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はてなキーワード: 幼児とは

2022-05-17

anond:20220517110406

何を言ってもセカンドレイプ逆ギレ激昂して加害してきたのは誰なんですかねえ幼児性の強い人たちですねえ

2022-05-15

ルークスカイウォーカーみたいな服を着てる幼児がいた

 どこで売ってるんだ?しまむら

英語ウクライナ情勢における頻出英単語【速習】

3月に書いた記事以降も、たくさん新しい単語を覚えてしまったので、前回のものも含めて網羅するつもりで紹介します。

政治

反戦

被害

大量虐殺

軍事

戦術

武器


Paka Paka 🤗 (ロシア語でバイバイ)

2022-05-13

anond:20220512150539

からないのはその社会構造じゃなくて、そのままの状態で年だけ重ねてしまった理由だよ

それを社会性って呼んでしま幼児

2022-05-12

胎児から幼児までの「人権量」の変化を時間表示するとどうなるか

人権は誰にでも等しくあるというのは幻想であり、実際には社会人間から承認量で決まる

ある一定期間までの胎児人権量は0であり、なんの保護も受けられないし殺人罪適用されない

一方幼児社会から守られ尊重されるべき存在とされており、もし害した場合は法だけでなく大きな社会制裁を受けるだろう

この間の変化はステップ関数のようにある瞬間に非ゼロ人権量となるのか

それとも緩やかに増大するのか

確率的な値を取るのか

どれだろう

anond:20220512181947

お気持ちでの表現制限を求める声なんて見たことないんだが

人道的に許されない一線があるってw

児ポルノの規制しようとしてた時も、幼児への虐待搾取っていくら言っても表現自由ガー!お気持ちー!って言ってたような奴らが未だに性表現女性の生育に悪影響って言っても、表現自由ガー!お気持ちー!ってやり続けてるだけやんけ

死の結果以外の全ての害悪は許容しろってかw

要は俺に都合のいいどんな表現でもどこでも自由に作るお気持ち自由を叫んでるやつしかおらんやんけw

anond:20220512163812

そもそもアーニャしか登場人物が作者の知能を超えられないって話をしてんのに増田はすぐ無関係屁理屈を言い始めるな

屁理屈幼児性のあらわれ

キャリア二年以内の鉄オタっているのかな?

二年でも五年でも良いんだけどさ。

今年小学生になった甥っ子が、電車好きを卒業してた。

幼児って電車好きなやつ異様に多いよな。

鉄オタって多分幼児からずーっと鉄道が好きだったと思うんだ。

撮り鉄高校生とかでも、カメラなくてもスマホ使って頑張ってたりするよね。

熱量に波はあっても、たぶんずっと好きだったんだろうと思う。

逆に、成人したり物心ついてから鉄オタ始めたって奴いるのかな?

新人鉄オタって全く見た事がない。時刻表だのなんだの、新ジャンルチャレンジし始めてる子はたまに見るけど、昔から鉄道きな子じゃん。

最近鉄道にハマりました!って場面に立ち会った事あるやつおる?幼児以外が相手で。

2022-05-10

ワクチン無しでオミクロン感染した

別にワクチンでもないが面倒だったのでワクチンは未接種だった。

予兆

ワクチン3回打った妻が38度超えの発熱

ただの風邪だろうと思っていたら、PCR陽性でコロナだった模様。

4歳の幼児と共に家族隔離生活スタート

幼児、サクッと発熱PCR陽性。

罹患

消毒やマスク努力はしていたもの幼児隔離するわけもいかず、入浴時にクシャミ等されていてもう半ば諦めていた。

からワクチン未接種であること、元喫煙者である事で非常に心配されていた。

じわりと喉に違和感があり、3日後にあっさり自身発熱

発熱

1日目最大38.6度

2日目最大39.2度

3日目最大38.1度

熱は少ししんどい程度だったが、喉は激痛だった。

我慢すれば食事飲み物は飲める。

通院時に貰ったカロナールを解熱鎮痛として頓服する。

回復

4日目最大36.4度

5日目最大36.6度

喉の痛みはある程度あったが、次第に気にならなくなっていった。

妻や幼児もあっさり回復していた。

たまたま運がよく軽症レベルにもならなかった模様。

認識している後遺症

無し。

脱毛味覚障害は恐れていたが、特に無かった。

キツかった事

何より幼児ストレス管理が厳しい。

保育園2週間行けない=自宅で見ながら仕事するのは本当に苦しかった。

終わりに

これを記述したのはコロナ自宅療養の証明書を出す際に必要だった情報を整理する為で、決してワクチン接種を軽んじているわけでは無い。

妻の方の方が症状は軽かったし、オミクロンでなければ自身は更に苦しんでいたであろう。

自身もこれからワクチン接種受けてくる。

コロナ禍が早く終わりますように。

2022-05-08

anond:20220508213434 anond:20220508213325

付き合ってもひたすらウンザリ冷え冷えするだけだが自己満足のために書いておくな

 

特定IDへの言及によって個人のなにが特定されどのような社会的影響が出るのです?

まぁそこは流石に『あるわけねぇだろ』で終わりにするとして、

 

次に考えるのはその言及ブックマークサービスを楽しむ上で支障になるか否か

フツーに考えて『支障になるわきゃねぇ』のですよ

そもそもID非公開でブックマークサービスは使えるわけですし

お行儀よいコメントを残せばいいだけのことです

お外からみたら幼児ケンカしてるかプロレスしてるようにしか見えません

 

以上です

フェミ推定

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フェミ推定

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もしかして:フェルミ推定

いつものフェミ推定 - はてな匿名ダイアリー

https://anond.hatelabo.jp › ...

2018/04/19 — フェミ推定. anond:20180419073626. えっ?! どう考えても幼児持ちで仕事続けてるママのほうが超人でしょー? 幼稚園での親の負担なんて、仕事に比べ ...

やるな

シングルマザー承認欲求

SNSシンママ承認欲求がすごすぎる

自撮りとか自分の美しい姿をネットに流していいねされたり

おいしそうな手作り料理画像ネットに流していいねされたり

そういう承認欲求の満たし方はいいと思うけど

自分の子である乳児幼児全裸(局部モザイク)画像をのっけたり

子供がうんうんうんこきばっている動画かわいいからといってのせたり(汚い排泄音つき)

そういう自分の子供のプライベートな部分をネットの海に漂流する頭が悪い女だから結婚失敗して離婚するんだろうな

どこかの変態自分の子供の裸の画像や排泄動画を保存してたら気持ち悪いと思わない?

それから承認欲求とはちがうけど自分の子供の肛門が見える画像のせて「うんちでおしりかぶれてるんですけどどうしたらいいですか?」と質問してる母親バカ。なんで小児科に行かないのか

子供肛門や裸や排泄してる姿をネット漂流したこと子供が知ったら傷つくだろ。子供かわいいペットだと思ってる?

そういうことを軽々しくやる頭の悪い親だからどうせ教育も失敗してまた頭が悪い人間がこの世に産まれ

2022-05-07

anond:20220506143229

それもキモいけど

犬猫に対して幼児言葉になる大人も取り締まってほしい

ブクマカ大喜利ってつまりは「相手冷水をかけることでマウントを取る」っていうヤンキームーブしかないんだよな

国道沿いに住むマイルドヤンキーを笑いがちだが、ブクマカ日常的にやっていることこそがヤンキーのそれ。

話の主導権が自分たちにないと我慢できない聞き下手の集合であるがゆえに、一言目で相手の揚げ足を取ったら話を茶化し見せることで主導権を取り、ついでに相手の話そのものを嘲るようにすることでマウントも取る。

吃音者が語る言葉に対して「すすすすみませせせんwwwししししししつもんがあああああありますすすすすwwwww」と吃音をわざとらしく真似したちょっかいを入れるようなことをやたらとしたがる。

精神年齢が小中学校の頃から成長していないのだ。

成長していないから、自分たちイジメを繰り返しているのに、他人イジメに対しては平気で批判できるのだ。

自分自分客観的に見て、正しく恥を知ることが出来るまで精神年齢が発達せず、幼児的な恥のイメージの中でいつまでも暮らしいるから、いざそれを指摘されると顔を真赤にして言い訳を繰り返すのだ。

惨めすぎるだろ?

いい加減、成長してくれ

再度、カモに餌やり。

 五月五日、また公園にカモに餌やりをしに行った。

 前日よりも人の出が少ないようだった。広場にあったワンタッチテントの数も前日の半数以下だ。だが、駐車場の空きは少なかった。隣接のサッカー場子供サッカーチーム試合をしていたので、公園駐車場がその関係者達に占拠されてしまい、他所から公園に遊びに来た人達は、駐車出来ずに諦めて帰ったのかもしれない。

 前日は公園に着いたらまずは敷地内をぐるりと一周散歩したが、この日は真っ直ぐ管理事務所に入った。「鯉とカモの餌」を三つ買う。300円なり。上の子と下の子のぶん、そして私のぶんだ。

 池の周りでカモに餌やりをする人々やザリガニ釣りをしている人々も、少なめ。連休最後の日はインドアに過ごしたい人が多いのだろうか?

 前日にはいくらか居た鯉の姿があまり見えない。カモは前日と同数くらいいるが、同一カモかどうかは不明

 私と子供達がカモに餌をやっている間、夫が池の周りをぐるりと回って鯉の様子を見て来た。夫によれば、鯉は燕子花の間により集まっていたそう。鯉は、産卵に忙しくて餌どころじゃないらしい。

 産卵があろうがなかろうが、この池の鯉は何故か人に餌をねだることを全くせず、人影に向かって寄ってくることもない。昔からそうなのだ。「鯉とカモの餌」は実質「カモの餌」である

 連休中、人々の投げ寄越す餌にカモは飽きてしまったのか、前日よりも食い付きが悪い。食い付きが悪いと、子供達はむきになって餌を次から次へ、なんなら鷲掴みで一度に投げつける。面倒臭そうな仕草で、カモは泳いで行ってしまう。

 前日に学んだ通り、カモは真正面に落ちて来た餌にはあまり反応しないので、横か、なんなら背後めがけて投げるのがよい。一粒ずつ投げて、食べたらより手前の方に投げて、少しずつカモをこちらの方に誘き寄せる。……と、言い聞かせても、子供達の逸る気持ちを宥めるのは無理なので、子供達がやたらめったら投げて全部外しているうちに、背後から私が投げて、カモ達をこちらに誘導する。

 公園のカモは人慣れしているが、それでも野鳥なので、決まったセーフティーゾーンを越えて近づいてくることはない。一番寄って来て、岸から1.5mくらいの所。だが、それだけ近づいてくれれば、子供の手で投げた餌でもカモはもれなく拾ってくれる。

 カモを岸に寄せたら、私の役目は終わりだ。早くも手持ちの餌を投げきってしまった下の子に残りの餌を手渡し、子供達の隣にしゃがんでカモを眺めていた。

 やがて二羽いたカモのうちの一羽が、人間相手をするのに飽きたらしく、水面に浮いた水草の根で遊び始めた。猫がねこじゃらしにじゃれつく時のように、根っこの切れっぱしを仮想敵とみなしてつつき回している。するともう一羽は反対方向へとすいすい泳いで行ってしまった。

 よく、水辺の白鳥の姿は夕方だが、水面下では白鳥の足はジタバタと不恰好に水を掻いているという。だが、カルガモ達が水面をすいすい行く時の足の動きは優雅無駄がない。茶色と緑の入り雑じった泥水の中でも、カモの足のオレンジ色は鮮やかに映えている。

 子供達は橋を渡って池の向こう岸へ行き、別のカモのコンビに餌をやり始めた。私と夫は日陰に入り、また別の二羽を眺めた。なんと、二羽のうちの一羽がうたた寝をし始めた。私と夫の他にも人間いくらかいる、その前で、自らの羽の合間に嘴を突っ込んで、うつらうつらと目を閉じたり開いたりしている。警戒心がだいぶ薄れているようで、風に吹かれるままに岸辺に流されて来て縁に敷かれた石にぶつかりそうになったところで目を覚まし、いそいそと池の中央に戻っていく。だが、しばらくするとまたこちらに流れてくる。カモ達の、ここに来る人間達への信頼度半端ない

 あまり昼寝の邪魔になるのもなんなので、こちから遠慮して岸を離れた。池の中央にかかった橋を通ると、水面に亀がひょっこり顔を出していた。種類はわからないが、外来種ではなさそうだ。どう見ても、こっちを意識している。子供達を呼び寄せて、亀がいるよと教えてやると、子供達は亀に餌を投げた。すると亀はカモよりも機敏に餌を追いかけて食べた。だが、カモほど食欲が底なしではないらしく、いくつか食べただけでくるり身体の向きを変え、泥水の中へと姿を消した。

 対岸で、子供達がカモに餌を投げるのを見守る。子供達はやはり闇雲に餌を投げるばかりで、大人のようにテクニックを駆使してカモを手懐けることは出来ないようだ。それでも、力技で遠投した餌をカモに拾われて喜んでいる。

 二人の少し後ろに、三歳くらいくらいの男の子がとことことやって来た。手には餌の袋を持っている。だが、まだ小さいので餌を遠くに投げることができない。男の子は、うちの子供達が餌を投げているのを、恨めしそうにじっと見ているだけだ。そのまた背後に、父親心配そうな顔で着いている。うちの子供達が邪魔男の子がカモに餌をあげられないという構図になってしまっていた。なので、私は子供達に声をかけて、あっちのカモに餌をやりに行こうと促した。

 池の周囲でカモに餌をあげようとしている子供の多くは、五歳以下に見える。自分の足元も覚束無い幼児もいる。彼らはどうしたらカモの気を惹けるか考えて餌を投げるということが出来ないので、節分豆まきのように餌を投げまくった末にカモ達に完全無視を決め込まれる。ガッカリしている子もいれば、とりあえず好きに餌を投げただけで満足という様子の子もいる。

 うちの子供達がその年頃のころ、私は子供達にカモの餌やりはさせなかった。うっかり足を滑らせて池に落ちることを恐れてのことでもあり、こんな小さな子に失敗が運命付けられているような事をさせても可哀想なだけなのではないかと思った。それに、その当時は池の畔に集まる子供の多くが小学生で、幼児の方こそ場違いに見えた。

 だが今は、頭の重みでいつ前のめりに転がり落ちるかわからない幼児が、器用に池の縁の石の上に立ち、池の中を覗いているのだ。

 うちの上の子はもう五年生で、この歳までカモに餌をやって遊ぶことをしないで来たわけだが、もうじき自分から幼児に紛れてこんな風に遊びたいと言うような年頃ではなくなってしまうだろう。少々の危険覚悟で、もっと小さいうちから好きに遊ばせておけば良かったのではないかという後悔を感じないでもない。だが、一人で池を覗き込んでいる年端のいかない幼児が池に転がり落ちないで済んでいるのは、単に運がいいだけにも思える。

 餌を全部投げ終わると、子供達は手を繋いで、中央広場遊具で遊んで来ると駆けていった。私が子供達の手助けをする必要はもうない。遊具で遊んでいるのも幼児とその保護者ばかりで、小学校高学年の子供達はマイナーだ。十年前は逆に大きな子供達ばかりが、少数の幼児を蹴散らすような勢いで遊具に飛び付いていて、危なっかしくひやひやしたものだ。

 後で上の子に聞いたところ、遊具には小さい子が沢山いるから、小さい子に出会ったら危なくないように道や順番を譲ったとのことだった。

 子供達が遊具で遊んでいる間、私と夫は木陰のベンチに腰掛けて待っていた。

 蓮池のところでザリガニを捕っている親子連れがいた。事務所で売られている「ザリガニ釣りキット」ではなく虫捕り網を持っている。ザリガニは釣るより手掴みした方が早いのは確かだ。

 母親が威勢よく小学校低学年くらいの息子に怒鳴っている。ここぞという時に息子が網を持ってふらふらとどこかに行こうとしたからのようだ。母親は、ザリガニ捕りどころか公園遊びにも向かないようなくるぶし丈のスカンツの裾を片手で引き上げ、もう片方の手を蓮池に突っ込んでザリガニを捕ろうとしている。根っからお転婆ではなさそうだ。そんな妻の横に立つ夫は「男らしさ」とは縁の無さそうなおっとり系だ。私の観測範囲だと、自分の息子を「男の子でしょ!」と叱る人ほどお転婆そうではなく、配偶者大人しそうな優男であることが多い。

 振り返って広場の方を見ると、上から下までスポーティーな格好の母親と、やはり上から下までスポーティーな格好の小学校高学年か中学生くらいの娘がバドミントンに興じているのが見えた。楽しそうだ。子供が大きくなったら大きくなったなりの遊び方があるようだ。私の乏しい体力では、バドミントンは無理そうだが……。

anond:20220507113841

そこはゾーニングだね。

少女漫画少年漫画基本的には異性に読ませようとしている作品ではないかファンタジーでも仕方ない。

ファミリー(母親女児含む)向けの作品男性作家の都合の良い女像(概ね知能が低く男の言うなりに自己犠牲を払いまくる)を持ち込まれると虫唾が走る

女を食い物にしてやりたい男が、女の人生を潰すような教育女児にやらかすのが看過できない

国営放送お国のために死ぬ男性を美化した幼児向け番組を流すのと何も変わらない。

ガラピコ最期が、迫り来る隕石に身を挺して地球を守るガラピコを「立派な男の子だったね、男の中の男だよ、私を守ってくれてありがとう」と涙で見送るチョロミーだったら大ブーイングだろう。

女児に「男にとってのみ都合の良い、人生破綻させるような」教育を施そうとする奴は皆社会的地位を失うべき。

2022-05-06

anond:20220506104307

あれは代替手段だ。

  

自然界においては、幼児と言えど創意工夫無しには獲物にありつけない。

足の裏で貝を感じて掬わないと貝は食べられないし、クヌギの木を見つけないとどんぐりは無いし、牛に蹴られないポジションを得ないと牛乳も飲めない。

  

人間はほんの数十年前までほぼ全員がそんな生活を送っていた。頭と身体を使わないと飯を食えないのがあるべき姿だと脳に刷り込まれている。

  

現代環境子供たちにとっては簡単すぎて退屈すぎるのだ。だから無理矢理創意工夫をやらせる。

  

大人も同じ。狩猟採集の代わりにセールに行きお得な品を買う。

作られたエンタテイメントに過ぎない。

恋人できたとき幼児退行するの日本人だけじゃない?

流出LINEとか見ると、いい歳した男女が

「大好き💕」

「〇〇に会いたいよ〜🥰」

「かわいかった/かっこよかった💕」

「お休みのちゅっ」

みたいな、頭悪いやりとりしてるじゃん?

なんか恋愛する=馬鹿なるみたいな図式ある感じじゃん?

これ海外でもこんな感じなの?

根拠はないけど絶対海外は違うと思う

イメージだけだけどもっと大人人間同士のやり取りだと思う

神田橋処方を実践したこと

母親貶めるような罵詈雑言離婚した元夫と元夫家族暴言などを思い出してフラッシュバックのようになって数ヶ月に1回の数日間は眠れなくなることがあり、先月ようやくメンタルクリニックへ行きました。

元々不眠でメンタルクリニックへ通っていたけど離婚を機に治まってきたので様子見になっていましたが、フラッシュバックがあまりに耐えられなくなってきて仕事に支障が出始めてしまいました。

診察でフラッシュバックの詳細を話した際に、神田橋処方の治療を勧められました。

治したい一心だったので「受けます」と回答し約2ヶ月分の処方を頂きました。

神田橋処方は特定漢方薬2種を組み合わせて朝昼晩2ヶ月欠かさず飲むと、トラウマPTSD幼児の癇癪などがほぼ完治するとの事でした。

処方された薬は下記2種類でした。

・桂枝加芍薬

・四物湯

朝昼晩飲む必要があったので処方された薬は大量で驚きました。

(すぐに用意できない量のため、結局翌日受け取りにもなりました)

飲んでみて1ヶ月経しましたが、こんな感じになりました。

自分が居なければいいと思わなくなった

トラウマPTSDになるような現場に遭遇しても怯えなくなり「何言ってんだこいつ感覚になった

フラッシュバックはなくなった

・薬の成分のせいかおならがよく出たりお腹がゆるくなることがある

あと1ヶ月飲まないといけないですが、薬が終わったあとの再発が怖いなと思ったりもします。

完治まで頑張っていきたいです!

2022-05-05

カモに餌やり。

 「石の卵」という本を見た子供が、内部に宝石の入った石を探したいと騒ぐので、家族川原に行くことになった。

 ところが、川辺キャンプ場の駐車場に車を停めて川原を目指して歩いたところ、川原へ通じる小道の全てが封鎖され、「立ち入り禁止」の立札が立てられていた。

 車へ戻り、堤防沿いや川にかかる橋を通過してみたりして気づいたが、連休中でしかもいい天気なのに、川原には川遊びをする人々どころか釣り人さえ一人としていない。いつの間にか、川原全体が立ち入り禁止区域になっていたようだ。

 子供宿題の絵日記ネタが無くなったと泣いた。

 そんな訳で石拾いは諦め、翌日、市営のちょっと大きな公園に行った。お目当ては、公園の中心にある池だ。そこではザリガニ釣りと鯉に餌やりをすることが出来るのだ。

 公園に着くと、まずは散歩がてらぐるりと一回り。ここに来たのは数年ぶりだが、昔とほとんど変わっていない。芝生や樹木は手入れがなされてさっぱりとした様子。遊具では沢山の子供達が遊んでいる。噴水は十分おきに水を吹き上げる。そこに水着姿の幼児達が水浴びに興じている。

 変わった点はというと、芝生の半分くらいは沢山のポップアップテント占拠されていて、子供達が走り回る場所ではなくなっていたことくらいか

 だが、ふと気がついたが、うちの子供達は既にこういう公園で遊ぶような年齢ではなくなりつつあるのかもしれない。テントの合間をぬうように走り回る子供達より、我が子らはだいぶ大きい。うちの上の子小学五年生だ。下の子は二年生で小柄な方だが、それでもこの場所では少し浮いているかもしれない。

 池に行ってみると、昔のように畔には燕子花が葉を伸ばし、浅瀬は蓮の葉に覆われている。そして、池の中央にかかる橋から池に餌を投げ込んでいる人々がいた。どうやら今も池の鯉用の餌が売られているようだ。

 そこで、子供達を連れて公園入り口まで戻り、管理事務所に入った。昔は事務所の窓口で鯉の餌が売られていたはずだ。ところが、今は販売システムが変わっていた。事務所の裏口で「鯉・カモの餌」と「ザリガニ釣りキット」がそれぞれカプセルに入れられた状態販売されているのだ。1個100円なり。

 昔、子供達がまだ幼児だった頃は、どんなにせがまれても鯉の餌やりやザリガニ釣りはさせなかった。池の深さはそれなりにあるのに、周囲に柵などが全く設置されていないからだ。子供達が池に落ちるのを畏れた。だが、今では子供達も大きくなったことだし、これからこちらがここへ遊びに来ようと誘っても子供達の方が億劫がるかもしれない。もしかしたら、これが最初最後の機会になるかもしれないと思った。

 子供達は大喜びだ。上の子は鯉とカモの餌がいいと言い、下の子ザリガニ釣りキットを選んだ。鯉とカモの餌は思ったより多く入っていた。ザリガニ釣りキットは、タコ糸の先に小さな鉛の玉スルメの切れっぱしをくくりつけたものだった。それを園内で適当な木の枝を拾って結び着けて使うのだ。

 上の子に私がつき、下の子には夫がついた。私と上の子は池に餌を投げ込み易い、開けた場所に移動し、夫と下の子ザリガニがいそうな、浅瀬で草の陰になっている場所へと移動した。

 池の中を泳ぐ魚影は、昔に比べてだいぶ少ないように見えた。だが、一匹一匹がとても大きい。昔見たのよりも全長が倍くらいありそうな錦鯉が、泥水の中を悠々と泳いで行く。上の子はただの黒い鯉よりも錦鯉に餌を食べて欲しいらしく、餌を一粒ずつ、腕を振りかぶって遠投するが、まったくのなしのつぶて。どうやら、鯉達は全く腹を空かせていないらしい。風上の方から、ふやけた餌粒がいくつも漂ってくる。

 黙々と餌を投げ続ける上の子の横で、私はしゃがみ込み、時々水底に光る小魚の影や水面を漂う餌粒の合間をすいすいと泳ぐアメンボを眺めた。

「あーあ、全然食べてくれない」

 と、上の子が嘆いた時だった。燕子花の葉陰からカルガモが二羽、クワクワッと鳴きながら泳ぎ出て来、水面に浮かぶ餌粒を食べ始めた。ただ水の流れ任せにたゆたっていく餌粒を、カモはまるで生きている虫を捕まえるかのように、律儀に大げさに嘴を左右に振って、食んだ。そして、クワクワクワッと、まるで我々のことを「餌くれる人」と理解しているかのように見上げて鳴くのだ。時々田んぼの近くを散歩中に見かける彼らとは、ずいぶん態度が違う。用水路に浮かんでいる時の彼らは、人の気配がするやいなや、バタバタと飛び立ち、逃げてゆくというのに。人を見分けているというより、場所を見分けているのだろうという気がする。

 間近で見るカルガモは、思ったよりも目が顔の中心よりも上にあって、しかも目付きが鋭い。剣呑な目の真ん中の瞳孔は、鳩のそれと同様に虚ろだ。確か、渡辺崋山だったか……、江戸時代の終わりごろに、師匠の絵を手習いにするのではなく、自然花鳥風月を直接手本にして描く絵師がいたけれども、彼らの観察眼はかなり自然に忠実だったのだなあと、しみじみ思う。今目の前にいるカルガモは、私の子時代ワイドショーで持て囃されていた、雛を沢山連れて道路を横断するカルガモの親よりも、江戸時代の写実画によく似ている。

 上の子は、鯉を狙って餌を投げつけている間に投球のコントロールがよくなり、高確率でカモの真正面に餌を投げ込んだ。ところが、そういう時に限って、カモ達の食い付きは悪い。上の子の贔屓は、二羽のうちの後方にいる方で、これは前方に出て盛んにクワクワッ鳴いて餌を強請る奴よりも小柄で控えめに見えた。上の子は手前のカモに一粒投げたら、後ろのカモに二粒連続で投げた。だが、後ろのカモがきょとんとしている隙に手前のカモが自分に投げられた餌そっちのけで後ろのカモの分を横取りしてしまう。

「あー、ずるいーっ。なんで自分のを食べないのぉ!?

 上の子文句言い言い餌を投げる。ぼんやりと浮かぶだけの後ろのカモと、その周りを忙しなく動き回って餌を独占する、手前のカモ。後ろのカモがこちらに真っ直ぐ顔を向けたままほぼ動かないので、真正から見たカモの顔つきの不気味さがよく見える。ウサギなんかと同じで、目が顔の左右に着いているので、真向かいに向き合っても視線が合うことはない。カモのような鳥が真正から絵に描かれることが少ないのは、我々人間の顔とは違う顔をしているからであり……はっきりいって、正面から見ると別に可愛くないからでもあるんだろうな。

 と、考えていてふと気づいた。単に視野問題なのだ。私は上の子に餌を一粒貰い、後ろのカモの左脇を狙って投げた。すると、すかさず手前のカモも反応したが、後ろカモは横取りされる前に餌を食べた。やっぱり、目の前に落ちた餌は、見えないので気付き難いようだ。後ろのカモに与えようとして投げた餌はちょうど、手前のカモの視界をよぎって飛んでゆく。

 そのことを上の子に伝えたところ、上の子は二匹のカモに代わる代わるに餌を食べさせることに成功した。

 カモ達の食欲は底なしに見えたが、少しすると食べ飽きた様子で、餌を拾うのを止めてただ水を嘴で掬って飲んだ。水を飲むときは首を真上に長々と伸ばして、軽く嘴を左右に振りながら嚥下する。

 ふと、後方のカモがブルッと尻を振った。茶色い水中にあってもオレンジ色の鮮やかな、しんなりとした脚の周りを白いもやが漂っていく。

「すごい、うんちしたー!」

 なるほど、カモは水面に浮かんだままで排泄をするのか。野鳥の排泄なんて、カラス電線から飛び立ちざまに排泄をしてゆくところくらいしか見る機会がないので、いいものを見た気がする。Eテレ動物番組でも、なかなか映さないのではないか。せいぜい、ツバメの雛が親の顔に尻を向けて、ゼリー状に固まった糞を排泄して、親に糞を巣の外に捨てて貰う場面くらい。

 そういえば、冬に下の子を連れて散歩をしていたら、田んぼの真ん中でアオサギが糞をしているのを見かけた。まるで水道蛇口のように、長々と糞を噴き出し続けていた。食ったらすぐ全部排泄する。それが空を飛ぶ鳥の習性だ。

 餌を全て投げ終わったので、夫と下の子の所へ行ってみると、下の子ザリガニ全然釣れないと愚図っていた。下の子はすぐに癇癪を起こすが、案外粘り強い性格なので、取れないが食い付きはするからと、釣り上げるまで諦めないと言った。だが、夫の方が気短なので、早く帰ろうと言い出した。

 夫は、釣り場選びから釣糸の垂れ方まで下の子に口出しをしただけでもう疲れたらしい。池の周りには、夫と同じように子供以上にマジになってしまった父親達と、うんざりして別のことをやり始めた幼児があちこちにいる。

 どうしてもザリガニが釣れないので、鯉とカモの餌をもう一つ買って下の子に与えた。カモは目が左右に着いているため、真横はよく見えるが真正面はよく見えないようだ、と教えると、下の子はカモの体側にぶつけるように餌を投げた。カモは即座に反応してくるくる回りながら餌を取った。下の子がそうして黙々と餌を投げてると、やはりザリガニ取りに飽きたらしい幼児が我々の横にとことこ歩いて来て、ハルジオンの花をカモに向かってぽいぽい投げた。数メートル先の池畔では、その子父親が虫捕り網を手に持って、

「○君、ザリガニはー!?

 と怒鳴っていた。

 帰宅後、釣果が何もなかったので、日記が書けないと下の子が愚図った。でもカモに餌をやったじゃないかと宥めすかせ、日記を仕上げさせた。絵は下の子自分で描いたが、文章ほとんど私が書いたようなものだ。カモは横から餌を投げられるとよく食べる、と。カモの様子ばかりで「楽しかったです」や「面白かったです」などの自分自身の気持ち一言も書かれていない絵日記。そういうタイプの絵日記を、学校宿題として提出するなんて、子供時代には思いもしなかったなあ。

2022-05-04

幼児が轢かれかけてた

歩道歩いてた幼児が突然車道に飛び込もうとして

母親に手を引っ張られてギリ止められてたけどあわや接触って感じで、一瞬遅かったらミンチになってたぜよ

ワイは後続車だったから多少余裕あったけど、突然子供グロ死体見せつけられてPTSDなってたキャモ

これで事故ってたらほぼ車の責任になんの理不尽だけど、子供の過失認められたらそのヴン補償減るわけやし斜内か

anond:20220504015001

自分身の回り」と「社会一般」を区別できない幼児性を維持したまま婚姻年齢まで至れてるのはたしかにご不自由のないご生活をお送りされていらっしゃるのでしょうけど(頭以外)

ぶっちゃけ匿名あなたがどんだけ妄想でフカシこいても誰も検証できないんで、せめて政府統計とかで示せません?

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