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はてなキーワード: 名前とは

2017-06-27

男性アイドルアニメの歌シーンだけを見てみた

下男アイドルヲタ茶の間ツッコミ

2017-06-26

ざ~んね~ん

骨しゃぶりが本とうんたらかんたらつなぐということでブログタイトルにしてるだけなので名前とは関係ないw https://anond.hatelabo.jp/20170626142122

https://anond.hatelabo.jp/20170626201533

店長頑張って!

そういう事態をおさめるためにサークラという概念存在するんだよ

現象名前をつければ魔は払える

オタクっぽい男性と付き合って別れた

さっきオタク街コンの記事を見かけて、ちょっと書く気になった。

オタク同士だと思ったから、楽しく付き合えるかなーって思ったんだが、結局自分からピリオドを打ってしまった。

何故そんなことになったか?簡潔に言うと

相手と話が合わなかった」

相手価値観も合わなかった」

この二点である

次に思い当たる細かな要因を、あくま自分目線で書いていく。

あくま自分目線から変なバイアスかかってるとは思うし、自分にも原因があることは重々承知している

相手布教するのに、こっちの話は聞き流すだけ

ぶっちゃけ1番不満だったのはコレかもしれない。

相手オタクということで、keyゲーやらひだまりラブライブやらをお勧めされた。自分特に抵抗なかったので相手から貸されたゲームクリアしたし、アニメも幾つか見たりした。それを2人で話すのは楽しかった。

また、その男性は鉄道野球も好きだったので、その話にも興味を持って聞いていた。

だが相手あんまりこっちの趣味に興味を持ってくれなかった。CDを貸しても特に感想もなく返され(多分あんまり聞いてないんだと思う)、一緒にスマホオススメアニメ(けもフレ)を見せても興味なさそうに話を変える。オススメアニメのあらすじを語っても「主人公名前が知り合いと一緒」とか今まで何聞いてたんだって返しをして話を終わらせる。

自分が勧めたのはどれも女性向けではなく

少年漫画系、或いは男性向に類するものである

なんだか何を話しても暖簾に腕押しの様な気がし、同時にこちらが話を合わせようとしているのにと不公平に感じてしまった。こっちは数十時間かかるゲームもいくつかクリアしたというのに…と(勿論楽しくはあったのだが、やはり片隅で不公平感を感じざるを得ない)

なので会話もあっちが降る話題に私は付いていけるが、こちから降る話題はどんどん限定される。段々、ラインを入れるのもめんどくさくなってしまった。

オタク度合いの違い

オタクに優劣はない。好きな作品は人それぞれだ。だからこれは優劣の話じゃない。

相手自分よりはオタクでなかったように思う。例えば、自分は週に何本かアニメを見る程度のオタクなのだが、相手最近はもう昔の作品再放送、(ハルヒエヴァなど)や昔の作品シリーズぐらいしかもう追っていないようだった。

また、もう1つそれを感じたのがコミケだ。

いつかのコミケ相手に誘われて一緒に行ったのだが、相手特に目的がないという。私は、コミケと言うのは企業しろ薄い本しろ何かしら目的を持って行くものだと思っていた。

聞くところによると相手は昔は企業に並んだりしたが、今は特に目当てがないとのこと。

まあ1回目だし一緒に行きたかったのかなと思い、一応自分目的を作って行ったのだが、その時に「来年も行きたい」と言われたのだ。正直……あてもなしにデートとしてフラつくには混雑もしていて難儀な場所だと思い、返答を濁した。しか相手の家からはそんなに遠くないが、自分の家からは遠いというオマケ付き(相手鉄道オタクなので勿論それも承知していた)

話して感じた所、自分生活の大体がオタク生活基準に動いている感じなのだが、相手あくま生活のオマケという雰囲気だった。どちらが良いと言う話ではない、だが自分は温度差を感じてしまう。これからもっと親しくなり自分の話をしたら相手に引かれるんじゃないか、と思ってしまったのだ。

・「女共」

書いてて思い出した。最近やったNHKアニメランキングに関して。あれはまあ映画アニメシリーズを何で分けなかったんだとか、賛否両論あるランキングではある。

自分達でもそれの話題になったのだが、タイバニランクインしていたことについて、ポロっと「女共が投票云々」と言ったのだ。

口振り的に無意識に言ってしまった雰囲気で、細かく突っかかるのもどうかとは思うが、耳に入れてしまった綺麗でない言葉こちらとしては良い気分ではなかった。

あくまオタク面で思い当たるのはこれくらいである。

女性オタク趣味理解をしてほしい人が多いとよくネットで目にするが、自分はある程度は趣味共通話題として欲しかったみたいだ。(後から気付いた)また、オタク度合いも同じくらいでないと嫌だと感じた。でないと、引かれるのを恐れて自分生活とかを話すことが出来ない……あ、そこで引かないのを「理解している」というのか。只、その人は穏やかに見えて自分が嫌だと思うものはハッキリ拒絶する人だったからきっと理解して貰えなかっただろう。実際、別れを切り出したら穏やかだったラインの文面が打って変わって……。

そんなこんなで、後オタク面以外にも合わないと感じることがあって、自分達は別れる事になった。

相手自分の事を「お互い気が合う仲だよね」と何回か言っていたのだが、「そっちも合わせてくれてるのかもしれないけど、合わせてるんだよな……」と重荷に思ってしまった時もうダメだと思ったのだ。

自分相手オタク度合いが合うかとか、互いに理解してくれるとか、そういうのがないとダメなんだろう。まあ、気疲れしたしもう暫く彼氏はいい。

男性科学

そろそろ日本科学を男たちから取り戻し、科学女性にも開放する時が来ているのではないだろうか。

未だに学会政治的男性権力支配され、その科学工学者の女性比率悲惨ものでありせっかくの才能を日本時代遅れの超男尊女卑社会のせいで生かしきれず道を閉ざされる女性ばかりなのはわずかな、法則名前単位名称にいたるまでそこには男性に毒されきっている。

この状況を変えない限り科学界にすら男女平等は訪れないだろう。

ポンコツExcel

入力時には問題ないのに印刷プレビューだと文字の大きさが変わり、

なんなら印刷したらさら文字の大きさが変わる現象名前を付けてほしい

子の付く名前格差

桜子 麗子 日向子 ←キラキラ

陽子 裕子 恵美子 ←無難

伸子 光子 千代子 ←おばあちゃんぽい

下段のは嫌だろ

https://anond.hatelabo.jp/20170624221722

https://anond.hatelabo.jp/20170414082047

音楽に泣けるつっても歌詞にだけ依存するわけではない

歌詞のないインスト曲にだって泣けることはあるし

ドラムソロカンカン鳴らすアレ(ってなんていう名前なんだろ)の絶妙さで泣けることもある

絵とか見てるときに一本の線だけで絶頂射精できるくらいにウワーッてなることあるじゃん?

そういう感じで音楽も楽しめばいいと思うよ

今、某声優ファンだけど「強火」になりたくない。

今日応援している声優さんがお誕生日を迎えられたので、初めてTwitterでリプを飛ばしてみた。

できるだけ目立たないよう、当たり障りのない言葉を選ぶのに一生懸命になっていたら30文字程度なのに10分もかかってしまった。

けど、送れた。緊張した。

沢山のリプが来ているから、きっと埋もれてしまうだろう。表示数の上限とかに引っかかって見れないかもしれない。

けど、それでいいと思う。

それでいい、という事にしたい。

私は、その声優さんに関してはライトファンでいたいと考えているからだ。

私がその声優さんファンになってから、まだ1年も経っていない。

中高生の頃はアニメをよく見ていたけれど、2次元は随分とご無沙汰だった。



その、2次元から離れていた期間の事を少し話そうと思う。

私はとあるジャンル所謂「追っかけ」をやっていた。

ジャンルはぼかすが、お笑い舞台アイドルバンドなどの「ステージを観に行く」系のものだと思ってほしい。

元々高校生の頃からそのジャンルファンではあったのだが、大学生の頃にとある人に興味を持ち、その人を目当てに見に行く回数が増えていった。

便宜上、その人をaさん、aさんが所属する団体をAとする。

Aの規模は決して大きくない。

「若手」とか「マイナー」とか「インディーズ」とか、そんな感じだと思ってほしい。

aさんと出会うまでは同じジャンルももっと規模の大きなところに通っていた私は、Aでカルチャーショックを受けることになる。

距離の近さだ。

さな会場だと、一番後ろでも表情がわかる。目が合う。

Twitterでリプを送ると反応が返ってくることがある。

出待ちイベントで直接話すことができる。

そしてそういう事を繰り返していくうちに、相手自分を覚えてもらえる。

自分存在相手に影響を与えているということがあんなに嬉しいとは知らなかった。

そして、そういった体験は私をどんどんaさんに夢中にさせていくことになった。

当時を振り返って、私がaさんという「沼」の深みにはまってしまった原因はなんだったんだろう?と最近考えることがあったのだけれど、決定打(致命傷というべきか)を与えたのは「チケット」かもしれない。

私は、チケットを取るのが上手かった。

Aは規模が小さいのでチケット完売することはまずない。

なのでいつ買っても良いのだが、同じ席種のチケットでも優劣があるのは良く知られている事だと思う。

まり、「より良い場所で見られるか否か」。

座席が決まっているものでも整理番号入場で自由席でも、基本的には先着順で良いチケットは無くなっていく。

そしてそれは運の要素ももちろんあるのだが、先着順で先頭になるテクニックというもの存在する。

決して特別なことではないのだが、私はそれをするのがどうも一般的な人よりは上手かったらしい。

Aの公演に通い始めてしばらくして、初めてチケットの発売日にチケ発をしたら最前列でみれるチケットが取れた。

本当に特別な事はしていないので驚くと共に、私は不安に襲われる。

どんなジャンルでもそうだと思うのだけれど、最前列は熱心なファン、「強火」なファンが多いものである

そんなファンの中に、まだにわかな私が入っていっていいものなのだろうか。

いじわるをされたりしないだろうか。

そんな不安は、当日公演を見たらすっ飛んでいってしまった。

遮るもののない視界。

手を伸ばせば届きそうな距離

しっかりと私宛と認識できるファンサービス

やっべちょうたのしい。

こうして私は、だんだんと公演を見に行く回数が増え、「前方で見ること」にこだわるようにもなっていったのだった。

それから1~2ヵ月経つ頃には、一般的に「追っかけ」というレベルになっていた。

公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。

地方の公演にも行くようになった。

出待ちも毎回するようになった。

そうするうちに、aさんもAに所属する他の演者も私の事を覚えてくれて、お互い軽口を叩ける位の関係性になっていった。

そうなるともうやめられない。

結果として私は、1年間に70~80公演、イベントも含めると100回近く、それくらいのペースでaさんに会いに行くようになった。

どんなに時間や体力や懐が厳しくても、会いに行くことをやめられなかった。

その頃の生活についてもさらっと触れてみる。

1~3年目は大学生だったので、公演がない日は隙間なくバイトシフトを入れ、単位を落とさない程度に授業に出ていた。

キャリーバッグを持ってバイトに行き、終わり次第夜行バスに乗って地方公演に行ったり、

地方公演に行った後空港徹夜して、始発の飛行機で戻りそのまま大荷物大学に行ったりとなかなかアグレッシブだったと思う。

就活は一応した。就職を機に追っかけをやめようと思っていた。

しかし、結局就職先が決まらずにフリーターをしながら資格勉強をする道を選ぶことになる。

名前が書ければ入れるような大学ではなかったことと、その年の就活事情が「氷河期よりひどい」と言われるレベルだったことを一応言い訳させてほしい……首都圏大卒初任給額面15万(残業代出ない)の求人を蹴ったのは間違いではないと思うんだ……。勿論私が追っかけにかまけて就活を真面目にしていなかったことが一番の原因なのだけれど。

何となく察していらっしゃるかと思うが、フリーターになったことで追っかけはとてもしやすくなった。

よく働いた。そして給料は全てaさんのために。

2年後にようやく就職するまで、私は大学生の時以上に追っかけに精を出すことになってしまったのであった。

なお、資格は3ヶ月で諦めている。費用は全て自分持ちだったので勿体ないことをした。どうせならその費用を追っかけに使えばよかったと未だに思っている。

aさんの追っかけをしていたのは正味5年間くらいだと思うのだけれど、その内4年間くらいはずっと「強火」だったんじゃないだろうか。

さっき、「公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。」と書いたが、前方数列以内では基本的に満足せず、最前列をいつも狙っていた。

理由は色々ある。

誰よりも近くで見たかったし、他のファンが目に入るのが嫌だった。

それに、最前列にいると「誰よりも近くにいる」という優越感も出てくる。

しかし、まあ、そうなってくると問題も色々起きてくる訳で。

Aでは、最前列で見ている面子ほぼほぼ固定されていた。

その面子の中にはもちろんaさんの他のファンもいる。

中にはAの他のファンと結託してチケットを取っている人たちもいたから、その戦争に打ち勝ち最前列を勝ち取るのは大変だったし、自力で良いチケットを取って最前列でみれたはいものの、他のファンから嫌がらせを受けて楽しめなかったりもした。

それでも、私はaさんを近くでみたかったし、元来勝ち気で負けず嫌い性格なので嫌がらせなんぞに屈する訳もない。

しろ火がついてより一層チケット取りに力を入れることになる。

テクニックで取れる先着順のチケットも、万全を期すために代行業者に頼んだりした。

抽選販売保険をかけて何口も申し込んだ。

手売りのチケットで順番がランダムになっていた時は30枚、50枚、100枚と良席が出るまで買い続けた。(流石に毎回は出来ないが。)

余ったチケットは定価か定価以下で譲りに出していたけど、譲り先が決まらなくて手元に結局残ってしまったことも少なくない。

今でも実家掃除するともぎられていないチケットの束が出てきたりするのはそのせいだ。

もう使えない意味の無いチケットなのに、なぜか捨てられない。

一応金券だからだろうか。いや、多分理由は違う気がする。

私が100枚買ってもチケット完売しないような状態だったから、きっとAにとっては良いお客さんだったろう。

おかげでAの演者たちから、私はそれなりに気に入られていたと感じている。

まあ、客だから悪く扱われないのは当たり前なのだけれど、他の「強火」のファンの中には割と問題児もいたりしたので「相対的に」ということだと思ってもらえればいい。

その問題児についても沢山書きたいことがあるのだが(なんせ面白い話が沢山あるのだ)、長い話になるため、まだ本題にも辿り着けていない今回は自重したい。

詐欺」と「下肢静脈瘤」と「亀によく似ている」いうキーワードだけ置いておくのでもし増田でいつかそんな記事を見かけたらその時は宜しくお願いします。

話を戻す。

私はaさんから、他のaさんファン比較して1番良い扱いを受けていたと思う。

相対的に見てまとも」

「他のファンと揉めない」

「毎回来てくれる」

チケットを沢山買ってくれる」

「気の利いた差し入れ(時に高価なもの)をくれる」

これなら気に入られるのは当たり前なんだけれども。

当時の私も、その事は理解していた。

理解していたからこそやめられなかった。

やめてしまえば、今の「特別扱い」は無くなるとわかっていたかである

私はそのポジションを守るために必死だったから、やってみて評判が良かったことは続けるようになってしまった。

チケットは、もう良いチケットを確保していてもまだ沢山残っていたら追加で買った。

差し入れは、たまにaさんだけではなく他のAの人にもさり気なく配って他の演者から評価も下げないように気をつけた。

他のaさんのファンとも積極的交流をもち、仲良くした。

出待ち自分が話す時間が無くなっても、他のaさんのファンの子を「話しに行っておいで」と送り出した。

全部、最初は打算なくやっていたこと。

たまたま、友人を誘う予定ができたから追加でチケットを買っただけ。

たまたま、お礼をしたいことがあったから他の人にも差し入れを渡しただけ。

私が他のaさんファンから嫌がらせを受けたことがあったから、私はaさんファンに優しくしてaさんファンを増やしたかっただけ。

でも、それに「ありがとう」と言われてしまうと、やめるのが怖くなり自分をどんどん追い詰めていくようになる。

それでも、自分特別だと思っていたし、自分が好きでやっている事だから何も気にならなかった。

けれど、

例えば、自分がどうしても譲れないと思っていた公演で最前列を取れなかった時。

例えば、自分はされたことのないファンサービスを他の人にしているのを見た時。

例えば、相手の機嫌が悪くて冷たくされた時。

_______辛かった。苦しかった。しんどかった。

Aの、aさんの熱心なファンが増えていくほど、そういう事は増えていった。

違うか。

私が、そういう事を前より気にするようになってしまっただけだ。

(だってAの客は5年間で殆ど増えなかったんだもの)(新顔が増えるのと同じくらい前からファンが離れていったから)

自分が強火になればなるほど、その火力は沢山の利益をもたらしたけど、それと同時に私の精神は焼け爛れていった。

幸いにも、5年間の間にAの他の演者ファンで、私と同じようなスタンス応援している信頼できる仲間ができて、その子達と相談したり協力しあっていたか孤独ではなかった。

これが辛いと愚痴を零せば「わかる、私もね……」と話をしてくれ、お互い慰め合い励ましあって。

1人でないことがどれだけ心強かったことか!

けれど、aさんはAで一番人気で一番ファン問題児が多くて一番気分屋だったから、他のみんなより私は苦労することが多かった。

事実はどうあれ、少なくとも私はそう思っていたので、その結果

「みんなはいいよね、私なんか……」

と思う事も一度や二度ではなかった。

その頃にはもう、お金を稼ぐ時間とaさんに会いに行く時間以外はなくなっていったし、稼いだお金はいくらつぎ込んでも足りなかったから、友人からの誘いも断ることばかり。

元々私は多趣味で他にやりたいことも沢山あったけどそんな余裕はどこにもなくて、私の世界はどんどん狭くなっていく。

そしてそうなればなるほど、「私にはaさんしかいない」という盲信は強くなる一方……

舞台の上のaさんをこれからもずっと見ていたい、応援していたい」

そう思って走り始めたはずだった。

それだけならそんなに苦しい道では無かったかもしれない。

けれど、道の途中で美味しい果物を見つけてしまって、気が付けばそれを探さずにはいられなくなってしまった。

道端に落ちていたりたまたま貰えたりすることもあったけれど、いざ探し求めるとその果物は高い木の上や険しい崖の上にあった。

手の届く所にあるものだけでは我慢できなくて、傷だらけになりながらそれを取りに行った。

同じaさんのファンを妬み、仲間を羨み、時にaさん本人すら呪い、正解も終わりもない「特別扱い」を求めて自分を追い詰めていった。



そんな日々の終わりは、意外とあっけないもので。

他のファンに、私が取った最前列の一番いい場所理不尽横取りされたというだけのことだったんだけど、そこで「あ、もういいや」となってしまった。

普段ならそれくらいのことで折れたりめげたりしないのにあの日はなんだったんだろう。

まあ、そんなこんなで私は頑張るのをやめた訳です。

徐々に公演に行く回数も減らして、就職をすることにした。

完全にファンをやめた訳ではなかったけれど、頑張らないというだけでとても気持ちは楽になった。

そうなると公演ものんびりと楽しめるようになる。

どういう訳だか、頑張っていた時のような興奮と感動を味わうことはなくなってしまったのだけれど、穏やかな気持ちでaさんを見られることは悪くなかった、と思う。

特別扱いは無くなるだろうと思っていたけれど、意外なことにそんな事はなかった。

たまに公演に顔を出せばいつもファンサービスをくれたし、たまに話す機会があっても今まで通り。

「そんな事をしても、もう前のようには頑張らないよ」

と言ったことがある。

しかし、そんなつもりはないと返ってきた。

それも含めて営業かもしれないが、私の5年間は一応何かしらの成果を出したのかも知れなかった。

そんなこんなで数ヶ月が過ぎた頃、aさんは突然Aをやめた。そのジャンルからいなくなり、普通の人になった。

最後の公演を観に行くことはなんとなくしなかった。その必要はないと思った。

そういえばその時、aさん宛にメッセージを集めたいとaさんファンの子に言われたけれど、それは断ったのを覚えている。断った理由は忘れてしまったけれど。

こうして、私とaさんの5年間は終わった。




随分と長い昔話になってしまったが、最初の話に戻ろう。

今私は、ある声優さんファンをしている。

去年、友人に勧められて見たアニメで好きになったキャラクターの声を担当していたのがその人だった。

その当時、中の人に興味がなかったので、本来であればそこで終わる話だったのかもしれない。

なのだが、そのアニメきっかけで2次元に出戻り、色々なアニメを見たりアプリゲーをするようになって、その声優さんキャラに惹かれることが多いことに気付いた。

まりにもその人が声を当てている子ばかり好きになるものから、その人の他の出演作を見てみたくなった。

その人本人にも興味が出た。

そんな感じでなんとなくそ声優さんを気にかけるようになって、やがて

「もしかしたらファンなのかもしれない」

と思うようになる。

出演作を追えば追うほど、ラジオやなんかで人となりを知れば知るほど、その人を応援したい気持ちは増していって、

ついに自分がその声優さんファンだと認めざるを得なくなった。

そしてここから、この記事の本題である私の悩みが始まる。

(そう、なんとここまで全て前置きなのである)

私は、「強火」なファンしかファンの形を知らない。

普通の温度で応援するやり方がわからない。

けれど、もう私はどんなジャンルであれ「強火」にはなりたくないのだ。

aさんを追いかけていた頃より歳をとってしまった今の私には、あの頃のような体力も行動力もない。

嫌な思いをしてもその人に会いに行くために全力を尽くすという気概もない。

もう、あんしんどい思いはしたくない。

更に、もし今その声優さんをあの頃の私の温度で追いかけようとした場合時間費用も体力もあの頃とは比べ物にならないだろう。

300人キャパの会場が埋まらなかったAと、売れっ子の若手声優さんでは色々な規模が違いすぎる。

イベントチケットを取ろうとしたってあの頃のようにほいほい最前列が取れるわけもないし、そもそもチケット自体激戦で取れないことだってある。

リプを返してもらえたり、出待ちやなんかで直接話す機会が沢山あったaさんとは違うのだ。

この先その声優さんファンをやってて、果たして直接話せる機会なんて来るんだろうか。

そう、つまり、あの頃と同じことは実際問題不可能

そんなことは私のスッカスカの脳みそでも理解している。

理解しているのだが。

では、どうやってファンをしたらいいのだろう。


ファンである自覚してから、最初に興味を持ったのは声優イベントだった。

元々「見に行く」ジャンルにいたせいだろうか、直接本人が見れるイベントに行きたくてたまらなくなったのである

正直悩んだ。

イベントに行く=ガチ勢、というような印象があったし、aさんを追いかけていた頃の悪い癖が出そうで嫌だった。

間違いなく、行けば深入りするきっかけになってしまいそうだと思った。

けれど、誘惑にはめっぽう弱い私なので、結局、とあるイベントに行ってしまった。

悩んだが、行ってよかったと思っている。後悔はしていない。

「うわーーー生きて動いて喋ってるーーーキャーー」

というクソみたいな感想しか出てこなかったが、実際に生で喋っているその人を見れて嬉しかったし、話し方や表情の動きを見ているだけで本当に楽しかった。

けれど、危惧していた悪い癖は案の定バドバ出てしまう。

その悪い癖というのは、他のファンを観察してしまうこと。

その人の服装、持ち物、連れと来ていればその関係性と会話の内容、

どの程度必死ファンなのか、人間性はどうか、マナー違反をしていないかファンサービスをされているか……など。

まりは、

「あっ、今あの人わかりやすファンサされた。最前列にいるし言動からして熱心なファンのようだし、もしかしたらあの声優さんから認知されている常連のファンなのかもしれない。やだなー、あの人さっき友達割り込ませてたじゃん、そんな人がファンサ受けるなんて……」

というようなことを考えてしまうということである

Aを見に行っていた当時は、

見ない顔があれば観察して、誰のファンなのか、aさんに認知されているのか、どの程度の頻度で来ているのか、最前列を狙うようなファンだろうか、迷惑行為をしたりするような人ではないだろうか……

と、毎回そんな感じで他のファンを観察していた。

観察する理由は色々だが、「知らない人がいるのが嫌」ということにまとめられる。

aさんのことはなんでも知りたくて、それは「どんなファンいるか、そのファンにどんな対応をしているか」という点についても同様だったのである

そして、観察対象自分比較して不安になったり安心したりするのが常であった。

その癖は対象がかわっても治らなかったようで、私はその日、他のファンを観察しては一喜一憂していた。

その声優さんファン層やファンサの仕方を知りたい、という好奇心だけならよかった。

けれど、自分よりも熱心で、沢山その人に会いに行っていて、更に自分より前列で見ている相手がいると勝手に妬み、勝手自分卑下して、勝手に傷ついてしまう。

そんな事をしても無意味なのはわかっている。

「好き」という感情を他人比較することも自分の定規で他人のものまで測るのも、無意味で無様で失礼なことだ。

またマウンティングゴリラになってクソの役にも立たない優越感を味わいたいのかもしれない。マウンティングする力なんてもうないのに。

こういう気持ちを打ち明けられて、相談できる同じ趣味の仲間がいたら、と思う時がある。

けれど、同じ人のファンとは表面上の付き合いしかできる気がしないし、例えば違う声優さんファンだったとしても、過去の私は違う人のファンにまで嫉妬をしてしまっている。

そもそも、こんな面倒臭くて考え方が危ない人間であることを受け入れてくれる人がどこにいるんだろう。

なので、声優ファンの友人を作るのがとても怖い。

先日、同じ声優さんファンの方からTwitterで声をかけられ相互フォローになったが、とても窮屈な気持ちになっている。

私の不用意な発言でその人を傷つけてしまうかもしれない。嫌な思いをさせたくない。

私のこんな澱んだ感情は隠し通さねばならないと思い、息が詰まる。

もうひとつ厄介なのが、Aを追いかけていた頃に培った技術がどうもこのジャンルでも多少有用らしいこと。

最近は二回連続イベント最前列を取ることができたし(これは指定席抽選ではないやつ)、ちょっと取りにくいチケット普通に取れた。

運による要素もとても多いのだが、つい「 このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

男の子向け月刊誌ボンボン(もっさいオタク)とコロコロイケてるリア充)っていうわかりやすい2派閥しかないのに、

女の子向けはりぼんなかよしとちゃおって3つもあってしか名前だけだとまったく区別つかなくて男の俺には違いがわからない

名付け

私は中性的名前なので、

ショートカットで胸がなかった小学生時代に顔と名前を見た上で男の子と間違えられたり、

新学期出席を取る時に新しく来た先生にくん付けをされてちょっと気まずい思いをしたり

少し不便なことはあったが

今の名前でまあよかったと思っている

私のようなブスが「子」とか「美」とか女性らしい名前だったらと思うとゾッとする

小さい頃はボーイッシュで、スカートピンク色にとても嫌悪感があったのでなおさら


それより、アホの父親戸籍登録の際に間違えて旧字で書類を出してしまったことの方が問題

(例えばだが、蛍と螢みたいな感じ)

一発で漢字変換できないし、人に説明するのも面倒くさい、画数も多い

ある時、

母に何で一緒について行って確認しなかったのかと聞いたら、まだその時はお父さんがそこまでのアホだとは思ってなかったのよと言われた

本当に迷惑な話だ


書きやすくて一発で読んでもらえる、これが一番で次に性別を間違えられないか、かと言って男(女)らしすぎないか、あとは名字と組み合わせたらとんでもないことにならないか同姓同名犯罪者がいないか、とかその辺を気をつけたらいいんじゃないですかね

2017-06-25

[]フランク・ウェスト

名前

フランク・ウェスト

Xboxハードでの出演作

デッドライジング(これ以外にもあるが、まだプレイしてないのでプレイして出てきたら追記します)

デザイン

中年男性。体がしっかりしてる。(こういうおじさん好き)

ゲームキャラとしての特徴

・どんなものでも武器

このゲームの特徴は、武器豊富さ。

ショッピングモール舞台に、とにかくどんなものゾンビへの攻撃手段にしてしまう。

ナイフや銃といった武器はもちろんこと、角材、マネキン椅子看板CDパイ、とにかく目に付くものは全て武器

これが、舞台ショッピングモールという題材とぴったり相まってて、どんなアイテムがあるのか探すだけでも楽しい

カメラ

ゲーム内に登場するNPC撮影することができる。

このカメラ撮影経験値を得ることもできるため、フランクさんが弱い序盤は積極的写真を撮っていく必要がある。

序盤は、ゾンビを倒すのより明らかに効率が良いが、後半、教団の教徒特殊部隊といった経験値ボーナスキャラが登場するため、最後の方はあまり使わなくなる。

(ただし、実績を意識する場合は別)

体術

レベルを上げるとフランクさんはどんどん技を覚える。

特にジャンプキック」を覚えてからは、ゲーム性が明らかに変わるぐらい強くなり、素手でもガンガン戦っていける。

○好きなゲームスキル武器

スケボー

最序盤から入手できて、最後まで使用頻度の高い移動兼攻撃アイテム

使うと高速で移動でき、さらに移動中はゾンビにあたっても吹き飛ばす、ととにかくこのアイテムを使うか使わないかで、快適度が段違い。

ただし、ゾンビを吹き飛ばすと耐久力が減ってしまい、いづれは壊れてしまう。

ところが、「本系」のアイテムを所持しておくことで、耐久力をあげられ、スケボーの耐久をあげる本をいくつも持つことで、快適なゲームプレイ可能となる。

アイテム欄とも相談必要だが、チート武器と名高い「小型チェーンソー」の耐久度をあげる本が共通しているのも、魅力の一つ。

このスケボーショッピングモールを駆け巡っていろんなアイテムを使ったりお店を見て回るのは、とにかく楽しい

○名台詞

「おまえのやったことは許せない

だが俺が伝えてやる

サンタ・カベザのことを」

ゲーム中ではとにかく縦横無尽にあらゆる武器や道具を使い、ゾンビを殺し、サイコパスと戦っていたフランクさんですが、本業ジャーナリスト

そのジャーナリストとしての、フランクさんのイチオシの格好いいシーン。

今回の事件犯人であるカリートを「許せない」と断罪しつつも、その裏にあったアメリカ社会欺瞞を伝えると力強く問いかけるフランクさん。

この言葉通り、フランクさんはエンディング後、この事件のことを記事にするのですが、それでも世界は変わらないというベターな結末。

そしてなにより、犯人であるカリートによる「孤児ゾンビウィルスを植え付けアメリカ全土に養子に出す」という計画の全貌は明らかにならずじまい。

このカリートアメリカ社会への怨嗟が、続編へと続いていく。(と思う、まだ1をクリアしただけだから、先のことは知らん。プレイしたら追記しよう)

[]R-9アロー ヘッド」

名前

R-9アロー ヘッド」

Xboxハードでの出演作

R-Type Dimensions

デザイン

戦闘機

ゲームキャラとしての特徴

波動砲

ショットチャージすることで、強力な弾が打てる

フォース

自動操作されるビット

合体と分離の指示で移動を誘導でき、フォース自体は弾に当たらないため、自分安全地帯に逃げながらフォース攻撃

とかできるのかもしれないが、インフィニティモードごり押しして100回近く死んで腕前なので、よくわからない。

○好きなゲームスキル武器

・反射レーザー

前述のフォース一定以上育て状態で合体とすると打てる「攻撃パワーアップ」の一つ。

これは青いクリスタルを取ると打てる攻撃

レーザーが所狭しと反射して打っててとにかく気持ちがよかった

○名台詞

喋らないためない。

[]アキードリア

名前

アキードリア

Xboxハードでの出演作

Sine Mora

デザイン

ケモ(これ形くわしくないけど、猫とかトラっぽい)。女の子

ゲームキャラとしての特徴

・「時を操る能力

Sine Mora操作キャラクタ全員の特徴でもあるのだが、この時を操る力は

「敵の弾に当たっても、制限時間を消費し復活できる」

「ゲージを消費することで、敵や敵の弾がスローに見えるほど加速する」

のように、ゲームシステムとして再現されている。

○好きなゲームスキル武器

アジスバテリー

このゲーム、サブウェポンが妙にクセが強い操作キャラが多いのだが、

アキータのサブウェポンであるアジスバテリーは扇型に弾を発射するというシンプルな装備で、

範囲が広く、攻撃力も悪くはなく、とクセがなくて使いやすい。

○名台詞

「「来るべき日々の書」に我々の名前はない。

我々は死ぬのだろうか?」

エンキー族」のアキータの価値観はなかなかゲームからは読み取りづらいのだが、その価値観がよく伝わるセリフ

エンキーは支配者の「偉大な旅」によって全ての命を規定しているらしく、おそらくこの「来るべき日々の書」というのと「偉大な旅」というのが密接な関係にあるのだと思う。

Shine Moraストーリーとしては、タイムトラベルものらしいウロボロス的な展開を見せるロノトラ親子のストーリー面白い

しかし、個人的には、タイムトラベルというほぼほぼ無敵に近いような「逃げの手」を持ちながら、帝国と戦うアキータの姿と、

そのアキータが帝国と戦わざるをえないその独自価値観垣間見えるこのセリフは、とても印象に残っている。

サニブラウンって人名だったのか。競走馬かなんかの名前かと思ってた。なるほどなるほど。

[]はじめに

Xboxハード(初代XboxXbox360XboxOne)で遊べるゲームを「キャラクタ」という観点で書く記事です。

自分の中の備忘録が主のため、萌えとかじゃなくない? みたいなキャラクタであっても、そのゲーム遊んだ記録がてら残していこうと思います

名前

Xboxハードでの出演作

デザイン

ゲームキャラとしての特徴

○好きなゲームスキル武器

○名台詞

2ヶ月前に別れた5年付き合ってた元彼のLINEプロフィール画像が変わってたのをタイムラインに流れてきたせいで見てしまった。

動物園での写真だった。どう考えても彼女とのデートです、ありがとうございました。

ご丁寧に「◯◯子と私」なんて一文も添えられてた(私の名前は◯◯子)

もうほぼ振り切ったと思ったけどぶり返してしまった〜つれえ〜〜

こんなことなLINEブロックしとけばよかった〜〜〜

私も早く当てつけのように写真更新してやりてえ〜〜〜と思った孤独日曜日の夜

国籍、肌の色、100m。

陸上日本選手権で、サニブラウン・ハキー選手10秒05で優勝した。

日本人初の9秒台」は、またまた持ち越された。

正直、サニブラウンケンブリッジ飛鳥選手が9秒台を出していたら世間はどう反応するのだろうと気になっていたが、今のところは杞憂に終わった形だ。

昨年、大相撲琴奨菊関が優勝したときに、マスコミ各社は「日本出身力士10年ぶり優勝」と報じた。12年に(日本国籍帰化したモンゴル出身力士の)旭天鵬関が優勝したことは、なかったことになった。

旭天鵬関の場合は、今となればシンプル例外的要因がつく。元の国籍があり、出身地モンゴル乱暴に言うと、心は日本人でも、血は違う。

だが、先の両選手日本で育った。母はともに日本人。僕は彼らのアイデンティティ日本であると疑うつもりもないが、世の中にはきっと、日本人には聞き慣れぬ名前と、何より、黄色人種とは違う肌の色から日本人初の9秒台」に抵抗を示す人がいるかもしれない。

マスコミは、世間はどう評するのだろうか。もしかしたら、両選手が達成した時は素直に日本人初と書いて、その後、(仮に)桐生祥秀多田修平選手らが達成したときに「日本人の両親を持つ選手として初」とか言い出しかねない。

そんな世間は嫌だなとか思いながら、そんなざわつきが起こることを気にする時点で、きっと僕にもそんな意識が隠せないのだ。

問題提起しながら、大した対案も出せず、しまいには意見表明さえ煙に巻く腰の引け方。何も内容がないから、増田に書きました。おしまい

https://anond.hatelabo.jp/20170625202825

子供の頃から、何度も何度もその名前で呼ばれ、

その文字を書き記すことを繰り返していたら、

影響は受けるでしょうね。

https://anond.hatelabo.jp/20170625192541

30にもなるとババアっぽい名前のほうがしっくり来て落ち着くんでしょ

相変わらずはてなは酷いな

外来種駆除ができるのは確かなんだろうが,底をぐちゃぐちゃにかきまわして

水を全取替えしても大丈夫なほど在来種はタフなものばかりなのかという疑問もある。

このコメントが一番人気になってしまうのか……。

伊集院カメを持ってる写真にあるように、これって公園の人工池ですよね?

そういう場所に棲む在来生物といえば、ギンヤンマやシオカラトンボをはじめとする数種のヤゴ

ハイイロゲンゴロウにマツモムシ、魚はギンブナ、オイカワ、カワムツウグイ、ヌマチチブなど。

環境次第でアマガエルヒキガエルメダカドジョウ、ヒメガムシ、二枚貝なんかもいるかもね。

でね、上記の生き物たちは、公園の池のような人工的な環境にも適応できる“強健種”なんですよ。

池底をかきまわして水を取り替えて大丈夫なのかって?大丈夫に決まってるやんw

公園の池に棲めるような魚なんか、保護した個体を再放流すればあっという間に元通りに増えるし、

水鳥が魚卵やオタマジャクシを運んで来たりもする。水生昆虫なんか元々池の外からやって来る連中だろ。

 

生き物に何の興味も無い人たちがネットセンチメンタル不安を表明したところで、

環境破壊や希少生物の減少に対して何の影響ももたらさない。

あなたたちの知らない場所で、あなたたちが名前を聞いたことも無いような生き物たちが

すごいスピードで減少し続けているけど、あなたたちには全く関係の無いことだよね。

野生の生き物がどうなろうが知ったこっちゃないもんね。

英語大文字と小文字名前




SNSIDとかハンドルネームとかでつける名前で全部大文字英語名前の人ってあまりいない気がする。


外国人から見たらどう思われるかとかは抜きにして、個人的には全部大文字英語にすると迫力があって力強くて、字面がカッコいいって思ってるから自分は全部大文字にしてるのだが、ネットでよく見る名前は全部小文字だったり、大文字を使っても一部分に使っている人しかまり見ないように思う。

だってtakeshiよりTAKESHIの方が絶対カッコええやん。

子という字を嫌う割にはいつまでも女の子

アラサー女子会、うーん。

・子のつく名前、いいと思います

しかしいっそ昭和感じていつまでも女の子ってのがダサくなれば?

女子(おなご)って流行ったらいいのに

孔子の子先生って意味本名ではないのでないか

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