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はてなキーワード: 創作とは

2018-06-18

医者さんごっこしたい、創作ばっかり書いてる増田さん、医療系の嘘は辞めたほうが良くないですか?

本気にする人いたら治療が遅れますよ。

内膜症の記事とか、経験がないとならないとかデタラメすぎますよ。

内膜症は不妊の原因にもなるらしいので、処女ならならない筈とか、増田読んで思い込んでしま病院行くの遅れたりしたら、責任ありますよ?

バズリたくて男の人の好きなジャンル婦人科ネタ女性が書くふりをするのって面白おかしくて素人男性には受けるのかも知れませんが

遺伝もあるそうなので、本当にそういうの、迷惑になると思います

冷えピタの件に突っ込んできた自称医療系の?方も正直迷惑でした。

体調悪いし熱もあるのに、本物の医療従事者があんなひどい書き込みするはずありません。いたとしたら3流以下です。

2018-06-17

Twitter交流疲れた

とあるソシャゲを始めたことがきっかけで今のアカウントを作ったのが数年前

特に繋がりたいタグ等を使った訳では無いが、フォロワーの大半がそのクラスタ

で、そのソシャゲきっかけで創作したり、オフ会まで行くようになった

最近、そのソシャゲへの熱意も削がれ自分つぶやきも違うジャンルに変わってた

それ以来、周りとも話が合わなくなり、遂には違うジャンルの話をし始めたら悪口を裏垢で「そのジャンルつぶやき気持ちいかミュートする」等、空リプ言われるようになってしまった

アカウントを一層のこと変えて違う交流を探すのかそれともこのまま話しかけてくれる人だけ交流するのか

Twitterつぶやき他人に気を使わなきゃいけないと思うと次も上手くアカウント運用できるか不安で踏み切れない

anond:20180617144205

明言すると名誉毀損になるような創作読んだり書いたりしてるからボカす癖がついてるんじゃないかな?

ツイッター自分の好きなもの宣伝することについて。

自分ツイッターをやっていて、今は3つ目的を分けたアカウントを持っている。

どれも木端アカウントフォロワーは2000、600、300とかそんなものだ。

アカウントを分けている理由としてはゲームアカウントで得た人気を創作アカウントで利用したくないし、また創作アカウントで得た人気を日常アカウントで利用したくないし……ということによる。

虚栄心でゲーム動画創作物を見せびらかしながら、意図したのと違う理由評価されたくないのである

拗らせた古いオタクから気に入らない媚びの売り方もしたくない。

なので自分リツイートを稼いでフォロワーを増やしていくという行為も(売り出し中の作家とか企業アカウントならわかるが)滅茶苦茶嫌いで、トレンドただ乗りした「ところで○○が話題ですが、関連する××も最高です、お納めください」とか「○○尊い……無理……(受けのいい画像4枚貼り)」とかみたいなのを見ると超ムカつく。

面白い動画をアップすれば勝手リツイートはされる、というか自分で何かせずとも勝手ツイートされる、フォロワーも増える、それがオタクのありようだろうと少なくとも自分では思っていた。

が、最近、大好きなある名作を宣伝したくなって、一番フォロワーの多いアカウントで紹介ツイートを書こうとして気付いた。

自分の書きかけたツイートは「○○尊い……無理……(受けのいい画像4枚貼り)」と内容的に大差ないのだ。

RTを稼がなければ宣伝としての価値はないのだから宣伝する思考がある限りどうしたってRT稼ぎツイートにならざるを得ない。

ツイート投稿すれば、元の影響力と絵面の良さとタイミングから言ってそこそこバズるだろう。そしてフォロワーも増える。

これは全く、見下していたRTを稼いでフォロワーを増やす行為のものではないか

というよりも、RTを稼いでフォロワーを増やしに行っていると思って一方的に憎んでいたあれらのツイートの何割かは、本当に純粋宣伝けが目的だったのではないか

自分はこのツイート投稿すべきなのだろうか引っ込めるべきなのだろうか、自分心の問題なのだが、わからない。

実家にいて鬱になったが、最近良くなった。

実家は狭かった、精神的にも経済的にも貧しかった、うるさかった。

自分の部屋がない、限られた小遣い、周りに合わすためのゲーム、両親の喧嘩、姉の癇癪。

学者が夢とか幼稚園とき言っていたけど、そんなことは誰にも聞いてもらえなかった。

高校まで地獄だった。

両親、姉、祖父母、教師クラスメイト、こんな繋がりしかなかった。

誰もかれも悪気はなかった。ただ中身のない、文脈のない乾いた笑いで過ごす。

いや、信頼を前提としたかかいというのに慣れていなかった、というか、信頼していなかった。

不毛承認ゲームに参加しないと生きていけないと思っていた。

大学に行こうといった。反対された。

とめどない姉の癇癪。父親うつによる自殺時代遅れ母親大学進学への無理解

死にたかった。やっぱり自分なんて、夢を持っても、こんな家庭に生まれしまって、何も抵抗できない。

他の家庭とは違う。子供の自立を考えようとしない。皆自分のことしか考えていない。

はい終わり。こんな世界もうイヤだ。生まれてこなければよかった。

結果的に推薦で大学合格したけど、溜まりに溜まった鬱が溢れて、学校に行かなくなった。

家に引きこもる。部屋のない実家騒音毎日聞かされる。

父の自殺もあり、死が近くなった。自殺しようと思ったが、できなかった。

本能で死んでないだけ、踏み切れる気力もない。

ただただ、植物状態になっていた。


生きる意味など無い。気づいたのは遅かった。

実家をどうにか出て、一人暮らしになった。

大学サークルにも入ったが、不毛承認ゲームしかできなかった。

講義は退屈だった。不毛すぎる。何もやる気がしない。

そして一年が経ち、すべての関係を切った。

ただ静かな場所が欲しかっただけなんだ。

静かな場所で静かに本を読む。

こんなことが自分の居心地の良い場所で、自分自身のことについて考えられるとは思わなかった。

難しいと思っていた学問も、時間をかければ自分で進めていけることもわかった。

実家おかしいこともわかった。不毛承認ゲーム無駄だとわかった。


育ちがいい家庭の重要な要因とは、「いつか自立するであろう子供」に対し、

自分経験他人経験、また、現在の様々な業界の情勢を織り交ぜた、極力客観的意見が言える親が居ることであり、

そんな人間、周りを見ても簡単に見つからないっていうことをやっと理解できた。

周りに居ないなら自分で獲得するしか無い。そのために本、映画音楽などというものがある。

作品というのは、絶対に全てを知ることのできない他人と、意志を共有するプロトコルにもなりうる。

そのプロトコルを作る人間、使う人間というのがあって、どちらが偉いというわけではない。

でも、意識しなくても、自分でなにかプロトコルを構築した人間というのは、

他人に対して謙虚になれる。自分意志自分で作っているわけだから自信もつくようになる。

そういう人間になりたいけど、文章がうまくまとまらない。

練習しような。今からでも遅くない。

ていうかなんか作ろう。創作なんて馴染みがなかった。

酔いどれ20歳児でした。

anond:20180617001712

どう考えても最後海苔だけ食べるなんて食べ方が作法通りなわけない

なのに聞かれるまで言わなかったというのは創作の線が濃厚ですね

2018-06-16

anond:20180616143514

ネット本音で溢れてるって考えこそ古い気がする。イキりと愚痴鬱憤の掃き溜めでしょ。

ウンコオナニーしてるところを取り上げて「隠れてコソコソやってるからこれこそが人間本質だ!」って考えるのは少しずれてるよ。

あと自分気持ち良いことを追求する方に力を入れたほうが良い。人間が嫌いなら一人旅でもいいしスポーツ創作技術を磨くのでもいいし。

2018-06-15

あれほどFacebookかいい話系ページを、いいね乞食感動ポルノだなんだとせせら笑ってたはてな民

例え創作だろうがいい話なんだから問題なし!泣いた!とかいってるのかなり大爆笑

2018-06-13

anond:20180613191859

腐女子フェミはほんとダブスタだよな

俺はエロ同人なんてほんとに興味ないので全部消えていいよ

知的好奇心をくすぐるミステリーやうんちくもの、一部の創造的なSF以外の創作なんて何の存在価値があるのかわからん

anond:20180612192451 塚本幼稚園ですね。 なお池田さんは問題なし。一方、安倍総理自民党公明党の花角候補陣営デマ攻撃公職選挙法違反安倍総理自民党公明党不正だけはまかり通る不正大国日本安倍改ざん王国日本 悪の改ざん帝国日本

塚本幼稚園ですね。でも確かに安倍応援受けてたね。幼稚園児が「安倍総理がんばれ」「教育勅語、朕󠄁惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇󠄁ムルコト宏遠󠄁ニ德ヲ・・・

小学校よりも幼稚園児だということがさらに恐怖倍増。

安倍総理はこういう子どもを育てたかったんだね。こわいこわいこわい

なお、池田さんの応援子供がいたとか騒いでいるが、応援に来た親が子どもを一人置いておくわけに行かなかったから連れてきたのではないだろうか。

それを選挙違反というのはおかしい。

一方、安倍総理自民党公明党の花角候補陣営デマ攻撃! 選対幹部が「文春砲池田候補下半身スキャンダル」と嘘を拡散 http://lite-ra.com/2018/06/post-4064.html @litera_webさんから

しかも。池田氏があたか過去に「拉致問題創作だ」と主張していたかのようなデマネット上で拡散された。こちらは完全に虚偽のデマを広める公職選挙法違反に当たる。

デマを流した安倍自民党公明党花角候補陣営支援団体県民信頼度ナンバーワンの県政を実現する会」の長谷川克弥・代表代行リテラ取材にまともに答えられず逃げ回っているようだ。

昨年の衆院選安倍総理自民党有権者おにぎりを配っても逮捕されなかったから味を占めてやりたい放題だ。

新潟県知事選で花角新知事陣営デマ攻撃! 選対幹部が「文春砲池田候補下半身スキャンダル」と嘘を拡散 http://lite-ra.com/2018/06/post-4064.html @litera_webさんから

新潟県知事選は激戦の末、自公推薦の元国交官僚の花角英世氏が野党5党推薦の池田千賀子元県議らを破って初当選を果たした。しかしその裏で、花角陣営は勝つためにはなりふり構わぬ選挙戦を展開、公職選挙法違反の疑いさえ浮上しかねない事態が起こっていた。

 その"実行犯”は、花角氏の支援団体県民信頼度ナンバーワンの県政を実現する会」の長谷川克弥・代表代行投開票日の4日前の6月6日自民党支部が三條市で開いた緊急議員会議記者を前に、「(週刊)文春」(文藝春秋)が池田氏の下半身話の記事選挙後に出すというデマ情報を流し、翌7日の地元紙・三條新聞が「文春が選挙後にまたの話も」と銘打って次のように報道したのだ。

「実現する会の長谷川代表代行は情勢を交えながら支援要請。(中略)『(相手候補のことで)文春が選挙後に出るようだ。また、下半身の話だ。そんなことになったら、また選挙になるではないか』など、危機感や不満をぶちまけるように話し、『花角さんをぜひ新潟県知事にして頂きたい』と重ねて求めた」

 この記事は、つまり池田氏の下半身スキャンダル記事選挙後に掲載される。花角陣営ナンバー2の長谷川代表代行は、その“極秘情報”を知りうる立場にあり、だからこそ池田当選後の再選挙リスクを避けるために花角氏支持を訴えた」と読める。しかも「自民党の選対会議で花角選対幹部記者の前で発言した内容がウソのはずがない」と誰もが考えるだろう。

 しか長谷川氏の発言は、事実無根デマだった。池田氏の選挙事務所に問い合わせると、「文春から下半身ネタに関する事実関係の問い合わせはない」と答え、文春関係者も「企画会議でそんなネタは通っていないし、記者も動いていない」と記事掲載の予定を否定した。そもそも「文春が選挙後に出す」ということ自体も奇妙千万な話で、報道関係者の多くはその信憑性を疑っていた。

 2016年都知事選落選した鳥越俊太郎氏のスキャンダル報道を見ても分かるように、メディア事実関係に自信を持った場合選挙期間中であっても記事を出す。有権者への判断材料提供にもなるし、公職選挙法違反にもならないからだ。

 公選法ではあくまで虚偽(ウソ)の情報選挙期間中に流すことが禁じられているだけであって、投票行動に影響を与える内容であっても事実であれば罰せられることはない。しかし、選挙期間中にデマ(虚偽情報)を流布すれば、選挙違反となる。長谷川氏が、辞任に追い込まれ米山隆一知事女性問題記事を出した「(週刊)文春」の名前を出して「下半身の話だ」と断定、選挙後の掲載と再選挙リスク示唆すれば、少なからぬ人が「事実」と信じ込んで花角氏支持(投票)へと傾く要因になる可能性は免れない。

 公職選挙法には「当選を得させない目的をもって公職候補者又は公職候補者となろうとする者に関し虚偽の事項を公にし、又は事実をゆがめて公にした者」に対して4年以下の懲役、または100万円以下の罰金に処するとある。選対幹部長谷川氏は、この公職選挙法違反に該当する可能性すらあるのだ。

 投開票日(10日)の22時すぎ、筆者は当確が出て万歳を終えた花角氏の囲み取材で、三條新聞記事を示しながら「長谷川代表代行が『文春(の記事)に相手候補下半身ネタが出る』ということを話して三條新聞にも報道されているが、これは虚偽のデマを広める公職選挙法違反に当たると考えないのか」と聞くと、「(長谷川氏の発言掲載した)三條新聞は拝見していない。事実関係承知していない」と答えた。

 そこで「日大アメフト部のように『選挙違反をしても当選する』という考えですか」とも聞くと、花角氏は「選挙違反かどうかは分かりません。事実関係確認させてください」と調査約束した。

 また、同じホテル内の会場にいてテレビ局取材を終えた長谷川氏を直撃して「記者の前で話をしてデマが広まった。選挙違反ではないか」と問い質すと、「週刊文春から聞いた話ではなく、ネット上のツイッターに書かれていた噂を基に話した。噂を広めるつもりはなかった。僕の言葉をそのまま載せていない。三條新聞に抗議する」と答えた。

 しかし、選対会議報道陣に公開して記者が聞いている中で話をすれば、記事を読む人に広まる可能性があることは、誰が考えてもすぐに分かることだ。「広めるつもりはなかった」と長谷川氏が流布の意図否定しても、デマが広まる環境下で話をしたことは紛れもない事実なのだ

 池田候補誹謗中傷する事実無根デマは他にもあった。池田氏があたか過去に「拉致問題創作だ」と主張していたかのようなデマネット上で拡散されたのだ。

 〈「池田ちかこ 新潟知事候補北朝鮮拉致創作された事件』(1997年論文より)」〉

新潟知事選挙出馬した池田ちか子は1997年に「北朝鮮拉致創作された事件」と主張する論文を発表した「人間のクズである

〈「北朝鮮拉致創作された事件」なんて主張した論文月刊社会民主1997年7月号)まで出した社民党の #池田ちかこが新潟県知事になったら〉

 選挙戦が始まって以降、こんなデマツイート投稿されはじめ、右派系の評論家や元自民党衆議院議員なども拡散していた。

 しかし、池田氏はそんな論文は一切書いておらず、まったく別の人物が書いた記事の中に、そういう記述が出てくるだけだった。元拉致被害者家族会事務局長で元東電社員蓮池透氏も8日、池田支援集会でこれを否定し次のように訴えた。

「向こうの陣営をたぶん応援する人だと思うのですが、とんでもないデマフェイクを流しているのです。池田千賀子さんは『拉致問題創作だ』と言った、と。そんなバカなこと、誰が言うのですか。地元ですよ、池田さんは。旦那さんはうちの弟と同級生ですよ。そんなふざけたことを言うわけがないんです。これはもう私は、法的にも問題だと私は思います

 だが、このデマはその後も変わらず、投票日まで、あたか事実のように拡散され続けた。こちらは花角陣営が直接関わっているかどうかはわからないが、「法的にも問題」(蓮池氏)であることには変わりなく、場合によっては、同じく公職選挙法違反となる可能性は十分にあるだろう。

 そして、前述したように、“文春の下半身スキャンダルデマについては、知事ポストを得た花角陣営ナンバー2である選対幹部がかかわっていた。こうしたデマ攻撃が罰せられずに放置されるのならば、新潟県公職選挙法適用されない無法地帯と化していると言っても過言ではない。と同時に「法治国家」の屋台骨も揺るがすことにもなる。安倍自民党支援した候補選挙違反をしてもお咎めなしとなれば、権力者とその仲間たちの無法行為が免責される独裁国家に等しいといえるからだ。

 今回、新聞記事掲載された「選対幹部実名デマ発言」という動かぬ証拠がある。もしこれが立件されれば、長谷川逮捕や花角新知事辞任の事態もありうるだろう。「事実関係確認する」と当確直後に述べた花角氏の初会見は知事就任後の見通しだが、選対幹部選挙違反をどう釈明するのかが注目される。

横田 一,)

 

https://farm2.static.flickr.com/1746/27901011437_51e265ec5c.jpg

新潟県知事選で花角新知事陣営デマ攻撃! 選対幹部が「文春砲池田候補下半身スキャンダル」と嘘を拡散 http://lite-ra.com/2018/06/post-4064.html @litera_webさんから

新潟県知事選は激戦の末、自公推薦の元国交官僚の花角英世氏が野党5党推薦の池田千賀子元県議らを破って初当選を果たした。しかしその裏で、花角陣営は勝つためにはなりふり構わぬ選挙戦を展開、公職選挙法違反の疑いさえ浮上しかねない事態が起こっていた。

 その"実行犯”は、花角氏の支援団体県民信頼度ナンバーワンの県政を実現する会」の長谷川克弥・代表代行投開票日の4日前の6月6日自民党支部が三條市で開いた緊急議員会議記者を前に、「(週刊)文春」(文藝春秋)が池田氏の下半身話の記事選挙後に出すというデマ情報を流し、翌7日の地元紙・三條新聞が「文春が選挙後にまたの話も」と銘打って次のように報道したのだ。

「実現する会の長谷川代表代行は情勢を交えながら支援要請。(中略)『(相手候補のことで)文春が選挙後に出るようだ。また、下半身の話だ。そんなことになったら、また選挙になるではないか』など、危機感や不満をぶちまけるように話し、『花角さんをぜひ新潟県知事にして頂きたい』と重ねて求めた」

 この記事は、つまり池田氏の下半身スキャンダル記事選挙後に掲載される。花角陣営ナンバー2の長谷川代表代行は、その“極秘情報”を知りうる立場にあり、だからこそ池田当選後の再選挙リスクを避けるために花角氏支持を訴えた」と読める。しかも「自民党の選対会議で花角選対幹部記者の前で発言した内容がウソのはずがない」と誰もが考えるだろう。

 しか長谷川氏の発言は、事実無根デマだった。池田氏の選挙事務所に問い合わせると、「文春から下半身ネタに関する事実関係の問い合わせはない」と答え、文春関係者も「企画会議でそんなネタは通っていないし、記者も動いていない」と記事掲載の予定を否定した。そもそも「文春が選挙後に出す」ということ自体も奇妙千万な話で、報道関係者の多くはその信憑性を疑っていた。

 2016年都知事選落選した鳥越俊太郎氏のスキャンダル報道を見ても分かるように、メディア事実関係に自信を持った場合選挙期間中であっても記事を出す。有権者への判断材料提供にもなるし、公職選挙法違反にもならないからだ。

 公選法ではあくまで虚偽(ウソ)の情報選挙期間中に流すことが禁じられているだけであって、投票行動に影響を与える内容であっても事実であれば罰せられることはない。しかし、選挙期間中にデマ(虚偽情報)を流布すれば、選挙違反となる。長谷川氏が、辞任に追い込まれ米山隆一知事女性問題記事を出した「(週刊)文春」の名前を出して「下半身の話だ」と断定、選挙後の掲載と再選挙リスク示唆すれば、少なからぬ人が「事実」と信じ込んで花角氏支持(投票)へと傾く要因になる可能性は免れない。

 公職選挙法には「当選を得させない目的をもって公職候補者又は公職候補者となろうとする者に関し虚偽の事項を公にし、又は事実をゆがめて公にした者」に対して4年以下の懲役、または100万円以下の罰金に処するとある。選対幹部長谷川氏は、この公職選挙法違反に該当する可能性すらあるのだ。

 投開票日(10日)の22時すぎ、筆者は当確が出て万歳を終えた花角氏の囲み取材で、三條新聞記事を示しながら「長谷川代表代行が『文春(の記事)に相手候補下半身ネタが出る』ということを話して三條新聞にも報道されているが、これは虚偽のデマを広める公職選挙法違反に当たると考えないのか」と聞くと、「(長谷川氏の発言掲載した)三條新聞は拝見していない。事実関係承知していない」と答えた。

 そこで「日大アメフト部のように『選挙違反をしても当選する』という考えですか」とも聞くと、花角氏は「選挙違反かどうかは分かりません。事実関係確認させてください」と調査約束した。

 また、同じホテル内の会場にいてテレビ局取材を終えた長谷川氏を直撃して「記者の前で話をしてデマが広まった。選挙違反ではないか」と問い質すと、「週刊文春から聞いた話ではなく、ネット上のツイッターに書かれていた噂を基に話した。噂を広めるつもりはなかった。僕の言葉をそのまま載せていない。三條新聞に抗議する」と答えた。

 しかし、選対会議報道陣に公開して記者が聞いている中で話をすれば、記事を読む人に広まる可能性があることは、誰が考えてもすぐに分かることだ。「広めるつもりはなかった」と長谷川氏が流布の意図否定しても、デマが広まる環境下で話をしたことは紛れもない事実なのだ

 池田候補誹謗中傷する事実無根デマは他にもあった。池田氏があたか過去に「拉致問題創作だ」と主張していたかのようなデマネット上で拡散されたのだ。

 〈「池田ちかこ 新潟知事候補北朝鮮拉致創作された事件』(1997年論文より)」〉

新潟知事選挙出馬した池田ちか子は1997年に「北朝鮮拉致創作された事件」と主張する論文を発表した「人間のクズである

〈「北朝鮮拉致創作された事件」なんて主張した論文月刊社会民主1997年7月号)まで出した社民党の #池田ちかこが新潟県知事になったら〉

 選挙戦が始まって以降、こんなデマツイート投稿されはじめ、右派系の評論家や元自民党衆議院議員なども拡散していた。

 しかし、池田氏はそんな論文は一切書いておらず、まったく別の人物が書いた記事の中に、そういう記述が出てくるだけだった。元拉致被害者家族会事務局長で元東電社員蓮池透氏も8日、池田支援集会でこれを否定し次のように訴えた。

「向こうの陣営をたぶん応援する人だと思うのですが、とんでもないデマフェイクを流しているのです。池田千賀子さんは『拉致問題創作だ』と言った、と。そんなバカなこと、誰が言うのですか。地元ですよ、池田さんは。旦那さんはうちの弟と同級生ですよ。そんなふざけたことを言うわけがないんです。これはもう私は、法的にも問題だと私は思います

 だが、このデマはその後も変わらず、投票日まで、あたか事実のように拡散され続けた。こちらは花角陣営が直接関わっているかどうかはわからないが、「法的にも問題」(蓮池氏)であることには変わりなく、場合によっては、同じく公職選挙法違反となる可能性は十分にあるだろう。

 そして、前述したように、“文春の下半身スキャンダルデマについては、知事ポストを得た花角陣営ナンバー2である選対幹部がかかわっていた。こうしたデマ攻撃が罰せられずに放置されるのならば、新潟県公職選挙法適用されない無法地帯と化していると言っても過言ではない。と同時に「法治国家」の屋台骨も揺るがすことにもなる。安倍自民党支援した候補選挙違反をしてもお咎めなしとなれば、権力者とその仲間たちの無法行為が免責される独裁国家に等しいといえるからだ。

 今回、新聞記事掲載された「選対幹部実名デマ発言」という動かぬ証拠がある。もしこれが立件されれば、長谷川逮捕や花角新知事辞任の事態もありうるだろう。「事実関係確認する」と当確直後に述べた花角氏の初会見は知事就任後の見通しだが、選対幹部選挙違反をどう釈明するのかが注目される。

横田 一,)

 

https://farm2.static.flickr.com/1746/27901011437_51e265ec5c.jpg

新潟県知事選で花角新知事陣営デマ攻撃! 選対幹部が「文春砲池田候補下半身スキャンダル」と嘘を拡散 http://lite-ra.com/2018/06/post-4064.html @litera_webさんから

anond:20180613154410

架空創作やそこで描かれた主義現実の行動が無関係だというのなら、そもそもなんでフェミ架空創作ケチつけてんのかって話から始めないといけなくなるし

創作現実世界自分理想の通りにしたいというのなら、自分だって自分の唱える理想の通りに動かなければどうしようもない

そうじゃなきゃ他の人間だってなんでてめーの理想に付き合わなきゃいけないんだって話になるだろ

プリキュアLGBTを題材にする時、「製作陣」と「ファンコミュニティ

プリキュアLGBTを題材にする時、「製作陣」と「ファンコミュニティ」は信頼のおける人たちなのか?

——

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20180611221642 より引用

id:angmar ルールーとえみるの積み重ねの物語を数週かけて楽しんできたのにジェンダーバンザーイのお客さん大挙のせいでかっなーり水差されたのは事実だわ

——

意見の違う人は「コミュニティに属していないお客さん」という認識、一体いつまで続ける気なのか?

▪️見出し一覧

・「全年齢向け百合ポルノ大家として君臨するプリキュア

プリキュア作品の「評価多様性」を認めず一枚岩であるかのように振る舞うファンコミュニティ

・「よく訓練されたファン」の代名詞としての数字ブログ管理人

百合ポルノの誤魔化しや逃げ口としてLGBTを利用しているのでは?

・もはや製作陣には「女の子同士の友情」及び「ストレートの男女間恋愛」をまともに描けないのではという疑念

・誰だって「ただの」人間に過ぎない。怪物でも、ツチノコでも、聖人でもなく。ましてや感動ポルノの主役などではなく。

・「あ〜他所から面倒なアンチ意見が来た」…結局これを読んでるあんたもそう思うんだろ?

▪️「全年齢向け百合ポルノ大家として君臨するプリキュア

どうであれ漫画アニメの人気作品はやけに同性同士をくっつけたがるファンはいものだし、

公式意図を離れたファン活動でのカップリング論にはなんら心は動かない。

また商業作品であっても、元から801百合といった「読み手の性とは逆の異性同士による関係性」を求める人向けに

作られた創作に心を掻き乱されることもない。

プリキュアにおいては製作側が意図していない同性カップリングを描いたファンアートは昔からあった。

いつからか、製作側が名言しないものの、それが好きな人の為に「匂わせる」表現を使い始めたが、

名目上の立て付けは「女の友情」、しか簡単に分解して百合として解釈やすく作られていて、

キマシタワー好きが実況で即レスしても「無茶な解釈」とはならないあたり、よく出来ていると思う。

アニメ表現ありがちなとち狂った布面積からくる無茶な肌色率の高い服も無いし、

パンチラ狙いのローアングラーカットや謎ボディスーツ的な乳袋もない、

よく出来た「全年齢向け百合ポルノ」をサイドメニューとして持つコンテンツだなと思っていた。

▪️プリキュア作品の「評価多様性」を認めず一枚岩であるかのように振る舞うファンコミュニティ

プリキュアは見ていないが、プリキュア数字ブログの人の記事は読んでいる」人、

あるいは「プリキュアを見ているがネット感想書いたりはしていないし、他の人の感想を調べたこともない」人は、

一体どれくらいいるだろうか…

正直に言って、プリキュアファンコミュニティは歪だ。特に匿名掲示板、壺や双葉はよく荒れている。

脚本の難点、例えば「いくら子供向けとはい今日脚本は強引過ぎない?」

あるいは「お前ら女の友情良いよねって言ってる今回の話は正直百合文脈だよね」といったものを述べようものなら

「お客さん扱い」からの追い出しの為の煽りが始まる。

引用した id:angmar発言は5ch辺りで見かける典型的文脈に沿っている。

今回の件でアチコチにコメントしているので、彼を追いかければどんなものイメージやすいと思う。

この壊れやすコミュニティに「◯◯プリキュアは良かったが、△△プリキュアは正直駄作」といった類の

TPOを弁えない論調を誰かが不用意に持ち込むと

「やっぱり◯◯プリキュア信者か!ほんっとクソしかいねーなアレの信者www

という喧嘩腰のレスからまり

まらないと言われた作品について数字ブログから引用リンクを用いて

おもちゃ売上で如何にシリーズに貢献したか、といった大変有り難いご高説を頂ける。

そんな調子から不用意な他作sageNGはいえ、その反響のコレはちょっと…)という心理からか、

基本的脚本については賞賛ばかりとなりやすい。

作品のもの多様性について大なり小なり言及していく中で、

ファンコミュニティファンに対して一枚岩を求め、反すれば徹底的に追い出す真逆存在になっている。

…正直に言って、シリーズファン内でも各作品評価が大きく別れ、時に半目し合っている事が前提となっているガンダムファンが心底羨ましい。

アチラには「好きなものは好き」だけではなく、節度を持って語れば「嫌いなものは嫌い」と語れる空気存在している。

もっとも、彼らがこの空気を手に入れるまでに多くの喧騒ネット普及前からあった筈で、

単純に隣の芝を羨むのは失礼でしかないのだが…

▪️「よく訓練されたファン」の代名詞としての数字ブログ管理人

こういった喧騒が起きやすい中で、数字ブログ管理人は波風を立てない上手な立ち回りで記事を作り、読者を楽しませてきた。

あの人が諸々の数字を集めた結果、時にファンとしては気持ちよろしくないモノが出て来る。

しかし、管理人自身作品内容そのものへの見解は常に肯定的で、

良くない数字理由付けとなる否定的見解書籍から引用で済ませ、

あのブログ自体が各作品ファン間での喧騒の元とならないよう「よく訓練されている」と思う。

また、自身とお子さんがどうプリキュアを見てきたかというエントリは素直に面白かった。

プリキュアファンブログなどで不用意に「ココが嫌い」と言ってしばしば喧嘩が起きていたのに対し、

プリキュア作品について常に肯定的」だからこそ、このブログは大きな喧騒もなくここまでやれて来たのかなと思う。

からこそ、あの人がプリキュアでの表現賞賛する中で語る「LGBT論」が異質に感じる。

▪️百合ポルノの誤魔化しや逃げ口としてLGBTを利用しているのでは?

正直言って、プリキュアスタッフは頑張っているとは思うが、これまで成功と失敗を繰り返しながら歩んできてて、

時には「コレでシリーズ終わってしまうかも…」と思わずはいられない脚本の不味さを持つ作品も数点ある。

製作陣が当初思い描いた【壮大な】目標なんやかんやでうまく描写できず、

百合描写大友向け部分だけでも当て逃げる算段なのかな…」と個人的に印象を抱いてしまものもあった。

その決して「成功」とはいえない表現を、「LGBTに目配せし、多様性肯定する良い表現」といった趣旨発言をあの人がする度に、

「それは、違うのでは?」という疑念が…

あの人がLGBTと絡めてプリキュアを語るのはこれが初めてじゃない。

去年のプリキュアだと虹とユニコーンデザインに取り入れたプリキュアについて語った時。

自分記憶違いでなければ、魔法つかいプリキュアドキドキ!プリキュアについてもLGBTと絡めた話を書いていたかと思う。

LGBTを絡めず、単に男性向けコンテンツとしての「百合」と言っていれば自分の中では問題ない。

ジェンダー論抜きに楽しむ非LGBT百合801コンテンツってのは別にあったって良い。

だけど、シリーズ中にそういった趣きが存在していた過去作品を「LGBT」と称されると、

「テメェの過去オナニー言い訳としてLGBTって単語を使うのか?」という気持ちがフツフツと湧いてくるんだよね。

もちろん、過去作はともかく今作はシリーズ中でもその辺を留意して作っているのかな?という印象を受ける。

印象は受けるが、留意し過ぎて無駄に重い話になってない?

というか、テーマどこに起きたいのプリキュアスタッフは?

という失敗の兆候をひしひしと感じる。

なんていうか、ムキになってぶっ込もうとして転落寸前、というか…

あんな古臭い悪役ムーヴしか見せていないお兄さん、最初から良いところも悪いところも見せるならともかく、

一体何週間悪いところだけを見せつけるつもりなんだ?

出来の悪い少女漫画ありがちな「都合の良い悪役」感が強過ぎない?

なんか、製作陣は無理してない?

—-

面倒になったので後は軽く。

▪️もはや製作陣には「女の子同士の友情」及び「ストレートの男女間恋愛」をまともに描けないのではという疑念

プリキュアに限らず、東堂いづみ中の人たちは「女の子同士の友情」も「ストレートの男女間恋愛」も描き方を忘れているのでは?

処女厨危惧してるのか何だか知らないけど、あそこの会社はそっちを忌避してLGBTに逃げてるように見える。

今作の黄色プリキュアにでも男女間恋愛させるつもりなのかな?

既に別のところで描写失敗してる気がするけど果たしてどうなることやら。

▪️誰だって「ただの」人間に過ぎない。怪物でも、ツチノコでも、聖人でもなく。ましてや感動ポルノの主役などではなく。

今回の件でGo!プリンセスプリキュア(全50話)を見ろマンになってる人たち、いや無理だから

「お前ら勉強不足だから最低限の入門として海外ドラマgleeシーズン1から3までを見て来い。ついでに各話で引用されてる元ネタにも当たれよ」って言われたら見る気ある?ないでしょ?

「思わずニヤリとするセリフ」の類は前提知識がなくてもスンナリ通じるセリフにしとけって話。

id:angmar は「お客さん」が悪いようにいってるけどこれ単に脚本がクソってだけだからね?

プリキュアスタッフが書いた脚本別に神託ではない事くらいは理解してるよね?

彼らも人間から失敗はしてるよ?

▪️「あ〜他所から面倒なアンチ意見が来た」…結局これを読んでるあんたもそう思うんだろ?

余所者ではなくお前らの中にいるんだよなぁ…

数字ブログの人、LGBT云々よりも「感動ポルノ賞賛マン」になってしまっている事が「ぶっちゃっけありえない」。

上手に言葉を紡いでプリキュアファンからマサカリが飛んでこないようにしたつもりなんだろうけど、

本当に「今の」プリキュアを楽しんでいるか、疑問に思う。

2018-06-12

anond:20180611212751

気持ちものすごくわかる

前向きに努力するように増田叱咤するコメントが多いほうが俺にはわからん

ファン同士の対抗心から創作入ったらその創作は他のクリエイティブファンとこどろどろの殴り合いにしか感じなくなるぞ

距離をおいた増田が正しい

幸せになろうな

イラストけが創作じゃない

SNS(主にtwitter)を見てると、アマチュアイラストレーター達が自分たち活動を『創作』という括りで紹介している。

そういうのがバンバン流れてきて、まるで創作イラストみたいな空気が醸成されてる、ような気がする。

瞬間的に共有しやすイラストSNSで人気になりやすいから目立っているだけだっていうのはわかる。

でも当然創作とはイラストに限ったものじゃない。

小説や詩やエッセイ評論分みたいな文芸はもちろん、作曲写真料理演劇ゲーム動画や、とにかく人の手で生み出されるもの総称して創作というわけで。

発信する側もシェアする側も、もっとイラスト以外のもの創作として認識してほしい。

オリジナルキャラクターを創ってそこに設定もりもりにして「ウチの子」とか言ってるやつも結局イラストありきだからね。

何が言いたいかっていうと、文章系の創作もっと広く親しまれるようになってほしい。

……とはいえ、「なろう」や「カクヨム」を異世界ものが席巻して、「Pixiv小説」が腐女子巣窟になってる以上、そもそもちゃんと発信できる場所がないわけだけど。

創作にブスがいないとか言うやつさあ

とか言うけどおまえら本当に自分コンプレックスそっくり(一重、団子鼻、しゃくれあご、出デコおたふく顔、エラ張りなど)の登場人物が出てきても

どうせ美形の他キャラの方に感情移入して話見るだろうが。

ブサイクが美形キャラといい感じになっても「現実ではそんなことはありえない」とか文句つけるじゃん。

二次創作とか絶対ブスキャラさないじゃん。

2018-06-11

anond:20180611110848

でもいま問題になっている「お姫様」は「創作のなかで魅力的な女性プリンセス」のほうの意味でしょ?

anond:20180611110330

そもそもお姫様」と「プリンセス」はニュアンスうから

後者ディズニーのたゆまぬ努力により「創作の中で魅力的な女性象徴」というイメージに作り変えられたけど

お姫様」はそうなっていない。

オタサーの姫とは言うけど、オタサープリンセスだと何か違うだろ。

anond:20180611105411

王様の娘という意味プリンセス」と「創作のなかで魅力的な女性象徴として描かれるプリンセス」は分けて考えなきゃ駄目だよ。

やりたいことやろうぜってテーマ創作バカバカしいのは最初は周りにそっぽ向かれてても、最終的には他者承認得る形で幸せになってしまうところ

最初から最後まで一貫して周りに無視され続けて惨めに孤独死するけど彼は幸せでしたってプロット受け手ハッピーエンドとして認識させられないとお話になってない

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