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2021-05-13

なるほど

社長のご機嫌損ねたので当日解雇という話しなの

2021-05-12

弱者男性フェミニズムについての走り書き

何故、弱者男性フェミニスト共闘できないのか?等と言うズレた議論が多いのか

この点が分からなかったので、個人的感覚についての走り書きを残しておく

そもそもフェミニスト達が勝ち取った権利とは、強者男性から与えられたものである

その原資はなんだろうか?

私は弱者男性から奪われた権利であると考えている

事実強者と呼ばれる権力者男性比率年収基本的に変わっていない

一方、弱者男性年収一方的に下がっている

以前はサラリーマン生涯年収平均が3億であったが、今では2億1000万を切る勢いだ

この9000万円は何処に分配されたかと言うと、女性年収である推定される

まり強者男性からしなのだ。

強者が女にいい顔をするために男からひたすら奪ったのだ

それを自らの手柄だと思い込んでいるフェミニスト弱者男性からの怒りが集中するのは想像に難くない。

そして、弱者男性なった者は婚活市場からも爪弾きにされる。

からこそ、弱者男性女性がタッグを組み強者の基盤を削りたいのだが、当の女性にはその気がないのが辛いところだ。

anond:20210512044449

そら唐突に殴った方が傷害罪に問われるわけだから当然だよね

黒人だろうが韓国人だろうが(いきなりこのあたりの例を出してる辺り差別意識も丸出しなのだが)女だろうが男だろうが関係ないんだよw法の下の平等って知ってます

ガチで頭おかしいの自覚した方がいいよwキモすぎィ!

献血に行く理由

健康から。他のことは何もできないけど、献血だけはできるから

何か得意なことが一つでもあればそれが誰かの目標になれるけど、本当に何ひとつ得意なことなんてない。

一応非正規で雇ってもらってるけど、ちゃんと出勤するのもできない。10日に1日は遅刻か欠席をしてしまう。

誰かの話を聞いて誰かの心の支えになることもできない。

顔が良いわけでもない。勉強もできない。料理整理整頓もなにもできない。

生きてる価値のないゴミクズ人間。死んだ方がましなの死ぬ勇気もない。

でも自分は幸い健康な体で献血できる基準を満たしている。献血できないっていう人も中にはいるけど、自分はできる。

から明日献血に行く。献血けが生きる価値を与えてくれる。

2021-05-11

まぁ他党の維新しなのだが、大阪感染者数、死者数が発表される度に維新のせいだ、吉村知事のせいだとギャーギャー騒いでいるが、他党が担っていたらこんなもんじゃ済んでいないよな

2021-05-07

俺たちにも言葉の刃を握らせてくれ

拝啓ヒプノシスマイクくん。

ずっと君に伝えたかたことがある。どうか俺たちも、ラップでバトルをさせてくれないだろうか。

このことを言いたくて言いたくてずっとモヤモヤしていたので、今日匿名で吐き出せる場所をお借りして、ヒプノシスマイクくんへの思いを伝えたいと思います


ここ数日(いや数ヶ月)、ヒプノシスマイクオタク界隈はザワザワしている。バトルシーズンからだ。

今でこそ、界隈はそれなりにザワついている。けれどヒプノシスマイクくんはバトルシーズンの手始めに、高いクオリティと圧巻のパフォーマンス配信であることを生かしきった演出と、何より演じている方それぞれの魂がこもった素晴らしいライブを見せてくれた。

昨年3月コロナウイルスの影響によって配信にならざるをえなかったライブだって、もちろん素晴らしいものだった。でも今回のライブは、バトルであるという特性上「勝ちたい」という演者の方々の思いがビンビンに伝わってきて、その熱量とか気迫にグワッと心を掴まれものだった。画面越しなのに、こんなに熱くなれる、こんなに泣いて笑えるエンターテイメントがあるのか。そんな風に思わせてくれるライブだった。

この配信ではじめて聴くことになった新曲たちも、そのチームらしさが全開だったり、逆に今までにない曲調や歌詞だったり、心を鎮めないと冷静に聴けなかったり、逆に中毒になったように再生してしまったり、「待ってました!」と手を叩いて喜んだり、逆に「こんな風に来るの!?」と度肝を抜かれたり、どれも本当に最高だった。

それぞれのバトル曲も、言葉応酬と韻の踏み合いとそれぞれの信念のぶつかり合いを感じられて、どれも違う味わいながらも、たしかな満足の得られる仕上がりだったと思う。

視聴期間中、毎朝毎晩繰り返し観てもまだ足りないぐらい、プロフェッショナルによる最高のエンターテイメントを存分に味わわせてもらうことができた。関係者ご一同には、本当に頭が上がらない。早く円盤購入という形で感謝を伝えたい。

そしてここでは、観た人がどちらかのチームに一票を投じることができた。ひとつライブにつき一票。単純明快で、シンプルな仕組みだった。

「良すぎて選べない」という贅沢な悩みこそあれ、最終的に投じる票はひとつしかない以上、どちらかを選んでボタンを押すしかできなかった。

そしてこの時点で我々は、この一票が後に控えた投票形式での「一票」と同じ重みとして扱われるのかどうか知らなかった。(と、記憶している)いま思うと、それが不穏な空気前触れだったんだろう。

最高なライブの余韻の醒めないまま、現金投票券に換えてCDを積む形式のバトルが始まった。

前回のバトルでは、街からCDが消えたとか、相手チームのファンを装ったアンチ偽装工作をするとか、「〇〇のアニメイトにはもうCDがありません!」みたいな虚偽の情報が流れたりしたらしい。それは怖いな、と思っていたけれど、個人的な印象では、案外そうでもなかった。

から判明したところによると、「サイレント投票」といって、相手方に悟らせないように黙々と積むことが推奨されていたらしい。投票期間が終わると、「微力ながら〇票を投じました」というCDタワーの画像タイムラインに乱れ咲いていて、なるほどこれが令和のバトルか、と思った。

まあでも、外から見ている分には、比較的穏やかなまま過ぎていった期間だったように感じられる。

そのCD積みバトルが終わった段階で、中間発表をするのだと言われていた。

正直、なんでだろうとずっと不思議だった。戦いの火蓋が切って落とされた当時、我々は三次投票にあたる「VRバトル」の詳細を知らなかった。MAX一人6票らしい、というような情報はあったかもしれない。

とすれば、中間発表で僅差でも大差でも、ファンの母数が急激に変わらない以上、結果に大きな影響は与えられないだろうに。それなら、たくさんCDを積ませるためにライブでの投票が終わった時点でいちど結果を出せばいいのに。

不思議なことをするなあ、という疑念を抱きつつ、「VRで積めない可能性があるなら、実質CD勝負するしかない」と覚悟して積んでいる方々を見て、そういうものだろうかとアッサリ流していた。

で、中間発表があった。大差のついた戦いと、僅差の戦いと、逃げ切り/逆転を狙いたくなるような戦いがあった。(これ、あまりにも綺麗な分かれ方だったけど、ヒプノシスマイクくんの予想通りだったんだろうか)

そして中間発表と前後して、「VRでも積める」ことが判明した。しかも、一票あたりの単価が最もお得だ。(ライブはたしか四千円ぐらい、CDが二千円、VRは千円)そして、金額によって票の重みが変動することはないらしい。たぶん。

阿鼻叫喚、ってこのことか、と思った。タイムラインを眺めていると、めちゃくちゃに人間感情が乱高下していて、見ているだけで酔いそうな感覚になるほどだった。

すでに(単純計算で)十億円を超えるカネが動いていて、その上まだ、ヒプノシスマイクくんは人のカネと感情を動かすつもりらしい。

せめて少しでも巻き返したい、という気持ち

このまま圧勝したい、という気持ち

なんとか逃げ切りたかったり、猛追して逆転したかったりする気持ち

同じチームを応援する者同士の連帯感が高まる一方で、自陣への不信感を募らせたり、相手方への攻撃に転じたりする心情だってある。そして、今まで投じてきた票の意味を自問したり、疲れて何かが折れてしま気持ち

金銭によるバトルをはじめて間近で見る身として、ものすごい世界だなあと溜め息が漏れた。

中間発表の形式タイミングは、ここまできて振り返ると、それなりの合理性があったのだろう。

単に「VRも始めたからみんな観てね」って言うよりも、ずっと効果的に多くの人にアプリインストールプラットフォームへの会員登録をさせられる。

現金」や「CD」という物理空間での制約を受けない形式での投票は、よく言えばエコだし、わるく言えば金銭感覚をより麻痺させる。

中の人」を表に出して結果を発表するグロテスクだって結果的にはこの札束バトルを過熱させる要因のひとつになっている。

ごく個人的見解では、収益化のうまいコンテンツは見ていて信頼できる。そういう意味で、カネの集め方や人の心理誘導の仕方として、ヒプノシスマイクくんには一定の信頼を置いている。そのうえで、私は思うのだ。

ダッセーーーーー!!!!!

と。

ダサいあんまりにもダサい。やってることが格好悪い。ヒップホップってもっとイカした世界観じゃないのか?ここは昭和でも平成でもなくて令和、あるいはH歴じゃないのか?なんでこんなダサい商法を、君は性懲りもなく続けられるのか?答えてくれ、ヒプノシスマイクくん。

ヒップホップとか、ラップミュージック歴史にあまり明るくない人間でも、少なくともこのジャンルは「富める者によって独占されるべき音楽」ではないんじゃないか突っ込みたくなってしまう。資本主義が一番偉いから、カネや地位権力のない人間は虐げられて一生地べたに這いつくばってるべきだっていう世界に反逆できなくて、何がペンは剣よりヒプノシスマイクなんだ?教えてくれ、ヒプノシスマイクくん。

私には純粋に、それが疑問なのだコンテンツの維持にはお金必要なのは百も承知で、それでもなお、音楽(あるいは魂)の在り方と商法の相性が悪くて、これじゃああんまりにもダサいんじゃなかろうかと思ってしまうのだ。ダサすぎて仕方なくて、コンテンツとして廃れてしまうんじゃないだろうかと思って、そこに私はずっとヒヤヒヤしているのだ。


から、私は提言したい。せめて、俺たちもラップで戦わせてくれ!と。言葉がいまやマシンガンであるなら、ライムが脳漿をかき回せるなら、金銭以外のフィールドでも戦わせてくれないだろうか。

たとえば、CDを買ってシリアルコードを使って普通に投票すると、それは一票としてカウントされる。でも、リリックを添えて投票すれば、それが二票としてカウントされる。そういう仕組みはどうだろう。

こういう仕掛けなら、お金はあるけど時間のない人は、CDをたくさん買って黙々と投票すればいい。逆に、時間はあるけどお金のない人でも、リリックを練り上げることで力添えができる。今までたくさんヒプ生で学んできた知識も生かせるし、日本語母語としない人でも参加できるんじゃないだろうか。

日本語ラップ押韻判定が難しそうだけど、それを見極めるために人が雇われれば雇用の創出になるし、AI的なシステムを作ればラップの発展に貢献できるかもしれない。

今までプロとして歌詞提供してきた方々も、ひょっとしたら参戦してくれるかもしれない。それを見て、まだヒプノシスマイクに触れたことのなかったラッパーの方も、面白いと感じて参加してくれるかもしれない。総力戦である

こうなってくると、同じ「二票」になるのなら、CD二枚を買うのではなくてリリックを考えることを選択する人も出てくるだろう。演じている方への愛を伝える手段としても、体温のこもった一票を投じることができるというのは、悪い選択肢ではないはずだ。

それで、できれば、そうやって集まったリリックを選び抜いて、それを楽曲に使ってくれないだろうかと思うのだ。

それもまた、想像すら及ばないほど難しいものなんだろうということは、今まで世に出てきたヒプノシスマイク楽曲を聞いていればわかる。一連の曲の中で無駄フレーズなど一つもないほどに、リリックというのは緻密に組み上げられているのだ。

でも、たとえワンバースであっても、自分リリックが使われるかもしれないという可能性が見えていたほうが、ずっと張り合いがあるしドリームがあるじゃないかCD一枚、二千二百円に全身全霊をこめたリリックを乗せて票として投じて、それが「推し」のパンチラインになるかもしれない。そんなビッグドリームを抱けずして、何がヒプノシスマイクなのだろう。

ラップミュージックは、その人の人生を背負う音楽なのだという。だとしたらやはり、キャラクターへの愛やヒップホップへの造詣の深い人がより力を持つ投票の仕掛けとしても、リリックバトルをやってみてくれないだろうか。きっと面白いだろうから。それで盛り上がる世界を、私が見てみたいから。そんなムーブメントを巻き起こせるだけの力がヒプノシスマイクくんにはあると、私は特段の根拠もなく信じているから。

数年後には、「来たぜホンモノのDRB(絵文字) 燃やせ闘志入れてけよ気合い(絵文字) リリックバトルこれこそ新時代(絵文字)」みたいなフザけたお知らせとともに、本気でリリックバトルをブチ上げて欲しい。そういうヒプノシスマイクくんであってくれると嬉しいなと思っている、一人のファン気持ちでした。

なんだかんだ言いつつも、私はこのバトルシーズンをそれなりに楽しんでいるので、まずは今のバトルの結果を最後までキッチリ見届けたいと思います

2021-05-05

anond:20210505142625

ネットしなの服装見えてるの?お前の差別心に基づく妄想じゃなく?

anond:20210505100241

ていうか、増田に対して信頼を勝ち取ろうとする態度が見えない時点で脈無しなのではないだろうか。

選ぶ側に立ててないよたぶん。

2021-05-02

遊戯王カードって何でイラストカードデザインがしょぼいの?

ラッシュデュエルではない従来のOCGはイラストアドが低く、大味でつまらない。魔法トラップカードはそこそこいいのがあるけど、なぜか主役であるモンスターカードイラストはどれも酷い。



そうでない例はいっぱいある。意外と遊戯王カード名に拘っているところはあって、ちゃん世界観マッチさせようとしている節は読み取れる。『海造賊』はそんな感じがする。

ただしそうでないものメチャクチャ多い。というか良い例がわずしかない。遊戯王フレーバーテキストが通常モンスターしかないためかストーリーラインVジャンプアニメの方で説明する傾向にある。よってカード結構無味乾燥している。例外的魔法・罠カードにはイラスト的なフレーバー要素が多く、そのカテゴリー物語魔法・罠イラストをみるとなんとなくわかることがある。ちょっと例外的にシャードールなどのように世界観先行なものモンスターイラストにも反映されているが、そういう目につくもの以外はイラストに力がないと思う。

人気があるのは昔ながらの青眼の白竜のようなものだし、それもホログラフィックをつけたりちょっとイラスト修正しているだけ。MtGのように大胆に日本画風のイラストと枠に変更する特別バージョンにするとか、そういう取り組みは全くしない。そういうのをみると遊戯王の購買層ってのはイラストになんの価値観も抱いていないんだろうな、単に株券しか見えていないんだろうな、と思う。

ラッシュデュエルがまるでデュエマのようなのは、従来のOCGが限界に達していることを制作側も理解しているからだろう。

2021-04-27

恋人いなそうな奴以外彼氏持ちなのが女で

恋人いそうな奴以外彼女しなのが男

2021-04-24

学生向け】大手SIerはこんなところでした

新卒入社したのが約10年前で3年ほど勤めただけで転職したので参考程度にしてください。同期が300人ほどの大手SIです。私は時代に流されて生きてきているので SIソシャゲフリーランス という流れの人です。

https://anond.hatelabo.jp/20210423234432記事のようにどうにもSIディスりがちな人が多いですが、私は一社目がSIで良かったと思っているので簡単に思い出しながら感想を書いてみます

入社時点での実力

研修とかの感想

配属されてから

SIで学べたこ

ソシャゲ会社スピード感は参考になりますが、設計の仕方、プロジェクトマネージメントなどは明らかにSIのが優秀です。しっかりとした型を学んだ後に崩すのは簡単ですが、型を知らずに雰囲気プロジェクトマネージメントをしているのを見ると非常に効率が悪いなと思ったりします。

現在フリーランスでやっていますが、経歴に大手SIが入っているとちゃんとした仕事ができる人だなと見なされて、安心して発注してもらえるので経歴的にも得をしています

最初からベンチャーも良いですが、今後の社会人人生は40年以上もあるのですから最初にしっかりとしたシステム構築を学ぶのはとても良いことだと思います


※ちなみにそれなりに良い会社でしたが、それでも部分的に見れば技術的に糞な部分だったり無駄な縦割りで効率が悪かったりと、日本企業らしい糞な部分も多かったです。これがもう少し小さい会社だともっと糞な部分が多いだろうと思うのでそういう場合はさっさと見切りをつけて転職した方が良いかと思います

anond:20210424073204

それは違う。

日本より国土面積が大きい国だったり、EU諸国のように外国自由に行き来できるような国でもロックダウンはできている。

外国と陸地で接していない島国にもかかわらずロックダウンができていないのは、国民居住管理をするシステム脆弱からだ。

住民票と違う場所に住んでいるのにお咎めしなのは、日本以外ではありえない。

正確には日本でも違法となるが、システムが貧弱だから国が把握することができない。

2021-04-22

キャベツを切る度に思い出すことな

中学一年生の春、担任国語教師だったから、いきなり作文を書かされた。

テーマは「中学生になって」みたいな。目標とか頑張りたいこととかを自由に書くやつ。


普通部活勉強を頑張りたいとかを書くところを12歳のわたしは捻くれていたから、大人はこういうこと書けば満足するんだろという可愛げのないことを考えながら書いた。

タイトルは「キャベツ」。

わたしキャベツみたいな人になりたい、芯は強いが葉は柔らかくて甘い、集まった青虫たちが食べれば綺麗な蝶々になったらいいな、とか云々。

30歳も間近になったわたしキャベツ包丁で切り刻む。使いかけの1/4玉、もう萎れかけているやつ。義母からもらった600gの豚バラ肉を、間抜けな夫は小分けにせずにそのまま冷凍した。解凍するのも面倒、肉の塊に力任せに包丁を入れる。ペラペラ包丁から脂身のところしか切れない。

しなしなのキャベツ脂身のかけらでパスタを作る。空腹を満たすためだけの美味しくもないパスタ。夫は今無職になって丸4ヶ月、仕事コロナ関係なく辞めて、すぐに失業申請をしなかったから、いまだに失業給付をもらえない甲斐性無し。完成しても分けてあげない。


わたしキャベツみたいな人にはなれない。

さくら革命サービス終了か

みんなから不評だったけど霊子ドレスデザインはそこまで嫌いじゃなかったよ

外部装甲はロマン

ただなんで甲冑着こむときスカートに戻すのがわからん

元の戦隊ヒーローみたいなインナースーツでよかったのに、ゴテゴテしすぎてしま

あと頭部が丸出しなのも納得いか

FF14みたいに頭部パーツは表示非表示の切り替え位できただろうに。

まあこんな終わり方なら資料も残さないだろうし、設定資料もったいないな…

2021-04-20

これはさすがに休業やむなしなのかねぇ

anond:20210420102424

殴らなくても問題児はクビにできるようにすればいい。

底辺私立でも公立よりましなのはクビにできるから

2021-04-12

anond:20210412012918

あれはどこの家庭でもあるの?

なんなの?

通過儀礼なの?

そもそも、なんで隠しておいた本を机の上に置いたり、参考書本棚に混ぜるの?

警察なの?

摘発しようと思えばいつでもできるんだぞ、という脅しなの脅迫なの?

警察というよりヤクザなの?

そのうえ、入手困難だったもの勝手に捨てる?

中学生がビクビクしながら成人のフリをして購入したものを捨てる?

その度胸は買ってくれないの?

森山塔漫画だけでも書い直したくなってきたなあ

2021-04-11

いらすとやちゃんお金払ってると思われる企業

https://jp.rohto.com/jinmart/stresscp/

どこかの役所みたいに無料上限20種類なんてせこいことしないで、100種類って潔く明言すらしていてすばらしい。てゆーか、これだけいらすとや尽くしなのも圧巻でワロタ

お前たちはだめだねえ。なぜ人のことをうらやましがるんだい。僕だってつらいことはいくらもあるんだい。お前たちにもいいことはたくさんあるんだい。僕は自分のことを一向考えもしないで人のことばかりうらやんだり馬鹿かにしているやつらを一番いやなんだぜ。僕たちの方ではね、自分を外ほかのものとくらべることが一番はずかしいことになっているんだ。僕たちはみんな一人一人なんだよ。さっきも云ったような僕たちの一年に一ぺんか二へんの大演習の時にね、いくら早くばかり行ったって、うしろをふりむいたり並ならんで行くものの足なみを見たりするものがあると、もう誰たれも相手にしないんだぜ。やっぱりお前たちはだめだねえ。外の人とくらべることばかり考えているんじゃないか。僕はそこへ行くとさっき空で遭あった鷹がすきだねえ。あいつは天気の悪い日なんか、ずいぶん意地の悪いこともあるけれども空をまっすぐに馳けてゆくから、僕はすきなんだ。銀色の羽をひらりひらりとさせながら、空の青光の中や空の影かげの中を、まっすぐにまっすぐに、まるでどこまで行くかわからない不思議な矢のように馳けて行くんだ。だからあいつは意地悪で、あまりいい気持はしないけれども、さっきも、よう、あんまり空の青い石を突っつかないでくれっ、て挨拶したんだ。するとあいつが云ったねえ、ふん、青い石に穴があいたら、お前にも向う世界を見物させてやろうって云うんだ。云うことはずいぶん生意気だけれども僕は悪い気がしなかったねえ。」

 一郎がそこで云いました。

又三郎さん。おらはお前をうらやましがったんでないよ、お前をほめたんだ。おらはいつでも先生から習っているんだ。本当に男らしいものは、自分仕事を立派に仕上げることをよろこぶ。決して自分が出来ないからって人をねたんだり、出来たからって出来ない人を見くびったりさない。お前もそう怒らなくてもいい。」

 又三郎もよろこんで笑いました。それから一寸立ち上ってきりきりっとかかとで一ぺんまわりました。そこでマントギラギラ光り、ガラスの沓がカチッ、カチッとぶっつかって鳴ったようでした。又三郎それから又座すわって云いました。

「そうだろう。だから僕は君たちもすきなんだよ。君たちばかりでない。子供はみんなすきなんだ。僕がいつでもあらんかぎり叫んで馳ける時、よろこんできゃっきゃっ云うのは子供ばかりだよ。一昨日おとといだってそうさ。ひるすぎからかに僕たちがやり出したんだ。そして僕はある峠とうげを通ったね。栗くりの木の青いいがを落したり、青葉までがりがりむしってやったね。その時峠の頂上を、雨の支度したくもしないで二人の兄弟が通るんだ、兄さんの方は丁度おまえくらいだったろうかね。」  

 又三郎は一郎を尖とがった指で指しながら又言葉を続けました。

「弟の方はまるで小さいんだ。その顔の赤い子よりもっと小さいんだ。その小さな子がね、まるでまっ青になってぶるぶるふるえているだろう。それは僕たちはいつでも人間の眼めから火花を出せるんだ。僕の前に行ったやつがいたずらして、その兄弟の眼を横の方からひどく圧おしつけて、とうとうパチパチ火花が発たったように思わせたんだ。そう見えるだけさ、本当は火花なんかないさ。それでもその小さな子は空が紫色むらさきいろがかった白光しろびかりをしてパリパリパリパリ燃えて行くように思ったんだ。そしてもう天地がいまひっくりかえって焼けて、自分も兄さんもお母さんもみんなちりぢりに死んでしまうと思ったんだい。かあいそうに。そして兄さんにまるで石のように堅かたくなって抱だきついていたね。ところがその大きな方の子はどうだい。小さな子を風のかげになるようにいたわってやりながら、自分はさも気持がいいというように、僕の方を向いて高く叫んだんだ。そこで僕も少ししゃくにさわったから、一つ大あばれにあばれたんだ。豆つぶぐらいある石ころをばらばら吹きあげて、たたきつけてやったんだ。小さな子はもう本当に大声で泣いたねえ。それでも大きな子はやっぱり笑うのをやめなかったよ。けれどとうとうあんまり弟が泣くもんだから自分も怖こわくなったと見えて口がピクッと横の方へまがった、そこで僕は急に気の毒になって、丁度その時行く道がふさがったのを幸さいわいに、ぴたっとまるでしずかな湖のように静まってやった。それから兄弟と一緒に峠を下りながら横の方の草原から百合ゆりの匂においを二人の方へもって行ってやったりした。

 どうしたんだろう、急に向うが空あいちまった。僕は向うへ行くんだ。さよなら。あしたも又来てごらん。又遭えるかも知れないから。」

 風の又三郎のすきとおるマントはひるがえり、たちまちその姿は見えなくなりました。みんなはいろいろ今のことを話し合いながら丘を下り、わかれてめいめいの家に帰りました。

   九月四日

「サイクルホールの話聞かせてやろうか。」

 又三郎はみんなが丘の栗の木の下に着くやいなや、斯こう云っていきなり形をあらわしました。けれどもみんなは、サイクルホールなんて何だか知りませんでしたから、だまっていましたら、又三郎はもどかしそうに又言いました。

「サイクルホールの話、お前たちは聴ききたくないかい。聴きたくないなら早くはっきりそう云ったらいいじゃないか。僕行っちまうから。」

「聴きたい。」一郎はあわてて云いました。又三郎は少し機嫌きげんを悪くしながらぼつりぼつり話しはじめました。

「サイクルホール面白い人間だってやるだろう。見たことはないかい。秋のお祭なんかにはよくそんな看板を見るんだがなあ、自転車ですりばちの形になった格子こうしの中を馳けるんだよ。だんだんにのぼって行って、とうとうそのすりばちのふちまで行った時、片手でハンドルを持ってハンケチなどを振ふるんだ。なかなかあれでひどいんだろう。ところが僕等がやるサイクルホールは、あんな小さなもんじゃない。尤もっとも小さい時もあるにはあるよ。お前たちのかまいたちっていうのは、サイクルホールの小さいのだよ。」

「ほ、おら、かまいたぢに足切られたぞ。」

 嘉助が叫びました。

「何だって足を切られた? 本当かい。どれ足を出してごらん。」

 又三郎はずいぶんいやな顔をしながら斯う言いました。嘉助はまっ赤になりながら足を出しました。又三郎はしばらくそれを見てから

「ふうん。」

医者のような物の言い方をしてそれから

「一寸ちょっと脈をお見せ。」

と言うのでした。嘉助は右手を出しましたが、その時の又三郎のまじめくさった顔といったら、とうとう一郎は噴ふき出しました。けれども又三郎は知らん振りをして、だまって嘉助の脈を見てそれから云いました。

「なるほどね、お前ならことによったら足を切られるかも知れない。この子はね、大へんからだの皮が薄うすいんだよ。それに無暗むやみに心臓が強いんだ。腕うでを少し吸っても血が出るくらいなんだ。殊ことにその時足をすりむきでもしていたんだろう。かまいたちで切れるさ。」

「何なして切れる。」一郎はたずねました。

「それはね、すりむいたとこから、もう血がでるばかりにでもなっているだろう。それを空気が押おして押さえてあるんだ。ところがかまいたちのまん中では、わり合あい空気が押さないだろう。いきなりそんな足をかまいたちのまん中に入れると、すぐ血が出るさ。」

「切るのだないのか。」一郎がたずねました。

「切るのじゃないさ、血が出るだけさ。痛くなかったろう。」又三郎は嘉助に聴きました。

「痛くなかった。」嘉助はまだ顔を赤くしながら笑いました。

「ふん、そうだろう。痛いはずはないんだ。切れたんじゃないからね。そんな小さなサイクルホールなら僕たちたった一人でも出来る。くるくるまわって走れぁいいからね。そうすれば木の葉や何かマントからまって、丁度うまい工合ぐあいかまいたちになるんだ。ところが大きなサイクルホールはとても一人じゃ出来あしない。小さいのなら十人ぐらい。大きなやつなら大人はいって千人だってあるんだよ。やる時は大抵たいていふたいろあるよ。日がかんかんどこか一とこに照る時か、また僕たちが上と下と反対にかける時ぶっつかってしまうことがあるんだ。そんな時とまあふたいろにきまっているねえ。あんまり大きなやつは、僕よく知らないんだ。南の方の海から起って、だんだんこっちにやってくる時、一寸僕等がはいるだけなんだ。ふうと馳かけて行って十ぺんばかりまわったと思うと、もうずっと上の方へのぼって行って、みんなゆっくり歩きながら笑っているんだ。そんな大きなやつへうまくはいると、九州からこっちの方まで一ぺんに来ることも出来るんだ。けれどもまあ、大抵は途中とちゅうで高いとこへ行っちまうね。だから大きなのはあんまり面白かあないんだ。十人ぐらいでやる時は一番愉快ゆかいだよ。甲州ではじめた時なんかね。はじめ僕が八やつヶ岳たけの麓ふもとの野原でやすんでたろう。曇くもった日でねえ、すると向うの低い野原だけ不思議に一日、日が照ってね、ちらちらかげろうが上っていたんだ。それでも僕はまあやすんでいた。そして夕方になったんだ。するとあちこちから

『おいサイクルホールをやろうじゃないか。どうもやらなけぁ、いけない様だよ。』ってみんなの云うのが聞えたんだ。

『やろう』僕はたち上って叫さけんだねえ、

『やろう』『やろう』声があっちこっちから聞えたね。

『いいかい、じゃ行くよ。』僕はその平地をめがけてピーッと飛んで行った。するといつでもそうなんだが、まっすぐに平地に行かさらないんだ。急げば急ぐほど右へまがるよ、尤もそれでサイクルホールになるんだよ。さあ、みんながつづいたらしいんだ。僕はもうまるで、汽車よりも早くなっていた。下に富士川の白い帯を見てかけて行った。けれども間もなく、僕はずっと高いところにのぼって、しずかに歩いていたねえ。サイクルホールだんだん向うへ移って行って、だんだんみんなもはいって行って、ずいぶん大きな音をたてながら、東京の方へ行ったんだ。きっと東京でもいろいろ面白いことをやったねえ。それから海へ行ったろう。海へ行ってこんどは竜巻たつまきをやったにちがいないんだ。竜巻はねえ、ずいぶん凄すごいよ。海のには僕はいたことはないんだけれど、小さいのを沼でやったことがあるよ。丁度お前達の方のご維新いしん前ね、日詰ひづめの近くに源五沼という沼があったんだ。そのすぐ隣となりの草はらで、僕等は五人でサイクルホールをやった。ぐるぐるひどくまわっていたら、まるで木も折れるくらい烈はげしくなってしまった。丁度雨も降るばかりのところだった。一人の僕の友だちがね、沼を通る時、とうとう機はずみで水を掬すくっちゃったんだ。さあ僕等はもう黒雲の中に突き入ってまわって馳けたねえ、水が丁度漏斗じょうごの尻しりのようになって来るんだ。下から見たら本当にこわかったろう。

『ああ竜りゅうだ、竜だ。』みんなは叫んだよ。実際下から見たら、さっきの水はぎらぎら白く光って黒雲の中にはいって、竜のしっぽのように見えたかも知れない。その時友だちがまわるのをやめたもんだから、水はざあっと一ぺんに日詰の町に落ちかかったんだ。その時は僕はもうまわるのをやめて、少し下に降りて見ていたがね、さっきの水の中にいた鮒ふなやなまずが、ばらばらと往来や屋根に降っていたんだ。みんなは外へ出て恭恭うやうやしく僕等の方を拝んだり、降って来た魚を押し戴いただいていたよ。僕等は竜じゃないんだけれども拝まれるとやっぱりうれしいからね、友だち同志にこにこしながらゆっくりゆっくり北の方へ走って行ったんだ。まったくサイクルホール面白いよ。

 それから逆サイクルホールというのもあるよ。これは高いところから、さっきの逆にまわって下りてくることなんだ。この時ならば、そんなに急なことはない。冬は僕等は大抵シベリヤに行ってそれをやったり、そっちからこっちに走って来たりするんだ。僕たちがこれをやってる間はよく晴れるんだ。冬ならば咽喉のどを痛くするものがたくさん出来る。けれどもそれは僕等の知ったことじゃない。それから五月か六月には、南の方では、大抵支那しなの揚子江ようすこうの野原で大きなサイクルホールがあるんだよ。その時丁度北のタスカロラ海床かいしょうの上では、別に大きな逆サイクルホールがある。両方だんだんぶっつかるとそこが梅雨つゆになるんだ。日本が丁度それにあたるんだからね、仕方がないや。けれどもお前達のところは割合から西へ外れてるから梅雨らしいことはあんまりないだろう。あんまりサイクルホールの話をしたか何だか頭がぐるぐるしちゃった。もうさよなら。僕はどこへも行かないんだけれど少し睡ねむりたいんだ。さよなら。」

 又三郎マントがぎらっと光ったと思うと、もうその姿は消えて、みんなは、はじめてほうと息をつきました。それからいろいろいまのことを話しながら、丘を下って銘銘めいめいわかれておうちへ帰って行ったのです。

   九月五日

「僕は上海シャンハイだって何べんも知ってるよ。」みんなが丘へのぼったとき又三郎がいきなりマントをぎらっとさせてそこらの草へ橙だいだいや青の光を落しながら出て来てそれから指をひろげてみんなの前に突つき出して云いました。

上海東京は僕たちの仲間なら誰たれでもみんな通りたがる

2021-04-10

anond:20210410055647

ナウシカ世界の末の末。

ひたすら清浄な生きとし生けるものが居ない世界

それが宮崎さんの隕石落としなのだろうか。

2021-04-08

長年使っていたオーブンレンジが壊れた。

1996年9月に購入して2021年4月まで頑張ってくれた働き者だ。

特にここ1年ほどは、このオーブンレンジで毎朝トーストを焼き、昼はパスタを茹で、夜は冷凍ご飯を温めた。

さらに毎月マフィンパウンドケーキも焼いていた。

無理をさせなければもう少し動いたのだろうが、魔がさしたと言おうか。

心がささくれ立っていた一昨日、ミートソースレンジで作り、

時間を置かずにレンジ専用容器でパスタを茹でた。

あと1分少々で茹で上がるとなった時、ぶうん、と聞きなれない音を立ててターンテーブルの回転が止まり

庫内の灯りが落ちた。

ミートソーススパゲティを食べ終わって、コンセントを何度も抜き差しした。

オーブンボタンを押してみた。レンジボタンも押してみた。

うんともすんともいわない。

あ、終わった、と思った。

どうしよう。

朝のパン、昼の麺、夜の米。そして日々のおやつ作り。

仕方がない。

新しいのを買おう。ネットを調べた。

ターンテーブルは値段が安い、フラットは値段が高い」

ふーん、ターンテーブルで困ったことないなあ。

「ヒーターがむき出しなの掃除が大変」

え、そうなの?うちのオーブンレンジ、ヒーターなんて出てないよ。

25年ぶりの家電買い替えは浦島太郎状態だが、なんとか条件を決めた。

オーブンレンジで、今使ってる冷蔵庫の上に乗る大きさ』。


購入条件を持って、街の電気屋に行った。一昨年の増税直前、冷蔵庫が壊れた時に世話になった店だ。

店のお兄さんに「これくらいのサイズで、こう扉を開けて」と身振り手振りを入れて説明した。

すると「あの、ひょっとして今お使いのは扉が横開きですか」と言われた。

はい、そうですが?

「今の主流は扉が前開きなんです。冷蔵庫の上に置くとなると、横開きの方がいいですね」

なるほど。前開きだと、庫内のものを取り出すのに横から手を出さないと届かない。途中で落としそうだ。

「そうなるとこれか、これになります

選択肢がぐっと狭まった。

実物は取り寄せだというので、カタログを見せてもらう。

ターンテーブルでもフラットタイプでもどっちでもいいけど、付属品が少ないのが気になった。

今まで使っていたオーブンレンジには、ガラスターンテーブルオーブン用の丸皿、角皿が付いていたのに。

お兄さんは言う。

メーカーコスト削減と、あと皆さん結局お使いにならないので」

ああ、そういうこと。コスト削減ね。

10万円超えるようなオーブンレンジを買われても、後で伺うと、温めにしか使ってないわって方も多いですし」

機能でも使いきれないしね。

お客様のように目一杯使ってくださればレンジも本望なんでしょうけど」

そうかなあ。単に買い換える金銭的余裕がなかっただけだ。

あと、そもそも壊れなかったから。うちのアパート電気契約は20Aだし。

様子見ながら使わないと、ブレーカーが落ちちゃうんだよね。

そんなわけで、明日新しいオーブンレンジが納品される。

シャープの新製品にちょうどいいのがあった。フラットタイプの横開きで冷蔵庫の上に置ける。

庫内容量は16L、前に使っていたのより少し小さめだけど、どうにかなるだろう。

約25年、健やかなる時も病める時もずっとそばにあった、日立MRO-N55ともお別れだ。

改めて発売当時のプレスリリースを見たら、小家族用の高機能機だった。

https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/9512/1221.html

ヒーターの露出がなかったのは、高機能機ゆえか。

天板が2種類ついていたのは、ロールケーキも焼けるというのが売り文句だったからか。

どうりで何でもできたわけだ。

築40年以上の古いアパートで、ずっと非正規雇用でいつも不安だった。

どんなに疲れていても、家に帰りさえすれば、オーブンレンジのおかげで温かいごはんを食べることができた。

さよならMRO-N55。

今までほんとにありがとう

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