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はてなキーワード: ものとは

2018-09-26

anond:20180926112337

さぁ?個人的なことは知らんし、どうでもいいわ。

件の画像とか見た人のそこそこ多くの人が「性欲を喚起させる」と判断たから、

叩かれているんでしょう。

こういうのは中身なんて関係ないし、目に見えるものがすべてでしょう。

 

どっかの電車ポスターキャラクターエロい!とか言って変わったのも同じ理屈でしょうね。

anond:20180926112136

せめて自分お気持ち圧政を敷いているという自覚ぐらい持ってもらいたいもの

anond:20180926111833

権力者ルールメーカー」と言いながら「人権」を標榜するからな、連中。

で、そんな奴のルールに従う気はない。

LGBTは健常者を脅かす危険存在だと今回の一件からも明らかだ。

強酸性の体液をもつエイリアンと仲良くできるか?それを増やそうと実験するアンドロイドとはどうだ?

LGBTとはそういったものだ。健常者に似た姿をしてるに過ぎない。

マンガ響~小説家になる方法~」がくっそおもしろくなる方法

響~小説家になる方法~」は青二才氏が書いているようにアスペ俺TUEEEEするだけで巻を追うごとに面白くなくなっていく。

引用青二才氏のブログhttp://tm2501.com/entry/post-20733

残念だ。残念で仕方ないから三巻以降のストーリー勝手に考えてみる。作者は三巻から書き直すべきなのである

響は新人賞に応募するが、作品に住所や本名を書いておらず、結局その原稿はお蔵入りとなる。

同じ文芸部の凛夏の才能が先に発掘され、凡庸ではあるがエンタメ性の高い彼女が先にプロデビュー

その関係出版社編集が響のいる文芸部に出入りするようになる。

響は相変わらず生意気な態度を取り、編集の男と小説の話をしても「これはゴミ」などと暴言を吐く。

ある夕暮れ時、部室には誰もおらず編集の男はふいに響の言葉にカチンと来てしまう。

「今の発言はさ……ちょっとおいたが過ぎるんじゃないのかい?」

編集は響の手を軽くひねる。響は抵抗しても良かったのだが、その編集それからどのようなことをするのかが知りたくて、

抵抗せずにされるがままになる。

「初めてだろうから普通にしてやるよ」

響は初めて自分女性性を意識させられた。小説の中でしか知らなかった、胸の突起がどれほど感じる場所であるのか、

そして雌穴こそ鈍感であったが、表側にある女性器が自分に与える快楽を始めて知った。

小さく震える響を見て編集は「今日はここまでだ、あとは合意の上でないとしない」と言った。

響はその編集と定期的に会うようになった。合意の上ということでもう編集も遠慮することは無い。

最初女性器の表面を掌全体で擦ることでイカせていたが、やがて指先で転がすようにしてイカせ、

乳首を刺激しながら同時の刺激でイカせた。何度も何度も会って編集は響の体を開発していった。

挿入はしていたが、それは響にとって最重要ものではなかった。響にとっては他の場所から得られる快楽の方が大きいと感じていたからだ。

編集もそれをわかっており、会うたびに女性器の表面で何度もイカせて、挿入は最後にそっとするだけであった。

ある時から編集は「吸引バイブ」を使うようになった。響の小さな女性器の核は、開発されプックリと丸く大きくなり、

吸引の刺激も快感ととらえられるようになっていた。

吸引の刺激を味わってしまった響は快楽の海に溺れていった。

「だいたいわかっただろう。これを全部文章にして書け。設定はマッサージ師と女性客だ。できるな?」

響は編集に言われた通り、女性快楽に堕ちていく物語を書き上げた。それは黒い背表紙の本となり書店に並んだ。

響のデビュー作は「敏腕マッサージ、何度もイカされて……」であった。

その後も義理の父や義理の兄から快楽責めを受けて堕ちていく作品を何本も書いた。

執拗すぎる責めが一部のコアなファンに受けた。

響は昼間は官能小説を書き、夜は編集と夜の遊戯をした。

その頃には雌穴の中も二か所感じるようになっており、「欲しいの……入れてください」と言わされてから挿入されるまでになっていた。

作風ワンパターンになってきたので、編集は別の編集者を紹介した。「今日から担当が変わるから

はいきなりの担当替えに驚いたが、よろしくお願いしますと挨拶をした。

新しい編集者は「おい、これがあの態度の悪い高校生か? 随分おとなしいじゃないか」と言った。

「外では相変わらずのじゃじゃ馬だ。しかし俺の前では可愛い女になったよ。後任よろしく頼むぜ」

後任の編集は前任の編集と違い、若干肥った男だった。汗のにおいがした。

ネタ切れ起こしてるって聞いたから、新しいお話を書けるようにしてあげるよ」

後任の編集は響と一度だけ普通行為をし、二度目からは後ろの穴の開発を始めた。

「う、うう……そこは嫌です……」

響は抵抗を示したが、後任の編集は慣れた手つきで響の小さな菊の花にワセリンを塗っていく。

ゆっくりゆっくり、擦りこむようにワセリンを塗るその手が優しくて、響の心は開かれていった。

ぬぷ……と指が入っても響は深く呼吸をしていた。響の呼吸に合わせて菊の花が小さく開閉する。

その流れにそって少しずつ指を奥に届かせていく。

つぷん。編集の指が抜かれた時響は「ああっ」と声をあげた。

「続きは次回ね」

次回はあっという間にやってきた。

今日ちゃんと準備してから前と同じことするから編集はそう言って注射器の形をしたプラスチック

洗面器からぬるま湯を吸わせた。身を固くする響を編集は後ろから優しく抱き、胸やわき腹を愛撫し、

菊の花にワセリンを塗った。その流れで編集は響の雌穴を確認するように触った。そこはぐっしょりと濡れていた。

「期待してるのかな。いいよ、期待してて。もっともっと良くなるから

編集は響を四つん這いにさせ、頭を枕に押し付けるように指示した。菊の花を大きく開く体制を取らされ、

響は恐怖を覚えた。

「お水が入るけど大丈夫からね」

編集スムーズに響の菊の花にぬるま湯を入れていく。「んっ……!」響はすぐにトイレに行かせてくれと懇願したが、

編集は「あともう1回、我慢して。できるから」と言って合計200ミリリットルぬるま湯を響に入れた。

編集は響を立たせてユニットバスに連れていく。「いいよ、トイレに座って」

「あの……一人にしてもらえない……?」「何かあったら困るから見てるよ」

響はユニットバスの個室から出ていかない編集と、迫りくる便意狭間で激しく悶えた。

「もう……出ちゃうから……」「いいよ出して。きれいになるから

「ああもうダメ……!!」

ピュウ……と最初の水が出るまでは音を我慢できたけれど、その後ビチビチ……という排泄音が響き、

はいやあと叫んだ。声で排泄音を隠そうとした。

編集は立ち上がり、響の背面に回って右手で響の口をおさえた。そして左手と足で響の足を開かせた。

様式便器の中に排泄された響の排せつ物の匂いがただよってくる。

浣腸による排泄のため、細くなって出てきた茶色い塊が見える。響は恥ずかしさで喉奥から叫んだ。

しか編集に口を押えられているため、その声はむなしい高音となって浴室に響くだけであった。

はいやいやと首を振り、しかし腹の中のものをすべて便器に出し切った。

「全部出た?」「……はい」響は半泣きで返事をした。

その後二人でシャワーを浴び、響の気持ち落ち着けるために編集は通常の愛撫を行い、

その後菊の花に細いバイブを入れた。

この遊戯は何度も繰り返され、逢瀬のたびに響は開発されていった。

この頃になると響は前任の編集とも定期的に会い、女としての一般的快楽を追求していった。

前任編集には情のようなものもあり、ご奉仕積極的に行うようになっていった。

適度な大きさの男性器を口に含み、側面を舌でしごきあげ、やわらかな袋を掌で遊ぶ。

後任編集とは後ろの穴を使ったり拘束具を使った遊戯をする。

響の書く官能小説は幅広いジャンルわたり監禁モノや連続アクメを上手に書けるようになっていた。

そんなある日、響は官能小説界における小さな賞を受賞した。

授賞式当日、響はワンピースを着て壇上に上がっていった。用意していたスピーチ原稿を開くと……

ブルルルルルル……

響の雌穴にはバイブが挿入されており、女性器の外側には防水テープで貼り付けられていた。

バイブとローターが同時に、小さく振動し始めた。

足を閉じて立っているため、ダイレクト女性核に当たるのを止められなかった。

「ほ、本日は……このような賞をいただき……んっ」

響は長期にわたる開発によって、刺激を受けたら必ず逝く体になっていた。この刺激もあとどのくらい続いたら逝くか、

自身よく理解していた。スピーチを早く終わらせて壇上から降りたい……そんな一心で響は原稿早口で読み続けた。

ありがとうございます、これからも様々な作風、幅広いジャンルに挑戦し……」

そこで会場にいる前任編集と後任編集と目が合った。

彼らの手にはリモコン。前任編集女性器の外側に貼ったローターのリモコンを、後任編集は響の中に収まっているバイブのリモコン

二人は同時にリモコン操作し、強度を徐々に上げていった。

一気に上げるのではなく徐々に上げることで響が逝きやすいことを二人ともよく知っていた。

「……っ!! ……より読者の方に楽しんでいただける作品を……ああああああああっ!!!!」

響はその場で崩れ落ちた。

床に突っ伏す形で小刻みに震える響の股間から、透明な液体がとめどなく流れていた。

その後、この授賞式は伝説となり、響の名は永遠に文壇刻印された。

おわり

anond:20180926111042

お気持ちルールは変わらない」といいつつお前が言ってるのは

「パワーを持つ者のお気持ちルール」じゃねぇか。

そしてそれはいわゆる「圧政」だし、そんなものに従う気はない。

俺はLGBT保護法ができても(非合法になっても)連中を認める気はない。

イキったっていいじゃない

「イキリト」なんて言葉流行ってそこそこ。今では少しでも「イキった」発言をすると、どこからともなく異端審問官がやってきてスペイン宗教裁判が行われる時代

かにネットではイキっちゃう人は多い。特にここでは

でも大事だと思うのよね。そういう場所って

キリトになってみたり、評論家になってみたり、哲学者になってみたり、プロ野球監督になってみたり

だって会社に、学校に、家庭に行ったら、みんな「ただの人」だもの。みんな丸腰で戦わなきゃいけないもの

からここでくらい、少しイキったっていいじゃない

衣替え

一気に秋めいてきたので、

衣替えも兼ねて服の整理をしました。

以前から断捨離対象になっていたもの

など、4着を手放すことにしたので

その断捨離記録です。

・グレーのリブワンピ

これはもともと、昨年娘を妊娠して

夏の間ラクに着れる服を…と思って

購入したものお腹が大きくなっても

よく伸びる生地で着やすかったです。

今夏は授乳があるので着ませんでしたが

来年着るかな?”と考えたところ、

着ないという結論に達しました。

・グレージュのフリルカットソー

これは今年の春に購入したのですが

汗をかくと、胸元が痒くなってしま

肌に合わなかったんですよね。

カットソー生地なので汗の吸収も

いかと思って買ったのですが…

結局夏に着ることはできませんでした。

涼しくなってから着ようと思っていた

のですが、着られる時期が短いし、

来年も着たいと思えないので処分します。

・紺のロングスカート

昨年の秋に購入したもの

ボリュームがあって丈も長くて

とっても可愛かったのですが…

残念ながら痩せてしまってサイズ

合わなくなってしまたことと、

歩く度にバサバサと埃っぽくて

冬にボリュームのある服は苦手だなと

感じたので、手放すことにしました。

・グレーのVネックニット

これは、“1枚あると便利”と思って

ずっと手放せなかったのですが、

そもそも私には似合わない形なので

思い切って処分することにしました。

無いなら無いで、なんとかなりそうです。

断捨離のチャンス。

衣替えで服を全部出した時が

いるもの・いらないものを分ける

断捨離のチャンスですよね。

“もう着ないな”と感じるもの

潔く手放し、クローゼット

スッキリを保っていこうと思います

anond:20180926110529

せやで?権力を持つものルールだ。お気持ちルールは変わらない

ただし成熟した社会での権力棍棒を振り回す腕力ではなく金を稼ぐ能力である

WHOホモレズ性嫌悪アセクシャルが金にモノ言わせて代理母を使って子どもを持つのは正しいと言ってるし

代理母を使って子持ちのナイト称号持ちもいる

そう言う事だ

anond:20180926105206

男は基本的に女向けの娯楽に興味を持たないけど、性が絡むものだけは莫大な興味を持って食いつくから

それを見越して男相手に「女向けの趣味はこんなにエロい」と紹介する雑誌とかネット記事は多い。

BLなんかも全部が全部ポルノではないのに(性描写がないものや、あってもあくまストーリーの一要素であってストーリーがメインのものもある)

全部ポルノであるかのように紹介されて(そういう漫画の、そういうページだけ載せたりとかして)

そういうのを読んで全部ポルノだと思い込んでる男が多い。

アンアンも中身は大した事ないのに、男向け18禁エロ本と同レベルと思ってるのが多数いるし。

少女漫画も一時期エロが多いとか言われてたけど、そういう記事を本気にして全ての少女漫画セックスだらけだと思ってるのがいたりする。

ごく一般的趣味男性週刊誌の手にかかれば「女がセックスするための場になっている」という適当な事書かれるので

それを本気にしてるバカ男もたまにいるよね。

海外旅行に女だけで行く女は皆外人男を漁るのが目的とか、料理教室に男が増えていて主婦不倫相手探す場になってるとか、そういうやつ。

anond:20070627152512

同意コンピュータ大好き!コンピュータ仕事にしたい!という強い意志があって進学するものだ。

「今時コンピュータぐらい使えないと・・・」では情報工学情報科学もつまりませんて。

anond:20180926104304

そりゃトレンドとして認知されるまでのタイムラグはどうしても生じてしまうからな。

だが、現在定量化できない実感レベルのワイのtwitterタイムラインストリームには

新規クッパ姫イラストやそこから派生したウキヨエが(休み明けというのも影響しているが)格段に少なくなっている。

これはつまり本日トレンドとなったもの明日トレンドではなくなることを意味している訳でな。

anond:20180926103915

同人って意味だとそのコミュニティ構成しているユーザはほぼ同じとすれば、キョン子にあったような「勝手ストーリー」が造成されてそれをベースコミュニティ(のドグマ)が強化されるもんなんだが、今回それはそれほど強力なものは発生してないし、おそらく発生しないと考えている。

何故なら、元となるストーリーが「なんか良く分からん冠を被ったら女体化した」だからだ。

これがもっとストーリーを発展させやすい程度に世界観がキマってて夢があるならともかく、マリオ世界なんだから世界観的にはなんでもありのマイリトルポニーみたいなもんだ。

これは逆に世界観を育てるにはかなーり辛い。なぜなら「コミュニティ世界に対してどういう意識を持っているのか」の共通項がかなり少ないから。

今のところある共通項は「冠被ると」って点。

ただしそれはマリオ世界との共通項ではないっぽいし、冠がキーになる話それそのものがかなり難易度の高い噺でもあろう。

「被れば化ける」ってだけだと趣が弱いし、そこに前後をどう付け足すかがムーブメントを延焼させる手段であるが、これは残念ながら成功できる人はいないと思われる。

人材の質が一緒であったとしても、単にお題として弱いからな。

から「このブームは乗らないでおk」とも言えるわけだ。

万能の君の幻は作らないことにした

文章を綴るのは苦手だけど書く。

B'zの千秋楽から日経って、ラウドネスライブ稲葉さんが元気そうにゲスト出演して数日経った。

今までのLIVE-GYM終わりと違うのは、どことなく"終わり"を考えたからかもしれない。

本人たちの口からはこれからも走り続けるというような前向きな言葉しか出てこなかったし、LIVE-GYMをやると生きたいまだ生きていたいと思う、というようなことも言ってくれた。

実際に来年アルバムLIVE-GYMあるよ!というお知らせもあった。

でも、稲葉さんのガラガラな高声を聞いた時に、若い頃には戻れないし、あの頃のようなパワーは続かないんだと悟った。

稲葉さんだって人間だ、当たり前に歳をとり、それ相応にパフォーマンスだって落ちていく。

それでも歌いきって走りきる姿は決して見すぼらしくもなかったし、幻滅もしなかったし、寧ろカッコイイとすら思った。

ロック魂を見せつけられたような感覚だった。

それでも、"終わり"を考えずにはいられなかった。

つの日かツアーをやるのが困難になって、声が出なくなっていき、静かに終わりを迎えるんじゃないかって。

人間いつどうなるかなど分からない。

大杉漣さんのように元気だったはずなのに、という事だってある。

若いから安心というわけではないが、20代と50代では危険度は全く違うだろう。

治りが遅くなって、若い適応していた処置が効かなくなる。

パワフルなパフォーマンスをする為の対価を支払い続けることが困難になっていくだろう。

その昔、あの高い声に痺れてたまらなかった歌。

稲葉さんの声はガラガラだった。

ツアー中、声をダメにした。

そのせいかもしれないけど、確実に過去自分の声を出す事が難しくなっていってる。

私はそれに対して不満などない。歳をとるとはそうゆう事だろう。

つの間にかオールをした次の日は目眩が止まらなくなったり、物の名前が出てこなくなったり、若いアイドルがみんな同じ顔に見えてきたり...誰だってそうやって若い頃との違いが出てくるのだから

寧ろ50代半ばであのパフォーマンス力は素晴らしいとさえ思う。

ただ、ファン稲葉浩志という人物を神のように掲げあげすぎてる部分が、少しのミスも許されない空気を作ってる気がたまにしている。

本人たちのプロ意識が凄まじいものなのはもちろんだけれども。

続けることって簡単なことじゃない。

走り続けることって簡単なことじゃない。

たまには止まって、ファンに甘えてくれても良いんだよって思う。

どこぞのアイドルみたいに「風邪ひいちゃって声あんまり出なくてごめんね☆テヘペロ!」みたいなかるいノリで謝ってくれる時があったって良い。おだいじに〜って全力で労ってあげる。

どこかのアーティストの様に疲れたからみんなで歌って、って寝そべりながらこちらにマイクをむけてくれたって良い。わかった〜って全力で歌ってあげる。

から1億%の力でやり続けなくても良いよって思う。

私たちが作り上げてる稲葉浩志っていう偶像に潰されないでほしい。

お金の事なんて考えなくて良い。

だって今までのLIVE-GYMでお値段以上のパフォーマンスを私はしてもらってきている。

追加料金支払わなきゃいけないレベルLIVE-GYMを見せてもらってきたから、たまには値段以下でも構わない。それを許す人たちではないのは分かっている。

"終わり"を考えたLIVE-GYMは初めてだった。

20年以上観に行き、初めてだった。

もう歌わなくて良いよ!って本気で思ってしまった。

稲葉さんからしたら、そんな風に思わせてしまった事を悔やむかもしれない。

だけど、私はそう思えて良かったと感じてる。

過去LIVE-GYMで声の調子が良くない稲葉さんを見てもどうせ治るでしょ、位だった。

けれど今回は、年齢もそうだし、去年から続く不調にそう思わざるを得なかった。

そう思えたことで、自分にとってB'zというアーティストを失う事がとても怖いほどに必要存在なんだと改めて気づかされたし、悔いがないように"二度とは戻らない時間を笑って歌ってずっと忘れない"ようにLIVE-GYMを心から楽しもうって考えられた。

B'zがいないと、LIVE-GYMもない。

稲葉さんが歌えて、松本さんがギターを弾けるから、そしてそれをサポートするメンバーいるから、大好きなLIVE-GYMがあるんだ。

B'zという存在がいなければ、何もない。

終わらないでほしい、と思う。

ずっとずっと、楽しませてほしいと思う。

どんなセトリでも演出でも文句言わないから。

例えどんなに声が枯れてもそれで構わないから。

2年くらい療養しても構わないから。

いつまでもB'zが続いてくれますように、と深く想う。


家をなくし草は枯れ 腹が減らないとわからない

愛する人が何処かに 消えないとわからない

叫ぼう 喉をつぶすほど 空にむかって君の名を

魂が燃える BURN!!

同じようなものしか書けなくなったらもう終わりだな

蜘蛛ちゃんフラッシュバックみててそう思ったわ

まあ西尾維新とかもそうだけど

結局最初の才能のほとしりみたいなのを維持できる人間なんていねーんだよな

最初の芽で注目されたら後は残尿みたいなカスだけを世に出して平然としている

悲しいなあ

LGBTと性欲とゾーニングのこと

まず、昨今のLGBTQの動きと性の多様性を認めようという動きにわたしは賛成している。

休刊が発表された新潮45ではLGBTと題しながら、同性愛クローズアップされて語られた。それは、同性愛が性欲の話になるからだと思っている。

両性愛からすると恋愛を、同性しか愛せない、異性しか愛せないと語ることは、人格ではなく性別恋愛対象をふるいにかけることを肯定しろという発言性差別にも思えるある種暴力的な言説ではあるが、それでもその言説を支持するのは、性的欲求対象個人の理性でコントロールすることは、人間もまた性的動物であり不可能であることを認められているからだ。

人間の性欲を尊重しようということだと思っている。

フランス1789年人権宣言宣言したように

第4条(自由定義権利行使限界) 自由とは、他人を害しないすべてのことをなしうることにある。したがって、各人の自然的権利行使は、社会の他の構成員にこれらと同一の権利享受を確保すること以外の限界をもたない。これらの限界は、法律によってでなければ定められない。
第5条(法律による禁止) 法律は、社会有害行為しか禁止する権利をもたない。法律によって禁止されていないすべての行為は妨げられず、また、何人も、法律が命じていないことを行うように強制されない。

他害しない限りは自由は守られるべきことであり性欲はその人そのものに根差すものだ。だから性愛対象区別する権利、性欲を他者に抱かない権利、すべての対象に性欲を抱く権利、性欲を抱かない権利を、加害性がない限り肯定されるべきことだと思っている。

日本明治以前は同性愛に寛容だったのは性欲を悪とする価値観がなかったからだ。明治以降のキリスト教的な価値観によって性欲が恥ずべきものされていった。

まり生産目的ではない快楽を求めるためだけのセックス道徳的によくないという価値観だ。このセックスを楽しむためだけのセックス道徳的でないといった価値観新潮45の論説に繋がる。

彼らにとって痴漢同性愛もはしたない行為であり道徳的ではないから同じなのだ

そして昨今のラノベの表紙もまた同じ問題になる。

子供性的ものを見せない配慮とは、責任を果たせない子供セックスをすることを推進しないためなのと、過激暴力描写現実ファンタジー混同やす子供には良くないといった理由であり、それは必要であると思っている。

ただ、それらを推進していない女性の体が強調されているだけの絵については、問題はないと考える。

気持ち悪いと切り捨て道徳を持ち出すことはかつて同性愛者を弾圧した言説と同じだ。

サイゼリヤボッティチェリヴィーナスの裸体のレプリカ絵が許されるように、露骨性的表現がされていない表紙も許されるべきである

性欲で誕生した我々が性欲を否定することは愚かでしかない。

日本では明治以降に抑圧された女性の性欲を漫画が勝ち取ってきた歴史がある。

ずいぶんと長いこと女性向け男性同士のポルノヤオイと言って山なしおちなし意味なしと卑下しなければならなかったが、そのポルノ自体卑下からはようやく脱却し、自らを腐ってると自虐することに移行してきた。その自虐自虐ではなくなったきて、堂々と宣言しはじめてきたのを見ると女性ポルノと性欲を勝ち取ってきたのだと思える。

今でこそ形骸化してる雑誌アンアンセックス特集最初の衝撃はすさまじく、女に性欲があることを宣言する一つのターニングポイントだった。

気持ち悪いと道徳モラルを持ち出して性欲と性的まなざし否定し、ゾーイングを推奨する人々をわたしフェミニズムだとは思わない。

anond:20180926105206

いやだからヤオイBLとなってその創作物自体卑下する段階を抜けて、それを愛好する自分への自虐に移行していったことを言ってるので、同一視はしてない。

JUNEがまた別であることもわかっているよ。

アンアンの衝撃については鴻上尚史著作と当時の新聞評論からなので、間違ってたら申し訳ない。あとアンアンについてはポルノとは言ってない。

anond:20180926104252

今でも同人流行一定期間続くものもあるよ。

でも元がマリオな時点でそれは望むべくもない、ってだけだろ。

皆本気で好きで描いてるんじゃなくて、ネタに乗っかってるだけだから

anond:20180926101605

WHOに言えば?

ただこれは流石にどうかと思いましたわ

権力を持つものルールを決めるとは言えね

エルトン・ジョン(代理母を使って子持ちのナイト称号持ち) と

ドルチェ&ガッバーナ (同性カップル代理母子どもを持つべきでは無い派のホモ)の

やり取りは有名なゴシップネタになりましたやん

野球の各球場ご飯で美味しいオススメってある?

ぶしつけで申し訳ないけど、自分は今まで阪神甲子園球場しか食べた事がなくて

球場の味の上下分からんのです。

甲子園はやっぱりカレーかなという印象。

球場ではどんなものが人気なんですかね、教えてやきうのおにいちゃん

anond:20180926081002

さすがにゼットンが勝つの常識過ぎて今更家族が隠しても意味がないと思うけど。隠しても絶対どこかから知るよ。

日本が負けることを知らない状態第二次大戦もの映画を鑑賞することが不可能なのと同レベル

クビになってもいいか

職場のクソどもをめちゃくちゃに殴ってやろうかなって思うことがある

転職しろって言うけどそういうことを思わないで済む仕事自分が就けそうなものっていうとちょっと思いつかない

思想対立について

自らの愚を自覚せず、考えることすらしないで、高みから物を言っているということにすら気がついていない破廉恥

心の乱れた人が多くなったものだ。

LGBT派とアンチLGBT派の両方がこの言葉を投げ合っている。私は第三者だが、

両派の強硬派のどちらにも当てはまるような気がする。

もう、何が正しいのか、何を正義とするのか、一義的に決定できない状態になってしまった。

言論の自由根拠にしてネットで皆が騒ぐ。落とし所があるのか? 落とし所を見つける努力を双方が取っているか


こんな現象LGBTに限らない。

次に来るのは暴力が優位に立つ時代かもしれない。悲しいけれど。

anond:20180926100111

LGBTだけどなんとかして子供を作りたいという要求社会的に素晴らしいものとして受容される一方で、

キモくて金のないおっさん欲求はそれ自体が正しくないとして弾圧されてしまうのですが。

場合によっては、実際にはそういう要求がないのに「まなざし」を感じるとして怒られてしまうのですが。

anond:20180925231048

その通りだが、現実には多数の増田

ウンコって良いものだよ。三ツ星レストランよりウンコの方が全然マシ。」

とか吹聴するから、わざわざ

ウンコってくせえ」

と教えてやるしか無いだろ。

anond:20180926095437

「カネを稼ぐ」以外の貢献を低いものとして扱ってるのはネオリベさんですから

冷静に考えてスマホってすごい

いままで、流れてる曲の名前とか

ふといきなり気になりだしてしま四川料理とか

いろんな知りたい、見たい、聞きたいことはいつも家とかPCあるどこまで我慢しなきゃ見れなかったが今はその場で見れる

しかケータイと違ってフリック入力のお陰で文字入力億劫じゃない

二十年前の人が今の世界見たらそんな変わってねえなってなるもの多いと思うが

スマホはその中でも期待通りの進化をしていると思うわ

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