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はてなキーワード: 夜勤とは

2024-07-21

anond:20240721001405

会社夜勤シフトに入ったような感じで帰宅してみよう。

「ただいま」の代わりに「こんばんは、お疲れ様です」

風呂入って寝るだけの簡単お仕事です。

2024-07-19

日本における女性優遇

女性にはキツイ仕事させない、女性私服OK女性夜勤免除女性ピアスネックレスOK女性は異動転勤が少ない、女性の転勤は配慮する(転居を伴う転勤はさせないなど)、女性にはキツイ指導をしない、女性は長髪・茶髪OK女性は重い荷物持たなくていい、レディースデーメンズデーなんて聞いたことない)、女性専用車両(男性専用車両はない)、女子大学女子枠、司法においての女割、女性受刑者坊主にしなくていい(男性受刑者強制坊主)、女性議員不倫は許される。


挙げればキリがない。国会ですら男性議員ネクタイ着用、襟付きシャツ強制になってる。←明らかな性差別男性差別)


こんな日本男女平等なんて無理。日本母性社会なうえに儒教国家から女性優遇されてる。そりゃ男性側が一斉に反発する。


から立憲民主党共産党も支持されないんだよ。

2024-07-15

午前中に風俗に行く人の心理

夜勤明け→わかる

どうしてもこの時間しか無理→まだわかる

から抜きたい→分からない

まだ寝るまで時間あるのに、余韻なくなるやん…

2024-07-14

余裕のない家庭で育った

Twitter?Xで流れてきたこの人

@Tree_kiki09

見てたら気分悪くなったからここで供養する

うちは俺入れて子供が4人いる家族だった

親はこの人と同じ、多分年収300万以下

父親は寝ていることが多かった、夜勤仕事

両親の実家は遠く頼ってなかった

今思うと祖父母すら貧困世帯だった

俺ら兄弟部活は入っていたがずっとサイズアウトしたスニーカーを履いていた

友達に誘われた遊びは断ることが多かった

みんながバーベキューしてる日、俺は図書室で本を読んでいた

それでも在学中に付き合ってくれた友人には感謝している

親にお小遣いが欲しい、サイズが合わないと言えなかった

家族行事もほぼなかった、クリスマスには手作りケーキを作っていた

一度でいいかケンタッキーが食べたかった

それでも幸せだと感じてたのは幼少期だけ

大きくなって外と比べられるようになると今までみたいに無条件で幸せだなんて思えなくなる

そうじゃない自分が惨めで恥ずかしかった

幸せと感じるのは本人次第、というが

子供は好きで生まれたわけじゃないのに急に放り出される

親は幸せだと言った、俺らはそうじゃなかった

世の支援は親に対するもので、俺らのことは見てないのが事実

お金出すのは親だからそうだろうが、結局親のものなのだ

俺は大学に行けなかった、積立はしてたが、行きたい学校と見合わなかった

親に言った、もうこれ以上は出せない、下の子お金もある

学校でこの学校は?と言われたが虚しくなって高卒で働く方を選んだ

2番目も行けなかった、そのおかげが3番目4番目は進学をした

大学に行かなくても十分な社会になる方がいいのはわかるけど、そうじゃないしそういう世界なのは事実で、行けるようにするのが親の義務だと思うがな

俺も弟も子供を持つのは諦めた

こんな苦労をさせたくない、から

この人が言うように持たない理由はたくさんある

この先の日本を思うと苦労することが目に見えている

この家庭の子供たちが幸せに行きたい大学に行けることを願う

2024-07-13

かっこいいヒーロー名前を考えた!!

今回は全員「ー」をつけてかっこよさをマシてみた!!

夜勤明星ナイトルシファー

オレッツエース

アームトライアンゴラ

ヤーサンターザン

2024-07-09

自分の父が毒親だとわかった日

「30年近く同居している祖母精神疾患があると知った日」

https://anond.hatelabo.jp/20240706023024

数日前に↑を投稿した。

思ってた以上にたくさんの方に反応してもらえて、本当にありがたかった。私は自分の家のことを誰かにしたことほとんどなかったから。

前回の投稿追記にも書いたが、父と言い争いをした次の日、私はカウンセリング相談に行った。

そして、カウンセラーに「あなたのお父さんは残念ながら世間一般で言う毒親です」と言われて衝撃を受けた。

コメントでも、父に対し「毒親だ」「まともじゃない」「そんな親からは逃げろ」という意見が見られた。

正直、私は今も自分の父を毒親という言葉表現していいのかはわからない。

でも、私にとっていい父親ではなかったと、ようやく思えるようになった。

長い間、父がおかしいのか、自分が求めすぎているのか本当にわからなかったのだ。

私と同じように、父から、あるいは母から離れるべきか悩んでいるひとも多いはずだ。

悩んでいる方の参考になるかわからないが、私が生まれるまでの父の人生と、私から見た父と祖母の話をそれぞれ書き出していく。

私には父方の祖父がいない。幼い父と叔母(父の妹)、そして専業主婦だった祖母を置いて、祖父は突然出ていったからだ。そこから祖母は女手ひとりで父と叔母を育てた。私が想像もできないくらい壮絶な生活だったのは確実だと思う。

それでも父は猛勉強して、希望していた大学合格し、それなりに知名度のある有名な会社に入った。そして実家を出た。数年後、叔母も実家を出て、祖母一人暮らしになり、このタイミング精神疾患発症し、精神科に3回入院していたようだ。

父はその事実を伏せたまま母と結婚し、その数年後に私が生まれた。その2年後に妹が生まれ、同時に祖母との同居が始まった。

父は定年まで同じ会社で勤め続けた。おかげで私は金銭的に苦労をしたことがない。

父も叔母も祖母も、祖父が出ていったときの話を一度もしたことがない。なぜ私が祖父が出ていったことを知っているかと言うと、父方の祖父がいないことを不思議に思った私が、子どもの頃に母に理由を聞いたからだ。母は言いにくそうにだったが教えてくれた。加えて、「お父さんがいるって本当に幸せことなんだよ」と私に言った。この言葉が、わたしの中で、ひとつ価値観になってしまった。

ここからは私から見た家庭内の話になる。父のことから書いていく。

父が仕事から帰ってきたとき、母は「おかえり」と必ず声をかけていた。でも、「ただいま」を父が返すところは見たことがない。

父は母が作ってくれた食事を美味しいということは一度もなかった。眉を顰め、あまり噛まずに飲み込む。うまく切れていない野菜を箸でつまみあげ、「見てこれ。ひどいね」と笑いながら言うこともあった。母の前で、私や妹に向かって言うのだ。

仕事が忙しくなり、私が寝た後に父が帰ってくるのが当たり前になった時期があった。母が父の分の食事ラップをして、箸を置いて、すぐ食べられるように準備しているところを私は見ていた。私が朝起きても、食事はそのままだった。母はそれを流し台に捨てていた。

家族食事をしているとき、私が箸を落としたり味噌汁をこぼすたび、父はうんざりした顔をして、なにも話さなくなった。母に「なにやってんの!」と怒られることより、自分のせいで父の機嫌が悪くなることのほうがなぜかずっと怖かった。

私は母のことが大好きだった。同じくらい父のことも大好きだった。でもなにより、父に嫌われることが怖かった。

から母はかわいそうじゃない。父は母をそういうふうに扱っていいひとなんだから。母の失敗は笑っていいんだ。そう思っていた。私は切れてない野菜を見つけるたび、父と笑った。母は何も言わなかった。

気づけば、元から会話が少なかった父と母はほとんど話さなくなった。相手用事があるときは、私か妹に伝言を頼むのだ。

喧嘩しちゃったのかなあ」と私は思っていた。それでも、すぐ仲直りするだろうと気にしないようにしていた。

いつしか父と母が話さないことが当たり前になっていた。そしてそれに触れること自体タブーなんだとわかっていた。

学校休みの日、「〇〇(近くの遊園地)に行くぞ!」と突然私と妹に行った。父の行動はいつも突然だった。どれだけ気乗りしなくても、私も妹も何も言わず父について行った。それが一番正しい行動だと思っていたからだ。

でも、その日はどうしても行きたくなかった。家で友達から借りた漫画を読むのを楽しみにしていたからだ。

行きたくない。家にいる」と返すと父は「行ったら楽しいぞ。行こう」と眉を顰めつつ言った。少し怖かったが「読みたい漫画があるから」と返した。「そんなんいつでも読める。行くぞ」うんざりした口調で父は言った。どれだけ駄々をこねても、私が泣き出しても、父は全く引かなかった。私は諦めて遊園地に行った。

父は私を楽しませようとしているんじゃなくて、"休日に娘を遊園地に連れていった"という事実がほしかったんだと気づいたのはもっと後のことだった。

中学生になると流石に父との会話は減ったが、それでも父が好きだった。正直、父の振る舞いに違和感を感じていた。信頼はできなかった。父の行動を真似るのはやめた。でも父に勉強を教えてもらうのも好きだった。そして、まだ父が怖かった。

そんな家で育った私が友達の家に初めて泊まった日、衝撃の連続だった。たぶん、私が中3か高1の時だったと思う。

その日、友達のお父さんは先に夕食を済ませ、夜勤に行く準備をしていた。夜にお仕事するひともいるんだなあと思っていたら、お父さんがお母さんに「たぶんいつもより遅くなる」と話しかけた。お母さんが「ならお腹空くやろうから朝ごはん多く用意しとくわ」と答えていた(多分こんな感じの会話だった)。

え?お父さんとお母さんってこんなに普通に話すもの

友達のお母さんが私と友達に準備してくれた食事を食べていると、友達が「このおかずめっちゃ好きやねん!」と私に言った。友達のお母さんは「いつもそれ言うから今日は多めに作ったよ」と笑いながら言った。

え?お母さんの食事って、おいしいって感じるもの?そしてそれを伝えるもの

友達の家の全てが衝撃だった。

私の家のお父さんって、もしかしてひどいお父さんなんじゃないか

私って、ひどい娘なんじゃないか

ずっと感じていた違和感の正体がわかった気がした。

そしてモラハラ、という言葉を知ったとき、まさにお父さんじゃんと思った。

それから、父との関係は一気に悪くなった。勉強でわからないところがあっても父に聞かなくなった。あまり顔を合わせたくなくなった。

父が突然態度が変わった私に困惑するのを感じた。まあ反抗期なんだろうと納得しようとしていたのもわかった。

私が直接父に不満を言うことはなかった。

父にはお父さんがいないんだから。父の方が私より辛かったんだ。そして、"父"を知らないんだから父親が下手なのも当然だと思っていた。

父が友人とどこかに出かけることは見たことがなかった。会社の人と飲みに行くこともほとんどなかった。

父には友人がいないことにも気付いていた。だから私のように自分以外の家庭を知るきっかけもなかったんだろうと、私は自分を納得させて生きてきた。

自分父親大事にできない自分こそ、"娘"が下手なんだと思う気持ちが強かった。

それでも父への違和感は日に日に強くなっていった。

こうして私は父を避けて生きるようになる。

ここから祖母の話になる。

正直、祖母との思い出はほとんどない。私が幼稚園の頃、オセロ相手をしてくれたことくらいだ。

日中妄想独り言を呟き、自分で作った変な歌を大声で歌い、一人二役で会話をする。 部屋に監視カメラがついていると言ったり、テレビから電磁波が出てると大騒ぎしたり、好きな野球選手結婚することになったから出て行くと言い出したり。皇室手作り人形を送りつけ、返送されることもあった。そして母や親戚と揉め事を起こす。それが私が知っている祖母の全てだ。

様子がおかしくなっていく過程を見ていたら、病気になったのかと疑うこともできたかもしれない。

でもまともな祖母を見たことがなかった。だから祖母は生まれた時からこういうひとなんだと思っていた。

祖母普通じゃないかもしれないと思ったのは、私が高校生の頃だ。

クラス友達数人とお昼を食べていると、友達の1人が「最近おじいちゃんボケてきててさ、ご飯食べたばっかりなのに食べてない!って言うんよね。認知症の人ってほんまにそう言うんやってびっくりした」と笑いながら話していた。別の1人が、うちはひいおばあちゃんボケちゃって〜と笑っていた。

それを聞いた私は、点と点が繋がったように感じた。

みんなのおばあちゃんよりちょっと早いけど、私のおばあちゃんのあの行動は、認知症だったのか!と本気で思ったのだ。

祖母のことは、今まで誰にも話したことがなかった。でも、認知症だったんだ。それなら話せる!と私も笑いながら友達に言った。

「うちのおばあちゃんも、なんかテレビから電磁波が出てるとか、部屋に監視カメラがついてるとか、会ったこともない好きな野球選手結婚するから出て行くとか言うんだよね」と。

空気が変わるのを感じた。みんなが一気に警戒するのがわかった。「いや、それ、ボケとかじゃないんじゃない?病院に行ったほうがいいような…」と1人が遠慮がちに言った。周りも同意するように頷いた。そしてすぐに違う話になった。

今なら笑えるが、当時の私にとっては本当に恥ずかしい出来事だった。やっぱり祖母普通じゃないんだ。それがわからなかった自分普通じゃないんだ。死にたくなった。それから誰にも祖母の話はしなかった。

私が部屋で寝ていると、深夜にドンドンドンドン!と凄まじい勢いでノックする音で目が覚めた。

「〇〇ちゃん!〇〇ちゃん!」と部屋の外から祖母が私を呼ぶ声が聞こえた。

私が「もうなに!?」と声を荒げて扉を開けると、「なにかあったか?なあ、なにかあったか?」と、祖母は虚な目で縋るように私に聞いた。

祖母には何かが聞こえたんだろう。何かが見えたのかもしれない。でも私には何も聞こえてないし見えてない。私は「なにも起きてない!もうほんとにやめて!」と怒鳴って部屋を閉めた。部屋の外から祖母がなにかブツブツ呟く声が聞こえた。布団を被って目を瞑った。しばらくすると、祖母が諦めて自分の部屋に戻って行く音が聞こえた。

次の日、祖母が「昨日は悪かったなあ」と涙を浮かべて私に謝ってきた。勘弁して欲しかった。泣きたいのは私だと言ってやりたかった。私は祖母無視してその場を離れた。

部屋に戻った祖母が大声で歌ってるのが聞こえてきた。「〇〇さんお願いしまーす!〇〇さんと結婚しまーす!ひとりで〇〇さんのところに行きまーす!」と何度も何度も繰り返していた。

こんなことは日常茶飯事だった。

祖母がずっとずっと不気味だった。

でも病気なのか、もとからそういうひとなのか、私には本当に長い間わからなかった。

祖母が早く死んだらいいのに。

そしたらこの家ももう少しはまともだったかもしれないのに。

そう思うこともあった。

そんなことを考える自分が情けなかった。

気付けば、私は祖母のことを見えないもののように振る舞うようになっていた。それが一番楽だったからだ。

これが私から見た父と祖母だ。

もちろん書いたことが全てではない。

父や祖母から愛情を感じることもあったような気がする。

でもなぜか今は思い出せない。

父も祖母も、普通じゃなかった。

私は、気づくまで30年近くかかった。

2024-07-04

コンビニの客だって店員あだ名つけてるから

オカマさん

バンドマンさん

キツネメガネさん

みたいに

そして家族間で「今日夜勤キツネメガネさんだったよー」とか話している

2024-07-03

anond:20240702100414

そもそも蓮舫って小池が嫌い以外の理由投票する理由無いじゃん

どっちかというと俺は女が小池嫌わないのが異常って思うけどね

緊急事態宣言で夜中に店閉めてクソ迷惑掛けられたの忘れたんかい

まあ女で夜勤長時間労働してる奴なんか少数派だから別に困ってなかったんだろうけど

2024-06-30

anond:20240630124619

期間工の時給2000円もないぞ

夜勤残業で水増ししてるだけで時給1500円だ

anond:20240630010049

じゃあ男も糞尿まみれの夜勤当たり前力仕事給料底辺介護などやろうぜ!

2024-06-06

人生初のストリップ、興奮しなかった。エロくなかった。

美しすぎた。

アートすぎた。

ギュスターヴ・クールベ

世界起源』すぎた。

女性身体は美しい。

そんなことは知っていたはずなのに、

圧倒されてしまった。

美しすぎる。

以前からストリップという存在が気になっており、

一度見に行ってみたいとは思っていた。

ストリップとは一体どういうものなのだろうかという好奇心が湧いていた。

よく分からんが、どうやらエロいものなんだろう、知らんけど。

今日行ったのは夜勤明けでムラムラしていたからだ。

ただ単にエロい事がしたい気分だった。

そんな軽い気持ちで、天満にあるストリップ劇場

東洋ショー劇場』の門戸を叩いた。

(実際には門戸は無い、なんなら目隠し用の暖簾すら無い。)

1時間後、俺が目にしたのは、

テレビタレントよりもかわいい容姿踊り子が、

激しい音楽に合わせ、全裸で、プロダンサー顔負けの表現をしている姿だった。

この時点でエロい事を考える気持ちは完全に吹き飛んでいた。

俺は、その演技、世界観、表現力に圧倒されていた。

(後に聞いた話ではステージライティング音楽など、演出はすべて自分で考えて行い、小道具衣装も自費で買い揃えているらしい。(バケモノか。))

俺は今日、いやらしいものを観ようという気持ち劇場へ向かったのに。

ただ単にエロい事がしたいだけだったのに。

まさか岡本太郎展を鑑賞したときと同じ気持ちで帰らされることになるとは思いもしなかった。

とにかく俺は、その芸術性に圧倒されていた。

人生経験として一度は観劇しておくべきだろうと思うくらいには高度な作品群であったよ。

おすすめする。

近場にストリップ劇場があって行ったことのない人はぜひ行ってみるといい。

今日ストリップは、うまくあったし。きれいであったし。ここちよくあったよ、太郎先生

2024-06-05

anond:20240605071742

俺が夜勤増田夜勤風横増田区別が厳密には付いていないように、俺に対してキレてるつもりでただ荒らしてるガチキチが居るんだよな

anond:20240605071317

騙してるだろうが!

夜勤増田が言った」と言っておいて、あとから区別がつかない」って言ったのはお前だ

まり、二つの発言の一つは嘘ってことだろうが

それは俺を騙したって事だ

この人間のくずめ!

きえろ!

anond:20240605071315

なにすっとぼけてるんだ?クズ

説明できないからってとぼけりゃすむとおもってるのか?

騙してるだろうが!

夜勤増田が言った」と言っておいて、あとから区別がつかない」って言ったのはお前だ

まり、二つの発言の一つは嘘ってことだろうが

それは俺を騙したって事だ

この人間のくずめ!

きえろ!

anond:20240605070707

騙してるだろうが!

夜勤増田が言った」と言っておいて、あとから区別がつかない」って言ったのはお前だ

まり、二つの発言の一つは嘘ってことだろうが

それは俺を騙したって事だ

この人間のくずめ!

きえろ!

anond:20240605070525

語るにおちたなあ

「それを表明してなんとする? あっちも実は自演だのお前は誰それだだの適当なことを言うし、知ったこっちゃない。」

お前の言った台詞はこれだ

「あっち”も”」だ、

「俺以外は「あっち」」で、元の発言は「あっちも」

まり、「も」の指す先はおまえ自身

ついに自白したなあー?w

自作自演君?

いや、自作自演増田?w

そりゃあ俺は俺なんだから俺以外は「あっち」だろう。何言ってんだ。夜勤増田以外の増田自演したら俺から見て俺の自演である可能性が生じるのか? 馬鹿すぎる。

anond:20240605070212

そりゃあ俺は俺なんだから俺以外は「あっち」だろう。何言ってんだ。夜勤増田以外の増田自演したら俺から見て俺の自演である可能性が生じるのか? 馬鹿すぎる。

anond:20240605070631

騙してるだろうが!

夜勤増田が言った」と言っておいて、あとから区別がつかない」って言ったのはお前だ

まり、二つの発言の一つは嘘ってことだろうが

それは俺を騙したって事だ

この人間のくずめ!

きえろ!

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