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はてなキーワード: だんだんとは

2018-11-16

就活においてお前は話し方で絶対に落とされると宣告されたから話し方を変えていくことにする

そうですね〜とか間延びする返事やめて自信ないときの返事の語尾がだんだんと消えていくのとかもうやめた

2018-11-15

うんちとのリンク

anond:20180713184751

上記のつづき

ここ最近うんち増田をしつこくストーキングしてるんだけど、うんち増田基準だんだん理解できてきた

そしてさっきうんち増田より早くうんちコメントが出来て、これが藍は青より出でて藍より青しという事なんだなあと秋の夜長にしみじみ感じるなど

人間関係の毒になる人

周りを心配するふりして人間関係を壊す人がいる

最初は悩みを聞いてくれたり、褒めてくれたり、すごく心地の良い人なんだけど

だんだんアドバイスという名の洗脳が始まる

洗脳という毒だ

会社上司の人柄を少しずつけなして駄目なものだと印象づける

ゆっくりだけど、相手が心を開いたらすごいスピード

みんなそれに気づかず会社上司のせいにして鬱になって辞めていく

本当はその毒を撒き散らす人が少しずつ毒を吹き込んでいるせいなのに

怖いのは毒を撒き散らしている本人が自分のやっていることに気づいていないことだ

そしてそれを注意できないのは相手がお局だから

anond:20181112224139

黙示録で正解でしょう。

派生的な意味新世界かなぁ?

アメリカは相当違った文化に見えたのだろう……当時は。

だんだん比喩的な使い方をされていき、「三位一体」辺りは既に原型を留めていない使われ方をしているわけで、原型が忘れ去られると、遡るのさえ苦労すると言う事例なのかなと思った。

2018-11-14

耳の電脳

事故病気で耳が聞こえなくなった人が

耳にマイク埋め込んで脳の聴覚野に直接電気信号を送り込む治療があるんだとか、、

最初はただのノイズしか聞こえなかったのが

目の前の音源記憶の中にある音をすり合わせて行って

だんだん今まで通り正しい音を聞けるようになるんだそう

 

ならば耳に埋め込んだマイクミニピンにしてウォークマンをつなぎ音声信号を脳に直接流し込めば

オーディオマニアが夢見たノイズゼロの究極のリスニング環境が手に入るんじゃなかろうか

原因不明の風潮

小説家→年取ると歴史もの宗教ものにいきなりハマって書き出す

エロ漫画家だんだん熟女を書き出す

anond:20181114134030

台湾日本統治時代に阿片撲滅してるからな。

免許制にしてゆっくり締めて行ったのが良かった。

今のタバコも同じ事。

条件をだんだん悪くして文化自体消滅させれば好き好んで飲む人間も減るだろうよ。

2018-11-13

初対面だけいい人になれる

いつもにこにこしてると不機嫌になるととたんに評価落ちる

いつも不機嫌な人が笑うと評価があがる

第一印象いいね褒め言葉じゃないよな

まり中身を知るとクズ

自分が本当はクズなのは重々承知の上だけど、なまじ最初はにこにこ明るく誰とでも話せます☆って感じだからたち悪いよな

でも初対面の人に全力にこにこしていってしまう。だって好かれたいんだもん

そして中身を知られてく内に周りの人が離れてくんだよな

何回も繰り返してるのに懲りない

中身クズな分、これで第一印象も悪かったらただの嫌な奴で終了だよなーー

最初は良い印象ないのにだんだん評価上げてく人が本当に羨ましい。第一印象に全降りしてしまう。やるべきなのは中身の改造だけど、中々上手くいかない

笑顔本来長所のはずなのに、笑顔可愛いのに中身が残念だからギャップで余計ダメ烙印を押されてる気がする

もうこの上の文章だけで私悪くない!勝手に良いイメージ持ってる相手が悪い!って思ってる底意地の悪さ見え見えだもんな

そりゃ周りの人も離れていくよ

後悔と反省開き直りとを繰り返して私は何も変わらない

結局どこかで自分大好きなんだろうな

笑顔かわいい自分

 

これからどうやって生きてこう

自意識は、変えられるのか?

院進前だけど不安しんどい

はてな匿名ダイアリーにポツポツと現れる院生記事を読むたび、自分と同じ不安を抱えている人たちを見つけた気分で、安心する反面、

やはり消えない不安気持ちと隣り合わせで毎日過ごしていた。

誰か知らない人からどんな風に見えるのか知りたくなって、自分も悩みを書こうと思う。

自分大学院進学を決めた文系学部4年生で、すでに来年度分の学費も支払っていて、修士生活2年間が待ち受けている。

こんなことを書いたら、人格が分裂しているんじゃないかと思われそうだが、

自分自身で本当に研究の道に進みたいのかわからない。

正確に書くと、研究に進むほどの覚悟がまだできていない。

未だに民間企業就職のことも頭から離れない。

相変わらず届く就活サイトメールや、インターン応募のサイト巡回してしまうし、修士後に就活するための資格勉強を始めようか逡巡している。

学部3年のときからずっと迷っているが、自分がどうしたいのかわからない。

大学入学する前から自分の専攻分野が勉強たかった。専攻分野の授業や教授の充実度・カリキュラム編成を調べて、いくつかあった受験合格から迷いに迷って決断した。

大学に入ってから、専攻分野の授業を受けるのは基本的に楽しかった。基礎ばかりを繰り返す授業ばかりだった学期は本当につまらなかったけど。

1年生の頃から、できるのなら、研究の道に進みたいと思っていた。

留学をして、院進学を志望する学生院生とも出会った。その人たちは口を揃えて、「今やっていること(勉強研究)が好きだから進学を決めた」と言っていた。

留学先で勉強をしたり、そういう人たちと出会うたびに、自分もそうだなと思っていた。

帰国してみたら、周りは就活で、会えば苦労話とか憧れの社会人像とかを話すようになっていた。

同期の就職先の話を聞くたびに、笑顔が引きつってしまう。「卒業後は?」と聞かれるのがその時期からだんだん苦痛だった。

自分だけ別の道に外れているような気がしたのと、やっていけるのかどうか不安気持ちを友人とは共有できないと感じたからだ。

自分不安を話したとしても、学校での成績がある程度良い方だったせいか、「XXならなんとかなるよ」と励ましてくれる人が多かった。

優しい声をかけてくれる友達大事にするべきだと思う。でも、正直その励ましが一番辛い。自縄自縛のような気分に駆られる。

研究学部生の成績評価とはまるっきり違う。課題や出席なんか研究本質とは関係ない。与えられたものをこなすだけでは実績はつかない、と自分は思っている。

高校同級生には「研究をして、どんなことができるの?」と尋ねられ、言葉に詰まった。

「まだ決まってない」「よくわからない」と笑ってごまかす度に、少しずつ体の中に水が溜まっていって、そのうち溺死するんじゃないかと思う。

研究室の先生にも自分の悩みは相談していた。でも、先生アドバイスはもうすでに研究の道でしっかりとキャリアを積んだ後なので、その言葉ばかり信じていられない。

知り合いの博士課程の人に「引き返すなら早めがいい」という言葉ももらった。

親は修士後に就職するものと考えているようで、ときどき就職の話をされる。

もう、自分が本当にしたいことがよくわからない。自分はどうしたら幸せになれるのだろう、と漠然と考える。

さらに、将来の不安で頭がいっぱいになるうちに、どんどん自己肯定感が無くなってきた。

研究室にはよくできる先輩がいて、その人と自分を比べてしまう。もちろん、数年の違いはあれど、自分が同じように研究を引っ張っていけるような院生に数年後なれるとは思えない。比べて、凹んで、ことさら自分が選んだ道は違ったんじゃないか不安になる。

頭の弱く薄志弱行な奴が、研究者を志望することなんて、恥ずべきことじゃないのかと思う。

上には上がいるのだから覚悟のない自分アカデミアには必要ないんじゃないかと思う。

しばらくして死にたくなるほどメンタルがやられて、悩みを抱えながら普通を装うのが辛くなって、研究室にいけなくなった。

でも、これでは親の学費無駄になるから、と自分分岐するタイムリミットを決めた。

これから数年の修士のうちに、自分はやっぱり研究に向いてないと思ったら、見切りをつけてもうすっぱり何もかも忘れるつもりだ。

でもどうやって判断したらいいのかわからない。

こんな風になると数年前は思っていなかった。昔の自分に謝りたい。期待して応援してくれた友人や両親に謝りたい。

申し訳なく思うのは、院進する前からこんな真っ暗闇にいる人間研究者なんてやっていけないんだろうと正直諦めているからかもしれない。

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このクソ長いエントリーを読んでくれた人の時間を奪ってしまって申し訳ないです。

何かかける言葉があったらコメントください。同じような状況の方あるいはそれを乗り越えた方はどう考えている/いたか、お教えいただけると助かります

2018-11-12

疎遠になった親友に執着

同級生Twitterを調べてリア充ぶりに死にたくなった。後悔するのは分かっているのに、よくこれをやってしまう。

小学校の頃親友と言えるくらい仲良い友達がいた。しか中学になり、私はコミュ障人見知りを発症したため、なんとなくだんだん疎遠になっていった。

彼女スクールカースト的なもので、真ん中くらい。私は男子から陰口を言われる地味なオタクグループ

今でも私は本来リア充グループなんじゃないかって思ってる。もしも中学の時彼女に食らいついて行ってたらって。羨ましくて妬んでるから大嫌い。こんな陰気な性格のやつがもしもでもリア充な訳ないって気づいて、時々Twitter見ては落ち込むのをやめたい。

全然関係ないけど、腐女子からこれ男同士ならほぼBLじゃんって思った

2018-11-11

女の子の輪に交じって、自分のことを女の子錯覚していたおじさん

ある小さい会社入社した時に合った、かわいそうな、でも気持ち悪かった、そんなおじさん。

さな会社で、みんなとはすぐ打ち解けた。業務も楽しかったし、夜は同僚とよく飲みに行った。仕事プライベートの境がぼんやりとしていた。

女の子たちとはとくに趣味も合って、かわいい洋服コスメ流行りのソーシャルゲームの話で盛り上がった。そんな時によく話に顔をつっこんでくるおじさんがいた。おじさんも可愛いものが好きなんだという。

でもそんな話をする仲間がいないから混ぜてくれないかというおじさんを私たちは「もちろんですよー!」と受け入れた。

その時はおじさんに下心があるように見えなかったし、恋愛対象になるようなタイプでもなかったから警戒もしなかった。

おじさんは最初、無害だった。かわいいものみつけたよ!と私たちグループの前にかわいいものをもってくるだけの存在だった。

性別が違くても、年齢が違くても、趣味が話が合うなら「友達」になれるのかもな、と、思っていた。

ただ、距離感がこの頃から少しずつ近くなってきたような、違和感はあった。

ある時、好きな漫画の話になった。私たちは有名な少女漫画少年漫画タイトルをあげた。おじさんが上げたタイトルは、聞き覚えがないものだった。

面白いから、読んでみてよ!」と言われた。家に帰る道で調べたら、仲良しな女の子たちのやりとりをメインに据えたほのぼのとしたものだった。

ここまではまだよかった。

グループの1人が「なんか、最近あのおじさん、距離近くない…?」と言い出した。「入社したときからくらべたらちょっと近くなったとは思う…」「確かに話してくるとき顔近くね?って思うときはあるw」

「ていうか、話してくるとき微妙に腕とかくっつけてくることある…」という。「それ私も心当たりあるかも…」「もしかしてセクハラ目的で近づいてきてるのかな」「なんか怖くなってきた…」

他の同僚にも相談して、上司にも報告し、すぐに対策がとられることになった。

おじさんは、「そんなつもりはなかった」と言っていたという。程なくして退職していった。

おじさんの好きなあの漫画みたいに、女の子なかよしグループ感、そういうのを体験たかっただけかもしれない。

ただちょっと距離の保ち方が下手なだけの人だったのかもしれない。

どうしても気持ち悪いって思ってしまうけど、もしそうだったならなんだかかわいそうだな。

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と思っていたのが先月までの話。

つい先日、オタクの同僚からとんでもないことを聞いた。

「あの人、○○って漫画百合同人描いてるんですよw……」

PNを聞いて調べる。SNSを見る。うわ、確実にあのおじさんだ。

漫画もアップしてる。

私たちグループのやりとりに近くない…?

っていうかそのものだコレ!オイ!!!

最初友達だと思ってたけど、だんだん体とか近くなって、恋心を覚えて…。

なるほどなるほど。

まりあのおじさん、めっちゃくちゃ下心あったってことじゃん!!!!!!!!!

おじさんの「そんなつもりはなかった」って、「男性としてそういうつもりで行為をしたわけではない」ってことで、「女の子スキンシップの一環としてやっていた。けどそこから意識しあって恋愛関係みたいに…」って気持ちはあったってことじゃん!?

自分のことを女の子錯覚して、「百合」をしたかったんじゃん!?

きもちわる!!!!!!!!!

おわり

提案:フェミニストオタクは、一緒のベッドに入ってセックスすべき

はてブ開くたびに、「性的な絵が・・・」とか「表現の自由・・・」みたいなオタクフェミニスト議論見せつけられてもうウンザリしてるんだよ。

最初は多少は興味あって読んでたが、本当に毎日毎日このての議論を手を替え品を替え見せられ続けて、もうだんだんはてブ自体見るのが嫌になってきたというか、はてな社はこの両者を営業妨害として訴えていいレベルだと思う。自社のサービス毀損してユーザー数を減らしたという理由で。

フェミニストの言い分が正しいのか、オタクの言い分が正しいのか、正直なところ自分にはなんとも言えんよ。

ただ、どちらの言い分が正しかろうと正しくなかろうと、確実に一つだけ言える真理がある。

それは、両者が憎しみの感情に満ち溢れているという事だ。

片方は男性全体を、片方は女性全体を、巨大な仮想敵見立てて、憎しみを煽り、自らもその憎しみの虜になっている。まるで今のアメリカ政治のようだ。

こんなこの世の地獄とも言える事態に対して、両者に対して、私から提案したいことがある。

フェミニストオタク、あるいはオタクフェミニストで、実際に顔を合わせて会って、一緒のベッドに入って、セックスをしてみてはどうか??????

おそらくオタクフェミニストも、実生活では孤独なんだと思う。

そんな事を言うと、「いや、バカにすんなし。自分恋人いるし」と猛反発されることが予想されるが、それは嘘だと断言できる。

仮に恋人がいたとしても、うまくいってないと思う。

なぜならば、恋人がいてうまく付き合えているならば、ここまで激しく、異性と言うものに対して暴力的見方をする事はないからだ。オタクにしてもフェミニストにしても。

お互いが隔離され、顔が見えない断絶された状態にあるからこそ、お互いのことを見えない仮想敵にみなして、敵意を増幅させていくのだ。

それならば、両者が会ってセックスするのがピッタリだ。

お互い孤独な男で、孤独な女であるならば、セックスをするにはうってつけの存在である

今までお互いがお互いのことを、何か強大で、邪悪存在とみなして憎しんでいるならば、一度裸になって抱き合えば、相手の事を決して憎むべき存在だとは思わず、一人の人間だと認識するはず。

憎しみを対峙できるのは愛だけである

なので、オタクフェミニストも、共に一緒のベッドに入ってセックスしろ

その間に自分らは、平和はてなブックマークを楽しむから

もうお互いこれ以上煩わしいことを言うな。

LGBT的な方向から攻撃されかねないから一応補足しておくと、どちらか片方がLGBTなら、片方の陣営の同じ性的志向の人間を頑張って見つけてセックスしろ

2018-11-10

精神リストカットをやめたい

 何年も前の失敗を思い出す。あの時何であんなこと言ってしまったのか。あの時もっとうまくやっていれば、もっと良い人生が送れたのではないか。思い出しては、心が痛むのが分かる。頭の中では、デフォルメされた心臓に刃を突き刺し、血が流れている映像が浮かぶ。心は目に見えないから、「それ」が人にばれることはないが、もう幾度となく頭に浮かんだこの画像は、実際の傷のように私に深く刻まれている。

これは、“精神リストカット”のようなものだと思う。本気で死にたいと思っているわけではないが、自傷行為に及んでしまう。死には至らない程度の、しかし痛みは感じる傷を自らつけていく。そしてそれがやめられない。

後悔している間は、他のことが考えられなくなる。いや、考えなくてもよくなるといった方が適切であろうか。今に満足していないから、過去に原因を探してそれに悩むことで今の自分肯定したいのかもしれない。

「かもしれない?」自分のことであるにも関わらず、なぜあいまいなのだろうか。それは、自分でもなぜこんなことをしているかからいからだ。自分勝手に嫌なことを思い返して、嫌な気持ちになり、何も解決しない。思い出す失敗は今更どうしようもできない類のものであることから、この行為が如何に非生産的なことであるかはわかっている。しかし気づけばそのことを考えてしまうのだ。それも一度や二度ではなく、無数に、である。時には泣いてしまいそうになるときさえある。もうどうしようもできない辛い出来事を思い出し、悩み、そしてどうにもできないことに気づき、また悩むのである自分でもなぜこんなことをしてしまうのか分からない。

実際には、なんとかなると思っているからだろうか。例えば、人間関係についての悩みであれば、また連絡をとってみるだとか、もういっそのこと諦めて次の出会いへの反省材料にするだとか。勉強就職試験のことであれば、より良い方法を探すための手掛かりにするだとか。

精神リストカットが終わった後であれば、このように理由付けを考えることもできる。しかし、精神リストカットをしている最中は、こんなことは考えていられない。ただひたすら、自責の念に駆られているだけなのである

この行為問題は、目に見えないことにあると思う。実際に手首など体の一部を傷つけるリストカットでは、その跡が目に見える形に残ることになる。もちろんこのリストカットも大きな問題であるが、精神リストカットも、実際のリストカットと同じくらいの危険性を孕んでいるのではないかと思うのだ。傷が見えない、ということは他人にも気づいてもらいにくく、更に自分自身でも気づかない場合がある。リストカットでも程度を間違えると出血過多で死んでしまうように、精神リストカットも程度を間違えれば、自らに不可逆的なダメージを与えてしま可能性がある。

しかしたらあの時、傷つけてしまたかもしれないあの人へ。ごめんなさい。でもきっとあの人は、私が今悩んでいようと笑っていようとあの人自身人生を送っている。声をかけて避けられたならもう仕方がない。社会にはまだたくさんの人がいる。自分ではどうしようもなくなってしまたことに、悩んでいてはこれから人生も後悔することになる。謝れるのなら謝って。もう謝ることすらできないのであれば、今後迷惑をかけないように努める。自分が精一杯やってだめならば、もうその人とは縁がなかったのだ。自分一人でもこんな面倒な精神を持っているのに、人と関わっていけば、どうしようもできないこともそりゃ出てくるであろう。

反省して次に生かせるのなら生かす。でも、後悔は1度きりだ。記憶だんだん自分の脚色が入っていく。一番現実に近い時期に行った後悔と反省以降は、もうただの自己満足である。こんなに反省して後悔しているのだから私は悪くないと思いたいだけだ。ヒトを思うふりをして、反省の痛みで許しを乞おうというのは、相手にしてみたら迷惑以外での何物でもない。そして相手のためにも自分のためにもならないことで時間精神を使うのは本当に無駄なことである

わかっている。頭では十分理解しているはずなのにやめられない。こんな無駄なことに、時間を使うのはもうやめたい。

anond:20181110160503

完全に横からですが、だんだん本性がでてきて面白いのは貴方かと思いますよ…

anond:20181110155532

私は普通(人並み)だけど、

相手自分を好きであることがまず条件なので。

甘い良い思い出しかないわ。

門限が厳しい親を批判されてビビったけど。

増田さんみたいにそこまで「容姿にこだわってる40代」なら、並々ならぬ美人じゃないと

お気に召さないでしょうね。(だんだん本性がでてくるのが面白いです)

舞台とか見る時って、100%それに集中できる?

演劇とかミュージカルとか見るのすごい好きなんだけどさ、

見てる間、違うこと考えちゃう

これってみんなそう?

なんか、輝いているステージ上が遠く四角くあって、

自分との間には暗いところに前の人の頭とかが見えて、

だんだんなんか視界がぼんやりして、その時抱えている悩みとか

自分はどうするべきかとかそういうことを考える内面と向き合う時間になってしまう…。

悩みはでも物語の内容に引きずられることもあれば(たとえば、舞台主人公が両親と反目してたら、

自分家族との関係について考えるとか)、全然関係ないこともある。

もったいないから、その舞台だけに没頭して他のことはよぎらないなんて状態になりたい。

映画館とかでもたまになるかな。

部屋で映画見てるときはならない。人生で1回だけ行ったことあるライブ(昼間)でもならなかった。

たぶん薄暗いのが影響してると思うんだけど。

2018-11-09

Twitter交流疲れた

オタ垢作って、好きなソシャゲファンアート描いたり、公式オフ会に参加したりフォロワー同士とオフ会してた

3年ほど

だんだん疲れてきた

何度も会ったことがある人にも「なんか不快から」とブロックされて怖い

面白いツイートしないといけない、評価が欲しくて絵を描いて投稿必死ツイートする自分にも嫌になる

数日、具合が悪かったのもありTwitter見なかったけど思いの外なくても生きていける事が分かった

更新頻度を減らして徐々に界隈からフェードアウトしようと思う

2018-11-08

こじらせ女子高生が処女喪失を失敗した結果ww

16歳

もう今から10年以上前、まもなく16歳が終わる、高2の冬のこと。

学校裏サイトで知り合い、メールでやり取りしていた他校の高3男子と、カラオケエッチすることになった。

私は未経験だけど、「エッチの寸前まではしたことある」と嘘をついていた。経験がないことが恥ずかしかたからだ。これまで彼氏いたことはあったけど、いずれも手も繋がないまま短期間で別れていた。

カラオケに入り、少し喋ったあとに行為を始めた。

とりあえずキスをし、シャツとブラをまくり上げられる。私のEカップおっぱいが露わになった。乳首ペロリと舐められる。パンツを脱がされて手マンされる。えええ、男の人の指が入ってくるのってこんな感じなの!? こんなに激しく突かれたら漏れちゃうよ。。ちょっと痛くて怖かった。

そして、とうとう初めてのフェラをすることに。

ズボンのチャックを下ろし、中をまさぐって硬くなったモノを取り出してみる。

「男のあそこってこんな感じなのか……」と思い、ドキドキしながらくわえてみる。口に含み始めたら、だんだん楽しくなってきた。「しごきながら舐めて」と言われたのでそうした。

相手は、私が舐めている最中に両手で私の髪を触り、「可愛いよ」と言ってきた。その後、ケータイを取り出してフェラ動画撮影し始めた。まじか、と一瞬思ったけど別にいいやと思った。

やがて口の中に射精されたけど、飲むことには抵抗があったのでおしぼりに吐き出した。

結局、性器の挿入はされなかった。

「入れて」と言ったけど断られた。

私が生理になったからだ。

初めてのフェラは意外と楽しかったし、男の人の身体を知ったことでちょっと大人になった気がした。けど、処女喪失覚悟でいたので私は消化不良。

でも「17歳になる前にはロストバージンしたい」と思っていたので、誕生日の2週間ほど前、生理とも重なりそうにない時期にこの男子に再びメールしてみたけど、エラーになった。とてもショックだった。

18歳

その出来事から約1年後に、私に久しぶりに「彼氏」ができた。同い年で、遠距離だった。

そして、大学入学式直後に初めての「挿入」を経験した。18歳の誕生日を迎えて1ヶ月ちょっと

フェラや口内射精は16歳のとき経験してたし、SNSで知り合った人と写メでの「メールエッチ」はしたことがあったので、男性器にも新鮮味は感じられなかった。

相手からも「慣れてるね」と言われてしまった。「初めてだけど、フェラだけは経験がある」と言ったら「気にしない」と言われた。

男性器を挿入するセックスはこんな感じなのか、と思った。この人とはすぐに別れた。

現在

それから10年経ったけれど、私はことあるごとに、高2の冬に最後までできなかったことを後悔している。「やれたか委員会」に出てくる人の気持ちがよくわかる。

高校生のうちに処女卒業しておきたかった。

「身持ちの堅い女のほうがモテるよ」という人もいるけど、他人から見てどういう女が好まれるかなんてどうでもいい。「私が」そうしたかったのにできなかった、それが悔しいのだ。

これが男ならまだしも、私は女だ。求められる性じゃなかったのか。女子高生モテる属性じゃなかったのか。それがなんなんだ、「入れて」と言っても挿れてもらえなかった。その後連絡もつかなくなるなんて、そんなに私は残念な女だったのか。

そういえば、高1のときに2人と付き合ったけど2人ともあまり私とのスキンシップには興味がなさそうな感じだった。「高校生男子はヤリたい盛りの生き物」というメディアの言説は本当なのか疑わしいレベルだ。

それなのに、中途半端に、フェラまでは16歳で経験してしまたから、初体験が18歳、という認識もあまり強くない。

あの日生理が来ていなかったら。せめて、あと1日ずれていたら。私はほぼ確実にロストバージンしていたのに。

現在アラサーになり、今は結婚も考えている同い年の彼氏もいる。アウトドアインドアも、オタク趣味料理カメラ美術館も一緒に楽しめる、優しくて誠実な人だ。

彼の初体験は18歳、高3のときだったというのを最近知った。「相手女性のことを断れなくて、しかたなく応じた」という感じだったらしい。あまりいい思い出ではないとのことだった。

彼には言えないけど、高校のうちに童貞卒業できたのは心底羨ましい。

彼も私も「18歳で経験した」という点は同じでも、高校生だったか大学生だったか、その違いは私の中では大きい。

マンフェラまでだったのは、処女喪失にはカウントできない気がする。一方、陰茎と膣での性交けがセックスでもないとは思うし、「男の身体を知った」意識があったのは高2の冬のときのほうが大きかった。しかし、あれが私のロストバージンだとしたら「高校生のうちに処女卒業たかった」という悶々とした気持ちは悩み損ということにもなる。いや、悩み損だというのならそのほうがいいのか?うーん。。。

私が大学以降に付き合った人は、オタクっぽい人が多く、初体験は遅い人が多かった。

私より初体験が早い人と付き合ったことがなかったので、この、どうしようもなく落ち着かない気持ち、再燃してきたこじらせをどうにかしたくて仕方がない。

今でこそ私はたぶん性経験豊富なほうだけど、それでも、高2のときにしそびれたことは引きずるのだ。

っていうか、彼のほうが「断れなくて応じた」、私のほうが「挿入してもらえなかった」ってなんなんだ。男女が逆だったらよかったのに。

いや違うな、すでに逆だ。恋人に体を求められて困るのは女が多くて、相手に体を求めたら断られて落ち込むのは男が多いんじゃなかったか。よりによって、なんでこんなところが男女逆だったんだ。ああもう。

我ながらすごく平和な悩みだと思う。こんなにどうでもいいことで、考えてもどうにもならないことを、ひたすら悶々と思い詰めているなんて自分でも気持ちが悪い。でも、抱いてしまものは仕方ないのだ。

処女厨の男性気持ちはよくわかる。あと、いわゆる「童貞をこじらせた非モテ男性気持ちもわかる気がする。でも私は女なのだ。こじらせ非モテ童貞向けのコンテンツも、私とはやっぱり重ねられない。女という時点で、初体験男性よりも済ませやす立場にいたはずだった。

高校生主人公少女漫画では、「彼氏元カノ経験済みで非童貞だけど、彼女処女」の設定の作品は多い。そういう作品キライじゃない。でも、初体験が私より早い年齢の男性と付き合うのは(現在経験多寡はどうであっても)モヤっとしてしまうのだ。

しかしたら私は「自分が上に立ちたい」人間なのかもしれない。どこかで自信がないのかもしれない。だから自分が優位に立てそうなオタク童貞・女慣れしていなさそうな男性を選びがちなのかもしれない。私は処女厨を批判できない。

その他の過去

私は中学1、2年の頃にいじめられていた。男女両方から日常的に「臭いキモい、○○菌がうつる」と言われ、掲示物や持ち物に落書きをされることもよくあり、お弁当は一人で食べていた。

乱暴で不良っぽい男子たちからは、よく殴られたり蹴られたりしていた。制服につく靴跡を払うのは日課だった。首を絞められたり、シャーペンを目に刺されそうになったこともあった。「勃起って知ってるー?」などと下ネタを言われたりもしていた。

中1のまだ春か夏、不良っぽいある男子が私にひどく暴力を振るっていることが教師に見つかり、親が学校に呼ばれたことがあった。親は「うちの娘に今後触らないでくれ」と言っていた。しばらくは暴力は減ったものの、しばらくしたら再び殴られ蹴られ首を絞められる日々に戻った。

この頃の私には、当時のメンヘラありがちな自傷癖もあった。自分身体を綺麗だと思えたことは一度もなかった。

親の仕事の都合で、中3になる頃に転校し、それから平和生活を送れた。殴られたり蹴られたりしない生活ってこんなにも穏やかだったのか! 感動した。

転校先の学校では女性先生のことが好きだった。同性愛だと自覚したくなかったし知られたくなかったので、まわりにはひた隠しにした。

中学1、2年の頃にいじめていた男子たちが、いっそのこと、そのとき私をレイプでもしていたらこじらせることはなかったんじゃないか、という気もする。

教室の隅でボコボコ殴られたり首を絞められていたとき面白がって「婦女暴行」だの「レイプ」だのといって囃し立てていた人たちもいた。でも別にそこではレイプされてはいなかった。

レイプされたかっただなんて、そんなことを言うのは不謹慎だ」という声もあるかもしれない。しかし私は、レイプ被害の当事者でもあった。大学生の頃に、就活生と社会人交流目的としたパーティーに行ったら、そこで知り合った社会人レイプされた。(この話は長くなるので今回は割愛

しかし、そんなことがあってもなお「いっそ中学ときレイプされていれば」という歪んだ思いがある。というか、中学ときだったら合意の上で行えたかもしれない。

そもそも、「菌がうつる」などと悪口を言われるのはつらくて嫌だったけど、殴られたり蹴られたりすること自体はそれほど嫌ではなかった気もする。

女子から悪口をうまく論破できないのは悔しいけど、男子から暴力筋肉量も違うので仕方ない、と思っていた。だから当時、特に解決しようとも思っていなかった。暴力を振るわれること容認することでしか男子とのコミュニケーションの取り方がわからなかった。

最近妄想する。私は、ショックのせいで記憶が抜け落ちているだけで、実は中学1、2年の頃にレイプ被害に遭っていたのではないか自傷癖があったのはそのせいなのではないか。中1の終わり頃からスクールカウンセリングに通うことになったのは、もしかしてそういうことがあったのではないか(通うようになったきっかけは、昔からまり覚えていない)。転校したのは親の仕事のためというのは建前で、私をこれ以上危険晒したくなかったからという親の判断なのではないか。転校先の学校では女の先生に恋していたのも前の学校で起こったことの反動なのではないか。親が学校に呼び出されたことがあったのも、そういうことが起こっていたからではないか。「早く処女卒業したい」と思っていたのも、無理やり奪われたものをやり直したいという思いゆえの衝動だったのではないだろうか。

しかしおそらく現実は違う。そんなことはわかっている。

私は幼少期から自分いじめられる、痛めつけられる妄想をよくしていた。今でもよく行っている。近年は特に「胸が大きく、片目が見えない、身体が弱い、女教師」のような設定で襲われる妄想をする。これはトラウマ由来の不健全行為なのか、単なる性癖の一つなのかはよくわからない。そもそも「不良っぽい男子レイプされていたら」と妄想するくせに、実際付き合うのはオタク系ばかりだというのも自分でもよくわからない。(男性が、ビッチっぽい女の子と遊びたいけど本命には地味な子を選びたい、と考えるのと似ているようなものだろうか?)

最近自分過去を都合よく妄想で塗り替えてしまいそうで怖い。こじらせていた思いが表出して、どう取り扱えばいいのかわからない。どういう深層心理が働いているのかよくわからなくて怖い。ここに書いたことで少し落ち着いてはきたけれど、同じような人がいたらどのように克服したのか知りたい。トラウマ精神病理学心理学的なことに詳しい人の意見を知ってみたいと思った。

世の中は差別で回っているんだ

女性男性非対称性は当たり前のように社会的コードとして埋め込まれていて、そのコード転覆されないのって、社会構成員のうちで暗黙の了解があるからなんだよね。

例えば、女性清掃員は男性便所に入ってもいいがその逆は(少なくとも現代においては)あり得ない。あり得てもいいはずなのだが、現実的にそんな日が来そうにもないのは、「男性性的欲求女性より強く危険から」という経験則から導かれた、漠然とした了解が男女問わず大多数の人間の内にあるから

同じように男女専用車両男性が大きく問題視しないのも、多くの人間が無理なく、痴漢犯罪加害者の大半が男性という統計的現実を「男性は性欲を抑えきれない傾向がある」という感覚に結びつけられるからだろう。

第三世界人間搾取しているという現実を見ないようにして我々が日常お気楽に過ごせるように、実はこのような見えにくい本質主義的な差別(「男は◯◯、女は▲▲、だから男はXすべきで、女はYすべきだ」といったような)で社会はそれなりに円滑に回っているように見える。

よくよく立ち止まって考えてみると問題含みなのだけれど、「特に不便を感じないし、そういうものだし、それでいいいか」で済んでいる。少なくとも大多数にとっては。ビクトリア女王19世紀に「神は男女を違うように作ったのだから、彼らはそれぞれの立場にとどまるべきだ」と述べたそうだが、神を「自然」に変えたら、今でもほとんどの人が同意ちゃうんじゃないかな。

でも、中には不便を感じる人もいる。よくよく立ち止まって差別に気づく人もいる。フェミニスト(※1)とオタク(※2)だ。お互い並べられるのは心外だと思うかも知れないが、両者は「寝た子を起こす」という点でとても似ている。

平等に目ざといフェミニストはいう。「よりによってノーベル賞解説番組で、舌っ足らずで露出が多い衣装キズナアイを相槌役に使うのって、ジェンダーロールの固定化女性性の搾取だよね?」

フェミニストの主張が気に食わないオタクはいう。「ペドフィリア幼児性愛者)の恋愛感情って、ヘテロセクシャルやLGBTの恋愛感情と何か違うんですか?なんでペドフィリア保育士になったらダメなんですか?」

『こいつら一体、何と戦ってるんだ…』と思ったのなら、ある意味“正常”だ。社会から合格点を与えられる。信じられないかも知れないが彼らは年がら年中、こんなことばかり話している。

しかし考えてみると、それぞれの言い分は分からなくもない。例えば、キズナアイ黒人に置き換えたらまずアウトだろう。もし、映画南部の唄」に出てくるリーマスおじさんみたいな、いかにも学はなく善良だけが取り柄そうな黒人二次元キャラクターが、訛りの強い喋り方で白人啓蒙される役割を演じていたら?「女性黒人のように差別されていない」だなんて、臆面もなく言えるだろうか?

あるいは、ペドフィリア一般的には「大人と違って、拒否する力がなく判断力も未熟な子どもターゲットにされるからダメだ。差別ではない」という。でも、恋愛感情を向ける可能性を有していることと、実際に恋愛感情を表明することと、さら恋愛感情をもとにした暴力は違うはずで、様々な段階がある。少なくとも個人自律的人間であることを前提としている社会で、特定指向(嗜好でも同様)を持つ属性だけ「理性のタガが外れる潜在的リスク」を想定するのはまちがいなく差別だろう。

じゃあ、彼らの言い分を受け入れて社会組み込みますか?そんなわけない。

むかし金持ちしか選挙権が与えられなかったように、市民と名のつくプチブル同士のコーヒーハウスでの議論から公共領域が生まれたように、やんごとなき近代社会は「常識をわきまえた一般人」を前提としてきた。ところが、近代主義お題目を徹底するうちに、この“常識”が勝手思い込み、あるいは無理のある前提であることがだんだんと明らかになってきた。それが現代だ。

フェミオタクに気付かされて、「仕方ないよ、だって俺は差別主義者だし」と居直るしかないのだとしたら、なんて悲しいことなんだろうか。

注釈


行きつけの店に来る若者集団

株か仮想通過?かよく分からないけど、そういう系の勧誘をするために喫茶店10人くらいで来て(しかだんだん増殖していく)

注文もせず三時間くらい喫煙席を行ったり来たり、占領して行くのをやめてほしい。

関わりたくないから何も言わないけど、正直すごい迷惑

みんな似たような格好した10代後半から20代前半くらいの若者集団、いろいろなところで蔓延っているみたいだけど、何とかならないのかな。店もかわいそう。

平日昼間のルノアールに行くと

詐欺くさい勧誘の話をしているのをよく目にするね。

この前は海外語学留学勧誘みたいな話をしていたけど、若い男がどうすれば実のある語学留学にできるか

一人でとうとうと30分ぐらい喋り続けていて恐怖だったよ。

話を聞いてたのは若い女の子で、どのくらい演技入ってるのかわからないけど、真剣な顔して頷いてたね。

なんか詐欺臭い男はともかく、その女の子を見て、

この情報過多のインターネット社会で、みんな聖杯を探してるんだろうなぁという気がした。

情報模索して選別して、それを繰り返せば自分人生薔薇色にできる聖杯があると信じているのだ。

そうやって僕たちはだんだん小賢しい生き方になっていくのかなと思いました。

2018-11-07

anond:20181107210741

オタクは弱い。

いか無視してたらだんだん殺されて取り返しが付かなくなる。

から反撃が必要

手ェ出したらタマ取られるって事を思い知らせる必要がある。

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