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2019-01-22

anond:20190122185805

別に来てもいいんだけどさ。高すぎんねん。

それでいて朝のニュースやら昼の番組の合間やら特集やらで自分のとこの番宣するのがくっそむかつく。

CMだろあれ。なんで俺の金でてめぇのCM作ってんだよ。

2019-01-20

僕らはいつも以心伝心していない

親と口論をした。

テレビを見ていて、マルトリートメント特集になったから、子供の頃、何も悪いことしてないのに、あなた自分を殴って蹴ったこと覚えてるか?と聞いたら、

(マルトリートメントとは大人の子供に対する不適切な養育や関わり方をいい、身体的・性的心理的虐待ネグレクト包括的に指す。 参考:ウィキペディア)

「あーそんな事があったのか。今は後悔してるよ」って言われた。

その軽さからカチンと来てしまって、何だその態度は?こちとら十数年間心に刺さっとるんじゃい!となって口喧嘩が始まった。

堪え性がないのは私の弱みだ。

親の言い分はいくつかあったが、最も考えさせられたのが

「親と子は友達以上の関係なんだから、我が子に暴力を振るったことは口には出さずとも反省していることは伝わるはず」

という主張である

暴力沙汰があったという事実を忘れてその言い分はどうなのかって思うのだけど、心に残るフレーズだった。

言葉謝罪するのは勇気がいる・・・と私は思っている。(他の人からしたらなんのこともないのかもしれないが)

酷いことを友人にしてしまたから謝ろうと思っても、時間が過ぎて謝るタイミングを逃してきたことが今までで何度かあった。

幸い友人は許してくれたから今でも仲は良い。こうなると謝らない自分クズさに拍車がかかる。ごめんなさいK君。

数十年一緒に過ごす家族ならなおさら言葉での謝罪大事だ。今回の一件も伝わってないか喧嘩になったわけだ。

この駄文を見ている人の中で、思い当たる節がある人は是非行動に移してほしい。心のモヤモヤが晴れるかもしれない。

大事ことなのだけど、「後悔の念が伝わってない方が悪い」というのは大きな間違いである。

口に出して初めて他人に伝わるのだ。空気を読めなんておかしな話だ。お前が空気を読んで謝罪しろ

なんやかんやあって今回の口論は、心のモヤモヤを取るきっかけになった + 社会で生きる教訓になった。

10代前半に親にされたことは、良し悪し関係なく死ぬまで心に刻みつけられるだろう。

大人になったら一度親と真正からぶつかってみるのも大事なことだと思う。

2019-01-19

最近コンビニスイーツが苺ばかりで辛い

本物の苺はともかく苺味が嫌いだから、早く苺特集が終了してほしい。

[][] 奨学金借金してまで日本大学に行くメリットはない。貧乏人こそ日本脱出して海外留学せよ!

EUなら学費ゼロ大学に行ける。

留学中に永住権の取得方法も分かる。

雇い止めに加え、700万円を超える奨学金の返済が重い負担となっていた。Kは、夜間のアルバイトも始めていた。

2019-01-16

anond:20190116163024

今までスマートとか置かれてたのに、急にイケオジ特集雑誌置かれて戸惑った。

30歳って書いたけどもっと対象上かもしれんわ。

https://twitter.com/kaneda_junko/status/1084827920680407040

フェミニズム」を特集する記事男性同士が対談したら炎上間違いなしのに、「男性学」だとなぜか女性同士が対談する。

2019-01-15

SPA署名が集まった簡単理由

実体を知らない見当違いな意見ばかりなので、短く解説してやろうか。

小川たまかがこんな記事を書いてたが。全く実体が分かってないな。

「ヤレる女子大学ランキング批判に戸惑うメディアの人へ

https://news.yahoo.co.jp/byline/ogawatamaka/20190113-00110991/

もっと意外だったのは、普段ジェンダー問題について反応が鈍いように感じるネットニュースコメント欄などでも、週刊SPA!(以下、SPA!)編集部否定的コメントが多かったことだ。

この理由なんだけどね。実は、以下の記事でも、このSPAの件の署名リンクをしてるのよ。そこに、何て書いてある?

扶桑社「週刊SPA」に「女性を軽視した出版を取り下げて謝って下さい」との切実なる訴え!

https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/35362678.html

日本人女性に対するこういう見方日本人ではなく、まるで在日である


内容も、朝鮮人女性歌手朝鮮人の話も多く、巻頭ページも朝鮮人DV逃亡犯の菅野完が書き、記事には香山リカもいた。


最近では反日在日がよく使う「ネトウヨ」も特集していた。

ネトウヨは、普段からSPAネトウヨ批判記事に頭が沸騰していて、こんなSPAはさっさと廃刊しろととか思ってたわけ。そこで、このランキング問題があったから、それを利用しただけ。小川たまかが言うような否定的コメントが多いのは、「在日SPAは許せない」という、ネトウヨお決まり妄想から来てただけなんだね。

小川たまかはそんなことも知らずに、つまりネトウヨ在日SPAめ!と普段から思ってたから利用されただけであることを知らないで、「私たちは支持された」とか思って痛いなぁ。

山本和奈とかも、「私は支持された」と思い込んでると大間違いなのはネトウヨ在日認定した対象を叩きたいだけで、それで、今回は、ネトウヨ署名たから伸びただけなのを知らないことだな。実際、ネトウヨブログ署名しろってリンク貼ってんだもの

その理由は、「ネトウヨ批判在日SPAを許すな!」だからね。

小川たまかが、ネットニュースコメント欄と言ってるが、それってヤフコメコメントだよね。それが否定的意見をしている過去コメントを見てみろ。在特会支持してるような、「在日韓国人はゴキブリ!」とかを支持してる層が、SPA批判してるわけよ。それは、SPAネトウヨ批判を繰り返してきたからだよ。

少しは、調べてもの言え。

2019-01-14

NHKスペシャルネット登山家の死のやつを見たけど

ちゃん功罪が書かれていたというかどちらかというとアンチ意見をメインにして描かれてたというのが印象的だった。遺族の了承もある程度はとった上で、これだけ死んだ人の失敗を伝えられたのは流石だなと思った。

一方で、今後放送が予想されうるだろう番組についても思いを馳せた。昨年殺害されたHagex氏について。犯人裁判が終わった頃のタイミングに合わせて、彼の人となりと最期を追った番組NHKスペシャル民放世界仰天ニュースなんかで特集されるだろう。その時にここ増田投稿されてるようなアンチ意見Hagex自身特定の人へのアンチ煽りをしていた件:家族晒した件など)をどのように扱うのだろうか。多分無視されるのではないか、とも思った。

やや意地悪な仮定だとわかって聞くけど

もし、女子大生のみを対象とした性愛傾向のある人、が、LとかGとかBとかTとかくらいの人数いたら、SPA特集も、一定の傾向を持つ方向けのよりよい出会いガイド記事ですってことで済むんだろうか?

LとかGとかBとかTとかと、あとそれ以外(ノーマル?N?)と、何が違うんだろうか?

おしえてLとかGとかBとかTとか女子大生のみを対象とした性愛傾向のある人とかそれ以外のひと!

2019-01-08

最近拝金主義的風潮

ちと度が過ぎてやしません?

例の総額1億のお年玉企画とか。

世の中金!金!金!稼いでなんぼや〜

コンサル!外銀!商社起業起業起業!圧倒的起業

そして、そんな風潮に自分も毒されつつある。自分賞与一喜一憂して、世の中の金持ちを妬み、羨み、テレビ貧困特集を見ては、自分はまだマシと安堵している。

俺は俺を取り戻したい。

anond:20190107234436

多分胸板

糸井重里ホモが語るファッションみたいな特集

胸板薄い男性は襟付きの服で誤魔化しましょうみたいな文章があったのを覚えている

2019-01-06

anond:20190106115228

レスありがとう

この問題には

1「なぜ語る人がいないのか、いるとしたらどこか」

2「そもそも語るべきエロコンテンツがそのメディア存在たか

が混在してる

 

 

わいの主張はまあ古い事例ではあるが影響は大きいと思うねん

2「裁判リアル事件が強大な牽制球になっとるので語るべきコンテンツがつくりづらくあっても流通し辛い」

1「流通しかけた一般書籍もあったが裁判でのみ語られ、しかも結局流通させないという判決だったためいない」

 

YOUの主張は

2「新しい時代ではコンテンツはあるにはあったが脱エロしていた」

 

両方とも1についての回答にはなっとらんのやなこれが

 

まあ、官能小説本についてはan-anとかが定期的に特集やっとったで、女性も読みやす作家はこれ!なんて

2019-01-03

これまで百合とか興味なかったけど今年は百合を読みまくらなければならないという電波を受信したので新宿紀伊國屋SFマガジン2月号「百合特集」を買いに来た

ついでに百合漫画を一冊買った

でも紙で買い続けるとスペース圧迫するからkindleメインにするべきかなあ

漫画カラーページとかあるから紙で買う方がいい気もする

あとゲイ漫画にも興味あるんだけど検索語が悪いのかBLしか引っかからない

BLには興味が持てないので困る

2019-01-01

テレビ大晦日元旦に産まれ赤ちゃん特集してたんだけど

両親ともブッサイクでしかも産まれたての赤ちゃんブサイクビビった

赤ちゃんあんなにブサイクしか女の子……

てかあんな見た目なのに中出しして子供作ってるという事実が恐怖

容姿だけはまともに産んでくれた親に感謝しないといけないなと思った新年1日目

2018-12-30

「冴えない彼女の育てかた」特集 原作イラスト・深崎暮人インタビュー (3/3) - コミックナタリー 特集・インタビュー

 

──なるほど、それは描き手でないと気付かない視点かもしれません。また、「冴えカノ」1巻が出た頃と今を比較すると、深崎さんの絵柄は大きく変わりましたよね。

そうですね。絵のトレンドは目まぐるしく変わっていくので、ブラッシュアップしていきたいとは思っていたんですが、明確に変えたのは「冴えカノ」のアニメ化きっかけです。キャラクターデザイン高瀬智章さんの絵が「今後のトレンドになりうる絵柄だな」と感じたのと、原作アニメとの距離を縮めたいという思いもあったので、いいタイミングだったと思います高瀬さんにキャラデザ担当していただけてよかったです。

『「冴えカノ」1巻が出た頃』は「また随分絵柄変えてきたな…やっぱり一般向けというか全年齢向けを意識したのかな?正直キャラデザの魅力は落としたような気がするけど」というのが個人的感想で、アニメ「冴えカノ」~「冴えカノ♭」の頃には「え!?もうコレ完全にこのままc○mic阿吽の表紙飾れるよね?」と吃驚した記憶がある。よって「明確に変えたのは「冴えカノ」のアニメ化きっかけ」と言ってる事にはどうしても納得できない。元々成年向け作品カワイエロさ全振りの絵柄を追求し一般向けではエロカワイさを抑えてスタイリッシュの方向を模索していた筈が、いつのからか「カワイエロさ全振り」のキャラデザ男性のみならず女性にも一定の支持を得るようになったので、だったらもう成年一般区別して仕事しなくていいやという感じになったのが正にこの深崎という人だと勝手に思っている。

2018-12-29

小説を書くこと、がかなり流行し始めている

メソッド本や自動成プログラムリリースするなら善は急げだぞ

しか若者だけじゃなくてかなり上のおっさんじいさんらも食いついている

女性向け雑誌でも書き方指南特集とかそのうち始まる

おこもりプレイスみたいなのが引く手あまたになる

文具やツール売れ筋になる

発表サービスを上手く作ったら必ず儲かる

平成の大体の流行を当ててきた俺が言うのだから間違いない

文章に対する文章通貨がわりになる世界が来る

2018-12-28

怪談と隣人―波勢邦生「トナリビトの怪」を読む

【読んだもの】本を購入しようと思ったら、リアル書店ネット書店最近では出版社による直販(弊社もやってます)などさまざまなあるかと思いますが、今回ご紹介したい『アーギュメンツ#3』という評論誌は「手売り」、つまり関係者による直接販売というきわめて珍しい流通チャンネル選択した書籍です。売り方の時点でかなりチャレンジングな企画なのは明らかで、魅力的な論稿も多数収録されているのですが(レイ・ブラシエ(佐藤正尚訳)「脱水平化―フラット存在論に抗して」や、大前粟生さんの小説断崖」もすごかった)、その中の波勢邦生さんの論考「トナリビトの怪」が本当に本当にすばらしかった。ので、今回はそれについて書きます

当該論考のテーマをおおきくまとめると、理性的自己判断できる存在としての近代主体(いわゆる「強い主体」)の淵源にあるものとしてのキリスト教という一般的イメージに対して、ハワイ日本沖縄におけるキリスト教受容史をふりかえることで別の可能性(本書でいう「隣人」)がたちあがる場としてダニエル書・イザヤ書を読みかえすという試みといえます

いろいろ論じたい点はあるのですが、とくに筆が冴えるのは、小原猛『琉球奇譚 キリキザワイの怪』に紹介されている怪談ジーマー」の話です。曰く、ある男性が「ジーマー」という老婆に「神様用事の手伝い」を頼まれる。それは波上宮という砂浜で、彼女三味線に合わせて民謡を歌うというもの。そこで事は起きる。

知ってる歌は歌い、知らない歌は手拍子うつ適当にこなすうちに背後の砂浜に人が集まりはじめるが、おしゃべりの中に英語やうめき声が聞こえるなど、奇妙な何かがそこにあった。徐々に不審なおもいにかられたその男性は後ろを振りかえる。「すると、そこには誰もいなかった」やがて夜も明けて、ジーマーの三味線も鳴り終わったあとに砂浜をみてみると、声が聞こえた場所には子どもをふくめた無数の足あとが残されていたという。こうした情景に、その男性は戦争太平洋戦争のことか?)の傷跡を読みとり、波上宮鳥居を抱きしめて泣く。「みんな死んでしまった。父親も、幼馴染の友達も、学校の恩師も、みんなみんな死んでしまった。自分は生き残ったが、果たしてこれは良いことだったのだろうか。自分のようなくだらない人間が生き残って、優しく勇気のあった友達や、才能のあった人々が死んでしまう。この差は何なのだろうか?」(30ページ)

この「ジーマー」は沖縄固有の物語ですが、波勢さんはここに「死者との交換可能性」という「怪談本質」を見ます。生者と死者の想像力が同時に起動する場所、そこに怪談という物語は立ち上がる。そして同論考にとって重要なのは、この「怪談想像力」はキリスト教テクストにも見出されるという点です。

(「怪談として聖書を読む」というこの箇所は本稿でもっとも屈折し、そして読みでのある所なのですが、そこはあえて飛ばします。気になる方は「アーギュメンツ#3」をお買い求めください)

この怪談という想像力からみて、「西洋近代的自我による主体区分による解釈は、恣意的グロテスクな切断」(34ページ)となりますしかバベルの塔神話が示すように、神は常に「言語文化を奪われたものの側に立ち上がる」。つまり強き主体の側にではない、という点が重要です。

「神は奪われ排除されたものの側に立ち上がる。歴史と非歴史境界で『主体』と『弱い主体』を隔てる壁は消失し、ありうべからざるものが現れた。」「ぼくはそれを『隣人』という言葉に求めたい。なぜなら聖書において隣人とは、まさしく自他の交換可能性を示す言葉からだ。」「隣人が現れるとき、『神を愛せ、己を愛するように隣人を愛せ』というイエスの声が、聞こえ始める。隣人は、神の赦しを伝達するぼくらの似姿であり、またぼくらの赦しを待つ異形のものでもあったのだ」(35ページ)

ここで提示された「隣人」は、大仰で圧倒するような<他者>、私たち理解を拒む絶対的な<他者>ではないでしょう。どこにでもいるあなたであり、わたしであり、そして誰かです。これはブルーハーツの歌に出てくるような、といっていい。そう思います。(すこし恥ずかしいけれど、いや、しかしそう言ってしまっていい)

「隣人の思想」、波勢さんの論考が到達した地点をそう呼んでいいと思うのですが、ここで示された思想の内実とともに、この思想に至る論述あくまでもキリスト者としての波勢さんの信仰に貫徹されている。ここに本稿のもうひとつの傑出した点があります

たとえば「昨年11月、九三歳で祖父が死んだ」ではじまる本稿は、「キリスト教信仰告白せずに死んだ祖父天国でないどこかへ行ったのではないか不安になった」という文章地の文で、鍵括弧抜きで出てきます。たぶん信仰をもたない人にとってこの一文は、理解の遠い、「向こう側の人」の言葉に聞こえるのではないでしょうか。(本稿の最後、註のラスト文章も「神に栄光、地に平和、隣人に愛と怪。感謝して記す」です)

聖書怪談として読む」という本稿の試みをもし信仰をもたない人がするならば、さじ加減をまちがえたとき即座に「他者信仰否定」になるでしょう。でも、波勢さんはあくまでも信じることで聖典を読み替える(またはこれまで読まれなかったものを読み解く)という姿勢を貫く。そこにこのテクスト独特の緊張感と救いがあります

イスラーム法学中田考先生や、このたび『トマス・アクィナス』でサントリー学芸賞を受賞された山本芳久先生などもそうですが、これまで護教論や宗学として避けられがちだった信仰自身による学問考察のいくつかには、相対主義決断主義あいだでさまよう私たち課題を乗り越える何かがあるように思います。私にとって本稿はまちがいなくその一つです。そう断言していいものがこの論稿にはあると考えます

以上、編集Aは自社本を紹介していないどころか本すら紹介していないのではないか疑惑もあるのですが(広報誌とか、雑誌特集号の論稿とか)、これにて「トナリビトの怪」の長文の感想を終わります。ご清聴ありがとうございました。

2018-12-27

anond:20181227162951

さまざまな社会状況の変化を受け、いま再び「男性学」が注目を集めている。

男性男性として抱える困難を真摯に見つめ直しつつ、しかフェミニズムに対する不毛アンチに陥る危険を注意深く避けながら、

男性性のあり方を批判的かつポジティヴ思考する途はあるか。

特集ではセクシュアリティコミュニケーション教育労働福祉といった多様な観点から「男」なるものの来し方と行く末を思考する。

こういう趣旨雑誌に乗ると知っててインタビューに答えたなら同罪でしょ。

何だよ「フェミニズムに対する不毛アンチに陥る危険を注意深く避けながら」って。「男性性のあり方を批判的かつポジティヴ思考する途はあるか」って。

フェミのケツの穴を舐める」ことと「男性批判する」ことは前提じゃねーか。

2018-12-26

anond:20181226200600

当事者が好きでやってることだから仕事を奪うのが酷

それに運動部系の芸人特集も多いのに、なぜ逆の個性は隠さねばならんのか

高学歴芸人みたいにIQ低い芸人もやって欲しい

2018-12-25

anond:20181225211030

80年代前半生まれ

小学生コロコロから入ってジャンプに移行 オタク系はサンデーヤンキー系はマガジンを並行

中高生になると週刊少年誌漫画子供っぽくなって購入から離れて

エロ目的で、グラビア表紙に釣られて青年誌に移行(ただしあくまで表向きの目的漫画

エロ目的で、他の情報誌なんかも求めはじめて、そういうところに載ってるコラム特集なんかをきっかけに、別のサブカル雑誌に移行

こんな感じじゃね

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