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はてなキーワード: ラップとは

2018-07-22

anond:20180720024344

外野がまたなんか面白いこと言ってる

盛大な勘違いなんだよなあ

ずーーっと男がずらっと並ぶゲーム主人公女ちやほや逆ハーレム

が吐くほど気持ち悪かったから、クソ女扱いしてもらえてやっと楽しめてるところなんだよ

女に優しいコンテンツならもう溢れてるし飽きてるんでほっといてほしい

あと世の中のリアルラップで女が登場する際は

99%がそれをビッグリッチになったら獲得できるトロフィー扱いで

ホットだのファッックしたいだのセクシーだのだらだら言ってくるけど

この世界観のおかげで性的下品さが全部カットされてるんですよ

女(ほとんどのユーザー性別)を侮辱するラップは中王区が許さないし、大会でも減点対象になるし、そもそも戦闘対象にならないか

ほんとわかってねーな

あとアンセムWWWドラマ1きけば、最終的にみんなで力を合わせてベルリンの壁破壊ソ連はなくなりましたにもっていくのは目に見えてんじゃん

-------

キャラクターに肩入れして「このクソみたいな世界を変えてくれ!」に素直になれる。

まさにこういう筋書きで進んでるけど?????

クソみたいな世界の変え方で衝突する下りまではもう済んでます

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何が危険だよ考察が雑なんだよ公式斜め読みのエアプの説教ほど気持ち悪いものはない

相互理解ヒプノシスマイクと私

ヒプノシスマイクジェンダー観点で少し問題になっている。このことについて思うことはたくさんあるが、それには私より言語化の上手い素敵な人が言及してくれているので、それをきっかけに思ったことを垂れ流すだけにする。

私はオタクだ。小学生の頃にルッキズムと体育至上主義社会に淘汰され、中学で立派な陰キャになった。学力だけはそこそこ程度あったけれど努力ができず第一志望の大学には落ちた。国語が得意で数学物理が大の苦手だった。卑屈でコンプレックスがキツくて、大学に入る前に埋没手術をした。可愛くて美しいコスメや服が好きだ。コスメ垢や美容垢のベスコスを頼りに顔面と格闘している。今は無理にアパレルバイトをしているけれど、体育会系のノリについていけず半年でやめようとしている。身長は平均身長ジャストBMIは18で19に載るとダイエットを始める。ソシャゲイベント課金する。至って「普通」の今どきのオタク女と言っても過言ではないなと思う。

でも私は「最近よくいるオタク女」にカテゴライズされる気はない。

私は女の子が好きだ。今好きな人女の子だ。彼女の全てに敬愛と愛しさを感じる。この気持ちは他の女の子にはぶつけられないくらい大きいから苦しい。けど恋とか友情とか分類しないで「愛」という概念に括ってみたらちょっと軽くなったよ。自身の肉体が弱っちいことに腹が立つのに、スナイデルワンピースを着るときこの身体で良かったと思ってしまう。不謹慎ジョークで笑う。ウナギ絶滅キャンペーンでも笑った。誰かに食われて絶滅するのを見守るより、この舌で味わい胃液で溶かして絶滅させたくない?でもTwitterでは「高度な皮肉」として褒められてるのを見てなんか違うっぽい、ってなった。こういうとこがオタクの悪いとこなんだろうな。カシスオレンジよりも作を飲みたい。コスパがいいかGUの服を買うのに結局似合わない気がして着ないか本末転倒。部屋の整理ができないしタスクを先送りし続けるし指差し理解できない方向音痴なので、今年中に発達障害検査を受けに行くつもり。社会理不尽が憎い。馬鹿みたいに全ての人が幸せであればいいと願ってしまう。だから社会学を専攻することにした。力強い歌が好きだ。ラップハロプロ椎名林檎も大好き。こんな乱文じゃなくて人を少しでも元気づけられる切実で丁寧な文章を書けるようになりたい。昨日行ったカラオケMAX藍原ことみさんの歌声に惚れた。美しかった。渚のバルコニーで待っていたい。

これは全部全部私だけのものだ。痛みも悩みも楽しみも、全く同じもの他者と共有することはできない。似たものシェアすることはできるし楽しいけれど、私達は皮膚一枚を隔てているから本当の本当に触れ合うことはできないのだ。私はとても子どもっぽいので、ときおりそれがひどくつらい。

話を冒頭に戻す。私はこの件を受けて、「ヒプノシスマイク ジェンダー」「ヒプノシスマイク 女尊男卑」などでパブサした。すると、たくさんのヒプノシスマイクオタクツイートしていた。私は、最近ジェンダー論が盛んだからきっとオタクコンテンツにおける政治性への言及が見られると思っていた。自己他者境界を線引きできないのが私の最悪な癖だ。そこで見たツイート群は、想像はるかに超えて地獄だった。フェミ(笑)ジェンダー(笑)と言われているのを見るたび、自分の学ぼうとしている学問自体馬鹿にされているようで、涙が溢れた。私は後期の授業にジェンダー論を取るつもりだった。コンテンツ政治性はないと断言するものや、こうしたコレクトネスを求める人々に関して、生きづらさを嘲笑ツイートもあった。苦しかった。中には私と同じように痛みを感じている人もいて、さんざん迷った道でようやく見知った景色を見つけたときみたいにホッとした。皮一枚隔てているからとかなんとか言いながら人一倍誰かと分かり合いたい自分馬鹿みたいだった。

こうして書いていると、自分が色んな感情四方八方へ引きずられていて笑ってしまう。世界史日本史で出てくる、手足を馬とか牛に引かせて八つ裂きにする処刑方法を思い出した。①オタクとして、ラップ好きとして、ヒプノシスマイクを好きになりたい気持ち・②フェミニストや社会学を学ぼうとしている立場から許せないと思う気持ち・③その気持ちを誰かと分かり合いたい気持ち、という子どもっぽさだが、③はきちんと制御しなきゃな。③の気持ちが昂ったとき、ほんのときどき、「あの『分かってない』オタクにこの問題性を『分からせたい』」と思ってしまうのだ。自分でも自分感情グロテスクさに吐き気がする。まるでナロードニキじゃないか。その行く先が暴力であったことを思うと、私は心底自分嫌悪する。大好きなあの子王子様性を見出ししまときと同じくらい自分気持ち悪い。ちなみに「こんな匿名ダイアリーグダグダ自慰みたいな日記書いているのも気持ち悪い」というのも誰より私が思ってる。

人と人が分かり合えないけど理解を示そうと努力できる社会になってくれ。今年のクリスマスプレゼントはそれがいいな。中身がマジで子どもなのでお願いサンタクロース

2018-07-21

anond:20180720024344

 共感した。ヒプノシスマイクにはちょっとがっかりしている。

 設定だけがぺろっと出てコンテンツが始まった時、めちゃくちゃ盛り上がったのを覚えているので、夢を捨てられないのだ。

 女尊男卑世界暴力禁止ラップバトル、設定だけ聞くと最高だった。

 「男なのに医者なんてすごい」と言われていてほしいし、「男にもデザインセンスはあるのでたまには男の意見も聞かないと」って言われていてほしいし、「男なのにいい年して働き口があるだけありがたいと思え」って言われていてほしいし、「男の賞味期限は短いからそろそろホストとしては賞味期限切れだね」って言われていてほしいし、出版された本は書店で男流作家のコーナーにまとめて置かれていてほしい。

 これは別に男が貶められているコンテンツが見たいという意味ではない。

 これは普通日本ありのまま現実の反転に過ぎない。

 逆転したらあたりまえにそうなる、社会的弱者として扱われるというのはそういうことだという描写があると、「それでも彼らにはラップバトルがある」「でもそれすらも特権階級が消費するためのチープなエンタメにすぎない」という設定でギリギリ感を煽って盛り上がれたと思う。

 というか、そういうエンタメだと思って盛り上がっていたので、肩透かしを食った。勘違いだったんなら(勘違いだったんだろうな)まあ、勘違いたこっちが悪かった。

 なんだ、別にそんなに反転してないんだな、と思ったので、今はもうラップバトル頑張ってほしいという感情あんまりなくなってしまった。

 声優ってすげー、歌うめー、と思うだけになってきている。

 それで別に問題はない。キャラかわいいし。ヒプノシスマイクは十分面白いし、楽曲はめちゃくちゃいい。

 それに、リアルタイムコンテンツで設定も更新中なんじゃないかという気はするので、これから女尊男卑世界」という設定ももちょっとなんとかなる可能性もあるにはあるよな~、とは思っている。

 しかし、それでなくとも「オタクなんてクソ」を内面化して自己嫌悪やすく、更に「二次元の男にキャーキャー言う自分たちの加害性」まで内面化して、「だから自分たちは隠れるべきなんだ、隠れていないあなたは悪だ」と言いたがる女オタク向けのコンテンツとして、「この男たちは女に迫害されているんですよ」という設定を、女オタクをメインターゲットとして持ってくるのはそもそも危ういし、その危ういところがいいと思ってたんだけど、もっとがっちり設定固めてから来てくれないとかなり揉めるもとなんじゃないのかなあ。杞憂だといいですね。

XEEBRAってラッパー存在してたら、口も荒らさずマイノリティ配慮した魂のラップ披露してくれたろうに

その出現すら望むべくもないのが現在中世日本

恐ろしい^2

2018-07-20

ヒプノシスマイク 「Fling Posse VS 麻天狼」という乙女向けだかなんだか知らんけどアニメラップ曲がヤバいというかとりあえず曲書いてるやつを並べてく

01. BATTLE BATTLE BATTLE

作詞:KEN THE 390 作曲:RhymeTube

02. Shibuya Marble Texture -PCCS-

作詞:弥之助(from AFRO PARKER) 作曲:Avec Avec・弥之助(from AFRO PARKER) 編曲:Avec Avec

03. Shinjuku Style~笑わすな~

作詞:Mr.Q・山○マン(ラッパ我リヤ) 作曲:安藤健作(noTOKYO)・hatch(Mellow Monk Connection) 編曲:ラッパ我リヤ

KEN THE 390とかラッパ我リヤとか今こんな仕事してるんか・・・

そして速水奨(59)がラップしてて吹いた

女子向けオタコンテンツもいろいろ進化してんだな・・・

ヒプノシスマイク怖い話

ヒプノシスマイクというジャンルを知っているだろうか。

H歴。武力による戦争は根絶された。

勿論、そこには多大という言葉ではくくれない程の犠牲を払ったのだ。

野蛮な男に変わり、女性覇権を握ることになる。

中王区と呼ばれる、男性を完全に排除した区画で政は行われるようになった。

そこで新たな法が制定された。その名もH法案。人を殺傷するすべての武器製造禁止、及び既存武器の廃棄。しかし、それだけでは愚かな男性の争いは根絶されない。

なので、争いは銃ではなく人の精神干渉する特殊な【ヒプノシスマイク】にとって変わった。

言葉が力を持つことになったのだ。

そして争いに親和性のあるラップを使い、優劣を決する世界になった。

男性は中王区外のシンジュク・ディビジョン、シブヤ・ディビジョン、イケブクロディビジョン、ヨコハマディビジョン等の区画生活をすることになる。

ディビジョン代表MCグループがバトルをし、勝った地区は決められた分の他の領土を獲得することができる。

これは、兵器ではなく言葉が力を持つことになった世界で紡がれる男たちの威信をかけた領土バトルなのだ

公式サイトより引用

有名なライターダイツイート新譜の影響で今かなり注目されている新進気鋭のジャンルだ。要はいわゆるオトメイトありがちなキャラクター個性の強いイケメンたちの話なのだが、今までになかった「オタク向け×ラップバトル」という所が独特である

現在アニメ小説ではなく、オーディオドラマキャラクターラップの収録されたCD主体コンテンツになっていて、このラップパートにかなり力が入っている。藤森慎吾サイプレス上野新譜にはラッパ我リヤやAvecAvecが参加していて、どれも中毒性の高い曲に仕上がっている。

正直、結構ハマっている。新譜更新された日も、日付が変わってすぐに聴きに行った。前述の通り曲もかっこいいしかわいいし、ドラマパートも思いもよらない掛け合いや、思いもよる掛け合い、オタクなら妄想した展開が起きたりしていて、5年前の自分なら「マジ公式が最大手wwww病気www」と呟いていたと思う。

だけど一方で、このジャンル、かなり危険なんじゃないか、とも思っている。完全に馬鹿にされて乗せられているんじゃないかと感じてしまう。

女尊男卑のH歴では男は女の10倍の税を貸されていて、中王区を囲む高い壁と厳重な門は税金で作られている。男と男のディビジョンを巡るラップバトルの際は許可を得てその門をくぐって中王区に入り、そのバトルは恐らく放映なり中継なりされて、女性の巨大エンターテインメントになっているらしい。しかもかなり人気があるようで、次の日に初バトルが控えているキャラクター女性に追い回される、という展開もあった。

この「女性に消費されるエンタメとしての男」という在り方は完全に女性向けジャンルの在り方と一致している。イケメンが出てきて、カッコイーだの顔がいいーだの個性強すぎだの言って話題にする。物語の中でもラップバトルの勝敗女性が付けるようだけど、CD投票券が付いているので、これはリンクというより完全に重なり合っている。

これが例えば「女性アイドル露出過激サービス男性に消費されていることへのアンチテーゼ」とか「流行り廃りの早い女性向けジャンルの在り方へのジョークで笑い所」ならかなりブラックだとは思うがまだいいのだ。けれど、設定の基幹、何度も繰り返し強調される部分で行われている。

体制側に女性を置き、打倒すべき相手として設定することで、今の社会なら「クソ女」と言えば差別蔑称になるのを、不満や怒りの発露、当然の悪口のようにしてしまう。逆に「所詮お前も男ということか」というセリフが出てくるが、これは侮蔑として受け取れるし、そう発する女性に対してキャラクターたちは唇を噛む訳だ。

私にはこの置き換えがホモソーシャルにおいて女性排除する事への正当化しか思えない。

オトメイトレーベル女性向けなのもあって女性キャラクターほとんど出てこない。そこに正当な理由があるんですよ、としたいがための設定に過ぎないんだと思う。それを元に作り込むような丁寧な世界構成とは言い難い。

言い訳にしては、女尊男卑世界観はあまりにメインターゲットに失礼ではないか

本当に女尊男卑が貫かれているならいい。税金10倍、手取りも悪くて、がんばってもマトモな仕事につけない。女性からは常に舐められる。正社員なのにお茶汲み、ものを頼めば「ほんと生意気、やっぱ男だから仕方ないか(笑)」と言われる、そういう世界観なら確かにキャラクターに肩入れして「このクソみたいな世界を変えてくれ!」に素直になれる。

しかヒプノシスマイク世界観はそういう訳でもない。

ホストはもてはやされ、お客の女の子を「子猫ちゃん」と呼ぶ。別に上から目線営業、という訳ではなく、むしろ紳士的な営業タイプだ。

サラリーマンと同じ職場には女性もいるし、その友達(ホスト)が職場に来た時にナンパしまくった、という描写から、少なくとも声を掛けられるような関係だとわかる。

警察官という官職にも、医者にも男はなれる。それがとても恵まれ特別なことというような描写はないし、そういう仕事権力の弱い男に押し付けるということでもないようだ。

ヤクザは「権力・金・女に酒」と歌っているから、少なくとも世の女がほとんど皆男に対して高圧的で支配的な訳ではなく、むしろ逆の立場女性もいるということがはっきりわかる。

別にこれらだけを抜き出せば女性差別すぎるという訳でもない。現代と変わらないレベルだと思う。

あるいは女性だけのクラス壁の中だけ異常に差別が強いのか、と思えば、レストラン店員女性生意気な口を訊いても追い出されるわけでもなし、道で女に声を掛けても「キャー!」と黄色い声を上げるだけで、デリカシーのない発言は返されない。

そのような実状の描写がありながら、ストーリーの旨みのために「覇権を女ばかり握る間違った世の中」としてしまって、巨大な壁を描写して、わかりやすい敵として女性全体を想定することはおかしいのではないかと思うのだ。それならもっと徹底すればいいし、あるいは燃えやすジェンダーへのdisは避けるのだって定石だ。

しかも元々ラップヒップホップというのはかなりミソジニー文化である。FSDではラッパー女性に「おまえもいつか妻になる 妻になり母になり、そのあと『なんでお母さんあんなことしていたの』っていわれないように」と向けられたほど、女性スタンス地元、これまでのバトルよりもジェンダーdisに上げられてしまう。

それが問題視され始め、ジェンダーフリーなヒップホップをと少しずつ声が上がり始めたまさにその今、こういう性差別コンテンツが出て来た意味は、偶然というには出来すぎている。単に商業的にいいフィールドだったとしても悪趣味だ。

ヒプノシスマイクというジャンルが怖いところは、ポップでキャッチーキャラクターや、「ラップ回復精神干渉・防御する」というコメディチックでバカバカしい、笑ってしまうような楽しいジャンルとしてパッケージングされているところだ。twitter検索をかけても、ヒプノシスマイクミソジニーを指摘している人はいるにはいるがそう多くない。みんな楽しんで考察二次創作をして盛り上っている。

こういう時、「あなた皮肉られているかもしれないんだよ!」とファンに言っても無駄だ。女性向けジャンルソシャゲトレス疑惑が騒がれた時、ファンは指摘する側を非難して意見を潰そうとした。ましてやはっきりいけないことという訳でもない思想の話、騒ぐ方が野暮だといえば黙って頷かざるを得ない。

けれどここで不快ジャンル無視しよう、になれないのは、私もまたファンの1人だからだ。好きなキャラクターもいるし、新曲はかっこよかった。投票結果がどうなるのかも楽しみにしてしまっている。ここでとりあえず文字にすることで、あるいは盛り上がりの中心まで届くんじゃないかと思うのだ。

創作物現実はもちろん違う。しかし、創作物行間においてこそ現実常識意識が反映される。行間を埋める努力が足りないままセンシティブ問題をただ面白みとして利用するのは軽率だ。純粋ファンにしてみればうるさいだけだとしても、世に出した以上、世間の流れと切り離すことは不可能だ。

先程書いたように、ヒップホップジェンダーフリーを目指すべきだ、という転換期に来ている。勿論、ヒップホップ以外も世間全体が性別に囚われない個人評価時代になってきている。ヒプノシスマイク女性権力を握る社会への単なる下克上ストーリーではなく、ジェンダー立場が縛られる価値観への一石になることを願ってやまない。

2018-07-19

anond:20180717162816

ラップ(お皿の上に敷いて使う・けがをしたらそれで巻く)

・ソーラーバッテリー

・大き目のシーツ(担架の代わりになるかも)

・首から下げるLED照明

マスク家屋が倒壊してるとアスベストが凄いかも)

ウェットティッシュ

2018-07-17

夏の野菜不足に増田浅漬け津差亜出す魔にクソブイサヤのツナ回文

おはようございます

夏のキッチンってなるべく火を使いたくないわよね!

もう最近素麺しか茹でてないけど、

それでもキッチンは暑さたまらないわ。

でさ、

野菜調理とか料理含むそう言ったやつ面倒くさいので

豆腐活躍の白和えとかもいいんだけど、

今年は浅漬けの年だわ。

野菜切って漬けておくだけなので、

そんでもって野菜がしなしなになるでしょ

一気に食べやすくなるから思いのほか野菜摂取捗るわよ!

昨日はキャベツ白菜ゴーヤと仕込んだわ!

野菜なら何でもいける感じよ。

冗談かと思って豆腐浅漬け漬けてみようとネットで見て見たら、

ちゃんレシピあるのね。

もう思い付いちゃったことだいたいのことはなされてるのね

前人未踏の反対言葉は後人踏破ばりな感じ。

なんでもあるのね。

いろんな野菜で試してみたいわ。

うふふ。


今日朝ご飯

チーズトマトサンドイッチ

シンプルなんだけどパンの旨味を引き出す組み合わせよ!

マークパンサーがアドリブラップした内容って

直前に食べたサンドイッチの具をフランス語で言ってる感じよ。

美味しいわね。

デトックスウォーター

麦茶ウォーラー

夏の定番麦茶ウォーラー

それこそもう煮出すのも面倒くさいので水出しです。

涼しいキッチンがいいわね!

暑いから水分補給はしっかりね!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-07-16

ヒプマイ

アマプラにあったから聴いてみた

ジャイアンの人とか上手い人は上手いけど下手な人は下手じゃね

下手な人のは聴いてて恥ずかしくて何故か辛くなった

あれやっぱりラップ二の次キャラ世界観でウケてるんだろうか

街に音楽が足りない

人口が毎年減少していくクソ田舎限界集落的な街に住んでるんだけど、東京行くと店の音楽とかが聴こえてきてなんか都会だな〜!みたいな感じがする。

クソ田舎はなぜこんなにも静かなんだろう。

もっと市町村単位音楽しましょう!!!ってやれば子供の泣き声の騒音とかで苦情も来ないし家庭のプライバシーも守られるし街の人々もなんか陽気になれるのではないだろうか。

鼻歌歌ったりラップまったり踊りだしたりしてもおかしくないみんな陽気でおおらかな感じになればみんなの人生なんとかなるんじゃないのか。少なくても俺は楽しくなれると思う。

anond:20180715180035

anond:20180715180035

今年の春先に、本社部長から奴隷を紹介してもらった。

取引先のオヤジさん(と呼ばれる人)のマゾさんだった。

これまでも部長の元にはしばしば遊びに来ていたらしいが

その日は出張が入っていて自宅に持ち帰れない、誰か代わりにプレイしてくれー

とのことで、俺がもらうことになった。

消去法で俺しかいなかった、とも言える。

 

奴隷は若くて、しかもは調教完璧に済んでいた。

体につけられたピアスは一個ずつ丁寧にラップくるま

プレイの仕方が手書きメモで貼ってあった。

しか市販器具まで添えられていた。

末端の俺には取引先のことなど分からないが

部長はそのオヤジさんと良い関係を築いている、それだけは分かった。(気がした。)

 

ところで俺の隣席には、SM趣味だという先輩がいる。

先輩は、俺がマゾをもらった日に小声で言った。

プレイされるの? どう調教をされたかからない奴隷だよ?」

( ゚д゚)

そうか。そうなのか。その発想はなかった。

 

でも、その奴隷はいものように部長プレイしてくれと

オヤジさんって人が段取りつけて用意してくれたものだ。

そんな奴隷・・・俺いただくに決まってんじゃん。

 

プレイしますよ」と答えた。

「へえ、私ならプレイしないなあ。Sってけっこう疲れるから

先輩が押し付けられたのなら捨てればいい、でも受け取ったのは俺だ。

 

翌日、先輩に訊かれた。

プレイしたの? どこを調教されたかからないマゾプレイしたの?」

プレイしましたよ、美味しかったです。ていうか調教プロみたいで感動しました」

「いつもは私をいじめないくせにやりたがるんだ、私をスルーするのにね」

 

その翌週、雑談の流れでSM話題になり先輩は言った。

「私は今、ご主人様が基本いない。綺麗に見えるSでも、やりかたはどうやるか分からいからね。

 そういえば君あれプレイしたんだよね、部長が持ってきたやつ」

 

そして数ヶ月を経て、つい先日。

「私はどこを通ってきたかからないマゾふじこふじこ

 

もうわかった。わかったよ。

一生言ってろ。

2018-07-15

釣った魚を食べた俺はバカにされ続ける

今年の春先に、本社部長から魚をもらった。

取引先のオヤジさん(と呼ばれる人)が釣ったものだ。

これまでも部長の元にはしばしば釣果が届けられていたらしいが

その日は出張が入っていて自宅に持ち帰れない、誰か代わりに食ってくれー

とのことで、俺がもらうことになった。

消去法で俺しかいなかった、とも言える。

 

魚は新鮮で、しかも下処理は完璧に済んでいた。

クーラーボックスの中で一匹ずつ丁寧にラップくるま

魚種の名前手書きメモで貼ってあった。

しか市販の煮魚用タレまで添えられていた。

末端の俺には取引先のことなど分からないが

部長はそのオヤジさんと良い関係を築いている、それだけは分かった。(気がした。)

 

ところで俺の隣席には、釣り趣味だという先輩がいる。

先輩は、俺が魚をもらった日に小声で言った。

「それ食べるの? どこを泳いでいたかからない魚だぞ?」

( ゚д゚)

そうか。そうなのか。その発想はなかった。

 

でも、その魚はいものように部長に食べてもらおうと

オヤジさんって人が鱗をとってワタをとってタレまで付けてくれたものだ。

そんな魚を・・・俺いただくに決まってんじゃん。

 

「食べますよ」と答えた。

「へえ、僕なら食べないなあ。近場の海ってけっこう汚いから」

先輩が押し付けられたのなら捨てればいい、でも受け取ったのは俺だ。

 

翌日、先輩に訊かれた。

「食べたの? どこを泳いでいたかからない魚、食べた?」

「食べましたよ、美味しかったです。ていうか下処理がプロみたいで感動しました」

釣り好きは食べないくせにやりたがるんだ、僕はリリースするけどね」

 

その翌週、雑談の流れで釣り話題になり先輩は言った。

「僕は釣った魚は基本食べられない。綺麗に見える海でも、魚はどこを通ってきたかからいからね。

 そういえば君あれ食べたんだよね、部長が持ってきたやつ」

 

そして数ヶ月を経て、つい先日。

「僕はどこを通ってきたかからない魚ふじこふじこ

 

もうわかった。わかったよ。

一生言ってろ。

2018-07-14

日本LGBT社会運動は波及しない

日本国内におけるレイシズムは、アメリカに比べると無に等しい。「世界の潮流はLGBTに対する差別禁止だ」と口では言ってみても、諸外国多民族国家であるからこそ一体感を産み出せる訳で、日本事情が違う。

最近LGBT社会活動日本でも活発になっているが、こんな風土でやっても世間の関心は低い。むしろ、片足のズボンの裾をまくった日本人がギャングスタラップを歌う並に違和感がある。

2018-07-12

anond:20180711131902

玉ねぎ日持ちするからおすすめ

1.玉ねぎをザックリ8等分にくし切り

2.ちょい深めの皿に入れてポン酢大さじ1くらいかけてラップふんわりかける

3.レンジで3~4分チン

4.一度取り出して溶けるチーズのせる

5.チーズが溶けるまで30秒~1分くらいチン

2018-07-11

anond:20180711131902

ズッキーニ輪切りにして味噌バタースプーン1杯づつ乗せて、ラップしてレンジで5・6分チン。とろけておいしい。

ピーマンを細目に切ってシーチキンとしょうゆで炒める。おいしい。

2018-07-10

真面目な学術用語なのに,語感や響きがラップの一節みたいな言葉三選

あと一つは?

2018-07-05

自然派の友人のアソコ

その友人とは大学時代出会って、社会人になった今でも2人で月1程度飯を食べる仲だ。

友人は自称自然派」で、健康に色々気を使っている。私は自然派定義をよく知らないが、彼女の話を聞く限りでは

マーガリンショートニングが使われたお菓子は食べない

ペットボトル飲料は飲まない

ラップは使わない

電子レンジは使わない

・ビワの葉はめっちゃ健康に良い。ガンも治す

・どっかの国産(忘れたたぶんアメリカ)の小麦粉サラダ油危い。(遺伝子組み換え)

とか色々気を使っている人のことなのかと思っている。

私は彼女の前でペットボトルの水も飲むし、お菓子バリバリ食べるが、彼女は何も言ってこない。

お互い考えに違いはあれど、干渉したりはしない。だから今まで付き合いが続いていた。

それなのに。それなのに。

この前彼女温泉旅行に行くことになった。彼女と泊まりがけで出かけるのは初めてだった。

飯も上手くて、宿もそこそこ綺麗で、インドア派の私もなんとなくいいなと思える旅行だった。

しかし、お目当の温泉でそれは起こった。

彼女のアソコがツルツルだったのだ。それはもう1本たりとも存在していなかった。

ついついソコに目がいってしまったのに気づいたのか、彼女は少し恥ずかしそうに言った。

脱毛したんだ。レーザーで。」

衝撃だった。だって彼女自然派だ。電子レンジだって使わない。それなのに体にレーザーを当てていたことに、勝手ながら驚きを通り越して怒りに似たものを感じてしまった。

自然派彼女よりも私のが自然派だったことが少し恥ずかしかった。

色々聞いていくと、彼女社会人になってからレーザー脱毛をしたらしい。大学出会ったときはすでに彼女自然派だったので、やはりすごくモヤった。

いや、全然いいのだ。自然派の人がレーザー脱毛をして何が悪いというのか。自然派でも忙しくて水筒を用意できなかったら、ペットボトルの水を飲んでもいいじゃないか。たまにはマーガリンたっぷり使ったサクサククッキーを食べてもいいじゃないか。そうだ何も間違ってない。

何度もそう自分に言い聞かせているのに、もう2ヶ月間このモヤモヤが取れないんだ。

彼女自然派な行動を見るたびに、「でもレーザー当てたじゃん」と心の中でつっこんでしまう。

自分性格の悪さを実感するのも疲れてきたし、なんだか彼女と会うのが億劫になってしまった。

追記

ブクマたくさん付いてて恥ずかしいです。

私としては結構真剣な悩みとして書いたつもりだったけど、ブコメが楽しそうでどうでもよくなったような気もするかもしれない。

思った以上にバズって、彼女が読んだらどうしようとか思ったけど、今はもう逆に読んでくれ、この思い届けと願ってます

あとハルサンに褒められて嬉しい。

2018-07-03

ヤクブーツはやめろ!

練馬ザファッカーのD.Oという人が大麻コカインの所持で逮捕されたというニュースきっかけで、ここ数日いろんな日本語ラップを聴いていた。

普段は全く興味がないニワカなんだけど、単に韻を踏むだけじゃなく意味の繋がりや歌詞全体の構成もよく考えられていて、凄いな、真似できないなと思った。

聴いていてつくづく感じたのが、ラッパーの一部にとって薬物を使用することは必ずしも悪ではないというか、(大麻特に)かっこいいことなんだよね。

歌詞にもよく出てくるし、今回の逮捕を受けてのファンコメントも「早く帰ってきてほしい」「こんな逮捕イメージ悪くなったりしない」と温かいものばかり。

から彼は懲役食らっても出てきたらすぐに元の世界に戻れるんだろうな。

犯罪でもないことで大炎上する世界と比べるとある意味羨ましく感じる一方で

何がどれだけ悪いことかという定義がその人の所属コミュニティ次第だというのを思い知らされて恐ろしくもある。

あと、ライムスター宇多丸みたいな"表"の世界コメンテーターとかもやってるけど、元々のラップ世界に砂をかけるような真似もできない人は大変そうだなと思ったりした。

批判でもなんでもないただ言葉暴力をぶつけてて、記事だけでなくidコールして罵倒し合うはてブを見て、黒人がひたすら罵倒しあうダズンズを連想した。

ダズンズは奴隷時代黒人白人罵倒されても折れない心をつくるために発展したとか言われてるが、あのはてブつけてる人たちもハード生活に対抗するために自分を鍛えてるんだろう。

そしてダズンズはお互いの悪口をぶつけ合う見世物として、ラップバトルのような形に発展していった。

ダズンズもラップバトルも低俗ものは多いし、はてブだって特定個人に「死ね」とほぼ同義コメントに100近くスターついたりするし、レベルはさほど変わらない。

からはてブも……。

2018-06-29

メロコアスカコアJラップJレゲエ

あのへんの時代にカッコつけてたやつらは軒並み消え去った

似たようなキョロキョロ目立ちたガリヤは動画投稿関連で息巻いてる

2018-06-28

anond:20180628085453

アベマTVラップニュースするやつでコメンテーターで出てるけどラッパーの方がまともなコメントしてて普通感覚だったら「あ、俺無理だ」って気づくのじゃないと思うのだけど

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