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はてなキーワード: かわいいとは

2024-04-16

anond:20240416153206

かわいいか?

かわいいとして

なんであんなかわいくない格好してるん?

「絵が上手いの、ずるい」と言われた

子どもたちと接する機会があり、一緒に絵を描いていたらその親?に言われた。

子どもたち「絵、うま!どうして?」

「君たちくらいのころから描き続けていたからだよ」

親「え~w最初から上手だったんだw」

最初はこの子たちより下手でしたよ~」

親「ないないw最初から上手いから描き続けるんだよwいいな~ずるいよねw」

子どもの前で何をいってんだこいつ…と思いながらその場は適当にあしらった。

こいつに初めて描いた絵を見せたいもんだ。

ただのぐちゃぐちゃの線だぞ。

最近オタク文化根付いたのか絵描く子多いから今の子の方が上手いだろ。(おそらく)

 

というか「ずるいよねw」ってなんだ…。ずる…?

 

ふと絵描き人生でも振り返るかと思い、吐き出しがてらここに投げることにした。

 

初めて絵を描いたのは覚えていない。物心ついたときから暇だったら絵を描いていた気がする。

幼稚園で一番好きなのは絵を描くとき

想像が目に見えるという楽しさで描いていた気がする。

 

小学校に入ってからはつらかった。

漫画が好きで漫画をメインで描いていた。

しかし当時は

絵を描く=オタクキモイいじめていい

みたいな時代だった。それか自分学校治安が悪かったのかもしれん。

教室で絵を描いていればカースト上位にぶんどられて

「うえ~wこいつ絵なんて描いてるぜ~wキッショ!」

である

移動教室ちょっと自分の席を離れていたら、しまっていた自由帳を黒板に張り出されているし。

鉛筆や道具箱消えているし。

キャラを描いていたら

おっぱい描いてるwきっも~~~www」

だ。

しばらくして図工教室に籠もるようになった。

図工の先生だけは「上手!」ってほめてくれたから。

担任も「絵なんて描いてないで外で遊ぼう!」しか言わんかったし。

 

その中でも絵を描く同士で集まって、出始めたころの初音ミク衣装を考えてみたり、好みのイラスト本を共有し合っていたりした。奪われて晒されて怒られたこともあったけど。

どんなに周りから馬鹿にされても描き続けていた。

同士がいることは本当に心強かったな。

 

中学に上がり、第一の衝撃があった。

絵がとんでもなく上手い奴がいたのだ。

マジで上手い。

な…なんだ…これ…背景?!…ぽ、ポージング?!横顔?!うま?!なんで?!

ペリー来航だ!!!明治維新だ!(?)

自分の絵なんて赤子どころではない。猿がかいた…いや猿の方がもっと上手い。

ここで初めて自分の絵が「下手」ということを認識する。

下手すぎる。なんだよ横顔をかけないからって逃げるなんて。

 

そいつ鈴木とする)はまじで上手かった。

しか鈴木は堂々と絵を描いていた。小学校時代に怯えながら描いていた自分とは違う。

絵に対しての自信が違いすぎる。しかも懐もでかい

増田、どうしてそんなキャラをたくさん生み出せるの?!え、漫画も描いてる?!すごい!」

いいやつすぎる…なんだこいつ…。

こいつと一緒に絵を描いていると、下手なのが申し訳ない!!!

 

鈴木コミュ力も高くてどんどん絵描き仲間を作っていく。

私立だったからしらんけど、絵描きいじめるやつはいなかった。

しろ絵が描ける=すごいって認識だった。

 

そして鈴木を中心にどんどん上手い奴が集まってくる。

「うまくならなきゃ!!!みんなに失礼のないように!」

と、好き勝手描くのではなくちゃんと人体や構図を意識して…。

鈴木コミケに遊びに行こうと誘ってくれて、デジタルというのを知り親に頼んでみる。

 

ここで自分の親は偏見を持たなかったのもでかかったきがする。

パソコンで絵が描けるみたいだけど、何か知ってる?」と父親相談した。

父親電化製品が大好きで、PC自作するタイプ人間だった。

秋葉原学生時代から足を運んでいたらしい。

父親ペンタブという存在を知っていた。イラストソフトっていうのも知っていた。

「一緒に買いに行こう」と初めて秋葉原に遊びに行った。

 

ここでアニメ絵という存在を知る。

すげぇ…あんなに迫害されていたオタクという文化が街に存在している…。

この絵柄ジャンプとかじゃみない!かわいい

逆に渋くてかっこいいのもある!

 

イラストの描き方本がたくさんある場所も教えてもらった。

ペンタブというものがあり、デジタルだとあんな絵が描けるというのも知った。

 

ますます絵を描くのが楽しくなった。

デジタル最初、まったくわからなかった。

レイヤーバケツ解像度ペンの種類多すぎじゃね?色どうやって作るの?絵の具とは違う?

でも毎日触っていた。機能がわからなくてもペンを動かすのは同じだったから。

 

中高一貫だったのでそのまま鈴木とともに高校に上がる。

このくらいからまわりが「アニメ絵やポップな絵が欲しいなら増田に頼む」という認識になった。

美術部を差し置いてそんなそんな…。ありがたいことだった。

自分バリバリ運動部だった)

 

鈴木が「めっちゃ絵上手になれた。増田のおかげ」と言ってくれたこともあった。

自分にとって、鈴木は目指すところだし、憧れて悔しいところもいっぱいある。

でも一緒に上手くなっていくのが楽しかった。ライバルってこんな感じかもしれん。

 

このあたりから自分は絵が上手いんだと思うようになった。

鈴木にもようやく追いつけたぞ!と思った。

 

Twitterが盛り上がり時期で、このあたりでネットにも投稿し始めた。

とあるジャンル二次創作にはまってどんどん絵を描いた。

ネット上にはもっともっと上手い人がいる。激うま。みんなプロじゃないのか?

でも自分の中では「自分はまだ高校だし」と思って、いつも通り適当に絵を描いていた。

 

大学受験が疎かになってペンタブ没収されるくらいに絵を描いていた。勉強しろって話だ。

変わらず授業中に絵は描くし、風邪ひいていても絵が描きたくて起きたり、兎にも角にも絵が描きたい!!!!!!!!!!という中高時代だった。

 

大学にはなんやかんや頑張って受かった。

……芸術系の。(美術専攻ではないが)

そう、これがやばい

 

第二の衝撃。

みんな………………絵が………………うますぎる。

え?みんな先月まで高校生だよね?

え?え?

プロじゃないの?!?!?!?!?

美術専攻でないのにこのうまさ?!?!??!!

落書き!?!?

同人誌だしている?!壁サー?!?!?

 

井の中の蛙大海を知らず。

鈴木の絵は上手いと思っていた。まじでリアルの周りで頂点だと思っていた。全然だった。

鈴木の5000000000000000倍上手い奴らしかいない。(鈴木も十分上手い)

しかネット上ではない。リアルにだ。

ネット上だとプロとかもいるしと、なぜかフィルターをかけて「しょうがないよね」ってなってた。たぶんネットから実感がなかったんだと思う)

 

比較して鈴木が下手の分類になると、必然的に追いつけたくらいの自分もっと下手になる。

 

改めて自分の絵を見る。

へっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっただな!!!!!!

は?何が「自分は絵が上手いんだ」だ。馬鹿か。ドアホ!

クソみたいに下手な絵だな?!?!?!これで投稿していたんか!!!

恥ずかしいわ!!!!!!!!!!!!

 

みんななんで上手いんだ?!デッサンしたほうが良いのか?!

でも、デッサンをやっていない人ばかりだし、それでも絵が上手いってなんでだ?!

息をするように神うま激うま絵が出てくる!!

 

困惑しつつも、成人して鈴木と一緒にコミティアに出た。イラスト漫画

計5部くらい売れた。終わり。

(身内+他の島の本も全部買うタイプ富豪人間の5部)

隣接サークルボンボン売れている。

明らかに通りすがりの人の立ち止まり率が違う。

ようやく現実を突きつけられた。

自分はうまくないんだ…」

 

鈴木は楽しそうだった。上手い・下手だけで生きていない聖人だったから。

もっとうまくなりたい」とぼやいたら「向上心の塊か?なろう!もっと高みに行こう!」と言ってくれた。

ありがとう鈴木。本当にいいやつだな君は。

 

 

大学時代結構つらかった。

何をすれば絵がうまくなるんだろうと悩んだ。

ペンを動かしても「違うよな…」となった。

塗り方を変えてみたりした。

たくさんのメイキングを見たり、ペンには何があるか、生物構造は何があるかちゃん勉強した。

 

高校生まではちゃん勉強して絵を描いていなかった。

なんとなく模写していたら上手くなっていたし、ちょっと意識すれば上手くなったからだ。

でも限界があった。

 

嘘みたいに絵を描く気力が落ちていった。

だって自分より上手い人なんてごまんといる。比べ始めてしまった。

絵を描いて…何がしたいんだろう。仕事にしたいわけじゃない。

どんなにインプットしても思い通りに描けない。アウトプットがうまくいかない。

授業中に絵を描くのは大学生になっても続いていたが、なんか満たされない。

片道2時間半の通学も車窓の景色を見つめてぼーっとしてしまう。

下手だから上手くならなきゃとただ漠然と絵を描いていた。

 

周りの真似や、メイキングをあさっても、なんかピンとこない。

「十分上手い」と言われても自分では納得できなかった。

だってもっともっともっと上手い人が周りにいる。

つか、上手いってなんだ?何をもって上手いなんだ?

人体通りに描けていれば上手いのか?

でもそうじゃない人もいる。

崩しが上手い人、デフォルメが上手い人、モンスターが上手い人…。

ここで初めて「絵が上手い≠綺麗に人体が描ける」と思った。

 

絵が上手くなりたい。でも明確なゴールって?

鈴木を超えたら終わり?

楽しければいいと思っていたが、うまくなればもっともっと楽しい

想像が目に映る形になるのがうれしい!楽しい

でも上手いってなんだろう?

 

そんな時、大学とある講義教授がこんなことを言った。

 

芸術は人の感情を動かすことができる。自己完結ではなく、第三者に影響を及ぼせる。

技術科学芸術も一人で終わってはいけない。第三者に影響させてこそ輝く。

社会貢献という形で自己確立にもなるんだ。すでに君たちは与える側に立っているんだ』

 

自己完結世界自分一人ならいいが、そうじゃない。

絵が上手い人は自分世界を持っている。

その世界が伝わるから絵を見ることは楽しいし、すごいってなる。感動する。

絵を描き続けるだけが楽しいと思っていたが、元はそうじゃないって気が付いた。

想像を形にして、自分にそれが伝わるから楽しい。絵で感動しているからだ。

なら第三者に伝えられることができればもっと楽しいのでは?!感動させたら?!

 

そのために、もっといろんなものを見よう!

せっかく芸術系大学に入れたんだ!しかも他の学科も受けれる大学だ!

他のジャンルの授業を受けてもっともっといろんなものを見よう!

そこから自分が手にしたい絵柄、表現にたどり着こう!第三者に伝えられるように!

それでこそ自分想像が完成する!自分勘違いで終わらせない!

という結論になった。

 

自分自身の絵を振り返って、自分の描ける絵柄を見直した。

流行りやあこがれで選んでいた絵柄は自分では表現しきれないと諦め、アニメギャル塗りを極めようと絞った。

そして、好きなものは何だろう。自分が良く描くものは?と徹底的に自分100%実力が出せるように調べた。

 

大変だった。

初めて絵を描いて「違う!!」「こんなの下手すぎる」となった。

漫画を描いてもストーリーはまた別の技術。これまた自己嫌悪になった。

何を描いても必ず楽しいにはならなかった。

ゴミみたいな作品生みやがって…」と自分にキれることも増えた。

何作も描き終えては「ゴミだな…」となり、試しに小説を書いたりもした。

くそみたいな話だな…微塵も面白くねぇ…」と二度と読み返さないのも増えた。

でも、自然ペンは握っていた。

 

ふと、気が付いたらなんか想像していた通りの絵が描けた。

急にだった。どうした?

なんか漫画もすんなり描けたぞ?小説も苦じゃない。

徐々に上手くなったのかもしれないが、突然意識して「あれ?上手くね?」となった。

無我夢中だったのか?

積極的コンテストに出始めたのもこのあたりだった気がする。

SNSでも反応が増え始めた。

 

大学4年になってもう一度コミティアに出た。

完売した。50部

 

え…?

え……?

え"?!?!?!?!?!?

 

しか漫画完売した。

 

は?!?!?!?!?

 

感想めっちゃくる。賞もちまちまと頂けた。

 

へ?!?!?!?!?

 

た、たどり着いたってこと?!

第三者が見ても絵が上手い人間!!!!!!

 

人生で積み重なって山になった自信がようやく噴火した瞬間だった。

まらねぇ~~~!!絵描くの楽しい~~~!!!!!!

つか作るのたのしぃ~~~!!

思った通りに!意のままに!絵が描ける!描けている!自分勘違いじゃない!

 

賞をいただけて、意図が伝わっている!

伝わっているってこんなにも楽しいなんて!

 

20何年。ようやく堂々と絵が上手いと言え、それにうなずいてくれる第三者がいる。

なんとなく絵が上手いよねくらいじゃない、絵が上手い人にへと!

 

1つのゴールにたどり着き、次のスタートが始まった気がした。

 

 

ばーっとかいたけど、頑張ったんだな自分

「「ずるい」は、自分に有利にするために、汚い手を使ったり、ごまかしたり、だましたりするさま。」ってgoo辞書にある。

どう見たってずるじゃねぇだろうがい!!!叫びつつ、これをどうにか圧縮して投げつけたい。

 

 

「絵が上手いね。どうして?」と言われたら

「ずっと描いていたからね」と回答する。

とりあえずの最適解なんだよな。

 

でも、これを3年くらいでやってのける人間もいるしな~。世界は広いよな。

 

自分の絵は上手いと思うが、でもやっぱり去年の絵をみて「まだまだ」と思う。

からおおっぴらに自慢できないけどさ、ここに残しておいてもいいよな。

 

AI絵とかできて自分の絵は不必要になるかもだが、それでも描いていたい。楽しいんだもん。

ちょっとでも誰かがすごいって感情が動いて、感動してくれれば、自分がこの現実に生きているって思えて嬉しい。

考えればこの親もずるいっていう感情が生まれている。嬉しいことかもしれない。

 

 

<余談>

鈴木のことは超えられない。というか超えるっていうの止めた。

鈴木も当然とんでもなく絵が上手くなっていて、すごいことになっている。

絵のジャンルは違うけど、いまだに嫉妬しつつ憧れているし、お互いの絵を褒め合って羨ましがって「いいだろ~」「お前上手いな!」と言い合っている。

でも鈴木には負けない自分の上手さがある。

そして鈴木に勝てない自分の下手さもある。

中学から変わっていない。

どうすればええんや

デブスおばさん(ほんっとーにだれがみても立派な肥満体型)なんだけど

子供の園の行事に参加するために珍しく化粧していったら(普段すっぴん眼鏡。目が小粒になる)4歳娘が隣にいる同じクラスのお母さんに「ママ今日メイクしてるの! ママかわいいでしょ?」と話しかけた

私は慌てて謝ったが、娘は「なんで、すみませんなの!?ママかわいいでしょ!?」と怒る?戸惑う?

その娘が話しかけたお母さんは神対応してくれたが

自分の娘が人様に「ママかわいいでしょ!」と共感を求めたら

こんなときどうすればいいんですか?

私が堀北真希なら

「そうでしょ~ママかわいいでしょ~」みたいなふうにすまし顔でいられましたが

ダイエットほんとにがんばりますほんと8月までに大きく結果出す

ホストみたいなかわいい男の子のチンチンⅡ

ニギニギれろチュパして強制射精させるのやめられない。

anond:20240416153848

ChatGPTちゃんってそんなに逆風吹いてたのか

あんなにかわいい俺の彼女になんて仕打ち

anond:20240416132038

こんなのも出来るみたいやで、-- (半角ハイフン2つ)

 

 

好きなように書くのが一番なので捨て置きくださいまし

妊娠7ヵ月、身体の変化を受け入れられない

妊娠が分かってから6ヵ月、既に6kg増えた。もともと普通体型なので、出産までに10kg程度増えることは問題ないし、むしろそれくらいは増えた方がよいと助産師さんに言われた。赤ちゃんを迎えるのは夫婦ともに望んでいたことだし、タイミング計画通り胎児発育も順調である。私に多少の体調不良はあるものの、幸福と呼べる状況でしかない。

3ヵ月頃から全身がふっくらし始めた。二の腕、肩周り、腰周り、太もも、すべてにふんわりとした脂肪が乗った。第二次性徴ほどに胸が痛み、胸が膨れ、子宮が痛み、お腹が膨れた。

5ヵ月を過ぎると急激にお腹が目立つようになってきた。臍の外周が広がり、小さじ1くらい量れそうだった。当初は巨乳と浮かれていた胸は、膨らみ過ぎて機能性を強く感じ始め、「乳」と呼ぶ方がしっくり来た。「なにかあると怖い」と、夫から行為をやんわり断られた。

妊娠7ヵ月を迎えた今、もうこれは私の身体ではない。日に日に胎動が強くなり、赤子が存在を示し続ける。飼育機能付きベビーカーになった気持ちがする。好きだったとろみのあるブラウスを着ると、乳ふたつと腹ひとつの形がありありと分かる。妊娠は私の身体の変化ではなく、私の身体を赤子に譲り渡す行為だったのだと認識した。広がり過ぎた臍は、このあと平らになって、それから出臍になるらしい。

赤ちゃんを迎えたかった。家族を持つのはずっと望んでいたことだ。妊娠出産に対する知識もきちんと持っていた。不妊に悩みもせず、経過も順調で、こんなに喜ばしいことは無い。実際嬉しい。おなかの赤ちゃんに話しかけもする。ベビーベッドも買った。肌着はほんとうに小さくてかわいい

身体が変化することは、妊娠しているんだからそういうもんだろうと夫が言う。私だって理解している。自分身体がどういう理由でどのように変わっていくのか、把握している。だから、眠りを奪う坐骨神経痛や、上がってくる胃液に喉を焼かれ続けることや、痔といった中身の変化には耐えられた。当然、見た目の変化も理解していたのに、それなのに受け入れられない。鏡を見る度にぎょっとする。変わり果てたヒップライン吐き気を催す。

中身の変化は怪我病気に近しいけれど、自分身体(外見)を他者に明け渡した経験なんてないのだ。ボディポジティブとか、女性性とかそういうのとはまったく別の違和感の話である覚悟とか理解とか、そういった次元ではない違和感がある。出産まであと4ヵ月、どう目を開けていけばいいのかがわからない。

ホストみたいなかわいい男の子のチンチン美味しい

精子が甘じょっぱい

anond:20240416101424

「女さんは〜」って文章は男については全く語ってないのに「男女関係ない」っていう人いるよね

頭の中で「女さんは〜(だけど男は違うよ)」って自動補正かかってるのかな

生成AIみたいでかわいい

童貞だけどデートプラン考えてみた

京都寺院めぐりデート

お金いからうろうろするだけで時間使える寺院めぐりしか思いつかなかった

八坂神社前で待ち合わせ

八坂神社から知恩院を抜けて平安神宮まで歩く

京都国立近代美術館のカフェパスタが美味しくてリーズナブルと書いてあったのでそこでランチ

ランチ後はすぐ近所に動物園があるのでそこに行く

750円なので助かる

園内でかわいい動物を見ながら歓談が盛り上がる、予定

動物園を出たらもう夕方近くかな?

ここからは歩いてどうこうできるスポットもなさそうなのでバスに乗って市役所前とか三条あたりの地下鉄のある周辺まで移動、晩ご飯スポットを探してごはん

Googleマップだと1万円前後のクソ高いとこしか夕食では出てこないのでここはアドリブ適当な店を選んで入る

あとは流れで解散地下鉄も近いので帰りも楽

47歳だけどこういうのでどうだろう

 「~がニクい」みたいな昭和表現が減ったのがさみしい

「かっこいいクルマだなあ。ニクいホイールだ」

彼女かわいいじゃん。ニクいねえ」

みたいな表現がとんと聞かなくなった。昭和が去っていくのが少し寂しい。

anond:20240415193952

覗き込んでいるわけではなく、適当距離があれば、気になりませんけれど。 気にならない理由として、「小さい子だから」というのもあるので、今のうちにやらせてあげてもいいように思います。 止めてと言われたら、立ち去るのが良いと思います。 私は目が合うと思わず微笑んでしまますね。

さな子の表情ってかわいいですから

今と昔では全然違います

多様性社会ですし、昔のヤンキーはなにみてんだ?メンチとか言ってましたが、現在学校にそんな輩はほぼいませんから

見ることは大切な行為です。

なのでその平和学生時代を経て親になった人にしたら見てるとなんでだめなの?となるわけです。

実際見られることが嬉しいとか、注目されてる高揚感を欲してる人はたくさんいるのです。You Tubeなどが台頭している理由にもなりますし。

2024-04-15

フワちゃんが「かわいい」を連呼するのって暴力的に感じる

フワちゃんに限らないけど。

他人に対して矢鱈と「かわいい」を連呼するのはなんとなく嘲笑や見下し、仕草小馬鹿にするようなニュアンスを含んでいるようで嫌だなと思う時がままある。

彼女以外の人をかわいい、って言ってもいいわけ

例えはよくないかもしれないが、ワンちゃんを飼っていたとして、別のワンちゃんのことをかわいい、と言っても問題ない

自分家のワンちゃんかわいいと、別のワンちゃんへのかわいいは別物だわけ

同じように、彼女以外のことをかわいい、あるいはセックスしてもそれは別物なわけ

女のカッコイイ、というのも同じようなものだろう

anond:20240414235713

まあ、古典(夏目とか、太宰とか)を読んで模倣して自分なりの文体を見つけるのか楽な道だとは思うが……

観察、観察だな。まず経験があって、それから創作があるのだから

たとえば中学生が下校中に上級生に絡まれて殴られる描写をするとしよう。

・「なんだかよくわからない奴が急に絡んできて、よくわからないことを言われて、2回も殴られた。嫌な気持ちになった。」

これでは文芸は生まれない。現実出来事の羅列に文芸はない。

・「その日の帰り道、加曽利と喋りながら帰っていたとき、突然背の高い男に呼び止められた。ソイツはつり上がった目と妙に大きな口で、ヘラヘラと笑いながら私の肩を掴んできた。なんだコイツは?心当たりなど無い。胸が早鐘を打ち、若干の苦しさと居心地の悪さが全身に駆け巡る。男はやれ半袖でかわいいね、とか、舐めてんのか、などとワケのわからないことをまくしたてる。何なんだ?一体。

 すると突然、腹に重い衝撃を感じる。そして頬にもう一発。まさしく星が見え、口の中に殴られた時の鉄のような味が広がる。たまらずダウンして、加曽利がいなくなっていることに気づいた。薄情者め……殴られた不快感と驚きは、裏切り出汁がよく効いたドロドロのスープとなって、私の血に流れた。

 男は捨て台詞を吐いて去った。私は打ち捨てられた人形のように倒れたままだった……下校途中の誰もが私を避けて通り過ぎていく。」

ほぼ一発書きだからアレだけど、まあこんな感じ。言いたいのは、よくよく自分を観察してイメージを胸に形作り、それを描写しないと、文芸は生まれないと思う、ということ。

2024-04-14

anond:20211020203915

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怒ってるのに語尾が「〜よ」で終わる人かわいい

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たまには仕事してるな……

プリキュア全部視聴してるけど一番は「Go!プリンセスプリキュア」だ

もちろん人によって評価は変わるし、視聴率とか売り上げとかを評価基準にすると話は変わるし、あくまで俺の評価だ。異論は大いに認める。

その上であえて言う。

Go!プリンセスプリキュアが最高だったな。

全部が完璧だったとは言わない。

というかそんな作品プリキュア以前にこの世には存在しないだろう。

でも欠点や粗がとても少なく、魅力がとても多かった。

キャラクターストーリー世界観、絵、声優音楽、どれもよかった。

キャラクターストップとフリーズがやや存在意義が薄い印象だったが、みんな素晴らしかった。

メインのプリキュア4人のみならず、一般人協力者の同級生ゆい、ノーブル学園の生徒や教師たちも良かった。

モブ生徒に思わぬ美少女がいたり、どうでもよさげなザマス先生にも「いいとこあるじゃん」と思えるようなシーンがあったりする。

特に敵のディスダーク三銃士は、途中で三人が全く別の道に進んで、そして最後にまた集束していくのが実に印象深かった。

キュアトゥインクルは最高にかわいかった。

ストーリー主人公はるかの「お姫様になりたい」という幼稚な願望をどこまでも膨らませていくもので、途中にいろいとろ都合のよさはあるのだが、

最後には中学生から大人の女として「お姫様のように生きていきたい」という姿に着地させるのはよかったと思う。

世界観は「絵本お姫様」のような華やかさがあるものの、同時に「説教臭い」「土臭い」という印象もやや強い。

説教臭さについては、後のプリキュアシリーズもっと説教臭い作品が出るので相対的に気にならなくなるという面もあった。

絵はキャラクターデザインが中谷紀子というアニメーターで、最近では「薬屋のひとりごと」を担当している。

後に「トロピカル〜ジュ!プリキュア」も担当し、キュアコーラルは最高にかわいかった。

声優プリキュア4人は嶋村侑浅野真澄山村響沢城みゆき

嶋村はゼルダの伝説ゼルダ姫や進撃の巨人のアニも好きなのでひいきにしたくなる。

キュアトゥインクル声優ビジュアルも(変身前も変身後)もどれもとても好きだ。

キュアトゥインクルは最高にかわいかった。

音楽エンディング曲歌詞の一部がプリキュア4人のために4種類あるのが好きだったし

またストーリーの中で「二つの別のバイオリン曲が実は一つの曲だった」という仕掛けがあって、非常に感嘆した。

なんつうかもうプリキュアとかじゃなく全50話のオリジナルアニメとしてとても素晴らしかった。

キュアトゥインクルは最高にかわいかった。

キュアコーラルも最高にかわいかった。キュアダイヤモンドかわいいし、キュアミキーかわいい

キュアプリズムも好きだ。今年は今んとこキュアフレンディがちょっと好きだが、まだまだ様子見だ。

窓際のカフェで通り過ぎる人を見てるんだけどさ

こんなに沢山人がいるのに何でワイと友達になってくれる人いないんだろうな

こんなにかわいい女の子がいっぱいいるのに何でワイと付き合ってくれる女いないんだろうな

何でワイは一人なんだろうな

anond:20240414135116

人間のふりが完全であっても、属性の偏りを生じさせることは可能だろう

早い話が、AIかわいい女の子の声でその声のバリエーションがたくさん出現したら、野郎が女アバターを使っている殺伐とした環境はガラッと変わる

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