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はてなキーワード: 平和とは

2018-04-24

微妙に暇になったが今日はてブ平和なのでゴミクズ叩きも捗らない

運営ちゃんもtrashcanしか通報してないときってサボるしな

印象と思い込みから人は逃れられないのでビッグデータ電脳化が浸透したら「これはこうじゃね?」って思った瞬間にデータが大量に脳に流れ込んできて間違った結果がはっきりとわかりテキトーぶっこいた奴が発狂して脳が焼かれて死んだりする世界になって欲しい。俺は一瞬で死ぬ世界平和になる。死体の多い伊藤計劃だな。

anond:20180424200320

日本でなければとっくに国家転覆されているところだ。

日本はこのままいつまでも平和だ。あんぽーはんたーい

anond:20180424122913

高校の時、母が明らかにトイレで吐いてるから過食嘔吐してるんじゃないか」と父に相談したがスルーされ

私が独立して数年後、母はガンで他界

発覚時にはステージ4で父と妹が同居していたにもかかわらず誰も気づかなかった

機能不全家庭なんてそんなもんさ

喧嘩はないし一見平和だったけどね

anond:20180424122913

「お袋」に任せきりだったようだけど。

元増田が全く顧みてなかっただけで、他の家族は知ってたんじゃないの?

他の家族元増田との間のコミュニケーションはまともに行われていたんだろうか。

子供が生まれた途端に夫両親と同居させられた上に義父がアル中になった奥さんのストレスも相当なものだろうし、

アル中祖父が暴れる様を見せつけられながら育つ子供への悪影響とかもどうなのかと思うけど

元増田はそういう発想も無いみたいで、本当に全く家族に関心がないんだな…と。

喧嘩はまったくない平和家族だった。

ってのも、人が複数一緒に暮らしてりゃ喧嘩が無いのはむしろ自然で、

実際は喧嘩していたが元増田が気付かなかったのか、或いは喧嘩も出来ないくら没交渉・或いは抑圧された家族だったのか……

とにかくこの無関心っぷりが怖い。

「実際は元増田当事者ではなく、書いた内容は伝聞」ってならこの書き方も分かるんだけど。

アルコール依存の親父を強制入院させた

先日親父を力づくでアルコール依存病院入院させた。

国立大学卒業している親父は知的で落ち着いた性格だ。

商売は得意ではなかったが学問愛する人だった。

家はそれほど裕福ではなかったが喧嘩はまったくない平和家族だった。

僕が結婚して、子どもが生まれ中古の一軒家を購入。

当時、賃貸暮らし商売がうまくいかなくなっていた親父とおふくろを呼んで同居することに

このときは親父がアルコール依存症なんて知らなかったし

アルコール依存がどんな病気かも全く知らなかった。

一緒に住みはじめて1年で親父は救急車で運ばれた

原因は栄養失調

しか栄養失調の原因は酒で食べ物を受け付けない状態になったことだ。

この時はじめてアルコール依存であると分かり

病院に通うことになる。

当時の親父はまだ理性的だったし

僕も仕事が忙しく子どもが生まれたばかりでアルコール依存について勉強することもなく

お袋にまかせていた。

今考えれば

この時にもっと真剣に向かい合うべきだったと思う。

親父は1年間、断酒した。

今なら分かるがこれはとても凄いことである

外来のみで断酒するのは非常に難易度の高い

しかし、知り合いの葬式で親父は飲酒をしてしまう。

それから病院に行かなくなる。

病院は頭がおかしいやつのあつまり

薬を飲むと精神おかしくなる」と批判が始まる

僕らも説得できず親父の意志にまかせることにした。

そこから

断酒→隠れて飲酒救急車

を繰り返した。

最初は信じていた家族

次第に疑うようになった

親父は自分アルコール依存ではなく

躁鬱病

鬱病を治すとアルコールコントロールできるといい始めた

徐々に上手く行かない全ての原因を自分ではなく

回りや環境転嫁しはじめた

アルコールの話をすると感情的になり

病院に行こうと諭すお袋に暴言を吐き

それを止めようとする僕に殴りかかってきた。

その時の記憶基本的には無くなるから

反省ができない

アルコール依存は最悪の病気だ。

徐々に親父が壊れていく

子どもが大きくなってきて

おかしな状況を感じはじめる。

僕は家族で腹を割って話し合う必要があると思った。

しかし、話合いは待ってくれと

色んな理由をつけて時期を伸ばされた。

ある日、トイレにワンカップが隠してあるのを見つけた

親父は今は断酒してるから信じろ!と怒っていたので

僕は腹が立ってその酒を捨てた。

次の日

親父がいなくなった。

おふくろに聞いたら

外で暮らす。といって出ていったそうだ。

近くの公園転々としながら

1日に2~3回お袋に会いに来た。

このままどうなるんだろう?

家族は疲れ切っており

いっそのこと失踪してくれたらいいのに

など僕は考えていた。

ある夜、事件が起きた

深夜1時ごろ

玄関のドアが開いて

浮浪者のようになった親父が入ってきた

そしてお袋の部屋に入っていった

その後、暴れだし暴言を吐き

椅子をひっくり返した

家の回りを発狂しながら

荒らし始めた

家族はみな気が動転して

命の危険を感じた。

僕はカギを締めて警察を呼ぼうとした。

それよりも先に近所の人が呼んだ。

しかし、警察が来たときには親父はいなくなっていた。

この日から親父は完全におかしくなった。

いきなり家に来て

警察を呼んだのはだれだ!ぶっころしてやる!」

と言ったと思ったら

孫に向かって

「かわい〜ね〜」

と言ったり。

凶器を持っている可能性が高かったので

僕は家のカギを締め切って入ってこれないようにした。

夜中にいきなりドアを開けようとする音や親父の怒鳴り声が聴こえる。

みんな寝れないし常に緊張状態にあった。

その時僕はもう

強制入院警察保護してもらうしかないと考えていた。

兄貴と親戚のおじさん(大阪から駆けつけた最強のアウトロー

を呼んで事情説明したら

おじさんが

「俺が話す、病院に連れていく準備しとけ」

と言って親父を探しに行った。

近くの公園に親父はい

それはもう僕の知ってる知的学問を愛する親父じゃなかった。

ただただ虚しかった。

家に連れて行くのは危険なので

車の中で親父を説得することになった。

おじちゃんがどんなに説得しても

親父は病院に行く事に納得しなかった。

話し合いの途中で何度も暴れて

逃げ出そうとした

兄貴とおじちゃんが話し合ってる間に

強制入院可能病院を探した

兄貴から電話があって

「もう限界かもしれない、病院に連れて行こう」

強制入院可能病院が見つかる。

暴れて危険場合警察を呼んで一緒にきてください。

と言われた。

説得してる駐車場に向かった。

親父を発狂して暴れているのを兄貴が車に押し込んでいた。

僕は警察電話した。

しかし、車に乗った親父は動けなくなっていた。

兄貴は180cm80kg以上でずっと格闘技をしてたゴリラのような男だ。

おじちゃん柔道二段で今はムエタイをしている。

親父は完全に固定されていた。

おじちゃん

「いいから出発しろ

と言ったので

警察事情説明病院に行くことになった。

病院までの30分は

僕が今までの人生経験した一番最悪の時間だった。

親父は僕達を罵倒し続けた。

僕は今まで親父に怒られたことがほとんどなかった。

自分仕事成功しはじめて

家族全員が幸せになる方法を考えて

家を買って

みんなで住んで

呪い言葉のような罵倒を聞きながら

病院まで運転する中、ずっと思い出してた。

そして親父はアルコール依存病棟入院した。

アルコール依存

本人だけじゃないくて

家族病気だ。

お袋は親父をかばって嘘をつくようになった

僕は気付けば親父とお袋を常に疑い、監視するようになった。

仲が良かった家族がどんどん崩れていった。

入院期間の三ヶ月

どうなっていくか分からない。

その間、みんなでアルコール依存について学び

親父と戦うのではなく

親父と共にアルコール依存と戦うための準備をしなければいけない。

2018-04-23

ぼーっと日記に書いたことが、思いの外おもしろかった

考えても考えても不合理というか、自分をなめている姉や親や教師などの年上との口喧嘩において、相手の現時点までの行動に対して、自分がどう疑問を感じているか逐次考えて、それを揺さぶってきた経験が、良くも悪くも今にすごく影響しているというのが見受けられる。

(結局身近な人間に対して行うので、自分不都合が降り掛かってきて死ぬ

日記に書いて思ったが、生きる上でかなり危うい方向に尖ってしまってたなと言うのをひしひしと感じている。

今は平和に生きています

anond:20180423131313

戦争を知らない子供たちは好き勝手言うねえ。

これが平和ってことなのかねえ。

なんだって言うだけならタダだけどよ、あの燃え盛る東京の町で必死バケツ運んで守ろうとしたんだよねえ。

B29に焼かれた東京一生懸命建て直したのがあんたのじいさん連中だってことは、知っておいて欲しいもんだけどねえ。

あの時はみんなが必死だったよ。なにせ日本がなくなるかもしれないと本気で思っていたからねえ。

20年前に上野ゲイ映画専門館へ行った時のこと

隊長のふとした一言と某隊員の熱望により、ついに実現したツアーといえば、「第一東京ブラックツアー」で決まりである東京ディープスポットを探訪していくという、とてもわかりやすいコンセプトが唯一の自慢である。今回は初回であるし、ディープ場所から抜け出せなくなることを避けるため、ツアーは昼間に行われることに決まっていた。それなのにそれなのに、予想通りというべきかいつもどおりというべきか、隊員の集まりは悪い。全然時間どおりに集まらない隊員、この先の我々の運命を暗示するかのような曇天、どんどんと下がるテンション、等々の様々な悪条件の中、我々は出発した。その出がけ、玄関で見知った顔を見つける我々3人。当然のごとく強制参加させ、隊員の数は4人に急増した。4人といえばSPEEDと同じ人数だ、これでもう心細くないね

曇天上野公園、しのばず池にいる鳩や鴨達も心なしかブラックに見える気がしてならない。今にもあの平和使者である鳩が俺達を襲うのでは?、と意味不明疑心暗鬼が次々とわき上がってくるほどに気分はダークである目的地へ近づくにつれ、隊員の緊張は見てとれるほどになり、武者震いなのだろうかしきりと震えだす隊員もでる始末。そう、例の場所に向かう我々の姿を客観的に見れば、怪しい4人組=おやじSPEED(暗黒)といっても過言ではなかっただろう。目指す場所上野某所の映画館である。「ほら、あそこだよ」という隊長言葉に、なんともいえない緊張のさざ波が隊員達を駆け抜けた。その場所は、少し歩けば大通りに出てしまうくらい人通りは激しい所だった。

その映画館はそこにあった。紛れもなく、そこに。映画館は2階らしい。あせるな、と思いつつ上映時間確認する我々隊員。まだ上映開始まで時間があるようだ。合議の結果、若者が集うゲームセンター時間をつぶすことになった。しかし、どの隊員も緊張のせいかゲームには手を出さない。いや出せなかったのだ。あと数分後に行かなければならないあの場所のことを思うと。上映時間が近づき、なにはなくともとりあえずトイレ希望する隊員が続出する。しかし、京成線の駅のトイレには紙がなかった。とても嫌な予感がする。嫌な予感がビンビンするよ!

トイレの事は諦めて、我々はその映画館へ向かった。ちなみに映画は2本立てである。これから約2時間の長丁場であるしかし、隊員1号はそのことを知らなかった。このことがあの悲劇の序章だったとは、全隊員露ほども思っていなかっただろう。年季の入った階段を縦列に並んで登る途中にも、映画を見終わった人達だろうか、次々と人が階段をおりてくる。もう誰も信じられない、あの人もこの人もそういうのなのだ、そうなんだあの中ではすざましい饗宴が繰り広げられているんだ、と思いながら階段を登っていくと、「ヤング薔薇族ショー」という看板が突如現れる。ますます下がるテンション。ふと階段の上を見ると、そこにはいかにもなもぎりのおばちゃんがいた。一番最初階段を登り切った一人の隊員が、おばちゃんに近づくと、何かを指さすおばちゃん。そうである自動販売機切符を買うのであるハイテクである自動販売機へ向かった隊員へ、たたみかけるようなおばちゃん言葉が襲いかかる。「どっち?薔薇族学生さん?」。思わず「は、はい」と答えてしまう隊員だった。実はそこには劇場が2つあり、切符売り場は共通だったのである。もうひとつ映画館ピンク映画館だった。次々と無言のまま切符を、学生切符を買う我々隊員であった。血の契りを交わしあい、相当に団結しているはずの隊員達であったが、その時には既に他の隊員を省みる余裕はなかったようで、会話を交わすこともなくなっていた。そして、ひとかたまりにはならずに、ひとりひとり左奥にある劇場へ向かうのであった。

妙な圧迫感。第一印象はこれにつきている。72席あるという座席は、ぱらぱらとしか埋まっていない。それなのに、壁際にたつ人が異常に多い。なぜだ。と、座席を見渡して、先に着席していた隊員を見つけると、思わず安堵の息をもらしてしま自分がいじらしい。あれ、でも、事前のミーティングでは一番後ろに座ろうと決めたはずじゃあ。。。何故か入り口のすぐ側の列、後ろから4列目ほど、に整列して座っている隊員達であった。その顔は暗い。その場の嫌な感じに、その顔は真っ暗であり、しかも皆うつむいていた。一番最後劇場入りした隊員1号は、既に着席していた某隊員の左隣に座った。隊員1号の左隣は一番端の席である。そう、その時点ではスクリーンに向かって一番左の端の席が空いている状態だった。ふと嫌な予感、突然の頭の回転、第六感で席をうつる。当然、左端にである。それは、隣を空席にしておくのは危険すぎるという判断からだった。身の安全を確保したあと、少し落ち着いて上映開始を待つ間、なにか生暖かい気がしてならない。しかポマードなのかなんなのか、嫌な匂いエアコンから暖風とともに排出されているようだ。もうテンショメーターは左に振り切れ、ほぼ0になっていた。

ブザー、暗転、上映開始。まわりは気にせず映画に集中しよう、と心に決めて観賞を開始する。初っ端から現代映画とは思えないチープ感が漂っている。なんなんだあの貧相な女優は。と思っている間に、例のシーンに。変則的な格好に思わず心の中で笑ってしまう。これがそうなのか、と訳も分からず納得している自分。そしてストーリーは展開を見せはじめるのだが、映画に集中などできなかった。ストーリー自体のしょうもなさもさることながら、それよりも気になったのはまわりの人間達、隊員以外の動向だった。のれん状のカーテンが掛かっているだけの、ドアのない入り口のすぐそばに座っているせいか、上映中にも頻繁に出入りする人々が気になるのである。そして、席に座ったとたんに立ち上がって壁際に立ったと思ったらすぐに別の席に座る客が気になるのである。そして、壁際に立つ人の後ろに立って腕を前の人にまわしている人が気になるのである。その場所で、落ち着いて映画を見ることは不可能であった。このくだらない映画はいつ終わるのか、そんなことばかり考えはじめたのは、まわりの人間模様が気になりはじめたのと同時だったかもしれない。その間にも、入り口付近では相も変わらず人が頻繁に出入りし、通路に出て奥にあるトイレの方へ向う人あり、がら空きなのに人の隣に座る人あり、映画よりもその様子が気になってしようがなかった。いつか、それは我慢の限度を超えるほどに。

1本目と2本目の休憩時間に他の隊員と一緒に抜け出そう、と決めた。その時決めちゃったのである。とにかくこの場所から早く抜けだしたかった。いつだいつだいつ終わるのだ、と思っているうちに、映画はどうにかスタッフロールまでたどりつく。当然普通映画館でよく見られるような、スタッフロールで立ち上がり帰る客はいない。いつもはそんな客を苦々しく思っていた隊員1号も、この時ばかりは一刻も早く立ち去りたかったのはいうまでもない。終了。「1999(映倫)」の文字驚愕する。最新の映画だったのだ。あの映像感で。それよりも、ようやく帰る事ができることが嬉しいかった。しかし、ライトよ早くつけ、と熱望しているのに、なかなか客席のライトはつかない。ライトがついたら全員で帰ろう、と思っていたのにライトはつかない。そう、その時、次の映画がはじまってしまった。2本立てなのだから当然である。軽い衝撃を受けつつ、あと1時間我慢するか、いますぐ立ち去るか、立ち去るなら他の隊員にはどう伝えるか、数秒の間に色々な考えが渦巻く。そもそも、大抵の映画館なら休憩時間におしゃべりしているうるさいカップル等が必ずいるものだが、この映画館には言葉存在しない。無言のコミュニケーションがその場を支配している。とても他の隊員に話しかけられるような状況ではなかった。もし、今左端に座る自分がいなくなると、某隊員の左隣には二つの空席ができてしまう。それはきつい。自分だったらそんな状況は嫌だ。でも、この生暖かい嫌な雰囲気にあと1時間は耐えることはできない。すまない、と心の中でつぶやきつつ、他の隊員には無言で席を立ち、もぎりのおばちゃんの前を抜け、逃げ去るようにその場を立ち去った。つらい選択であった。すまん。

しばらく映画館付近で待つが、他の隊員が出てくる気配はない。あと1時間耐えることを決めたのだな、と判断して、ツアーからひとりぼっちの帰還を果たした。なんともいえない疲労感をかかえつつ。その頃、あの映画館では、左端に二つの空席を抱えこんだ某隊員に緊急事態が起きていた。その列の左端に座る見知らぬ人。この時点でおかしい。席はがら空きである。そのうち席をひとつ右に移る見知らぬ人。完全におかしい。席を移る意味がわからない。そして、見知らぬ人の右手が某隊員の左膝に。。これ以上は詳細不明のため描写できないが、その隊員が無事帰還したことだけは記録しておきたい。

脱力感、疲労感、倦怠感。どうやら全員無事帰還した我々隊員は、今日の日の事を忘れたくても決して忘れられないだろう。そして、この記録をここに残すことによって、あなたの心の中にもいつまでもこの体験は残り続けるだろうし、どこかの誰かによって語り継がれていくだろう。疲れた

2018-04-22

作者なしにジャンルは発展するのか

anond:20180416005857

この記事を書いた増田だが、管理人裁定する前にAが「もう来ないよバーカ」と捨て台詞を吐いて出ていってしまった。

後には普段発言しないROM専の人達の「Aはおかしかったよね」「これで平和になったね」「ルールを厳しくしようか」という発言が残った。

がっかりだ。

Aの大人げなさにもがっかりだが、ROM専の人達発言にはもっとがっかりだ。

多少ルール違反があっても、Aは積極的情報作品投稿してくれていたのに、

数少ない生産者を追い出して、いったいこのジャンルに何が残るのか。

「『作者が偉い、読者は下』というのはおかしいです」いや、おかしくないよ。

作者あってのジャンルだよ。

メジャージャンルだったら、その理屈も分からなくないけど、こんなマイナージャンルに来てくれる人なんて少ないんだよ?

そんな人を追い出して誰が作品を出すの?

「新作がない~」「情報がない~」って発言だけで埋め尽くされる掲示板健全ジャンルの発展なの?

違うだろう。

つーか、そんな発言すらないよな?

情報提供スレが3カ月近く1レスもつかないことすらあったよな?

作者なしにジャンルは発展しないというのに、あの住人は分かってない。

防衛大学校卒業式を使い国民洗脳する安倍総理反論

防衛大学校卒業式を使い国民洗脳する安倍総理反論

1「平和は決して人から与えられるものではありません。われわれの手で勝ちとるものであります。」 だったら、戦争大好きな安倍総理を倒して勝ちとりましょう。

2「自らの手で自らを守る気概なき国を誰も守ってくれるはずはない。」 だったら、安倍総理を倒しましょう。

3「安全保障政策の根幹となるのは、わが国自身努力に他なりません。」 だったら、安倍総理を倒しましょう。

4「そして、わが国の平和の最終的な支えが自衛隊です。

だったら、自衛隊おもちゃにする安倍総理を倒しましょう。

5「平和を求める日本の揺るぎない意志能力を明確に示すものであります。」 だったら、安倍総理を倒して平和を求めましょう。

安倍総理新人公務員への訓示で、血迷い発言連発

安倍総理新人公務員への訓示で、血迷い発言連発

1「高い倫理観をもって」

え?森友事件加計事件疑惑の中心は安倍総理

しか財務省自殺者が出てるのに「あははは」と大笑い。

さらに昨年の衆院選では、おにぎりを配布して公選法違反

どの口が言ってるのかわからない。

2「自分の省庁だけ見て仕事をする時代ではない」

え?俺様アベ様に忖度しろということか

3「平和安全法制戦争法案)がなければ今の北朝鮮情勢対応できませんでした。」 え?どういう点で?戦争法案がなくても状況は変わらない。安倍韓国北朝鮮対話を求めたら「北に利用されてる」。 米朝対話に結びついたら「ですから、これはやはりですね、核・ミサイルの脅しには断じて屈しないという我々の経済制裁、強い意志の成果に他ならないと・・・」 また改ざん安倍外交インチキ外交。これでは蚊帳の外に置かれても何も言えない。もちろん戦争法案関係ない。

2018-04-21

パシリム2がテンプレ過ぎたかネタ潰しして3を面白くしようぜ

ストーリー

・とりえあずいきなり穴掘ってカイジュウの本拠地に殴り込む所からスタート

人間を送り込むのは怖いかAI操作量産型軍団調査用の装置を色々持たせて送り込む

・結局大した成果も得られずに撤退するけど通信機だけはなんとか設置する

・失態のせいでカイジュウぶっ殺し派が弱体化して地下に潜る

カイジュウ擁護派の数が増えすぎて遂に与党の中にカイジュウ派が紛れ込む

ロボットアニメが見たいのに政治劇が始まる

・途中30分ぐらい野望の王国

・もっかい突入しようとしたら待ち伏せ食らって逆になだれまれ

・更には見たこともないタイプカイジュウが大量にやってきてもう駄目だと思ったら同士討ち開始

・実は序盤で失ったAIイェーガーカイジュウと混じり合い独自進化を遂げた姿だった

・穴を通っていっからバレるんだ直接宇宙の果てまでいくぜ

・超光速移動の戦艦イェーガー発進

・第4部へ

みたいなテンプレ展開だと困るのでネタつぶし

キャラ

・プリカンサーも実は別のエイリアンに操られていると判明

そいつらと人類は同じ祖先を持つ

・味方の中にも実はその黒幕の方のエイリアンが紛れ込んでいる

・最終的にはそいつと手を取り合って平和世界を作ることにする

時代が経過して初期からいたキャラはジジババに

ジジイの1人はエイリアン憎いマンになって皆殺しの事しか考えなくなる

エイリアン憎いマンの爺も最後には改心して最終的に爺の銅像が立つ

みたいなのもいらんのでネタつぶし

ロボ編

・合体する

・変形する

超能力をつかって戦う

シャイニングフィンガー

ファンネル

光の翼

・決戦仕様ゴテゴテ追加装甲

ドリフト不要の新型機

封印された第二コクピット

・裏モード

AI操作の機体とドリフト

イェーガーの中にイェーガーを入れて操縦する二重構造の超大型イェーガー

みたいのもノーセンキュー

anond:20180420195707

なんで公園、嫌だろ普通

ガキや変質者や色々集まるだろ

昼は平和でも夜はどんな治安になるか分らんだろ

2018-04-20

anond:20180420215707

ああ、ごめん書き方悪かった

利用者が悪いとはもちろん思ってない

利用者は、多分そこまで求めてないのに、企業勝手忖度して、さあ!お客様に満足を!って言って、それに従業員が「そうなんだみんなに届けないと迷惑が掛かる」となって無理して働いてるのがおかしいって話

けっこうみんな、不便でも耐えられるし、犠牲を強いてまで働けなんて思ってないから、働く人たち、サービスなんてしないでいいから帰ろうよ

企業も、みんなそこまで求めてないから、そこまでさせるなよ、って言いたかった

増田の言うように、そんなことしたら会社が潰れるよ!っていうなら、そんな会社潰れればいいって思う

いっそみんなで一斉にサービス残業辞めたらブラック企業がやっていけなくなって潰れまくって平和になるのでは?と思ってる

わかりにくかったなごめん

こんなことしてる場合じゃないのに沼にはまった腐女子

気持ちの整理のために書きたい

あの作品かなと思ってもそっとしておいてほしい

子持ち既婚腐女子 親が入院

深刻な状態なのに、ツイッター

評判の良かった男児向けアニメにはまってしま

30分の気分転換 あー楽しかった

で済めば平和だったのに

親子愛とか情が溢れるストーリー

脇役の子たちが片親だったり、親が入院中だったりという境遇で、自分に重なってしまったり、健気に頑張る彼等にこちらも励まされ、引き込まれていった

まあ腐女子なんで、男の子二人わちゃわちゃしてれば、ほんのりと腐妄想はしてた

でも支部CPは数件しかなかった

ところが最近公式から、腐に燃料と取れる設定が公開された

ぽつぽつとべったーにエロありの二次があがるようになる

触発されて自分でも年齢制限ありのSSを書いてみた

(それまで腐女子特化サイトでひっそりと数本はあげたことあるが、2.5次元だったので皆ツイッターアカウントも鍵つきで、ステキ!はもらっても特に交流は広がらなかった)

親の事もあって(いつ呼び出されるかわからない)、このSS最後記念カキコというか、

入湯税みたいな、そんな軽い気持ちで書いてみたのだった

タイミングよくみんな探していた流れに乗ったのか、結構閲覧され、いいね感想も貰った

生物じゃなく二次元だし、皆鍵開け放ってるから(二次創作はパスワードつけたり、フォロワー限定)、ツイッターフォロワーが増えたり、皆子持ちだから話もあって盛り上がった

20年以上ぶりに落書きもあげてみた(スマホアプリで何でも出来る時代)

鉛筆書きでもタグに乗ればいいねがもらえる

ジャンルが小さいので学級会もない

CPや男女CPにも寛容

優しい世界

イベントアンソロオフ会、繋がりタグ企画ものなどTLが毎日昼夜問わずものすごい流れで、進んで行く

子連れオフに誘われても予定はなんとも立たない

乗っかりたいが、気力も体力もついていて行かず、TLを眺めるのみ

親が病気といっても、容態が落ち着いているときや、何かの待ち時間家族が寝た後など細切れに自分時間はあった

TLの話題に刺激され、何か書いたり描いたりしてみる

また感想リプやいいねをもらって嬉しくなる

ずっと読み専だったのに、こういう場に勇気を持って出て、1mmでも前に進んだ自分への自画自賛

こんなことしてる場合じゃないのにショタ性的消費して、承認欲求オバケになってる自分への自己嫌悪との

反復横飛び

ジャンル専用アカを作って1カ月近くたってしまった 運良く親は持っている

専用アカを閉めて現実に戻った方がいいと思うのだが それはそれで寂しい

ポツリポツリと嬉しくなるようなリプが届くのだ

麻薬だなと思いつつ、また沼のほとりへ近づきたくなる

ツイッターでも現実でも誰にも話せないのでますだに書いた

サイコパス強制中絶させる法案ができればこの世は良くなる

ワタミ社長みたいなサイコパス権力に居座るからこの世に格差が生まれ不幸が亡くならないんだ

ならばそういう因子のある遺伝子を持った人間は早いうちに発見して先に潰せばいいと思う

 

そうすれば世の中平和思慮深い人間だらけになるし、格差宗教対立もなくなる、いいことづくめじゃないか

どうせサイコパスなんか他人気持ち配慮なんてしないんだから同情する必要もなし、むしろ悪魔駆除したと喜ぶべきだろう

問題権力者サイドには圧倒的にサイコパスが多いってとこだ

どうにか民衆革命を成立させてこの法案を是とする世の中にならないだろうかと夢想するよ

2018-04-19

終結宣言がうまくいってほしいとか言ってるアホ

本当にはてさって政治を読み解く力がないんだな

北朝鮮独立国と認めることの意味が分かってない

しろ平和への道から大きく外れることになる

2018-04-18

在日韓国朝鮮人を嫌う人 vs. 反日韓国朝鮮人

ネットにいろいろ論争は転がってるけど、

上記のどっちの人も存在しなくなったら世界平和になる気がする。

2018-04-17

anond:20180417154847

子供育ててて大変で義実家が気づまりだったら、増田で罪もない人にべったりと負の感情をなすりつけてもオッケーなんだから日本は十分平和だよ。

イラク日報の話

素麺の話とかでバズったりしてるけど子供を利用した爆弾の話とかが普通に混ざっててビビる

平和日常から薄皮一枚へだてただけのところに地獄がある、そんな生活正気を保っていられるほうが不思議なんじゃないだろうか

これはちょっと関係ないことだけど、戦争アクションもの映画は好きだ

武器兵器の完成された機構無駄の無い造形は美しいと思う

統率のとれた軍隊の動きやかっちり着込まれ軍服は見ていて気持ちが良い

ただ、そういうものに感じる美しさの裏打ちがとても恐ろしく残酷ものから成っているということをいつも意識しておかなければ、自分はきっといつのまにか平和主義者ではなくなってしまうんだろう

2018-04-16

近所BBQ出稼ぎフィリピン人にやられたわ

あいつら仲間呼んで騒ぎやがるから苦情の手紙入れておいた

しばらくしたらどっかに引っ越し平和になった

anond:20180414002158

この世界の~の話なら靴下が高くてそのうちもう買えんくなるわーって話がある

闇市

平和広島で綿を手に入れたから怪我したら嫁ぎ先にお見舞いがきた

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