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はてなキーワード: 資料とは

2017-08-17

https://anond.hatelabo.jp/20170817153212

そうなのかー

パスワードの変更のためだけに通帳出したからいきなり来てびくっとしたよ

「いつまで生きるか決まってれば考えやすいんですけどねー 明日死ぬかもしれないし アハハ」とか言って資料だけもらっておいた

2017-08-16

部下にされると説教することを嫁がやってくる

嫁は普段パソコンを使わない仕事をしているのだが、最近資料を一つ作らなければならなくなったとかで、僕のPCを使ってパワポと格闘している。

からないことを聞くのはいいのだが、調べもせずに聞いてくるのには辟易としている。

文字を小さくしたい、スライドを追加したい、画像を取り込みたい。

こんなものググればすぐに出てくるのに絶対に調べない。

聞かれるたびに調べればいいと答えると不機嫌になる。

僕も不機嫌になる。そんなくだらないことで僕の時間を削らないで欲しい。

それに調べもせずに聞いたことは絶対に身につかない。

あなたならすぐにできるんでしょう。いいね、慣れていて。

と言われるけれども、僕だって最初からできたわけじゃ無い。でもわからいからといって簡単に人に頼ったりはしていなかったと思う。

というか調べもせずに聞いていたら、先輩に怒鳴られるか呆れられるか見捨てられるかしていたと思う。

簡単に身につくものじゃ無いんだ。苦労しなきゃ、工夫しなきゃ、頭使わなきゃ身につかないんだよ。

なんでそんなことわからないんだろ。

凄い腹立つ。これ以上聞かれるの嫌だからワードで作り直してやろう。

2017-08-13

小池晃自衛隊天皇制に対する考えが言明されててよかった

結論として、自衛隊は「当面」必要ということ。

そして護憲天皇制廃止の両立については現状ノーアイディアであるということ。

これが、小池晃としての共産党公式の考えであることがわかった。

https://www.youtube.com/watch?v=06JwXswPVkk


非常に金字塔的な資料なのでここ増田魚拓として記しておきたい。

2017-08-11

電子化すべきである

紙の本メリット無さ過ぎ

・他の人が読んでると読めない

咄嗟に手に取れる距離におこうとすると場所をとる

・欲しい部分だけ咄嗟コピーを取るのが面倒

・紙をケチって省略されてる資料がある

使いにくいよお

返せよお

ウチの部の資料なのに何で横の部の奴がずっと持っててわざわざ借りに行く事になるんだよお

二冊目お前らで作れよお

電子化しろよお

https://anond.hatelabo.jp/20170811001900

Yesプリキュア5』のスタッフ向け資料では、プリキュア身体能力は以下のように設定されている。

ただし物語の中で成長すると明らかにゾウ以上の強さの衝撃を受けても平気になる

怪獣クラスの大きさの敵とも戦っているので、パワーアップ済みの最終話付近ならゴジラならまあ。

クリリン長老からパワーアップ後想定だと惑星破壊レベルだろうが、プリキュアラスボスの中にはそれに匹敵するくらい強い奴らが居てそいつらに勝ってることを考えるとクリリンメンバー全員揃ってればいける。

キュアハートパルテノンモードなら余裕。

2017-08-10

https://anond.hatelabo.jp/20170810185034

事前に申請した休暇に業務命令発動する上司に非がある

下手に受けると「なんだこの資料、ちゃんと作れ」的な理不尽を言われる可能性がある

そういう状況だと「なにいってんの、休暇中に作ってもらえただけでもありがたく思え」的な尤もな言い分も文句扱いされる

一昨年からずっと好きな人の連絡先を消した、携帯でのやりとりの履歴も、皆で出掛けた先で取った写真動画も。

もう必要ないのにこっそり持ち歩いていた、2人で作った資料を捨てた。

私が願わなくたってきっとそうなる。それでも世界一幸せになってくれと願わずはいられない。

2017-08-09

40代大学非常勤講師でも後悔はない

都内私立入学して「大学教授」と呼ばれる職業の人たちと出会い、憧れ、あんな風になりたいと思った。どうすれば大学教授になれるのかと思い、職業ガイドみたいな本を読んで、博士号を獲らないとなれないと書いてあった。姉に話すと猛反対され、就職することにした。猛勉強をして新聞記者になった。給料は良かったし、いわゆる「社会的地位」も高い。どこへ行っても「記者様」扱いをされる。でも、この仕事に興味は湧かなかった。新聞記者になればどんな有名人にも会える。総理大臣にも会える。権力好きな人新聞記者は向いている。自分はそういったことに興味はなかった。偉い人に会いたいとか、有名人に会いたいとかそういう欲求が少なかったから、新聞記者仕事に夢を感じなかった。出世することにも関心はなかった。組織の中で上に行くことにどういう意味があるのか、それで心が満たされるのかと言えば、そんな風には思えない。多分、自分変人の部類に入るのかも知れない。いわゆる「お勉強」が好きだったし、多分「お勉強しか向いている分野がなかったから、社会人としてのスキルとかそういうのは身につかなかったし、身に着けたいとも思わなかった(社会人失格とか、社会不適合とか言われれば、受け入れる)。多分、大学自由雰囲気が好きで、そこに身を置きたいという欲求けが続いたんだと思う。

30代になって会社を辞めて「お勉強」する目的海外留学した。最初語学学校で、そのあと修士課程に入って、博士課程に入って気づくと40代になっていた。博士号はまだ獲ってないし、お勉強研究は別物なので、実はあんまり研究には向いていないのかも知れないけれど、博士論文テーマは一応決まったし、想像していなかったようなきっかけで研究予算をもらえたので、「研究しなければならない」という逼迫した立場になったけど、研究については今まで怠けていたとも言えるので、自分を訓練するいい機会になったと思って毎日資料を読んでる。

留学を始めたばかりのころは新聞社給料が良かったか貯金がなかなかの金額になっていて、それで賄えた。修士課程博士課程では返さなくていい奨学金がもらえた。運が良かったと思う。今は奨学金はなくなって、貯金も底をついたけど、大学非常勤で何コマ担当させてもらえるようになって、大学生と同じか、それよりもうちょっといい生活ができる。40代収入としては笑えるほど低くて、普通の人なら絶対にやらないと思う。大学大学生相手仕事をしていれば、自分生活水準が低くても気にならないか自分収入の低さはあまり気にならない。非常勤講師でも初めて講義をさせてもらえた時は感動した。自分大学生だった時に憧れた職業の最底辺の隅っこの下座も下座とはいえ、入り込めたと思うと泣けてきた。あと、口座に「給与」が払い込まれることにも泣けてはきた。「給与」を受け取るのは、新聞社を辞めて以来のことだった。最近担当するコマ数が増えた。体力的にはそれだけ厳しくなるけど、生活費は楽になる。大学生と同じ生活をするのなら、少し貯金できるかもしれないくらいにはなった。後で聴いた話によると、少子化なので今後は新規採用はしない。とのことで、それでも時々辞める人はいから、結果として今すでに隅っこに入っている自分担当が回って来たということらしかった。運が良かったと思う。もうちょっと遅く博士課程に入っていれば、非常勤講師にすらなれなかった。非常勤講師アカポスとすらも言えないくらいの立場だけど、自分はそれになれたということにやはり今書いていていても感動してくる。

40代大学非常勤講師といえば悲惨人生典型例のように言われる。無駄高学歴で、驚くほど年収は低く、いつ切られるか分からいからだ。そういうのが悲惨で耐えられないという人は、大学院には行かない方がいい。理系企業に雇ってもらえるけれど、文系博士大学教師になる以外に道は残されていない。文系博士には「著述」という道はあるけど、著述はけっこうしんどい上にあまり金にはならない。それでもいいやと思える人にしか勧められない生き方だけど、自分大学という場の雰囲気に馴染みやすいと思うから、それでもいいやと思える。教授様になれるとは思っていない。老後のことも分からない。ある人は「詰んでいる」と言うかも知れない。でもやっぱり新聞社にいるより、今の方がいい。姉の反対がなければ人生の途中で新聞社就職することはなかったと思うし、それがなければ学問世界キャリアもっと積むことができて、もしかしたら教授様も狙えたのでは...と思うこともある。でも、会社を辞めて自分の願望を目指したのは次善の策だったと思う。あと、新聞社にいた時は贅沢な生活はできた。でも、今の生活の方が自分の好きな空間にいられる分、別の意味で贅沢できていると思うし、美味しいものを食べたり、高い服を買ったりするのは若いうちにさんざんやったので、今はあんまりそういうことにも興味はない。贅沢は若いうちにやっておいた方がいい。年を取ると無駄に目や舌が肥えて来るので、無駄な贅沢をしてしまうと思う。若いうちに贅沢しておけば、飽きが来るのでちょうどいい。

今後のことだけど、取り敢えず博士号は獲っておきたい。その後のことは分からない。いずれ帰国したいとも思う。帰国してアカポスに就けるほど甘くはないと思うから、生き延びるという点では今の大学にしがみつき続けるのがベストなのかも知れないけど、もし切られたら帰国するしかないなあとも思う。帰国したらどうしようか...ということは全く分からない。先が見えないという意味ではしんどい生き方かも知れない。でもやっぱり、牛のようなのろい歩みでここまでやれたことは正直に嬉しい。

2017-08-07

転職精神を病んだ話

自分転職顛末時系列で書きたい。内容は、自分の中で溜め込んでいたもの。録音や証言確保などの対応はとっていたものの、当時は恐ろしさと鬱で動けず、その後は諦観と鬱で、少数と共有する以外は、表に出して活かす機会を作れなかった。ただ溜め込みつつも、恐怖や後悔、憎悪感情がずっと自分の中で渦巻いていて、耐え難くなっている。だからここに吐出させて欲しい。

転職

知り合いに紹介され、20代都内IT企業転職した。新卒から務めた緩い企業から転職不安も大きかったが、当時仕事スキルアップが楽しめており、期待も大きかった。

転職後、すぐ客先にフルタイム常駐することになった。なおこのフルタイム常駐は、数年後退職するまで続くことになる。この常駐先には複数人同僚が派遣されていた。その中で自分リーダーAの下に付き、二人一緒に業務を進めることになった。このリーダーAが後に精神を病む原因となる。

初期

リーダーAは直属の上司からの期待を強く受けているようだった。初印象は悪くなかったものの、働いて会話を重ねるうちに、以下のような傾向が顕になっていき、怖さを感じるようになった。

なお初印象は良いが、継続的に関わると評価を落とすというパターンは、自分以外でも結構あったようだ。仕事での顧客評価も、概ねこ竜頭蛇尾パターンを繰り返していたと思う。

振り返ると、この時点で危険を感じて逃げるべきだった。そうすれば精神と体が壊れ苦しむこともなかった。ただ自分には、それに気づいて逃げる能力がなかった。

攻撃が始まる

リーダーAと1、2ヶ月働いている中で、怖い傾向はより強まっていった。相手に応じた態度の切り分けも荒が目立つようになり、例えば上司に、気に入らない顧客プロパーについてナイフで刺してやるといった過激な報告を行うようになった。また長く一緒にいることで、報告や悪口に、呼吸するように嘘や誇張を織り込んでいることに気付かされた。例えば自分提案失敗を、叩きやすターゲット問題転嫁するといったことを行っていた。

そして一緒に働いている中で、自分攻撃ターゲットにされるようになった。はじめは、仕事ができない、自分フォロー無用に忙しくなっている、といった仕事の指摘からまり、お前は無能である性格が劣悪であるといった説得を頻繁に自分に行うようになっていった。後に案件仲間から、見えないように、自分悪口を頻繁に上司に展開していたという話も教えられた。

ただ当時、自分は期待される成果を出せていなかったし、転職業界を変えたばかりで、能力的にも問題があると自覚していたので、リーダーAの言葉や怒りに応え自分改善しなければならないと考えていた。また、会社ではパワハラ自慢(こんなにひどいパワハラを耐えた、自分無能パワハラで潰してきたなど)が目立ったので、この程度は転職の試練であり一人で耐えて当たり前のものと考えてしまっていた。この考えは心を壊すまで変えられなかった。

閉鎖環境攻撃エスカレートする

その後、出張状態のまま、リーダーAと二人だけで、別現場フルタイム常駐に移った。後に派遣や準委任メンバーの方が増えたものの、基本リーダーAが管理し、自分が下につく、プロパー二人組で仕事を進める形となった。本社とのやりとりはリーダーAがすべて統括したため、自分視点での会社同僚はリーダーAしか見えない世界となった。

この本社から監視がきかない体制になってしまったことで、リーダーAの攻撃露骨エスカレートするようになった。例えば次のようなことを何ヶ月も継続して行うようになった。

また指示される作業単純作業が多くなっていった。例えば以下のようなものだ。

当時高い単価で常駐していたので、単価に見合わない上記のような単純作業強要されるのがまた別の苦しみとなった。

一方で、周りに対する演出には力を入れていた。例えば、本社での会議の参加を禁じたり、本社とのやり取りを自分が見えないように済ませたりして、本社自分コミュニケーションを断絶させるように動いていた。また「殺す」と脅迫するなどまずい言動を取るときは、周りの目や耳のない状況下で行っていた。あとは従順派遣社員を見つけて、主張に箔付けに使うなどしていた。例えば悪口を裏で本社に展開する際に、その社員CCに入れて、この悪口自分だけの勘違いではないと演出する気配りを行っていた(ただこの方には、裏でやりとりされている悪口中傷や、リーダーAの内心などの情報を後にもらえるようになった)

こうした状態半年近く続いたが、その中で自分精神おかしくなっていった。仕事中に泣く、顎が痙攣して歯がカチカチ鳴る、ネガティブ独り言を言うといった、外目から異常と思われるだろう様相晒ししまっていた。ただリーダーAにとってはそれは笑い飛ばす程度の扱いだった。例えば自分精神的に参っているから慰労会をやろうとリーダーAに飲みに連れて行かれることがあったが、自分性格自分が大切に思っている人達へ、リーダーAが一方的侮辱言葉を投げて笑い飛ばすだけの不快な場になるしかなった。

なおこの頃からさすがにこれは異常だ・危険だと言う思いを強くして、証拠を残すようにした。例えば勤務中にずっと録音機を動かし、殺すといった脅迫を録音するようにした。客先社員から同情してくれる方も出てきた。

しかし激昂し犯罪者的な言動を取るリーダーAに抵抗するのは当時とても恐ろしく、証拠を残せても、証拠を活かす行動をとれなかった。また入社後即フルタイム常駐していたので、気軽に相談できる会社同僚もいなかった。そして、自分無能であり、まずはリーダーAの言う通り改善しなければ後がないという考えを持ってしまっていた。恐ろしさから逃避しながら苦しみを軽減したいという思いで、リーダーAに従い続けた。

一応本社人間相談することもあったが、抱え込まずに相談して良い、というコメントを貰った以外は、本社側で具体的な対応はとられなかった。あとは、退職時に人事から詳細情報を聞かれる程度だった。

自分の変化

上記のような状態一年以上続くことになったが、そのあい自分は大きく変わった。基本的に、次のようなネガティブな変化ばかりだ。

お上記は、もう死ぬまで元に戻ることはないと感じている。器質的に脳が変化・死滅してしまっているようだ。苦しみを経験すると強くなるとよく聞くが、苦しみで心を壊すとむしろ大きく弱体化してもう戻らないというのを、30を超えて学んだ。あと、こういった自分問題が、その後大切に思っている人達迷惑をかけたり、不審な思いをさせたりする要因になってしまっている。これは今でも本当につらく思っている。

その後リーダーAが抜ける

その後の展開だが、リーダーAは、顧客大言壮語ダメ出しを多くする一方で、成果を出せず、評価が得られなくなっていたようだ。そしてその頃から特定の先輩社員に嵌められて仕事がうまくいっていないと吹聴するなど、被害者的な言動が多くなる。そして最後案件から逃げていった。

ただ元凶リーダーAが抜けてからも、苦しみがなくなることはなかった。

仕事では、リーダーAが案件から逃げた尻拭いをして、関連会社メンバの業務確保と案件維持に奔走させられた。リーダーAの代わりに本社上司関係者と関わり合うようになったが、リーダーAが散々悪口を刷り込んでいたせいか、馴染みの薄い上司とは、最初から関係がギクシャクしていた。

これを心が壊れ、精神薬・アルコールカフェイン漬けで体を無理やり動かしていた状態でこなすのは、本当に苦しかった。

退職する

その後、苦しみながら遠地に常駐し、売り上げ確保に努めていた。しか半年ほどたった所で、復帰したリーダーAが、自分の目に届く会社MLで活発に発言するようになった。自分はそれを目にする度に、過去出来事フラッシュバックして恐慌状態となってしまい、もうこの会社では過ごせられないと信じるようになった。そして、ずっと常駐で会社への帰属意識がなかったなど、他の理由複数揃っていたので、会社を辞めた。

後悔

振り返っても、失ったものが多く、後悔の数多い数年間だった。

大きな後悔としては2点。1点目は、リーダーAのようなタイプ人間とは、唯一の対策として距離をとるべきだった。2点目は、状況が異常である認識して、もっと強く本社上司に状況改善を訴えるべきだった。この対応ができなかったのは自分の未熟さによる。だから転職必要能力が足りないまま転職してしまったというのが、問題要因として大きくあると思う。

あとは、仲間を作るべきだった。退職間際で、別地域担当する案件仲間と話し込む機会があったが、そこではリーダーAの異常性を感じ取っていて、仕事から排除するように動いていたという。またリーダーAから悪口の報告を受けていた人間の中には、虚言癖を見破っていて信じないようにした人がいたと聞いた。同情してもらえて、自分の見えないところでのやり取りを情報共有してくれた関係者もいた。そういった人達と早くから関係を持っておくべきだった。

そして転職や、フルタイム常駐は、巡り合う人次第のギャンブルだというのも知った。転職した会社にも、尊敬すべき人格者結構いた。会社技術力が高く、業績好調で、外から良い評価を得られている優良企業だった。唯一、リーダーAと巡り合ったのが問題だった。

ただもう後悔しても何も変わらない状況になっている。今は壊れた心身が残り、恐怖・後悔・憎悪が入り混じった感情自分の中で渦巻き続けている。

ADHDで薬処方されてる片付けられない女性質問

程度によることは、よーくわかってるのだけど、

聞いてみたい。

コンサータストラテラを処方されてる女性の皆さん、

どれぐらいの期間継続されてますか?

片付けられないオンナが、片付けられるようになるんでしょうか。

ここから質問の背景と自分メモとして。

当方アラフォー既婚、子あり。

フリーランスWebデザイナー

元々、片付けが得意ではない。

特に片付けられないのは、今まさにいる自宅内の仕事部屋だ。

先日、久しぶりに会った女性の友人から「実は少し前にADHDの診断をうけて、コンサータを飲んでいる。効いてる」という体験談を聞いて、私も処方してもらった方がいいのかな、と、初めて思えた。

とっくに診断がおりている我が息子2号への対応を学ぶ中で、どう考えたって私も特性持ちだよねーと自覚しながらも、息子2号含め、私も薬に頼ることまでは考えずにすでに約5年が経過している。

息子は、いい状態だと思う。

落ち着いて学校に通えている。

対して私は、もう、この5年ほど、

何もかもが空回りしている。ような、気がする。

子ども達の色々で、本当に疲れてるんだろうなぁ、とは思う。

子ども2人のうちの1人、息子2号だけでも、

学校マメに通って特別支援先生担任先生との情報共有。

カウンセリングの予約、児童放課後デイの利用や、それに伴う様々な手続き

そこに来て、仕事部屋を共有している夫から「(この部屋に)反吐がでる。殺意覚えるわ」とまで言わせてしまった。

レベルわけせず、全部一気にシュレッダーかけてもいいの?」とも。

夫婦で共有している20畳ほどのスペースは、仕事資料がかなりあり8割が私の所有物。

基本、物質に全く未練がない夫からは、私の片付けられなさに対して、とっくに限界を超えているのは分かってる。んだけど、後回しにしてきた(出来ていた)のは、どこかで「まだ大丈夫」だと、どこかで思っていたからだろう。

ついつい、目の前の急ぎの仕事に手をつけてしまう。の繰り返し。

さすがにあれだけ言わせてしまって、これは最終通告、だと。

マズい。

と思いつつ、なかなか体は動かない。

ハッキリいって、逃げている。それはよく自分でもわかっている……。

ので、気合いを入れるためだけ、という動機で初めて増田に書いてみました。

「こんなに楽になるんだったら、さっさと処方してもらったら良かった!」になるのか、

はたまた、合わなくてすぐ手を引く事になるのか。

試す価値はあるんだろうな、とやっと思えたので、自分のためというより、夫のために、一歩踏み出してみます

まだ私自身がカウンセリングも何も受けてない状態なんですけど、

気持ちをどこかに書きたかった。

こういう時に増田は便利だね。

さぁ、初診の予約を入れて、

今日ノルマとして、目の前の机の上だけでも、書類を片付けようかな。

2017-08-06

道を間違えた

どこで道を間違ってしまったのか。

40才が確実に近づいてる。

子どもいないどころか、結婚すらしていない。

中途半端彼氏しかいない。

自分子どもの頃は、27才で結婚するもんだと思ってた。

そんなに金持ちじゃなくても、小さな家で毎日ご飯を一緒に食べて

どうでもいい話をして笑いあう家族がいる、そういうのが理想だった。

今やどうだろう。

からクマの残る顔で出勤し、

ただ規模が大きいだけが取り柄の会社でやり甲斐のない仕事をし

なんの楽しさも感じられず業務時間をやり過ごす。

膨大な資料とくだらない会議に参加させられ

家に帰ってゾンビのような顔で倒れ込む。

山ほどの持病の薬を流し込み、

夕飯なんて、あってないようなもの

カフェ飯なんて、無駄遣いはできない。

自分の老後のための資金作りにまわされる。

もう10年以上こんな暮らし。あきあきだ。

振り返ってみても答えははっきりせず。

美人とおだてられた顔も、褒められたスタイル

年相応のだらしなさを見せている。

話を聞いてくれるのは、老犬のみ。

休日でかけるのも老犬の散歩くらい。

道行く家族連れを眺める旅、涙が出そうであわてて我慢

キャリアウーマン?実情を知りたい?

独身を楽しんでる?なりたくてなったわけじゃない

周りの独身族は次々と親の介護問題に直面しだし

さらに道が狭くなっていく。

変化に臆病すぎたのか。

見通しが甘かったのか。

思い切りが悪かったのか。

変な男に捕まったせいなのか。

たぶん、その全部だ。

年代に対する嫉妬も羨望も、

もう疲れてしまった。

生きる目的も何もない。

後の世代迷惑がかかるから

長生きなんてしたくない。

どこで道を間違ってしまったのか。

10年前に戻って、自分を思いっきり殴ってやりたい。

[] #32-4「数奇なる英雄 リダイア」

俺たちからすれば無理やり辻褄合わせをしただけの内容だったのだが、これが意外にも教師からは高評価だった。

ヤケクソ気味な発表スタイルが真に迫っているように見えたのだろうか。

メンバーの一人であるタイナイの分析によると、他のグループネット簡単に手に入る文献からコピーペーストしたみたいな成果物だったので、俺たちの発表が新鮮に映ったのではと言っていた。

カジマはというと、各文献の記述をどれも否定しない、その姿勢が何より評価につながったんだと前向きな解釈だ。

何はともあれ俺たちは成し遂げたのだ。

しかし、課題のためとはいえテキトーなことをでっちあげた後ろめたさもグループ内にはあった。

俺も多少はあったものの、それも数日経つと薄れていく程度のもので、他のメンバーも同じだった。

ウサクを除いては。

「あの時は課題をこなすことで必死だったが、我々は大罪を犯してしまったのではないか? もし、我らの説が正史のように扱われてしまったらと思うと……早起きしてしまう」

会うたびに毎回こんな話をしてきて面倒くさかったので、俺はとある人物を紹介することにした。


「マスダ、ボクを便利なペテン師か何かだと勘違いしてない?」

ウサクのもとに呼び出した人物は名をガイドという。

最近この町に滞在している、自称未来人だ。

正直なところ俺は未だにこいつの言うことをマトモに信じる気はないのだが、それっぽいことを見せたり言ったりはできるので、これでウサクに程よく納得してもらおうと思ったのだ。

「まあ、いいや。リダイアに関する記録だけど、マスダたちの説を後押しするような記録は未来にも存在しないね

それは俺たちの発表内容がデタラメであることを示していたが、同時に未来には俺たちの成果物が禍根と共に残っていないことも示していた。

ウサクが信じるかどうかは分からないが、とりあえず気休めにはなるだろう。

「そうか……では、どのような記録が残っているんだ?」

「そうだなあ、例えば銀河大戦においてスパイとして、リダイアという名前宇宙人活動していた記録があるね」

どうしてそんなことを言うんだ。

俺はバツが悪くて、自分の顔が引きつるのを感じた。

それを周りに見られないよう、おもむろに自分の口元を左手で覆う。

「ぎ、銀河大戦? そんなの知らないぞ」

「そりゃそうさ。君たちのいる時代から、数百年後の出来事からね」

ウサクは理解が及ばず、半ば放心状態になっていた。

俺はその横からガイドに目配せをした。

ガイドはそれに気づくと、慌てて取り繕い始めた。

「ええと、ウサク? 歴史ってのはね、あくま歴史なんだ。ボクはそう思うよ」

訳の分からない説明に俺は思わずため息が出そうになるが、堪えてフォローした。

「ウサク、お前はちょっと難しく考えすぎなんだよ。リダイアがどんな人物であるか、何を為したかなんて、俺たちにはさして重要事柄じゃないんだ。真偽がどうあれ、な」

「もういい……これは我が課題だと解釈しよう」

後にウサクは、リダイアに関する資料独自に纏め上げ、一部界隈で脚光を浴びることになる。

まあ、それはまた別のお話

ガイド、ウサクが書いた文献、記録は未来に残っているのか?」

「知らない」

こいつに話を聞いたのは失敗だったな。

(おわり)

2017-08-05

人工妊娠中絶を受けた話

妊娠7週で中絶手術を受けた。

初期なので麻酔をかけて数分でおわり。特に痛くはなかった(前日の処置子宮口にラミナリアという線香状の海藻を突っ込むのだがそれはちょっと痛かった)。

数ヶ月たってやっと体験を思い出にできそうなのでまとめてみたい。

■手術当日までに必要な通院と費用

かかりつけの産婦人科妊娠の確定診断を受けて、中絶希望する旨を伝えるとその場で最短の日程(翌週末)の予約をとってくれた。週二回で一日四名だかなんだか枠の決まっている手術日は、半月先までほとんど埋まっていて、妊娠週数が増すと人工妊娠中絶費用身体的な負担も増える形式の手術になってしまうので、自分は最短の日程で予約を入れた。

かかりつけの病院HP中絶費用を明示していて、初期の場合の手術費用は22万円だった。妊娠の確定診断の際に中絶手術の希望を伝えたので、手術前の血液検査もしてこの日の支払いは1万円だった。

産婦人科医は(どこもそうなのかもしれないけど)「中絶を選ぶのも女性の権利」という態度を一貫していて、中絶を選ぶことに葛藤があるのかないのかはカウンセラー(その病院では中絶手術を受けるのにカウンセリング受診必須だった)が確認するらしかった。

妊娠確定の診断とカウンセリングと手術前日の処置と手術と、二週間で合計4回通院した。

幸い職場遅刻・早退・休みがとりやすかったのだが、つわりの症状がひどくて直属の上司にばれてしまうのが嫌だったのと、中絶というネガティブ選択について個人的見解を持ち込まなさそうな上司だったので正直に話した。しかしそれでもそんなに休むのかという印象を与えた感は否めない。

■なぜ妊娠たか

そもそもなんで妊娠してしまたかコンドームを使った避妊が嫌で(擦れて痛かったりする)排卵日と予想される前後以外は使っていなかったからだ。排卵付近コンドームを使ってはいたが、その他受精や着床を防ぐ物理的な手段は講じていなかった。

周期を読んで避けるというのは試したことがあって、効果のある避妊方法に思えた。そんなやり方を続けているうちに、周期的にアウトかも知れない日に膣内で射精してしまった。アフターピルの処方もうけなかった(たぶん仕事が忙しくて忘れていた)。

それとパートナー性器が大きくて普通サイズコンドームがキツそうだった。大きいサイズのものを私が探せばよかったのだが、さぼってしまった(ちなみに後日聞いたところによると、本人は自分が大きいサイズを使うべきと気づいていなかったらしい)。使用は最低限にして負担を減らしたいと私が思っていた。

私の考えは、特定パートナーしかセックスしないのであれば性感染症の予防(コンドーム使用)には注意を払わなくていいというものだ。昔は低用量ピルを使っていたが、体質的NGになってしまいこの数年は選択肢に入れられなかった。殺精子剤を使っていたこともあったが、かゆいのと発がん性があるらしいという情報が怖くてあまり積極的に手を出せなかった。IUDリング)は形態気持ちわるいのと、一度相談した産婦人科医が「避妊成功率は8割」と言っていたのでそんなに低いのなら避妊効果がないようなもんだと入れていなかった(今回婦人科でもらった資料によれば実際はもっと高かった。この時冊子とか公式数字の載った資料をもらわなかったことが悔やまれる。)

■なぜ中絶を選んだか

積極的避妊手段を取り入れていなかったのは、身近に中絶手術をしたことのある人がいたことも影響していると思う。失敗したら中絶してもいいのだ、と考えていた。中絶したことのある友人はひとつ体験として消化しているように見えた。今回中絶するかどうか悩んでいた時に意見を聞いてみたが、罪悪感は不要から子供のためとか言わないで自分の好きにしなと教えてくれた。

そもそも妊娠したくてもできないという場合も少なくないだろうし、昔そういう経験があったので(といっても半年ほどだが)、危機感もうすかったかもしれない。万が一避妊に失敗したら産むか産まないか考えよう、と思っていた。セックスした相手のことを大事にしたいと思っていたので、彼が出産を望むかどうかの意見考慮しようと思っていた。

妊娠が確定したので、彼と話し合い、彼が望まないとわかったので、それならばおろそうと決めた。自分一人でやっていくには経済的に苦しかった(といっても私は中小企業会社員なので、生活の水準を下げて子育てすることだけを自分時間の全てとすればやっていけるのかもしれない)。彼は、もし彼の意見を聞いてそれでも私が産むというのであれば、経済的にも物理的にもサポートするといった。しかしそれは自分の望むものではないと話すので、私は彼にそんな思いで支えてもらうのも、彼と絶縁して子供を産むのも嫌だと思った。

そうして「今回の妊娠は」なかったことにしようと、中絶をすることに決めた。

■手術当日の流れ

朝9時に病院に行った。手術は13時頃らしかったが後ろにずれる場合もあると言っていた。出産管理入院の方と同じフロアの個室を用意されていた。

彼は手術の日は一緒にいるといって病院には来ていたが、特に何を話すでもなくぼーっと座っていた。私は下着をはずし病院着に着替えてベッドに座ったり寝転がったりしていたが、一度彼が横に来て、何をしたらいいかからない、点滴の管にぶつかりそうで怖いというので、むかついて蹴飛ばしてその後は同じ空間にいたが接触していなかった。

途中看護師がやってきて、彼に席を外してもらい話をするといい(中絶を強いられているのではないかという確認だと思う)、今回なぜ中絶を選ぶのか質問された。産んで欲しくないという彼の意見尊重したいので、と答えた。今後交際を続けるのか、避妊方法は考えているのか、決して責めるような口調ではなく質問され、子宮内に装着する避妊器具ミレーナを勧められた(今はそれを利用している)。

中絶してみてどうだったか

手術は冒頭にも書いたが身体的に大きな負担は感じなかった(前日夜から絶食麻酔から覚め落ち着いた午後3時ころまで水分も口にできなかったのはつらかったが)。

でも手術台に上るのはつらかった。これでお腹中の人と別れると思うと悲しかった。悲しくて、麻酔をかけられながら大泣きしてしまった。看護師は、つらいよねといって手を握ってくれて、自分で決めたことなのにつらいとか思っていいのかと思うとすごく心が救われた。

麻酔科医は私が泣いていることに特にコメントはなく、私の目を見て麻酔のかかっていくとき感覚麻酔にかかっている時間、目が覚めるとき感覚について説明をした。麻酔が入っていくときには針の先に痺れる感覚があるらしく、先ほどとは別の看護師が皮膚をもんでくれていた。手術は婦人科医師麻酔科医師看護師2名の体制だった。

麻酔から覚めるとやっぱり嗚咽が止まらず、ベッドに乗せられて個室に戻った時にはすっかり過換気になっていた。看護師にビニル袋をもらい、彼には会いたくない旨看護師から伝えてもらい、夕方退院した。

産褥シート(夜用ナプキンもっと大きいやつ)をあてがわれていたのでどれだけ出血するか不安だったが、普段生理出血が多いのもあり、大した量には感じなかった。

その後いろいろ思い出しては悲しくなる期間を経て、4ヶ月たった今は、思い出しても泣かないようになった。過換気になったのは手術の日だけだった。最初毎日通勤電車で思い出して泣いていた。数日に一回、彼を責めるようなLINEを送っていた。一人でお酒を飲んでたバーでさめざめ泣いてしまったこともある。

今は彼と結婚することにして(いつとはまだ決まっていないのだけど)また子供を作りましょうという話をしてあるので、心が落ち着いているのだなと感じる。あの日私の内側から取り去られてしまった人の魂が、もう一回来てくれるといいなと思っている。

会社資料休みの間に作ってこいと言われたので、定年間近のパパにやらせたら会社で怒られた。

会社仕事部外者に任せるとは何事だ」だって

休日仕事なんだから好きなようにやっていいだろ。キレてきてムカつく。

https://anond.hatelabo.jp/20170722215114

新人に社外向けの重要資料作らせるとか増田マネジメント能力ヤバイ

二等兵に核のボタン持たせるようなもんなのに

せいぜい社内向け日報とか議事録程度じゃないのか?

しか説明1時間って…規模にもよるけどコピペで済まない程度に重要だったら人に付かせて書かせたほうがいいと思う、というか3年目のお前が手本見せてやればいいのに

2017-08-04

https://anond.hatelabo.jp/20170804195017

心配しなくても俺はキモくて金のないオッサンからJKと付き合うことは一生ないよ

生理不順の女子高生って言っちゃ悪いけど生活習慣病に掛かってるのと大して変わらないのよ

普通に飯食って寝て運動してるのに生理不順になるってまず有り得ないか

余計なストレス溜め込んでそのせいで生理不順になったのを

さも若者特有リスクだと提唱するのに違和感あるよねって話

煙草飲酒して親の言う事聞かない・親が放置する子どもの子宮と生理が正常なわけないぢゃん

例が少ないのならそれこそ若者出産することが不利なのかはっきりさせるための

これらの要因を除去するデータもないのに、除去しても子宮未発達だから、みたいな話する必要あるか?

生活習慣の方がデータに与える影響が大きいことを

のっけから認めて発表で言っちゃうと、

じゃあ30歳以降も生活習慣で結果変わってきちゃいますよね?

なんて意見が出てきてとっちらかるから

序盤で示唆する程度の根拠なのにいかにも科学医学的なデータを集めたかのような振る舞いをする必要がここではあったわけ

 

発表っていうのは流れだから綺麗に流れない要因はまさしく除去したかったのがこのレポート作成者の心境だよ

残念ながら作る人も人間からめんどくさいツッコミ回避したがるよ

このデータだけじゃなくてもっと多角的に若年性出産医学的なリスクを示す資料複数必要だね

それが科学的に正しいかどうかもやっぱりJK出産を法的に認めていかないことには

有効母数が少ないままだから永遠にからないよ

それに体格と成長が問題ならそれこそ個人的問題回避すればいい話で

成人女性にも同じことが言える話でしょ

今は若者経済的精神的な自立が遅れ過ぎてるけどそのくらいの判断自分責任もってしないと

2017-08-03

免許取りたくて資料請求したらHP価格より7万近くの割引されて草

資料請求したほうがいい。

勝手に俺の仕事にするな

上司が珍しく自分会議資料作りをしていた。

時間くらいブツブツ言いながら資料を漁って、少し苦戦している模様。

19時を過ぎたあたりで突然呼び出される俺。

作りかけの何となく散らかしただけのようなパワーポイントを見せられ、「どう思う?」って。

なにこれ、そもそもの前提とアプローチがクソなやつだ、ヤバい予感がする。

俺は「ここはこうしたほうが、あ、でもここ数字が間違ってますね…」となるべく優しい言葉を選んで進言、

奴「じゃあ後やっといて」

…殺したい。内容の間違ったセンスの無い仕事に加担させられる地獄。どうせなら最初からやらせてくれ。

他人時間無駄にする罪悪に鈍感すぎるぜ…

家に帰って凌辱系のAVでできるだけ乱暴にシコって眠りたい

2017-07-30

コンサルの人

最近うちの部署コンサルが入った。

紹介も挨拶もなかったから未だに名前もわからないし何をやってるかもよくは知らない。

資料を作っているようで何度も突き返されている。俺流で細かいと有名な上司に。

過去に他で成功プロジェクトがあるようなので、使い方が悪いのか、能力ミスマッチなのか、そういう仕事なのか。

コンサルといえば、上から目線アドバイスという名の知ったかぶりか、本当に一緒にプロジェクトをやっている姿しか見たことない。

社員でできない、社員で足りないから頼んでいるのだろうけど。

オレもコンサルに挑戦してみようかな。

2017-07-29

そうでもないさね。

例えば極端な話、東京を狙った北朝鮮核ミサイル

どっかの限界集落に落ちて、集落のもの消滅してしまったとする。

あるいは中国との全面戦争になって、多くの都市市町村が直接攻撃を受けて

住民ごと消滅する市町村が出たとする。

そう言う時、「何の役にも立ちそうになかったスナップ写真」が

そこに確かに人の生活があったことを証明するものになる。

ヲタに界隈では「なにげに取られたスナップ写真が本人で、

本人として知られていた写真は別人だった」とかもあるらしい。

ようは今この瞬間に取られてプリントされた写真

百年後にどんな意味を持つかなんて、百年後にならないとわからないん。

ましてや今はスマホスマホプリントされる写真自体が少ないから端末壊れてパーになる写真も多い。

自撮りなんかは盛るのが当たり前だから現在一般的未成年の加工されていない写真は多分レア

一眼レフ等で取られて、プリントされた写真歴史的資料として重宝される未来はありうる。

これは百年と言わず、ここ数十年の間に資料としての価値を得ることはありうると俺は思ってるよ。

https://anond.hatelabo.jp/20170729144537

矯正歯科治療前と後の歯型が欲しいと言ったら

数年前、相方が歯の矯正を始めた

最初の歯並びが劇的に悪かったので、治療を始めたばかりの頃から治療前後の歯型が欲しいと思い

割と治療最初の段階で相方を通して院長に下記のお願いをしていた

最初の歯並びの悪い歯形は、治療が終わったら貰える様に交渉してね

治療が終わったら比較用に綺麗になった歯並びの歯形を取って貰ってね(これにお金がかかっても構わないから)

治療中に何度かお願いしたところ、院長が笑って「良いよ記念にあげるよ」と返答されたと聞いていた

ところが、つい先日実際に治療が終わり、最後担当医が院長じゃない先生だったのだが

約束通り歯型を持ち帰りたい旨を伝えると、「歯型は渡せない。病院資料として使ってるから」と断られた

いや、貰える約束だったハズですが、と言っても病院必要から渡せない、の一点張り

一度は帰って来た相方だったが、やはり約束が違う、と再交渉

では歯型から複製をするので来週渡す、というので今日貰って帰って来た

ところが、元の歯型の複製代金が5千円、綺麗な歯型の方は来週になるが、これも同じだけかかると言う

なんで?最初に歯型作った時もお金払ってんじゃん

治療が終わって役割を終えた歯形に、次は病院資料としての役割を持たせる

それは良い

問題は何故病院資料の為の代金をウチが払わなきゃならんのか、という点がどうも納得いかない

約束反故にされている、という点も腹立たしい

病院に保管義務があるというなら、その期間前に渡す場合は複製代かかります、というなら仕方ない

でも病院側の主張は「資料として使うから」渡せないというものだった

相方は(お金がかかっても構わない)、を拡大解釈していくらかかっても構わない、と思ったらしい

困ったもんだ

約束反故にした院長、申し出に耳を貸さな医者、否応無しに自分病院資料代を患者負担させる行為

全部全く納得が行かない

[]7月29日

○朝食:なし

○昼食:助六寿司

○夕食:担々麺

○間食:ポテチうすしお)、クッキープリンチューハイ(ロング缶2本)

調子

はややー。

仕事適当にちょいちょいと頑張った。

ここ最近、非定型資料作りを頼まれる機会が増えてて、ようやくコツが掴めた気がする。

100点ではないけど、レビュー前に80点ぐらいは取れるような感じかなあ。

家に帰ってからチューハイのロング缶を2本も飲んでしまい、ぐでんぐでんに酔っ払ってしまった。

1本目の半分ぐらいで、もうかなり酔っ払って、全部飲んだ頃には台所まで歩くだけなのに、まっすぐ歩けないぐらいには酔っ払ってた。

3DS

ポケとる

ログボのみ。

iPhone

コマスター

ログボのみ。

FGO

前、苦戦したとかいた3章のボスを倒すために、メディアステイナイトキャスター)を最後まで進化させてレベルも70まであげた。(限定品を使わない限り、メディアは70が最大値)

せっかく頑張ってレベル上げや素材集め(イベント開催中だったから楽なんだけど)をしたので、ここはフレンドや令呪や課金アイテムは使わずに頑張りたいと思う。

メディア(宝具威力アップ)、マシュ(初期NP30%加算)、ジャンヌ(初期NP30%加算)、NPCドレイク)、真アサシン(初期NP30%加算)、クーフーリンキャスター特攻

というPTを組んだ。

作戦は、とにかくメディアの宝具ルールブレイカーを連発する。

メディアスキルNPを増やせられるしルールブレイカーの発動でもNPを増やせられる、さらに単発宝具で一人にしか当たらないだけに攻撃力も高い。

って感じで、好きだから育てた割に今のシチュエーションにあっててとても良い。

そして、このメディアを防御を固めるマシュの宝具や、無敵を付与するジャンヌの宝具で守っていこう、という作戦

ラストクーフーリンにはキャスター特攻をもたせて、魔神柱を倒した後のメディアリリィタイマンで倒してもらう想定。

この作戦で何回か挑戦するも、惜しいところまでは行けるんだけど、あと一歩が足りない。

特に難しいのが、ジャンヌの宝具は1ターンだけ無敵になれるのだけれど、これをうまく魔神柱の宝具発動タイミングに合わせないといけないのが大変。

3回ほどやってうまく行かないので、もう一人アタッカーを育てるべきか、はたまた令呪を切るべきか、とか色々悩みつつ、

その戦いの間だけ仲間にできるNPCスキルを見ていると、

どうも「ダビデ」というキャラクタは、スキルで味方に回避のバフを付与できることに気づいた。(バフを付与って重言?)

今までは敵の宝具使用タイミングまでに、こちらのNPをためないといけなかったのに、ダビデさんならNPとか気にせずにスキルを発動するだけで敵の宝具を避けられる!

なので、NPCダビデチェンジして再挑戦したら……

かなりギリギリでしたが、倒すことができました!

やったぜ、ぴうい!

もちろん、作戦通りルールブレイカーを連発して魔神柱の体力を削ってくれたメディアも、

そのメディア守ってくれたジャンヌやマシュも活躍できたんだけど、

なにより大活躍したのが、ラストクーフーリン

魔神柱が残りHP1割とメディアリリィが無傷、という状態クーフーリン一人のみになったんだけど、

3回まで攻撃を避けられる矢避けの加護、一回死んでも復活できる戦闘続行、デバフ解除と回復の仕切り直しと、3つのスキルに、

マスターであるプレイヤースキルの1ターン全回避HP回復とで、とにかく粘りまくって勝つことができた。

後一回、攻撃されてたら多分負けてたので、薄氷勝利だった。

うーむ、スタミナ回復の渋さに飽きかけたけど、こういう部分は楽しいな。

これは3章クリアご褒美に課金がしたくなる。

2017-07-28

https://anond.hatelabo.jp/20170728142135

ペーパーレス化を促進する側の人間なんでB社の言ってることもわかるよ。

電子に信頼を置けない人はやっぱ紙が主体じゃないと厳しい。例えば印鑑なんかも、電子化すればいいんだけど、それを不安がる経営者は多く見てきた。

段階的にペーパーレス化したほうがいいよ。

明らかに無駄な紙を出さないっていうか、例えば、会議資料社員ノーパソタブレット持ち込んで見るとか。

A社との兼ね合いがあってA社に合わせないといけないのならご愁傷様。

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