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2017-10-17

anond:20171016201635

ロリコンにもいろいろあるけど、日本人男性場合女性、への征服欲は旺盛なのに征服する実力が伴っていない恋愛弱者特に多いと思う。

ショタには征服欲はないけど恋愛に踏み出せない人が多いと思う。

『「自立していて賢い一人前の大人の女性」が理想とされる空気』が目減りしてしまったのは、女性と接する経験値を得られない男性が増えてきているからだと思う。

経験値の高い女性征服したいと持っていても自分恋愛経験値が低いのでは制服できない。

から性的征服欲を満たす「他の何か」にすがっているんだと思う。

経験値0でホイミは使えないもんね。

それとは別に親心ベースロリコン日本はいるけど、割愛

次元とか物語恋愛世界に飛んでしまいがちの人はまず異性がよく読む雑誌をこっそりいろいろ買って読むといいよ。恋愛小説とかではなく。

女の人ってどう思ってるのか。男の人ってどう思っているのか、少しは分かるよ。

ちなみに、私の恋愛経験値は別として、異性を制服しようなんて相当な人でないと無理。頑張っても半分征服するくらい。

そもそも異性を消費しようという考え自体子供じみている。

恋愛は如何に相手に消費されないように豊かな燃料を蓄えるか、だよ。

2017-10-16

アニメ宝石の国を見てよかったので、期間限定無料公開してある原作漫画も読んでみた。

絵はアニメ版とくらべても特徴的。

自分的にそれは別に構わないのだが、コマコマ繋ぎ方が荒くて読みにくいというのは

わりと漫画として評価を落とさざるをえない。

総じてアフタヌーンという雑誌の中にあってもさらに人を選ぶ文学的作品だと思った。

アニメ版はそれをうまく一般受けするようアレンジしており、分かりづらかった

動きを補足、再構成して視聴者負担押し付けないような形に変形させている。

決して原作が駄目という話ではないが、それでも宝石の国への開口を広げた

という意味アニメ版は素晴らしい働きをしたと言えるだろう。

Smart

なんとなくマイルドヤンキーが読むような雑誌だろうなというイメージで、コンビニでみかけても気にもしたことなかったけど石原さとみが表紙になってたりするのか。

まあでも、せっかくの石原さとみなのに、あん写真とってるんだから俺の趣味とはあってなさそう。

kindle unlimitedイメージ

昔の漫画、売れてなさそうな雑誌個人お小遣い稼ぎで書いた本、個人の変な思想の本・・・みたいなネガティブイメージから、unlimitedでは出さないほうがいいんじゃない

個人が書いてるkindle本でもまだ300円とか値段をつけてるほうがまもとそうなイメージ

毎日新聞フェイクニュースフレンズ

社説:きょうから新聞週間 フェイクは民主制を壊す - 毎日新聞

https://mainichi.jp/articles/20171015/ddm/005/070/004000c


2008年4月から炎上し、6月に至り無視できず会社として対応する羽目になった、

毎日デイリーニューズWaiWai問題(詳細はWikipedeiaなどを参照のこと。)


その当時の責任者常務デジタルメディア担当だった朝比奈豊氏は事件最中に昇進して、2008年6月25日付けで社長就任する。

一応事件責任を取って役員報酬の一部を返上するが、最高責任者であるため処分ではなく自主的ものであった。


現在朝比奈豊氏は毎日新聞社会長と、持ち株会社毎日新聞GHD社長兼務している。

フェイクニュースと戦うメディア責任者としてこれ以上の経験経歴の適任者は居ないのではないか

信頼できるニュース報道民主主義一丁目一番地だとすれば千代田区一橋1-1-1パレスサイドビルディングに本社を置く毎日新聞

その旗手となるのも頷ける。


さて、パレスサイドの名の通り皇居を見渡せる毎日本社ビルには、友好企業子会社関連企業というには資本関係が薄れているため)

マイナビも入っている。就職支援サイト大手マイナビはかつて毎日コミュニケーションズという社名だった。

CDROM付きムック出版もしていたが、アダルト部門は分離して傘下にMC出版という会社を作ったところ

本社ビルマイコミ会場で就活生を脱がせて独自アダルト映像撮影するという地の利を活かした臨場感と窓の外の緑のコントラスト

センスプにすっぱ抜かれて、エロ雑誌廃刊MC出版解散の憂き目にあった。


改めて考えると、毎日新聞は、憲法保障されている表現の自由を何と心得ているのか。

フェイ記事であろうが、フィクションアダルト映像であろうが、秀逸な作品を作った制作者には発表の期待があるはずであり

いきなり過去記事削除、コーナー閉鎖、雑誌廃刊会社解散などと乱暴手段表現の場を潰されては

表現の自由侵害憲法を守れ、と5万円の損害賠償を求めて訴えたくなる。

などと屁理屈コネルまでもなく、毎日に限らず報道各社フェイクニュースには縁があり、多少なりとも襟を正してもらえたら幸甚


記憶に新しいところではデイリーニュースオンライン(旧DMMニュース)のけもフレ飛ばし記事

センスプでも事件後に取材はじめて、声優喫煙疑惑などしょぼいネタ掴んで報じるまでに10日以上かかっているのに、

2日で出てきた製作委員会公式発表、その翌日には何年何月には誰がああでこうでと詳細記事を書くメディアは何者なんでしょうね。

ショック当日にDMM黒田氏が、そんな話を聞いていたとツイートしたり、福原Pが役員を務めるDMM.futureworksの設立住所がDMMニュース

同じ(DMM内だから当然だが)だったり、つんく♂主催のSHOWROOMでの声優オーディション出来レース炎上したが、つんく♂

マネ社長を務めるヤオヨロズもSHOWROOMで当初案内メールけもフレ声優との文言があったと噂の声優オーディションやっていたり。

FXってなんや?(ものまね

うーん、わかんない。

2017-10-15

アイドルマスターSideMと私Pを振り返る

アニメおめでとう。

みんな動いてるたーのし!!!

担当さん出番まだかな。

そんな感じで、思い立ったのでいままでと、アニメ化で決まった決意を書いてみる

私のアイマス入り口アニマス、5年前くらいだっただろうか。

初めて見た深夜アニメの一つで、当時やっていた深夜アニメの中でハードルが低かったのがきっかけで見続けた。なんというか、深夜アニメは独特の世界観のあるものが多い。アイマスもまあ、あるにはあるのだけど、アニマスライトというか共感できる、わかりやすアイドルものだったと思う。

そこからしばらくはあまりピンと来なくて、ハマっているとは言いがたかったのだが、アニメから半年くらいですっかり沼のなかだった。

ニコマスやノベマス、私を引きずり込む数多の作品群。豊富コミカライズ。どんどん好きになっていくキャラクター

そして触り始めたのが当時始まったばかりのシンデレラガールズ菊地真を集める度に出た。楽しかったが、真を育てきると飽きてしまった。何をしたらいいかよくわからなくなったから。

次に始めたのは、劇場版アイドルマスター放映決定してすぐのミリオンライブ菊地真を長々プロデュースできる。定期的に真のイベントが来て、新しい台詞が増える。楽しい。はまりにはまった。暫くすればミリオン組にも愛着が湧いた。特に真と仲良くしてくれてるひなたちゃんとか、自分と同じく本好きの百合子ちゃん、そして歩、茜のかわいさにやられた。かわいい。あの子達なんなんだ。

そしてその頃から、周りの友達がどんどん腐女子化していくなかでの私の異物感を感じるようになった。私は、女の子キャラばかり好きになっていて、男の子のことはあまり好きになれないんじゃないだろうか。

長い長い前置きだったが、ここからやっとSideMの話である

そんな中、予告されたのがSideMだった。真ん中で踊るJupiter文字。率直に書くと混乱した。色々あった、ぜーんぶの後にアイマスが好きになったから、私はJupiterはそこそこ愛着があった。(特に冬馬が好きだった。)

でも男の人が受け入れられなかった過去のあるアイドルマスターも知っている。私がJupiterを好きになったのは、そんな中でもJupiterを大切にしてきた人の存在があったからだということも。ちゃんと彼らの居場所が、男の子アイドルマスターでできるのだろうか。

それに、私のような女の子かわいいで生きている人にはあわないんじゃないかと身構えた。でもアイドルマスター

深く考えずに事前登録ボタンを押して、事前登録特典のあまとうだけもらおう、はまらなかったらやめようと思った。何よりここで始めなかったらそれこそJupiterの居場所がなくなると思ったし。私が始めることなんて小さなことだけど、そんな小さなことがきっと彼らの未来を切り開くんだって信じて。

あと女の子アイドル物には興味のない友達でもアイドルマスターに興味を示してくれるかもしれない、って下心もあった。やっぱり好きなものが人に好きになってもらえたら嬉しい。

当時発表されていたキャラでは、てんてると次郎ちゃん、ピエールアスランと、咲ちゃんと麗君を覚えている。ピエール咲ちゃんと麗君はかわいくて、私でも好きになれるかも、と目星をつけた記憶。他にもそんなPさんいっぱいいたなー。てんてるは嘘やん、メインぽいのにひげ……と変な顔になったような。次郎ちゃんはその見た目に爆笑した。こんなタイプアイマスに来るなんて、前代未聞というか、こう、なるほどなーと。

そして後の担当となるアスランには、マイナスイメージを抱いた。いや、最低なんだけど、当時蘭子ちゃんがシンデレラガール(総選挙一位)のブーム時。そしてひねくれものの私は安易流行にのって人気を取りに行くのがあんまりきじゃなかった。薄っぺらキャラな気がして嫌だった。いや、思えば表層しかみない私が薄っぺらだったんだけど。アスラン大好き。

わくわくして、ミリデレ765の同僚さんとサービス開始を待つもなかなか始まらない。そんな中、Twitterとかで言われ始めたのが、「男性Pがわくわくしてサービス開始を待っている異様な感じ」で「ホモマス」だったとおもう。みんなが嫌いなやつ。

かにアイドルマスターが好きな女、いわゆる私みたいなやつは一定数以上はいて、そんな人たちも好意的SideMを楽しみにしていた。でも、元々男性向け。だから事前登録の人たちって結構男性Pだった。ほんとに男性Pだらけだった。証拠、とは言いがたいけど、私が初めてはいったチームのメンバーは女5に対して男15位の割合だったと思う。それでも女子が一杯だー!って騒いだ記憶が。

まだ略称が決まらなくて、ドMとか、サイマスとか言われてた中、私の周りの男性Pさんにとってホモマスって呼称は、男キャラを心待にする男性Pの自分への皮肉というか、ギャグだった。サービスがなかなか開始しないから、自身ネタにしないと話題にもできなかったし。

それが侮蔑だ、って言われてる最近の話は不思議だなーって思う。まあ、そういう使い方をした人がいて、それが問題だったのかもしれない。不愉快に感じる人がいるから使わないスタンスだけど、私はあの呼び方は内々の会話の中ならただのおふざけだったと思うからなー。確かにそれが一番広まった略称になってたら問題だったかもだけどね。

もう、サービス開始までの長かったこと長かったこと。一回始まったのになんか終わってたし。仕方ないかもっと待って、当時ガラケーだった携帯に「お待たせしましたプロデューサーさん」って文字が出たのをみたときは、ワクワクしながら家に帰った。やっとSideMだー!って!

当時の自分が、モバゲー掲示板お題が「最近いたこと」だった日に、「ホモマスがちゃんとはじまったこと」って書き込んでたのを見つけた。こいつ……ホモマスとか言ってやがる、殺される、って書き込みを消したけど、そっか、そんなことに喜んでた時期があったんだな、って懐かしくなった。

でも、そこからイベントも始まらないし。とりあえず貰ったJupiterMMにして、営業咲ちゃんとピエを手に入れる旅に出た記憶咲ちゃんゾーン遠かったなー。数多のアスランスカウトされていった。それでもやることもなくなってのへーっとしてたら、やっとやっと、はじめてのイベントが来た。

何でかわかんないんだけど、私のチームの男性Pさん達はみんな巻緒にはまってて、それ故に私のなかでカフェパレードの株が高かった。元々他のアイドルマスターで仲良くて、そんなPさんの好評価だったからそりゃ評価も上がる。当時のPの中では(圧倒的Jupiterだったのはおいとくと、)カフェパレ、Beit、ドラスタが三強だったんじゃないかなー?知らんけど。

一個目のイベントドラスタとW、私はあんまり手持ちも育ててなくて(てんてるくらい?)、キャラも手探りだったなーって。もう、桜庭乱入面白かった。横から滑り込み楽しすぎて。ボーナスタイム発生毎に、「乱入wwwwwwwwwなんでwwwwwww嘘やんwwwwwwww」って笑ってたら、みんなも笑っとった。一大ネタやった。好き。

あとこのとき、Wが(はっきりとは語られないけど)多分カフェパレードと戦って、アスランが怖かったとの旨をプロデューサー供述するんだよ。そこでアスランじゃん!!!ってなって、私の中でアスランの株が上がり始めた。怖がられてやんのー、かわいーって感じだった。

Wちゃんかわいかったなー。完走SR、未だに大事にしてる。ドラスタもわちゃわちゃしてた。面白かった。あと雑誌も衝撃だったなー。イベント雑誌!?おぉー!って!!!

今や余りまくりマニーとか思い出メモが足りなかったのも懐かしいなー。

あの時はもうなんか必死で、少しずつ男性Pが離れていく中で何とかしてSideMも生き残ってほしい!!!って布教しまくってた。

グリーンパレードも忘れられない。あのイベント、楽しかったな。あれでカフェパレードホントに好きになった。とくにしののの株が上がった記憶封印されるアスラン大好き。

そっからしばらくして、一回目のワケ生開催が告知されて、すっごく嬉しくなったしすごく不安になった。演者さんがJupiterとして生放送に出る。大丈夫なのかな、って。

9.18のことを話すと、本家のPを槍玉にあげて攻撃する人がいるかあんまり言いたくはない。でもやっぱり、今まで大好きだったのにプロデュースできなくなったアイドルがいて、代わりにライバルの男キャラって言われて、その男キャラ八つ当たりちゃう、ってのはわかる心理(でもJupiterに罪はないと思うんだけど)だし。だからJupiterを嫌いだっていう人の存在を感じながら、私はずっとJupiterに触れていた。二次創作Jupiter作品が出る度、多くの歓迎に喜び、少しだけど目立つ誹謗中傷に胸がいたかった。静かにマイリストとかお絵描きするとか、そんなことしかできなかったけど、Jupiterもっと光が当たるようにずっと祈っていた。

キャラに罪はないよね。罪があるとしたら、プレイヤー運営だ。産み出されて来た彼ら、彼女らには愛されてほしいと祈ってしまうよねー。魅力的なのに、それを知らないなんて勿体ないなって思うし。

まあそんな不安もあったけど、その何倍も期待もあって。何だかんだで愛されるようになってた彼らのおっきい門出があれば、みんながSideMに興味を持つんじゃないかもっともっと愛されるコンテンツになってくれるんじゃないかって、楽しみで楽しみでしかたがなかった。

そしたらふたを開けてみたら、楽しそうな三人がわいわいやってて、コメントもすごく暖かくて。しかしかも、ドラスタに声がつく発表…!!嬉しかったなぁ……。だって未来が見えた気がした。Jupiterだけだった人も多かったSideMがばばーんってグレードアップしていく感じで!

ガチガチに緊張してるドラスタの三人が何だかすごく新人さんって感じで尊くて、しか桜庭乱入してくるし。内田弟だったのも面白かったし。もうとにかく応援しなきゃ、って思った。この人たち、アイドル達がもっとステージに立てるように。まだあんまり知らないアイドル達が声を得て、誰かの特別アイドルになれるように。

アイドルマスターって、声優さんの重みがある、っていうか、声の力にホント意味を感じるジャンルで。だからこそ、それで広がる未来が見えたのが嬉しくて仕方なかった。

そこからスピードはすごかったなーって。

ホントきっかけは解らないんだけど、ある日気がついたら「アスランだな、私、アスランのPだ」って思うようになってて、その時やっと気づいた。そーいやJupiterにも物凄く愛着わいてるし、アスラン好きだし、全然男の子好きになれてるじゃん!って。猫に餌あげるアスラン天使だよね。いやサタンの僕なんだけどさ。

初めて担当に声がつくのを経験した。最初は思ったより高くてビックリしたけど、徐々に愛着が沸いてきて、アスランを演じる古川さんのことも少しずつ好きになっていった。

初めて男キャラCDをかった。そもそも男性ボーカルの曲はあまり好きにならないんだけど、JupiterAlice or guiltyとか恋はじとか好きになってたし、あのもはや曲か怪しいくらい愉快なカフェパレの曲は本当にはまった。楽しい曲だ。

ライブ担当がいないのは寂しかった。だけど、Jupiterステージにたっていたことに嬉しくなった。

もともとシンデレラでもあんまりきじゃなかった総選挙をした。自分担当が人気キャラであることにほっとして、そんな自分が嫌だとも思った。大好きなアイドル達のランク付けは、なんだか好きじゃない。だけど、アスランが低いランキングになったら、って恐怖が投票させる。すごく切なかった

バレンタインチョコをg単位で貢いだ。いっぱい他のゲーム女の子チョコもらうのに、アスランにはあげる側なのが楽しかった。

イベントを走った。自分の財布の足らないお金を恨んだ。

そしたら、どんどん、気がつけばSideMはおっきなコンテンツになっていて、私の応援がどんどん小さなものになってきた。

ずっと応援してたジャンルが大きくなっていくのを初めて身をもって感じた。すごく嬉しい。

アニメ化が決まって、不意に思った。もう私、死ぬ気で応援なんてしなくても、SideM全然大丈夫なんだな、って。応援が実るのってこんな感じなんだな、って身体中に染みた。

そして、一気に、疲れてきた。

コンテンツがおっきくなって、他のアイドルマスターのこと嫌い、SideMSideMだけでいいって人が増えてそんな声の持つ力も増して。

ある意味、あの頃にあったいつSideMが倒れる変わらない、かじりつかなきゃいけない恐怖感がなくなったことがわかってうれしいことだ。でも、私はアイドルマスターが好きだから、そんな声が辛い。とても辛くて、寂しくて、アイドルマスターからSideM応援してたけど、今はSideMとして好きなんだ、だけどアイドルマスターも好きなんだって気持ちが辛くなってきた。

そんなまま、アスランさんをプロデュースして、楽しみきれないのはSideMにもアスランさんにも失礼だと思う。

からちょっと休みしようと思う。この間のアスランイベントも走ったし、やっとお休み

アニメが始まった今、私がいなくてもこのコンテンツ全然倒れない。そんなおっきいおっきいコンテンツになってくれて、本当に嬉しい。だから、暫くゆったり、プロデューサーというよりはファンとして、SideMをみていようと思うのだ。

どうせアスランさんがアニメめっちゃ活躍する予感もない。まあのんびり構えようと思う。人数いっぱいやししゃーないし、休むには丁度いい塩梅だ。

色んな楽しいありがとう、暫くさようなら。そんな言葉安心して言えるようになったSideMが嬉しくて、少しだけ寂しい。

アニメだけだらだら見て、いつかアスランさんの大活躍とかで帰ってきたくなったら復帰かなー。

星界の紋章5巻を買った

今月発売の雑誌単行本の続きが読める!とかよくあるけど

まだ連載になってない話が単行本に載ってるってのは初めてだな

2017-10-14

#みれまゆ 

インスタの#みれまゆって何。

ああー、雑誌の。モデルですか。

2017-10-13

もう夢なんて諦めようかな

記者になりたいけど、もう折れそうだ

自分の強みなんて、フットワークの軽さと聞く力ぐらいしかない

話すのもめっちゃ下手くそ

とにかく不器用でお世辞も言えない

バカ正直で接待も出来ない、嘘も全然上手くつけない

一応世間一般で言われる学歴資格だけはエリートで、

一応世間一般で言われるエリート(?)な業界で働いて、

一応世間一般より高いお給料もらっていたけど、

自分仕事で辛い思いをしたし、

周りも色々なことで辛い思いをしていたし、

周りの周りの人も色々なことで辛い思いをしていたし、

言いたくても言えないことがたくさんある人が、たくさんいた

私が出来ることは人の話を聞くことぐらいだから

色々話したりしてくれて、聞くだけで元気になってくれたりして、

聞いた話を傷ついている人たちに伝えたら、元気を出してくれたりして、

これが私のやりたいことだって、やっと思えた


声を聞いてもらえない弱者の声になりたくて、

元気のない誰かに元気なる話を伝えたくて、

そんな思いを持って、記者になりたくてなりたくて仕方なくて、

仕事もやめて、転職活動頑張ったけど、

部落ちた!!!!!!!!!!!

新聞雑誌ネットメディアも全部な!!!!!


やっぱ前職が完全違うし、新卒じゃないから?

でも全然給料新卒と同じだけしか求めてないし、やる気はあるし、社会人経験もある

でもやっぱりダメなのか


こんな簡単に夢ってぶち壊されるということに落胆してる

なんのために夢を追いかけたのか、追いかけた自分バカだったのか

向いていなかったのか、なんなのか


誰にも言ったことなかったけど、

辛いな、なんてふと言ってみる

2017-10-12

「アンダー・ハー・マウス」を観た。@10/12 16:45〜シネマート新宿

 酔った勢いでこれを書く。推敲はしない。

 そして最初に言っておくが私自身は男で、LGBTではないのと、かなり勝手なことを書くので

本物のLGBTの方々が読むと不快になるかもしれないし、ストレートの人が読んでも不快なところ

があるかもしれない。

 なので、そういうものを読みたくない人は、以下の散文を読まないことをお勧めする。

 またコメントには返信をしないと思われる。

 以上の点をどうかご了承頂きたい。

    

 エンドロールが終わって、ダラスエリカリンダー)の美しくも儚げな表情になるべく

長く浸り、官能で高揚した気分を持続させるために、伊勢丹の上のビストロで羊食って

赤ワイン飲んで、地下鉄の雑踏に混ざりたくなったので、タクシー都内の自宅に帰ってきて、

すぐに書斎にこもり、愛用のキーボード HHKB Pro BTを叩いてこの散文を書き始めている。

 これを誰に向けて書いているのか。それははっきりしていて、まず間違いないのは、

私は男性に向けてこれを書いている。

 ただし全ての男に書いているわけではない。

 どういう男性に向けて書いているかといえば、こうだ。

 家計のやりくりの都合上、この10月劇場に足を運んで映画を観るためのポケット

マネー映画一本分しかないときに、世界的に有名な日本人監督が作ったヤクザ映画

このビアン映画とを比べて、迷うことなくこっちを選んでしまうような、そういう嗜好を

持った男に向けて書いている。 

 あるいは、谷崎潤一郎の「細雪」や「痴人の愛」はもちろんいいけど「卍」も

捨てがたいよね、と思ってる男と言い換えてもいい。

 そう。

 そこのお前、お前のことだよ。心配しなくてもいい。お前は一人じゃない。というのも

俺もお前と同じだからだ。

  

 で。この映画だけど。良かったぞ。

  

 どのくらい良いかと言えば、俺と同じ趣味のお前なら、こう言えば分かってくれるかな。

 マークドルセルポルノにおける、クレアカステルとアンナ・ポリーナのビアンプレイ

あるいは、今は亡き写真家ステファンヒックスによるDigitalDesire のビアン作品と同じか

それ以上に興奮できる。ましてや、最近クオリティが落ちたと言われてるTwistysの、単に

ズボズボやってるだけのWhen Girls Play の数々の動画よりも断然、萌えしまうはずだ。

 なぜならば、ビアンについてお前は俺と同じ願望を持っているからだ。

 俺たちの願望とは何か。

 それを説明する例として、まずはこういうものではあり得ない、という反例を挙げると、

たとえば六本木発の最高級の(もちろん本番までできる)デリヘル嬢を二人呼んで、店に

払う規定料金の他に、女たちにチップを渡して

「お前らがレズってるとこ、見せろ」

命令して、男としての自分欲望を煽らせる目的ビアンプレイを鑑賞したいという、

いかにもマッチョな男の支配欲求なんかとは全く違う。

 では、お前や俺みたいな男がこの映画に託す願望とは何かといったら、ダラスまたは

ジャスミンになりたいという、どうやっても実現しない夢想、これに尽きる。

 

 ということで、ダラスまたはジャスミンになりたいという願望を、お前と俺は

共有した。メデタシ、メデタシ。

 いや。

 ちょっと待ってくれ。

 話はここで終わらないんだ。

 というのは、ビアン小説映画が好き言っても俺は男だから映画に出てくる主役じゃない男、

特に不遇になって終わる男のその後の人生が気になるんだ。たとえば、LEGALLY BLONDE

レビューには、負け犬で終わるワーナーって野郎のその後が気になるって書いたしね。

 だから、この映画なら、ダラス自分婚約者寝取られたライルって男のその後が気になるんだ。

 ダラスみたいな超美形な女が、ガッツリぶっ込む気マンマンでビンビンなペニバンで、自分

婚約者の女のことを後ろからバッコンバッコンやってるのを観てしまったら、ストレートの男の

精神はどうなるのか。

 そういう意味で、ライルのその後が心配だ。

 この映画自体は、ダラスジャスミンが結ばれることを予感させるハッピーエンドで終わるけれど、

そうなると、邪魔者としてはじき出されたライルはどうなるのか。

 もしかすると、あの後ジャスミン自分担当する雑誌で、モデルとしてダラスを起用する企画

やってそれが大当たりして昇進し、ライルは意気消沈して降格どころか仕事が手につかず、ウツ病

なりクビになるかもしれない。恋人の女を男に寝取られたならまだ正攻法で見返したり、立ち直る方法

はあると思うが、ダラスみたいな女に自分婚約者の女をズコバコやられたら、男としてはもう、

どうにもならないんじゃないか

 そういえばテレビドラマ「Lの世界」でも、

 「(タチのスキルが高い)女に自分恋人の女を寝取られたら、男は取り返しがつかないぜ?」

みたいな台詞を、ある男が、女に恋人の女を寝取られた男に言うシーンがあった気がするしね。

 この映画で、ライルが出てくる最後のシーンは、ジャスミンに気を取り直してセックスしようと

するのをやんわり拒まれるところだが、ああやって拒否られて、ライルは相当傷ついたと思う。

それでその後、その傷心はやがて女性全般に対する憎悪となって肥大化し、ライルは何か極端な

ことをしでかす気がする。

 たとえば考えられるのは、こうだ。

 いよいよ米国北朝鮮宣戦布告してライルは徴兵に志願する。それで北朝鮮首都に空挺

部隊として降り立ち、何ら罪もない婦女を手当たりしだい強姦したあとに、全裸の女を火炎

放射器で丸焼きにするとか、軍用のごついナイフでメッタ刺しにして、膣とクリトリスを切り

取って食っちゃうとか、なんかそんな方向に彼は行くんじゃないか

 そんな風にしてミソジニー極北としての殺人鬼となったライルは、そうやって婦女暴行

やり尽くした後、こんどは逆に、そうやってライルに妻を殺された北朝鮮の男たちからアシッド

アタックされて両目を失明させられ、かつ両手足を面白半分に切断されたのち、豚小屋に鎖に

つながれ、北朝鮮総統専属の高級娼婦の糞を食わされたり、パゾリーニの「ソドムの市」の

ようにガラスの破片をしこまれパンを食わされて、口の中血だらけにして一生を終えるんだ。

 どう?

 まあ、ここまでいかなくても、女への憎悪が高じて、「アメリカン・サイコ」 のパトリック

みたいになる可能性はあると思う。

 いずれにしろ、超美形な女に婚約者の女を寝取られた彼の人生は、湯山 玲子氏のいうところの

「男をこじらせ」まくって、ショボいものになって終わるだろうから、一応男として同性のよしみ

での同情はするものの、ダラスのような美しい女には、平凡な男の精神人生をそうやってメチャ

メチャに踏みにじってよい権利があるような気がするんだがどうだろう? それはつまり、美しい者

けが特権的行使できる暴力みたいなものだ。その種の暴力に酔う快楽が、この映画には

潜んでいる気がする。

   

 この映画感想は以上なんだけど、ところで、お前、次は何観る予定?

 ネリーアルカン? それともマノロブラニク?

 両方ですか、そうですか。俺も多分、そう。

 でもまたこうやって感想と称して駄文を書き散らすは分からん

 みんなに読んでもらいたい作文を書くために映画って観るもんじゃないしね、

特にこういう映画は。そうだろ?

  

  

追伸

 ふと思ったが、この映画ストレート女性がご覧になる場合、一番の女友達と行かれと

よいと思う。それも、本命彼氏東京カレンダーに出てくるような店でデートするとき

ように、バッチリ洒落して観に行く。それで映画が終わって劇場内が明るくなったら、

周りにこれ見よがしにその友人と腕を絡め合ったり、わざと周囲の客たちに見えるように、

ほんのシャレでキスなんかしてみると、無駄優越感に浸れると思う。

 逆に、本物のLGBT女性はこの映画を一人でご覧になり、一番のセックスフレンド

女性との寝物語で、

「アレ観たんだけど。エリカリンダーの出てるやつ。くだらなかったー。だってエロいだけなんだもん。

 『アデル、ブルーは熱い色』のほうが絶対いいよー」

みたいなことを話すのではなかろうか。

anond:20171012110114

ジャンプたっていろいろ種類があるだろ

過去には月刊少年ジャンプフレッシュジャンプがあったんだし

エロがあってもおかしくない雑誌だぞ

ゼクシィ付録排卵検査薬とかいいんじゃね

かりそめ天国が「雑誌付録特集」でそれ見てて思ったんだけど。

以前ゼクシィ付録婚姻届話題になったことがあったけど、

もう1歩先行く感じでさ。

婚姻届とか別に役所行けばタダで貰えるしそんなプレミア感ないと思うし。

この「排卵検査薬」は読んで字のごとく排卵日を調べる検査薬で、

妊娠するのにベストセックスの日を見極めるもの

妊娠を相当意識した人しか出会わないものだけど、

意識して子どもを作ろうとすると必然的出会ツール

結婚前なら知らない人も多いだろうし「今から考えておきたい、妊活!」とか特集組んで使い方とか載せて、

値段もピンキリから付録にもできるだろうし。

あとこれが付録になったときの男女の声を聞いてみたい。

ゼクシィさん、どうでしょうか?

2017-10-11

anond:20171011204539

「お宅さんみたいのはね、お客さんじゃないんですよ、もう。ね、クレーマーっちゅうのお宅さんはね。クレーマーっちゅうの、もう。」

— 東芝担当者

 

後になって、この無断改修について、東芝関係者はある雑誌取材に対して「10万円相当のカスタマイズを加えた」など、過剰に手厚いと思われる対応をしたとほのめかしたが、実際にはユーザー側がホームページ上で公開した改修個所の画像で、数百円の部品をはんだ付けで追加しただけであることが明らかとなった。

[]いつも疑問に思ってること

テレビ新聞雑誌ネットといろんな場で、俺なんかよりもずっと頭の良さそうな大勢人達安倍政権一強状態の原因を分析したり論評したりしている

数えた訳じゃないが、そういうことをするのは安倍政権批判的な人の方が多いように思う

これだけの日本インテリジェンス安倍政権を止めるために何年も取り組んでいるにも関わらず、安倍政権は今も健在で、解散総選挙安倍政権に絶好のタイミングで行われてしまっていて、既に過半数確保が確実視されている

この落差は一体何なんだろうか?

蓄積された分析が対抗勢力にきちんとフィードバックされてない?

anond:20171011120504

30代くらい向けの雑誌で、だろ。

どう見ても子供が読む前提じゃない。

プロフ欄こんななのに、こういうこと真顔で言えるやつってキチガイ

と思う。

指南役‏ @cynanyc

一応、メディアプランナーやってる指南役です。 本、雑誌テレビ映画広告ITホイチョイ……などなど色々な仕事に顔を突っ込んでいます

とは言え、いたってフツーな人間です。座右の銘は「あしたの普通」。


テレビバラエティは一度、視聴率を抜きに作り手の人たちが本当に面白いと思う番組を作ったらいいと思う。

特にテレビ局の人たちに問いたいのは、この改編期のゴールデンテレビ欄を見て、貴方たち自身が本当に見たい番組がありますかと。

自分で美味しいと思わない料理を客に出すレストランはない。

小学8年生ってさ

読んだことないけど

コロコロアニキみたいな大人向け雑誌じゃないのか?

小学○年生シリーズを楽しんでた大人に向けたやつ

2017-10-10

ジャニオタに出戻りして

最近ジャニオタになった人間が書く。

別にジャニオタになる前にも思っていたことだけど、ルールを破る人が優遇される。

ここで全く関係ないことだとは思うが書いておく。

私は昔AKB48(現NGT48)の北原里英ちゃんが大好きだった。

サプライズの頃からAKBを好きになり、最初から北原里英ちゃんが好きだった。

その頃はりえちゃんは次世代エースと呼ばれていて指原とよくりのりえで雑誌に出たりしていた。

指原と言えばみなさんご存知の文春スキャンダルHKT左遷させられた。

その時私の熱はAKB48から少し遠ざかっていたのでこの話題に関してそこまで興味はなかった。

そのスキャンダルで指原は一気に有名になり今ではAKBグループの顔。

指原がどんどんテレビに出てスキャンダルをいじられながらもバラエティーなどに出ているとき私は里英ちゃんと指原が二人で出ていたさんま御殿を思い出した。

私たち永遠次世代エースなんですよ」なんて自虐を話しながら。

別に指原が特別嫌いなわけではない。

このスキャンダルでどんどん上に上がっていった指原を見て私はアイドルとしてのルールを破っていた指原がこうして世間で注目されて有名になっているのにルールを守っていた里英ちゃんや他のメンバー優遇されないの?と理不尽に思った。

スキャンダルされた人が全員こんな風に成功できるわけではないし、指原はそのスキャンダルで得たテレビ出演のチャンスを逃さないように上手く振る舞っていたポテンシャルもあるかもしれない。

だが、私には納得できなかった。

世間ではスキャンダルがあるアイドルがその事をいじられて話す方がおもしろいということなんだろうけど、アイドルとしての正解は里英ちゃんや他のメンバーの方だ。

真面目に我慢してきた人間がなぜ報われないんだろうと

ここでジャニオタに話は戻るが、私はいわゆる出戻りのような形で最近ジャニオタになった。

ジャニオタだった頃はいわゆる茶の間と呼ばれるオタでアイドル雑誌を買ったり少年倶楽部を見たりコンサートには行きたいー!と常に口に出してはいたが、地方しま中学生お金もないし行けないと言って行かなかった。

茶の間だった頃の私のコミュニティはもっぱらアメブロだった。

アメブロでいろんなジャニオタ交流したりして、現場に行かない分知識ネットで拾っていた。

その時私の担当デビューしていたのでジュニアのことは少クラに出ているメンバーは知っていたが、アメブロ界隈でも自分担当の界隈の人たちとしか付き合いはなかったのでジュニアのオタとの繋がりはなかったので「出待ち」とか「オリキ」とかの存在を全く知らなかった。(自分茶の間だった分そんなこととは全く無縁だと思っていた)

そしてまたジャニオタに出戻ったときに私はジュニア担になった。

昔とは環境も変わって現場にもいきやすくなった。

そこでジャニーズにも出待ち文化があることを知る。初めて知った私はどの世界にもこのような事はあるんだと思った。

それまでの私はジャニーズだけはどこか特別でそんなことはないと思い込んでいた。

ヤラカシって言葉は知っていたけど、オリキについては全く知らなかった。

たまに増田を見たりしているとオリキについて書いてある記事を見かける。

担当認知された」「担当に干された」

出待ちルール違反行為のはずなのに、そういう行為をしている人の方が優遇されているのだと思ってしまう。

ならば自分オリキになれば?って思うかも知れないがそんな時間お金もない。

なにより自分がずるいと思っている人たちと同じようになりたくない。

でも、やっぱりファンサをもらったり話したりできるのは正直死ぬほどうらやましい。

チケしろなんにしろジャニーズお金時間をかけた人が勝つ。

周りを見ながらジャニオタをするのはしんどい

anond:20171010115857

お前のちっぽけな自尊心を満たすために低学歴でもウンコでもいいけど、

雑誌ポエムを外部ソースとするの恥ずかしいからやめたほうがいいよ。

ダイエットなんて有酸素運動趣味になれば一発だよ?

マラソンとか自転車とかね

めしにやってみて楽しかったらもうダイエットはなかば成功している

のめりこんでタイム計測とかするようになったら勝ったも同然

太めの人は体重が減れば減るほどタイムがぐんぐん伸びるから、これが強烈なモチベーションになる

自分が速くなるのが楽しいし嬉しい

一分一秒のために一膳一杯をガマンするようになる

もちろん空腹はつらい

つらいけどパフォーマンスアップという報酬がぶら下がっていると耐えられるし、耐える方法を工夫するようになる

ただガマンするのではなくコントロールするようになる

目的が減量からパフォーマンスアップにすげ変わると、運動前後にはしっかり食べるようになる

前に食べないと体が動かないし後に食べないと回復しないからね

でも体重はぐんぐん減る

俺の周りで(俺を含めて)見違えるようにやせた人は、病気以外だとすべてマラソン自転車

どれも「運動ダイエットした人」ではなく「ダイエットのつもりで始めた運動趣味なっちゃった人」だ

楽しいことを見つけた、しかもそれはついでに体重が減る」っていうのが理想とわかる

向いてない人もいると思う、っていうかうまくハマれた人はラッキーだと思う

ちなみに「雑誌話題のほんにゃらダイエット」とかで見違えるようにやせた人は俺の周りにはひとりもいないな

2017-10-09

アニメーター名前が昔ほど興味持たれなくなったのは、声優が可愛くなったせい

昔のアニメ雑誌を見ると、今では考えられないほどにアニメーターが注目されていたことが分かる。

それはなぜかというと、同じアニメでも作画監督ごとに絵柄が違っていたからだ。

実写で言えば「あの俳優かっこいいよね!」というのが「あの人の絵柄かっこいいよね!」だったのである

それが今では声優が顔重視で選ばれ、イケメン美少女が増えたものから、「あの声優いいよね!」で事足りる時代になってしまったのだ。

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