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はてなキーワード: かにとは

2019-01-20

いつも自分悪者にされる

幼い頃から社交的なほうではなかった。

今風(?)にいえば、空気を読むのが苦手で、色々な人の言動を真に受けやすいほうだった。

ただ、学生時代までは、あわないと思った人間とは無理に付き合う必要もなかったし、仮に空気が読めなくてもそれほど大きな問題になることもなかった。

しか社会人になってからはそうもいかず、空気が読めないとそのことを責められることが増えてきた。

中には悪いやつもいて、自分が私や周りを誤認させかねないような言動意図的にしておきながら、それを真に受けた私たちを「真に受けるな空気読めよw」などと嘲笑い罵る輩に多数遭遇してきた。

かに私は空気を読むのが苦手で、もしかしたら軽い発達障害なのかもしれない。

しかしだからといってこのようなだまし討ちのような行為がなぜ当たり前のように許されるのだろうか。

私は被害者面をするつもりはなく、社会的スキルの1つとしての空気読む力を身に着けていなかったことに対する落ち度は認めている。

同様に、相手を誤認させかねないような言動意図的したことに対しても確実に落ち度は存在するのだから、その点については人としてしかるべき行動をしてもらいたいものだが、こちらはあまり責められることがない。

なぜだ、解せぬ。

かくして、いつも自分けが悪者にされる(かのような感覚に陥り、鬱々とする)。

出向先で出会った人達の会話がアレすぎてドン引きしている

これってセクハラパワハラじゃないのかなぁ…て退職すら考えている愚痴の内容がめっちゃセクハラパワハラ

ホテルにすぐ連れ込まれそうになったり、やれブスだのなんだの言われたり、性的なことの頻度を聞かれたり

いやいやいやいやどう考えてもセクハラパワハラでしょって内容

明らかにセクハラパワハラやってる奴が悪い

でも、本人にも正直原因がある

出向先は副業OKらしく、当たり前に「私風俗やってて~」「私キャバやってて~」とか言ってる

副業OKでもそれやる?!て私はびっくりしたんだけど、

稼ぐためにはそういう職業が手っ取り早いんだよ~とか、

そういう職業の何がいけないの?とか、

パパ活みたいなもんだよ♪とか、

そんなことオープンに言ってりゃ、そりゃぁセクハラされるだろうと思う

手始めに簡単自衛する方法を言っても「それ頭のいい人しかできないよね?」と言ってくる

そうか…時事ネタに「あーそれニュースでやってましたね」って相槌を打つことも難しいのか……

セクハラパワハラするような男は頭がいい女(という名の泣き寝入りしない男にとっては面倒くさい女)が嫌いだから、少しでもそう思わせるように仕向けておけば、ちょっとした抑止になるのにな

まともな男セクハラパワハラもしないんだよ

でも悲しいことにヤバい女がいるようにヤバい男もこの世のなかにはいるんだよ

ヤバい人達とは適切な距離をとって、ごくごく普通に接してくれる人とごくごく普通に仕事したいなら、自衛するしかないんだよ

やれることが残ってるのにそれをやらないから、つけ込まれてるんだよ

でもそのアドバイスすら、「頭のいい人にはわからない」て言われてしまったら、

もうこちらはなにもできない

そういう可愛いげのない女にはなりたくないって言われてしまうと、もうなんだかなぁってなってしま

退職考えるほど悩んでるんじゃなかったのかな

そんなんじゃ転職しても同じ目にあうと思うけどな

とりあえず、そういう人達からしたら、有象無象大学出身の私も、頭がいいことになるらしい

まりに心がもやもやするから、私も頭がいいのかやったぜ!て思って忘れることにする

でもやっぱり悲しいから、増田に吐き出し

「人を褒める」ということ

褒められると誰しもうれしいし、「褒めて伸ばす」という言葉もあるので、一見、褒めることはすばらしいことである

かに相手のためを思って褒めることはとてもすばらしいことであると思う。

落ち込んでいる相手なら気持ちが軽くなって少しはハッピーになってくれるかもしれないから、ちゃんと意義がある。

一方、相手のためではなく「自分のために」褒める人もまた存在し、これは非常に残念だし、ある意味で許しがたい。

一見相手を褒めて相手を気分よくしてあげようとしている風だが、その表情と態度は「相手を褒めて気分よくしてあげている『自分』に酔っている」だけなのである

この場合相手ことなどどうでもよく、相手を褒めている自分いかにすばらしく見えているかしか関心がない。

なんとも自己中心的な「褒める」である

飲み屋のおばちゃんおねーちゃんがやるのは大概これ。

まあ商売からしかたないのだけど。

飲み屋じゃなくて日常生活でもそういう手合いは確実に存在するから、出くわすと残念な気持ちになるとともに、自分はああなってはいけないと自戒の念を強くする。

コンビニで派手に漏らした

飲み会の帰りにお腹痛くなるじゃん?

我慢できなそうな時にコンビニ見つけるじゃん?

嬉しくなるけど油断したら漏らすから慎重に行くじゃん?

入って見渡してトイレ見当たんないかレジの人に聞くじゃん?

レジの人が片言の日本語で「ヨナハトレダメヨー」とかいうじゃん?

名札見たらカタカナ名前書いてあるじゃん

命乞いをする見たいにトイレ貸してって叫ぶじゃん?

ダメダヨー」とか言われるじゃん?

限界が来るじゃん?

脱糞コピペ見たいな音がお尻からするじゃん?

下着の尻の辺りが熱くなるじゃん?

足を下痢が駆け抜けるじゃん?

ブーツの中に入るじゃん?

匂いやばいじゃん?

号泣するじゃん?

店員慌ててるじゃん?

たまたま入ってきたチャラそうなカップルが明らかにドン引きしてるじゃん?

でもなんか親身に処理してくれるじゃん?

レジ前でうんこ漏らしてる女とか見たら全力で逃げるじゃん?

でも二人とも優しかったんだよね。

人を見た目で判断しちゃいけないね

今日アニメからなくしたら捗る要素

この間、今日アニメのどこがダメかみたいなホッテントリ類似アニメばかりが量産されてるといった意見が多数あったので、使い回されてるダメ要素を列挙していこうと思う。

ぱっと思いついたのはこんなところだけど他にあるかな

今期アニメ催眠効果やばい

夜になかなか寝付けないときは、スマホアニメを観ている。普段はだいたい1本、長くても2本で眠たくなってきていた。

とはいえ面白いアニメを見るといろいろ気になってしまい、ネットで背景の物語を調べたりして、睡眠不足なっちゃうこともしばしば。

ところが、今期のアニメは、観ている最中に寝てしまうという作品が数本ある。

中には明らかに、ゆったりとした構成で、癒やし効果も盛り込んでいそうな作品もある。

(起きているときテレビ画面で観れば物語として楽しめるし、寝る前なら何も考えずに「猫かわいいな~」とリラックスできる)

でも、そうでないのがある。

連日「昨夜はどこまで見たかな」とスキップしていくと、5分も観ずに寝てしまっていることが分かる。

これを今期で終わりにせず通年でやってくれれば、寝不足にならなくてすむのにな。

anond:20190120090142

自然に出来たルールも含めて、法はいつか不都合が起きてくる。

どんな場合においても、先生学生と話し合って学生の心を変えないとならない。罰を与えてはならないというルールが行き過ぎてるんだと思うよ。

今回は明らかに罰をうけないとなめての行動だから私的な「罰」を与えたということ。

逆らってこない、なめて構わないというやつに対してはどこまでも人は悪逆非道になれる。

まあ、教員謝罪ぐらいはするべきだろう。だが。学生を今回は退学させる必要はあると思うな。

anond:20190120090142

まあ、もっと停学、退学をバンバン出せるようにしたほうがいいわな。

何らかの形で法を作り、守ったものに罰を与える。逆に法通りやって成果を出したら賞を与えるのが社会必須

いずれにしても、「枠組み」を作って従わせるのなら、あの学生は殴る前に先に停学、退学をさせるべきだった。

特に、明らかに先生を陥れようとしている。今からでも遅くない。退学させるべきだ

anond:20190120064640

クチャクチャ音を立てずに口を閉じたまま食べなさい

席を立ったら椅子を戻しなさい

ドアは静かに閉めなさい

寝る時はテレビストーブを消しなさい

電気ケトルには使う分だけ水を入れなさい倍近い量を沸かして残りを放置しておくのをやめなさい

etcetc...

これらを何度注意しても直してもらえないのは

きっと直すと自分が殺されたような気分になるからなのかなぁ

不幸でないと情報商材屋は困るから今日も不幸になる道を歩ませる。

人間、何らかのつらい状況にあるときこそ学習の機会。

だけども、ある意味不幸じゃなくて、老いるまで起きて稼いで食って寝てできるようになる状況になれば勉強なんかしないでいい。日本企業を蝕む病ではあるが。

一方、つらい状況にあるやつに解を与える仕事もある。それは本を書いたりセミナーを開くこと。

無論、顧客のつらい状況に合っていればそれは尊い仕事でしょう。

その解自体が困難なめちゃくちゃなものであることもある。

起業しろってのがその典型だね。

しかも、起業というのは、結局安定的に売上と利益が出てればいいのだけど、その道は一本ではない。また、社長の行動次第だから、教えてうまくいかないというのはザラ。

新しい商品をめがけて努力しても、大概はうまく行かない。修正すればいいのだが、なにより、普通修正がまにあう前に金が尽きて起業は終了。

知識」で言えば、それこそ商学部回生で習う程度のもの。20歳ぐらいの商学部の真面目なオネーチャンなら、基礎的知識は持っている。それ以上は様々な事例に対するケース。

故に、肩書やら煽りばかり凄そうだが、相手マッチしていない的はずれなセミナーもある。だが、そのセミナー自体が解だと思えば人は集まり、儲かる。

ある意味品質保証しないでいいという楽な商売だな。経営がらみの情報商売は。品質保障しようがないというのもあるが。

そんな「楽」商売でもやっぱり顧客候補になる奴がいないと始まらない。どんなやつかというと「起業しようと思ってるができなくて苦しんでるやつ」だ。

誰も起業をしようとしなければ、起業支援するという情報商材屋は飯の食い上げだ。だから起業を煽る。

新興宗教を知っている。それはいかにもお前適当に言ってるだろうという不幸をあおって、その原因は先祖の誰それでオレが払ってやるから金を出せというもの

かにいろんな問題時間が経てば解決する。だから、金をもらって時間稼ぎすれば解決して手柄になるなぁ。とは苦々しく思ってもどうしようもできないとは感じてる。

と言っても、幸せになれば新興宗教は用なしだから、次からから適当な思いつき不幸を言ってくる。さらに周りも巻き込もうとするから性質が悪い。

さんざん頑張ったが切るしか無いと結論づけた。

手堅く楽に解決できる道を選ぼうよ。そして、「誰かに教えてもらおう」というのはやめろ。そいつ依存させようとしないという保障がドコにある。

幽☆遊☆白書の邪念樹みたいに幻覚を見せられて、一生食い物にされるだけだよ。

それより、今は検索というものがある。さら書籍内容と検索がそこそこ対応するようになってるから、腹たつことがあれば、それで検索をかければ、マッチする本を見繕ってくれることもある。

人に頼らず。本に頼ろう。

anond:20190118195915

まずは放置したい。その賢さが奇跡の一瞬かもしれないから。親の過度の盛り上がりは子の芽を潰すことがある。

の子が「こういうことをやりたい」「これってなに?」と言いだしたら、それについて調べる方法をあたえたい。お勧めはやはり図書館司書はそういう時にもありがたい存在児童書ならこれが詳しい、すこし大人むけだけど、こういう本もある……と考えてくれる。

しか図書館予算関係上、良書でも所蔵していない場合があるし返却期限もある。

そこで、借りた本を返却するタイミングで、その子に借りた本のことを聞きたい。「もうちょっと読みたい」というようならば子どもながらに1週間かそこらは意欲が継続しているのだから、財布と相談して買い与えたい。

書い与えるときは、一緒に書店にいきたい。類書のなかで、その子が「やっぱりこっち!」っていう本を買いたい。それが図書館で借りた本であろうとなかろうと、そこは問わない。

結局そうやって本を書い与えた結果、数日で飽きたとしてもそれはそれでいい。

少なくとも「何かに興味を持った」「1週間は続けた」「本を選んだ」「でも、その本は思ったとおりではなかった」という経験がいい。

これを続ければ、子がどんなことに興味を持ってどうなってきたのかを、ふりかえることができる。

Web情報だってOKだと思う。ただ、子どもむけに分かり易くかかれたサイトはどうしても少ないだろうから、補助的な扱いにしたい。

一瞬でも「我が子は天才だろうか」と思ったとき、私はそうしようと思う。

Twitterもインスタもブログも続かない

普段書くこととか特別ないのでSNSはあまり開かないくらいなんだけど、ごくたまにだれかに聞いて欲しいときがあって、そんなときはここでちょっと書いてみる

コメントもらうとちょっと嬉しい

もうちょっと女性が多いと良いのにな

また大学卒業できないかもと不安になる夢を見た

何か分からないけど何かに没頭していて授業に全く出席しておらず、卒論も全く書いておらず、突然「やばい!!!」と焦り出す夢を今まで何回も見ている。

実際は簡単単位を取れる授業ばかり選んで3年で殆ど単位を取り終えたし、卒論ゼミ先生テーマ勝手に決められたのでテーマに沿った本を図書館で借りて内容をまとめただけの論文とは言えない作文であっさり卒業できたのに。

卒後10年経つのになんなんだろう。夢の中ではめちゃくちゃ焦ってる。

anond:20190119193055

あなた様も誰かに恐怖を与える側になればいいのでは

皆があなたを傷つけるとしたらそれは気持ちいからだよ

きれいごとで塗り固めたうそ目標よりも目の前のあなたいじめるほうが気持ちがいいからだよ

幸せ青い鳥あなたでも手でつかめるくらい近くにいる

曇ったあなたの目に見えないだけ

ハイネケンとかサイゼリヤかに

なんの恨みがあるんだろうな女は

アカシアの根を煮てお茶を作って飲んでみた話(アワヤスアナログ体験)

ネットで話題になっていたアカシア茶(アワヤスアナログ)を自宅で作って飲んでみたので

ここに今日トリップ体験談を残して置きたいと思います

2019/1/19(土)

被験者

身長165cm 体重 68kg

性別:男

年齢:30代前半

うつ病療養中(治療薬などは1ヶ月以上服用していない)

体調:健康

食事:昼食、夕食を抜いた

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■ 18:30 ー自宅でお茶作り開始

     9gのアカシアの根っこの粉末(ハワイから輸入)をコップ1杯程度の水(南アルプスの天然水)とポッカレモンクエン酸を少々

     オーロリクス150mgを砕いて混ぜて鍋で15分程度煮る。

■18:50ー火を落とし コーヒーフィルターにかけ不純物を濾過する。(この時点で相当の水が蒸発して無くなるの少し継ぎ足す)

    清澄(コラージュ)等はしない。

■19:00ーオーロリクス 300mgを服用する

■19:30ー濾過したお茶がコップ1杯分になるまでグレープフルーツジュースで割り一気に飲み干す(コラージュをしなかったので吐き気下痢心配になる)

    

    部屋を暗くして、1時間程度のミックスリピートにして再生

    サウンドビジュアライズなどをモニタスクリーンに表示させる準備などを整える

    突然の下痢用に大人用のオムツを吐く

■19:50ー映像と音を流して20分ほどで体の感覚が鈍くなりはじめ、足元がふらつきはじめる。

    目を閉じるとマンデルブロ集合の動画のような模様が瞼の裏に見え始める

20:00ー完全に泥酔状態になる。感覚ではテキーラショット10杯一気飲みしたぐらいの酩酊

    正常な平衡感覚が失われ立っている事が難しい。

    何か上に引っ張りあげられて体から魂分離して空中に出て行ってしまうような感覚に驚く

    強烈な寒気、吐き気、閉眼幻視に襲われるが必死に平静を保つよう集中する。(幸い下痢は起こさずに済んだ)

    音は生でライブ会場にいるような錯覚するような迫力で聴こえるようになる。(すごい)

    自分精神を安定した状態に保つのが大変、必死精神の舵を取って波に飲み込まれないよう耐える。(大変)

20:15ー寒気、吐き気、閉眼幻視がおさまり、人にLineできるぐらいの心の余裕が生まれる。

20:30ー症状がほとんど落ち着くが精神的な影響が微かに残り、誰かと電話で話たくなる。

    3時間以上の長電話をする。(楽しく無限に喋り続けられる錯覚を覚える)

■4:00ー寝れないので体験記を書く

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感想

お茶を飲んでから1020分の効果が発現しだした時の作用が強烈すぎて

肉体から意識だけ空中に吹き飛んでしまうような感覚10分程度続く

今回は運良く自分意識コントロールできるレベル効果だった。

これ以上、摂取していたら、おそらく一時的意識コントロールを失う可能性があった。

逆を言えば、完全にトリップしてしまうような分量でなかったので

アワヤスカのような瞑想的なトリップを行うにはもう少し分量を増やさなければならないと感じた。

これ以上の分量でやる場合は、自力意識を保つのが難しく1人でのトリップリスクがあると感じたので

次回お茶を飲む際は誰かにトリップシッターを依頼してやった方が安全だと感じた。

ここで書いた分量と同じもしくは、それ以上の量の分量を初回に試すのはオススメしません。

一般的には5gの分量でも十分体験できるとの事ですので無駄に初回から大量に飲まないようにしましょう。

自分で試したいと思った人は下記のHPをじっくり隅々参照して試される事をオススメします。

薬草協会HP

http://aoi-do.com/

anond:20190120022251

高野文子は知らないけど竹宮恵子好きだし、玲音ゲーム版のことだし、アニメ版玲音好きな人と思われたなら「俺のアニメ版のほうが好きじゃないしゲーム版が好きなほうだし」って思うし、バロックはググったら好きだなと思ったし、サーカディアは知らないしググっても絵柄古すぎてあれだし、アルトネリコはなんか趣味合わないし、ラブサイケデリコなんてリリイ・シュシュとかと全然似てないし、アメリカ系じゃん。ワイルドで。リリイ・シュシュイギリス日本系&コバタケ系。これはペンですは意味からないけどググったらなるほどなって感じだし、それ系なら伊藤計劃普通に好きだったし、ああいうのに憧れて今プログラマやってるし、ISOLAは初めて知ったけどなんかパッケージの表紙から好みだし、丸尾末広自分別に好みでないし。リリイ・シュシュというかわかりやすリリイ・シュシュって言っただけで本当に好きなのはUndoの方だし、篠田昇の方だし。

ガーリーホラーなんじゃないんだよね。ガーリーホラー、って解釈される時点で違うなって思うんだよね。ホラーって言っても洋じゃなく和の、ノスタルジックで悲しい感じがすきだし、ガーリーなのが好きなのじゃなく神的で神秘的で抽象的でノスタルジーで打ちのめされる感じが竹宮恵子とかpapa told meかに感じるから好きなだけでガーリーな感じがすきなわけではないし。例えば花とアリスなんかチャラくて好きじゃないし、そんなのよりUndoだし、ルナティクラブだし

でもあなたとは多少ネットでようやく知れた少しは趣味合いそうな可能性ある人だなと思ったけどやっぱりこういう趣味合う合わないの話って結局一瞬話したら終わってしまことなのかなって思って、ずっとそういう人と繋がってなんか話せたりしたらなって思うけどありえないし、第一たぶんノスタルジー系統で合うのが出てないっぽいか趣味合わないし、なんか悲しい。

自己肯定感高いけど希死念慮しかない

都会生まれだった、両親がデザイン系の専門職だった、オシャレだと言われた。

不細工なわりには明るかった、コミュ力が高かった、面白いと言われた。

趣味があった、センスがあった、漫画物語毎日書いていた。

必要努力ができた、受験勉強を中高大と勉強を頑張った、やりたいことがあって、世界一行きたい大学に行けた。

成長過程において、おそらく正しい失敗もできた、たぶん正しく成功もした。

自分よりバカなやつを見た、自分より圧倒的に頭が良いやつにも出会った。

自己肯定感はあるが、驕るのは恥ずべき行為だと考えることができた。

大きな会社正社員になって、信頼を培って結果を見せて、物語を作る仕事に就いた。

30を超えて、好きにできるプロジェクトを任された。

死ぬほど大変だった、本当に死ぬかと思った、でもやり遂げた。

満点じゃないけど、できる限り頑張った。

愛する物語が生まれた。

結果。

死にたい

いや、死にたい死にたいしかない。

まず疲れた

死ぬほどやりたいことやった結果まじで疲れたしかもおわんない。関係作業おわんない。

わたしが夢見た世界はこんなにも地獄なのか、つらい。

頑張りたい、頑張る、疲れる、死にたい

頑張ってきた人生の先がマジで死にたいしかない、とか死にたくない?死にたいわよ。

泳いでないと死んじゃうマグロみたい、死にたい

去年も死にたかったし、今年になって切り替えようと思ってたけど、

残念、無念、この女、やはり死にたいである

からマメに死にたかったけどなんでなんだろ?まるでわからない。今は死にたいピーク。

みんな希死念慮どうすんの?

燃えるゴミの日とかに出したいんだけど、燃える燃えないわ、すっごい不燃だわ。

空虚だ、疲れた

遺書の書き方を調べたけど遺書とか残さず死にたい、というか消えたい。誰にも知られずに消えたい。

身辺整理したい、子供の頃書いた大量の落書き帳を捨ててない、恥ずかしい、どうしよう。性癖しか描いてない。

厨二病ときノートとかヤバイ、恥ずかしい。

死神統夜(ししんとうや)とか産んでるもん、地獄

貯金あるけど使い道ないし、欲もないし。

結婚してるけど、この世は頑張って生きても希死念慮に苛まれるんだが!?って感じの結論イマココなので、命を誕生させるわけにはいかない。

不幸のループを止めたい。

不幸じゃない可能性もあるの?マジで?わかんない、私にできるかな?知らんわ、死ね

いやだから死んだ方が良いって、いいのか?

物語つくってても、死んじゃいけないかどうかについては未だに結論出ない。

だってそれは救いのひとつものね、違うのかな?

そりゃ、死なないで欲しい人はいっぱいいるけど、それとこれとは別やん?別やんね…。

疲れた死にたい…助けて…。

なんとなく生きてきたけど

今までなんとなく生きてきた。

なんとなくでもそれなりにこなすのは得意だった。

ただ、それなりにこなすことができれば満足して、それ以上の努力はしてこなかった。

いや、努力が苦手だった。楽しいことだけを好んでやっていた。

漫画だと一夜漬けのシーンは数コマで終わるのに、学生時代に真似したところで一夜漬けを始めて1時間で眠りこけてた。

から将来の夢を見つけることもできなかった。

ただ、なんとなく生きていた。

小学校の頃は勉強しなくてもテストは満点近かった。

この頃から目立ちたがりだった気がする。

中学校では生徒会長もやっていた。

テストの点数は右肩下がりだったが、問題のあるレベルじゃなかった。別に焦りもしなかった。

面白そう、という理由総合学科高校入学した。

そこには確かな夢を持った同級生がたくさんいた。

きっと自分高校の3年間でやりたいことを見つけられるんだと信じていた。

3年間で彼女がいた時期もあった。自覚は無かったけど、所謂青春がそこにあったんだと思う。

ただ、将来の話題になると、具体的には何も思い浮かばなかった。

卒業前に題材自由ミニ卒論を完成させなければいけないんだけれども、題材を考える時間が一番長かった。

大して時間もかけずに、陳腐な内容で適当お茶を濁して終わらせた記憶が残ってる。

学科柄、就職を進路に決めている人が多い中、なんとなく進学を決めた。

成績も優秀では無く中の下に成り下がっていたので、推薦入試も使えなかった。

やりたい事がみつからいからこそ、少しでも有名な大学に進学しなければと考えていた。

そんな後ろ向きな目標必死勉強することも出来ず、受験勉強もなんとなくだった。

一般受験をする生徒は珍しいので、同級生先生応援してくれた。

ありがたかったけど、反面全然勉強してない罪悪感も辛かった。

結局第一志望のMARCHは落ちた。

現役時代ですらまともに勉強できないのに、浪人が出来るとは思えなかった。そのまま第二希望で1ランク下の大学入学した。

就職した同級生は皆輝いていた。何とかして自分も輝きたくて焦った。

でも、何となくで入った心理学科の授業はまったく面白くなかった。興味も持てなかった。

時間だけは沢山ある中、ネットゲーム実装されたばかりの対人コンテンツランキングに入ることが出来た。

ゲームのフレンドから賞賛された、知らないプレイヤーに声をなんどもかけられた。

そしてなにより、自分名前ランキングボードに載っている事が最高だった。

一度ランキングに載ってからはそれまで以上に時間を費やした。

ただ、それも長くは続かなかった。

コンテンツ人口が増え、コミュニティや戦い方が成熟し、要求されるスキルが上昇していくのについていく事が出来なかった。

声をかけられることもパタンとなくなり、かといって追いつこうと練習することもなかった。

ゲームですら努力はできなかった。

ランキング上位への熱意も冷め切って気づいた頃には、単位の全く取れてない留年確定の大学生がそこにいるだけだった。

留年して通学する貯金もなく、そもそも心理学への興味が一切なかったので大学中退した。

兎に角働かなければ食っていけない状況に追い込まれて、SIer就職した。

面接で「君と是非働きたい」なんて言われて浮かれたけど、今思えば誰にでも同じことを言ってるに決まってる。

最初に配属された現場プログラミングのプの時も無い倉庫整理だった。

中高と体育会系部活所属していたので、上下関係には慣れてたし、挨拶や体力に問題はなかった。

それなりにこなすだけで雇用元の社員にも気に入ってもらえた。

「直接雇いたいから連絡をくれ」と言われたが、22歳の自分にはこれからずっと倉庫整理で食っていくなんて考えられなかった。

何と言えばいいのか、変なプライドがあったんだと思う。

小中高と目立ちたがりだった自分がそんな誰にでも出来る仕事をこなして爺ちゃんになるなんて考えたくもなかった。

契約期間も終わり、次の現場通信系の検証業務だった。

プログラミングのプくらいはあるかもしれないが、

メインはExcelに書いてあるように操作して、PASSかFALSEをつけていくだけだ。

これもそれなりにこなすだけだったけど、最初倉庫整理よりかは給料がよかった。

今まで買えなかった漫画ゲームを買える経済的余裕もでてきて、

毎月の給料で今まで金銭理由で楽しめなかったコンテンツを味わって2年が経った。

ゲーム漫画楽しいけど、仕事は相変わらずそれなりにこなすだけだった。

それなりにこなして、小さなチームのリーダーにもなった。

といっても特段業務内容に変化は無かった。

このまま何となく勤続年数に応じて給料が上がっていき、何となく生きていくんだろうかと不安になったし、まあそれでもいいかと思うようになっていた。

けど、変わった。

年末山手線高輪ゲートウェイ駅開通のテレビCMを見たときに急に何かに気づいたような感覚に襲われた。

テレビCMを見てそんな感覚になったのは初めてだった。

「あ、これがやりたいことだ」と感じた。

これ、というのが簡潔にいうと「自分が関わったのがわかる形で"何か"を作り、残したい」だった。

言い換えれば、自分存在を認めてもらいたい、つまり承認欲求が溜まりに溜まったものなんだろうか。

から目立ちたがり屋だった事、ネトゲランキング名前を残すことに躍起になっていたこからも、人より承認欲求特に高いのかもしれない。

"何か"は別に高輪ゲートウェイ駅みたいに実体である必要もない。

なるべく多くの人にこれは自分が作ったんだといって見てもらいたい。

具体的ではないけど、夢に近いものテレビCMを見て気づいた。

義務教育プログラミングカリキュラムが導入されているこの時代スタートは遅いけど、まだ諦めるには早いのかもしれない。そう思った。

どうすれば「"何か"を作る事」に近づくことができるかを考えて、開発側の業務に移れるようPythonの勉強を始めた。

Progateでチュートリアルやった後に何に手を付ければわからなくて、既に壁にぶつかってる。

きっとここから努力するってことなんだろう。

特にスキルも身につけずアラサーを迎えたITエンジニアだけど、この気持ち言語化してみたくて書いた。

やりたい事が見つかったからなのか、敬遠していたFaceBookを見ることができた。

文化祭映像を作ってた友人はYoutuberになってたし、高校卒業前に惚れてた笑顔が素敵な女の子舞台俳優になってた。

Facebook自体がそういう場所から、というのはあるかもしれないけど、いまだみんな輝いている。

もし、何かみんながわかるようなものを作って残せたら、またここで報告したい。

anond:20190119193055

まあ3年後とかには何らかのピンチ陥って必死にあがいてるかもしれないし

日本人現実的エロ的に最悪にも程があるだろ

 確かにから最悪と言えば最悪なような気もした。昭和時代は、凄く素晴らしい時代で、ありえないくら世間が善良で、

俺が生まれときは、ニコニコしていた。昭和天皇がいて幸せだったからな。平成に入って、国が一気にダメになって、

国民もデスになって一気に悪化してから、親も豹変して、小中9年のいじめ虐待という最悪が始まったが、不登校するとか

祖母の家に逃げるとか、いろいろ方途はあって、今の子供みたいに自殺するほど最悪ではなかった。それに、昭和天皇死去前後

東京渋谷とかのゲーム店に、ドラクエⅢ欲しさに若者殺到したり、95年にはエアマックス95が流行り、みんな本物のやつ

欲しさに、全国を探しまくり、田舎にはパチもんしかなく、原宿にいって25万払わないと本物は買えないとか、活気あって良い時代だった。

その後、芸能界音楽業界が大爆発して、若者革命が起きたと思って、幸福絶頂だったし、ゲームボーイから始まって、ゲームが段々に

発展していき、ファミコンスーファミでも、良作が出まくったし、プレステセガサターンで、更なる革命が起きて、特にプレステでは

1000本以上の良作が出て、当時の若者は、この国はやばい、俺らはこんなすげえ国に生まれたのかよ、と、みんな歓喜に包まれており

すさまじい昂揚感があった。その勢いで、若者は、自分勉強頑張るぞと思って、次第に全国的受験競争に発展していき、それもまた面白かった。

2002年には吉野家はできるし、食欲におおらかで、みんな食って食って食いまくって、そりゃ、最高だったな。もうこの国は、超絶最高で

みんなドエロエロエロ快感の渦の中にハマっていき、不幸はないもんだと思っていた。2ちゃんのVIPではクソ面白スレが立ち、みんな

爆笑。こういうのが大体2005年までは続いて、この国には、もう昭和の厳しい不幸はない、性的幸せなことしかないのだ、もう地獄

ないはずだ、という勢いで、とにかく最高だった。

 それが、なんでこんなに最悪になった。

anond:20190120012202

学生からからないんだろうけどテレワークとか自宅ワークとかそういうのが日本で進まないのはたぶん「家のPC情報資産を持ち帰ることになりセキュリティ的に危ないから」ってのがあると思うよ。

まあAWSかにログインして仕事させるようにすればまだ大丈夫かもしれないけど一人に一つAWSアカウント渡すのもお金かかるし。

的な理由くっそどうでもいいけど俺も自宅で働きたい。出勤したくない。情報資産を持ち帰ってもええやん。すべての企業が持ち帰れよ。流出させなきゃいいだろ。

生きていく勇気もないし死ぬ勇気もない

※読んでも何の得もない話です

わがままな話。生きていくのは嫌だし、でも死ぬのは怖い。

毎日の大半をしんどいなって思いながら過ごす。それがある時になるといきなり沈んで、無理無理、生きてらんないって思う。きっかけは大体キラキラ生きてる人を見たことだとか、世知辛い内容の記事ブログを読んでしまたこと、特定の見たくないワードが目に入ってしまたこと。きっかけがない時もある。

将来への希望がなくて、生きれば生きるほどしんどくなっていく。だから自殺しようと思って、場所方法死ぬ日を決める。私は死ぬんだ、死ぬだって自分に言い聞かせていると、いつの間にか涙が出てくる。

死にたくない。生きていたい。

でも、生きていく気力も、勇気もない。正直、できれば幸せ状態で生きたい。幸せになるためには動かなきゃいけない。それなのにずっと動けないでいるから、結局とっとと死ぬか〜に行き着いて、の繰り返し。

そんな生活をしてるだけの話です。どこかに吐き出したくて書きました。

長くてごめんね

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