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2021-05-10

そもそも満員電車をクラスター認定って可能なの?

コロナウイルス流行してから1年以上経ったわけだが、いまだに「満員電車クラスターは発生していない」というような主張を目にする。

満員電車クラスターが発生してないから、百貨店の休業要請イベントの無観客要請無意味だ、とか。

しかし、そもそも満員電車クラスター認定って可能なのか?

去年からずっと疑問だったが、誰も、どのメディアもそこを論じていない。

みんな電車の中は喋らないからとか、実は空気の入れ替えが頻繁に起こってるとか、そんなことばかりだ。

例えば、東京郊外に住み、週5日電車都心オフィス通勤する人がある日、コロナ感染したとしよう。

保健所から、直近2週間の行動履歴を聞かれる。

そこでその人は、

1. 何時何分の電車

2. 何両目の前から何番目のドアから乗り

3. 車両のどこらへんに立ち(または座り)

4. 前から何番目のドアから降りたのか

という質問に、出勤した10日間の行き帰り計20回分を正確に答えられるだろうか?

機械のように毎日全く同じ電車車両、ドアで乗り降りしている人なら簡単だろうが、実際にはおそらく1番目の質問すら怪しい人が多いと思う。少なくとも自分は答えられない。

特に小さい子ども保育園幼稚園に送らなきゃいけない親御さんなんかは厳しいんじゃないかと思う。

自分独身なので自分の幼い頃の親のことを思い出すと、毎日決まった電車に乗るとかよりもまず、子ども朝ごはんを食べさせ、歯磨きをしっかりさせて、服を着替えさせて、必ずトイレに行かせて、遅刻しないように保育園幼稚園に連れていく、ということに全力だったように思う。当然、機械のように毎日同じ電車に乗ることはできず、いつだってギリギリの朝なのだ

そんな日常の中で2週間分の電車時間車両位置など覚えられるはずがない。

また、今は少ないかもしれないが、時間割によって毎日通学時間が異なる大学生にも、難しい人がいるんじゃないかと思う。

結局のところ、人間記憶ベース感染経路の調査なんて限界が見えている。

COCOAほとんどの人がインストールし、なおかつ外出する時は必ず有効化しているのであれば、この問題は解消できただろうが、リリース後の運用がまずくて陽性者登録が進まなかったり、不具合放置機能していなかったりでグダグダすぎてそれも望めない。

SuicaPASMOの入場・出場記録では、改札を通った時刻は分かっても上記の1番目の質問にすら答えられない。

満員電車でのクラスター報告がゼロ満員電車クラスターが発生していないなんて、全く言えないはずだ。

だって満員電車クラスターが発生しているかどうかなんて、わからないのだから

「壊れてしまった人間」を救える思想運動など存在しない。

https://note.com/mefimefiapple/n/n7d700fe79960

正直、このアカウントかなり釣りくせーな―と思うのだけれど、仮に釣りだとしても

わざわざ釣り道具一式を揃えて釣り堀にルアーを投げ込むその情熱の根源はやはりこの note に書かれてあるとおりなのだと思う。

幼少期・思春期トラウマ

自分が圧倒的に破壊されてしまった経験

こういう経験をしてしまった人間は男女や時代を問わず多い。どうも多いらしい。

ネットでたまにどうしもようなく負のオーラを放っている人間を見かけるだろう。見た瞬間に一生関わらないでおこうと誓い、ブラウザのバックボタンかその機能もつショートカットキーを押させる恐怖。あれだ。

あれらのひとびとが「壊れてしまった人間」だということを俺は知らないでいた。

それは幸運であり、幸福なことだったのだと思う。

少なくとも半径五メートル範囲では深刻ないじめ尊厳蹂躙を見聞きせずに育って(本当に存在しなかったのかは別だろうが)、フィクションで描かれる凄惨いじめ描写や「男子いじめ女子」などは完璧想像産物だと思っていたし、ネットでたまに見かける悪意と憎悪の塊のような人々を我々の生活とはまったく関係ない、外宇宙から来た得体のしれない何か、天災じみた純粋悪みたいなものと考えていた。


きっかけは大学オタクサークルを選んだことだった。

そこには二三人、「壊れてしまった人間」がいた。

「壊れてしまった」という言い方が正しいかどうかはわからないが、当時の俺の直感と語彙では「壊れてしまった」としか言いようがなかった。

まず挙動が明らかにおかしい。

オタクサークルに入る人間は大なり小なりオドオドしているものだろうが、その人たちのオドオド加減は度を越していた。

日常の問いかけにまともに応えられればいいほうで、なかにはまともなやりとりすら成立しない人間もいた。

極端に大人しい人なのかな、と思えば、時々冗談なのかなんなのか、突拍子もないことを言い出すこともあって、そのたびにこちらは面食らった。

何の連絡もなく一ヶ月も二ヶ月もサークルに来なくなったので、心配して連絡しようとしても全然返信が返ってこない。やめたのかな?と思っていたら突然何事もなかったかのように復帰する。

大学もまともに行ってるんだか行ってないんだか。

大学とは色々な人がいるのだなとその頃は思った。実際、田舎では出会わなかったバリエーション豊かな人々と遭遇していたので「壊れてしまった人たち」も「色々な人」のカゴに雑に突っ込んで適当に過ごしていた。

「壊れてしまった人たち」という認識を得たのは、ある日の飲み会のことだ。

深酒をした同期のAくん(仮名)が珍しく高校以前の過去語りを始めた。

いじめられていた、という。そのいじめの内容というのが、朝登校すると机に花を活けられていただの、机に「死ね」とほられていただの、トイレに入っていたら水をぶっかけられただの、とそんな感じ。ほぼクラス全員から標的にされていたらしく、女子にもいじめられ、かなり性的いやがらせもされたという。

直前まで全然そんな陰惨な話をする雰囲気ではなかったところにいきなりぶっこまれたのもショックだったが、それ以上に衝撃的だったのは、

「そんな『マンガに出てくる典型的いじめっ子のやるいじめ』を行う人間がいるのか!?

という事実だった。

だっていじめっ子って悪いやつであるフィクション世界においては極悪人バカで愚かな人間しか描かれているのである。それをあえて模倣するバカが世にいるのか。しか女子にも。空想上の生き物じゃなかったのか。信じがたかった。

そして、納得もした。

「ああそうか、だからAくんは”こう”なってしまったのか」と。

Aくんは基本的大人しい人物でまあいいヤツだったのだが、ネットでやっているブログでは稀に普段の彼から想像できないような憎しみを発することがあり、内心ちょっとヒイていた。かなりの部分、女性蔑視的なところもあった。Aくんはおおむね良いやつなのだけれど、そういうところはよくないな、と思っていた。


だが、彼の過去を聴いてしまたからはうかつに「よくないな」とは思えなくなった。いや、不特定であれ他人攻撃性を向けるのはよくないことはよくない。けれど、俺にはAくんを責められないな、と思った。俺もきっと同じ環境にいたら「壊れてしまった」だろう。

そして、ネットでみかける”純粋悪”たちの正体もわかった気がした。

どこかでいつか誰かから「壊されてしまった」人たち。

そのせいで(おそらくはネット限定で)呪い言葉しか吐けなくなった人たち。

そういう人たちのなかにはたまに特定思想運動に乗っかってるひともいて、まあ陰謀とか宗教とかもあるんだけど、ともかく、最初noteの人はそれが「男性としてフェミニズムを支持すること」あるいは「男性フェミニストを装うことでフェミニズム攻撃すること」だったんだろう。この際どっちでもいい。


社会に出てから、他にも「壊れてしまった」男女に少なからず会った。

少なからず。意外と多く存在していることも知った。壊れ具合の結構差が出ることも。

そういう人たちに危害を加えられることもあった。まともな人間関係を築けることもあった。

でも常に共通して、互いに一線を引きあっている感じがあった。俺とあの人たちは違う。どこかでそう思ってしまっていた。


Aくんは大学卒業した後、縁もゆかりもない地方都市就職して、しばらくそこそこに暮らしていたらしい。

直接にやりとりすることはほとんどなかったから具体的に何を考えて生きていたのかはわからない。

ただ社会人になるころはブログでの攻撃性は薄れて、あのアニメヒロインは良い、声優かわいい最近Vtuberにハマっている、といったようなことしか書かなくなっていた。学生時代週三ペースだった更新頻度も隔月更新みたいなゆるやかさになっていた。漠然と、いい兆候のように思えた。俺にも俺の生活があり、彼のことは漠然しか心に留めていなかった。

Aくんが自殺したと聞かされたのは、サークルOB連絡網を通じてだった。サークルの現会長に親御さんから連絡があったらしい。息子がそのサークルに属していたことだけは知っていたから、もしかしたらそのツテで友だちをたどれるかもしれないと。

葬式に行くと案の定親御さんに捕まり、「大学時代の息子のことをきかせてほしい」と頼まれた。

良いやつでしたよ、楽しかったですよ、よく笑っていましたよ。

やさしいウソをつくつもりでそういうことを言ったのだが、よくよく思い返してみれば、たしかに彼は良いやつで、サークルでは笑って楽しそうにしていた気がする。

まあしかし、その程度では救われなかったのかもしれない。

どうすればよかったのか。どうしようもなかったことも、自分がどうする気もなかったこともわかっているのだが、その疑問がどうしても消えない。

エンドレスうんこ

今日うんこが出る、すごく出る、量はそうでもないんだけど回数がやばい

から今までに4回うんこが出た、ちゃんトイレで出しているのでご心配なく

ゆるくもなく堅くもなく、ごく普通うんこがこれだけの回数出てくるってなんなんだろう

ちょっとこわい、腹の感じからするとまだ出そうだし

anond:20210510180439

裏話ってなんだよ教えてくれよ

多目的トイレ不倫でもしたのか?

anond:20210509223610

こんなに長い日記書いたのはじめてだ。

追記が途中で切れちゃうので別にした。

 

無茶苦茶相談員の話 (追記その1)

読んで不快な思いをした人も多いと思うが、自分が遭遇した不愉快まりない相談員は約1名。

老健介護士や療法士には本当に良くしてもらったし、地域では評判の良い施設だった。

正直、老健の当たりは良く、相談員の当たりが悪かったとしか言いようがない。

 

コメントにもあったけど、老健行政指導が厳しく、特養と違って融通が効かない部分がある。

そこは承知していたけど、最後最後で「それはどうなの?」という対応をされた。

 

まりは、当初の相談員Aの上司である相談員Bが出てきたことによる。

 

「以前、入所の可能性が出てきた特養相談員面談に来たが、介護度よりもずっと状態が良いので受け入れられないと言われた。今回面談に来た特養も同じだから諦めた方が良い」と語り、親切心から自分懇意にしている施設を紹介してくれているのだと思っていた。

だが、他にも訪問する施設の予定がぎっしり入っていて、良い施設から明日行こう!と言われても約束ができない。

次に帰省する時に…とお願いしたのだが、頑として受け付けない。ニコニコしながら、こちらが「はい」というのを待ち続ける。

重要な話を進めようとしても、自分が「はい」と言わないので話を進めようとしない。

 

どうあっても「はい」と言わせたいらしかった。

時間はない。話は進まない。

結局根負けして、約束キャンセルした。

だが、紹介された施設は、相談員Bが言うような「良い」施設とは思えなかった。

 

 

無茶苦茶押し込んで項目にするとこんな感じ。他にも細々ある。

しょっぱなから「どこがいい施設なんだよ!個人情報流すんじゃねえ!」と叫びたくなるような言動オンパレード

 

何度も言うように父親との関係性は良くない。

でも、だからってここはダメじゃないか

姥捨だ、親を見捨てた薄情者と責められても構わないが、自分良心に従えば、ここは絶対ダメだと思う。

 

悶々としながら施設から戻り、どうしようかとかなり悩んだ。

ただ、相談員Bが「今回面談に来た特養も同じだから諦めた方が良い」と言った施設への訪問だけはキャンセルしてなかった。

せっかく声もかけてくれたので、断るにしても顔を合わせた方が良いと考えたからだ。

 

そうした状態で訪れたのが、現在入所中の特養だ。

特養相談員と会話をすると、微妙に話が噛み合わない。お互いに言ってもいないことが言ったことになっている。

話を突き合わせると、糸を引いているのは相談員Bらしい事がわかったが、老健自体文句があるわけではない。

大ごとになると面倒なので、知らぬ振りをして特養へ移動させようという話になった。

 

自分帰省している期間での移動は叶わなかったので、その後はそれぞれの施設電話連絡を取っていた。

連絡するたびに、相談員Bは翻意するように何度も促した。絶対途中で退所を迫られるからやめた方がいい、紹介した施設の入所を考えてくれ、と。

相談員Aも同様で、最後は半ば脅すような言い方をされた。

ただ、特養からは受け入れる本当の理由を聞いていたので、そのまま施設の移動を進めた。

 

これは数年前に起った話だ。もちろん、父親現在も入所中である

 

後日、ケアマネージャーだった母親顛末を話したところ、懇意にしている相談員同士が入所者を融通し合うことはままあるということだった。

ここからは推測だが、入所希望者がおらず空室に困った施設相談員Bに助けを求めたところ、ちょうど父親の入所期限が迫っていたのでターゲットにしたのでは?と言うことだった。

 

老健自体にはとても助けてもらったので、介護士や療法士には感謝をしている。

施設が入所者を融通し合うのも悪いことじゃないと思うけど、入所者や親族危険を感じる施設に渡そうとするのはやめて欲しいよね。

断ったら追い込みかけてくるのもやめて欲しい。

こう言ったことは医療関連に限らず起こるので、物事に対する基礎知識必要だなって思う。

 

老健比較的安いって書かれてるけど…の件 (追記その2)

ごめん、どっかに書いたかな?

 

特養老健は、そもそも施設役割が違うから比較対象にはちょっとならないかも。

ただ、個室よりも多床室のほうが比較費用を抑えられるとは書いた。

 

父親場合老健に入所していた時の方が費用がかかっていたかな。

もらっている年金額や収入の違いで費用が変わってくるけど、年金の8割を持っていかれることには同意

 

政治家だけ責めるんじゃない、結局他人を責めるんだな、って話 (追記その3)

おっしゃる通り。

 

ただ、「怒りを感じる」っていうのは、いくばくかの期待もあってのことなんだよね。

期待も興味もなかったら、そもそも怒りなんか感じない。

 

首相は頑張っているとは思うけど、いまいちなにも伝わってこない。

説明下手ってこともあるだろうし、自分たちが正しい情報に接しているのか?って問題もある。

 

ただ、どこかでクラスターが起こると、あっという間にターゲットにされて叩かれているよね?

自分ストレスを発散をしている人も多いみたいだけど、それを許してしまうのは良いことなんだろうか?

 

もちろん、政治がすべてを解決できるわけじゃない。

ただ、できることも多いんじゃないかと思う。

 

ところで、首相内閣に正しい情報って入ってるんだろうか?

 

発生後はどう対応したのか?という話 (追記その4)

これは現在進行中。

 

接触がなかったので、今のところは「健康状態に気を付ける」という感じだ。

どこの階の職員さんかは伺ってないけど、濃厚接触した人たちはPCR検査したと思う。

   

自分は何かできるわけじゃないし、施設判断に任せようと思ってる。

その結果がなんであれ、非難するつもりはない。

anond:20210509101641

関係ないけど、夜行バスの休憩地のPAトイレで合成音声の交通情報が垂れ流しだったんだが、不気味で怖かった。

2021-05-09

なんで要請するばっかりで税上の優遇措置とかしないんだろう...

東京都要請ゴールデンウイーク中に鉄道を減便してひどいことになったじゃん?

都としては鉄道が動いていないんだから、よくてゴールデンウイーク飛び石連休休みにしちゃう人続出、悪くてテレワークだって思ったんだろうさ。

でも、現実は超過密になった。

そんでもって俺的になんでテレワークがこんなに流行らないのか考えてみた。

一つは顔を突き合わせないと仕事にならない文化の人が一定いるから。

これだけ感染者数が増えている中でも集まって飲食をしたがる人がいるわけで、命を懸けてでもほかの人の顔を見たい人、命がけで顔を見せることに意義を見出す人がいるってことなんだろうな。

もう一つは経済的理由なのかなって思った。

通勤手当は経費で落ちる。

会社電気代・水道代は経費で落ちる。

通信費も経費で落ちる。

社食などの食事補助も1か月当たり3,500円以下なら経費。

まり、非課税

でも、テレワークするとこれ全部自腹。全部持ち出し。

通勤時間が無くなった分、ついつい残業を2時間してしまったとして計算してみる。

例えば、冷房をざっくり最大と最小の時間当たりの料金を8時間20日使ったとしたら (2.6 + 55.4) / 2 * 8 * 20 = 5,800円

暖房だと、(2.6 + 85.5) / 2 * 8 * 20 = 8,810

https://enechange.jp/articles/airconditioner-electric-1

パソコンは1時間当たり2.2円くらいだから、2.2 * 10 * 20 = 440円

トイレ1回の水道代は1.92円くらいで、1時間ごとにトイレに行き、大きい方もしたと計算すると、

1.92 * (10 + 1) * 20 = 422.40円

ざっくり8,000円から11,000円くらいはテレワークするだけで余計にお金を使うわけだけれど、別に会社は払ってくれないし、税務署もそれを経費として認めてはくれないよね...ってことで、経済的理由テレワークしないって人がいるだろうなぁって思った。

匿名おむすび山を大きく(自己証明に)する人たち

キッチンペーパーもトイレットペーパーも結局のところ文脈によって存在規定されているだけなので、キッチンペーパーをトイレに、トイレペーパーをキッチンに置いて生活するようにしてから、どうもお尻が痛い。これはトイレの神様の怒りをかったかなと思い、中学同級生フリーランス除霊師になったバレー部キャプテンがいたから、思い切って除霊を依頼することにした。「便座の保証が効かなくなるけど良い?」と4回くらい確認されたもの無料で引き受けて貰い、後でネットDMのやり取りを晒す絵師のような事されるくらいならお金払ったほうがこっちとしては安心なんだけど、今後もっと大きな巨悪(55年体制とか)と対峙する時になった時に仕事をくれれば良いという相手方好意に甘えることにした。神殺し儀式は15分ほどで終わり、これなら確かに無料でも当然かなと思いつつも、口には出さずハーゲンダッツを12個渡して帰ってもらった。塩撒いた方が良かったかな。

屁「屁です」

ワイ「屁が出そう」

屁「屁です」

肛門うんこ!!!うんこです!!!危険!!!WARNING!!!!!!!!」

ワイ「念のためトイレ行っとくか…」

🚽

屁「バフゥ💨」

ワイ「やっぱ屁だったじゃん…」





たまにこういうことある

なんなんだろうね、あの妙に質量感のある屁

2021-05-08

動画配信サービスが苦手

タブレットとかで見る映画が苦手だ。集中できない。

映画を見れないわけじゃない。この間のエヴァを見に行ったときは長時間であるにもかかわらず、かなり没入していた。

けれどあれは映画館パワーがすごいからでもある。真っ暗な中で大音量と大画面、椅子に座り身動きの取りづらく他の行動を取らせず、映画に集中させるための取り組みがしっかり出来上がっている。

タブレットはだめだ。持ち運びできるし、トイレでも居間でも何なら外でも映画が見れる。その自由度が駄目なのだ。たやす目線を外し、ちょっと思ったことをそのタブレットで調べたり、ジュースを取りに行ったりできる。誘惑が多すぎる。逆に通勤時間中のほうが身動きが取れない分集中できるまである(ただたいてい眠いので無理)。

専用の部屋を設けるなり、でかいテレビを買うなりすればいいのだろうけれど、そこまでして映画を見たいタイプ人種ではない。

とはいえそうして自分を甘やかし続けてきた結果、最近は1時間ドラマや30分アニメすらまともに見れなくなりつつある。目を離すことを許されたゆるいバラエティ系のYoutube動画を横で流して過ごしているような有様だ。

何か低予算でなんとかできる手段があれば教えてほしい。

増田が結婚できないのは面食いが主要因ではないと思う

本当の本当にルックスだけでいいんだったら、増田は既に結婚できているか、いいとこまでいけているはず(出会う機会を増やすための手段を、それなりに用いていることは大前提だが)。好みのルックスを持つ人間出会うより、むしろ性格がいい”だとか“相性がいい”という漠然とした条件の方が難しいからだ。ハードルが高くても、それさえ越えればクリアならばやろうって人はいるだろう。


じゃあ、なんで達成できる人が皆無に近いかというと、大きく分けて“二つの視点”がある。

一つ目は増田他のハードル(条件)を取り除けていない可能性。「ルックスさえ良ければいい」と思いつつも、無意識レベルで他のハードルを設けている。「この条件については高望みしないけど、少なくともこれくらいは越えてほしい」ってハードルがいくつかあるわけだ。

別にそれは悪いことじゃない。部屋を選ぶ時も、家賃だけで選ぶ人は稀だよな。狭くてもいいから浴室は欲しい。共同トイレは嫌だ。就業から遠すぎるのは困る。そういう人は多いと思う。

でも高いハードルを設けた上で他も越えなきゃならんってのは、かなり大変だろう。自分の考える「これだけは譲れない最高の条件」と「最低限の条件」の混合ハードル走。脱落者続出。参加する気すら起きないって人も出てくるだろうな。つまり結婚のしやすさはハードルの高さじゃなくて数の方が重要高望みしていない人が結婚できないのは、このハードルの数が多すぎるから)。


そして二つ目理由は、もちろん相手の設けたハードル増田も跳ばなければいけないってこと。

増田年収800万といってるが、それは“相手の設けたハードルひとつしかない”ってのは、一つ目の理由説明した時に理解しただろう。もちろん、増田年収でも越えられない高さって可能性もある。相手はそのハードルを設けていない可能性もある。

もちろん増田ルックスが悪いってのも、数あるハードルひとつしかないぞ。そのハードルを設けていない相手だっているだろうから重要なのは増田が“その他のハードルをどれだけ跳べるか”だ。


まとめると、増田結婚できない理由面食いかどうかはそこまで重要じゃなくて。

そもそもマッチング試行回数の不足

無意識レベルで他のハードルを取り除けていない

相手の設けたハードルを跳べていない

俺は増田ことなんて知らんし、面食いの条件さえなくせば結婚できるって可能性も否定はしない。

それでも誤解を恐れず言うのなら、結婚できない理由の9割はこれらで説明できる。

2021-05-07

屁ってトイレならしていいんだよな?

小便しながら思いっきりブッパしたら、一つ離れたところからクスリとされたんだけど

もちろん「失礼!」なんて言わない

そもそも大の方は遠慮なくしてるのにドアの向こうから「失礼」なんて言われた事無いだろ?

自動洗浄トイレ存在意義を知った話

自動洗浄トイレ

トイレで用を足したら勝手に水が流れてブツを流してくれる便利なやつのことだ。

ショッピングモールのおしゃれなトイレでは見かけることが多いので一度も見たことがないという人はいないだろう。

あれが世間に台頭してきたのは私が幼少の頃だったので、自動洗浄トイレが普及してから20年ぐらいはたっているのではないかと思う。

(私が住んでいた場所田舎だったのでよく見るようになったのはここ10年ないぐらいだが)

あれのことを実はあまり快く思っていなかった。

センサーの感度によってはまだ待ってくれ!と思うタイミングで流れたり、逆に便座から立ち上がってもセンサーの前で手を振っても流れてくれないこともある。

設定時間によってはまだケツを拭いている時に流れてしまってもう一度流れるまでタンクに水が溜まるのを待たされたりと、手動よりもままならないことが多くある。

正直、手動で流した方がタイミングは確実だ。

からヤツのことは『外で用を足した時に誰のケツ(もしくはウンコ)に触れたかからない洗浄ハンドルに触れなくて良くなるもの』程度の認識しかなかった。

だが、数日前にこの認識は覆された。

夫が家のトイレで用を足した後流し忘れたのである

人、もしくは家族によってはよくある、よく見る出来事なのかもしれないが、私にとってこれは衝撃的な出来事だった。

私は今まで、少なくとも物心付いた頃からトイレを流し忘れたことは無かったし、用を足すことと流すことはワンセットだったので流し忘れるということが有り得ることを想定していなかった。

から夫が流し忘れるという行為をしてくれて初めて自動洗浄トイレが『流し忘れ防止のため』に存在することだと知ることができた。

しかしたら、自動洗浄トイレには私の知り得ない他にも理由があるのかもしれないが、流し忘れという観点は私には全く存在しなかったものなのでこれを知れたのは大きい。

『外で用を足した時に誰のケツ(もしくはウンコ)に触れたかからない洗浄ハンドルに触れなくて良くなるもの』と『流し忘れ防止のため』では後者の方が開発した人の優しさは圧倒的だろう。

うっかり流し忘れた人が出ないように、恥をかくことが少なくなるように、そんな優しさで作られた自動洗浄トイレを私はこれまでよりも少しだけ好意的に見ることができるような気がする。

現代だと自動洗浄トイレが要因で手動洗浄トイレを流し忘れる逆転現象が発生していそうだが)

ちなみに、これまで外でトイレ使用していて『流し忘れ』に遭ったことが無かったのかというとそんなことは無い。

学校や買い物先の手動洗浄トイレブツの鎮座しているトイレを見かけたことは何度かある。

だが、流し忘れをする人間がいるということを知らなかった私はそれを、『トイレタンクの水が溜まってなくてうまく流れなかったかな?』や『大便(もしくは小便)を人に見せたい性癖の人がいたんだな』程度にしか考えていなかった。

今回の出来事でそれに『流し忘れたのかな?』という選択肢を増やすことができた。

私の脳内で変な性癖にされてしま人間が少なくなったのは間違いなく夫の功績だ。

夫の流し忘れで私にここまでの発見があったことを語りたかったのだが、夫に流し忘れはもう口にするなと釘を刺されてしまったのでここに記す。

2021-05-06

女性と男がうんちを漏らした場合

女性がうんちを漏らす

社会トイレの数を配慮しろ

男がうんちを漏らす

→うんちを漏らしたお前の自己責任

もう終わりだよこの国・・・

おはようございます

弱者男性ネタにふりまわされたGWでしたか

でも、出かけなかったあなたがたはえらい

幸せになってそれぞれにとって理想の世界が訪れることを祈ります

そして

あちこちフラフラでかけたひとたちが性器からタピオカがとめどなく出てくる病気にかかりますように

いつもパンツを膨らませながら歩いていってトイレでドバっと出したのを流したらもれなくつまる

もれなくだ!

そして母ちゃんにコラ!って叱られろ

トイレボタン多いよね

目が見える俺でもちょっと迷うけど見えない人は手当り次第押すしかないよね

なお点字を読める視覚障害者ってほとんどいないから点字書いてるなんて無意味だよ

ちゃん古民家再生しようと思わないで、

家のように見せかけて、

玄関入るとテントがある」

みたいな生活も悪くないのではないかと思ってたのだけど、難しいのかなあ

個人的には、水回り、上下水道がしっかりしていれば、

倉庫町工場でも十分生活できると思うんだけどなあ

屋内キャンプみたいな感じで

YouTuberとかでキャンピングカー生活してる人とかいるけど、

それってアメリカトレーラーハウス生活する貧困層より酷いというか、

だって、寝てる途中に急に腹が痛くなってトイレに生きたくても、

SAとかの駐車場からトイレまで外を走るんだぜ?雨の日でも

トレーラーハウスとかデカキャンピングカートイレあるかもしれんけど、

汚水を廃棄するのも問題あるし、

だったら土地だけ買うつもりで家屋を買って、

家屋の中は土でもコンクリート基礎でもいい、

ホームセンター適当に備え付けられるキッチンや洗面台を買ってきて、

寝るとか生活テントの中、

トイレ工事現場のようなボックス上下水に接続すればいい

ユニットバスも小さいのを買えばそのまま接続できるはず

まあ、電気工事士は取得するとしても、

プロにやってもらわないと困ることは多々ありそうだけど

白髪

今朝さ、トイレに入ってて気がついたんだけど、

○ん毛にさ、1本白髪があったんだよね・・・マジ!?

これさ〜ついに来ちゃったよね〜。

ついに一線を越えてしまった・・・

そっちの世界に入っちゃったわけだよね。

いや、もうこっちなんだけど・・・

こいつさ〜いつ生えてきたの?

今まで薄いやつとかさ、根本から半分ぐらい白いやつとかさ、

全く見かけなかったんだけど・・・

いきなり根本から先っぽまで綺麗に真っ白・・・純白ですよ純白!

なにこれ突然変異? 変異株ってやつ?

おいおい終わったよ・・・これ・・・

2021-05-05

男性が受ける差別とは、警戒されることと、信頼という名目で粗末に扱われることです

男性が受けている差別として重要だと私が思うのは、警戒されることと、信頼という名目で粗末に扱われることです。

男にも女にも、男は警戒すべき存在だという感情がうっすらとあります

同時に、男性だったらほっといても大丈夫だろう、という肯定的な信頼の形をとって、男性のことをろくに気遣う必要はないとされがちです。

から世間話でもマスメディアでも、男性への警戒や、過度の信頼による雑で粗末な扱いが平然と行われています

それが積み重なった結果として男性は、敬遠されて孤独人生になりやすく、自尊心も低く、自分たち男性自身への嫌悪も生まれ自分の事すら粗末に扱い、次世代男性もそのように扱うので引き継がれる、などの被害を負っています

保護と抑圧は地続きなのでバランスが大切だ」という話をよく目にしますが、同じように、信頼と放置も地続きなのです。

家父長制は、自立したい女性にとっては抑圧という差別だけれど、自立を望まない女性には保護を受けやすいというメリットとしても働く。

それを裏返したように、男の自由放任は自立できる強者男性にとってはメリットだけれど、弱者男性にとっては助けてもらえないし悲鳴無視される差別として働いています



若者が遭遇しやす実例として、バイトサークル活動が長引き、夜になってしまった場面を考えましょう。

男性は帰り道の安全心配されることは少ないです。

これは、男性の方が不安心配事が少なく生きられるというメリットとは言えます

しかし同時に、「襲ってくるとしたらたぶん男だ、男を警戒すべきだ」「男の自分は、夜道で女とすれ違う時に怖がらせてしまうだろうから気を使わねばならない」「男の帰り道を気遣ってやる必要はない、男は粗末に扱っていい。自分が男なら自分の事も心配せず粗末に扱うべきだ」という認識を強めることにもなります

実際は、男性でも深夜に一人で帰ることに恐怖を感じる人がそれなりにいるのですけどね。

でも、女性の帰り道は心配されるが男性はそうではないという現実と向き合うたびに、「ああ、俺の夜道への恐怖は認識すべきでない感情なのだ。むしろ俺は怖がる側ではなく怖がらせる側なのだ」という方向へ矯正され、やがて本当に自分でも自分不安や恐怖に気づけなくなります



色々な場面で、不安を感じてないことを前提とした粗末な扱われ方を重ねて、男性自分に対しても他人に対しても鈍感にさせられていきます

たとえばトイレ

男だったら立ちションしても大目に見られがちという自由は、性器露出し排泄を見られたくない感情を気遣ってもらえないという粗末な扱いでもあります

不安羞恥を感じていた男児も、「その辺でおしっこ済ませてきな」と言われたり、仕切りのない小便器や、女性が清掃に入ってくるトイレを使ううちにその弱さを鈍麻させ忘れてしまます

たとえば「男の人がいれば安心だね」という言葉

この言葉はおおむね好意や信頼の表れですが、同時に「男の人は一人でも不安になる必要はないよね、あなた自身が男の人なんだから」という扱いでもあります

一人で行動しても口を挟まれない自由の反面、一人は心細いという男性感情最初から考慮されていない。

このような扱いに触れ続けることで、「俺は男だから不安になる必要はないんだ」と自分勇気づけ、痩せ我慢することが癖になります

夜道にせよ、トイレにせよ、一人行動にせよ、成人男性に直接聞いてもたいてい「いや全然平気だが」と言うだけでしょう。

最初から平気な男性と、鈍麻し平気にさせられた男性と、本当は平気じゃないが痩せ我慢している男性区別することは本人にすら困難です。……これは無敵論法っぽくなるので好きではないロジックですが、そう言わざるを得ない。

ここ数週間のネットでは、男性セルフケア能力が低い、まずは自分を大切にすべきなのにそれをしようともしない、などという話も多くなっていますが、それは数十年にわたる「男性自由に行動してよい反面、粗末に扱ってよい」という経験の積み重ねによるものであり、決して男性個人に責を負わせるべきでも、自己解決を求めるべきでもありません。

セルフケアに焦点を当てるならば、社会によって損なわれた男性個人セルフケア能力を育て直すため、社会反省して手厚く協力してあげよう、という話になるのが妥当でしょう。

しかし現状の男性セルフケア論では、セルフケアというスローガンと丁寧な暮らし雑誌は与えてやるのであとは自分で(せいぜい弱者男性内部で)上手くやって満足しろ社会は手を貸す気はないぞ、という正反対の切り捨て論になっています



男性が警戒され、気遣ってもらえない原因には合理的理由がある、という反論はできるでしょう。

ホルモン文化的影響による男性の特徴は色々あります

腕力の強さ、性欲や暴力性の強さ、外見の悪さ(体毛が濃く皮脂が多く禿やすいなど男性ホルモンが外見に与える悪影響は多い)、コミュニケーション能力共感能力の低さ、など。

しかし、そのようなある程度の合理性があったとしても、統計的差別であることは間違いありません。

統計的差別はどの程度まで許されて良いか、というのは難しい問題なので、別に論じる必要があります

そして、フェミニズム弱者男性論の共闘が難しいのはここが主要な原因でしょう。

性犯罪男性から女性への加害が多い(犯罪全体では男性被害者の方が多いですが)」「腕力が強くて静止が困難」「妊娠リスク」など様々な事実に基づき男性に対する統計的差別をどの程度認めるべきか、真っ向から対立しまから

統計的差別は一切許されるべきでないと言い切る人も時々いますが、それはどの陣営であっても非現実的でよくないと思います

もっとも「社会運営するにはマクロ視点統計的差別必要なことは認めるけれど、その加減を考えましょう」とかぬるいことを言ってると、確かにそうだね考えなきゃねとは言ってもらえても実態現状維持が続くだけであり、統計的差別を一切許すな!と極端なこと言って圧を掛ける方が新規分野の社会運動としては実を結びやすいんでしょうけどね……。



これに近い話題は、今までも男性加害者として認められやす被害者として認められづらいという内容でしばしば語られてきましたが、たいてい注目されるのは悲惨な女→男セクハラ暴力事件がほとんどです。

それも由々しき問題ですが、その根底にあるのは、もっと日常的でうっすらとした「男ならまあ平気だろ。ほら、やっぱり平気だった」という日々の積み重ねではないでしょうか。

特に、「男性なら大丈夫」という信頼により粗末に扱われる場面は見過ごされやすいと思います

フェミニズムでは、「女を自立した人間と信頼して放任しろ、家父長制で口を出してくるのやめろ」というアプローチが行われていたため、その逆になっている、過度の信頼による放置という男性差別問題視されづらいのです。

女子供は弱いか保護して指示してあげなきゃね」という慈悲的差別に対して、男性が受けやすい「男は大丈夫だろうから心配する必要もないし勝手に自立しててくれ」は信頼的差別などと呼べそうです。



この記事は、これまで弱者男性論で強調されてきた、人間関係恋愛経済ジェンダーロール、弱者男性論が不条理否定される、などの論点対立しません。

警戒されつつ粗末に扱われることは、親しい人間関係恋愛関係ハードルを上げます

経済的貧しさについては、一般的貧困問題に加えて、男性公的にも私的にも助けてもらいづらいし、そもそも助けを求める能力社会により破壊されていることが困窮してはじめて露見するなど、男性特有の困難があります

男性ジェンダーロール問題とくくられるような、男なんだから泣くなしっかりしろと言われるとか、責任を負わされるとかは、「信頼の名目で粗末に扱われる」部分です。

弱者男性自体があまり聞く耳を持ってもらえないしミソジニストとすら言われるとか、困ってると認めてもらえなかったり、困っててもそれは受け入れるべき部分だと言われることなども、「信頼してるという名目で粗末に扱われる」ですね。



また、「男性にも弱者がいることは分かったけど、結局どうなることを求めてるんだ、要求を出してくれ」という問いがありますが、運動として歴史の浅い弱者に、的確な要求をする強さをいきなり求めないでください。

現時点では、「どうなったらいいかを、男性に肩入れしつつ一緒に考えてくれる人が増えるのが望みです」としか言えません。

少なくとも私は、男の乳首露出NGしろとか、男性トイレもすべて個室にしろとか、芸人ちんちんポロリシーンやハゲネタダメだとか、「男の人がいると安心」はハラスメントから許すなとか、そういう短絡だったり個別的すぎる議論にはしたくありません。

https://anond.hatelabo.jp/20210505030506

多目的トイレセックスの人も復帰時期間違えたね。

今くらいにこっそりと出てきたら誰もが気にしなかったろうにね。

関係ないけど元アイドルグループの1億円契約金AV嬢ってえらいおばさんの人のことみたいだね。

みたくねーよ。もっと最近の人かと思ってたよ。

男女共用トイレには二度と入らない

男は便座に座らず立ちションをするという。

その際に便器から飛び散る飛沫‥‥書いてて本気で吐き気がする。

そんな不潔の塊みたいな男が出入りするトイレ絶対に使いたくない。

ユニセックスとか言って男女兼用トイレを増やすのほんと止めてほしい。

不潔男がトイレに入ってくるだけで女性人権侵害だ。公衆衛生破滅だ。

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