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2019-01-17

anond:20190117093844

横で、SE頼る立場のものだけど

色んなトラブルがあった場合SE質問することは多々ある。

あと、SE仕様書なりその他資料を大量に作らないといけないかキーボード必須

色んなところからバグの話が来て、それを解析したり相談したりすることでメール長文打つし

何より、キーボード使わないでPC仕事できるって

どんだけ楽な仕事してんだよwwwwwww

2019-01-15

未来人類のために自分ウンコ画像を残してる

そういう性癖とかでないぞ。

ぶりぶりっとかましたらスマホでパシャっとな。

お前らは意識いから、キレイなトグロまいたとか、血便がやばいとかじゃないと撮らんだろうな。今後は改めろよウンコども。

異常なウンコって記録するけど、正常で日常ウンコって記録されない。でも将来、今の人類文化を知るには、俺のうんこ画像の集積は重要資料となる。

遥か昔の文化をしるために、研究者貝塚というごみ溜めを漁ったわけだが、ウンコ画像はひりたての生きた資料なわけだ。

千年後の研究者は俺のウンコをみて、お前らの生活実態想像するのだ。

「とーきょー時代ジープンは食物繊維が足らんなぁ」「年末には崩れたウンコがおおい、暖房器具があっても寒いんやな」

そんな当たり前の日常を、俺のウンコから未来人に教えたるんじゃ。

お前らがどう記録されるかは俺のうんこ次第だから、俺のうんこに敬意を払えよウンコども。

今、国産検索エンジンを作るとしたら、どういう機能必要だろう

情報大航海プロジェクトがあったのは知っているが、Google日本語圏に関しては役に立たなくなってきたので、国産のもの必要だろう。


  1. 研究内容のサジェスト(直近数ヶ月で論文数が増えているジャンル提示
  2. 中古研究備品検索流通サポート研究室版メルカリのようなもの
  3. 新規ベンチャー名と内容の検索
  4. 講義資料、授業資料に特化した検索、および自由活用
  5. 位置情報から、市や県などが出している利用できる公共サービス検索
  6. 数式による検索、数式を入力しそのソフトコードを結果として出す
  7. 地域情報検索(新店舗、新商品新サービス
  8. 求人情報、時給、年収など。(県、市や企業ごと)
  9. 生産性を上げる財・サービス限定した検索
  10. アニメ聖地検索
  11. アニメゲーム内のセリフ検索
  12. 宅配物の追跡、地図での表示
  13. クロールして収集したデータ研究への利用公開
  14. 統計情報日本地図に色分け表示
  15. LIDARによる3Dマップからドローンや空飛ぶ自動車の、空のルート探索を行う

2019-01-14

内閣府資料見てるけど、ソフトに関する議論はあまりないんだな

https://www8.cao.go.jp/cstp/index.html

民間ニュースサイト話題になっているワードは散りばめられていたが、ソフト関係に関してはあまりなかった。

AIについては議論されているが、倫理規制であり、制度設計と言ってしまえばそれまでなのだが、ソフトウェア分野で世界初を取るのを狙うという感じではない。AI倫理についても欧州がやっているか日本でもやっているように見える。

Society5.0でデータ活用する部分で、実装するマンパワー必要だが、構造部分はアメリカ勢にどう対抗するかは議論にはない。

DARPAを真似たImPACTで非連続イノベーションを狙ったプログラムもあるのだが、どちらかというと物性からの応用分野ばかりに見える。


見ていると相対的アメリカという国が不思議で仕方ない。

アメリカ教育を見ていると衰退すると思われるのだが、大学レベルは確保できており、トライエラーお金を流せる仕組みがある。

相当アメリカに対しては民間からも人もお金もかけてウォッチしているはずであるが、日本に仕組みを入れれないのはなぜなのか。

2019-01-12

美術館で抜いちゃいけません!

https://anond.hatelabo.jp/20190110103127

喋るのダメ!だけじゃなくて、

展示室では「壁沿いに行列作って順番に絵を見るもの」だと思ってる人がいて困る。

(定員数のある体験系の展示や、モナリザみたいに1作品大人数が集中している場合は順番の意識必要だけれども)

監視員の人が「列を作らないでください。鑑賞の順番はございません。お好きな作品からご覧ください。」って声かけしてても、なぜか順番に見ようとするのね。

監視員の人も大々的に絶えず言ってるじゃないから全員に伝わってないのかもしれないが。

展示室の入り口すぐ〜3つめぐらいまでの絵が混んでて、あとはガラガラ...とかが多い。並んでるだけで目の前の絵見てなかったりとか。

庭園美術館とか横浜美術館の、メジャーどころ(印象派とか)の展示にそういう人が多い印象。

関係ないが、ビュッフェとかでもぐるっと並ぶ人いるけど、あれ無駄じゃない?全員が全種類を取って食べるわけじゃないのに...)


以前、展示室入ってすぐに空いている奥のものを見に行ったところ、年配の方から「抜かさないでちゃんと並んで!非常識!!」って言われた。

「私は美大卒ですが今までそんなルールは聞いたことがありません。監視員さんに確認されましたか?」って言ったら「!!(プイッ)」だったけど。

※一応書いておくけど、展示全体を逆走したりしたわけじゃなくて、いちエリアである展示"室"の話ね。

わけわかんないルール押し付けてくる人には「美大卒ですが」ってつけるとだいたい黙らせられる。

そんな風に肩書きを使うのは悲しいけど(美大なのは事実)、年配の方に対して「私はあなたよりも多くの展示を経験しています」と暗に伝えるためには致し方ないのかなとも思う。くだらねえ予防線ですまぬ。(にわかは来るな!美術好きしか展示を見るな!と思っているわけではないことを強くお伝えしたい)



ちなみに一番人が少なくてみんな自由作品を見てる、かつ他人の動きが気にならないのは東京都現代美術館。あまりに人が少なくて、しか美術関係しかいなくてびびるけど、素敵な美術館なのでおすすめしたい。ツブレナイデーーーー(追記:今リニューアル中だけど3月に再OPENするよ!)

いつ行っても空いてるし、あの作品をもう一度見たいぞ!ってスタスタ逆走している人がいたりとか。(空いてるので全く邪魔になりません)

わいわい話しながら歩いてきた二人組がこちらの存在に気付いてスッと黙ったりトーンを落とすこともあるけど、それって別に美術館ではしゃべっちゃだめ」って思ってるわけじゃなくて「作品に集中している誰かを邪魔しないため」に過ぎない。

あ、地中美術館とかだと、タレル部屋のベンチでだらだらおしゃべりしているだけの観光客とかがいて、それは流石に不快...作品鑑賞しないならカフェ行ってくれ!って思う。(監視員さんが注意してた。GJ!)


あと、「変な解説つけてる奴ww」って言ってる人がも多いけど、私はあれ逆に好き。

作者の経歴とか作品年代間違っちゃってるのはまあ資料見てるわけじゃないからしゃーないよねって思うのと、作者の意図受け手の感じ方の"齟齬"がアート面白い部分だと思ってるから、その人の解釈なんだな〜程度に思って聞き流してる。

作者はエロティック表現をしているつもりでも、見る側にとってはプラトニックに感じられたり、その逆とか。

私はこう思ったけど、あなたはこうなんだ!みたいな会話が楽しい映画もそうだけど、見終わった後の感想戦が一番好きかもしんない。

いろんな解釈が生まれるてくるからこそ作品鑑賞って楽しいよね!逆に"ただひとつ解釈の正解"があったら、ここまでアートは存続しなかったと思う。

自分の心の持ち様ではどうにもならない。

自分がいる課は、以前とある係長パワハラ上司としてのさばっていて、自分が来る前にも若手を3人辞めさせており1人を休職にしていた(復帰できずそのまま退職)。

資格持ちで仕事が有能なのは確かなのだが、自分以外をクズのような目で見ている部分があった。

頭ごなしにしかってきたり、作成した資料言葉意味をいちいち掘ってきて揚げ足取りをしたり、「これはあくまで持論だけど」と前置きしていた彼の意見反論すると「課の総意に逆らうって言うんですか?」と言い出したり。

毎日心が削られて遂に自分休職したのだが、後から考えるとそもそも課長も全くダメだった。

係長傀儡になっていたし、トップダウンでやるべき仕事を下っ端の自分に押しつけていたし、休職した自分産業医との面談必要書類の案内を全然してこなかった。(「しばらくそっとしておいたほうがいいかと思って」という言い訳だった。きっと自分も復帰しないまま退職すると思っていたのだろう)産業医書類が提出できなかったおかげで復帰が1か月遅れたので、今でも根に持っている。

さらに復帰後には「休職したせいでやるべきことが全然できなかったよね?」とボーナスも最低の査定にされた。事実ではあるけれどもっと言い方あるだろ。

その後数年。色々と昇格や異動があり、課長パワハラ上司も別の部署へ行き、気付いたら課のメンバー自分以外全員入れ替わっていた。

今はとてもスムーズ業務が動いていて、やっていることは同じなのに人が違うとこんなにも違うのか…とびっくりしている。

そして、「心の持ち様でどうにかなる」と言われようとも、周りがダメだと本当にどうにもならないよな…と改めて感じている。

寿司丸かぶり恵方巻き)はつくられたもの

山路という海苔屋のおっさんの仕掛けらしい。詳しくはここにある。

https://core.ac.uk/download/pdf/56643945.pdf

ちょっと引用すると、

それでは実際の資料からはどうか。恵方巻は、その由来を鋭明するチラシや新聞記事では「江戸時代の末期から明治にかけて」の時期に誕生したと記述される場合が多い。これは、岩崎がまとめた由来からも分かるが、実際のところ、江戸明治期にこの行事存在したとする資料は今のところ見つかっていない。

これらの事実から推論を試みるならば、少なくとも大正期、戦前にはすでに存在し、大阪のごく限られた地域で行われていた風習であること、寿司屋がそれを利用して、古くから伝統であるという触れ込みで販売促進活動を当時から行っていた、ということはいえるだろう。

その後、太平洋戦争の激化に伴い行われなくなったこ行事は、1949年大阪府鮨商協同組合によって、「土用丑の日のウナギかば焼」に対抗する販売促進手段として復活している。そして、戦後復興が進む1950年代に入ると、戦中の配給統制によって解散余儀なくされていた海苔問屋組合が統制の解除をもって再結成され、その販売促進の手段として、節分巻きずし行事宣伝に参加するようになる。宮下牽の『海苔歴史』には、大阪海苔問屋協同組合1951年の結成と同時に「巻きずし丸かぶり」の宣伝を行い、大きな成果をおさめたという記述がある。この「大きな成果」がどれほどのものだったのかは分からないが、海苔業界復興の旗印として、巻きずし喧伝されていたようだ。

その後海苔問屋協同親告は、すし組合とも連携してこの行事の普及に努める。昭和40年代前半には、協同飛行機チャーターしてビラを撒いたりもしたようだ。しかし、この試みは経費がかかりすぎたために1度で終わっている。

海苔組合の取り組みがより積極的になるのは、岩崎聞き書きによれば1977年昭和52)になってからだという。そもそも1974年頃までは海苔国内生産需要に追いついておらず、韓国産で不足分を補う状況だった。それが、国内生産が増大によって韓国産への依存が減り、1977年にはついに国内産で需要が賄えるようになったのである。これから先、さら生産が増加すれば今度は余剰分が発生する。そこで、これ以降海苔組合は毎年大量のビラを印刷して各地に配布し、さらなる普及へと乗り出すようになった。

そしてこの海苔組合の動きと前後して1976年昭和51)に、「節分チャリティーセール」なるイベントが開始されている。このイベントのメインは、大阪ミナミ道頓堀巻きずし早食いを競うという「巻きずし丸かぶり早食い競争」。一見馬鹿らしいこの競争が、この行事関西における節分定番行事へと押し上げるきっかけとなった。

仕掛けたのは「昭和会」という、大阪商売をしている昭和生まれの海苔販売業者たちで組織された団体だ。その中心人物の一人であった宝海苔本社大阪市中央区)創業者の三男、山路昌彦氏によれば、海苔がたくさん取れるようになって何とか消費を増やそうと思って考え付いたアイデアなのだと言う。「食いだおれの街で早食い競争なんて、いかにも大阪らしくて絵になるし、黙々と巻きずしかぶりつく姿がオモロイやんか」という彼らの発想は見事に当たり、マスコミを引き込んでの一大イベントヘと成長する。海苔組合によるビラでの周知と、マスコミに取り上げられた早食い競争。この相乗効果により、節分巻きずし関西伝統文化として認知されるに到ったのである

また、山路氏は取材に釆たマスコミ丸かぶりの由来をたずねられると、「ずっと昔からやっていたものだ」と答え続けたのだという。「それこそ風習なんてこうやってできていくもんやないの」と語る彼の見解からは、大阪商人が持ち得た巧みな伝統利用の視点を伺うことが出来る。


ということで、商売人の「オモロイやんか」が伝統ということではたしか大阪伝統なのだけれど、そこまで古風なものかというとそうでもなさそうだ。花街に由来することとかその後の伝統としての受け入れられ方とか、原論文はかなり面白いので、増田ブクマカ諸氏にはぜひ読んでほしいと思う。

anond:20190111181738

anond:20190111211705

俺はむしろ古文を読み現代語について考察する度に、現代語の過渡期的性質、つーか、英語などの言語システムを取り込んだ近代以降の日本語の「成熟して無さ」をひしひしと感じて歯がゆい思いがする。


これは、単純に翻訳などのケースで生じる問題だけど、たとえば"You should die."をどう訳すかって時に、漢文なら「汝可死」だから古文でも「(なんじ)死すべし」でOKなんだよね。ところが、これを現代語に翻訳するとなると、「死ねばいい」「死んでいい」「死んだらいい」「死んだ方がいい」「死ぬべき」「死ね」「死ぬ」…

と多彩な表現になってしまい、しかもそれぞれ微妙に異なるニュアンスで受け取られてしまう。ついでに言えば、ここに語尾が「よ」「ね」「の(ん)だ」「んだよ」「んだよね」「んだね」……等々付くと、更に表現可能性やニュアンスの違いは増える。(※)

これは日本語が繊細で微妙表現可能にしているというレベルを通り越して(ほとんどの人はこのように多彩な表現可能性として使いこなしたりしていない)、単純に相手真意を伝えそこねるコミュニケーションリスクを生んでいる。このように現代語の表現ピタリと定まらない原因は、たとえば言文一致の推進、翻訳文体流入、詩的言語日常語化など様々な要因があると思うけど、いずれにせよ結果は見てのとおりだ。要するに、現代日本語は、言語として成熟していない、不完全な代物だ。


昨今、ケータイ小説から始まって、ネット文体ラノベ文体やなろう系がかなり日本語シンプルアップデートするべく頑張っていると思うので、個人的にはそれに期待したいところなんだが、それでも一般化まではまだ百年単位時間がかかるだろうな。そして、それ(新しい成熟した日本語)が成ったあかつきには、現在目にする多くの「日本語」は過渡期の産物として一部の古文研究家の独占するところとなり、地域社会的位置身分を問わない「2000年代初頭の日本語」が集積する増田は過渡期の日本語サンプルとして広く用いられる基礎資料となっているだろう。そのときこの文章を読む人にこそ、俺が言いたかたことが大体伝わるだろうと想像すると胸が熱くなるな

2019-01-11

anond:20190111201737

位置がなかなかわからんねん、マイナーバイクからかなんなのか

資料を探すのに時間がかかる、わかりやす解説してるサイトがない

コピペ

1.事実に対して仮定を持ち出す

2.ごくまれな反例をとりあげる

3.自分に有利な将来像を予想する

4.主観で決め付ける

5.資料を示さず持論が支持されていると思わせる

6.一見関係がありそうで関係のない話を始める

7.陰謀であると力説する

8.知能障害を起こす

9.自分見解を述べずに人格批判をする

10.ありえない解決策を図る

11.レッテル貼りをする

12.決着した話を経緯を無視して蒸し返す

13.勝利宣言をする

14.細かい部分のミスを指摘し相手無知認識させる

15.新しい概念が全て正しいのだとミスリードする

16.全てか無かで途中を認めないか、あえて無視する。

17.勝手に極論化して、結論正当性に疑問を呈する。

18.自分で話をずらしておいて、「話をずらすな」と相手を批難する。

19.権威主義におちいって話を聞かなくなる。

20.コピペお茶を濁す

ゼミの同期から押し付けられて、明日(日付越えてるから今日)の発表のレジュメパワポを作っている。

家族ももう寝てしまって、寒い真夜中に1人で海外データベースにあたって資料をつくっている(英語嫌いなのでそれだけでストレスフル)

いい年していじめられているみたいに感じてしまって、とても辛い。なんで直前にこんな負担が大きいもの押し付けるんだよ。

怒ることができない自分のせいだとは分かっているのだけれど。

誰かがやらないと、ゼミ先生が困ることになる。先生を困らせるのは嫌で、とりあえずそう言い聞かせて嫌な作業をしている。

この後は、サブゼミパワポの手直しもある。

絶対明日は頭が働かせられる状態じゃないのに、発表2個とか馬鹿じゃないの。無理だよ。

2019-01-10

しか自分の子供が映ってなかったら嫌だけど、こういうイベント全体像が映ってるほうが資料価値があっていいと思う。

観光地記念写真で、背景をぜんぜん入れないで本人らのアップばかりであとで見てもどこ行ったからぜんぜんわからない写真とか意味ないし。

http://b.hatena.ne.jp/entry/4662944830304651105/comment/mengold

なろう小説じゃないんだから

シナリオ統括って肩書き突っ込みどころ満載の資料上げてくんな

なおこの増田はオタ系コンテンツシナリオ担当

「書いて欲しいのは四国舞台にした百合ものです!」ってさあ……四国って四県あって全然風習方言も違うんだけど

もっと言うと藩ごとに違うんで四つじゃきかないんだけど

「具体的に何県のどこ地方ですか?」って聞いたら「どこでもいいんですけど……」ってだったら四国にする意味ねえだろ……

「じゃあ一番観光やす高知しますね」って返したら「いやそこは瀬戸内地方でないと困ります」ってなら最初からそう言えよ!

どこを萌えていいのかわからないパンチラ乳揺れボディタッチまみれのシチュエーションだけを大量に送ってきて

プロットできたんでシナリオお願いします」じゃねえよ話の筋がないんだよ

仕方ないから話の筋道はこっちで付けることにして

「この子は何を考えてこの子にボディタッチしたんですかね?」って聞いたら

「え…それを考える意味あるんですか?」

その時点で頭クラクラしたけど一応さらに聞いてみたよ

「ええと、ラッキースケベより恋愛感情のあるスケベの方が萌えますよね?」

そうしたら

「いえ、こちらの意図あくまで『彼女の本当の気持ちを繊細に描くこと』にあるんです。スケベなんて考えていません」

おいおいおいおいおいおいおいお

責任者出てこい!!! って言いたいけど相手は「シナリオ統括」……

死んだ後に地獄の門の前で

閻魔大王秘書の鬼さんに

生前の魂の記録として

増田での書き込み資料として読み上げられる

その内容によって地獄行きかどうかが決まる

2019-01-09

世のため人のためになる仕事をしている実感がない

新しくサービスを産み出しているわけでもなく、誰かの笑顔のために働いている訳でもなく、ただ会社不利益にならないように小さな嘘をつくための嘘をついたり、結果的に誰も見ない資料しこしこ作ったり。もうやだ。

2019-01-08

勉強資料ブコメ

知識のあるハイアチーバー知識のないハイアチーバー向けに書いた各種勉強資料ブコメで、

「分かりやすい」とか書いてるやつって本当に分かってんのかよみたいなのが多い。

あと、「もともと出来る人向けの資料で参考にならなかった」みたいなコメントわざわざ書くやつって本当に身の程知らずで苦笑を禁じ得ない。

2019-01-07

あんたも昔は○○だったんだから

レストランで昼めし食ってたら他の客の子供が走り回ったりして騒いでて

近くのテーブルに居た20歳ぐらいの男性子供の親に文句を言いに行こうとしたら男性母親らしき人が

あんたも昔はあんなだったんだからみたいなことを言って宥めてた。

その時は気にならなかったんだけどよくよく考えてみれば、自分も昔はうるさいガキだったことと他人の子供の躾に文句言っちゃいけないってことはあんまり関係ないんじゃないか

そんなこと言いだしたら俺は目の前にある後輩が作った資料ミスを後輩に指摘するのにかなりの罪悪感を感じるんだが。

anond:20190107143416

想像でだいたい分かったと思い込む前に、

ダウン症の親や本人の気持ち生活が分かる資料がたくさんあるから見てみな。

トンスルの疑問について

あれは誰かが冗談で偽資料を作ったものが広まってしまったんじゃないかな?

普通に考えて「人糞を水に漬けていたら酒が出来たから飲みました」なんて状況が発生するだろうか

2019-01-06

anond:20190106220639

どっちが嘘松とかどうでもよく、どっちがムカつくかと言われるとお前がなんかムカついたので、とりあえずお前を攻撃してるなう

さっさと資料もってこい嘘松

anond:20190106220358

横だがその公開資料を今すぐここにもってこい。出来ないんだろ嘘松

百田尚樹バカにするのはたやすい、しかし、

百田尚樹というブランド」を作り上げるのにかかった年月と、そのための努力、これは悔しいが素人では太刀打ちできないのだ、悔しいが

じつは俺は、歴史系の底辺ライターである

よく書店ではなくコンビニで売ってる、古代史や戦国時代に関する紙質の悪い雑学本の仕事をしている

その程度の本でも、Wikipedia最後の裏取り程度にしか使わず吉川弘文館だの中公公論社だの岩波書店だのから刊行されてる、それなりの実績がある大学教授が書いた専門書を参考に書いてる

だが、これは自己満足プライド問題しかない

実際、現代ではまともな歴史学者の資料に当たると「日本書紀のこの記述ウソ、当時の政治的作為がうんぬん」「平家物語のこの記述は~」「太平記のこの記述は~」という調子で、いわゆる面白そうな話はほとんど全否定になる

逆に、マニア的に「じつはそうだったのか!」的な面白さもあるのだが、これはある程度の前提を理解したマニアでないと通じにくい

通俗歴史本の執筆という点では、誇張抜きに、俺の方が百田尚樹より真面目に仕事してると本気で思ってる

しかし、それでは売れないのだ

あのくだらん日本国紀は、「百田尚樹というブランド」の勝利なのである

そして実際、無名歴史系の底辺ライターである俺は、『海賊と呼ばれた男』だの『永遠の0』ほどの小説は書けないし書いたこともない、負けなのは仕方ないと認める

が、たか書店ではなくよくコンビニで売ってる雑学本でも、俺はWikipediaに頼らず、一定の実績ある歴史学者が書いた文献を参考に書くことを辞める気はない

読者に正確な事実を伝えたいなんてご大層なことではない

単に職業人としてのプライド問題

2019-01-03

平成ネット史よりも昭和ネット史の方が気になる

平成インターネットって今でもまだデータが残ってるじゃん。

でも昭和ってほぼ全てが失われ始めていて(個人サーバーで作られたHPが多かった×個人サーバー主の引退 による当然過ぎて残念と思うことすら許されない事情)、その頃に何が合ったのかは口伝によって伝わるのみって状態じゃん。

その状態に対して一度何が起きていたのかを整理し直した方がいいと思うんだよね。

最初インターネットWWWまでの間に起きた年表的な歴史教養として知っている人も多いと思うんだけど(情報系の学校マニュアル本でも定番ネタだし)、その頃に一般の個々人が何をしていたかについては、小説漫画の中に出てくるその時代オタクの姿でぐらいしか皆知らんのちゃうかなと。

その隙間を埋めてほしいんだよね。

完全に資料が失われる前に。

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