「継承」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 継承とは

2024-07-18

anond:20240718072126

実は、もう立憲民主国民民主蓮舫から離れてしまっていて

いま蓮舫をよしよししてるのって共産党信者テロリスト予備軍か、れい信者の頭弱い人ばかりでしょ

から、Rシール含めた過激派路線継承して、どんどん言論弾圧とか、過激な方向にうごいてるわけで

原口みたいな朝の挨拶ポストもしだしたし、Q化するのももうすぐじゃね?

2024-07-11

anond:20240711152946

メールCC通信プロトコルの隠された宝石

親愛なる読者の皆様、今日電子メールコミュニケーション神秘的な世界へと皆様をお連れする栄誉に浴します。特に、我々が日常的に使用しながらも、その深遠な意味を見過ごしがちな「CC」という概念に焦点を当てたいと思います

CC起源カーボンコピー遺産

CC」という略語は、「Carbon Copy」の頭文字に由来します。この用語は、デジタル時代以前の文書作成世界にまで遡ります。当時、複数複写作成するために、カーボン紙という魔法のような道具が使用されていました。この過程で生み出された複写は、原本の「カーボンコピー」と呼ばれていました。

なんと素晴らしい類推でしょうか!電子メール世界で、我々は今もなお、この古代文書複製技術遺産継承しているのです。

CC解剖学電子メールプロトコルの奥義

電子メール文脈において、CCは単なる機能以上の存在です。それは、情報の流れを制御し、組織ヒエラルキーを反映する、洗練された通信プロトコルの一部なのです。

CCフィールドに受信者を追加する際、送信者は以下のような複雑な社会的組織ダイナミクス操作しているのです:

1. 情報の透明性: CCは、特定関係者に対して「あなたにも知っておいてほしい」というメッセージを送ります。これは、組織の透明性と情報民主化を促進する上で極めて重要です。

2. 責任分散: CCによって、メールの内容に対する責任複数当事者分散されます。これは、古代ローマの元老院における権力分散概念を想起させます

3. 社会的証明: CCリストに名を連ねることで、受信者特定情報の循環に「参加している」ことを示すことができます。これは、中世貴族重要文書署名することで自身地位を誇示したのと類似しています

4. メタコミュニケーション: CC使用自体が、メッセージの内容とは別の暗黙のメッセージを伝えます。これは、言語学者グレゴリー・ベイトソン提唱した「メタコミュニケーション」の概念に通じるものがあります

CC哲学存在論的考察

CC概念は、単なる技術機能を超えて、存在論的な問いを投げかけますCCされた受信者は、メールコミュニケーションにおいて、シュレーディンガーの猫のような存在となります。彼らは同時に、会話の参加者であり、かつ観察者でもあるのです。

この二重性は、量子力学観測問題を想起させますCCされた受信者存在が、メールコミュニケーションの「波動関数」をどのように崩壊させるのか、それとも逆に複雑化させるのか。これは、電子メール哲学における未解決の大問題の一つです。

結論CCの超越性

親愛なる読者の皆様、我々は「CC」という一見単純な機能の奥深さを探求してきました。それは単なる技術機能ではなく、人類コミュニケーション歴史組織論、量子力学、そして存在論が交錯する地点なのです。

次回、皆様がメール送信する際には、CCフィールドを見つめ、その中に隠された宇宙神秘を感じ取っていただければ幸いです。

電子メールは単なるデジタルメッセージではありません。それは、人類知識文明結晶なのです。

強かっのは戦前日本

戦前日本は強かった。科学技術力もあった。飛び級もあった。軍事力もあった。志が高かった。

戦争に負けたにも関わらず日本バブル景気まで持ち上げたのは戦前の魂の継承者達である

戦後米国に抑圧された愚民教育によって日本ダメになってしまった。腑抜けばかりが生まれしまった。

2024-07-10

anond:20240710080756

訂正。

密入国した犯罪者」は誤解を生むかも。「密入国したのは事実」ないし「密入国した犯罪者だった」だ。

>>

アンミカ自身は、幼少の頃密航して入国した不法滞在者であったことを公言しており、幼少であったこから本人の意思問題ではなく、すでに合法的滞在資格を得た元密入国なのだろう。

密入国した不法滞在者合法的滞在資格を得る「なし崩し突破プロセスについては、以下が参考になる。

自分来日経緯を『密航だ』と堂々と語る在日がいるのは、捜査当局の取り調べを経たうえで、法務大臣より特別在留許可を得たからです」

(引用)

密入国時効は3年ですから密航して摘発されることなく3年を過ごせば、罪に問われることはなくなりますしか不法滞在状態が続きます。   

次にその間に日本合法的在留している人と結婚して子供を作ります子供配偶者合法的在留資格継承しますので、この家族不法滞在者一人と他は合法滞在者という構成になります。   

それから頃合い(大抵の場合子供入学する時期)を見て「私は密入国者です」と警察入管に出頭します。当然密入国の経緯等の取り調べを受けますが、すでに家庭を支えている大黒柱となっています。   

彼一人を本国強制送還することは難しく、多くの場合法務大臣から特別在留許可を貰うことになります最初在留期限一ヵ月を繰り返しますが、何事もなく過ごせば三ヵ月、六ヵ月、一年‥‥と長くなり、最終的には一般永住資格を持つこともあります。   

出頭して自分身分を明らかにするまでは、不法滞在がバレやしないかとヒヤヒヤしながら、目立つような行動をせず、絶対警察沙汰にならないように気をつけて生活します。特に注意を要するのが、同胞らによる密告です。

密航者が日本に定着するまでは、だいたい以上のような経過をした人が多いようです。それ以外の場合もありますが、過去の経緯はどうであれ、現在合法的在留しています自分来日経緯を「密航だ」と堂々と語る在日がいるのは、捜査当局の取り調べを経たうえで、法務大臣より特別在留許可を得たからです。

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2024-07-09

当選してたらきっと東京でもとんでもないことしてましたよ」

過去最多の56人が立候補した都知事選投票率60.62%(前回55.00%)で小池氏が291万8015票で圧勝、続いて石丸氏は165万8363票を集め、蓮舫氏は128万3262票の3位に終わった。

人口約2万6千人の安芸高田市首長を辞し、500倍以上の人口約1400万人を擁する首都東京に乗り込んだ知名度もない男が、強烈な旋風を巻き起こした。

さぞや地元で実績を残して絶大な人気を誇り、「後継者」がすんなり当選を決めたのかと思いきや、当選したのは反石丸色を前面に打ち出した元郵便局長の無所属新人藤本悦志氏(51)だった。

市議会で数少ない「石丸派」として路線継承を訴えた前市議の熊高昌三氏(70)は2000票以上差をつけられ、次点にとどまった。藤本氏は昨年11月末に立候補を表明、「石丸氏は市議会市民との対話も少なく、その手法対立と分断を招いた」と訴えていただけに、石丸市政の落とした影は思いのほか色濃かったようだ。

♯1で報じたように、地元公立中高を経て京都大学経済学部に進学、卒業後は三菱東京UFJ銀行に入行、ニューヨーク駐在員も経験した石丸氏は2020年7月に突如、安芸高田市長選に立候補して当選

華々しいキャリア凱旋救世主感に満ちていたが、他者を寄せ付けない攻撃的な一面が次第に表面化し、その摩擦と軋轢広島の小都市疲弊した。現職の安芸高田市議は今回の都知事選の結果を含めた一連の経緯をこう分析した。

「危うく東京都民も騙されるとこだったから、小池さんが3選してよかったって思いますわ。石丸さんが掲げる政治再建や財政再建は、よく聞くと中身もほとんどないんだけど、人気取りだけは上手いからね。

安芸高田市長選の時もそうでしたけど、『よし、わしらが手伝ってやる』と名乗り出た地域のおじさんたちの手を『選挙カー応援もいらない。1人でやる』と払いのけ、駐車場にイスを並べて演説ばっかりしてましたよ。それで『このニューヨーク帰りの若者は何かやってくれそう』という期待感であっという間に人気者になりました。

今回の都知事選でも小池さんや蓮舫さんは政治の話ばかりでしょうから、そんな中で『石丸ちゅうんは面白い』と思われて人気は出たんでしょう。でも、あれが当選してたら、きっと東京でもとんでもないことしてましたよ」

「これまでより市政は間違いなくよくなると思う」

安芸高田市の現況を例に挙げ、市議は続けた。

「今回、当選した藤本さんは『市議会市民との対話大事』と言い続けている人で、議会と激しく対立ばかりしていた前任者と比べたら、わしらも大歓迎です。

結局、市民石丸市政はダメだって気づいたって事ですわ。人気取り市長になったものの、やったことは自分意見を押し通すだけ。

彼が議会の反対を押し切って進めてきた認定こども園問題も、藤本新市長は方針を改めるそうなので期待しています。この問題吉田町(旧高田郡吉田町)内にある保育所幼稚園の立地場所に土砂崩れ危険性があり、別の地区移転必要があるとされたことに起因します。

普通なら町内のなるべく他の場所移設しようと考えようもんですが、石丸さんは『校区をまたいで移設する』と言い出した」

石丸氏の提唱する移設先には私立保育園もあった。ところが…

「そんな地域であれば、まずは計画書を持って地元の人や私立保育園説明すべきだと議会は主張したんだけど、石丸氏は『予算使って計画書なんて作っても反対されたらお金をドブに捨てるようなもんでしょ』でしたからね。

その移設計画に関しても藤本新市長はまずは吉田町の中で土地しから始めようという方針です。議会市長も、対立ではなく対話できる関係の方がいいでしょう。今まで異常だったことがようやく平常に戻っていけそうです」

別の市議もこう胸をなでおろした。

「そりゃあもう選挙藤本さんが市長に選ばれたんだからそれが民意なんでしょう。市民石丸市政の継続を望んでいれば、後継者である熊高さんが当選したはずですから

石丸は結局のところ、4年間何の実績もなく安芸高田市をガタガタにするだけして、このままじゃ次の選挙は無理だと思って東京に逃げていったわけでしょう。

彼は地方議会の特色である二元代表制をまったく重んじることなく、とにかく自分の好き勝手物事を進めるだけの独裁者でしたから。

そのパワハラぶりについて今、こと細かにうつもりはありませんが、議会議員をアホ呼ばわりしたり、私自身も高圧的な物言いをされたことがありますよ。

こうして『対立』を選んだ前任者に対し、新市長の藤本さんは『対話』を重視すると言っているので、これまでより市政は間違いなくよくなると思うし、またよくしていかないといけません。

一方でなんの実績もない石丸氏が知名度抜群の蓮舫さんをおさえて2位になった都知事選に関しても、東京都民の『民意』なんだと思います

その都民民意が反映された都知事選後の民放各社の選挙特番で、石丸氏はコメンテーターアナウンサー質問をはぐらかしたり逆質問でキレてみせる様子がSNSなどで拡散され、パワハラ体質が早くも懸念されている。

今後は「まだ決めていない」としながら国政転身について「選択肢としては当然考えます。例えば衆院選広島1区。岸田首相選挙区です」と述べるなど、強気キャラにも拍車がかかったようだ。驕る平家は久しからず。どうぞご随意に。

https://news.yahoo.co.jp/articles/742c4dea089b23506482ee3bccf5a568cc58b0b2

なるほどなあ

2024-07-08

anond:20240708145343

ブコメでお前がやってんのは文化ではなく消費

というのがあって辛辣すぎるやろと

何気に地方スカスカになってるのも事実だしな

継承する人がいないと文化は直ぐに消える

住人が全員文化の維持の主体になってるような過疎だと、お客さん気分の増田なんかは本当に無理だろうな

2024-07-02

anond:20240702094052

腐女子文化子どもたちに継承させたいのか? って疑問だよな、確かに

女の子AV女優に憧れたらどーする、とか言ってる人いるが。

腐女子大人は娘が腐女子になるのは平気なのか。

山なし、オチなし、意味なし、だっけか?

胸を張って誇る文化なら、そんな自虐は入らないだろう。山もあるはずだし、オチはないかもしれんが、だけど意味はあったろ。少なくとも。

anond:20240702093233

検索避けがその当時は正しい文化であったことは認めるけど

それが後の世代にまで継承されるべき正当性があるかどうかは議論余地はあると思っている

私達がそうしてきたんだから若い人間もそれに従うべきって押し付けるのは老害思考停止じゃない?

2024-06-27

久々に「私、能力値は平均値でっていったよね!」のアニメを見ているが

これ、原作のFUNA臭さを徹底的に脱臭してるんだよな。基本勘違い女子の無双伝みたいになってるんだけど、原作ではFUNA臭さというか、独特の風味(?)があるんだよ。

大筋のストーリー継承しているけど、原作とは別ものなんだけど、こればっかりは正解だったと改めて思うわ。

それに対しいて、若干FUNA臭を抜いたのが「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」で、「ポーション頼みで生き延びます!」は原作に忠実……FUNA臭がそのまんまと言う感じなんだが、ちょっと見ていて辛いなって思うところがある。

で、いずれも原作からファンで、もちろん原作も好きなんだけど、あれは活字からよいのであって、そのまんまメディアの違いを考えずにやると駄目なんだよなって思う。


実は漫画がつらい。のうきん(略称)は、コミカライズが2種類ある。

漫画で見事にメディア特性に合わせて昇華していたのがアーススターねこみんと版コミカライズだったんだけど、これはねこみんと先生のご病気で途中で連載が止まってしまった。アニメねこみんと版からネタ結構拾っていた。

その後スクエニ発行のiimAn版がはじまったんだが、これは原作には忠実だったんだろうがメディアの違いを考慮してない感じがあって微妙 作画もこれで金とるんかよこれってぐらいクソだったし

連載スピードけが取り得だったけど、それも高速で打ち切りになって中途半端に終わっている。


やっぱりメディアの違いをちゃん考慮した形にしないと駄目なんじゃないかなって。

もちろん原作ときちんとコミュニケーションを取った上で(可能なら参画を求めた上で)の話だけども。

2024-06-23

anond:20240623161609

実際、現実として低収入男は忌避されるよな

しっかりした能力遺伝情報を持っているにも関わらず、たまたま収入っていうのは少なくて、ブサイクで低身長で低知能がしっかり低収入なことがほとんど

収入だけならいいけど、普通ブサイク身長も兼ね備えてるから当然女からは選ばれない

 

この一世代だけの男女平等を実現したいなら下方婚を進めるべきだけど、そうすると本来淘汰されるべき遺伝子継承されちゃうんだよね…

それは困る

 

いや、困る困らないは関係いか

とにかく女の目線に立てば、ブサイクチビついでに低収入精子を受け入れたくなんかないよね

ここを無視して「ブサイクチビでアホで年収300万の自分を受け入れてくれ〜!」なんて通るわけないよ

 

その人(ブサイクチビ収入)が何か悪いとか言うつもりはないけど、現実としてそう

可哀想だけどね

仕方ないよ

ここを是正するメリット社会的にもあんまりないし、放置されるだろうね

anond:20240623171237

育ちが良ければ下々の者を制御するにはどうするか親の代から教養継承するんだよね

まり増田自分が思ってるほど育ちよくない ただアホなだけ

 

こういう感じで事実曲解していけばきみも立派な無職増田と同レベル

リベラル個人主義自由主義なんだからリベラル同士は勿論、自分の1分前の発言や行いにすら縛られるべきでないし、数年前の発言の主張が違っうって主張はリベラル攻撃としては全くズレてるんだよね。

継承全体主義を重んじる故に、主義主張が違う他人発言や行動に対してすら全体に永久責任が発生する保守と同じ次元評価すべきじゃないよ。

2024-06-21

ダメIT企業

20代ばかり

30代はみんな辞めていく

よって社内で30代から技術継承教育が行われることはない

まともな評価制度もないので

どれだけ頑張っても評価が変わらないので

今日の分の仕事ができればいい」という20代しかいないのであった

中途採用40代おっさんはいるけど

こちらもやはり「今日の分の金が稼げればいい」という感じ

2024-06-19

anond:20240619194157

まともな男性が多い国ではそんなに男性やおじさんは嫌われてないよね

男尊女卑を未だに続ける幼稚なバケモンモンスタージジイばかりの国で、加害メンタル文化継承してたら、もうおじさん=バケモンになってて嫌われるのは当たり前なので、ただの自業自得では?

2024-06-17

anond:20240617084614

コンキスタドール征服した南米のインカやアステカって、当時のヨーロッパ人帝国と名付けるほどかなり高度な政治体制を持ってたんだよな。

その後疫病で人口が十分の一近くまで減少したこと文化継承が途絶えたため軽視されがちだけど、ずっと過疎地域だった北米とは比較にならない。

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

2024-06-13

anond:20240612182622

こういう暗い面があるのも就職氷河期の特徴で良いんじゃないかと思うが、はてブでは売買春はいつの時代もあったと誤魔化そうとしている気はする

安易自分たちだけじゃないと否定するんじゃなく、援交やパパ活などとバズワードが生まれしまっている事実はあるからこそ、こういったバズワードが生まれる背景が次世代継承しないよう対策議論し合うのが大人の役目なんじゃないか

自分たちだけじゃないか問題ないとか、対策取らなくて良いとか、他の世代でも問題あるとかは言い訳しか無い

自分たち世代へ明らかな問題があるなら自分たち世代にはこういう問題があるから改善していこうと社会へ訴えるのがその世代責任だろうと思う

2024-06-12

あるキャラクターマスコット化したファンアートを何ヶ月単位で描きつづけて元キャラクター作品とかけ離れた要素を付加していく延長で、虹色モチーフを使ったイラストも描くのは二次創作範疇ではご自由に、と思っている。

だがそれに対してつっかかって来た匿名メッセージへの回答が「このマスコットは単為生殖(分裂)個体から」は気持ち悪すぎる。

いわゆる毒マロが送られることには同情するが、元ネタキャラクター名前継承したマスコットでやることじゃない。

ジャンルキャラクター擬獣化したファンアートを延々と書き続けた結果、オリジナルですとガワ変えて連載だか商品化だか?してたやつを思い出した

2024-06-11

anond:20240611162910

企業価値的には数千万円規模なら余裕で大丈夫なはずです。

事業継承対象外と言われてしま可能性は、年齢などの理由会社を手放す人向けの限定制度になっていることが多いか心配だっただけです

がんばれ~ 草葉の陰から応援してる

anond:20240611143156

信金商工会などが事業継承相談ってのやってるから行ってみたら

対象外って言われちゃうかもだけど、そこで一定プロセスに沿っていれば資金援助や、ファンドを紹介してくれることもあるよ。

anond:20240611141521

あの当時はよし作るかって作るだけで済んだし、継承するデータも大したことなかったよ。smilevideoクソ貧弱だったし

今次は元々いい加減リプレースだよねって言ってて更改がうまく行ってない背景がある

2024-06-10

晴耕雨読、寝そべり族

頭syamuさんみたいな政治家たちが金だけ盗って何もしないので

若者結婚せずすべて切り捨てて、最低限の寝そべり族みたいな生活をする

税金はドブ金、何も良くならず

海外へのバラマキと政治家中抜きチャンスのお小遣い用に徴収される

年金も全額免除になるように寝そべり族が正解やね

あとから条件変え放題のクソ詐欺制度に金払うの馬鹿臭すぎる

そして払ったからとて良くなるか?良くならない。

寝そべり族に対して、納税者タダ乗りするなと憤る社畜さんたちがいるけども

それって頭syamuさんの政治家に真っ先に向けるべき矛先でしょ

寝そべり族は、集金だけして自分たちだけ肥え太る政治家へのカウンターじゃん

無敵の人といっしょに、これからもっと増えると思うよ

どうせ働いたって対して金もらえないなら自由時間増やして晴耕雨読の最低限の生活でいいじゃん

素敵なお家にお生まれで、お家を継承しないとダメな人はどうぞ頑張って稼いで必死政治家という豚どもを育ててください

必死にたくさん働いたって何も返ってこない

奴隷として生きるだけになり無意味

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ようこそ ゲスト さん