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はてなキーワード: 垣間見とは

2017-10-15

anond:20171015081647

「まとも」や「まっとう」といった表現が頻出するあたりに彼等の心の闇が垣間見えて面白い

2017-10-14

けもフレ経済学(1)

「は?たつき監督下すとか正気!?どう考えてもアニメ大ヒットの功労者じゃねえか。カドカワは頭鉄華団かよ?」

ツイッターでは、発端となったたつき監督ツイートが2時間20リツイートされていった。

また一部では署名活動も始まり、耳の早いニュースサイト記事を上げ、アニメファンは様々な活動を展開し始めた。

いわゆる炎上状態となっていった。ここではこの騒動たつき監督降板事件降板事件)として表記する。

(参考 ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/9.25%E3%81%91%E3%82%82%E3%83%95%E3%83%AC%E4%BA%8B%E4%BB%B6)

「これだけ大騒ぎになれば、カドカワ株価は大暴落だろう!いい気味だ。株価でもみて溜飲を下げるかな」

しか素人目線では、株価の値動きにはほとんど影響がないように見えた。

また、投資家掲示板を見ると降板事件はあまり気にせず、むしろニコニコ動画10月アップデート内容(niconico(く))の動向を気にするような冷静な内容が多かった。

日付始値高値安値終値備考
9月25日 1,395 1,396 1,362 1,371当日。取引は15:00までなので終値事件の影響なし
9月26日 1,341 1,366 1,326 1,352翌日
9月27日 1,347 1,375 1,332 1,366
9月28日 1,379 1,383 1,362 1,373事件前の終値まで戻している

(出典 Yahoo!ファイナンス カドカワ(株)9468 https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/history/?code=9468.T)

「なんだこれ、こんなに大騒ぎしてるのに株価には全く影響がないのか?全く意味分からん!」

投資家に対し筋違いの憤りを覚えるとともに、隔絶した世界垣間見たような印象を受け、株式について強い興味が沸いた。

そこで素人ながら、降板事件株価がどう関係しているかについて調べた。

調査内容

今回の降板事件を具体的な疑問点にどうやって還元しようかと悩んだが、以下の3点について調べることにした。

  1. そもそも株が下がることによって企業は損をするのか?
  2. 顧客商品に不満があり抗議を行った場合株価に影響を与えるのか?
  3. 降板事件により株価は下がったのか?下がってないのか?

1.そもそも株が下がることによって企業は損をするのか?

基本的企業ではなく、株主が損をする。

(参考 man@bow http://manabow.com/qa/kabuka_hendo.html)

企業株式を新しく発行することにより資金調達を行う。

株式市場では過去に発行された株式株主取引きしているのであって、株価の変動は企業財務状況に直接影響を与えない。

株主視点では、株価が下がることは株主資産が減ったということでもある。(キャピタルロス)

株式会社株主のものなので、キャピタルロスが大きくなるのを避けるため株主総会経営に介入する。

株主による介入が悪いかどうかは何とも言えないが、企業側としては経営に水を差されるのは避けたいはずである

また、株価の下落による影響は他にもある

カドカワストックオプション及び、従業員向けESOPなどを行っているようだ

(参考 カドカワIR 四半期報告書 http://pdf.irpocket.com/C9468/xOcR/cFGO/NESq.pdf)

まとめ

株価の下落で損をするのは株主

また、企業視点でも株価の下落を手放しで喜ぶということはない。

文字数制限のため分割)

2017-10-13

anond:20171013082636

とりあえずプリウス運転が荒い。

最早プリウスがあるだけで覚悟必要

同様に軽自動車人間性垣間見える。

元気な動きをしている系は心に余裕が無いんだろう。

この二つは省いちゃダメ路上で見かけたら警戒してね。

2017-10-11

リアル建物海腹川背できたら楽しそうだな

みなとみらい長大エスカレーターを降りながら、ここから垣間見える駅のホームスパイダーマンなら降りられるのかなとか考えてたら思いついた。

久しぶりにラバーアクションしたくなった。

2017-10-10

anond:20171010014123

ここで垣間見れる彼の性格で、社会に出れなくなった理由はわかるような気が

2017-10-04

来春の花粉飛散量が平年の65%になる見込みだと!?

全然いい話じゃない!!

あのな、花粉症の時期っていうのは俺みたいなメガネフェチには最高の季節なんだよ。

普段コンタクトを使っているあの子がこの季節だけはコンタクトをやめてメガネを着用するんだ。

コンタクトときクールイメージなあの子が古臭くてダサイ感じのおしゃれとは程遠いメガネをかけててちょっとあか抜けない感じになるんだよ。

それはなんというかその子普段暮らし垣間見ちゃうようでなんというかドキドキするんだよな。

俺にとってはボーナスステージみたいなものなんだよ。

頼むスギの木よ。例年通り頑張ってくれ!

2017-09-29

とんねるずが昔から苦手

昨日なんかやってたじゃん?

ちょっと見てたんだけど、あーやっぱ苦手だわ~、と思った。

女ってとんねるずが好きだよな。

とんねるずが苦手な俺に彼女ができなかった理由垣間見たような気がしたよ。

2017-09-27

SNSに現れる本音によって、ダイエットに対する強迫観念垣間見たわ。

今まで、アイドルダイエットとか、拒食症摂食障害ってピンとこなかったけれど。

  

メンタル病んでる女子ツイート

肉の画像上げてるそばから、吐いたって報告。

あるいは、インスタのパーソナルトレーナーの人が、大会前は、メチャ絞った。

食べなかったし、肌がカサカサとか言う書き込み観測した。

  

うわ、追い込みすぎってさ。闇深いんだね。

ウザいから蹴るみたいな キチガイ

渋谷スクランブル交差点暴走車両動画を見て一番怖いと思ったのは、

それにビックリした1人のおっさん暴走車両に蹴りを入れようとした事だ。

あの利害かえりみず反射的に足を出す行為悪寒が走った。

ネットにも煽られるとまず理論とか理屈ではない支離滅裂感情をぶつけてくる輩がいるが、

あの風貌のオッサンも今やスマフォを持っていてもおかしくない時代だ、

ネットプロレス論壇で空気が読めず暴言だけ吐き散らし帰って行く層を垣間見た気がした。

製作委員会の内情(的なもの

製作委員会が、悪の枢軸呼ばわりされて盛り上がっている。

とある作品製作委員会に身を置いていたことがあるので、思い出を書く。


■カネのための集まりである

製作委員会というのは「製作」をする人たちの集まりであって「制作」をする人の集まりではない。

私も最初ここの違いが全く分からなかったが、中に入ってようやく理解した。

まり、「その作品を作るためにお金を出した人たちの集まり」であって

原作者監督声優脚本家が集まっているところではないのである

(このへんがネット上では未だにけっこう誤解されている気がする。)

から製作委員会の集まりで最も重要なのはカネの話だ。

これは良いとか悪いとかいう話ではなく、カネのために集まった組織なのだから当然の話である


■どんな人がいるのか/どんなことを考えているのか

会議に出席するのは、出資社(出版社とか、TV局とか、広告代理店とか、製作費を出す会社から送られてくる、各担当者だ。

いろんな会社から、いろんな人が出て来て、異業種交流会みたいで、けっこう面白い

そして、ここがポイントだと思うのだけど、この会議に出席してくるのは、必ずしも映像業界に詳しい人間ばかりではない。

彼ら(そして私もそうだったが)のミッションは2つ。

1.出資金以上のリターンを持ち帰ってくること

2.本業へ良い影響があるように、動き回ること

1つ目は分かりやすいと思う。株買って儲けようとするのと同じだ。投資だ。

でも、それ以上に、各社担当者にとって大切なのは、2つ目なのである


■なんだかんだ、本業の方が大事

例えば、広告代理店

彼らが委員会出資するのは、「その作品広告仕事が欲しいから」 以外には無い。

仮にその作品映画だったら、映画TVCMだけで何億円という発注を獲得できるのである

それ以外にも、新聞雑誌交通広告ウェブ広告・・・いくらでも仕事は降ってくる。

例えば、出版社

出版社が参加している場合は、原作出版であることがほとんどである

彼らが委員会出資するのは、「原作バカみたいに売れまくる事」を期待すること以外に無い。

そのための宣伝費と思えば、映像化する際の出資なんて大したことは無い

(今は違うかも・・・本売れないか・・・

映像作品商業的に成功すれば1つ目の目的は達成される。

だが、そんなのはバクである

そもそも作品性なんてものは、監督制作側の担当領域なので、製作委員会担当社員からすれば、自分たちでどうにかできるわけでもない。

みんな最初から1つ目なんてアテにはしちゃいない。

から、 2つ目の目的=自社の利益になりそうなこと の達成ばかりに力を入れ始める。


■どんどん仲が悪くなる

各社が2つ目の目的を達成しようとすると、どうしてもバラバラな動きになる。

それぞれ目指すところ(=自社の利益)が違うからだ。当たり前だけど。

2社だけなら良いが、委員会はたいてい5社6社は当たり前。

ということで、担当者仕事は「複数社間の利害調整」がメインになる というカラクリである



個人的な思い出

自分経験からすると、他社の担当者ケンカしていたかケンカ仲裁をしていた思い出しかない。

何がめんどいって、「みんな業界が違う」 ので、企業文化どころか、業界文化が違う。

「こんなこと当たり前だろ」が各社バラバラなので、話がとにかく合わない。

それが一番面倒だった。

まず共通言語を作るところから始めるのが正しいんだろうけど、正直そんな時間はないので

結果的ケンカ仲裁 の最短ルート選択されるのだ。

当方はどちらかというとウェブとかなんやらの会社だったので、

出版社広告代理店TV局(この3つは大抵どの作品にもいると思う)の人たちの文化がとにかく古すぎて、いっつもイライラしていた思い出がある。いわゆるギョーカイ人側の人たちですね。

会社の人と話せば5秒で終わる話が、なんやかんやで1か月かかるなんてザラである

ただ、いろいろな業界のお作法などが垣間見れたのは面白かったと言えば面白かった。

普通会社にいながら、ギョーカイ人と触れ合える経験なんてあまり無いし。

スキルとしては、複数社間の利害調整能力というものが身についたと思う。大抵のケンカ仲裁できるようになった。

当然のことながら、映像に関する知識あんまり身についていない。

自分は下っ端だったし、作品成功するかなんてのは比較的どうでもよくて、目の前の仕事をこなすのに精いっぱいだったのが正直なところ。

からネット製作委員会方式諸悪の根源扱いされるのも無理はないな、とは思う。

でも、本当に映像を作ってる人たち(監督とか)は、こうした状況を理解した上で、うまく利用してやろうという人もたまにいて、そういう人はどんどん有名になっていった。

今は全く違う仕事をしているので、最近どうなっているのかも知らないけど、

ケモノなんとか の騒動があったので、思い出して書いてみました。

ケモノなんとか は見てません)

~~~

こんな糞記事コメントしてくれた方、ありがとうございます

>だけど「複雑な力学が働いてるからたつきが善というわけでは無いぞ」と言いたいのかな、と思った。

悪ではないと思いますが善でもないだろうな、とは思います

もちろんたくさんの人に愛される作品を作った人という点では善だと思いますが、組織の中でどう見られるかは別の話なのですよね。悲しいか・・・

>「いわゆるギョーカイ人側の人たち」の考え方が古いのは何が原因なんだろう?

個人的には「プライド」ではないかと思います

やはり比較的、伝統的な手法を重視しますよね。これは別に製作委員会がどうこう、という話ではないと思いますが。

過去成功体験人間というのは縛られてしまものなのだな、ということです。

立場も分かるので、ボロクソに叩くほどのことでもないと思っています。うまく操作してあげればそれでよいのです。ある意味わかりやすい人たちです。

>カワンゴ(ドワンゴ)の調整力に期待するしかないなあ

まさに、ですね。普通こうした問題は事前に根回しがされるので、可視化されることは少ないと思うのですが、このパターンは珍しいですよね(だから騒がれているのだと思いますが)

ただ、その手前で十分に調整がなされたかどうかは分かりませんが、監督ツイート説明不足過ぎるがゆえに事態悪化させただけで、窮状を訴えるには良い手段ではなかった、と感じています

いずれにせよ、調整がうまい人がいるかいないか は委員会運営には重要な要素ですね。

>これを敷衍すると、出版利権カドカワ同人とか一枚絵とかウチ通さずに出してんじゃねーぞ、全部抜かせろって話?

そのへんは作品によって契約内容が違うので、外からはなんとも言えないところかと・・・

ただ、この業界頭悪い人しかいないので(汗)、契約なんてあってないようなものでして・・・今どうなのかは知りませんが。

よく揉めるポイントではあります

~~~~~

思いのほか伸びていてビビっている・・・

暗い話ばかりでもアレなので未来志向の話も・・・

 

制作会社もっとコントロールすべき

最近は、制作会社自身出資するケースも増えてきていると聞きます個人的には良い傾向かと思います

ただ、最後出資比率パワーバランスになるので、常任理事国入りできなければあまり意味ない・・・というのもあるかも。

常任理事国側は、常任理事国を増やしたくないですし)

それこそディズニーじゃないけど、制作側でも札束関係者を引っ叩ける存在が生まれると良いですね・・・

 

>この業界頭悪い人しかいない

これはね、自分自身も含めてそうだと思っています。ほんと自分バカなんで・・・残念ですが・・・

自分のことはさておき、頭が良いことがアドバンテージになりにくいんです。

映像作品お仕事って、ギャンブルに限りなく近いんですよね。

凄腕のギャンブラー必要なのは偏差値ではなくて運ですよね?

頭が良いか二の次で(もちろん良いにこしたことはないですが)、そんなことよりとにかく「運がいい奴」が残る場所だなー、と個人的には思います

逆に言うと、みんながディスりがちな「学歴社会」ではないので、それはそれで居心地が良い人もいるかも?

 

製作委員会の人、アニメ本編は見て無さそうなイメージ

半分ぐらい当たってます

というか、逆に言うと「制作」の領域神格化されすぎていて、現場の忙しい人は業務上何もタッチできないんですよね・・・

良く言えば分業化、なのかもしれませんが。

から、よっぽど個人的に好きじゃない限り、興味もなかったです。

実際にものづくりにも参加できていたら、全然違ったんじゃないかな、と思いますが。どうなんでしょうか。

 

ケンカ

ケンカ と書きましたが、ケンカするほど仲が良い というのは全くその通りで、意外と「現場に近い者同士」は、会社が違っても強い連帯感が生まれがちだと思います

会社同士はケンカしてても、現場担当者同士はちゃーんと仲良くしています

ある意味、「なんか知らんけど偉いっぽい人達」という共通敵が生まれるので、超連帯やすいです!

から仕事で嫌なことも納得いかないことも沢山あったけど、それ以上に楽しいこともたくさんありましたよ!

現場で育った人が、将来偉くなったら、もしかしたら色々環境が変わってくるんじゃないか・・・ と個人的には期待しています

自分は途中で降りてしまった人ですが)

2017-09-24

なろう系の長編と、1クールアニメ相性の悪さと、今後のアニメ化

書いている内にすごく長くなっちゃいました

2017年アニメで「小説家になろう」発でアニメ化された作品は下記のような作品がある

(※ 2017年アニメの一つであるゲーマーズ!』も「なろう」ではないがWeb小説発とも言える作品しか継続してWeb執筆が続けられた作品ではないので、ここでは分かった上で除外してしましたと、一応ツッコまれない程度の知識開陳しておく)


異世界食堂』は連作短編作品なので、1クールアニメ構成する際に非常に楽な作品だっただろう。

原作ストックにも余裕があり、アニメにはなっていないエピソードもまだ多く残っていて、登場していないキャラクターもまだ多いです。

原作の方でも「常連」と言われるようなキャラはまだ他にもいて、アニメではその全員が登場したわけでもない。

この辺りの判断監督判断してエピソードを絞り、アニメ放送する上で必要最低限のキャラエピソードをチョイスしたのだろう。

常連キャラには中堅・ベテラン声優を配して、複数話に登場するようにして、うまくバランスを取ったシリーズ構成物語を仕上げたと思う。

ちなみにキチンとアニメを観ていた人は気付いたかと思うが、アニメ監督シリーズ構成脚本も兼ねて担当し、かつ全12話の脚本執筆された作品でもある。

なので他の作品ではたまにあることだが、OPEDには登場しているが、アニメでは登場しなかったみたいなキャラクターがなかった理由の一つにもなっているかと考えている。

異世界食堂』はニコニコでは動画有料で一週間無料公開なく、無料ニコニコ生放送配信となってしまったが、毎回アンケートでは90%以上の高いアベレージの高評価を保ち、最終回は97.0%の高評価で終りました。

評価だったので円盤が売れるとは限りませんが、評価が売上にも繋がることは期待したいと思います


ナイツ&マジック』は長編作品ですが、今回のアニメ化に際して物語というか、小説的な描写にかなりの圧縮を施されたかと。

大原さやかによるナレーションにより、幻晶騎士(シルエットナイト)の細かい製作過程や、敵国との関係や動き、アニメで描くと面倒な色々なところが必要最低限に圧縮されて視聴者情報として提供されたと思う。

原作ストーリーの違いが少しあったが、ほぼ大筋は変わらないし、1クール全13話で切りのよいところでまとめるとなると、こういう形になるかと思われる。

シリーズ構成であるベテラン横手美智子の手腕が大きく影響したのではないかと。

これを書いているのは最終回放映当日。最終話はかなりガンダム意識したところが多く、オマージュ要素を読み解くのが楽しいエピソードでした。

幻晶騎士3DCGによる戦闘シーンの描写は、マクロスアクエリオンなどで慣れた「サテライト」(+オレンジ)によるものなので、迫力のある仕上がりだったと思う。

1クールアニメ作品としては悪くなく、トータルで見れば良作以上の出来になっているので、これも円盤が売れて欲しい作品だと思っています


……で問題の『異世界はスマートフォンとともに。』ですが、自分放送からこの作品は1クールにまとめるにはかなり難しい作品だと考えていました。

そもそも原作大長編で、「なろう」の方の原作では大きな区切りとなるところはありますが、書籍版のHJノベルス最新10巻の方でもまだそこに達していません。

仮に今のアニメ放映のペースで区切りまで持っていくとなると、+1クールでも多分足りず、+2クールの全36話分ぐらいは必要になるんじゃないかと思っています

なのでストーリー的には半端なところで終わると思われる作品ですが、そういう意味合いも込めて、出来として考えると余り上手な作品ではないと。

そもそも問題として大長編作品を1クールにまとめる困難さがあると思います

とりあえずアニメ異世界はスマートフォンとともに。』の出来を今、論ずるよりはこの問題を抱えている今後アニメ化される可能性のある作品言及して思考した方が少しは建設的なのではないかと思い筆を走らせた次第。


今後「なろう」発の作品アニメ化が予告されているものがあります

自分が知らないだけで他にもアニメ化公表されている作品があるかもしれませんが、知っている限りの四作品を並べました。

(※ 2017年末に何か発表予定のある『ありふれた職業世界最強』もアニメ化されるのかも)

(※ 二期製作決定が発表されている『オーバーロード』は既にアニメ化されたということで除外)


異世界居酒屋「のぶ」』は、同じ系統の『異世界食堂』が好評だっただけに、比べられる後発の苦しさのようなものがあるかもしれません。

ただ同系統、つまり連作短編なので、ストーリーを1クールにまとめるのであれば比較的楽な作品になるかと思います


自分としては問題作だと考えているのは、『デスマーチからはじまる異世界狂想曲』です。

正直言ってストーリー構成の面から考えると、『異世界はスマートフォンとともに。』と同じような問題を抱えていると思います

まり1クールにまとめる場合の着地点は中途半端。かと言って、2クールでも全く足りない。仮に4クールやっても終わらないんじゃないかとか思うほど、すごく長いし、区切りの難しい作品です。

明確な区切りという点では「なろう」の方のオリジナルを読んだ限り、『異世界はスマートフォンとともに。』よりも今のところはハッキリしてなく、大筋のストーリーをずっと継続している感じです。

主人公目的の一つが「この異世界観光したい」なので、ある意味で終わりのないロードムービーをずっと続けている作品という側面が。

その為、区切りという観点から考えると、主人公の行動や目的が明確な終着点のあるものではないので、それが区切り邪魔をしていると思います


盾の勇者の成り上がり』はもしかすると1クールなら、そこそこまとまる可能性はあるような気がします。

書籍版の4巻〈ISBN:9784040663210〉、コミックスの8巻〈ISBN:9784040691541〉までを区切りと考えると、1クールの尺に収まるようにストーリー構成することは難しくないかも知れません。

俯瞰的ストーリーをなぞると要所要所で強敵が登場するので、うまく区切っていけば、1クールでも二期に繋げるようなストーリー展開も可能物語だと思います


そして変な意味ネット上ではネタ枠扱いもされている『賢者の孫』ですが、凄く強引にストーリー圧縮してまとめれば1クールで完結しちゃう可能性があるような気がしま(笑)

自分が読んだ限りは「なろう」の方の原作はまだ完結していませんが、ラスボス戦は近いので、それさえ終わればストーリー的には完結してもおかしくはないかと思います

作品的にキャラはそれほど多くなく、作中の(強くなる為の成長要素を加える為の旅のような)移動も多くないし、最初から強い無双系の主人公で、ストーリーシンプルなので、もしかすると構成次第では1クールで強引に圧縮してまとめることも可能ではないかと思いますが、『賢者の孫』という作品を知っている方々はどう考えますか?とアンケートしたいところ。

良い意味で言えばあっさり、悪い意味で言えば薄っぺら物語作品……と言えちゃうかもしれないので、もしかしたらアニメオリジナルな大きな改変を入れたりして仕上がる可能性もあるかもしれないと書いておけば、もし当たらったら予想的中とちょっと自慢できるかもしれないので続く駄文






……でここまでは書いたのは前提で、やっと本題に。

自分問題視した大長編の『異世界はスマートフォンとともに。』と『デスマーチからはじまる異世界狂想曲』がなぜ1クールアニメとしてまとめるのが難しいのか、その問題を考えたいと思います


この二作品主人公最初から無双できるぐらいに異常に強いことが問題かと思っています

なぜかと言うと登場する敵よりも主人公の方が圧倒的に強く、作中では一応中ボス級の敵はそこそこ出現しますが、主人公相対的にみると強敵と言えるレベルでなく、簡単に倒してしまうので話の区切りにはならず、それがストーリー構造的な弱点になっているのです。

主人公が敵とのバトルで多少の苦労する、てこずるシーンはありますが、命の危機に追い詰めらるほどの切迫感はなく、主人公の心身の成長を余り感じず、物語区切りとなるピークに達しない状況です。

異世界はスマートフォンとともに。』と『デスマーチからはじまる異世界狂想曲』では、自分が読んだ範囲になりますが、自分と同格以上の強敵と相対するようなことがありません。

多少てこずることはありますが、ちょっと別の手札を使えばあっさり解決みたいなパターンが多いと思います

「なろう」の異世界での無双パターンで、「無限収納四次元ポケット系)」「レベルMAX(もしくはレベル上限なし)」「瞬間移動(転移どこでもドア系)」「鑑定&スキル学習能力魔法)」「トンデモ錬金」あたりの能力定番ですが(強さには直接は繋がらないが「和食ではなく日本での食知識による無双」もあったりします)、これらの能力複数持っていると強さに限界がないので、ドンドン強くなっていきます

特にデスマーチからはじまる異世界狂想曲』は今後発売される書籍版の12巻以降に主人公の強さ(というか正確には能力)も極まってくる設定になってしまい、『ドラゴンボール』で言えばパターン化した展開である悟空は仲間が強敵と戦っている間は別のところにいるので遅れて登場するということが多々ありましたが、この作品でもそれを踏襲というはおかしいですが、そんなパターンを何回かやっています

主人公転移能力を持っているので、ある意味ではすぐに仲間のいる現場に来れるのだが、その状況が混迷し、もしくは登場が遅れるように物語が展開しています

遅れる状況を作り出すのに苦労している描写垣間見れ、穿った読み方をしたい方は、その辺りの描写を見つけて楽しむという変な方法があることを記しておきます


話が飛びそうになったので閑話休題

例を挙げて考えると、「なろう」発のアニメ作品であるRe:ゼロから始める異世界生活』は物語全体で考えると、中盤に「王選」という主軸となりそうなストーリー提示されましたが、アニメストーリーの終わり方を考えると、「王選」を考えた場合、結局のところ多少の同盟的な繋がりと、主人公意思を味方と敵に認めさせるぐらいのことしか結果達していません。

ただしストーリーの抑揚というか、物語の浮き沈みから見ると、主人公は中盤に絶望どん底に落ちるが、そこから這い上がって復活し、そして強大な敵を倒してヒロインを救ったことで、根幹のストーリーは余り進んでいないが、主人公の大きな成長をみせたところで終わったので、印象的には凄く区切りの良いところで終わった感じのアニメ作品になったかと思います

まあ1クールではなく、2クールというそれなりの尺を使ったことも大きいと思いますが、物語にキチンとした起伏があるからこその区切りとなったと思います


まり自分と同格以上の強敵、手強い中ボスラスボスを倒すようなシチュエーションを作り出していない作品は、区切りがないように感じると思います

ひと昔前だと、原作ありのアニメ化作品の中にはたまに、1クール枠の終盤に原作にはないアニメオリジナル強敵が出現し、それを倒して終わりを飾る作品結構あったかと。

しか継続連載している「なろう」の作品だと、アニメオリジナルラスボスキャラが登場するような事態は、話に齟齬が出来る為かそういう展開に持っていくことを避けている傾向を感じます

その辺りが足枷になっているし、原作物語の展開を兼ねて考えると、そういう展開にもできないジレンマかもしれません。


ここで視点を少し変えて、原作が既に完結している「なろう」系の作品ならアニメ化可能か?という問題提示したいと思います

「なろう」発の作品で、アニメ化が発表されておらず、かつ書籍版が100万部以上売れている作品自分が知っている範囲では二作品あります

無職転生
https://twitter.com/mushoku_tensei
転生したらスライムだった件
http://micromagazine.net/gcn/slime/

アニメ化した上でシリーズ累計100万部以上売れれば大ヒット作品と呼べる言われるこの業界異論はあるかと思いますが、一つの分かりやす基準として)。

書籍版の方はまだまだ出版が続いていますが、オリジナルであるなろう版はストーリーが完結している作品です。

作品ともに文庫ではなく、単価の高いソフトカバー出版されている作品で、まだアニメ化していないのにも関わらず、現時点でこれだけの売上を誇っています

これだけの売上を記録していれば普通アニメ化の噂も聞こえてくるかと思いますが、2017年秋の時点ではまだそれらしい話は入ってきません。

その理由は今までここで考察している通り、1クール枠では中途半端なところまでしか描けない問題を抱えているからではないかと思われます

もしもの話ですが、仮に2クール枠を用意できたとしても、ラストまでアニメ化不可能だと思われます物語を凄く圧縮しても4クールぐらいには)。

これだけの売上を誇っているのならもしもアニメ化した場合、売上ブーストがかかり倍増し、ファンが増えラストまでのアニメ化を期待する方も多くなると思います

ただこれら二作品ソフトカバー書籍版で20巻ぐらいにはなるかと思われる大長編なので、ファンが多くなればなるほど、更にアニメ化した上での目指す先がかなり高い場所になっているジレンマがあるのかもしれません。


この二作品ストーリー俯瞰すると、自分考察になりますが、『転生したらスライムだった件』より『無職転生』の方がアニメ化ハードルが高い気がします。

ネタバレな感じになりますが、『無職転生』の締めはよくあるパターンラスボス撃破してのエンディング……という感じではないからです。

しかすると書籍化にあたり、大きく手を入れて修正する可能性は高いかもしれません。

それを別に考えても、前半はかなり波乱万丈なストーリーで、区切りの良いところはどこだろうと考えると意外と難しく、ストーリー構成が難しくアニメ化の際の高いハードルになっていると思います


転生したらスライムだった件』の方は書籍化に際して、オリジナルであるなろう版には登場していない新しい中ボス級の敵が登場し、大きな相違点があります

それが影響しかなり設定が変わっているキャラもいて、その辺りのストーリー全体の構成の見通しが立たない限りは、アニメ化は難しいのではないかと思っています

逆に言えば2クール枠が用意できるなら、そこそこ切りの良いところである書籍である6巻か7巻(もしかしたら10巻の可能性も)あたりまで、アニメ化するようなプロジェクトが動いていたりするかもしれません(いい加減な期待値を込めた予想です)。


編集の手が入らず自由に書かれた「なろう」の大長編作品は、アニメ化する上ではかなり難しいものが多いのかも。まだ文章あるが文字数限界

2017-09-22

anond:20170922002457

「お一人様 マンション購入」等のワード検索すると先達の生態が垣間見れることでしょう

2017-09-08

https://anond.hatelabo.jp/20170908175706

完結してないっていうかシリーズは終わるけど世界観が全部繋がってるから

主人公が変わっても出てくる

今年5月発売のやつでも二人のラブコメ生活垣間見えてたよ

まぁ萌絵も天才化してるけどね

2017-09-04

anond:20170904162022

一人とじっくり付き合えばその人のいろんな面が見られるものだし、

想像していなかった面が垣間見えてゾクッとすることも少なくないし、

人は年齢に従って成熟したり変化するから飽きることはない。

・すぐ飽きるような薄っぺらい女としかまだ出会ったことがない

・女から、こいつ薄っぺらいなと思われて表面的なところしか見せてもらえてない

・表面的な部分にしか目が行き届かない修行不足

好きなの選んでどうぞ

2017-08-30

美大生と広告代理店就活

※この情報オープンにされていないため、あくま個人意見として情報を受け取ってください。

■はじめに

美大生が広告代理店へのAD職の内定を勝ち取るために必要なことは情報戦である

これから来年就活解禁である3月1日(一応来年度の解禁日も3月であると聞いた)に向けて作品制作をしている学生に向けて言いたい。

私自身はAD職ではない。同じ美大卒ではあるが、しがないWebディレクターをやっている。

ただ広告代理店や有名プロダクションAD職の先輩、後輩を多数知っている、多くのポートフォリオを見てきたものとして美大生の就活に物申す。

美大生のポートフォリオ

彼らの作るポートフォリオアイデアにあふれ、非常に面白い

売れるほどの立派な作品集である

100万かけて作品をつくる先輩もいる。

留年してまでもつくる先輩もいる。

学部で失敗して院へいって内定を勝ち取った人もいる。

学部でも院でもダメ留学して内定勝ち取った人もいる。

あっさり別業界へ行く人もいる。



これだけデザインという言葉が普及している中、学んだ発想法を活かして美大生は方々で活躍している。

広告を学んだ美大生が、広告代理店以外の企業へ行く人も多くなってきた。

逆に専門学校一般大の人が代理店AD職になっても良いのではと感じている。

それでも大手広告代理店求人特定美大に集中する。それはAD職に必要手法特定美大に集中しているからに他ならない。


■AD職への就活の基本

就活情報戦である

しかし、その情報を知るもの同士の世界はごくごく狭いものを感じる。

電通へ行ったタマビの○○先輩のポートフォリオ 」であったり「博報堂へ行った芸大の○○さんのポートフォリオ」であったりが彼らの間で代々流通している。

それが社会へ出たあとも代理店AD職や有名広告制作プロダクションデザイナー同志の交流は続いていて、定期的な飲み会が開催されている。

美大生は美大生の間で群れ、社会に出てもクリエイティブクリエイティブ同士でつるむ。

(そうでない人もいる)

交流は大切であるが、身内となってしまうと危険な面もある。

(オリンピックロゴ騒動が良い例である。身内同士でコンペをやっているようにしか見えないのは半ば必然であると感じた。)

参考:http://francepresent.com/hakuhodo/


■やるべきこと

美大生の就活作品がすべてである。そのためにはポートフォリオ必要不可欠だ。

(各社審査方法は違うがポートフォリオベース作品必要)入社した先輩のポートフォリオを集め、自分なりの作品を作ってゆく必要がある。

私はこれまでに自身就活した年の直近2~3年の電通博報堂ADK東急エージェンシー内定をもらったポートフォリオを見たことがある。

年代によって求められてくるものが変わってくるため、直近入社した先輩のポートフォリオを見ないことには内定はまずありえないと感じた。

就職課に置いてあるポートフォリオは古いものも多くあまり参考にはならない。

優秀な先輩といか情報のやり取りをしておくかが内定につながると言っても過言ではない。

感性"とか"センス"ではなく"知っているか"、"知らないか"である。


その知識の一つに”広告を作ってはならない”というものがある。


■ポートフォリオ広告制作を入れてはならない。

まずポートフォリオを見る審査員広告プロである

アマチュア広告作品を見せても粗ばかりが目立ってしまマイナスポイントとなってしまう。


それ以上に、AD職になるためには”自分”という一貫性が大切である

審査員に”自分”というものを憶えてもらうためだ。

自分という広告を作るようなものである

分かりやすく言うと自分ポートフォリオテーマを付けていたのである


まず、大学課題作品という記載は一つも無かった。

確かに3年生の課題の展示で見かけたものではあるが、むしろ自分作品テーマ課題に合わせているというスタンスである

外部のコンペで入賞した作品自主制作など意識が高いスタンスがうかがえる。これらの作品も、ひとつテーマに寄り添って制作をしている。


そしてもう一つの知識、”アイデア”を出すための方法を身につけることである


■広告業界必要アイデアを生み出す秘訣とは

制作必要アイデアを生み出すのは一人で考えていると思われがちであるがそうではない。

基本的には複数人数によるブレストである

そしてそれは同じ業界を目指すライバル同士で行っている。

アイデア発想法自体既存のもので、これはAD職だけでなくどの仕事へ就いても社会へ出てから便利だ。


・KJ法

オズボーンのチェックリスト



この二点がおすすめ。詳しい説明リンクを貼っておく。https://liginc.co.jp/life/useful-info/37016

そして彼らは日夜休み時間が来ると食堂に来てはポートフォリオに入れる作品制作の打合せをしている。

これは面白い、あれをこうすると面白くなるのではないか

毎夜毎夜、いつものメンバーが集まってブレストをしている光景食堂へ行くと垣間見える。

この協力体制こそ、アイデアを生み出すための秘訣であると言える。(そして身内化してしまう原因でもある。)


■まとめ

就職をするのは個人で行うものである

しか就活集団で行うものでもある。

一人ひとりが数少ないパイを巡って争うよりも、協力体制をつくれば醜い争いをしなくて良い。しかもより高みを目指せる。

しかし変化と多様性必要である。このまま特定美大のみが代理店AD職になることはクリエイティブ業界全体の不振や成長の遅れにもつながる。

広告代理店へ行ったから偉い、有名なプロダクションへ入ったから偉い。美大ADにならないと偉くない。という価値観が広がってゆく。

毎年行われている各校のオープンキャンパスはそういった先輩たちの栄光が嫌というほど聞ける。

結局入社しても過労で死んでしまう人もいるし、逃げ出してしまう人もいる。世間さらし者にされてしまう人もいる。

私にとってこの数年の広告クリエイティブ業界不振は堪えた。

同じ美大卒が、同年代が苦しんだのだ。

(自分がそこに居ないせいかホッとしている自分もいる)

そして根本の原因は上記の閉じた知識に表れるのではないかと感じた次第である

私は美大生の作品が好きだ。もっといろんな人に可能性が広がれば良いと思う。 

2017-08-28

https://anond.hatelabo.jp/20170828080631

ぶっちゃけ見たことあるけど忘れてるだけだと思う

俺は昔からエロガキだったから見たうちの7割くらいは覚えている自負がある

そんな俺のパンチラ経験提供しよう

時系列バラバラやが思いついた順に書くで、すまんな

1踏み切り待ちのJK・・・

高校生とき

踏み切り待ちのJKがいた

俺はJKの後ろに少し離れて自転車で並んだ

電車がきて風が吹いてめくれた

時間だったかJKはとくに気にしている感じもなく抑えることもしてなかった

興奮した

でも色は覚えてない・・・悔しい・・・

2.スカートの後ろがかばんでめくれて・・・

高校生とき

夏休み真っ青な空

から高校まで長い直線を歩くんだが、20m位先に女子部の先輩が歩いていた

その先輩のスカートの後ろが鞄でまくれあがっていた

パンツは水色だった

教えてあげればよかったのに学校つくまでずっと見てしまっていた

3.キュロットスカートのすきまから・・・その1

小学5年生のとき

体育倉庫掃除をしていた

メンバーは俺の班

俺の班はそのとき奇跡的にクラスで1,3、番目にかわいい子がいっしょだった

体育倉庫は吹き抜けになっていてはしごロフト的な場所にのぼることができる

そこに3番目にかわいい女子がのぼった

俺は下で指示を出すふりをしながらその子真下に陣取り、キュロットの隙間からのぞくパンツを堪能した

白だった

の子はガード固くて大抵キュロットだったけど、その鉄壁をやぶったと思って内心ほくそえんだ

4.キュロットスカートのすきまから・・・その2

小学4年生のとき、縦割りグループ活動で、自分の好きだった女の子と同じグループになった

の子の左ななめ前くらいにすわってたんだが、ふりむきざまにキュロットの隙間からパンツが見えた

5.穴の開いたジャージから・・・

保育園とき

好きだった先生荷物を運ぶというのでお手伝いをした

先生の後ろについて歩いている途中にお尻に穴があいていたので教えてあげた

そしたら先生はキャッみないで~///といって片手で荷物を抱えながらもう片方の手で穴をおさえてた

純粋だった自分はなんでそんなに恥ずかしがってるのかわからなかった

6.すりきれたブルマの隙間から・・・

小学6年生

大半の子クォーターパンツになっていたときだったが、俺の好きな子ブルマのままだった

器械体操自由時間で、体育館ステージから下のマットに飛び降りて何かやる、というのをやっていた

の子水泳の飛び込みみたいな前屈姿勢になってなんかやっていた

俺はあわててその子の後ろに陣取った

つきだされたブルマ

もうすりきれはじめたブルマの隙間に白いもの垣間見えていた

7.スカートの後ろを丸めくりされたのを目撃して・・・

小学1年か2年のとき

男子パンツを見せて恥ずかしがらせる遊びを女子がやっていた

俺と両想いだった子のスカートを、別の女子がめくって俺にみせつけた

俺が好きな子はキャーと甲高い悲鳴をあげてフリーズした

俺は一瞬で目にやきつけてすぐ目をそらした

ちなみにその子は俺にすきすきいってくれてめっちゃかわいい子だったのに俺ははずかしがっていつも適当ごまかしていた

ぶんなぐってやりたい

8.スカートで顔の上をまたがれて・・・

小学1年か2年のとき

上記の遊びの延長戦

休みの終わる前13:35くらいだったと記憶している

男子が恥ずかしがりながら(実はうれしがりながら)逃げ回ってるとき、俺がこけて仰向けになった

そこでクラスで4番目くらいにかわいい子がスカートはいてるのに仁王立ちで俺の顔の真上にたった

俺はうわああああああとかいいながら内心ひゃっほううううううううって感じだった

灰色しましまっぽい模様の縫い目があった

9.クォーターパンツの隙間から・・・その1

中学生とき

学年でベスト10くらいに入る子がクラスにいたんだが、その子体育座りしてるときクォーターパンツの隙間から見えた

白だった

同級生で背が小さくて女子にかわいがられてるけどその実クソエロガキのやつがいたが、そいつはその子が昼休みボールけり遊びをしているときに足をけりあげたときパンツが見えたとにやにやしながら俺にいってきてむかついた

10 クォーターパンツの隙間から・・・その2

高校とき

体育祭練習中に、学年1,2を争う美人の子が近くに体育座りで座っていた

の子モデル並みに足が細かったから、クォーターパンツの隙間からパンツが見えてしまっていた

白だった

2017-08-27

https://anond.hatelabo.jp/20170827183317

あー…逆になんか女の恋愛観や結婚観を垣間見た気がする。

別に価値観が違ってたって好きになるときはなるし、20歳年上でも年下でも話は合うときゃ合うだろ

その脱力は本物か

脱力系、自然派、そういう人がネットで活発に発信をしていることに違和感がある。もう語り尽くされてるかもしれないが。

例えば三浦氏https://note.mu/miuranozomu

他にもこういった人はごまんといるのだが、今回は申し訳ないが例として上げさせてもらう。

先に言っておくが彼の文章から垣間見える雰囲気や人柄は非常に好感がもてる。

ありのままでいよう、がんばりすぎるのはやめよう。こういったスタンスは魅力的だし、自分もそうあれたらいいなとも思う。別に一般化するつもりもないと彼は言っていた。

ただこういった「脱力」を主体的に、積極的に発信することは自己矛盾を伴うのではないのかというのが私の意見である。本当に脱力している人は、本当に承認に対して無関心な人は、本当に一般化するつもりがない人は、ネットで発信などしないのではないか

その発信のモチベーションはなんなのか。日々かっこつけながら、見栄を張りながら生きている人に対する見下しだとしたら、嫌だなと思った次第である。むしろ虚勢を張り、賢いふりをして必死に生きている方がよほど人間らしく自然なのではないのか。

きっと彼はそんなつもりはない。しかしどうしてもモヤモヤした気持ちがついて回ってしまうのである。その脱力は本物なのかと。

これもきっと私の彼に対する羨望と嫉妬の結果なのだろう。嫌な人間になってしまった。

2017-08-19

バラエティで笑う夫に冷たい視線を投げかけると、いかにも萎えたという様子でその場を後にする。

雷雨で散々な目にあう民衆を笑う夫。

バラエティは好まない。父がそうだったから。知性が垣間見得ないから。クイズ番組なら観ていられる。

こればかりは育った環境の違い。貴方の求める事は、どんな皮肉を突きつけられようが、してやれそうにない。

2017-08-12

一般の人が書いた風情のあるブログが読みたい

唐突ですが私の出身地北海道旭川という片田舎でして、その旭川に住む40代男性と思われる方が書いてるブログが私のお気に入りです。

サフラン放浪記

http://tarmericman.blog.fc2.com/

旭川のお店や行事歴史なんかを淡々レポートしています

故郷情報が知れるのと独特の文体が好きなのとで、登録したRSSリーダー更新があるとウキウキして読みに行ってます

このブログのように、有名人ではなく普通に暮らす一般の人が書くブログで皆さんのお気に入りがあったら教えてください。

いわゆるヲチ対象とかアルファブロガーとか収益目的としたブロガーが書くライフハックとか技術ブログとかそういうんじゃなくて、全く無名な人の生活の断片が垣間見れるようなものが良いです。

例で言うと以下ようなブログです。

チャリカフェ

http://ccc-cc.cc/

これは有名なブログですが、ふじこさんが書く撲滅苦愛も好きでした。ここ数年更新がなくて悲しいです。

撲滅苦愛

https://ameblo.jp/jyoutou/

よろしくお願いします。

2017-08-10

anond:20170810091959

枝野氏の主張聞いてるとわかるんじゃない?

自民党打倒」

それだけ

でも、政権担当能力の無さは民主党政権時に露呈されてしまってるから

日本のいろんな部分が弱体化されていくだけでしょうね

それと、枝野氏って過激派から献金受けてなかったっけ?

彼を支持してる人達がどんな組織なのかを探れば

何を目指しているのか垣間見えるようだ

結局、共産党と似ていて、革命目指してるんじゃないの?

2017-08-06

AB好きの私がAB下げからCB上げてる人を見た結果CB地雷になった

私はABという某ゲームカップリング最近好きになったのだが、1年ほど前ABで検索したら

「ABなんて有り得ない!CB以外認めないし許せない!」

といった感じの文章(redditだっただろうか)が出てきた。

ABで検索したら出てきたのだ。

(ちなみにAは男キャラでBとCは女キャラである。)

こちらはABのイラストとかABの小説とか色々探したくて検索したのによりによって出てきたのがこれだった。

しかも見なければ良いのに最後まで見たらABがなぜ有り得ないのかひどく否定した後にCBをこれでもかというくらいに上げている文章だった。わりと長文だった。

その時点では多少凹みはしものの、

「まあ趣味嗜好の違いはあるしABを嫌いな人だっているだろう。ただCBが好きならCBの良さだけ語っていればいいのになぜわざわざABを下げる必要があるのだろうか」くらいは思った。

もやもやはしていたがそんなこと言ってもこういう人は耳を貸さないだろうと思ったし、

貴方の中ではABは有り得なくても私の中では有り得るし私はABが好きだったからこの文章をこの世に存在しないものとしようと思った。

しかしその後気を取り直して再びABで検索をしたら今度は

CB,BCはいいんだ。けどABとかACとか言い出す奴って本当に原作プレイしたのか疑問だ。原作プレイして、原作尊重したならCB意外有り得ないはずだ。

きっとABとか言ってる奴は自分と同性のキャラ自分を当てはめてさも自分がかっこいい/かわいいと思い込んでる気持ち悪い人種だ。そんな奴にCBを汚されたくない」

といった感じの文章が出てきた。その後はずっとAB下げのCB上げだったのだが、あまりにもABを批判されすぎてむしろショックでこの文章を忘れられなくなった。

から気づいたが書いたのが上記と同じ人物だった。

その半年後くらいだっただろうか、気が付いたら某百科事典のABの項目が7割方削除されていた。

私は悲しくなった。なぜこんなに文章が削除されているのだろうか。やめとけばいいのに編集履歴を見た。

わかっちゃいたが文章を消したのが上記の人物とおそらく同じ人だった。(名前id?が同じだった。)

しかも削除した理由が「個人主観を削除」だった。

でも「もう2人とも結婚できる年齢ですね」って個人主観でもなんでもなく事実なのになぜ消したのだろうか。

もうABは2人とも20歳超えてるから結婚自体は出来る年齢なのは主観でもなんでもなく事実なのではないだろうか。

それは勿論この人がABが嫌いだからだ。

個人主観なんてのは言い訳で本当はこの人はABが嫌いで嫌いで仕方ないからABの項目を半分以上消したのだ。

私は悲しくなった。

こんなにもABを嫌う人がいる事実と、そんな人がこのジャンルにもいる事実にとても悲しくなった。


以前はCBを見ても「かわいいな~」ぐらいの感情はあったが、「ABなんて認めない!CB意外許さない」という文章を見てしまってから

CBを見た途端「ABなんて有り得ない!」という文章フラッシュバックのように脳裏に浮かんできて毎回凹むようになった。

そして次第にCBを見ても「かわいいな」と思えなくなり、CBを見ると吐き気を催すようになってきた。

CBを見るたびに「もしかするとこの人もCBが好きってことはABが嫌いで嫌いでたまらないのかな」と、そう思ってしまうこともあった。

CB好きの全員が全員そんな人ばかりではないのはわかっているのに、CB好きが怖くてたまらなくなった。

次第にCBを全く見られなくなり、所謂地雷になった。CB好きとも関わりたくなくなった。

以前はCBの事を特に好きとも嫌いとも思っていなかったが、CB好きが「ABなんてありえない!」と言った文章を公開し、それを見てしまったことで私はCBが嫌いになった。

今思えばなんであの時最後まで文章を見てしまったのだろうなと思う。あそこで深入りせずに最後まで見なければ私はCBを嫌いにはならずに済んだのかもしれない。

私はABが好きだが、もちろんこのゲーム世界感も、他のキャラクターとの関係性も雰囲気も全部好きだったのに、そこにCBの要素が垣間見えるだけで吐き気がするようになった。

このゲームが全部好きだったはずなのに、全部好きだと言えなくなった。それが何より辛くて悲しくて苦しい。

その人の好きなもののために自分の嫌いなものが下げられていたら、その人も、その人が好きだと言ってしまものも嫌いになってしまものなんだなと思った。

勿論今までも気を付けてはいたが、今度から好きな事を言う際はわざわざ嫌いなものを下げることを絶対にセットにしないように今以上に気を付けようと思う。

2017-08-01

今日多々良川

晴れ

めっちゃ暑い

日光強い

水位かなり低くて川底が垣間見えてる

生物なし

でも途中の駐車場で猫が1匹ぐでーって横になってた

暑いよなあ・・

2017-07-29

まとめサイト民が選ぶこのモバマスアイドルが酷いランキング

1位 上田鈴帆

万年総選挙圏外、ボイス争奪戦では学園のアイドルという誰もが認める超が付く不人気アイドル。全く可愛くないキャラデザ性格は画面に現れるだけで気持ち悪さを感じるレベル

モバマス随一のブスなのにも拘らず、アニメにおいて運営独断偏見によりボイスを獲得し数多の声無しPの怒りを買いまくった。

ただのネタキャラというだけで1話から登場し、あまつさえ声まで手に入れたこの卑しさは人気上位の声なしPにとっては考えられないほどの屈辱である

そのうえ声が付いている以上デレステ新曲ユニットに組み込まざるを得ず、こいつが存在するだけでユニットイメージがブチ壊れるほどの悪臭を放つ存在である

上田がいる以上もはやギャグ曲に頼るほかなく、一緒のユニットになったあとの4人は使い捨てゴミと化した。川島さんや茜、ユッコの可愛さが相対的にかき消される程の酷さ。

モバマスにおいて最も黒歴史且つ最大のマイナス要素はこいつに声が付いたこである。酷いランキング1位も当然の結果と言える。本当になぜ声を付けた。

そもそもとしてモバマス存在していることから考えて意味不明キャラである。声を取り上げろどころか今すぐに存在を抹消するべき。


2位 木村夏樹

アニメにおいての未央を超える贔屓っぷりが特徴。李衣菜のバーターでありながらアニメでまるまる1話ほぼ主役として登場。当然声を貰え、あまつさえ個人曲も作ってもらう始末。

正直言ってビジュアル可愛いとは決して言えず、伝家の宝刀髪型変えすら効果が無いレベルブサイク。拓海は人気であることから考えても異例。やはり見た目の問題

当然総選挙でも順位をふるうことは無く、万年圏外である。それなのに上記の活躍を貰っているのだからモバPの怒りを買うことは言うまでもない。

特に不人気かつメイン勢でもないに関わらずこのキャラだけ図々しく個人曲を貰ったことは酷いアイドル2位不可避の事案である。最も運営による贔屓が目立つキャラだと言えよう。

また上記のような体たらくでありながらもモバマスにおける担当曲はユニット含めなんと4曲。万年総選挙圏外のキャラとしては異例の曲数(蘭子やアーニャと変わらないと言えば分かるだろうか)。

まさに運営から贔屓という名の寵愛を受けしアイドル。人気上位ながらも不遇な扱いを受けてるキャラ担当Pからすれば腸煮えくり返る思いだろう。


3位 渋谷凛

アニメにおいて最も意味不明な行動を繰り返した戦犯の一人。未央ばかり叩かれているが、未央以上に不愉快且つ不可解な奇行が目立つため酷いアイドル3位に選定。

1期ではまるで未央に便乗する形でアイドル活動サボり卯月武内PどころかCP全員に迷惑をかける。

2期では更に奇行エスカレート。あれだけ啖呵を切りながらまるで裏切ったような形でクローネに入り、さほど絡みも無かった奈緒加蓮と突如TPを結成。

その行為が原因で未央のソロデビューを促し、結果卯月が闇堕ちするなど2期の後半シリアスすべての諸悪の根源である

にも拘わらず卯月に対して上から目線説教を垂れるなどお前何様だ発言をこれでもかと繰り返すその様子はまさにビッチ

そして26話ではバレンタイン事件により公式で武りんのカプを打ち砕き、多くの絵師モチベーションをぶっ壊すなど悪行が留まるところを知らない。これでモバマス看板である

アニメの凛とゲームの凛は別人とまで言われる始末。それだけアニメの出来が凄まじいとも言える。


4位 本田未央

モバマスアニメ台無しにした張本人。もとよりそのビジュアルは稼働時よりウケることなく、第1回総選挙から不人気ポジションであったにも拘わらず、

アニメではNGの一人という括り、更にキャラ性的に扱いやすいという理由だけで出演者の誰よりも多い出番を獲得し、

更には第3回、第5回総選挙運営からガチャブーストの後押しを受け、上位に無理やり組み込まれるという運営アニメスタッフからの極上の贔屓を貰う。

アニメ6話での行為は今でも叩かれるくらいの暴挙であり、アンチは一向に減る気配はない。ひたすらリーダー固執していた厚かましさもマイナス点。

第4回総選挙ではNGで一人だけ選挙上位ユニットから漏れたはずが、のちに総選挙上位特典の「つぼみ」をソロで歌う権限を与えられモバPの神経を逆撫でさせる謎采配も行われるほどの贔屓っぷり。

「もう私アイドルやめる!」「ほらほら笑顔、忘れてるぞ♪」はいつ聞いてもイラつき具合しか感じない最凶の名言として有名。未央もまたアニメゲームじゃ別人と言われている。当然である


5位 塩見周子

運営の贔屓により総選挙1位を獲得し第4回シンデレラガールになった。ボイス総選挙ありすに1位を取られた為、運営が慌ててガチャブーストを行ったのは想像するに容易い。

素の人気も本当の人気上位陣には到底敵わないにも関わらず、運営贔屓だけで1位を獲得したその図々しさはあらゆるモバPに不満をもたらした。

実際第5回総選挙では圏内に影も形も見えない。LiPPSやクローネで多くの出番を貰っておいてこれである

シンデレラガールは愛梨、蘭子、凛、周子、卯月、楓さんの6人であるが、この6人の中ではあからさまに浮いているのは言うまでもない。みくなら全く問題なかった。

貴重なシンデレラガール枠をゴミにした行為は万死に値する。


6位 大和亜季

アニメ5話で声が付いたときは誰もが首をかしげたであろうアイドルの一人。一番酷いのは上田だがこちらもなかなかに酷い。

このキャラに声が付いたことで、どんな不人気でも関係なしに声が付くのではという憶測が横行することとなった。

声が付いた結果、デレステユニット炎陣にて本来なら原田美世がいたであろうポジション強奪。結果謎のユニット面子と化す。

デレステでの扱いも、余った枠に無理やり入れられた感があるような登場の仕方である。拓海達とのウマも合っていない。何度も言うが原田美世なら違和感なかった。


7位 片桐早苗

総選挙万年圏外にも関わらず、第4回で総合15位Pa3位を獲得し声が付いた拓海を押しのけて図々しくもCDデビューを飾ったおばさん。

さらにその後の拓海SRイラストの内容が拓海を張り倒すという内容であり、

そのあまりにも皮肉めいた内容は更に拓海Pの怒りを上昇させたのは言うまでもない。運営はそんなに拓海が嫌いなのか。

なによりもイベントライブ出演はPa組の中でも上位の数であり、本来人気キャラであるPaアイドル達を押しのけて活躍しているのが目に見えて分かる。

なんと傲慢キャラだろうか。


8位 島村卯月

アニメ22話以降の行動に対する小日向美穂への対応がずさん過ぎる為、酷い入り。

凛、未央から電話には出たのに、美穂から電話は完全無視を決め込み、

あまつさえ復帰した後に明確な謝罪も無いこの行為は全美穂Pの怒りを買った。

予てよりネタとされていたうづみほ不仲説を公式のものとし、あげくそれらをネタにした二次創作が爆増するきっかけとなる。


9位 姫川友紀

ただのなんJ野球キチの女体化野球しか語ることが無い。

それでいて性格はやはりゲスであり、仕事そっちのけで野球観戦、食べ物で遊ぶ、親会社球団バカにするなど悪行にもキリがない。

巨人ファンという設定により、中の人杜野まこに苦行を強いる。DeNAファンである彼女球団バカにするセリフを吐かせる運営悪魔しか言いようがない。

第3回総選挙では声無しブーストによりPa3位を獲得するが、その後一気に順位を下げたことも酷い入りとしてポイントが高い。本当の人気と言うものがよくわかる。


10位 桐生つかさ

初登場からあらゆるモバPをイラつかせた天性のウザキャラ。基本上から目線で最悪の口の悪さ、それでいて的外れ意識高い系設定がイラつき度合いを急増させている。

更にそれを緩和するためか、趣味ぬか漬けという謎設定までつけられている。モバマス最後の追加キャラでありながら運営暴走垣間見える意味不明アイドル

事実、その前に追加されたCuの乙倉、Paの芳乃は高い人気を獲得しているにもかかわらず総選挙では一切姿を見せない。あまりにも情けない結果となっている。

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