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はてなキーワード: 安心とは

2018-11-16

anond:20181116205830

いや介護じゃないよ

1番の孝行は結婚して子どもの顔見せることだろうけど

単純に子どもの顔見たら近くにいたら安心するやろ?

なおかつワイの収入生活レベルも上がるしね

ワイの親は年齢の割に働き過ぎなので少しは楽してもいいんじゃないかって思ってる

ぶっちゃけ親が働かなくてもメシ食えるレベル資産持ちなら

東京で在宅の仕事するが

そうじゃないので通勤を考えとるよ今のところ

はてな民高校保育所作るの支援したいってほんまか?

ワイの趣味出会い系JKと種付けセックスすることなんや

んで、妊娠したらスパッとあと癖なく連絡を断つ

これからワイが種付けしても安心して学校生きながら子供育てられるんやな

ありがとうやでみんな

ついにうちの猫がちゅーるで裏切りやがった

いつかやるとおもっていた。

 

今日未明、起きて餌をやろうとしたらちゅーるがしまいこんでいる三段ボックスの一番上が荒らされていた。

ついにやった。

ナナは普段いつもいる部屋から頑なに出ようとしない。出るのはトイレをするときだけ。

から安心しきっていた。

「ナナ!お前だろ!」

と怒ると無視を決め込んでくる

「ナナ!もうちゅーるあげないよ!」

というと

「にゃーお」

と鳴いて寄ってくる。

心にはちゅーるのことばかり。

この泥棒猫!俺と過ごした11年間は一体…

2018-11-15

anond:20181115211413

うん。真っ当だとは思うよ。

自分が法を根拠に主張してる以上、建前上は法が変われば従うが法が変わるまでは抵抗する。以上の発言を引き出せるとは思えないんだよ

俺はそれ『以下の発言』も想定していたんだよ。要は「変われば従うよ、変われば。出来るわけ無いだろうけどw」みたいな、法に胡座をかい発言がもしかしたら来るかな、と少し思ってた。

実際には戦う覚悟があるようで少し安心した次第。

はじめての心療内科

重度のうつ状態にあった。

受診してはじめて、疲れをとるために寝てもいいんだと気づいた。

長い時間眠ってしまうと、眠ってばかりでなにもできなかったという自己嫌悪感に襲われてしまっていた。

疲れたら寝る、こんな当たり前のことにも気づかなかったことに驚いた。

通院したことにより、自分がこれからどうすればよくなるのかが少しわかって、帰宅してからひさしぶりに安心感をもって眠ることができた。

安心して眠ることは心地よく、ただこの感覚がひさしぶりにだったことにはとても驚いた。

当たり前のことに気づけず死んでいくようなことにならなくて本当によかった。病院行ってよかった。

ガールチャンネル

最近やっと「ガールチャンネル」知った。

霊の防弾なんちゃらだの騒がれてるから、男アイドルファンはやっぱ女多いし擁護する女多いかな~?って思ったけど、まぁ叩かれる叩かれてるw

嫌韓オンパレード。マトモな女がいて安心した。

実はネカマもいるのかな?

anond:20181115042034

完治以外にも寛解(かんかい)って言ってな、ほぼ治ってるわっていう状態もあるんだわ

医療世界じゃ5年再発しなけりゃ完治もしくは寛解って見方をするわけだから5年再発のない事例なんざ腐るほど出てくる

ここを読みなされ

https://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/summary.html

がん死亡率の上昇を始めるのが30代半ば

急激に伸び始めるのは50〜60代ですぞ

2006年から2008年にがんと診断された人の5年相対生存率は男女計で62.1%(男性59.1%、女性66.0%)

ともあるが、これは当然癌死亡率の高い高齢者も含まれていて、平均余命統計を考えると平均余命とそこまで乖離した状況じゃない

安心しなされ癌は意外と大丈夫

anond:20181115122701

安心してよ、ばかにされてるのはあなたじゃないよ

紙の中のオタクであり

紙の中のきもくて金のないおっさんから

2018-11-14

anond:20181114114755

平和大麻使者大麻マンはてなーさんがあれほど大麻のほうが安心安全だと力説したのに未だにこの認識なのか・・・

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。

 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。

 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。

 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」

 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。

「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」

 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。

「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」

 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。

「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。

 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。

「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。

「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」

「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」

 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

2018-11-13

anond:20181113004243

似たような立場にいる方からコメントありがとうございます

今悩んでも仕方がないのかもしれません。同じような不安を抱えている人がいて少し安心しました。

理系ほど多くはないと思いますが、就職をするとしたら、

自分研究生活で得た経験理解してくれるような所を探そうと思ってます

そうですね、納得して判断できるように今は研究に打ち込みます

漫画探偵ゼノと7つの殺人密室』1巻無料ダイマするから読んでくれ

今気づいたんだけど、サンデーうぇぶり(アプリ)で1巻無料公開中なんだが、期限が16日までなのであと3日しかない。

急いで読んでくれ。

それは週刊少年サンデーで去年末連載が始まった『探偵ゼノと7つの殺人密室』という漫画だ。脚本七月鏡一

名探偵コナンの読者を釣ろうとしているのは確かだ。見事に釣られてしまった。

後発の「ゼロ日常」とゼノゼロサンデーを盛り上げてほしいと思っている作品だ。だがそんなに売れてないらしい。

この内容でそれはおかしい。だがそもそもやってることを知られていないのかもしれない。

サンデーから仕方ない。誰が少年サンデーなんか見るんだ。コナンヲタしか見ないだろう。荒川休載してるし。

本当にサンデー大丈夫なのだろうか。ゼロで部数維持はしてるらしいが、宣伝も下手だ。なんだあの謎の昭和ダンスCM。ふざけてんのか。コナンCMしてろ。

さて「探偵ゼノ」の内容だが、本格風推理漫画だ。あくまで風だ。細かいところは目を瞑ろう。しかコナンよりは推理してる。コナンファンが言うんだから間違いない。

少年推理し三人の中から犯人を当てるなんていうコナンオマージュもしている。

が、コナンと違うのは主人公が怖く暗いことだ。可愛げも殆どない。コナンのように明るい正義でも無い。

そして事件の内容も、死体も、少年誌向けでは無いと感じることがある。どちらかといえば金田一寄り。

主人公スゲー系ではある。ほんのり厨二感もある。ミステリジャンル分けとしては「新本格ミステリ」か。島田荘司か。

最初はその絵の濃さや主人公気味の悪さにに慣れなかったのだが、1本の事件を読み終えると満足度が高いことに気付いた。

1話ではゼノの凄さを見せているだけなので、推理漫画としての「読者と一緒に謎解きをする」要素は2話目以降に設けられている。

からみんなと謎解きしたい。

でも読んでる人が居ない。

はぁ。

とりあえず読んでくれ。推理漫画っていうのは中々作るのが難しい。多分一人で作るのは無理がある。

コナン編集部トリックをつくりあげているから、その点サンデーノウハウを持っているので安心できるところだろうか。

ミステリ漫画としてしっかり作っていると思うので、ぜひ。あと3日。あと3日で1巻無料終わるよ!

ヒロイン殺し屋です!

anond:20181113144045

そこでQRコード付き名刺ですよ

落としてもパスワード認証鍵で知らない人に見られないか安心

女王様と私

中高の友人と久々に会ったら、SM女王様になったと聞かされた。

性に関わる仕事の人が身の回りに現れたのは私の場合はじめてだったんだけど、差別とかそういう気持ちは全く出てこなくて、むしろ自分と全く違う世界の話が聞きたいという純粋好奇心で色々聞いた。

の子が人をいじめて楽しむタイプとは全く思えなかった。

やっぱり一番気になるのは「本当にそういう性癖なのか」だけど、彼女は「自分でもよくわからない」と言っていた。

先日別れた彼氏がMの人だったらしい。結構長く付き合っていたからそういう関係に慣れちゃって、彼をいじめることがなくなってふらふらしていたら、SMカップル同士として知り合っていた女王様に声を掛けられて、とか。

やっぱり人に好意を向けられるのは気持ちいいし、当然本番とかもないから仲良く遊んでお金をもらうみたいな感覚だし、意外と楽しいらしい。

でも、その彼は軽めのMだったみたいで、暴力みたいなことはしてなかったから、お客さんを鞭で叩くのが申し訳なくなっちゃって本当に苦手、とつらそうに言っていた。

だろうな、と思った。

私と女王様部活で一緒だった。

中1で入った時、女子は先輩1人しかいなくて、同学年でも私と彼女だけだったから、まあ当然それなりに話すようになった。着替えとかもあるし。

女王様ぽっちゃり系でちょっとどんくさかったけど、大人しくて優しくて本当にいい子だった。

経験者は私だけだったから、色々教えてあげることにもなったりして、自然部活以外の時間でも一緒に遊んだりするようになった。

女王様部活のA君のことを好きなのはどう見ても明らかだった。思い返してみると恋話をしたことはなかったんだけど、何というか、どう見ても明らかだった。

そんなにいいかな、と注意して見てるうちに、確かにA君は顔はそんなにイケメンじゃないんだけど、みんなに気を遣えるし、先輩にも先生にも好かれるし、「あー、好きになるの、わかるな」と感じた。

私も彼のことが本当に好きだったのか、今思い返してもよくわからない。こういう彼氏だったら素敵っぽいとか、女王様にこんな彼氏ができたら何か嫌だとか、そういう感じで、夢中になるというより一歩引いた変な視点だった。

その頃の私は自分女王様よりはいい女だと思っていたし、負ける気がしなかった。

こんなのやっちゃいけないってわかっていた。でも、ゲームセーブデータの消去するのところにカーソルを合わせてみたり、動物を抱く時にちょっと指に力を入れようとして寸止めしてみたり、そういう「取り返しがつかないとわかっていることを本当にやったらどうなるんだろう」と考えてゾクゾクする変な癖が昔からあって、多分、その感覚に近かったような気がする。

で、流れで告白してしまった。

OKされたその瞬間から、酔いが覚めたみたいに「あ、これどうしよう」と不安になって、私は女王様が彼のことを好きだと気付いてなかったことにした。

女王様に伝えると、びっくりはしていたけど、「そうなんだ、おめでとう、A君いいよね」と笑っていた。

なんでこんなことをしたんだろう、と思って震えた。

数年後、国語の授業で初めて夏目漱石こころを読まされて、本当に血の気が引いた。男女が逆なだけで完全に私たちだった。

そんな風にして付き合い始めた彼とも、割とすぐに自然消滅してしまった。彼と会ったりメールしたりする度に女王様が頭をよぎって気が狂いそうになるので、ハッキリ言ってデートどころじゃなかったし、付き合い続けるのはどう考えても無理だった。

一時的不登校になったけど、私は本当にどうしようもないか自分人生を駄目にする勇気もなくて、地獄のような思いをしながらまた学校に行くようになった。

私がいない間に女王様には別の友達ができていて本当にほっとしたんだけど、でもやっぱり女王様は私を心配してくれた。とんだ我儘なのはわかってるけど、せめて彼女が嫌なやつだったらよかったのにと思う。私のことを嫌ってくれればどんなに救われただろう。彼女と話すのはやっぱり楽しくて、でもその間ずっとしくしくと心臓が痛み続けていた。

高校を出ると進路が分かれて女王様といつも会うわけでもなくなって安心したし、メアドを変えれば二度と彼女接触しなくて済むとも思ったけど、でも彼女からの連絡に私は返信するしかなかった。やっぱり女王様は私にとって一番気が合う友達で、あの時のことなんて気にもしていない振りをしながらごく普通に話すのは、楽しい楽しいんだけど、A君のことを思い出す度に動悸がおさまらなくなる。

それからずっと、どんな嬉しいことや楽しいことに夢中になっていても、ふとした時にあの罪の意識が蘇って吐きそうになる。

思った通り、ずっと後悔している。

女王様仕事の話なんかをしているとやっぱり楽しい。何を平気な顔で質問なんかしてるんだろう、私は頭がおかしいのか、ともいつも思うけど、彼女という友達がいなくなることは考えられない。あまりにもクズすぎる自覚はあるけど、どうしても怖い。

正直に謝ることもできないくせに、絶交できなくて、今回も女王様が久々にご飯に行こうと言ってくれたから私には行く以外選択がなかった。死ぬまで私は彼女に頭と心を支配され続けるんだろうし、私も彼女奴隷なのかもしれない。

お金ならいくらでも払うからあの時のあの子に殴られたい、いじめられたい。過去をこの胸のぐちゃぐちゃした気持ちをなかったことにしたい。

ごめんなさい。本当にごめんなさい。

私は一生この吐き気を抱えていかないといけないのだろうか。

「もう猫は飼えないのね」

昔昔私が小学校の帰り道捨て猫を拾ってきました。私が父に怒鳴られそうになると父の足の上にごろりと横たわって庇ってくれたこともある人間をよく気にする猫でした。しか20年ほど経ち体の衰えもひどく昨年体を崩しそのまま死んでしまったため、晩年ずっと一緒だった実家の父母の落ち込みようがひどかったのを覚えています。それが、一年ほど前です。

数カ月前母から「庭に子猫がいて餌付けして中に入れてしまった」とメッセージが来ました。「お父さんは疲れたと言って寝てしまった」と。それは父が機嫌の悪いときの口癖なのでタイミングがまずいなと不安を覚えたのですが、私はもう家を出てしまい何も言える立場ではないため「もしあなた旅行に行っても預かったり留守番はできない」「里親を探すなら小さいうちに早く動け」と連絡したのを覚えています

それから数週間後でしたか、父が「この猫は嫌いだ」と家族グループメッセージを送ってきたのは。その時はまだうまく懐いていないのかなと少し心配した程度でしたが、時間が経つほど父の言葉嫌悪がはっきりと出てきてこれはまずい、と母に様子を聞きました。

父は「ここに入っちゃいけない、あれにのっちゃいけない」などまだ子猫に伝わるわけがないルール押し付けしまいには叩いたり水をかけたりしたそうでした。「うちの猫じゃないから懐かれようなんて思わない、ぐり(前の猫)は良い猫だった」と言い、しか唐突に可愛がろうとして手を出すと完全に警戒された猫に唸られ、その度に子猫を叩いていたそうです。

私は止められなかった母を詰りました。もう3ヶ月は経っていました。その間にも母は何度も旅行に出かけて、実家には父と子猫だけという状況がありました。なぜ虐待を見つけた時点で父から引き剥がさなかったのか。

母は「だってその後機嫌が治ったらトイレ掃除ご飯の準備してくれたの。ねーこってだっこして可愛がってたの(注。以前その状況で猫がやんわり嫌がってる写真が送られてきていた。今思えばあれも心配すべきだった)。お父さん感情の振れ幅があるから、今度こそ優しい方に戻ってくれると思ったの」

ブチ切れました。

私も実家にいる間父の機嫌によって変わるルールに振り回され、罵る怒鳴る突き飛ばすモラハラDVに耐えきれずこんな家に帰りたくないと泣いたら母に叱られました。母は父の機嫌がよくなるとさっきまでの重苦しい空気なんてなかったかのように振る舞います。実際忘れているそうです。そんなの気にしなければいいじゃない、なんでいつまでも忘れようとしないの、と逆に叱られました。

私が家を出てからお父さんは変わった、優しくなった母は言っていたし、たまに会う程度なら父も穏やかそうでした。でも父のあれは治らないものだったんです。母は甘すぎる見通しで余計に子猫危険晒しました。

私が母のことをどれだけ傲慢なのかと言ったのと、父の機嫌が最高に悪かったため母は知人の家に子猫を預けに行きました。でも知人も1ヶ月が限度だそうです。母には拾った以上責任もってこちらで里親を探せと言ったのですが、約束があるからと数日でまた実家に戻ってしまいました。その数週間後にはまた旅行の予定だそうです。子猫がくるずっと前から計画してたから今さらキャンセルできないと。呆れた。

チェックしておいてと近所で信頼できそうな譲渡会のリンクを送った所、母から返事がなくなりました。

暫くして、「もう二度とうちでは猫は飼えないのかって、悲しくなった」と言われました。その時私は咄嗟に「もうこれ以上人も猫も巻き込むな」と言いましたが、多分猫が飼いたいんじゃなくて、ぐりがいなくなってしまったのが悲しかったんだろうなと今は思います

預かってくれた知人の家が近かったので、子猫に会わせてもらいました。人懐こくて、でも物音でぴゃっと物陰にかくれてしまう。遊び疲れると私の膝に座り微睡むのをみて、こんな可愛い子にまであんな怖い思いをさせてしまったのかと申し訳なかったです。子猫は未だに男性の低い声に怯えるそうです。父が機嫌悪いとわざと低く話すから。私もそうだから、余計に子猫自分を重ねてしまっているのだと思います

ちょろちょろと遊び回る子猫を、恐る恐るぐら、と呼び掛けるとよってきて私の顔を仰ぎ見ました。母がぐりと対になるような名をつけたんです。それで一瞬、ぐり、と呟きました。すっと出てきた言葉に余計に泣きたくなった。ぐりはもう返事をしてくれません。

子猫はぐりの代わりにはなりません。

それをちゃんとわかっておくべきだったのだと思います

ふと賃貸を探したら、部屋が空いてなくてあきらめた部屋が入居可になっていて昨日中を見せてもらいました。家賃は今とほぼ変わらなかったです。大家さんは祖父の知人で、不動産の方も丁寧に説明してくれる方でした。ペット相談可の物件、猫一匹なら連絡してくれたら大丈夫だそうです。

妹に話したら一人で突っ走りすぎだと言われました。そこまでする必要はまったくない。自分でも思います子猫にはまた知らない環境におかせてしまうことになる。父には、もう会わせたりしないつもりですが。

まだ、引っ越しも本契約した訳ではないしそんなことしないで譲渡会や他の手段で私達とは縁を切ってしまう方がいいのかもとも、迷ってます

大事なのは子猫安心して生きられる場所に連れていくことなのはわかってるんですが。

anond:20181113005205

その理論でいけば、俺は紛うかたなき『ゴミ』だが、下を見て安心する様な人間精神クズだと思ってる

anond:20181113004243

そういう時は下を見て安心するのがいいよ

世の中には院進もできないゴミ大学にも入れないゴミ高校留年するゴミ、低年収ゴミ・・・有象無象ゴミ

ヒエラルキーの下に位置するものゴミと認めることで、みんな安心しているんだ

院進前だけど不安しんどい

はてな匿名ダイアリーにポツポツと現れる院生記事を読むたび、自分と同じ不安を抱えている人たちを見つけた気分で、安心する反面、

やはり消えない不安気持ちと隣り合わせで毎日過ごしていた。

誰か知らない人からどんな風に見えるのか知りたくなって、自分も悩みを書こうと思う。

自分大学院進学を決めた文系学部4年生で、すでに来年度分の学費も支払っていて、修士生活2年間が待ち受けている。

こんなことを書いたら、人格が分裂しているんじゃないかと思われそうだが、

自分自身で本当に研究の道に進みたいのかわからない。

正確に書くと、研究に進むほどの覚悟がまだできていない。

未だに民間企業就職のことも頭から離れない。

相変わらず届く就活サイトメールや、インターン応募のサイト巡回してしまうし、修士後に就活するための資格勉強を始めようか逡巡している。

学部3年のときからずっと迷っているが、自分がどうしたいのかわからない。

大学入学する前から自分の専攻分野が勉強たかった。専攻分野の授業や教授の充実度・カリキュラム編成を調べて、いくつかあった受験合格から迷いに迷って決断した。

大学に入ってから、専攻分野の授業を受けるのは基本的に楽しかった。基礎ばかりを繰り返す授業ばかりだった学期は本当につまらなかったけど。

1年生の頃から、できるのなら、研究の道に進みたいと思っていた。

留学をして、院進学を志望する学生院生とも出会った。その人たちは口を揃えて、「今やっていること(勉強研究)が好きだから進学を決めた」と言っていた。

留学先で勉強をしたり、そういう人たちと出会うたびに、自分もそうだなと思っていた。

帰国してみたら、周りは就活で、会えば苦労話とか憧れの社会人像とかを話すようになっていた。

同期の就職先の話を聞くたびに、笑顔が引きつってしまう。「卒業後は?」と聞かれるのがその時期からだんだん苦痛だった。

自分だけ別の道に外れているような気がしたのと、やっていけるのかどうか不安気持ちを友人とは共有できないと感じたからだ。

自分不安を話したとしても、学校での成績がある程度良い方だったせいか、「XXならなんとかなるよ」と励ましてくれる人が多かった。

優しい声をかけてくれる友達大事にするべきだと思う。でも、正直その励ましが一番辛い。自縄自縛のような気分に駆られる。

研究学部生の成績評価とはまるっきり違う。課題や出席なんか研究本質とは関係ない。与えられたものをこなすだけでは実績はつかない、と自分は思っている。

高校同級生には「研究をして、どんなことができるの?」と尋ねられ、言葉に詰まった。

「まだ決まってない」「よくわからない」と笑ってごまかす度に、少しずつ体の中に水が溜まっていって、そのうち溺死するんじゃないかと思う。

研究室の先生にも自分の悩みは相談していた。でも、先生アドバイスはもうすでに研究の道でしっかりとキャリアを積んだ後なので、その言葉ばかり信じていられない。

知り合いの博士課程の人に「引き返すなら早めがいい」という言葉ももらった。

親は修士後に就職するものと考えているようで、ときどき就職の話をされる。

もう、自分が本当にしたいことがよくわからない。自分はどうしたら幸せになれるのだろう、と漠然と考える。

さらに、将来の不安で頭がいっぱいになるうちに、どんどん自己肯定感が無くなってきた。

研究室にはよくできる先輩がいて、その人と自分を比べてしまう。もちろん、数年の違いはあれど、自分が同じように研究を引っ張っていけるような院生に数年後なれるとは思えない。比べて、凹んで、ことさら自分が選んだ道は違ったんじゃないか不安になる。

頭の弱く薄志弱行な奴が、研究者を志望することなんて、恥ずべきことじゃないのかと思う。

上には上がいるのだから覚悟のない自分アカデミアには必要ないんじゃないかと思う。

しばらくして死にたくなるほどメンタルがやられて、悩みを抱えながら普通を装うのが辛くなって、研究室にいけなくなった。

でも、これでは親の学費無駄になるから、と自分分岐するタイムリミットを決めた。

これから数年の修士のうちに、自分はやっぱり研究に向いてないと思ったら、見切りをつけてもうすっぱり何もかも忘れるつもりだ。

でもどうやって判断したらいいのかわからない。

こんな風になると数年前は思っていなかった。昔の自分に謝りたい。期待して応援してくれた友人や両親に謝りたい。

申し訳なく思うのは、院進する前からこんな真っ暗闇にいる人間研究者なんてやっていけないんだろうと正直諦めているからかもしれない。

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このクソ長いエントリーを読んでくれた人の時間を奪ってしまって申し訳ないです。

何かかける言葉があったらコメントください。同じような状況の方あるいはそれを乗り越えた方はどう考えている/いたか、お教えいただけると助かります

2018-11-12

anond:20181112151529

しかるべき=感情とその時の都合で判断してオッケーとなるもの

仮にドラマにハマればそのドラマ描写スルーされるので安心して欲しい

何一つ安心できない超可動ガバガバお気持ち基準で草も生えない

anond:20181112151029

しかるべき=感情とその時の都合で判断してオッケーとなるもの

仮にドラマにハマればそのドラマ描写スルーされるので安心して欲しい

anond:20181112083520

安心下さい。

私もそういう仕事をしてきた一人です。おそらく旦那さんはとても有能なシステムエンジニアプログラマーなのだと思います。ひょっとするとフリーランス複数会社から仕事を頼まれ活躍されているのかもしれません。こういう人はいろんなお客さんから引っ張りだこなので電話メールもひっきりなしに鳴りますしたまには会社に泊まり込みで仕事をされていますが、ご心配いりません。「優秀な技術者」としてお客さんから人気があるだけです。ひょっとすると年収は3000万円くらいあるかもしれません。

なお、自宅にある巨大なパソコンは「サーバー」という業務用のパソコンで、通常はお気づきの通り「データセンター」という専用の建物に設置するものですからものすごく音も大きいし電気代もかかります。くれぐれも電源コードに足を引っかけて電源を落とさないようにお気を付けください。(これをやると復旧と顧客へのお詫び行脚のため旦那さんが1か月は帰宅困難になります

2018-11-11

増田プログラマー養成講座 その21 データベース設計 (1)要件定義

前回まで、データベースを使ったWebアプリ作成して、SQLの使い方を学びました。

今回からデータベース設計について学んでみよう。

 

参考書

これらの参考書ガッツリ読めば、データベース設計のやり方は分かる。

 

リレーショナル・データベースは昔からある枯れた(=安定した)技術なので、鉄板ノウハウが蓄積されている。

先人の知恵に沿って使うなら、データベース設計で悩む余地は少ない。=攻略は意外と簡単

 

データベーススペシャリスト教科書

経済産業省認定情報処理技術者試験で「データベーススペシャリスト」という資格もある。

 

データベースエンジニア」という肩書きを名乗れば、ただのプログラマーよりも高給取りになれる。勉強した後、自分知識棚卸してみるつもりで資格を取ってみるのもいいだろう。

データベーススペシャリスト試験教科書には、浅く広くDB知識網羅されているので、1度眺めてみたらいいかも。

 

 

 

データベース設計の流れ

データベース設計(database design)は、ソフトウェア開発工程においてデータベースの詳細なデータモデルを作る工程である

 

  1. 要件定義:「CRUD表」の作成
  2. 概念設計:「概念モデル」の作成 → ER図(実体参照モデル)の作成
  3. 論理設計:「論理モデル」の作成 → テーブル定義表の作成
  4. 物理設計:「物理モデル」の作成 → 論理モデルを実際にデータベース上で作成インデックス作成など

(分類方法にもよるけど)データベース設計は、このようなステップを経る。それでは順番に見ていこう。

 

 

 

1.1 永続化するデータを決定する

いわゆる「要件定義」だ。

実際にシステムを使うことになるユーザーヒアリング調査して、データベース内に永続化(格納)すべきデータを決定する。

 

CRUD表とは?

データCRUD操作(Create 追加、Read 参照、Update 更新Delete 削除)が、いつ、どこで発生するか?をまとめた表のこと。

 

データベース 設計 CRUD表」等のキーワードGoogle画像検索してみよう。どんな表か分かる。

↑このページの「図2 標準的CRUD図(例)」みたいな表を作って確認すれば、扱うデータの過不足がなくなる。

 

複雑なシステムだと、完全なCRUD表を作るのは面倒だよねw

だが安心して欲しい!

押さえておくべきポイントはあるので、そこだけ手抜きをしなければ、大失敗は避けられるだろう。

 

マスタートランザクションの違い

実は、後でテーブルを作るときに、データ更新頻度によって2種類に分類できるんだ。

 

 

トランザクションデータの扱いは、気を付けないとデータベースの性能低下に直結する。

どっちのタイプデータなのか?要件定義の段階から見分ける癖を付けておこう。

 

要件定義練習

試しに、Amazonのような通販サイトなら、どんなデータを扱うことになるのか?想像してみよう。

仕入先、在庫数、受発注配送会社顧客情報商品カテゴリー、商品スペック、などいろいろあるだろう。

いつどこでCRUDが発生するか?どれがマスターデータで、どれがトランザクションデータだろうか?

 

 

 

(ここまでの説明URLを8個も貼ってしまったので、続きは次回にしよう。)

次回は「概念設計」以降のステップを見てみよう。

 


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条例BLやり玉に挙げられてるって言うけど

BL黄色マークつけさせて何か解決すんの?

おまえら尻尾巻いてマークつけて戦線後退させて目そらしして安心してる中一人気を吐いて戦い続けてたBLさんに敬意を示して

今こそ有害図書条例を完全撤廃させるためにおまえらサボり続けてたツケをそろそろ払うときだろ

表現をゆるゆるとセルフ自殺させてたのは男性エロだろうがよ

お前らが逃げてる間も戦い続けてたBLさんに頭下げてもう一度戦えよ

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