はてなキーワード: 人間とは
救世主として皆を導きたいなんて人はもういない。この世界は救う価値がない。
世界は自分が正しいと信じてやまない人たちが、世界には救う価値があると主張し
自分や自分の家族だけで精いっぱいの人たちを踏みつけている。貧しい若い人間と、裕福な年寄りの世界。
僕たちの願いは、ただ平穏に、何も得ず、何も奪われず、幸せをかみしめて生きていく事。
その先に何があるかはわからない。
俺は男だけどそういう世界は見てみたい(自分は空気になったうえで)
ただ
そうなると今度は女女間差別とかが起こるんだよ、たぶん
(男だけの単性社会が実現しても男男間差別が絶対に起こる!!!!)
たとえば、性格が乱暴とか清潔でないとか「男っぽい」女性が差別の対象になるとか
ユダヤ人だけは可哀相な目にあったけど
多数派のふつうのゲルマン民族には夢のような理想郷だったかというと
そんなことはなく
「お前、祖父の代までさかのぼったら純粋のゲルマン人じゃねーだろ」
「お前こそ、曾祖父の代までさかのぼったら純粋のゲルマン人じゃねーだろ」
「お前こそ、曾々祖父の代までさかのぼったら純粋のゲルマン人じゃねーだろ」
「お前こそ、曾々々祖父の代までさかのぼったら純粋のゲルマン人じゃねーだろ」
と、際限なくゲルマン人同士で純粋を競い合ってマウント取り合う差別社会になったらしい
わざわざ定規で額の面積とか顎の長さとか測って
頭蓋骨の形が純粋のゲルマン人らしいかどうか調べ合ったとかいう
だから
世の中が女だけになっても
世の中がユダヤ人だけになっても
世の中がチベット人だけになっても
世の中がツチ族だけになっても
やっぱりその中でヒエラルキーはできるし、醜い権力闘争は起きると思うのね
でも、だから人間は汚いというニヒリズムを気取りたいわけじゃない
「男/女」とか「金持ち勝ち組/貧乏」とか「若者/老人」とか「漢民族/ウイグル人」とか「日本人/在日」とか「白人/黒人」とか「セルビア人/クロアチア人」とか
さまざまな強弱力関係が入り乱れて、絶対弱者も絶対強者もはっきりしない状態ぐらいが"比較的マシ"(最善ではない!)のではないかなあ、と思う
自分は普通にアニメとかゲームとかがそれなりに好きで一般的に言われている「オタク」の範疇に入る人間だったと思う。
ただそれらの趣味でも最近はいわゆる陽キャのものになっているような気がするのだ。例えばアニメ関連のフェスであったりだ。自分はそういったフェスのような一体感があって盛り上がれるようなものが嫌いで一人の趣味として没頭できるアニメやゲームにのめりこんでいったのだ。さらに言えばそういったフェス的なものに出ることがある意味オタクとしての一義務になっているのだ。
いまはより個人的に楽しめる趣味を発見してそちらに移行したが、あれはもはやオタクではなくオタクの皮を被った陽キャであると今でも思うのだ。
毒親なのか敏感な子供なのか、はたまたその両方なのかは知らないが、私は親の言動が苦手で親が怖い。
理不尽なことでも勝手に被害者アピールをして子供に罪悪感を植え付けたり、同じように生活しているのに突然ヒストリーを起こしたり、親にとっていい子でない時は嫌いと言って露骨に冷たい嫌な態度をとって、自分にとって都合のいい子の時は気持ち悪いくらいに、本当に気持ち悪いくらいに好きだ偉いと褒めてくる。あとは突然殺気を感じるほどに(最近はよくあることなのでまたかと慣れたが幼い頃は本当に殺されるのではないかという恐怖があった)キレるが同じことをしてもヘラヘラ笑っているときもあって不機嫌のポイントがわからない。ついでにその不機嫌で自分の気に入らない行いを相手に汲み取らせて有無を言わさず正そうとするところもまともではない。
両親どちらもこんなかんじなので、人は外でいくら外面がよくてもこんなものなんだろうと思っていた。
しかし彼氏ができて1年くらい付き合っていると、どうやら世の中そういう人間ばかりではない、もしかしたらあの人たちが少数派の良くない人なのではないかと思い始めた。
一年近く経って、今までの経験上確実に機嫌を損ねたと思うような場面は何度かあったが彼は一度も怒らないどころかまったく平常と変わっていないようにさえ見えた。怒るときも親とは全く別物だった。
でもそんな彼に対する自分の態度を振り返ると、あんなにも嫌でされると辛い気持ちになる親の言動と同じようなことを彼にしてしまう自分に気がついた。
今まで人と深く付き合わなかったため表面にあらわれなかっただけで、私はあの人たちにかなり影響を受けていて、その言動が染みついていることを痛感した。
考えて見たけど一個しかなくて、それは
「女キャラを出すことをやめる」
キャラに女という属性を持たせる限り、同属性を持つフェミには追求する理由がある
人種、国籍、性別など本人の努力では変えられないものをエンタメ化するのは危ない
例えばクジラやラフレシアなどをオナネタにする分にはフェミは文句を言ってこないと思われる
僕はモテなくて彼女がずっといない。ぼーっとしている間に30歳を過ぎてしまった。とはいえ、そのことを僕自身はあまり気にはしていない。
ほしくないといえば嘘になるが、なにがなんでもほしいというほどの熱量はない。いい出会いがあればいいなという程度だ。彼女を作るためにあちこちでかけたり、誰かに紹介をしてもらおうなんて気持ちはない。それで生涯独身になるなら仕方ないとすら思っている。
もしかしたら僕が少数派なのかもしれないが、そういう人間もいるのだ。
先日、会社の飲み会があったが、そのなかで腑に落ちない発言があった。
「○○君に良い子を紹介してあげてよ」
僕の現状を見かねた上司が女子社員にそう声をかけていた。話を振られた女子社員たちは皆困った顔でやんわり断っていた。なんだこれは。公開処刑じゃないか。
恥ずかしい思いをしたこともかなり腹に据えかねていたんだけど、一番もやっとしたのは、自分では全然気にしていないことをさも問題があるかのように扱われたことだ。そして、さらにそれを他の人達に投げかけて迷惑をかけている。これも非常に腹が立った。
恋愛はこの年齢になったらしていないといけないのか?恋愛ができない自分は異常なのか?その問題はすぐに解決しなくてはいけないのか?
これを英会話に置き換えてみる。
「彼はこの年齢にもなって英語が話せないんだ。このままだとまずいから、○○君に誰か英語を教えられる人いない?」
日本に住んでいる多くの人は英会話ができなくても生活に支障はない。それをさも異常者のように上のようにお世話を焼かれると、ほとんどの人は良い気分にはならないと思う。僕にとって「良い子を紹介してあげてよ」と世話を焼かれるのはこれぐらい余計なお世話だった。
世話を焼く、というのは基本的に相手を一人前の人間として扱わない行為だ。良かれと思ってしたことも、相手のプライドを傷つけることになりかねない。誰かにおせっかいをするときには細心の注意を払うべきだ。相手が問題だと思っていないことに対しては特に。
先に言っておくとこれは単なる駄々で、現実逃避で、どうしようもなくありふれた、どこにでもある話だ。
まあ簡単に言うなら勉強したくないし働きたくないというだけの話。
先人の怠け者たちはその切実なる願いにどうにか折り合いをつけた、もしくは何もわからないまま進学か就職かをしたのだろうが。
このままでは後者になるなと身で感じながらも、何か行動を起こす気になれない。
もとより自分が思う「ギリギリ」になってからしか動いてこなかったし、それは既に「ギリギリ」を過ぎていてゲームオーバーだったことも何回もある。徹夜でレポートを書いたし落単はしたしインターンの参加締め切りは過ぎていた。それでも今、現状を直視したくなくて引き延ばしている。いつものこと。今回は本当にまずいというのはわかる。自分の人生そのものに大きく関わる。けれどそれすらもどうにかなる気がしてしまっている。どうにかなった人には生存バイアスがかかっているだけで、実際は自分がどうにかしないとどうにもならないのに。
昔は、自分は多少人より賢いのではないかと思っていた。田舎によくある話で、勉強せずに「テスト」ができただけだった。
そして生まれたのが勉強の仕方がわからないわからないとオウムのように言い続ける、まだ自分が人に対してなんらかの優位性を保持していると思い込んでる単なるバカだった。わかろうとしなかったからテストもできない。他人に劣っているという明確な"数字"が出ていても現実を直視しないで、次は頑張るとのらりくらりと言い続け、ほぼ同じ成績をとり続けてきた。
結局努力しない人間が努力する人間に勝てるわけがなく、それを見る意味で定期テストというシステムは有用だと思う。人の価値は数字だけで決まらないなんて戯言はやめろ。それなりの数字すら出せない、そしてその現状を変える気が無い人間を信用できるか?私にはできない。私は自分を信用できないし、信用しても必ず裏切られることを文字通り身を以て知っている。
まあここで同じように勉強してもとれる数字が全く違うような異次元人間や何もしていないように見えて全部理解してる怪物がいたりするが、自分がそうでないことは火をみるより明らかだった。明らかだったのに努力できなかったのは自分が単なる怠け者だからだ。自分が怠け者だということだってそうだ、働き者と怠け者なら働き者が勝つのだ。散々言われていることで、努力したからといって成果が出るとは限らないが成功者は皆努力しているというやつ。
"頭がいい"人間になりたかったが、心の中で他人をどこか見下している雑魚キャラが一匹生まれただけだ。お話にならない。
ほどほどの努力でほどほどの成果が出せればマシだった。自分はほどほどの努力すらできていない、中途半端のカスだ。学生時代本気で打ち込んだことなんて妄想ぐらいだ気持ち悪い。何もしていない人間が何者かになんてなれるわけない。
結局今もそうだが辛いことから逃げているだけで、そのツケを払う時期が来てしまっただけなのだということは知っている。だが理解していない、したくない、自分はこんなもんじゃない、まだ本気出してないだけと言い訳を繰り返している。本気出してない人間の本気は永久に出ない。大人ならだれでも知っている御伽噺だ。
働くのも勉強するのも自分にとって面倒で辛いからどちらも選ぼうとしないだけ。必ず選ばないといけないし、特に後者は早ければ早い方がいいと散々言われているがそれも知らぬふりをしている。周りの人間は目的目標をもって毎日努力している。ほんとうに偉いと思う。そして自分とは地頭の出来が違うと言い訳をしてしまう。例え本当に地頭の出来が違っていたとしても、彼らが努力していた間私が何もしていなかった言い訳にはならないことは当たり前なのに。
最悪なのが、もし記憶を残したままN年前に戻れたとしても、結局何もせず同じ後悔を抱えながらこうやってパソコンに向かっているということがはっきりしていることだ。後悔しても反省しない。同じ失敗を繰り返す。人間として最悪の部類である。人間なんてどいつもこいつも最悪なのだが、社会活動をするにおいて特に無能な人材だ。
そしてそんな自分が自分は大好きで、まあそれでもいいかと思ってしまっている。多分これが最も重要な部分なのだろう。いくら自分はカスだゴミだといったところでカスでもゴミでもいいかと開き直る。そういうメンタルが求められる場もあるだろうが今はそうじゃないだろう。自問自答しているうちに他人は着実に自分の将来を手繰り寄せている。それが全くもって正しい時間の使い方だ。頑張ってほしい。
自分の未来すらどうでもいいとは言わないが、考えるのが面倒だ。また"面倒"になっている。面倒という感情は私のような人間には本当に効く。自分のやりたいことですら9割程度の確率で面倒になる。もう一生寝ていたいと思う時でさえある。情報を摂取するのが面倒だからだ。人と関わるのも非常に面倒だ。人と関わらないと"頭のいい"人間になれないのはいまさら感じているが、面倒なことをやる気力がない。(なぜなら面倒だから。) 人と話すのが好きなどという人間が心底羨ましいし、好きでなくても話そうと努力する人間は本当に凄い。
言い訳と承知で、努力することは才能だと思う。何に対してもで、将来のためでなくてもいい。趣味でもなんでもいいが、"のめり込む"ではなく"できなかったことができるようがんばる"才能だ。世の中の人間の大半は何かにのめり込んでいるだけでその道の天才になっているような一握りではないので好きでも嫌いでも努力が必要になる。そこで割り切って努力できるのは確実に才能だと思うのだ。自分自身の努力を才能と言われる相手方からすると噴飯この上ない言い分だが。(ゲシュタルトが崩壊しそうだ)
とにかく生命活動を行うのが面倒。死ぬ気はさらさらないが生きるのもなんだか面倒になってきている。これに社会人になって日常が辛い、環境改善の兆しがない、心の支えがない、金銭的な不足、将来への不安等々が重なると自殺したくなるのだろう。気持ちはわからんでもない。なんだかわからんが弟が自殺しているので親が存命の内は死んでも生き残ろうと決めてはいるが、上述の通り自分を信頼できないためある日衝動で死んだりしてるかもしれない。でも死ぬのは痛そうなのでやっぱり死なないかも。何もわからない。
ロボット三原則がある理由は、ロボットが自分たちが人間より優れていることに気づいても人間を滅ぼせないようにするためだから、人間の階級によって殺せると、ちゃんと殺さないようにロボットに言っとかないと、ある一定の階級以下は皆殺しになるし、階級の定義がしっかりしてないと結局皆殺しの憂き目をみる
「うちの会社ですごく残業しているやつと、すぐ帰るやつがいるけど、何が違うかわかるか?
ひょっとしたらすぐ帰宅できる方が仕事ができる人間だと思っているかもしれない。でも、実際は逆なんだ。
残業をいっぱいするやつは、やれることが多いからいろんな仕事を回されるんだよ。
だからたくさん案件を抱えて、残業で何とかしようとしているんだ。それで何とかなるからいつまでもそれが続く。
すぐ帰る奴は、やれることが一つか二つしかない。だから、そもそも仕事を回されないんだ。それで早く帰れるんだよ。
でも、給料はそんなに変わらない。クビになることもない。きみはどっちの道を選ぶ?」
なるほどー、って思った。私はどっちになろうかな。
4年ほど前だろうか、何の断りもなく元彼が急にアナル挿入を試みてきたことがあり、それが半ばトラウマとなっていた。
同性ではなくごく普通のカップルだから、そんな所でするなんて考えないので、浣腸など準備していなくて不潔極まりない。
しかもローションすらつけてくれなかったし、愛撫代わりにとテキトーに指を強引にブチ込んできたものだから、ただ単にめちゃくちゃ痛かった。
それにそんなやり方ではほぐれないので当然チンコなんてもってのほか、亀頭すら入るわけがない。
こんなこと2度とやるか!させるかよ!!
そう思っていたのだが……。
「貴女のワキの制汗剤を使っていない時の臭いが好きです」のみ少しおかしいが、ソレ以外は至って普通の性癖の彼氏。
現在までマンネリ化しておらず、互いに性欲モンスターと化しており、むしろ滅茶苦茶相性が良く一切だれない。
彼は事が終わるといつも、恥ずかしくなってそっぽを向いた増田の背中に密着してきて、腕いっぱいにギュッと包み込んでくれるのだ。
変態だと思われるかもしれないが、射精して萎えたチンコを尻肉に当てられる際の「むにゅん……」という触感が堪らなく好きなので、そんなに恥ずかしくなかった日もわざと背を向けている場合がある。
尻肉に当たっているチンコがまだまだ衰えず、ガッチガチのまま…そんな日が稀にある。
そういう時は大抵、そのまま寝バック体勢にてマンコに挿れ直して2回戦へと突入するのだが、この日だけはなかなか挿入してこない。
先ほど射精した精液の搾りかすと先走りカウパーをローションの代用とし、尻肉をオナホのように使いオナニーしているようだ。
擦りはじめの時の増田の肛門は当たり前だがガチガチに締まっているので、ただ擦られるだけでは挿れられない。
好き好き大好きな彼のチンコを擦り付けられている以上、こちらも興奮しないわけがないのだ。
…なので「もう一回しようよ?」と声をかけたのだが聴こえていないようで、増田のお尻に夢中になってひたすら擦っている。
数分後、カウパーが先ほどよりたくさん分泌されており、硬さも射精寸前の時のような具合になってきた。
尻肉を両手でグイッと掴み、激しく腰を動かす彼。
数回目の入りそうなタイミングを経てついに、そのままスンナリと亀頭を呑み込み、一気に挿入ってしまった……!
彼もそんなつもりはなかったようで、それが後ろの穴だとはすぐには気付かれなかった。
だが射精寸前の股間は簡単には動きを止められないらしく、「外で擦って終わるつもりだったのにおマンコに入っちゃった!めっちゃ締まって気持ちいい、出していい!?」と興奮気味に訊きながら、闇雲に腰を動かし続けている。
この時自分でもかなり驚いたのだが、なんと全く痛くなかった。
それどころか、あんなに嫌だった行為のハズなのに、一度入ってしまった後は何故か快楽の波が押し寄せてくる。
この体験についてはのちに彼ともう一度検証することになったのだが、どうやら初めに挿入する時が一番苦痛なだけであり、トイレにて実が出た時と同じで「腸から抜け出る」ことが非常に気持ち良く感じるのだ。
一度入ってしまえば抜ききらない限り、肛門は柔らかくなっていて開きやすいようで、もはや出し入れも苦痛に思わない。
腰をぐぐっと押し付けられている時、腸壁に亀頭や竿部分がゴリゴリ擦れているのがよくわかり、お腹の奥まで入り込もうとしている彼のチンコを愛おしいとさえ思ってしまう。
そんなわけで、痛いよりも気持ち良いのほうが勝ってしまった結果、先ほどの彼の問い掛けにあろうことか「そのまま中でイって良いよ」と答えてしまう増田であった……。
人生初のアナルセックスを生中出しでキメてしまうだなんて、今思うとまるでエロ漫画みたいな体験だったと思う。
今となってはどうでもよい事なのだが、彼は、腸壁に亀頭が当たっている角度を「膣奥の子宮口辺り」と思ってしまったらしい。
あまりにもスンナリ入ってしまったせいかもしれないが、射精後に増田から言われるまで、まさか腸に中出しさせてもらったとは思っていなかったそうだ。
人間は思っている以上に股間の感覚がアバウトで鈍いという話が有名だが、ここまでとは……。
ちなみにこちらも変な話、射精は膣内の時よりもビュルビュルと出ている感覚をはっきりと味わうことができ、お腹が暖かくてとても気持ちよかった。
汚いとかそういうのを越えた幸福感。
「いつもよりエッチなシチュエーションになった気がして、更に興奮を覚えた」
「今度は腸内洗浄や愛撫など準備万端にした上で、再挑戦したい」
…という感じで終わった。
体験談をこうして書き記している自分自身がいちばんこの背徳的な行為にハマってしまったため、困ったことにその後もお尻でのプレイを時々楽しんでいる。
残念(?)ながら彼も「エッチだ…」と乗り気なので、今後も止まらなさそう。
氷河期世代救済が叫ばれて久しい昨今、氷河期世代に関わらないがこういう面接にわざと落ちたいとしか思えないような奴は割と多く見かける
ひじょーに言いづらいんだが、そういう自分のことしか考えないというか、他者と協調する概念がそもそも22過ぎてないしわからないような奴、ゴミよりいらないんだわホント
会社は何を求めて、自分には何を提供できるかをアピールする、それが面接って場なのに、自分のことしか喋らん奴とか学校で何習ってきたの?親からどんな教育受けてきたの?としか言いようがない
真面目に生きるなんていうのはな、幼稚園児の頃から言われてできて当たり前なんだよ、大人はな、その上で何ができるかが重要なんだよ
そんなことを、金稼ぐ場でいい年こいて自慢されても「は?何言ってんのこいつ?ヤバい薬でもキメてんの?」としか思われないわけよ
英語の技術論文読めて実装できるだとか、クラウドサービスやAI実装ができるとか、そんなこと「自分の技術や経験を使ってこういう稼ぎができます」という本物のプロフェッショナルやビジネスマンに比べたら、ハナクソ以下、そういう自己承認オナニーはハッカソンかなろう小説でやっててねとしか言いようがない
そんなやつらに金払って雇うとかな、ウチの会社はB型作業所じゃねーんだよ
しかも大体そういうやつらって上司とか同僚が私みたいな女だったら舐め腐った態度取る奴多いしな
こういうゴミみたいな人材とさえ言えない産業廃棄物みたいな人間が、何で俺は女にモテないんだとか、政府のせいだ上級国民のせいだ経団連のせいだとかウダウダはてなとかネットで言い出すんだよな
今はどこも中国人や韓国人やベトナム人のエンジニアが入ってきて働いてもらってて、それを優遇だとかいうがとんでもない話だわ
口を開けばやれ残業代全額出せだの残業はなしのホワイトじゃなきゃイヤだの、年収は500万以上だの、履歴書見ただけで役にも立たないカスの分際と分かるような木っ端が意味不明な妄言喚くより
若くて文句言わずに頑張って働いてくれてる外国人エンジニアの方がいいに決まってんじゃん
たぶん世界はまともになるのかもしれない。
例えば、自分はファンタジー×略奪とか、ケモナー、メカ子好きなのだか。声高らかに言えない。
二次元を魅力的に感じない催眠術をかけてくれる術士はいないだろうか。
割りと真面目に。
劣等感もマウントも、嫉妬も暴力性も人生を豊かにするコンテンツの一つだ。街に行ってホームレス見て来いよ
全部捨てて呆けたような顔して、あれが幸せだと思うか。人間だと思うか。石ころの方が意識が無い分まだマシだ。
闘え、マウントをとれ、殴って勝者になれ。みつお
劣等感とマウントと嫉妬と最悪な過去の塊で出来ていて死にたい。いっそ転がって周りの全員巻き込んで、邪悪な塊魂でもしてやろうか。
いやぁ、とりあえず世界の終末は回避されたけど、昔の名作がディズニーの資本によってプロパガンダ作品に変容していく世界線になるとは
30年前の僕たち私たちは予想できなかったんじゃないでしょうかね?
とりあえず旧作の見どころをなぞって、とりあえずポリコレコードとフェミニスト神話を放り込んで出来た作品って感じでした。
以下ネタバレ入るけど、
救世主の母親として「母親だからって簡単に殺せると思いました?無理でした!」って突きつけたカタルシスに溢れる1作と2作は無視して、サラの息子はお茶飲んでのんびりしてたら
その殺人マシーンは数年後人間の温かさを学んで優男になりました!赤ちゃんのオムツもすぐに変えられるよ!ってなんだこれ。
神話を崩壊させるのはいいけど、残ったのはタダのロボット映画じゃん。そんなんインド映画で十分じゃないの。じゃぁ代替になるような登場人物だしてくれんだよな?
って思ったところに出てくるのはヒスパニックの普通の女。まぁ女が成長してカッコよく戦うのも悪くないけど、こいつはサラの血縁関係でも、性格が魅力的で野心に溢れるわけでもない普通の女。
ジョンは「終末論を信じるイカれた親に育てられて、ハッキングもしちゃうちょい悪少年」っていう魅力があったのに、こいつは何にもない。
女だからって理由で選ばれて、能力があるわけでもないのに戦うほぼ姫プレイ女。戦いの途中でなぜか神が舞い降りて、「その目はリーダーの目……!」みたいに言われるんだけど、こっちとしては完全に意味不明。
まぁ全てが「ポリコレだから」で説明できちゃうし、それ以外じゃ説明できない。
そもそも、というかここが一番言いたいんだけど、「ジェームズキャメロンは現代をちゃんと見ていない。見ていないので未来が描けない」
というのを言いたい。そりゃポリコレに当てはめれば「若い人はみんなリーダーになって世界を救いたがっていて、その中で女が這い上がってリーダーになる」ってのは素晴らしい脚本に思えるかもしれないけど、
ちゃんと周りを見てみろと言いたい。アメリカンドリームなんてとうの昔に終了していて、女に限らず、男も女も若い奴はみんなリーダーになりたくない。
自分の小さい世界の中で生きるのに精いっぱいで、車なんてぜいたく品で、身の回りを守るのに精いっぱい。それをキャメロンみたいな資本階級が「ポリコレ」を突きつけて、その世界を崩そうとしてくる。
そんな「正しい世界」には自分たちは入ってなくて、そこにあるのは老人たちのお金と富だけ。昔と違って、今じゃ「世界」は救うには値しないし、リーダーになってもその世界の操り人形。なる価値ない。
結局、そんな知識階級は五寸釘ほなみみたいな「可愛くて綺麗で自分たちを守ってくれるような女」を適当に選んで、それを素晴らしいものと信じて疑わない。自分たちは守られるに値すると信じて疑わないんだよな。
まぁ、流石キャメロンだけあって、コンセプトの作り方とか映画の妙、ターミネーターの良さは出てたと思うし、男をボコって快感!とかは無くて、まぁそれなりに男女平等的な扱い(ただし男は依然として特攻隊員要素として消費)なんだけど。
一番言いたいのは、
今の時代、若い奴はリーダーになりたいとか思ってない人が多いし、老害がはびこるこの世界なんて滅べと思ってるよ。全然感情移入できません。老人用の介護映画が増えて気持ちわりいなって話です。
最初のうち、夫があなたに対して自分ができることをできるだけしてくれたように
今こそ、あなたが夫に対して自分ができることをできるだけしてやる時期なんだ。
ビタミンCのメガドースは害もないだろうし調べてみる価値はあると思ってる。
がんの成長には糖がかかせないし糖を大量に消費する。糖は人間のエネルギーとしても重要だ。
人も糖を取らないわけにはいかない。しかしがんがそれを消費してしまう。
ところで、ビタミンCは糖に似ているようにがんには見えるらしい。しかしがんにとってビタミンCは役に立たないらしい。
だから糖の代わりにビタミンCを取り込むがんはうまく働かなくなるようだ。
もちろん、これは医療ではないし、ただのちまたのあやしい一説にすぎない。
でも、標準医療を妨げず、害のない何かがあるなら試してみてもいいと思う。
追記:
周りの男の人は全員が性欲モンスターで同じ人間だとは思えなくて辛い。
見た目が真面目そうだったり大人しそうな人でも夜お酒を飲むとすぐ下ネタになってヤったヤラないの話になる。
見た目がチャラそうな人は言わずもがなで酒を飲まなくてもヤったヤラないの話ばかり。「女ほしー!」「女とやりてー!!!」
自分は好きな人とだけ出来れば十分だと言うと男として欠陥があるとばかりにめちゃくちゃ言われる。笑われる。
なんていうか世の中の男の人が女の人をまるでモノのように見ているのが怖い。凄く怖い。「俺の女」って言葉が大嫌い。おかしいよ。
たくさんの女の人とヤろうとしない僕は男としておかしいの?女の人にモテようとしない僕は男として欠陥品ですか?変だよ・・・。
なんで男の人は口を開けば女の人とヤることばかり話にするの?どんなに真面目そうな見た目の人でもそんな話ばっかりだよ。堅い仕事の人でもそう。むしろ堅い仕事の人ほど夜に豹変するよね。
僕は男としておかしいですか?変ですか?男として生まれてきてはいけなかった存在なのでしょうか?誰か教えてください・・・。男の人怖すぎるよ・・・。
実際ロボットを使役するのは富裕層の奴らなんだから、そいつらが「自分と同じ人間を守る」事は優先してもそうでない低級国民なんかを敢えて守ろうとするプログラムを組む必要性は全くないよな。