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はてなキーワード: 学生とは

2018-10-21

話題社長大学の後輩

いま話題、ビ・ハイアの社長と同じ大学卒業した。数年後輩にあたる。友達の友達のそのまた友達、みたいな遠さだ。

あん田舎のしょぼくれた大学から全国的に有名になる人が出てきて驚いた。

出身大学は、以前からあった短期大学を4年制に改組する形で1995年に開学した大学で、あの社長の年齢だと2期生に当たると思う。

キャンパスはずいぶん田舎の湖畔に位置し、冬の風の強い日はキャンパススロープを暴風が吹き抜けていた。田舎自然ダイナミックさを学んだ。

私立大学のような多種多様人間が集まるわけでもなく、偏差値で輪切りにされた人たちと、ほんの少しの地元高校からの推薦枠から来た学生がいる程度で、おとなしい人たちが多かった。手近な遊び場は駅前ショッピングモールしかないんだから仕方ない。環境が人を選ぶのか、環境が人を作るのか。

研究者の質は高くて、私のいた当時は引退されていたもの日高敏隆先生もご存命で集中講義をされていた。休憩時間中にタバコをプカプカふかしておられたのを覚えている。「レポートを5行以上書いたら成績を下げられるらしい」という噂が流れたのの、5行以上書いてもそれなりの成績をもらった。その他、謦咳に接する機会はなかったが、脇田晴子さん(文化勲章受章)や黒田末寿さんも現役だった。

だけど世間的な評価は必ずしも研究者レベルと一致するわけではない。就職状況の悪さがそれを物語る。

偏差値的には産近甲龍関関同立の間ぐらい。しかし人数も少なく歴史もなかったので、私の在籍していた当時でも就職状況はさんざんだった。産近甲龍よりも悪かったんじゃないか就職支援室でOBOG就職先一覧をみたとき、ずいぶん危機感を覚えた。公立大学なのに地元役所や有力企業への就職すら、ほぼなかった。地元出身学生は「県外には行きたくない」と言っていて、毎日県外から通っていた私には衝撃的だった。そんな狭い世界で満足するのか、と。

私は県外のそれなりの職場就職したけれど、同じ大学出身者はおろか、「出身者を知っている」という人にすら会ったことがない。

一般的な県下出身であの大学卒業した人間は、東京なんかで企業することなど考えない。ギラギラした向上心はなく、のんびり暮らせたらいいや、という人がほとんどだ。

ここから先は完全に妄想だけど、あの社長は県下2位の大都市で生まれ育ったようなので、将来への危機感があったのかもしれない。結果、ベンチャーの立ち上げに参加して、自分も小さな企業を起こした。だから世間的な常識」を学ぶ機会がなくここまで来てしまったのかもしれない。起こした結果はひどいものだし、身の丈に合わなかったことをしたんだなと思う。

働きだしてから初めて見た「活躍するOB」があの社長だった。次は誰だ。生きている間に現れるのか。

転職

どんな会社かわからないって怖いな

学生の頃はインターンがあったか会社雰囲気も掴めたけどさ

まあ会社だってこっちのことよくわからないまま採用するからあいこなのかもだけどね

仕事のために趣味犠牲になるのは仕方ないことか

学生の時からライブに行くのが好きだった

どんなにテストが近かろうが、研究がやばかろうが、卒業式の日ですら、行きたいライブは行ってたし、チケットをとったものをすっぽかしたことはなかった。

でも今年の春くらいにどうしても仕事が終わりきらなくて、この状態で行っても楽しめないなと思ってチケットをとっていたライブに行かなかった。

そして明日ライブなんだけど、行くのを迷っている。

本当は今日仕事できてればよかったんだけど、昼過ぎに起きて(平日はほぼ寝不足)、夕方から予定があったので、ほとんどできなかった。

仕事が遅くて平日に片付けられない自分が悪いんだけど、自分の一番好きで、そのためにお金を稼いで、生きているようなライブに行けないのは本当に辛い。

でも行ったら行ったで、仕事のことが気になって楽しめないんだとは思う。

最近ライブに行くのは楽しいんだけど、ふと仕事のことを思い出すと暗い気持ちになる。

バンドマンが「普段辛くても今日は楽しんで、明日からまた頑張ってください」というのは分かるし、それに救われる人もいっぱいいると思う。

でも天の邪鬼な自分はそんなこと言われても頑張ろうとは思えず、むしろ胸がギューッとなってしまう。

なんのための趣味なのか。なんのための仕事なのか。

別にライブに行かなくても死ぬわけじゃないし。またきっとライブはやってくれるだろうし。

でもライブはその日限りの特別もので、行かないと後悔するんだろうなぁ、、、わかってるんだけどなぁ、、、

なんだか悔しい。

2018-10-20

ITエンジニア界隈が全然売り手市場じゃなくて草

年齢:26

資格ネスペCCNACCNPは受けてないけど行ける気がする)

社会人歴:6年

業務経歴:

 ネットワーク運用保守

プログラミング経歴:

 学生高専ときAndroid 2.0アプリを書いた。

 業務ーなし。

 趣味CakePHPソシャゲ攻略Wikiつくった。競合と思われる嫌がらせあいながらでもそこそこ人はい・・・と思う。

    ゲーム自体がなくなったし、しばらく放置してたらスパムだらけになって今はもうない

転職理由

 ・JuniperさんとCiscoさんの知識ばかりついてくる。業務定形業務であきた。

 ・拠点1つ分のルーターコンフィグは任されているけど裁量はそんなにない。

 裁量のあるひと(客:社員)にきいても、技術的な知識ないので結局自分とエンドで要件定義する。あれ、社員いらなくnうわぁなにするやめr

 てか、そもそも運用契約なのにめっちゃ構築してる。オプション料ほすぃ

 ・客先常駐なのでスーツなのにラックの下に潜らされたりしてクリーニング代高い。

いまの環境

 同僚同期:いない

 客(社員):

  人格:いい めっちゃいい

  スキルうんこ

 客(エンド):

  人格ふつう

  スキルベテランのおじさんという感じ。

求人方法

 リXXビ

 DXXA

求めたもの

 開発したい。アプリとかWebとかゲームとかなんでもいいよ。

 年収300-400で。

妥協したもの

 年間休日(というか休みの日家にいても何もしないし、夜勤楽しいので勤務形態は割とどうでもいい派)

受けた数:

 11社(うち有名企業は3社)

結果:

 面接パス:0

 書類パス:0

 理由:開発経験必要です出直してきてください。(派遣や大型基幹系SEなら多数あるらしいけどね)

いつでも引き継げるようにこっそりドキュメント作ったら転職意思が伝わったみたいですごく気を使われているけどそれが返って辛いから早く逃げたい。

IT系男子SFスペック

【基本スペック

・30代後半男性大卒

東京都内一人暮らし

ソフトウェアエンジニア

年収850〜900万(休日カレンダー通り、残業月0〜10時間)

・182cm85kg8%格闘家体型

タバコはやらない、酒は好き

性格自称物静か。大学職場などで大きな人間トラブルを起こしたことはなし。

【おちんちん

・18cm×4.5cmぐらい


なんかもうここまで書いて面倒になった

希望する相手は18歳か19歳の女子高生女子大生フリーターか専門学生かそのへんです

短歌世界沈黙について」を読んで

@golden_wheatさんの「短歌世界沈黙について」を読んだ。

https://twishort.com/rqnnc

https://twitter.com/golden_wheat/status/1053324363733262338

関東住みという事もあって関西人達のことはよく知らない。

匿名の反応で申し訳ないと思いつつ、いくつか自分の見た範囲でおさえておくべきと思われる事を書く。関係者から話を聞いた事はなく、ネット情報であり、結社だの学生短歌会だのの水面下情報ではない。正確な情報ではない事、あっと驚く新情報、どっちが悪い悪くない情報はない事をお断りしておく。

告発内容

セクハラ学生短歌会参加の2つの問題がある。この2つは切り分けて考えないといけない筈だが、人的にからみあっており、どちらの話をしているのか混乱する事がある。読む時に注意が必要

告発したのは今回がはじめてではない。

2014年ネット上で告発されている。

主張はそれぞれあり、起こったことの経緯はネットでは痕跡がないが、少なくとも女性歌人側の主張に嘘が含まれているという指摘があり女性歌人側が告発を削除、という流れは見てとれる。

なので自分感覚だと4年前の告発のことを語らず、5年耐えていたと発言するのはよくわからない。なぜ「告発してつぶされたけれどもまたやるぞ」と言わないのか。なぜはじめてのように振る舞うのか。

沈黙

「5年前に説明せず逃げてまた同じ告発をするというのはどういうつもりだ?」という意味にとった。@golden_wheatさんがお書きの「おそらくは女性歌人の主張が虚偽であるという趣旨」も含まれているとは思うけれども。他のセクハラ告発だったらまず被害者言葉を聞くところからはじまると思います。今回のケースは「前回」があるから嘘が含まれていると思われがちということです。「全部嘘」と思われている訳でもないと思います。どこまでが本当なのか測りかねての沈黙も多いと思っています

見ている発言が違うだろうと思う。見た範囲では沈黙発言の数は2つか3つでそこまでの同調圧力は感じなかった。

発言者が2014年関西近辺にいたかどうかを考えながら読むとニュアンスが変わってくると思います

5000人以上フォロワーのいる著名な若手男性歌人tweet

彼のtweetを見ると3桁超えるのは時々、だいたいふぁぼ2桁。全体的に「フォロワー数を踏まえれば不自然に少ない」と言えないのではないかと思います自分が見た時は19日の昼すぎで50超えたかどうかだったと思う。感じ方の問題になってくるけれど、このtweetだけ遠慮が働いているというのは自分は感じなかった。

もうちょっとロングスパンでお願いしま

告発があっても実名が出るまでは誰の事を指しているのかわかりません。実名が出て3日。何らかの経緯、今後の予定を表明しろっていうのは、ちょっと気の早い意見ではないかと思います

結社問題ではない

この告発結社所属している人間の事だとしても、内容は2013年学生短歌会の問題です。(この件で考慮してる場合かどうかというのはあるものの)学生自治尊重もあります

会社だったとしても、社外の学生サークル活動で起こった件についてネット拡散3日目、情報が不確定な段階では公式の表明はないと思います。問合せがあった場合に「調査中です」みたいな回答をするくらいではないでしょうか。

沈黙」の意味の取り方が違う事で、大変怖い思いをされているようだったので「そこまではひどくない(ひどいけど)」という一言をかけたかったのです。

お書きになった内容は大事なことで、@golden_wheatさんの混乱もダイレクトに伝わってきてヘドバンしながら読んでて、本当に本当に短歌やっててすいませんという気持になって書きました。 @golden_wheatさんに届くかどうかわからないけれど、皆が沈黙してる恐怖が少しでも和らぐ事を願って書きます自分はこの件の関係者とは話す機会ないくらいの雑魚だけど結社にいるのでおそらくいきなり直接話しかけても信用してもらえないだろうというのもあります増田でごめんなさい。

 

 

 

++++++++以下は@golden_wheatさん宛ではありません+++++++++++

 

 

 

現状

女性歌人は一部発言を削除したもの告発自体は残っている」「男性歌人は鍵」という状態

2014年告発に関しても残っている発言のうちどの発言が正しいのか、嘘なのかわからない。やはり自分は何の判断もできない。何かが明らかになるまでは沈黙します。

当事者関係者の方へ

事件があった事を知ってしまった自分は、歌会へ行っていいのか、イベントへ行って大丈夫なのかと迷いがあります。こういう目にあうのではないかという危機感もあるし、こういうことを目にした時対処できるのか、見て見ぬフリをしてしまうのではないかという恐れもある。もちろんこんな問題を起こす人達と一緒にされたくないという思いもある。

セクハラ告発があった、という事はすでに広く知られてしまっているという前提で今後を考えて頂きたい。

セクハラ内容を詳細に知りたい訳ではない。実名もいらない。待つ事もできる。

から、身内以外の「お客さん」にもう少し安心できる情報を出してほしい。

起こってしまった時「それはおかしいんじゃないの」とツッこむぞと言ってほしい。今のままだと「起こっても隠蔽されるだけか」と思われるだけだ。

部外者から」「学生短歌の話だから」ではじかないでほしい。

不信感を持ったままそっと離れていってしまう人、身内の言葉が分からなくて戸惑う人、短歌組織感覚がわからない人、そういう人をひきとめてもらえないだろうか。これは部外者が言っても何の信用も得られない。関係者しかできないことだ。今はそんなことまで考える事はできないのはわかってる。けれどもこういう人たちが安心して残っていける場所をづくりを落ち着いたら考えてほしい。この人たちこそが今後短歌を支える人になってゆくのだから

よろしくお願いします。

一人称自分名前

京都済みの女子高生一人称自分名前

よくネットの人とか他県の人が「一人称自分名前の女地雷」的なことを言ってるのを見るとその度なおしたいなぁって思う。

でも普段の喋りで「私」とか「うち」とか言うと慣れないし気持ち悪くてなおせない。

そもそも小さい頃からずっとそれで生きてきたし周りも一人称名前の人とかあだ名の人ばっかだから地雷とかクソもないし何も問題にしてこなかったから今更無理だなって思う。うちのお兄ちゃん家族の前では自分のこと名前で呼ぶし。

でも私がいく大学他県の人が結構くるとこだからそこで地雷とか思われるのきついしなおしたい。

正直ちゃんとした場所とか目上の人とか初対面の人には気持ち悪くても私って使ってるから勘弁してって気持ちもある。

まだ学生のうちくらいはいいじゃん、っていう。

同人誌感想欲しい~とか言ってる場合じゃなかった話

とあるジャンル同人活動をしている。

この話はそのジャンルでよく分からない何かと戦わされているただの同人作家の話である



そのジャンルはかつてものすごく治安が悪く、無断転載炎上誹謗中傷、トレパク、だいたいのバズった問題には必ずアイコンがそのジャンルキャラクターの人が関わっていると言っても過言でなかった。

数年前までは。

当時は学生が多かったということもあり、そういった問題が起きがちだった。

また、ジャンル歴史が少々特殊なため、世代による確執も根強い。

公式地雷だがそのジャンル同人をしていますサークルです。」という作家も少なくない。

数年時が経ち、上の世代結婚や年齢の問題などでリタイアが増え、当時学生だった子たちは成人している。

ジャンルに残った子も少なくはないが、オタクブームの波が来たこともあり、一気に流行ジャンルが増え、ほとんどはジャンル鞍替えしていった。

私はそんな、絶滅寸前とまで言われた状況だったこジャンルに飛び込んだ。

絶滅寸前ではあったが世代交代のチャンスでもあった。

今ならこのジャンルをイチから再生させてもっと平和に盛り上げられると思ったからだ。

幸い同人マナーに関しては大きなジャンルが失敗と反省を繰り返している。

前例確認し、公式を大切にしながら同人をしていくジャンルにしたかった。

私一人でジャンルをどうにかするなどおこがましいかもしれないが、いつだって流れは誰かが作るから生まれる。

流れさえできればあとは私はタダのモブ同人作家に戻る予定だった。



1年目、閉鎖寸前だったお絵かき掲示板お絵描きグループ管理人を一手に引き受けた。

私自身はサークル参加者が居なくなってしまったBLカップリング漫画を描いていた。

管理人を引き受けて驚いたのは特定の最王道カップリング以外は不快に思う人も居るから排除しろというとんでもない意見が飛び交い始めたことだ。

これがもし、最王道カップリング主の管理人だったら、意見を呑むのだろうか?

私が出した結論は、「”全ての”カップリングイラスト隔離」だった。

二次創作において人気があるかないかで、人目にさらして良い悪いと判断することはできない。

所詮、どれも二次創作なのだから

よって同性愛異性愛わずすべてのカップリングイラストは専用グループ作成隔離した。

ここで更に私は驚いた。

王道カップリングはあまりに普及しすぎていて、ジャンル者の感覚麻痺していたのだ。

ありていに言えば「このカップリングは人気なのでみんなが描いているしもはや公式(と思い込んでいる)だからカップリング禁止でも投稿して大丈夫」という感覚だ。

何というか、言葉を失った。

二次創作においては人気問わず、誰だって自分の感じ取ったカップリング公式だと思って絵を描いている。

ファン人気投票によって決められたキャラが「投票の結果だから」と、ある日突然恋人関係を結ぶようなジャンルがあったらご教授願いたいものだ。

二次創作に貴賤はない。

どれもこれも公式関係者でもないのにただの一般人がとち狂って描いてるだけ。

描くなとは言っていない。

隔離グループであれば投稿が許されているのでそちらに投稿して欲しいと要請したにすぎない。

しかし彼らはカップリング否定されたと騒ぎ始めた。

正直マジ疲れる。

思い返しただけで死ぬほど胃が痛い

私のカップリングだって投稿できるもんなら全部ここに投稿してやりてえわ!

おめーらがカップリングだってうから隔離したんだよ!

と怒り狂いながらなんとか人間らしい言葉遣いで彼らを説得した。

1年目が終わりかけの頃、ようやくまともにグループが動き始めたので一安心。(私の新刊もなんとか出た。)


2年目、色んな人と関わりたくてアンソロを出した。

本当にいろんな人が来た。

やばい人かと思ってた人はことに同人に関してはまともな人だった。

結局一番やばかったのは当時色々とサポートし合っていた最も近い仲間だった。

アンソロが発行するという頃、別アカウントで私の悪口を、これまた同じジャンルの人の別アカウントと言い合っていた。

あん気持ち悪い奴に住所を教えたくない」

と言っていたので、アンソロは送らなかった。

後日縁は切られ「あのアカウントが私だっていう確証はあるんですか」などと騒ぎ始めたが、最終的に「私だったからとして何?献本どころか謝礼金くらい出ないの?一万円くらいくれ!」と言っていたのでシカトした。

正直今思い返せばこの時点で私はジャンルの舵取りを失敗していた。

けどこの後、リアル親友が死んでそれどころではなく放置していた。

親友は死んだが、件の相手は生きている人間であることを忘れていた。

生きているということは、私が息をしていると同時に相手も息をし、私が人と話せば向こうも誰かと話している。

まりリアルタイムに私の悪評が広まっていっていたのだ。

水面下で。(お恥ずかしながら気づいたのはここから2年後くらい後になる。)

2年目の終わり、ここで活動を休止していた同カップリングのいわゆる神絵師に捕捉されフォローされる。

私は実のところ先の出来事疲弊していたし、このジャンルの神絵師がどれだけやばい奴揃いか理解していたので、若干戸惑った。

戸惑ったが、相手ものすごく褒めてくれるのでうっかりフォローを返してしまったし、それなりにDMで誕プレ送りあいっことかしてぬるま湯に浸った。

所詮私もこの程度の一般的同人作家だったのだ。だって感想嬉しいもん。

けど、これが更に私を苦しめることになる。


3年目は割と幸せに生きたつもりだったが、今思い返せば変なことがいくつもあった。

まず、例の神絵師だが絶対DMしか私に感想も誕プレも送ってこない。個人的なやり取りもない。

恥ずかしがり屋なのかなと思っていたが、よく考えたら他の人には見えるとこで送ってたわ。私だけかよ。

けど、私はただのオタクだし、推しカプで騒ぐ方が最優先だったので騒いだ。

ハチャメチャに騒いだし新刊も出た。ここで本来なら相容れない感じのカップリングの神絵師に気に入られてフォローされる。

でもまあ、統計的というか、そのカプに苦手な人が多いってだけで私自身はそのカプも全然食うしいいか~と思ってフォロバした。

そのあとたまたまそのカプのオフ会にも呼ばれ、何人かと連鎖的につながった。

いや、この時点で本当に変なんだマジで

そして事件は起きる。

ジャンルの一番でかいイベントが終わった頃、同人誌に掲載していた連絡先に来た一件のメール

それは先ほど書いた例のオフ会あたりで仲良くなったAさんからのものだった。

もうめんどくせーからコピペで載せるわ。

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〇〇様、こんばんは。

イベント名)にて新刊『(作品名)』買わせて頂きました。

こちらの作品、(私の推し)がとても可愛く、色っぽく最後まで楽しく拝見させていただきました。

少し気になる点がございまして、ご連絡の方差し上げた次第です。

同じく(イベント)の”Bさん”の新刊本『(作品名)』ですが、〇〇さんの漫画コマ一部と非常に似た所がありまして……

構図的な偶然かも知れません。勘違いでしたら申し訳御座いません。(トレパク?とまではいっていないのかも知れませんが)

一応ご参考までに画像の方、添付致します。

それでは、突然のメール要件、失礼致します。

これからも、〇〇さんの作品楽しみにしております

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というものだった。

めちゃくちゃ厄介なのがこの"Bさん"という人物

オフ会の前にフォローされた相容れないカプの神絵師だ。

そして何と言いますかね、イベントのアフターでも別の作家に同じ指摘をされておりました。

ここでもう私の疑心暗鬼ポイントMAX大変身。(ジャンル関係はない。念のため。)

ちなみに添付画像にはBさんがAさんの構図もパクったという画像も付いてた。正直そっちはそんなにパクってないと思った。

そしてこれ、めんどくさいことに私がBさんに直々にその話をしなければならないという話にまで発展する。

で、マジで本人にDMで話してきたんですけど、

「人に言われたことだったんで、私はそうでもないと思ってるんですけど、トレパクとかする訳ないですよね~」

くらいのノリで言ってきた。

返答はやはり「違います以下略)」だった訳だが、

「私がそういう悪い事してないのはいつも仲良くしてる”Aさん”に聞けば分かる」

という趣旨発言があった。

はい、Aさん。Aさんが告発しておるのに証人もAさん。

これ、闇ですよマジで

仮にAさんの私への告発が本当のことだとする。

とすると

「AさんとBさんは仲良くしているように見えるが実は仲が悪く、特にAさんはBさんのことが嫌いで、Bさんの失態をこれ幸いと私に報告してきた」

ということになる。

逆にBさんは無実でAさんが私に嘘をついたとする。

すると

「AさんとBさんは仲が良いが、実はAさんが私のことを嫌っていて、私とBさんの関係を悪くするために虚偽の告発を私にした」

ということになる。

更に拗らせた考え方をすると

「AさんとBさんは仲が良く、どちらも私のことが嫌いなので、私にトレパクの話題を吹っかけて暴れる様でも見ようと結託した」

という可能性もある。

いずれにせよ碌な話じゃない。

私はそっと、この問題に蓋をした。(後日AさんはTwitterアカウントを消した。)

ついでに愚痴らせてもらうがそのカップリングのもう一人の神絵師Cにもフォローされていたが翌年私が誕生日を祝わなかったという理由リムーブされたのでキレてブロックした。

絵師はみんなああなのか?誕生日祝われ慣れすぎだろ。フォロワーと貸し切りパーティーとか行ってやがる。いや、そんなの毎年付き合えねえって。




4年目、私は商業活動も始めていた。(自分でも未だに驚いている。)

ここで、水面下で私を嫌っている人物が突然浮き彫りになる。

私がこのジャンルに来るよりも前から活動していた大手作家のIである

正直私はしゃべったこともない。

ただそのIとコンビを組んでいる作家が私のフォロワーである

いきさつはこうだ。

その大手作家Iはクラウドファンディングで集めたお金二次創作をしている。

まりにでかい作家なので私も知っている。

関わったことはないが、マジで有名なので疑問に思う人も多く、「募金二次創作はありえへんやろ」と私もTwitterで呟いていた。

それが多分目に留まっちゃったんだね。

私は私で、二次創作で目を付けてもらってオリジナル商業を任されていたのだが、その成り行きがⅠさんには募金二次創作するのと同じに映ってたようだ。

とあるオフ会で「〇〇(私)は色んな大手作家に嫌われている!あいつと関わるのはやめろ!」と言っていたようだ。

ちなみにそのオフ会に私のマブいフォロワーちゃんが居たので、事細かく事情は聴けた。

私を嫌っているという大手作家の例の中にはマジで私の知らない作家がいた。誰だそいつ勝手に嫌われてんのか私。

と思ったらその大手作家は2年目のアンソロの時に縁を切ったアイツの知り合いだった。

まり間接的につながってるのだ全部。こわっ。2年経ってるんやぞ。

そしてその後、ちょっとした事件があり、私が長いTwitter生で初めて鍵をかけるに至る事があった。

私に攻撃する捨て垢が居た。

その時にはすでに私はIをブロックしていた。

捨て垢という時点で十中八九私にブロックされている人なわけだが、私がブロックしてんのは誕生日祝い損ねた神絵師Cと例のIだけなので、おおよその確率でⅠである

これでCだったら誕生日祝われなかったの根に持ち過ぎだと思う。

結局その事件も何とか潜り抜け、結果的にその事件は後日、いい感じの終わりを迎える。

まりに良い感じに終わりを迎えた事件なので詳細を話したいけど、話すと察しの良い人にはすべてが分かってしまうので泣く泣く省略。

けど結構大きい事件だったようで、しかもいい感じに終わったのが許せなかったのか、これをきっかけにⅠは本格的に私を敵視しだす。

そしてこの年も、私の新刊は出た。

けど年末活動してなかった同カプの文字書きが突如謎の人物から誹謗中傷され、なぜか私に「お前かもう一人の神絵師のせいだ。」と呪詛を吐いて消える。

同カプ神絵師には伝えないでおいた。


5年目、同カプ神絵師の様子がちょっとおかしい。

なにやら違うカプのコミュニティと仲良くし始めた。サークル参加やめるとか言ってたが描くのをやめて売り子を始めたらしい。

その中にはⅠと仲が良い作家もいたが、ただの絵描き仲間だろうと思っておいてた。

けど、イベント後にお疲れ様リプを送ろうとしたら、その作家たちの裏垢から書き込みらしきものがあった。

っていうかID見えるようにそのままその垢でそいつらにリプする同カプ神絵師ちょっとしっかりした方が良い。

悪い癖が出てそのIDで辿ってしまった私は、見たくないものオンパレードを見た。

なんかいろいろ察した。

けど同カプ神絵師発言にそういうものはないし、人付き合いでそういうアカウントと仲良くすることもあるよねと思って見ないふりをした。

その年、例年さぎょいぷをしていた同カプ神絵師に「集中したいかスカイプはしない」と言われた。

そういう時もあるよね~と思い、「おっけ~原稿がんばってくだしゃい(^▽^)/」みたいな感じで返しておいた。

若干モヤモヤしてたけど、もう4年の付き合いだし、信じた。

次のイベント当日。最悪だった。

都合が悪く私の知り合い達はあまり来れないと事前に聞いていたので部数が出ないのは覚悟していた。

それにしても最悪だった。

まずⅠを筆頭にその知り合いっぽい奴らが私のサークルの前でわざと避けるジェスチャーをする。

そんなんされたの中学校入学してすぐいじめの標的になった時以来だわ。

私の居る島をカニ歩きであいさつしてた知ってる作家が隣のサークルあいさつし終わってたので、「こんにちわ~^^」って言うと舌打ちして踵を返していった。

隣のサークルの人にめちゃくちゃ心配された。

舌打ちしていった作家は後で調べたらⅠが言っていた私を嫌っているという大手作家ファンだった。

こんなみじめなサークル参加をしたのは初めてだった。

でも結局本は売れた。

売れたけど何かものすごく嫌な気持ちが私の心に住み着いて離れなかった。

おかしいな。ちょっとマイナーもの描いてるから、「興味ないな~」って態度の人と会うのは初めてじゃないはずなのに。

たぶんちょっと変なイベントだったのは間違いなかった

アフターでは同カプ神絵師が黙りこんで全然会話してくれんかった。スケブ拒否られた。

それでもまだ「他の人のスケブしてたししょうがないよね~スケブしんどいの分かるし」とか考えてた私は相当浮かれポンチキである

一緒に参加してた人には「お疲れだったのかな~」とこれまた心配された。

で、「ちょっとイベントでは悲しいこともありましたが、このジャンル好きです!来年も来ます!」と宣言した矢先、

同カプ神絵師に縁を切られた。

4年間イベントの後毎回アフターもした。

誕生日会もした。

同じカプでわいわい盛り上がったし、雑談も話せるやろうと思い私は話題を色々振ってた。

何がダメだったか

色々あるとは思った。

でも、私が彼女に悪意を振るったことはない。

女性には多いことなのだが、きっと何か小さなことが積み重なって縁を切られたというのが正しいんだろう。

それでもだ。私は疑わざるを得なかった。

これまでのことを。

ついに、私を嫌う人のよく分からない波が私の好きなカップリングにまで及んでしまったのではないかと。


今、まっっっっったく創作意欲がわかない。

感想とか本当に新刊を出すたびに1つ来るか来ないかだった。

それでも描き続けた私だったけど、描けば描くほど嫌われるんじゃないかという気持ちがぬぐえない。

私が本を一生懸命描いてイベントに持って行くと不幸になる人がいるのだ。

それがついに私の好きなもの好きな人にまで及んだ。

私は同人をやめるべきなのだと、頭は理解している。

反撃をすべきだという声もあるかもしれない。

でも私の反撃はすでになされているのだ。

本を出す、イベントに顔を見せるだけで、たぶん大勢の人を不幸にしている。

ただでさえ感想を貰うこともほとんどないし、人を不幸にしかしないのなら、それはもう二次創作範疇を超えている。

私の好きなキャラクターで人を傷つけたくはない。

私が消えても正直ジャンルは何一つ傷はつかない。

私が消えても素知らぬ顔で神絵師は同カプの本を描いてくれるだろうし、Iはこれからも人から得た募金二次創作をしてそれを売って、お金を支払うことのない同人をするのだ。


それは私がただ好きなカップリングの本を描いて出すことよりも、よっぽど人を不幸にしない。

らしい。

2018-10-19

anond:20181019125204

研究室運営の話だからそのまま教員相談するのが正しい。相談ができないのであれば学科の教務係みたいなのをどっかしらの先生が持ち回りでやってると思う。いなければ学科主任みたいな先生でもいい。それでも相手にされなければ事務室にいって相談窓口を紹介してもらってくれ。あなたは一学生ありすべてを抱えるべき立場にはない。あなたは悪くないから休んで。

anond:20181019124533

バスの中で学生(設定)に襲われたりしてるぞ。

感謝と怒りと

自分社会人を2年経験してから大学博士課程に戻った。

おそらく今の指導教官先生でなければ戻らなかっただろうし、給料もあり、感謝している。

でも最近は怒りしか湧かなくなってしまった。

働かせ過ぎ。あなたが言う「一週間」の作業は4週間はかかる作業だし、一度OK貰ったものをひっくり返すなよ。しかも解析と実験が合っていないと、「なんで合ってないの?」。それはお前が検討する時間を与えないからだろ。自分プレゼンに間に合うように成果を要求するからだろ。

それだけじゃない。研究室マネジメント雑用でどれだけ負担がかかるのか全く理解してない。留学生ポスドクで呼ぶのはいいけど、その人達研究を進められるようになるまで面倒見るのは誰だと思っているのか。大雑把にしか仕事振らないからその背景を説明するのもこちら。4年生がどう研究を進めるといいのかも、自分がやってる。

さらに別件で宙ぶらりんの案件の火消し役まで。

博士学生負担がかかり過ぎている。修士学生仕事が行くように、制度を変えてきたい。(修士大学来ないか仕事振れないのがツライ)

この2年で学んだのは、疲れると無性に何か壊したくなるし、酒の量が増えること。それと、慢性的頭痛が起きるって事。一発教員を殴りたいって欲求が燻ること。

怒りは感謝を上回るんだなぁ。

2018-10-18

【UTAS】(周知)「東大生SDGs意識調査実施中。回答お願い致します。

増田 太郎 様

このメールは学務システムから自動送信です。

ジャンル名称:お知らせ

表題:「東大生SDGs意識調査実施中。回答お願い致します。

内容: 私たちは、東京大学キャンパスにおけるサステイナビリティを向上させるために活動している、「UTokyo Sustainability(TSCP学生委員会)」です。私たちキャンパスの電力削減や、学生のサステイナビリティ意識の向上に取り組んでいます

 活動の一環として、東大生におけるSDGs認知度や、環境問題社会問題、サステイナビリティに対してどのような意識を持っているか調査するため、「東大生SDGs意識調査2018」を実施しています院生含む全東大生対象です。是非、ご回答をよろしくお願いいたします(下のリンクから)。ご理解ご協力お願い致します。

東大生SDGs意識調査2018」

フォームhttps://***.***

対  象:東京大学に通う学生学部生・院生

実施主体:UTokyo Sustainability(TSCP学生委員会)

協  力:東京大学経営企画経営戦略

     東京大学施設施設企画課TSCPチーム

なんやこのスパムメール、って思ったけどUTASにログインしたら同じ情報がでてくてわろた 公式スパム送ってどうするんや

オタク他人の「嫌い」に負けた話

厄落としのつもりで書き捨てる。

サブカルオタクをそこそこの年数やっている人であれば、好きな作品アニメ化コミカライズノベライズ舞台化、実写化した経験がある人は少なくないだろう。いわゆるメディアミックスというやつだが、コンテンツ提供側の思惑はさておき、既存ファン立場からするとよいことなのか悪いことなのか、実際に体験するまでわからない。

せっかくアニメ化したのに原作で好きだったシーンが悉くカットされていたりとか、実写化したのにおでんの具にした方がまだましな大根役者推しを演じてたりとか、まあそういう感じのがっかりメディアミックス枚挙にいとまがない。反対に、メディアミックスが人気を博してファンが急激に増えた結果、新参古参原作信者)の間で溝ができることもある。

で、これを書いている私は、割とメディアミックス前の原作をひたすら愛でる、いわゆる古参原作信者になってしまうことが多かった。学生の頃はアニメに期待をかけすぎたせいで「あんなに楽しい原作がどうしてこんなアニメになった!」「アニメだけ見た人に『原作もつまんなそうだな』と思われるのは嫌だ!」と何度も泣いた。

だいたいメディアミックスに潤沢な予算をつけてもらえるような巨大ジャンルにハマることがあまりないので、仕方がない。予算がない→アニメ等の出来がいまいち新規ファンがつかない→新参ファンが現れないので、古参新参バトルで思い悩むことがない…というのはまあよかった。

なお某覇穹は許す許さない以前に、思い出すと感情が虚無になるからなにも言えない。言えないんだ。

本題。そんな自分が珍しく新参側にまわったジャンルでのことだ。

もともと歴史の長い原作があり、数年前にコミカライズされた。そのコミカライズされた漫画にハマり、漫画の最新巻の内容よりもさらに先を知りたくて、綱を手繰り寄せるような調子原作にもハマった。ストーリーおもしろいし、キャラも魅力的だった。

私と同じように、漫画からハマって原作も好きになったという新参ファン大勢いた。しかも昔から原作が好きだった古参ファン漫画好意的に受け入れてくれている人が多かった。原作おもしろいのが大前提として、漫画版の評価客観的に見てとても高いのだ。ファン歴を問わず語り合える友達がたくさんできたのは、幸運だった。

そのうち、二次創作も始めた。ありがたいことに、何冊か出した同人誌好意的感想をたくさんいただいたりもした。オタクライフは充実を極めていた。

そんな中、ツイッターで知り合ったのがAだ。推し共通していた。

原作をていねいに読み込んで熱心に語っている人だった。ジャンルオフ会で実際に対面してみると、清楚で物静かなお嬢さんといった雰囲気女性だが、話す内容はズバッとしていてキレがいい。オタクらしくややこじらせている。ツイートの文面から受ける印象そのままだったと思う。

そのオフ会を機に、首都圏近郊の同士数人が集まってごはんに行くことが増えたので、私もAも飲み食いしながら推しを中心に原作のこと全般について語り合った。これまた充実していた。

そんな中で、私も他の人も、Aが長いこと我慢していたことに気づかなかったのだ。

Aの正体は、だいぶこじらせた原作信者だった。こじらせすぎて漫画版のアンチになっていた。

ツイッターではそれらしいそぶりは見せなかったが、オフで会っているときに「私あまり漫画版好きじゃないのよね」「(私)さんは原作好きなのに漫画も好きなの?」と言っていたこともあったような気がする。そのとき正常性バイアスみたいなものが働いて、それほどの人だとは認識できなかった。

そのうちAはツイ垢を非公開にしたりなんやかんややった。次に私が見たときには、FFから私やジャンルクラスタの名は消え、プロフィールに堂々と「漫画版が死ぬほど嫌い」の文字が載っていた。

以前Aとつながっていた人たちもこれに気づき対象をぼかしつつ「あの人どうしちゃったの…?」「仲良く過ごせていたと思っていたのに悲しい」とつぶやいていたことをよく覚えている。

先にも書いたように、漫画から参入してきた新参ファンが多く、また漫画版を好意的に受け入れている古参ファンも多いジャンルだ。漫画の最新話が出るたび、フォロイー全員がそろって「最新話のここが最高だった!」「今後の展開を踏まえてこう変えてくるなんてさすが!」等絶賛するタイムラインは、Aにとってさぞ居心地の悪いものだっただろう。

いったん区切りをつけたつもりのAは、プロフィールのみならずツイートでもこれまでの鬱憤を晴らすかのように、大っぴらに漫画版を叩き始めたのだ。

もうだいぶ前に見たきりなのであいまいだが、Aのつぶやきはこんな内容だったと思う。

このあたりで語られている改変はもちろん事実で、原作漫画の両方を兼任するファンからは「漫画という表現媒体ジャンル時代に合わせた改変」と受け止められている箇所だ。

ここが改変されているから嫌い、というボーダーラインは個々人で差がある。ドン引きしつつ、そこが嫌いならまあしょうがないだろうなあ、と思う自分もいた。

で、さらに遡ってみると

などのツイートも出てきた。

総合すると、Aは

漫画版作者が直接制作しているわけではないので、漫画派生アニメは許容する、ということらしい。私にはちょっと理解しがたかったが)

ということが読み取れた。

自分を含め、それまでジャンル内でつきあってきた人たちは、原作漫画版のどちらも好きな人ばかりだったので、交流を切られる対象となったのだと思う。仲良くしていた時期のツイート風貌を知っていると、Aが豹変したように見えた。

結局Aはツイッターから姿を消したが、Pixiv二次創作の新作を挙げるたびに、その作品キャプション漫画版を口汚く罵り続けていた。初めは彼女のことを気にかけていた人たちはいなくなったのは自然の流れだ。代わりに、Pixivの新作が上がるたびに「またあの人暴れてるよ…」というニュアンスツイートがこっそり流れることもあった。私は無駄と知りながらも彼女作品(中身は見ない)を「違反報告」し続けた。

過去、別ジャンル古参原作ファンだった自分を思い出すと、好きな作品メディアミックスが気に入らなかった場合はその媒体をなかったことにして原作だけ楽しむようにしていたと思う。なにかの拍子に思い出してしまったときは、気心の知れたジャンル友達と「ほんとあの実写版主人公セリフ改変わけわかんなかったよなー」などと笑い話のネタにするのだ。

Aがそうできなかった理由は、まあわかる。好きなものを存分に語り合えるファンはたくさんいたのに、自分と好悪を同じくするジャンル友達に巡り合えなかったからだ。彼女孤独だった。漫画版のあれもこれも嫌いだ!と愚痴を言える場所は5ちゃんねるしかなかったのだ。

その後ずいぶん経ってから、結局私はそのジャンルを離れることにした。たくさんの友達ができたし、まだまだ好きでいたかったが、「そのジャンルを好きでい続けるメリット」を「そのジャンルを好きでい続けるデメリット」が上回ってしまたからだ。

デメリット理由はいくつかあったけれど、Aの件も含まれた。Aの強烈な「嫌い」という名の毒ガスを浴びた結果、自分の中の「好き」という気持ちが弱っていたのだと思う。

偶然とは恐ろしいもので、今週、久しぶりにAのツイ垢を見つけてしまった。つい最近まで鍵垢にしていたのを公開にしたらしい。

彼女は元気だった。元気に(鍵垢で)漫画版叩きをやっていて、「そろそろ漫画版のファンも少なくなってきたから外に出てもいいかな」(意訳)とつぶやいていた。

またあの疲労感に見舞われた。できる範囲健全に楽しもうとしていた自分のふんわりした「好き」という気持ちより、Aの確固とした「嫌い」という気持ちが勝ったのだと思った。なんというか、次元がちがった。

手持ちのすべてのアカウントでAをブロックした後に、これを書いている。

一般的幸福快楽を伴う「好き」という気持ちは、あまりにもデリケートで、自分の手で守らないと弱ってしまう。他人であるAをどうこう変えることはできない以上、私は早めにAの存在シャットアウトして、私の「好き」を守ってあげないといけなかったんじゃないかと思う。まあ相手ブロックする以外に具体的な守り方はわからないのだが。

おそらく死ぬまであの調子のAを内包して、ジャンルは今後どうなるんだろう。もう自分には関係ないけど、ちょっとだけ気になった。

anond:20181018082111

Mac10万円で買える。

今じゃスマホの方が高くなったw

そんなに高い買い物じゃないよね?

貧乏学生でも、1台目はMacで、2台目に中古Windowsパソコン(3万円)でもいいじゃん。

10万円+3万円なら、1ヶ月バイトすれば稼げるでしょ?

anond:20181018030526

日本大学あんまりレベル高くないし学生の扱いも酷いから行っても意味ない。

ソフトウェア研究なら今時自宅でも6割位はできるから盛り上がってるスタートアップかに就職したほうがよほど有益じゃね。

「これって変じゃない?」にツッコミを!“女らしさ・男らしさ”の呪縛から子ども解放するために親ができること

https://woman-type.jp/wt/feature/13170

以前、息子が見つけてきて「これ、変だよね」と言った消防少年団ポスターには、男の子ホースを持って前面に立ち、女の子が後ろで救急箱を持って控えていました。男性はメインの業務や力仕事を担い、女性は補助的な仕事ケアワークを担うという思い込みは、いまだに根強く残っています

ものには適材適所っつーものがある。

消防という人の命がかかった場面で「単に外形的な数的平等のために」大きな水圧で暴れる重いホース女性にも持たせてさしあげる配慮をすべきかというと、私には疑問に思える。そういうときってホースは男が持ったほうがいいんじゃあるまいか体重や筋力が平均的に男女同等ならいくらでもホースを持ってもらえばよいが、そうではないだろう。

というか、消火作業ホース)も被災者の救護(救急箱)も、業務重要度はイーブンだろうと思う。ホースがメインで救急箱がサブというのは序列恣意的で、息子さんをよく調教されているようだけれど、男女平等にこだわりすぎて職業平等を教えることをどこかに置き忘れてしまっているのではないか

大学学園祭を訪れたとき男子学生がおそろいのピンクTシャツを着ている様子を見て、しみじみと時代は変わっているなと感じました。娘が一時期、ピンクなどのパステルカラーばかりを欲しがるので、親として複雑な気持ちになったものですが、今の大学生は「ピンク女の子の色」という意識さえ持っていない。偏見固定観念に縛られることなく、男性ピンクを着ることが当たり前と感じる世代が生まれているのです。

とにかくピンク女性の結びつきを断ち切りたくてしょうがないようす。

男子学生が揃いのピンクTシャツを着ていたからといって「男性ピンクを着ることが当たり前と感じる世代が生まれている」と判断するのはそそっかしすぎるだろう。学祭ということはサークルユニフォームだろうから、その色を個人個人が好きで着ているとは限らず、女子もいるサークル女子が決めたものをいやいや着させられているかもしれないのでは。

娘さんがパステルカラーを着たがることに「複雑な気持ちにな」るのは本当に親としてどうかと思う。娘さんが自由意志パステルカラーを好んでいるのかもしれないのに、それを「社会蔓延するステレオタイプに毒された結果」としか見られないのは、ひどい視野狭窄に思える。

子供選択の自由を奪い、感性自分の都合のいいように方向づけしようとしているという意味では「女の子からピンクを着なさい」と押し付ける親も「パステルカラーなんか好んじゃいけません」と教える親も大差ないだろう。

例えばドラマを観ていると、なぜか悪役は男性さらわれたり、狙われたりするのは女性ばかりです。我が家では、そんなステレオタイプドラマを見ると、息子が「また女の人が逃げてる!」と突っ込みます

現実犯罪者数は男性女性10であるのだから、人をさらったり狙ったりする役は男性のほうが自然だし、粗暴犯が力の弱い女性を狙うのも自然選択だし、そして、ここだいじだと思うんですけど、強者弱者を狙うからこそ「卑劣卑怯な手口」というプロットが成立するのであって、女が力づくで男をさらドラマなんかがあったらそれこそ「何かおかしい」どころではなく、噴飯ものでしょう!

そしてですね、いわゆる2時間ドラマでは犯人が女であることもとても多くて(断崖で泣きながら犯行動機を語る中山忍が好きだ)、現実との比較としてはむしろこっちほうこそ不自然で不平等に思えるのだけれど、それはOKということなのかしら。

例えばアメリカドラマでは、大統領CIAエージェントのような仕事女性が就いていることもめずらしくありません。最近ハリウッド映画では、コンピュータが得意な女の子が大活躍したり、男性の後ろに隠れずに、真っ向から敵と戦う女性ヒロインが登場したりしています

もー、そもそもドラマの配役をもってジェンダーステレオタイプうんぬんを語ることじたいがスカタンしか言いようがない。

エンタメに登場する女性は、その役柄がどれだけ威勢のいいものであろうと「画面の彩りやバランス」のために配置されていて、フェミニストであるならば本来そこにこそ疑問を感じるべきだと思うんだがそこは無視っていうね。フェミニスト旗手のように崇められているエマ・ワトソンにしたって、今の地位を築いたのはハーマイオニーグレンジャーという「冷静な優等生というジェンダーステレオタイプな役」がウケたからなのですよ。

男性の後ろに隠れずに、真っ向から敵と戦う女性ヒロインが登場したりしてい」ることをまるで近年のフェミニズムの手柄のように語っているけれど、ワンダーウーマンの例を引くまでもなく戦う女性を描いたエンタメはむかぁぁぁぁぁぁぁしからあるし、それは必ずしも実社会での女性地位の向上や男女平等意識の浸透を意味しているわけではない。女性でも「暴力」で敵と戦うのはスカッとするよねというだけの話で、現実ワンダーウーマンプリキュアのような立場を担わされたら大半の女性は「迷惑」と感じるのではあるまいか

これ以上くどくど書いてもしょうがいからまとめるけど、この治部れんげとかいう浅い浅いフェミニストは、言ってることのすべてが「表面的な数合わせだけの悪平等」の域を一歩も出ておらず、耳を傾けるに足る主張はない。それだけならまだいいのだけれど、この人、明らかに浅薄でズレた平等意識のもとでお子様の洗脳をなさっておいでで、まあこの人の子供がどんな人間に育とうと知ったこっちゃないのですが、ちょっと気の毒に思いましたまる

2018-10-17

雑務をおしつけんな

‪ここ数ヶ月、留学生が居室にくると、また変な雑務(鍵くれとか、役所書類翻訳とか)が来たと思って身構えてる。‬

‪結局他の人に仕事振るんだけど、その過程で集中が途切れるっていう。‬

留学生は悪くないんだけど、だんだん彼らを嫌いになりつつあるのが自分でもわかる。。‬

かに日本人学生がいればいいんだけど、そもそも大学来ないし。

色んな人に恨みが溜まってるのがツラい。

そもそも忙しすぎなんだよな。。

留学生を入れるってのがどれだけ負担なのか先生は全くわかってない。

そもそも先生もなんでそんなに忙しいのか。アホか。

電子辞書って廃れていくのかな

私が学生のころはまだスマフォが普及していなかったので、電子辞書はかなりのお役立ちツールだった。

私の電子辞書国語辞典英和辞典のみならず、古典歴史物理数学等の辞典も入っていたので重宝していたし、大学時代第二外国語の授業では欠かせなかった。

でも今ってネットいくらでも転がってるし、オフラインで使えるアプリもたくさんあるからまり使う子供はいないのかな。

私自身、電子辞書はもう親にあげてしまったのでネット検索オンリー

はいはい地方大学(学部)の無駄遣いでご飯食べてる契約職員ですよっと

今日普段行かない教授会場に資料を届けに行くことになったんですよ。

行ってみたら前の委員会がずれ込んでて、それが終わるのを委員じゃない先生たちが会場前で雑談しながら待ってるわけ。

なるほど教授会前ってこんな感じなんなーっつって一緒に待ってたら、声クソデカ教員がいきなり私の働いてる部署、いわゆる○○センターみたいなとこなんですけど、それはもうよく通る声でけなし始めたんですよ。

 

「僕はねー!○○センターとか潰したれって思ってるんですよー!人も来ない講演会(固定客はいるんですけどねー)何個も打つくらいなら学生満足度のために使うべきなんですよ~紀要だって無駄に高い金かけて~」ってな具合にですね。

その先生まさかそのセンター付きの職員がこんなとこウロウロしてると思わないで安心して放言したんでしょーね。ははは、あなたの目の前にいました~!油断大敵~~!!!

 

 

まあぶっちゃけ気づいてはいましたよ。

年々学部予算が減らされる中で「地域連携は全学のミッションから」となけなしの予算を割り振りして貰って

それでも足りなくてさらに工面して貰ったせいで他の先生しわ寄せが来て

その割に予算削減の努力も足りてない。

それが原因でこの部署めちゃくちゃ恨まれてるよなこれ、って下っ端の契約でもわかるぐらいでしたよ。

 

 

そうですね。けなされた点は一部を除いて事実なのですけれど、だからと言って「はいセンターなくしまーす」となった時、こんな歳で放り出された契約職員田舎で次の仕事なんかなかなか見つから生活困窮まっしぐらなんですけどとか、なんだかんだで「お前の仕事いらんやろ」と言われるのはキッツいなとか、ぶっちゃけ今の大半の学生を満足させるには遊んで単位が出る環境だよねーwwwとか

いろいろな感情がぐるぐるしてちょっと涙も出たりしたけど、そもそも職員にしてくれない職場にここまで我が事のように怒るのも変な話だなぁと思いながらおうちに帰りました。

あーお金ほしい。

anond:20181017172929

学生のころかじってたやつは変な癖がついてダメだ。つかえん。なにも知らん奴のほうが素直で伸びる」

リアルでもネットでもこういう意見の人を見るけど、勉強してる学生に負けてるレベルから自己欺瞞で「癖がついてだめだ」ってことにしてるんだろうなって思ってる。

最後が知りたい

何かの授業で「人に勧めたいモノ」というテーマプレゼンをすることになりました。

みんなが無難に発表をこなして順調に授業は進み、最後にその人の順番が回ってきました。

前に立っただけで足が震えていて「あぁ人見知りなんだな」と思いながら見ていました。

から、「取りを務めさせていただきます」と震えながら話を始めた時は困惑しました。

緊張しいなのに、自分から緊張するようなことをなぜ言うのだろう。

しかテーマに選んだものボカロか何かで、とても攻めている内容でした。

そこからさらに追い込まれていき、最後はよく無事に発表を終えたという状況でした。

彼女理想に向かって止まれない人なんだなと思いました。やりたいことに理由をつけて諦めない。

趣味創作全般で、動画編集漫画編曲あたりもできるそうです。小説については聞いたことがないですが、たぶんできると見ています

学生の時に関わった経験は指で数えるほどですが、まっすぐな生き方に憧れに似た思いを持ちました。

お互いが社会人になってから、会った時には同じ職業についていました。

性格も嗜好も似ているので、落ち着くところに落ち着いたように感じます

しかし、いつでもその人のほうが半歩ほど先にいます技術的、感性的にもそうなので、いつもこちらが追いかけています

それはそんなに悪い気分ではありません。

彼女はいまだに止まっていないようです。持てる時間をすべて前に進むことにかけていると話していました。

まだ人生は半分にも達していないと考えるような年齢ですが、最後の姿を望んでみたいというのが今の願いです。

まっすぐ走り続けてゴールに達するのか、あるいは折れてしまうのか。

自分と同じ結末になるのか、あるいは違ってしまうのか。

そして、最後に作る作品はどんなものになるのでしょうか。

でも、彼女が折れるのを見てしまうと自分も辛いので、それを知るのは人生の後半であってほしいなと思います

俺たちは犬の肉を喰らいながら、任天堂の新作をやったんだ。

大学の同期と久しぶりに集まった。

それぞれの専門領域は違えど、自然と惹かれ合い、心許せた選りすぐりのクズどもだ。はたから見れば完全にオタクで冴えない奴ら。ずいぶん冷ややかな目で見られもした。それでも俺たちは気にしない。己の関心事にのみ集中する。

王子にある時代錯誤な一区画

舗装のされてない路地を進むと、低い長屋が連なっており、ひときわボロい一軒屋がパーティー会場だ。

建て付けの悪い引き戸を強引に開ける。陽気なアロハシャツを着た男が、ヤニで変色した歯をむき出した満面の笑みで迎え入れてくれる。氏の大学の頃から薄くなり始めた頭髪は金色に染め上げられており、思いのほか似合っていた。

なんだかベタベタしてたり、砂っぽい床を踏みしめながら細長い部屋を奥へと進む。懐かしい顔ぶれだ。

台所で火のついたタバコを咥えながら包丁を振るう男。既に犬の肉が細かく切り分けられ、大量のにんにく生姜と共にカレー鍋に投入されていた。学生時代は小汚く、くたびれた格好をしていたが、今はピンとエッジの立った白いシャツを着ている。真っ当な職につけたのだろう。

もう一人、あまりにも汚れ散らかった会場を、ひたすら清掃する男。もともと太り気味ではあった体系が、さらに倍ぐらいに肥大しており着ぐるみのようだ。こいつだけ歳下なので、集まると必ずコキ使われるというか、もはや進んで面倒事をこなす泣かせる後輩だ。

そして俺だ。学生の頃から特に変化のない男。都内実家があるのが唯一の特徴。そのため、いまだに実家から会社に通う事がやめられない。

かくして、四人が揃った。積もる話をするでもなく、お互いの近況を確認するでもなく、カレーが出来上がり、配膳され、任天堂スイッチが用意された。

今日のために家主が買ってきた。新作。犬肉が、わりかしフツーに喰える味だった事で、俺たちの関心が一気にソレへと集中した。

マリオパーティ

64の頃に初めて出てきたコイツ。。。当時ガキ共が集まってやるタイトルと言えば、マリカースマブラゴールデンアイ個人的には全然やった記憶がないのだが、「フィニーッシュ!!」という、ミニゲーム終わりの女の声だけが、耳にこびりついている。おそらく名作の筈だ。

俺以外の3人はテキーラガンガン飲みながら、これから始まる新たなパーティに期待が高まっている。ピーチノコノコクリボー、チョロプーという、姫以外は人外という不穏なキャラクターが選定され、チュートリアルが始まる。

もう面倒になってきたので、サクッと書かせてもらおう。

感想としては楽しかった。キチンと面白いステージモードを選べば文句なし野郎4人で破茶滅茶に盛り上がれた。だが、要所要所に挟まれる、ちょっとしたギミック…それらがイケなかった。本作は「イケてる男女」がホームパーティーなどで、プレイする事を想定している…CM映像を見て、俺たちはある程度予想をしていたのだが、それにしても辛いモノがあった。

具体的に書きたいとこだが、もう駄目だ…これ以上なにも書けない…既に長すぎる…

興味がある増田がいれば是非やってみて欲しい…気心の知れた仲間と集まって、ダラダラとやってみて欲しい。

ボムキングのいるステージオススメだ。スターコインが飛び交うスリリングゲーム展開に、夢中になること必至。

最後に、犬肉の皮部分は分厚くてゴムチュープのようになっていて、喰えたもんじゃなかった。

はやくスイッチ版のディアブロ3出てくんねーかな…

そしたら、俺たちのパーティーをやり直せるのに…

2018-10-16

騒音うるせー

この時間になったら必ずアパートの上の階の大学生が歌いながら電子ピアノ弾いてるんだけどどうしたらいい?

というかこのアパートやたら音楽科の学生多いのか男女の歌声いろんな方向から聞こえてくるんだが。

管理会社全然対応してくれないし。

毎晩深夜遅くまで下手くそ米津玄師のlemon聴かされる身にもなってくれ。

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