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2017-06-25

https://anond.hatelabo.jp/20170623193821

揉めてるのは、佐倉色とKADOKAWAの編集ボーノ

ボーノが多大なミスや、相手の不可を考えない要求を繰り返して、佐倉色がボロボロになっていくのと、途中から反撃に出て行く様子。

そして、ボーノみたいな奴がのさばるのも、ボーノ上司である紙袋マネジメント力皆無だというところまで指摘している。

あと、ねとらぼは超脇役だとオレは見てる。多少の落ち度はあれど、ボーノ炎上を消したいがためにただでさえぼぼボロな状態佐倉色を

使って記事を消させようとしたたという、ボーノの極悪さを示すただの脇役。

ねとらぼ立ち位置を例えていうなら、シリア紛争での湯川遥奈。

派手にドンパチやってるのに覚悟もなしに首突っ込んで、ISISに利用された。また、迷惑かけた。

今仮にねとらぼ佐倉色なんて構図ができているのだとしたら、ボーノが裏でかんでてもおかしくないなと。

ねとらぼによる炎上を消したいがために佐倉色を利用したように、

今回の本による佐倉色による炎上を消したいがためにねとらぼを煽って潰そうと考えてもおかしくない。

佐倉色とねとらぼはとりあえず双方ガン無視したほうがいい。

26歳以上は女じゃない

うろ覚えだが、菅原一秀がそういうようなことを言った、と昔週刊文春に書いてあったような気がして、「菅原一秀ロリコンかよ」と呆れた記憶がある。

当方40overの男。アラフォー女性には十分女性としての魅力を感じる。26歳より年下の女性は、むしろ子供に近い感覚である可愛いとは思うけれど、性的な魅力はさほど感じない

と思っていたが、最近思い直してきた。

35歳以上の女性デートしても、実に詰まらんのである

人生守りに入っている、ということが伝わってくる。

今の生活を守ること、転落しないことが全て。

男は生活手段であり、生活手段にならない男は眼中にないのだ。だったら何でデートに付いて来たんだよ。断れよ。

で、自分社会的立ち位置確認したいのか、どんな話題にもマウンティングを仕掛けてくる。

それでいて、やたら防御力が高い。容貌は衰えているのに、防御力は向上するのか。そういうものか。

まらん。疲れる。

デートするからといって、取って食おうなんて考えてない。いや、ウソだ。考えている。でも、実行に移す気はない。予定外の金、時間、体力が掛かる。面倒くさい。散歩したり、酒を飲みながら、しゃれた話、きわどい話をしたいだけである

でも、それが出来ないのが35歳以上の女性だ。

実に詰まらん。

2017-06-22

pixiv論文問題オタク立場から考えてみた

 1ヶ月が経とうとしているpixiv論文問題ですが、皆様もそろそろ忘れてきた頃合いでしょうか。

 備忘録として、書きたい。

 問題の経緯や、研究上の・法的な問題、および女性オタクの側の事情についてはだいたい下でまとまっている。

https://anond.hatelabo.jp/20170525145352

https://anond.hatelabo.jp/20170527202448

https://anond.hatelabo.jp/20170528113521

https://anond.hatelabo.jp/20170530031948

https://anond.hatelabo.jp/20170531012221

 前提として書いておくと私はヘテロ男オタで、全年齢向けの二次創作一次創作同人好きな人であるR-18にはあまり触れることはない。最近はめっきり海鮮になったがちょっと前に二次創作小説を書いたことがあり、即売会でも売ったことがある。ついでに言うと研究者の端くれでもある。そういう立ち位置

 なのでやっぱり、そういう立場としては、腐女子の側をどうこう言う前に男オタの側の過去を振り返ってみる必要があるだろうなと思う。キチガイじみた腐女子叩きに加担したことはさすがにないけど(ていうかそんな腐叩きが蔓延ってたことも、後になって知ったくらいだ。けどまあ、知らなかったことは言い訳にならんよな)、腐女子文化に対する偏見蔑視のようなもの自分の中にあったことは否定できない。それは女性差別同性愛差別の複合だという主張ももっともで、実際の行為に加担したわけでなくとも黙認・許容することでそういう連中が跋扈する土壌を作ってきたことは、謝るほかない。

 けれど、今回の件で、一部のオタク(これは男女を問わない。ヒステリック論文側を叩いていた男オタ、一山いくらってレベルでいた)が、著作権法について何もわかっていなかったり、引用表現の一部なんだという大原則を忘れて表現規制を主張したりするのは、本当に醜悪光景だったと思っている。

 そして学問の側からは、文化人類学だのといった喩えも飛び出す始末で、なんというか、オタク尊重している風でいてオタク尊厳を傷つけている人が多いなって思った。ていうか、オタクの側から同人商業と一緒にしないで! という主張が出てくるのが、ほんと残念だった。

 私は、いくつものジャンルで、私を夢中にさせてくれる、そこいらの商業作品よりも全然おもしろい、二次創作同人小説を読んできて、そのたびに心が踊った。ワクワクしながらページを繰った。読み終えて長い余韻に浸った。そういった経験があるから二次創作だろうが商業作品だろうが、良いものは良いし、アニメだって漫画だって、主流派カルチャーとなんら劣るところのない、遜色ない芸術表現だと信じている。

 でも、世間一般では、それは単なるオタク二次創作だ。マトモな文化人や識者は鼻にもかけない。最近だとライトノベルだんだん市民権を得てきつつあるが、二次創作はそうじゃない。それにオタクの中にも、まあ、でも、所詮俺らのやってることは二次創作だしな、っていう意識一定数ある。

 そんななかで、そんななかでだよ?

 著作権法は、いっさいの差別をしていないんだ。

 いったん公表した著作物であれば、村上春樹だろうがピコ手エロ同人だろうが、同じ枠組みで保護し、同じ枠組みで義務を与えてくれているのは、大げさに言えば著作権法だけだ。

 著作権法は、村上春樹小説を無断で全文アップロードすることが違法なのと同じ理由で零細同人作家薄い本を無断でアップすることも違法なのだ、と言い切ってくれる。著作権法は、誰かが勝手村上春樹作品自分が書いたと偽って発表してはいけないのと同様にBL二次創作の著者名義を勝手に騙ってはいけないのだ、と保証してくれている。そして、今回問題になったように、村上春樹小説が好き勝手引用されていても拒否できないのと同じ理由で、合同誌に書いたヘボ小説引用されあれこれ分析されても諦めなさい、と告げてくれる。

 これは、考えようによっては、すごく誇らしいことなんじゃないか

 法律に守られた著作者である、というその一点で、私たち村上春樹と対等なのだ。同じ地平に立っている。少なくとも、著作権法という枠組みの中では。

 私はオタク文化は主流文化と対等だしそうであるべきだと強く信じている。けれど、著作権フェアユース規定がなかったり、オタク蔑視が残っていたり、オタク側の自虐自己防衛もあったりして、なかなか対等だということになっていないのも受け入れている。それはもう、仕方のないことだと思う。

 でも、だからって、既に得ている法的な対等の地位を捨て去ろうなんて主張に、頷けるわけがない。同人商業と同列に考えるな、って主張は、一見もっともらしいけど、でも、「立場の弱い作品」として保護しようとか保護してもらおうっていうのは、対等じゃなくなるってことだ。かつて私の胸を揺さぶったあの感動が、商業作品よりも面白いと思えたあの作品が、「しょせん同人」になるってことだ。

 創作の楽しさと苦しさを知る者として、それは、やっぱり嫌だ。創作は胸を誇れる素晴らしい趣味で、あらゆる作品は同じ地平に立っているんだと私は信じたい。私の書いたヘボ小説や、私を作ってきた素晴らしい二次創作小説を、私は貶めたくない。下手くそだ、と言われるのは私がヘボ字書きってことなので甘受するけど(くやしい! 次はもっといいものを書いてやる!)、そもそも商業とはまるで別物のお遊びなんだよ、と言われることは悔しい。だってそこには、紛れもない、本当の感動があったんだから

 だから、私は、同人小説だろうが好き勝手研究報道引用していいんだよ、と強く言いたい。これ引用していいの……? とためらっている研究者がいたら、いいんだよ、と背中を押してあげたい(もちろん、不安なら許可取れば? とアドバイスはするだろうが)。だって村上春樹小説は、好きに引用していいんだから私たち文化が主流文化と対等であろうとするならば、そうされることを受け入れるべきなんだ。

 私たち文化は、「保護」を与えてもらわないといけないほど、か弱く、脆弱で、稚拙ものではない。私たち文化は、そんなに惨めなものではない。

 同人作品には商業作品と違った研究倫理著作権に関する考え方を適用すべきだ、という主張は、オタク権利向上に反する。だから私は、オタクとして、その主張を否定する。

 私たちは、オタクは、もっと強くあるべきだ。

2017-06-21

アニサマレギュレーションに端を発した『コール禁止論争』について

少し時間が経ってしまったが、アニサマレギュレーションに端を発した『コール禁止論争』について持論を書き殴ってみる。

中立立場で書いているつもりだが、中立ゆえに少々過激な内容となってしまっているのでご了承いただきたい。

自己紹介

興味なければ読み飛ばしてください。

私自身はアニソンライブに年15~30回程度参加して10年以上になるアラサー男性である

最近では特定タレントを追いかけるというよりも、作品推しスタンスで参戦する事が多くなっている。

渦中のアニサマについては代々木時代に1回、さいたまスーパーアリーナに箱を移してからはほぼ毎年参加している。

いわゆるオタ芸については遠い昔に嗜んでいたこともあったが、色々あって今では現場で打つことはない。

それゆえに近くでオタ芸を打たれることや過激コールに対しての嫌悪感は他の参加者より小さいほうだと自認している。

この論争における一番の問題点

この件の一番の問題点は、『言葉定義曖昧であること』だと感じている。

人間というのは文章を読んだ際、自分に都合の良いように解釈する動物だと常々思っており、「周囲への迷惑となるコール」だとか「いわゆるオタ芸」なんていう曖昧言葉を使っている限り、全員が納得する形で議論収束することは永遠にありえないと断言できる。

オタ芸」の定義

ネット上でこの件について言及している方の意見に目を通していて気付いた事として、オタ芸に見識のある人の言う「オタ芸」と、オタ芸に疎い人(忌避する人、規制する側の人を含む)の言う「オタ芸」にズレが生じている事が散見される。

(余談だが、「オタ芸」と「ヲタ芸」は異なるものだ!という意見も見かけたが、個人的には表記ブレ範疇かと考える)

例えば、オタ芸の一つに「タイガー」というものがある。(タイガーファイアー…と叫ぶアレとは別物なのであしからず

これは、直立不動で動かずにステージ演者に熱い視線を送る行為のことを指し、虎視眈々と獲物を狙う虎の様相語源としている。

参考⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%BF%E8%8A%B8

オタ芸禁止と明示された際に、オタ芸を嗜む人が規制側に対して「タイガー」もしては駄目なのかと質問すると、

「ここで言うオタ芸とはそういう言葉遊びの事ではなく、腕を大きく振りまわす等の迷惑行為の事を指している」という回答が返ってくる可能性が極めて高い。

(誰とは明言しないが、実際にそういう回答をした人を見かけたことがある)

オタ芸忌避する方々もこのような一見不毛と思われる似たようなやり取りを見たことがあるのではないか

ここで私が疑問に思うのは、オタ芸に見識のある人が「タイガーオタ芸」と定義しているのに対して、

オタ芸に疎い側が「タイガーオタ芸ではない」と断定し、あまつさえその認識のまま公のレギュレーションに明言してしまう。

このいい加減さ、傲慢さは何だろうか?

前項にも記したが、人間とは自分に都合の良い解釈をしてしまものである

運営もっとオタ芸勉強しろ!などと言う気は毛頭無いが、せめてこの差を認識し、万人が納得できるような言葉使いを意識して頂きたい。

『周囲への迷惑となるコール』とは何か

自己紹介でも述べたが、私は過激コールに対しての嫌悪感はあまり感じないほうだ。

平たく言ってしまうが、近くでイェッタイガーと叫ばれても全く不快だとは思わない。

(もちろん綺麗にキマっている事が前提だが)

一方で、広く浸透しているが私は不快だと感じるコール存在する。

具体的に一例を上げるのであれば、THE IDOLM@STERAメロの「フワ*4」が有名だろうか。

少なくとも2ndライブぐらいまでは裏打ちで「ッハイ!ッハイ!」だったが、いつの間にか前述の「フワ*4」に変化し、定着していた。

Aメロで「フワ*4」を入れること自体比較的珍しいゆえに型破りの感があり、個人的には当時のコールの方がしっくりきており、現場現在主流のコールを聞くといまだに強烈な違和感に襲われる。

乱暴に言い換えると、私の周囲で「フワ*4」する行為は『周囲への迷惑となるコール』に他ならない。

今回主張したい事とは主旨がズレるため、この曲のコールとしてどちらが正しいか・相応しいかを論ずる気はないが、そういった考えを持つ人がいることを知っておいてほしい。

結論としては、『周囲への迷惑となるコール』という言葉は非常に曖昧で、個々人によって定義がまったく異なるという事である

前項と同じく、万人が納得できるような言葉で記さないことには根本解決には至らないだろう。

ライブイベントにおけるコールに対する持論

最後に、ライブイベントにおけるコールというものに対して、持論を述べさせてもらう。

コールという文化地域風習によって異なる『言語』に特性が似ていると感じている。

遠い異国に行けばまったく異なる言語コミュニケーションを取っていたり(V系ヘドバンあたりが顕著だろうか)、

別の地域や閉じられたコミュニティには『方言』や『スラング』というもの存在する。

若者言葉が時を経て全ての世代に定着するように、コール時代とともに少しずつ変化している。

かつてPPPHアイドルライブから声優ライブに輸入され定着したように、時には外来語が定着することもあるだろう。

よく話題に挙がるイェッタイガーも新語の一つとして認知を広めつつあるが、使い勝手が悪ければ大衆には根付かず廃れる、

あるいは一部の人けが使用するスラングのような立ち位置になるのではないか、などと根拠もない憶測をしている。

自身が新しい言葉を使わないまでも、古きに固執し、新しい文化を受け入れない頑固な人物

いわゆる『老害』そのものではないだろうか。

自分自身が変化を受け入れられていないことを棚に上げつつ理想を言わせてもらえば、文化の違いを認識し、変化を受け入れる柔軟さを持ち合わせた上で、それぞれ自分スタンスで好きなようにライブを楽しめればみんな幸せになれるのになぁ…なんて思っている次第だ。

https://anond.hatelabo.jp/20170620235535

僕も高校時代言葉流行ったのもあるけどKYってめちゃくちゃ言われて増田さんのような状態だったからすごく気持ちわかるよ

でも大学に行ったらあんまりそんなこと言われなくなって目から鱗だったことある

僕が言うには、増田さん自身本質は何も変わることはない。文章から真面目さがにじみ出ててきっといい人なんだろうなと思ったよ。増田さんがフラッシュバックを起こさないためには、もちろんお医者さんを頼りにしつつ、思うまま発言しても大丈夫だった成功体験の母数の数増しが大事なんじゃないかなと思う。注意される数は1回でも、10回の発言のうち1回と、10000回の発言のうちの1回じゃ、重みやインパクト違ってくるからさ。

生存バイアスになってしまうけれど、参考までに自分のしたこと

環境を変えた(田舎高校→都会の大学

職場コミュ力が高い年上の女性ばかりで、KYでも別に怒られることがなかったので心理的安全性の中で仕事できた

お酒が好きだったので飲み会によく顔を出した。注意されたとしてもお酒の場だし…とかみんな覚えてないし…とか免罪符が多く気にしなくなった あと夜の世界の人は僕みたいなKYの人をたしなめるのがめちゃくちゃうまい

自分集団での立ち位置の設定ミスがあった(昔はバンバン回す司会者みたいな人になりたかった)ので訂正した。もうKY部分は治らないのでいじられるようにシフトチェンジした。何かしらKYだと注意されてもえへへへとふざけられるようになった。

こんなことをしていたら、以前だったらマジのトーンの注意ばかりで夜中布団の中で思い出しては奇声をあげるレベルだったのが、ま、しょうがいかと流せるようになった。あと以前だったら注意されてたレベル発言が許されるようになり、「あ、自分大丈夫じゃん」と思えるようになってきた

例に挙げてくれた女性lineの件だけど、もし自分がいつも一緒にいるような人たちのグループライン増田さんみたいな返しがあっても「真面目か!」とかレスがついてゲラゲラ笑って終わってたと思うけどなあ。あとそういう自虐発言した女性もたしなめられてたと思う(返事しづらいこと言うなよ〜とか)

僕はとにかく高校時代生きづらかったので、なんとか生きやす方法模索してここまできた。ハタからみたらヘラヘラして情けない大人に映るかもしれないけど、高校の頃のあの常に人の顔色を伺って、自分発言が正解か不正解かビクビクしていたころよりかははるかに生きやすいよ。

増田さんが心理的安心した毎日を送れるよう願っています

2017-06-20

けっこうなおっさんだけど

俺が若い頃はメインカルチャーがはっきりしてて、だからサブカルチャーって言葉があって、サブカル世界って分かりやすかったんだけど、

今のヤングたちってそういう区別ってしてるんかな?

めちゃめちゃカルチャーが多い今の世の中でサブカル立ち位置ってどうなってるんだろう。

というかサブカルってまだ世の中にあんの?

ぼく「質問、誰もが認める名作といえば?」

漫画ヲタ「そりゃ火の鳥だろ、あれは漫画界のレジェンドだよ」

アニヲタ攻殻機動隊かなー いや、AKIRAも捨てがたいw」

エロゲヲタ「いろいろあるが、しいてあげるとなら沙耶の唄だろうな」

ラノベ豚「え、えーっと……」

ラノベだけこういう立ち位置の名作ってないよな……

SAOやお兄様がここに並べるか?いや無理だろ

2017-06-19

とある新人漫画家に本当に起こったコワイ話のねとらぼ

ねとらぼ対応がどうのこうのと、本が届くまでにあちらこちで見かけた。よっぽどねとらぼ悪いことしたの?と思ったけど、通して読んで見た感想

これねとらぼ消させるためのボーノの悪行のみが際立つだけで、ああ、なんか双方怒ってるなぁと。

ねとらぼにけしかけさせたのもボーノだし。

ねとらぼ非常識といえば非常識なんだけどね。

あれだ、ねとらぼを例えて言うのなら、シリア内戦侵入した湯川遥奈とか、

イスラエルゴラン高原?で壮絶にバトってる最中に、そこにある神殿新婚旅行に行った日本人カップルとか、そういう立ち位置

バトってるところへ不用心すぎるがな。

しかしまあ、ボーノっぽいやつってのはどうしてもいるし、悪行が進んだらここまで残酷になるものからホンマに切らないとならないってことだな。

残酷っていうか、自分の保身だけだろ?どこからどう見てもボーノ残酷というより、自分の外のやつに対するヤツの考えが全くない。

自分の恥を隠すためには回りがどれだけ損害を被ろうが構わないというやつ。

通じて、自分ちょっとの手柄とか、ちょっと恥を隠すために周りの損害を多大に生み出している。

ある意味罪の意識自体がないということでサイコパスとも言えるがね。

発達障害とかADHDとかと違う気がする。とにかく自分の小さな手柄や恥を隠すのと、まわりの損害との釣り合いが全くとれてないんだよ。

2017-06-14

同人誌

何かの事件がおきて何かの書籍の著者から話を聞くばあい普通警察はまず出版社に行く。

書籍の内容は著者に責任権利がある。出版社出版流通を取り仕切っててその権利責任がある。

警察が来てから著者を守ろうとするか著者に丸投げして逃げを打つかは出版社編集次第だろうけど。

 

一方で同人は著者=出版責任者だ。

とらメロンだらけなんかは普通出版業界で言うならトーハン日販みたいな立ち位置

多大な影響力があるし実質的に取り仕切ってるような面も多々あるけど、それでもあくまでも取り次ぎであり仲介

 

いきなり自宅に警察が来るとか脅しだろみたいなこと言う人もブコメで見かけるけど

不特定多数に向けて代理店を通じて広く「販売」してるんだから

自宅であってもそこは個人事務所みたいなもんじゃねえの?

著者であり出版責任者でもあるんだから

2017-06-13

ラノベ」と「キモくて金のないおっさん」は困ったときサンドバッグとして立ち位置が似過ぎている。

祭りが終わって一ヶ月と少し経ったけども

自担の事、何で好きだったんだっけ?って考える事が増えた。

何でだっけ。

必死こいて働いてそこそこなお金を払って立ち位置前列入って、それなりに周りのオタクよりも美味しい思いもして、結果私に何が残ったのかなぁ。前まではそんなことぜーんぜん考えなかったんだけど。

今までほどのモチベーションで夏を迎えられる気がしない。かと言って他に気になる子がいる訳でもない。いやいるけど。降りるほどではない。

ようやく今ならオタク辞められるかも?なんて思うけど、夏が来たらまた先延ばしになるのかなぁ。

いつまでこんな生活続けるんだろう、私ちょっとだけ疲れたよ。

2017-06-12

http://anond.hatelabo.jp/20170612090712

自分もわりと田舎出身なので状況知ってるけど

中学

公立:学区内の小学生ほぼ全員が、スライドで入る(そもそも中学受験なんて知らない)

私立:謎の存在(そういえば社長医者の子供とか、公立中学では消えてたな)

高校 

公立:成績の上中下ぐらいに別れて進学

私立公立の中と下の間ぐらいの立ち位置底辺スポーツやりたいやつ、極々一部特進(進学実績はそんなに良くない)が行くとこ

大体どこもこんな感じだろ?

田舎における私立役割が、いまいちからないんだよね

公立一校しか受けられない制度問題のような気もするが

2017-06-11

まあ「結婚しない」が正解だろうな

http://b.hatena.ne.jp/entry/toyokeizai.net/articles/-/175446

結婚できないとあるけど、しないが正しい表現だろうな。

まあ周りからは、できない、と言われちゃうのだろうけど。

というか、だから何?という記事典型

・・・独身研究家という立ち位置の人がいるのね。なんだ。

2017-06-10

生活仕事バランスって。

社畜だと自認してる。ただし、それなりの裁量責任給与をもらってる。

かつて、ライフ-ワークバランスを掲げた会社に強烈に惹かれた。

社員のことを大事にする会社なんだって転職するならあの会社しかないって。

でも、今や解体手前の企業に落ち込んでる。

今の会社はワーク-ワークバランス仕事楽しいと思うことはない。

やるか、すぐやるか、やりぬくか。

書いてて頭おかしいと思う。

年齢的にギリギリ仕事を選べる側」なんだけど、今の立ち位置を投げ打つ勇気がない。

2017-06-09

「俺、オタクヤバスwww」

みたいなのもう古いと思うんだよね。

今の時代だとオッサンアニメ見てても何でも無いというか、むしろいい年こいてアニメガーゲームガーとか言ってる人って何十年高二病やってるのっていう状態じゃん。

そうなるとオタクであることを「ヤバイwww」とか言うのはもう無理だと思うんだよね。

というかさ、ネットの発達によって世界中ヤバイ奴らが真贋玉石入り混じって可視化されすぎてもう「ヤバイ」にかつてのような力は無くなっている。

この時代に未だに「ヤバイ」によって自分立ち位置を手に入れようとすることがもはや虚しさしかない。

そして、そんな次の時代はもう始まってるのに多くの人が取り残されているのが恐ろしい。

http://d.hatena.ne.jp/shi3z/20170609/1496959810

これ例え話じゃないの?なんでヨッピー怒ってるの?どうしてヨッピー個別事象によって説明された内容を汎化して考えられないの?

提示されている物事本質は、

"PRと掲示しない広告記事ジャーナリズムとは両立しない"

"PRと掲示しない記事は、実は広告記事であったりブラックジャーナリズムであったりする"

"ヨッピーを信用すれば、そのようなことは起きないと言えるかもしれないが、それはヨッピー個人の話であって汎化できる問題ではない"

という点ですよね?

ヨッピーが怒っている意味マジでからない。むしろ超絶持ち上げられてるとおもうんだけど。

まり、ただのばかなのか。ヨッピー

清水さんがヨッピーに間接的に金払ってたって主張するのは、つまりこの話自体プロレスかもしれないんだぜ、わかってんの?っていう意味ですよ。

業界構造を下敷きにして自分立ち位置説明できない小物でしかないってことだね、ヨッピー。ただの面白い文章がかけるライターなんだなー。

なお、清水さんは個人的に嫌い。

2017-06-06

今のままだとヨッピーさんは切り込み隊長と同じコースに行く

ヨッピーさん自身というより、ヨッピーさんを過剰に持ち上げようとする考えなしのフォロワーどもに言っている。

豊田ヨピ夫さんの人格まで立派であることを期待するとどっかで破綻するゾ。

やまもといちろうについては、有能であると同時にゲスなところがあるのはわかってたはずだ。文章に独特の味があって面白い憶測まがいの信憑性が疑われる記事を書いているのも前からだった。

なのにそういうところから目をそらし、全面的に持ち上げて勢い付けさせ、落ち目になったら手のひらを返したように何でもかんでも否定するという考えなしのはてブ民には本当に失望したものだ。

それでもやまもといちろうバランス感覚が優れているので、ネットでの勢いこそ衰えたものの、しっかり自分立ち位置キープしている。

彼が落ち目になったと思っているのは、自分たち評価が全てだと思ってるアホのはてな民だけである


だが、ヨッピーやまもといちろうほどは立ち回りがうまくない。自分制御するのも上手くない。


いまのままだと、おだてにのって簡単に木の上に登ってそのまま落ちてどっかで死ぬ。今回の件もかなり危うかった。


記事PRをつけるかどうかってのはかなり危うい話題なのだが、その話題に触れる割には立ち回りが下手くそすぎる。


わざわざ地雷原に触りに行った挙句、それを晒して「僕も性格が悪いな」などといい出しているあたり、もうかなり万能感に毒されている。


自分意識して作り上げてきた好かれるキャラを維持する努力を忘れて、そんなことしないでも自分が愛されると思い始めている。



その周りの人間の反応を含めて、マックスむらいキッズたちの関係に近づいてきていると言える。


もう半年くらい放っておいて、彼がキッズ化した自分の支持者の方だけ向いて仕事をするようになったら、事故死はもう避けられなくなってしまう。


自意識ってのは厄介なもんで、一度駄目な方向に膨れ上がったら、そうそうもとには治らないなんてことはそれこそ広告業界の人が一番良くわかってるだろう。


笑いの旬が過ぎて、我が出すぎた芸人ほど使いにくいものはない。芸人にとって傲慢さは最大の天敵。



しかサイバーエージェント批判ときだって調子に乗ってシャドウバースをよく調べずに叩いた挙句にクソみたいな言い訳して、それをよくわから擁護するアホがたくさん湧いていた。



彼をあと半年もおだて続ければ、アレのもっと笑えないようなことをやって、対応を誤ってしまったら、こいつは扱いにくいやっちゃな、なんてことになりかねない。



からフォロワーどもは、時々しょうもないことをやってたら冷水をかけてやるくらいでちょうどいいんじゃないっすかねー(適当

2017-06-05

ジャニヲタ10年目、担当4人目

2008年4月からジャニヲタ人生も気が付いたら今年で10年目になる。当時中学生だった私も社会人になった。現在担当ジャニヲタ人生を辞めたいので(希望)一度振り返っておこうと思う。

私がジャニーズを好きになったのは、中学2年生の春だった。

当時私は学校に行けない生活が続いており、そんな時にテレビ昭和×平成(スクール革命の前番組)が放送していた。それまでジャニーズにあまり興味を持ったことがなく、カウントダウンを見たことあるくらいだったが昭和×平成の前番組である平成ファミリーズはなんとなく見ていた。

テレビを見ているうちに、私は山田涼介くんが好きになった。記念すべき1人目の担当である

不登校なのに親の協力もあり謎の行動力を発揮し、5月横浜アリーナで行われたコンサートチケットプレイガイドで取った。

初めてのコンサート。席はアリーナ最後列で、うちわなど何も持っていなかったが、近くのお立ち台みたいな所になんと自担が来た。その時の感動は今でも覚えている。

そこから私のジャニヲタ人生は始まってしまった。涼ちゃん結婚するんだと本気で思っていた。しかし残念ながら山田担は長くは続かなかった。

最初にかっこいいなと思ったのは雑誌浴衣姿だった。そしてなんとかプレイガイドで追加公演(アンコール公演?)を取って参戦したSUMMARY。気が付いたら彼を目で追っていた。

公演後にご飯屋の店員さんに、誰が好きなの?と聞かれ、山田くんと答えた。でも、それは建前で本当は違う人を好きになっていた。この日私は初めての担降りをすると決め、約5ヶ月の山田担を終えた。

そこから約7年半、伊野尾慧くんの担当をした。

しかった。伊野尾くんが大学合格したのを横浜アリーナで発表し、大きな歓声が起こったのが嬉しかった。

中学は結局あまり行けなかったけど、無事高校にも進学できた。ジャニヲタのおかげでアクティブになり外に出ることができていた。友達もできた。

高校生活、伊野尾担をやりながら俳優厨もやったし、二次元アイドルにはまったり現実好きな人ができたりもした。でも結局は伊野尾くんが好きだった。伊野尾くんが好きって言っても誰それ?と言われることが多い中、明治大学の人だよね?って言われた時は嬉しかった。ゆるヲタだった時も長いし、ドラマテレビを見るのが苦手だったので見ていない番組もある。コンサートは当たったら足を運んでいた。

伊野尾くんは大学卒業し、私は大学入学した。伊野尾くんは段々露出が増えて人気になっていった。2014年smartコン、着席ブロックbox席に入った。特にこれが楽しかった!というわけではないのだけれど、やっぱり好きだなと思った。

そこからジャニヲタ人生第2部が始まる。テレビをちゃんと見るようになった。主演舞台が決まって嬉しくて、何回も足を運んだ。コンサートもまた複数入るようになった。Twitter友達もたくさんできた。

ドラマバラエティー、雑誌伊野尾くんはすっかり人気になっていった。人気になってアンチも増え、段々それが苦しくなった。ずっと好きだった薮くんに降りようと何回も思ったが、結局降りきれなかった。

そんな時、昔応援していた小学生Jr.が、今も頑張っていることを知った。ジャニーズJr.全然からなくなっていて、かろうじて昔からいる人と友達担当を知っているくらいだった。

彼は中学3年生になっていた。現場に足を運ぶようになった。そして彼が高校生になった春、偶然入ったセクゾコンの代々木公演にだけバックについていた。

代々木体育館の外周をローラースケートで走り回る彼をスタンド後列から双眼鏡で追った。

担降りしよう、と思った。デビューからJr.担になった。

担当の年齢は10歳下がったけど、相変わらず楽しかった。現場にたくさん足を運んだ。就活をしながらEXに通う忙しい夏だった。

長い公演期間の終盤、彼の立ち位置が下がったのは突然だった。突然の衣装格差衣装が違っても他のメンバーと一緒に歌う彼の姿に一抹の不安を抱きながら夏が終わった。

秋。ユニット所属していた自担が無所になりました。そんなことってある?って思ってた。でも変わらず応援するしかない。現場がなくて暇だった。

帝劇に通った冬。NHKホールで無所の0番を張る彼を見て、かっこいいと思った。

冬が終わり、やり切った、と思ってしまった。次に彼が出た舞台はどうしても仕事で行けなかった。冬の舞台で気になった人がいて、担降りしようと思っていた。その人はユニット所属していた。

そうしたら、自担の退所疑惑が出た。次の少年収には出なかった。雑誌から名前が消えた。「春は出会いと別れの季節」彼と小学生の頃から一緒に活動していたJr.ブログに書いた。ジャニーズJr.の在籍はなんともはっきりしないので、現在webに彼のプロフィールは残っている。中高生界隈をみるとちょっとだけつらい。

私は気になっていた人に3回目の担降りしました。社会人にもなりました。今は年下で未成年担当にリアコ拗らせています。今の担当が私のタイプ真逆なこともあり、友達に言うと驚かれる。降りようかと思ってと相談したらスーパーの真ん中で「え?!そんなに?!」と叫ばれたのには笑った。今まで担当とリアコが別だったので(山田さんはカウントしないでおくと)、戸惑っていますヲタク楽しいです。でもお金使いすぎなので今年度中でヲタクやめたい。多分無理だけど。

こうやってまとめてみると、色々あったなーと思う。人気になった人もいれば、退所疑惑もあり。書いていないことも、友達関係とか色々あった。

本当に担当って難しい。ずっとこの人が担当!と思っていても、あっさり変わってしまうこともある。JUMPは妹も好きなのでこれからコンサート行くと思うけど、伊野尾くんのうちわは持たないかなと思う。伊野尾くんが人気になって本当に嬉しいんだけどね。

珍しく長い文章を書いていたらこんな時間になってしまった。今の担当も、前の担当も、楽しく1日を過ごせていたらいいなと、ただのジャニヲタは思いながら、今日ジャニーズのために働きます

ヲタク楽しい!でもやめたい!

2017-06-04

偏差値50ちょいの平均よりマシなくらいな立ち位置ってどう生きていいかからない

プリキュアを見るのがしんどい

 小学生の頃、自分はいつか魔女見習いになるのだと思っていた。周りにそんな子はいなかったが、それは隠しているからだと理解していた。もちろん当時放映していたアニメの影響である魔女見習いになって、一緒にお店をやるような友達ができて、胸いっぱいの子時代を過ごすのだと信じていた。

 しかし私は魔女見習いになることもなければ一緒にお店をやるような友達もできないまま大人になってしまった。競争の中で埋もれるモブという立ち位置に辿り着いた。こんなはずではなかった。

 私はダメ人間である。そういう自意識根底に、魔女見習いに選ばれなかったことが深く居付いている。どこまでも夢見がちで愚かな人間である

 特別な力を持ち、親友と呼べる存在とともに学外活動で成長する天真爛漫な少女になりたかった。平凡で浅い人間関係しか築けない卑屈なモブ女の心の傷をプリキュアは激しく抉ってくる。他の女児アニメより威力があるのは、単純にかつての憧れと同じ放映時間だろうか。

 ゆかりさんみたいな強くて美しい女になりたい。

http://anond.hatelabo.jp/20170604000908

ヨガすごいぞ

限りなく宗教

なんかスピリチュアルと結びついちゃうことが多くて

立ち位置的には池にEM菌投げ込んだり、錦鯉を放流しちゃう団体とかなりかぶっているので

まともな神経だとしんどい

2017-06-03

high_note問題についてまとめてみるよ @high_noteP

high_noteとは?

以下ニコニコ大百科参照

high_note(ハイノート)とは、ニコニコ動画活動するミキサーキーボード奏者・ボカロPプロデューサーである

また、Youtubeで高い再生数を誇る音楽チャンネル『high_note Music Lounge』の運営である

今回は基本にこのYoutubeチャンネルでのタイトル詐欺問題についてまとめてみる。

タイトル詐欺について

基本的に、Youtubeニコニコ動画など、ほとんどの動画投稿サイトでは楽曲歌ってみた動画には「タイトルに"歌ってみた"や"カバー"のような文言をつけてオリジナル動画判別がつく状態投稿する」というのが暗黙の了解となっているが、彼が運営してる『high_note Music Lounge』では敢えて全ての歌ってみた動画にそれらをつけておらず、実質的タイトル詐欺状態投稿されている。

Youtubeを使ったことのある人間なら一度くらいは好きな曲名検索して一番上に出てきた動画クリックしたら全く知らない素人カラオケを始めだして「誰やねんこいつ!」ってなったことはないだろうか。

彼はそれを確信的にやっていてなおかつ紆余曲折な経緯の中でSEO上大変優遇されているため詐欺カラオケ動画界の総大将のような状態になってしまっているのだ。

君の知らない物語』『シュガーソングとビターステップ』なんかでGoogle検索してみると公式PVかと間違えるような凄まじい配置(シュガーソングとビターステップについてはもはや公式ショートPVよりも上になってしまっている)で出てくるのでわかりやすいと思う。

「あーこいつか」と思った人や特徴的なサムネなのでYoutubeでは敢えて避けている人もいるんではないだろうか。

恐らく彼は公式のフルPV提供がない楽曲を敢えて選んで「楽曲名 FULL」のようなタイトル投稿することでエンドユーザーは勿論GoogleYoutube検索アルゴリズムすら騙し、再生数と広告収入を集めているのだ。

何が問題

high_note Music Loungeで検索して出てくるサジェスト確認すれば彼がいかネット上で嫌われているのかは一目瞭然だろう。当然出てくるワードは『うざい』『邪魔』『検索妨害』などで埋め尽くされている。

自分は、「検索してもオリジナルじゃなくて素人カバー動画しか出てこない!だからYoutubeは糞!」という意見詭弁だと思っている。当然、公式PV提供されておらずオリジナル違法動画しかなければカバー動画の方がSEO優遇されるのはごく自然なことだし、オリジナル動画が出てこないのもごく当然な道理だろう。

しかし、SEO上同じ立ち位置、同じ再生数にあったとしても、「カバー動画として人気を集めて再生数を集めている」「オリジナル動画を騙ったカバー動画投稿してユーザーの本意でないクリック再生数を集めている」

これは全く違うことだし、後者ネット社会全体の情報の質を下げる重大な悪意だ。

オリジナル楽曲への敬意も何もないし、決して許されて良いものではない。何よりエンドユーザーにとってとても目障りだ。

根本的にはWelq問題と似ている。SEOというアルゴリズム悪用されて、金儲けに利用されている。

この投稿は当然彼への批判でもあるし、同時にGoogleYoutube検索アルゴリズムに対する問題提起であるオリジナル公式PVよりタイトル詐欺カラオケ動画の方がSEO優遇されるなんてどう考えても間違っている。

どうすべき?

とりあえず、問題提起としてこの投稿ブクマ拡散してほしい。

彼には長年この批判Twitterなどで直接的に向けられてきた。そして、彼はそれをわかった上で全て無視している。

https://twitter.com/search?q=%20%40high_note_music%20%20%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB&src=typd

Welqと同じく、一度大炎上でもしないと自分が何をやらかしているのか理解できないのだと思う。

もしこの投稿を見て共感した方、一度でもhigh_noteチャンネルを疎ましく思ったことがある方、はてなブックマークでもはてなブログでも増田トラックバックでも2ちゃんねるでもTwitterでもなんでもいい、拡散して彼に、あるいはGoogleYoutubeに、アルゴリズム見直して貰えるようこの問題について気づいてほしい。

high_note氏へ

君が本当に音楽が好きで動画投稿してるのはわかっている。

からこそ、本当に音楽が好きならこんなに人の迷惑上等でスパムまがいのことをせずに、純粋音楽性で他と勝負すればいいじゃないか、と思うのだけれど、自分の言うことは間違っているだろうか?

君は、何かの拍子に承認欲求自己顕示欲をこじらせてしまったのだと思う。

今ならまだ引き返せる。

この投稿を見て、少しでも感じることがあるのなら、動画タイトルについて考え直してはもらえないだろうか。僕は、信じてるよ。

2017-06-01

自民党政策経済政策は諸手を挙げて賛成、現在審議中のテロ等準備罪には断固反対。

この場合自民党支持者になるのかどうか。

自分自身立ち位置がよくわからないので誰か教えて欲しい。

加計学園とか安部首相とかを整理してみる。

前川事務次官記者会見ぐらいかマスコミ報道合戦ヒートアップしているが、それに代わって民進党をはじめとする野党のやる気のなさが目立って気になるので問題点を整理してみる。

加計学園

とどのつまり加計学園獣医学部学校を作れるように後押ししているかということだと思う。そしてその為のお礼(金銭等)をしていなければ収賄にはならない。今回の無償土地提供する?決定をしたことなどが収賄に値するかを考えればよいだろう。

忖度」というバズワードマスコミ野党も遊ぶのはやめて本質を見て追及してほしい。その結果なんでもなければそれは現在法治国家限界なので、このような内容を取り締まれ法律議員立法で作るような取り組みを始めればよいのではないか

内部通報にかまっていられないと菅官房長官が言っていたように思うが、民間企業での不祥事内部通報した人間保護する政策と逆を行っていて安倍内閣労働者の味方的立ち位置はやっぱり嘘で自分の仲間だけいい思いをできることが大事なのかなと思う。

2017-05-31

というか、日本保守リベラル、ですな

自民って保護主義大きな政府に走りがちの左翼勢力なんだよね

戦前だって国家社会主義」なんだから戦前回帰左傾化になる

日本政治的右翼(=自由主義)は存在しないと言っていい

とても残念に思う

民主自民さらに左を行こうとして立ち位置を見失うのは自明のことだろう

http://anond.hatelabo.jp/20170531173614

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