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はてなキーワード: タスクとは

2021-05-07

anond:20210507131038

名曲になるフレーズ

空に向かって叫ぶといい感じになる

あとはそう思えたんだ、とかふわっとした感情を入れるといい

明日17時までに書類整理、とか現実的タスクで考えてはいけない

明日17時までに書類整理が終わるといいな、がより良く、

明日17時までの書類整理は夕日に紛れた、とフェードアウトするとなおエモーショナル内容になる

要するに書類整理なんて感傷的な作業は僕には似合わない、というナイーブ自分演出できればOKだ。

上司の報告もせずなんとなくコンビニ時間つぶして雨を待てばいい

ただ、周囲から見ると仕事にあぶれたリーマンしかないが

2021-05-06

[]健全政権交代のためのロードマップ

課題

自民党一党が政権与党を続けることによる、政治の腐敗。

その結果としての国民のためではなく自民党のための行政

その積み重ねの結果がコロナ対策政策によく現れていると思う。

この一年、アベノマスクからまり議事録を徹底的に残さな意思決定プロセス科学的な知見ではなくなあなあで決まっていく政策質問に答えない会見、口だけの先手先手を何度も見せられてきた。

最近の会見でもオリンピックの開催について、「コロナがどういう状況だったら開催するなどの考えはあるのか、ないのか」というイエス、ノーで答えられる質問にうにゃうにゃ、中身のない回答をしてまともに答えないそんな首相をみてまともな人間なら怒りで頭がおかしくなっても不思議じゃないなと思いつつ、いくらでもかけるけどそれはまた今度。

課題がなぜ発生しているのか

主に政権交代が起こらないから。

今後も政権交代が起こらないと自民党は踏んでいるので、いまいくらめちゃくちゃなことをしても、将来追及される心配がない。なので、首相選挙とき支持率心配だけしてれば大丈夫なのだ。たとえ犯罪を犯しても、証拠シュレッダーにかけさせて検察の人事を押さえていれば大丈夫だ。

安倍政権が長すぎたせいで自民党の他の派閥が弱くなってしまい、自民党内の派閥争いによる自浄作用がなくなったから、という説もある。しか自民党派閥に対して国民選挙でできることは限られているしいったん脇においておこう(党員ならなにかできることあるかな?)。

目標

野党による政権交代。もしくは政権交代現実的になることによる与党自民党の自浄作用の強化。

目標に対する課題

いい感じの増田がいくつか上がっている。

自民党は壊滅しないし、政権交代も起こらない

https://anond.hatelabo.jp/20210504201554

自民党の圧倒的組織票とは

https://anond.hatelabo.jp/20210505100500

野党支持率低迷は政治家がテレビに出なくなったか

https://anond.hatelabo.jp/20210505111835

これらの増田をまとめると、

  1. 野党メディアへの露出が少ない(一方で自民党与党なので政府としての露出が多い)
  2. 野党地方地盤が弱い(一方で自民党地方地盤が強い)

その他のブクマとかで上がっている点とか俺が考えたところは

  1. 投票率が低いので組織票が強くなりすぎる。
  2. 「この人は嫌だ」とみんな思っていてもマイナス投票はできないので結局組織票自民党が勝つ。
  3. 小選挙区制度だと大きな党に有利。

課題整理

具体的にタスクとして進められそうなのがいくつかある。

  1. 野党メディアへの露出が少ない
  2. 野党地方地盤が弱い
  3. 投票率が低い

小選挙区制度については今のところどうしようもなくて野党政権とってからやるしかない。不人気投票は無理だけど、投票率が上がれば緩和されそう。

具体的なマイルストーン

メディア露出

野党議員は今すぐ全員YouTubeチャンネルを開設しろTwitterはすぐ炎上するからやめとけ。動画ならあげる前に党で一括でチェックできる。出来れば第3者にチェックしてもらおう。

YouTuber出身の人に野党から立候補してもらって指導をあおげれば最高。政治家が人気商売である以上はYouTuber政治家が出てくるのは時代の流れなので、野党から始めよう。

とはいえやっぱりテレビには出たいけど、これは検討課題かな。

野党地方地盤が弱い

これは野党共闘の方針を進めるのがよいと思う。ただし時間はかかる。問題共産党の扱いだろう。

まあでもなるべくオープンでわかりやす協定を結ぶしかないよね。結局共通の敵がいて政策も一部重なっているのなら、イデオロギー関係ないじゃん。手を結ぶことはできるだろう。

イデオロギーにこだわって自民党政治もっとひどくなるまで待つことになったらその頃には手遅れになるだろう。自民党選挙に勝ちたいだけでイデオロギーなんてないぞ。

投票率が低い

これが一番難しい。

自民党は大っぴらにはいわないけど低い方がありがたいので、政府キャンペーンには期待できない。ネット投票もまだ時期尚早だろうし、いまの政府投票システム作られたらバグだらけのヤバイやつができそうなのでやめてほしい。

選挙に行こうみたいなキャンペーンメディアでやってはいるけど効果は出ていない。

選挙に行ったらお店で割り引きして貰えるサービスももうやってるんだけど、やはり投票率は低い。

たぶんデフォルト投票するように仕向けるのが一番いいのだろうけど、ちょっとどういう仕組みになるかわからない。

ここらへんは行動学とか詳しい人に考えてほしい。

2021-05-04

平日だと

メールがやたら来るからとか電話がかかってきて集中力途切れるかとか言い訳してさぼる。

祝日だと

みんな休んでる中働いてるんだからやる気が出ない。さぼってもバレないしと言い訳してさぼる。

じゃあいつになったら本質的タスクを消化できるんだ??

2021-05-01

anond:20210501164357

勿体ぶってるんじゃなくて自分タスクを把握できてないから「今この仕事受けて大丈夫かな?」って悩んでるだけだよ

2021-04-29

anond:20210429103458

それ定数的に評価してなくて

上司の気分査定粒度タスク単位になってるだけじゃん

せめてボーナス査定は明細を出すべき

すべてのこなしたタスクに対してどういう評価があり

昇格に何ポイント近づいたかというような定数的な指標があるべきという話なのだ

いきなりすべてのそうするのが難しいのはわかる。

からせめてボーナス査定くらいはそうあるべき。

他人の尻拭いでした残業休日出勤がどう評価されてどう利益になるか

正確、迅速にこなしたタスクはどうか

そういうことが目に見えないし、実際何も評価されず

管理者の気分だけで査定される世界は滅びろ

2021-04-26

就活ゼミ卒論も投げ出してしまいたい

つらい。大学4年の春から夏にかけては死の季節だ。

ASDだかADHDだか知らないけど自分はその気があるかもしれない。

どういうことかというとマルチタスクができない。

やることが多すぎて、かつそのどれもが質的に重い。

並行して倒すなんてことはできない。

から、一つずつ倒していくしかない。

明日までに面接対策をしないといけない。

3日後までに試験勉強をしないといけない。

来週までに卒論テーマを考えないといけない。

再来週までにゼミの発表資料を作らないといけない。

半年後までに実験成功させないと行けない。

来年までに卒論を書かなきゃ行けない。

やることが途切れなくて、todoリストを消しても消してもやることがなくなってくれない。

叫びたい。

カラオケに行って大声で10分くらい奇声だけ上げたい。

でも行けない。だって課題を片付けないといけないから。

寝ないと効率が起きるから寝ようとするけど、なかなか寝付けない。

不安ストレス

寝ると明日が来てしまうから

そうしている間に外が白む。なんだ、寝なくても明日は来てしまうんじゃないか

あはは……

話を戻して、実はカラオケは先週行ったんだよね。

2時間叫んで歌ったりしたけど……

カラオケに行っても別にストレスは無くならなかった。

タスクを倒さない限り何をしても不安の解消にならないんだよね。

から必死に戦う。

人生邪魔をするタスクの数々を千切っては投げ千切っては投げ。

人にもいっぱい頼る。

言葉は悪いが、すべての人は自分の利用のためにいるとすら考える。

そう考えないとやってられないんだ。ごめん。

助けを借りるとずっと早く終わるタスクもある。

……そうじゃないタスクもある。

クソみたいな世界に抗ってもがいて、道を切り開くような体験を今までしてこなかったツケかもしれない。

今までなんとなくで生きてきてしまった大学生が、人生の試練にチャレンジする時間なのかもしれない。

実は、どこかで必ずこうなるとは思っていた。

ラッキーだけで綱渡りみたいに成功してきた(方だと思う)自分は、このままじゃ社会通用しないだろうなという感覚がずっとあった。

というと言いすぎだけど、まあいずれ困難が待ち受けているような気はしていた。

気はしていた、だけで別に対策をしているわけでもない。

心構えはもっとできていない。

から辛い辛いと言いながら目の前の敵を倒している。

足が痛くても自転車をこがないといけない。

こぐのを止めると倒れて血を見ることになる。

疲労骨折にはまだ遠い。

自分の足の強度は良くわからない。

大学も辞めて就職もしないで実家に引きこもるという手段がないわけじゃない。

でも、自分はどうやら想像力が豊からしく、かつひきこもりニートといった存在ネットを通して見ている。

そのため、その姿が自分と重なるということは絶対回避したい。

というか、せっかく入った大学(そこそこ良い。自分の実力には過大なくらいに)を投げ出すことはもったいなくてできない。

貧乏性なのかもしれない。

でも貧乏性で良かった。

他の選択肢として、ここで思い切って大学を辞めて起業すれば全ての悩みはなくなる。

でも起業って普通できないよねー。

起業するより就活卒論執筆の方がまだ楽な気がする。

実際どうなんだろう。

起業したこといからわからない。

余談だが、学生社長とか見ると嫉妬してしまう。

うーん。

日本社会はレールから落ちると云々、とはよく言うけど自分はその言説をわりと信じている。

からこうしてレールの上で踏ん張っているとも言える。

宗教に対する信仰心のような働きをもたらしているかもしれない。

でも日本には1.2億も人がいるんだから、レールから落ちた人はそう少なくないはず。

自分はレールから落ちた先の仕事イメージできない。

どういう暮らしをしているんだろう?

気になる。

中退して起業して社長とか憧れるよね。

雇ってくれないかな。なんて。

就活勉強研究もしたくない。

したくないけどやらないと前に進めない。

横に逃げる手はないわけじゃないけど、自分には多分選べない。

その場に留まることはできない。いや留年すればできるんだけど。

でも周りは進むんだからそれは後退と同義だ。

前に進もうとしなければ後退する一方である、って誰の言葉だっけな。

正しいと思う。

せーのでみんなが止まればこんなことも無いのに。

その場で止まる人が大勢になれば、取り残される人はいなくなると思う。

そうなったとしても、前に行きたい人はいるんだろうな。

我々は相対速度の話からなかなか逃れられないようです。

これは根本的に決まっていて、その理由時間が進んでいるからだ。

時間が進む限り自然界の事象は進み続ける。

食べ物を食べないでおくと腐るから、早く食べないといけない。

そうして社会が進んでいく。

まり時間を止めることができれば競争意識しなくても良いんだよな。

時々想像する。

時間を操る能力があったらなあ。

もしあったら、まず時間を止めるじゃん?

それで気が済むまで寝る。

今日10時間くらい寝たけど、全然足りない。

10時間寝ると体は回復するけどメンタル回復しない。

もっと思い切って休まないと。

寝てご飯食べて寝る生活100年くらい送るんだ。

スーパーは何故か稼働してる設定で頼む。ご都合主義だけど頼むよ。そんな設定の粗を探さないでくれ。

それで100年もすれば、あるいは10年くらいで人寂しくて飽きるだろうから、そうしたら時間を再開させてまたタスクと戦うんだ。

でも、この時再開する時間ゆっくり経過するように設定する。

そうだな、今の半分くらいのスピードにしよう。

そうすれば、周りの人の2倍のスピードで動ける。

喋る言葉を聞くのが退屈になったりデメリットはあるかもしれないけど、自分の心には平静が訪れるだろう。

日本人は歩くのが早いというデータがあるらしい。

せかせか動くのって結構ストレスだと思う。

でも他の人に勝つために周りよりちょっと早く動いて、それをみんな繰り返してどんどん速さがインフレしていった。

それが現代日本

どこまで高速化すればいいんだろう。

もっとゆっくり生きたい。

1日が48時間だったらかなり良いと思わない?

8時間働いて8時間寝てもまだ32時間残ってるぞ。

最高じゃない?

そんな世の中になってほしい。

ならないけど。

現実かいう厳しいやつ。勘弁してくれ。

ふう。

この文章を書くのもそろそろやめにしよう。

なぜなら夜が明けてしまたからだ。

時間を操る能力が与えられることはきっとないんだろうな。

から戦うしかない。

速歩行の日本人にぴったり追いつくスピードで。

とりあえず面接がんばります

大学辞めてぇ

辞めてえ辞めてえ辞めてえわ

あなたが思うより限界です

2021-04-22

上司殿

東京に来て一番お世話になった方だった。

10年前、寒風吹きすさぶリーマンショックの中で、

出来たてほやほやのITスタートアップに流れ着いた小汚い無職を1から育ててくれた。

それから時間がたって、貴方社長になって、私も古株に数えられるようになって、

なんとか一端になって仕事で恩を返せれるようになって、

会社移転してこれからって時に・・・旅立ってしまわれた。

保健所パンクしてるとか、病床が埋まってるとか、ワクチンはいつ普及するとか

最近ではそういう世間話を一緒によくしていたけれど、

どこか私達は一線引いた所にいて、

質の悪いB級パニック映画が終わるのを静かに鑑賞してるような、そんな感覚だった。

私も貴方絶対に死なない人間だと思ってた。

から、急すぎる訃報を聞いた時、頭が真っ白になって、

ガツガツンと何度も何度も鉄パイプで頭を殴られている感覚と一緒に思考が停止した。

脳がキャパ超えのショックを受けるとこういう状態になるの思い出した。

・・・本当に峻烈な方だった。

フレックスの癖に朝8時くらいから夜は24時過ぎくらいまで毎日毎日働いて(たぶん土日も仕事関連の情報収集とか、他の事と並行しながら仕事してたんだと思う)、

休暇も全くとらず、すべてのタスクを恐ろしい速度で捌き、顧客には素晴らしいプレゼンを続け信頼を得て会社を大きくし、隙をみてはコーディングしたり、インフラ関連の仕事したり、

社長になってからは、癖の強い開発部メンバーだけでなく、会社全体まで束ねだして、従業員には道を示し、たまの息抜き?に私にちょっかいを出しに来る。

本当に忙しくなると土日も潰して、何徹もして、かといって下の人間には「程々でいいよ。」って言ってくれて。責任も一人で全て背負ってくれて。

午前1-2時くらいに一緒に会社を出た日、翌日に出社すると必ず社長はもう仕事始めてたり。

私がたまに休日出社した時はわざわざ差し入れもってきてくれたりもした。

いつも忙しい忙しいと口癖のようにいっていたけど、絶対に弱音は吐かず、

他人に当たらず、私たちピンチの時に「仕方ねーなーー」って悪態ついて笑いながら助けてくれるその姿は、

働く前から社会絶望しきってた私には衝撃的で、本当に物語ヒーローのようだった。

きっと私が記述できないだけで、他にも膨大な細かい業務、凡人なら1日で壊れるストレスと戦っていたんだろうと思います

その上、陰キャな私以上に旬のアニメ漫画ラノベゲームなどサブカル全般に詳しくて、「一体どこにそんな時間があるんですか!?」っていつも突っ込んでた。

(1日3、4時間程度(1時間おきにアラームかけて熟睡しないようにしてる)しか寝てないっていってたかな。) 

よく冗談まじりで「xxくん、寝なくてもよくなる薬ない?」とか「疲れが一瞬で吹き飛ぶ薬ないかな?」とか笑いながら尋ねられた。

健康診断も私の知ってる限り10年以上行っておらず、体調が悪くなっても絶対病院に行かず、ハードコンタクトも目の中に入れ続け、不摂生を続けていた(誰が諭しても治らない・・・!)。

必死仕事を覚えて少しでも楽になってもらおうとしたけれど、そうしたらすーぐ別の新しい仕事を入れて抱え込んで、

忙しい忙しいって言い続けるので、もうこういう方なんだなって皆諦めていた。

みんなから頼られて恐れられて、そしてそれ以上に慕われていた。まだお若い40代の方でした。

激務の合間にご指導頂く中で、深夜帯にたくさん他愛もない話をさせて頂きました。

思い返せば皆が帰った深夜帯、社長と私が趣味ゲームの話をしてる時、

そこには独特の間があったように思えます

お互い大昔に長くプレイしてきたMMO(私はRO社長FF11)や当時のネットワーク環境(テレ放題、ADSL)の話題で盛り上がったり、

「終わりかけの世界必死にもがく、厳しい世界観が好きなんですよねー」と言うと とても同意してくれて、

PSP本体と一緒に頂いたゴッドイーターバーストを夜通し遊んだり(世界観やシナリオキャラOPも本当に良かった!)。

これまた「絵柄とBGMはいいよねー」って意見が一致したグラブルでは、社長の背水編成の繰り出すダメージ見てたまげたり、推しキャラ談義したり、一緒にガチャやって爆死したり。

シェアハウスに住んでて毎年引っ越してるんですよー」っていったら、偶然にも社長の通ってた大学と私が過去に住んでた所が近くて、谷根千トークしたり。

最近は新しい趣味スチームパンク装にハマってるんです!」と言えば、昔出張フランスに行った時に、朝早くから見にいったという「マシーン・ド・リル」の話をしてくれたり。

来年バイク免許とって、そのまま遊びに行くんですよ」っていったら、「xx君はいいなー、ずっと好きな事ができて。」なんて珍しい反応してくれたり。

他にも家族の話や兄弟の話、無人島で独りで生き抜くための話なんか、いろんな事を話せたっけ。

何でも知ってる知識の広さ、その深い内容にはいつも驚かされっぱなしだった。

・・・夜中から深夜帯にかけて誰も居ない職場で、仕事とは関係ない話をするのが楽しかった。

会話を阻害する邪魔が入らない、この優しく流れる時間幸せだった。

会社で一番仲の良かったxxさんが手伝ってくれるなら、社長もきっと喜びますよ。」

せめて何かできる事はないか葬儀の手伝いを申し出た時に、他部署の方から言われた言葉。 

そのまま泣き崩れた。もう年甲斐もなくわんわん泣いた。

もっと会社を率いて欲しかった。色んな事を教えて欲しかった。夜中にたわいもない話がしたかった!

亡くなった実感なんて全くわかないし、いたずらっぽく笑う顔が離れない!

今でも何かの冗談で、彼の机の上にmacおいときゃカタカタ勝手に動きだすんでしょって思ってる! 

・・・でも少し疲れちまったんですかね。 

・・・東京にきて貴方の下で働けたことが私の誇りです。 

最高の社長であり、最高の師であり、最高の悪友であり、 

子供の頃近所にいた、何でも知ってる頼れるお兄ちゃんみたいな存在でした。 

本当に貴方の事が大好きでした。

これから10年は貴方の影を追いかけて、走ろうと思います

師なんて言葉を使いましたが、私の能力が低すぎて消化できた技術も、仕事に対する姿勢も半人前だからです。

自分の命を叩き直す時期がきたのだと、今はそう思っています

まだまだ春風に傷は沁み、悲しみで涙も溢れますが、

残りの人生貴方生き方に恥じない生き様にして見せます

今まで本当にありがとうございました

また向こう側で会う日まで、お元気で。

2021-04-18

anond:20210418211159

自分もわからなかったね。プルーフって言われるとProof、証明とかウォータープルーフなんかの耐○○的な意味連想するけど、文脈に合わない。

その文脈に合いそうなカタカナ語っていうと、タスク、もしくはルーチン(ワーク)かね、元増田が言いたかったのは。

2021-04-16

anond:20210416151105

発言内容が老害のものであることは自覚したほうがいい。

生きるのに精いっぱいだと社会がどうであろうと目の前のタスク片づけることが大事になるんだぞ。

社会貢献になるような仕事ばかり出来て幸せ人生だったな。

anond:20210415155102

社不🙋‍♀️

文字数に言いたいことが収まらない。

パワーポイント使わせてほしい。

仲間エピソード部活エピソード鬼門

複数タスク管理が難しい。カレンダーアプリ使っているのに。

2021-04-15

一次受けSE「高くない?」←うるせえ

気楽に追加のタスク突っ込んで来るからだろ。リソースねぇんだよ。

「このタスクはお宅の品質が悪いから」

黙れ(逆ギレ)

2021-04-14

なんだか知らないが俺の担当分だけ他の人のタスクより倍くらい期間が長い。

期間の半分くらい余りそうなので多少前倒し程度でゆるゆる進めていたら

他の人の進捗が遅れだして、余裕あるお前が引き取れ、という話になった。

こういう時別に最終的に評価あがってリターンあったりもしないから丸損だよなあ

2021-04-10

やっと終わったー

仕事で詰まっていた所がやっと解決できたー

時限送信メールで、月曜日の朝に送るようにしたし、これで心配事がひとつ減った。

目算がひどくズレて凹む。

2、3日で終わると思ってたのに、想定外問題があったり、試したけど結局解決できなくてを繰り返してしまった

あと、途中でタスクが挟まったり確定申告の準備を入れたりしたら長引いた…

優先度が低かったとはいえ、当初の予定から1ヶ月後になって解決した。

たかが、こんな事にこれだけ時間を取られるなんてな

まだまだ未熟だな

努力量と論理

人々それぞれ、タスクに割く努力量の閾値(ないしはそもそも可能努力量)が違うのは皆様ご存知の通りで

そんな訳だから、「偉い人の発言を持ってきて根拠にする」タスクだけで限界努力量に達しちゃうアホがおるねん

しかもこの努力には、論理的思考の深度も含まれ

既に限界に達してるからもう一歩ロジックを進めるだとか、そもそも努力の方向が正しかったのか検証する事もできない訳で……

ワシはそういう人間が嫌いなんじゃ

2021-04-09

システム開発メタファー弱者男性論を考える

物事は違う角度から見ると色々と発見があるものだ。

本稿では弱者男性論をシステム開発メタファーで捉えることで凝り固まった見方をほぐす事を目的とする。(特にはてなにはシステム開発に親しみ深い人も多い筈だ)

特にそれが「解決策なしの問題化であることをまずは示したい。

解決策の不在は問題の不在を意味しない

弱者男性論に対する反応を見ていると、弱者の訴えや社会的問題化と、解決策の提示がセットだと思っている様な反応に出くわすことが多い。

「つまりあてがえ論でしょ?」と言う早とちりが頻出するのもこのせいだろう。「結局何が欲しいの?」「どうしたら救われるの?」と言った反応もよく見られた。

酷いものだと「弱者男性問題解決できない、だから問題ではないのだ」と言わんばかりのコメントも見られた。

例えば以下のブコメ欄でも、(比較的穏当なものもあるものの)一足飛びに解決の困難さに言及し「無理だ」「意味が無い」と早々に結論付けてしまう様なコメントが多い。(増田解決策に言及していないにも拘らず、だ)

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20210408101204

 

しかしよく考えてみて欲しい、システム開発を行う際、例えばバグ票を起票する時に「解決策」を書くだろうか?それは必須だろうか?

そう、システム開発メタファーで考えた途端、この問題に対する視界は目薬を差したようにクリアになる。

そもそも解決策」は必須ではないのだ。まずはバグを報告する事、問題問題化する事、必要なのはそれである

弱者男性にまつわる問題実存的だとか解決困難だとか、まずは考えなくていい、まずは問題化する事、解決策に頭をひねるのはその後である

急いで解決策を出そうとするから「あてがえ論」なんて奇論が出てくる、そんな事をする位なら、解決策はまず考えずに問題化だけしておけばいい。

解決策が無い事は、問題が無い事を意味する訳では無いのだから

 

解決策不在の不快

しかし「問題解決策はセット」と人々が捉えたがる事には理由がある。単純に不快なのだ

解決策の見つからない問題、というのは世の中当たり前にいくらでも存在するが、そうした問題意識し続けるのは不快だ。

システム開発においてタスクバグ等の起票はそのような不快さを問題解決モチベーションへと変換する方法論でもある訳だが、当然それは社会問題にも応用できる。

そしてそうした社会問題に対する反応も、弱者男性問題に限った話では無い。

最近では車いす利用者乗車拒否問題で顕著だが、問題を提起した人には解決策の提示を求める声やそのジャッジが押し寄せる事に成る

仮にもし、件の問題に対してJR側に取れる有効解決策が無かったとしても、それは問題が無い事を意味するだろうか?

当然NOである解決策が見つからくても問題存在するし、その解決策を考えるのは問題提起側だけの義務ではない。社会全体で考えるべき事だ。

社会問題を目のまえに吊るされるのは不快だろう、解決策が見当たらないなら猶更だ、けれどもそれは必要不快さであり、性急に解決策を求めて「無理だ」と結論付けるべきではない。

 

未来アップデート、と考えて見る

しかしそうは言っても、女性差別等の差別の方が問題だし、リソースは有限だ、解決策の見当たらない問題無視するしかない」と思う人も居ると思う。

そういう人には、弱者男性問題は今から未来に求められる事になるアップデート、だと考えて見る事をおすすめする。

現在社会バージョンが2.10ぐらいだとしよう。

例えばフェミニズムはこれを女性差別偏見解決した3.10まで持っていこうとしている。

そして3.10から更に弱者男性問題も(今はまだ誰も思いついていない方法で)解決した4.15があると考えて見る。

フェミニズムのやりたい事は2.10→3.10アップデートだ。

そしてその延長線上には3.10→4.15のアップデートがある。

どうせいつか求められる事に成るアップデートなのだ。(時が進めば3.10も「古臭い価値観」に成ってしまう)

「2.10→4.15のアップデート飛ばしすぎだ、リソースが足りない」という意見は分かる部分も有る。しかしだからこそ、来たる3.10→4.15のアップデートに備えて、「弱者男性問題」というバグ票を起票だけしておくのはどうだろうか?

3.10→4.15のアップデートはまだ未来の話かも知れない、しかしその問題を今から捉えておく事は出来るし、早めに起票しておく事にリスクは無い筈だ。

 

今はまだ弱者男性問題解決したり、彼らを救う有効方法は無いかもしれない、

けれどもそれを問題だと今から認識し、問題化しておく事は未来アップデートの為に有益なはずだ。

2021-04-08

Trelloに個人情報流出責任はないのか?

Trelloというタスク管理ツールを利用している人が保存していた情報を誤って公開設定にしたために個人情報流出したと話題になっている。この出来事に対して悪いのはツールを利用している人間でTrelloは悪くないと考える人がいる。本当にそうだろうか?

離れた場所にいる関係者情報を共有するならわかるが一企業が扱う情報を誰もが検索可能にする必要はない。これはTrelloの怠慢ではないか日本人情報リテラシー低さも問題だがTrelloの仕様についても議論すべきだと思う。

2021-04-07

Trelloは悪いと思う

https://b.hatena.ne.jp/entry/4700851218799068962/comment/ku_marin

スターいっぱい集めてるこのブコメ、流石にそれは無いやろ…と思った。

Webサービスって基本的情報を預けるユーザー側が弱者で、情報を預かるシステム側が強者立場だと思ってる。システム側はボタン1つでユーザー個人情報を全世界晒したり某国に流したりなんて容易にできるわけで、そうなったら弱者たるユーザーにはもうどうしようもない。

trelloの場合、この弱者強者関係性が二重になっている。1つは、会社情報を預けた就活生と、それを預かった会社。2つ目は、預かった情報をtrelloに預けたその会社と、trello。もちろん前者が弱者で、後者強者になるわけだけど、見ての通りこの中で一番の強者はtrelloなので、一番の弱者である就活生をまっさきに守る行動をとるべきだと思う。少なくとも「俺は悪くない」は最低やなと思ってる。

trello問題改善されるべき対象は2つあって、切り分けて考えるべき。1つは、個人情報があるのに安直に公開ボタンを押しちゃった人及び会社。これはITリテラシー云々というよりも個人情報に対する意識が低すぎることが問題で、会社教育体制から見直すべき。これが守れないレベルバカ個人情報を扱う仕事をしてはいけない。

2つ目は、セキュリティ上の懸念放置していたサービス運営会社。アトラシアンレベル大企業であれば、プライベート情報意図せず全世界に公開しちゃっているユーザー存在に、とっくに気付いてたと思うんだけど、なんで話題になる前に手を打たなかったんだろう。もし気付いていなかったとしたらこれを機に、UI改善なり何らかの対策は必ずするべきで、何もしなかったらちょっとヤバい会社なんかなと思っちゃう

俺だったらとりあえず公開機能のものを消しちゃうかなー。タスク状況を不特定多数に公開とか普通はしないでしょ。公式でも「かなり特殊なケースで非常に有効」(https://blog.trello.com/ja/how-to-transform-trello-workflow-privacy-settings)とのこと。そんな特殊なケースによる収入なんてさっさと切り捨てて、個人情報流出のリスクを撲滅したほうが良い。イメージ悪化利用者減って、経営的にもマイナスだと思うけどな。

男女の幸福度格差の正体と、それを解消する方法

俺はもっと家事をしたい。家事労働はヒトを幸せにする。掃除洗濯や修繕や調理を通じて、また、傾聴や会話やスキンシップを通じて、妻や子どもに尽くしたい。それこそがヒト(俺に限らない)の幸せに直結することだからだ。

幸福は「与えた」愛情で決まる

ヒトは群れで生活する動物だ。他の構成員ケアし、食べ物を分け合って一緒に食べることに幸せを感じる。これは本能だ。また、ヒトは子育てする動物だ。同じ性質を持った他の生物と同様、子育てに喜びを感じるようにあらかじめプログラムされている。

ベンジャミン・フランクリン効果(助けた相手のことを好きになるという認知的不協和)も無視できない。手がかかる子ほどかわいい、という結果は、手をかけたという事実が生むものだ。家族に尽くせばつくするほど、家族への愛着は深まる。

幸せというのは、受け取った愛情で決まるのではなく、与えた愛情で決まる。愛されているか幸福なのではなく、愛しているから、愛を表現しているか幸福なのだ。実際に手をかけて、家事をし、話をし、食卓を囲むことで、そのように愛情を行動に移した者の幸福度が上がる。家事はその担い手幸福にする。

男性家事育児事実上の制限を受けている

しか現実、俺の家事負担は小さい。週にわずか6回、土曜の昼食から月曜の朝食の調理(買い出しと後片付けを含む)を担当しているのと、家や家財や車や自転車などの修繕全般担当しているほかはすべて手伝い程度で、家事らしい家事は何も担当できていない。俺が長時間の賃労働に縛り付けられているためだ。

家事だけではない。育児限定的だ。子どもの世話をしたり、子どもとともに食卓を囲んだり、さまざまな話をしたり、勉強料理スポーツを教えたり、宿題を手伝ったりといった、育児にかかわる時間の大半を賃労働に奪われている。これもまた、俺のヒトとしての幸福を大いに損なっている。

本邦の男女には世界一幸福格差女性幸福度が高く男性のそれは低い)がある。これを男性視点説明するなら、賃労働負担の大きさと、家事参加の少なさという両面が原因だ。とりわけ家事の少なさは重大だ。我が国男性世界一家事をしない。多くの男性幸せを賃労働に奪われているのだ。

男性が恒久的に時短勤務やパート勤務をする道は狭い

我が家結婚当初は、夫婦両方がフルタイムで働きつつ、平等家事を分担し、夫婦の両方が幸福を感じていた。だが子どもができて夫婦で話し合った結果、俺がフルタイム労働さら残業を増やして家計を支える中心となり、妻はパートタイム労働兼業主婦になることにした。

俺がパート主夫になる案も真剣検討したものの、却下せざるを得なかった。理由は、当時30代前半だった俺が昼間にパートまたは時短で働けて、家から近い職場がないことだった。ジェンダー平等を実感したのはこのときだ。オッサン兼業主夫になるのは非常に難しい。

結果、俺は大半の家事を妻に任せ、ごく一部しか担当できなくなってしまった。うちの場合家事全般について妻より俺のほうが得意であるあくま自己評価だが)にもかかわらず、だ。逆に、賃労働能力は俺よりも妻の方が高い(と俺は思う)にもかかわらず、彼女フルタイム労働を失った。

俺は、この国のジェンダー平等を恨んでいる。俺を賃労働に縛り付け、家事子育て(つまり俺の幸福)を奪ったからだ。

また、ほどよく分担できていれば、家事労働はそれをする者を幸福にする。だが、過分に割り当てられてしまえばそうも言えない。俺の妻はそれほど家事全般が得意でないにもかかわらず大半の家事負担しており、せっかくの家事労働の多くが単なる面倒なタスクになりがちだ。これは幸せなことではない。

ジェンダーギャップ労働問題に過ぎない

ジェンダーギャップ幸福格差不公平家事負担、結果としての男女の賃金格差などはすべて、要するに労働問題だ。男女で賃労働家事を公平に担当しにくい現行制度に原因がある。なので以下のようなことを強力に推進すれば、諸問題はすべて(少なくとも我が家が抱えているものはすべて)解決する。

意識アップデートでは男女平等は実現しない

俺は「意識アップデート」だの「意識改革」だのというものには期待していない。そんなものに期待していたら、ジェンダーギャップ永遠に解消しない。なぜならジェンダーギャップは、制度的な介入をせずに放置していれば自然に拡大していく性質を持っているからだ。

これは良い悪いの話ではない。生物としての自然本能と、適応の結果に過ぎない。

まず女性上昇婚志向がある。これは世界中のどんな社会にもあるものだそうなので、生物としての本能と言える。より多くの資源を獲得する能力を持つオスに魅力を感じることは、生物としてまったく自然だ。そして、ヒトのオスがそれに適応しようとするのもまた本能であり、生物としてまったく自然なことだ。

ただし社会全体でこの本能適応すればするほど、ジェンダーギャップは拡大する。女性上昇婚志向適応した男性たちは、すべての資源男性たちだけで独占し、資源へのアクセス権を女性から剥奪する。前世紀まで、まさにそのような社会世界中で構築された。

このようにヒトの本能ジェンダーギャップを拡大し固定化する方向に作用するため、ジェンダー平等自然に実現することはない。相手無意識下の本能だ。意識改革では解決できない。制度改革しか実現できないものだ。

クオータ制による解決

現実的な解は、強制的なクオータ制の導入だ。繰り返すが、意識本能は変えられない。だから制度を変えるのだ。クオータ制は、結果平等観点で厳格なものであればあるほどよい。

政治家企業役員はもちろん、あらゆる職種で男女比が1:1なるように枠を設け、罰則付きで厳格に運用する。外科医も、看護師も、消防士も、保育士も、研究者も、レジ係も、漁師も、助産師も、土木作業員も、歯科衛生士も、自衛官も、すべて男女同数にする。当然、仕事内容も拘束時間賃金男女平等にする。

当初は各職業における職能水準の低下が問題になるだろう。しかしそんなものは、ほんの20年か30年もすれば解消される。学齢期や新卒時を見ればわかるとおり、平均的な女性能力は平均的な男性のそれを上回っている。クオータ制の導入で一時的に起きる職能水準の低下の問題は、ほどなく時間解決するだろう。

労働家事労働も、男女がどちらか一方に押しつけることなく、平等負担し合う。夫婦のそれぞれが週に20〜30時間ほどずつ賃労働負担し、あとの時間生物として家族としての幸せを追求できる世の中になるのが理想だ。

夫は兼業主夫、妻も兼業主婦だ。

こうなるともはや、主婦主夫)という概念崩壊だ。だがそんな概念産業革命以降にでっち上げられたもので、男性を賃労働で使い倒すための便利な、そして非人道的ジェンダー・ロールだ。こんなものは徹底的に破壊し、すべてのヒトがヒトとしての幸福を追求できる社会を目指したい。

男女がともに幸福を追求できる世界を望む

最後にもう一度強調しておく。家事労働制限されることは、幸福制限されているに等しい。より多くの賃労働負担している者は、幸福度において劣後する。

しかし、現行の制度の中で各家庭が個別部分最適化を進めれば、多くの家庭では、夫は賃労働奴隷、妻は兼業主婦、という形をとることになる。これは不幸なことであり、制度のものを改めるべきである。そして、ここまで述べてきた制度改革の過半は、すでにアイスランドなど北欧諸国において実施されている。

で、こういう男女平等を目指す社会運動ってある? あったら参加したいんだけど。

テレワークのコツ

テレワーク生活になってほぼ一年がたった。

たぶん、コロナの状況に関わらず、この先ずっとテレワークだと思う。

俺はテレワークに向いていたと思う。心がけていることは以下。

・朝はちゃんと起きる。出社していたときとほぼ同じ時間に起きるようにしている。雨じゃなきゃ、近くの駅まで歩いて往復して気持ちを切り替える。

仕事は机と椅子でやる。最初の頃、ちゃぶ台みたいなとこでやってたら、腰痛がヤバかった。

・昼もきっちり12から1時間休む。

休みたくなったら遠慮なくゴロゴロする。とはいっても最大5分くらいまでにする。よく、テレワークサボりまくりヤバい、っていう話を聞くけど、やるべきタスクがあるのだから、最終的に帳尻があってりゃいいと思う。

雑談したくなったら同僚にチャットを投げる。相手の状況がわからないので、返事がこなくてもめげない。逆に、こちらがチャットを投げられても、対応できる状況じゃなきゃ無視

仕事が終わったら、仕事のころはきれいさっぱり忘れる。もともと、出社していた時も、オン/オフ結構はっきりさせていた。

意識高いことをしない。時間に余裕ができるので、なんか有益なことをしたくなるけど、長期間意識高くなんていられない。

まぁテレワークからといって、そんなに構えることなく、淡々仕事をするのがいいと思う。

たまに出社したりすると、刺激がすごくて、いか普段刺激のない生活を送っていることに気が付かされる。

この刺激のすくなさが、精神にいいのか悪いのかはよくわからない。

正直20代の人は、テレワークじゃないほうが今後の人生かに過ごせるような気もする。

2021-04-06

ポケモンGo規約ブラック校則と同じでは?

ポケゴーをしているとわかりますが、最近のポケゴーはとにかくイベントを連発して忙しい。毎日のようになにかあるし、だいたいどのイベントも重複している。今はレジェンドシーズンボル・トル・ランの三種が霊獣フォルムで出現しているし、メガミミロップもでるしサカキとも戦わないといけない。GBLトレードも日々のタスクも盛りだくさん。やることあるのに重要ポケモン捕まえるにはかなり苦労しないといけない。

それにポケストを撮影しろだとか申請しろだとか、どうでもいいことまで要求してくる。また、フレンド登録枠なるものが増えたが、そんなものより純粋ポケモンを沢山沸かせて欲しいし、イベントごとのバグマジでなんとかしてください。


そんな自分は複アカをしている。昔は単なる興味本位だったけど、他の人が忙しかったりするときは共有しているし、引退した人のを受け継いでもいる。何よりレイドを効率的にこなさないといけないときには複アカが何より重要だ。ガチの人たちの殆どは複アカや共有をつかっているし、そういう人たちのグループはやはり強くて効率的だ。なにかにつけてお世話になっている。位置偽装も1、2度はしている。


昔と比べ、ポケゴーはとにかく忙しくて生活の合間にちびちびするゲームではなくなってしまいました。ガチになろうとすれば複アカは避けられず、オートキャッチを使わなければ歩きスマホでむしろ危険なくらいだ。だけどこれらって規約違反らしいんだ。昔いたグループではそういうことをいうと注意する人がいた。一度だけ複アカを嫌う人と複垢している人たちでバトルがあったけど、あんなの不毛だよな。だってポケゴーを初期からしている人なら位置偽装も複アカ普通行為だと思うんだもの。今より忙しくなくてポケモンも少なく、バトルリーグや交換もなかった時期ですら、複アカボットは当たり前だった。そうした方が楽しいから。このゲームは対戦が主じゃなくて、あくまでも自分コレクションをするゲーム。いわば歩くことを担保にしたガチャゲー。けれどポケストは偏っているし、いつでも集められるとは限らない。だからみんな位置偽装や複アカをするのは当然だった。

かに対戦を推している今の環境だと複アカは良くない傾向かもしれない。だけどこう忙しいゲームになるとそんなこと言ってられないんだよ。


そう思っていると最近ブラック校則」が話題に登っていた。真面目な話、ポケゴーの規約ってブラック校則だなと。なぜなら複アカや共有・位置偽装に関して、なぜそれらが定められているのか一切開示されていない。「現実世界を~」とあるけど、現実世界を複アカで歩くと悪い理由はなんにも書かれていない。位置偽装に至っては、公式位置偽装ツール販売しているんだから草も生えない。

アカ批判する人も「規約に書かれているから」以上のことを言わない。理由を聞いてもシドロモドロで意味がないとわかっている。

Nianticはなぜに複アカや共有や位置偽装禁止しているんだろうか。

追記

あほか、と言われたら確かにあほではある。実際に違反をしているのだから規約だって何らかの理由があってのことだろうし思想歴史を学べば理解できるのかもしれない。だけど実際問題、ポケGOをしていてもその精神性とか理念とかはあまり感じない。複アカが駄目というのは、校則で言うところのスカートの丈は何センチ等の服装規定に近いと思う。あるいは就活での黒髪リクルートスーツに近い文化

それが意味あるならいいけど、そう思わないので破っても構わないんじゃないでしょうか?

それより、そういう規約を注意することがナンセンスかと。だってアカしろ位置偽装しろ、誰にも迷惑かけないんだから。対戦要素においては自粛すればいいだけですし、ジムの蹴り出しは複アカ以前のシステムの欠陥。気をつければ別になんてことなものを、わざわざ注意するところにブラック校則的な要素がある気がします。

追記2】

ガチ勢の成れの果て。沼に入り込むと視野が狭くなって客観性が失われる典型ですね/ダメ理由は「公平性」。ブラック校則と全く別の話で、それを公認したら全てが成り立たなくなる本質的な話。

ジム蹴り出しにしろ、対戦関連にしろ複垢の方が不当に有利になっては困るんだよ、運営はそれで金儲けてる。パチンコで2台打ちダメとか腕相撲で両手使うなってのと同じレベルの話だ。2台持つ代わりに課金しろ


みなさんこういうのですが、有利不利を決定づけるのはゲーム性そのもの位置偽装はある程度の知識技術依存チートという認識は強いけど、複アカ程度で揺らぐならおかしいですよね。

本家ポケモンだって1人1ソフトなんて縛りをしたら売れなくなる。

そもそもブラック校則は「校則の成り立ちや存在意義不透明であり、現実にそぐわない」もの意味すると思います。はっきりいえば今のポケGOは複アカが基本です。少なくともガチでやってる人でそうじゃない人はまずいない。今の世の中で、黒髪ではないことがいけないことという認識はありませんよね。子供でも染めているのですから

黒髪じゃないといやという人は存在するけど、他人の髪にまで文句付ける必要性を感じない。学校という閉鎖的な環境であっても、平等精神からか髪染めを辞めさせたりするのはナンセンスだと思いませんか?複アカも一緒です。

過度に平等・公平な精神を保とうとして、意味の無い規約で縛る理由がありません。もしも縛りたいのであればシステム的にそうできないようにしないと。でもいくつもアカウント作れていくつも端末持てるようにしているのなら、最初から守られせる気持ちがないってことでしょ?

そんなものをなぜ規約に明記する必要があるのか。百歩譲って書いてあっても、それを周りが咎めたり注意する理由不明です。



位置情報ゲームで複アカが駄目な理由がどこにもない



みなさん「位置ゲーで複アカは駄目だろう」といいますね。ではなぜ駄目なのか、はっきり言える人っていますか?例えばテクテクライフ(https://www.tekutekulife.com/terms)では規約に複アカ特に明記されていない。つまり位置ゲーでは複アカアカン」という話は成立しない。ポケGOに対戦要素があるからといっても、実際にはジム自体をしない人もいるくらいだから、対戦より歩いてポケモンゲットするゲームという認識の方がより強いわけです。コレクションゲーで複アカをどうして規制する必要がある?単にGPSキャラを動かすだけしか他のガチャゲーと違わない。

それともポケGOには位置ゲーとして何か知られていない要素が存在する?

正直、このあたりをいうと罵倒をする人はいても理由を言える人はいないんですよ。ゲームとしての公平性とか運営が儲からないとか、そういうのは聞き飽きた。「位置ゲーで複アカは駄目でしょう。公平性を欠く」という理由を持っている人がいたら教えて欲しい

今ある多くのコメントは「校則を守らないと不平等になるだろ」「おまえが守らないと運営が大変なんだよ」くらいしか言ってない。それは染めている人を黒髪にしようとしたり、下着を取り替えさせようとするのに近い。黒髪じゃないと駄目な理由くらい言って欲しい。

追記3】

アカが基本は言い過ぎですね。確かにサイレントマジョリティはそういう不正をしない人です。王道規約に沿って遊ぶことでしょう。

ただし、デファクトスタンダードは既に複アカ位置偽装です。そうしないと駄目な環境というのが正しい。王道と基本が一致していないのは残念ではあります

anond:20210406210412

上司が1日分のタスクを正しく見積もれれば業績評価可能なんだけど

どこも「やれるだけやってくれ」でしょ

anond:20210406152603

もし主婦グループLINEみたいな低民度中国情報売ってるものをつかわず

Microsoft ListsとPlannerをTeamsにビルドインして必要リストタスクスケジュール表示させてメールSMS通知自動化とかしてたら笑う

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