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2017-10-20

10年前の元カノが夢に出続ける

結婚して子どもいて、もう30になるのに、大学時代中盤にたった1年半だけ付き合った元カノが夢に出続けている。

別れてすぐはかなり頻繁に夢に出てきた。

ヨリを戻した夢を見て、起きたら夢で凹む、、、というベタなやつ。

そこまでは良かった。

それからは、その元カノと街でバッタリ会ったりして、親しげに会話ができた!と喜ぶ夢に変わった。

「今、俺、普通に話せたぞ。もうちゃんと彼女のことは清算できた」

とホッとしたら、夢で凹む。

ヨリを戻すという内容でないだけ、マシになった。


その後、街でたまたま見かける、という、夢を見るようになった。どんどん、距離が離れていく。でも、夢には出る。


そして、俺は普通にその後で何人かと付き合って、そのうちの1人と普通な恋愛をして、普通に結婚をした。

結婚をしてもまだ元カノは夢に登場した。

もう俺も夢の中でも別れたことを当然受け入れているが、彼女との距離が近い状態で登場するようになった。

実際はばったり会っても何も話せないと思う。

でも、夢の中では普通に会話している。

夢に出る彼女の姿カタチは付き合っている頃のままの状態

でも、お互いに「昔付き合ってた人」ってなってて、話す内容は今のこと。

それからもたびたび夢に出てきたが、一度お互いに「これは夢だ」と分かってることがあった。

その時は何だかとても盛り上がってすごく楽しかった。

「夢だし良いだろ」とか言って、メチャクチャイチャイチャして、そのまま家に連れ込んで抱いた。

朝起きた時の気分は最悪だった。

それから、パタリと元カノは夢に出なくなった。

しかし、この前久々に元カノが夢に出てきた。

夢のシチュエーションはこれまでと大きく違っていた。

俺は、妻と息子と一緒だったのだ。

家族3人で近くの本屋に来ていて、子どもの本を買って店を出ようとすると彼女がいた。

「おお!元カノやん!久しぶり」

「あー、増田

めっちゃ久しぶりやん!今、何してるの?」

増田と話してる」

「いや、そうじゃなくて!!わかるでしょ!オトナなんだから仕事だよ!」

彼女はそんな感じで、俺をからかうことが実際にあった。

「ここで働いてる」

「ここって何!本屋だよ?ガラじゃないでしょ!絶対嘘やん!」

俺が元カノの思い通りにワーワー言うものから元カノは嬉しそうに笑って、わめく俺を見つめている。

「話したくないなら仕事のことはいいよ!今どこに住んでるの?このへん?」

「ここ」

「いや、ここ本屋から住み込みで働いてんのかよ!」

本屋じゃない、ここに住んでるの!」

あら、ちょっと怒った。

上がマンションか何かなのかと見上げてみたが、別に二階部分に居住スペースはなかった。

「ずっとここに住んでる」

「そんなに話したくないなら、いいよ、聞かないよ。笑 元気でね。」

そう言ったところで目が覚めた。



ここに住んでる




ここ、の意味がわかって、少し怖くなった。そんな漫画押見修造が書いていた気がする。

こんな話、誰にも言えない

どっかで生きているであろう元カノさん。

あなた危害は加えず、私は脳内で昔のあなたを楽しみますので、どうか、良い人生を。

うわ、締めようと思ったのに、自分で打ち込んでキモくてびっくりした。俺、もしかしてストーカー気質なのかな。

anond:20171020110451

ゲイって、生物学上の性別が男とは限らないから、ホモが指す言葉等価じゃないんだよね。

オカマ最近避けられるようになって、オネエになったりしてるが。それも何だか

2017-10-18

俺は投票するにはバカすぎる

話題になってる投票ナビサイト見てみた

サイト自体は分かりやすいし親切でとても良かったけど

各党の政策とか、争点とかを読んでて気づいたよ

俺はどの問題についても、何か判断を下せるほどの知識経験も興味もないんだって

今より短時間労働で楽に暮らしたいとか、戦争にならないでほしいとか、望む結果は一応ある

でもどういう政策を選べば俺の望む結果に近づけるのか、あるいは世の中全体が良くなるのか

それぞれの立場の主張を見てもどれを選ぶべきなのか、どれが正しいのか分からない

仮に間違っていたとしてもこれを選ぶ!と言えるほどの強い信念もない

そんな馬鹿でも投票できるのが民主主義なのだろうけど

何だか俺みたいなやつはむしろ棄権した方が世の中のためなんじゃないかって気になる

2017-10-17

選挙ほとんど行ったことがないか投票の仕方がよくわからない

40にもなってこんな体たらく申し訳ない。最初に謝ります選挙にはほとんど行ったことないんです。ですから投票の仕方がよくわからないんです。だいぶ前ですが、投票所に行った時、特に案内をされなかった為、どこに用紙を出せばいいのかよくわからず戸惑ったことがあり、それ以来行っていません。係りの人はみんな座っているだけで「不親切だなぁ」と思った記憶けが残っています。たしか何かを聞いた気がするんですけど、その時も適当にあしらわれて嫌な気分and恥をかかされた気分になったことを覚えています。あと、投票用紙には比例だか何だか候補者名前を2人書く時もあるんですよね?選挙制度自体、よくわからないんです。40にもなってバカじゃね?って思うでしょう?でも意外とそういう人多いんじゃないかな。そんなことないか。てへっ。

めんどくさい職場

うちの職場飲み会はめんどくさい。長のつく肩書きの人が4人いて、その中で部下たちに人気があるのは一人だけなので、結局その人を中心に飲むことになるんだけど、人気のない3人のうち、1人は「内心は誘って欲しいけど、でも人気のある人の周りだけ盛り上がって自分相手にされないのはイヤ」なので、なるべくその人に飲み会のあることを悟られないようにしないといけない。

ということでメールやらLINEやらでこそこそと飲み会の話が取り交わされ、バラバラ職場を出た後、会場に集まってなんとか飲むことになる。ちなみに自分公式飲み会とかイベント打ち上げとかだと声かけてもらえるけど、若手や有志だけの会だと、明らかに飲み会やる雰囲気なのに、会場とか教えてもらえないという微妙立場だ。

人気のない人たちが嫌われる理由はよく分かるし、別に無理してその人たちを誘ってもお互い楽しくないだろうから別にいいんだけど、飲み会でその人たちの悪口を言っている時間が長すぎて私は疲れる。ただでさえアルコール得意じゃないからずっとソフトドリンクだし、いちおう正社員ちょっとした肩書きはついてるから人気のある上司の次ぐらいの金額を払わないといけない。要するに財布要員じゃん。

…ということで昨日も飲み会みたいだったけど、会場とか知らないし、若手だけの飲み会可能性も高かったので気付かないふりして家に帰った。何だかんだいって人の悪口は盛り上がるとか、共通の敵を作った方がその他の人々の結束が高まる…というのは分からなくもないけど、わざわざ嫌いな人間のこと思い出して話のネタにして「ムカつくんだよね~」とか3時間も4時間も語り続ける方もどうかと思う。構ってちゃんの嫌われ上司の下で苦労している若い子たちが多少愚痴るぐらいはしょうがないと思うけど、人気ナンバーワンで職場内の実権はかなり握っている上司みずから嫌われている連中のことを小馬鹿にした感じで率先して悪口言ってるのがどうもね…。

基本的愚痴とか悪口をこそこそと飲み会とかで言うのは、職場とかで相手に対して公に逆らえない子たちのすることであって、自分が実権握ってて本社とのパイプが強くて、嫌われている連中よりよっぽど立場が強い人のすることじゃないと思うのだ。時間配分的に愚痴悪口時間は全体の2~3割にとどめていただけるとありがたい。なんで嫌われている人たちを呼ばないようにさんざん手を尽くしておいて、結局彼らの悪口酒のつまみにして飲むのかと思う。嫌いな人のことは極力考えずに済むようにする方がよっぽどストレス解消にいいと思うんだけど。

元々アルコールに弱いし、遅く帰って寝不足になると露骨に翌日の仕事に響くので、楽しくない飲み会時間お金を浪費したくない。行っても歓迎されなさそうならなおさらだ。寂しくないといえば嘘になるけど、毎回同じ店で同じようなメンバーで飲んで、延々と人の愚痴悪口を聞かされて3時間も4時間も浪費するのはイヤだ。せめて2時間ぐらいでサクっと終われよと思う。飲みニュケーションが基本的に苦手なので、対人関係の面で損してるとは思うけど、やっぱりめんどくさいものはめんどくさいのだ。

アニメの地味なエンディング曲が好き

元気になれるような曲も良いのだろうけど、ちいさなラブソング何だか心にしみる。

2017-10-15

ただのドルオタじゃいかんのか。

アイドルマスターSideMアニメ放送まりましたね。

担当の鷹城恭二くんが動いていらっしゃる。とても良いことだ。

315プロダクションアイドルの皆さんは本当に好きです。

でも前々から持っている“アイドルマスター”という作品に対する嫌悪感だけは現在も無くならん。厳密に言うと、アニマス、デレアニ、ムビマスは何だかんだ履修済のただの男性アイドルが好きなオタクの私にはアイドルマスターファン便宜上Pとは言わない)の空気感が耐えられん。

○○担当Pの○○ファンですって言わなきゃいか空気、本当に良くないよ。

ただのドルオタじゃいかんのか。

推しという言葉で一括りにしちゃいかんのか。

(私がよく例えるのは担当アイドルエロ同人で抜けるのか抜けないのか、はたまた抜く時のエロ同人ですけべなことしてるアイドル担当とは別のアイドルなのか。)

一応SideM以外もアニメで履修してる分知り合いのオタクからも他の事務所勧められて気になる子はいるけど、正直一アイドルファンとして触れていきたいところはある。

そこんとこどうなの?

輿水幸子さんにオタオタしたいだけなんだわ?????

心はEpisode of Jupiterに出てくる厄介出待ち女オタぐらいの気持ちだよ?????(出待ち絶対しないけど)

便宜上鷹城恭二P名乗ったけどただのガチ恋拗らせオタクですよ、それでもP名乗っても真面目なPさんたち許してくれるん?

二次創作にあるようなP×アイドルSideMなら逆もあるかな?)とは違うんですよ。

普通に鷹城恭二と一般人業界の人ではない)として婚活したい!!!!!!!!

この空気感さえ無ければアイドルマスター界隈が閉鎖的とか言われないと思うけどどうなんだろう。

個人的に様々な分野で意識高い人を演じてるような人たちが嫌いなので界隈の「自分Pです(ドヤ顔)」みたいなオタク全員ブロックしたい(これはただの私怨なのでつっこまないでください。)

なんでもいいけど、ソシャゲで触れやすくなってるから初めてのアイドルマスターデレステです、ミリシタです、っていう人たちが住みやす環境作るべき。

なんかの時の内田雄馬すげえ!の流れでアイドルマスターSideM販促してた人たちめちゃくちゃ痛々しかったよ。宗教勧誘かよ。

アイドルマスター関連で気になるアイドルキャラクター)がいるって人ならそれとなくこの人はこういう人だよって話したりするけど、さすがに出演声優からアイドルマスターSideMは勧めたくない。曲は良いから聞けって言う可能性はあるけど、こんな生き地獄に道連れにしたくない。

話がぐちゃぐちゃしていろんな話行ったり来たりしてるけど、言いたい事まとめるとこの有名な狂歌が一番まとまってるので、 意味山川日本史Bを読むなりそのシャンシャンしてる携帯端末で調べてくれ。

白河の 清きに魚も 住みかねて もとの濁りの 田沼恋しき

※ただ生きにくい生き方をしている一オタクの戯れ言だからオタクが全員こうという指標にはしないでほしい。

アイドルマスターSideMと私Pを振り返る

アニメおめでとう。

みんな動いてるたーのし!!!

担当さん出番まだかな。

そんな感じで、思い立ったのでいままでと、アニメ化で決まった決意を書いてみる

私のアイマス入り口アニマス、5年前くらいだっただろうか。

初めて見た深夜アニメの一つで、当時やっていた深夜アニメの中でハードルが低かったのがきっかけで見続けた。なんというか、深夜アニメは独特の世界観のあるものが多い。アイマスもまあ、あるにはあるのだけど、アニマスライトというか共感できる、わかりやすアイドルものだったと思う。

そこからしばらくはあまりピンと来なくて、ハマっているとは言いがたかったのだが、アニメから半年くらいですっかり沼のなかだった。

ニコマスやノベマス、私を引きずり込む数多の作品群。豊富コミカライズ。どんどん好きになっていくキャラクター

そして触り始めたのが当時始まったばかりのシンデレラガールズ菊地真を集める度に出た。楽しかったが、真を育てきると飽きてしまった。何をしたらいいかよくわからなくなったから。

次に始めたのは、劇場版アイドルマスター放映決定してすぐのミリオンライブ菊地真を長々プロデュースできる。定期的に真のイベントが来て、新しい台詞が増える。楽しい。はまりにはまった。暫くすればミリオン組にも愛着が湧いた。特に真と仲良くしてくれてるひなたちゃんとか、自分と同じく本好きの百合子ちゃん、そして歩、茜のかわいさにやられた。かわいい。あの子達なんなんだ。

そしてその頃から、周りの友達がどんどん腐女子化していくなかでの私の異物感を感じるようになった。私は、女の子キャラばかり好きになっていて、男の子のことはあまり好きになれないんじゃないだろうか。

長い長い前置きだったが、ここからやっとSideMの話である

そんな中、予告されたのがSideMだった。真ん中で踊るJupiter文字。率直に書くと混乱した。色々あった、ぜーんぶの後にアイマスが好きになったから、私はJupiterはそこそこ愛着があった。(特に冬馬が好きだった。)

でも男の人が受け入れられなかった過去のあるアイドルマスターも知っている。私がJupiterを好きになったのは、そんな中でもJupiterを大切にしてきた人の存在があったからだということも。ちゃんと彼らの居場所が、男の子アイドルマスターでできるのだろうか。

それに、私のような女の子かわいいで生きている人にはあわないんじゃないかと身構えた。でもアイドルマスター

深く考えずに事前登録ボタンを押して、事前登録特典のあまとうだけもらおう、はまらなかったらやめようと思った。何よりここで始めなかったらそれこそJupiterの居場所がなくなると思ったし。私が始めることなんて小さなことだけど、そんな小さなことがきっと彼らの未来を切り開くんだって信じて。

あと女の子アイドル物には興味のない友達でもアイドルマスターに興味を示してくれるかもしれない、って下心もあった。やっぱり好きなものが人に好きになってもらえたら嬉しい。

当時発表されていたキャラでは、てんてると次郎ちゃん、ピエールアスランと、咲ちゃんと麗君を覚えている。ピエール咲ちゃんと麗君はかわいくて、私でも好きになれるかも、と目星をつけた記憶。他にもそんなPさんいっぱいいたなー。てんてるは嘘やん、メインぽいのにひげ……と変な顔になったような。次郎ちゃんはその見た目に爆笑した。こんなタイプアイマスに来るなんて、前代未聞というか、こう、なるほどなーと。

そして後の担当となるアスランには、マイナスイメージを抱いた。いや、最低なんだけど、当時蘭子ちゃんがシンデレラガール(総選挙一位)のブーム時。そしてひねくれものの私は安易流行にのって人気を取りに行くのがあんまりきじゃなかった。薄っぺらキャラな気がして嫌だった。いや、思えば表層しかみない私が薄っぺらだったんだけど。アスラン大好き。

わくわくして、ミリデレ765の同僚さんとサービス開始を待つもなかなか始まらない。そんな中、Twitterとかで言われ始めたのが、「男性Pがわくわくしてサービス開始を待っている異様な感じ」で「ホモマス」だったとおもう。みんなが嫌いなやつ。

かにアイドルマスターが好きな女、いわゆる私みたいなやつは一定数以上はいて、そんな人たちも好意的SideMを楽しみにしていた。でも、元々男性向け。だから事前登録の人たちって結構男性Pだった。ほんとに男性Pだらけだった。証拠、とは言いがたいけど、私が初めてはいったチームのメンバーは女5に対して男15位の割合だったと思う。それでも女子が一杯だー!って騒いだ記憶が。

まだ略称が決まらなくて、ドMとか、サイマスとか言われてた中、私の周りの男性Pさんにとってホモマスって呼称は、男キャラを心待にする男性Pの自分への皮肉というか、ギャグだった。サービスがなかなか開始しないから、自身ネタにしないと話題にもできなかったし。

それが侮蔑だ、って言われてる最近の話は不思議だなーって思う。まあ、そういう使い方をした人がいて、それが問題だったのかもしれない。不愉快に感じる人がいるから使わないスタンスだけど、私はあの呼び方は内々の会話の中ならただのおふざけだったと思うからなー。確かにそれが一番広まった略称になってたら問題だったかもだけどね。

もう、サービス開始までの長かったこと長かったこと。一回始まったのになんか終わってたし。仕方ないかもっと待って、当時ガラケーだった携帯に「お待たせしましたプロデューサーさん」って文字が出たのをみたときは、ワクワクしながら家に帰った。やっとSideMだー!って!

当時の自分が、モバゲー掲示板お題が「最近いたこと」だった日に、「ホモマスがちゃんとはじまったこと」って書き込んでたのを見つけた。こいつ……ホモマスとか言ってやがる、殺される、って書き込みを消したけど、そっか、そんなことに喜んでた時期があったんだな、って懐かしくなった。

でも、そこからイベントも始まらないし。とりあえず貰ったJupiterMMにして、営業咲ちゃんとピエを手に入れる旅に出た記憶咲ちゃんゾーン遠かったなー。数多のアスランスカウトされていった。それでもやることもなくなってのへーっとしてたら、やっとやっと、はじめてのイベントが来た。

何でかわかんないんだけど、私のチームの男性Pさん達はみんな巻緒にはまってて、それ故に私のなかでカフェパレードの株が高かった。元々他のアイドルマスターで仲良くて、そんなPさんの好評価だったからそりゃ評価も上がる。当時のPの中では(圧倒的Jupiterだったのはおいとくと、)カフェパレ、Beit、ドラスタが三強だったんじゃないかなー?知らんけど。

一個目のイベントドラスタとW、私はあんまり手持ちも育ててなくて(てんてるくらい?)、キャラも手探りだったなーって。もう、桜庭乱入面白かった。横から滑り込み楽しすぎて。ボーナスタイム発生毎に、「乱入wwwwwwwwwなんでwwwwwww嘘やんwwwwwwww」って笑ってたら、みんなも笑っとった。一大ネタやった。好き。

あとこのとき、Wが(はっきりとは語られないけど)多分カフェパレードと戦って、アスランが怖かったとの旨をプロデューサー供述するんだよ。そこでアスランじゃん!!!ってなって、私の中でアスランの株が上がり始めた。怖がられてやんのー、かわいーって感じだった。

Wちゃんかわいかったなー。完走SR、未だに大事にしてる。ドラスタもわちゃわちゃしてた。面白かった。あと雑誌も衝撃だったなー。イベント雑誌!?おぉー!って!!!

今や余りまくりマニーとか思い出メモが足りなかったのも懐かしいなー。

あの時はもうなんか必死で、少しずつ男性Pが離れていく中で何とかしてSideMも生き残ってほしい!!!って布教しまくってた。

グリーンパレードも忘れられない。あのイベント、楽しかったな。あれでカフェパレードホントに好きになった。とくにしののの株が上がった記憶封印されるアスラン大好き。

そっからしばらくして、一回目のワケ生開催が告知されて、すっごく嬉しくなったしすごく不安になった。演者さんがJupiterとして生放送に出る。大丈夫なのかな、って。

9.18のことを話すと、本家のPを槍玉にあげて攻撃する人がいるかあんまり言いたくはない。でもやっぱり、今まで大好きだったのにプロデュースできなくなったアイドルがいて、代わりにライバルの男キャラって言われて、その男キャラ八つ当たりちゃう、ってのはわかる心理(でもJupiterに罪はないと思うんだけど)だし。だからJupiterを嫌いだっていう人の存在を感じながら、私はずっとJupiterに触れていた。二次創作Jupiter作品が出る度、多くの歓迎に喜び、少しだけど目立つ誹謗中傷に胸がいたかった。静かにマイリストとかお絵描きするとか、そんなことしかできなかったけど、Jupiterもっと光が当たるようにずっと祈っていた。

キャラに罪はないよね。罪があるとしたら、プレイヤー運営だ。産み出されて来た彼ら、彼女らには愛されてほしいと祈ってしまうよねー。魅力的なのに、それを知らないなんて勿体ないなって思うし。

まあそんな不安もあったけど、その何倍も期待もあって。何だかんだで愛されるようになってた彼らのおっきい門出があれば、みんながSideMに興味を持つんじゃないかもっともっと愛されるコンテンツになってくれるんじゃないかって、楽しみで楽しみでしかたがなかった。

そしたらふたを開けてみたら、楽しそうな三人がわいわいやってて、コメントもすごく暖かくて。しかしかも、ドラスタに声がつく発表…!!嬉しかったなぁ……。だって未来が見えた気がした。Jupiterだけだった人も多かったSideMがばばーんってグレードアップしていく感じで!

ガチガチに緊張してるドラスタの三人が何だかすごく新人さんって感じで尊くて、しか桜庭乱入してくるし。内田弟だったのも面白かったし。もうとにかく応援しなきゃ、って思った。この人たち、アイドル達がもっとステージに立てるように。まだあんまり知らないアイドル達が声を得て、誰かの特別アイドルになれるように。

アイドルマスターって、声優さんの重みがある、っていうか、声の力にホント意味を感じるジャンルで。だからこそ、それで広がる未来が見えたのが嬉しくて仕方なかった。

そこからスピードはすごかったなーって。

ホントきっかけは解らないんだけど、ある日気がついたら「アスランだな、私、アスランのPだ」って思うようになってて、その時やっと気づいた。そーいやJupiterにも物凄く愛着わいてるし、アスラン好きだし、全然男の子好きになれてるじゃん!って。猫に餌あげるアスラン天使だよね。いやサタンの僕なんだけどさ。

初めて担当に声がつくのを経験した。最初は思ったより高くてビックリしたけど、徐々に愛着が沸いてきて、アスランを演じる古川さんのことも少しずつ好きになっていった。

初めて男キャラCDをかった。そもそも男性ボーカルの曲はあまり好きにならないんだけど、JupiterAlice or guiltyとか恋はじとか好きになってたし、あのもはや曲か怪しいくらい愉快なカフェパレの曲は本当にはまった。楽しい曲だ。

ライブ担当がいないのは寂しかった。だけど、Jupiterステージにたっていたことに嬉しくなった。

もともとシンデレラでもあんまりきじゃなかった総選挙をした。自分担当が人気キャラであることにほっとして、そんな自分が嫌だとも思った。大好きなアイドル達のランク付けは、なんだか好きじゃない。だけど、アスランが低いランキングになったら、って恐怖が投票させる。すごく切なかった

バレンタインチョコをg単位で貢いだ。いっぱい他のゲーム女の子チョコもらうのに、アスランにはあげる側なのが楽しかった。

イベントを走った。自分の財布の足らないお金を恨んだ。

そしたら、どんどん、気がつけばSideMはおっきなコンテンツになっていて、私の応援がどんどん小さなものになってきた。

ずっと応援してたジャンルが大きくなっていくのを初めて身をもって感じた。すごく嬉しい。

アニメ化が決まって、不意に思った。もう私、死ぬ気で応援なんてしなくても、SideM全然大丈夫なんだな、って。応援が実るのってこんな感じなんだな、って身体中に染みた。

そして、一気に、疲れてきた。

コンテンツがおっきくなって、他のアイドルマスターのこと嫌い、SideMSideMだけでいいって人が増えてそんな声の持つ力も増して。

ある意味、あの頃にあったいつSideMが倒れる変わらない、かじりつかなきゃいけない恐怖感がなくなったことがわかってうれしいことだ。でも、私はアイドルマスターが好きだから、そんな声が辛い。とても辛くて、寂しくて、アイドルマスターからSideM応援してたけど、今はSideMとして好きなんだ、だけどアイドルマスターも好きなんだって気持ちが辛くなってきた。

そんなまま、アスランさんをプロデュースして、楽しみきれないのはSideMにもアスランさんにも失礼だと思う。

からちょっと休みしようと思う。この間のアスランイベントも走ったし、やっとお休み

アニメが始まった今、私がいなくてもこのコンテンツ全然倒れない。そんなおっきいおっきいコンテンツになってくれて、本当に嬉しい。だから、暫くゆったり、プロデューサーというよりはファンとして、SideMをみていようと思うのだ。

どうせアスランさんがアニメめっちゃ活躍する予感もない。まあのんびり構えようと思う。人数いっぱいやししゃーないし、休むには丁度いい塩梅だ。

色んな楽しいありがとう、暫くさようなら。そんな言葉安心して言えるようになったSideMが嬉しくて、少しだけ寂しい。

アニメだけだらだら見て、いつかアスランさんの大活躍とかで帰ってきたくなったら復帰かなー。

2017-10-14

共産党はいいこと言ってる 共産党投票する勇気だよ

ROCKiN REVOLUTION‏ @ROCKiN_REVO 7月12日

共産党はいいこと言ってるし、頑張ってるけど、共産党という名前を変えないか投票しないって何だかな〜。

それじゃあ安倍さん達の思う壺。

共産党に党名変更を望むより、自分の頭の中の発想を変えれば。その方が簡単じゃないの?共産党投票する勇気だよ。

2017-10-12

ROCKiN REVOLUTION‏ @ROCKiN_REVO 7月12日

共産党はいいこと言ってるし、頑張ってるけど、共産党という名前を変えないか投票しないって何だかな〜。

それじゃあ安倍さん達の思う壺。

共産党に党名変更を望むより、自分の頭の中の発想を変えれば。その方が簡単じゃないの?共産党投票する勇気だよ。

2017 台湾旅行第一部分

台湾に行って来た。

一人での海外旅行は初めてだ。

台湾であった事、感じた事つらつらと書く事にする。

長いし、起こった順に書いていて、特に脈絡もないので、ドラマは期待しないで欲しい。

取り留めない旅行記だ。

もし文書の中で一文でも、行ってない人の興味を唆れたり、行った事のある人に「あ〜、あるある」って思ってもらえたら嬉しい。




出発前


そもそもなぜ台湾に行こうと思ったかというと、少し前にちょっと凹むを事があり、いつまでも気に病んでも仕方ないし、何か面白い自分の興味を引かれる事がないかなぁなんて考えてたところ、「そういえば、台湾料理で気になってるものがあるんだけど、実物を食べた事がないんだよなぁ」と思い出し、休暇の予定も決まってなかった事もあって、「じゃあせっかくだから行ってみよう」となった訳である

初めてなので、ツアーを予約して、飛行機ホテルの世話だけをして貰うつもりだった。


いざ行くと決まれば、何より問題なのは言葉で、元々日本でもコミュ障気味なのに、別の言葉が話されている国で過ごすのは甚だ不安だった。


でも出発当日が来て、フライトをまつ夜の羽田空港国際線ターミナルで、簡単中国語を暗記していてた時にふと気付いた。

そうだ、俺、イラスト描けるじゃん。

普段から言葉より絵の方が伝わる事があるのは分かってる。

言葉の通じない国に行くんだ、使えるスキルは何でも使わないと。



格安ツアーの出発は変な時間だ。

午前4:50、タイガーエアに乗り込んだ。

台湾のLCCとはいえ、機内はほとんど台湾人

ツアーなので、自分の他にも出発する日本人いるかと思ったが、日本人は少数派のようだった。

ちょっと不思議に思ったのは、機内の台湾人男性はほぼメガネ

なんでどいつもこいつも目が悪いんだ。

から更に不思議だったのは、台北の地に着くと男子メガネ率がむしろ低いのだ。

台湾人飛行機に乗る時だけメガネをかける決まりでもあるのか?






1


1日目 午前


LCCの狭いシートで変な姿勢に耐えながら3時間フライトを終え、朝の桃園空港に降り立った。

空港でキョロキョロしてると、いきなり兄ちゃんに現地の言葉で話しかけられた。

バス?とか言ってたので、行き先に迷ったと思われたらしい。

一瞬どう答えていいか迷ったけど、オレンジベストを着てゲートのすぐそばに立っている女性を指差し、「大丈夫」と言うふうに手を振ったら、彼は「なんだ」という顔をした。

あ、言わなきゃ。

「謝謝」


ベスト彼女自分の到着を待って立つツアーガイドだった。


実はツアーガイドはすぐに見つけていたのだけど、他のツアー参加者が集まってから声をかけようと思っていた。

しかし、誰も集まる気配がない。

どうやらこのツアーの申し込み者は自分一人らしい。

機内に日本人が少ない筈だよ。

「すいません」と日本語で言うと、ちょっと訛った日本語で「どこにいたの?すぐに声かけてよ〜」と笑顔で言われた。


ツアーガイドは黄さんと名乗ったが、「エリと呼んでね」。

台湾の人は英語の二つ名を持っている人が多いという。

より覚えやすくする為に、勝手に「エリーさん」と呼ぶ事にした。ちょっと伸ばしただけだから大きく違わないだろう。



ホテルに向かうミニバンエリーさんに「何かみたいものある?」と聞かれたので、「九份に行きたい」というと、「どう行くか調べてますか?」

「ざっくり」と答えると、「ざっくりじゃダメよ!」とひどく呆れられた。

エリーさん曰く、九份は凄く人気、今は祝日台湾人も行くから人でごった返している、行くなら早くいけ、と。

さらにはついでに十分も行くべきで、こんなこんなこんなツアーがあって・・・説明が止まらない。


「実は蚵仔煎と肉圓を食べに来た。あとお茶も買う予定」と言いうと、彼女は「それだけ?」とまたもや呆れ顔で言った。

「それだけじゃ量が少ないよ!」

さらっと書いているが、この会話の中で、エリーさんは料理名前を何度も聞き返している。

曰く、「発音メチャクチャから何言ってるのかわかんないよ!」

日本人とは随分テイストの違う接客なので思わず笑ってしまった。


夜市にも詳しいエリーさんによると、蚵仔煎の様な夜市料理行列の店で食べるべきで、それは味の問題というより、回転の早い店の方が素材が新鮮なので、当たる事が少ないかであるとの事だった。

台湾人がよく行列するのは、そういう理由もあったのか。なるほど。


エリーさんの勢いに呑まれかかってたけど、会話が少し止まって、ふと窓の外から街を見れば、台北市建物が密集しているのに気付く。

その中にセブンイレブン

漢字コンビニも人の背格好も一緒なのに、行き交う人は全然別の言葉を話している。

それは不思議な感じだ、と言おうかと思ったけど、それを言うとエリーさんが凄いエネルギーで何かの説明をしそうなので言わないでおいた。


ホテルに着いたらチェックインの15:00まで、荷物を預けて自由観光

エリーさんは、台湾での見所と注意をまくしたてたあと「わからないことがあったらLineで連絡して!」と事細かに連絡方法を教えてくれた。

「あと折りたたみ傘を持って行って!今の台湾は天気が変わりやすい!」

どうやら手が届く限りは面倒を見ないと気が済まないらしい。

台湾人親日とよく聞くが、接した感じでは、どうもナショナリズム問題ではなく、何か人間が親切というか、お節介焼きであるように感じた。



エリーさんと別れてしばらく歩くと、南国の陽射しの下、台湾国旗がはためいている。

明日がちょうど建国記念日国慶節からだろうか。

そういやエリーさんに「暑いな、さすが南国」と言うと「ここは南国に入らないよ!台南の方が亜熱帯!」って言ってたっけ。

急に冷え込んだ東京から来たら、十分暑いエリーさん。


すぐに暑さに耐えかねて、冷房の効いてそうな店に飛び込んだ。台湾で食べたかったものの一つ、豆花を食べていると、店内ラジオからはB'zが流れて来た。

日本アーティストなのに、なぜかより台湾を感じさせる。

かい注文が出来ないので、かき氷ピーナッツの甘煮だけをトッピングしてもらった豆花はとてもアッサリしていた。



台湾はとにかくスクーター乗りが多い。

大通り信号が青に変わるたび、びっくりするくらいのライダーが駆け抜けて行く。

この台湾光景を収めようと交差点歩道カメラを構えたら、後ろから「前方!」という様な声をかけられた。

振り向くと、自転車にのったおじさん。

「前危ないよ」とでも言われたのだろうか?ひょっとしたらもっと荒っぽい表現なのかもしれない。

台湾人は親切だけど直接的でもある。




1日目 午後


ホテルチェックインの15:00にはまだ間があったが、台北は午後になって更に気温が上がって来た。

エリーさんが言ってた事には、日中は36℃になると言う。

当て所なく歩き回るにはキツい時間だ、せめて目的が欲しい。

本来は2日目の午前にこなす予定だった、台湾茶の買い出しを前倒す事にした。


エリーさん曰く、祝日台湾人は勤勉では無いらしく昼頃にようやく起き出すとの事だったので、一抹の不安を抱えてはいたが、しばらく歩くと、お茶のいい香りが漂って来た。

通りに面した倉庫の様な店。

林華泰茶行。

上質なお茶が卸値で買えるとの事で、予め来ると決めていた店だった。

実際に来て見ると、その倉庫の様な空間に微かに漂う不思議で素敵な香りに心が踊る。


ただ、少し計算が狂ったのは、店が思った以上に小ぢんまりとしているし、本来問屋なので、店員もぶっきら棒。

タンクトップから腹を放り出したオッさんが茶葉のチェックなどしていて、ゆっくり見るのは場違いだった。

そこでは吟味しながら4種類買う予定だったけど、実は到着直後の免税店で、エリーさんの勢いに押されてすでに高山茶を1つ買っていたので、3種類にした。


金萱

東方美人

蜜香紅茶


20代とおぼしきにいちゃんに、それぞれ「1/4斤」とメモして伝えると、「150?1300元」とぶっきら棒に返して来る。


台湾店員さんは人がよく、自分言葉が変でも何とか必死コミニュケーションを取ろうとしてくれていて、それが返って不甲斐なく、少し凹んでもいたのだけど、さすが問屋のにいちゃんにそんな忖度は無い。


今が出す時だ、と思い、空港で描いたメモを見せた。

一杯の茶のイラスト

「喜歓的香味(とても好きな薫りです)」

「謝謝。」にいちゃんは微笑んで言った。

初めてエリーさん以外の台湾人とちゃんとコミニュケーションが取れたと思った。



昨日から大して寝ずに動き回ってるので、良い加減疲れて来たけど、ホテルチェックインにはそれでもまだ時間がある。

台北101に向かう事にした。


地下鉄にのっていたら、博愛席(日本でいうところの優先席)に座ってたばあさまが、乳幼児を抱いている母親に気付いて、手招きして席を譲っていた。

台湾人はほんとうに人が良い。

うっかり降りる駅を間違えて、次の電車を待っていたら、地下鉄ホームロードバイクを押す人がいた。

台湾輪行ダイナミックだ。


ブルータス台湾特集の表紙が台湾人には不評だったらしい。

曰く、あんな古くさい台湾ではなく、もっと近代的な今の台湾を見てくれ。

でも、実際歩いてみると、やはり台北の街は自分イメージするアジアエネルギーノスタルジーに溢れている。


そうかと思えば、台北101東京で言うところの押上ソラマチの様に、周囲から浮いて急に出現した近代モールだった。

台北という街は混沌の中での変化の真っ最中なのかもしれない。



さて台北101の地下はデパ地下であり、フードコートだ。

このデパ地下も、旅の目的の一つだった。

その地にはその地の食い物が有る。

よくわからない果物料理ディスプレイされてるのは最高だ。

乾麺のコーナーで、刀削麺と同じ棚に讃岐うどんが並んでるのには何だか笑った。

うどん台湾では烏龍麺と書く。


大して腹も減ってなかったけど、疲れを癒す意味で、ここのフードコートガソリン補給をする事にした。

加油、俺。

頼んだのは排骨魯肉飯のセットで排骨には八角の強い風味が有る。

これが中華な味だ。

魯肉飯をかっ込んでふと顔を上げると、半袖シャツを着た対面のにいちゃんの袖から綺麗な花柄が覗いていた。

そういえば林華泰茶行に行きすがら、通りかかった裏路地でも、書き描けの紋紋を背負ったおっちゃんが上半身裸で何かを食っていた。

台北では割とカジュアルに紋紋にでくわす。


デパ地下と紋紋に満足したので、人でごった返した展望台には登らなかった。

良い加減、ホテルチェックインしてシャワーを浴びたい。




1日目 夕方〜夜


やっとホテルチェックインできて、シャワーも浴びてさっぱりできた。

一休みしたら晩飯だ。

どこで何を食うかは決まっている。

寧夏夜市で蚵仔煎を食べるのだ。


実はエリーさんに、この暑くて食品が傷みやすい時期に牡蠣を食べるのは勧めないと止められていた。

私たち台湾人間は胃が大概のものに慣れている。でもあなたたちは違うでしょ」と。

一理あるんだろう。

でもこの旅行重要目的の一つが本物の蚵仔煎を食べて、どういうものか知る事だったのだ。これはマストなのだ

から、せめてエリーさんの忠告を一つ守ることにする。

屋台料理行列の店で食え」

日が落ちて、明かりが灯った台北の街。

地下鉄を乗り継ぎ、寧夏夜市の行列の店を目指した。



道中驚いたのは、街中に野良犬がいた事。

少し遠巻きにしてる人もいたが、同時に野良犬を気にするふうでも無く、すぐ脇で座ってなんか食ってるおっちゃんもいて、日本ではもうない風景日常なんだなぁと驚いたりもした。



やがて、台北B級グルメ天国寧夏夜市が見えて来た。

日本で伝え聞く喧噪はちょっと盛ってるんじゃないかなんて疑っていたが、実際に行くと日本縁日以上の人、人、人。

屋台が軒を連ねる通りは真っ直ぐ歩くのも難しいくらい。

食習慣が全然違うのを肌で感じる。


夜市を一回りすると、一番行列のできてる店がわかった。

ここに決めた。

朝にエリーさんに酷評された付け焼き刃の台湾語は捨てて、筆談だ。

蚵仔煎を描いたメモを見せて注文する。

やがて店内に通されて、目当ての品が運ばれて来た。

おお、これが蚵仔煎か。

まず写真を一枚。

そして口に運ぶ。

プルプルしている!台湾風にいうとQQだ。

牡蠣オムレツと言いながら、片栗粉ような生地の方が主で、それに卵が絡み、その中に青菜と小粒の牡蠣が旨味を添えていた。

かかっているタレは甘酢か。テーブルに置いてある辛味噌を添えると更に風味が増す。

エリーさんの忠告は忘れてないが、ひょっとしたらヤバいものを食べているのかも知れないというスリルもまたスパイスのようなものだった。

「很好吃!」メモを見せると、店員のお姉さんはサムズアップした。



>>2日目



anond:20171012103358

んな訳ないだろ

元増田昭和とか言ってるが、フォントも中のピクトグラム昭和的なものとは違うし一応現代的ではある

でも何だか無難さ」しか考えてない感じ

誰も敵に回さないけど誰も良いデザインだとは言ってくれなさそうというか

表紙も適当小池写真貼っただけ、って感じだし

時間なかったのか、敢えてそうしたのかは分からん

2017-10-11

触られると濡れてしま

知人の男性恋愛工学にご執心だ。時折彼は私に触れてくる。

恋愛工学では指先程の接触でも相手意識させることができるとある

そんなことで私を意識させられるとでも?甘く見ないでよ!

頭で反抗的言葉を思い浮かべても身体は反応してしまう。

端的に言うと濡れてしまうのだ。

自分に腹が立つやら恥ずかしいやら…。

やめてよ、と一度強く言ってから少しの間触られなかったのだが偶然私から

触れてしまってそこからまた同じく繰り返されるように…。

この間は彼に無理矢理抱かれる夢を見て飛び起きてしまった。

正直もう指先足先だけじゃ足りなくて辛い。

小手先の技に翻弄されるなんて嫌。

ちゃんと好きだって言ってほしい。それとも他の男同様体目当てなんだろうか。

何だか今日会社でため息ばかりついて心配されてしまった。

他にも言い寄ってくる男はいるのにどうして彼なんだろう?

初めて会った日から惹かれていた?

自分がわからない。

マンドリン業界、そろそろ足並みを揃えようよ

※完全に業界人向け

大阪でARTE国際コンクールフェスティバルが開催された。

マンドリンオーケストラに入って10年近くになるが、様々な演奏を、しかもとてつもなく高いレベルで聴ける機会はこのコンクールを除いてほぼ知らない。

高校の全国フェスもこうはいかないから、やっぱりすごいことだと思う。

何となく派閥みたいなものが見えてきた。活動が活発なのはいいことだが、各々が勝手な方向を向いて、互いが互いの悪口を言っているのは見苦しい。それだけでなく、大切な部分で足並みがそろっていないのが情けない。

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ARTE MANDOLINISTICA

活動の幅が広く、若い世代からはそこそこ信頼も得られているのではないだろうか。しかし、2012年頃の丸本大悟作品集ピークに演奏会での方向性が定まっていないのが不安である

私が地方高校生の頃は遠路はるばる聴きに行ったが、今は関西関東学生集客すら苦戦しているようである地方出身の私からすると、目の前にいい演奏があっても行かないなんて信じられないことだが…。

交響曲シリーズ個人的には大好きだが、業界人間の興味を惹くには的外れ(これには思うところがあるけど)で、一般の人には何だかんだハードルが高くなっている気がする。業界に向けるか、一般に向けるか、折衷案をとるか、悩ましい部分だが、ここが上手くいけばマンドリンオケコンサートで新しいスタンダードが出来て、全体の集客にも貢献できると思うので頑張ってほしい。

マンドリン響演

先日、京都で行われた演奏会プロ奏者の演奏公募した奏者(主に学生かな?)によるオケ演奏会。実力者が集った演奏の上に、オケに乗れば指導を受けられるという仕組みは非常に魅力的だ。特に比較学生団体が盛んな関西地区でこのような機会を設けるのは良いことだと思う。モチベーションアップにつなげてほしい。

同じことを、次は関東でも出来ないだろうか。学生団体社会人団体が乱立している関東地区は、指標となる奏者、団体に乏しかったり指導者同士の絡みがあったりして何となく全体のレベルの魅力が低く感じる。奏者人口は多いので、こんな機会があればいいのにな、と思う。

Mandolin Lovers Club

試みとしては非常に面白い。有料会員制をとったこと、奏者が頭をひねってコンテンツを全力で提供することは意義深いと思う。マンドリンオーケストラでの演奏会というのが一つの活動単位となっている感がある。それに対して、演奏会1回分の値段(マンドリンで3000円取るところは少ないけど)でコンテンツ提供しているのは発送としては良い。

しかし、時期尚早かと思う。そのように価値判断を出来るアマチュア奏者は非常に少ないのが現状であるマンドリンオケだと無料演奏会が基本となっているなかで、そのようなコンテンツお金を払う意識がきちんと芽生えるかが大きな課題である本来なら、もうワンクッション置いて、マンドリン業界における価値(お金を払う場所)についての意識が高まってからこのサービスが出来たのなら最高だったと思う。

無駄な対抗意識

アマチュア奏者でも、プロ奏者でも、指導者でも、互いが互いの足を引っ張ることが非常に多い。

とある団体で賛助で出たときアンケートを読ませてもらったら「○○(普段私が所属しているオケ)より上手かった」と書かれていた。純粋無垢高校生が書いてしまうならともかく、わざわざ他所団体を引き合いに出してくる大人がいることに笑ってしまったし、関係者が乗っていることに気付かない(普通気付かないだろうけど)ことにさらに笑ってしまった。

百歩譲って、アマチュアだけでやる演奏会であれば理解は出来る。他所団体に負けたくないから同じ曲をやるとか、初演が良くなかったから再演したいとか、器が小さいとは思うけど、人間なんだからそういうことはあってもいい。

問題は、演奏会以上のことでそれが発生することだ。

高校の全国フェスでは、審査体制が変わって、あげくに大会名前が変わって大騒ぎになった。自分の頃よりは審査はマシになったけど、ちょっとマシになったところで止まってしまっている。その頃に「他のコンクール演奏した曲を全国フェスでは演奏してはならない」という規約がついたことには卒倒しそうになった。誰がどう見ても、アルテの合奏コンクールへの嫌がらせだった。

ARTE国際もそうだ。せっかくの三連休で大きな行事をやるというのに、そこに演奏会を合わせてくる、被せてくる団体結構多い。何も一番規模の大きいコンクールに合わせなくても…と思う。高校の全国フェスに合わせて演奏会をする団体はいない、下手したら独奏コンクールでもいないにも関わらず、アルテがやるときはそういうことを平気でしてしまうのは腑に落ちない。方法はともあれ、頑張ろうとしている人の揚げ足をとっているように感じる。

(同じようなことをトップの人が個人アカウントで言っていたが、言い方がやらしすぎる点には共感できなかった)

コンクールはみんなで支えてあげようよ

支えると言っても、みんながスタッフをやるとか、そういうことじゃない。コンクールに行って、感想Twitterに書く。全国フェスでもARTE国際でも独奏コンクールでも、全部一緒だ。

チケットを買って、聴きに行く。一人じゃなくていい。大学メンバーをみんな引き連れてとか、オケマンドリンパートだけでも一緒に行くとかでもいい。

普段の態度が気に入らないとか色々あるかもしれない。でもそんなのは演奏会でやろう。

(個人的には、演奏会にも行かず、聴きもせず「気に入らない」と言ってしま人間が最も愚かだと思うので、そのままのスタイルマンドリン生活を楽しんでればいいと思う)

あるいは、そんなに気に食わないなら自分達でコンクールを開いてみるとか。

精神論になってしまって恐縮だが、私はコンクールを聴きに行くと、楽器が弾きたくなる。「その程度かよ」と思われるかもしれないが、足を運べば確実にモチベーションが上がる。そこから楽器を上手くしていこうと思うのは別に恥ずかしいことではないと思うがいかがだろうか。上手くするモチベーションがなくても、得られるものはあると思う。

以上、高校フェス出身者の戯言。

2017-10-09

Devfest Tokyo 2017で感じたもやもや

Devfest Tokyo 2017 に参加してきたが、何だかもやもやする感があって、途中で帰ってきてしまった。

もやもやはオープニングにあった。

Devfestは開発者コミュニティの集まりということで、冒頭にDevfestに参加している開発者コミュニティの紹介があった。ところが14の参加コミュニティのうち5つが、女性開発者対象としたコミテニティだったのだ。

残りの9つの開発者コミュニティが、男性開発者対象としていた訳ではない。

となると必然的女性「だけ」が講演できるセッションが増えることになる。そのようなセッションを聞いてみたが、「女性開発者でなければ話すことができない」ような内容とは限らなかった。

男性が参加できないコミュニティが全体の3分の1以上を占めていて、しかも講演でソフトウェア業界におけるジェンダー問題を扱っているのかというと必ずしもそうではない。

となると「DevFestでは男性開発者価値が(相対的に)低い」と主張しているように、私には思えてしまう。

それがもやもやの原因だった。

私は男性開発者である

用なしの自分は帰るしかない。

なので帰った。

この業界では女性開発者マイノリティから女性優遇されるべきである、と識者は言うのかもしれない。

かにオープニングの聴講者は9割くらいが男性だったように思う。

しかし仮にそうであったとしても、Devfestはジェンダーを扱うイベントではない。だからジェンダーを扱うコミュニティは1つか2つ参加してもらえば十分ではなかったのだろうか。そしてその中でこの業界におけるジェンダー問題真剣議論すればいいのではないだろうか。

あるいは、DevFestはそれ自体開発者コミュニティのような存在なので、その中で性別をどのように扱おうとそのコミュニティ自由ではないか、という意見もあるかもしれない。私も開発者コミュニティに関わる人間であるのでDevFestのスタッフには個人的な知り合いが多く、Google社員ではない人が多数スタッフとして参加している事は知っている。

だがDevFestは実質的Google主催するイベントである。でもGoogleという企業批判的なコミュニティは、DevFestの主催側あるいは運営側としては参加できないだろうと思う。そういう意味Googleの影響があるのは間違いない。

まりGoogle女性優遇したい、ということになる。少なくともDevfestでは、男性関発者を女性開発者と同等に扱う気はなさそうだ。

もちろんこれは私の勝手な推測にすぎない。が、最近起こった事件を思い出すと、そうではないとも言い切れない。

ちなみに、女性コミュニティセッションであっても内容はいたって真面目な内容であり、(当然ではあるが)男性が聞いても十分に参考になる話ばかりであった。

また私自身は、開発者コミュニティジェンダー問題を扱っても全く構わないし、特定性別だけを扱う開発者コミュニティがあってもちっとも構わない、考えている。

そんな事で私がもやもやすることはない。そんなコミュニティスルーするだけなので。自分の同僚や友人がそういったコミュニティへ参加していても、していなくても気にすることはない。他人がとやかくいう話ではない。

私のもやもやは、DevFest全体の構成が、男性積極的排除したがっている(としか思えない)ところにあった。

全力でdisるような話でもないのだが、時間が経てば忘れるような話でもない。

この傾向が続くのであれば、私は今後Devfestに参加することをやめるだろう。

まり嬉しくないモテ期が来た

まり嬉しくないモテ期が来た

 

中学生の頃、

ちょっとたこから壮絶ないじめが始まった。

人気者の女子の筆箱が俺のカバンの中から発見された、というだけ

書いてて思ったけどけっこう重大事件?でも俺は犯人じゃない。だが誰も信じてくれなかった。

実は筆箱の女子とは小学生の頃ずーっと同じクラスだったので実は結構仲がよく、

イタズラだよとかばってくれたが周りは聞く耳を持たずいじめが始まった。

俺は先生相談したが「盗んだお前が悪いんだろう」と相手にしてもらえず、

それどころかHR先生に告げ口したことをバラされる始末で、

筆箱の女子も色々手を尽くしてくれたり励ましてくれたがイジメは収まらなかった。

イジメが2年続き、

特に高校受験に乗り気じゃない生徒でも高校受験視野に入れ始めた頃自然イジメ消滅した。

あの壮絶なイジメたかだかこの程度で終わるのか、と何故か残念に思ったのを覚えてる。

 

そして高校に進学し、知り合いもそれなりにいるけれどイジメは続行されなかった。

幸運にもイジメには飽きたらしくイジメの主犯には一言スマン」と言われた。

正直許せないけどまた虐められても困るので「もうしないでね」とだけ伝えて仲直りの握手をさせられた。

変な噂が広がる前に「冤罪で虐められてた」とやんわーりと伝えた上で新たな友達を作り、

中学同級生とも微妙空気感を保ちつつ高校生活をエンジョイしていた。

 

学校祭の準備が始まり、ガヤガヤとしている頃筆箱の女子に呼び出された。

身の丈も知らずに告白されるんじゃないかとドキドキしてたら、ある意味物凄い告白をされた。

カバンに筆箱入れたの私なの」と。

 

何故そんなことしたかというと、実は俺のことが好きだったらしいが当時俺には好きな人が居た。

なので告白しても無理だろうと思い、筆箱作戦で外堀から埋めれば付き合えるんじゃないかと思ったらしい。

だが結果は、予想外の壮絶なイジメが始まり、怖くて言い出せなかったらしい。

 

まりにも衝撃的だったが、筆箱女子は更に凄いことを言い出した。

「そんなわけで、付き合ってほしいんだけど……」

実は唯一の味方の筆箱女子のことが好きだったが、さっきの告白の後じゃ流石に無理だなと思ったので断った。

すると、筆箱女子ストーカー化した。毎日異常な量のLINEが来るし、Twitterの呟きに事細かに反応してくる。

クラス違うのに待ち伏せとか日常茶飯事で、夏休みなんか突然家までやってきた。コレは正直ちょっとしかった。

謝罪」と称して事ある毎に近づいてくる。数か月前まで最も信頼と安心ができる人だっただけに少し不気味に感じた

「もしまた虐められたら私を頼ってね」と言われたけど、流石に無理なので「友達相談するわ……」と断った。

 

のらりくらりと過ごしていると同じクラス女子好意を持たれた。

の子も虐められていたらしく、

俺に対して親近感を感じてたらしいが学祭準備で色々と協力している内にいつの間にか好きになったとのこと。

元気で可愛い子なのに虐められたのか……と思ってたらリスカ癖を告白してきた。流石に無理だなと思ったのでやんわーり断った。

 

内心付き合いたい気持ちは凄くあるんだけど虐められてたものでもうちょっと安心感のあるひとじゃないと怖くて堪らない

筆箱女子はともかくリスカ女子の方は同じクラスなので接触が多く、刺激してリスカ悪化しても困るので慎重に接していたが

そこで爆弾を投入(告白)する女子が現れた。

イジメ主犯格女子だった。

 

実は好きだった、筆箱女子と仲良くしてるのがムカついてイジメちゃったけど好きだった

私はそんなに酷いことしてないと思う、寧ろイジメ主犯格男子を静止してた

 

そんなことを言われて「どうかな?」と言われたが、一番無理だと思った。

自分でも馬鹿だと思うけど筆箱女子の事は実は今でもちょっと好きで、最近関係も以前に戻り掛けてるがリスカ女子彼女気取りでちょっと不安

「昨日またやっちゃったんだー」と手首を見せてくるのでその度にもうやっちゃダメだよと言うけどあまり意味も無さそう。

 

放っておくべきなんだろうけど虐められた経験がその判断を選ばせてくれない

モテるのは嬉しいけど、なんか全てのものが怖く感じる

・・・・・

思った以上に反響がありましたので少し書き足す

 

まず俺は男(高校生)です、ごめんなさい。

俺は別に良い人では無いけど、3年間虐められたので人と話せるのが嬉しくてたまらない。

からちょっと嫌な人が相手でも話しかけられるとそれが嬉しくて凄く話をしてしまうところがある。

みんな手酷く振るとかは絶対無理精神的にキツい

告白の返事は保留とかじゃなくはちゃんと断ってるから大丈夫

他の友だちにも言えるけど正直言って誰かと一緒にいると楽しいから距離置くのは寂しい……

 

筆箱女子待ち伏せとか突然家に来たりとか今でも少しストーカーだけど、極度に避けないようにし始めたら徐々に前みたいに戻ってるし

単純な性格なので友達しかも好きだった女子からLINEの連絡くるのは何だかんだ言って少し嬉しくも感じてしまう、頻度に引くけど

 

リスカ女子は、そもそも何か酷いことされたわけじゃない

若干人見知りな感じだけど、友達相手には明るくて優しい気の利く良い人で虐められ仲間で今一番心を許せる女子かもしれない。

放っておくともっと凄い自傷しそうだし、俺自信の見捨てられたトラウマからどうしても放っておけない。でもリスカ癖はちょっと無理。

時々傷口が痛むから撫でてって言われるけど、血や傷が駄目なのでキツい。でも女子に触れるのは実は結構嬉しい。

 

リスカしないように慎重に接してるからか目の前でリスカされたことは一度もない。

普段は病んでるって感じはしなくて時々テンションがガクーンもの凄く下がって励ましたりするとすぐ元通り。なことが時々ある。

最低なフォローだけど凄く可愛いので、多少面倒くさいモードに入っても結局可愛いのでそれで乗り切れてる感ある。

リスカ報告も凄く爽やかで、マジで切ってんの?と疑ったこともあるけどマジで切ってた

もうやっちゃダメだよという度に「もうやらない」と言うんだけど少し経つといつの間にか見えない所でリスカしてる。

 

因みにリスカ女子彼女っぽい雰囲気出したじめたのは誕生日プレゼントあげた位から(他の仲の良い友達にも購買のパンとかあげてた)。

丁度リスカ痕隠しのシュシュ先生に怒られてて、その代用品として本人希望腕時計(3000円位の安物)あげた。

お揃いがいいと言われたのでお揃いにしたからか、若しくはその時に「いつも心配してくれて嬉しい」みたいなこと言ってたのでそのどっちかがキッカケかもしれない。

友達としてだからね。って言ったら「すごく嬉しい」と言ってくれたので誤解はなさそうだけどやっぱり彼女気取りな感じ。

 

嫉妬とかしてる感じはしないから刺されるとか考えてもなかった

筆箱女子リスカ女子そもそもクラスが違うし、筆箱女子は「私に嫌がる権利ないよね」とリスカ女子に対しては無関心。

リスカ女子は嫌いな相手を煽る癖があって筆箱女子を何度か煽ってた(冤罪仕掛け人な事は知らない)けど、相手にされてなかった。

俺や友達から止められてから煽り行為も無いし、そもそも喧嘩する理由もないので今はお互い無関心っぽい。

会っても話したりしないし、家の方向全然うから遭遇もあんまりしないっぽい。

ただ、リスカ女子は元いじめられなのでイジメ女子を凄く嫌ってて偶にすれ違い様に舌打ちして喧嘩になりかける。

イジメ女子とは少し話せるようになったけど、今でも好かれてるかはわかんない。俺は苦手、ちょっと嫌い

 

あと、

自分自分クズだと思うけど、皆可愛いから雑に拒否できないという下心もある。ごめんなさい。

でも他人は大体、格好いいか可愛く見えるので客観的可愛いかは分かんない。ただ、リスカ女子客観的に見ても可愛いと思う

友達は「リスカ女子好きな奴はロリコンっぽい」「筆箱女子は背は高いけど見た目は普通」って言ってた

因みにイジメ女子の事は「俺も嫌い。見た目は好き」と言ってた

 

 

昨日の夜書いたから深夜テンションで変なこと書いてる気がするけど直すの面倒なのでそのまま投稿する 

今日リスカ女子風邪引いたらしく学校休みなので少し静かで寂しい

・・・

数日たってもコメント等あって驚きます

俺は優しくは無いが虐められた経験は大きいと思う

お揃いの腕時計の件だけど丁度腕時計しかったしリスカ女子だけ特別というわけじゃない

筆箱女子か「安物でも、私もお揃いの欲しい」って言われたので金額相談するけど何かプレゼントするつもりだし、

今すぐ何か欲しいと言われたのでとりあえずLINEスタンププレゼントした。

男の友達から俺も日用品系が欲しいと言われたので、勿論ちゃんと考えた上でプレゼントするつもり。

逆に「誕生日は期待してろよ」と友達に言われたので友達というのはこういうモノなんだろうなと思ってるけど違うのかな

物で繋がってるわけじゃなくて、高校生からこそ少ない金額でも誠意が伝わる……と勝手に思ってる

 

流石に筆箱女子にお揃いの何かをプレゼントする件はリスカ女子にはやんわりと伝えたが、

「これ(腕時計)より安いなら何でもいいよー。同じくらいのでも別にいいけど」とそんなに気にしてなかった

彼女じゃないことは本人も認めてるし「万が一私より良いのあげても別に切んないよ」「安心して」って笑われた

でも彼女気取りなの所は凄いあるのでそこはやっぱり不安に感じる

2017-10-08

バイト始めた友達社会人気取りで痛々しい

タイトル通り、居酒屋バイトを始めた友人Aの社会人アピールが凄くウザい

 

いや、バイトだって立派な仕事だし、社会人扱いでも良いんだけどAの社会人アピールは本当にウザい

10年以上も友達やってて、結構仲の良い私でも聞いてて凄く痛々しいのだから相当なものだと思う。

 

具体的にどんな感じかというと、

・「シフト入ったから俺今日は休むわ」等と言い出す

 →何とか説得に成功するも「本当は仕事休むとか社会人として失格だからな」とほざく。お前は学生として失格だから

・「バイト終わりー」のLINEが真夜中に来る

 →返事をしないと「ま、学生は寝てるわな笑」。じゃあ送ってくんな

・昔から要領は良いので頼りにされているらしいがシフト尋常じゃない。疲労と寝不足フラフラしながらも本人は「社会人はみんなしんどい思いして働いてるんだよ」とドヤ顔

 →明らかにヤバイ状態だと見て取れたので、何故か私が店長に頼んでシフト減らしてもらうが本人は"店長に対して"凄く申し訳なさそう。もう学校やめて社員になれよ

・「俺のバイト先紹介するか?」と執拗に誘われる

 →コールセンターで働いても「社会人」には分類されないらしい。理由は「誰にでも出来る簡単仕事」(A談)だから。確かに楽だけど人に「簡単」と言われるのはムカつく

・客としてヤクザがよく来るらしく「日本ヤクザは優しい」等とほざく

 →「使ってる金どこから出てると思ってのさ」と返せば「客を差別するようじゃ社会人にはなれんわ」等とほざく。

   というかヤクザ来る居酒屋に私を誘うんじゃねえよ。そもそもヤクザって居酒屋来るのかよ、恐いよ。

バイト優先しすぎて彼女にエグい方法で振られるも「次は仕事理解のある子探すから」とかいい出す

 →仕事じゃねぇ、バイトだ。そして彼女優先してやれよ。元彼女結構クズだったけど、ちょっと可哀想だよ

最近またシフトが異常に増え始めたが「今が踏ん張りどきだからさ」と店長みたいな事言い出す

 →「もう辞めたほうがいいって」と言っても「そんな無責任なことできねぇ」とほざく。何故か得意気に

 

上げればキリがない、もっと沢山ある。というか彼女に振られ件で上記の倍は余裕で書ける。

 

言動も痛々しいけど、時々凄くやつれてて心配になるくらい痛々しい。

何で自分のことでも一杯一杯な私が私より優秀なAを心配したり、Aのためにアレコレと手を回さねばならないんだ……。

 

 

■追記

かに私はそこまでAを救う気は無いです

10年以上も付き合いあるんで、何だかんだAなら自分でなんとかできるだろうなと思ってます。寧ろ私が助けて欲しい位の気持ちです。

Aが振られた件ですが、(何故か)私にも原因の一端はあるようです。

 

一言で言うと、元カノは裏垢でAに狙いをつける→振るまでの期間を面白おかしTweetしてました

もの凄~~~~く要約した流れです

1,皆から頼られるAに目をつける

2,超積極的アプローチしかける

3,Aと付き合う(けど、別に好きではない)

4,Aと私の悪口書きまくる(悪口というより元カノワガママ言ってるだけ。元カノは何故か私に敵意むき出し)

5,好きでもない相手と付き合ってた私超優しい、でもも限界……

6,別れたいけど誕生日プレゼント貰うまで我慢する、私頑張れ!

7,我慢してもらった誕生日プレゼント元カノ指定腕時計)だけど、なんかもう要らない。冷めた。

8,LINE一方的に別れることを告げブロック

9,付き合ってた事を知らない店長に嘘を吹き込みAを悪者に、シフトかぶらないようにしてもらう

10,バイト中のAのスマホ勝手操作し、元カノとのLINE履歴を削除

11,私との会話履歴を「元カレ浮気相手」と称しTwitter晒す

12,1~11までの流れを、Aの友人(結構仲がいい)が最初方知っていた事が判明

   Aに言わなかった理由元カノから口止めされてた&○○さん(私)と二股してると思ったか

   この友人は「二股してたら堂々と元カノと○○(私)を合わすわけねーだろ」と言われて、そこで初めて納得したらしい。

 

↑これは要約しすぎなくらい要約してるので実際はもっと長くてもっとエグい、人を悲しませることに関しては元カノの文才は神がかってる

コレを長期に渡ってやられてたのだからそのダメージは計り知れないと思う。当事者じゃない私でもしんどい気持ちになった。

元カノはAを好きではないけどAに近づく女性には嫉妬してた。というより女性が嫌いなのかも。

こういう気持ちは正直多少わからなくもない(友達彼氏ができるとちょっと寂しいし……)けど、

元カノ嫉妬か抜きに私のことを見た目(元カノコンプレックスを刺激するらしい)や少し暗い(ウェーイなノリは無理)性格で単純に嫌ってたらしい。

私も正直元カノのことずっと嫌いだったし、もっと早く別れればいいのにと思ってた。Aの歴代彼女と比べるとダントツクズすぎる。

 

元カノと私で何度も話をしたことがあるけどその際必ず喧嘩売ってくる(「無駄可愛い服似合ってるー、何でー?」や「絶対頭悪いと思ってました~~」、「無駄巨乳ですよねー」

「○○ちゃん可愛いのに何でモテないんですか~?あ、性格いから~~?」「○○ちゃんって絶対男の人に幻滅されるタイプですよね~~」「なんでAと友達なの~~?」等など)ので本当の本当に嫌いだった。

かに元カノ可愛い。守ってあげたくなるような、そんな感じ。そしてソレを自覚してる節があるがソレも含めてなんか可愛い

だが面と向かって喧嘩売られれば普通にムカつく

 

対する私も、短い人生の中で人から視線とか対応とか評価とか、そういうの諸々含めて

「私、凄いモテる客観的に見ても美人じゃないか」と思ってるくらいの性格クズだが面と向かって他人を貶めたことはない。

 

Aはとても幸せそうだったけどいつか絶対酷い振られ方をすると思ってた。

以前、元カノと付き合う位なら私と付き合ったほうがまだマシだと思う。と言ったけどAにはキョトンとされた。

私に喧嘩売るのも若い故、コンプレックス(クセ毛・低身長幼児体型)故だ。可愛いじゃないか、と。

かに元カノは凄く可愛いけど中身はクズだ。バイトバイト元カノを優先できなかったAも酷いとも思うが元カノクズだ。

 

Aは女運がビックリするくらい悪く毎回ヒッドイ振られ方をする

正直、いい加減慰めるのも面倒くさい。何故私が毎度毎度、しんどい思いして傷心のAを慰めなくちゃならんのか、と。

 

社会人気取って身を滅ぼすくらいなら気ままな学生気取って欲しい、どうせ数年で嫌でも社会人になるんだから

でも、Aを慰められるのもあと僅か数年と思えば少し名残惜しさを感じる、不思議感覚

傷心のAを慰めるのはしんどくて凄く面倒くさいのに、10年以上やってるとそれも悪くないと思えるから不思議だ。

 

とりあえず、

久しぶりに旅行とか映画とかドライブでもいいから行きたいな。馬鹿学生みたいに思いっきり楽しみたい。

久しぶりに昔の友達皆で集まりたいよ、二人でも別にいいけどさ

日本iPhone天国だか何だか知らんが

今までスマホ何度落としたか分からん身としては

ガラパゴスな耐衝撃機能付きでないと無理だからAndroid一択

耐衝撃スマホ凄いよ、コンクリートに落としてもヒビ一つ入らないもの

あとおサイフケータイもないと困る

2017-10-07

50時間ぐらいかかるゲームをやった経験を5時間で手に入れたい

精神と時の部屋カンメカンみたいな効果を持った不思議機械の力で私の精神ゲーム機だけを加速させて5時間の間に50時間分のゲーム体験をしたい。

科学の発展で出来るようにならないかな。

今だとたとえばDQ11とかP4とか一度やってみたいんだけど、そのために50時間も使う気はないんだ。

はいえやりたい気持ちは確かに存在するのでこの方法によって解決したい。

『三日間有給を使って徹夜でやりこめばいい』と思う人もいるだろうけどそうじゃないんだ。

それぐらい時間があったらもっと他の事をしたいんだ。

あくまで5時間の間に50時間分の経験をしたいんだよ。

言ってることがメチャクチャなのは分かってる。

1万円するステーキが食いたいんだけど千円しか金は出したくないってのと何も変わらないもんな。

ああそうですよ私が間違ってる。

でもこの感情は確かに存在するんだ。

なんだろうなあ。

もうゲームに何十時間も使いたくないんだ。

何だか馬鹿馬鹿しくなってしまったんだよ。

かっこいいオッサン可愛い女の子と一緒に冒険したり、こつこつLV upを繰り返したい気持ちはあるのさ。

どこかで見たような話を稚拙テキストでなぞるだけのシナリオなのに、BGM演出による効果自分コントローラーを握り続けた事による感情移入のせいで大げさに感動しちまいたさ。

溜め込んだ回復アイテムをふんだんに使ってラスボスボコボコにしたいさ。

でもそれに時間を使うのは勿体無いぞともう一人の自分叫び続けてるんだ。

そんななかでダラダラゲームなんてやっても、時間価値を知らなかった中学生の頃みたいには楽しめない。

ああそうだ。

結局はあの頃みたいに、人生をジャブジャブ使っている事に無関心なままで呑気に涎垂らしてコントローラーポチポチ押してたいのさ。

今はもう駄目だ。

ゲームをやっても時間の大切さがちらついてくる。

たとえばゲームオーバーになった時の感覚が昔と今じゃぜんぜん違うんだ。

子供の頃はゲームオーバーになると、画面の中で自分が敗北したことにショックを受けていたもんさ。

自分分身が死んだり負けたりした事に心が揺れたもんだ。

でも今は違う。

ゲームオーバーになって最初に感じるのは、あちゃあクリアにかかる時間が増えちまったぞ、さ。

ゲーム目的クリアになってしまってるんだ。

過程を楽しむ余裕が無くなってる。

テキストは最高速にしてスキップスレスレスピードで読み進めてる。

ちょっと詰まったらWIKIを見る。

WIKIを見てないときでも、ロールプレイガン無視の最強装備の事しか考えない。

ルート分岐の気配を感じたら一周目からWIKIをなぞるだけの作業の始まりさ。

ネタバレを見ることよりも、分岐失敗で周回回数が余計に増えることの方が怖いんだ。

なんだこれ。

もうゲームなんてやめちまえ。

自分でもそう思ってゲームから大分離れた。

年に数本遊ぶかどうか。

でもまた味わいたいんだ。

あの頃のゲームへの没入感を。

私があの頃みたいにゲームを楽しむために、10倍の疾さでゲームをやれる環境が欲しい。

発表のある講義が嫌すぎる

当方大学生

私は人前で発表するのが大の苦手だ。苦手というより、嫌いの方が正しいかもしれない。発表という活動が本当に嫌いだ。シラバスに"発表"、"ディスカッション"という言葉をみた瞬間、「あ、これはダメだ」とその講義を半分本能みたいに避けてきた。そして今、壁にぶち当たっている。二年の後期に入った今、発表という二文字シラバスにない講義がなくなった。

人前で発表するのが嫌な人=自信がない人、という方程式はよく見かける。私自身、そう考えている。自信がないのはそうなんだけど、何だか最近、実は自分努力していたんじゃないかなと考えるようになってきて、頭がぐちゃぐちゃになっている。自分努力をしない人間、という自分の中の定義がいつの間にか崩れていたんじゃないかと思う。

受験都内国立大入って、Aより下とったことないし、GPAもなんとか3.3くらいあるし、TOEICも悪くはないし、もしかしたらどこかで努力しているのかもしれないけど、分からない。どこから努力と呼んでいいのかもよく分からない。自分努力できていると実感できない。たとえ結果がついてきても、たまたまとか、今回だけだろうな、とさほど悲観的でもなく淡々と受け止めてしまう。そのたまたまが何回も何回も続いても、まあ私の能力じゃないだろうな、と考えてしまう。

なんていうか、自分努力を認めてそれを自信にするという過程が全く分からないまま20年間生きてしまって、今更誰に聞いたらいいかからない、みたいな。

発表辛いな。必修で何回も発表やってきたけど、何回やっても辛い。

どうしよう。行きたくないな。

行くけど。

工業高校女装して通ってた

工業高校に通っていた頃を、ふと思い出した話

 

時代からバカ学校だったからか、学校祭の準備期間になると制服を着ている人のほうが圧倒的に少なかった。

作業着を着てるのはまだ良い方で本番に着る衣装をそのまま来てる人も大勢居た。先生さえも変な格好している人もいたくらい。

 

そんな中、俺は学祭女装することになり衣装合わせを行った。

正直自分でも可愛いと思えるほどに仕上がり、周りからは似合う似合うと煽てられて買い出しに行ってもまったく不審がられず、

周囲からは少し女を意識したような扱いをされて有頂天になった俺は何を勘違いしたのかその後も女装を続けることにした。

他のコスプレじみた格好をしている人に比べれば女装なんて大した問題じゃないと本気で思ってた。

 

委員だったので女装姿で校内を闊歩し、女子がいることに驚く男子の様子や、不穏な視線に過剰なスキンシップさえも心地よく

そのまま学校祭が終了した後も夏休み突入するちょっと前までずっと女装してた

 

試験夏休みを挟んだお陰で道を踏み外すことは無かったけど、女性チヤホヤされたいって気持ちもの凄く良くわかった。

女子男子チヤホヤと、男子女子チヤホヤレベルが段違いで、心がフワフワしてとても心地よくなる。

 

かにつけて話を続けようとしたり触れようとしてきたり、スカートが揺れたら視線で追う姿が何だかとても可愛いと感じてしまう。

最初こそ胸の大きさ控えめ・ヒザ下丈の長ーいスカートだったのに、煽てられたり貢がれている内に

高いウィッグとそこそこ大きな胸(柔らかい偽乳)・膝上20以上の超ミニスカ穿いてお姫様気取りだった。

実習の時間は流石に女装は解除していたけどそれでも周りの反応は全然違った。

 

今思い出しても結構面白い思い出なんだけど、道を踏み外すことが無くて良かった

そして何故先生は注意してくれなかったんだろう

追記

道に踏み外すって表現がカチンと来た

女装同性愛等に対し「道を踏み外す」と表現してしまって申し訳ありません

 私は元々異性愛者ですので、同性愛に目覚める事をそういった表現をしてしまいました。

 

まんざらでもなさそうで笑う

満更でもないどころじゃない、完全にアイドル気分だったし今思い出しても

自分学校アイドル(扱い)でほぼ全員に性の対象と見られていた事に正直ちょっと興奮する

プレゼント貢がれたり、学校全体が俺を女にしているように感じられて寧ろそれがちょっと心地よかった

 

武装して通ってたのかぶっそうだなと思ってしまった

武装して通ってる人(コスプレ)も居た、まさに何でもあり。

 

パンツ気合い入れてたか話せよ!!

最初は短パン穿いてましたが、貢がれた物の中にパンツがあったので、うっかり穿き始めた

最初毛糸パンツとかブルマみたいなコスプレじみた物だったが最終的には男物と併用する感じで普通パンツ穿いてた(最盛期?には女物の割合かなり高め)

抑える用、見られても良い用、みたいに重ね穿きしてることが多くわざとパンチラしそうな行動するのが個人的に楽しかった

パンツが見えそうになるとソレまで全く別の行動をしていた男子の動きがピタリと止まってパンツが見えるまでベストポジションを保つ。ほぼ皆コレをする

 

盛っても構わないかもっと色々なエピソード頼む。むしろちょっとエロく盛って(ry

かいもの含めたらキリが無いけど、本気で興奮されてるってのは結構感じ取れた。

例えば、偽乳をつけて胸を大きく柔らかくした辺から更に女扱いに拍車がかかったし、ボディータッチみたいなのも増えた。

体育は実習と同じく女装解除してたが髪や胸が揺れたり下着が透けたりが見たいと言われて、女装したまま出るようになり、

授業前の準備体操相手は物静かな子だったけど準備体操中に勃起ちゃうことがあって、それを見ても不快に思わなくて内心ヤバイかもと思った。

激しく身体動かすと簡単ウィッグが外れるので帽子着用して授業受けてた

 

服装学校ある日は制服ちょっとエロい雰囲気ミニスカにブラがうっすら透けてるだけだが)で、

休日はゆったりした普段着(女物)も着てたが夏休み最初の頃(まだ熱も冷めきっていない頃)等は部活練習試合制服女装応援にいっていた。

ただ、選手試合に集中しているせいか、声張ると普通に男声なせいで俺が積極的応援ができなかったからか

女装応援はそれ程盛り上がったわけでもなく、むしろ練習後のカラオケの方が盛り上がってた。

エロい展開で言えば、横に座った男子の足の上に足をかけるのが自分でもエロいと思ったし反響も凄かった。

アレは我ながら本当にエロイと思う。

 

共学女子男装して過ごそうとしてもこれほどの優越感が出そうもない気がする。

やはり唯一の女子(的な存在)というのがデカイと思う

身体も基本フリータッチだし、俺からからかうように接触もしていたので俺の存在感は凄まじかった(自分で言うのも何だけど)

まさにアイドルお姫様って感じ、優越感があるどころの話じゃない(かもしれない)

2017-10-06

こどもは、まぁ出来たらラッキーくらいの気持ちになりたい。

何だか疲れてしまった。

妊活頑張るってことはつまりは頑張ってセックスするってことになるわけだけど、

今までに頑張ってセックスをしようって思ったことがないか

何かもうどう頑張ればいいのか分からなくなってどんどんセックスするのが億劫になってきている。

いつだって子どもが欲しいからってセックスに誘うわけではなくて、ムラムラたから誘うことだってあるわけで

そうやって誘っていたら誘い過ぎだと引かれたこともあって尚更誘うのが億劫だ。

妊活アプリで「排卵日だからチャンス!!」って通知が鳴り続ける週には気が重たくなってしまう。

そうか、でも頑張るってことはまず誘うところから頑張らないといけないのかって思ったりして。

それがなかなか難しいんだよな。

夫との年齢差があるっていうのもあるのかもしれないけれど性欲の度合いが釣り合っていないのかもしれない。

結婚して1年が経って住み慣れた家にいるとセックスする気がなくなってくるからホテル行こうと言って

まりがけで行ってもテレビ見たりAV見たりして盛り上がるのに特に何も起こらず

退出する1時間前になったら慌てて1回やって終わり。

そんなんなら休憩で入れば事足りるよ。

何も宿泊料金払ってまでやることじゃない。

そもそも、私は妊活のためにホテルを利用したくない。

そんなお金があるなら将来のために少しでも貯金がしたいな。

でも、そうかそうやって相手の気分を上げさせて少しでもセックスする機会を増やすのも頑張ることの1つかって思ったりして。

共働きから帰って買い物して夕飯作って食べたらすぐに疲れもあって眠くなって寝ちゃって

そういうのが重なって結局、排卵の週に2回するかしないかくらいしかセックスしないし。

寝ないために夕食後にコーヒー飲んだほうがいいのかな。

でも、飲んだところでどうせセックスしないんだろうけど。

まぁ、そんなんだから排卵日にガンガンセックスしてるわけじゃないか

子どもなんてそんなすぐに出来るわけがないとも思うんだけど。

1回で出来ちゃいましたとか聞くと都市伝説なんじゃないかと思えてくる。

今までの人生においてずっと避妊してきたのに、いざ妊活したら面白いほど妊娠しなくてもはや笑えてくる。

別に不妊症とかではないし、身体リズムも整ってるし、年齢的にもまだ全然大丈夫

それにも関わらず全然できないって理由は一体何なんだろう。

産婦人科で診てもらってないから何が理由なのかは分からないけれども。

友達精子顕微キットをもらったから使って見てみようって言ったけど、頑なに断られるから調べられないし。

一体どちらが原因かもわからいか打つ手なし。

もう少ししても出来なかったら産婦人科に行ってみるしかいかなぁ。。


とりあえず、頑張るって何だろうって思う今日この頃

不妊治療してるとかじゃないからそういう人からしてみたら頑張ってるっていううちに入らないんだろうけどさ。

共産党に党名変更を望むより、自分の頭の中の発想を変えれば。その方が簡単じゃないの?共産党投票する勇気だよ。

ROCKiN REVOLUTION‏ @ROCKiN_REVO 7月12日

共産党はいいこと言ってるし、頑張ってるけど、共産党という名前を変えないか投票しないって何だかな〜。

それじゃあ安倍さん達の思う壺。

子供の頃、なぜ「ニュースを見ろ」と言われたのか

子供の頃、親にニュース見ろとか言われた気がするが

アレは何だったんだろう

 

今では当たり前のように、政治・経済・国際情勢・その他出来事、様々なニュース記事)を見ている

当時の親や、周りの大人達よりずっと詳しい自信がある

でもそれが何かの役に立ったかといえば大してない

せいぜい雑談に使えたり、はてブスターをもらえるくらいだ

  

もちろん理想論として、社会のことを知っていないといけないということは分かる

それにしたって余りにも役に立たない

直接関係する知識が少なすぎる

今のニュースアプリ教養ツールと見ることができるだろうか?

あんなのただのエンタメツールだろう?

今まで新聞テレビは、エンタメ何だか高尚なもののように見せかけて売ってただけだ

スポーツ観戦と大差がない

 

ほんとうに必要なのは距離知識

自分の属している業界情報とか、仕事ノウハウ生活税金行政の仕組み

最近、ようやくそういった中距離情報メディア化されてきているが(はてブとかね)

それでもまだ足りないし、当時はもっと足りなかった

でも当時でもそういった知識は頑張れば得られたはずだ

よりマスに向けたメディアを読む必要性など大してない 

 

一体なぜ「ニュースを見ろ」と言われたのか

今でも大人は「ニュースを見ろ」と子供に言ってるのか

疑問だ

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