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はてなキーワード: パートナーとは

2019-02-20

anond:20190217091347

から増田で失礼いたします。

大変失礼な質問かと思いますが、その「ムリ」というのは語尾上げでしたでしょうか語尾下げでしたでしょうか。

尾上げでしたら、即効で振られたのではなく、その擬音によって表現されるジャンルに興味があるかご質問とされたのではないでしょうか。

「ムリムリッ」といった語尾上表現もいけるかどうかとその後の質問にございませんでしたでしょうか。

もし私の想像に近しい状況があったとすれば、おそらく特殊趣味をお持ちな方でパートナーとして趣味を分け持つにあたり

お試しになられたのではないかと思います

もしこれであればご趣味にあった理解であることが幾許か理解を得られませんと関係性に進展がないかと思います

そこまでご考慮いただいてから判断すべき内容と認識したします。

anond:20190220104528

相手がどう思うかまで考えているなら、相手がどうだろうが自分から声をかければいいなんてできない

残念ながら、いずれ入れ替わるパートナーには挨拶しなくていいと考える基地外/中二な老害レガシー大企業にはまだ生息していると聞きます

でも大抵の職場では昭和町工場建設現場かな?って言う挨拶運動が組み込まれているはずなので

挨拶しないのは(それだけでどうこうは出来ずとも)アウトです、みんなちゃんと見ています

相手挨拶しなくともあなた積極的挨拶しましょう

もしあなたプロパー社員なのに老害挨拶を返さないとか、

あるいはパートナー所属元の会社もこの現場のこともどうでもいいわとかなら

人事に言いつけましょう、いくらなんでも仕事すると信じたいです

2019-02-19

anond:20190219145935

オナニー妥協産物=不幸の原因

日本人もっと勉強して、売春以外の仕事を選んだ方が良い。

AV女優だけでなく、AV男優も同じだ。

 

一般人AVを見てオナニーをしている暇があったら、勉強した方が良い。

勉強して商売がうまくなれば、金持ちになって自分好きな人パートナーにできる。

 

相思相愛の人とセックスする方が、AVを見てオナニーするよりも満足度が高い人生にできる。

2019-02-17

anond:20190217233048

可愛い女の子からパートナーが見つかっていく事を『良い物件から先に埋まる。不動産と一緒だね。男は早く動いた方がいいよ』と例えるのはオッケー?

anond:20190216182654

普通にできてればいいんじゃないの?

それよりも、パートナーがどう思っているかの方が大事かと。不満でないかとか。

同性婚の話になると「近親婚も認めなきゃならなくなる」って言い出す奴が必ずいるけど

あくま他人同士が法律上関係性を持つ為にあるのが婚姻じゃん。よくいわれてる相続とか病院関係サインとかね

それでいうと、近親って別に婚姻する必要ないよね

例えば、兄弟姉妹は既に二親等の関係なんだから婚姻を結ばないと法律上困る事なんてないじゃん

「周囲に認めさせたい」と「法律上関係を持ちたい」は全く別

成人同士なら、何処の誰が賛成しようと反対しようと婚姻届け出せる仕組みになってるんだから完全に別物

自分同性婚に賛成なのは他人同士がパートナーとして生きるなら法律上関係性が必要なのは同性でも同じだからと言うだけ

兄弟姉妹などで元々血縁関係があるなら、むしろ何もしなくても既に関係があるんだからラッキーじゃんとすら思うんだが

法律上あん関係なくなる三親等以外なら結婚できるんだし、近親婚はいらんでしょう

コンドームには負担がないとでも思っているのか

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/gendai.ismedia.jp/articles/-/59887

フランス避妊は「女性ピル使用」が大多数である深い理由

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59887

この記事についたブコメを読んで、いろいろと思うことがあった。

この元記事によってフランスの性事情特に避妊中絶に関するそれを知って、合理的先進国であるという印象を受けた。

記事中には執筆者パートナーの言い分として、次のことが挙げられている。

ーーお互い性病がない。

ーーお互い恋人同士と認定しあった。

ーーけどまだ君と子どもを持つことは考えられない。遠距離でもある。

ーーそしてセックスコンドームなしの方がいいに決まっている。

ーーコンドーム感覚面だけではなく、経済的にも手間的にも自分には負担だ。

ーーちゃんと付き合うことになった今だから、この話ができると思った。

この一つひとつコメントを付すことができると思う。

ーーお互い性病がない。

性病に関して率直にコメントができる関係を築けている。そしてそれを信頼することができる。私たち一般的感覚では、初対面の相手に対して、ここまでの信頼を寄せることはできない。「性病を持っていない」という発言に対して、それがポジションや、欲求からなされたものであるという推理をはたらかせる。それはしばしばまっとうなものであり、一夜の関係性病キャリアに関する発言を信じるべきではない。しかし一方、たとえば結婚をも考えるパートナー関係にある場合相手の言うことのほとんどすべては真実でなければならない。結婚はお互いの財産の分有であり、家族の結合であり、代替不可能な補完関係にお互いを置くことである。そのような関係においては、たとえば相手借金を負えば共同の責任が課され、病気に侵されれば互いに看病をし、肉体的交渉が何らかの事情によって不能になったとしても、しかし唯一の交渉相手として相手を認めることであると、私はこのように考えている。性交渉生命誕生させる唯一の手段であるという点において他のコミュニケーションとはまったく異質のものであり、結婚パートナーシップはそのコミュニケーションが許された神聖関係である同性愛避妊を用いた性交渉は確かに生命誕生させ得ないが、しかしそれは十分に性交渉に擬せられているという点で神聖である性交渉生命へ向かう両性の結合である

ーーお互い恋人同士と認定しあった。

前段でだいぶ言いたいことを書いた気がするが、お互いの認定はそこに強制暴力がなく対等であるという示唆である。それはレイプセクハラではない。お互いが求めるときはどちらか一方だけが求めるのではなく、お互いに求め合うのでなければならない。それは同時に発生する必要はない。しかし、どちらかだけが求め、求め続けるのであれば、それは単なる暴力である

ーーけどまだ君と子どもを持つことは考えられない。遠距離でもある。

この言葉結婚後の性交渉においても意味がある。上の二つのコメントはお互いの関係が信頼されているということに過ぎないが、ここで避妊問題が出てくる。避妊結婚前の問題ではなく、結婚後においても存在する。夫婦の営みをより良くするものの一つは性交渉であるが、子供を多く作れば家庭の営みが上手く行くわけではない。むしろ多産は家系を圧迫し、子供一人当たりに対するコミュニケーションの不足をもたらす。家庭の収入は限られている一方、子供にかかる学費は人数に比例し、多産であればあるほど子供学歴良識を身につけることへの期待は薄くなる。そのために結婚後においても避妊は不可欠である。その最善の方法は、避妊に失敗することがない低用量ピルであるが、次のコメントに進もう。

ーーそしてセックスコンドームなしの方がいいに決まっている。

ーーコンドーム感覚面だけではなく、経済的にも手間的にも自分には負担だ。

ここはまとめて論じよう。ピルには副作用がある。吐き気不正出血頭痛、そして血栓症。低容量ピル比較的に副作用が軽いと言われているが、それでも副作用普通にあり、特に服用を始めたばかりの頃に何らかのそれがあるのは不自然ではない。副作用以上に問題となるのは、毎日飲み続けなければならないということである健康な人が毎日何らかの薬を飲むことに拒否感があるのは通常の感覚であると思うし、しかもそれで男性に何らの負担も課せられない。不公平である

それでも避妊にはピルが最適であると思うのは、成功率と金銭的な負担、手間、そして快感問題であるコンドームには失敗が普通にあり、その失敗率は少なく見ても3パーセント程度だそうだ。最近ではコンドームの真価はむしろ性病予防にあると言われている。

金銭的な負担に関して言えば、おおよそ月に10回以上の性交渉を持つならば、低用量ピル薬価もおおよそ2000円程度であるからピルと変わらない。(もちろん受診料は別にかかるのであるが。)それは保険適用のない日本で見てもそうなのであり、保険適用のある諸外国から見れば、ピルの方が安価に写ることだろう。ピルの購入費を女性けが持つというケースは、これは私も反対である。そしてコンドーム場合でも、男性けが負担すべきではないだろう。先に述べたように、性交渉は両性の合意の上にあるのであって、共同で負担し、共同で行為するべきであると考える。

手間に関しても、性交渉したことがある人間ならば分かるだろう。車やホテルなど外出先でコンドームを忘れるということがないではない。また家でコンドームを切らすこともあるだろう。ピルを飲んでいれば、そういうときにも行為に励める。

最後快感問題だが、男性の陰茎は人ごとに、そして時ごとに太さが異なる。いつでも誰でもフィットするコンドームというのは存在しない。そして基本的には抜けないようにややきつく作られているのであり、また体温は伝わりにくく、感触は最悪である。お互いができるだけ気持ちよくなるのが性交渉であるならば、コンドームと生とでは、少なくとも男性気持ちよさは完全に相違していて、そして恐らくは女性も(私の経験から言えば)生の方がより快感を得られる。女性場合は生そのもの快感なのではなくて、男性がより快感を得ていることによって増幅している可能性もあるが。

避妊成功率快感関係する。避妊に失敗できないということがずっと頭にあれば、コンドーム着用のみだとそれがずっと不安だが、性交渉に没入できない。それで十分な快感に導かれるはずがない。

ネット社会は書きたいことを書けて、満足だ。最後に要点だけ書くと、信頼できない相手とは性交渉を持つべきではない。また性病不安相手コンドーム無しで行為するべきでもない。しかしもはや目的避妊だけであるならば、最終的にはお互いがより快感へと導かれる性交渉をするべきであるという理由で、ピルを飲む方が良いというのが私の意見である

私の経験だと、これまで1年以上付き合った相手とは、ピル代を自分負担して服用してもらっていた。それがお互いの幸せにつながったと思う。一方、最近はそれほど長く付き合うことがないかコンドームを付けてしか行為していない。

もちろん、付き合い方は人それぞれだから、誰かが強制することはできない。しかし、結婚前も結婚後も、コンドーム基礎体温法、外出しみたいな不確実な方法に頼って、避妊することを願いつつ性交渉し、中絶という母体に最も負担のかかる状況に陥ってしまうくらいなら、最も確実な低用量ピルを服用するのが一番ではないか。そのように思って書いた次第である

女には二種類いる。男に依存したい女と、男と対等なパートナーになりたい女だ

だがその見分け方は非常に困難だ。バリキャリで何千万と稼いでようがさらに上の依存させてくれる男を求める女もいれば、年収250万でも対等なパートナーシップを求める女もいる。難易度高すぎだから恋愛市場に参加するなら首から札提げておいてほしい。

anond:20190216173158

これは本当にその通りだと思う

忙しいのは当たり前なんだけど、それで夫憎しとなるのは精神的な問題

夫も当たり前に忙しいし大変がんばっている

夫側が妻憎しとならないのは育児に関しては妻の事を仕事パートナーのように思っているからだろう

仕事パートナーに対しては憎い気持ちなんてなく、感謝しかない

けもフレ騒動で露呈した「ブラック企業批判が単なるファッションだった」という事実

普段どれだけきれい事掲げてブラック企業批判してても、自分他人労働をタダで搾取できるが立場に立つと

ここまできれい掌返しやりがい搾取をやるのか、と感心したもんだ。

そりゃ、他人が汗水垂らして作ったモノをタダで貪れるならそうしたいよな。

自分ビジネスパートナーあん無責任なことをやられて「顧客の反応は上々です」なんて言われたら発狂する自信がある。

2019-02-16

[]FAR&SURE

理想ゴルフを言い表したスローガン

「より遠く、より正確に球を飛ばす」という意味

1681年、イングランドスコットランドが「ゴルフ発祥の地」の称号を争い、フォーサム形式で決着をつけることになった。

そのときヨーク公(後のイングランドジェームズ2世であり当時はスコットランド統治していた)のパートナーとなり、

スコットランド勝利に導いたのが、靴屋を営んでいたジョン・パターソンであった。

莫大な賞金を賜ったパターソン邸宅を購入し、その玄関に「Far and Sure」というモットーが書かれた紋章を掲げたという。

婚約破棄した。ボンビラス星より。

たった今、婚約破棄してきた。

顛末を以下に記す。

当方、男、32歳。無名メーカーに勤めていて、年収は500万円ほど。

そんな僕が彼女と会ったのは昨年の夏。街コン出会った。

彼女は僕の4個上だった。出会った時から彼女結婚意識していたし、僕も、彼女の年齢を考えたら結婚責任が伴う事を理解した上で、付き合い始めた。

週二で逢瀬を重ねていき、お互いの理解を十分深められたと思い、僕はプロポーズした。

事前に、彼女から結婚したいと言われていたし、笑顔で受諾してくれた。

この時、付き合って6ヶ月。

彼女の年齢を考えたら出産までの全てイベントを早くやるべきだという焦燥感があったから、プロポーズが早すぎたとは感じなかった。

まだ互いの両親に挨拶をしていなかったので、一週間前、北海道の僕の実家に、彼女を連れて挨拶に行った。

僕の実家への挨拶問題なく終わり、次は彼女の家にご挨拶をと思い、彼女に日程調整を頼んでいたら、「やっぱり結婚したくない」と言われた。

理由を尋ねると、「年齢で焦って婚活してきたけど、実際の結婚が見えてきて、自分結婚生活に耐えられるかわからなくなった」とのこと。

これがいわゆるマリッジブルーというやつかと思い、「不安はお互いに話し合って解消しよう」と提案したけど、話し合いさえ拒否された。

正直、全く理解できなかった。あんなに僕のことを好き好き言ってきた女性が、急に冷めて、僕から距離を置き始めた。

僕がしつこく粘って、彼女結婚の良さを説き続ける事も出来た。

だけど、十分理解していたと思っていた彼女が、思いも一緒と思っていた彼女を、僕は全く理解できていなかったという事がショックで、今日、僕は彼女に別れを告げた。

それで、今に至る。

別れたことに悔いはない。そのような彼女結婚しても、遅かれ早かれ別れると思ったからだ。

ただ、僕は、彼女結婚から逃げた理由は他にあると疑っている。

というのも、結婚生活に耐えらないという不安は、パートナーを信じていれば解決できるはず。

彼女不安を僕に話さなかった。僕とは結婚したくないという思いが唐突に強まったイベントが、あったんだと思う。

しかしたら、カーストの違いかもしれない。

僕の家は田舎中流家庭。彼女の家にはいった事がないが、話を聞く限り、上流家庭だったと思う。

うちの家を見て、それまで恋愛の延長にあるロマンチック結婚が、現実と気づいたのかもしれない。

もしくは、僕の聞いたことのない会社名を知った彼女の家が、「そのような輩との結婚は認めん」と言ったのかも知れない。

そうだとしたら、自分全否定されたみたいで、自暴自棄になりたいぐらいショックだ。

長くて暗い出口がないトンネルと思えた婚活だった。

ちょっといいレストラン彼女におごり続け、増大していく交際費に耐え、漸く出口にたどり着いたと思ったら、この結末。また、一からやり直しだ。

この絶望、何かに似ていると思ったら、桃鉄ボンビラス星だ。


そう、婚活ボンビラス星だったのだ。当たりを引くまでマイナスマス地獄なのだ

ハズレの出口に着いたら、キングボンビースタート地点まで押し戻される。

まだ試していないルートはあと二つある筈。そのどちらかに脱出できる出口があるのだ。

頑張れ、自分よ。今は赤字を垂れ続けても、出口を抜けたら徳政令カードを使えば大丈夫だ。

つまんないことを言っているけど、正直、耐えきれない。。。

あと、桃鉄やりたい。



増田虎達 @MasudaKotatsu

だって男性はベッドルームでは痴漢みたいなことしなきゃいけないんだもん。痴漢の話を男に聞かされても、賢明男性は黙るしかないし(「でも俺も彼女のことは触ってるしなぁ・・・」)、愚かな男性は「俺は彼女痴漢みたいなことしてるけど本当の痴漢じゃないから!」とアピールするしかない。痴漢の話を聞かされたところで、男性にはやれることがない。監視カメラの設置台数を増やすなどの話しかできない。痴漢の生態自体男性は叩けないわけよ。だってベッドルームではほとんどの男は痴漢になるんだから痴漢と同じ生態を以て女性を愛し繁殖していくんだから痴漢を叩くっていうのは男性の生態を叩くのと同じ。

女性同意があるかどうかで痴漢行為か愛の営みかに分かれるというのは、それは人間精神をフル稼働して自分を騙しているだけであって、実際のところは普通男性は「同意ありの痴漢」をしているだけであって、普通男性痴漢の間にほとんど違いは無い。もう一度言う。あなた彼氏旦那は「同意ありの痴漢」をしているだけである







ふぇいす☆政治厨鬼威惨 @FaceFromFallout

@MasudaKotatsu 殆ど犯罪同意が無いか犯罪なのだ







増田虎達 @MasudaKotatsu

@FaceFromFallout

女性同意があるかどうかで痴漢行為か愛の営みかに分かれるというのは、それは人間妄想をフル稼働して自分を騙しているから成立している区別であって、実際のところは普通男性はベッドルームで「同意ありの痴漢」をしているだけであって、普通男性痴漢の間にほとんど違いは無い。もう一度言う。女性彼氏あるいは旦那は、パートナー女性に「同意ありの痴漢」をしているだけである







ふぇいす☆政治厨鬼威惨 @FaceFromFallout

@MasudaKotatsu なんで同意が取れない相手痴漢というコミニュケーションを取ろうとするのでしょうか?







増田虎達 @MasudaKotatsu

@FaceFromFallout

知りませんよそんなの痴漢に聞いてくださいよ。僕は同意が取れた女性相手であっても愛撫しませんしクンニしませんし正常位をはじめとした腰振り行動もしません。







ふぇいす☆政治厨鬼威惨 @FaceFromFallout

@MasudaKotatsu 女性が嫌いなのですか?







増田虎達 @MasudaKotatsu

@FaceFromFallout

好きですよ。好きだからこそしないんです。女性の体に敬意を払っていたら女性の体をいやらしくまさぐることなんてできないはずです。たとえ相手女性愛撫や正常位に同意してくれたとしても、僕はできません。







ふぇいす☆政治厨鬼威惨 @FaceFromFallout

@MasudaKotatsu つまり同意の上の痴漢行為をする女性ではなく、男性非難しているのですか?







増田虎達 @MasudaKotatsu

@FaceFromFallout

男性女性もどちらも非難しています。「フェミニストなのに正常位する」「フェミニストなのに正常位される」オカシイでしょう。田嶋陽子セックスとき絶対に下にならないし、自分の体への愛撫も許さないと言っていました。私は田嶋陽子フェミニストの鑑だと思います







ふぇいす☆政治厨鬼威惨 @FaceFromFallout

@MasudaKotatsu フェミニズムは性の解放ではなく、性の統制なのですか。あなた女性ですか?







増田虎達 @MasudaKotatsu

@FaceFromFallout

全ての女性性犯罪被害に遭うこと無く、平和に暮らせる世界を目指した場合女性愚行権は一部制限しなければならないことは残念ながら事実です。「女性が危ない目に遭う自由」「女性が酷い目に遭う自由」はありません。女性被害に遭う確率が少しでもあるもの規制していかなければなりません。







増田虎達

@MasudaKotatsu@mstdn.jp

女性愚行権制限しないで女性自由にしていれば、これからも痛ましい事件は起こり続けます。そして、そういう事件が起こるたびに人々は男性男性性を責めて、一般男性たちは少しの罪悪感を感じて、それで終わり、ということを繰り返すでしょう。確かにそれで人々の心は納得するでしょうが、それで済ませてばかりいると、「人々の心はスッキリするが女性被害は相変わらず減らない」ということがずっと続きます

「人々がどう感じるかよりも、性犯罪絶対数を減らす」という立場に立った場合は、男性能動的な恋愛行為・性行為禁止と、女性愚行権制限必須です。私がもし為政者になれば、男女間の恋愛女性から男性アプローチすることしかしませんし、女性に対しては「自分女性)が危ない目に遭う自由」「自分女性)が酷い目に遭う自由」「自分女性)が貶められる自由」というものを認めません。セックス最中に首を絞めて欲しいとか言う女は死刑モノですよほんと。お前のせいでどれだけの男が勘違いし、どれだけの女性が危ない目に遭うか。







https://mstdn.jp/@MasudaKotatsu/101598915906340749

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男性恋愛感情理解できない

交際経験を一度も持たないまま結婚適齢期を迎えてしまい、焦りを感じてマッチングアプリ登録しました。この数ヶ月で7人の相手とお逢いし、そのうちの1人と交際に至ったのですが、男性恋愛感情というもの理解できずに困惑しています

から私の心には、女性的な部分と男性的な部分の両面がありました。パートナー男性独占欲庇護欲をあからさまにぶつけられる妄想は、私の中の女心を酷く興奮させました。ずっと彼のことを考えて、ドキドキした気分を楽しんでいたい。手を繋いでデートをしたり、バカなことを言い合って笑ったり、ツッコんだりして欲しい。ずっと側に居て欲しい、大きな手で自分に触れて欲しい、力強くぎゅっと抱きしめて欲しい。甘えたいし、尽くさせて欲しい。彼だけのものになりたいし、彼の一番でありたい…。特定の誰かをイメージしている訳でもないのに、そんな気持ち相手に抱いている自分想像するだけで多幸感が溢れ、脳が痺れて溶けるような感覚を覚えて、堪えきれずに涙や声が漏れることもありました。私はこんな依存的な心の動きを、ヒトの恋愛感情なのだと思って生きてきました。

交際することになった相手には、4度目のデートで私から告白しました。人に愛を伝えることは、私にとって人生で初めての経験でしたが、自分の予想とは裏腹に、全く緊張を感じていませんでした。事前に記憶という冷凍庫に入れておいたコトバを取り出し、口という電子レンジで温めて相手振る舞うような感覚でした。映画ドラマでよく見る情熱的な告白シーンとは真逆の、極めて冷静で機械的作業に、自分自身、強い戸惑いを覚えました。それでも、休日に何度もデートに付き合ってくれる相手自分に少なから好意を抱いてくれているのだろうし、それに応えねばなるまい、という気持ちが先行し、自分違和感無視してしまいました。パートナーを作るという当初の目的が果たせた達成感も、今の自分幸せなのだという思い込みを加速させました。

結局その相手には、2週間もしないうちに別れを切り出されてしまいました。私は相手のことを人間的に素敵な方だと心から感じていましたし、今でもその気持ちは変わりません。しかし、私が相手恋愛感情を持ち合わせていたのかどうか、自分でもはっきりとは分かりません。そんな曖昧気持ちが接し方に表れて、相手に伝わってしまったのかな、と思っています

改めて考えてみると、私の女心が妄想してきたような、普通男性恋愛感情を持った相手に抱くであろう独占欲庇護欲を、私の男心が抱いている姿は、全く想像することができませんでした。性欲を感じることはあれど、そんな欲求を誰かにいたことは、これまでの人生で一度もありませんでした。もしも交際相手浮気をしたら嫌悪感を抱くと思いますが、それは倫理観の不一致であって、独占欲ではないような気がしました。また、庇護必要と感じる相手よりも、自立して芯のある相手の方が好みでした。

インターネット検索すると、ホモロマンティックとか、クロスオリエンテーションという言葉を知りました。自分がこのようなマイノリティ恋愛指向を持つ人間なのか、あるいは、まだ適切な相手出会っていないから恋心を理解していないだけなのか。自分ことなのに、正しく理解できず、辛いです。何日か後にも、またデート約束を入れてしまいました。こんな気持ちのまま女性にお逢いして良いのかという葛藤と戦いながら、今日婚活を続けています

精神科医患者女性自分恋人にするのは違法

女性の心の弱みに付け込んで自分依存させて、患者女性自分恋人や妻にする精神科医狡猾なナンパ師だわ。変な医者に引っかかったら人生悲惨やね?

頭が良い男が頭の悪い女を洗脳するのは簡単なんだなー。

 

2/15(金) 8:32配信

 

 2018年1月にアイドルグループももいろクローバーZ」を脱退、芸能活動を休止していたタレント有安杏果2月6日自身個人事務所アプリコット」を立ち上げたと発表。

 

 さらに、事務所代表結婚を前提に交際している48歳の医師であると明かした。

 

FRIDAY」の直撃取材によるとこの医師都内メンタルクリニック開業している精神科医のA氏であることが判明。公私ともに支えてくれているパートナーがいるのは喜ばしいことだが、有安がA氏について「医師として」活動サポートしてくれた人物であるコメントしてしまったのはやぶ蛇だった。

 

 なぜなら、有安とA医師関係精神医療業界としてはアウトだからである

 

 心理臨床家や心理研究者が属する日本心理学会職業倫理規程には「多重関係禁止」として、以下のように書かれている。

 

心理臨床実践にたずさわる者は、原則として、現在自分利害関係や親密な関係にある者、あるいは過去にそうであった者を援助対象にはしない。そうした関係にある者からの援助依頼を受けた場合には、他の機関や他の専門職を紹介するなど適切な処置をとる。また,臨床実践の開始後に援助対象者との間に恋愛関係性的関係をとり結んではならない。たとえ援助が中止ないし終結された後であっても、専門的な関係の影響が及びうる間は、そうした関係をとり結んではならない」

 

 簡単にいうと、多重関係とは治療者とクライアントという以外に、別途新たに結ばれる関係を指す。

 

 だが、これはあくま日本心理学会員向けの倫理規程であり、A医師精神科医医師会の規定に反していなければセーフという逃げ口上可能だ。だが、これについて精神科医岡本浩之氏は、このように指摘する。

 

医師患者恋愛関係になることに対して明確な罰則はなく、少なくとも日本国内では法的には問題ないと言えます。ただ、日本医師会平成29年に出した『医の倫理について考える 現場で役立つケーススタディ』には、医師患者恋愛についての項目があり、次のような記載があります

 

医師個人には恋愛自由はあるが、もしこの医師患者と付き合った場合患者という弱い立場を利用したと言えなくはない。また恋愛関係がこじれた場合医師がこの患者に対する治療継続する上で、確実に影響をもたらすであろう。(中略)ちなみにアメリカ医師会の倫理規定では、患者との恋愛は禁じられている』

 

 今回の恋愛関係に至る経緯を考えると、医師会としても賛同できる内容ではないと思います普通の交友関係からスタートでも、相談に対して治療的な対応をしたのであれば、医師患者関係に準ずるものとして考えます

 

結婚しても倫理違反から逃れることはない

 

 多重関係弊害とは、どのように表れるのか。

 

患者精神科医に対してかなり深い悩みを話すことが多く、精神科医はまずは悩みをしっかり聞き、内容を受け止めて理解を示すことから治療を始めます。ですから患者医師依存恋愛感情を持つことはあります

 

 患者治療者に特別感情を持つ現象は「転移」と呼ばれ、心理職であれば誰もが注意するところだが……。

 

精神科医患者恋愛関係になった場合患者精神科医に過度に依存するようになり、精神科医はそれを重荷に感じて不安定となり突然音信不通となり行方くらまし、捨てられたと感じて傷ついた患者自殺を図るという例が実際に起きています

 

また、患者依存を利用して精神科医側が支配的、暴力的となり、その関係に苦しんだ患者状態悪化して自殺を図った、という類いのことも起こります

 

週刊文春」が2017年に報じた例が典型的だ。

 

 有名精神科医ゆうきゆう本名安田雄一郎)氏が自身のクリニックの患者であった当時17歳女性性的関係を持った後、一方的関係を絶ち、女性精神状態悪化したと報じられた件である女性側の狂言であるという説も浮上し真相不明たが、精神科医患者という立場ではこうしたことは起こり得る事態なのだ

 

 ちなみに精神医療研究の最先進国とも呼ばれるアメリカでは心理臨床家がクライアントSEXをすると、州によっては犯罪行為として処罰される。A医師はところ変われば逮捕実刑に相当する可能性があるのだ。

 

 またアメリカ心理学会(American Psychologist Association)では、一度クライアントとして関わったら2年間はSEXしてはいけないという倫理規定もある。そのくらい、多重関係治療に害を及ぼすものとみなされているのだ。

 

 ただ、両者は婚約中で、いずれ結婚するためそうしたことも帳消しになるのでは? という意見もあるが、そう単純な話でもないという。

 

結婚すること自体問題はないのですが、有安さんのメンタルケアが今後も必要なのであれば、A医師自身は夫としてのサポートに徹し、別の精神科医治療を任せることが必要でしょう。交際相手配偶者精神症状を冷静かつ客観的治療すること、患者側も多重関係にある医師距離感を保って依存しないことは極めて困難です。ですから多くの精神科医は、自身診療の目が曇らないようにする意味でも、患者恋愛関係にならないことを意識しています」(岡本氏)

 

 今はまだいいが、万が一、二人が別れた場合は苦難が生じる可能性がある。

 

「もちろん、お互いにしっかり話し合って納得をして別れることが出来れば問題はありません。しかし、こういうケースではそのような別れ方をすることは少ないです。

 

 先ほどの事例のように、精神科医患者依存に耐えきれなくなって関係破綻した場合精神科医うつ状態となり、それを見て不安に感じた患者さら不安定となり、互いの精神状態悪化します。

 

 また、精神科医支配的な態度に患者が耐えられなくなって関係破綻した場合患者精神的に不安定となり、衝動的な自殺企図などを起こしやすくなります」(岡村氏)

 

 だが、あくま職業倫理の話であり、法的強制力がない以上、追及するのも野暮かもしれない。逆に、医師治療サポートがあったとはいえ、したたか個人事務所を立ち上げていた有安のメンタル状態は本人が言うほど深刻ではなかったともいえる。ファンとしては喜び、応援すべきところなのかもしれない……。

 

【安宿緑】

 

編集者ライター心理学的ニュース分析プロジェクト「Newsophia」(現在プレスタート)メンバーとして、主に朝鮮半島セクションを担当日本韓国北朝鮮など北東アジア心理分析に取り組む。個人ブログ

2019-02-15

40代キモくて金のないおっさんである自分は一生独身だと覚悟してる

なんかホッテントリ若者のそんな考えが上がってたので自分のことを適当に書いてみる


仕事以外で共同生活を営むのは絶対無理

まず一番大きいのがこれ。

仕事は金を稼ぐっていう大きな目的を共に行う以上、共同生活を行うことに拒否感は無いし、仕事という無くならず常に新しいネタ提供されるモノがあるのでコミュニケーションにも困らない。

けど、私生活ではたまに誰かと遊びに行くのではなく共同生活をするとなると、まず目的がない。

他人の助けを必要とするような重病や事故など今まで生きてきて一度も無いし、今後もし襲われたとしても野垂れ死ぬなり、中途半端障害が残って自由に動けなくなっても別にいかな、と思っている。

生活に支障の出るレベル障害を患ったら、自己責任の旗の下で公的保障ガンガン削られていく昨今はそう遠からぬうちに死ぬだろうし。


そもそも一緒に居て息苦しくない人間が周りに一人も居ない

家族を含めて、自分以外の人間と一緒に居るととても息苦しい。半年とか一年に一度ぐらいなら良いけど、それ以上頻繁に一緒に居ると話すことがなくて息苦しい。

早く一人になりたいと強く思う。


首都圏暮らしてると一人で不自由を感じない

稼ぎも独身には十分だし、娯楽はオンライン/オフラインわず豊富にあるし、ちょっとした病気けがなら周りに病院もあるし、ホントに何一つ困らない。


パートナー幸せ暮らしている人を見ると微笑ましくはあるが自分とは別次元出来事

夫婦仲睦まじい様子をネットや町中で見たり、子供と楽しそうにしている光景結構見るし、それに否定的感情は一切浮かばないが、自分と同じ世界出来事とはどうしても考えられない。

ドラマアニメと同様に「鑑賞するモノ」という認識


年齢に関係なくこういう考えの人は居るんじゃない?

恩着せがましく結婚しろなんて最近の風潮的に誰も言わないし、特に問題も無いでしょ。

モテ理論正気度チェックが入る

おっちゃんモテない方の人間だし、独身だし、現在パートナーいないけど

モテるための理論実践しようとすると都度正気度をチェックするダイスを振るような気分になるよね。

でも婚活パーティー婚活ツアー見てはみたい

anond:20190215140443

そんな落ち目企業出されても~

もちろんパートから社員雇用積極的にやっている企業なら有りだし、この人みたいに家庭がある(パートナーが家計を支えるだけの収入がある)なら出来るよね

でも独身は?そもそもアラフィフで切られる女性の未婚率高いよ?そんなのがパートからサクセスストーリー目指せるの?

アラフィフじゃ実家暮らしてても年金暮らしだよね。介護とか出てくる歳だよね

転職時間かけられないの。選り好みも出来ない。前職並を絶対死守

もう一度聞く、アラフィフ独身実家暮らしリーダー経験無し、スキル普通女性。欲しい人材

同性でも異性でも多人数でもいいから、パートナーほしい〜〜〜セックスはしたくねぇ〜〜〜 血の繋がらない兄弟的な存在が欲しい〜〜〜

世界5大ロバート・デ・ニーロ

・『タクシードライバー』のロバート・デ・ニーロ

ベトナム戦争帰りで後遺症に悩む孤独ロバート・デ・ニーロ

女性出会うもいかれた言動で嫌われてしまロバート・デ・ニーロ

次第に狂気にとらわれ凶行に走るロバート・デ・ニーロ

・『キング・オブ・コメディ』のロバート・デ・ニーロ

売れないスタンダップ・コメディアンのロバート・デ・ニーロ

自分天才だと思い込み、チャンスを掴むために、

テレビの有名コメディアンの拉致監禁という狂気の行動を起こすロバート・デ・ニーロ

・『レイジンブ・ブル』のロバート・デ・ニーロ

常勝のプロボクサーロバート・デ・ニーロ

だが、マフィアと関わるボクシング界の八百長にふりまわされたり、

パートナーに関しての狂気的な嫉妬心から周りから人が離れていき零落してしまロバート・デ・ニーロ

・『グッドフェローズ』のロバート・デ・ニーロ

マフィアの一員で、巧みな強奪プロマフィア生活謳歌するロバート・デ・ニーロ

しかし、過去最高額の大金強奪計画成功させたあと、

その発覚を恐れて徐々に狂気的な猜疑心にとらわれ、

手下を次々と葬っていくロバート・デ・ニーロ

その結果、仲間が司法取引に応じて、

死ぬまで刑務所暮らしをするロバート・デ・ニーロ

あとひとロバート・デ・ニーロは?

自分問題グローバル化するのはやめましょう anond:20190215110041

子どもを持てる環境全部ください、子どもを代わりに育ててください、でも親権は渡しませんと、自分自身問題社会問題化しようとしてピーピーやっているクソ親及びその候補と同じように

パートナーが欲しいのに持てないのは増田問題地球関係ないので勝手グローバル化するのはやめましょう

女性で「子供をいつか持ちたい」と思うと、とんでもなく人生焦る羽目になるので、(20代結婚しなきゃ、30超えたら相手がいない幻想、35、40…と、続く)好きでもない相手を選んでしまった話を聞くとホントしんどい

こういう話を聞かされる男のほうもしんどい

頑張ってパートナーを得ても内心でこんなこと思われてたりするならどこまでいっても何の安心も達成もない。

頑張って結婚しようなんて気力が湧かなくなるのも仕方なくないか

anond:20190215033158

暴力が好きなんだろ

暴力が大好きで人が人を殴る瞬間が見たいかパートナーに凶暴性があってかつ耐久力の高い男を選別してる

自分も殴られてしまうけどリアルバトル観戦のチケット代金みたいなもんだ

anond:20190215010014

わからんのではなくてそうじゃないと思いたいの間違いやろ?

DIYの具体例:棚を作る、ベッドを作る、台所周りの取り回しを直す、模様替えする、服を作る直す etc・・・

全て外注したらえらい額

自宅で快適に過ごせるってQOLにも睡眠の質にも関わる

料理も同じやで。QOLにも健康にも関わる

料理スキルDIYスキルうんこで、友達パートナーの助けを借りるのが不可能なら、それだけで出費増える

同性婚を認めてもデメリット殆ど無い。だから私は反対だ

同性婚を巡る議論が盛り上がっている。

反対派は、少子化が進むだとか、家族概念が崩れるとか、制度悪用されるとして反対している。

一方の賛成派は同性婚を認めたところで

同性愛者は異性愛者とどうせ結婚しないから少子化は進まない

・異性婚の在り方に悪影響を与えるわけじゃない

制度悪用は異性婚でも起こる可能性があるのは同じ

うんうん、その通りだ。同性婚を認めてもデメリット殆どない。

結婚できないと何が困るかというと、どうもパートナーが死んだり自分意思表示できなくなったとき

遺産問題とか、治療問題とか、いろいろあるのだと。それもその通りだと思う。

で、そう考えてみるとどうも認めてもいいんじゃないか?という感じがしてくる。

ところで結婚することのメリットって何だろう。

家族として踏み込んだ権限を持てるという以外に

税金社会保障メリットがある。


そう、結婚すると、税制上と社会保障優遇される。

じゃあ国は何の為に、独身より家族優遇するんだろう。


……国の本音

「将来を担う子供を産み育てる可能性があるから

優遇してる。

子どもが産まれなくなったら国が亡びるからね。



で、こうなると「不妊夫婦存在価値は無いのか」という反論が出る。

でもよく考えてみよう

不妊夫婦

「産む可能性があるが、産まれなかった」

同性婚

「産む可能性が無い」


当たりくじ0枚の宝くじと、可能性は低くても当たり引くかもしれない宝くじなら

どっちを買う?という話。しか殆ど夫婦不妊じゃないしね。


最初から持とうとする気が無い人たちの為に

家族という保証を受けられる枠組みは用意されてる訳じゃない。


愛し合う2人が子どもという将来の人材を担うつもりが0で優遇されるべきと主張するなら

自分を愛し孤独愛する人税制社会保障優遇される権利があるんじゃないの?

なんて話にもなる。

同性婚を認めた所で、普通の人たちには特にメリットが無い。

「君たちにはメリットが無いけど、私たち税制社会保障優遇を受けられるから助けて」

そんなお願い、聞くのはお人よしだけでしょう。

税制社会保障上の優遇は無くて構わないとしたら、受け入れられるんじゃないかな。




……ここまで性格が悪いことを書いてきたけど

もっと同性婚者が

「我々は可能であれば子供を持ち、社会の一員として家庭を築くつもりなんだ」

「その為に家族として認められる制度必要

アピールしてほしい。

個人的にはこの解決方法に期待してる。海外では実例もあるしね。

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