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はてなキーワード: 病院とは

2017-11-21

弟の死=自分の未来の姿

血のつながった兄弟なら自分にも同じ遺伝子がある。

弟が病気で死んだのなら、自分も同じ病気にならないか病院検査したほうがいいんじゃないか?

葬式で笑いそうになったら、「俺も同じ病気死ぬかもしれねー。ヤベーわ」と考えて深刻な顔をしていれば良いと思う。

どうしても笑ってしまったら、弟の急死がショックで頭がおかしくなった兄を演じれば良いと思う。(どっちみち素でも頭がおかしいから演技なしでもいける?)

長谷川豊さんは病院に行くべき

http://ksl-live.com/blog12237

 

見たけど。

いやこれ、ぶこめでも言ってる人いるけど絶対心病んでるよ

俺の友達そっくりだよ

突然話の途中で攻撃的になって死ねとか言い出すの

おかしい、ってなって家族病院に連れて行って、檻のある病院に数年いる羽目になったよ

友人がそうなったのは、尋常じゃないストレスに晒されたからで、長谷川さんも多分選挙に圧倒的敗北したりとか、家を晒された(といっても公に出てる住所なのでどうしようもないのだが)などなどで完全に限界超えてる

だれか長谷川の近くに残ってる人病院に連れて行ってくれ

いい奴とは思わないが、明らかに病気の人をさらし者にするのは見てて気分が悪い

2017-11-20

今日も近所の香害に悩まされ…

夕食時のこと。

やっと美味しいショウガ焼きを食べようと思ったら、

ショウガ焼きとは違う異臭が…。

しばらく鳴りをひそめていた近所の人の柔軟剤臭。

楽しい夕食時間は壊された。

家族みんなが異臭イライラしながら、

せっかくのショウガ焼きの味も味わえなかった。

さらに、またアレルギー反応が出始めていて、

微妙アナフィラキシーショック気味。

もっと悪化したら、また病院行って注射しなきゃいけない。

 

なんで、他人柔軟剤のために通院費も治療費も払わないといけないんだろう?

なんで、毒物含むって判明しているのに販売され続けているんだろう?

一昨日くらいにニュースにもなっていて、コメント殺到しているのに

国も企業もだんまり

 

そろそろ、今まで我慢してきた人々の我慢の糸も切れそうな気がする。

だって学校に行けなくなった人や、会社に行けなくなった人とか

人生奪われている人がどんどん増えているんだから

幼い子供が他の子供の柔軟剤のせいで、

喘息で苦しんで幼稚園にも行けなくなるって悲しいことだと思う。

 

過敏だからとか揶揄する人がいるけれど、

あん毒物の塊に反応しない人が「鈍感」なのだと思う。

でも、そういう人って危険物質が身近にあってもわからないのだから

死ぬのも早いんだろうなと思う。

医者もそう言っていたし。

さらに、柔軟剤にどっぷり浸かっている人はシンナー中毒患者と同じで

柔軟剤中毒状態らしい。

薬物依存みたいな感じなのだそう。

そのうちビニール袋に柔軟剤入れて吸い始めるかも知れない…。

 

あちこち炎症が起きてきたから、とりあえず病院行く準備します。

精神鑑定したいがどうすればいいのか

たぶんいつからおかしくなってると思うんだけど、客観的判断ができない。

鬱ではない、不調ではないのは体調からも分かる。

昔と比べて明らかに変化した点は次のような感じ。

 

10年以上遊んでいたいくつかの趣味楽しいと思えなくなった

・いつ死んでも満足している気がするが、死への恐怖も同時にある

・しばらくずっと心から笑ったことがない

・何を食べても感動しない

仕事プライベートでの関係性はむしろ良い

・たまにつまらないことで腹を立て自己嫌悪する

 

特に趣味に関しては一生ものだと思ってたのが

本当に大きなきっかけがなく、ふとやる気がなくなってしまった

それに加えて食への興味も急速になくなった

原因がわからないし鬱なら鬱で疑えるけれど

どうもそういう症状でもないっぽいので心理的変化が何か確認したい

自分心理テストができるかネットを探してみたけど

酷い内容しか出てこない上に

健常者を対象としてるのではなく

アスペルガー発達障害のための内容が出てくる

詳しい人がいたら簡単自己分析できる心理テスト方法

病院にいくならどこへ行くのが適切か教えて欲しい

 

鬱のときのようなどうしようもない苦しさもなく

どんどん無自覚感情が小さくなっていく

危機感もないがこれがもし止めないといけないことなら行動しておこうと考える

 

追記

ちょっと心理テストみたいな選択肢から選ぶ八試しにやってみた

 

あなた現実的タイプです。

きちっとした性格で、頼りがいがあり、人に対しても親切です。

論理的物事を考え、現状を正しく評価し、結果を予測する能力を持っています。さまざまな物事の原因をすばやく見抜けるため、理屈っぽい、あるいは悲観的な印象を与えてしまうことがあるかもしれません。しかし決して悲観的なわけではなく、物事がうまく進まないことがあっても、状況をうまく受け入れ、それに容易く適応することができます

やや内向的です。物事を深く考える傾向があり、一人での時間も楽しむことができますカリスマ性があり、温かく野心的で、鋭い知性を持ち、積極になりたいとき積極的。周りの人に大きな影響を与える力を持っているタイプです。

 

なにこれ本当に酷いな

占い心理テストをごっちゃにしてんのかな

ぜぶらのケーキ屋さん

すみません ショートケーキチョコケーキをください」

糖質に溺れたメンヘル野菜は一日350g摂るべき。このレシートプリントアウトして病院へ行こう。恐ろしい恐ろしい

2017-11-19

anond:20171119192820

検査で異常はないけど患者の症状の訴えはあるんだから医者が率先して即紹介状書くとするだろ?

病院でも色んな角度から調べても異常がなくて「気のせい」っぽい決着になるとするだろ?

「本当は異状なしだと分かっててたらい回し紹介状料をせしめた銭ゲバ悪徳医者」って評判流されるんだぜスゲーよな人類

絶対に…絶対紹介状を書いてもらうでござる!」ぐらいの強い意志表示がないと怖くて書けないと思うよ

anond:20171119192820

一番大事なのは「別の病院セカンドオピニオンもらいたいので紹介状書いてください」って患者の側から言う事だよ。何も言わないと「この診療に満足しているんだな」ってなっちゃう。軽症だと多少ヤな顔されるかも、だけど希望を伝えるのは大切。

なぜ医者紹介状を書かないのか

なんで医者って、症状があって来院してるのに、検査して異常が見つからなかった時、大病院や専門病院紹介状を書かない奴が多いんだろう。

CT撮っても異常が発見できなくても、咳が1年以上続いていたなら明らかに異常だろう。咳が正常な範囲生理機能とでも言うのか。何度診察へ行ってもただ処方される薬が変わるだけだった。

結局、遠いところにある大病院検査したらすぐ異常が発見され、病名が診断され、適切な治療をうけることができ、完治できた。

病院の方がCTの性能が良くて異常を発見できたそうだ。このまま田舎にいたらどうなっていたことか。

検査をして異常が「発見」できなかったからといって、異常が「無い」ということにはならない。1年以上続く咳が無かったことになるわけでもない。

自分の知見を持ってして診断できないのであれば、「今の私(設備)では対応できないが、何かしらの異常があるのは間違いない。」と考え、素直に大病院・専門病院紹介状を書くべきなのに、なぜそれができないのだろう。

自身病院がその分野の権威だというならば他者に紹介するのを恥と思うのは分かるが、田舎の寂れた病院の分際でそんなプライドがあるわけでもあるまい。

ほんと、田舎は毒だ。

大阪って、都会ってだからだろうか。交通量が多いために、騒音が多い気がする。

から近いと、電車の音。

たとえ郊外でも、高速道路から自動車バイクの音。

そして、飛行機

有料の自習室も、エアコンの音が私は気になってしまった。

みんなどこで勉強してるんだろうかと、思う。

スタバマクド勉強できるヤツは分かる。スゲーよ。

もうなんか、騒々しい。

ノーパソ拡げて、カタカタさせてる人、電車の中でも見るし。

図書館も、病院の待合室も、会話量が多いために、驚くよ。

  

みんな、高級住宅街に移り住むんだろうか。

  

  

キンタマの袋が異様に痒くなる

陰嚢湿疹てやつに1年半くらい前からなった。

最初半年くらいはまぁ我慢できるレベルだった。ほんとに軽くだけど水虫持ちでもあったので、それが玉袋にうつった所謂インキンタムシだと思って薬塗ってたんだけど一向に良くならなかった。

今年の正月あたりになると保冷財で冷やさないと眠れないレベルになり、たまら皮膚科へ。

事前にネット検索したら、寝る前に痒さが増したり、袋がカサカサになって皮が剥がれ落ちたりという症状があったので疥癬かい寄生虫病気なのかと思った。自分ペット飼ったりはして無いけども、他人ペット触ったり、動物触った子供に触った記憶とかはあったので。

受付は50代くらいのおばさんで、「今日はどういう症状で?」と聞かれたので「夜寝られないほど陰部が痒い」と正直に答えたら気のせいかもしれないけどふっって失笑された気がした。その時はそれどころじゃなかったけど後々考えるともし笑われてたなら腹がたつなぁと思った。隣にいた20代のお姉さんは無反応でありがたかった。(もしかすると反応が逆だったら嬉しかったのかもしれない)

受診にあたり、自分陰毛が薄いほうでは無いのでハサミでかなり短くカットして行った。当日朝に風呂も入って身奇麗にした。

診察で玉袋が痒いというと見せて、といわれたのでズボンを脱いでパンツのスキマからちんちんを持ち上げて該当部を見せた。具体的に言うとちんちんの付け根と玉袋の境目あたりから玉袋側にかけてが痒かった。

診断は「陰嚢湿疹」。疥癬かと思いましたって言うと笑われて心当たりでもあるの?って言われた。ステロイド入りの軟膏と乾燥を防ぐ軟膏を処方され、化学繊維の下着はやめて木綿の下着にしなさいといわれた。陰嚢湿疹も事前にネットで調べたが、原因不明の事が多く、疥癬なら特効薬があるそうなので薬一発で治ると思ってたのになぁとガッカリして木綿のパンツを買って帰った。ちなみに医者はおじいちゃんだった。美人女医とある意味しかたかもしれない。

ステロイド入りの軟膏の効き目はバツグンで、とりあえず痒くなって塗ると治まる。インキンタムシの薬は少しだけかゆみが治まった気がしたが、ステロイド無しの市販かゆみ止めはほぼ効き目がなかった。

とりあえずいいたいのは、これを読んだキンタマ痒い人は恥ずかしがらずに病院いきましょう。

なんで今頃こんな事書いたのかと言うと、原因が唐辛子の過剰摂取なんじゃないかって気がするから。これから唐辛子断ちをして様子を見るつもり。ぶっちゃけ唐辛子断ちって禁煙禁酒よりよっぽどキツイマジで

--

追記

低刺激性のボディーシャンプーで、風呂上がる時にタマタマは念入りにシャワーでゆすいでるから多分大丈夫だと思うけど、念のために石鹸にしてみるわ。ありがとう

貴ノ岩診断書について脳外科医が予想してみる

世間を騒がせている日馬富士暴行問題

やれビール瓶だの、アイスピックなどその場の状況も発言者によっててんでばらばらだし

その後の入院の経緯や、休場などもよくわからないことが多い。

その中で、一つキーポイントになるのが診断書だが、こういった診断書を書くことの多い市中末端の脳外科医がどういう経緯だったか予想してみる。

まず、書かれた病院済生会福岡総合病院。ここは博多のど真ん中にある大きな病院救急もやっている。全く怪しい病院でもない。

鳥取で行われた暴行について後日いってるんだから貴乃花親方としては、きっちり証拠を取ってやる、ぐらいのつもりで貴ノ岩を連れて行ったんだろう。

書いた医者宮城知也先生。直接面識は無いが、科研費とか論文見る限りでは頭部外傷を専門にされているベテラン先生のようで

求められるがままにへんてこな診断書を書いたり、ということは多分無いように思える。

こういう外傷の患者さん、特に暴行とかで証拠必要、となるとやはり精密な検査をすることになる。こういった有名人とか社会的問題に成りそうなとき

さらにその傾向が強いだろう。

したがって、電話、もしくは紹介で現役幕内力士横綱暴行を受けたということで受診になるというとペーペーではなくその日の一番立場が上(できれば部長)の

外来にまわされ、XPCTMRIとできる限りの検査をしたうえで診断書を書くという話になる。

で、内容。

「脳振盪(しんとう)、左前頭部裂傷、右外耳道炎、右中頭蓋(ずがい)底骨折、髄液漏の疑い」

脳震盪はよい。おそらく頭部を打撲した後ふらふらしているという自覚症状に基づいて書いている。そして脳実質についてはそれ以外の言及は無いのでおそらく

出血や挫傷などを示唆する所見は無かったんだと思う。

職業T2スター出血に鋭敏なとり方)で多少出血があっても陳旧性かどうかわから因果関係判断できないので危なくて書かないだろう。

で、左前頭部裂傷、右外耳道炎もよい。これは視診で判断できるし、右耳から出血もあったんだろう。耳鏡で見て血腫もあって、でも鼓膜は破損してなかったということで

この書き方になる。右側に張り手を受けたんだろうなぁという感じ。

問題は右中頭蓋(ずがい)底骨折、髄液漏の疑いである。画像骨折がもしあったら、「疑い」はつけずに断言する。なのでわかるような骨折は無かったのだろう。

じゃあなんでこんなことを書いたのかというとおそらく、受傷後しばらく鼻水か耳漏が止まらなかったという訴えがあったのではないだろうか。

頭蓋底というのは一般的イメージされる頭の周りを囲む硬い厚い骨ではなく脳実質と鼻や耳をしきるとても薄い骨で、ある程度の衝撃で骨折してしまう。

で、頭蓋底が骨折すると、そこから髄液がもれる。もれた髄液は鼻水もしくは耳漏として出てくることが多い。

リアルタイムで出ていればそれをテステープなどで検査して(鼻水は無糖、髄液は糖が含まれているのですぐに判断できる)髄液漏は判断できる。

でも疑いということは受診時はもう鼻水もしくは耳漏が止まっていて証明できなかった、

でも来る前は鼻水か耳漏が止まらなかった=髄液漏の可能性があった=微細な頭蓋底骨折があったのではないかという考えで

このような診断書となったのだろう。いずれにせよ、血腫もないし挫傷もないし手術するものもないし安静しかないよね、っていう結論だけど安静入院、っていう結末を予想する。

推測するに、できるだけ客観的に丁寧に診断書を書いた結果、こんな大事になったことで宮城先生困惑されているだろう。

少しでも軽い怪我として内輪でなあなあですませたい相撲協会とかから圧力もかかっていて、とっても大変だと思われるが、あまりこのようなことに巻き込まれ

多忙を極めるであろう日常診療に携わっていただきたいと思う。



追記(11/19):ご指摘ありがとうございます。貴の岩を貴ノ岩表記変更しました。予想という日本語の使い方については、申し訳ありません、今後気をつけま・・・

追記(11/20):元増田です。(この言い方でいいのかな?)反応が大きくてとてもびっくりしてますが、やはり皆さん興味があるところだからなのではないかと思います。思いもよらず放射線科先生からコメントまでいただいて恐縮です。

ところで、あまり深く調べずに元のエントリーを書いてしまい、改めてみなさまの反応をいただいてから記事をしっかり読んでみました。

病院サイドのコメントとして

 右中頭蓋底骨折については、患部をCTスキャンしたところ、骨折線とも考えられる線が確認された。ただ、もともと存在する縫合線である可能性が高く、過去の衝撃等が原因で生じた骨折線の可能性もあり、日馬富士暴行との因果関係も分からないものの、念のため右中頭蓋底骨折の疑いとしたという。

 また髄液漏れについては、右の空洞部分の一部に水がたまっている所見があり、単に右外耳炎による炎症が原因のものとも考えられたが、右中頭蓋底骨折による髄液漏れ可能性も全くないとは言い切れないため、髄液漏れの疑いとした。ただ、実際に髄液が漏れたという事実はないという。

 その上で、受傷から日数が経過したことを考えれば、髄液漏れが今後生じる可能性、つまり中頭蓋底骨折が生じていた可能性は「極めてまれである」とした。

というものを見つけました。そして外耳道損傷ではなく外耳炎であること、頭蓋底骨折ではなく中頭蓋底骨折であるということに改めて気づきましたので、いくつか訂正させていただきたいと思います。(みなさんの興味を引くのかわかりませんが・・・

まず外耳道損傷と書かなかったことについてですが、もしかたらこれは直視下で外耳を確認できなかったのではないかと思います。つまり耳が聞こえづらいという訴えで耳鏡でのぞいてみたところ血と耳漏で観察ができなかったのではないか。なので外耳道炎とした、ということです。

この言葉の使い方で、右外耳の異常が外傷と因果関係があるかどうかわからない、という担保をつくることができます。事後コメントの「単に外耳炎による炎症」という言い方もなんとなくその方向なのではないかと予想できます

また、これはうっかりしていたのですが中頭蓋底骨折の疑いだったのですね。一般的に鼻漏は前頭蓋底骨折、耳漏は中頭蓋底骨折で生じますので、鼻漏は存在せず、耳漏のみ存在が疑われる状況であったということを指し示します。

右の空洞部に水がたまるという表現からは、画像上(CT,MRI上)中耳、もしくは外耳に液性成分が認められたことが考えられます

したがって結論としては

CTとってみたら骨折線はまぁわかんない(多分縫合)。だけど外耳に水たまってるし受傷直後だし、髄液漏かもしんないし中頭蓋底骨折もあったんじゃないか?」という推測の元かかれた診断書なんじゃないかと予想します。

同業者の方は理解していただけるかと思うのですが、暴行とか事故被害者、というふれこみで診察、診断書となるとやはり被害者を目の前にしていることもあって、お気の毒に思って考えうる状態の中でいささか大げさな方に判断しがちなところがあります

宮城先生ももしかしたら、そういう心持で書いちゃった診断書が今一人歩きして大変になってて困ってらっしゃるのかなーと思い、だとしたらお気の毒で、自分反省しつつ、この騒動が早く収まることを祈らせていただきます

2017-11-18

ノロになった方がマシだったか

娘が嘔吐下痢になった。

病院検査はしてないらしいけど、感染経路的に多分ノロだと思う。

まだ下痢はしてないけど、咳があるのと指しゃぶりしてるから、家のあちこちウィルスがあるかもしれないと思った。

俺の仕事は穴をあけられないし、

嫁は臨月ということもあり、

二次感染するとかなり大変だから

万全を期すために、

嫁が娘を寝かせてる間に、

ウィルス対策ネットで調べて、娘が触ったりウィルスがいそうなところをハイター薄めたスプレーで拭いたりしてた。

そしたら、嫁から

神経質すぎて引く。

鬱陶しい。

なったらなったでしょうがないじゃん。

男らしくどんと構えててよ。

などとイライラと言われてしまった。

自分で気になることを自分でできる範囲でしているので迷惑もかけてないのに、

すごく納得がいかなかった。

俺が間違ってるのか?

もう価値観が合わなさすぎて、正直不健康になる。

anond:20171117134351

仮に復職できなかった場合、別の病院で働くという選択肢は無いのでしょうか。

anond:20171118153207

アンパンマンの方が圧倒的に人気でしょ。

子供が行くような病院ならどこでもアンパンマン絵本なりDVDなり必ずあるが

トトロは置いている方がレア

医療=金儲け

病院ボランティアではありません。

会社利益を出すことが目的です。

税金をガッポリもらうチャンスがあれば見逃すことはありません。

法律で認められていることであり誰も文句を言うことはできません。

 

この世の中は頭が良いやつが勝つようにできています

悔しければ一生懸命勉強して頭を良くする以外に方法はありません。

日本人バカなのは外国人よりも勉強量が少ないからです。日本人が怠けても外国人努力し続けます。足を引っ張り合うのは国内しかできませんから

日本人もっと努力しましょう。(私も含めてですが)

2017-11-17

anond:20171117205054

キミを支える人がいなくなるからじゃない?

例えば、君が使う道路治安維持必要警察(もちろん小さな政府希望するなら夜警国家的なのもありだ)、時々つかう病院?あと君には学校必要だった?まぁ必要ないという意見もあるしこれはビミョーか。河川が氾濫したらまずいよね?治水工事必要じゃないかな。こういったのは税金必要じゃない?

AIについてだけど、うーん私も人間の変わりになるくらいの強い知性が可能なら素敵だとは思ってる。ただ今回のブレイクスルーでそこまでいけるかなー、私はいけないんじゃないかなー、と思ってる。この辺は面白いから君も作ってみるといいよ。

anond:20171117204234

無知故に「若ければ起こらない」と言う誤った認識を広めようとした新聞社に対して

「若くても起こり得る事で高齢出産けが原因じゃないのに

高齢出産けが原因と誤認される報道を行い女性若いうちに出産すべきと押し付けるのは女性差別

と言う論調フェミニスト批判した、ってなら意味が通るかな。

出産母子ともに無事で当たり前・何か事故があったらそれは母親病院のどちらかが悪いのだ、

認識しているバカは数多いからね。

2000年なら大野病院事件以前だし、そういう認識記事を書くバカが多くてもおかしくはない。

と言うか大野病院事件自体が、そういうバカ記事書く新聞記者のせいで起こったようなものだし。

anond:20171117203233

具体的にどの訴訟ソースよろ。

もちろんこれは悲しい事だけど旦那病院を訴えたケースがあった。

高齢出産から妻が死んだのは病院のせい」という訴訟なら

病院からしたら「高齢妊娠して産みたいと言ったのはお前らだろ知るかボケ」でしかないし

何らかの出産合併症による死亡なら高齢出産とは直接関係くそ合併症の話になるはずで、

殊更に高齢出産である事を強調するのもおかしな話出産合併症は若くても起こり得る。むしろ「若ければ起こらない」と言う誤った認識を広める方が危険

あと35歳以上の初産を高齢出産とする、っていうルールもきえたんじゃなかったかな。

きえてないよ。

高齢出産を叩きたいがためのデマ臭が物凄い。

anond:20170804164547

理想中学生位の段階で老化については教えた方がいいよね。だって傷つく生徒いないじゃん?

これに関して言うと2000年前後位かな、高齢出産で亡くなった女性がいて、もちろんこれは悲しい事だけど旦那病院を訴えたケースがあった。

新聞各社で議論が沸く中で、女性団体から高齢女性出産するからと言って危険だというのはおかしい。それを可能にするのが医療のはず。女性蔑視につながる」ってクレームが入って、新聞社側が謝罪してた。あと35歳以上の初産を高齢出産とする、っていうルールもきえたんじゃなかったかな。フェミニズムがイケイケだった時代

その辺から高齢出産リスクは言われなくなった。

嫁さんに聞いてみても、高齢出産リスクなんて知らなかったって言ってる。

この辺、フェミニズムの減衰と共にまた言えるようになってきたようにも思う。

昔は性差を扱うのに非常に神経質になる必要があった(バカじゃなければ)今は若干カジュアルに言えるようになってきてる。

うちのクソ親の話

私は父親を一切尊敬出来ず、親しみも感じず、信頼もなく、早く勝手にのたれ死ねと思ってます

私にとって父はもはや反面教師以外の価値を為さない、血の繋がりだけのクソです。

子にそんな風に思われたうちの父親の特徴を列挙したいと思います

世のお父さん方にこうはならないよう活かしてもらえたらと思います

■幼い子供暴力を振るう

私は幼い頃、泣いてたら泣くなと暴力を振るわれました。

鉄製の鈍器で振るわれたこともあり、死を意識たことをずっと覚えてます

子供暴力で泣き止むわけもなく、最終的には家から締め出されたりしました。

こうした暴力から身を呈して救ってくれたのはいつも母親です。

子が大きくなると暴力は止みました。

■思い通りにならないと癇癪を起こす

子供の頃は暴力も含まれました。

今は物に当たり散らしたり、死にたいなどと宣ったりします。

とっとと死んでくれたら良いんですが、宣言して死なれると死なせたみたいになり、引きずってしまうので、子供じみた最低の言い訳ながら、人の良い家族には有効です。

ただし、愛情や信頼や尊敬と言ったものは当然消え失せます

早く心臓発作や脳梗塞でも起こして突然死してくれないかな。

離婚についても離婚したら死ぬと言って母を脅しており、本当下劣です。

昔は私たち子供のために離婚しない道を選んだ母ですが、こんな子供じみた事言い出すとは思わなかったんだと思います

■母(妻)を家政婦かなんかと思っている

子にとって親と言うのは父も母も本来大切な存在です。

我が家では母親が善性の人の見本となり、育ての親として認識されています

そんな母を父はぞんざいにしか扱いません。

掃除洗濯料理と言った家事から自分嗜好品(酒、タバコ)の買い物まで。

更には自分の通院や車の車検やら家の契約関係やら、母を一緒に連れて行って管理を全て投げます

挙句の果てには自分の友人が来た時に居留守を決めて全て母親対応させたこともありました。

もはや意味がわかりません。

子育てや昔飼ったペットの世話ももちろん全て母親任せでした。

お茶を汲む、風呂を沸かすと言った些細なことも、自分タバコを吸って来るからなどと意味不明供述をしながらさせます

母が寝ていても、風邪などで床に伏せていても当たり前のように言います

今では子も母をフォローして回しています

■話が出来ない

父は自分の思ってることが全てです。

会話は一方通行家内の言うことは聞きません。

亭主関白で、自分を凄く見せるためのような、薄っぺらい事しか言いません。

口癖は「いいこと教えてやろうか?」で、クソどうでもいい事しか言いません。

人が風邪を引いてたりすると風邪を引いたのか聞いて来ます心配してるわけじゃなく、二言目は自分調子悪い、もしくは風邪引いたアピールです。

もうこちから声をかける事はなくなりました。

その癖、外の人から言われたことは影響を受けてころっと意見を変えたりします。

時には言われたことが行動に直結して、クソどうでもいいことや、すぐにはどうにもならないことを、すぐどうにかしようと収まりつかなくなり喚いたりします。

しかししばらく経つと忘れたかのように何も言わなくなります

最近では自分母親(祖母)を家に引き取ると言う話が顕著でした。

祖母認知症で足も悪く、バリアフリーでもなんでもない我が家で引き取るのは無理だし、移動したら絶対認知症悪化します。(一度外泊した時、早朝に脱走して一人で家へ帰ろうとされました)

父は自分絶対に面倒見る(100%あり得ません)やら、聞いてくれないなら死ぬなどと宣いましたが、母がどうにかなだめてあれから半年祖母に関して全く何も言わなくなりました。

結局、父は内弁慶亭主関白な上、計画性がなく、死ぬ勇気もない意気地なしで、ただ弱いものに当たり散らす本当クソのような男なのです。

仕事サボる

父のダメさ加減は大人になって、社会人になってより見えてきて、より落胆しました。

父は仕事を週に2日くらいのペースでサボります

公務員の為せる技です。

前述の風邪引いたアピールとのコンボです。

公務員なので土日はもとより休みですが、合わせて5連休みたいなことが珍しくありません。

もちろん風邪だろうが体調悪かろうが病院は行きませんし、酒はしっかり飲みます

一度だけ、サボってるのを見て呆れているとサボりじゃないと言ってきたことがあります

最近では嘘か本当か知りませんが、うつ病と診断されてるらしく、それを言い訳にして調子の悪さをアピールしてきます

うつ病と診断される前の父と診断された最近の父、我儘加減も何も変化ありません。

ずっと平常運転自己中で我儘で癇癪持ちです。

ちなみに最近ではうつ病から優しく接しろと母に命令したりしてます

母の普通の指摘に「言い方がキツい」と言い、すぐ癇癪起こしてます

■小遣いは月一万円

父の外向けの自分は小遣い少なくてつらいアピール定番ネタです。

この一万円に、昼食代、酒代、タバコ代、ガソリン代、飲み代(飲みは一回一万円)などなどは含まれません、服なども買い物は母にさせる主義なので含まれません。

ソファテレビなどはもちろん家のお金を出させてます

何に使ってるんですかね。

早く保険金にならないかな。

家内のものは俺のもの

から人が買ったものを羨ましがり、勝手に手を出す傾向がありクソ鬱陶しいです。

最近では弟が飼い始めた猫にまで勝手なことをしています

弟が付けた名前や、育成方針ノミへの配慮などを一切無視し、自分名前をつけたり、他の人間がいない時(仕事サボるので一人が多い)に放し飼いにしたりしてます

その癖自分の部屋でノミが見つかると大騒ぎしてバルサンを買って炊けと家内にさせようとします。

正直殺意しか沸かない。

少し前には家の金がないのに勝手風呂改装の話を進めて、当たり前のように子に支払わせました。

300万。

ちなみに礼もなく。子に支払わせた後のセリフは「子の金は借金じゃないから気を使わなくて済む」です。

法務局公務員らしいですが、法の下に訴えていいですか?

正直殺意しか沸かない。

些細なことから大きな事まで、尽きる事ないクソのエピソードですが、掻い摘んで特徴挙げました。

もとい愚痴りました。

正直血が繋がってるのも嫌なくらいだし、最期はロクな死に方も葬いもないと思います

ももういい大人ですが、絶対にこんな親や家庭は嫌ですね。

父は空気が読めないので、家族に一切受け入れられてない家でも好き勝手できて居心地良さそうですが。

とにかく、私は母がいてくれた事で救われました。

父は反面教師にしていい家庭を築きたいと思います

ただし相手はいない。

anond:20171117103325

増田女性なら本当に怖かったですね増田はなんにも悪くないよ(共感性パーフェクトコミュニケーション)

増田男性なら報告の主観性差し引きして考えると増田の方がよりキチガイであった可能性を排除しきれないので病院警察で話を聞いてもらうのが確実だと思う

2017-11-16

anond:20171115092232

ブコメざっと見したら自分は何とかなったか増田姪も何とかなる系のコメ散見されるが、私の義弟はちっとも何とかなってない系なのでなんとも言えない。

私の義弟場合、おそらく発達障害か何かなのだろうが判然としない。精神科受診させた方が良いのだろうけど、義母がその必要は無いと考えていて義弟本人は人間不信で知らない人に会うと手が震えて止まらなくなるらしく、医師に診察してもらうのも嫌だし病院の受付の人も怖い、待ち合いで他の患者に見られるのも怖い、だから受診するのは嫌なんだそうだ。

兄嫁である私の事も怖がっており私が義実家訪問すると義弟は部屋に引き込もって出て来ない。

義弟小学校高学年頃にイジメに遭って以来引きこもり続けており、現在20代半ば。

義母は「あの子可哀想な子なんだからこのままそっとしておけばいい」と言い、ほったらかしにしている。

義父は数年前に亡くなり義母義弟の二人暮らし最近義母も歳で体のあちこちが不調の様だが、それでもまだ働けるといって義弟をずっと養い続ける気でいる。

夫と義妹はずっと無関心・非介入を貫いて来たが、最近になって急に危機感が沸いて来たらしく、義弟を無理矢理にでも仕事に就かせようと話し合っていた。私はいきなりそんな事したら義弟自殺してしまうんじゃないかって反論したが、お前は他人なんだから黙ってろって言われてしまった。

しか義母義弟を外へ出したがらないので、結局夫と義妹は匙を投げたらしい。

発達障害の子が親の尽力と本人の努力で何とか社会復帰したとかそういう話を読むとやるせない気分になる。結局、身近な人間次第なんだ……。

2017-11-15

Boとの出会い

Boは両親の離婚後、弟と母親と一緒に暮らしていた。

Bo母親は、仕事から帰るとすぐに、ゲーム世界に逃げていた。そして、ある日、Bo母親は、ゲームで知り合った人と暮らすと言って、弟だけを連れて出て行ってしまった。

Boは、わたし再婚をして一緒に暮らしている父親のところにやってきた。

こうして、わたしBoは一緒に暮らすことになった。

こう書くと、まるでBo母親がとんでもない親に見える。

でも、実態は、かなり違う。

なぜなら、この頃のBoは、もうとっくに成人した社会人から。。。。。

わたしBoと初めて会ったのは、Bo小学生の時。一緒に暮らし始める10年以上昔のことだ。

Boは、わたしボランティアで手伝っていた子ども英会話教室にきていた。

とてもおとなしくて、おだやかで、優しい子だった。が、なぜか彼の席の隣に座ろうとする子がいなかった。

しばらく観察していると、理由が分かった。すぐ隣に座っている人がいるのに、大きく手を振り回したり、突然、椅子を大きく動かして立ち上がったり、と周囲にぶつかるのだ。

Boと同じ学校から来ている女の子に、学校の様子を聞いてみると、「Boは突然、殴ってくる。にらみつける。だから学校でもいじめられている。」とのことだった。

しばらくするとBo英会話教室に来なくなった。

気になって家に連絡をしてみた。

両親が離婚をして、母親と遠くに引っ越して行ったか教室はやめますとのことだった。

数年後、SNSBo父親を見つけた。Boの近況が気になって、連絡を取ってみた。

月1回程度、面会している。面会のたびに、一緒にゲームをして過ごしている。とてもゲームが上手で、強くて、元気だ、とのことだった。

ああ、じゃあ、英会話教室に来ていた時は、両親の離婚精神的に不安定だったのかな、杞憂だったのかな。

そう思った。

そんなこんなで、Bo父親交際を始めて、Boとも年に数回会うようになった。

会ってみて、すぐに、やっぱり何かがおかしいと感じた。

だけど、当時は遠慮もあって、Bo父親にははっきりと言えなかった。

その後、Boは進学や就職等の節目のたびに、いろいろとつまづき、わたしと夫がサポートをする、というようにかかわり続けた。

Bo高校生になったころには、わたしは、明らかにBoには何かの障害があると確信していた。

だけど、夫はわたし意見に一切耳を傾けなかった。

だけど、一緒に暮らし始めてしばらくして、夫も、Boは何かがおかしいと認めて、ようやく病院に連れていくことができた。

こうして、21歳のBoに、ようやく病名がついた。

ADD+軽度知能障害、俗にいう「発達障害」だ。

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