「病院」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 病院とは

2021-05-17

anond:20210517084736

そういうのは、病院宗教が救ってくれると思う。

普段から自粛しておとなしくしている人に

みんなでドッキリとかいってからかったら、自殺未遂って

どうして、過失傷害じゃねーのかわからない

普段から自粛しているやつと言う段階で

からない、方に刑事責任と得ないならまずは、病院に行ってこい状態

anond:20210517003428

それはだいぶずれてるな。病院いったら?

2021-05-16

anond:20210516232441

そう

少年がとつぜん軍基地連行されネルフ戦闘員になれと命令されて拒絶は認められず教育訓練もなしにいきなり戦争参加

北朝鮮将軍様ビックリ

少年兵(少女)が治療病院のベッドに寝ていたら少年兵(少年からレイプ

イスラム国もびっくり

追突されただけで150万円儲けたし仕事も休めた

一ヶ月前、仕事帰りにいきなり追突されて警察沙汰に。

相手若い子のようだ、こチラが警察を呼び滞りなく事故処理を終わらせた。

翌日首が痛いので上司に連絡し病院へ、診断は頚椎捻挫通院することに。

会社許可を取り休業申請をし相手保険会社に連絡、一ヶ月の通院で休業補償車両、修理代、慰謝料総額150万円に。

やっぱりやめられませんねぇ

毎日社員を検温して回る地獄

マジで死にたい

会社には100人弱がいて、事務員自分毎日全員の席を回り、よくお店でやられるガン型検温機で体温を測り記録している。

普通会社は報告義務とか機械の設置とかで対応しているだろうけど、最初社長命令でこの仕組みになって以来もう一年三ヶ月ほどやらされ続けている。

社員書類を配布するなど、とにかく席を回って話しかける行為に苦手意識があった自分にとってこの作業人生最大の苦痛で、慣れることはなくどんどん無理になっていく。

他人に左右される要素が多いのがストレスを増やしていて、まず定時制ではないから出社がバラバラで、一日に何度も何度も何度も席を立って、他の仕事に追われながら「まだ測っていない人」を意識し続けなければならない。

夕方遅刻して来る人なんかは、その人だけを測りに席の間を縫って行くのが気まずい。だから結構諦めたり測ったふりで記録してすませるが、その罪悪感やバレた時への恐怖がストレスを日々募らせる。

出社時刻に席へ行ってみても既に会議喫煙でいない。電話中やオンライン会議中、仕事の会話中も話しかけられない。検温しますと言っても集中力が大層お高いようで気付かれず何度も呼んだり、無反応のまま測ったり。

いざ測っても髪の毛や汗で上手く測れない。最初は測り直しを頼んでいたがもう面倒だから適当な体温を言っている。稀に基準値を超えるとガン型ではなくワキに挟む体温計で測り直させるが、ちゃんと測ると平熱だから大騒ぎされたりする。大体、基準値を超えたところで「帰ってください」と上司先輩に言えるか?

やっと退社して解放されたかと思うと次の朝にはまたリセットされて、また100人近くを測る。朝一で検温を開始する前に中々踏ん切りがつかず立ち上がれない日も多い。精神が良くない日だと涙が出てきて、一通り終えてからトイレで大号泣したことも何度もある。

最初は「コロナは夏(2020)には終わるだろうし」と希望を持って耐えていた。が、一向に終わることはなく、ワクチンを二度打ち終えるのは2022年になる気配がある。ワクチンを打ったところで検温の習慣を誰がいつどのような理由で止めてくれるだろうか。

こんなのは形でしかないと自分以外も気付いているだろう。それでもなんとなく安心感と「やってる感」を得るためにいつまでも続く気がしてならない。

とにかく転職すればいいのだけど、この失業全盛期にどこへ転職すればいいのか。今は職があるだけ恵まれていると分かっているからこそこの会社を手放せずにいる。

こんな思いをしている事務員が他にもいるだろうかと検索しても全然探し出せない。でもレストラン病院で客相手に日々検温している人も地獄を見ているのかもしれない。

同じ思いをしている人にしかこの地獄は伝わりづらい。だからどうかこのエントリが同志の目に触れて欲しい。

明日が来ればまた検温しなきゃいけない日で、死にたいよな。出来るだけ適当意識を保って、精神リソースを割かないようにして、どうにか生き延びような。

anond:20210516130216

断酒継続していけることを願っています

病院行けたのすごいなあ。

両親が新興宗教信者だったこ

新興宗教本部を見に行こうって記事を読んで、ふと自分も幼少時に新興宗教総本山へ行った事を思い出した。

今思うと、あれは何だったんだろなぁって思うような思い出だ。

https://anond.hatelabo.jp/20210516015317


両親が信じていたのは崇教真光崇教真光とは手をかざして、お経のようなものを唱えると、病気が治ったりするようなご利益があるとかで

信者で集まってお互いに手かざしをし合うために、各地に道場があったりする様な大きな宗教団体の一つではあると思う。

幼稚園から小学生4年生くらいまでは、よくこの道場に行って、偉い人とやらの手かざしを受けていたし、俺自身もやらされてた。

「ごくびーじっそうげんげん」で始まる、お経の様なものは、今でも言える位には同年代の子相手にやってた。



面倒なことは殆どなかったのだけれど、一つだけ面倒なことがあった。

から「おみ霊」と呼ばれるネックレスの様なものを常に身に着けていて、保管時にも首より下に置いてはならないとかなんとかで

家にあった神棚のようなものに安置して風呂に入っていた。寝るときは当然、同様にして外していた。

家族が着るアンダーシャツには、おみ霊を格納するための袋が胸元にあって、学校にも着けていくのが煩わしかったものだ。

なんせ水泳時間に服を脱ぐのだが、学校ロッカーには出席番号で割り当てがあり、子供向けでもあって高い所なんかないので

ルールを破らざるを得なかったのだけど、宗教なんぞ信じてない割には、ルールを破ったから罰があるのでは?的な意識だけは消せないから嫌だった。



そもそも何でそんな新興宗教に両親がハマっていた時期があったのか?というのは、割と大人になった今でも真相は謎なのだ

理由はいくつかある様に思う。

一つは、母が俺が生まれる前に流産経験してる事。

一つは、両親の縁を取り持った方が真光の道場の偉い人だったということ

一つは、俺が大病を患ったという事、親類の同系統後遺症を持った障碍者いたこと。

恐らくは、このあたりだ。

幼稚園の年長の際に、俺は割と大きな病気をして、今でもその時の後遺症に苦しめられているのだが、その病気後遺症を治すために

色んな病院へ行ったけれど、治らなかったことが、俺が最初道場へ連れていかれた理由であったと思う。父も母も万策尽きたわけだ。

当時、遠方まであっちこっち病院へ通った記憶が残ってる。どこの病院でも治らないと言われて、憔悴していく両親が、手かざしに一縷の望みを託したのは分かる。

自身は「そんなもので治るかww」って思ってはいたし、後遺症も諦めて割り切る方向で慣れの段階に入ってたので、治らなくてもしゃあないとも考えていたのだけれど、

そんなことを大真面目に神頼みしてる母親に言えるはずがない。馬鹿馬鹿しいと思いつつ、手かざしを受けたり、やったりしていた。

母に関しては、(もう冗談にも聞けないが)最初は恐らくは流産した心の傷と、その後、苦労しつつも俺を生んだ成功と、人付き合いが入り混じったものではないかとは想像している。

道場の偉い人は両親にとっては父母同然の人で、幼少時には毎週のように家族で泊まりに行ったりとお付き合いがあった。

両親が独身時代に借りていたアパートオーナーで、実業家でもあり、裕福な方だった。

俺も随分よくしてもらったし、宗教はともかく、その人たちの事は今も嫌いにはなれない。

父は恐らくだ流産で気を病んだであろう母の気持ちとお世話になった方への義理で挟まれていたのだろうと思う。


医学の力では治らない俺の体を癒すために、せっせと両親は道場へと通って、手かざしを受けさせるわけだけど、そんなもので治るはずがない。

神なんぞいない。いるとしたら相当に質が悪いよ、パレスチナ問題で異教徒同士で殺し合ってる信者を見て楽しんでる位には質が悪いはずだ。全能の神が、テルアビブへの砲撃と反撃のガザ地区への空爆止めないとはそういう事だろ。

だが、道場大人たちが教え主(要は教祖)さまならば・・・、というので、小3の時に高山にある総本山へ行った事がある。

付き合わされてる感がある父は、そこへ連れていくことを申し訳なく思ったのか、道中はやけに優しかったのを覚えている。

教団のツアーの様なものに父と二人で参加し、ツアーバスで行ったのだが、普段は食べさせてもらえないステーキを食べることを許されたり

途中で止まった休憩所で、普段ならどれほど頼んでもOKすることなかった1回200円するような当時最新のアーケードゲームを、10回くらい遊ばせてくれたり、

それまでは体に良くないと与えてくれなかったコーラを飲ませてくれたり、帰り道には欲しかったプラモデルを買ってくれたりと、俺にとってはとても良い旅になった記憶がある。

今は孫にデレデレで厳しさの欠片も残ってない父だが、俺が子供の時には恐怖の権化しかなく、あんなに優しかったのは子供の時はあの時だけだ。



到着した総本山には、やたらデカい何百人でも入りそうな金ピカの大講堂があって、その大講堂で教え主の手かざし集団で受けると言うような感じだったかと思う。

周りにいた大人たちが、大真面目に「強いお力が入ってきて、気分が悪くなったら言いなさい」なんて言ってたのを聞いて、「馬鹿を言え」と内心思ってた。

儀式が終わったところで、俺の体に何かの変化があるかと言えば、そんな奇跡なんてあるはずもない。

その結果、いつしか、俺はおみ霊を首から下げなくて良くなり、道場へと通う終末も終わり、こうして俺は二世信者になり損ねた訳だ。


幼少時の事をあれこれを覚えている俺が、そんなことを忘れているはずがないのは両親も知ってると思うが、真光の話をすることは家族内では何となくタブーになってる。

つの日か、何だったのかと両親に聞いてみたい思いはあるのだけれど、両親にとっても恥の一つになってるのでは?と思うと聞けない自分もいる。

真光はてなーがいたら悪く言ってすまんなw

「軽度」のアルコール依存症と、一年半の治療

初めに

私は「軽度」のアルコール依存症です

「軽度」というのは自己診断です

日常生活に大きな支障はないけれど、飲酒コントロールできず、将来的に日常生活にも支障が出る可能性があると考えてました


1年半前から病院に通院して治療をして、生活改善されました

治療の振り返りも兼ねて、この文章記載しています


同じようにアルコールで悩んでいる人に少しでも役に立てれば、、と思います


先に書いておきますアルコールで悩んでいる方は、一人で悩まずに病院へ行くことを強くお勧めしま


私がどんな状態だったか

仕事が終わってから帰宅後は一人で酒を飲んで過ごす

飲酒量がコントロールできないので、缶ビール2本だけのつもりが、買い足して6本~10本に増えるのは日常


・午前中に今日は飲まない、と考えていても、帰宅時に酒を買ってしまい、結局飲む


連休休日は、寝ているとき以外は飲酒して過ごすことが多い

我慢できる場合もあるが、一度飲みだすと連続飲酒が続く

5連休なら5日間飲みっぱなし


飲酒パブロフイヌ

良いことがあった! → お祝いに飲酒

嫌なことがあった! → 飲酒して気分転換

といった感じで、日常生活の各種イベント飲酒と結びついてました

これは酒好きあるある、な気がしま


・酒を飲んで仕事プライベート用事に行くことはなかった

ただし、将来的にこの状態になることは危惧していました



こうやって書いてみると、ただの酒好きのおっさんレベルだったな、とも感じます


何故、「軽度」のアルコール依存症になったのか?

原因1.飲酒の習慣化

大学生の頃から夜中に飲酒することが習慣になっていました

社会人になってからも、帰宅後に飲むことが習慣として続き、10年弱継続


なので、今も夜中に強い飲酒欲求に駆られて、部屋の中をウロウロしていることがあります


大学生時代お金がなかったので、人からお金を借りたり、お酒をもらっていました

まり場になっている友人の部屋に勝手に入って、酒を持って帰ることもありました

狙い目は、飲み会で余った焼酎ボトルです(手つかずで残っていることが多い)


原因2.趣味がない

休日の終日飲酒が加速した要因は無趣味、だと考えてます

何もしたいことがないので、休日は一人で酒を飲んで無作為時間を使う


原因3.一人暮らし

同居人がいれば、飲酒ブレーキになるはず

(でも、これは言い訳だろうな)


原因4.性格など

ネガティブ性格

若干、躁鬱病双極性障害)っぽくて、鬱期は酒を飲んで現実逃避したくなる

 etc...  


駄目だった自己治療

自分飲酒問題があることには自覚がありました

なので、家にお酒を置かないようにしてみました


これは数年程度続いて、飲酒量を減らすことはできました

が、衝動的に飲みたくなると近所のコンビニお酒を買ってしまうんですよね


良かった治療

アルコール外来への通院です

自分は「軽度」のアルコール依存症だと考えていたので、病院に行く資格はないと考えていました

ですが、自分一人では飲酒コントロールすることはできないことも事実でした


勇気を出してアルコール外来への通院を始めました

予約の電話さえ済ませてしまえば、後はトントン拍子で進みます

こんな私の話も病院先生真剣に話を聞いてくれて、1年半の間通院を続けています


治療方法は、今は通院だけです

月に1回病院に行って、先生と話をしています

それだけなのですが、誰かとアルコール問題について共有して、立ち向かえるのは心強いことです

アルコール問題他人相談しても理解してもらうことが難しいと思います

私がアルコールについて相談できる相手は恥ずかしながら先生だけです

先生が信頼できるような方だったのも、運が良かったかもしれません


アルコール依存所の一般的治療法は薬物療法ですが、私は副作用で投薬を中止しています


これから治療する方は、薬物療法お勧めですし、先生からも勧められると思います

私自身も副作用がなければ、薬は続けたかったです


主に使われる薬は抗酒剤という、服用することで下戸のようになる薬です

下戸になることだけが目的ではなく、毎日服用を続けることで、断酒への気持ち意識を高めることもできます


現在と今後

今だに強い飲酒欲求に襲われることがあります


私のアルコール問題根本原因は、性格生活習慣にあるとも考えてます

が、この辺りに中々手を付けることができずに、ズルズルと日々を過ごしています


この辺りは少しずつ考えるとして、一日一日、断酒を続けている自分を褒めながら日々を生きていきたいと思います


後書き

この文章を書くきっかけとなったのは下記のエントリーでした


ギャンブル依存症と向き合えたので書き留めておく

https://anond.hatelabo.jp/20210515153411


また、日々を無作為に過ごしており、何でもよいかアウトプットしてみようと思い、この文章を書きました

普段メールくらいしか書くことがないので、想像以上に難儀して、書き上げるのに2時間以上、掛かりました


最初アルコール問題を抱えている『誰か』向けに文章を書くつもりでした

しかし、出来上がったのは自己分析のような、よくわからない駄文でした


どなたか文章の書き方について助言を頂けると、とても嬉しいです


最後まで読んでいただきありがとうございました

NHK医療崩壊用語定義

医療が逼迫している

いつでもどこでも適切な医療が受けられる仕組みが崩壊している状態

普段ならすぐに救急車がきて病院に運ばれて助かる程度の怪我でも病院の受け入れが遅れ、死ぬ可能性がある。

本来入院すべき患者(パルスオキシメータの値94%以下は平常時なら即入院)でも入院できなくなり、謎の新しいボーダーライン(90%以下、患者自覚症状がなければオッケーなど)が現場判断で作られるのがこのころ。

ガンの手術や慢性病の手術が中止にはならないものの遅れ始める。

医療崩壊危機に瀕している

病院に行けさえすれば適切な医療が受けられるという社会の前提が崩壊する。

コロナ重症病床に移すべき患者に適切な医療を受けさせることができない。その結果として死ぬ患者が増える。

入院すべきだった患者が家や施設重症化しバタバタ死に始める。

医者看護師慢性的な過労状態に陥り、離職が増える。

性病などへの必要な手術が中止になる。

医療崩壊危機に直面している

病院キャパティ限界を超えており大部分のコロナ患者に適切な治療を行うことができない。

重症病床の逼迫率が150%を越える。つまり重症患者の3人に一人は重症病床に入れない。

マスコミ取材に対して、コロナ患者を受け入れる病院の66%が「現在の状況は病院の持つ機能限界を超えている」と答え、90%近くが一般診療に影響が出ていると答える。

医者看護師の多くに鬱の症状が出はじめる。

医療崩壊一歩手前

一般診療50%以上の影響が出る。

医者看護師過労死自殺者が出始める。

重症病床の逼迫率は200%を越える。

一般人がそろそろ病院ヤバイんじゃないかと噂しはじめる。

医療崩壊表現する方もいる

一般診療を含めて病院に行ってもほとんど治療を受けられない状態

重症病床の逼迫率は400%を越える。

原因不明の死者が増えるがそのまま燃やされて検査されないためコロナ患者カウントされない。

いわゆる医療崩壊

病院一般診療が完全に中止される。

医者看護師20%が自殺もしくは過労死する。

重症病床の逼迫率1000%以上。

死者が放置されるため死者数のカウントが参考にならなくなる。

医療崩壊

医者看護師過労死自殺で全員死に病院が閉鎖される。

物理的に病院が爆破されて倒壊する。

知事に「医療崩壊しましたよね?」と言っても逆ギレされない。

『天気の子』は早すぎた映画だった

新海誠の『天気の子』、あれは早すぎた映画だった。

新海誠デビュー以来屈折したアニメを作り続けていて、それが『君の名は』で漂白されて大ヒットした。その成功を旧来からファンは「新海誠もそっちに行ってしまうのか」と半分祝福、半分寂しい思いをして見届けた。

そして次作の『天気の子』。この映画新海誠は旧来からの期待に答えて闇の部分を出そうとしていた。天気の子は『キミ』と『セカイ』を天秤に載せて葛藤するよくある話だが、昔からあるこの手の話は『セカイ』の描き方に重きが置かれておらず、葛藤が成立していなかった。そこで新海誠自分の才能を活かし、皆が生活する『世界』を圧倒的に美しく描き、失うものの重量を重くして天秤のバランスを取ろうとした。

新海誠インタビューでこの作品賛否両論を巻き起こすだろうと語っていたが、しかしその試みはうまく行かなかった。なぜならこの映画が公開されていた2019年個人人権が最も重視されていた時代だったからだ。ブラック企業問題社会問題になり、社会個人どちらを取るか問われたら、みんな個人と答える、それが正しいとされた最後時代だったからだ。だから天気の子葛藤が成立せず、作中でくどいくら穂高犯罪を重ねても、それを責める観客はほとんどおらず、ただのラブストーリーとして消費された。

しかし今は違う。コロナ禍で世界は変わってしまった。恋人と会うために病院から抜け出すカップルがいたら、社会容赦なく糾弾するだろう。『火垂るの墓』の高畑勲監督80年代インタビューで「いつかまた時代が再逆転したら、あの未亡人(親戚の叔母さん)以上に清太を糾弾する意見大勢を占める時代が来るかもしれず、ぼくはおそろしい気がします」と語っている。『天気の子』もまた『火垂るの墓』と同じく観る時代によって見方が180度変わってくる映画だった。

anond:20210516110142

24時間やってる病院に行って

生きるのつらいですーって言ってれば抗うつ薬出して貰えるぞ

anond:20210516105727

病院24時間開いてて「じんせいつらいっすー」って言ったら窓口で「はい」ってくれるんか???????????????????????????

anond:20210516105527

本筋が間違いだろ

何でわざわざ高い市販薬を買うんだよ

病院行って処方箋書いて貰って安く買え

2021-05-15

たとえば犬がガクガク震えるほどの虐待をうけていたら

かわいそうでみていられない。

でも犬を病院につれていくYoutube動画なんかだと、犬が嫌がったり悲鳴を上げたり震えてたりする動画でも、なんのストレスもなく見ていられるっていうか、むしろかわいい

犬は病院とか理解してなくて、病院虐待も同じストレスなのに、人間主観っておそろしいね

医療現場

医療現場が逼迫していると言いながら県外の学生病院見学を受け入れる医療施設

これから医療を担う医学生をわざわざ県外移動させることに違和感を感じないのだろうか。

マッチングに影響があるなんていう都市伝説が信じられ、隠れて見学に行き新たな陽性者となることをどう思っているのか。

コロナ患者を受入している病院以外はあまり危機感がないのかね。

今日の手術

今日とある日帰り手術(20分程度で終わる)をしてきた。綺麗な病院だったし、院長先生が執刀してくれたので腕も良かった。

それはそれでいいんだけど、処置室にBGMが流れていて桃色片想いとかのアイドル曲だったのが気になって仕方なかった。リラックス用…?(受付では流してなかった)

anond:20210515141843

社会人やってて転職するレベルのやつが20歳以下だと思ってるならお笑い草だぞ

しかも過剰診断が問題になってるのはアメリカだけだぞ

日本では精神科うつ統失しかまともに診察できない医者が大半で専門の病院はごく限られているぞ

助成金なんてもの存在しないぞ

ワクチン打つよう強制看護師が断ると、病院退職届へのサイン迫る 接種巡る労働相談相次ぐ

https://news.yahoo.co.jp/articles/92f29de007f1b2d0d7f15bd1dfa6b5c8e03e9cb4

やっぱりね

専門家は本当は撃ってないんじゃん

対外的に「ワクチン安全ですよ」「私も家族も打ちましたよ安全です」と

「主張」「宣伝」してるだけで自分はけして打たない

個人医療情報秘密にできる+堂々と嘘をつけるから、こういう事でもないと実態が表面化しない

える知っているか母子手帳病院ではもらえない

正解は保健センター

ふざけんなよ

いやまじで

おかしいだろ

熱が出て連絡するまで12時間かけるってどういうことだよ

熱が出たら即連絡だろこのご時世

なんで熱が出ました

病院行きました

ちょっと落ち着きました

さて昨日会ったあいつに連絡するか

になるんだよ

仕事だろ

別の現場迷惑かかるんだが

おまえがちゃんとしてれば昨日の現場いかないという選択肢もあったんだが

このご時世にそういうことがまともに出来ない奴と仕事するのちょっと考えたいんだが

おかしいだろ

おい

おい

anond:20210515065730

医院提携しているかどうか

そうじゃない所は、陽性だった場合「あ、そうですか お大事にどうぞ」すらも言われず終わりだし、陰性陽性証明も出ない

しか基本的にやめた方がいいのでは と、熱が出てこれから病院に行く人間より PCRやるんだろうな〜

2021-05-14

勃起に持続力がない

どうしたらいいんだろう

こういうのってどの病院にいけばいいんだ

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん