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はてなキーワード: 自身とは

2018-01-21

anond:20180121170254

主語をでかくしても救いは無いぞ。

日本じゃなくて元増田自身のせい。

事務職があることが悪いんじゃなくて事務職を選ぶ奴が悪いってのをはき違えないようにな。

どうしても日本のせいにしたいなら意識高く海外就職でもしろや。

あっ、そこまでの学力はないんだったっけ(笑)

anond:20180121154557

それが最大の要因だわな

KEIKO自体が元々略奪婚で、結婚の時も微妙な扱いで祝福される雰囲気もなかったし

「本人は大して才能も無く小室のお陰でたまたま売れただけ」扱いで熱心なファンもいない

もしKEIKO自身にも熱心なファンがいるようなレベル芸能人で、特に後ろ暗い事もしてなければ小室普通に叩かれてたと思う

小室も今まで散々やらかしてるけど、こっちはファンが大量にいるからなあ

フェミニスト達が正面から見据えようとしていない問題

男にモテない、社会の最下層の「高齢ブス処女」をどうすべきなのかのことについて考えてみたい。

男女平等社会を目指して約70年が経過したが、未だに高齢ブス処女は最下層のままである

ということは、高齢処女自身努力では解決することは不可能である、と社会コンセンサスとして認めるしかない。

正直言って、最下層の女達には経済的下駄を履かせるしか解決手段は無いのではないか

しかし、それについて言及してしまうと、フェミニスト達が日頃から主張している男女平等理念から乖離して、単なる女性優遇になってしまう。

ただでさえ「フェミニストが目指しているのは男女同権ではなく女真男卑」と日頃から批判され続けているから、これを言い出すのは非常に勇気がいる。

女達に経済的下駄を履かせるには、男性側の理解と協力が不可欠であり、どうすれば理解を得られることができるだろうか。

2020年代フェミニズム課題になりそうである・・・というより、フェミニズム本来の最大課題だよね。

anond:20180121154656

脳みそ膿んでる奴はたいへんだな

つーかお前自身毎日のように左叩きをしているようにも思えるがw

id:kyoumoeの件で思うこと

http://kyoumoe.hatenablog.com/entry/20180120/1516398166

http://kyoumoe.hatenablog.com/entry/20180120/1516429635

きょうもえはいけしゃあしゃあと「私は任天堂信者ではない第三者中立で言ってるんでござい」って体で書いてるんだけどさ、騙されてはいけない。

http://kyoumoe.hatenablog.com/entry/20161105/1478271843

特にポケモンGOで遊んでいるわけでもないのにポケモンGOに対するトンチンカン擁護(どうトンチンカンかはブコメで散々指摘されている)はこのエントリだけでなく定期的に書かれているんだけれど、これは任天堂絶対正義の発想や情熱がなければなかなか出来ないと思っている。

(まぁきょうもえが「ポケモンGOでは遊んでいない」というのは本当だとは確信している。なぜならそもそもゲームシステム理解しないで書いていると思われるところが散見されるからだ。もちろんきょうもえが実際にポケモンGOで遊んでいるかどうか自体論点とは関係がないが、分かってないがゆえに的外れになってる部分は哀しいものがある)

んで、今回の件できょうもえは「自分が好きなもの、すごいと思ったものを絶賛するだけで病気とか言うやつを許さない」なんてご立派なことを言ってるけどさ、

マストドンに飛びついて「これはすばらしい!」みたいなこと言ってるやつは目立ちたいだけのアホ

http://kyoumoe.hatenablog.com/entry/20170416/1492322363

これはいいの? マストドン凄いと絶賛した人に対する誹謗中傷以外の何物でもないわこんなの。

それと、今回の件で「信者って言葉を使う人嫌い」ってブコメが人気を集めて、きょうもえの意見を補強したような形になってるけれど、「信者」って言葉はきょうもえ自身が良く使う単語であることは一応補足しておく。以下はキンコン西野騒動の時の例。

信者くん阿修羅ノ章

アホのキンコン西野のアホアホ信者の行動パターンがよくわかる解説

西野亮廣信者が今回いか無駄無能な働きをしたのかをちゃんと解説しておく

http://kyoumoe.hatenablog.com/archive/2017/1

こちらからは以上です

anond:20180121090626

ーーーーー

「男にモテない女」と言う属性は、女にモテない男以上に深刻でタブー存在から、女自身彼氏や夫がいると言う「設定」にしている場合ほとんど。

ーーーーー

タブーからって嘘吐く理由にはならない

やり直し

anond:20180120224724

>こんなネット場末ポンコツ自慢する自称女にもだいたい彼氏とか夫とかいたりする

「男にモテない女」と言う属性は、女にモテない男以上に深刻でタブー存在から、女自身彼氏や夫がいると言う「設定」にしている場合ほとんど。

>女ならメンヘラ傾向があってもある程度どうにかなっちゃってたってことなんじゃないの?

メンヘラ傾向があっても男にモテるのは極一部の美人な女だけだよ。メンヘラでブス女だと社会の最下層になる。

障害福祉相談所というところに行ってみようと思う。

小説家の、萱野葵という人の寄稿を読んだ。

自身発達障害に気づかず、生きずらさを抱えたままバイト転々とした話だ。

何気なく読んだものの、たぶんこの話は私にも当てはまるところがあるぞ、と感じた。

私も「そのスペックで、何故こんな簡単なことができない(わからない)のか」と、よく怒られるからだ。

言い訳をするなといわれるし、けして理解はされないと思うけれど、できていないんじゃなくて、まだやっていないが正しい。

たぶん、私は作業の順番や内容の受け取り方が、かなりの確率で人と違っているのだと思う。

それから雰囲気空気を読みながら、適当に(この適当がやっかいだ)作業することも苦手なのだと思う。

これも言い訳がましいが、逆に言えば空気を読みすぎて動けなくなる。そして、適当って何。

やったらやったでお前のやり方は間違っていると怒られ、やらなかったらやらなかったで何故できないんだと怒られる。どうしたらいいのか。

かにもいくつかあるが、今の職場で働いていると、概ねこんなことで頭がいっぱいになっている。

自分の中では、あれもこれもと考えて仕事しているつもりなのだが、他人からはさぼっているように見えてイラつかれたり、「おどおどするな」とまた怒られる。

決して、働きたくないでござるではない。むしろ、めちゃくちゃ働きたい。

現に以前の職場では、しんどいことも多かったけれど働くことが楽しかった。

そこでは、例えば「〇時までに○○が必要」という明確な終点けが決まっていて、指定がない限りやり方は自由だった。

仕事ができているという自信も、少しだけあった。でも今の職場ではボロクソな上、人間としても無能すぎて、どうかと思い始めてきた。

好きだった読書も、漫画ですら目がすべって内容がよくわからない。映画は2時間集中できなくて見れなくなった。学生時代考察サイト書いてた私と同一人物とは思えない。

そこへきて、先の記事である

私が甘えているだけなのか、さぼっているだけなのか、何か原因があるのか。

甘えているだけ、さぼっているだけだと確定するのも怖いな。もしそうだったら、ちゃんと働ける日は来るのかな。

いきなり病院ハードルが高いので、とりあえず話だけでも聞きに行ってみる。

2018-01-20

anond:20180120165046

そもそも元増田自身自閉症統合失調症などの症状が無いのだろうか。

身内がそういう疾患ばかりなのに、女は発症しないとかあり得ない。

>少し調べれば分かることなんだけど自閉症スペクトラム統合失調症割合は、男性の方が多い。

養護学校に行くと、あくま体感的にだけど重症度も男性のほうが高いと思う。

それは違う。自閉症統合失調症男児が生まれたとしても、両親は普通に育てようとするけど、女児場合は「世間に出すものではない」と判断されて、表に出てこないだけ。

精神疾患の男女比は本来は無く、5:5になっているはず。

同じ人の複数話題を1つにまとめて善悪を決めたがる人たち

同じ人の複数話題を1つにまとめて善悪を決めたがる人たちって、昔からこんなに多かったっけ?

今回の小室哲哉氏だけじゃないけど。不倫疑惑/ 妻の介護/ 自身の病/ 音楽活動引退は同じ小室氏関連の話だけど、それぞれは別の話で。

「妻の介護に疲れて、自身の病もままならず、不倫と取られるような行動をしたため、音楽活動引退します」

一見繋がる文章だけど、そんな簡単な繋がりじゃないってみんな分かってるでしょ?

ってか、一見も繋がってねーよ!

その人が善か悪かを定めたうえでじゃないとお話できないマンなのかしら。不器用過ぎるでしょ。

あと、公に発表し意見や思い出を話す内容って、今回だと『音楽活動引退』の話しだけで十分なんじゃないかな。

少なくとも、妻のプライベート小室哲哉氏の範囲からはみ出てるんじゃないかな、夫婦一心同体だとしても。

同じ人の複数話題を1つにまとめて善悪を決めるのって、ここ2年ぐらいでやたら目にするけど、私が気づいてなかっただけ?

ゲスの極みの人と今井絵理子小室哲哉

同じ文春砲でも受け手リアクションがだいぶ違うのはなぜか。

小室哲哉

⚫️バッシング容認ポイント : 芸能人過去女性遍歴。

⚪️情状酌量ポイント : 妻への介護自身の病、不貞行為もどうやらなかった?(性的不能告白)、引退表明

今井絵理子

⚫️国会議員という公人地位。元芸能人

⚪️お子さんに障害あり

ゲスの人

⚫️報道開き直り&煽りとも受け取られかねない発言芸能人

⚪️Lineを晒された

ちなみにCTOの人

⚫️関係の整理の稚拙さ、社会的地位高い(社会的影響力大?)

⚪️一般人

パーソナリティ障害

パーソナリティ障害の子の親は自身パーソナリティ障害傾向をもっており母から娘へといわば世代間伝達する。パーソナリティ障害パーソナリティ障害をつくり、それが次第に濃縮される。その濃縮が一定まで進むと、環境要因というよりは内的要因によって、娘が不登校になってしまうことがある。

但し、娘が不登校からといって必ずしも、その母がパーソナリティ障害ということではなく、そういう傾向が見られる場合結構あるという話。

スポーツ選手応援してるやつってバカ

その選手が勝とうが負けようが俺に何らかの利益があったり金がもらえたりするわけじゃない。選手が勝つことで得するのは選手自身だ。俺は誰かが得をするのを見ることがとてつもなく苦痛だ。

試合があって勝敗がある。試合があれば必ず数人の選手は得をする。その瞬間を目撃すると不快感に体が震えてくる。

誰かが得をするために開かれる大会。一体なぜ俺じゃなくて他の誰かが得をするんだ?そんなの見て応援しろだなんてふざけんなっつー話。今から参加選手の誰かが得をしますよ、みなさんで選手が得をするところを見ましょう、ってなんだそりゃ。ありえん。俺に何のメリットもない。

娯楽としてのスポーツ観戦なんてもんはさっさと廃れるべきだ。こんなもんを楽しんでるやつらはお人好しすぎるというか単なるカモだ。会場で観戦してるようなやつらは何と他の誰かが得をする場面に立ち会うという恥辱を味わうだけでなく、なんとそんなもんを見るために金を払っている!率直に言って気が狂っている。

その点競馬競艇などのギャンブルは良い。観戦者も得をすることがあるからだ。ギャンブルこそ精神的に自立した紳士知的な嗜みであるスポーツ観戦などというのは奴隷身分の連中、権力者に媚びへつらう卑しい精神を持つ人間のやることだ。

まず誰が得をするのかを考えよう。物事そいつらが一方的利益を得ることができるように仕組まれている。一方的というのが倫理的問題だ。こちらに得をする機会がそもそも与えられていないばかりか、スポーツ観戦というものこちらが損ばかりする。プラマイゼロではなく、明らかなマイナス。それがスポーツ観戦だ。

スポーツ観戦で知り合った女とにゃんにゃんできるって?

性欲なんてもんに操られてるようじゃお前は一生奴隷だよ。

anond:20180120164548

究極

数年前のあるライターのお言葉

「もしかしたら彼らに愛される作品を作ってる日本の我々の方が、きちんと作品を楽しめてないんじゃないかって思えてくる。違う作品ファン同士でいがみ合い詰り合い。何やってんの? 作品が楽しみたいのか喧嘩がしたいのか、一体どっちなんだと訊きたくなる。」

「結局、日本では未だに、界隈一員である自分自身がなくて自虐的な方々が大勢いるんだろう。

で、同じクラスタでも幸せそうにしてる奴を見ると、「どうして俺の同類のくせに惨めったらしく俯いてねぇんだよ?」とルサンチマンを剥き出しにする。ほんと悲しいわな」

多神教って個人レベルで考えると別に寛容でもない

例えばラブライブ国よりも

アイドルが多いアイマス国は多神教寄りの国家と言えるだろう

 

だがプロデューサー(国民)は必ず一つの神や価値観(推し無し、箱推しも含め)を推す訳だ

そしてそのキャラdisる戒律は無条件で推し同士の怒りを買う

 

アイマス国の卯月教徒同士で

本田未央ゴリ押し不人気ブス神」と言っても何も起こらないが

本田教徒が言えば非難の嵐だ

 

逆にラブライブ国の西木信者同士で

小泉花陽渡辺曜下位互換」と言っても何も起こらないが

小泉信者(いるのか?)では内ゲバが起こる

 

結局のとこ、我々個人が本当に寛容になるのに

多神教一神教なんて関係ないし、

多神教の優位さを説いたところであなた自身が寛容な訳ではないのだ

anond:20180119191535

うっせえんだよ、てめえの方が愚かしき書き込みしてるんだよボケ

俺は鉄血けもフレFGOをめぐる昨年の諸問題作品対立に対してデリケートになってるんだよ!!

そんなに喧嘩したいならなんJとかline自身制作サークルでやってろや!!!!!

だけど悲しいことに日本人には、もともと弱肉強食、優勝劣敗、優生学伝統があります学校でも、いじめられる側が悪いとする見方が根強くあります

昨秋の日馬富士騒動でも、次第に殴られた側とその親方に矛先が向かっていったのです…

anond:20180120160536

ラスボスはそういうあなた自身でしょう。

皮肉とかではなく真面目に。嫌いなものを考えもなく排除し続けた先に待っているものはこんな自分が嫌だという結論

あんたが消えてなくなれば万事解決

anond:20180111075609

先祖から記憶を受け継ぐというのはあり得ると思う。

例えば、ドラクエ1の容量は64KB

まり、64KBもあれば、曖昧な形でぼやかした一つのストーリーは盛り込めるということだ。

DNAの容量はおおよそ800MBという。

また、カルガモは生まれてすぐ生まれた時にすぐ近くに動くものがあればついていく。それから無意識に恐ろしいと思うものがある。異性の性器は見る前から興奮する。

これは先祖がこれは恐ろしい、好ましいと思ったことを受け継いでいるのではないかと。

まり先祖が感じたことは一定遺伝子に乗って今の代に生きているのではないかと。

それから、一卵性双生児趣味嗜好が似るということも間接的にこれを示唆している。一卵性双生児受精卵の段階では完全に親からデータは同じものからね。

胎児の夢という仮説がある。もともとはドグラ・マグラという小説の中にある架空論文である

ヘッケルの反復説という説をもとに拡張したもので、生物はすべて受精から育つまでにそれまでの進化歴史を反復するというものだ。

もちろん立証する方法はない。

あえて言うのなら、親が子供を作るまでの経験子供に活かされるか?という立証だが、撹乱要因が多すぎて科学的立証までに至らないだろう。

やるとすれば、非常に世代のワンサイクルが短い生物(例えばハエとか)について、片方には特定ストレス(音を鳴らすとその直後に弱い毒ガスが撒かれるとか)、もう片方にはそれがない。

体内のストレス物質観測できるようにする。

という試行を、何十世代も繰り返した後、とある世代で、その代では音の直後に毒ガスを流さないでその音を流して比較するとストレス物質はどうなるか?

なんて実験をしたら行けるかもと思う。

時間と手間がかかるし、僕は生物専門家ではないので、僕自身もできない。

実験がうまくいくかもわからない。

わかったところでメリットないどころか優生学に使われかねないので倫理的否定されそう。

金もってって来れなさそうな割には時間がかかるのでカネがかかる。

そういう実験をすれば立証できるんじゃないかと思う。

そう考えると、「魂」と呼ぶものは、自分の生まれるまでの親、祖父母、その他の祖先の感じた経験などが無意識下で合わさったものではないかと考える。

すると、親、祖父母が生きていても、生まれた時点で親、祖父母の生まれ変わりだということは言えると思う。

PHPGNUのような再帰的頭文語

再帰的頭字語(さいきてきとうじご、英: recursive acronym)は、その正式名称の中にそれ自身が含まれている頭字語を指す。自己言及型頭字語とも。

PHP: Hypertext Preprocessor

GNU: GNU is Not Unix!

プログラミング言語に多いけど、例えば企業名前、あるいは日本語で似たようなことしているのって無いですか?

デスマーチからはじまる異世界狂想曲」は大沼心監督作品ではない

※以下の内容は全て個人もやもやを解消するための主観的推測です 決して内部告発でも事実でもないことをご了承ください。


要約

デスマ」は渡部高志監督ベースとなる部分を作った作品である可能性が高く大沼心監督作品ではないと私は考える


2018年アニメに「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」という作品があります。(以下デスマ) この作品制作担当しているスタジオシルバーリンク監督大沼心さんです。

私は昔から大沼心監督ファンで古くはぱにぽにだっしゅ!最近作品だと落第騎士の英雄譚などが特に好きで前クール妹さえいればいい。も含め今までほとんどの大沼心監督作品を見てきました。

なのでデスマもオンエア前は楽しみにしていたんです。しかしこの作品1話を見てて明らかに何かがおかしい。端的に言えば大沼心監督のらしさが1ミリたりとも感じられないぞと。(面白いまらないとはまた別の話)

大沼監督の画作りはとても特徴的なので見ててすぐ見抜ける自身があるのですがその特徴が全く画面に出てなかった。うーんと思いつつEDスタッフクレジットを見たところそこには絵コンテ渡部高志文字が...

ん?これはどういうことだ?...頭がパニックになりました。大沼監督は初監督efから一貫して必ず第1話絵コンテ担当して作品の指針を示していたのに...と(大沼監督の右腕的存在である玉村仁さんがシリーズディレクターを務める作品は除く)

アニメの第1話とは作品の基本となる極めて重要ものなので監督絵コンテを切る、というのはごくごく当たり前の話で実際ほとんどの作品はそうだと思います

クール妹さえいればいい。監督担当していたので忙しくてコンテ切れなかったのかな...?ととりあえずその時点では思いました。しかしそうであっても監督映像面に手入れするのは当たり前のことでありならもっと大沼監督作品っぽくなっててもおかしくないよなと

そして1週間後の第2話 相変わらず映像的にはう~んという感じだったのですがこの話数のクレジット絵コンテ渡部高志 大沼心でした。これを見て私はある1つの考えが思い浮かびました


この作品は当初渡部高志監督作品として進んでいたんじゃないか


そう思った根拠複数あります

監督でもシリーズディレクターでもない人物1話と2話の絵コンテ担当するのは決して一般的でない(無論例外あり)

②本編映像過去監督作と比べてあまりに別物すぎる

③前クールの「妹さえいればいい。」、さらに言えば8月公開の劇場版プリズマ☆イリヤから連続大沼心監督作が放送される異常なスケジュール


これらより私はデスマ本来渡部高志監督作であり大沼心監督は諸事情降板したあとの現場作業を引き継いだだけにすぎないと考えることにしました。

まり映像ベースとなる部分を作り上げたのはほぼ全て渡部高志監督大沼監督はそれを完成形に導く作業担当しているにすぎないというわけです。

2話で大沼監督が連名で絵コンテクレジットされているのは渡部監督絵コンテに対して修正を加えているからで1話で同様のことをしていないのは降板時点ですでに1話作画が始まっていて大沼監督修正できなかったと

このような解釈をすると私のデスマに対する違和感、疑問はすべて解消します。


これらの理屈は強引な部分もありそれお前の妄想にすぎないだろうと思う人もいるでしょう(実際妄想ですが) しかし実際アニメ業界ではこのようなことって珍しくないんです。


最近作品だと『うどんの国の金色毛鞠』がこれとほぼ同じ状況が発生していた作品です。

この作品は元々井端義秀監督を中心として制作されていましたが現場プロデューサー方針の違いで揉め、最終的に井端監督が降ろされ宅野誠起氏が監督としてクレジットされた(井端氏は絵コンテ以外ノンクレジット作品です。

2016年年末には井端氏が降板に至る経緯をFacebook告発たことにより一部で炎上しました


今回の状況との共通点は以下のとおりです

降板した監督1話絵コンテとしてそのままクレジットされている

降板した監督絵コンテ以外ではクレジットされていない

・後任の監督はそのスタジオ所属している監督所属しているので社内の案件を頼まれやすい)


また、2017年には『魔法陣グルグル』でもこれに近い事案が発生しています。(こちらは降板したげそいくお氏はアニメーションコンセプトデザインとしてクレジットされている)


このようにアニメ監督のオンエア前の途中降板というのはあまり珍しいという話でもないのですがそれに対して私は「前任者が作品の土台を作り上げたのにその人をクレジットせず現場の後処理的な部分を任されている人を監督と呼ぶのはどうなんだろう」と感じるのです。

そういう観点ではグルグルは後任者を「シリーズディレクター」とし降板した人を「アニメーションコンセプトデザイン」とクレジットしたのは実情にあったスタッフクレジットにしようという配慮が合ったのではないかと思います

アニメにおけるクレジットというのはその人の名刺にもなる極めて大事ものなので実情にあったスタッフクレジットというのはとても大事だと私は感じます


以上 デスマはおそらく大沼心監督作品ではない。そしてこのような作品大沼心監督作品として記録が残るのはファンとしては嬉しくないという心の叫びを綴らせていただきました。

ネット自称ブサイク多すぎない?

ネットでよく自分ブサイクすぎて辛い的な話を聞くが、意外と自分の顔の何がどうブサイクなのか説明してる人は少ないように思える。

同様に、イケメンブサメンの話は沢山有れども、フツメンについて語られる事も少ない。

故に思うのが、ネット自分ブサイクと言ってる人達の半分くらいは、実は中の中か中の下ぐらいの、努力次第で改善余地ガチブサイクに比べれば何倍もあるフツメンじゃ無いか

ヴァニラみたいに学生時代イジメで自信を持てなくなったタイプもいるだろうが、殆どは楽だしメリットが多いかブサイク自称してる、又は思い込んでるんじゃ無いか邪推する。

ちなみに、自分ブサイク認定して得られるメリット

自分欠点を全部顔と、顔面差別をする環境世間のせいに出来る。

②※ただしイケメンに限る代表される、女は例外無くイケメンに弱いという思想によるスムーズな女叩きが可能になる。

③世の中は顔(+α)なんだと主張する事で努力のもの否定や、何かしらの成果を出した人を顔が酷いの一点でボロクソにけなせる。

相談スレ等で自身の詳細を語らず、主に自分の顔がいかに酷いかだけ言っておけば楽に同情してもらえる。

思い付くだけでもこれだけある。

深層心理分析が得意な増田たちに読み解いてほしい

強烈なエロ妄想が浮かんで離れない

深層心理分析が得意な増田たちに読み解いてほしい。

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女性アイドルグループライブをしている

アイドルAKBみたいな、ももくろみたいな、モーニング娘のような清楚系

アイマスでもアイカツでもプリパラでもいいよ

沢山の男性ファンステージに熱い視線を送っている

コンサートホールは広大でステージ上のアイドルけがライトアップされている

会場では音楽が流され、アイドルたちはステージ上で歌っている

そこに、観客席から一人の男性ファンステージ上によじ登ってくる

男は一人のアイドルAに狙いを定め駆け寄る

狙われたアイドルAは恐怖に駆られ逃げ出す

江頭2:50分のイメージ

他のメンバーは一瞬驚いた表情を見せるがパフォーマンスを続けている

男は狙ったアイドルAを追いかステージ中央で捕らえる

どうやって?それはわからないが、さしたる抵抗を受けることなく男はアイドルA性交する

周りのメンバーは惨めな姿を晒すAをよそに、何事もなかったかのようにパフォーマンスを続行する

アイドルAステージ上でする性交の様子がステージ背面のモニターに映しだされ、観客に見せつけられる

テレビ中継もされているのかもしれない

全国のお茶の間が凍りついているのかもしれない

性交フィニッシュが近づく

アップになった結合部や紅潮した表情が交互に映しだされる

アイドルAの手から床に落おちたマイクが組み伏せられた彼女自身の喘ぎ声を拾ってしま

嬌声、そしてねっとりとしたディープキスの音は増幅されコンサート会場に歌声とともに響き渡る

ファンは動揺するのか、怒りをあらわにするのか、わからないがざわついている

それでも歌、踊り、パフォーマンスは続いている

男はアイドルAに密着したまま数回短く痙攣すると、規則的な腰の動きを止める

すべてが満たされた男は、静かに立ち上がるとゆっくりステージ袖へ立ち去っていく

アイドルA性交を終えたそのままの状態でぐったりと寝そべっている

男の背中にはすべてが満たされたという満足感といと仕事終えた達成感が感じられる

流れていた曲が終わり、アイドルたちはステージから去っていく

しかし、アイドルAは放心状態でその色白の肌とつやつやの黒髪ステージ上に横たえている

スポットライトステージ上に取り残されたアイドルAを照らしだし、ステージ上に垂れた大量の体液をキラキラと輝かせ強調してている






2018-01-19

労働者シバいて作らせた粗悪品を売って金を儲ける

ところがいくら金があっても他社が同様にして作った粗悪品しか売ってない

労働者はもちろんのこと経営者自身も得しない

なんという無価値

ハシヅメユウヤ氏について思うこと

ハシヅメユウヤ、という方の名前最近SNSで頻繁に見かける。シェアされている内容は彼の作風に対する是非が主だ。

私も気になったので個人的に色々と調べてみた。その上で思ったことを記録に残す。

ハシヅメユウヤ氏の作風特性上、著作権法がよく議論に持ち上がるがそれに関しては私より10000000000万倍詳しい方が既に散々解説していると思うのでここではあえて触れず、別の視点から彼の活動を論じていこうと思う。

また、ネタ元側が何かアクションを起こさない限りは外野いくらしのごの言っても正答が出ないことは百も承知だ。

以下、全て私の主観です。


●みんな激オコ

ツイッターを見ると、何らかの創作活動をしている人は割と高確率でハシヅメユウヤ氏を批判している。激オコである私自身も細々と作家活動をしている身であるが、彼の作品を見て「これは確かに一部の作家にとってはオコ案件だな」と思った。

●なんでオコなの?

暗黙の了解」というものがこの世には存在する。「わざわざ言わなくても、それはNGってもんでしょ」というものである

単刀直入、ハシヅメユウヤ氏の作品は「モラル問題でみんなが暗黙の了解としてやらずにおいたことをシレッとやってのけてしかもそれが案外大衆に歓迎されてマネタイズ成功した」っていう事案なのだ。そのあたりがすごく他の作家の反感を買っているんじゃなかろうか。

まりハシヅメユウヤ氏を批判してる作家たちの本音を総括すると「他人の絵柄をパクって上手いことやりやがって、チクショーー!テメーー!恥知らずーーっ!!こんなのアートじゃねぇーー!」ってことなのだ。(※私の主観です)

モラル重要視する作家たちと受け手のズレ

ここでいうモラルは、作家の信念や作品への思い入れと密接にリンクしていることがままある。

そのためか、時として作家たちは「作り手に確固たるモラルがあるか否かを」非常に重要視する。

昨年話題になった「ブラックボックス展」も運営側モラルの点においてかなりバッシングをされた。

しかしながら、結果としてブラックボックス展には長蛇の列が生まれていたし、足を運んだ人々によるSNSでの拡散も目を見張るものがあった。

そう、モラルある作品か否かということは、作品大衆に受け入れられブームになるかということとあまり比例しないのである

作家の信念や誠実さなどは可視化しづらく、受け手となる大衆過半数にとってはどうでも良いことである場合ほとんどなのだ

先述した通り、モラルを重んじる一定数の人の中には「暗黙の了解」が存在しており、それらを共有している一部の人のみが「モラル存在」に着目して作品評価しているに過ぎない。

ブラックボックス展の会場内で起きた痴漢に関しては厳重に罰されるべきだと思いますが、偶発的に起きた事件についてまで述べると少し論点がずれるのでここでは割愛しました。


作品への矜持必要性とハシヅメユウヤ氏のインタビュー内容

私自身、作品に対する矜持に関しては「有っても無くてもいい」と思っている。

極端な話だが「矜持が無ければ良い作品は生まれない」というのはただの幻想であって、大した矜持が無くてもカッコいいものを作れちゃう人は割とこの世に存在しているからだ。(要するにずば抜けたセンスがある人)

ただ、「矜持が有るフリ」、これはいけない。

矜持が有るなら有る、無いなら無いと一貫性を持たなければそれはそのまま作家活動のほころびになると私は思っている。

ここでハシヅメユウヤ氏のインタビューを読んでみてほしい。

https://tabi-labo.com/285835/me_exhibitionw

「で、矜持有るの?無いの?」となんだか首を捻ってしまうフンワリした内容だ。

私はこれを「矜持の有るフリ」だと解釈した。

しかしながら、先述の通り作家自身モラルには無頓着な層にとって、このインタビュー内容すらも何の疑問もなくすんなりと「へ~、藤子先生が好きなんだ」程度で流されてしまうだろう。

村上隆氏が新聞取材を受けた時の話がしたい。

委細に相違はあるかもしれないが、彼は自身作品について確かこう言い放っていた。「途中の工程アシスタントがやって、最後自分サインを入れるだけで高値がつく。」と。

私はそれを読みこんなことを言い切ってしまえる潔さに感心してしまった。「これはこれでアリだな、カッコいい。」とまで思ったものだ。

村上氏作品マネタイズ化に積極的作家であり、しばしばその点を批判される場合もあるが自身矜持の有無について何ら嘘っぱちは語っていないのだ。


●「恥知らず」も才能のうち

実話を元にした映画ビッグ・アイズ」でも非常に分かり易く描写されていたが、「作品を生む才能」と「作品を売る才能」は全く別個のものだ。

「とにかく作品を売る」という点のみに着目すれば、恥もモラルも捨てて大衆に受けることをやってのけるというのは才能の一つだろう。それが善か悪かはもうぶっちゃけ法によって裁かれるか裁かれないかくらいでしか客観的判断は出来ない。(ちなみに「ビッグ・アイズ」ではバッチリ法で裁かれました)

冒頭で「ネタ元側が何かアクションを起こさない限りは外野いくらしのごの言っても正答が出ない」と言ったのはそのためです。


最後

色々と駄文を書き連ねてしまったが、私個人の感想としては以上である

あとこれは非常に何とな~~~~~くの直感だが、ハシヅメユウヤ氏の作品を購入している人は、ネタ元側が同じようなものを作って売ったとしてもそれは買わないんじゃないかな、多分。

anond:20180119131222

自身観測範囲内だと子供工作好きだよ。家にある段ボール勝手に作り出すことも狙ってんだろうなー子供の頃の自分別に工作きじゃ無かったけど

ゲーム知的玩具見立てて親に買わせやすくしているのが良いよね

正直原理説明されてもなるほど分からんってなったけどすごいことやろうとしてるのは分かった

・高い普及台数、評価で場が暖まってて今なら何やっても喝采する雰囲気になってるのもある

アップルでたとえるならジョブズipodnanoiphoneプレゼンで客の反応が右肩上がりになってて今はiphone流行るわけねえよって言ってた奴らを黙らせた状態

NINTENDO LABO子供の頃の自分はそんなに興味持たなかっただろうけど親になった今は買って子供と一緒に組み立てて遊びたいなってなった

明治のお高いチョコレートフローフシの商品然り

狙いがニッチだけどターゲット文句しかいわねえお前らじゃねえよって商品流行するとざまあって思うのでどんどん流行って欲しい

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