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2018-08-15

履歴書を書けるようになった話

以前は、履歴書ESを書くのが本当に苦手だった。

書こうとPCの前に向かうと心拍数が急上昇し、身体が硬直し、頭の中がパニックになりかけた。

元々自己肯定感が低く、他人に誇れるものはなくて、むしろ社会お荷物だと思っていたので、自分を良く見せようとしなければならない履歴書は本当に苦痛で仕方なかった。

そんな感じなので新卒就職活動はずいぶん苦労して、なんとか引っかかった会社に入った。

そして、今自分は前職の会社を辞め、ちょっと休職期間を経て転職活動をしている。

そこで会社に応募するために履歴書を書いたのだが、不思議なことに以前に比べずいぶんと抵抗なく書けてしまった。

さっきなぜすんなり履歴書を書けたのか思い返してみると、自分履歴書面接官と対話するようにして書いていたことに気付いた。

自分はこれまでにこんなことをしてきました」

自分はこんな人間でこういうことに興味を持っています

自分の持っているスキルや興味と御社業務が似ているように思うので、もしかしたらお役に立てるかもしれませんよ?」

このように自分のことを知ってもらい、その上で面接面接官と対話するための道具だと、恥ずかしながら27歳のこの歳になってやっと分かった。

(あと不安障害発症し、履歴書を書いた際にも安定剤を飲んでいたのも大きく影響しているとは思う)

前職の会社は割と人手不足で、一人で多くの仕事をやらなければならなかった覚えがある。

営業生産部門企画まで色々な部署と関わって仕事をする必要があったため、自分の考えをもってきちんと対話しなければ相手にされなかった。

そのような経験を経たからか、少なくともビジネス上の関係では物怖じをあまりせず他人対話できるようになった。

(自部署上司部下といった親しい人間関係は未だに苦手で、適応するのに苦労している)

転職活動採用でも同じで、人事は敵でも圧倒的上位の存在でもなく、自社に向いてそうな人を探しているビジネスライクな関係なのだ

そう思うと気が楽になったし、今の自分を知ってもらってそれで相手にされないなら仕方ない、と割り切れるようにもなった。

たぶん新卒の段階では、このようなことには全く気付けなかったと思うし、どのようにすればもっと良い活動にできたのかはちょっとからない。

コミュニティをいくつも増やして失敗と成功を重ねれば良かったのかもしれないし、他人に使われる経験じゃなく主体的他人と関わる経験をすれば良かったのかもしれない。

ひょっとしたら当時も安定剤1つで大幅に改善されたのかもしれない。(当時から不安障害のケはあったため)

今となってはわからないけど、少しだけ以前の自分より進歩できた気がするので、ここに書き残そうと思います

2018-08-13

これは毒親なんだろうか

ローン完済した持ち家があるのに、父が道楽で新しく家を買った。

が、リストラされて給料がガタ落ち。

母の浪費癖(見栄張りで、付き合いを減らせない)もあって、知らない間にサラ金で100万近く借金してた。

しかも最悪なことに、財布を一人で握っていた母はそれを「明後日30万払えないと債務不履行を起こす」レベルのまずさになるまで黙っていた。

長男結婚して家を出ておりそちらも生活に余裕がないので金を出せず、結局同居している長女の私が金を貸すことに。

半年くらいで、250万貸した。

その頃の年収は350万。死ぬほど働いて稼いだお金だった。泣いた。

それまであまり家にお金を入れていなかったことを反省しつつ、今後は月7万を家に入れる代わりに、250万を返すまではもう貸さん、と言った。

大きい借金を返して家計一時的に持ち直したけど、さて安心したと思ったら数年後にまた金がないと言い出した。

折悪しく、少し前から私が精神的な不調で一時的休職し、月7万を払えなくなっていた。

そのせいだろうな…という罪悪感があり、今度は一年半で100万貸した。

もちろん、最初に貸した250万は戻ってくる気配がない。

更に、父母とは別に、家を出た兄まで生活に困って金を貸してくれと言ってくる始末。

子供もいるし破産されても困るので、仕方なく20万貸した。

来月返す、来月返すでもう半年以上。

コンチクショウ。ブラックなんかに勤めてるからだ!

今は復職してフツーに仕事はできているのでそんなに苦しくはないけど、これってもしかして毒親…というか毒家族なんだろうか…とふと思って、こんなこと誰にも相談できないし吐き出せる場所もないので、噂に聞く匿名ダイアリーに辿り着いた。

書いたらちょっとスッキリした。

こんな話みせてごめんね。

所々フェイク挟んでるので、違和感があったらそういうことです。

2018-08-09

ADHDの診断を受け、薬を飲みながら働いている知人の話

学生時代は天真爛漫で人懐っこく超マイペース自由人という印象だった。バイト趣味にと大忙しで友達もたくさん。就職に対する意識も非常に高かった。

しか就職してからコミュニケーション能力問題が表面化し、転職を重ね、どんどん生気を失っていった。しまいにはうつ状態になり休職ADHD専門の病院で確定診断を受けた。

本人にはまったく自覚が無かったが、こちらは学生の頃からこの人ADHDだろうな~という確信があった。ただ、それが社会に出て働くうえでここまで障害になるとは思いもしなかった。

だって普通にバイト出来てたし。

バイト趣味では決して入らないスイッチが、仕事関係では常にON状態になっていて斜め上のトラブルを起こしている…ように見えるんだけど、一緒に働いているわけじゃないか判断材料に乏しい。

本人曰く、スイッチではなく「頭の回転速度が変わる」んだとか。(実際はもっと複雑なことを言っていたからこれも正しい表現ではないかもしれない)

症状の出方が軽すぎて障がい者枠での転職もできず、ADHDコミュニティ内でも浮いてしまったらしい。

本人なりに「どんな時に症状が出やすくなるか、どうやったらコミュニケーショントラブルを減らせるか」を考えて試行錯誤しているようだけども、コミュニケーションを取る相手が定期的に変わるため上手くいっているようには見えない。

自分特性を明かした方が相手対策取りやすいんじゃ?と聞いてみたら、一度それを話して更に状況が悪化したことがあるから今の職場では絶対しないと。

最近は「頭がすごく疲れているのに眠れない」ってしんどそうにしている。何とかならないものか…

2018-08-05

医者にだけ結婚妊娠税を適用したらどうか

それだけでだいぶ休職抑制できるのではなかろうか

所得の150%とかで

2018-08-02

男女差別の話がまた盛り上がってるけど、あれ医療だけじゃないからな?

男性が多いって言われている仕事だと今だに男性優位の考え方があるし。

どこかの会社に入って普通に働いていたら

「この会社男性をおだてないと、潰される」

って言われました。

実際、おだてるとか考えずに普通に働いてたら、(これはこれで私がバカなんだけど)

パワハラうつ病休職近いうちに退職予定)まで追い込まれました。

あと、女性社会と言われているようなところ(経理とか広報とか)でも、男性出世やすい傾向ありますよね。

あれって多分ゲタはかされてると思うんですよね。

就職転職の時に本当はタブーって言われてる、結婚話題とか出産話題とか普通にされます

というか話しておかないと、後で潰されます過去、潰されかけたか面接の時に自分から話題に出すようにしてます

あえて結婚指輪見せたりとか。そんな感じ。

私のいた業界がこれだから、他の業界しりませんが、実際に正社員として男性が多い業種で働いて来た感想はこれです。

こういう考えを持っている男性が多いうちには、女性の不運は続くと思うし、少子化も続くんじゃないかな。

そういう考え方を持っている男性ってさ、絶対Meetooとか見てないだろうし、こういう話を聞いても当たり前だと思っていると思う。

この国は、郷に入れば郷に従え文化だ。言い換えれば、男性向けに作られた男性社会に入るのであれば、男性社会に従え。だと思っている。

理不尽だが、今はこれに従うしかないのだろうと思っている。

または、その郷のイメージが違う会社に行くしかないと思っていたりもする。

この国は男性主導で動いているのは間違いない事実。なんとかもがき苦しんで生きるしかない。と思っている。

東京医大女子減点問題について、いち小児科医が思うこと

卒後10年弱の男性小児科医です。

東京医大女子受験生に対して入試で一律に減点措置を行っていたことについて、医師立場から少し意見を言わせてください。

まず前提として、受験要項等での告知なしに特定のポピュレーションに対して減点もしくは加点措置を行うというのは、受験生立場からすると到底認められるものではないと言うことは確かだと思います

せっかくがんばって勉強したのに、自分の知らないところでテストとは別に性別理由に減点されて不合格になるなんて不公平の極みです。自分がそんな目にあったのがわかったら到底許せないでしょう。

このような減点措置を行っているのであれば、受験生に対して何らかの形でその存在アナウンスしておくのが試験としての最低限のルールだと思います

今回の措置で不幸にも不合格となってしまった受験生の方には同情を禁じ得ません。

それでは、事前に「女子受験生は一律に減点します」と受験要項等でアナウンスしておけばセーフかと言うと、それはそれで試験としてのルールは守られるものの、現在社会通念において認められるかと言うと、限りなく黒に近いグレーになるのだと思います

今回の報道についてのブコメや近年のポリティカルコレクトネスの流れなどを見ていても、性別などの本来的に試験の成績と関係ないファクターによる加点・減点措置は事前にアナウンスがあったらオッケーみたいな感じには絶対ならないでしょう。

そんな大学潰してしまえとなるのがオチですね。

一方で、以上を踏まえてもこの措置必要悪だという意見もあります

確か女性差別するのは良くないことだが、女性医師結婚出産などで離職の可能性が男性医師に比べて明らかに高く、女性医師が増えると現場が大変だから仕方ないという考え方です。

主に現場意見を集約しているのだと思いますが、もちろん医師側の内輪の意見なので、一般的にはなかなか受け入れてもらえないのではないでしょうか。

これが受け入れられるならそもそもこんな騒ぎにはならないでしょう。

じゃあお前はどう思うんだと言われると、必要悪である(あった)と思うが、現在医療を取り巻く状況においてはもはや認められるものではないだろうと言うのが私の意見です。

私は小児科医なので、職場として女性医師はどちらかと言うと多い方だと思います

そんな中なので、女性医師が離職(休職)すると大変と言うのは身を以て実感します。

少し前に「女医さんがやってきた」https://anond.hatelabo.jp/20180701010648

という増田を書いた男性医師がおられましたが、その気持ちは大変よくわかります

その男医師最後に書いていましたが、自分負担を考えると確かに「次は活きのいい男を頼む」と言いたくなります。そっちの方が絶対に肉体的にも精神的にも楽なのは間違いないですから

小児科医がそんなこと言ったら産婦人科医の次に袋だたきに遭いそうなのでもちろん言いませんが。

とは言え、日常業務において女性医師男性医師に劣っているかと言われると、まったくそんなことはありません。

大学学生時代を思い返すと、女子学生の方が男子学生より総じて優秀であったと思います

男子学生一定数がアホのように遊び呆けている一方で、大半の女子学生は真面目に授業に出席し、よく勉強して良い成績を取っていたような記憶があります

私が行った大学でも男子学生入試でゲタを履かされていた可能性は否定できず、そもそもの基礎学力女子学生の方が高い可能性もありますが、国立大学なのでそんなことはないと信じたいものです。

いずれにせよ、女子学生の方が平均的に成績は良かったと思います

働き出してからも、よく働く女性医師は本当によく働きます。もちろんよく働く男医師もよく働きます。一方で働かない人は男女問わず働きません。そこに性差はないように思えます

体力がどうのこうの言う人もいるかもしれませんが、寝ない・食べないに強いのはどちらかと言うと女性ではないでしょうか。

かば病院に住み込んで働き、プライベート犠牲にして患者さんのために身を粉にして働く女性医師は山ほどいます

ただ、結婚出産になると話は別です。

「私が医療崩壊のトリガーになる未来https://anond.hatelabo.jp/20180630150652

という増田を書いた女性医師がおられましたが、どんなに優秀でどんなにがんばって働いている女性医師であっても、結婚出産ということが絡んでくると、どうしても男性医師と同じキャリアを考える訳にはいかなくなってくるのが現実です。

この増田さんが本文中で書いてある

医療崩壊はすぐそこまで来ているのだと思います。この危機を救えるのは、働き方改革より何より「医学部男子学生増員」だと思っています。”

という言葉が今回の問題本質を指しています

2011年付近東京医大で何があったのかは知りませんが、現場の声を考えると大学上層部がこういった問題意識を持つことは至極当然のことだと思います。それを実行に移すかはともかくとして。

ただ、現実問題として、このご時世において、良くも悪くも「医者男性職業に」などといったスローガン通用するはずはありません。

医学部定員に占める女子学生割合は今後も増えて、恐らく半分程度にはなるでしょう。

まぁ、こんな報道やら医療現実に嫌気がさして女子学生の方から医者なんてくそ食らえ」と言われる可能性も否定はできませんが。

それはともかく、入学者の大多数が医者になるという医学部特性上、女性医師の増加という流れはこれからも着々と進んでいくに違いありません。

そして、女性医師に人気の診療科に人が集まり、人気のない診療科は人がどんどん減って、さら結婚出産での離職も相まって残された人の負担がどんどん増えていく、と言う流れが加速していくでしょう。

じゃあ悪いのは女性医師だけなのかと言われると、男性医師においても、女性医師と同じように希望診療科の偏在は起こってきています

色々な意味で大変な(でもやりがいのある)診療科というのは、多かれ少なかれ医師自分犠牲にすることによって成り立っているので、このご時世の価値観ではあまり流行らないのは男性医師においても同じです。

私も、あまり流行らない小児科という診療科で忙しく働いていますが、まだ幼い子どもが2人いることもあり、可能ならできるだけ早く仕事を終えて家に帰りたいです。

実際は毎日患者さんの様子を見に行きますが、できることな休日家族のために使いたいです。

男性医師パートナー専業主婦だという組み合わせは依然として多い気はしますが、医師同士の結婚を含め、パートナーもしっかり働いているという家庭は着実に増えていると思います

そういった家庭においては、たとえ医師であっても子育て家事はすべてパートナーに任せきりというのはなかなか認められがたいのが現在社会の考え方ではないでしょうか。

女性医師だけでなく、男性医師においても、家庭を含めたプライベートを重視したい(重視しないといけない)と言う考え方はこれからも進んでいくのではないかと思います

さらに、同様の理由において男女問わず地方病院での勤務を希望する医師は着実に減り、地域ごとの医師の偏在化も問題となっています

そういった問題に対し、医師の数そのものを増やせばいいじゃないかという声もありますが、実際に増えた医師のどれくらいが現在不足している診療科地域に行ってくれるかは未知数です。

行き着く先は成績などによる診療科や赴任地域限定という方法論になりますが、適性不足やモチベーションの低下、離職の増加でサービスの低下は免れないと思います

なかなか悩ましいところです。

結局、女性医師の増加に端を発していると思われる今回の問題ですが、実際に問われているのは、女性医師の働き方なのではなく、女性医師が増えた(今後も増える)現状において、男性医師も含めたすべての医師の働き方なのだと思います

現在医療とりま環境において、不公平感が出ないように誰がどのように負担を分け合うかを考えることが切迫感を持って求められていると思います

そして、その負担を分け合う人たちの中には、医療者だけでなく、医療受益者である患者さんももちろん含まれています

さらここで私が言うことではないと思いますが、医療はただ求めれば与えられるものではありません。

今の日本医療は、現場人間家族などその周囲の人間自己犠牲によって成り立っている部分も多分にあります

医師が働きやす環境を作ることと、患者さんにとっては望ましい環境を維持することはほぼ間違いなく両立しません。

今回のニュースに憤りを覚えた皆様におかれましては、医師働き方改革が進んだ場合に、自分患者としてどこまでのサービス低下や負担増を許容できるかについて少しでも思いを馳せていただければと思います

皆さんが思いを馳せた先の最大公約数が恐らく日本医療未来なのだろうと思います

無力ないち小児科医としてはこうして増田に筆をとることしかできませんが、今回のニュース医師の働き方についての議論きっかけになることを願っています

少しと書きながら長々と書いてしまいましたが、ここまで読んでいただいてありがとうございました。

2018-07-30

私は恵まれていた自慢

ふと目に留まったお腹の中で亡くなった子を手術で取り出す暇もなく働かされた女性ニュース

結構衝撃的だった。出血しても流産しても休めないって…ちょっと考えられない。

記事全文を読んでものすごく暗鬱とした気持ちになった。あまりにもひどすぎる。

しかコメントを読むと「私は恵まれていました。妊娠何ヶ月目には休職し、職場の人も気遣ってくれて~」

とのたまうやつがいる。いや、それここで書くこと?はいはい良かったねおめでとうという気持ちになる。

これツイッターとかでもまあまあいるんだけど、

あなたと同じような経験しましたが今は優しい旦那子供に恵まれて~」とか普通にリプしてくる。

どういう神経してるんだろうか。あんたの幸せ自慢なんか見たくないんですけど。

まだストレート罵倒なり批判なりされたほうが100万倍くらいマシだ。

自分しんどい時に吐き出したものに対して共感幸せ自慢が一番うざい。自覚がないのかわざとなのか。

2018-07-22

anond:20180722181212

ありがとう

でも不調というだけで診断書取れるようなわかりやすい異常じゃないのです 鬱病での休職は前にしたので2度目ってのはちょっと

休職って結構気を遣うし早く戻ってこいって言われてしんどかったりしたし

今は先に体に来ている感じがあるので精神が前みたいになる前にという目論見もあります

正直もう自分の体調とか心の調子よくわかんない わかりやす吐血して倒れたりしたらわかりやすいのにね

あと気温が体温より高いのが辛い これは関東以南の人みんなそうだと思うけど

anond:20180722180453

体調が主じゃん、だったら休職させてもらったらいかがでしょ。

いじめられたトラウマ簡単に消えない

高校ときいじめられた。

私は要領が悪かった。

勉強スポーツ楽器、何をやるにしても周りの人以上に時間がかかり、しかも成果がでなかった。

失敗するたびに周りに馬鹿にされた。

「何もできないのになぜ生きているの?」と毎日のように言われた。

学校に行ったら席がなかった。

携帯を取られて隠された。

帰ろうとしたら追いかけられて殴られた。

人が怖くなった。

自分に自信がなくなり、常に卑屈に生きるようになった。

人に弱みを見せることが恐怖となり、

常に会話するときはいかに自分の弱みを晒さずにすむかを考えて会話するようになった。

大学時代就活を頑張って行きたい会社に入れた。

自分に自信がないため、とにかく努力して上へ上へ行こうと頑張った。

幸い周りには認められてきた。

でもそれは人が怖い自分を無理やり押し隠して、

毎日毎日人と関わって傷ついて、

ボロボロになりながら得た成功だった。

どんどん生きている意味、頑張っている意味がわからなくなってきた。

なんでこんなに毎日つらい思いをしなければならないのだろうと思った。

毎日自殺方法を調べた。

会社に行けなくなった。

うつ病と診断された。

休職している。

今後どうなるのだろう。

不安しかない。

今すぐ死ねるなら死んでしまいたい。

でもいじめたやつらはのうのうと暮らしている。

うえ○ら、つる○さ、え○どう、ば○、絶対に許さない。

2018-07-19

マッチョ生き方

マッチョ生き方」というものがある。

意識が高く、向上心があり、常に自分を磨くトレーニングをしている人のことだ。

私のSNSタイムライン過半数は、インフルエンサーたちの筋肉で蒸し暑い

最近こんな仕事をした。こんなものを作った。

自分は世の中についてこう思う。

他の人になにを言われようが気にしない。

などなど...。

自分筋肉他人に見せびらかすことは自己顕示欲が強くて気持ちが悪いと、

一時期そんなマッチョたちに嫌気がさしていた。

会社で行っている仕事自分の鍛えたい箇所が違っていたからなので、自分に合わない仕事で疲れていた。

他の人のことが気になり、自己否定を繰り返す毎日で、彼らの「マッチョ生き方」は息苦しかった。

私の周囲は会社仕事自分の鍛えたい箇所がマッチしている人が多い。

次元の話だから多少きつくてもやっていけるのだ...。自分はなんてダメなんだ。

当初はただ不貞腐れ、ダラダラ過ごしていたのだが、途中で疲れがピークに達し心療内科へ行った。

その疲れは私の現在抑うつの診断と紐づいていることが分かり、自分の鍛えたい箇所に改めて向き合う必要があると実感した。

診断後だいぶ苦しい思いをしたのだが、吹っ切れたお陰で最近休日自主学習自主制作がはかどっている。

仕事でもちゃん自分を磨くトレーニングができ、多少の嫌な作業でも栄養と考え取り入れる思考ができた。

今では、マッチョたちのツイートを見ても邪険に感じなくなり、むしろ自分の成長に活力を与えてくれるものだと感じている。

話は変わり、仕事求職者と会う度に感じたこととしては、

転職に期待することとして待遇が良いこと、福利厚生休日の量、やりがいなど(大切なことだが)表層的なことばかりで、控えめに言っても頭を使っている転職活動とは思えない。

私自身も鍛えることは嫌であった。

でもそれは自分に合わないトレーニングをしていたからに他ならない。

きっとユーザー自身も疲れているのだ。

栄養を取らず、ガリガリになった求職者にとってマッチョ生き方はきっと以前の私と同じく別次元の話だと思うだろう。

不貞腐れ、ダラダラしたままで、仕事を移っても良い結果は得られないのではないだろうか。

現在転職サービスは、転職の間口を広げ、限界寸前のガリガリ求職者転職市場に放り込まれている状態だ。

結論として「マッチョ生き方」は社会を生きるうえで必要であると私は感じている。

その目的自分他人を早く切り離し、己の成長にのみ向き合うために他ならない。

己の成長の結果の対価として、報酬のアップや仕事業務内容や環境改善などを転職ではじめて求めることができる。

転職理由他人を持ち出した時点で、急務であるべきは転職ではなく休職だと私は思う。

無理して筋肉痛や肉離れ(心が壊れた時)の状態活動するべきではない。

まだ世間は強いもの以外に優しくできてはいないのだから

2018-07-16

50歳強制安楽死制度日本を救う

現在日本が抱える様々な問題は、国民を50歳で強制的安楽死させることでその多くが解決されることに気づいた。

50歳強制安楽死制度下での日本国民の一生は大体以下のようになる。

0~5歳

まだ若い両親の寵愛を受けて育つ。

後述の通り両親はまだ学生であるため時間も体力もあり、全面的な愛を受けて育てられる。

6~12

小学生

現行の小学校とほぼ同様だが、来るべき中学生時代に備え恋愛セックスに関する踏み込んだ性教育実施する。

13~15歳

中学生

男女ともに中学校にて婚約相手を見つけて婚約第一子をもうける。

妊娠中は女子生徒は学校に通えなくなるので、e-larningや家庭教師などで国が全面的学習サポートする。

子育てはまだ若い双方の祖父母のサポートの元で行う。

16~18歳

高校生

それぞれ配偶者と2~3人目の子をもうける。

学習に伴うサポート体制中学時代と同様。

19~22歳

大学生

子供かわいい盛り。

大学生活を謳歌しつつ子供と遊び成長を楽しむ。

学生であるため長時間残業子供と接する時間が取れないなどということもない。

23~39歳

社会人(あるいは大学院生)。

社会人時点で子供小学生。両親は40歳弱。

後述するが両親はすでに退職間近であるため、子供の面倒を全面的委託することができる。

子供の面倒に気を奪われることなく、全身全霊を仕事に注ぎ込むことができる。

1日最低15時間、週休1日前後で猛烈に働く。

40~49歳

退職

40歳以上の人間仕事パフォーマンスが下がるため社会には不要。早々にリタイアする。

40歳とまだ若いため、十分に余生を楽しむことができる。

孫(概ね10前後)とも仕事を気にすることなく存分に触れ合うことができる。

社会人時代は身を粉にして働いたため、遊びに使う貯金も十分にある。

第二の青春と言って良いだろう。

50歳

安楽死

病気に苦しむことなく楽に逝くことができる。

仕事に遊びに子育てに、充実した人生であった・・・

これによって何が解決するのか

純粋恋愛結婚回復

初恋をしたのは中学生の頃だった」という人も多いのではないだろうか。

この制度下では中学生時代結婚するため、現在のような30歳を過ぎて男女ともに打算で行う醜悪結婚とは異なり、若い純粋な恋情をそのまま婚姻という形で実らせることができる。

高齢童貞処女問題の解消

今日恋愛自由主義化はますます加速している。それに伴い男女ともに恋愛結婚から取り残される人間が多く出現するようになった。特に男性高齢童貞社会に対して抱いている怨念は凄まじく、その存在自体が人々や社会迷惑を与え、中には直接人々に危害を加える人間まで出現する有様である

この制度下ではかつて共同体企業果たしていた「お見合い」の機能中学校代替する。これにより恋愛セックス結婚から漏れ落ちる人間がいなくなり、それは即ち高齢童貞消滅意味し、治安においても精神衛生の面においてもこの国が安定することに繋がる。

万全なる労働力の確保

40歳以上になると体力も低下し思考も硬直化するため、労働力としての価値は低下する。

この制度下では40歳退職となるため、20~30歳の働き盛りを労働力の中心に据えることができる。

完全なる女性社会進出の実現

女性生物学宿命により、妊娠出産のために最低でも1年近くは前線から離れることとなってしまう。一方グローバル社会での企業間の競争は日に日に激しくなり、どの企業産休・育休による社員前線から離脱容認できる体力がなくなっている。女性社会進出の意義を企業理解していても、どうしてもこの事情があるために女性社員雇用や重役に任命することに二の足を踏んでしまうのだ。

この制度下では新卒入社時点ですでに女性は2~3人の出産を終えており、また祖父母による育児サポートを得ることができるため、産休・育休による戦線離脱がない。これにより企業安心して第一線の企業戦士として女性雇用することができる。

グローバル社会での競争に勝つための競争力を得ることができる

24時間働けますか」とはバブル時代象徴する栄養剤のCMキャッチコピーであるが、この言葉通り資源のない日本は粉骨砕身の労働によって世界トップ経済大国に躍り出た。企業間の競争苛烈さは日を追うごとに増すばかりだが、それに反するように労働者の育児に関する休職・早退の問題も増してきている。この制度下では前述の通り現役労働世代育児問題に悩まされることはない。気を惑わされることな自分の取り組むべき仕事100%のエネルギーを注ぎ込むことができる。これにより日本競争力は高まりグローバル経済戦争覇者となるだろう。

ネグレクトから解放

両親が仕事忙殺されるがためにネグレクトとは行かないまでも十分に愛情を受けることができない子供も多くいる。特に専業主婦が少なくなり母親フルタイムで働くことが多くなった今日においてはどうしても子供が両親と触れ合う時間が少なくなってしまう。

この制度下では0~7歳くらいまでは両親に、1020歳くらいまではリタイアした祖父母と触れ合うことができるため、多くの愛情を受けて成長することができる。

少子化問題の解消

この制度化では中学高校時代になるべく多く子を産むことが奨励される。

まだ学生身分であるから仕事を気にすることな産休・育休を取得することができる(休暇中の学習は前述の通りe-larningや家庭教師サポート)。

また、すでにリタイヤ済みの若い祖父母に全面的育児サポートを受けることができる(両親は仕事に集中しているためまだ孫の養育には参加できない)。

社会としても少子化が解消されるし、仕事に熱中するあまり出産適齢期を逃して涙を流す人も減るだろう。

不妊問題の減少

卵子精子も加齢によって痛み、男女ともに年を取るごとに妊娠能力が低下する。

この制度下では生物学的な妊娠適齢期である中~高校生の間に妊娠出産を済ませるため、不妊問題は大きく減少するだろう。

高齢化の解消

50歳で安楽死するからこれは自明

リタイア後の人生の充実

現在日本社会では60歳定年制度すらも無くなり、65歳あるいは70歳までも働かせようとする動きがある。

70歳でリタイアしたとして、その老体でどのような第二の人生を楽しむのか?

この制度下では40歳という若い年齢でリタイアするため、旅行スポーツを存分に楽しむことができる。

10年という余生は短く感じられるかもしれないが、まだ若い中年時代10年の密度は後期高齢期間の数十年に匹敵するだろう。

破綻した年金制度廃止

50歳で安楽死するため退職~死までの期間は10しかなく、現役時代苛烈労働によって十分な貯蓄を行うことができるため、年金制度廃止することができる。

苦しい死の可能性の軽減

日本人の死因の1位はガンである

ガンの終末は苦しい。

ガンに限らず年を重ねるごとに重い病気によって死ぬ確率高まる

そうなる前の50歳という比較若い時点で安楽死することにより、苦しみの果てに臨終するという悲劇可能な限り避けることができる。

2018-07-09

医療関係者サイコパス - 看護師シリアルキラー列伝

 大口病院での患者大量不審死事件にて、看護師逮捕されました。大口病院では不審死が数十人にのぼることから戦後最悪クラスシリアルキラーと分類しても構わない事件と言えます。ただし、大多数の被害者のご遺体も灰になっていて、裁判過程殺人実証できるのは2名ほどとなるかもしれませんが。

 ブコメツイッターの反応なのを見てると、看護師による犯行という事で、意外に思う方や、擁護する意見(単なる労働問題として国や施設を責めて看護師のおかれた状況に同情を誘おうとする傾向)が散見されました。「患者や遺族が悪い」というような必死看護師擁護するようなコメントは、事実から目を背けさせようとして「看護師労働環境問題」と間違った方向に矮小化させる詭弁であり、危険です。悪意のある世論操作といっても良いでしょう。

 今回の件は高齢者延命問題とも、看護師労働環境とも、全く別の話しです。もし本来顧客資産を守るべき銀行員顧客お金横領したら、「銀行員給料が安いからだ(可哀そう)、銀行労働環境改善を」、とか「客が悪い」、「国が悪い」、となりますか? ならないでしょう。なぜか、女性の多い看護師という職業からか、自らの幻想投影してしまうエセ(自称リベラルとでもいう「物わかりの良い人」のふりをして、害にしかならない事を盛んに言う人がいます

 医療関係者による連続殺人事件は、意外な話しでもありません。寧ろ逆です。啓蒙意味も込めて、改めて、医療関係者サイコパス的なシリアルキラー事件と、その特性についてまとめてみたいと思います

 歴史的にみても、医療関係者によるシリアルキラー、大量殺人は多くあり、実際、過去30年のFBIの記録では、殺人事件が最も多く起きる職業医療従事者であり、 有名な連続殺人犯も医療関係者が最も多いといいます

 欧米での研究では、こうした医療関係者による連続殺人魔を一つの類型として、 healthcare serial killers (HSKs)、ヘルスケアシリアルキラーズと呼ぶほどです。

 医療関係者患者を手にかけた事件過去にも相次いでおり、専門家は「治療を委ねた患者が身を守るのは困難で、『密室通り魔』とも言える悪質な犯行だ」と指摘する。

 東洋大桐生正幸教授犯罪心理学)は「医療関係者は『患者の命は自分コントロールしている』と思い込む傾向が強い」

インスリン大量投与 「密室通り魔」 相次ぐ医療関係者犯罪(1/2ページ) - 産経ニュース

http://www.sankei.com/affairs/news/140820/afr1408200001-n1.html

「今回のような犯罪は『死の天使』型といって、世界的に多くの事例がある。もともと看護業界に多かった。医師と違い患者の命を直接左右できない看護師には、自分患者を救ったという『自己効力感』を見いだせず、鬱憤を募らせる人が出てくる。わざと患者の症状を悪化させ、回復させることにやりがいを感じたりし、エスカレートして殺害に及ぶケースもある」

川崎老人ホーム転落事件 “死の天使”が生まれ介護環境 (2/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

https://dot.asahi.com/wa/2016022300151.html?page=2

 こういった「現象」は海外でも知られており、ある確率存在する特殊な人々によって起こされる。それらは看護師介護者といった医療関係者に多く、あまり一般的呼び方ではないが「死の天使」と言われている。これらは連続殺人研究で、ある類型としてこういう奇妙な人達存在することが知られるようになった。

  〈女性連続殺人者は「神を演じる」ことで満足を覚える。介護である彼女たちは、患者の生死を握っている。女性健康犠牲者制圧するのは困難だろうが、すでに死にかけているか衰えた患者なら簡単だ。また、男性暴力的殺人手段を用いるが、女性はより攻撃性の少ない方法をとり、薬品や毒を使ったり窒息させたりすることが多い。〉

事件が明るみに出て警察に追及されると、彼女らはもっともらしい理由を言うが、本質は『個人的快楽のために他人を死に至らしめる』すなわち快楽殺人一種なのである。・・ただ心理的な背景にあるのは、前掲の本の著者の解釈だが「根深無力感劣等感を克服し、他者支配し、関心を集めたいという激しい欲望がある」のだそうだ。だから立場能力的にはいまいちな人間がやってしまう。

「「死の天使」って知っとるけ?」堅雪かんこのブログ | いつでもどこでもCarrera 4 - みんカラ

http://minkara.carview.co.jp/userid/327116/blog/17289641/

アメリカ史上64人の女性連続殺人犯の素性や動機殺害方法精神構造分析した。・・ 女性連続殺人犯たちの間に驚くべき類似点を見つけ出した。彼女らのほとんどは、ごくごく普通の家庭環境出身で、おもな殺人手段は毒殺。ほぼ全員が家族を含む顔見知りを手にかけていることがわかった。・・・彼女たちのほとんどは、ごくごく普通の家庭環境出身で、看護や人の世話、教えるなど女性らしい職業に就いていることが多い。・・・女性場合金銭権力のために殺す傾向があることがわかっている。・・・女性連続殺人犯について、きちんと研究されたことはほとんどない。それは、女性あん犯罪を犯せるわけがないという文化的根深思い込みのせいだろう。だがそれが大きな間違いであることは明らかだ。・・概して女性連続殺人犯のほうが、男性よりも逮捕されない期間が2倍も長いという。

見かけはごく普通女性女性連続殺人犯の驚くべき6つの特徴(米研究) : カラパイ

http://karapaia.com/archives/52191648.html

 ナチスドイツ時代医師看護師が主導し、障がい者精神患者を「患者患者から」「生きる価値の無いものたち」といって、看護師患者笑顔ガス室に送り込んだ「T4プログラム」というのがあります。これはのちのユダヤ人ホロコーストに繋がっていきます

CiNii 論文 - ナチT4作戦における看護師 : その役割分析共犯メンタリティーに焦点を当てて

ナチT4作戦における看護師:その役割分析共犯のメン タリティー」

https://ci.nii.ac.jp/els/contents110004875530.pdf?id=ART0008062566

 医師看護師傲慢さの根源と、行き着く先というのが見えてくると思います。もともと医師看護師と言った医療関係者たちはこういった性向に陥りやすい、という事なのです。

 こういった事実を知っているかどうかで、未来は大きく違ってくるはずです。まずは、女性から看護師から、そういった犯行は起きない、という偏見先入観を捨て、研究し、対策をとる必要があります

 医療従事者は、上述したように職務内容的(Why)にも、犯行を行いやすいという機会的(How)にも、リスクが高い。そんな中に一人でもサイコパスが紛れ込めば、大変なことが起きてしまますWhyとHowがあるので、残りはWhen、つまり「いつ起きるか」「いつ」という時間問題です。

 看護師性善説に立って物を考えるべきではない、という事です。事件は起きないだろう、では事件は防げません。

 それどころか、むしろ看護師という職にある限り、必然的モラル倫理的に気が付けば滅茶苦茶な様態になる職だと認識し強く自覚し、教育をしていくことが必要です。

 ところが、日本看護業界では、やっと最近になって上っ面の倫理教育が出てきました(ほんのひと昔は無し。「続き」で詳述)が、こういった看護におけるモラル倫理について、教育どころか、指針も規定も無い、無知という恐ろしい状態にあるのです。

 残念な事に、「看護師モラル高い人達」という幼稚な幻想や、看護師が何か問題を起こせば「環境による被害者」という風潮を、周囲やメディアも含めて、煽り過ぎている現状があります

 今回の事件を契機に、法整備も含めて、看護業界としても、意識改革をし、医療メンタリティ的にこういったことは起きやすいのだ、と看護師倫理モラル教育改善して欲しいものです。

追記:誤解している人がいるようなのですが、「当該看護師倫理教育していれば当該看護師はやらなかっただろう」などと短絡的な事は一言も言っていません。私が言っているのは、広く皆に知識として「こういうのは(一般感覚と異なり)起きやすいのだ、なぜなら~」という教訓的な知識教育です。社会なり組織なりで「起きる」という事を認識しているのと、まったく認識していないのでは、結果は異なる、という事です。全然関係ない事に理由を求めたり、事件は起きないだろう、の意識では事件は防げません。

歴史的看護師シリアルキラー

アメリアダイアー

1800年代に、20年間にわたって400人以上の幼児を毒殺。

アーンフィン・ネセット看護師

1982年に、22人の患者を毒殺。裁判証明されなかった人数を含めると138人を毒殺したとも。

ジェニーン・ジョーンズ看護師

1980年代、60人前後乳幼児筋肉弛緩剤を投与するなどして毒殺。命を操る自分に酔いしれ…

エドソン・ギマラエス 看護師

1999年、4人の患者毒殺で逮捕。実際は、131人の患者を毒殺したとされている。

ライン病院・死の天使事件 ワルトラウド・ワグナー他三名

1989年看護助手たちによる49人の患者殺害。「患者を殺す事で、自分が神になったような、生と死の力を、自ら得たような気持ちを楽しんだ」

ダニエラ・ポジャーリ看護師

2014年、カリウム注射患者38人殺害。「患者家族が気に入らない」という理由。ご遺体と共に自撮りをして親指を立てていた画像も出てきて、世間を戦慄させた。

ビヴァリーゲイル・アリット看護師

1991年幼児連続殺人犯。病院新生児4人の幼児殺害し、未遂が3人、傷害が6人。13の終身刑が科された。

クリステン·ギルバート看護師

1995年患者の点滴にエピネフリンを大量投与し、蘇生させるを繰り返し、4人を殺害実証された以外に40人以上を殺害したともいわれる。

エリザベス・ウェットローファー看護師

2007~2014年に老人介護施設2か所でインスリンを投与し、75~96歳の入所者の男女8人を殺害したことを認めた。別の施設での犯罪を含む、殺人未遂罪4件、暴行を働いた罪2件も認めた。

ニールス・フーゲル看護師

2000年前後にかけて患者106人を殺害。「心不全や循環虚脱を引き起こす薬剤を患者らに注射した後、同僚らの前で「救い手」として目立つべ蘇生を試みたことを認めている。同受刑者は、患者が息を吹き返せば幸福感が得られ、失敗すると挫折感を覚えたと供述していた」


 おまけ>医師では、200人以上(実際には500人ほどとも)を殺した医師ハロルドシップマンが有名。

 日本でも似たようなのは多数起きている。最近ので、ぱっと思いつくだけで、

2015年06月26日

看護師の女逮捕、夫の点滴に“カリウム混入”

今年1月、静岡県浜松市内の病院で、入院している夫の点滴にカリウムを混入させ、

病院業務妨害したとして、別の病院に勤務する看護師の女が25日、逮捕されました。

威力業務妨害の疑いで、25日逮捕されたのは、浜松市中区寺島町の看護師、小塲芳恵容疑者(34)です。

警察によりますと、小塲容疑者は今年1月、浜松市の聖隷三方原病院心臓疾患で入院中の 30代の夫の点滴にカリウムを混入させ、病院業務妨害した疑いがもたれています

TBS Newsi

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2526110.html

2015/7/ 2

4歳息子殴った疑い カリウム注入事件容疑者の夫逮捕

 同居する4歳の長男を殴ってけがを負わせたとして、細江署は2日、傷害の疑いで浜松市中区寺島町、無職の男(39)を逮捕した。

 逮捕容疑は6月中旬ごろ、自宅で、長男の頭を手で殴って10日間のけがを負わせた疑い。

 男は1月、浜松市内の病院入院中、妻(34)=威力業務妨害容疑で逮捕から点滴にカリウム溶液を注入された。事件に関連して細江署などが自宅を家宅捜索した際、長男の体の傷を見つけて発覚した。

これ、実は

1.夫が入院している病院で、夫の点滴にカリウムを注入し、業務妨害で妻の看護師逮捕

しか反省の弁はなく、「夫がそれだけ悪いことをしたと分かってほしい」などと強弁。

2.そのヒモ夫(無職)が、なんと子供にたいするDV逮捕

3.なんとなんと、カリウム注入看護師がこんどは窃盗で再逮捕

もうね、看護師の妻も、その旦那も酷さはどっちもどっち

不要インスリン投与の疑い、看護師逮捕 世田谷病院

2014年12月1日

 東京都世田谷区の日産厚生会玉川病院で、入院患者本来必要がない糖尿病治療薬のインスリン製剤が使われた事件で、故意に投与した疑いが強まったとして、警視庁は1日、同病院看護師***容疑者(25)=同区桜新町1丁目、休職中=を傷害の疑いで逮捕し、発表した。

http://www.asahi.com/articles/ASGD12T6TGD1UTIL006.html

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看護師逮捕 周囲に必ずいる「演技性人格障害」の特徴

高柳容疑者は今年4月、勤務先である世田谷区の日産厚生会玉川病院入院していた91歳女性に、3回にわたってインスリンを大量投与し、低血糖状態にした疑いで捕まった。「高柳容疑者女性の容体が急変するたび、医師の診断も仰がず、率先して回復措置に当たっていた。周囲は<なぜ低血糖発作と分かるのか>と怪しんでいたのです。捜査関係者は、高柳容疑者が“できるナースであることをアピールし、院内評価を上げようとした、とみています」「代理ミュンヒハウゼン症候群」なる言葉が注目を集めている。「意図的ドラマを作り出し、周囲の注目を集めよう、褒められようとする人のことです。例えば自分で火をつけながら、それを消火して“英雄”になろうとする放火犯などです。本当は自分に自信がないのに、自己顕示欲は異常に強い。喜怒哀楽表現オーバーだったり、わざわざ難解な言葉を使うなど、必要以上に自分を大きく見せたがる傾向があります

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/155451/1

続く

https://anond.hatelabo.jp/20180709065932

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こんな深夜に2回も地震があるとびくっとする

昨日は11時半くらいに起きたから11時までのセール行けなくてココナッツサブレ買えなかった

あいいか

ビスケット秋田市

昼は今年初のそうめん食べた

そうめんて具が何もなくてもおいしい

最初めんつゆだけで食べてその後ねぎ入れて食べた

2わたべた

5わ100円のそうめんだったけどかったばっかりだったからかかなりおいしくかんじた

揖保乃糸にも負けない

先日のそうめん増田にも食わせてやりたいくらいうまく茹でられた

数年ぶりに茹でたのに

んで午後は何をしてたっけ。。。

格安スマホ乗り換えとかを少し調べたりしてあとはカーニバルしてたのかな

全然片付けしてない

今もさっきまでカーニバルやっててクリアした

先に小説読んだらなんとなくもっかいやりたくなったか

プレイすると意外と覚えてる

各章冒頭のcgとかね

2章は居間のシーン

3は畳のシーン

それにしても視点がかわるとはいえ同じ話を3週させられるとさすがにちょっとタルイな

ボリュームはそこまでないとはい

考察好きさんがよだれ垂らして食いつきそうなゲーム

でも知識考える力もない人間がやってももやったまま終わってしま

なんとなく説明はされてるし小説版できっちり現実を見せてくれるけど

エロシーンはサブライターみたいな人がかいてくれたのかなあとか思っちゃう

好きだったシーンはサブヒロインルートENDと3章最初らへんのほのぼの会話シーンあたりかな

万華鏡の話したりしてるところ

でも原作やってから小説思い返すと学はほんとがんばったんだなあと思ってしみじみするなあ

がんばってがんばってやっぱりだめで自殺ちゃう

でもその直前に世界の真理というか美しさは見れてはいるんだよね

聖書の話とかあったけど原作ラストの二人はアダムとイブっぽいなとか

グーグル日本語入力さんがアダムとイブのジレンマなんて候補だしたけどなんぞこれ

ただのJPOPだったがっかり

最初プレイしたのはモラトリアム大学生だったかなあ

それか働き始めてすぐのころか

どっちか忘れちゃったな

あ、でも1個だけプレイ中に元ネタわかったのはうれしかったな

サロメとヨカナーンの会話

累ってマンガ読んでたかたまたま知ってた

でも再プレイってのもあるけど影響されるほどのなにかがあるゲームじゃなかったなあ

エロゲとしては異質ではあるけど

さーてスワンソング2周めします

なんか外人かいた本で同じタイトルで内容も同じようなやつのオマージュだったって今更しってちょっとがっくりきてるけどまあそれはそれとして

キラキラは1周して数年後に2週目したからもういいや

申し訳無さ、無力感を考えると涙が出てきてしまうのは変わらない

希死念慮も相変わらず消えない

結局片付けせずに死ぬのを先延ばししてるってのがもうアレだけど

死にたいって思ったまま仕事なんてできない

甘えだと言われようが現状のまま復職しても絶対すぐやめるか休職に戻るから意味ないと思う

思い込みであって病気じゃないのかもしれないけどそれでいい

近々死ぬと思えば数ヶ月休職することなんか恥でもない

なんとでも思え

もういいんだ

んなことかいてたらもう空が明るくなってきやがった

夏はこれだから

あと15分でセミと鳥が鳴き始める

2018-07-07

[]

昨日はオーバードーズの影響かほぼずっと寝てた

薬飲んだら不思議なくらい眠気が北からなあ

あのまま死ねたらよかったのに

すごく自然に眠気がきた

自分的にはかなりたくさん薬を一度に飲んだのにほぼ体に影響なしってのが、

通常服用量だとどんだけ意味がない薬なのかがわかるようでなんとも複雑であることだなあ

今日は朝方めっちゃ寒くてめがさめてしまった

窓閉めてたけどタオルケット一枚だと寒すぎた

これで7月だもんなあ

朝5時からセミつばめが鳴き出した

その後10時前に起きて買い物

それから12時くらいにまた買い物

久しぶりにポッキー買って食べたらおいしくて感動した

普通ポッキーいちごポッキーファミリーパック

いちごの安っぽい香料がすごく懐かしくて美味しく感じた

コレステロールなんで高くなっちゃったんだろうなあ

暴飲暴食してないのになあ

まあもうすぐ死ぬからそんなことを気にせずに食べるのだ

ということでうまかっちゃんを買いに行ったのでしたまる

2回も買い物に出たので疲れたからから夕方まで寝てた

よる軽く野菜炒めとかサラダとか食べてねこ歩きのキプロスみて今

CARNIVALプレイ

せっかくお菓子たくさん買ったから食べたいけど食欲があんまりない

そういえばおとといは休職してからはじめて、2ヶ月ぶりくらいにオナニーができて感動したなあ

やっぱり性欲って大事だね

でも希死念慮が相変わらず消えない

どうせ死ぬんだからということで前向きになるというのもなにかおかしいような合っているような不思議な感じがする

ともかく部屋の片付けをしなきゃ

つらい

とてもつらい。

発達障害で、軽い鬱。体も強くない。人とコミュニケーション取るのが苦手。頭も良くない。休職中。

なんとか色々ごまかしながら頑張ってきたけど、先を考えて悲観してしまう。

病院には先月行った。ストラテラ飲んでてほんのちょっとずつ良くなってるのかもしれない。

でも嘲笑されたこと、失敗したことが思い出されて前に進むのがつらい。

家族には何も言っていない。何も分かってくれないからだ。毒親気質のある人だったため仲は良くなく、親元を離れてからは親でなくひとりの人間であると考えるようにしてきた。がんばって精神的に自立して、親は他人なんだから共感とか同情とかそういうものは期待しないよう努めていた。

けれど、気持ちがぐらついた時に今まで言われたこととかされたことを思い出して泣いてしまう。

そしてもっとまっすぐ愛してほしかったなと思ってしまう。たぶんこれは親元を離れて距離を取った結果、前よりは関係が良くなったからだと思う。帰省したりしたとき普通に会話もできるようになったからだ。でも、気を緩めるとキツイ一言を放ってくるので、やっぱり必要以上に近づいてはだめだなと思わせられて、また自分でなんとかしなきゃとなる。

幸い今は頼れる人や話せる人が数人いる。その意味で、だいぶ生きやすくなったとは思う。

もつらい。

たぶんもっともっとプライドを捨てないといけないんだと思う。

見返したいって気持ちもあるし、自分はここで終わるような人間じゃないって思う節があるけど、それがいけないんだと思う。色んなことを諦めて身の丈に合った生き方必要なのにそれがきっと分かっていない。

持っていた目標も失って、何をどう頑張ればいいかからない。

今は涙しか出ないけど、重い鬱ではないのでたぶん明日になったらまた少しは気分が良くなると思う。

でもたぶん自分と向き合うことを避けていたらダメから、すこしずつ自分の中で引っかかっているものを取っていけたらと思う。

2018-07-05

上司から対応がつらい話

少しの間、店長である上司休職してた

そのあいだの業務は私が代わってた

残業したり、店の制度のせいでサビ残も合計2時間ぐらいした

店長業務なんてしたことないし、教わったこともないのに一生懸命回した

まだ2年目入ったばっかりなのに

そこまで大きなミスもなく、どちらかというと成績よく乗り切った

なのに、上司が復帰後改めてありがとうねぎらいもなく、ほんの少しのミスを、どうでもいいミス揚げ足取りしてきた

ひとり言か何かで「ああ、たいしたことなかったんだな」って言ったのを聞いてしまった

お前、休む前にミスしてたけど私は黙ってカバーしたぞ

なんの引き継ぎもなかったけど、大変だろうと思って休んでるお前には何も聞かなかったぞ

きっと、あの人の認識は「なにもなかったけどこんなことも間違えた」ということになるんだろうな

今日は久々に緊張感のない休みだったけど、どうでもいいミス電話された

休みなのにすみませんすみませんって謝った

なんかもう、つらいな

人生が終わってしまった。この世から消えたい。

ずっとずっとゴミのような人生だった。

私の幼少期、母親不倫した。

父に引き取られたが父は育児放棄し、

私は祖父母に預けられた。

父は10代の彼女を作り、家に連れ込んでいた。

父はギャンブルに狂い、借金を背負っていた。

毎週祖父母の家に金の無心に来ていた。

祖父母と父の喧嘩をずっと眺めていた。

そんな幼少期だった。

そんな家庭だったため社会的成功したくて、

勉強を頑張って偏差値の高い高校に入った。

いじめられた。

私は要領が悪かった。

勉強スポーツ楽器、何をやるにしても周りの人以上に時間がかかり、しかも成果がでなかった。

失敗するたびに周りに馬鹿にされた。

「何もできないのになぜ生きているの?」と毎日のように言われた。

学校に行ったら席がなかった。

携帯を取られて隠された。

帰ろうとしたら追いかけられて殴られた。

人が怖くなった。

自分に自信がなくなり、常に卑屈に生きるようになった。

人に弱みを見せることが恐怖となり、

常に会話するときはいかに自分の弱みを晒さずにすむかを考えて会話するようになった。

大学時代就活を頑張って行きたい会社に入れた。

自分に自信がないため、とにかく努力して上へ上へ行こうと頑張った。

どんどん昇進して、どんどん給料があがり、

世代の倍以上稼いでいることが唯一自己承認欲求を満たすものだった。

でもそれは人が怖い自分を無理やり押し隠して、

毎日毎日人と関わって傷ついて、

ボロボロになりながら得た成功だった。

どんどん生きている意味、頑張っている意味がわからなくなってきた。

なんでこんなに毎日つらい思いをしなければならないのだろうと思った。

毎日自殺方法を調べた。

会社に行けなくなった。

うつ病と診断された。

休職している。

今後どうなるのだろう。

不安しかない。

今すぐ死ねるなら死んでしまいたい。

でもいじめたやつらはのうのうと暮らしている。

許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。許せない。

うえ○ら、つる○さ、え○どう、ば○、絶対に許さな

2018-07-04

anond:20180704232808

ぱっと思いつくのはこんなところ

中小企業メリット
中小企業デメリット
大企業メリット
大企業デメリット

anond:20180704115124

しか休職してたやつが復帰して長続きしたことがないわ。

大体が再度休職して辞めるか急に仕事に来なくなっていつの間にかフェードアウトするかで普通に退職したやつはほとんどいない。

anond:20180704112749

休職中にそんなことするのを気まずいと思わない方がおかしい気がするけどな。

まあ、まともな奴ならストレスやら鬱で休職するぐらいなら退職を選ぶんだが(そんな状態になる時点でその会社には合ってないし会社もそう思ってる)。

復職しても周りが気を使って気まずくなるし。

2018-07-03

ITエンジニア

パワハラ長時間労働うつになり休職から退職で1年ほど自宅療養

先月なかなかの大手にそこそこの待遇就職できて本人最初はウッキウキだったのだけど、勤務1か月にして連日の終電帰り、タクシー帰宅も二回、帰れなくてビジホ泊まりも1回

さっき珍しく早めに帰ってきたと思ったら(といっても23時前)ごはん食べながら泣き出した

また寝込むの本人も私も辛いし、そんなドブラック辞めてほしいな…っていうか病み上がりからハードランディングすぎんだろって思うしそのまま言ってるんだけど多分本人は焦りとかブランクとかでふんぎりつかないんだよね…プライドもあるのかな

幸い子無しだし(それどころじゃなかったしね…)私も安月給ながら仕事仕事してるのでもうちょっと肩の荷下ろしてほしいんだけどな…ああ心配だ。退職届送りつけてやろうか

社内不倫してた人が休職する

社内不倫してた人が休職する。

何で辞めないのか。

それか、開き直って出て来ればいいのに。

自分やらかしたのに、休職して給料は何割か貰うのズルいって思ってしまいました。

2018-07-02

anond:20180702151730

過労からあきらかに病んでるようにしか見えないよね。

元増田は、いま自分に正常な判断ができなくなってることに気付いていないように見える。

正確に言えば「気付いていて目を逸らしている」だけだと思うけど。

増田の現状は明らかにオーバーワーク」だ。産業医相談してみろ。一発で休職提案されるだろう。その診断をもって上司相談しろ本業休職しろ

年収1000万あるなら、少し生活レベルを落とせば食っていけないことはないだろう。その間にやりたい副業はやればいいさ。Vtuberでもなんでも。もしそれである程度食えるようになればめっけものだが、まあならなくてもよい。そして、ゆっくり子作りすればいい。

子供ができたら、適当タイミング休職を育休に切り替えるといい。ホワイト企業ならそれも可能だろう。最終的に仕事に復帰するかどうかは、その後で考えればいい。退職したければしてもいいしな。

とりあえず、逃げ場がないように思っている現状は、別に逃げ場のない状況じゃないと認識せよ。逃げる方法はあるんだ。

2018-07-01

自分が正しいことを主張した時に、自分側に立って話を聞いてくれなかった人 というのが

何人かい

多くは上司で、その後 私の主張が正しかたことが事実証明されても

謝罪もないし誤った事実認識で下げた評価を補うこともしない

自分はもう彼らの下で仕事はしていないが

金輪際 上司とも思わん

上司ばかりではない、同僚にもいる

自分の主張に寄り添うどころか頭ごなしに否定した

お前が悪いんじゃないのか、

もっと上の立場に立って考えろ と

もちろんこちらの主張が正しかたことが分かっても謝罪もない

話を聞かなかった人間の中でこいつが一番許せない

同期でごく自分に近い位置にいて、上から目線で叩いてきた こいつだけは一生許せない

その後そいつ職場精神病んで休職するに至った

まあみろと思った

その後は管理部門第一線とは程遠い、けれど労働環境的には申し分ない部署で 長く仕事をしていた

最近、また休職から明けて戻って来たようだ

会社は長らく管理部門に 働けないやつ を入れてきたが

これ以上弱者を入れる余地もなく

その同期は自社開発部隊に配属されていた

管理部門に続いて弱者の受け皿のチームだ

チームの仕事自体ハードワークだが

自社のため人員は柔軟に動かせる

誰がやっても大差ない仕事を切り出してやらせる くらいのものなんだろう

もうろくに働けもしないのに、早く辞めればいいのにと思って見ている

もっと上の立場に立って考えろ」。

そう言ってやりたい

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