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はてなキーワード: 役割とは

2018-02-25

だが、それは差別ではない。今のところは。

anond:20180225105423

男性女性は、生物学的に対称じゃないってわかってる?

例えば、人間男性は平均的に、女性よりも体格が大きい

この理由は様々な説があるが、ひとつには、一人の雄が許容できる雌の数と比例して大きさが変わるという説がある

簡単にいうと一夫多妻のことだが、雄が雌の数をどれくらい許容できるかによって、多くの生物の雌雄の大きさの差があるという説

これが説明することは、性別は対称ではなく、一方はもう片方を、同等と見做さないということであり

一方から見れは、ある仕事をする役割がどちらの性に存在し、守ってもらうような役割や、子供をより中心的に育てる役割

あるいは相手子供保護したり、あるいは痴漢がそうするように、奪い、辱めたりすることもあるということだ

だが、現在人間社会的な生き物であり、奪ったり、弱者を辱めるようなことは許さな

このために、生物学的な性差によって起きる事態に対して、社会的特別配慮を要することがある

これは、人間が、単に脳みそだけの、理性的思考けが人間支配することをできない生物という土台の上に人間

その社会構成されているという避けられない事実の上で、社会を成立させるうえで、生物学的な補正を行っているに過ぎない

もちろん、人間の理性が、生物学的な脆弱性を克服できたその先には、こうした特別配慮差別として扱われるだろうが

今のところ、そうした事態には、当分、至りそうもない

なぜなら、元増田さえ、一瞬を切り取った一部の世界だけを見つめて、差別だけは存在するという主張をし

世界連続的に、その瞬間よりも広がっていることを無視しようとしているかから

2018-02-24

anond:20180222211209

うん。めちゃくちゃ肩入れしてるよ。私はナウシカという人物が大好きだし。

そして、ナウシカは現人類に肩入れしている。ユパが好きだし、アスベルやチククも好き。クシャナクロトだって好きだ。風の谷のみんなが好きだし、トルメキア人やドルク、蟲使いも。それ以上に王蟲が好きなんだけど……。いがみ合いは嫌いだが、いがみ合ってる人物のものを嫌っているわけではない。

その好きな人々を亡くしたくないんだよ。そのためにできることは何でもするだけだ。犠牲行動を「良い」と思ってやっているわけではない。行動原理は「その相手を助けたい」だ。そのためなら瘴気の中でマスクだって取っちゃうし、周りをドルクに囲まれて死の一歩手前だろうがトリウマを助けるのが先だ。「良いかいか」で判断してるような人にこの行動はとれない。

ナウシカ墓所が現人類邪魔から消したんだよ。私もその決断同意する。「私達のように凶暴でなく、おだやかで、かしこ人間」なんていらない。少なくともそれを生かすことによって自身の愛する世界を失うことになるのなら、その障害を潰すことを厭わない。

作中の現人類の多くはこの思考同意するだろう。漫画世界ではなく、今PCを閲覧している読者の多くも、ヴ王と同様に「そんなもの人間はいえん」と思っているだろう。

王蟲は変わったけど、新人類が変わるわけがない。それもまた思い込みにすぎない。

うん、それは私の思い込みだな。新人類進化して「凶暴で、おだやかでない、バカ人間」に、現人類並みに育つ可能性はあるよ。私はそれまで待てない、と言い換えるか。それにどうせ現人類並みになるならリセットせずに今の現人類を使えばいいじゃない。そしてそのとき墓所技術は現人類にとって危なすぎるの。そこの技術が現人類のいがみ合いの種の一つになってるから。「ヒトラーと同じだ」というが、ヒトラーなら優性思想から「おだやかで賢い人間」を生かすんじゃないの。知らんけど。

墓所側が攻撃するのは当たり前のことだ。旧人類の悲願は人間性の闇を捨てることだ。現生人類死滅させたいのも当たり前だ。それが残っていては計画が水の泡になる。交渉する余地など最初からない。武力で負かして交渉テーブルに無理やり着かせる必要がある。

あ、そういうこと言っちゃうんだ。じゃあまあ墓が弱かったから仕方ないね。「交渉余地すらない。武力で負かして交渉テーブルに無理やり着かせる必要がある」と言うからには負けた旧人類と新人類は黙って消えるしかないだろ。どうもあなたは「墓所が勝った場合人類交渉余地はない」しかし「墓所が負けた場合は、墓所交渉テーブルに着かせてもらえる」と思っているようだが、そんな甘いわけがない、巨神兵裁定はおりている。そして巨神兵プログラムしたのは旧人類だ。

新人類に正しい審判を下せるのは旧人類でも現生人類でも新人類でも王蟲でもナウシカでもない。はるかかなたの未来に生きる人類たちだ

あなた言葉には "説得力がない" んだよ。

「今」を生きるのに精いっぱいの人々にはるかかなたの未来に生きる人類を気にかけてる余裕なんかない。21世紀の現代日本ですらそうだろ。繰り返すけど、あなた物語の中の今を生きている人類に寄り添えていない。そんな人物の言説を誰が聞く?

古今東西、人を説得できないと物事は変わらない。国会でどれだけ「日本を良くする法だ!」と自説の正しさ唱えたところで、党内の票をまとめられなければ法案は通らず歴史は変わらない。

その、愚かな人類と決別しようとする "新人類教" では物語の中の世界を変えられないんだよ。せいぜい数千年後にまだしぶとく生き残っている現人類が「古文書見つけた!『お前ら人類虐殺者だ』『ナウシカ悪魔だ!世界を滅ぼしたのだ!』とか書いてあるよ。新人類だってさ」と珍しがる程度だ。

現生人類のみんながナウシカに心酔してたわけではないように、人間凶悪さを誰もが喜んで従っているわけではない

そうだろうね。そしてそういう人物は、誰かを殺す心配をするまでもなく、とうに誰かに殺さているだろう、と先にも書いたよ。

ナウシカ世界は、その環境過酷さにより人々がいがみ合い、憎しみ合っている。しかしそれぞれの人は "新人類ではない" から憎悪の一方で愛も持っている。良い一面も悪い一面も持っている。これが人間だ。そういう人々の行動を変えるにはどうしたら良いか。まずは説得だ。ナウシカは数々説得してきた。しかし凶暴で賢くない人類から、説得には応じられないこともあるだろう。では説得に応じない相手はどうすれば良いのだろうか?そう "行動を起こす" のだ。あなたは「交渉する余地などない、まず武力だ」と言っているが、まずは交渉、のちに行動。

最終話近く、マニ族とクシャナ軍がにらみあっている。ユパが、ケチャ年寄り連中と一緒に必死にマニ族を説得している。だがマニの若者たちは納得しない。彼ら彼女らも "復讐は何も生まない" と理性では分かっているのだ。だが自身感情を説得しきれない。そして、この気持ちを晴らすにはトルメキア人を殺すしかない、と"行動を起こし"クシャナに襲い掛かかった。(法の整備された現代日本では許されないよ)

ここでユパも説得は通じなかったことを悟り次の手段に出る。マニ族とクシャナの間に割って入り、マニの刃を受けることで双方の連鎖を止めた。先だって左腕も犠牲にし「この片腕、わしの心のあかしだ。たのむ判ってくれ」と再度説得。単なるきれいごとではなく、自らを痛めてまで訴える人間言葉は人の心に届く。(これには先立ってマニの僧正が同じ方法でユパの命を救っており、恩返しという側面と、僧正の念がこの場に出現しマニ族を説得するという流れになっている。この通り、聞かなきゃ殴るだけが行動ではない)

ナウシカも同様に、数々の行動によって人々を説得してきた。

ナウシカは恐れでためらうことが少なく、瞬時の判断力を持っており、おおむね良い方向に作用する。(主人公補正はあるが)

  • トルメキア軍を攻撃してきたアスベルを何の迷いもなく救出に向かう。単に"声"の主を探してたらアスベルがまだ生きてて遭遇しただけなんだが、死を目前にしながらも懸命に生きようとしている人間が目の前にいれば、躊躇なく助けるのがナウシカの特徴だ。

アスベル新人類と入れ替えてみたらどうだ?と言いたそうだな。やってみようか。新人類は生き残ろうとしない。生に執着しない。あなたと同様に「人間凶悪さを発揮し蟲を殺してまで生きようとは思わない」と言い残し、ナウシカに遭遇する前に蟲に食われる。おしまい

  • 粘菌に船を飲まれ「もはやこれまで」念仏を唱えだすチヤルカを問答無用で救出。説得の末、チヤルカの信頼を得る。
  • 王蟲の信頼を得ているので大海嘯の最前線に入れ、王蟲が怒っているのではないことに気づく。
  • 清浄の地から引き返すことで"森の人"セルムの信頼を得る。あなたなら「わ~い、清浄の地だ~」ともう帰ってこないだろう。
  • 腐海侵食され絶望する残された人々に対し「私たち風の谷の民は腐海とどうにかこうにかやっていく術を知っている。今残された土地は少ないが、まだお終いではない」と解決策を示している。


説得・行動・説得・行動だ。これによりナウシカは数々の障壁を超えてきた。残念ながらあなたの思惑とは違い、最終話ではもはやナウシカを止める人はいない。ナウシカはもう辺境の一首長ではない。行動により強力な支持者を得て、民衆を説得できる力を持った。ナウシカはみんなをつなぐ糸になれた。

あなたには説得力もなければ行動力もない。だから序盤で死んでいるだろうけど、それを大目に見てこの場で

新人類に正しい審判を下せるのは旧人類でも現生人類でも新人類でも王蟲でもナウシカでもない。はるかかなたの未来に生きる人類たちだ

と言えたとしよう。で?誰が耳を……あ!聞く耳持つ人がいたわ!墓所と守り人。ヒドラ

最後には旧人類の歩んだ道をなぞるだけだ。まったく徒労でしかない

これがあなた発言。そして墓所庭園の主『歴史は繰り返す』『お前達はその朝をこえることはできない』。そっくりだな!といってもあなたは墓の側に立って意見を出してるんだからそりゃそうか。

あなた墓所ヒドラだった場合、結局ナウシカを説得できなかったので歴史は変わらない。変えるとしたら、最後の生き残りの人々の前に現れ、今回の数々の教義を唱え、賛同者を募ってナウシカを止めてもらう必要がある。

そこにいる人々は、戦乱の世を必死に生き延び、死にたくないと願い、場合によっては人を殺めても生き延びてきた人たちである。その中でどのくらいあなた賛同者がいると思う?ナウシカを引き留めるには到底足りないと思うんだけどね。

ナウシカだって最初無垢でいたかったんだよ。でもそれだけでは自分愛する人は救えないと理解し、成長する物語だ。そしてナウシカは罪悪感や自己矛盾ちゃんと受け入れている。「人類を滅ぼしにいくのかもしれない」と自覚している。「悪魔として記憶されてもかまわぬ」と言っている。それに比べりゃ私たちなんて楽なもんだ。最後の決定をナウシカに任せちゃえるんだから。だからこそ、その決定について、ナウシカに責を負わせることはしないでおこうと思う。

あなたは、虐殺を犯したくない、無垢でいたい、と思っているようだが、一方で「まずは殴って言うことを聞かせる」と言う。あなたには矛盾があり、残虐で、勝手である。どう見ても現人類側の人間だ。

新人類だってあなた救世主だとは思えないだろう。「その人は私たちのために何かをしてくれたの?」「なんだ、世界の片隅で祈ってただけか」と。

あなたは、未来を変えたいが、自分の手は汚したくないという。墓所の主はそういう役割としてプログラムされているからまだわかる。しかあなたはには自分意志があるのに、その体があるのに、先へ進もうとしない。今の自分を超えようとしない。現人類より新人類側に思いを寄せている。もしかしたらあなた旧人類のように全てに絶望しているのかもしれない。どうせ全滅するのだから何をしたって同じか?「そうではない」とこの物語は示している。

ナウシカ行為正当性を産むことができるとしたら現生人類が生き残ることではなく、火の七日間を再度起こさないと確信に値するものを示すしかない。しかし作中の現生人類がそれを示すことはないまま作品は終わってしまった。

「答え」なんか分かるわけがない、っていうか自分で考えろってことだよ。人類は再度火の七日間を起こすよ。歴史は繰り返す人類は愚かだから正統性より目の前の命を取る。

今回私が書いたことはほとんど漫画の中に描写されていることだ。あなた最後の答えを知りたいというが、まずそこに至るまでをうまく読み取れていないじゃないか。まずもう一度通して読んでみてはどうだ。

あなたは結果を重視しているが、私は現人類過程を重視している。あなたは「自然に任せよう」と思っているらしいが、あなた自然だと思っていることは実のところ人間プログラムだ。穏やかで、賢い、人工の物体だ。自然体は許されない。人も動物も全てを書き換えるつもりだ。ナウシカ方法の方がずっと自然だ。「今」を乗り越えても、凶暴で頭の悪い人類は結局は滅ぶかもしれない。でも人類は滅んでも虫や動物は生き続ける。人類は滅ぶが、世界は滅ばない。とはいえ、人類はそんな簡単には諦めないという話だ。

たとえ過去1万回同じ過ちを繰り返したとしても、諦めなければ1万1回目でクリアできてしまうのが人類だ。1万1回やったけどダメだったから諦めたのが旧人類なんだろう。現人類は1万2回目、歴史は繰り返すしかしそれがいつになるかは現人類が決めるし、現人類はその今を精いっぱい生きるの。

このあたりはどこまでいっても平行線かもしれない。だからあなたが「私はナウシカ決断同意できない」と宣言すること自体問題はない。ただ、最後決断をした人物を責めてはいけない。私は旧人類の決断が間違っていると思うが、旧人類がそれしか取る手がなかったのだということは受け入れる。旧人類を責めはしない。現人類として、その決断には従わないという意思を示すだけだ。

1万2回目の人類最後ナウシカが決める。少数の反対を除き、私を含め大多数はナウシカ最後を託した。

歴史に埋もれたできごとが間違っているわけではないが、トルメキアとドルクをクシャナとチククが再興していくことを考えると、はるかかなたの未来に生きる人類たちはナウシカを「救世主」として受け止めることになるよ。「青き衣の人」として。新人類は生に執着しないが、もし執着するほど進化したとしたら、その時は現人類選択理解し受け入れるだろう。(同時にはなし得ないのでパラドックスだが)

あなたは現人類絶望しているのだろうが、それでも旧人類の決断自分を託すんじゃなくて現人類として自分で決めよう。誰から必要とされない自分なんていなくていいと思っているかもしれないが、人の評価未来を決めることはない。

本当に絶望の淵に立っている人に「マンガでこう言ってるし」「不安絶望も背負って、それでも生きていくしかない」と諭してもまったく力にはならないだろうなとは思う。私は漫画版ナウシカから力をもらったけど、絶望中にはせいぜい現実逃避として読んでただけな気がする。ある程度元気になって、現実世界に少し救いがあったからこそ、余裕をもってああだこうだ言える今がある。

はいえ、あなたは「マンガだし」と投げ捨てず、その内容について意見を書き綴れるくらいの力があるんだから、もう一度立ち止まって読んでみてはどうですか。

anond:20180223105501

「ゴール」がなくなってしまった、ということで、喪失感や、むなしさを強く感じているのですね。もちろん、ブログ範囲内でのことですけれども、失礼ですが次のようにしてみるのはよいかもしれません。

 まず、ご自分喪失感を感じているのだということを、ありのままに受け止めるようにします。具体的に、何を失ったと感じているのかを、もう一人の自分ではっきりつかむのです。そのことで、本当は、さら配偶者と「気持ちを分かち合う」コミュニケーションがとれると、一番良いのです。

 次に、「達観する」ようにします。達観できるようになると、人間、「しなやか」になり、負けずらくなりますよ。達観するための参考情報も、自分で探します。これを自分人生の「おもしろさ」の一つとするのです。

 次に、「自然に親しむ」ことをおすすめします。自然を軽く見てはいけません。ある若い女の人は、自分が生きることに絶望的になっていた時、ふと自宅の庭に出てみると、雑草の中に一匹のカマキリがいたのだそうです。そして、そのカマキリを見ているうちに、その透き通るようなあまりに美しい「緑」の色に「なんときれいな色だろう!」という強い感動を覚えたとのことです。その人は、自然界には、それまで考えもしなかった、こんなに美しいものがあるのだということを生まれて初めて知ったのです。自分のことだけを見ていたときは気づかなかったものが、実物の「自然」に触れて、目をやった時、はじめて見えるようになったのです。その時、その人は、生きる価値があるのだという「実感」を得たとのことです。「自然」のすばらしい点は、「存在していること」「みずから成立していること」の圧倒的な説得力、荘厳さ、美しさです。しかも、無言なのです。人間界のようにでたらめだったり、うそであったりしないという点です。自然の中に身をおいてみると「見えてくる自分」があるものです。大掛かりでなくとも、例えば、可能なら、部屋にグリーンを置いて育てるなど「小さな自然」に目を留めるようにします。

 最後に、妻、母として「自分を与える」ことを目指すようにします。一般的に、人間は、好き放題にさせられたり、自分のことばかり考えたりしていると、欲求不満になるものです。それは、からだに毒でしょう。それで、「受けるより与えるほうが幸福である」と言われているように、与えることの喜びを味わうようにするのです。それを、やっかいな、めんどくさいことと感じる気持ちに負けないで、打ち勝つのです。妻として夫の良き支え手となり、母としてお子さんの良き親となることを目指すのです。そのようにして、自分役割りに励むことに「安心」と「満足」を実感するようにします。一方で、自分感情的身体必要も、バランスよく満たすようにします。

 きびしかった冬も終わり、春が近づいてきました。ぜひ、暗い気持ちに「負かされ」ないようにしてください。妻として、母として、誇りを持ち、ご自分の道を歩んでください。

 

2018-02-23

カーリングのスイープの意味について

女子試合が始まる前に書いておこう。


統計データ

http://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53270201.html

PerolineLuv カーリングでゴシゴシやるスウィープ実効性について、説得力のある統計データ

ってあるの?ストーン滑る速度と化繊製ブラシでゴシる程度の氷面摩耗でストーン制御

どの程度できているのかよく判らん


統計データを出すと、オリンピック大会に出ているカーリング男子女子ミックスダブルス

100%のチームがスイープを行っています。スイープしないストロングスタイルのチームはゼロ


カーリング試合は、シートと呼ばれる氷のコートの上で行われますが、専門家によって製作

される氷の表面にはペブル(小石の意)という小さな粒の山が作られています

ブラシによるスイープはペブルをこすって溶かし水の膜を作りストーンを滑りやすくするもの

女子ではストーン数個分、男子では数メートル距離を伸ばせる、と言われています


ストーンには初速と方向と回転が与えられますが、速度のあるうちは直進性が高く、速度が遅く

なると回転が効いてカーブしてきますストーンから手を離す時にそっとハンドルを回転させる

ので注意してみて下さい。

初めからスイープをするということは初速が遅すぎたとか直進で長く距離を取りたい時。

中盤までノータッチでもスイーパーがしっかりストーンを見ていてアナが「これは曲がるのを

待っていますね」という時は曲がって方向変わってから距離をつけたい時。

ストーンの左右にスイーパーが居ますが片側をこすることでも微妙コントロールになります


また、スイープには落ちている髪の毛などのゴミを取り払う役目もありますクリーン)。

20m以上先の的に向かってストーンを投げる精密な作業ですからストーンゴミが噛んでしま

えば失速したり方向が変わって目標とは大きく違うところにいってしまうからです。

ほとんどの選手が投げる前にストーンの底を撫でるのも、ゴミを払う意味を持つルーティンです。


ペブルを削る以上、アイスの状況は試合開始時と終盤、使われたラインと使われていないライン

で違ってきます。自チーム、相手チームの一投一投によってアイスの状況を読むアイスリーディ

ングが求められます

それでも完璧に氷の状況を読めない、また人間が投げている以上完全に精密なデリバリーはでき

ない。ストーンが投げられた後に当初のAプランから次善のBプランへ微修正するのもスイープの

役割です。



DSソフト

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20180220160241

Hana56 4年に一度こうやって話題になって盛り上がるけど毎回ゼロから盛り上がり直してる感ある

DS全盛期に「絶対DSに向いてる!カーリングゲーム出して!」って京都の方に祈ってたけど結局

単体では出なかった(と思う)


カーリング協会監修の単体ソフトDSで出てましたよ。

2018-02-22

anond:20180222154124

最初征夷大将軍坂上田村麻呂とか?

あと神武東征だとか、ヤマトタケルノミコト(のもとになった人)なんかもそういった役割果たしていたのでは。

日本場合狭いし、なんだかんだいって進軍不可能土地ってそうそうないけど、アフリカは広いし砂漠とかジャングルとかあって侵略できなかったのでは。

役割は3人で話し合って決めて」

かめんどいわー

年はこっちが上だけど社歴はあっちが上とかあるんじゃー

めんどいから一人でやるわー

anond:20180222141034

いやそこは甘えないとダメ局面だろ!女というよりお母さんなんだから

(というと、のぶみの歌みたいに顰蹙かうのかね?母という役割押し付け呪いだって

anond:20180222114512

働きたい女性は働けるようにしましょう

結婚したら退職して主婦になれ母親になれと役割押し付けるのはやめましょう

女性社会進出とは当初そういう説明で、意味がないわけじゃなかったと思う

でもいつのまにか「どの女性も働きながら家事育児しましょう!男性も働きながら家事育児しましょう!」という流れになってる

2018-02-21

anond:20180221163647

穴を掘って埋める役割を与えよう。温泉か水が出たら自由にして良いよ

役割を外された

何かぽっかり穴が空いた感じがするね。

新しい役割特にいから慣れたら良いんだろうけどね。

anond:20180221152227

子供の頃なら普通に家庭持つの目標にならないのもわかるが、今ならそれは十分に「夫」とか「父」という何者かになっていると思わないか

そんじょそこら社長スポーツ選手なんかより、個々の家族にとってはずっと代替不能な、その人だけの役割じゃないか

カーリング中継見ていて思ったこ

多分バンクーバーのころはそれほど思っていなかったのだけれど、今大会だとかなりはっきりしてきたのが、解説者の予測がほぼ100%的中すること。

これは日本チーム作戦だけでなく、相手チームの作戦についても、解説者が「7時方向の石にぴったりつけてくる筈」とか「ガードを崩しにきますよね」とか言ってると、だいたいその通りに投げてくる。

これってつまり戦略にはあんまり多様性がない、っていうことなんじゃないのかな。盤面の石の配置が決まるとほぼ自動的に次に取るべき作戦がきまってしまうということは。

よくカーリングが「ベストメンバー日本代表」ではなくて「チーム○○」として出ていることについて、「チームワークが重要から」という理由説明されているのだけれど、戦略がある程度パターン化というか集約されてきている状況だと、それぞれの役割でのベストメンバーを集めて各人の役割としてベストを尽くせばいい、という方向にこれからなっていくのではないかという気もする。

そういう試合も見てみたいけれど。

2018-02-20

anond:20180217230335

トラバ元増田です。1日ほど見てたけどブクマトラバもつかなかったので「あ、これはスルーされるんだな」と思ってそれきり忘れていたのだけど、今見返してみたらトラバリーが伸びていたので「あなたの考えももっと聞いてみたいと思う」という言葉に甘えて少しだけ。

なお、私も母親との関係は必ずしも良好とは言えない。毒親とまではいかないけれど、あれこれ世話を焼かれると「あ、これは私が自分の影響下にあることを示したいんだな」と思って身構えてしまう程度には距離を置いているが、その辺は余談なので割愛

わかり手氏やトラバをくれた増田(以降トラバ氏)と私との意見の相違の根本は、「魔女を母と見るか子とみるか」ということに尽きると思う。私は魔女母親ではなく、愛されることも愛することも禁じられ、世界から疎外された「子」であると感じた。大人もしくは老人であるという魔女の外見や、拾った子を世話する庇護であるという立場魔女本質ではないと感じたのである

一方で、拾い子もまた「子であること」は彼の本質ではないように感じた。寄る辺ない子供という外見は成長というドラマ演出するための舞台装置にすぎず、その本質は一貫して「魔女の愛を許し受け入れ、自らも魔女に愛を与えてくれる存在であると見たのである。なので、自分の感じたストーリー構成としては「かえる王子様」や「美女と野獣」に近いかもしれない。呪いで醜く、小さく姿を変えられた心優しき存在が、同様に心優しき存在出会いその愛により本来の姿(成人男性)に戻るというアレである。2作品場合は解呪により本来の姿に戻るが、魔女タグ場合魔女が不老であることで、通常の年月経過が解呪の役割果たしているといえよう。

はいえ、そうした見方こそが毒親たる所以であると言われたら、返す言葉もない。何分にも私も上記のような親との関係のせいか家族を持つことに魅力を感じられず、独身子なしを貫いているのでその辺の「母親心理」はよくわからないが、毒親問題の一端が「母親の未熟さ」にあることは十分理解しうるので、「大人の女性を子とみてそれに同一化する」のは毒親的と言われても仕方がないかもしれない。

「子である魔女」が「愛してくれる拾い子」を取り上げられるように感じてつい過剰反応してしまったが、ある作品にどんな物語を見出すかは受け手感性とそれを育んだ生育環境に大きく依存すると思うので、これ以上は魔女毒親説について言うことはない。最初のツィートだけだと魔女毒親という見方が短絡的に感じてしまったが、トラバ氏の文章でそれに対する論拠を読むことができて、同意とまではいかないが納得することはできた。

その意味で、トラバ氏の文章を目にすることができたのはまさしく僥倖だったと思う。トラバしてくれて、「あなたの考えも聞いてみたい」と言ってくれて本当にありがとうあなたの誠意に感謝したい。願わくば、この文章トラバ氏の目に留まりますように。そしてトラバ氏も今後とも良き物語に、良き作品に巡り合えますように。

カーリング競技競技性以外の魅力

選手の顔が見える

大抵の冬種目はヘルメットやゴーグルタイツ等が必須のため、選手の顔と名前を一致させるのが難しい。

カーリングは顔周りに余計な装備がない上、一投ごとに正面アングル放送されるため顔がよく分かる。

試合回数が多く、一試合が長い

冬種目の中でも屈指の露出量であり、個人種目が競技・採点合わせて数分で露出終了のところ、一試合3時間程度を最低9試合放送される。

これだけ見ているとルールもわかるし愛着も沸く。

選手の声が聞こえる

ピンマイクがついているおかげで試合中の声掛けがよく聞こえる。キャラクターがわかるし、試合の緊迫感も伝わる。

敵側の声も、言語不明でも焦っているのか落ち着いているのかくらいは分かるので問題ない。

自然の影響がない

今回は特にだけど、風や天気など自然の影響がないため、選手の実力が勝敗に直結する。公平性への安心感がある。

ジャンプ競技のように風向きしょっちゅう変わって不運だったね、というのは見る側もつらい。

同じレーンを交互に使うから、対等な条件下でやっているなーと納得できる。

ケガしそうにない

全くケガが無いとは言わないが、冬季競技はケガどころか死にそうな種目ばかりで怖い。

1失敗くらいじゃ死なない

試合数が多いこともあるが、1試合の中でも大抵は挽回のチャンスが来るので、たった一つの少々の失敗が4年間の終了を意味しない。

転倒、不慮の交錯、その他、数十秒から数分の中におきる1つのちょっとした失敗ですべてが終わる競技が多いので、見ていてありがたい。

当然勝敗に直結するミスもあるが、概ねそれは長丁場の試合における大きなドラマになる。

数少ないチーム種目であり、役割分担がある

団体種目は他にもあるが、基本的には個人得点の積み上げだから類似するのはキーパーがいるホッケーくらいか

リードスキップ等の投擲順における役割、投擲の中でスイープする人など、役割分担の中で進むので、

エースだけに注目が集まらないのもいい。

他になにかあればどうぞ

おしえてくれ。

カーリング競技競技性以外の魅力

選手の顔が見える

大抵の冬種目はヘルメットやゴーグルタイツ等が必須のため、選手の顔と名前を一致させるのが難しい。

カーリングは顔周りに余計な装備がない上、一投ごとに正面アングル放送されるため顔がよく分かる。

試合回数が多く、一試合が長い

冬種目の中でも屈指の露出量であり、個人種目が競技・採点合わせて数分で露出終了のところ、一試合3時間程度を最低9試合放送される。

これだけ見ているとルールもわかるし愛着も沸く。

選手の声が聞こえる

ピンマイクがついているおかげで試合中の声掛けがよく聞こえる。キャラクターがわかるし、試合の緊迫感も伝わる。

敵側の声も、言語不明でも焦っているのか落ち着いているのかくらいは分かるので問題ない。

自然の影響がない

今回は特にだけど、風や天気など自然の影響がないため、選手の実力が勝敗に直結する。公平性への安心感がある。

ジャンプ競技のように風向きしょっちゅう変わって不運だったね、というのは見る側もつらい。

ケガしそうにない

全くケガが無いとは言わないが、冬季競技はケガどころか死にそうな種目ばかりで怖い。

1失敗くらいじゃ死なない

試合数が多いこともあるが、1試合の中でも大抵は挽回のチャンスが来るので、たった一つの少々の失敗が4年間の終了を意味しない。

転倒、不慮の交錯、その他、数十秒から数分の中におきる1つのちょっとした失敗ですべてが終わる競技が多いので、見ていてありがたい。

当然勝敗に直結するミスもあるが、概ねそれは長丁場の試合における大きなドラマになる。

数少ないチーム種目であり、役割分担がある

団体種目は他にもあるが、基本的には個人得点の積み上げだから類似するのはキーパーがいるホッケーくらいか

リードスキップ等の投擲順における役割、投擲の中でスイープする人など、役割分担の中で進むので、

エースだけに注目が集まらないのもいい。

他になにかあればどうぞ

おしえてくれ。

2018-02-19

anond:20180219212159

人間集団で生きる生き物なんだから、利用する役割人間もいる。

お前みたいに利用される役割人間もいる。

女王蟻や女王蜂が悪いかって言ったら悪くないだろ?

君の持ってる倫理観は、誰かにとって利用しやすいように植えつけられたものだよ。

そんなもんだよ。

利用するか、されるか。選べるだけラッキーと思うね。

anond:20180219201549

魚が何千も卵を産むのは、全てが成長することを願ってのことではない。攻撃に対するデコイとして、時には同胞の餌としての役割を全うし、一握りのエリートを生かすための作戦よ。

雑魚雑魚なりに意味があって生まれてくる。虐げられる者のない世界なんぞは虚構と知れ。

心に余裕がなくなると暴食キメてしま

最近特に忙しくてストレスたまってついやってしま

今日モスを二人分+お菓子いっぱい食べちゃった

ちょこちょこ何か食べちゃうからちゃんとしたごはん記録増田も書けてない

でも不思議体重は落ちている

暴食がチートデイの役割を果たしたのだろうか

2018-02-18

anond:20180218110852

情報を教えあう、共有しあう、というのがこれまで発展してきたインターネット役割だったので。

自分の持ってる情報不特定多数に公開したのがウェブサイト

似た情報を流す人たちがネットワークとなったのがSNS

各自情報を持ち寄って一か所に集めたのがwikiCGM

共有する情報URLに特化したのがソーシャルブックマーク

共有する情報ショートメッセージに特化したのがマイクロブログ

こいつが流す情報は役に立たない、と思うならリムればいいし、役に立つ情報が欲しいならそういう人を探してフォローすればいい。

それがTwitterだ。

情報を共有したくないなら何故インターネットをやっているのか。

ことばの物語としてのJust Because!


Just Because …多義性が顕著な現代英語の生きたイディオム。「なんとなく」「ただそれだけで」「ただそれだけのために」などさまざまに訳される。アニメでは物語の進行にあわせてこのイディオムニュアンスが変容する。あるいはこのニュアンスの変容こそがメッセージとして物語に書きしるされたのかもしれない。


第一話 On Your Mark

In Unison : 一斉に みんないっしょに

第一話内、勇気とか元気とかあたたかさとか決意とか、そんなものが音になったような応援歌にのってJust Becauseの意味に変容の予兆があらわれる。

第一テーマのつぎのドラムソロ。マウンドちかくにつむじ風がおこり、瑛太の目に決意がともる。

高校三年の3学期という意味をうしなった待ち時間に風がふき意味が芽生える。


第8話 High Dynamic Range

Just Because のニュアンスが大きく変容する。

瑛太セリフには「しょうがない、こうしかできない」といった消極的ニュアンスが目立つがじっさいには夏目の後を追いはじめている。

小宮はなんとなくのなりゆきまかせを停止し明確な目標を持つ。

夏目はなんとなく決めた進路の必然性を問われ自己未来対峙する。

陽斗は瑛太を負けるなと励ます瑛太は勝ち負けじゃないというが陽斗はそれでも負けるなと励ます

森川髪型を変える。

「なんとなく」から「ただひとつ理由のため」へ。


最終話 Get Set, GO!

ここでもう一度In Unisonが流れるタイトルと同様、第一話に呼応している。ただしここでながれるIn Unisonはブラスバンドのちからづよい合奏ではなくピアノだけのひかえめな主旋律で、しか第一テーマの後半部が一度きりだ。もう応援歌役割を終え、それぞれの場所へ一斉に旅立つみんなをやさしく送る曲になっている。第一話で位置についたものたちがみんなそれぞれの目的に立ち向かい、それをのりこえたからだ。

第一話冒頭では「なんとなく」程度だったJust Becauseのニュアンス物語のなかで力を増強し、ついに「ただそれだけのため」「ほかの理由などない」といったつよい意味を帯びて最終回へといたる。みんな一緒に、それぞれの目標にいどみ、そしてのりこえた成果だ。かれらはいっせいに走りはじめ、つぎのステージへと向かう。


このアニメ受験シーズン放送されたことは偶然ではないだろう。元気をもらった受験生も多かったはず。わたし受験はとおい過去だが、それでもこのアニメからはたくさんの元気をもらった。わたしにとって、いまなすべきことは受験勉強ではなく研究開発と制作執筆介護だ。吹奏楽部員だったこと、全国大会を目指したこと野球部応援した夏、写真学科受験、絵をさがしてカメラかついで原チャで街をまわったこと、みんなみんな遠い過去だ。でもいまだってつまづくたびに立ち止まり休み、そして前へ出る。生きる限り前へすすみ、高くとびつづけたい。

anond:20180218094517

なんで男に発達障害が多いのかって、

狩猟戦争特化の生物学的な特性

なんだと思うよ。

オフィス仕事って原始時代でいう、

メスの役割からねー

平和時代だと不要特性から

発達障害と呼ばれてしまうだけ。

色盲率が高いのも、

狩や戦闘必要いからかもね

犬とかも視覚は白黒だし

2018-02-17

anond:20180217083126

環境なんて関係なく音楽を気にするかどうかに決まってるじゃーん。

隣の席で大声で会話してても気にしなきゃ聞こえない生き物ですよ人間は。

背景美術とかもそう。注目しなきゃ変なものが混じってても気付かない。

アハ体験とか言って、写真が少しずつ変わっていくのに気付けないやつとかあるよね。

人間なんてそんなもんよ。

まあ、ある意味、聞き流されるのがBGM役割なんだから、そちらのほうが自然だよね。

男性社会的強者役割押し付けることが男性差別

男性差別」とは何かを一度整理しておこう。一言で言えば、表題の通り男性全般社会的強者役割押し付けることが男性差別である

女性差別本質が、女を社会的弱者として貶めることになるとすれば、男性差別はまさに正反対の素質を持って説明することができる。

社会的強者役割押し付けることである上に、女性差別と比べると、男性差別問題はあまり問題化」されない傾向がある。

社会的強者であることを求められるのであれば、デメリットよりもメリットの方が大きくなるからだ。

しか男女平等社会を求めるのであれば、男を一方的社会的強者として見なすことは有害のものである

女性差別是正すると同時に、男だけに求められている負担を軽減しなければ、男だけに不満が溜まり続けるからだ。

男だけ徴兵されること、男だけが総合職労働市場を独占する代わりに、男だけに長時間労働が課される事実

これは昔は男社会における男の勲章であったかもしれないが、男女平等社会においては男性差別と見なされる。

戦争になったら女も徴兵するべきだし、女も総合職で働くべきだし、(変な言い方だが)女も過労死すればいい。

女性専用車両問題については、男だけが乗車できない車両を設けること自体男性差別である

男は痴漢に合わない社会的強者なのだから、少しは我慢しろ、という考え方自体男女平等ではない。

痴漢ではない大部分の男性迷惑をかけることは男女平等社会観点から許されない。

2018-02-16

[] ハイプマン

Hype man

ラップにはハイプマンと呼ばれるポジション(役割)があります

このハイプマンというのはバンドでいうとコーラス、つまりメインのラップに被せてラップする人を指す言葉です。

他にも叫び声や煽り合いの手(←この言い方でいいかわからんが・・)なんかがハイプマン役割と言えるでしょう。

  

ヒップホップラップMC以外の人がohhh yeah、とかun-huh とかnew york city make some noooiseとか

タイミングよく脇で入るように言うでしょ。それ。あーゆー人のことをhype manといいます

https://en.wikipedia.org/wiki/Hype_man

https://ameblo.jp/macheedef/entry-10512351294.html

https://en.wikipedia.org/wiki/Hype_man

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