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はてなキーワード: 大学とは

2019-10-18

不祥事ばかりの某大学

やたら不祥事

起こしまくっている大学があるな。

あの大学、ほんとうに

ろくでもないと思う。福沢先生に謝れ。

広告研究会もそうだし

アメフトの件については くだらないな。

もっとくだらない話をひとつしよう。

僕の 両親は共に その大学関係者である

教授職だった 片方 が

当時 学生だった もう片方 に

ストーカー"まがい"のことをして

結局 わりと強引に結婚し、僕が生まれた。

というもの

特定を防ぐために どちらが

母で どちらが 父のことかは 伏せる

学生サークルが ろくでもない、

という風潮だが 個人的には 教授職含め

職員も、ろくでもないと思った。

それだけ。

2019-10-17

anond:20191017230116

共働きが主流の今、大学で粉かけとかないと自然出会い自体がその後存在しないしなあ。

よっぽど積極的に動こうとしないと出会えないからそのためのモチベーションが死んだら後はもう可能性ないな、確かに

anond:20191017222633

君は大学受かるよ!

うちにも受験生がいる。

がんばろう。

私に、君は大学受かるって言って下さい














頼んだ!!!!!

巨乳がとても嫌い

小学校3年生で保健室先生に「ブラジャーをつけなさい」と言われた。Tシャツから透けて見えるブラジャーを触られたり後ろから弾かれたりすれ違いざま偶然を装い胸を捕まれたりした。とてつもなく痛かった。水泳の授業が終わったあと女子更衣から自分ブラジャーけが無くなった挙げ句サッカーのように蹴られたのか体育館の上のところにひっかかっているのを見た。じぶんのものだとは恥ずかしくて誰にも言えなかった。親にも。

その後もどんどん胸だけは大きくなりとてつもなく目立つようになった。自分名前を聞けばあああの胸の大きい、と言われる。同性はまだいい。それに対して揶揄するもの嫉妬か何か何らかの悪意を持つものも成長期の乳房ときにひどく痛み自分と切り離せないものだと知っていてるから

問題は異性。不躾な視線おかしく、なぜかそこに触れるようにぶつかってくるおじさん。説教してくるものもいた。お前がそうやって強調するから!と。ごく普通制服女子高生に対して。今なら相当なただのクソみたいな奴だな!と思えるけれど本当にショックだった。

服装で「ただのふくよかなひと」になれるようになって大学からは少し楽になった。猫背なのは治らない。

本当に不躾な性欲を感知できる部位だなあと思う。とてもとても気持ち悪い。

献血ポスターに憤る人たちへ

献血ポスターに憤る人たちへ

献血ポスターイラスト問題が、連日タイムラインを賑わせている。私のタイムラインでは大元ツイートは流れてこなかったが、オタクオタク献血賞賛し、"環境セクハラ"をこき下ろすツイートがちらほら見られた。シンプルによくわからん、と思った。私自身もオタクから人のことを言えないのかもしれないが、オタクオタク賞賛するのが好きすぎる。献血は確かにえらいが、そんなに過剰にオタクだけ褒めそやすのはどうなのか?それにセクハラは色々な問題を抜きにしてもまず透明化したらダメなのでは?とさまざまな思いが巡り、このオタク献血賞賛ムーヴがどこから来たものなのか調べることにした。

先に結論を述べておくと、「二つの議論を一緒くたにして考えるからダメなのだである

この一文だけで察してくださる方もたくさんいることだろう。そんな方にとっては、以下の文章にさして内容はないと思う。煮るなり焼くなり好きにしていただきたい。

さて、今回の件の発端となったのは、恐らく弁護士のこの方による引用リツイート

https://twitter.com/katepanda2/status/1183729350207623169?s=21

渦中のポスターは、漫画「宇崎ちゃんは遊びたい!」のヒロイン、宇崎花ちゃん献血コラボキャンペーンポスターである

文字通り絵に描いたような爆乳で困り眉の女の子が、挑発するような台詞・表情で』献血を促している。

多分、弁護士の方がここで問題にしたいのは『』の部分だけだ。献血を促すこと自体文句を言っているわけではない。ポスター採用されたキャラクターの造形に問題があるという話で、漫画アニメ作品採用されることに不服があるわけではない、と思いたい。このていで話を進める。

話は変わるが、Twitterランドスラム街である。日々クソデカ主語極右極左クソリプパクツイデマツイお気持ちマシュマロと戦うオタク諸君はこのあたりよくご存知のことであろう。こんな環境で、果たしてまともな議論ができるだろうか?できるわけないのである揚げ足取りは腐るほどいるし、文脈が読めないまま発言の一部のツイートけが一人歩きしたり、過激思想を持った影響力の強い人々が発信する偏った意見が多くのRTいいねを獲得していたりするのだから。一つの議論をまともに話そうというのがそもそも無理な話だ。

ここで話を戻そう。

先のツイートは、一見すると問題提起に見えなくもない。いや、そのつもりがあってしているのかもしれない。この弁護士さんはフェミニストの方々の間では有名な方だと聞いた。だとしたらこの方の主張は、『環境セクハラ配慮しないポスターを貼るのは無責任だが、日本環境麻痺していてそれを問題にする人もいない』であろうと思う。

環境セクハラと言っているものそもそも微妙意味が違う気がする(気になったら各自調べてください)のだが、今回のを要約すると"生きているだけで目に(女性が客体である)性的イラストが目に入ってくる"というところだろう。

私はこの主張にのみ関して言えば、議論されるべき問題であると思っている。女性身体の過度な客体化とアニメ文化が密に結びついた日本では、驚くほど性的アイコンが強調されたイラストがそこら中にあふれている。性的アイコン巨乳とか服の上からでも分かるマン筋とか、困り眉赤面涙目とか、濡れてんのか?みたいなピタピタの服によるわかりやすいボディラインとかそういうものである。生きていれば上述のアイコンの何かしらを目にしたことがあるだろう。それこそ都会ならば場所や時を選ばず、どこにいても見られる。コンビニエロ本撤去が少し前に話題になったが、あの区画に限らず様々な場所にあの手のイラスト漫画があふれているのだ。意識して見てみるとわかるが、そのイラストに感じる独特の「気持ち悪さ」はよっぽど理解がないと感じ取れないかもしれない。それだけ、この国の女性客体化思想は深く深く根付いてしまっている。

とまあこんな具合に、この問題一朝一夕140字ちょっとでは到底語りきれない深刻な問題なのである。そして悲しいかな、今回の件について、この文脈議論を展開している人はあまり見られない。

萌えアニメキャラ献血ポスターに使うのの何が悪いのか?」

オタクの血はいらないということか?」

セクハラだかなんだか知らんが献血量が減ってないならなんの問題もないし知ったこっちゃない」

コミケでのオタク献血の貢献度を知らないのか」

「我々はオタク献血で命を救われた。オタク献血に行くことのなにが悪いのか」

表現の自由がないじゃないか

こんなもんであるそもそも論点がズレていることに、一体この話題に参加したオタクの何人が気づいているのか。指摘しているツイートも少なからずあったが、そちらはバズらずじまい。なぜだろう。原因はわからない。

そもそもこの問題の要点は『性的アイコンが強調されたポスターセクハラだ』であり、『オタクが悪い』『アニメキャラ(クソデカ主語)はポスターに相応しくない』とは誰も言っていない。誰も言っていないのに、勝手オタクの好きなもの批判された、こき下ろされた、エログレーゾーンアニメキャライラストを全て規制しろということか、表現不自由だと逆ギレしているのである

何故?これもわからない。表現の自由が誰かを不快にするのを厭わず行われるべきだというのなら、なぜ「表現不自由展」はあんなにバッシングを受けたのか。人に不快感を与えるという点でそこに上も下もないと思うのだが。

結局日本右寄り日本男性視点優先の社会構造が浸透しすぎており、女性視点気持ちはほぼ透明化されているということなのであろうが、このあたりは話しだすと論文一本じゃすまないので今回は割愛しておく。右寄り日本男性というカテゴリー微妙なところだ。男性というだけで生きやすい国なのだ、ここは。

一方で、もし発端の弁護士の方にアニメキャラ全般こき下ろす意図があるとするならば、それはそれで問題である。過度なミサンドリーという点でもそうだが、このご時世、アニメイラストというだけで拒絶反応を示していてはキリがないし、正当なフェミニズム思想反論材料にならない。アニメイラスト不快、というだけでは「個人問題」になってしまうのだ。とにもかくにも、今回の件は議論にするには材料や前提となる問題提起の部分が弱すぎた。

長々書いたが結局のところ、今回の騒動

性的アイコンが強調されたキャラポスターが誰にでも見えるところにあるのは不快だしハラスメント

ポスターアニメキャラ採用されることはなんの問題もなく、それを規制することは表現の自由侵害である

という二つの問題がごっちゃになったまま拡散され、憤るオタクたちが様々なツイートをし、歪みに歪んで広まったというわけである。繰り返すが、誰もオタクダメともオタクの血が不快とも言っていない。だから「女は献血への貢献度が低いくせにごちゃごちゃ言うべきではない」とか、「巨根男性ポスターについてたら男は嫌だろ?」とかはまた全然別の議論を立て直さなくてはいけないのだと思う。このあたりはミソジニーミサンドリーが混ざりすぎて本来目的を失っているようにも見える。個人の快・不快ではなく、議論フラット目線で行いたいものだ。私自身それができているか甚だ不安ではあるが、特大スラム街Twitterにいるともう何が何だかからない。そしてその辺りを踏まえて、発端の方のツイート個人の快・不快帰結するものかどうかについても、議論すべきかもしれない。私は社会全体の問題だと思うけれど。

ついでに今回の問題をこねくり回したツイッターの人々を十把一絡げに「オタク」と言ってしまったが、これも本来良くない話だ。まさにクソデカ主語。目につくツイッタラーが皆オタクに見えてしまうのは、ツイ歴五年になるクソオタクこと私の決定的に良くない点である反省

さて、散々色々とりとめなく書いたので、このあたりで渦中のポスターのメインキャラについてもひとこと。

失礼ながらタイトルも知らなかったのだが、「宇崎ちゃんは遊びたい!」はTwitter発の漫画作品らしい。現在ニコニコ静画などで連載しており、コミックスも三巻まで出ているようだ。以下あらすじ。

一人でいることが好きな先輩を「ぼっち」扱いするウザい後輩が絡んでくるドタバタラブコメディ。非日常的な要素はなく、基本は主人公ヒロインを中心に大学での青春を描く。

ヒロインショートカット巨乳八重歯、~ッス口調、アホの子というキャラクター性を持つ。ただし他の女友達と過ごす時や独白では標準語で話す。(Wikipediaより引用)

清々しいほど分かりやすオタクの好きなやつである。私も好きである属性は盛りすぎてもいけないが、あって悪いことは一つもない。かわいいことはいいことだ。こんな後輩欲しかった。いつか思う存分揉めると、その柔らかい触り心地を夢見て大学生活を送りたかった。

この宇崎花ちゃんは今回なにも悪くない。だから過剰に擁護すべきでも、過剰にディスる必要もそのいわれも全くない。じゃあ誰が悪くて、なにがいけなかったのか。今回の話はこのあたりが議論されるべき点だったと思う。そしてすでに意見を述べている人々は、反対意見の人々の意見も詳しく聞いてみるべきだ。

最後に、今回の件で一つ良かったことがあるとすれば、献血に興味を持つ人が少なからず増えた点ではないだろうか。結果的に宇崎ちゃんポスター本来目的を大幅に逸れて拡散され、献血を広めることになった。そして宇崎ちゃんの読者もさらに増えたことだろう。よかったね。

献血人類のために必要不可欠な活動であることはわかっているつもりだし、今更その重要性について語る必要はないだろう。ツイッタラー各位は特に、今回の件で献血に救われた人間の話をたくさん見たことと思う。私はウッキウキカントリーマアムをもらいムシャムシャ食べながら献血を待っていたら、ヘモグロビンと鉄の量が足りず献血ルームから追い出されてしまったが、今後も献血をする人が増えるよう祈るばかりである

キモオタクより

失恋した話

大学生になってから初めての夏休みに、地元友達ご飯を食べた。

その友達とは小学校からの仲だった。

中学までは同じで、私はその子を溺愛していた。廊下で会う度に私から抱きつきに行ってはウダウダ言われるというやり取りが定番だった。

高校別になってからは年に1度会うか会わないかという感じだったが、いつ会っても変わらないやり取りが出来る良い友達だ。

私はその子に恋心を抱いていた。

とは言っても、私はレズではない。中学高校でも男の子を好きになってた。でも、その子なら付き合える。バイなのかと思ったが、今まで女性を好きになったのはその子しかいない。

大学に入ってから、よく分からないが異性と恋愛したいという気持ちが無くなっていた。なので夏休みにその子と会う事が決まった時、私は告白してみようと考えていた。

大学彼氏が出来たかどうか聞き、いないと答えたら、

「じゃあさ、私と付き合ってみない?笑」

冗談っぽい感じで言ってみよう。それで嫌でもなさそうな対応だったら本気で告白しよう……と。

そして当日。

チーズドリアを食べながら私はその子彼氏が出来たかどうか聞いた。

すると、

「あ、実はいるんだー。サークルの先輩でさ……」

………

いるんだな……へえ、院生で車も持ってるからドライブもしてるんだ……しかもかっこいいならまだしも、太ってて顔もいい訳じゃないんだ……なんで付き合ったんだろうか……

まあその子はとても良い人間なので、彼氏が出来たことは正常なことだ。何もおかしいことではない。

でも、やっぱり、軽い感じでもいいから「実は好きだったんだよねー」と伝えてみたかったなぁ。

普段文章書かないから変な感じの文章なっちゃったかもな。

私も恋人作らないとな…………

教諭いじめ教員全体への不信感とか言うけどさ

大学行ってた人からすれば、教育学部行って教師になるなんて大したことでもない事はみんな分かるから、今更なんだよな

奨学金苦しくて死にたい

卒業制作もはじまりバイト学校にそこそこ忙しい日々を送っております。無事に内定も頂き、残りの学生生活有意義に使いたいと考えています

しかし、今唐突死にたいと思ってしまい、苦しいです。

理由奨学金がたくさんあることです。月々3万少し、二十年間、来年から支払わねばなりません。お給料20万円少しとかなり普通な企業就職し、手取りは16万ほどになるのでしょうか? そのなかから3万少し毎月出て行くかと思うと、私にはその生活の中で何ができるのか、普通には生きていけないんだろうかと不安になります

わかって借りたお金です。自分のために使ったので後悔はありません。でもだから逃げ道がなく苦しいのです。泣きそうです。

大人ってもっとお金持ちだと思ってました。自分の見識の甘さにどうしようもない後悔を感じます。死にたくもなります。(余談ですが、死ぬ奨学金って返さなくていいんですよ。奨学金自己破産とか聞きますが、頑張って死なずに手続き踏んだんだなぁ、偉いなぁとそんなニュースを見るたびに尊敬します。)

あるいはもっと採算の取れる学部に行けば良いのにと思う方もいるでしょう。でも学びたいことを学ぶために行くのが大学だと私は思っています就職活動の予備機関としての姿が本来ではないと思うんです。それでは実学以外の学問価値は無くなってしまうような気さえします。

奨学金なんて自己責任とも聞きますが、親の持っているお金関係で進学が絶たれるのもおかしいと感じます。親の収入資産運用まで子供責任というならば別でしょうが、そのあたりはどうなのでしょうか。連帯責任でしょうか。

進学について、本当に平等を求めるなら子供は皆子供お金で、自分責任の金で進学するシステムであるべきなんだと思います。そうすれば私は周りの学生との格差なんて感じないで済むのに。そうすればみんなこの苦しさがわかるのに。

私は今死にたい

(そういえば来年から新しい奨学金制度が始まりますね。多分私の実家は新制度対象内になるでしょう。

私は今年度卒業なので対象外ですが、妹がいるので彼女にこの辛さを味合わせないで済むのは嬉しいです。でも同時にどうしようもなく悲しく、辛く、怒りに震えそうです。たかだか数年の違いなのに!と思わずにいられません。)

大変な乱文で失礼しました。

また最後までお読みいただきありがとうございます

頑張って死なずに生きていきたいです。

お金持ちになりたいわけじゃなかった

ただお金のことを考えたくなっただけだった。

でも考えないと生活していけない。

贅沢をしないで生活はできているが貯金までできない。

3年以内に家電寿命が尽きると思うし、子供大学進学もある。

増税物価も上がる。

旦那が小遣いのやりくりができなくて追加を頼まれるとイラっとする。

子どもその1が友達原宿に行くと言って5000円ぐらい頼まれるとたびたびの事でもないのに無理と思ってしまう。

子どもその2の月々のコロコロコミックですらやめてくれえと思うことがある。

回るお寿司屋さんで一人1000円以上超えるとなんで考えてくれないんだろうと思ってしまう。

家でも魚や野菜食べさせたいけど100gあたりの単価考えると肉や豆腐が増える。

家族に言ってなくはないが根本的にこんなことでキリキリしたくない。

どうやったら楽しく過ごせるの?

血液クレンジングを信じる奴の存在義務教育の敗北」なのか?

そんなら、大学卒業して教員免許持ってるどころか、教育学者として大学の特任教授にまでなったこの人の存在は、いったい何の敗北なのだろうか。

尾木ママ 血液クレンジングで美を追究

https://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/29/0007699536.shtml

[] #79-10高望みんピック

≪ 前

パーティ終了後、タケモトさんは彼女と連絡先を交換。

それから連絡を取り続けて数週間が経った、ある日。

結婚相談所に近況報告をしにきていた。

「昨日、二人でデートみたいなことをしたんですよ」

「ええ、存じています。上手くいきましたか?」

デートの三日ほど前、そのことを相談してノウハウを授かっていた。

そして入念な下準備の甲斐もあって反応は上々、かなりの手ごたえを感じたという。

「ほう、やったじゃないですか!」

コンサルタントが喜んだのも束の間、タケモトさんが表情を曇らせて「ですが」と言葉を続ける。

「……きっぱりフラれました」

「ええ!? まさかデート初日に間合いを?」

「いや、そこまでせっかちじゃないですって」

「では、どうして?」

タケモトさんは「そんなことこっちが知りたい」という顔をしながら、その時の状況を語りだした。

====

デートが終わりに近づいたとき彼女唐突に言ってきたらしい。

「……やっぱりダメ

「え?」

「何とか努力してみたけど、ときめけない」

とき……なに?」

あなたじゃメモリアルに残らないんです!」

言っている意味が分からなかったが、自分は今フラれているということだけは確かだった。

デートでヘマはしていないはずだ。

「何がダメなんです? 言ってくれればオレも改善しますよ。どうかチャンスをください」

「そういうことじゃありません。もっと根本的な問題なんです」

捉えどころのない答えではあったが、つまり何らかのハードルを跳び越えられなかったのだろう。

そうタケモトさんは思った。

学歴? 収入? 見た目?」 

思いつく限りの要素を羅列していくが、その度に彼女は首を振っていく。

「違います、私はそんなことにこだわりません」

「じゃあ、何なんです!?

最初から言っているでしょう。“ときめき”ですよ!」

彼女が告げたのは、タケモトさんにとって最も理不尽ハードルだった。

学歴なら勉強すればいいし、収入なら貪欲に金を稼げばいいし、見た目なら美容整形に行けばいい。

しかし“ときめき”なんていう漠然とした要求は応えようがなかった。

「良い大学に行ってなくても、収入が心もとなくても、容姿が悪くても、それが気にならないほど好きになれる。多少の不安要素があっても、それでも一緒にいたい。そう思える相手がいいのです」

「いや、だから、それはどういう人間なんだよ」と思ったが、タケモトさんは声に出さなかった。

もはやリタイアが覆らないことは明らかだったからだ。

====

「それは……お気の毒に」

「『多少の不安要素はあれど、それでも一緒にいたいと思えるほど好きな相手』って何ですか。ある意味で史上最大の高望みですよ」

以前、コンサルタント高望みの定義を「ハードルの“高さ”ではなく“数”」だと言っていた。

しかし今回は逆で、一つのハードルがあまりにも高く、形も歪だったせいで跳べないパターンだったようだ。

自由恋愛時代反動なのかもしれません。婚活の場においても強い恋慕やロマンスを求める人は一定数います

たまたま上手くいっている者の美談跋扈し、人間の多様な要素に不毛優先順位がつけられる。

その弊害の一つなのだろうという。

「“結婚”という社会システムで、そういう部分を大義名分にするの、矛盾していると思うのはオレだけですか?」

「ここで働いている身からすれば、矛盾していない人のほうが珍しいですからね……」

コンサルタント言葉に、タケモトさんは酷い絶望感を覚えた。

「今回は残念でしたね。運が悪かった……くらいの気持ちでいいと思いますよ」

「はあ……オレも選ぶ側の意識が芽生えてきましたよ」

「それは何より。で、相手に求める条件は?」

「条件を求めてこない人」

「それは……中々の高望みですね」

今でもタケモトさんが婚活をしているのかは知らない。

(おわり)

バーリン出せばインテリは確かにはえ大学の授業まともに聞いてないレベルばっかなんだろうな

2019-10-16

もしかして私はここに進学してはいけない人種なのでは

腐女子である。それ以前にオタクである

来春、私は某大学美容系の学科に進学する。裁縫が好きだし、女の子の服を考えたり髪を結ってあげるのが好きだ。軽い気持ちで親や先生にそう言ったら丁度推薦枠があるから受けてみてはどうかとある大学を勧められた。楽しそうなことを沢山学べる良い学校ではないかとすぐに進学を決めた。オープンキャンパスだって何回も行って、どんどん大学に対する期待は高まっていく。しかし私は浮かれていたのである

寮に入る事になった。

地方住まいなので実家から通う事も出来ないし、なにしろ私学は学費べらぼうに高くて一人暮らしなんてした日には破産する。全てこの学校を選んだ私の責任である別にそれはいい。寮で浮いたところでそんなの今更だ(今年はクラスに仲の良い友達が1人しかできなかった)

問題は私のその人となりをどう24時間隠し通すかだ。腐女子はどうにか隠せる、オタクも……どうにかなるのか?しかしどうにかなった所で心のストレスは途方もないだろう。もうこの先数年間はアニメイトで買い物ができない、アニメを観ることができない、絵を描くことができない(私は絵を描くオタクである)。さよならメイトポイントカードさよなら大好きな推しブロマイドさよなら同人誌。お前たちは実家クローゼットで少しお眠りなさい。さすがに同人誌は手順を踏んで破棄したりするけれど。さよなら、私の大好きなものたち。

大学オープンキャンパスは可愛くておしゃれな女の子がいっぱいいた。私は女の子が好きだ。だからこそ、これから仲良くなれるかもしれないあの子たちに不快な思いはしてほしくない。

私は趣味の大半を置いて上京する。せめてもの足掻きに新品のスケッチブックと色鉛筆二色セットを持っていくことくらいは許してほしい。ああ、地元無難大学適当に志願していたらこんな事にはならなかったんだろうな……。でも私は上京する。女の子に囲まれ美容のお勉強がしたいのだ。このくらいの犠牲しょうがない、そう思わなければ。

anond:20191016213258

数学一般的工学部学部レベルはある

なんの説明にもなってなくて草

第一工○大学とかと水没都市大学とかと東大の物工や計数じゃそれぞれ必要とされるレベルがすさまじく違いすぎるゾ

弟をどうすればいいか

弟がやばそうなので、どうにかしたいが、どうしたいかからないので、力を貸してほしい

・母自分弟の3家族で、全員住んでるところはバラバラ自分と弟は割と近いが、電車で2時間ほど、母と二人は新幹線で移動する距離

・母50代、自分アラサー社会人、弟20代フリーター

・弟は大学に入ってから連絡があまりなく、帰省殆どなかった

大学院に進学してからそれが顕著になり、LINEを送ってもスタンプだけは当たり前、既読すら付かないことが増えた

・きちんとやってるならいいのだが、家賃振り込み連絡が付かない、など連絡がつかないことでトラブルも多少あったらしい

就活の話もほとんどなく、どうしたものかと思っていたから某大手企業に行きたいらしく、それには自分の実力が足りないから休学して勉強したいとの要望があり、半年休学を認めることに

高校時代の夢だった漫画家への道も捨てきれず、、といった感じだったらしい

・そんな彼も今年修了だったのだけど、修論提出のときに軽くトラブルがあり、自分が弟宅まで確認しに行った(連絡つかないので)

・久しぶりに会った弟は元気ではあったが、携帯は?と聞くと部屋の中を探しだすほど、無頓着であった

指導教員の手助けもあり、なんとか修了はできたものの、就職は決まらず(指導教員からは、もう少し相談してくれればなんとかできたと思う…とは言ってもらった)

・で、やっぱり実力が足りないからもう少し勉強したい、とのことで仕送り継続要望イマココ

本人の様子を見る限り、軽く鬱っぽくなってるように見えるし、病院も…とは言ってるようだがあの様子だとなかなか行けないような気もしている

修論を見る限り、ちゃんとやることはやってるようにみえから、本当に周りにヘルプが言えないだけな気がしている

自分がなんとかしなきゃ、とは思うんだけど、大学ときにあまりかまってやれなかった負い目もあってどう接していいかからない、、、

母も転職を控えてて負担はかけさせられないし、どうしたらいいのか、似たような境遇になった人とかいませんか

anond:20191015214424

はてブ意見の強いブクマカは昔は権威ある人だったけどびっくりするほどお爺さんだったり新聞記者大学教授など何か垢バレがまずい人だったりで顔面晒せない人がほとんどだと思ってる。

新卒SIer就職したらうつ病になった話。

あなたうつです。

医者からそう言われたのは一週間前の話だ。

最初些細な変化からだった。

単純作業ミスが出る、人の話が頭に入ってこないことがある、寝る前に仕事億劫に感じてしまうなど。

それでも私は一年目の若造であり、もともとそこまで集中力が長続きする方ではない。そして宝くじが当たれば仕事なんて辞めてしまう程度の愛着しかない現職なのでまぁみんなこんなものなんだろうと思いながら仕事をしていた。

ここで少し私について書いておくと、ある程度給料は欲しいし、優秀な方とも働きたい。

SIerにいる方には悪いが、あくまスキルアップのために1.2年勤めたらもっと良い環境転職するつもりで入った。

求めていたものは最低限のビジネススキルと、上流から下流までそこそこ学べる環境

運良く両立出来そうな規模の会社を狙って入ることができた。

グループ会社本体内定を頂けたので考慮したが、配属リスクと上流限定で手を動かさせて貰えないような気がしていたのでお断りした。

4月入社し、そこそこ楽しかった研修が終わり、プロジェクトに配属された私に待っていたのは、ひたすらExcelテストエビデンスコピーアンドペーストする作業だった。

最初は振られた作業があまりにも簡単すぎたし、これでこんな給料もらって良いのか?と思うくらいだった。

ある程度同じことをやって日々を消化していくのは楽だ。何故なら新しいことをしなくて良いし、ただただ同じことを繰り返せばいいから。

しかし、私はあくまで上述の環境を求めて入ってきた(うっすいビジネススキル研修で教えてもらったのでもういいだろう)ので、この環境吐き気を催すのみだった。

プライベート勉強会に出て、勉強したこと技術記事として書き、Courseraなどを使って新しい分野も学ぶ。

そんな生活半年以上楽しく続けていた私からすると

何が楽しくて大学を出てこんな作業をしているのだろう。

なぜみんな当たり前のようにこんなことでお金を貰えると思っているのだろう。

そう思わざるを得なかった。

1週間もしないうちに私はこの単純作業が嫌になった。

調べ物な全て紙か社内LANに置いてあるドキュメントから得るしかない環境、このような環境で何をすればよいのだろうか。

作業はすぐ終わる。しかし報告しても振られるのはまた同じような作業

プログラミング言語作成者仕事を終わらせて自分の気になることを調べたりしていた、という話を講演で聞いたが、私の環境ではそれすらできない。

一度意を決して上司に他の作業をさせて下さいと言った。すると露骨に嫌な顔をされ、新卒一年目に出来ることなんてあるの?と馬鹿にしたような顔で言われた。

ムッとしたが、口論になって面倒くさいことになるのは嫌だったのでそうですよね、と愛想笑いをした。

私はこの時期を境に仕事に行くことがたまらなく嫌になった。

同時に、転職サイトに登録し始めた。

そこそこの学歴とそこそこの資格、そしてそこそこの会社に勤めているだけあって、エージェントの方によく声をかけてもらえる。

しかし、エージェントから紹介してくる案件に対して私には絶対的経験が足りていない、あと半年してから出直してねといったような返答が殆どだった。

じゃあ何で声をかけて来たんだと言いたくなるような気持ちだったがまあしょうがいかという気持ちにもなった。

考えてみればそれはそうなのだ

情報学部卒でもない文系学部卒、それも半年程度しか職歴がない若造をどうして面接に呼ぼうと思うだろうか?

私でも時間無駄になるだろうと思って書類で落とす。

しかし、あの仕事は続けたくない。

どうすれば良いのかわからなくなっていく、そんな日々が続いた。

そして次第に冒頭の現象は酷くなっていき、最終的に体が動かなくなった。比喩ではない。

本当にベッドの上から動けなくなったのだ。

職場にとりあえず寝たまま連絡をし、産業医相談をした。

するとうつ可能性が高いと言われ、クリニックをいくつか紹介された。

次の日、クリニックにいった。

しかしそこでも同じことを言われた。うつ可能性が高いですねと。

かに最近何も出来ない休日が増えていたし、何をしても楽しくない、常に平日がやってくる恐怖に駆られる感覚に陥っていた。

しかしそれでも鬱だとは思わなかった。というかまさか自分が鬱になるなんて思わなかった。

そして現在である

とりあえず服薬をしながら何もしない日は何もせず、動ける日は技術の本を読んだりプログラミングをしたりしている。

あの職場にはもう戻りたくはないので、転職を考えているが、当時よりも状況は悪化しているのでどうなるか分からない。

最悪バイトでもしながら勉強し、大学院に入って卒業後にひっそりとソフトウェアを作る仕事などに就くのも悪くないかと思い始めた今日この頃だ。

新卒SIer就職したらうつ病になった話。

あなたうつです。

医者からそう言われたのは一週間前の話だ。

最初些細な変化からだった。

単純作業ミスが出る、人の話が頭に入ってこないことがある、寝る前に仕事億劫に感じてしまうなど。

それでも私は一年目の若造であり、もともとそこまで集中力が長続きする方ではない。そして宝くじが当たれば仕事なんて辞めてしまう程度の愛着しかない現職なのでまぁみんなこんなものなんだろうと思いながら仕事をしていた。

ここで少し私について書いておくと、ある程度給料は欲しいし、優秀な方とも働きたい。

SIerにいる方には悪いが、あくまスキルアップのために1.2年勤めたらもっと良い環境転職するつもりで入った。

求めていたものは最低限のビジネススキルと、上流から下流までそこそこ学べる環境

運良く両立出来そうな規模の会社を狙って入ることができた。

グループ会社本体内定を頂けたので考慮したが、配属リスクと上流限定で手を動かさせて貰えないような気がしていたのでお断りした。

4月入社し、そこそこ楽しかった研修が終わり、プロジェクトに配属された私に待っていたのは、ひたすらExcelテストエビデンスコピーアンドペーストする作業だった。

最初は振られた作業があまりにも簡単すぎたし、これでこんな給料もらって良いのか?と思うくらいだった。

ある程度同じことをやって日々を消化していくのは楽だ。何故なら新しいことをしなくて良いし、ただただ同じことを繰り返せばいいから。

しかし、私はあくまで上述の環境を求めて入ってきた(うっすいビジネススキル研修で教えてもらったのでもういいだろう)ので、この環境吐き気を催すのみだった。

プライベート勉強会に出て、勉強したこと技術記事として書き、Courseraなどを使って新しい分野も学ぶ。

そんな生活半年以上楽しく続けていた私からすると

何が楽しくて大学を出てこんな作業をしているのだろう。

なぜみんな当たり前のようにこんなことでお金を貰えると思っているのだろう。

そう思わざるを得なかった。

1週間もしないうちに私はこの単純作業が嫌になった。

調べ物な全て紙か社内LANに置いてあるドキュメントから得るしかない環境、このような環境で何をすればよいのだろうか。

作業はすぐ終わる。しかし報告しても振られるのはまた同じような作業

プログラミング言語作成者仕事を終わらせて自分の気になることを調べたりしていた、という話を講演で聞いたが、私の環境ではそれすらできない。

一度意を決して上司に他の作業をさせて下さいと言った。すると露骨に嫌な顔をされ、新卒一年目に出来ることなんてあるの?と馬鹿にしたような顔で言われた。

ムッとしたが、口論になって面倒くさいことになるのは嫌だったのでそうですよね、と愛想笑いをした。

私はこの時期を境に仕事に行くことがたまらなく嫌になった。

同時に、転職サイトに登録し始めた。

そこそこの学歴とそこそこの資格、そしてそこそこの会社に勤めているだけあって、エージェントの方によく声をかけてもらえる。

しかし、エージェントから紹介してくる案件に対して私には絶対的経験が足りていない、あと半年してから出直してねといったような返答が殆どだった。

じゃあ何で声をかけて来たんだと言いたくなるような気持ちだったがまあしょうがいかという気持ちにもなった。

考えてみればそれはそうなのだ

情報学部卒でもない文系学部卒、それも半年程度しか職歴がない若造をどうして面接に呼ぼうと思うだろうか?

私でも時間無駄になるだろうと思って書類で落とす。

しかし、あの仕事は続けたくない。

どうすれば良いのかわからなくなっていく、そんな日々が続いた。

そして次第に冒頭の現象は酷くなっていき、最終的に体が動かなくなった。比喩ではない。

本当にベッドの上から動けなくなったのだ。

職場にとりあえず寝たまま連絡をし、産業医相談をした。

するとうつ可能性が高いと言われ、クリニックをいくつか紹介された。

次の日、クリニックにいった。

しかしそこでも同じことを言われた。うつ可能性が高いですねと。

かに最近何も出来ない休日が増えていたし、何をしても楽しくない、常に平日がやってくる恐怖に駆られる感覚に陥っていた。

しかしそれでも鬱だとは思わなかった。というかまさか自分が鬱になるなんて思わなかった。

そして現在である

とりあえず服薬をしながら何もしない日は何もせず、動ける日は技術の本を読んだりプログラミングをしたりしている。

あの職場に戻りたくはないので転職を考えているが状況は悪化しているのでどうなるか分からない。

最悪バイトでもしながら勉強し、大学院に入って他の企ひっそりソフトウェアを作る仕事などに就くのも悪くないかと思い始めた今日この頃だ。

コードを書いて金を得る経験をすると研究に身が入らない

はい大学4年生で絶賛卒業研究であるがあまり身が入らない。

というのも大学1年生の頃からプログラマーとして働き、コードを書くと金を得られることを覚えてしまったため、無償研究のためのコードを書き、毎週進捗報告することに違和感を感じてしまうのだ。

それに進捗報告をしたところでコードレビュー設計レビューをしてもらえるわけではなく、研究が順調に進んでいるかという点でしか見てもらえず、研究を通してあまり技術的に向上している気もしない。

特に教授が悪いという訳ではない。

研究室に配属される学生の大多数が1年生での授業以来プログラミングをしていないし、そういうゼミ形態になるのは仕方がない。

仕方がないことではあるのだが、やはりやる気はでない。

大学院に進学することになっているが先行き不安

anond:20191016152107

「この大学はまーたレイプかよ」と思った人が多かったと思う。

誤解がとけてよかったな。

慶応大学アメフト部のやつ

大学非公表にしたのは、被害者意志もあったんじゃないの?

スポーツ新聞勝手暴露しちゃって、Yahooトップにまで載っちゃって、叩かなくていいのこれ

マシになりたい

幼稚園の時に両親が離婚、母に引き取られ母方の実家生活をする

・父から養育費相手に支払い能力が無いということでゼロ

・母の実家に住まわせてもらったため家賃はほぼかからず、贅沢ではないがそこそこの生活を送った

・母はパートに出ていたが、祖父母が家にいたため学校から帰宅後も楽しく過ごせた

小学校中学校までは「おこづかいが無い」程度の認識友達との関係で困ることは無かった

祖父が亡くなり、祖母の体調も悪くなった

中学までは勉強のできる方で、たまたま自分よりはるか学力必要学校に推薦合格してしまった

高校勉強についていけなくなった

高校でまわりとのお金の使い方との差に若干不自由を感じた

一般科目の勉強ができず「金額的に私立大は無理・返済型奨学金ダメ」と言われ国立大学を受けたが惨敗

・1年間 浪人という名の勉強意欲のない無職ニートをし、私立大学夜間二部を受験したが惨敗

・ツテで高卒就職をし、夜間専門学校に通った

・専門分野の勉強はまだマシだったのでそこそこの資格を取る

現在も引き続き同じ会社でつとめており、手取り19万~21万くらい

大卒資格欲しさに通信制大学編入現在3年)

卒業したらもう一つ資格取得を目指し、取得し次第転職予定

この先どうなるのか想像したくない

お金への漠然とした不安が拭えない

高校とき勉強をしておけばよかったし、進路のことにもっと真剣になるべきだった

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