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2018-05-26

ゆずが出てたテレビ番組

10年以上前深夜番組だったと思う。

ゆずの二人が思い出の地を巡りながら各地で歌う。そんな番組だった。

車の中や競技場、住宅地の坂、最後観覧車をバックに歌っていたと思う。

時々、もう一度見たいなと思い出す。番組名も覚えてないけど、映像化されてたりするのかな。

この時歌ってた「飛べない鳥」がもう一度聞きたい。CDでは聴いたことあったけど、なんかこの時のは良かったんだ。好きになった。

2018-05-25

もし未来予知能力があったら勉強する意味無いよな

どれだけ知識を持った学者でも、当たるも八卦当たらぬも八卦予測しか出来ない。

例えば経済でも自然災害でも、全部予測しかできない。

未来予知できれば全部分かるからそんな知識ゴミ同然、知識がなくても超一流の投資家になれるし、地震だって分かる。

スポーツとかでも陸上みたいな純粋身体能力競技ならともかく

球技格闘技みたいな対戦競技なら絶対に負けない、球技ボール絶対に捉えるし、体を鍛えまくった最強のボクサーパンチも余裕で避けれる。

研究だって未来予知できれば無駄なく最短時間大発見できる。

世の中の大抵の努力未来予知代替品でしかない。

2018-05-24

だいたいフィクションだと思ってほしい、憂鬱

最近毎日日大アメフト部の話を見て憂鬱になる。

ここから先はだいたいフィクションだ。

大昔、日大ではない、アメフト部マネージャーをしていた。

もともと競技を知っていたし学部の先輩もたくさんいたし就職率もいいよって言われた。

毎日授業が終わったらグラウンドにいって練習の準備をして、夜の10時や11時までドリンクを作ったりビデオ撮影をしたり、スコアをつけたり、OB連盟学校と調整をする。時には終電を逃して、部室で夜を明かしたこともある。

休みは月曜くらいなもので、かといって学生なので学業を怠らないようにしないといけない。

自分いたころ、「選手は本気で日本一になりたいなら留年するし、マネージャーリーダーになったら留年覚悟しないといけない」と囁かれていた。

実際のところ、3割くらいはみんな本当に留年していた。

資格就職留年ならまだしも、部活単位を落とすような留年絶対いやだ、と本気で思っていて、実際にめちゃくちゃ頑張った。

楽しい学生生活のつもりがつらかった。

マネージャーですらこんな生活をしているものから選手は当然もっとつらい。

体罰パワハラアカハラなんて言葉はみんな全然意識してなくて、キツイ言葉バンバン言って、それで鍛えられると思い込んでいたし、体を作るためだと言って食の細い人は無理やり3号は白米を食べさせられていた。

メンタルをやられる人はたくさんいて、入部したこからしばらくすると半分はいなくなるのが常だった。

どうすればモチベーションを保てるかなんて精神論を戦わせる、今となればかなりムダなミーティングを夜の10から朝の4時、5時までやったりしてもいた。

自分もそれに付き合っていたけれどもある日いきなりプツンと糸が切れた。

体が起き上がらなくて、何日か休んだ。

授業に出たくて学校に行ったら部員に見つかってグラウンドへ行かなければならなくなった。

地獄で、練習行きたくないけどでも行かなきゃいけなくて、行ってもお腹が痛くて使いものにならない。そんな日が続いた。

食べたら食べた分だけ吐いた。貧血で倒れた。みるみるうちにやつれた。

やめよう、と決めた。

もう無理です、と先輩や主将、同期の何人かと監督の前で言った。

精神論で、お前はまだやれるよって言われたけど無理です無理なんですと言ったらめちゃくちゃキレられた。罵詈雑言浴びせられた。

監督にはお前はもういらないと捨て台詞のように言われた。そのあと別の機会で設けられた同学年全体でのミーティングでも吊るし上げられて、最後にはみっともなく泣きながら無理なんだと叫んで部室を飛び出した。

当然誰も追ってこなかった。

そこから2ヶ月くらい、授業には出るけど授業以外のことは何もできない人間になった。

しばらくしたら、アメフト自体はまたみれるようになったし楽しいスポーツだなって思えるようにもなった。

大学部活ってそういうところだったんだ。競技問題じゃなくて人の問題だった。

この話はフィクションだし、現実だったとしても、もうその時の人間はみんなとっくにいいおじさんだ。

これは昔話で、今の時代にはそんなもの、ないだろうって思っていた。

けれどもそれは違うみたいで、報道を見る限り、今でも、同じようなことをしているような空気を感じた。

効率的時間をしばるやり方で、精神論で、キツイ言葉で、人を追い詰める。

一番最悪なのはアメフトが好きだったはずの人がアメフトグラウンド故意に人を傷つけるくらいまで、アメフトを嫌いになるまで追い詰めるような、そんな体質がまだ残っていることだ。

はいえ、今みんな日大のことばかり言ってるけれども、あそこだけじゃないだろうし、こういうのはアメフトだけじゃないだろう。

いつになったら、こういうの、なくなるんだろうね。

毎日ニュースを見て悲しくなる。

選手とも、こんなことで話題になるために毎日きっと夜遅くまで頑張って技術を磨いたわけじゃないだろうに。

大学生の頃の自分の苦しみを思い出して、彼らの今までの努力が無になるような報道を見て、毎日憂鬱だ。

日大アメフト部事件について思うこと

はじめに

・全て個人想像感想です。

日大の元監督コーチ擁護する意図はありません。

・なんかちょっとアメフトコンタクトスポーツの実情を知ってる人とそうでない人の間に乖離がありそうなので書いてみました。

ちょっとだけ自分のこと

学生時代アイスホッケーをかじってました

・といっても一部リーグバリバリやってるようなチームではないです。

・そこそこ真面目にやってたつもりですが僕自身はド下手くそでまともに試合たことがなかったぐらいです

アメフトに関してはルールをそこそこ知っててテレビでやってたら見る程度です。アイシールド21は好き。

監督コーチ発言に関して

これはアイスホッケーやってたとき感想なんですが、

まあーーーなんていうか荒っぽい人が多いです。もちろん全員じゃないですが。

今回取り沙汰されている「最初のワンプレーで○○を潰したら試合に出してやる」なんて、

まぁ僕も言われましたよ。

まして日大フェニックスなんて群雄割拠のチームでレギュラー争いに居る選手なら言うし言われるし割と当たり前に飛び交う言葉だと思います

その良し悪しはまた別として。

 

なんで、

撤回された元監督の「あのぐらいの気概がないと勝てない」発言とか、

会見後に出てきた「潰せというのは強く当たれという意味でよく使う言葉」というのは、

失言言い訳でもなんでもなくその時点では当たり前のこと、ただの本心だったんだと思います

チームの雰囲気はもしかしたらよくなかったかも知れないですが、

それ自体問題となって取り沙汰されることはまず無いと思います。たぶん他のチームでも言ってるだろうし。

まぁ汚い言葉だとは思いますけど。。。

ルールという「絶対防衛線

じゃあ何で今回は問題になったの?というと

選手ルールを破り、監督コーチがそれを容認してしまった」

これに尽きると思います

 

アイスホッケーアメフトラグビー他、

直接殴りあう格闘技に至るまで、

ルール無用相手をぶちのめしていい」なんて競技はありません。

グレイシー柔術だって目潰しと噛み付きは反則です。

 

アメフトタックルの細かいルールまでは知りませんが、

アイスホッケーなんかだとかなり細かい反則の条件があります

(NFLクラスになると化け物しかいないのでルール無用に見えます・・・)

 

なので、反則行為に至ってしまった彼は、ルールの中で正当に相手を「潰す」べきだったし、

仮に間違った行為に至るような指示をしてしまったとしても、監督コーチルールを逸脱してしまった彼を強く嗜めるべきだったと思います

 

 

怪我をさせる意図はあったの?なかったの?

一言で言うと、「そんなもんはわからん」です。

かに口の悪い人なんかは「相手怪我して出れなくなったらラッキー」みたいなことを言う人もけっこう居ます(僕は嫌いですが)。

 

ただ、逆に、ルールを守っている以上は

「これは相手怪我するかもしれないな・・・」と思って手加減することは

まず無いです。

なぜなら重篤事故怪我を起こさないのが大前提としてルールが組まれていて、

またそうならない為にプロテクターを着けているんです。

なのでルールを守っている限りは「手加減は必要ない」んです。

なので仮に怪我をさせられた場合の矛先はまず審判に向きます

「今のファールじゃねえのかよ!」って。(※審判に対する暴言ダメですよ)

まー、たまに報復的な行為に出る人もいます・・・

 

 

じゃあどうすりゃよかったの?

今回の彼がやってしまったプレー、

仕方の無いこととまでは言いませんが、

「厳しい状況下でアメフトをプレーしている選手なら起こりうること」

なんじゃないかと思います

 

また、監督コーチの「潰せ」という指示やそのほかの厳しい発言も、

その時点ではそこまで問題ではなかった・・・とまでは言いませんが、いちいち取り沙汰されることではなかったのかなと思います

 

ただ、ルールの中でやらなければいけないことは絶対条件ですから

普段からクリーンなプレーを心がけよう」という意識付けをチームとしても個人としても徹底する

(パワフルなプレーをしない、の意味ではない)のは絶対ですし、

万が一もしそれを踏み越えてしまったのであれば、

指導者は厳しく選手を叱るべきだし、

指導が至らぬばかりに申し訳ありません」と選手ともども即座に相手謝罪をしにいくべきです。

そうしていれば関学選手世間もここまで噴き上がることはなかっただろうと思います

 

おそらく、元監督他は「相手もそういうこともあるかもしれないし許してくれるだろう」

勝手に甘えてしまっていたのではないか、と思っています

 

 

さらにその後の対応

それでも、関学は即座に被害届を出すことはせず、まず詳細の説明謝罪を求めました。

おそらく「なんらかの事情や行き違いがあったんだろう」と同じフットボーラーとして日大にチャンスをくれたのです。

 

ここで「我々の指示や指導が良くなかった、プレッシャーのあまりやってしまたことで本人も反省している、申し訳ない」と素直に謝っていれば、

まぁせいぜいスポーツニュースで好き勝手言われるだけで済んだでしょう。

 

が、こともあろうにこの関学の「最後通告」に対しても、

監督日大首脳陣は保身と揉み消しに走り知らんぷりを決め込んでしまます

なんなんすかね。謝ったら死ぬ病気なんですかね。

ていうか保身が透けて見えるくせになんにも守れてないのウケる(真顔)

 

そりゃあ関学被害届も出しますし、

日大の彼も「えっ被害届出されてんのに大学に見捨てられたら俺だけ悪者じゃん」ってなります

(まして会見の内容からして「お前は悪くない、我々の指示だ」といったようなことをコーチから言われていたようです。

守ってくれると宣言した相手にいきなり手のひら返されたらそりゃ自己防衛に走ります。)

 

結果、選手本人が異例の顔出し謝罪会見となるに至ったんだと思います

(関学選手側の対応からも彼一人を司法の場に出すことは望んでいないように思います。)

悪いのはだれ?

もちろん最初に重大な反則を犯してしまった彼が悪いです。

が、それ自体は彼個人とチームとして、誠意ある対応をしていれば、

せいぜい出場停止程度で済むことだったと思います

ところが実際の大学対応は誠意どころか切捨てと保身に終始するという最悪なものでした。

彼も絶望したと思います

プレッシャーに耐え、コーチ監督悪口雑言にもチームが勝つ為と耐え、

日本代表の座を手放してでもチームに貢献したいと理不尽な条件で出場したにも関わらず、

ミスをすれば自分個人のせいにされなんなら前科者にされかねない。

そんな目にあったらアメフト辞めますってなっても仕方ないですって。

 

どんなスポーツでも、監督コーチはチームを率いる以上、

勝つことが目的となりそれが評価に繋がるというのは仕方の無いことですが、

からといって「自分さえ勝てれば全体の品位責任はどうでもいい」とはならないはずです。

(この辺はいわゆる企業におけるCSRの考え方にも近いものがあると思います。)

勝つことを目的としながらも、

アメリカンフットボールひいてはスポーツ界全体が健全に盛り上がり発展していくような手段を取らなければならないはずです。

その責任を果たさないどころか利己的な行動に走りアメフト界全体の品位を下げるようなことに至ってしまった以上、

監督他当時のチーム首脳陣はアメフト界を去るべきです。

(つーかどの界隈にいても害しかなさそうなので絶海の孤島の無人島とかで隠遁生活しててほしいぐらいです)

今後に望むこと

一部報道によると日大フェニックスの無期限出場停止可能性もあるようです。

僕はそれは嫌だなぁと思います。(来期の停止ぐらいは仕方ないかなと思いますが)

 

もちろんチームの体制雰囲気問題はあったと思います

が、せっかくこれでアメフトクリーンスポーツであることを主張していかねばならないときに、

厳しい目に晒されながら競技を続けていく方がきっとしんどいと思いますし、

何より日大フェニックスにいるほかの優秀な選手たちをアメフトから遠ざけてしまうのは忍びないです。

(解散して他所のチームが拾ってくれるってわけでもないでしょうし)

 

 

 

たらればの話

まぁこんなこと言うてもしゃあないですし可哀想ではあるんですが、

日本代表を辞退させられた時点で彼には何かがおかしいと気付いてほしかったです。

プロリーグ実業団ならまだしも、

大学選手日本代表に選ばれるというのはそれはチームとしては非常に名誉ことのはずですし、

そこで彼を行かせないのは身勝手しかないです。

いやまぁそりゃ内心では戦力ダウンは嫌だなあとか思うかもですが、

それこそ先述の「業界に対する責任」のひとつだと思います

最後

アメフトに関しては門外漢のくせに、

なんかおんなじように人間がぶつかるスポーツ経験者(ぬるめ)というだけでえらそうに語ってしまいましたが、

 

・「潰せ」という指示はわりと普遍的で、最初の反則行為自体は、もしかしたら他のチームでも起きていたかもしれない
・最悪だったのはその後の態度の方でこれは本人の誠意と意識問題
雰囲気は悪かったかもしれないが選手に罪は無いのでチームは潰さないでほしい

 

というのが僕の見解です。

別にこれを押し付ける気もないですが、

「だから体育会系はクソ」「業界全体が腐敗している」みたいな言い方をされると

個人的にはちょっともにょもにょするなあということで。

2018-05-23

アメフト事件どや顔批判している奴ら ~年月という名のレバレッジ管理職中間管理職、若手のレバレッジの拡大~

いやいやと。

レスリングでもあったね。こういうの。

お前らの上司で、内田監督みたいなのおらんやつ手を挙げろ。

世の中にこいつの予備軍は大量にいる。

もっというなら、この若手選手をこきつかう、元名誉軍人老害、それにもなれなかったその他多数。

こいつらが原因や。

後出し批判で鬼の首取ったように批判しているマスメディア

あと一般人

こいつら全員予備軍や。


これが、世の中の構図や。

なんでこういう皆さんのいう”ありえない事件”が起こるか。

せこいな、後出しじゃんけんで言うなよ。

原因のほとんどの人間はこいつらに”関与”すらできなかった、なにもできなかった奴らや。


有能な若手、そいつらを統率するための歴史をもった、”元”カリスマリーダー

そいつらを統括する若手コーチ。こいつらはすべて一芸を持った人間や。

こいつらは結局こうや。

アメフト監督:こいつは老害や。みんな思ってた。こいつ使えない、カス。でも、いうこと聞かないと怖い。

       なぜか、、

       過去の功績や。それは本当に勲章もん。脳死しても聞かないといけない。

       マイナー競技でもメジャー競技でも結局なかなか、上り詰めている昔の人間がまっとうな

       感覚を持っていることを期待する時点でおかしい。

       尖り続けた狂気人間が、そらこの層にはいるよ。仕方がない。ちゃん分析しろ

       カリスマは年月がないと慣れない。どれほどあたまおかしくても、年月が味方しないとカリスマは作られない。

       

       競技人口の増えつつある競技ではありえないぐらいのカリスマ性を過去人間は”レバレッジ”して持っている

       こんなんどこの業界もそうやろ。

       

       

       ビットコインみたろ。最初は10倍、20倍があたりまえや、その後の倍数は1.2ぐらいがせいぜいや。

       先行者の有利性は半端がない。


若手選手:  こいつも有能や。一番有能、働き盛り、いろいろ迷いまくりや。こいつは有能だからなんでもしよる。



若手コーチ: こいつもよういるパターン中間管理職や、少し有能、若手のカリスマ、若手選手尊敬はあるやろ。

       で、こいつアメフト監督にたてつくなんてありえない。これまでも意味不明監督のわけわからん助言を

       ずっと翻訳して仲介してたんや。別にこいつも悪くない。


つーか、こいつらの光景が異常だったというなら、世の中異常だらけ。

世の中で意見もつこと、決断すること、カリスマとなること、物事推し進めること、これらや大小狂気が潜んでいる

それがゆえに、狂気が増幅されやすい組織は存在してしまうし、大小世の中の組織はそうなっている。

年月のレバレッジというのは多少の能力差を簡単に乗り越える。

レベルの近しい同年代意見より、レベルの低くても、年月のレバレッジを味方につけた老害意見は飛び越える。

これは記者クラブでも、政治世界でも、どーーーの世界でも本質

どんなに有能な人間でも能力差というのはわかりにく。

でも、年次の差は最高にわかやすい。

能力差が1:1.2 であるのは相当に判別がつなない。

でも年齢が1 : 1.2 なのは最高に判別がつく。35歳と、42歳、全然違うね。

人間能力差よりも判別のつきやすい年齢を重視する。


一芸を持つこと自体がとても難しい。

どの世代能力と一芸に秀でた人はその年代の少数。

それ同士の競争過酷なわりに、年月のレバレッジは加速する。

過去の有能とされた人と今の有能な人はまったく比較下にはないが、

世代競争はとても、わかりにくく、とても不条理関係を生み出す。

レバレッジ”がきくのだ。

ほとんどの人間は、この有能な若手、有能な中間管理職、有能なカリスマ老害

どれにもならなかった人間構成されている。

そいつらの気持ちは俺は全部わかる。


いびつ人間はいびつでしかない。

そして、そいつらを集めた組織はやはりいびつになりやすい。

そいつら、いびつ人間をまとめたら、それらの統一をはかるようなメンバーが本当は必要

そもそもほとんどの人間はそれにすらなれなかった、がゆえに、何故この問題が起きたかわからんやつらや。

こんなん、後出し批判なんでだれでもできる。

ビットコインから買ってたらよかったー っていいながら、もうビットコイン話題全く感知してない奴らと同じや。

こういう事件は、先に批判してたらえらいと思う。

こんな組織は山ほどあるし、そうなってなかったら本当にえらい。

体質や問題は世の中に山ほどある。内田予備軍も大量にいる。

増幅されやすい組織も山ほどあるけど、そいつらは結局結果が出てたりするし、

どうおかしいか結局みんな説明できてない。

今は、こういう衝撃的な事件ということで盛り上がったが、本来、ありえない事件なんてあんまりない。

なにかの構図がたまたま結果につながっただけであって、ありえないをありえないと批判して留飲を下げているのが

一番間違い。


ずーーーーと俺はこの事件を追いかけるからな。

後出しで今どや顔で話しているやつらは1年後、間違いなく忘れいている。

俺は忘れない。

これは、決して”ありえない”自分からはまったく無関係世界でおこった事件ではない。

1,2か月後にきれいさっぱり忘れいてる人間が95%だと思うが。

「体を酷使する=厳しい」という考えのスポーツ信者

https://anond.hatelabo.jp/20180522203546

こんな釣り記事が出るくらいには、日本eスポーツ流行っているのがよく分かる。

ちなみに、”本物のスポーツ”と呼ぶにふさわしいのはeスポーツの方。

体のぶつけ合いが生じるのに、ロクに審判機能してない野蛮なスポーツと違って、公平に競技できるのがeスポーツ

オリンピックボランティア(諸外国場合)

東京オリンピックボランティア募集に対する批判話題になったが、それを受けて運営側やりがいPRするということが記事になり、また批判が集まっている。

ここで気になったのが、今までの開催地ではボランティアがどれくらいいたのか、どういう待遇だったのかということ。

日本国民性がどう、みたいな話があるけど、それは本当なんだろうか。

・人数
オリンピックにおけるボランティア歴史 http://b.volunteer-platform.org/olympichistory
北京五輪競技ボランティア数、7万4615人に http://beijing2008_j.people.com.cn/94299/6452765.html
JOC - 24万人がボランティア応募 リオ五輪 https://www.joc.or.jp/news/detail.html?id=6263

このあたりの記事を参照すると、夏季オリンピックにおいては、

28アテネ(4万5000人)→第29回北京(7万4615人)→第30回ロンドン(7万人)→第31回リオ(7万人) と推移している。

東京は8万人だが、これまでのオリンピックに比べてボランティアの規模が大きいわけではなさそうだ。

ただし、リオでは色々問題があったようで、これも記事になっている。

ボランティアが苛酷な労働で次々と姿を消す「2週間ぶっ続けで働かされた」【リオオリンピックhttps://www.huffingtonpost.jp/2016/08/17/olympic-volunteers-are-overworked_n_11577938.html

5万人以上のボランティアから、一週間で1万5000人がいなくなったらしい。会場によっては予定したボランティアの2割しかいない場所もあったが、全体としては70%を超える参加率とのこと。

食事待遇が悪かったことが語られている。

報酬
五輪ボランティア世界中から集まる理由 渡航費や滞在費は「自腹」だが……:PRESIDENT Online - プレジデント http://president.jp/articles/-/23379

日本以外においても給料はおろか、国外、市外からボランティアに対しても渡航費や滞在費は出ないようだ。

1日1回の食事、市内から会場に通うための交通費などは出ていたらしい。

・条件
ロンドン2012大会都市ボランティア大会ボランティア http://www.city-volunteer.metro.tokyo.jp/jp/about/other_games/London2012/index.html

都市ボランティア大会ボランティアで条件に差がある。

大会ボランティアの条件としては、年齢(18歳)、ビザがある、大会期間を通じた活動ができること、大会前の研修への参加がある。

活動時間は1日平均8時間×2週間

北京五輪ボランティア募集 8月28日より開始 http://j.people.com.cn/2006/08/22/jp20060822_62420.html

年齢(18歳)、法を守る、大会前の訓練に参加可能、期間中連続で7日間活動できること、母語外国語(母語中国語でなければ中国語)の基本会話能力活動必要な専門知識技能などが条件としてあがっている。

東京2020大会ボランティア活動 https://tokyo2020.org/jp/get-involved/volunteer/about/

東京話題になったくらいだから詳しく書かないが、連続でなくてもいいか10日以上活動できることが条件になっているあたり北京よりはゆるいのか、そうでないのか。

情熱を持って最後まで役割を全うできる方」「お互いを思いやる心を持ちチームとして活動したい方」あたりが条件に入っているあたりが面白い

個人的な所感としては、日本けがとりわけやりがいボランティア搾取しようとしている印象はない。

オリンピックボランティア問題があるとすれば、日本国民性によるものではなさそう。

もちろん、この先ボランティア活動する上で、日本国民性が悪く作用する可能性は否定しない。

anond:20180522203546

筋肉ゴリラばっかのスポーツより過酷だぜ。というか、将来が暗すぎ

https://anond.hatelabo.jp/20180522203546

多くの日本人勘違いしてることだけど、スポーツという語が指すものは、運動や体育のことじゃないんだよ。

スポーツというのは競技ことなんだよ。競技競技たらしめているのは、たとえばルールや採点や公平性にある。

フィジカルスポーツってのは、まず競技であって、それを損なわない範囲でプレー行為興行性を認めているにすぎない。

競技性を損なうラフプレー行為ルール禁止されるのは当然で、観客に受けるからと言って有名人を贔屓するとか不公平にした時点でもうスポーツじゃない。

また、競技性の部分を抽出してハイテク化していくとe-sportsになっていく。

オリンピックにもあるライフル射撃なんて、電子銃とセンサー判定になってほぼビデオゲームと大差ないところまできてるのはご存知かな。

anond:20180523141855

お前が言っていることは、

運動会でビリの子可哀想から、皆でゴールにしてくれ!」

「うちの子も主役じゃないのはおかしい!」「全員主役のお遊戯会w」って言ってるモンスターペアレンツと同じ。

おかしいってことに気づかないのか?

インセンティブの話なら、それはおかしい。

しかし、性欲はベースラインだ。+αではなく、最低限。

税金生活保護に近い考え方と思ってもらいたい。

お前が言っている世の中になるとすれば、

誰もが努力をしない世界になる。

異性に好かれようという努力を1つでもすればすぐアウトだろうよ。

努力をするのは勝手だが、セックスはそれとは関係なくなるというだけ。

そんなことして楽しいか?

楽しくない。

でも、恋愛という歪んだシステムの上で、誰かを踏み続ける(or踏みつけられる)のはもっと楽しくない。

私より、あなたより「楽しくない」「苦しい」人がいる。

お前が求められないのは、おまえ自身努力問題なんだよ。

最初から、私の話ではない。

ビリだって良いじゃんって何で思えねぇんだよ。

びりじゃない人間には、びりでもいいように見えるかもしれないが、

びりの人間には何もない。

それではびりの人間は救われない。

僻んでんじゃねぇよ努力しろ

全員でゴールww とか夢みてんじゃねぇ。

1.努力は必ずしも報われない。

2.「全員でゴール」とは言ってない。「競技をぶち壊そう」と言っている。

anond:20180523114024

対人接触のある競技において「少々のファールも辞さないくらい厳しく当たって相手自由プレイをさせない」というのを

「潰す」というのは普通に使われる言葉からなあ

今回の件はあまり弁護の余地が無いと思うが、この指示だけを取り出して言えばそういう面も無くはないし。「つぶす」について、私は正しいと主張したがりで鬼の首取ったようにマウントしてくるはてなの皆さんのイキり方とかちょっと理解出来ない部分がある。

anond:20180523113736

対人接触のある競技において「少々のファールも辞さないくらい厳しく当たって相手自由プレイをさせない」というのを

「潰す」というのは普通に使われる言葉からなあ

2018-05-20

3人以上の格闘技

一度に3人以上が戦う格闘技ってないの?

やっぱ競技として成立しづらくなるのかな。

2018-05-18

凄いデカ大会試合中継されてるときに見ないで普通練習してる選手

ちょっと理解不能なんだよな。

たとえばプロ野球クライマックスシリーズやってる最中に1000本ノックやってるとかそういう感じ

競技の種類問わず理解が出来ない。

逆に、そういう行為をしている奴が理解できる競技があったら教えて欲しい。

anond:20180518190438

サッカーと違ってスタンドが低いとこが多いか大事なプレーを撮るためには全体撮るのは無理

あと部活総合的なレベルサッカーより明らかに低い

参加大学数も競技人口数も全然うから

2018/05/12 アイドルマスターMR 千早主演公演第3部に参加して  その3/3

https://anond.hatelabo.jp/20180518014637 の続きです。

長すぎて途中で切れたので、そこから再開しま

記事全体の構成

2018/5/12に開催された「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSICGROOVE☆」の如月千早主演公演第3部に参加してきました。この公演では如月千早が体調を崩し、歌うことが困難になるというトラブルが起きました。ここでは、その公演で私が感じた感情とその後考えたことを整理するためにまとめた文章を公開します。


レポート感想というよりは感情吐露です。また、如月千早は私が一番好きで応援したいと思っているアイドルです。そういった人間が書いたということを念頭においていただけると全体のめんどくささを予想、納得いただけるかと思います


※注意※

・公演の詳細に触れますので内容を知りたくない方はご注意ください。

基本的自分千早観丸出しなの独善的解釈を多く含みます


構成

●公演の概要

感情の整理。

●少しだけ理性を取り戻して。これから出来ること。


●少しだけ理性を取り戻して。これから出来ること。

注意:ここから先は今井麻美さんについても必要場合言及いたします。

【実現したいこと】

1.如月千早約束をかなえる⇒リベンジMR公演を実現させる

2.今回のようなことを防ぐ⇒アイマスイベントで体調を押して演者が参加することを防ぐ


2.今回のようなことを防ぐ⇒アイマスイベントで体調を押して演者が参加することを防ぐ

結構大きな問題だと思っています

基本的後遺症が残ったり、長期間治療リスクを発生させるようなことは、たとえ可能性が低くても絶対に避けるべきです。

どういう理由があってもです。

何よりこんな思いはもうしたくないのです。

からこそ、何か防ぐために出来る事があるならやっておきたいと思いいろいろと考えてみました。


【今回の公演について】

それはそれとして、私は今回の公演を否定しません。如月千早のやったことを否定しません。

彼女の何を思って舞台に立ったのか、それを考えれば考えるほど、その選択をした彼女はまさに私が応援してきた如月千早のものであり、私が支えたい、応援したいと思ったアイドル選択として痛いほど苦しいほど納得できます

からといって、彼女が傷つく姿を見るのは何より辛いです

公演が成功だったとは口が裂けてもいえません。

が、それでも私は、「避けるべきリスクを避けずに行われたあげく、結果製品レベルサービス(すなわちちゃんと歌えるソロパート)が提供できなかった」という理由をもってして、「今回の公演はすべて失敗でありあらゆる判断は間違っていた」と結論付ける事は絶対にしたくありません。なのでしません。

これはこの章においてなお理性の1000倍存在する感情判断なので、理性に欠けておりいろんな意味でよくない判断だと思います

それでも私は如月千早舞台に立ったこと、そしてその決断をした背景と意思否定したくありません。

如月千早は観客のことを思い舞台に立ちました。

結果、第三部は互いに傷ついてぼろぼろになりながら何とか最後までたどり着くというかたちになりました。

多くの部分で良くも悪くも感動があり、大きな心の動きがありました。

私はより如月千早を好きになり、応援したいと思い、支えたいと思いました。

でもこんなライブは二度とごめんですし、絶対に繰り返してほしくないですし、繰り返させないようにしたいです。

その上で、がんばった千早とその思いは否定したくないのです。絶対に。

なので私の中でこの公演については例外として扱います。唯一無二の例外です。

これ以外は絶対にもう二度と同じようなことは認めません。というつもりで生きていきます


今井麻美さんについて】

今井麻美さんについても言及します。

目的は3つです

1)今回のような事態リスクの重大さを確認するため

2)今井麻美さんに対するポエムを書きたいか

3)今回のような事態アイマスにおいて防ぐ方法分析のため


今回の件のリスクの重大さを理性的判断するには今井麻美さんにも注目する必要があります

なぜか。今回のような無理をしてリスクを背負うのは如月千早今井麻美さんであり、実存存在今井麻美さんだからです。

今井麻美さんは声優であり歌手です。したがってのど・歌声というのは命と同じぐらい大切なものです。

そこにリスクを負うということが今回行われました。これは大変なことです。

今井麻美さんは如月千早役だけをやっているわけではありません。

歌も歌いますし他のキャラクターにも声を当てます

そしてそれを生業として人生を歩まれています

一個のコンテンツが、ひとつイベントが、その人の人生を左右するようなリスクを背負わせていいのか?

一般的に言えば「コンテンツ側の都合だけで持たせるのは絶対NO」です。


以上が(1)の確認です。アイマスを長く続けるためにはコンテンツ全体でこういった事態を招かないような仕組みを保持し、信頼を獲得する必要があるようにも思います


さて、リスク確認できたところで(2)のポエムを挟みます

確認したようにリスクを負うのは今井麻美さんです。

このことから今回の件については、今井麻美さん自身も少なくない割合で「如月千早舞台に立たせる」という判断をとったのではないかという推察が出来ます

リスクを負う本人の意思はまったく考慮されず、ライブ制作側(バンダイナムコから強要だけで強行ということは考えにくいからです。

あくまで推察であり、経緯の詳細が判明することはありませんが、少なくとも今井麻美さんの判断0で決まったということはないでしょう。(そんなことしてくるような極悪人集団と10年以上辛酸をなめながら同じコンテンツを作るなんて到底無理です。)

これは逆も言えることで、演者が無理を押して出たいといっても主催側がOKを出さなくては舞台が始まらないはずです。

主催側にはいろんな事情がありそうです。

1つ前の公演の終了が会場時間の1時間半前ということも考えると、主催側としても公演の中止や内容変更についてかなり厳しい状態判断する必要があったであろう子とも想像できます


では、今井麻美さんは何を思いあの舞台如月千早を送り出したのでしょう?(ポエム開始)

今井麻美さんにとって如月千早が大切で特別存在であるということは随所のインタビューコメントなどで知ることが出来ます

今回はその如月千早MR公演の初回であり、現実世界における初めての舞台でした。

私はおそらく世界で一番如月千早のことを思う今井麻美さん自身が、少なからず今回の公演を予定通り実施することにこだわった可能性はあるのではないかと思っています

千早を最もよく理解し、千早とともに悩み、歩き、喜びと苦しみを分かち合ってきた今井麻美さんだからこそ、ゆずれないものがあったはずです。

自分負担とか不利益とかそういったことを超えて、如月千早にとっても、今井麻美さん自身としても、逃したくないもの、失いたくないもののために、今この時をどうしてもゆずることができない。

そういった感情があったのではないでしょうか。

如月千早絶対にやりきるはずだ。やりきってみせる。彼女の志を、積み重ねを嘘にしないために。

そういった思いがあったのではないでしょうか。

そういう妄想です。


(3)について。

ポエムでもちょっと触れましたが無茶をする背景には演者舞台主催側両方の都合があるはずということです。

ではどっちかを説得できれば今回の事態は避けられるということで、そこにヒントがありそうです。


ポエミーおおめの前置きが長くなりましたが、私としては

といった意見です。


上記を踏まえ取り組んでいくとよさそうなことを考えてみました。


・本件の神格化美談化を防ぎ「好ましいモデル」になることを防ぐ

最近ではもう前時代的な感覚になってきていると思いますが、スポーツ競技特に若年層の部活動などでは怪我や不調を押してチームに貢献しようと試合に出たりそれで結果を残したりする選手が居ると、美談化され感動物語としてもてはやす風潮がかつて見られることがありました。

これは結構危険です。

「その選手自分意思でやってんだからいいやろ!」というのが有りますがそういう問題だけではないです。

どちらかと言うとその選手の周り、コミニティ価値観が作る空気のほうが問題になってくると考えます


ミニティの中で上記のような行動がもてはやされていると少なからずそれを強制する力が働き、場合によっては逃げられなくなります

チームの柱、そいつが居ないとどうしても戦えないような試合エース限界を超えて延長戦永遠に出場し続ける。

そうするとほめられる風潮がそれを後押ししている可能性は大いにあります

そして一番厄介なのがその風潮のせいで「そうしないといけないのでは?」「そうしなかったら私は薄情ものになるのでは?」と言う気持ち選手に抱かせる可能性があるということです。

「みとめてやらなくちゃいけないのでは?」「こいつの意思を踏みにじるだめな大人なのでは?」という迷いを監督指導者に抱かせる可能性があるということです。


関係ない話に見えますが構図は似ているように私は感じます

アイマス元祖である765ASの歌姫、蒼の系譜如月千早が行った今回の公演が美談化され神格化されたとしましょう。

そんな中、ほかのアイマスアイドル演者達が似たような窮地に立たされたとしたら。

演者は何を思うでしょうか。現場は何を思うでしょうか。


防ぐ必要があります

今回の事はあってはならぬこと、深く反省し戒めるべきことだとコンテンツ消費者側が認識していることを表明する必要があります

皆さんお気づきの通り私はこれを行うことが出来ません。

私は先ほど自分勝手な感情論で「今回の公演を絶対否定しない」と決めたからです。

ですので皆さんが私の代わりに、今回のような体調不良を押して、後に影響が残るかもしれない健康身体リスク演者に背負わせる公演はダメ!ということをコミニティ共通認識にしてください。

プロデューサー達はアイドル健康について大変関心が高く、無理をすることを好まない」

これは予防としては大変効果的だと考えます

私はその動きに参加も貢献も出来ませんが、邪魔絶対しません。


アンケートで体調を押しての出演はやってくれるなと伝える

意思決定機関の内の一方、舞台主催であるアイマス制作陣営に「消費者演者の体調が優れない場合は、公演強行よりも中止や代打演出変更での対応を高く評価する」といった認識を伝えるということです。

これが最も直接的で効果的だと思います。そしてそれ以外ほとんど手がないようにも思えます

どうやったって当日現場でまさに今判断とき!となっているところに私達は口を挟めないです。

ですので、中止や代打演目変更が妥当で最善だと判断させるための材料を事前に送っておくしかないでしょう。

私は、今回のMRアンケートにはかなり強めに複数個所「今後はもう絶対にやめてほしい」と意見を書きました。

これは私にとって直接第三部公演を否定しない行為だったので何とか実施できました。


最後

5/17の深夜(正確には針はてっぺんを越えているのでもう5/18です)、果たして明日の公演はどうなるのか。

複雑な思いを抱えながらこの記事をアップしています


はじめはネットに散らばる色々なプロデューサーの記録を拝見することで感情を整理しようと考えました。

色々な意見見方、捉え方が有り、千早へのアイマスへの愛がありました。

そして多くの方の思いに触発され、私はよりいっそう色々と考える結果になりました。

そんな中、自分感情を整理するために怪文書をしたためたわけですが、いまだに様々な感情の渦が心をめぐり、落ち着きません。


結局、元気に力強く歌を歌う千早に再び出会うことでしか整理できない何かを感じているのかもしれません。

彼女の窮地に手を差し伸べることが出来ず、逆に彼女に救いを求めているというなんとも情けない状況です。


情けなくても何でもいいので私は心から如月千早に元気になってもらいたいです。

如月千早回復と復活を祈ります

今井麻美さんの回復と復活を願います

今後も如月千早応援し続けます


健やかに歌う如月千早が帰ってくるよう祈り続けます




2018/05/18追記

2018/05/18に開催された千早主演公演に参加してきました。

結果、彼女はこの日の公演をすべて歌いきってくれました。

参加した1部、2部公演の感想レポートにまとめました → https://anond.hatelabo.jp/20180518235241

2018-05-17

今の世の中のほとんどの場所においては頭が良さの判定基準というのは

実際にはどこまで高い所をゴールとして考えているかっていう意識の差でしかない場合ほとんどで

純粋な頭の性能っていうのは競技として何かを計算しまくるときとか結構特殊な状況の時しか問われていないという印象

anond:20180517110452

能力というか圧倒的な分母差じゃね

競技人口の男女比以上に、あの手のゲーム要求される勝てば正義的な精神女子は親なり友達なりに抑圧されるから実際に土俵に上がってこれる(ガチになれる)数がもっと少ない気がする

例のタックルの何がそこまで問題なのか分からん

相手選手ボールを隠し持っている可能性はゼロではない

選手は頑丈な防具をつけていて視界が遮られているので周りがよく見えない

・あれぐらいのタックル自体アメフトではよくあること

・そもそ試合中の怪我がいやなら最初からアメフトをするべきではない

他にもサッカーとかで足引っ掛けた引っ掛けてないがガバガバなのもよく分からんわ。

シミュレーション行為だなんだ言われているけど、そもそもお互いにタックルしまくってスパイク相手靴下引っかきまくってるけどもうその時点で紳士スポーツではないよね。

あと野球デッドボールとかもどうなの?

相手選手ビビらせるためにやたら内角深めに投げる」とか平然と行われているよね?

しかも打つ側ですら「相手投手ビビらせるためにバッターボックスギリギリまで乗り出す」とか平気でやるよね。

スポーツ選手って最初からお互いの体を大切にしようって発想がないんじゃないの?

そうじゃないなら防具やルールもっと整備するでしょ。

まりさ、アレぐらいの事でいまさら騒げるような環境普段から競技をやっているのかって話だよ。

アレがそこまでアウトだって言うなら、審判がさっさと没収試合にするようルールで決めるべきだろ。

それもなくガバガバナアナアでやって後から「流石にまずいっしょ~~」ではい監督さん責任とってねかよ。

俺はあの監督とは赤の他人だし日大とは何の関係もないけど、これじゃ理事長が可愛そうだと思うね。

2018-05-15

意味もなくつなげてみた

赤ちゃんうんこつまみに飲む。

もう日本人努力できない民族になったんやってw

加藤英美里あだ名はモルボル、ショックで笑わなくなり歯を矯正した

格ゲーなんてやったら不快感しかないっしょ。マラソンとかと一緒。

辛いのが楽しいマゾけが楽しめる。だからみんな動画勢になる。自然の摂理っしょ。

マラソンは強い弱い関係なく達成感得られるから辛いけど、そこそこ競技人口あるわけ

米全州でスポーツ賭博解禁するけど、対戦ゲームなんて相手の休暇や娯楽をぶち壊して不幸に陥れることで喜ぶサイコパスしかやらないよ

登山して勝手遭難して、救援が遅れたら救援側が叩かれる理不尽ゲー

マラソンは強い弱い関係なく達成感得られるから辛いけどそこそこ競技人口あるわけ

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