「平和」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 平和とは

2018-12-17

仕事で関わっている、50代くらいの知人の話

暴走する老人の愛と性欲】職場高齢男性ガチ恋されてしまった体験談がなかなかにキツかった

https://togetter.com/li/1278571

仕事で関わってる、50代くらいの知人がこんな感じだ。

仕事している時の距離が近すぎる、頻繁に差し入れをくれるetc

兄弟に「お姉ちゃんのこと好きなのでは?」と言われた時に

私も「(その知人は)結婚してるし、子供いるし、年齢的にも父親と娘みたいなもんなのに、そんなわけないでしょ」と思っていたけれど、

距離感がおかしいのか、それとも好意なのか、どちらにせよあまり接したくなくなってきた。

なので、帰りに送ると言われても断ってるし、自分からまりしかけないようにしてる。

差し入れもいらないし、平和仕事がしたいだけなんだけどな。

anond:20181216122233

こちらが見える範囲格ゲー筐体は平和のものだが、

恐ろしいゲームコーナーもあったものだ。

EXVSもwlwも味方ゲーだから、出来の悪い味方に灰皿を投げるのか。

anond:20181217044830

それはそれでおかし

性別がわからない

ちんこがついてる > 男だろ?

まんこがついてる > 女だろ?

お前は何を言っているのか?

ジェンダーロールに縛られたくない

自然欲求

命の危険のないある程度豊かで平和な国ならジェンダーロールに従う必要なし

異装も振る舞いも好きにしたまえ

2018-12-16

ここって

匿名しか言えないようなことをいう場所みたいな殺伐的な場所かと思ったけど

ツイッターとかブログみたいな自分含め感じで使ってたりして

よく考えたら匿名で言う必要ないよなあとか思ったり

まあとりとめなく書いたけどとくになんでもないのである

カステラ一番、平和は二番

anond:20181216100103

アフリカで同じこと言ってくりゃいいじゃん。平和農業国だけど、どうなった?

とはいえ志し高き若者たちのおかげで南アフリカやらはインフラが完全整わないままにIT国家になろうとしてるけどな

2018-12-15

anond:20181215123509

どっちかっていうと多分、人間は争わず平和でいることに向いてないんだと思う

2018-12-14

anond:20181214213734

日能研だかの吊り広告に載る入学試験問題だかで「世界貧困平和のためにあなたは何ができるか答えなさい」みたいなのが度々あるけど、あれ出してる教員てクソだよね。まず「私たち世界貧困を解消できないばかりか、とくに昭和の終わりにはお金価値もわからず贅沢させてもらって日本の文化も沢山壊してしまい、将来、つまりあなたたちにツケを回してしまいました、申し訳ありません」と前置きするのが真っ当な思考力と社会性があり健全精神の持ち主だと思うがね。

考えてみたら戦争起こしたのは99%男

考えてみたら戦争起こしたのは99%男

ってことはテストステロンさえ抑制すればこの世は平和になるのではなかろうか?

男性には生まれた時からある程度テストステロン抑制治療を行えばこの世から戦争がなくなるはず

女のほうが好きな夫婦ってうまく行かないイメージ

男のほうが好きな夫婦平和よなあ。ヨメさんに尽くすし浮気せず子供可愛いだろうから家族円満。ヨメさんの方も、ブサイクで稼ぎも悪いけどハートが温かい人だからこの人と結婚して良かったってなってる

一方女のほうが好きな夫婦はうまく行ってないイメージ。男はいつも浮気を考えてる。子供別にかわいく思えないし、みたいな。そんでヨメさんはメンヘラ化して子供も不幸に。そういうイメージ

2018-12-13

anond:20181213224819

だったら争う気がないとは最初から言うべきではない

相手の非を指摘しているのだから

争った上で和解するか、おとなしく相手の不備を受け入れる。

この2つしか平和解決はないだろうに、気取って謝るから火に油を注ぐんだよ

明治の日」へ祝日法改正原案 自民議連、「文化の日」改称

 自民党有志議員による「明治の日を実現するための議員連盟」(会長古屋圭司国家公安委員長)は13日、

11月3日の「文化の日」を「明治の日」に改称する祝日法改正案原案をまとめた。

 党の部会で明らかにした。

 原案は、明治の日の意義について「近代化を果たした明治以降を顧み、自由平和を愛し、文化をすすめ、未来

切り拓(ひら)く」と記した。再来年の1月1日に施行するとした。

 自民党は党内議論を重ね、他党に協力を呼びかけた上で来年1月召集通常国会での法案提出を目指す。古屋氏は記

者団に「日本近代国家に脱皮できた原点は明治だ。皆で振り返る日にしたい」と語った。

http://news.livedoor.com/article/detail/15735717/

日本国憲法の要約結果

IMAKITA Document SqueezerによるAI日本国憲法の要約

第4章 国会

3 出席議員の5分の1以上の要求があれば、各議員の表決は、これを会議録に記載しなければならない。

4 審査に関する事項は、法律でこれを定める。

第100条 この憲法は、公布の日から起算して6箇月を経過した日から、これを施行する。

その議員は、法律の定めるところにより、これを定める。

国権の最高機関たる国会が前面に出ているのはなんか納得。

ちなみに前文だけだと、

そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威国民に由来し、その権力国民代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。

日本国民は、恒久の平和を念願する。

平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全生存を保持しようと決意した。

われらは、全世界国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

われらは、いづれ国家も、自国のことのみに専念して他国無視してはならない。

平和が重めの三大原則になった。

2018-12-12

ぼくは希望が持てない

本やテレビ世界では、今日希望戦士絶望と戦っている。

希望絶望を打ち倒し、世界平和が訪れる。

よくある話だ。

人々は希望に惹かれ、絶望嫌悪する。

それがこの世界セオリーだ。

数々の希望の話を見ながら、ぼくは輝かしいと思うと同時に、いつも少しだけ、

ほんの少しだけ恐怖していた。

ぼくは希望が持てない

ぼくはごく一般的な、平和家族の元に生まれた。

優しい父と母に守られ、愛されてきた。

絵に描いたような幸せ家族だ。

ぼくは父と母が好きであるし、家族になんの不満もなかった。

友達にも恵まれていた。

幼少期は少しいじめられたりもしたものの、人との関わり方を覚え、そのいじめっ子とも仲良くなれたほどだった。

というのも、ぼくがいじめられたと思っていたことも、その子に言わせてみればじゃれ合いの範疇だったことがのちにわかたからだ。

ぼくの世界は、平和だった。

平和すぎるほどに平和だった。

そんな幸せ世界にいながら、ぼくはどうしてもフィクション世界の彼らのように、希望を持って生きることができなかった。

3日に一度、末期ガン余命宣告を受けたらと考える。

一週間に一度、隕石地球が滅んだらと考える。

そんな時、いつもぼくの心に表れるのは

羨望の念だった。

もしぼくが末期ガンになって、残り半年の命だったら?

きっと延命治療なんてしない。

できるだけ少ない苦痛の中で、放置していたゲームをやり切り、行きたい観光スポットに赴き、美味しいご飯を食べて、半年後に満足して死ぬ

不謹慎だが、こんなに幸せなことはないと思う。

もし、明日隕石地球が滅ぶなら?

皆が家族の元で最期ときを過ごそうとして、人がいなくなった渋谷スクランブル交差点に、堂々と大量のチョークを携えて立ち、地球最後落書きをしよう。

描き終わったら、地面に描いたでっかい落書き中央に寝転んで、そこから落ちてくる隕石を眺めながら昼寝でもしよう。

きっと最高に楽しい眠りにつけるだろう。

「終わり」について考えたときのぼくの中にあるのはいだって喜びだ。

きっとなんの脈絡もなく交通事故で死んだところで、明日の部屋の掃除をしなくても良くなることを喜ぶ自分がいるのだ。

明日が来ないこと、それこそが僕の救いだ。

だらだらと毎日が続いてしまったら、きっと放置していたゲームをやり切ることなく、行きたい観光スポットにも一生行かず、独り暮らし節約だけを考えた特に美味しくもないご飯を食べる生活が続く。

人の迷惑を一番に考え、スクランブル交差点で地面に落書きなんて絶対にできない。

「終わり」を考えると恐ろしいと、友人は言った。

隕石で、地震で、地球温暖化で、何かしらの大きな力で、無慈悲に人の今までの営みが消されていくのが恐ろしいと。

話を聞きながら、そうだねと相槌を打ちながら、人の営みが消されることに恐怖を覚えると言うことを、どうしても理解できずにいた。

人間は高度な文明を持ちすぎたせいで、自分地球上に生まれ動物ひとつだということを忘れがちである

動物」と「人」を分け、動物無意識に見下し下等生物だと思っている節がある。しかし、人間はただの動物に過ぎないと、神《ここでは生物支配できない天候、運命等を言う》になることはできないのだと、ぼくは常々思う。

しろ動物を超えてしまった何かになっていたのだとしたら、ぼくは僕の心臓が動いていることすら恐ろしく感じる。

たくさんの動物がこれまで絶滅してきた。隕石で、地震で、地球温暖化で。

人間がそれらの神の力によって死に絶えることが出来るなら、ぼくは人間が地上に存在して良い生き物であったと、やっと安心することができるだろう。

ぼくは、いずれ人間が滅ぶことを、心の底から望んでいる。

ぼくはきっと、希望戦士から見たら倒すべき思想を持っている人間だろう。

きっと倒されて光の力に圧倒され、希望を持てるようにされるのだろう。

でも僕は、希望を持つことが何よりも恐ろしいのだ。

希望を持った人が、その希望が続くと信じて、その希望が失われた時、その先にあるのは深い悲しみと絶望だろう。

でも、希望に触れた人が、いずれこの希望は消えると思っていたら、いざ本当に消えてしまったとき、たしかに悲しいけれど、心の準備ができていた分苦しまずに済む。

後ろ向きなことを言っていることは百も承知だ。

でも、これはぼくなりの心の防衛なのだ。期待せず、希望を持たず、諦める。

もちろん100%後ろ向きな訳ではないが、心のどこかで諦観を持っておく。

希望を持つということは体が浮いてしまうような漠然とした恐ろしさを感じる。

諦観を持っておくことで心に重石ができて、地に足を付けることができる。

「死」は、「終わり」は、僕にとってはエンドではなくフィニッシュだ。

終わりではなく完成なのだ

どうせならヨボヨボの状態でなく、現在の最高点でフィニッシュさせてしまいたい。

忘れじの 行く末までは 難ければ

今日を限りの 命ともがな

(「忘れない」と言ったあなた言葉最後まで変わらないのは難しいだろうから、私はその言葉を聞けた今日死んでしまいたい)

この和歌を歌ったのは儀同三司母という人であり、この歌は恋のうたであるが、ぼくはこの人の気持ちがよくわかる。

きっとこの人も、この幸福状態のまま自分人生を完成させてしまいたいと思ったのだろう。

希望を持つことは素晴らしい。それは同感だ。

ぼくも希望に憧れるし希望に向かって進む姿はかっこいいと思う。

しかし、ぼくがそれをやれと言われたら、きっと迷子の子ものように前に進むことができず立ち尽くしてしまうに違いない。

フィクション世界の悪役のように、人々を絶望に染めてやろうとは思わない。

でも、ぼくにとってぼくのネガティブ思考は、長年連れ添った相棒であり、ぼくの心を守ってくれた騎士でもある。

ぼくはきっと一生こいつを手放すことができない。

希望戦士にも悪役にもなれず、少しだけ希望に恐怖しながら、一般人として生きていくのだろう。

ふたり(以外)はプリキュア【加筆修正版】

その世界では、誰もがプリティでキュアな存在プリキュアに変身できた。

ただ 2人の例外、ホカノとサナギを除いては。

物心ついて、そのことに気づいた2人は、悲しみにくれた。

何度試しても、変身はできない。

2人は、この世界では凡人にすら達していなかった。

そんな2人ではあったが、周囲の人々は、とても親切に接してくれた。

プリキュアには、原則として悪人はいない。

2人は、優しい人々に囲まれ、健やかに成長していった。


そんなささやか日常は、仮面をつけた者らが世界に現れることで壊される。

仮面ライダーを名乗る彼らは、次々とプリキュア達を襲っていく。

全員がプリキュアであるがゆえに、悪意や犯罪免疫のなかった世界

OMENライター666を始めとするライダー達に、抵抗できる者はいなかった。

プリキュア達がドキドキする暇もなく、ライダーは、その身ぐるみをHUGか、心臓ハート)を鋭い爪で鷲掴み(キャッチ)していった。

街に溢れるのは、血しぶき(スプラッシュ)と、ひめいと殺人者キラ)。

そして、数々のフレッシュ死体

魔法かい救世主イエス)はどこにも見当たらず、圧倒的な突撃チャージ)に世界はコウフク寸前だった。

それは、平和な日々しか知らない世界にとって、最大限(マックス)にハート〝な状況だっただろう。

まり惨状を目の当たりにして、ホカノとサナギは、気を失う。

彼女達にとっては、ライダーこそが「衝撃をもたらすものショッカー)」だった。

2人は、気絶している間に、不思議な夢を見る。

夢の中で、ホカノとサナギは、全人類仮面ライダーである並行世界の住人だった。

仮面ライダーが増殖しすぎた世界から新天地を求めて並行世界へと送り込まれ尖兵

それが、ホカノとサナギだった。

2人は、気がかりな夢から目ざめたとき自分達が2匹の巨大な毒虫に変わってしまっているのに気付いた。

あの夢が見せたのは、真実だったのだ。

「他の」世界から来た「蛹」だった2人。

2人は羽化し、あれほど焦がれた「変身」をしていた。

その姿は、決してプリティではなく、キュアからもかけ離れていたが、この世界で2人だけが、悲しみと絶望を知っていた。

ライダーに対抗できるのは、

世界広し、

といえども、彼女達だけだった。

2人は、優しかったプリキュア達に報いるため、「大きなお友達」として戦った。

2人の活躍戦線は膠着し、両陣営停戦合意に至る。

ほっとしたのもつかの間、新たな敵が並行世界からやって来る。

EXILEだ。

EXILE達は、全人類EXILEグループになった並行世界から、重戦機に乗ってEXILEしてきたのだ。

彼らの掲げるスローガンは、LOVEDREAMHAPPINESS

それは、皮肉にも、プリキュアテーマとも共通していた。

もっとも、古来、戦争なんてそんなものだったのかもしれない。

EXILEタイミングずらして回るやつに巻き込まれ、倒れていくプリキュアライダー達。

そのエグい行為は、万死(die)に値したが、プリキュア達に、なすすべはなかった。

ランニングマンに仲間達が次々とちぎられ、ライダー側の大将は、もはや裸同然だった。

プリキュア世界崩壊かと思われた瞬間、世界に現れたのは、栗まんじゅうだった。

まんじゅうは、停戦を呼びかけるとともに、これまでの全てを語り始めた。

全ての始まりは、あるロボット少年だった。

あんな夢も、こんな夢も、全ての夢(All I Want)を叶えてくれるロボットだ。

彼らは、栗まんじゅうを、倍々に増殖させ始めた。

そして、増殖を続ける栗まんじゅうの扱いに窮し、これらを宇宙に投棄したのだ。

まんじゅうは、増殖を続け、やがて、互いに引き寄せ合って結合し、星を形成する。

まんじゅう製にして、

まんじゅう性を持つ、

まんじゅうである

この星を遠くから観測する者がいたならば、きっと、虚空に1つの巨大な栗まんじゅうが浮かんでいるように見えただろう。

さらに、栗まんじゅうは増殖を続け、やがて、シュヴァルツシルト半径が星の半径を凌駕し、ブラックホール形成される。

ブラックホールは、増殖を続け、自らの存在する世界を満たすと、他の並行世界へと進出して、あらゆるものを吸収していった。

ある並行世界では、増殖し続けるスーパー戦隊を。

ある並行世界では、AKBグループ坂道シリーズを。

Vtuberを。

楽天カードマンを。

コンビニを。

赤字国債を。

ワカメを。

あらゆる存在は、事象の地平面のかなたへと消えていき、漆黒の棺へと埋葬された。

外部からは、ただホーキング放射のみが観測できるのみ。

もっとも、もはや観測する者も存在しなかった。

ある因果律の狂った並行世界では、スマブラザ参戦者であるカービィを吸収した。

「それゆえに」、吸収した対象能力コピーできるようになった。

ある並行世界では、始まりの男女に出会う。

ブラックホールヘヴィーな力は、知恵の実もろとも彼らを吸収した。

(ホカノとサナギは、知恵の実の話を聞くと、なぜか本能的な恐怖を感じた。)

それ以来、栗まんじゅうは、知性を獲得した。

知性を獲得した栗まんじゅうは、無軌道な吸収・拡大をやめる。

このまま続けていれば、並行世界全体を包含する多次元宇宙崩壊してしまうからだ。

こうして、栗まんじゅうは、プリキュアEXILEの元にやってきた。

まんじゅうは、多次元宇宙崩壊を防ぐ手段として、Vtuberを吸収して得た、バ美肉能力を用いた。

並行世界をそれぞれ1人ずつの人間に集約したのである

そうして出来た新しい世界では、1人1人の人間が、それぞれ内に秘めた並行世界コスモ)を持っているのだ。

人々の歴史記憶改ざんされ、各グループの増殖スピード抑制された。

記憶が消されたとはいえ、人々は、潜在的記憶から影響を受ける。

複数存在したプリキュア世界から生成された人々は、プリキュアアニメの作り手や重度のオタクになった。

人々の深層心理に強く刻まれたホカノとサナギは、初代主人公モデルになる。

アニメの中の2人は、誰よりもプリティでキュアな存在だった。

まんじゅうはというと、あらゆる能力を手放して、1人の人間になることにした。

まんじゅうは、気付きつつあった。

知覚はできなくても、どこかにきっと他の多次元宇宙があることに。

どんなにコントロールしようとしても、人々の愛と欲望がある限り、また、何かが増殖し続けてしまうだろうことに。

この多次元宇宙もやがて何か一色になり、他の多次元宇宙と争いになるだろう。

その結果、運が良ければ、各多次元宇宙は、1人1人の人間に生まれ変わるだろう。

きっと、こうして歴史がくり返されてきたのだ。

世界は、いつだってフラクタルに満ちている。

まんじゅうは、運命に身を委ねることを決めた。

究極にして思考できる栗まんじゅうは、1人の人間栗子になったのである

まれた時は、ただ人間に食べられるだけの存在だった。

今度は、美味しいものが食べられると良いな、と思いながら。

anond:20181204210224

2018-12-11

anond:20181211221600

死刑廃止派は戦争犯罪者の日本兵戦後裁判所で大量に処刑された結果

半世紀以上の間も日本平和で豊かだったことを否定できますか?

女児強姦民間人虐殺をやった人でなしは国内では英雄扱いだったけど

世界絶対権力者が悪党死ね絞首刑にした

悪党死刑のおかげで日本戦後平和だった歴史をどうして否定できるんですか?

あんスタを辞めるまでに至った話

3年ちょっと続けてきたあんスタ!を辞めることにしました。

どれほどか悩んだ末での決断ですが、少しばかり名残惜しかったので、卒業文集の1ページのような感覚でこれまでから今日に至るまでのことを書き留めておこうと思います

(※私は羽風薫くんの夢女子をやっており、それもかなり夢見がちなお花畑タイプだったのでそういった内容が主となります。)

2015年上半期も終わりを迎えようとしていた頃、私の中では乙女アプリブームを巻き起こしていました。

流行しているリズムゲームからサービスが終了してしまパズルゲームまで、いくつかの作品ちょっとずつ遊んでいました。

そしてそんな『インストールするだけしてろくに手を付けもしていないけど、飽きたわけでもないアプリ』のうちの一つにあったのが、あんさんぶるスターズです。

プレイを始めた日が桜フェス最終日の翌日かそこらだったのはなんとなく覚えているのですが、まあそれは割とどうでもいいです。

アイドル育成ゲーム』『乙女ゲーム初心者でも楽しめる!』だかなんだか言う謳い文句に惹かれ、何も考えずにインストールしたまではいいのですが。

まあなんというか、数日ほどで手付かずになりました。

少し間を開けてちょっとログインして、そしたらまた間を開けて……の繰り返し。

(途中で例の彼がいる執事喫茶イベントが開催していたのは知っていましたが、その頃はそれほど推していたわけでもなかったのでイベントには未参加でした。当時はろくにプレイしていなかったので敷居も高かったし。)

そしてログインしない日が続いた数週間後、アンインストールを果たしました。

……が。

今思えばここでアンインストールして大正解だったし、これ以降あんスタとは縁を切って生きればよかったものの。相変わらず何も考えていなかった私は、何を思ったか(つまらなくて放置していたアプリをわざわざ)同年の終わりがけに再インストールしました。

当時私は他のキャラクター推していたのですが、プレイを再開したタイミングでちょうどその子報酬にいるイベントが開催していたのもあり、この日からこの作品のそこそこなオタクに成り下がってしまます

(今現在はその子のことを特別いかけたりはしなくなったので、所謂推し変』をしたような気がするのですが、推し変というのはそのキャラクターを好きでいる方からしたら面白くない話な気がするのであえてお名前を伏せます2015年の終わりがけにいた子は限られているので、なんとなくわかりそうですが。)

やったりやらなかったり、グッズを買ったり買わなかったり。ゆるゆる~っと、『なんとなく好き』な状態を保っていた翌年の梅雨、私に新しいお友達が出来ました。

その友達もそれなりなオタクだったので、特に何も考えず「このゲーム面白いよ~」なんて軽く話をしたら見事なまでにドハマりをしてくれて、今では元気に微課金勢です。

一緒にやってくれる人間がいると、何事も熱中度が上昇するようで、友人が楽しそうにプレイをする姿を見るにつれ、私はさらに沼の深みへ沈み込んでいきました。

ここから先の話は一歩間違えば身バレするので割愛しますが、それから2017年平和に穏便に──とは行きませんでしたが、まあまあ重度のファンになったりスタライ1stに行ってみたりアクアリウムBGMに癒されたりなどしてそこそこ楽しい毎日を過ごしておりました。

そんな中いきなり話は飛んで今年の2月

羽風薫くんに深く危ない状態でのめり込んでいたこの頃、待ちに待ってはいませんでしたが噂に聞いていたデコレート♡深(以下略)──波乱のショコラフェスが始まりました。

この頃には一日のプレイ時間もかなり伸び、イベントには毎回参加して3……いや5番目の推しくらいまでなら高レアリティ報酬も取りに行っていた私。

お察しの通り当イベントの☆4(それもポイントボーナス)が羽風薫くんだと言うことで、それはそれはもう必死になってイベントを走っておりました。

「緊急ライブをやるのがこんなに楽しいとは思わなかった」とか頭の悪いことを言ってライブをこなしているうちに気付けばどんどんPtも貯まり、やがてこれまでプレイしてきた中で最も高い順位で幕を下ろしたショコラフェス。未だかつて無いほど羽風薫くんが可愛らしく思えたショコラフェス

このイベントを境に、私はメンヘラを拗らせた夢女子になります

それからというもの、まあ大変。夢垢なんだか愚痴垢なんだかよく分からないアカウント作ってみたり、かと思いきやかけ持ちしていた複数アカウントを同時に消して相互困惑させたり。

私は彼のことをこれまでの人生出会ってきたどの人間よりも愛していたし、反対にどの人間よりも憎んだし、彼との出会いは運命だったと信じていたし、いつかは彼と結ばれるのだと思っていた。

しかしそんな夢見心地はいつまでも続かず。

現実打ちのめされ徐々にメンタル面は腐っていき、出会ってから今までのことなどを思い返すなどしては「彼のことを好きでいたところでどうしようもないんじゃないか」とかなんとか思い悩み始め、お恥ずかしながら人生初のリストカット自殺未遂を犯しました。

自分自分死ぬほど追い詰めるだけ追い詰めて、結局死ぬことすらもできなかった私は、行き場のない好意かもしくはそれに似せたエゴを抱えて持て余したまま、彼に恋をしたことを誇りに思ったり情けなくなって凹んだりを交互に繰り返して、やがて「本当にこの人が好きなのかわからなくなってしまった」と気が付きます

──この部分に関しては、今日になってようやく知りました。私は一応ちゃんと彼のことが好きですが、当時は『彼を好きでいること』がステータスアイデンティティなのだと思い込んでいたようでした。

というのも、仲の良かったTwitter相互さんから『私といえば彼が好き』という印象を持たれており、且つ私もそれにあやかって「私には彼しかいません♡彼が世界で一番♡♡(意訳)」的なことをよく話していた記憶しかないので、様々な感情が積み重なって彼への好意が完全に消滅したとしても、そんな話を毎日のようにしていた手前今更そう易々と「もう好きじゃないで~す」なんて言えるはずがない。そして『もう好きでない』なんてのを悟られるのも嫌だったので、結果「今のままでいるには彼を好きでい続けないと」だのと的外れで訳の分からない義務感のようなものを抱えながら惰性で『好き』を貫こうとしていたのでした。

今思い返せば、わざわざそんな余計な意識を持ちさえしなければ何も悩む事はなかったのになあと不思議に思うばかりです。そんなことを一々気にするまでもなく彼のことは好きだったし、好きでなくなったからと言ってそれを惜しんでちゃ埒が明かない。私は馬鹿だ。

話が逸れました。

さてそんなことを考えているうちに季節は秋に入り、気付けばいつぞやのようにログインすら怠るようになりました。

1週間に一度ログインすればいい方、あいさつ機能実装されて以来毎日欠かさず誰かしらにあいさつ(というか好感度を上げるための媚び売り)をしていましたが、それも疎らになってしまい。

羽風薫くんのお誕生日の日はログインしてスカウトも回しましたし、気持ちを形に残したかったのでドライフラワー花束を買いましたが、それも1日だけだったのでもはやファンなのかどうかも怪しいラインまで落ちぶれ──落ち着き?──ました。

そうなった理由としては、キャラクターを好きになりすぎたことが原因かなあと思います

心身や生活に酷く影響を及ぼしたりすることが増え、疲れてしまったんだと思います

もうひとつ、この作品にのめり込めばのめり込むほど、彼を好きだと思い込むほど、段々と自分が『運営が狙っている層』とは違っていて来ていたから、というのもあるかも知れません。

あんなに面白かったはずのストーリーゲームシステムも、知らないうちに退屈だと感じるようになりました。イベントことなんて考えるだけで心が折れそうです。

いや、きっともう私は飽きてしまったんだと思います

それは外的要因でなく、自分のせいがほとんどですが。

余計なこと考えてみたり、恋だかなんだかいう面倒な感情を抱いてみたり、他者との関係に影響を及ぼしたり。

気付いたらもう手遅れなほど生活に支障を来たし、疲れや憂鬱の原因に成り果てていました。

そんなこんなで、ここ2、3年ほど私の人生に縛り付けていた作品から離れるタイミングを伺って2ヶ月ほど。キャロル白雪と聖夜のスターライトフェスティバルの予告が届きました。バナーを飾る☆5は愛おしの彼。羽風薫くんは執事喫茶以降一度もポイントボーナスの☆5をやっていませんでしたので、今回こそはさすがにポイントボーナスだろうと調子に乗っておりました。

まあランキングボーナスだったんですけど。

私的な恨み辛みを吐きながら生活サイクルを乱してまでランキングを上げる作業に勤しみやがて最終日前日、もう今ある全部全部を投げ出したくなって、とうとうイベント最後まで走り切ることすらもせずにアンインストールしました。

あんなに好きだったのに、中途半端なところで逃げちゃいました。あんなに好きだったけど、上手く自分コントロール出来なくなっちゃって、もうこのまま追い続けるわけにはいかなくなりました。

別に彼は実在してるわけではないし、まいて知り合いなんかでもなく、複数キャラクターがいるゲーム登場人物の一人なので。私が一人応援するのをやめようが、永久に惚れ続けようが、全くもって影響を及ぼしはしないのです。

でもそれも辛いです

私は彼のことを愛してました。

キャラクターとしてでなく、一人の人間として愛していました。

ももう目が覚めました。

の子空想上の存在です。

まり言いたくはありませんが彼は人気キャラなので、特にファンが一人減ったくらいでなんてことはないです。

ろくに外にも出ないで、精神すり減らして、昼夜逆転までさせて、そこまでして何が欲しかったのでしょう。

何を欲しがったところで、どうせ私が求めるようなものは手に入りません。

もうなにもかもわからなくなりました。

なんだかんだ言いながら、馬鹿な私は放っておいたらまた同じように人間として堕落した生活しながら死に物狂いでイベント走るんでしょう。

でもそんなことはもう嫌です。

もっと大事なことに時間お金を使いたいです。

ゲームなんかのために必死になったり病んだり悩んだり必要以上に浮かれたりしたくないです。

恥ずかしいです。

私にはなんの長所もありませんでした。羽風薫くんが好きだからといって何かを残すことも出来ませんでした。彼のファンとして誇れるような活動もしてきていませんでした。もう全て負け犬の遠吠えです。勝手に惚れて勝手に自滅した可哀想な夢女子です。

文句はいくらでも受け付けます、ここには書いていませんが、多数の人から反感を買って怒られて当然のことしかしてきてないです。

(下手したらこれで身バレしそうですが、私が誰だか気付いても内緒にしてて欲しいです、あくま匿名なので。)

でもそれでいいです。

何を言ったところで、すべて今更です。

今は疲れ果てましたが、一時期は本当に本当に楽しかったです。

ゲームを辞めたところできっと私はしばらく羽風薫くんのことが好きのままなんだろうなあと思います。それならそれで構わないです。

反対に、無理に『彼を好いている』という自分を演じようとしなくても良いことをもう知っているので、このまま彼に飽きてしまっても気にしません。そうしたら次はまた別の幸せを見つけて健全に生きます

私は意志が弱いのでもしかしたらそのうちまたまた再開しちゃうかも知れません。

が、もう引き継ぎ用のパスワードなんか覚えていないのであのデータの羽風薫くんとは永遠にお別れだと思います

ゲームを辞めるだけでこれだけ色々と書きたくなってしま自分も情けないですが、そこは目を瞑って欲しいです。

ソシャゲに限らず、何事も無理をしたり、のめり込みすぎてはいけないよ~、という教訓にでもしてください。

最後に。

何度でも言います

私は羽風薫くんが好きでした。この作品も好きでした。出会えてよかったです、幸せでした。

彼を好きでいることが一番の幸せでした。誰からなんと言われても、余計な横槍を入れられても、それでも私は好きのままでした。

でも疲れちゃったものは仕方がありません。

これからは、これまでよりも遠い場所貴方幸せを祈ってます

幸せでいてください。

じゃあね。

2018-12-10

anond:20181210185405

なくはないぞ。

現状ではアメリカに守ってもらう事になってるからその路線を極めればいい(というか中国に与するのが嫌ならそれしかない)。

それには極東アジア平和になってしまっては駄目だ。

この極東の地をいつまでもいつまでも西的価値観と東的価値観のぶつかり合う最前線としなければならない。

バランス大事なんだ。西に傾きすぎても東に傾きすぎてもいけない。

アメリカアジアに影響力を行使できる橋頭堡として日本機能し続ければ、取りあえずアメリカが今の世界地位を失わない限りはいける。

anond:20181210103039

君のやってることは議論でも何でもないもの

平和暮らしてる一般市民を十把一絡げに差別用語攻撃してるだけ。

何かも変えられないし、変えてるとしたら敵を増やしてるってだけ。

だったら出ていった方が早いんじゃね?

幸せ

ミンネとかの手作り販売サイトでお人形の服手作りしたやつ売ってるのを見るのが幸せ

リカちゃんとかポポちゃんとか色々売ってる。リカちゃん公式ツイッター増田で紹介されてるので知ったけど、見てると幸せになる。こないだZOZOから荷物届いてたのとかなんかすげー好き。

なんだろ、お人形って平和幸せな感じするよな。

悪質ユーザー運営もどちらも悪

どこの大型掲示板見てみても、はてぶも増田も他のSNSを見てもそうだが

悪質ユーザーは必ずといっていいほどマウントを取ることに必死になってる。

マウントさえ取ってしまえば、勝利という認識らしい。

例えば増田だと、言及煽りを入れてしまえばそれで優越感に浸れるようだ。

その上でやり合いが始まると、まずマウントを取るという行動から始まる。

正論をぶち当てて取るのではなく、とりあえず煽る、罵詈雑言誹謗中傷を繰り返すことによって

相手を逆なでる事に集中してそいつに釣られたらマウント取り終了という流れらしい。

悪質ユーザーは、どんなに他人を傷つけようとも、相手こき下ろすことによって喜びを得る事に惜しまない。

から、悪意の塊がネット上を徘徊するのはあったことだが、相手特定簡単で下手すれば1時間もかからずに割り出される頃があった。

今は多くのヒントを集める必要もあって、一部の目立ちたがり屋は自滅するように情報を置いているので悪意のユーザーもよっぽどだと

それらを元に割り出される事もあるが、やはり匿名性が高い部分もあるためになかなか割り出しが難しい。

いくつもの段階を踏んでIP開示などにより本人の割り出しをする方法もあるが、

これも手間がかかるし、何より警察運営も協力的ではないのでどうにも面倒だ。

運営に伝えた所で、大したこともせず最終的には「スルーしてください」と運営としての管理放棄するか、

または運営自体ユーザーの問い合わせをスルーしてくる。

はてなはどうかというと、不具合等も含めてスルーしがちだ。

はいっても、悪意のユーザー関連は私の知り合いが問い合わせをしたという程度の内容しかしらないが。

5chは論外だ。あそこは管理者が放棄している。

SNSで有名所だとTwitterだが、あそこは悪質なユーザーが悪質な通報を行い、巻き添え凍結などを食らうこともあって

そもそも運営効果を持っていない。

私が知りうる限りで、それなりに管理効果を発揮していたのはmixiぐらいだった。

pixivは自社の汚点すら拭えていないので論外。

というか、悪質な絵描き理不尽嫌がらせすら対応しなかった経緯がある。

インスタは、ユーザーが悪質すぎて運営がもう管理しきれない模様。

そりゃそうだ、インスタ映えという謎の目立ちたがり行為で悪質というか馬鹿しかいいようのないユーザー

なんとかしようにも、してもしても湧いて出てくるのだからどうしようもない。

こうやって見ると、大体が運営管理しきれてないで放置する管理放棄問題にも見える。

マウント取りの悪質ユーザーは、存在だけで平和的に利用したい人にとっての害悪しかならないが、

それに対しての対応が出来ていない。

増田に至っては、おそらく言及誹謗中傷をしてくるのを全て削除していったら、

いつもの半分以下の書き込みしか残らないだろう。

2割…いや3割残ったら良いほうではないだろうか。

3割程度の閲覧で済むのならば、もしかしたら実のある内容の増田日記が見つかるかもしれない。

大抵の日記は実があっても悪意の言及でどんどん流されてしまう。

やはり悪意のユーザー言及管理したほうが良いのだ。

あれらは運営管理らしい管理をせず放置しているから、何をやっても良いと思いこんでいる。

増田で悪意の言及繁殖したのは、運営管理機能効果を出していない事が一番の問題だろう。

大きなものこそ、管理必要だ。

管理ができず、放置するくらいなら管理できないとはっきりと認識して即座に終了させなければ、駄目だ。

放置しなければ起きなかった事件もあるだろう。

そういった事件が起きたのは、ユーザーの責が間違いなくあるが、同時に運営管理をしなかった事に責がある。

増田は、運営管理能力が無い事の証明でもある。

増田は一度まっさらにしてみて、管理をしていくようにしたほうが良い。

2018-12-09

栄光うなっちゃってんの」の増田

まず、平和増田村に質量兵器をスイとお出ししてしまって、大変申し訳なかった。

もう絶対に二度としませんので、許して…

追記の作り方がわからんので新しく書いた。以下はお礼


俺にとって、はてなネットで一番怖いところなので、元の記事に直接ついた匿名コメントは、怖くて怖くてとてもじゃないが見られない。

臆病を笑ってくれ。でもコメントしてくれた人、ありがとう

きっと、どんなことが書いてあっても、俺を救った。

はてなコメントツイッター反響は薄目で辛うじて目を通させてもらった。

反響を形にしてくれてありがとう。もし俺が同じ告発を目にする側だったら、きっと何もしなかったと思う。

「そんなブラック環境なんてどこも同じだよね」と言ってくれてありがとう

目に見える形でそう周知してくれることが俺を救ってくれる。

同じことを栄光が言っても虚しい自己弁護だが、そんな現状を知らない人に少しでも広めてくれたことが、きっと誰かを救う。

栄光はもう上場企業じゃないよ」と教えてくれた人ありがとう

知らなかった。在職中に敵対的買収お家騒動だは仄かに感じ取っていたが、2015年に上場廃止されてたんだね。

小見出しの作り方を教えてくれた人に一番のありがとう

おかげで読みやすくなった。

週明けにあん怪文書を隅々まで読まされるかわいそうな栄光社員も、ずいぶんと楽ができるだろう。

日本人には働いてる時点で貧民の側っていう自覚が本当にないか日本平和なんだろうな

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん