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2018-11-16

大阪二日目仕事の状況

渡された資料ミスがあったことを確認した。これのせいで色々問題があったことが分かってひと段落

予定より早く仕事が終わるかもしれない!

やったぜ!

職場に「それ最初説明しないと絶対ダメだろ」という事を何にも言わないであとで問題になってから「それは○○です」とか平然と言うやつがいてすごいイラつく。

言い忘れたとかうまく伝わってなかったなら分かるんだけどそんな素振りすら見せない。

「その資料はこれです」じゃねえよ。最初に出せよ。なんだよその真顔。

2018-11-15

労働基準監督署の利用方法について(参考)

https://anond.hatelabo.jp/20181115111532

トラバが上手くできるか分かりませんが、この記事に誘発されまして、増田初心者ながら記事を書きたいと思います。慣れてないので、改行等見辛いかもしれませんが、悪しからず。

また私は一般人関係者ではなく、ただ本や漫画で得た知識を書いた一つです。

【前提】

労働紛争労働トラブルは自ら動くのが基本であり、監督署は一つのサービス機関であること。

監督署は裁判所ではないので、白黒つけたい人は民事調停裁判お勧めします。

・申告(後程説明します)しても賃金時効は止まりません。

監督署のサービス一例】

今回は、労働者様に係るサービス(主に監督)を説明します。安全衛生・労働保険業務については割愛します。

①申告監督

名前公表して労働に係る問題調査してもらうものです。大きく分けて2つの問題があります

賃金未払い

会社賃金支払日に賃金を払わなかった場合、まずは会社に未払い賃金請求しましょう。書面で内容証明がいいでしょう。未払い賃金額は監督署が決めるものではないので、分かる限り労働自身計算しましょう。概算でも大丈夫だと思います現金手渡しの場合は、取りに行って貰えなかったという実績があったほうがいいですね。請求しても会社から支払いがない場合監督署に相談しましょう。電話でなく、来署して申告相談票を書きます。出来る限り労務に関する資料も持って行きましょう。タイムカードの写し、労働時間を書いた自分手帳給与明細書、雇用契約書、請求した書面等があればいいですね。(求人票=自分労働条件ではないことに注意。)相談の際、労基法違反の疑いがあれば申告受理され、実態調査になります労働自身の申告した金額よりも、会社提示したタイムカード客観的証拠が優先される場合が多いので、満額貰えるような期待はしない方がいいでしょう。書いてて残念なのですが。監督署は労働者の意見が正しいのか、会社意見が正しいのかを決めるのではなく、客観的証拠を持って違反事実が明らかである部分しか勧告指導できないと思った方が良いでしょう。

解雇

解雇は30日以上前に予告する必要があり、それ以前に予告した場合会社解雇予告手当を支払う必要があります(労働者の責を除く。条件より解雇予告除外もあります)。

ここで一つ問題があります。口頭で会社から「辞めてほしい」と言われた場合解雇なのか退職勧奨なのかとの問題です。「それは解雇ですか?」と確認した方がいいですね。後、口頭で「辞めてほしい」等言われた場合、言った言わないになり、実際調査したとき会社から解雇ではない。勝手にいなくなった。」と言われると監督署は何も出来ない可能性があります解雇通知は書面で貰った方がいいかもしれません。場合によっては退職願いを書けと言い出す会社がありますが、解雇場合書く必要はないです。解雇予告手当についても、まずは会社請求しましょう。平均賃金計算監督署に事前に相談してみるといいかもしれません。期限を切って、その日になっても支払いがない場合監督署に行って相談しましょう。違反の疑いがある場合、申告受理され調査します。余談ですが、辞めるときちゃん作業着は返しましょうね。離職票で、解雇されたのに自己都合退職扱いされたというトラブルハローワーク相談しましょう。

情報監督

匿名で受け付ける労働条件調査です。基本、監督実施するか、しないか監督結果等をお伝えすることはしません。

メールでの相談も出来ます匿名でもいいのでこれだけは書いたほうがいいことがあります労働者様の電話番号です。電話番号があれば、監督から追加の連絡があり、電話内容によっては監督実施される可能性が高まります情報監督では、匿名でも情報があったことは言っていいのか、言ってはいけないのか等も重要になります長時間労働情報が優先されがちなのかなと思いますあくまで、一般的調査(臨検)で来たていで会社に向かうので、労働者の期待に添えずという場合もあります

個別労働紛争制度

パワハラセクハラについては拘束力はありませんが助言・指導ができる可能性があります総合労働相談コーナーがあると思うので、まずは相談してみては如何でしょうか。

稚拙文章で失礼します。最後らへんは大分はしょってしまいました。本で読んだことなので、古い情報、間違いがあるかもしれません。素人なので間違いがあればコメント等ご教示頂けたらと思います。いざとなったら頼れる所だと思うので、監督署を効果的に活用していただけたらと思います。追加で何か知りたいことがありましたら、分かる範囲お話しますね。最後まで読んで頂きありがとうございました。

2018-11-14

anond:20181114155617

権利関係がゆるいマスコミに片鱗でも見せられんし見せても理解できんようにするの手間。

マツコの知らない世界スタッフの二度と手に入らない資料借りパク事件もあったな。

別の出演者にねだられて貴重なものとしっていながら挙げちゃったとかもあった。モラルが信じられん。

 

まあ愚民が見るテレビ愚民むけにつくっときゃいいのよ

2018-11-10

軽減税率のイートインとかのあれの議論

どう見ても自転車置き場の議論に見える

ほんとどーでもいい

パーキンソンの凡俗法則はうまく使えば会議とか資料とかで凄く役に立つ

真意目眩ますためにね

毎日凹む

作った資料フォーマットが違う

資料確認すべき意図が違う

作った資料がわからないと言われる

今日やること

不用品回収業者対応

・↑作業後の片づけ

・買い物

仕事資料作り(今月中旬まで)

趣味勉強の続き

ごはんを食べる

・昼寝

・うんち

 

大忙し

2018-11-09

日本現金を使わないキャッシュレス決済のうち、およそ9割がクレジットカードによる支払いとなっている。

https://www.nikkei.com/article/DGXKZO36730670Q8A021C1EA2000/

とくに注記してないけど金額ベースなのだろう

決済件数ならどうなのか調べてみたが、直近のクレジットカードの決済件数資料が見つからなかった

分割払いetcでややこしいのかもしれない

電子マネーの決済件数は54億2300万件(2017年)

https://www.asahi.com/articles/ASL2X4QKSL2XUTFK00G.html

電子マネーの年間決済件数2012年が27億2,000万件

https://news.mynavi.jp/article/20131015-a160/

クレジットカードの決済件数についても、2012年には68億件に到達

http://www.meti.go.jp/press/2015/02/20160229002/20160229002-1.pdf

2012年で揃えてみると、キャッシュレスのうちクレジットカードは7割

anond:20181109073909

連載中に限らず研究対象の作者・関係者が存命なら直接尋ねるべきだよね

もちろん吉田豪ばりに既存媒体は全部把握した上でだけど

最近だと村上春樹自分の死後を見越して早稲田執筆資料寄付したってのが印象深い

今日やること

最近ゴチャゴチャしてた勉強のまとめ

ゴミ捨て

明日不用品回収業者がくるから家の中少し片づけ

・コンロのお掃除

お金おろしに行く

仕事資料作り(今月中旬までに)

うんこ

 

今日は昼寝をしないぞ

絶対しない

2018-11-08

anond:20181108093531

・買い物(アルミホイルと卵を絶対買うこと) 〇

趣味に関するお勉強最近考えてたことのまとめ)

仕事資料作り(今月中旬までに)

・いけそうならゴミまとめて捨てる

・うんち    〇

・昼寝     〇

  

はあ……全力で昼寝してしまったお

今日やること

・買い物(アルミホイルと卵を絶対買うこと)

趣味に関するお勉強最近考えてたことのまとめ)

仕事資料作り(今月中旬までに)

・いけそうならゴミまとめて捨てる

・うんち

・昼寝

 

大忙し!

2018-11-07

毎日疲れる

要件定義実装もだめだし、説明資料もうまく作れないし、なにをやればいいのかさっぱりわかりない

決めなきゃいけないことが多いので、どう決めればいいのかわからない

毎日疲れる

要件定義実装もだめだし、説明資料もうまく作れないし、なにをやればいいのかさっぱりわかりない

決めなきゃいけないことが多いので、どう決めればいいのかわからない

村上くんのために保存しておいてあげる

大学時代マテリアル系を専攻していた。

その中でも結構有名というか、研究内容を言ったら特定される分野なので詳細は省く。

GPAバトルを制し新進気鋭の研究室に入った俺を待ち受けていたのは、今考えても普通に訴訟もんだろというレベルブラックな「現場」であった。

同業者の方はご存知と思うが、マテリアルというのは日本がかなり強い分野であり企業の注目度も高く、

なおかつ実用度が非常に高いため「金の成る木」としてバイオと並んで世界との競争が激しい分野でもある(らしい)

比較する先が世界なので、当然世界レベル努力と実績を要求されることは入って知った。

20時間ぶっ続けでサンプル作った実験結果を当日のゼミで発表すると「もうちょっと綺麗に資料作れないの?」とか平気で言ってくる准教授

真面目で頑張り屋なのにインパクトファクターを稼げずドクターを6年続けて鬱になった先輩。

めっちゃ上から目線日本国の公的手続きの手助けを求めてくる外人ポスドク

当たり前だがすべての研究無償ボランティアであり、どころか金払って受ける教育なのだが、

求められるのは仕事としてのクオリティ。遊びでやってんじゃないんだよ!

頑張って書いた論文ファーストオーサーはもちろん…教授「俺だよ」

いろいろなことに嫌気がさした俺はアカデミックの道を早々に諦め就活を頑張ることにした。

教授からは「好きでやってる研究だろう。好きなことにすら不真面目な君が社会に出てやっていける訳がない(意訳:研究室で奴隷続けろ)」と全力で人格否定を受けつつ、

少子化の影響もあってか、まあまあ有名といえる程度の大手企業にどうにか滑り込むことができた。

会社に入るとまず待っていたのは教育に次ぐ教育だった。

今時小学生でもわかるだろというようなレベル情報処理の授業、

中学生国語でやるだろというようなレベルビジネス作文の授業、

理系なら全員知ってるだろという感じの電気の授業、

あらゆる授業を仕事として受けることになる。もちろんおちんぎんが発生する。

すべての課題を秒速でクリアし、定時より手前で帰る日々がしばらく続く。

まり簡単なので研修よりは同期とのレクリエーション目的なのだろうと勝手忖度していた。

遊びながら金がもらえるとかいう夢のような環境である

ある程度の教育を終えると晴れて部署配属となる。部署SE部隊

情報出身ではない俺だったが、趣味プログラミングはかじっていたし興味もあった。

入ってすぐの仕事はあるシステム(社員が使っている自作ツール)の改修だった。

新卒簡単仕事を与えつつ、プログラミングスキルを伸ばしつつ、自分たち仕事効率化できる、という上手い采配である

プログラミングはかじっていたとはいものの、ゲームを作ろうとして挫折したり、あとはHelloWorldレベルくらいで、

まともに運用したのは精々MATLABのような特殊ものだけ。所謂プログラミング言語で利用者がいるソフトを触るのは初体験だった。

詰まっては調べを繰り返しながらも趣味の延長のような感じで楽しく取り組むことができ、上司の引いた工程3分の1で完了した。

ここで上司から10年に1人の逸材」の評価を賜る。

俺は平静を装いつつも内心歓喜した。

なにせ不真面目学生である俺は教授から目出しをくらったこしかなかったのだ。久々に得られた自己肯定感である

これはいけると判断したのか、同じく社内ツール改修の仕事をいくつか振られる。

片付けていくうち、俺のPCスキルが先輩社員と比べても高い部類にいることに気付く。

自作ツールを社内LANで動かすとファイヤーウォールに引っかかったりなどするが、先輩社員がそれを対処できないのだ。

どうやらそういう感じで動かなくなり、放置されていた部分を俺が解決しているらしい。

だがWindowsFWの設定なんてNasneアニメを撮りためたりFPS海外鯖に接続するようなヒキニートにとっては半ば常識である

陽キャパリピっぽい先輩が知らなくても無理はないが、SE部隊で長年社会人やっておいてわからないことには軽く失望する。

プログラミング派遣仕事とは言っても使役する側に知識がないのではやはり困ると思う。

ちょうどその時、働き方改革かい名目で各職場独自でやっていたシステム統合し、

営業所独自に動いていた勤休登録システムが全社的に統一されることになった。

新しいシステムUIモダンで、前のよりぶっちゃけ使いやすくすぐに慣れた。

だが先輩は勝手がわからないらしく、俺が先輩に質問する回数が減るのと同時に、先輩が俺に質問する回数が増えた。

働き方改革の魔手は勤休にとどまらず、いろいろな社内システム統合されてゆく。

頼られる頻度は増し、頼ってくる相手も先輩だけではなくなってきた。どこから噂を聞いたのか他部署の人から質問の内線が来るのである

上司に聞けや。知っとると思うがワイ新卒やぞ?と思いながら(つーか言いながら)回答する。

まあ新しいものには若い方が強いみたいな感覚理解できるが同期に聞けよ←残念同期からも同じ内容の質問が飛んでくる‥現実です‥これが現実‥!

このあたりで自己肯定感よりぶっちゃけ不信感を感じることが多くなってくる。

かに中学生以降は家族でも学校でもパソコンに強いニキではあったが、

まさか面接選抜されたひとだけで構成されている筈の会社パソコンに強いニキをやるとは思わなかったのだ。

まあそんな人が一人もいないはずがないので、多分、本当に詳しい人はうちではなく客先に居て、かつ忙しいということだろうと思うが。

さすがに面倒に感じていたある時、PukiWiki社員編集して公開できる神システムを見つける。

当然というべきか、数年前に何某が色々編集していた痕跡だけを残し、現在廃墟と化していた。が、サービスは生きていた。

ゲーム攻略を頑張って書き込んでいた時代を思い出しつつ、新しい社内システムの利用法を懇切丁寧に解説するWikiを作る。

これが大受けし営業所内でも一躍有名人に。

上司からは「その辺の社員100人より貴重」「絶対やめないでくれ」的な評価を賜る。

社内ツールの使い方記述しただけで褒められる異常事態に少しずつ価値観麻痺してくる。

ここらで満を持して炎上プロジェクトに投入される。

炎上の原因は、代々伝わる秘伝のソースと化したソースだった。

仕様書がないのはもちろん、そもそも社内環境ビルドできない、なんと.NETではないVBである

当たり前のように1ファイル50kstepを超えるソースがずらずら並ぶ様は威圧感すら感じさせた。

そんなのが現役で動いていたんだお客様セキュリティとは

上司を含めて誰もソケット通信が分からない中、元々チャットツールを作ろうとして失敗した経験のある俺は、

先輩が3人×3時間=9工数かけて解決しなかったあるバグをちょいとググっただけで10分で解決

まあぶっちゃけますエンディアン系のバグである

というようになんかやたらと活躍し、どうにかプロジェクトが終わるころには上司評価天元突破した。

地味に詳しい人は他にもいる(外にいて忙しい)ということもわかり推測は当たっている様だった。

会社に入って以降「君は社会ではやっていけない」と言った教授言葉信憑性は下がる一方である

なにせ主観的にはヒキオタがヒキオタっぽいことをやっているだけで褒められるのだ。

募る違和感の中、経団連会長室にメールが導入されたニュースと、そのコメントを見て気付いた。

俺は異世界転生したのだと。

そう、俺の就職先は、パソコン強いニキが崇め奉られる異世界だったのだ。

異世界なので何やっても訳の分からない褒め方をされる。

自席で堂々とYouTubeを見てたときには流石に上司に苦言を呈されたのだが

ゼネラリストには情報収集も必要」と言い訳すると「おお…」「さすが村上君だ…」となって許された。(マジ)

ちなみにマーケット調査名目業務YouTuberを見ることを冗談のつもりで提案したら、真面目に検討された。(マジ)

他の人にはありえないが俺だけ許されるところに落ち着くのではないだろうか。

うける。

anond:20181107032904

正直言って危機感はある。

世界と戦うを標榜していただけあって確かに研究室のレベルは高かったと思う。非情報系でもプログラミングはできて当たり前だったし。

この会社は(最近一定以上大きければどこもそうじゃないかと思うが)半官半民みたいなもんなので、皆どことなのんびりと仕事をしているように見える。

その結果、当然ながら競争力が落ちる。落ちはするが、会社組織は存続し続ける。

そして存続し続ける会社の中には「異世界」が広がっているのである

他の会社もそうだと思うが、各地で頑張ってる派遣プログラマーの方がよほど技術力が高い状態

大丈夫日本大丈夫か弊社。

まあでも転生した側としては居心地いいのでこの異世界に骨を埋めるのも悪くないと思っている。

新卒で入った会社異世界な件

大学時代マテリアル系を専攻していた。

その中でも結構有名というか、研究内容を言ったら特定される分野なので詳細は省く。

GPAバトルを制し新進気鋭の研究室に入った俺を待ち受けていたのは、今考えても普通に訴訟もんだろというレベルブラックな「現場」であった。

同業者の方はご存知と思うが、マテリアルというのは日本がかなり強い分野であり企業の注目度も高く、

なおかつ実用度が非常に高いため「金の成る木」としてバイオと並んで世界との競争が激しい分野でもある(らしい)

比較する先が世界なので、当然世界レベル努力と実績を要求されることは入って知った。

20時間ぶっ続けでサンプル作った実験結果を当日のゼミで発表すると「もうちょっと綺麗に資料作れないの?」とか平気で言ってくる准教授

真面目で頑張り屋なのにインパクトファクターを稼げずドクターを6年続けて鬱になった先輩。

めっちゃ上から目線日本国の公的手続きの手助けを求めてくる外人ポスドク

当たり前だがすべての研究無償ボランティアであり、どころか金払って受ける教育なのだが、

求められるのは仕事としてのクオリティ。遊びでやってんじゃないんだよ!

頑張って書いた論文ファーストオーサーはもちろん…教授「俺だよ」

いろいろなことに嫌気がさした俺はアカデミックの道を早々に諦め就活を頑張ることにした。

教授からは「好きでやってる研究だろう。好きなことにすら不真面目な君が社会に出てやっていける訳がない(意訳:研究室で奴隷続けろ)」と全力で人格否定を受けつつ、

少子化の影響もあってか、まあまあ有名といえる程度の大手企業にどうにか滑り込むことができた。

会社に入るとまず待っていたのは教育に次ぐ教育だった。

今時小学生でもわかるだろというようなレベル情報処理の授業、

中学生国語でやるだろというようなレベルビジネス作文の授業、

理系なら全員知ってるだろという感じの電気の授業、

あらゆる授業を仕事として受けることになる。もちろんおちんぎんが発生する。

すべての課題を秒速でクリアし、定時より手前で帰る日々がしばらく続く。

まり簡単なので研修よりは同期とのレクリエーション目的なのだろうと勝手忖度していた。

遊びながら金がもらえるとかいう夢のような環境である

ある程度の教育を終えると晴れて部署配属となる。部署SE部隊

情報出身ではない俺だったが、趣味プログラミングはかじっていたし興味もあった。

入ってすぐの仕事はあるシステム社員が使っている自作ツール)の改修だった。

新卒簡単仕事を与えつつ、プログラミングスキルを伸ばしつつ、自分たち仕事効率化できる、という上手い采配である

プログラミングはかじっていたとはいものの、ゲームを作ろうとして挫折したり、あとはHelloWorldレベルくらいで、

まともに運用したのは精々MATLABのような特殊ものだけ。所謂プログラミング言語で利用者がいるソフトを触るのは初体験だった。

詰まっては調べを繰り返しながらも趣味の延長のような感じで楽しく取り組むことができ、上司の引いた工程3分の1で完了した。

ここで上司から10年に1人の逸材」の評価を賜る。

俺は平静を装いつつも内心歓喜した。

なにせ不真面目学生である俺は教授から目出しをくらったこしかなかったのだ。久々に得られた自己肯定感である

これはいけると判断したのか、同じく社内ツール改修の仕事をいくつか振られる。

片付けていくうち、俺のPCスキルが先輩社員と比べても高い部類にいることに気付く。

自作ツールを社内LANで動かすとファイヤーウォールに引っかかったりなどするが、先輩社員がそれを対処できないのだ。

どうやらそういう感じで動かなくなり、放置されていた部分を俺が解決しているらしい。

だがWindowsFWの設定なんてNasneアニメを撮りためたりFPS海外鯖に接続するようなヒキニートにとっては半ば常識である

陽キャパリピっぽい先輩が知らなくても無理はないが、SE部隊で長年社会人やっておいてわからないことには軽く失望する。

プログラミング派遣仕事とは言っても使役する側に知識がないのではやはり困ると思う。

ちょうどその時、働き方改革かい名目で各職場独自でやっていたシステム統合し、

営業所独自に動いていた勤休登録システムが全社的に統一されることになった。

新しいシステムUIモダンで、前のよりぶっちゃけ使いやすくすぐに慣れた。

だが先輩は勝手がわからないらしく、俺が先輩に質問する回数が減るのと同時に、先輩が俺に質問する回数が増えた。

働き方改革の魔手は勤休にとどまらず、いろいろな社内システム統合されてゆく。

頼られる頻度は増し、頼ってくる相手も先輩だけではなくなってきた。どこから噂を聞いたのか他部署の人から質問の内線が来るのである

上司に聞けや。知っとると思うがワイ新卒やぞ?と思いながら(つーか言いながら)回答する。

まあ新しいものには若い方が強いみたいな感覚理解できるが同期に聞けよ←残念同期からも同じ内容の質問が飛んでくる‥現実です‥これが現実‥!

このあたりで自己肯定感よりぶっちゃけ不信感を感じることが多くなってくる。

かに中学生以降は家族でも学校でもパソコンに強いニキではあったが、

まさか面接選抜されたひとだけで構成されている筈の会社パソコンに強いニキをやるとは思わなかったのだ。

まあそんな人が一人もいないはずがないので、多分、本当に詳しい人はうちではなく客先に居て、かつ忙しいということだろうと思うが。


さすがに面倒に感じていたある時、PukiWiki社員編集して公開できる神システムを見つける。

当然というべきか、数年前に何某が色々編集していた痕跡だけを残し、現在廃墟と化していた。が、サービスは生きていた。

ゲーム攻略を頑張って書き込んでいた時代を思い出しつつ、新しい社内システムの利用法を懇切丁寧に解説するWikiを作る。

これが大受けし営業所内でも一躍有名人に。

上司からは「その辺の社員100人より貴重」「絶対やめないでくれ」的な評価を賜る。

社内ツールの使い方記述しただけで褒められる異常事態に少しずつ価値観麻痺してくる。

ここらで満を持して炎上プロジェクトに投入される。

炎上の原因は、代々伝わる秘伝のソースと化したソースだった。

仕様書がないのはもちろん、そもそも社内環境ビルドできない、なんと.NETではないVBである

当たり前のように1ファイル50kstepを超えるソースがずらずら並ぶ様は威圧感すら感じさせた。

そんなのが現役で動いていたんだお客様セキュリティとは

上司を含めて誰もソケット通信が分からない中、元々チャットツールを作ろうとして失敗した経験のある俺は、

先輩が3人×3時間=9工数かけて解決しなかったあるバグをちょいとググっただけで10分で解決

まあぶっちゃけますエンディアン系のバグである

というようになんかやたらと活躍し、どうにかプロジェクトが終わるころには上司評価天元突破した。

地味に詳しい人は他にもいる(外にいて忙しい)ということもわかり推測は当たっている様だった。

会社に入って以降「君は社会ではやっていけない」と言った教授言葉信憑性は下がる一方である

なにせ主観的にはヒキオタがヒキオタっぽいことをやっているだけで褒められるのだ。

募る違和感の中、経団連会長室にメールが導入されたニュースと、そのコメントを見て気付いた。

俺は異世界転生したのだと。

そう、俺の就職先は、パソコン強いニキが崇め奉られる異世界だったのだ。

異世界なので何やっても訳の分からない褒め方をされる。

自席で堂々とYouTubeを見てたときには流石に上司に苦言を呈されたのだが

ゼネラリストには情報収集も必要」と言い訳すると「おお…」「さすが村上君だ…」となって許された。(マジ)

ちなみにマーケット調査名目業務YouTuberを見ることを冗談のつもりで提案したら、真面目に検討された。(マジ)

他の人にはありえないが俺だけ許されるところに落ち着くのではないだろうか。

うける。

正直言って危機感はある。

世界と戦うを標榜していただけあって確かに研究室のレベルは高かったと思う。非情報系でもプログラミングはできて当たり前だったし。

この会社は(最近一定以上大きければどこもそうじゃないかと思うが)半官半民みたいなもんなので、皆どことなのんびりと仕事をしているように見える。

その結果、当然ながら競争力が落ちる。落ちはするが、会社組織は存続し続ける。

そして存続し続ける会社の中には「異世界」が広がっているのである

他の会社もそうだと思うが、各地で頑張ってる派遣プログラマーの方がよほど技術力が高い状態

大丈夫日本大丈夫か弊社。

まあでも転生した側としては居心地いいのでこの異世界に骨を埋めるのも悪くないと思っている。

2018-11-05

勝手論文自己責任論についての勘違い

安田純平さんの件について未だにネット上を始めとする批判ジャーナリストによる反論活動が繰り返されている。

安田さん本人の謝罪(?)によってやや縮小傾向にあるとはいえるが、それ故に結局本当に重要な点には誰も触れないでいるように思える。

すなわち、そもそもジャーナリストらによる自己責任論への反論は完全に筋違いなのだ

このことに彼らが無自覚であるなら、それは思考力の欠如であるし、自覚的であるなら、それは恣意的論点ずらしとしか言い様がない。

ジャーナリスト反論の不合理

多くのジャーナリストらはジャーナリズム民主主義において重要ものであり、戦場ジャーナリスト存在は不可欠であると主張する。

その上で国家には自国民保護する義務があることを理由自己責任論を排斥しようとしている。

まり批判者らはジャーナリズムを軽視している者であると断定しているのである

しかし、この論理安田さんを批判する人々に対してあまりにも無理解である

なぜなら、ジャーナリストらが主張するこれらの事実は、批判者らも十二分に理解しているかである

よほど極端な思考を有する人でない限り、ほとんどの人は今日民主主義国家においてジャーナリズム重要ものであることは肌感覚認識している。

政府を始めとした権力地位にいる者から大本営発表のみを盲信することは愚かしいと感じているし、物事判断する基礎となる事実取材行為によってもたらされることにも期待しているのである

戦場という非日常かつ機密性の高い場所情報を、取材行為によってもたらしてくれる人物重要性も当然に理解している。

要するにジャーナリストらの反論は、批判者においても大前提となっている事実、いわば双方の共通認識確認しているに過ぎない。

したがって、そもそも自己責任論による批判者に対しての何らの反論にもなっていないのである

自己責任論の根底

この共通認識がありながら、なぜ批判派と擁護派に分かれてしまうのか。

その根底にあるのはジャーナリストに対する不信感の有無である

批判者は、戦場ジャーナリストに限らず、様々な場面、特に政治的対立存在するような場面に現れる、ジャーナリスト個人に対して日々不信感を蓄積していたかである

公平中立が基本であるはずの報道において、あたか中立であるかのように振る舞いながらも、自らの支持する立場に基づくポジショントークに終始するジャーナリスト毎日のようにメディアに踊っている。

テレビ新聞だけでなくネット上の記事などでも、立場を問わず、とても適切な取材行為の結果とは思えない、ジャーナリスト自らの主義主張のみを垂れ流す言説があふれている。

本来報道の自由の背景にある知る権利とは、人々が自ら考え、判断するための資料提供にこそ意味がある。

まり報道第一義的には国民への事実供給資することを期待されているのであり、報道関係者個人思想判断結果の表明は二の次であるはずである

にもかかわらず、自らの主張の伝播にばかり気をとられたジャーナリストの姿を眼前に突きつけられ続け、人々は失望感を強め続けてきたのだ。

この失望感、不信感によって、人々の心の中には「大事大事ジャーナリズムあんな連中が担うなんて許せない」という意識が生じ、それがジャーナリスト個人の信用性への厳しい目として表れたのが、今回の自己責任なのだ

したがって、自らを正当化したい身内(ジャーナリスト)と客観的評価する人々との間にある、ジャーナリスト個人に対する評価の違いが、安田さん個人への批判擁護という派閥形成しているのである

安田純平というジャーナリスト

ジャーナリスト社会にとって重要な責務を負っている。

したがって、取材能力のない一般人とは一線を画していて然るべきであり、精神論しか言い様のない「信念」という概念のみで認められるべきではない。

その活動事実や結果を人々に提供し、国民知る権利に貢献して初めて、ジャーナリストと認められるべきなのだ

恐らく、このことはジャーナリスト自身よりも、客観的評価する一般人の方が重視しているように思われる。

安田純平というジャーナリストは、過去複数回に渡って拘束され、今回もあっさりと拘束されるという体たらくだった。

帰国後の本人からも多少の説明反省の弁があったとはいえ、そのリスク管理の甘さは明らかであろう。

この時点で、ジャーナリズムプロフェッショナルとしての評価は低くならざるを得ない。

他方で、このジャーナリストの功績といえるようなものは、一般国民の目にはほとんど現れない。

過去テレビ出演等でも話題になっているのは、専ら彼自身の拘束の経験談であり、取材の功績というよりは取材の失敗談である

それ以外に彼から発せられている情報は、中東情勢に然程興味のない人でも知っているか想像した通りものばかりで、国民有用情報をもたらしているとは言いがたい。

また一方で、拘束前にSNSで自らの思想に基づくポジショントークを展開するなど、失望されるジャーナリスト典型例を晒しているという側面もある。

これらを彼が冒した危険比較すると、とてもじゃないが大事大事ジャーナリズム担い手評価することはできない。

それでもジャーナリズムに根ざした「信念」とやらがありさえすれば正当化されるというのは、身内であるジャーナリスト以外には理解しがたい思考である

事実や結果から現れない「信念」というフワフワしたものを錦の御旗として擁護するのは、ジャーナリストへの失望を更に深める結果にしかならないだろう。

極端な言い方をすれば、ほとんどの人には、安田さんというジャーナリストと、危険場所動画写真SNSYouTubeに上げようとする一般人にどれだけの違いがあるのか分からないのだから

果たして不用意に中東に行って拘束されたYouTuberが現れたとしたら、ジャーナリストらは同様の擁護論を展開するのだろうか。

自己責任論の正体

最後に、国家自国民保護する義務を有することは、大方の人が理解しているだろう。

安田純平さんが如何なる人物であろうと、犯罪被害者となった以上、国は救う努力をしなければならないし、それの対価を請求することはできない。

ジャーナリストでなくても、そんなことは分かっているのだ。

それでも自己責任を追及したくなるのは、彼自身と引いてはジャーナリストらへの警鐘を鳴らしたいという思いがあるからである

欠片ほどの信用もできなくなる前に、求められるジャーナリストの在り方を顧みて欲しいと、大事大事ジャーナリズム担い手として信用させて欲しいと願わずはいられないかである


※この文章では、安田さん個人に未だ残るいくつかの不正行為疑惑については敢えて考慮しない。本来、単なる願いとしての自己責任の追及よりも、彼自身のこれらの具体的な疑惑こそ積極的に追及されるべきといえるが、この文章趣旨とは合致しないと考えるからである

anond:20181105164245

個人的イメージだけど、そういう人って金出さないんだよね

クラウドなり自宅なり環境を作らない、試すための資料WEBばっかで書籍買わない

知識付けるけど、それをもう1回試してみようって1歩が重い

[] 押し売り電波営業防止「ダメ。ゼッタイ。

集金スタッフとの団交拒否NHKが敗訴 「労働組合法上の労働者」と認める…東京地裁|弁護士ドットコムニュース https://www.bengo4.com/c_5/n_8612/

放送協会は、自分らの収益のために受信料締結業務してくれる人たちのことを、人間だと思っていないということが、この裁判の書面で明らかになったと思いました。

ぜひ、下っ端の彼らの裁判を傍聴してみてください。

ぜひ、この裁判資料を取り寄せて、読んでみてください。

正直、「人」をここまで酷い扱いをする組織とは思いもしませんでした。

地域スタッフ全員ならびに、外部委託法人から外に駆り出される集金人全員が、この業務を断れば、誰も外回り受信料契約業務をやらなければ、この世の中の迷惑行為のうちの1つが解決します。

そもそも2011年に完全に地デジ化されたことによって、この外回りの集金人業務は全くの不要で、Webサイトと郵送、電話営業センター窓口からの申込みで手続きが終わってしまます

公共性必要のない番組放送スクランブル化すれば良いだけのことです。

受信料を支払わない人たちに放送止めればよいだけのことです。

なので、地域スタッフも外部委託法人不要です。

[] 平成31年2月からお金のない学生さんは某協会放送受信料免除

そう言えば、9月頭にこれも言っとったな。

これまで散々脅迫しておいて、ぶっちゃけ、いまさらやわ。

んなの、少なく見積もっても、30年も遅いわ。

2018年9月10日】

日本放送協会放送受信規約および放送受信料免除基準の一部変更について」

http://www.nhk.or.jp/pr/keiei/otherpress/pdf/20180910.pdf

以下、抜粋

奨学金受給対象などの学生への免除施行日:平成31年2月1日)

 親元などから離れて暮らす学生生計をともにする方がいない学生を含む。)のうち、次のいずれかの要件に該当する学生を全額免除対象します。

奨学金受給対象学生

授業料免除対象学生

市町村民税課税世帯学生

公的扶助受給世帯学生

参考:総務省 報道資料 平成30年9月10日 日本放送協会放送受信料免除基準の変更の認可 http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02ryutsu07_04000199.html

↑でも、この免除申請登録)はマジでやめとけ(になるはず)! 正確には、某協会申請する書類内容に依存する。

なぜやめておくべきか、それは自分で考えて、気付いてください。

2018-11-03

[] #64-6「ヴァリランキン」

「おいおい、まさかそんな……」

「だけど、辻褄は合います

実のところ、シューゴさんもその可能性はチラついていた。

しかし得意先を疑うなんてことは、できればやりたくない。

互いの信用問題に関わるし、どう転んでも関係に亀裂が生じるからだ。

「実際にデータの内部まで、私たちの目で確認したほうがいいかもしれません」

それでもその可能性を口にする以上、相応の覚悟必要だった。

「……よし、オレたちで“確認”しに行こう」


…………

父たちはアポなしで、人気投票運営している会社に出向いた。

しかけてサイトの中身を見せてもらわないと、隠される猶予を与えてしまうからだ。

「え、皆さんどうしたんですか。いきなり我が社にいらして……」

人気投票結果発表に合わせて映像を作るので、そのための打ち合わせをしておこうかと」

時間はとらせないので、適当な部屋で話しましょう」

シューゴさんにはマツウソさんを引き止めておいてもらう。

「すいません、ちょっとトイレに……」

その間に、父とフォンさんは探索を始める。

「では行きましょう」

「はあ……これで何もなかったら大変なことになりますよ」

「何かあったら、それはそれで大変なことだから似たようなもんでしょう」

「だからって、よくこんなことできますよね……」

と言いつつ協力するあたり、フォンさんも大概である


そうして数分後、アクセスできる権限を持つ人間を見つけ出すと、人気投票の中身を見せてもらうよう頼んだ。

「あ、ハテアニスジオのものです。人気投票確認作業のため、データを見せてください」

「ええ? マツウソさんから話は来ていませんが」

当然、担当者は警戒してくるが有無を言わせず要求を通す。

「直に来ますよ。こちらも時間がないので先に出してもらってもよろしいですか」

資料ではなく、投票サイト内のデータをそのまま見せてください」

「はあ、分かりました……」

薄氷を渡っているのに、父たちのやり口は何とも強引だ。

にも関わらず、なぜか割れないという絶妙手際だった。

それに加え、普通なら思いついてもやらないことを当然のように選択肢に入れ、そして実行する大胆さ。

父たちは以前から似たようなことをやった経験があるのかもしれない。

こちらになります

パソコン内に大量の数字が羅列された。

運命の瞬間である

(#64-7へ続く)

2018-11-02

シット!一度変な言葉検索したら資料死霊に変換されやがる!天狗仕業!?

anond:20181102123826

全てにおいて要出典藁人形過ぎる。

どんなやつ、冗談レベルでも見たことも聞いたこともない。

  

おもちゃ資料大人ターゲットにされてたって話をいいように曲解しているんだろうな。

過去左翼運動大衆的な支持があったのか?

あったとしたらどの位まで存在していたんだろうか?学生運動時代くらいまでは存在していたのだろうか?陰惨な内ゲバで離れたというのが通説な気もするが。

何か参考になる資料はあるだろうか?

テレビ番組の「サンデーモーニング」にそれなりの支持があるというのは、左翼運動が支持を得ているからというのとは、どうも違うような気もするんだけど。

anond:20181102010631

ぼったくりというか税金に関しては控除後が真正額で本物

事前に納税者全員に向けて聞き取り資料提出と計算請求をしてたら時間人員いくらあっても足りないので

まずは大雑把に徴収して個々人の事情で調整申告還付するという話になっている

まあ頑張るしかいね

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