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はてなキーワード: 台本とは

2022-05-17

ブログ動画台本管理

WordPressブログ書いて、それに付随して動画も作っているけど、これらの原稿管理をどうするか考えてる

普通に考えるとGoogleDocumentでいい気はする

Githubつかうのもいいけどやりすぎな気がする

せいぜい2000~4000文字程度だし

とりあえずGoogleDocumentで原稿書いてNotionを資料庫にしてWordpressにアップするという感じだろうか

他の人と共有はしないけど非力なマシンでもかけるようにしたいからな

anond:20220517121343

台本用意してそれ以外何もしゃべらないを徹底するといいよ

2022-05-10

勉三さんの彼女wwwwwwwwwwww

https://imgur.com/a/8ytQZtB

苅野勉三

かりのべんぞう

CV:肝付兼太

木手家の隣人の浪人生高卒)で、キテレツからは勉三さんと呼ばれている。詰襟学生服を着用し、レンズの分厚い牛乳ビンの底のような眼鏡をかけている。

 

残念ながら要領が悪く不器用な人で、バイトもしているも中々勤まらない。自分自分の事を「自分はなんてダメなんだ~」とボヤいているシーンがある。

こんな感じでなんだか情けない・さえない印象を受けるヒトだが、なんと彼女持ち(上原友紀。原作では「上原君子」)で、仲は比較的良好。

浪人生の時に当時デビューしたての寝台特急北斗星に乗って札幌大学受験しに行ったこともある。

アニメ版では六浪の末無事に高尾大学経済学部入学した。ちなみに六浪なので、順調に卒業しても新卒三十路になる。

正直アニメ放映時の時代を考えると、その人生は決して楽観視できるものではない(むしろ大卒であるがゆえに絶望しかない)のだが、そのあたりは特に触れられていない。

勉三さん

CV.肝付兼太

キテレツ大百科に登場するキャラクター

本名は「苅野勉三(かりの べんぞう)」。山形県出身の25才。

東北訛りの喋り方で、常に敬語一人称「ワス」で語尾に「~だす」とつける。

キテレツ家の隣のボロ家に住む浪人生

高尾大学経済学部入学する為に上京したが、6浪している苦労人。

貧乏な為、勉強する傍らアルバイトもしている。

が、毎回尋常じゃないミスをしてクビになる為、様々なアルバイト経験している。

学ランが普段着であり、服のセンスは皆無。

分厚いビン底メガネをかけ、無精髭が生えている。

メガネの下は藤子メガネキャラクターおなじみの3ではなく、とてもつぶらな綺麗な瞳。

趣味は酒、パチンコ、笛、編み物

性格は純朴で、頼りないが心優しい青年

極端な程に心配性なのが欠点

キテレツコロ助と関わる事も多いが、トラブルの原因にもなっている。

にも関わらず、嫌われてなくむしろ好かれている。

意外と博識な為、頼りにされる事もある。

ドラえもん作風に馴れてると、少年少女がメインの中、彼らと共に積極的事件に巻き込まれていく彼のような大人キャラクターは中々新鮮に見えるだろう。

上原君子(アニメでは上原友紀)という顔良し・性格良し・スタイル良し・高学歴高収入(アニメでは客室乗務員になる)の五拍子揃った彼女がいる。

当初は嫌われていたが段々と勉三さんの優しい一面に惹かれ、交際が始まった。

キテレツ発明を利用したのは秘密ナリ

中盤にて、念願の運転免許を取得。

赤色のオンボロ車(ミニクーパー)を手に入れた。

しかし、運転は巧くない。

まず車が必ず雨漏りしてしまう。

頻繁にオーバーヒートし、坂道に止めるだけでエンストする。

ハンドルを握ると性格が変わるスピード狂であり、横断歩道歩道橋まで走ってしまう。

が、次第に運転に慣れていき、現在安全運転を心掛けている。

浪人生イメージが強いが、7回目の受験にて念願の高尾大学経済学部合格

無事に大学生になったが、相変わらず貧乏である

当初はオカルト研究会所属していたが、辞めてしまった。

勉強も真面目にしておらず、レポートは提出期限ギリギリまで放置し、試験には落第する有様である

アニメでは顔がそっくり母親(CV.花沢さん→カレーパンマン)が登場した。

いかにも古風な母親だが、息子思いで元気溢れるパワフルな人。

NHK放送された実写ドラマでは、山本耕史が勉三さんを演じた。

ちなみにこの勉三さんは東京大学を目指していた。 

余談

方言で喋るというのは実は肝付兼太氏のアドリブ

当初の台本には普通に標準語セリフが書かれていたが、「この顔で標準語おかしい」と思ったという。

また山形出身という設定を知らなかったため、初期は茨城弁で演じていた。

勉三とは、漫画アニメキテレツ大百科』に登場するキャラクターの一人である

通称、勉三さん。本名、苅野勉三。CV:肝付兼太

曖昧さ回避

依田勉三 - 北海道帯広開拓した開拓

勉三(生放送主) - ユーザー生放送配信者兼歌ってみたカテゴリ男性投稿者(歌い手)。

概要

主人公である木手英一(キテレツ)の家のとなりに住む浪人生。季節を問わない学生服とビン底メガネトレードマーク

山形出身で、アニメ版では東北弁で喋る。山形実家には勉三そっくりの顔の母親、苅野ヨネ(CV:山本圭子遠藤晴柳沢三千代)が住んでおり、時折上京しては勉三の様子を伺いに来ている。

何度も浪人を繰り返しており、その着古した学生服には風格さえ漂っている。

アニメ版では、途中で高尾大学合格しており、それ以降は浪人生ではなく大学生となっている。ただし、大学にまじめに通っているかというとそうでもない模様。

何気に彼女持ち。原作では上原君子アニメ版では上原友紀(CV:吉田菜穂→遠藤みやこ)という名前で、アニメ版では最終的に客室乗務員就職している。

ニコニコ動画において

ニコニコ動画に限ったことではないが、キテレツ大百科のメインキャラクターであるコロ助+4名の子供たちに劣らぬ知名度を持っており、あちこちパロディ対象とされる。

ニコニコ動画においてはそのようなパロディ作品ひとつ「野性の闘牌 鰻」での登場が最も多いと思われる。あるいはキャラ差し替え投稿者コメント名前だけ載っていることも多い。「勉三」でキーワード検索するとそのような動画が多数ヒットする。

2022-05-07

テクノロジーっていまいち孤独を埋めてくれない

動画を作ってコメントもらって、フォロワーも増えるが、ふとした瞬間に孤独なのだ

素材作って、台本書いて、なんちゃってBGM作って、それでふとした瞬間に、なんでこんなことしてんだろうなって目が覚める。

ネットマッチングして趣味友、なんて言われていたが、どうも違う。

少しでもスキを見せたら斧をもってやってくる。

2022-05-06

anond:20220506182856

増田性別がどっちか分からんけど増田が男で「おっさんが描いたものなんて抜けない!」って言うなら

作者が女性でも「ババアじゃん」「ブスじゃん」って言って結局スタイルの良い三次元AV女優しか抜けないみたいなことになりそう

まあAVおっさんが考えた台本に沿ってやってるんですけど

2022-05-04

プロゲーマー失言時間解決しない 配信がある限り

プロゲーマー配信私生活の垂れ流し

このスタイルが変わらない以上、根本的な解決は果てしなく難しい。

プロゲーマー配信内容は、主に野試合雑談だ。

スクリム(練習試合)を終えた後の、オフ時間配信することが多い。

まり気が緩む時間だ。

テレビのように台本ありきの生放送じゃない。そしてプロ配信者でもない。

日常生活を垂れ流す以上、どれだけコンプライアンス勉強しても、いつかボロが出る。

「じゃあ配信やめたら?」と思うだろう。

それはできない相談だ。

第一に、配信サイトスポンサー契約を結ぶ場合がある。

オープンレックミルダム契約する場合配信ノルマがあるという話だ。

中には「これ明らかにノルマ義務配信だろw」と思ってしま配信もある。

それでも配信を垂れ流すのは、配信サイト契約料が大事収入からだろう。

第二に、ファン獲得の大事ツールからだ。

大会配信だけじゃプロゲーマーの人となりを知りにくい。

格ゲー業界では、世界大会の後の土産話配信でしてきた。

視聴者と密なコミュニケーションを続けてきたから、タレントとしての人気があるわけだ。

チームの移籍が頻繁なeスポーツ業界では、個人ファンを付けないとやっていけない。

セカンドキャリアのためでもある。

特にFPSプロゲーマーは、引退後に配信で食ってくケースが多い。

現役時代から固定ファンを獲得するために、配信必須というわけ。

じゃあどうすりゃいいのか?

ウメハラ釈迦のように、分別のある大人になることが最適解だが、誰しもが出来ることじゃない。

とりあえず、YouTube配信DVI(巻き戻し機能)はオフにしたらどうか。

ヤバい発言(録画)はすぐ消す、見つかったらすぐ謝罪するなど。

失言を前提にリスクマネジメントするしかないと思う。

2022-05-01

台本

演技だけじゃなくて日常会話でも台本リハーサル必要役者っているのかな?

ちなみに自分日常会話でも台本用意してリハーサルしないと大抵うまくいかない

2022-04-27

anond:20220427161606

メガネのふちとマスクで表情隠し

・用意した台本読み上げ

やす土下座

一切反省してないなこれ

2022-04-21

実況動画をやってみてわかったこ

声優ってすごい

実は今まで声優に対してそれほどすごいと思ったりすることはなかったんだけど、実況動画自分で喋ってみて、「なにを言ってるかちゃんとわかる」という最低限のレベルですらめちゃくちゃ難しいなと感じ、

これをキャラクターの動くに合わせながら様々な感情を乗せて、何回も同じことを繰り返すことができる声優ってめちゃくちゃすごいなと考えを改めた。

自分は話すこと自体比較的得意なほうなので実況も大丈夫だろうと思っていたんだけど、やってみて内容を確認してみると聞き取りが難しい箇所がとても多い。

そしていわゆる実況系のYoutuberで人気がある人達動画も改めて見てみると、滑舌がとてもしっかりしてるんだと気付かされた。

努力して聞き取りがいいように喋っているのか、たまたま声質とか話し方が元々きれいなのかはわからないが、人気のある実況動画の人たちの声はやはりどれも聞き取りやすいのだ。

普段から実況動画などはよく見てるんだけど、普通に聞き取れるというのが当たり前と思っていたので、自分でやってみてこんなに聞き取りづらいものなのかとショックだった。

間を埋めるしんどさ

これは実況系というよりどちらかというと編集ありきの動画でより顕著になるんだけど、Youtuber動画ってめちゃくちゃ細かくカットしていてなんでそこまで切り刻むのか不思議だったんだけど、

作り手に回ってみると、たしかちょっとした間でも急に黙ってしまたかのような印象になると感じた。

なのでできるだけ間が開かないようにカット編集するか、あるいは喋りまくるか、意味なくアハハと笑い出すかとか、とにかくなにかしら間を埋めたくなる。

話すのが得意と言っても所詮素人であり、台本があるわけでもないからどうしても言葉に詰まることは出てくる。

話し方の訓練にとても良い

新人研修とかで人前で話す練習とかやらされた記憶があるんだけど、そんなのよりよほど話し方の練習になるなと思った。

人前で緊張しないとかそういうのとは違うけど、単純に自分の話し方の欠点がすごくよくわかる。

そして話し方ひとつでその人の印象もけっこう変わるだろうということも改めて感じた。

声色を変えるとかまでやると、それは無理があって生活の中に取り入れるのはしんどすぎるけど、

話す時の抑揚やイントネーション、語尾の切り方など、ちょっとした工夫で印象は大きく変わりそう。

イケボじゃなくても話し方が上手ければ心地よさを出すことは不可能ではないんだと思う

マイクはそんないいやつじゃなくていい

音楽やってる人から本格的なコンデンサーマイクを借りた。自分でも5,000円くらいの実況とかでよく使われてます、みたいなUSBマイクを買ってみた。

本格的なコンデンサーマイクは、めちゃくちゃ音質がいいんだけど、良すぎて声の繊細な部分まで拾いすぎてしまった。

喋りが上手な人ならその性能をフルに活かせるんだと思うけど、下手な人が高性能なマイクを使うとかえってアラが目立つと感じた。

素人ちょっとやってみるレベルだと5,000円でもけっこう高いとは思うけど、このクラスだとノイズはそこそこ取ってくれて、マイクから少々距離が離れてもそれなりに集音してくれる。

まあ今はiPhoneなんかでもマイクの性能はかなり良いのでそういうのでも代用できるんじゃないかって気もする。

話すって体力を使う

普段からそれほど多く人と話してるわけじゃないんで余計そうなんだけど、実況しながら喋って、何回か取り直しとかして時間にして1~2時間という感じなんだけどめちゃくちゃ疲れる。

話し方にも気をつけながらやるからなのか、話すことを考えながら頭使うからなのか、とにかく終わったらどっと疲れを感じる。

普段電話とかリモートで人と話すとき姿勢とかもリラックスしてだらだら話してるからまりからなかったけど。

実況だとマイクからまり位置を変えないようにとかで姿勢にも気をつけるので、思った以上にかしこまりスタイルで話し続けてるようだった。

こんなようなことを毎日続けてるヒカキンはめちゃくちゃ体力あるなあと思った。


やってみてよかった

特に金儲けしたいとかそういうのではないので気が向いた時に細々と続けてみたいなと思った。

ぶっちゃけ誰も見てなくてもいいかもしれない。

Youtubeに上げる動画なんだと意識することで実況してる間は気が張るし、録画したのを見返してると話し方の問題点なんかも見つかりやすい。

実は元々自分の声や話し方にはコンプレックスがあってもう少しなんとかしたいなと思ってはいたので、

これはよい訓練になるんじゃないかと思っている。

まあやり過ぎると意味不明にハイテンション漫談みたいになってしまうかもしれないので、あくま日常の延長線上での趣味として。

2022-04-08

https://togetter.com/li/1869940

演技じゃなかったら「悪役レスラー」はただの悪人。(台本があるかどうかは別だけど。プロレスにも「即興劇」とかあるのかな?)

「演じていると認めてしまったら興ざめ」というのは、わからなくもないけど、暗に認めつつ「そういうお約束から!」という伝え方が求められる時代なんじゃないかなぁ。

2022-04-05

Vtuber事務所の印象

3年前くらいから在宅勤務のお供にVtuber見るようになった。

事務所としての印象なのでタレントそれぞれは違うとかいうのは大いにあると思うし、所詮私の感想です。

VTuber界隈のお作法?のようなRPだの魂だの数字だのに言及するのは忌避感ある人いるだろうけど、そこ含めて楽しむ系なのでご容赦。

ホロライブ

女の子がわちゃわちゃしてる。バラドル売りしてるなーと。

・少数精鋭。登録者/同接/スパチャ額が全体として抜けてる感。

Vtuberで(事務所として)儲かる手法をしているんだろうなと思う。

タレントのどうのこうのより一部ファンスパチャやらコメントが目立つ。

スパチャ額がすごい。ただ少額を多くの人からというよりコアなファン層が一人で2桁3桁万というような構成ドルオタがこっちに来たのかなという印象がある。

アイドル売りに対して処女信仰の人たちが集まり、それらが組み合わさった結果として男性と関わらないムーブしてるタレントが多くて大変そう。

中の人たちもゲーマーというよりニコ生/ニコ動/ツイキャス/声優/アイドルとかみたいだから、横のつながりが女性同士のいざこざ多そうで大変そうだなーと。(結局自分スポットライト浴びたい人多そう)

・ぺこーらがぺこーら構文をもって外部コラボしまくっていったらストリーマー界隈全て持っていきそう。

にじさんじ

・人多い。多種多様で一概にこういう事務所って言えない。

活動内容もアイドル売りしてる人もいれば、ゲーマーもいれば、おじさんもいる。

・すげー配信時間の人もいれば数年間活動してない人もいるし、どっちもそういうもんだよなってファンの中でも受け入れられてる感。

中の人たちも未経験者もいれば経験者も様々。

にじさんじ体現してるのが委員長というのはとても理解できる。

774inc

ゲームというより雑談/企画面白い人が多い印象

親会社かい

個人個人で目立つタレントはいるけど、774=ねるちゃんってなる。ASMR聞く人は別の印象だろうけど。

ぶいすぽ

FPSゲーマー女性の集まり運営会社がPUBGの大会(スクリム)の運営とかしてるから、そっち方面からスカウトしたんだろうな。

ネットファンがつくような経験者がVtuberになったというより、ゲームが上手い女性Vtuberになった感。オタク理解のあるゲーマー女子

普通に揉めたエピソードの経緯や仲直りしたこととか笑いながら話してて仲良さそう。一方で本気のいざこざ起きたらスパッといきそう。

・結局なずちゃんいるからまとまってるんだろうなみたいな印象。なずNEWS待ってます

のりプロ

犬山たまきwithって感じ。護送船団。

・みんな手に職持ってる感。副業としてのVTuber事務所

・対談コラボ面白いけど、テンプレ感があって犬山たまきの視聴者に対してコラボ相手のことを紹介している感。もっと台本抜きでやってほしいな。

深層組

・前はやばかった

最近は尖ってて面白い

リアル過去が強すぎる。

VTuberを身元特定されないようにして使ってる人たち。

まとめ

他の事務所あんま知らんので割愛

色んな理由卒業なり契約解除なりあったりするけど、一般社会だと仕事辞める人が一定いるかVTuberから目立つだけなんだろうなと思いつつ、そのあともネット活動して動向がわかるのがもうネットで生きていくんだなって感じでおもろい。

ただ体調が原因の人は本当に今後の幸せを祈ってる。エンタメ提供してくれてありがとう

2022-04-01

anond:20220401150245

企業として見れば台本作ってやっても得られるのは中身が変わった時のリスクだけだし

愛されてるキャラクター1つ作るより履いて捨てるほどのVtuberまわしたほうがいいよね

たださあ、ソシャゲ界隈もそうだけど、昔からガチャ方式業界を衰退させる」って言われてたけど、

普通に今でもガチャバンバン浸透してるし寧ろ「気持ちがいいガチャ演出」とかで独自進化してるわなw

案外業界の衰退なんて起こらんかもな

anond:20220401055913

ウルトラマンとか仮面ライダーとかどう見たって台本書いてるのオッサンって判るだろ。

グランギニョルの時と同じで、若い子に台本喋らせてるだけだよ。オッサン操り人形

2022-03-30

コメディアンが大男に平手打ちをされたが皆笑っていた、なぜか

コメディアン男性ですか?

不測の事態でしたか

台本がありましたか

大晦日関係ありますか?

コメディアン名前に方正が入りますか?

2022-03-29

ドライブ・マイ・カー手話文化の盗用か?

https://twitter.com/MakiharaEri/status/1508184861873344516

ドライブ・マイ・カー手話ロボットのような棒読みなのが腹立たしいという意見

これは演出問題手話文化の盗用の問題をゴチャ混ぜにして語っていてフェアじゃないように感じる

あれは日本語の演技も村上春樹文体で演技させてたからかなりフラットな印象を受ける

そういった演出意図について読み飛ばすというか、それが読み取れないというのは受け取り手の脳のほうが悪いのではないだろうか

あとなんかこの人ワーニャ伯父さんの台本読み合わせのシーンを見て棒読みだとか判断してたりするのかな、気になる

流石にそれはないだろうと思うけど

なんも話が通じない感じがして怖い

2022-03-27

anond:20220327181702

はなれていくホロライブ

配信からタレントへ、更にIP

リスナーとの近さによって発展してきたVtuberだが、

その近さが要因となって、Vtuberを苦しめている。

 

それがどれだけ関係しているか不明だが、

Vtuber大手事務所Vtuberたちを「配信者」からタレント」へと変化させ始めている。

 

配信案件

少し前までのVtuber基本的収益

動画再生広告料(リスナー動画を視聴する際に表示される広告からアドセンス収入)」

スーパーチャットスパチャとも。生配信中にリスナー配信者へお金を支払う)」

メンバーシップ(メンシとも。月額で入会し特別配信イラストを手に入れられる)」

であり、動画投稿や生配信で得られる収入が主だった。

 

しかし、その形態は今ではだいぶ異なった物となっている。

 

現在では大手事務所所属するVtuber収入スパチャなどだけではなく、

「グッズ収入およびライブ収入」と「案件収入」が金額として大きくなっている。

ホロライブにじさんじといった有名Vtuber企業から様々な案件を貰い、その報酬を得ているのだ。

 

案件は大まかに分けると2種類存在し、

プロモーション配信」と「ゲスト出演」とがある。

 

プロモーション配信」はVtuber自身チャンネルで、商品を紹介したりする広告的な配信を行うものだ。

 

Youtuberなどで多いのは商品レビュー配信であったり、体験配信であったりするが、

特にVtuberで多いのは「新作ゲームの紹介」や「自分達のグッズが取れるクレーンゲームの紹介」だ。

 例1:ホロライブ白銀ノエルによる「ヘブンバーンズレッド」の紹介配信 ttps://www.youtube.com/watch?v=pJ1AOaP1blw
 例2:にじさんじライバーによる「ラグナドール」の紹介配信 ttps://www.youtube.com/watch?v=70GK4v5xEAQ&t=0s

 

これらは商品販売する企業報酬をもらって決まった配信内容を行うものであり、

こう言った配信は通常の配信と同じような形式で行われるものの、

Vtuberが気を配ることになる「顧客リスナーではなく企業」となっている。

通常の配信がBtoCならば、プロモーション配信BtoBと言えるだろう。

 

またVtuberは外部の媒体へと「ゲスト出演」することも増えている。

 例1:ホロライブパ・リーグコラボ ttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000146.000019259.html
 例2:にじさんじとJ1のコラボ ttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000395.000030865.html
 例3:にじさんじのライバー競艇番組に出演する ttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000058868.html

配信者」という枠を超えて、外部の配信、またTV番組ラジオなどに出演するようになってきている。

 

まりYoutube配信という枠にとらわれず、

タレント活動を行って収益を稼ぐ存在へとシフトしてきているということが言える。

そのことで考えると、案件だけでなく「ライブ出演」などもこれに類すると考えられる。

 

スパチャとグッズ

案件配信だけではなく、昨今のVtuberでは「グッズ販売」も大きな収益となっている。

例えばホロライブにじさんじでは、Vtuber記念日に大々的にグッズを売り出している。

 例1:ホロライブ誕生日記念グッズなど ttps://hololive.booth.pm/
 例2:にじさんじ誕生日記念グッズなど ttps://nijisanji.booth.pm/

 

また外部企業コラボしてグッズを販売している。

 例1:ホロライブアトレ秋葉原コラボグッズ販売 ttps://hololive-summerfes.com/
 例2:にじさんじユートレジャーコラボした指輪販売 ttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000258.000030865.html

 

さら重要な事は、

グッズの売り上げがスパチャよりも大きいことを多くの事務所Vtuberが表明している事実だ。

 例1:ホロライブ社長ライブ配信だけではなくグッズ販売が大きいことを語る。 ttps://youtu.be/OxsD3K6l7so?t=1479
 例2:Re:Act社長がグッズが収益の中心となって言ると語る。 ttps://fanicon.net/icon/case/3

 

ある意味で、ここは既存Youtuber達や現実タレントとは違った、

イラストをつかったVtuberならではの展開と言うことが出来るかもしれない。

様々なイラストレーターに書かせることで、Vtuber達の新たな魅力を展開し、

また絵師ファンにも注目してもらえることになる。

 

こういった「案件」や「ライブ」、「グッズ」によって

Vtuber達は徐々に配信に頼らずとも収益を上げられるようになってきている。

 

これは、つまり

リスナーと直接のやり取りが必要スパチャ」とは違い

配信対話もせずに売れるグッズ」が大きな収益となり始めているということだ。

 

さらに踏み込んで言えば

リスクが高いスパチャ」と

リスクが低く売り上げも大きいグッズ」と

言い換えても良い。

 

このことを深く掘り下げていくと、

Vtuberと言うもの本質が、

実は配信事業ではなく「キャラクタービジネス

もしくは「IPビジネス」となってきていると考えることが出来るのではないだろうか。

 

配信を一つの広告手法として新規キャラクターを売り出し、IP価値を作り出していく。

IP知名度さえ確立してしまえば配信しなくても良くなっていく。

ただキャラクターをグッズッとして売っていけばよいのだ。

それはサンリオディズニー、またポケモンガンダム

日本においてはグッズだけで巨大な市場形成していることからも分かるはずだ。

 

Vtuberというキャラクター

ここまでで何度も「リスナーとの近さによるリスク」を書いてきたことで察しているかもしれない。

こういった売り出し方が進んでいけば、Vtuberはどうなるか。

当然「配信」というリスクが高く手間がかかる手法を取る必要はなくなくなり、

企業としては「グッズ」や「案件」をこなしていく方が安全利益が高く、

商売として正しいやり方になってきてしまう。

 

そう言った側面を裏付けているのが、ホロライブにじさんじ配信頻度の低下だ。

配信全盛期と比べて、この二社に所属するVtuber配信頻度は低下していっている。

 

例えば以下のようなVtuberの事例があげられる。

 例1:ホロライブ百鬼あやめ」 配信数2.8回/月(過去半年平均)
 例2:ホロライブ「紫咲シオン」 配信数7.7回/月(過去半年平均)
 例3:にじさんじ「戌亥とこ」 配信数5.6回/月(過去半年平均)

このように1カ月間の内、1/3すら配信をしていないVtuber存在している始末だ。

 

これらは投稿動画のように編集作業必要ものではなく、台本もない生配信だ。

特に例1、例2のVtuber会社員との兼業などではなく、もっぱらにVtuberとしての活動を勤めている配信である

それが月に殆ど配信を行っていないのである

 

このように配信を行わないVtuberは当然、「スーパーチャット」や「動画広告収入」を得ることはできないが、

それでもホロライブにじさんじでは、Vtuberのグッズを売ることが出来るため、利益を確保することが出来る。

 (例えば、例1の「百鬼あやめ」はこの文章作成した2カ月前に、

  ファミリーマートととのコラボとしてグッズが販売されている。

  ttps://www.famitsu.com/news/202201/21248677.html

 

企業としては有名になってファンを獲得した「キャラクター」が存在していれば、配信しなかろうが遊んでいようが、

キャラクター存在している」というだけで利益を上げることが出来るようになっていっている。

 

そう言った意味で言えば一時期話題になっていた

Vtuberは「新しいキャラクターの売り出し方」ではなく「ただの絵のついた生主である」』という話題を考えるに、

しろキャラクターの売り出し方」に近づいていっているのではないだろうか。

 

ただし、その反面として、

Vtuber大手企業配信をもっぱらに聴いていたような既存の「リスナーから離れて行っている」。

anond:20220327181044

はなれていくホロライブ

結論として

論文などの書き方と同様に、この怪文書の主軸として貫かれる結論最初提示しておく。

その結論に導かれる内容となることを留意して頂きたい。

 

当、怪文書で述べることになる結論は、

「ホロライブリスナーから離れていき、

 しかし、そして、ますます発展していくことだろう」

となる。

 

 

Vtuberおよび、にじさんじやホロライブ

まず本文を始める前にVtuberとはなにかという認識共通させておきたいと思う。

前提とする認識の違いは無駄な罵りあいを生むことになるため、

面倒でもちゃん最初にすり合わせをしておきたいからだ。

 

以下は自分個人認識であり、またこ認識を前提として怪文書記載していく。

なおVtuberを知っているという飛ばして読んでも問題はないし、

また私より詳しい方々は記載内容に文句もあったりするだろうが、そこは見逃してほしい。

 

Vtuber

正式にはVirtual Youtuberバーチャルユーチューバー)。略して現在Vtuber(ブイチューバ―)と呼ばれる。

基本的にはキズナアイを始祖として、イラスト3Dモデルを使い動画や生配信を行う配信者たちのことを総称している。

Youtubeなどでの動画配信を行い収益を上げて当時話題となっていたYoutuberに対して、

キズナアイ自分のことを「バーチャルユーチューバー」と呼称したことが始まりとなる。

 

※ただし、伊達杏子などのバーチャル上でタレント活動を行う存在や、ウェザーロイドなどの3Dアバターを使って動画配信を行う存在は以前からあり、

 ニコニコ動画ではモーションは無いながらもイラストアバターを使ったり、ゆっくりなどを使い配信を行うといった形式も既に存在していて、

 またVRChatで自作3Dアバターを作っていた人たちも散見され、現在Vtuberの萌芽・類似する表現は既に存在していたと言える。

 キズナアイは「バーチャルユーチューバー」という呼称を作り、その存在を一つの確固たるジャンルとして確立したことが貢献として大きいと言える。

 

当初におけるバーチャルユーチューバーという存在は、3Dモデル・声・アクションゲームはそれぞれ別々の人間担当し、

バーチャル空間Youtuber活動を行う仮想存在として、「設定から話す内容までプロモートおよび演出されたタレント」であり、

理想をかき集めた存在であり、美しい3D・機敏なアクターの動き・プロゲーマーの腕前、声優の可愛らしい声・脚本家によって計算された台本という具合に、

ビジネスニュースなどでは、「スキャンダルがない」など、全てにおいて完璧を揃えたタレントという紹介もされていた。

 

・初期Vtuberたち

2016年キズナアイ誕生から

次第と3Dモデリングを使いYoutubeニコニコ動画動画配信を行うバーチャルユーチューバーを名乗る配信者が出現し始める。

 

2017年から企業および個人3Dモデルを用意したものが登場し、富士葵やばあちゃる、のらきゃっとなど様々なVtuber誕生するが、

主にバーチャルyoutuber四天王と呼ばれる以下のVtuber達が人気を博した。

電脳少女シロ(2022年現在活動中。TV番組ガリベンガーV」などに出演している。)
・ミライアカリ2022年現在活動中。)
・輝夜月(企業演者間で確執があり配信終了。)
・バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさん(引退し、チャンネルマルチチャンネル化。)

 

この中で最も異質な存在であり、現在Vtuberに大きな影響を与えたのは「バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさん」と言っても良い。

バーチャル少女受肉(バ美肉)」を代表する存在としてVtuber知名度を上げたこともあるが、それよりも大きな要素がある。

 

一つに企業プロモートされていない個人であったこと。

一つに演出され切っていない生身の人間の要素を動画で見せていたこと。

この二つを持ちながら人気を得たことによって、Vtuber裾野が大きく広がり、

結果としてVtuber多くの参入者を呼び寄せた大きな要因となったと言える。

 

この辺りは後記する「リスナーと近いvtuber」でより詳しく触れるため、ここでは重要であったことを記載するにとどめておく。

 

また、このころにキズナアイを「おやびん」と呼ぶ輝夜月や、

のじゃロリおじさんとのらきゃっとの近しい関係など、

今後のVtuberで欠かすことが出来ない要因となる「Vtuber間の関係性」が、

大きな話題コンテンツとして形式作られていった。

 

アイドル部およびゲーム部(企業:.Live

3Dモデリングアバター、および企業によって演出された動画配信

という点でキズナアイの生み出したVtuberコンセプトを正当に受け継ぎ、進化させたのがアイドル部・ゲーム部だったと言っていい。

また企業ごとに一人だったVtuberグループとして売り出して、

グループVtuberタレント売りし「関係性売り」するという基礎を作った点が大きい。

 

一時期にはもっとも人気のあったVtuberグループであったが、

企業演者との確執によって様々な問題が噴出して勢いが曇ることになった。

ただその詳細に関しては、当時自分が直接追っていなかったため申し訳ないが割愛させていただく。

 

にじさんじ企業:旧いちから→現えにから

当時「3Dモデル」での「動画配信」が主流だったVtuberから

Live2D」などの一枚絵・イラストで「生配信」という大きな転換を行い、

現在Vtuberの主流となる形式で売り出したという点でVtuber界における大きな一里塚を造った。

 

3Dに比べて安価に量産できながら、

比較簡単に高品質に見える質を作り出せるLive2Dを使うことにより、

より短い期間で多くのVtuberデビューさせた。

 

また生配信という「矢継ぎ早に次のコンテンツ供給できる」という特性によって

月刊より週刊、週刊より日刊」といった供給の多さも相まって主流となる。

 

一部では3DではなくLive2Dであったことに「割りばし絵」などと呼ばれるといった批判もあったが、

しろアニメゲームに近い表現であったことが一般的オタクリーチして受け入れられていったと言える。

 

特に月ノ美兎のようなクリエイティブ配信者を起用して「目新しい動画配信」を供給していくことことで

それまでニコ生のようなオタク文化的な動画をを見ていた層に売り出すことができたことで、

Vtuberが当時のオタク層へと強く広く浸透していく礎となったと言っても過言ではない。

 

またアイドル部と同様に期生やSEEDsといったグループ売りをしていくことで、

企業全体(Vtuber界隈では企業グループのことを「箱」と呼称する)へのリスナーを招き、

その配信者の多さも相まって、多種多様リスナーを大きな集団として獲得することに成功した。

 

・ホロライブカバー

カバー株式会社四天王時代からときのそら」をVtuberとしてプロモートしていたが、

Vtuberグループ売りとしての「ホロライブ」はにじさんじから数カ月遅れることになる。

 

ときのそらは3D動画配信だったが、

「ホロライブ」としてはにじさんじ成功を受けたのかLive2D生配信主体として、更にグループ売りをもった形式デビューをしていく。

 

当時は男女の交流が当たり前だったVtuber業界で「女性のみ」のグループとして開始し、

初期こそ外部の男性と絡み、ホロライブサマーなどのエロ売りなどもしていたが、次第と「アイドル売り」へと専門化していき、

音楽ライブ配信を始め、Vtuberの中でのAKB乃木坂的なポジションとなっていく。

 

ただし、その結果として「女性アイドル」として醜聞となりかねない男性との関わりは切り捨てていき、

 例1:27とJK(社築{にじさんじ男性Vtuber}と夏色まつり{ホロライブ女性Vtuber})
    https://www.youtube.com/watch?v=d_K1fJD5-CE
 例2:大空家コラボ(舞元啓介{にじさんじ男性Vtuberと大空すばる{ホロライブ女性Vtuber}そしてしぐれいうい{イラストレイター個人Vtuber})
    https://www.youtube.com/watch?v=ZVhMFyc8DrU

といった当初では人気であった男女交流を前提としたでのVtuber配信は少なくなり、

一般的Vtuber活動からホロライブは「離れていく」ことになっていった。

 

一部で男女での交流は残っているが全体としては避けられていっている。

 例:みこ「ホロスタとのコラボは……無い、かなぁ」
   https://vtuber-matome.com/vtuber-1704-8329.html

 

Vtuber

Vtuberキズナアイが作り出した形式から様々な変化を遂げて次第と受け入れられていった。

 

しかし、どれだけ変化しても、総じてVtuber共通することとして

 ▶3Dイラストといった非現実な現身を持っている

 ▶妖怪騎士といった非現実的な設定を持っている

といった、現実とは一線を画するバーチャルな側面を持っていることで、

単純な生主アバターや、イラストを持ったタレントとは差別化されていることが多い。

 

~~~

簡略的なVtuber解釈と、これまでの発展の流れを記してみた。

流れまで記載したのは、Vtuberと言うものが昔と今では大分違っているため、

どこかで離脱した人や殆ど知らない人には説明理解しづらい物であるからだ。

(というのは建前で、貯えた知識解釈の捨て所がなかったたために、ついでだからと書いたというのが本音だ。)

 

さて、以上に記したこと個人的な認識である

ただ、こういった認識を前提のもとに記載していることをご留意いただきたい。

2022-03-26

anond:20220325233509

ゼレンスキーの、如何にもマスメディア受けしそうな立ち回りと、ネット演説にワザワザスタンディングオベーション入れた台本演説直後に今まで大して目立たなかった人間のぜレンスキー賞賛が不自然にバズりトレンド入りする展開を見て、かなり胡散臭いなとは思ったのが感想

この記事にあるように情報操作による世論扇動の使い手だとするなら、皮肉にもナチスと同じやり方だよな。

ロシアの味方になる気が無いからこそ、何故付け入る隙を作るのか?って言いたくなる。

anond:20220325233509

ゼレンスキーの、如何にもマスメディア受けしそうな立ち回りと、ネット演説にワザワザスタンディングオベーション入れた台本演説直後に今まで大して目立たなかった人間のぜレンスキー賞賛が不自然にバズりトレンド入りする展開を見て、かなり胡散臭いなとは思ったのが感想

この記事にあるように情報操作による世論扇動の使い手だとするなら、皮肉にもナチスと同じやり方だよな。

ロシアの味方になる気が無いからこそ、何故付け入る隙を作るのか?って言いたくなる。

2022-03-20

anond:20220320091547

今振り返ってみると

Youtubeレコメンドで出てきた1年前の動画


人殺し”にプーチン氏反撃 「米の方が殺人者

https://www.youtube.com/watch?v=MGjmPset2Hk

2021/03/19

アメリカバイデン大統領が、ロシアプーチン大統領について「人殺し」だとの認識を示したことについて、プーチン大統領が反撃した。

ロシアプーチン大統領は18日、バイデン大統領から人殺し」との認識を示されたことについて、「バイデン大統領健康であり続けることを願う。

これは皮肉でも冗談でもない」とやゆしたうえで、原爆投下などを引き合いに、「アメリカの方が殺人者」だと批判した。

そのうえで、オンラインでの公開生討論を提案したが、ホワイトハウス否定的




その当時のコメントを振り返ってみると

トランプさんとは相性良かったのにね…。

>>選挙で助けて貰ったからかな?

>>>まだデマを信じてる奴がいて草

>>>>本当なんだが

>>>>>根拠言おうね?

>>>>>>証拠言おうねってネトウヨが嫌いな言葉なのに使ってて草証拠ぐらい自分ggrks

プーチンがんばれ!

>>頑張れロシア

アメリカは公開討論を受けるべきだ。さもなければ世界は悪い節を叩かれたくないものだという有罪自認拒否と受け止めるだろう。

>>まぁそんな公開討論会があっても、メディアはだんまりだろうなぁ

>>>バイデンじゃ無理

バイデンが生討論なんてできるわけがない。それを知っていて持ちかけるプーチンは凄い。

>>売電は台本無いと喋れないでしょ!

>>>プー陳と論争に成れば痴呆がバレて其れこそ撃沈。

>>>ノルマンディー上陸作戦の式典で広島原爆投下映像拍手を贈った小浜💢

>>>かたやプー陳は胸元でクロスをきって祈ったシーンは印象深い筈。

>>>報道カメラの前でどちらが一国を代表する人物の器かデスね。

>こんな発言不用意にしてしまうのもやはりバイデン大統領判断能力問題あるのかもとプーチン大統領も体調心配するわ。

プーチンとの討論にバイデンを出せる訳ない。これはアメリカだけでなく世界の誰もが知っている。

>>売電が認知症なのは有名ですからね。

プーチンさんは、ずば抜けて頭が良いかある意味意味深発言恐い

オンライン生討論、鋭い所ついてくるね。

>>単純に売電が痴呆症だから出せないだけでは?

>これはプーチンさんが正しいな

>>中国より落ち着いたロシアの方がいいよプーチンさんの方が

オンラインプーチンボコボコにされるところが見たい気もする

>そりゃぁプーチンだって怒るよw

習近平も怒らせちゃったし大丈夫

トランプの方がましだったじゃんw

>それとも全部茶番なのか?

バイデン氏どうしようもねえなあ。


ご覧のとおり今振り返ってみると全くの失笑ものである

現実を見て理性で判断するのではなく、好き嫌い判断自分の見たいものしか見ない。

そういう幼稚さが溢れている。

こういうネトウヨ層に政治外交を任せてはいけないなと改めて強く感じ入った。

なるべく国政、特に外交軍事に影響を及ぼさないように自粛してもらいたいものである

2022-03-18

anond:20220318110315

いや、だからね、お笑い大統領が即逃げる計算だったか大番狂わせって話でしょ。敵国と台本打ち合わせ位しとけって話

2022-03-11

anond:20220311130514

どうもこうも大統領発言なんて役人が作ってて台本を読んでるだけだろ

ウラジミール君と僕は同じ未来を見ている」

「ゴールまで、ウラジミール、2人の力で駆けて、駆け、駆け抜けよう」

2022-03-10

anond:20220310160937

声とスーツアクターキャラきぐるみ部品化されて台本に沿ってるガチャピンのやり口きっっっっしょ、って思ってるってこと?

ウマ娘のゴルシのぱかチューブとかSHOWROOM星井美希配信とかはわりとあのツイートで言われてる方向でやってると思うけどやっぱりきっしょいの?

エンタメ意識高い理想を語る奴が、現実絶望する姿は痛快

キズナアイさん登場時に夢見ていた「バーチャル上にキャラクター創造する新しい形」ではなく、絵が動く配信者としてのVtuberが主流になったという話

https://togetter.com/li/1856588

いるよな~「俺の思い描いてたカルチャーじゃない!」って嘆く奴。

地に足が着いてない理想像を語る鼻持ちならない奴が、生々しい現実に押し負けてると「ざまぁw」って思っちゃう

このまとめに出てる人は悪い人じゃなさそうだけどね。

でさぁ、配信ってラジオ並みにパーソナリティの魅力が物を言う世界じゃん?(動画もだけど、配信特に

それをキャラ設定台本でどうこうしようってのはスゲー大変だし、だったら素で面白い配信者に人は流れるよね。

中途半端に作りこまれバーチャル配信者よりも、生身で面白いアバター付き配信者が選ばれて当然だと思うよ。

モーションキャプチャーがどうとか非実在性がどうとか、エンタメを求める人にとっちゃどうでもいいからね。

新しいエンタメつながりで言うなら、eスポーツにもいるんだよねそういう人。

キャラ差を無くした完全公平なゲームを!」とか、「五輪種目にするなら版権フリーにして、システムを変えないゲームにすべき!」とかね。

はいはい、そんなゲームが主流になることは無いですよ。

頻繁にアップデートが入って混沌としたり、バランスの悪さを実力でカバーしたりが面白いんだからさ。

それでも競技として立派に成立するしね。

RTSみたいなガチガチPCゲーじゃないと認めねぇとか、「スマホeスポーツ(笑)」みたいな原理主義者がいるのよ。

でもモンストパズドラちゃんと盛り上がってるし、荒野行動とか賞金大会開かれまくりで凄いんだわ。

ま、エンタメでは理想思想技術が一丁前でも、ハマれる魅力が無けりゃ普通に負けます

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