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はてなキーワード: バイトとは

2019-01-20

東京私立中学高校を出て、さして頭がいいわけでもないのに環境だけの力で早慶を出て就職してきたようなやつらが、会社の同僚として気に食わない。

彼らは学費年金学生時代から親が払い、バイトもせずに大学生活を満喫して今働いている。仕事が辛い辛いというが、それは大学までで楽をしすぎたせいだろうと思ってしまう。

なぜ自分の働いている会社東大以外は早慶をメインで採用しているのかもわからない。新卒は、頭数の半分は東大、残り半分が早慶京大が2~3人。これら以下の大学の人は全員学歴フィルターで落としている。

田舎の県立高校を出た自分からすれば早慶なんて科目も少ないし、高2くらいで受けても受かっていただろうと思う。推薦とか付属から進学したやつなんてもっとひどくて、頭の中はすっからかんじゃねえか、とさえ思う。

そんなすからかんのやつらが、決まり決まって自分は苦労と努力を重ねて生きてきたと思いこんでいるのも腹が立つ。高校を出た後まで親の金で食っておきながら、いったいなにが苦労なんだろう。つくづく、人間はわかりあえないものだ。

うつ病にもたれかかる

「100時間残業が4カ月続いてうつ病になった。自分はこれっぽっちも非がない」

そんな風に考え、これは"花粉症の薬"みたいなものだと言い聞かせながら薬漬け生活を続けて何年になるだろう。

少し良くなった時にクローズ転職を決意し(発想までに1年かかった)、二社目。また悪くなって、三社目。

最近もっと悪くなって、とうとう会社を辞めた。今回は本当に無職である

仕方ない、空白期間バイトで埋めて転職オープンにしようか、でもなあ年収がな…とか一応悩むふりをしてみたときに、

もしかしてうつ病の俺を気遣え』というようなズルさがあったのでは」

いまさらである休職期間を除くと俺は入社3年目相当であり、若手のような仕事をしていれば怒られる、呆れられるのは道理なのだ

すでに管理職の妻と話し合ううち、クローズで盛り散らかした経歴書をひらひらさせて毎回転職成功し、背伸びをして見栄を張って

潰れるなんてそれこそ頭がおかしい。そこは今から取り返していこう。じゃあどう行動レベルに落とし込もうか、とまで考えられるようになったのだった。いまさらである

今日そんなに調子悪くないけどうつ病から休んでもいいかな」と思う心が見透かされて、うつ病は甘えだという意見が出るのかもしれない。

少なくとも妻にはバレバレであったようだ。

今後もし障害者採用枠で入社が決まったらその瞬間、俺は何を思うのだろう。

うつ病差別している俺が浮き彫りになり、出てくるのは惨めさか、安堵か。とりあえずローンは、払える。

2019-01-19

俺(バイトの子かわいいな……)

バイト「○○いかがですかぁ?」ニコニコ

俺「あっそっそうなんですか・じゃあ・・。」

バイトこちらも揚げたてですよぉ」ニコ

俺「そっそうなんだ・・じゃあそれも・・」

バイトおむすびもありますよぉ」ニコニコ

俺「あっはぁ・・じゃあ・・それ・・」

バイト「お会計○○〇〇円です」

俺「あっはぁ・・」(可愛い好きになりそう)

再就職落ちた日本死ね

何なんだよ日本

一億総活躍社会じゃねーのかよ。

昨日再就職試験落ちたわ。

ずっと受けたかった会社中途採用

それどころか、書類で落ちた。

夫が激務で、子ども2人の保育園のお迎えがずっと自分担当だったから、非正規で乗り切ってきた。

親も遠方住みだし、毎日ファミサポ雇うわけにもいかなかった。

やっと夫が異動になり、お迎えができるようになった。

でも私もう40だよ。

残業なしで正社員なんて10年前は見つからなかったから、出産してからはずっと非正規

収入の高いところが見つかれば転職たから、履歴書も汚い。

スキルは磨いてきたつもりだけど、そんなの履歴書でわかるわけない。

あーだめだ終わった。

から就職しろって言ったって、行きたい会社なんかないよ。

長い時間預けられる保育所なんて近くにないし、

そもそもなんで正社員毎日残業あり前提なんだよ。

おかしいだろ。

子ども育てるやつらは非正規でもやってろってことか。

何がママ再就職支援だよ。

生保レディとコールセンターばっかじゃねーか。

何が女性活躍だよ。

そんなのコンビニバイトと変わんねえだろ。

どうせ仲介業者の懐に金が入ってんだろ。

嘘ばっかりつくなよ。

このままずっと非正規だよ。

やりたい仕事に近いところで、非正規で、履歴書を汚しながらやっていくよ。

男が働きすぎなんだよ。

残業前提で仕事させんなよ。

経営者バカばっかりなのかよ。

なんで国は罰則作んないんだよ。

罰金取り放題じゃねーか。

政治家単純労働力ばっかり作ろうとしてんじゃねーぞ。

こんなんじゃ女が子ども産むわけねーじゃねえか。

まじいい加減にしろ日本

自分ウツの時って。

ちょっと、分かるかも。。風邪も引きやすくなるし。。肩も腰も疲れて、目も年のせいか病気のせいか疲れやすくて好きだったDVDを見ても楽しく無くて。無感動に漫画を読みあさるとか。好きだったスーパー銭湯に行くにも電車バスノイズだらけで、余計に疲れる。

  

食べ物的には、総合ビタミン剤プロテイン豆乳チーズとか楽に取れるヤツかな。果物食べてもあんまりだよね。。和菓子とか、食べてたな。自分は食欲があるだけマシだったのかも。

お茶自分で作れなくなっている。烏龍茶ティーパックをボトルに詰めるだけでも面倒で)

  

良く眠れないし。  

カウンセリング感情を失っていて、本当の気持ちを打ち明けるのが辛いというか、聞いて貰えないだろうなって諦めが先行していたなー。

  

抜け出すのって、まー寝るしかない。食べて、お風呂で温まって、寝るしかない。焦って日雇いバイトもしたけど、寝るのが一番だった。長期的には。

人の相談しなきゃって思いが先行して、打ち明けても上手く共感されなくて辛かったし。

分かっている人には「あなたの辛さは、あなたしかからないものだ」ということを言われてどうしたらいいか、分からなかったな。。

瞑想も紹介してもらったけれど、なんか、いいのか、悪いのか。

からない。

体操も、散歩も、身体が重かったりして、辛いのよね。出来る範囲だよね...。

  

バイト日記

・昨日はなんだか凄い日だった。春かな。

新人ちゃん仕事だったのだが、男性常連客の方々がめちゃめちゃ新人ちゃんに話しかけまくる。私と相棒が店番の時は死んだ目でお会計に来るお客様達が、水を得た魚のように生き生きしていらっしゃった。

新人ちゃんの為に恵方巻きを大量注文しに来たお客様もいた。

・「ごっめーん、また来ちゃった☆」

と二度目にいらした歳に新人ちゃんアピールしてた、50代位のお客様もいた。

最近毎日の様にお見えになる、若い男性お客様がいらっしゃる。そのお客様は俺何歳に見える?と新人ちゃんに聞いていたが、新人ちゃん

「えっと、27歳?」

と答えた。もっと上じゃね?と思いつつ、お箸の補充をしてたら、お客様

「えー、ショック!俺二十歳だよ」

と。すんませんファッションが老けてるからわかんなかった。二十歳って、新人ちゃんよりも年下である高校生に見える新人ちゃんの方が年上と知って、二重にショックを受けていたお客様だが、いいじゃん、合法的な年齢で。と思ったのか、熱心に新人ちゃんに話していた。

・ところが新人ちゃん

今日は話し掛けてきてくれるお客さんが沢山いて、でもそのせいか記憶が飛んじゃって、誰が誰だかわかんないんです」




アラフィフくらいの、美しいマダムから

最近見ないけどイケメン君ってまだいる?」

と聞かれたので、

「ええ、いますよ。今は夜勤専門なんです」

と答えたら、なんていうか、少女漫画のパアアアアアアって感じの効果?頭についてた芋けんぴを取って貰った的な感じの特殊効果を背負ったみたいになったお客様

イケメン君、元気にしてる?」

「元気ですよ」

「今夜は何時に来るのかしら?」

「0時です」

「あらそう、遅いのね。イケメン君によろしく言っといてね!」

と、颯爽と帰って行かれた。なんか凄い。ファンというよりか、ガチ恋

・0時頃、美しいマダムお客様が本当に再来。更に美しさが増していて、眩しかった。

芋けんぴ買ってきてって家族に言われたんで、こんな時間に来ちゃったんだけど、芋けんぴ、あるかしら!?これっくらいので、袋の上の方に吊るす為の穴が空いているやつよ」

「それでしたら、こちらでございます

あらー、そうそう、これだわ、ありがとう!」

「いえいえ」

「……。」

「……。」

「」

「」


・「……、あの、お客様イケメンさんつい先程出勤して来たんですけど、お会いになります?」

と言ったら、また少女漫画的な特殊効果が。

バックヤードに行ったら、半袖Tシャツ姿で上腕二頭筋確認をしていた、イケメン正社員氏。夏かな。

イケメンさん、ちょっといいですか?今、イケメンさんに会いに来たお客様がいらっしゃるんですけど。女性で、」

まで言ったところで、

「女の人ー!?誰誰、どこどこどこどこ!?!?!?

と、イケメン氏はバックヤードから勢いよく飛び出して行ってしまった。

「きゃああああイケメンくーーーーん!久しぶりぃ、元気してたーーーー!?

お客様黄色い声が、バックヤードまで聴こえて来た。

・何も考えずにイケメン正社員氏が来る時間とかをお客様に言ってしまったけど、迂闊だよなぁと、反省した。ストーカー的な人だったらヤバいし。

・上がり際にイケメン氏に会ったので、

「さっきはすいません。さっきのお客さん、会いたくない系の人とかじゃなかったですか?」

と言ったら、

「え、何で?大丈夫っす!あのお客さん、友達のお母さんなんで」

友達のお母さんを無邪気に信じているイケメン正社員氏、平和人生を送っていそうでなにより。

「この店給料安くってー。これじゃ結婚も出来ないっすよー、そもそも相手がいないけどー」

と、愚痴りながら検品作業をしていた、イケメン正社員だった。

anond:20190119092706

本部オーナーがまず利益を確保して

バイト給与オーナー経営判断からだろ

搾取構造

といっても都心ではコンビニの時給は上昇傾向なんじゃないの

夢の国

バイト先の同僚とディズニーランドに行く約束をした。お金がなかった。遊ぶためだった。生活費もままならなかった。

19歳女。高卒フリーター東北の片田舎から上京し、家賃3.5万の刑務所のようなシェアハウスに住んでいる。定職を探せと言われたらそれまでだが、同級生たちが華やかな大学生活を送る中、わたしけが一生を就きたくもない仕事に捧げる決心ができなかった。手取り10万で家賃携帯代・交通費・食費…全てを自分で支払い、親の力など借りずとも生きていける。と、自尊心を保った。

11月暖かい日にとある決心をした。

「春を売ろう」

今まで男性と付き合ったことは一度もなかった。手を繋ぐことも、デートも、セックスも。何も知らなかった。オジサンは、牛タンを奢ってくれた。とても優しい人だった。

「一緒に寝てくれたらもう一万円あげる。」

結果から言うと、気持ち悪いわけでも気持ちいいわけでもなかった。オジサンに抱かれている自分を、天井の鏡越しに見た。ラブホテル天井は鏡張りになっているんだなあ、と思った。

わたし処女は4万円だった。職場の同僚にディズニーランドに誘ってもらえたんです、と話すとオジサンは「楽しんでおいで」と言った。

2019-01-18

anond:20190118163929

俺も最近電子だわ。

というか考えてみればコンビニで買ってるやつ見たことねーな…

コンビニバイトしたことある人なら見たことあるのかもしれんけど

あれだけスペース取る必要があるほど売れるんだろうか。

普通雑誌なら立ち読み目的で来るやつがいから

そいつがついでに何か買ってくれれば良いだろうけど

成人向け雑誌テープ閉じられてるし。

無題

もう疲れた。まずテスト近いのに今週四連続バイト入ってるんだよ、なんかそれでもう疲れちゃってるし心ここに在らずって状態だし今もうあの下腹部がキリキリ傷んだる。

あと優先順位がつけられずにパニクって変なことやっちゃったりした。冷静になればそれやんなくていいことなのに。1人だと大変なのに2人だと自分仕事がなくなる。なんでパニクるんだろう。みんな逆になんでパニックにならないの?どんなスキル使ってんの?

怒られるのは小さい頃から怒られてきたから、慣れたしもうべつに心揺らがないんだけどそれ以上に今日なんでこんなミスした?っていうぐらいミス繰り返してる。半分は理不尽なやつだけど残りは私のミス

あ、分かった。いつもの流れじゃないと私不安になってパニックになるんだ。どうしてだろう?なんでかっていうとローテーションされた業務淡々とこなしていけば大丈夫なのにそこにイレギュラーが発生するともうダメしかもここまでにやれ!早くしろ!とか言われると本当にキツイ。焦る。

過度に不安になるしバイト中、変に緊張して吐き気する。でも同じバイトの同僚の人がそばにいるだけで安心する。電話対応の方が楽しいってなんでだろう。目の前に相手がいないからかな。でもクレームは本当にキツイな。胃が痛くなる。

でも一つだけびっくりしたのが自分だけイレギュラーなことをしていたこと。今日聞いたらそんなことやったことないって。バイトはそこまで手を出さなくてよかったのかもしれない。社員の人に任せていいこともたくさんある。

反省。あしたもまたバイトだ。取り敢えず、期限が決められたやつは最優先事項。そのほかのやつはぶっちゃけ後に回しても大丈夫ミスはここにメモした。焦るな。ゆっくりやったって確実にやった方がいいに決まってる。大丈夫ラインはあした朝に返そう。真夜中なんて失礼だからね。

寝よう。明日はいいことがありますように。

2019-01-17

追われる趣味、終わらない自己満足、辞める勇気

わたし趣味バンドをやっている。

かれこれ8年ギターを続けている。

でも、今日もう辞めようと決意した。

8年もやってるのにいまだに上手くならない。趣味から別に楽しければ良いと言い訳するも、自己満足が満たされないまま、

だらだらとずっと続けている。8年という数字が大きくて、納得できないライブが増えていく。

自分が上手くないということを分かっているので、たくさん練習をしようと思うが帰宅しても疲れて練習出来ない日や、やる気がでなくて「練習をしなくちゃ…」という気持ちけが続いて1日が終わってしまうこともしばしば。練習をしないと、曲を覚えないと、他のバンドメンバー迷惑を掛けてしまう。だから、やらないといけない。やらないといけないのにやれなくて、時間が過ぎて、罪悪感に苛まれて1日が終わる。

はっきり言ってもう、わたしには無理だ。

本当は何度もそう思った。でも8年やってるからもっと上手くなりたいから、自分が納得するライブをやりたいから、そうやって自分を奮い立たせてきた。苦しい、辞めたいと思ってる自分無視してきた。

でも今日決断した。もう辞めようと。

1日何もできなくて、罪悪感で疲れて、涙が出た。わたしは何でこんなに追い込まれてでも趣味をやろうとしてるのだろうか。

これは本当に趣味なんだろうか。もう分からなくなった。だからもう辞める。

ギター辞めたら、ネイルでもして練習してた時間を遊びに行ったりだらだら過ごそうかな。そんなことを考えた。

8年間練習してきた時間ライブをやった楽しさ、悔しかった気持ち、楽しかたこと、いろんなことを経験した。本当に本当にどれも大切な思い出で後悔はしてない。

これからも続けたら自分に納得できるようなライブができるのかな、なんてことも考えた。

でも、辞める。

わたし高校生とき一生懸命バイトして買った高いギター、いっぱい買ったエフェクターボード、溢れるほどの楽譜 ああもう全部要らなくなる日が来るのかと思うと寂しくもなる。

でも後ろ髪引かれるくらいで辞めるのがもしかしたらちょうど良いのかもしれない。少しだけ未練がある方が思い出は綺麗なのかもしれない。

どうかこれを見てる人、趣味義務にならないように。苦しまないように。趣味を楽しめますように。と願う。

どこにでもいるようなわたしが、ギター弾いてる時だけはカッコ良くて唯一輝いてた時間だった。そんな思い出を胸にこの趣味は手放します。2か月後にライブがあるのでそれでもうひっそりと自分の中で終わる。バンドメンバーにも謝らないと、ごめん。楽しかったな。これでやっと楽になるのか。

そう思うのになんで涙が止まらないのだろう。

全部全部無駄だった

結局文系就職することにしたから、如何に自分人生コストパフォーマンスいか実感するわ。

頑張って勉強した数学理科も、辛かった実験レポート研究も全部やってない人たちと同じ待遇のところに決めた自分が悪いんだけども。結局目指してた理系職業よりもそっちが魅力的に見えたからこっちにしたんだけども。

結局こういう選択自分がするんだったら全然勉強せずにバイトばっかりして旅行とかして、実験とか研究なんかに時間取られず楽しめばよかった。

その時その時の最善の選択をしてたつもりなのに、人より無駄に回り道というか険しい道を勝手に選んできつくなってる。

しかも一回そっちの道選ぶと周りが変更をなかなか認めてくれないんだよな。逃げたみたいになって。

もう一つも興味ない分野の資格勉強なんてしたくない。いつかつかうかも?っていうふんわりした保険のためにこんなに労力かけたくない。最初からこんな分野にか変わらなきゃよかった。そしたらこんな辛い思いしなくて良かったのに。

高校生に戻って進路やり直したいわ。

自分馬鹿で苦しい。

バイトを始めて半年

人が多いのと自分コミュ障の為、

殆んど顔見知り程度。

黙々作業中、ため口で話しかけられた。

場所と物を探してるようで

作業を中断し一緒に探していたら、

そいつの次の言葉

「見つかったら◯室まで持ってきて」

今だかつてそういう人は居なかった。

聞かれることはあったが皆自分で探す。

持って行くんですか?と声を低めのトーンで不快感を表すが効果なし。

作業場所から◯室まで相当な距離

自分作業を中断し見付かるまで時間がかかった。そいつに声のトーン低く顔も

無表情で手渡す。

そいつ

ありがとう!」

イライラ限界に達し

戻り際にボソボソと

てめーの仕事はてめーでやれ!と呟いてしまった。

気に入らない点

ため口と頼み方

入社順が貴方の方が先かもしれないが

部署人間、顔見知り程度、話したこともないのに、いきなりため口

頼む方は普通低姿勢になるのだが

そいつは全て上から

お礼の言葉ありがとうございました。

だろうよ。

自分反省すべき点はある。

自分作業しなければならないか

無理だと断ることが出来なかった。

そいつみたいなタイプは一度こういう前例を作ると図にのる。次は丁重拒否しようと思う。

ここの会社は基本ため口か?と思わせる

ことが多々あるが、

自分入社関係なく丁寧語敬語を使っていこうと思う。

ラブホで頭を打って作ったタンコブが痛い。

大学最後の授業(おそらく)を受けている。最後までなんだか退屈。

iパス試験勉強もしなきゃだ。

あしたはバイト

死にたい気持ち相談する場所がない

母はガンで亡くなってて、父親メンタルのことわからないし、アルコール問題がある。そういう環境で育ってきたけど特に誰も関わってはくれなかったよ。いのちの電話とかもつながらないし、死にたい気持ちばっかりいっぱいになっちゃ

障害者でもないしなんの枠組みにも入れない自分の様な人間は、ほんとに死ぬほどつらくても何処にも頼れないんだって。「○○に相談しろ」ってみんな安易に言うけどさ、まじで断られるから

祖父生活保護を受けてたんだ。でも病気で亡くなった。そしたらあとの面倒は家族がやってくれって区役所の人に言われた。福祉の人とか頼れるとこがないか探したけど「ご存知ではないのかもしれませんが、基本的親族が亡くなったら家族のことは家族でやるものなんですよ」と言われた。

自分病気だったらどこかが助けてくれたのかなと思うときがある。うつとか発達ぽいとこもあるけど医者としては病気ではなかろうよという返答だった。生きようと頑張ってもひたすら孤軍奮闘四面楚歌だよ。父のようにアルコールしか頼るしかないのかと思うときもある。でもお金がない。

フルタイムで働けないかスーパーレジバイトしてる。貯金はない。33歳。もう死ぬしかないのか。頑張りたいと思うけど、もう頑張れないって思う考える感じる。

anond:20190112194426

今時コンビニバイトなんて人手不足外国人だらけ、求人票見ても年齢学歴不問週一回でいいから!状態なのに

働きたいと言ってくれる人相手にそんな強気な事言えるとは思えなくて嘘松

anond:20190117102539

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190111-00000020-sasahi-life

だったら、全力で阻止すると30くらいになってからやりたいとか言い出すから若いうちにやらせて諦めさせろ、って話だろ。

でもこれ、「今の若者は25歳になって俳優として生活できなければ辞める」と言いつつ

40代50代になってもバイトしながら俳優やってる人も珍しくない」と、言ってる事が矛盾してるんだよな。

まあ、若い世代は25で辞めるが40代以上だと辞めなかったのも多いとか、

バイト俳優兼業生活が出来るってのを「俳優生活できる」と言ってるのかもしれないけど。

anond:20190117101449

一回社会に出て働いてみたほうがいいと思う。

お前が「ちくわ担当」だったとして、代わりにメール書いてもらうにしても

1から10まで「ちくわ」について教えて、メール書いてもらうんだぞ?

何も知らないやつにメールさせて変な事言えば、全てはお前の責任になるんだぞ。

馬鹿すぎるわ。時間無駄

フリーターか?それともバイトしかしたことが無いやつか?正社員になったことも無いやつか?

責任無く仕事するから他人メール打たせりゃいいじゃん」とかアホなこと言えるんだわ。

コンビニバイトを始めてそろそろ9ヶ月

・思ったよりも続いている。入った当初は3ヶ月持たないんじゃないかと思った。

人間関係的には今まで勤めてきた職場の中で最もぬるま湯

・でも、お店の責任者である経営者一家がかなりのズボラなせいで、困る事がよくある。

経営者から一方的に、「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」を押し付けられている気がする

あんまりにも従業員教育がいい加減なので、このままこの店に勤め続けると、コンビニアルバイトの最低限の水準にも達せずに月日だけが過ぎてしまい、後で何かあって他店に転職してから大恥をかくことになりそうな予感がする。

・けど、もう三十路はとっくのとうに過ぎ、四十路にもあと数年で手が届くという歳になったくせに、働きやす環境を与えて貰う事を期待しているばかりなのは、どうなの?とも思うのである

・ 昨年末に、イケメン正社員氏が唐突に、愚痴とも進路相談もつかない事を私に話した事があった。

イケメン正社員には、子供の頃からどーしてもなりたい職業があって、一度はその業界に飛び込んでみたものの、しょうもない失敗を繰り返して先輩に嫌われたとか何とかで、リタイアした経験があるらしい。

・でも、一度は諦めたけど、やっぱりその仕事自体はすごく面白かったので、再挑戦したいという気持ちが抑えられないのだそうだ。

・その憧れの仕事とは、例えばお笑い芸人とか声優とかそういう、あまりにも狭き門過ぎて突飛な職業ではなく、世のため人の為に必要仕事だし、人手不足の今なら採用され易いと思われるし、ちゃんと勤まれさえすれば、経済的にはわりかし安定出来そうな職ではあるけど、ブラックみの強い職であるというのは世間によく知られている。そんな職業だ。

イケメン正社員氏はひとしきりその仕事の楽しさを語ったが、実はオーナー転職の話をまだしていないんだけど、どう切り出したらいいのかわからない、と嘆息した。

オーナーイケメン正社員氏の事を孫みたいに可愛がっているし、オーナー自身脱サラ夢追い人なので、イケメン正社員氏の希望を聞いてカンカンに怒るとか、すごい勢いで引き留めて来るとかいう事はないんじゃないかなぁ。むしろ応援してくれそうじゃん?

・そう言ったら、イケメン正社員は、

「だったらいいんすけどねー……」

と、しょんぼりしていた。

問題は、イケメン正社員氏が抜けると夜勤担当者がいなくなってしまうことだ。オーナーがいいと言っても、店長の奥様が反対しそう。

イケメン氏が憧れの職業の素晴らしいところを列挙するのを聴いていて思ったのは、この子はその仕事に一度は就いた事があるといっても、結局それは「お客さん状態」に過ぎなかったという事だ。お客さんとして先輩方からおもてなしを受けていただけだもの、そりゃ楽しいに決まっている。

イケメン正社員氏も、若いったってオッサンバサンばかりの社内では飛び抜けて若いってだけで、よその会社ならそろそろ責任ある仕事や後輩の指導を任されたりするようなお年頃なんだし、転職したら最初から先輩達から気を遣われまくって甘やかされるばかりではいられまい。きっと楽しいだけでは済まないだろう。

・ちっとは頼られる自分になろうという意識を持たないとね。

・盛大なブーメランである

イケメン正社員氏には「池面さんならきっとなれるよ」とだけ言った。

・その後、イケメン正社員転職が決まったかどうかは、知らない。

新人ちゃんが体調を崩したらしい。働き過ぎのせいだと相棒は言った。

・一昨日、超忙しい時間帯に、オーナー経営の他店舗(新人ちゃんは掛け持ちでその店舗でも働いている)の店長が、当店に電話をかけてきた。新人ちゃんが具合が悪いと言っていたが、新人ちゃんは今夜のシフトちゃんと出られそうか?と聞かれた。

・知らねーそんなの。本人に聞け。

・と思ったけど、前半だけやんわりした言葉遣いで申し上げ、丁寧に電話を切った。忙しかったので。

新人ちゃん病気で来ないかもしれない!ああどうしようどうしよう!と、騒いでいたわりに、他店舗店長はその件をこっちの店長には連絡しなかったらしく、昨日は新人ちゃんドタキャンにより、夕勤の出勤時間五分前になって私に出勤要請が来たが、私用で出られなかった。

・ほんといい加減だよな。

年末に『コンビニ人間』を読んだ。以前書いた日記に「コンビニ人間だ!」というブコメがいくつかついたかである

コンビニ人間は、主人公コンビニ妖精みたいになっちゃう話だけど、私は最近、逆にこの店は自分の働く所としてどうなのか、という事をよく考える。

・お店の歯車になるのではなく、お店を多少自分の為に変えたい、という事。

・具体的に言えば、自分職場が当店だと人に話した時に「あんな店で働いてるの?」とドン引きされたくないので、誰もやろうとしない掃除自分がやり、愛想の良い接客もしようとか、そういう事。

・当店のパートバイト人達殆どは、当店を働き易い職場として使い捨てる気しかないんだな、と思う。

・皆、給料さえ貰えればそれでよくて、勤務時間が過ぎるのをただ待っているだけだから、当店はやたら汚ないのだ。

店長オーナー殆ど文句を言わない。言って辞められるよりはマシなのだろう。

・私も、もっとマシな職場転職する事を考えたけど、そうやって逃げ回って、マシな職場とは、一体どこにあるのだろう?永久にたどりつけないのではないかと思うのである

・あてもなくマシな職場とやらを探すよりも、自分の力で私が働くに価する職場に変えてはどうかと。ただ、勤務時間中一度も立ち止まらずに働けばいいだけの事なのだから

・店の売上も私の給料もびた一文上がらないんだけれども、お天道様に向かって恥のない生き方ではある。

2019-01-16

anond:20190116221319

コンビニバイトしてて毎日毎晩同じ時間ペヤング買ってく奴が居たらペヤングってあだ名つけるけど、ボケじーさんは名前つけるほど頻発してなくねーか。

パソコンの前でかちゃかちゃ増田ばかりやってる奴におすすめバイト

[] #68-1「ブラックホワイト

俺がティーンエイジャーになって間もない頃の話だ。

バイトでもしようと思ってるの」

母は俺たち家族にそう告げた。

「それはまた……どうして? 別に家計が苦しいわけではないだろう」

「有り体に言って、やることがないの。家事ほとんど機械がやってくれるんだもの実質的に私がやっているのは、その補助と言ってもいいくらい」

母は専業主婦というやつで、少し前までは大忙しだった。

家事はもちろんのこと、俺たち兄弟の世話までしていたからな。

しかし、現代科学の賜物は母を楽にしていくと同時に、仕事に対するモチベーションも奪っていった。

そして、俺たち兄弟は成長していくと手がかからなくなり、自分で出来る範囲のことはやるようになった。

母が今までやっていたことは徐々に減っていき、自分だけの時間が大きくできたわけだ。

子供が自立していくことは親として喜ぶべきなんでしょうけど、同時にメリハリもなくなっていくのよねえ」

しかし、そうして出来た時間は中身がなく、ポッカリと空いている状態だった。

母はそれを新たな仕事で埋めたかったわけだ。

あなた仕事で夜に帰ってくる。子供達は学校から帰ってきたら友達と外へ遊びに行く。キトゥンは躾ができてる上、子供達が世話するからエサをあげるくらいしかやることがない。自分身体メンテナンスだけで、残り時間は潰せないの」

「うーん、なるほど……だけどその空いた時間仕事に費やさなくてもいいんじゃないか。自分だけの時間なんだから趣味だとか、もっと有意義なことに使えば……」

「私に必要な“有意義”が、そういうものじゃないってことくらい分かってるでしょ?」

母は無趣味人間で、やりたいこととやるべきことを直結させた人生を送ってきた。

趣味時間を費やす必要がなかったんだ。

それで充実していたし、不満もなかった。

『やるべきことと、やりたいことが直結している人生幸せだ』

以前、センセイがそう言っていたのを思い出す。

だけど、こうも言っていた。

『難点は、常にやるべきこと、やりたいことを追い求める人生になりやすいってところだな。やるべきことがなくなれば、やりたいこともなくなるからね』

まさに母はその体現者だったのだろう。

結局、反対する理由もなかったので、俺たちは母のやりたいようにさせた。


…………

母は近場の職業斡旋所で手ごろな仕事を探すことにした。

「うーん……丁度いい条件のがないなあ」

入り口近くに貼られた求人紙に目を通していくが、都合のいいものは中々見つからない。

そうして唸っていると、とある人物が声をかけてきた。

「おや、マスダさん。珍しいところで出会いましたね」

声をかけてきたのはセンセイだった。

「ええ、ちょっとしたお小遣いに稼ぎに。センセイも?」

「そんなところです。とは言っても、ここに貼られているもので目ぼしいものはなさそうですね。良い条件なのは、既に持っていかれたのでしょう」

「そうなんですか……じゃあ、他のところで探した方がよさそうですね」

「後は相談窓口ですね。ここに貼られているもの以外を見繕ってくれることがあるので。それに期待しようかと」

「へえー、じゃあ私も行ってみようかしら」

母はセンセイと共に相談窓口へ向かった。

(#68-2へ続く)

2019-01-15

ソシャゲって時間を使う趣味だったんだな

タイトルの通り。

大学時代ソシャゲにはまった。

定期的に限定ガチャがあって限定イベがあってその度に自分ソシャゲお金を使う趣味だと思ってた。

学生自分時間はたくさんあったからそれなりの時間ソシャゲやってたけど(一応勉強もしてたしバイトもしてた。それでも時間がたくさんあった)

それでも課金学生自分よりはガンガンできる社会人の人たちは仕事しながらどんどんランクをあげたり高レアを引いたりしてて

そういうのを見てたかソシャゲお金持ってる人の方が強くて、だからソシャゲお金必要とする趣味なんだと思ってた。

自分はそのソシャゲが好きだったか社会人になったらもっと課金できるように(常識的範囲で)なって

もっと楽しめるようになるなと思ってた。

で、社会人になってわかったんだけど、ソシャゲお金必要とする前に時間必要とする趣味だったね。

課金しても一切時間をかけなくていいわけじゃない。

ある程度の時間のなさは課金リカバリーできるけどそもそも課金ってゲームする時間ブーストかけてることが多いか

まず時間がある程度ないとブーストかけようにもかけられないよね。

自分認識ちょっと違ってたわっていう話を誰かに聞いてもらいたかったので特に意味はないです。読んでくれた人ありがとうね。

ちなみに自分社会人になって時間がなくなったのでソシャゲから随分離れてしまった。

推しイベみたいだしアプリ消してないから気になってるけど、もうログインする習慣がないんだよなぁ。

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