいただいております新型コロナウイルスへの対応は長丁場になる可能性が高いと言われています。是非、多くの方々の努力によって届けられる布マスクをご活用いただき、この災禍を乗り越えていただきたいと思いますよろしくお願い致します。(令和2年5月18日

SNS交通道路に例えるならその運転免許は何なの?

ある芸能人自身noteSNS法規制を求める内容を記載してた。

そこに挙げられていた例えに「交通事故を起こした運転手免停になる」というものがあった。

まり彼はSNS交通道路見立て著名人誹謗中傷リプライを送るアンチ交通事故加害者見立てていることになる。

ここで高卒ニート24歳の俺に1つの疑問が生じた。

――SNSにおける運転免許って何だろう?

暫く考えてみたが自分には適当存在が思い当たらなかった。

ネットでは古くからネチケットと呼ばれる公共マナー提唱されているが、これは人によって定義が異なる抽象的な概念だし、個別具体的な行為規定してるわけでもなく、ネチケットを広く包摂する法律存在しない。

限りなく妥当に近いのはSNS利用規約だろうかと思ったが、例えばTwitter利用規約にはこの様な一文がある。

――利用者は、本サービスの利用により、不快有害不正確あるいは不適切コンテンツ、または場合によっては、不当表示されている投稿またはその他欺瞞的な投稿に接する可能性があることを、理解しているものします。

字義通りに素直に解釈すれば、TwitterユーザーTwitterを利用することでいわゆる″アンチ″ の投稿によって不快な思いを受ける可能性さえも理解して利用すべき、となる。

仮にこれをSNS(この場合Twitter)の運転免許とした場合、「アンチ行為をしたユーザーからSNS発言権を奪うべきである」と唱えるユーザーから言動免許所持者として適切な言動と言えるのだろうか?

もちろんTwitter利用規約に関して言えば

―― 当社は、Twitterユーザー契約違反しているコンテンツ著作権もしくは商標侵害その他の知的財産不正利用、なりすまし不法行為または嫌がらせ等)を削除する権利留保します。

という一文も記載されており、具体的には各々のユーザーが「このツイート/アカウントユーザー契約違反している」と考え運営に報告し、その都度Twitterの各種ポリシーに照らして個別具体的に判断されて、仮に違反が認められた場合にはアカウントの凍結等々の判断が為される、というプロセスになる。

ちなみにTwitterユーザーなら既知の事実だと思うが運営判断杓子定規的ではなく現状ケースバイケースでかなり判断に幅のある恣意的ものになっていると思う。

なので仮に運営判断運営免許とすると運営に尋ねるまではユーザー免許の所持/不所持が判然としないシュレディンガー運転免許になってしまうのではないだろうか。

そして当然のことではあるが、仮に利用上でユーザーによる触法行為が行われた場合には、それこそユーザーの報告やTwitter運営如何に依らず捜査機関による捜査逮捕起訴等が行われることもあり得るわけで、このケースを例に準えるとSNS運転免許違反ではなく日本国運転免許違反妥当するのだろう。

正直な気持ちを書くと俺はSNS法規制を与えるべきではないと思う。

名誉毀損著作権侵害児童ポルノ投稿等の触法行為に関してはこれまで通り国内法で対処可能であるし、個別具体的な暴言等の″マナー違反″に関しても運営に報告してその判断を仰ぐプロセスが用意されているわけで、仮に運営裁定に納得がいかなければSNSの利用を停止する自由もあるわけである

SNSの利用が強制されたものでない以上始める自由も辞める自由行使できるわけである

自分にとって気に入らないSNSを取り巻く環境法規制を求めるのは自由だが俺は上記理由から全く賛同できない。

なおメディアを賑わせている自死された女子プロレスラーの方に関して書けば、彼女は出演されていた番組プログラム犠牲者なのではないかと思う。

リアリティショーだか何だか知らないが生放送でない以上当然事後に編集が加えられているわけで、そのことを思えば脚本台本が全く用意されていないとも考え難く、言うなれば彼女製作陣の指示に従って喜怒哀楽の演技をしていたら視聴者から嫌われ悪辣言葉を投げかけられて精神病み死を選んでしまったリアリティショーの犠牲者なのではないか、と思う。

赤の他人どの面下げて冥福を祈るんだ?という従前からの疑問があるので「ご冥福祈ります」と書くのは気が退けるが、一方で強い社会規範に締め付けられているのが俺という人間なので、ここは素直に「ご冥福祈ります」と書き込ませて頂く。

当たり前だが本当に死者の冥福を祈る気持ちはある。

俺は死者を差別しないポリシーなので麻原彰晃の死にも同様に冥福を祈ったわけで、木村花さんのご冥福祈ります

anond:20200523183412

欧米だけと比べて「日本対応は素晴らしい」ってホルホルしてる馬鹿いるから、それへの反論として事実を教えてるだけ

まんがタイムきららに、いわゆる萌え漫画不要だと思う

現行掲載作品ほとんどは、独自世界観ストーリーがあって、登場人物心理人間関係などをきちんと描写していて、漫画作品として非常に正統的。

しかし一部には、いかにもオタク受けしそうな女の子下品なことをしているだけの下らない作品があるのも事実きららの読者はそういう作品を求めていない。

answer

あんなことをさせてまで、戻れないことは、想いに応えられなかったことになりますか。

戻らないことは、言葉を、想いを、理解できなかったということになりますか。

あんな昨日ですら、届いた悪意は、こんな風に見えるべきではないとわかっているけど、隠し通すのならば、「あの場所に戻る」という選択肢しかないのであれば、私はもう本当に、そこにはいられない。

必要な時だけ、必要なことだけ、できることがもし万が一あるのなら、その時だけ、その旨だけ、言ってくれれば、なんでもするよ。

あの名前は消えたけど、私自身が、死ぬ訳じゃないから。

伝えるべきではない。

隠しきるしかない。

笑っていればいい。

笑っていなきゃいけない。

幸せだけ見ればいい。

楽しいだけ伝えればいい。

隠し切らなきゃいけない。

痛みなんてない。

無視すればいい。

最初から何もない。ない。

そう言い聞かせて、言い聞かせて、また一睡もできずに、布団から出られずにいる。

涙と鼻水の量で、いいデトックスダイエットにはなったかもな。

今日はとことん、正しくないことを言う。

今日はとことん、期待はずれなことをする。



最近はひとりで手帳文字を書いて書いて、躓いた漢字10回ずつ練習したりして。

一昨日は、「滑稽」っていう漢字スムーズに書けるようになった。

どれだけ文字を書いても、知りたいことは自分の中からは見つけられないし、どれだけ眠れずにひとりで泣いていても、次の日にはまた同じことで涙が出ちゃったりする。

1/100でも言えてたら、スっと消えてたはずのモヤモヤが、ひとりだと、消化したつもりが、何度でも蘇ってくる。

そろそろ限界かなって、なんかこう、わーってしたくなる。わー!!!って。叫びたい。

でも。

そんなふうに、「ひとりじゃ無理」なんて、いつまでも言ってるわけにはいかなくて。

何かがなきゃダメだとか、誰かが居なきゃ無理だとか、そういう、自分以外の何かに貰う幸せは怖い。

自分次第で変えていける以上のことは、もうやらない。



ひとりでいなきゃ。

ひとりでも大丈夫なようにしなきゃ。

だって

だって、私は、ひとりで生きていかなくちゃいけないんだから

早く慣れなくちゃ。

感情を殺さなきゃ。

所詮私はこんなもんだよ。

夢なんて見なくても、生きていかなきゃ。

楽しくなくても、毎日を乗り越えなくちゃ。

そうやって、キラキラしたものから目を逸らして、うつむいて、必死でこうやって、何も見ないように、何も聞かないようにして、見たいものも、聴きたいものシャットアウトした中で、それでようやく、最近ようやく少しずつ、眠れるようになった。

それでもほんの少し聴いただけで、すぐにまた世界キラキラしてしまう。

そんなことを繰り返してきた。





出された結論が、正しいってことは、すごくよく、ちゃんと、わかってる。

私はそれ以上もそれ以下も望んでなんていない。

いつだって変わらない、正しくて、まっすぐな姿勢に、すごく安心している。

そういうところにすごく惹かれたんだと、改めて強く思う。

本当に、そう思う。

でも。



それが本質じゃないって、確信じゃないって、ちゃんとわかってる。

言葉尻を捕えるのはよくない。

伝えたいのは、そういうことじゃない。

わかってる。

ちゃんとわかってる。

けど。

私の耳に重く残ってしまったのは、ふたつの言葉だった。





死んでしまった感情やえぐれてしまった傷は戻ることはないし、悩んで悩んで泣いた日が無かったことにはならない。

そもそも

無かったことにできるくらいなら、最初からそうしてた。

痛みを感じずにいられるくらいなら、そうしてた。既に何度もそうしてきてた。

傷を見せずに笑える程度なら、笑ってきた。

ねぇ。ちゃんといつも、笑ってたでしょう?

許容できない、許せないとか、認められないとか、そういうことではなくて。

別に誰かがどうとかじゃなくて、そんなことはどうでもよくて。

んー、なんて言えばいいかな。

言わなければ、出さなければいいとか言う問題ではなくて、「殺意」や「悪意」がある場所に、私はいられない。

それは、合うとか合わないとか、好きとか嫌いとか、そういう問題じゃない。

だって、合わないからと言って、攻撃や反撃をしたいってなる心理が、私にはわからない。

からそれはつまり、「合わない」以上に、【「私」に「徹底的な落ち度」がある】ということになる。

いくつも直そうとしてきたけど、原因をいくつ潰しても、止むことは無かったし、何をした?何が悪い?ずっと考えて、直そうとしてきたけれど、そのどれもが、攻撃対象としていいという程の落ち度だとは、思えなかった。(もちろん完璧でないしできた人間ではないし、落ち度は沢山あるのは重々承知しているけれど)

これからもそんなことに気を使って、気を配って、神経をすり減らして、自分を殺して、それでも笑っていくことは、もう限界

何がそんなに悪いのか。

何がそんなに不満なのか。

何がそんなに嫌なのか。

何がそんなに迷惑なのか。

いっぱいいっぱい考えた。

直そうとした。

変えてきたこともあった。

でも、解決しなかった。

からいから、対処のしようがない。

いっぱいもがいた。

だけど、これを「努力不足」と言われるのであれば、私に努力はできそうにない。

これからは、自分を変える努力ならば、自分自身か、喜んでくれる人のためにしていきたい。

快感幸福も喜びも幸せも全部ぜんぶ、そんな恐怖も痛みもかき消すほどの威力があったから、ずっとそこにいたけれど、だからといって、恐怖も痛みが、無かったことにはならない。

マイナスなんて、そんなの簡単に超えるくらいに幸せよ。もちろん。そりゃそうよ。そんなの、わざわざ言わなくたってわかってるよね?

私がどんなに救われて、どんなに楽しくて、どんなに幸せだったか

そんなこと、さすがにちゃんと、伝わってるよね?

嬉しいし、幸せだし、本当にどうしようもないくらい、泣けるくらいに最高!って震えるよ。それだけが事実だよ。

それが足りないなんて聞こえたら、それは悲しすぎるから、それだけは本当にやめてよね。

だけどね。

興奮が穏やかな日常に戻ったとき、切り刻まれた傷を、隠しきれる自信がない。

傷ががちょっとあったから気に食わないとか、妥協できないとか許容できないとか、そういうことじゃない。

聞かなければいい、見なければいい、そういうことには、できなかったよ。毎日毎日毎日さ、頑張ってみたんだよ。しようとしたんだよ。

でも、痛かったし、怖かったよ。

流しても流しても、毎日毎日増えて、壊して。

“くだらない、しょーもない”と言われても、私には、もう限界だった。

心の中の細胞が、壊死したみたいになっちゃって、腐って動かなくなっちゃったしこりができた。切り取って、無機質な何かで埋めるしかなくて、ちょうど、私のからだとおんなじみたいに。





「信じて」くれる人も「いない」のに、馬鹿みたいに図々しく、笑ってなんていられないよ。

守るとか、そんな労力、こんな私に使う必要なんてない。

守ってほしいわけじゃない。守らなきゃいられない存在であるのだとしたら、そんな自分が悪いと思う。

そのチカラは、もっと大事な、「信じてて」「感謝してる」「大切な」人たちに、使ったらいいよ。

だって、そんなキレイで、みんなが幸せで、《平等で対等な世界》は、〈私の目の前の現実〉とは、【イコールじゃない。】

私には、歪んで見える。だから、私は、その場所はいない。

これが水平だという説得力は私にはないし、そもそも、そんな歪んだ世界を見せたくないから、説得するつもりもない。

鵜呑みにしていない”と何度も言うなら、だったらもう、そんな事実、全部ウソだと思って、何も無かったことにしてくれていいよ。

全部私の嘘で、被害妄想で、かまってちゃんで、歪めてるのは私で。それでいいよ。私に、信じるだけの、日頃の行いが、価値が、足りなかっただけのこと。

ううん。そうじゃなくても、あの発言も、決断も、鵜呑みにしないことも、全部正しいと思う。そうするしか無いと思う。

から別に責めているわけでも嘆いている訳でもなくて、本当に心から、正しいと思う。

だけど、全部私の嘘で、被害妄想で、かまってちゃんで、歪めてるのは私、ってことにしたとしても、私ひとりが違って見えてしまっている世界には、い続けることはできない。

歪んでいるのが私の方だって、美しい世界を見ようとしても、ハッキリと突きつけられる現実の、矯正の仕方がわからない。私には、私に見えている現実が、言葉が、態度が、つらい。それだけのこと。

これは私の問題で、だから、どうして欲しかったとか、責めているとか、間違っているとかじゃない。正しい。そうでしかない。そうするしかない。ちゃんとわかってる。



信じてほしかったとか、寄り添って欲しかったとか、味方が欲しいとか、そんなワガママを言うつもりも、そもそも、そんな願望も微塵もないけれど、だったらじゃあ何が望みなんだって聞かれたら全然わかんないし。

だったらどうしたらいいんだって言われても、そのままでいてほしい、幸せでいてほしい、笑っていてほしい、以外の望みなんて何も無いよ。今までも、今も、ずっと。

そういうところが好きなのは、本当だし。

すべてを超えるほどの光なのも、宗教かよってくらいに信じてるのも、幸せなのも、本当だし。

からこそ、こんな風にうだうだ辛気臭い顔をしてる自分が許せない。

サイコー!」「楽しい!」「天才!」「かっこいい!」って笑っているだけ、ができないのであれば。こんな顔をしているのであれば。そんな私は、いるべきじゃない。

邪魔」「消えればいい」「死ねばいい」「早く消えろ」「迷惑」「みんなが望んでる」おっしゃる通りです。まったく。そうだよね。その通りです。って感じ。



舵を切る人も、帆をたたむ人も、最初から既に別にいた。

別の、私の役割だと喜んでやってきたことも、既に変わりはちゃんといる。

会社と同じで、私がいなくて回らなくなるような組織なんて、この世にひとつとしてなくて、そうやって世界は回ってる。

噛み合わない錆びた歯車は、とっとと捨てて、交換してしまったらいいよ。

もっともっと大きくなるのなら、たくさんの人が関わるのなら、なおさら

パーツひとつで揺らいじゃうようなヤワな作りじゃないって、そんなの私が一番わかってるけど、だからこそ。

そのパーツが全体の動きを少しでも鈍らせたり、他のパーツを傷つけたり、バランスを崩す可能性がほんの少しでもあるのなら、その欠陥品が私なら、一刻も早く捨ててしまってほしい。





私はただ、キレイな星を見ていたかっただけで。

からその場所にいたかっただけで。

その星があるから好きな場所だっただけで。

まっすぐな場所に、私だけが歪んでいるその場所が、それでも好きだったけれど、そこが私の居場所だったことは一度もなかった。

それでも星が見たかたから、おじゃましてただけ。

その特等席で、私だけが歪んでいて、そこでは見られないのなら、ひとりでそっと遠くで見ていようと思った。

から名前を消した。

だけど、遠くで見るのはダメで、どうしてもその場所でないと見られない星なのであれば、もういっそ、心の中で思い描くだけでいい。

それでも十分に、私の心を照らしてくれるし、見えなかったとしても、俯いていたとしても、その星が何よりもキレイに光っていることを、私はちゃんと知ってる。

から、それでいい。







大丈夫

私はひとりでも大丈夫

夢だとか幸せなんて、最初から似合わない。

そんなこと、幼稚園の頃からわかってたはずなのに、ちょっと、期待しすぎちゃっただけ。

無くしたわけじゃなくて、最初から無かったの。

キャパ以上の、身に余るほどの、幸せや夢を、少し見させて貰えただけ。

楽しくて、幸せだっただけ。それだけ。

願いが叶えられるように、そうなるように生きろというのなら、私はひとりでも大丈夫なように、これから感情を殺す努力を、ちゃんとする。

からも守ってなんかもらえなくても、ちゃんとひとりで立てる場所で、ひとりで暮らしていく。

誰が味方じゃなくても、自分自分自身を正しいと思えるように、変わっていく。

もう泣かないために、きちんと食べて眠って生きていくために、そのためだけに、生きていく。大丈夫ちゃんとできる。



大丈夫

あの場所も、星も絶対大丈夫

誰かが照らさなくても、キラキラ輝いていて、これからますます、輝きは増していく。

見てくれる人は、たくさんいるから。

世界いちばん、素敵な星だから

そう思うとか、信じてる、とかじゃなくて、それが真実から





ごめんね。

傷つけるだけ傷つけて、結局は何の役にも立たずに捨てられてしまうだけの歪んだパーツで。

期待通りに、戻ることが出来なくて。

頑張らなきゃって思ったけど、もう死んで、切り取ってしまった細胞は、戻せないや。

隠し通すことが出来なくて。

ずっと笑っていられなくて。

本当に幸せで楽しかったのに、要らないところを見せてしまって。

そんな感情を、持ってしまって。

悪意や殺意を抱かせるような人間で。

それなのに、近くで見ようとしたりして。

こんなこと、見せたくなかったし、笑ってたかったのに。

ごめんね。

あんなことを言わせてしまって。

泣かせてしまって。

こんなことを言わせたかったわけじゃないってわかってるのに。

消えないように、救うために、言ってくれたって、ちゃんとわかってるのに。

ちゃんとわかってるのに、望み通りにできなくて。

わかっているのに、こんな風にしか思えなくて。

わかってるのに、こんな風にしか言えなくて。

わかってるのに、またいなくなろうとしていて。

本当にごめんね。





ありがとう

すごくすごく、幸せでした。

これからも、遠くても、

輝く星が存在してくれているということが、今までも、これからも、私のいちばん幸せです。

本当にありがとう

これからは、「サイコー!」「楽しい!」「天才!」「かっこいい!」って、キレイ世界だけを見ていてほしい。

そんなキレイ世界で、笑っている顔が声が、すごく好きだよ。

ずっと笑っていてね。もっと輝いていてね。

身に余るほどの幸せと思い出を、本当にありがとう

これからもずっと、大好きだよ。

anond:20200524175425

まず日本人を鉄の塊で殴り続けると死ぬという事が事実であるというソースを持って来いよ

増田民にも穴はあるという事実

興奮する

有名税とは何なのか?有名人特権階級

有名人へのネット上での誹謗中傷問題が取り上げられていますが、その中でよく出てくるのが「有名税」です。

税の取り立てが適正かどうかはひとまず置いておきますが、そもそも何に対する税なのか?


そうですね、知名度利益につなげていることに対する副作用のことを一般的有名税と呼んでいるのだと思います

しか知名度利益につなげることそのものは何らおかしなことではないことです。なのになぜ税が発生するのか。

一番言われがちなのが嫉妬とかそういうもので、それは確かにその通りではあると思いますが、全部ではないと思います

一番大きいのは何よりも有名人特権階級からだということでしょう。


いやいや特権なんか何もないよと言われるかもしれませんが、あります。というか、ありました。

インターネット以前の時代では、情報発信メディアから一方通行でした。

まりメディア発言できる有名人けが意見を発信できる特権を持っていたのです。

この時代に置いて、有名人は紛れもなく特権階級でした。

有名人一方的かつ当たり前のように特権行使し、一般人は何を言われてもそれを黙って聞くしかない。

ここから発生する反発作用がいわゆる有名税と言えるでしょう。


インターネットSNSが発展した現在では、この旧来から有名人特権比較的小さなものになっています。(ただしゼロではありません。)

しかし、長年蓄積された「特権行使」に対する鬱積は簡単になくなるものではありません。

SNS時代に叩かれがちな有名人は、特権権力行使を当然だと思っている世代の人が多いですね。


そしてもちろん、SNS時代にはSNS時代特権行使というものがあります

例えばツイッターではフォロワーという数字がありますが、これは影響力に直結します。

フォロワーの多さがメディア支配力になってくるわけです。フォロワーが多ければ多いほど、その権力行使できます

そんな権力はないと言う人もいるでしょうが、それは無意識化の権力行使にすぎません。

有名人政治的発言最近話題でしたが、もし一般人と同じように匿名であっても同じ影響力だったでしょうか?

有名人は高い影響力という権力を間違いなく持っています。ここを否定するのは真摯ではありません。


このいわゆる有名税知名度(=メディア権力)にかかってくるもの収入にかかってくるものではないのが有名人にとっては辛いものしょうが

そもそも知名度収入につなげられないのは当人マネジメント問題なので権力行使される側には関係のないことです。


権力行使したぶん、反発を受けるのは当然です。

なぜ自分たちが逃げないといけないのかと言ってる有名人もいますが、一般人と同じように匿名アカウントを作っていれば誰も何も言わないでしょう。

一般人と異なる権力行使自分意思で行っている。これがまぎれもない事実なのです。


ただし、それはそれとして相手有名人だろうが一般人だろうが違法行為違法行為です。

違法行為はやめましょう。それだけの話です。

有名税という概念が、相手有名人なら許されるという勘違いを生んでいるならそれは間違いというのも大事なことです。

有名税適法範囲内で徴収しましょう。また、有名人特権も適切に行使しましょう。

適度に憎しみ合ってちょうどいい空間しましょう。

うっかりミス"そのもの"に怒る人の気持ちが分からない

例えば、やらなきゃいけない仕事を忘れていたとか、火元の不始末とか、そういううっかりミスのものに対して怒りを向ける人の気持ち理解できない。

"そのもの"と言ったのは、そりゃあ俺だって、人が忘れた仕事の尻拭いをさせられたり、不始末が原因で火事になったり、そういう"実害"に巻き込まれたら当然、怒るからだ。

俺が分からないのは実害の有無に関わらず、うっかりミスをしたという事実のものにキレる人達気持ちについてだ。


部下や後輩、子供みたいな自分が注意・教育する義務を負うような相手に対して、今後同じミスをしないように厳しい言い方をするために、あえて怒っているように見せるというのは、まあ分かる。

(そういうのも自分はあまり上手くできないが……)

でも世の中を見ていると、そういう注意の手段として怒りを使っているのではなく、素で他人ミスのものイライラしている人が少なくない数いて、そうした人達気持ちが本気で理解できない。


あれって何に苛立っているの?

anond:20200524140902

そのようなデータはないが、女が3%以下の職業は山ほどあり、いっこうに女はそれらの職業には就こうとしないのは事実

anond:20200524122757

罵倒ではなく事実を口にしてるだけなんだよなぁ

普通」がダメで「多数派」がOK理由が分からない

普通」のデジタル大辞泉

[名・形動]特に変わっていないこと。ごくありふれたものであること。それがあたりまえであること。また、そのさま。

ここになんらかの価値判断があるか?

LGBTは「普通じゃない」って言ったら怒られるけど「少数派だ」って言っても別になんもないじゃん

普通」の概念って多数少数を基に決まると思うんだけど、「普通(=多い属性)じゃない」と「少数派だ」って何が違うんですかね

いくら同性愛だって普通だ」つったって10人にひとり程度なのは変わんないわけじゃん まあムチャクチャ変で特殊ものだとは言わないけど、人数比で考えてどちらかというと普通じゃない側なのは確かじゃん

事実に対して怒ったり傷付いたりするのってなんなんすかね 数が少ないって言われるのが嫌なのか?

まあ顔が事実ブサイクな人にブサイク!つったら罵倒になるからなあ…事実攻撃性を持ちうるってことか

しかしそれにしては「セクマイ」が許されてるのが謎だ 異性愛者の方が多いって事実が嫌なんじゃないのかな

子供小児性愛者、どちらかの人権剥奪しなければならない」という究極の選択を迫られたら、そりゃ小児性愛者の人権を諦めるしかないと誰もが思ってる。

からそんな二項対立のもの批判しなければ小児性愛者の人権は守れない。


小児性愛同性愛も同じ」と「小児性愛同性愛は違う」はどちらも同程度にバカ発言だが、「どちらか一方を破棄しろ」という究極の選択を迫られたら前者を破棄するしかない。理由上記と同様。

から我々は「小児性愛同性愛には、同じ文脈で語るべき部分とそうでない部分がある」という事実を指摘しなければならない。


マイノリティの味方をする我々は慎重に言葉を選ばなければならない。そうした上で、異性愛者・成人性愛者のようなマジョリティは決して倫理的責任を追及されないという特権構造批判しなければならない。「あなた方が言葉を選ばなくても済むのは、それ自体特権だ」と指摘しなければならない。

安倍さん逮捕されるべきだし、色々おかしいのは事実だけど

アベって罵ったり死ねとまで言うのは無いと思うわ

権力にまみれて人間性を失いつつあるのはある面で事実だろう

からって追い落としたい側のやつがそうやって追い込むのはおかしいだろう

全く説得力正当性もない

誹謗中傷とはある事ない事(誹謗)で相手を罵る事(中傷である

一方、批判とは、物事検討を加えて、判定・評価することである

したがって、おおよそ野党が行っている事実に基づかない発言(例えば戦争法案とか三権分立が犯されるとかどうとか)で、相手貶める行為批判ではなく誹謗中傷に他ならない

安倍逮捕後に日本に望むこと

さっさと安倍逮捕されて、日本法治国家として生まれ変わり、他国からの信頼を取り戻すことを日々お星さまに願う、増田です。

安倍逮捕された後、日本はこうなってほしいなあという願いをここに列挙する。

自民党解体

もう邪悪すぎ。存在意義というか害悪しかない。出世のためなら愛国心プライド倫理も捨て去る人しか残れない組織、まじでいらない。ここまで邪悪なのに日本人のステレオタイプ属性暴走し、今なお信じるカルト国家になってしまっている。汚職助長する人間を一回リセットするためにも自民党不要

こいつらがいなくなったら無教養カルト民はどこを支持すべきかちゃん政策と中身で選ぶよいタイミングになるだろう。

検察もっとバンバン汚職政治家逮捕してほしい

これがないと、もう政治家汚職隠蔽やら捏造やら、野党野党で追求やらで、国として本来やるべきことにまったく労力と時間をさくことができない。もう無駄の極み。このやり取りにすら多額の税金がかかってるとかマジでありえない。

から検察もっとバンバン汚職政治家逮捕すべき。これができないと日本の秩序は取り戻せない。小悪党なんか逮捕してるくらいなら安倍政権のような極悪人から先に逮捕していけ。

TV局含めメディア政治家汚職もっと放送しろ

くだらん不倫とか大麻とか、そんなニュースバンバン流すのに、政治家汚職は全く流さないのな。ワイドショーなんてバカ芸能人コメントなんてどうでもいいし、むしろ有害

アメリカとか見てほしい、政治家政策について討論したり、ニュースでも専門家ちゃんコメントしている。アホの芸能人コメントなんて意味がない。

中立性はない、放送稚拙もしくは下世話、こんなメディアならいらない。NHK解体で。汚職助長するTVメディアとか存在がヤバすぎる。

法の改正

性善説で作られた法で政権運用するのは無理なことを安倍政権証明してしまった。先人もここまで邪悪政権が生まれるとは夢にも思わなかったであろう。

もう政治家は悪である前提で、それを監視する仕組みが必要だと思う。あらゆる悪事も認めず事実を歪め、捏造し放題、倫理を完全に捨て去られるともはやチートの無敵状態で、野党いか論理的正論を述べ、証拠を突きつけようと無意味、これは一党独裁状態である。こんな無法地帯政界で、野党がだらしないとかコメントが飛ぶが、「嘘を認めなければ何をやっても許される世界」でどう戦えというのか?

これが諸悪の根源でもあり、真っ先に法改正を進めてほしい。

議員になる、もしくはあり続けるためには、毎回筆記試験を設けてほしい

もうバカが多すぎ。民間はどこもバカすぎて受からいか議員やってますみたいな。やる気だけあっても知性と教養がなければ何ができるのか怪しいのにやる気までない。知性と教養を示すための筆記試験を設ける、たったこれだけのことで、論外の人間フィルタリングできるのになぜやらない。当然完璧ではないが、少なくとも安倍小泉進次郎みたいな無教養人間はここで足切りできる。

政治家こそ早期退職

老化とともに、情報アップデートできず思考も低下し、そんな人間が国としての大事な決定権を持たせる、これはもうリスク以外の何物でもない。

50歳くらいで退職する仕組みにしてほしい。50歳で退職すれば自分にも未来はあるし、国がどうなろうと知ったことかなんて精神政治はやらないだろう。あと、保身に走る輩が多すぎ。アベ政権なんか保身に全パラメーター割り振っている人間ばかりだ。

あと退職金もいらないよね。カネ目当てで議員になろうなんて輩はそもそも愛国心ビジョンもないのだから

最低、国としてこれらを望むけど、日本社会問題だらけ。安倍政権はそれらを解決するどころか、社会問題を自ら量産しまくってきた。

長年放置してきた少子高齢化とか、今から取り組んだって遅すぎ。今から出生率が上昇したって、焼け石に水だ。これは国家から持続可能性を完全に捨て去ったことでもあるけど、この罪は本当重いよ?今この日本子供を生むとかある意味虐待に等しいくらい、子供たちの未来絶望である

教育研究だってそう、未来への投資無視しまくりで、お友達税金ばらまくだけだから、国力は年々下がってきている。

どこの国でも政権の腐敗はあるでしょって思うかもしれないが、安倍政権次元が違う、腐敗100%だ。腐敗してても野心もあって、国を成長させようとするアメリカロシア中国のほうが全然マシ。

安倍政権ビジョンすらないのだ。こんな人間政治家をやるって、政界生活保護の場ではないはずだが。

さあ、安倍はさっさと逮捕されないかなー。

覚悟のない芸能人Twitterをするな

前置きとして強く言っておくけれど、誹謗中傷を行っていた連中を擁護するつもりは一切ない。

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女子プロレスラーの(おそらく自殺と思われる)死亡に端を発し、芸能人に対するあまりにも多い誹謗中傷非難の目が向けられている。

それに伴い「芸能人Twitterやるのキッツいんだぞ」といった話も、芸能人からあがるようになってきた。

しかし、「培ってきた圧倒的な知名度」を用い、「マネージャー等の第三者が間に入って反響フィルタリングを行わない体制」を作った上で

活動しているのは他ならない自身選択だという前提を置き去りにしないでほしいと感じる。

名がコンテンツの一部である芸能人が、その名義でアカウントを作る以上はTwitter上の活動業務であり、

前述の活動方針でやっていくと決めた段階で「高い発言力・拡散力に比例する反発の大きさ」は織り込むべきリスクに入っていなければならない。

それができていないのは営利事業としての不備だと思う。

事業としての」対応策はある。本人以外のTwitter担当者を立ててアカウント運用すればいいだけだ。実際にやっている例もある。

人件費負担という場合は、事業の規模感に見合っていないリターンを、リスク承知で望むのかという「選択」の問題になる。

どちらにしても事前に検討していなければならないことだ。

「じゃあ芸能人個人Twitterしちゃいけないのか」という話には、

芸能人の名義を用いずに利用すればいいだけなので何も問題はない。

仮名や名義の使い分けはTwitter上で当たり前に行われていることであり芸能人自由を阻害することにはならない。

そういった環境の中で、あえて芸能人当人が手ずからTwitterアカウント運用するというのは「そういうこと」なのだと、

確固とした覚悟を持つ必要があるのではないか

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「人死にの事実」は人から冷静さを奪い、盲目的にさせ、タブーを生み出し、感情的な言説を押し通してしまう。

志村けんも"死んでしまった以上は"「趣味の夜遊びが原因で、本人側にも落ち度があった可能性はないのか」という追求はまったくできなくなってしまった。

本件も「誹謗中傷を行なった連中」という揺るぎない悪が設定され、

死者の側に・彼女所属している組織に・炎上の原因となったコンテンツ制作者に落ち度はなかったのかという話は感情封殺されつつあるように見える。

現代インターネットに求めるものではない・諦めるべきことなのは重々理解しているが、それでも感情支配された世界はおそろしく思う。

後にも重ねて強く言っておくけれど、誹謗中傷を行っていた連中を擁護するつもりは一切ない。

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っていう話をTwitterでは怖くて書けないからここに書いた。

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