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2019-03-26

anond:20190326173332

貧乏な奴は何処にでもいるんだから

そいつらも一緒に解消しないといけなくなる。

そうなると全国民に金をばら撒くことになり

物価があがり結局金なしのままだアホ、

2019-03-25

もっと金持ち結婚すればよかった

昔向こうからアプローチかけてきた女で、何回かセックスしたことあるんだけど、そいつ起業して今海外暮らしているんだよな。

当時は安全にいろんな女の子に手を出すことにハマっていた時期で、5人同時に関係を持っていた。

特定の子と付き合うなんて考えてなかったから、その子のことも軽く扱っていたんだよな。

そのときにその子ちゃんと付き合っていたら、今ごろおれも余裕ある暮らししていたのにな。

会社員やめてフリーランスになってたまに仕事して悠々自適になれてたはずなのにな。

人生で後悔しているのって唯一そのことだわ。金がほしいわぁ。

anond:20190325224305

まあ、こう書いたけど、いくら気をつけてもそれでもやっかみをかけてくる人もいる可能性もあるからね。

これ以上どうしようもないって状態でなお妬んでくる同僚がいたら、そいつの方が異常だと割り切るのも対処の一つやわ。

フリーランス戦力外通告

常駐先から、今の仕事を外れて欲しいと言われる。

フリーでも会社員でも、戦力外通告は心に突き刺さる。

まあ、常駐する前から経験不足な所があるからどこまで力になれるかわからないと話していたから、別に当然の事ではあるが…やっぱり悔しいのは悔しい。

必死こいて出来ることをしたがこの結果。

常駐先の上司が、フォローしてくれてありがたかったが、結果が全て。

辛くなる。

あと、常駐先の人に申し訳ない。

多少は期待してくれてたはずなのに、いざ仕事をしてみると素人同然。

力になれなかったのが、堪える。

決まってそんな時、過去出会った自分より能力が高く人脈があり、巻き込む力があると言われていた、年下の同僚が自分を蔑む顔が脳裡をよぎる。

そいつは、今物凄い裕福な暮らしをしてるんだろうなと、それに比べて…と、自分卑下してしまう。

別に二度と会うわけでもなし、やりたいことの方向性が違うから気にするだけ無駄なのは分かってる…でも、上手くいかない自分を叩いてしまう。

ただ複数あるの仕事の一つが空いただけで、別の仕事関係継続してる。

それをこなすことだけ考えよ。

アーティスト>>>>>>>>頑張ってるアイドル

カバーソング音源探してたら、信じられないほどひどいのを見つけて、何だこりゃと思ったら男アイドルカバーだった

アイドルファン握手すんのが仕事から別にアーティストに勝つ必要は全くないんだけど、

歌手気取りで有名曲カバーしかも英詞の曲を英詞のまま)とかそういうイキり散らかしたことするからどうしても比べてしま

歌いまわしは有名アイドル韓流やらAAAやら)の猿真似でわざわざ英詞に挑戦する割に発音ボロボロ

そいつらより歳下の日本人アーティストが同じ曲でほぼ訛ってない(iだけおかしいけどほかは割とちゃんとしてる)音源を公開していることを考えると

日本人から仕方ないなんて言い訳は到底通らない

一部訛ってるとかならまだしもæとʌとɑとəがグチャグチャになってて明確に違う単語に聞こえる場所があったり(lastlost発音してるとか)

二人ボーカルいるうち発音ミスってるところがふたりともバラバラからまともに指導を受けてないんだろう


アイドルの曲なんて音源として聞いてるヤツいないんだからCDだけ売ってりゃいいのになんでダウンロード販売してるんだろう? 嫌がらせ

会社の同僚がどんどん女性化している

最初に入ってきたときは短髪の、普通青年だったんだよ。むしろちょっとオタクっぽいモサい感じの。

それがどんどん服装がおしゃれになっていって、眉毛とかも整えてんのかなって感じで、「あ~、なんかファッションに目覚めたのかな?」って思っていたら、髪の毛伸ばして色いれて服装ユニセックスな感じになって。GENKINGとかざわちんとかそういう感じの見た目に近づいていって。

そしたらつい最近、ついにピアスするようになったんだよ。これはもう、どうなんだよ。

仕事に支障はないんだけど、会社雑談していてそいつがいると、ちょっと変な空気になることがある。

たとえば、男だけだから下ネタを言う、みたいなシチュエーションあるでしょ?

そういうときに「あれ、こいつはどっちなんだ……?」みたいな空気流れる

またそいつ下ネタに対して曖昧に笑うだけで、自分から下ネタ言わないからわからないんだよ。

男だけの飲み会下ネタ言っていてそいつだけ曖昧に笑ってるだけだとすごい変な感じになるんだよ。

それとか恋愛系の話になったときに、「ひょっとしてこいつはそっちかもしれないよな……?」と手探りになる。なんか地雷踏むかもしれないし。

自分から絶対言わないんだよ。というか、彼女はいるって言っているんだよ。でも、それ以上の情報は何も言わないから……ひょっとして?

こういうのってもういったいどうしたらいいんだよ。

anond:20190325211349

お前こそ遺族に言えば?

おたくのお子さんが死んだのはネットに影響されたせいです。

アホか。そいつそいつ人生を生きて死んだのだ。

anond:20190325210229

もしネットの論争程度で死ぬなら、それはそいつのやり方がおかしいか精神が弱すぎるかどっちかなので、なおさら違う意見に触れる機会は必要だ。

anond:20190325171854

別に叩かれなかったよ。

私女だけど~って対象に一切関係のない女アピール

自分の主張に肉付けしようとするやつは蛇蝎のごとく嫌われていたし、俺も大嫌いだったけど、

それは女が叩かれるのではなく、そいつの糞以下の精神性が忌避されていただけだ。

anond:20190325154314

証拠が残る形でデマを流布するわけないよ

こっちが正しいことを言ってるけどそいつ質問せず勘違いした体裁にする

anond:20190325151615

返し方はない

接し方ならある

以降そいつには誠実に情報を渡さな

情報を与えてかく乱する

舐めた罰だ

anond:20190325152756

横だけど、そいつフェミがどうとかファシストがどうとか言い出す奴な気がするからタッチしない方がいいか

anond:20190325151615

めんどくさくなったら「詳細については資料記載されている」と言って終わらせる。

なに言ってるのか分からないとか言ってる時点でどうせそいつは大してその話に興味がねえんだろうからな。

anond:20190325145221

それは二次裏も全く同じだな

漫画でも何でもそうなんだけど意見がそろわないとダメ

ヒロアカ最初は絶賛進行だったのでちょっとでも異議や疑問を挟む奴は「荒らし

俺は本当にチラッと設定のガバさとかを指摘したらそれだけで「荒らし」「ヴィラン(激寒)」とか言われた


そんでしばらくして徐々にあの漫画結構ポンコツなことにみんな気付いてきて

異議を言う奴が増えてきたんだけど、絶賛進行のスレではそいつらみんな「荒らし」で押さえつけてた

それがある日閾値を超えて反転

今じゃ総叩きスレになってる

今度はもうあらゆるネタを探して叩きまくるスレになってて

少しでも褒めるようなこと言ったりしたりそこまで叩くほどかななんて言うと「荒らし


とにかく意見統一されてないとダメ

オタク排除してきた側として

anond:20190324040152

俺は元増田にとって「虐めてた側」の男オタク

当時の女叩きの激しさは虐めと言って差し支えないレベルだったと思うし、それ自体正当化するつもりはないんだけど、元増田読んでなんか噛み合わねーなと思う部分があったんでちょっとだけ言わせてくれ

多分増田

「男オタクは女を見下してるから虐めてた」と思ってるかもしれないけど

実際は逆で「女という強力過ぎる存在から守るために虐めてた」っ感覚が正しい

より正確に言うと、女そのものではなく、ネットに「モテ」という価値観が産まれることを防ぎたかった

当時のインターネットは例えるなら男子校のようで、「モテ」の価値観から解放された楽園だったんだよ

そいつが何ができるのかだけで評価され、「キモい」とかいう(少なくとも異性経験のない男オタクにとっては)自分努力ではどうしようもなく、他者の気分次第で決まってしま意味不明価値観排除されたりしない楽園

でもそんな楽園を作るにはインターネットは広すぎた

どうしたって女(「モテ」の価値観)が入ってくるのは防げない

こうなったら、チンコ丸出しで奇声を発して追い払うしかない!

こうして男性向けエロに異常に寛容なネット社会が出来上がったんじゃないかと思う

文化系部活って共学より男子校の方が圧倒的に盛んなんだけど

当時の俺たちにとってネットに女が入ってくることは、文化部が盛んな男子校サッカー部バスケ部けがデカイ顔してる共学になってしまうような恐怖があったんだよ

からといって女というだけで問答無用人格否定していい理由にはならないし、最初に書いたとおりその行為正当化するつもりはないよ

ただ、最近ネット上での女性排斥論調が弱まったのって、個人的にはリアルで「モテにこだわらない人間」が許容されてきたのと、ネット上で「モテる」ことができるようになったからじゃないかなと思ってる

イジメをやめろ」と言われても無理

「どんな場合においてもイジメをやめろ」というのは無理だ。

イジメをする側が悪いのは分かるが、イジメられが悪いことがあるというのも事実だ。

暴論しかわず自己中心的な奴が居たとする。

名前は暴論増田としよう。

そいつ意見が合わず対立して、ケンカ別れ。

他のやつらもケンカ別れ。お互いに殆ど口もきかない状況だったとする。

その場合、暴論増田大勢から「口をききたくも無い対象」として見られていた場合

たから見たら「無視されている」という状況となる。本人もそう思っているかもしれない。

でも、これはイジメなのか?

手を差し伸べようとしたところで暴言増田から「見下してるんだろお前!」と言われたりするだろうし、

周囲からやんややんや言われているのを止めるにしても、「お前はどう思うんだよ!?」って言われたりしたら

さすがにいじめられから離れるかもしれねぇし。

そもそも、同じ意見じゃねぇのに仲間になるわけねぇだろ。アホか。

かにイジメは良くない。

だが、暴論を言うような奴や、関わるとこっちが異常に消耗するだけのやつに対し

何もいう事も出来ず、ハイハイ頷いているだけの人形に成り下がれとでも言うのだろうか?

そっちのほうがイジメじゃないか自分勝手にやっているバカ無視なのか?

イジメられを見ていると、良く「庇ってくれなかった」「誰も助けてくれなかった」と言うが

そういう奴の多くが「自分では何も行動しておらず、エスカレーションした後に渋々行動する」んだ。

ヒーローなんて居ねぇよ。

anond:20190325110010

動機は単に女をマウンティングしたい、ってだけだと思う

「女は男よりバカ無能価値のない生き物」

「女に高等教育必要なし」「高等教育受けてないから女はバカ

「女は生意気から働くな」「働かない女はクソ」

性犯罪は女の自衛が足りないから」

「夫のDV浮気は妻が至らないから」

「女が男に殺された場合は全部『痴情のもつれ』」

「男が何かやらかし場合そいつ母親/妻が悪い」

これ、昔は普通に全部マスコミで言われてた事だよ。

anond:20190325104316

「酷い容姿+不潔さ+独善的で思いやり皆無+選民意識他罰思考+性への倒錯常識的模範や遵法精神の欠如+常軌を逸した執着+突飛な行動...などなど

周囲に迷惑を掛ける要素を多く持ち合わせているが当人には改善する気が更々ないのでそいつ個人忌避されてるだけ。よってオタク差別などない。」

これが「ステレオタイプ」じゃなくて何だというのかね?

そもそも世間」のがわがオタクにかけてる迷惑への反省がない時点で終わってる。

オタクアウトサイダーなのは世間」がオタク排除迫害たからだということへの振り返りが全くない。

「悪いのはすべてオタク」という迫害者の視線そのまま。

黙殺」「日陰に留めようとする圧力」「キモイなどという人格否定」これ全て加害。

「女は被害者」?笑っちゃうね。己らの加害が返って来てるだけだろ。

オタクカルチャーというやっと見つけた安住の地にまで踏み込んできた加害者抵抗を受けるのは当然。

anond:20190325092833

思い当たる節があるのかな?

わりと和やかな職場上記みたいな態度取るオタク(年上)が一人居るのよ。

そいつは、必然的に俺に瑕疵が在った場合しか接触してこないわけ。

anond:20190325085140

どうせそいつ普段からしかけてきたらそれはそれでウザいんだろうが

ただそのオタクが嫌いなだけなことを変に一般化しようとするなよ

やっぱり職場でのコミュニケーション重要かもね

いやさ、twitterはてな界隈に限らず、ネット界隈全般って

職場におけるコミュニケーション他愛もない雑談とかを

みたいにとかく切り捨てがちじゃないっすか。

以前は俺もそっち寄りの考えだったんだけどさ、

わりと和やかな職場上記みたいな態度取るオタク(年上)が一人居るのよ。

そいつは、必然的に俺に瑕疵が在った場合しか接触してこないわけ。

俺が悪いんだということは頭では十二分に理解しているのだけど、

やはりこちらに非があった場合のみ接触してくるとなると、

どうしてもそいつ存在のものが癪に触り、疎ましく感じてくる。

褒めて伸ばしてくれ、なんて甘えたことが言いたいわけではなくて

常日頃、ある程度の適切なコミュニケーションをしておかないと、

指摘・注意される側は、たとえその指摘・注意がぐうの音も出ない正論でも

普段ろくに口も聞かないくせに、いざ口を開けば

重箱の隅を突くようにこちらの悪い点ばかりあげつらいやがって。」

っていう逆恨みマインドになってしまうんだよな。信頼関係が構築できてないからね。

自戒の念も込めて書き残し。

2019-03-24

大学生ときにどれだけ友達を作れたか人生難易度が決まる

大学生やってるやつは、社会に出るまでにたくさん友達作っておいたほうがいいぞ。

なぜなら、人生難易度を決めるのは当人の実力でもなんでもないからだ。それは友達の数だ。

おれは中身で勝負するんだって周りに壁を作っているやつがはっきり言って一番危ないからな。

大学生ときはピンと来ないかもしれないが、社会人になってある程度経ってから友達同士のなぁなぁな関係がすごい武器になる。

いろんな会社に散らばった友達コネクションとしてかなり効いてくるんだよ。

仕事をもらうのも頼むのも、他人同士だとシビア審査しだすけど、友達ならここがめちゃくちゃ緩くなる。そして、これはピンチときほど効いてくる。

例えば転職するときでも友達コネを使えばかなり容易になる。「転職考えているんだ」って言ったら「うちにくる?」と言われるし、メッセンジャーのやりとりだけで完結したりする。

フリーランスになって仕事しかったら友達に頼んだら一発だ。友達がいろんな会社にいればいるほど、それがクライアントになる。

かにも優秀な友達がいて、そいつ起業したとする、で○年○月に上場を目指しているんだってなったら、その会社に参加して一財産築くチャンスも降ってくる。

今はSNSの発達でますます友達かどうかで参入障壁を下げる効果がある。とにかく友達を増やしておけ。困ったときに助けてくれるのは顔を見知った友達だ。

[] #71-2「市長市長であるために」

クマ存在市役所人間たちも知るところであったが、草の根から花が咲こうとしているのなら穏やかではいられない。

市長、近隣でフクマという人物が、演説をしているのはご存知ですね? 彼が、次の市長自分がなると宣言しました」

秘書市長に、フクマ立候補したことを伝えた。

「つまり選挙防衛戦』です」

「え? 何ですか、それ」

市長困惑した。

なにせ選挙戦というものを全く経験していないからだ。

学校委員会みたく「やりたいという人間がいるのだからそいつやらせよう」というノリで決まったのが今の市長なのである

他に市長をやりたがる者が誰一人いなかったため、これまで必然的になっていたに過ぎない。

「この町の掟らしいです。立候補者が出た以上、しっかり選挙戦をしなければなりません」

「それで……私は一体どうすればいいのでしょう?」

「……投票の期日までに、何かやれることをやりましょう」


こうして俺たちの町は、久々に市長選挙で決めることになったんだ。

前半戦は、フクマが大きく有利といえた。

現市長無能です。例えば『超絶平等』。社会における平等という概念拡大解釈し、無理やり人々の足並みを揃わせるという無意味政策でした』

「そうだ、そうだ!」

クマ演説は一貫しており、巧みだった。

今まで市長がやってきたヘマを挙げて、彼が如何に市のトップとして不適格かということを述べていくのである

やや悪意と脚色の混じる主張ではあったが大本事実なため、市長に対して不満のある人たちの心根をくすぐった。

対して、市長自身理念を語っていくが民衆から評価は芳しくなかった。

『人々が手を取り合い、差別のない社会を……』

「ざけんな! あんたの言ってる“差別のない社会”ってのは、普通に歩ける人間松葉杖をつかせることだろうが!」

演説の内容は彼が普段からやっていることの延長線上でしかなく、逆にフクマ市長批判裏付けものにすらなっていた。

更に市長には選挙戦のノウハウもなく、周りに適格なアドバイザー存在しないという状態

それはフクマも同様だったが、市長のこれまでのマイナスイメージが大きなハンディキャップとなっていたんだ。

市長側が選挙活動で何をすればいいか右往左往している間に、フクマはどんどんリードを奪っていったんだ。

「むぅ、フクマという人物富裕層でもないのに何であそこまで活動資金があるんでしょう」

「どうやら支持者が彼に投げ銭しているようですね」

「そんな金あるなら、税金ちゃんと払ってくれればいいのに……」


そんな事態を一市民の俺はどう見ていたかというと、漫然と澄ました顔で見ていた。

明け透けに言うなら、政治のことがよく分からないのでどうでもよかったんだ。

この町の歴史の1ページに載るであろう出来事だとは思うんだが、選挙ってものイマイチ関心がもてない。

総体的に見て一人一人の一票や、それに対する意識大事というのを理屈の上では分かってるんだが、どうにもピンとこなかったんだ。

ちなみに投票権のない弟はというと、圧倒的にフクマ支持者だった。

だって市長の『親免許制度』のせいで、俺たち家族は数ヶ月間バラバラだったんだよ。市長投票なんて有り得ないね兄貴だってそうだろ?」

「まあ、それはそうなんだがな……」

クマの言うことには頷く部分も多いが、それが彼を支持する理由にはならない。

弟は政治理解度メロス並だったので、その分別ができないのだろう。

俺も似たようなものだったが、それでも単純な人間じゃない。

かに市長は嫌いだし、明確な理由もある。

だけどずっと感情的になっていても仕方がないだろう。

政治のことばかり考えていれば生きていけるわけじゃない。

市長が誰になったところで日々の勉強捗るわけじゃないし、シーズン毎の休みが増えるわけでもない。

食べる飯の味は変わらないし、バイトは楽しくないままだ。

秤に乗せるまでもなく、俺の日常にそれを思考する余地はないといえる。

から俺はごく個人的かつ意識の低い理由で、投票する権利放棄するという権利行使するつもりだった。

(#71-3へ続く)
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