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はてなキーワード: ミステリアスとは

2022-05-12

anond:20220512152716

あー、そんな感じそんな感じ

自分なら、砲丸投げして終わりにしちゃいたいんだけど、

どうだー!文句あっかー!みたいに言いながら

ただ、それをやったのは旧劇だから

今回はちゃんコミュニケーション取ります

若いときコミュ障ですいませんでした若気の至りでした、

みたいな感じもある

あー、登場人物がどこかつまらない大人になるってのもそういうことなのかな

自分はそれがつまらない

できれば、脳内だけは若いときのままでいたい

から、シン・エヴァ劇画オバQなんだろう

オバQ世界は無軌道若さ故の過ちが描けるが、

登場人物大人になった劇画はどこかつまらない

サラリーマンの悲哀と抑圧、ハカセとの起業の誘惑を断り、子育てのためにサラリーマンを続行、

シン・エヴァに感じるつまらなさにはそれもあるのかもしれない

碇ゲンドウの設定も不愉快なぐらい詳細になってしまい、

ミステリアスで謎が多いまま投げてしまえば良かったのに、

思ってたんと違う感じが満々で、そのまま露骨CG臭さのエヴァ同士が戦い始めて、

え?これってDoGAコンテスト?みたいに思ったのもつかの間、

あれよあれよと宇部興産新卒入社とか、

多分、氷河期世代から不愉快に思えるんだろうな

来世では宇部興産正社員になって、メガネ巨乳をゲットだぜ!

2022-05-08

君の顔が好きだよと言ってくれた友人

ずっと自分の顔が嫌いだった。

左右でバランスの悪い眼、大きい鼻、しゃくれた顎、高くて目立つ頬骨。どれも嫌いだった。

ずっと美しいものが好きだった。《聖テレジアの法悦》のような、ミケランジェロの《ピエタ》のような均等の取れた顔立ちが好ましかった。だからこそ自分アンバランスな顔がずっとコンプレックスだった。母親は顔の美しい人だったが、父親はそうではなかった。親類や近所の人に「お父さん似ね」って言われることが辛かった。

とはいえそう思っていることを口にすると雰囲気が悪くなってしまうから自分コンプレックスについてなにも言わなかったのだけども、どうしても態度に出てしまっていたのかもしれない。友人が「君の顔がすきだよ」と言ってきたことがあった。

憐れんでだろうか?めんどくせぇなと思ってのことだったのだろうか?わからない。

もうだいぶ昔のことだからどういうシチュエーションでそう言われたのかも忘れてしまったけども、彼女はたしかにそう言ったし、飛び上がるように嬉しかった。

就職して稼いだ金で買ったお化粧品を色々試したり、肉が落ちて顔立ちが少し変わったこともあり、たしかバランスは悪いがなかなか悪くない顔だねと思えるようになってきた。

バランスの悪い眼はミステリアスだし、大きい鼻としゃくれた顎と思っていたがその実Eラインに唇が収まる顔立ちで、高い頬骨は頬がギュンと上がっているように見えて、なんだい、わたし、案外いい女じゃないか!なんて、鏡に映った自分の顔を好ましく感じられるようになったのだった。

そう思えるようになったのは、家族でも恋人でもない友人がわたしの顔を好きだよと言ったことがきっかけだったのは間違いない。彼女わたし生活をどれほど明るくしてくれたかからない。

もうちょっと眼が大きかったらなあ、とか、蒙古襞がなかったらなあ、とか、そういったことを思わないと言ったら嘘にはなる。だけども、もしそうだったらもっと良かったのにな、と思うことであって、そうでないか自分の顔は悪いのだという気持ちにはならない。

遠くに住んでいることもありコロナのせいで随分と顔を合わせることがなかったが、これから久しぶりに友人と会う。彼女が好きと言ってくれた顔でめいいっぱいおめかしするぞ!と年甲斐もなくなんだかはしゃいだ気持ちになっている。

2022-05-05

コナンが完結するとして哀ちゃんは許されて良いんだろうか

「許されないレベルのことをやったのになんかなあなあで良い奴ポジションになって最後まで裁かれない奴」みたいな展開って割りと叩かれがちだけど、

もうすっかりミステリアス感が消えて可愛いヒロインになってしまった哀ちゃんって割りとそういうポジションじゃないだろうか

というかそもそも作者が死ぬ前にコナンがここまで結論出すのはありえるんだろうか……

2022-04-19

anond:20220419215454

スポーツフィギュアスケートとかは親が金持ちじゃないとスタートラインにも立てない。

サッカーとかボクシングとかは金持ちVS貧乏の構図が似合うよね。

ゴルフはどうだろう?貧乏側はどうやって腕をみがいたのかミステリアスでいいよね。主人公補正だと思うけど。

まあ巨人の星とかあしたのジョーが好きなんだけどさ。

キャプテン翼は家が裕福だったのでそこらへんが惜しかった。若林ん家が金持ちだっただけに。

2022-04-17

まだ絵梨の話してるの

モキュメンタリーホラー映画でよく見る

モキュメンタリーを撮っているというモキュメンタリー→これもホラー作品でいくつか見たことがある

現実世界現実曖昧になり、その鍵をミステリアスで奔放な女性が握っている→パプリカで見た

爆発オチネットミームと化しているのでよく見る

固定カメラ視点エロ漫画でよく見る

ぼくのエリ→知らん


「なんて斬新な表現技法なんだ!!」って楽しむことも「これ、○○が元ネタじゃん!」って楽しむこともできなかった

逆ならよかったんだろうけど

2022-01-13

最近まり聞かない「ンナアアアアアァァァァ......」っていう効果音

64のゲームとか90〜00年代アニメとか、ちょっと昔の作品でよく聞いた気がする。

女性の声で「ンナアアアアアァァァァ......」っていう謎のSE(『メイドインアビス』のナナチじゃないよ)。

古代遺跡だったり、何か神聖ミステリアス空間演出に使われるやつ。

このSE名前、もしくは「この作品のこんなシーンでも使われていた!」っていうのがあれば教えてください。

2022-01-08

マトリックス レザレクションズを観てきました

私にとっては最高の映画でしたが賛否両論あるのも納得の内容でした。

 

 

20年前、マトリックス三部作仮想現実ではその頃のインターネットに対して漠然と抱かれていた、老若男女人種言語関係なく平等に戦える未来世界というイメージや、アングラからくる怪しさのようなイメージ描写していました。

謎の多い世界真実に目覚めた救世主機械と派手に戦い人類を救う物語は全世界的に大成功を収めました。

そういう成功体験もありますし、バックにいるのもWBですから商業的にどうすれば成功するかなんて承知の上でウォシャウスキー監督は、あえて今のインターネットに抱くイメージを新作のマトリックスに落とし込んだのでしょう。

 

三部作から20年後の現代ではSNS人口の拡大のおかげで回線の向こうにいる誰かの生活臭すら感じられそうになるほどインターネットの怪しさは薄れ、誰かが収入目的や遊び道具として出来の悪いbotをばらまくしょうもない世界になったのに、一人一台レベルまで普及したスマホによってどこからでもアクセスできるためそこから容易には抜け出せなくなりました。

レザレクションズの仮想現実もだいたい似たようなものです。

色調が緑色に怪しく補正されることもなくなりアングラ世界象徴みたいなメロビンジアンは没落しエージェントbotに役目を奪われ新たに目覚める人類もいなくなりました。

 

そしてマトリックスの外の世界では機械人間の休戦状態が続いているためネオ救世主として活躍する場もありません。だからネオトリニティただ一人のために戦います

しょうもないのに抜け出せないバーチャル世界舞台にした物語なら、現実で触れ合う誰かとの縁の大切さがテーマになるのはありきたりではあります自然なことです。

ありきたりというのは多くの人がその結論に至るということでもあるので馬鹿にはできませんし。

 

成功したいなら昔と同じミステリアス世界で昔と同じように救世主人類危機に立ち向かうストーリーにすればよかったのは映画に詳しくない私でもわかります

しかし誰かの期待に応えて内容を決めるというのはマトリックステーマの一つである選択自由意志」を監督自ら破ることにも繋がります

から以前のような魅力を持たなくなった世界で仲間の力を借りながら大切な誰かのためのストーリーにすることを自由意志選択したのでしょう。

レザレクションズに以前のシリーズのようなノリを期待していた人には残念ではありますが、ウォシャウスキー監督はとてもテーマに対して誠実で愚直だと思います

人気シリーズリブートでこういう映画を作ってくれた監督をはじめとしたスタッフの皆さんと出演者の皆さん、ゴーサインを出したワーナーブラザーズには感謝しかありません。

 

もう上映終了している映画館も多いと思いますが、みんながこの映画を観てマトリックスを好きになったり嫌いになったりしてほしいなと思います

2022-01-06

anond:20220106111357

大丈夫倶楽部面白いし、漫画として完成度は高い方だと思うんだけど、

伏線があるように見せておいて、すべて肩透かし食らったのがちょっと残念だった

(一話で登場する謎の生物探偵さんとの話など

一話で謎の生物?のつかみはすごく良いのだけど、

その後に職場の同僚が宇宙人に見えていたのが人間に見えるようになって、

だとすると、一話の謎生物も本当は人間なんだろうか?と思わせといて、

結局は他人安心感を食べるバク?みたいな宇宙人ということみたいだし、

そのへん、家出少女だった女子高生との会話にも現れてる気がして、

まり、作者自身もよく考えないで見切り発車したというか、

先々のことはあまり考えないでノリで描いている気がする

で、そのこと自体はまったく悪いとは自分は思ってなくて、

ジャンプ漫画ほとんどそうだろうし、

多分だけど、ハガレンのような漫画でも、そんなに先々とか最終回まで考えてないと思ってる

連載漫画なんて、寧ろ途中で打ち切られる方が当たり前と考えるべきだし、

だったら、先々のことなんて考えたって、どうせ描く前に打ち切られるかもしれない

から、打ち切られた漫画が、

打ち切り最終回で描きたかたことをまとめて一気に描くことがあったりすると思ってて、

話を戻すと大丈夫倶楽部場合は、描き始めはやっぱり描きたいことがあったんだろうけど、

早々にそれが消化されてしまった感じで、

探偵さんの話とか、すごくミステリアスな要素があるように思わせてたのに、

なんかあっさりしたところに着地していってしまうのがちょっと残念に思えた

ただ、大丈夫倶楽部別に伏線伏線を絡めてみたいなのを目指しているわけではないだろうし、

日常をほのぼのと描きたいのだろう、色恋沙汰とか性的な要素もまったくなく、

寧ろ、主人公女性が安いアパート玄関にカギを掛けないで寝てたりするのに不安になるぐらいで、

それぐらいほのぼのを描きたかった?のだろうし、

日常を描くからには、毎回が読み切りのような、いつ終わってもおかしくない話になるのはおかしくない

サザエさんコボちゃんがいつ終わってもおかしくないようなもので、

そういった日常4コマ漫画にも当然伏線なんてものはない、あっても大した伏線は寧ろ描けない

オチが見えない文章になってしまったが、自分の考えを敢えてまとめるなら、

もうちょっと毒がある世界観でも良かったのではないだろうか

ちょっとハラハラする要素を持たせることで、

黒いフチを描くことで、明るい色の輪郭としてハッキリするみたいな感じだろうか

正義を描きたいなら、悪を徹底して描くべきかもしれない

同じように、ほのぼのを描きたいなら、その正反対も描いた方がいいのかもしれない

まあ、作者がどう描きたいか編集がどういう方向に持っていきたいかであるので、

一読者の自分がどうこうではないのだけど、そんなことを思ってしまった

大丈夫倶楽部面白いんだけど、ちょっとぼやけた感じがするというか、

片付けの話はまあ自分も苦手なんで面白いというか、

漫画読む前から、部屋の散らかり様とかは住人の心象を表していると思っているし、

ゴミ屋敷とかも精神疾患が原因だったりするわけで、

でも、敢えて苦言を呈するなら、ほのぼの過ぎて記憶に残りづらいストーリーなのかもしれない

レベルは高いし、面白いんだけどね

あと、どっか他の作品で見たような記号引用されてる気がするのだけど、

それも引用の仕方がうまくてよく料理されてる方だとは思うのだけど、

もうちょっと捻りというか、完全に消化し切ってない感じはした

もうちょっと毒がほしい、ということなんだろうか

面白いんだけど、自分が一話でつかまれて読み続けてしまったのは、

やっぱり、伏線があったからで、

このバクみたいな謎の生物はなんなの?

探偵さんとは何があったの?

みたいな良い伏線があったにも関わらず、

読み進めるうちにあっさり畳まれていってしまうのが残念だったんだろう

漫画としてはレベルが高いのだけど、途中で飛ばし飛ばしで読むようになった

それは日常漫画からなんだろうけど、うーん、やっぱりなんか惜しい気がする…

2021-12-16

anond:20211216224410

ミステリアスサディストの反対語は開けっ広げなマゾヒストだろうか、ということだけを思った

自分以外の需要はあるのか。

男の子からちんぽもぎ取って無性別妖精さん的な存在に改造する小説をのべりすと大先生に書いてもらってる。去勢された直後は絶望してたけど、時が経つにつれて無性別であることを素晴らしいと思うようになり、男女問わず性器を切除しまくるやばいやつになる。堕ちた後の性格ミステリアスサディスト

2021-11-26

腹見分け異能(AIのべりすと)

私ははてな匿名ダイアリーを見すぎた結果異能に目覚めてしまった。それはビール腹のおじさんの腹をみただけでどの酒を呑んでできた腹かわかってしまうチカラだ。アレは純粋ビール腹、アレは焼酎腹、アイツはウイスキー腹だ。そうして私は異能力者として覚醒した。

「やあ、君が異能力者かいへぇー! 君はいいね!」

「……」

異能力を発現させた次の日、私の元に一人の女性が現れた。その女性は、全身黒ずくめで目元以外を隠していた。黒い帽子から覗く金髪と赤い瞳だけが彼女の顔立ちを表していて、どこかミステリアス雰囲気があった。

「私の名前ノワールリリィというんだ。よろしく頼むよ。さぁ、一緒に来てくれ」

「えっ!?

2021-10-08

豹変させたい。

豹変が大好き。

オリキャラを頻繁に豹変させてる。

ミステリアス感情の起伏が激しいやばそうな子が感情をあらわにしながら本性表してきたり、元気な子が闇を知って鬱になったりとか。そういうのが大好き。

2021-10-07

anond:20211006160437

それは別に思わんけど俺はホラー作家インタビュー

「このネタはこういうのが元ネタなんですよ〜」てのが萎え

もっと作者ごとミステリアスであってほしいのに

知ってる人は誰指してるかわかるかもしれんけど

2021-09-09

はいつもそうなんだ

ミステリアスが好きなんだ

奇跡が目の前にあってもわかりやすいなら惹かれない

2021-04-23

サイゲームス

騙されてる俺は。

俺が正しい意味ソシャゲーをはじめたきっかけは忘れられないアイドルマスターシンデレラガールズで高嶺の花により四条貴音SR実装されたからだ。

不意打ちだった。

モバマスは765がゲスト出演するぐらいだからやらなくていいわ 誰が一昔前のCGIゲーなんてするかよバーカ」

そう思ってた。でも四条貴音ガチで好き。好きすぎて原さんから転移された王将好きからくるらぁめん設定のせいで毎年誕生日小麦粉の麺を捏ねてる。)を出されたら…こちらも抜かねば無作法というもの…。

俺はコンプガチャに愛されていたので4万円ぐらいで揃えることができた。4万円!?当時の手取り18万で4万!?アホなの?

 

そこでサイゲームスを知った。

神撃のバハムートもやった。やるとデレマスガチャ回せたしドリンクという名の通貨を貰えたからだ。

プリコネは…すまんが覚えてない。

硬派オタクを気取っていたのであんゲームやる人間になりたくなかった。アイマスにどっぷり浸ってるのに。

 

そこからグラブルだ。

これもデレマスからだ。グラブルは…思い出したくもない。

ソシャゲー”じゃなかった。

いやソシャゲーには違いないが、今まで見たソシャゲーとは一線を画する戦闘システムと、編成をしていて、俺はハマってしまった。

ハマりすぎてアイマスライブに行く新幹線チケット代金をガチャに回して夜行バスで行くぐらいハマった。

確信があった。結構初期にミンゴスが声を当ててるヴィーラちゃんという子がいた。

サイゲめ。アイマス声優をバシバシ使ってきやがる。」と感じていた。てか戸松までいた。

「これはくる。原由実キャラが。」予感は2年ぐらいして当たる。ザルハメリナというキャラ実装されて俺は天井をした。迷いはなかった。

4万円でアホなことしてる自覚の有る人間が9万円ガチャに打ち込むなんてな。限定キャラでもないのに。

それで燃え尽きてやめた。

 

その頃にはもうデレマスが完全に独立しており、ミリマスが765パワーを使いながら独自展開していたので本家以外のアイマスからは足を洗った。(その後シャニマスにハマる。)

 

そしてプリコネだ。

もうこの頃にはサイゲアンチだった。サイゲ批判したいがためにゲームをしていた。

「萌ヲタ釣って儲ける企業」としか思ってなかった。

俺はサイゲに牙を向くし、なんならこの時期は毎日HRTの犬の写真RT取り消してはRTして取り消してはRTしていた。これいうとHRTにはアカウントバレそう…でもないか結構してたよね皆。(当時はもうKMRだったけど)

やってみたら思いのほかドハマリしてしまった。

ゲームははっきり言って一昔前のソシャゲーみたいなもんだが、よく動くし気にならない。チアキングの声をしたキャラを引いてしまったが最後、「宴のはじまりだ!」とかいってたらだいたい終わってた。

ドハマリしすぎてプリコネすれでバブってた。一年ぐらい。なんならチエルのせいで重症化してた。が、なんか急に目覚めて「あ 俺サイゲームスは許せないんだった」って思ってやめた。課金はしてない。

 

んで、ワーフリを「憎しみが消えてしまったら 君を殺せないから」って理由で避けて、

ウマ娘がきた。

 

歓喜だった。

ウマ娘なんてぜってー流行らねぇ。アニメの出来は良かった(※)が、ちょこちょこ出されるゲーム画面に、内部情報リークみたいなの聞いて

サイゲの化けの皮が剥がれる」と歓喜していた。

約束された敗北の剣、絶対敗者、白ひげ海賊団…もうそれにしか見えなかった。

でもプレイもしてないのに批判するのはスジが通らないので、初日リセマラを終えて(メジロマックイーン+SSR3枚でたらOKとしていた)プレイした。

(※補足しておくと、この頃のサイゲアニメは基本しっかり作られたいたかちゃんと見てた。神撃のバハムートちょっとアレだったけど絵は綺麗だったし、ゾンビランドサガやグラブルはすごかった)

 

ドハマリした。

なんなら今でもやってる。

お金もいれた。

BDBOXも予約した。

メジロマックイーン引くために貯金ちょっと崩した。天井だった。

個人的メジロマックイーンジェネリック四条貴音だと思う。

ミステリアスな感じに、食い意地がはる。天然も入ってる。石川のイキリ金魚なんやいね白石とはまた違う方向でのジェネリック四条貴音

サイゲが許せない。

リンクスメイトも特典増大された。

またHRTの犬でも毎日RTして反骨精神を鍛えるしか無い。

助けてくれ。

2021-04-07

シスプリリアルタイムではまったく興味がなかったが、

設定をコピペして考えるに、

可憐ピアノが得意なお嬢様タイプ楽器演奏に付き合ってもらえそう。

花穂チアリーディングをしているドジっ子リアルドジっ子はあまり役に立たない…。

衛:スポーツが得意なボーイッシュ。持病でウォーキングぐらいしかできなくなったが、三日坊主矯正してほしい。

咲耶:オシャレが好きな小悪魔。なんでもいいから服買って来てほしい。ジーパンタートルネックだけでいい。

雛子12人の中で最も小さい、素直で元気。身体が小さいと狭いところに入れるとかで重宝できるのだろうか。

鞠絵本が好きで、遠慮深い。蔵書整理とか?積ん読の一部は代わりに消費して廃棄してもらってもいいぐらい。

白雪自分を「姫」と呼ぶ、料理好き。量は少なめで塩とか砂糖を使わないで美味しい料理を作ってほしい。

鈴凛発明趣味の、理系電子回路設計機械設計プログラミングを代わりにやってほしい。スゲー生活が楽になるな、おい。

千影魔法が使えるらしい、ミステリアスオカルトは興味ないけど、売れてる本は自己啓発オカルトなんだよな。本書いて。

春歌ドイツから来た、大和撫子大和撫子価値分からんが、とりあえず🍵でも入れてくれると助かる。

四葉イギリスから来た、自称名探偵。物を良く紛失するので重宝しそう。論理的思考人生相談にも乗ってくれそう。

亞里亞フランスから来た、泣き虫。異性に泣かれるのが一番困るんだが…。というか、スゴイ名前だな、他もだけど…

改めて考えてみると、性的欲求短期的にしか持続しない、

なぜなら異性はもちろん、自分時間と共にチャーム劣化していくわけで、

そうなると資本主義価値観というか、いかに実生活ビジネスで役に立つかに自然と特化して考えていくというか、

少なくとも自分はそういう視点しか他人を見れなくなってくるわけで、

逆に考えるなら12人の妹とは、他人から要求される能力を箇条書したもの、とも言えるわけであり、

みんなもこの中から社会的役割職業選択したり考えてみるといいかもしれないし、

あー、こんなことやってないで、なんでもいいか生産的なことをやらなければ…

2021-04-02

寂しいときにする妄想

成功を収めた人物として密着取材を受け人生観を語る妄想

過去へ行って偉人未来のことを教えてドヤる妄想

・知人に好きな作品の好きなところを延々語って聞かせる妄想

・街に「ヤバい勢力」が攻めてきた想定でいかにして生き残るかの妄想

・「ヤバい勢力」のせいで世界人口が極端に減少した世界いかサバイブするかの妄想

・知人や親戚が集まる場でクイズ番組を見て自分がことごとく正解し称賛される妄想

災害に遭ったらどうするかのイメトレ

・その場でポッと生まれ名前もないキャラ達のコメディを何度もリピートする

・カッコいい人名を考える

荒唐無稽な嘘を考える[例:冬の白い息を集めて作った綿は暖かくて快適ですよ]

・使うあてのない言葉遊び叙述トリックを考える

・超おもしろくなって若手お笑い芸人として頭角を表す妄想

・歌が上手くなる妄想

外国語が上手くなって道を尋ねてきた外国人スムーズに案内する妄想

ハリウッド映画に一癖ある脇役として出演し一躍注目を浴びるがほとんど素性を明かさずミステリアス存在のままでいる妄想

たいめいけんみたいなすごいふわとろのオムライスを作る妄想(実際に何度か試みて失敗した)

世界中の犬が狂犬になって人を襲い始めたらどうやって逃げるかの妄想

モンスター的な存在を処理する機関の飄々としたベテラン隊員が跳ね返りの強い新人ピンチを余裕で救う妄想

・いない妹に慕われる妄想

・いない妹を見舞う妄想

・いない妹を看取る妄想

・静かな場所ハンモックに揺られる妄想

特殊問題を扱う機関所属する凸凹コンビ妄想

・閉鎖的な集落で行われる残酷儀式から逃げ延びた子が大人になって復讐に戻る妄想

・いない妹に慰められる妄想

並行世界自分と入れ替わって生活する妄想

2021-04-01

輪るピングドラムって結局なんの話なの?

当時高校生だった。

お世辞にもアニメに造詣が深いとは言い難い自分が夢中になって完走した数少ない作品だ。

印象的なピクトグラム表現と、ミステリアスでどこかSFチックなストーリー。絵柄のとっつきにくさを一瞬で吹っ飛ばすキャッチー演出

「分かるようで分からない。けどなんかセンセーショナル。続きを早く観たい」と最終回まで画面に食らいついていた。

しかし「結局なんの話?」と改めて自問するとなにも答えられない自分がいる。

「イマージーン!」

「きっと何者にもなれないお前たちに告げる」

ピングドラムを手に入れるのだ」

生存戦略しましょうか」

「早くすり潰さないと」

「こどもブロイラー」(ほとんどピクトグラムなのにマジで怖かった)

そしてOPの「ノルニル」「少年よ我に帰れ」

これらの印象的なフレーズは一生忘れることはないだろう。だが、「それってなに?」と問われるとやっぱり「分からん」としか言えない。

意味不明だが意味深っぽく進行し結局なんなん?で終わるアニメ考察やらwikiやらを読んでへぇボタンを押しても話の核心は未だがっちり掴めないでいる。でも好き。なんなんだ。

…………

……

なんだかんだ言って劇場版は観に行っちゃうんだろうなぁ。

そんで空のポップコーンカップ捨てながら、10年前のように「分かるようで分からなかったけど、なんかすごかったぜ!」と皮膚をびりびりさせるんだろうか。

エヴァ世代もこんな感じだったのかもしれない。知らんけど。

実際どうでした?

2021-03-31

片思いをしていたあの人を許せない

大学卒業してすぐ今の会社に入った。明日社会人2年目になる。

今日、頭にくることがあった。カチンときたというよりは、悲嘆や諦めに近い。

しかった1年間の話を聞いてほしい。

「先輩」の姿を初めて認識したのは、去年の4月半ばだった。

ひとつ上の先輩のSさんとお手洗いに行く途中、4階の端っこの方から彼が歩いてきて、すれ違った。

その人の顔をちょっと見ただけで私は、視線Sさんの方に向けた。大らかな感じの人だと思った。

3回もすれ違う頃には、同じ階の別の課で働く先輩だということがわかった。小柄なSさんが手を振り回すみたいにして、先輩のことを嬉しそうに語っていた。笑顔が素敵だって

その時には、少し気になっていた。いつか話してみたいと思った。

「先輩」の見た目を表現するのは難しい。イケメンではない。中肉中背で、体つきがガッシリしていて、雰囲気が優しくて、視線が鋭い。

お客さんと話をしている時でも、優しい感じと怖い感じが交互に伝わってくる。

どんなキャラクターの人なのか全然からないし、読めない。ミステリアス? こんな人は初めてだった。

なにより、笑顔がすごい。マスク越しだけど、きっと素敵な笑顔なんだろうなってわかる。子どもみたいに屈託のない笑顔が、直球で胸にドーンと響いてくる。

Sさんほか、同じ世代の先輩方(でも年下)と一緒にご飯を食べている時に、あの人(Tさんとする)の話題が出ることがある。その度に箸を止めて会話を聞いていた。

35代の半ばくらい。何かのスポーツ全国大会に出たことがある。雰囲気が独得。自分のことは人に話さない。思ったことは何でも言う。仕事ができる。役職はもってないけど、何千万円にもなる企画自分で作って通している。後輩にマウンティングとか一切しない。冷たい感じに見えるけど、話してみると温厚……ということだった。



この1年間、記憶に残っていることをいくつか挙げる。

5月になって時差出勤が始まると、朝早くから職場に行かないといけないことが増えた。

ある朝のことだった。職場の窓口で掃除をしていると、Tさんが向こうから歩いてくるのがわかった。この窓口を通り過ぎようとしていた。

先輩の速度が急に遅くなった。向こう側の壁にあるポスターを眺めていた?

おはようございます」と声をかけた。すると、こっちをサッと振り向いて、「おはようございます」って返してくれた。

笑顔が思ったよりすごくて、目が合いそうになって、うつむいてしまった。

それから、チャンスがある時はこちから挨拶をするようになった。

夏が始まろうとしている頃、トイレから事務室に帰る際に先輩とすれ違った。その時に声をかけられた。初めてのことだった。

もしかして今日で試用期間が終わり?」

みたいなことを言われた。1分くらい会話をして、最後に「頑張ってね」って言われた。ありがとうございますって言おうとしたけど、声が詰まって小さくなった。

秋頃、背中まで伸びていた髪を切った。

かなりショートになった。髪の重さがなくなってすっきりしたな、と思いながら階段を昇っていた。

2階と3階の踊り場にいる時、上を見ると彼がいた。作業着姿で、何かのメジャーのようなものを片手に持っていた。

目が合った時、心臓がぎゅっと何度も掴まれたみたいになった。

立ち止まって、お疲れ様ですと挨拶をした。

彼も、お疲れ様ですと言った気がする。

階段をまた昇り始めて、Tさんとすれ違う瞬間、私は階段を走って駆け上がっていた。すれ違うのが怖かった。違う。怖い、と思ったのはすれ違った後だった。すれ違う前に抱いた感情はわからない。無意識だった。

その後も、廊下などですれ違う度に声をかけられた。

服装の話や、人事異動の話や、Sさんが元気がないので声をかけてほしいとか、仕事での苦情とか、いろんな話をした。

Tさんに話しかけられる回数は、ひと月で3回はあっただろう。



1年間、ずっとそれだけだった。

一緒にデートしたことはない。

一緒に食事したことはない。

一緒に街を歩いたこともない。

ラインのIDも知らない。

携帯電話の番号も交換していない。

お互いの出身地も知らないし、血液型も知らないし、好きな事だってそうだ。

Tさんのことが好きだった。

目を合わせ続けることができないし、話の最中には嫌われないようにニコニコしてるし、稀に一緒に仕事をすることがあると、失敗しないか気が気でない。

でも、Tさんは私に興味がなかった。

2日前のことだ。

昼休憩の時に、Sさんが嬉しそうに話してきた。Tさんに髪型を褒められたと。

髪切った?って聞かれて、そのあと、「似合ってるね」と言われたと。

さらにその後、Sさん残業時間が多いのを気にして、「無理はするな」と怒られたって。

私は先輩に怒られたことがない。

Sさんはいわゆる小動物系の女子だ。小柄で、柔らかそうな見た目で、笑うと顔がくしゃっとなって、女の私から見ても魅力に溢れた人だと思う。

性格もいい。誰に対しても愛想があって、廊下ですれ違いざまに男性上司から足の裏で蹴られそうになった時も、その冗談に付き合ってあげていた。



昨日の夕方、帰り際だった。Tさんが私に声をかけた。

4階の階段から降りようとする時だった。

お疲れ様です」と言って、私の近くに来ようとしたので、早歩きで1階まで行った。先輩は、後ろをずっと続いていた。

外に出て、駐輪場の近くまで来たところで、「体調が悪い?」と後ろからTさんの声が聞こえた。

無視して歩いていると、自転車に乗ろうとする私の前に立ち塞がるみたいにして、「苦手なら言ってくれ。もう話しかけないから」だって

ふざけるなよ。くそ野郎。人の心を踏みにじって、もて遊んで。その気がないなら廊下声かけるなよ。くず。

一瞬そう思った。

家に帰ると涙があふれてきた。

今これを推敲している今日の朝方のことだ。

朝の掃除が終わって、コピー機に用紙を足している時、先輩がまっすぐこっちに歩いてきて、「昨日はごめんね」と謝ってきた。

「もういいです」って返した。

それから何分か経って、トイレに向かう途中で、本当にこれでよかったのか不安になった。

先輩を許したい。でも、許したくない。

25才までに結婚したいと思っている。私には、あと1年半しかない。その貴重な時間を、先輩への片思いに費やしてしまった。

Tさんと付き合いたい。でも、Tさんを許せない。でも、まだ好きだと思う。

涙が止まらない。

2021-03-17

アニメ作出たけど推しが金蔓にされてて辛い

推しは白い髪のミステリアス少年キャラでここではN.K.としておく

厳密にいうと髪は真っ白ではなくてそれも良い

もともと作品自体はあまり知らなくて、ネットでふと見た推し最初気持ち悪いと思っていたけどそのうち興味が湧いて

気がついたときには推しのためだけに作品の履修を心に決めていた

ネタバレをいろいろ見てしまっていたことは悔やんだけどそれでもなお新鮮な驚きがあった

主人公くんが異様な状況で驚き慌てているところに優しく現れる推し

推しの謎の好意を受ける主人公君に場所代わってほしいと思ったのは一度や二度ではない

しか主人公君と推し関係性や美しい対称性を考えているうちにそこは主人公君の場所なんだと納得して代わってほしいとは思わなくなった

ネタバレ見て知っていたが推しの本性はアレだから二人の蜜月は長くなかった

主人公君に怒りをぶつけられても平然としている推し

推しはある目的のために一人でこっそり入った謎の部屋であの世界の真実を知ってしまっていたのだ

手が固定された磔になって腹に神話の槍を刺されてる白い体の衝撃

他人の手で殺されることを選択するに至る覚悟最初戸惑ったがそのうち深く納得した

いかにも超常の力を使ったのもミステリアスな感じで良かった

結局主人公君にとって推しはどういう存在だったのだろうか

この出会い運命性が気に入った

しか推し適当に客寄せに使われ始めた

グッズの出し方が露骨だったのはまだいい

許しがたいのはシリーズ5作目(リメイクなどは抜きで数えている。3作目といった方がいいか?)なにあれ

性格も違うし顔もおかしい別人のくせに尺を取るな

希望は残っているよ、どんな時にもね」推しはそんなこと言わない

他のキャラもいろいろおかしかったからとても正史とは認めたくない

私以外のファンの人にもやはりおかしい、駄作と言われていた

N.K.••• ナギちゃん

常人には理解できないことばかり言ってて主人公君を好きな理由もよくわからないナギちゃん

白い髪白い肌に白い半袖シャツ

シンジくんの少年らしい声と心地よくオーバーラップする人外っぽい喋り方のナギちゃん

オモチャにしやがった公式野郎絶対に許さな

ついでに

例のセリフi love youとi like youのどちらが良いかで揉めてたけど私はどちらも同じくらい間違い派

2021-03-10

[]庵野が「俺が責任取る」ていいながら承認印押し続けた映画

シン・エヴァンゲリオン劇場版:||観てきた。

感想タイトルの通り。

庵野さんが「とにかく俺が責任取るから、終わらせるから」って

いいながら色んなスタッフが引っ張ってきた設定集みたいなもの

承認印を押して、公式化していくフローを観ていくような映画だったな。

特に後半。

あんまりちゃんとした文章にしたくもないので、箇条書きで。

・前半は良かった。パリ市街戦〜村での暮らし

特に村での暮らしファンサービス満点で、大人になった同級生

 慰められるあたりは結構感動した。

保守的と言われようとも、大人になることをきちんと丁寧に描いていた。

とはいえ新劇アスカレイキャラが旧劇と違い過ぎていて、

 ずっと違和感が拭えなかった。シンでも結局……

アスカPTSD少年の口に無理やりレイション捻り込んだり、そっくりさん死ぬのを

 黙ってみてたりとか、ツンデレじゃなくて単に非人道的なだけでは……

アヤナミ:どのアヤナミも「知能にハンディキャップがある方」になっていて

 受入れがたかった。母の面影を持つミステリアス少女はどこに……

・それでも村の生活で復活していくシンジ君は良かった。

 保守的結論であっても、丁寧に人間を描こうとする意思を感じた。

(たとえそれがテンプレであってもある個人が確固たる意思を持って

 それを描写するのは価値があることだろう)

問題は後半の決戦編に突入したあたりから

・「けじめをつける」「責任を取る」のセリフ多くなってくる。

・「ヤマト作戦」死んで責任取るやつやん。

・Qでの投槍回収タイム始まる。

 何故、アスカが壁殴ったか

 何故、ミサトがシンジをはぶったか

 何故、ニアサー起きたか

 何故、ニアサーの原因シンジくんにされてるのか(みんなのやりきれない思い

 何故、ゲンドウは……

 何故、梶さんは……

 何故、……

 何故、……

 何故、……

 NAZE、……

 なぜ、NAZE、何故……独白で全部説明……まじっすか

・でも、こっちとしてはそもそも庵野さんがQで投槍したからじゃねえっすかみたいな。

 あらゆる説明シラーとなってしまった。

・ここにきて「俺が責任取るから」って言われても、まあ、そりゃそうでしょとしか

最後シンジ君が真のパイロットになって世界からエヴァを無くすEND。

最後まどかちゃんが真の魔法少女になって世界から魔女を無くすENDを

 10年前に見た俺らとしてはよ……?

真希波 ENDってやばくね?DQ5公式嫁がデボラに書き直されたのと等しい。

 まあ、でも前記の通り、アスカレイも酷いからなー新劇

アニメーション映画としてやっちゃいけなかったのでは?という箇所多し。

シンクロ率パーセント言葉説明(見た目は破のエヴァ初号機のママ

ラストの2機によるカチコミがほぼパリ市街戦の焼き直し

デカアヤナミCGドラッグオンドラグーン

→などなど

・「もうエヴァ待たなくていい」「庵野さん本当にお疲れさまでした」「これで終われる」「ありがとう」

という気持ちが溢れてきたのは確か。

・でもそれってどうなの?まず「面白かった!」かどうかが大事なのでは?普通に考えて。

とはいえ60歳の色々と背負っているおじさまに30歳後半の大人が、様々なものを仮託するのも

 もう色々ときついし、無茶だし、適当ではないので、とにかく「お疲れ様でした」という感じ。

・そう考えると、あの年齢であそこまでエロティック物語君の名は」を作った宮崎駿を凄いなあと。

 精神的な欲望ヤバイ。心のちんちんロンギヌスの槍だよな。

追記宮崎駿風立ちぬ」だったわ!

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