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はてなキーワード: 夕方とは

2019-01-24

anond:20190124095507

どの部活も早くても夕方17時過ぎまで普通にあったが…

ってか授業自体が6時間授業だから帰りの会終えたら16時くらいなわけで、そこから部活やったらそれくらいになるだろ

その後に塾行く子も多かったし

2019-01-23

20年近くの自分人生を整理したい。

何となく、今ここで自分人生文章に起こして整理をするべきだと思った。

かなり長い文章になっているかもしれないので、とてつもなく暇で好奇心旺盛な人だけ読んでくれ。

公開する必要性は無い気はするけど、鈍感な私に誰かが何かを気付かせてくれるかもしれないと期待して公開することにした。

とはいえ身バレすると面倒なので所々フェイクは入れさせてもらう。

そして、私やここに出てくる登場人物が、貴方の周りにいるあの人だと勘付いたとしても何も言わず、仄めかしたりもしない事を約束して欲しい。


前置きはさておき、出来るだけ時系列にそって思い出しながら書いていこうと思う。

私は物心付いた頃には母と祖母と一緒に暮らしていた。

この頃は何も知らない純粋子供で、毎日を楽しく生きていた。

母や祖母と一緒にお出かけをしたり、クリスマス誕生日の時はケーキを食べたり、多分その辺の家族と何ら変わりない幸せな家庭だった。

今の私にとってもこの頃の思い出はかけがえのない大切な宝物だ。

でも、この頃から周りとの違和感をずっと感じていた。

母は毎日沢山の薬を飲んでいた。

幼稚園友達は爪が綺麗なのに私だけ真っ黒だった。

それを見た先生ちゃんと綺麗にしなさいと言われて、ちゃんと一週間に一回お風呂に入ってるのにって思った。

私の家は床がゴミで埋め尽くされていたから、夕方テレビで映る綺麗な家や友達の家が羨ましかった。

周りの友達と同じお稽古に通う度に、先生ちゃんと家でも練習しなさいと言われる。でも、ゴミだらけの家でどうすればいいかからいから何もしなかった。

書き出してみると私は何も知らなくて、何も出来なかったのだと改めて実感した。

知らないのは子供から当然だとしても、行動くらいは起こせたのではないかと思う。

もし、そうしていれば私が今こうして整理する必要もなかったかもしれない。

小学校に上がってからはその違和感がより強くなってきた。

いじめにあったからだ。

一部のクラスメイトから臭い、頭の上にフケが積もってると言われ続けたけど、何故自分けが言われているのかわからなかった。

仲の良い友達先生も誰もそんな事を言わなかったから、私が気に食わなくて傷つけたかったのだろうと思っていた。

でも、悪いのは自分だった。

当然だ。一週間も風呂に入っていない奴が同じ教室に居て耐えられる訳がない。

臭いと言われて当然で、それを指摘しない仲の良い人達はあまりにも優し過ぎた。

今思いだしたが、お稽古先の講師でさえ「私ちゃんって、ちょっと臭くない?」と私の影で言っていた。

それでも、この頃の私は皆と同じで、何故か自分だけ不当な扱いを受けていると思っていた。

気付けよ、鈍すぎるだろ。

それか、心の奥底で幼い自分にはその現状を変えられないと諦めて思考停止していたのかもしれない。

結局、そのいじめは学年が上がるに連れて収束していった。

イジメっ子も気付いたのだろう、コイツは訳ありなんだと。

もう一つ、小学校時代に思う所がある。

母が私をアーティストライブに連れ回すようになった。

毎週何処かしらのライブイベントに連れて行かれ、気付いたらファンクラブにも入っていた。

それについてよくクラスメイトと話していたら、授業参観の時にその子の親に「どうしてそんなにお金があるの?」と聞かれた。

私は上手く答えられなかった。何故なら、知らなかったから。

大人お金事情はきっと子供の私には理解出来ないだろうと思って一切考えて居なかったから。

でも、母がお金をかなり切り詰めていたのはわかっていた。

母がその事で祖母に怒られたり、よく家の電気が止まったりするのを何度も見ていた。

働いても居ない母が何故あんなにお金を使えるのかは大人になったらわかる事と思い、考えるのは先回しにしていた。

そして、段々とライブイベントに行く頻度はどんどん落ちていき、一年後には全く行かなくなっていた。

そういえば、何故母に連れて行ったのかと聞いたら、辛い思いをしている私を元気付ける為と言っていたのを覚えてる。

それは違う。きっと私を自分繋ぎ止めて置く為なのだろうと、今の私は思う。

中学時代は素敵な青春を送ることができた。

いじめにあう事もなく沢山の友達純粋に向き合う事が出来て、良い先生にも恵まれてかなり充実していた。

とはいえ、何度か辛い思いをした。

一つ目は学校休みがちだった。

中学の頃になるとちゃん毎日風呂に入っていた。家の風呂が壊れるまでは。

直す為には金と家のゴミ掃除が不可欠だった。

でも、家族全員働いていないし、私は学校生活で忙しく、祖母と母は体を悪くしているので、あのゴミ屋敷を掃除できる人間は誰も居なかった。

から、一番近い銭湯で体を洗わなければならない。

前述の通り、金が無くて毎日なんて行けないから2日に1回だけ通っていた。

それもまた異常だと気付いているから、また臭いと言われて苛められないか友達不快な思いをさせないかとずっと心の底で怯えていた。

たまにどうしても疲れて銭湯へ行けなかった次の日は母と適当理由を考えて学校を休んだ。

ベタベタ臭い身体学校に行けるはずがない。

二つ目友達を家に招けなかった事だ。

休日は仲良しグループの皆の家に行ってパーティをしていたけれど、私だけは人を家に入れられるような環境じゃないから、何とか理由を付けて断っていた。

友達は行きたいのにと少しはゴネていたけどすぐ引き下がってくれた。

本当は皆と同じように自分の家に人を招いてパーティをしたかった。

"皆がしているから"じゃなくて、皆が楽しそうなのが羨ましかたから。

三つ目は身バレするので詳細は書けない。

言えることは、母の衝動的な行動によって私の心が大きく傷ついた事だけ。

今まで点と点だったものが線になったのは高校の時。

きっとここまで長ったらしい文を読んでくれた人の何人かは気付いているだろう。

私の母は呪われている。

急にファンタジー要素が入ったと思うかもしれないが、ただのフェイクを交えた言い回しだ。

具体的な呪い名前が浮かんだとしてもそっと胸の中に閉まっておいて欲しいし、詮索は控えてくれ。

きっかけはふとエゴサしている時に、SNSで母を探しているといった投稿を見かけた時。

名字名前普遍的から違うだろうとは思ったが、読み進めていくと自分の母の事だとはっきりわかった。

何故あの時あんなに金があったのか。

答えはそこら中の金融機関や知り合いに借金をしていたから。

そういえばと思い、ポストを見ると弁護士から封筒が沢山入っていて内容は全て借金

私があの頃楽しめたのは母が返せもしないのに人から金を借りたから。

裏切られた気分だった。

今まで家族とは絶対的な物だと思っていて心から信頼していたのに。

世界が崩れ落ちたような気がした。

からといって、問い詰める勇気は無いし、その後の居場所が無くなるからととりあえずは様子見する事にした。

そして、その数週間後母の友人から相談が来た。

「母が私の部費が足りないかお金を貸してくれと言われた。どうすればいい。」と。

例年同じ時期に部費を徴収する習わしで、顧問に言われる前からわかっていたので予め母に伝えておいた。

流石にきちんと取っておいてくれているだろうと信じていたから、徴収する前に母とちょっと良い外食をしたり買い物をしたりした。

でも、そうしなければ余裕で払えた額を借りようとしていた。

母は何の計画性も無く、後の事なんて一切気にしない人間だと気付いた。

それから、別の母の友人から相談された事もある。

「母が金を返さない。問い詰めればその場しのぎの理由を作りだしたり、逆ギレする。」と。

その人への申し訳無さと母に対する呆れしかなかった。

そういった出来事がいくつか重なった後、母は自分呪いについて初めて打ち明けた。

そして、今まで悩み苦しんできた出来事根本的な原因は母にあった事に気付いた。

とはいえ、私は母を悪人だと、巷でよく聞く毒親だとは思わない。

ただの他人迷惑をかけ続けて生きる種類の生き物だと思った。

生きているだけで周りの人間を不幸にする生き物なのだと。

からといって、今すぐ縁を切れるような状態では無いから、それなりに努力しなければならない事にも同時に気付いた。

このような出来事が立て続けに起こる度に、今までぼんやりとしていた輪郭がはっきりしていくかのような気分だった。

私の家は異常なんだ、人と違うのだと。

そう気付いた瞬間、心にずっとあった霧が晴れた。

でも、霧が晴れた先に見えたのは茨の道だけだった。

自分は人と違うから人と同じようにレールに乗る事は出来ない事がわかった。

自分は人よりも辛い思いを乗り越えて生きなければならない人間だとわかった。

それに絶望して私は何もかも出来なくなり、高校不登校になった。

幸い環境に恵まれていたか卒業は出来たけど、かなりギリギリだった。

今は何となく無気力でぼーっと生きている。

一回精神病院に行こうかなと思った事はあるが、別に頭痛もしないし健康体だから行かなくても良いかなと思う。

とはいえ、やりたい事は沢山あるし、その為にやるべき事も頭の中ではっきりわかっている。

から、もうウジウジ悩んで足踏みするのを辞めようと思い、この文章を書く事で全て自分の中で終わらせる事にした。

実際問題は何一つ解決しないけれど、一度何がしたいか、どうするべきかを自分の中で明確にさせる為に、一度全て振り返って決着を付けたかった。

そして、私は決めた。

もうこの事で悩まないと。

暫くはそういう事が付き纏う人生を送らなければならないけど、これは私の人生から絶対にその邪魔はさせないと。

努力して、ゆくゆくはそれを全て消し去ってやると。

これでもう全て終わりだ。

追記➝沢山の人が読んでくれて凄く嬉しいけど、まさか創作扱いされるなんて思わなかった。

それくらい私の人生普通の人とかけ離れた物なのだろうと改めて自覚させられた。

からといって傷付いた訳では無く、もっとこの現実味の無い人生を大切に楽しんで生きていこうと思うよ。

2019-01-22

anond:20190120220111

リアルタイム中学時代,初回放送でみた.福岡では土曜午後か金曜夕方だったと思うが,周りでは話題なし.部活で見られなくなり(当時はビデオもなし),結局そのまま.ガンダム盛り上がったのは再放送だと記憶.その数年前のヤマトとき(小生小学生)もそうだったなあ.裏番組は確かハイジだったので,みんなそっち見てた.

2019-01-21

仮面社員が一番得だと思う

三十代前半、そこそこ大手社内SEをやっている。

朝出社すればニコニコしながら挨拶する。

呼ばれた時は目をキラキラさせながら

はいっ。何でしょう?」

と返事をする。

仕事の依頼なら

「良いですね!面白そうですね!」

「是非やらせてください。」

と二つ返事で引き受ける。上司との関係も良好。

しかし、やる気は皆無で前向きな態度を演技している。

頭にあるのはその仕事をやり遂げた後の事ではなく

“どうやってサボれるだろうか”

を常に考えている。

基本的に言われた範囲しか仕事しないし、サボれないくらい大きいタスクが来たら全力で拒否をする。

普通にやると約1カ月くらい掛かるタスクであれば3カ月程掛かると報告し、

その後モーレツ仕事をして1週間くらいで終わらせる。

成果報告は小出しにして3カ月に引き伸ばしつつ、基本的仕事はしない。

匿名ダイアリーをみたり、気になるブログを読んだり、、。

そもそも会社へも行かなくなる、在宅に切り替えたり午前中は外でミーティングという事にして夕方から出社したり、、。

そんな事をしてても今のところクビになってないし、ボーナスまで貰えてる。

他の社員に対しても、会社に対しても一切期待していないので会社クビになる以外の事なら別にどうでもいいかなという感じ。

マウント合戦みたいなのには一切参加しないし、影で何言われても何とも思わない。

極端な話仕事の成果を横取りされてもヘぇ〜で済ませられると思う。

その代わり仕事中世間話をするような仲間はいないし、飲み会にも誘われない。

忘年会のような半強制飲み会にも行かない。

人間関係ある意味最強なんじゃないかと思う。

人によっては耐え難いかもしれないが、自分大丈夫なようだ(というより慣れた?)。

面白味はないがストレスも一切ない。

必要最低限の仕事をしていればそれなりの収入が得られる。

今のところ辞める気はない、当分会社寄生していこうと思う。

他にも似たような人いるのかなぁ。

エスカレーター片側空けは絶対解決しない

御茶ノ水駅エスカレーターが新設されたんですよ。1人乗りタイプが2台並列で、両方とも昇りのエスカ

今日夕方見に行ったら、左側が歩かない人、右側が歩く人の運用されていた。

エスカレーター片側空け問題解決策として有望視されていた、1人乗り2台並列。

なんの意味もなかったね。東京土人の闇は深い。

anond:20190121152253

育児している人を見ると、

飲みにもいけない、子どもが構って欲しがるために自分だけの時間が取れず、

土日だって休みなし。

平日は夕方になれば図体のデカ子どもが帰ってくる。

育児したところでで褒めてもらえることはないし、評価だってもちろんされない。

お金がもらえるわけでも無いし、お金子どもへと消えていく。

そんな奴隷みたいな毎日嫌だわ

クズ

中高帰宅部地頭は悪くはなかったかさらっと勉強して某旧帝大には合格

ももから気力があるような人間ではないから家に引きこもってばかり。

実家通いで小遣いも貰えるし、趣味もない友達もあまりいないから金を遣わずバイトもやらない。

もちろんサークルもやっていないので、単位取れるギリギリラインでサボってばかり。

20卒だから就活開始してるんだけど何にもしない。やらなきゃと思うのに体が動かない。

ただだらだらと本を読むかゲームをして一日を潰す。

もっと他にやるべきことがあるのに。

別に家庭に問題があるわけじゃない。父も母も立派な人だし、裕福。

甘やかされているというよりは、きちんとやるべきことをやれと言われているのに俺がなあなあでごまかしているだけ。

妹がひとりいるが、俺とは対照的に活発でしっかりしてる。

結局俺自身精神性と甘えが何もかも悪い。

やらない言い訳ばかり探している。就活関連で探しているのはどこがブラックだとか労働基準法がどうかとかそんなのばかり。

俺にはそれ以前にするべきことが山積みなのに。

同期はきちんとやっているからどんどん差がついていく。当然の結果。

どんどん投げやりになっていく。首を吊ろうとして紐が切れた失敗した。跡はつかなかったから親にはバレていない。

親はこんなクズでも死んだら悲しむに違いない。紐が切れたことは、自殺を選ぶ権利なんて俺にはないことを象徴してるんだろうと思った。

朝起きるのは得意で、いつも必ず6時に目を覚ます。でも、どんどん起き上がるのが苦痛になっていく。甘えている。

中学の時、仲が良かった友達高校中退してフリーターになった。大学受験を控えていた俺は正直彼を見下していた。

最近見なくなったと思ったら、一念発起してイギリスに行き、そこでフォトグラファーになったと、去年の成人式で聞いた。少し田舎学校から大学に進むやつはほとんどいない。良いとこ高専。でもみんなしっかり働いていた。自分の面倒を自分で見ていた。そういうことを妙にはっきり思い出す。

苦しい。そんなことを訴える権利はないのに。やるべきことをやらなければならないのに。

体だけ大きくなって、中身は何にも変わらないままのおこちゃまが、小難しい本ばかり読んで悦に浸って生きている。自分の面倒を自分で見られない癖して。

今日、授業をサボった。まだベッドから体を起こせない。声だけ元気に作って仕事に行く親と学校に行く妹を見送った。

何をするでもなく、スマホを手にとってだらだらやっている自分がたまらなくなって、誰もみやしないまとまりのない長文を無意味に書き連ねている。

家族夕方まで帰ってこない。いい天気だ。コードなら簡単には切れないと知った。それにしてもよく晴れている。

2019-01-20

AVを見ていて思ったこと考えたことを書き起こす

わたしエッチな気分になっちゃったな」というセリフに凄くエロさを感じた。

どうして「わたしエッチな気分になっちゃったな」というセリフエロく感じるのか、そもそもエロく感じる」ということはなんなのか。

エロとはなんだ。

おそらく「性行為連想させること」が「エロい」の定義だろう。

であるからして、「エッチな気分になっちゃった」という言葉ダイレクトに性行為連想させるのでエロく感じるのだろう。

しかし言い方の問題もあるのではないか

「性行為をしていただければ幸いです」と「エッチしよーよ」では意味は同じでも感じ方は全然違う。

そう、全然違うのだ。

おまんこ、おちんぽ、陰部、生殖器、…言い方のさじ加減次第でいかようにも変わりうるのだ。

あくまでも「性行為連想させること」は「エロい」の一要素であって他にも何か別の要素があるのではないかと考えた。

だがこれ以上考えても私にはわからない。

また、視覚的なエロさもある。これがまた難しい。

ただ裸を見せればいいわけではない。正直裸が綺麗なのなんてプロに全身メイクをしてもらったプロ女優映像に加工をしているものだけで、現実の裸で綺麗な裸なんてそうそうない。

しろ下着の方がエロく感じることもある。じゃあそれはなぜなのか。

汚い部分を隠して見る側で綺麗な形を想起させるからなのか。

欠損した画像を補完する機械学習的なあれだ。

じゃあいっそ全身服を着ていたらエロいのかというとそういうことではない。

どこまで服を脱いでいてどこまで下着を付けていればエロいのか?

機械学習的な言葉で言うと欠損率に対するエロさの極大値があるはずだ。

それはどうすれば求まるのか、どこまで服が脱げていればエロいのか。

これ以上考えても私にはわからない。


そんなことを考えているうちに性欲がどこかに行ってしまった日曜日夕方

別れた夫の嫌だったところ

・二人揃っての休日に私が掃除をしていても、寝ていて起きない。だいたい夕方、たまに夜まで寝ている。

・2人揃っての休日に、夫から出かけようと誘ってきても、当日になると起きない。私が起こそうと声をかけると、うるさいと怒鳴られる。

・それなのに、友だちとの約束には朝5時起きでも遅れず出かけていく。

上記のことに不満を述べると、俺の家なのだから、俺は俺の好きなように振る舞うと言い張り、一向に自らの行いを顧みない。

男性器のことを「ちんぽ」と呼ばせる。そんな単語は口に出したくないので、拒否すると不機嫌になる。

キスをするとき、舌を出したままの顔で近づいてくる。

・私の身体を、自分が所有していると思っている。こちらの気分や体調に関係なく、前触れなく胸や尻を触ってくる。

・下は高校生、上は40代までの二十数名の女性体重80kg超の女性含む)とエロチャット及びテレフォンセックスを繰り返しておきながら、私なら許してくれると思ったと述べる。

離婚して本当に良かった。

日本の働き方の偏見(皆さんの意見が知りたいです)

初めてはてな匿名ダイアリーに書きます.私は就職活動を終えて今年の4月から会社で働きます

私が就職活動していて思ったことを少しここに書きます

それは日本IT産業パソコン使用した業務全般)の働き方は非効率ではないかということです.

働き方がパソコンスマートフォンでこれほど変化しているのに多くの人は朝から電車に乗って

会社に行く.デスクに座って夕方~夜まで仕事をして帰宅をする.私はIT使用した働き方は一人

一人が自分の得意な部分を最大限に生かし,自由に働ける方法だと思っていました.だから,自宅

ワークなどが活発になり会社に30分~1時間かけて会社に行くというのは今後なくなるだろう

と昔思っていました.だけれども,最近思ったことは日本人という民族は自宅で働くということ

が実は苦手な人達なんではないかなと思っています.家はリラックスする場所であり,会社仕事

をする場所であるというような形で空間仕事をする場所を決めているような気がします.(私の偏見です)

しかしながら,以前youtube動画Microsoftの働き方についての説明では会社でやる事の指針

をみんなで決めたら後は各自に任せる.つまり夕方くらいに子供学校に迎えに行かなくては

いけないの帰りますといった人がいてもOK.または,家庭を優先させて早めに帰宅する人もい

る.しかしながら,家に帰ったあと,しばらくするとビジネスチャットがオンになり,夜家で仕

事を始める人もいるそうです.(すみません,私の記憶が正しければこんな感じだったはずです)

米国文化なのかこれがグローバルスタンダードなのかが分かりませんが,Microsoftの人は空間

で働く場所を分割せずに,時間で働き方を分割できている人達であると私は思います.そしてIT

産業というのは時間で働き方を分割するという働き方に相性がいいと私は思っています

私の偏見ですが,日本IT産業が弱い理由の一つとして実は働き方の考え方自体が実は日本人と

相性が悪いからではないのかなと思っています

IT産業にかかわらず,働き方をITシステムの上手に活用し,個人個人に適した働き方をもっと

活用していくべきではないかと思います

少しの予定が長文になり申し訳ありません.学生ときが失礼しました.

2019-01-19

精神薬の代わりに酒を飲んでいる

だってそうでもしないと自分の子もの声が頭に響いてきつい

もう誰も客が来ないだろう夕方以降だから大丈夫

だって旦那精神科に行く前に気分転換しろっていうから

でも旦那時間くれる訳でもないし外部に子供を預けるより酒代のほうがコスパいか

の子幼稚園入る4月までの辛抱だから

酒が入れば子どもの声が普通に聞こえるようになるし時間が過ぎるのも早いんだ

だって酒ぐらいしか嫌な顔せずに私を助けてくれないんだよ

2019-01-18

睡運瞑菜」を実践して1年が経った

はてな民にとって、すでに常識となった「睡運瞑菜」。言葉の通り、これは四つの生活習慣の総称である

宣教師の際立った存在感のおかげでネタとして消費されがちであるが、これらが現代の厳しいストレス社会を生き抜くために極めて効果であることに疑いの余地はない。

一方で、これら全てを実践することが容易ではないこともまた事実である

ここでは、私がいかにして「睡運瞑菜」を実践してきたのかについて話したい。

「睡」:十分な睡眠

疲れを取るのに必要睡眠時間には個人差がある。

個人比較ロングスリーパーであり、経験的には、少なくとも8時間睡眠が確保できなければ明らかに仕事の能率が低下する。過去に1日6時間睡眠を続けた時期もあるが、金曜日には体力を消耗しきってしまい、まともに仕事ができない状況になってしまっていた。

また、長年にわたる学生生活 (入学から博士を取るまでに9年) での不摂生の結果、午前中には強烈な眠気が襲い、夕方から目が冴えてくるという体質になってしまっていた。

 (なお、睡運瞑菜を続けた結果、今ではこの体質は大きく改善した)

職場裁量労働制残業代が出ないこともあって、夜中までだらだらと職場に残って仕事をするのが日課になってしまっていた。

 

睡眠時間を確保する方法自体は非常に簡単である

  早く寝るか、遅く起きるか だ。

私は後者選択した。

以前は、裁量労働制であるにも関わらず、上司に気を遣って定時出勤を厳守していた。

上司は早い時間に出勤する生活習慣を取っているが、私までそれに合わせる必要はないと思うことにした。

その結果、朝ゆっくり寝て昼前に出勤し、夜は遅めの時間に帰るというペースを確立した。

上司は内心では快く思っていないようだが、それによって不当な扱いを受けるということはなかった。

どの道、以前の働き方では午前中の能率が低すぎたから、寝ていたほうがマシなはずだ。

「運」:適度な運動

仕事デスクワークであるため、普通に家と職場を往復しているだけでは十分な運動時間を確保することは難しい。

出不精な私にとって、ジム通いを続けることもハードルが高い。ジムでの運動が嫌いなわけではない。まともな人には理解できないかもしれないが、受付の人とほんの一言や二言やり取りするのを想像するだけでも、心の中に忌避感が充満するのだ。

新たにスポーツを始めるのも難しい。昔、嫌々やっていた部活なんて思い出したくもない。

そもそも、私の特性上、他人と関わりを持たねばならない習慣は中々続かない。完全に個人でできるスポーツというのも限られている。

そういうわけで編み出したのが「通勤の中で運動時間を確保する」という手法である

基本理念は非常に単純だ。

  1. 職場から徒歩1時間くらいの場所引っ越して、毎日歩いて通勤する
  2. エレベータを使わずオフィス (7階) まで階段で昇降する

雨の日も風の日も、とにかくこの二つをひたすら厳守して生活する。これにより、毎日およそ10kmを歩くスタミナ、加えて、階段を上っても息切れしないほどの心肺機能を手に入れることができた。

また、明らかに睡眠の質も向上し、以前よりも精神が安定し始めるなど、多様な効果が得られたように思う。

 (ただし、これは「睡運瞑菜」の相乗効果によるものであり、運動のみの効果と断ずることはできない)

「瞑」:瞑想による心の休息

睡運瞑菜」の中でも、何をすれば良いのかが一番分かりにくいのが瞑想ではないかと思う。

瞑想を行う目的は、はっきりとしている。現代人はとにかく脳 (心と頭脳) を使いすぎているのだ。

暮らしのこと、仕事のこと、たくさんの心配事でいつも頭が埋め尽くされて脳が疲れ切っている。

心配から気をそらすために、スマートフォンを握りしめ、さらに過剰な情報疲れた脳にぶち込んでいる。

こんなことをしていては、脳が「壊れて」しまうのも時間問題だろう。

目に見えて「壊れる」という状態にまでならなくても、いつでも頭の中はネガティブ思考が充満していて、まともな幸福感が得られなくなっている人は多いのではないだろうか。

 

とにかく、脳が疲れているのだから、休ませないといけない。

  瞑想は、脳に休息を与える手段である (諸説あります)

脳を休ませるにはどうすれば良いのか。様々な手段があるだろうが、私はマインドフルネス

https://ja.wikipedia.org/wiki/%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%95%e3%83%ab%e3%83%8d%e3%82%b9

という概念に着目した。

Wikipedia記述にある通り、マインドフルネスとは「今現在において起こっている経験に注意を向ける」ことである

これは特にネガティブ思考を何度も頭の中で繰り返してしまう「反すう」や,頭からこびりついて離れない「心配」を減らす効果がある。

個人は非常に心配であるし、幼い頃から過去の嫌なことをひたすら「反すう」する癖がある。

学生時代、研究の成果を学会で発表すると周囲から褒めてもらえることが多かった。その日はすごく気分が高揚して、自己肯定感が急上昇したように錯覚する。しかし、次の日の朝に目が覚めると、胸の中には既にネガティブ感情が渦巻き始めて、一週間もすれば朝の目覚めが最悪になる。

  自己肯定感カケラもない「あの」自分を思い出してしまうのだ。

ポジティブ経験をすると、ほんの一瞬だけ気分が良くなるが、その後、楽しい気分は指数関数的に減衰する、というのが経験則だ。とにかく、「睡運瞑菜」を始める前は、メンタルがいつもズタズタになっている状態だった。

 

閑話休題マインドフルネスの話に戻ろう。

脳というのは非常に創造性の高い代物になっていて、放っておくと、蓄えられた膨大な記憶や刺激をもとに、極めて雑多で有害情報を次から次へと生成して人の精神を蝕んでしまう。

そこで、1日にほんの10分程度でも、過去の嫌なことや将来の心配をすべてシャットアウトし、無理やり今現在という限られた対象に注目させる時間を取る。

  これにより、脳の創造性を強制的に低下させるのだ

PCをつけっぱなしにしていると、どうしてもメモリにはゴミが溜まっていく。そうすると思わぬ不具合が出始める。

こういう事態を避けるために、再起動 (リブート) が大事であることはもはや常識ではないかと思う。

  1日1回、脳をリブートしよう!

経験上、睡眠だけでは不十分だ。睡眠中、脳はここぞとばかりに創造性を発揮する。夢の世界に浸るのは愉快かもしれないが、それだけでは脳はゴミにまみれたままだ。

リブートが、必要なのである

1日たった10分で良いのだ。難しい話ではあるまい。

「菜」:1日350グラム以上の野菜摂取

私のように家事の苦手な人種にとって、最大とも言える難関だったのがこれである

長年、コンビニ弁当スーパー惣菜依存しきった食生活を送っていて、お世辞にも栄養バランスが良いとは言えない状態だった。

   朝食は摂らず、昼食はコンビニ弁当、夕食はスーパー惣菜という黄金ループ

そもそも、手軽に購入できる食事は、栄養価が炭水化物や脂質に偏重していることが多く、十分な量の野菜を摂ることは難しい。

昔、自炊をしていたこともあるが、あれは学生時代に時間が有り余っていたからできたことだ。私のように手先の不器用人間は、野菜を切るだけで1時間以上かかるのだ。食後の洗い物も苦痛だし、やはり不器用なので時間がかかる。

私のスキルでは、仕事をしながら自炊をするなんて不可能に近い。

 

そこで、どうしたのか。

実は昨年、良縁に恵まれ結婚することになった。

相手は5歳年上の家庭的な女性健康栄養に詳しい医療専門職

(信じがたいことに) 家事が大好きで、私とは比べ物にならないスピード家事をこなしていく。

職場に不満もあったようで、結婚と同時に退職。今は専業主婦をやってくれている。

  毎日3食、手作り食事

厚労省策定食事摂取基準準拠して、献立を立ててくれる。

https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/0000041824.html

  妻曰く「野菜350グラムなんて、普通にしてれば余裕で摂れるわ」

……完全に他力本願であるが、こうやって「睡運瞑菜」を実践する環境が整ったわけだ。

 

あ、ちなみに瞑想の項で私自身の実践方法を書き忘れましたが、毎日、妻と無言でハグする (甘える) 時間をとって、マインドフルネスしてます

みなさんも、「睡運瞑菜実践してみてくださいね

anond:20190118164937

夕方といえば、18時やろ。

あんで16時に来てるんだよww

いつも私のほうが楽しみにしすぎる

○日遊ぼうって誘われて昼過ぎから空いてるよ! と返信したら既読スルー

→当日の朝「今日何時にする?」って聞いたら「夕方かな!」と返信あり

え?と思ったけどまあ事前にちゃんと詰めてなかった私も悪いかな…と思いつつ了承

16時頃にもう待ち合わせ場所付近にいるけど何時頃これそう?と聞いたら「え、早すぎwwww」→結局18時過ぎに合流

これ私が悪いの?私のほうが期待しすぎて先走ってるだけなのかな、普通に仲良いし卒業旅行も一緒に行くけどこういうとこすごいモヤモヤする

あーあ

anond:20190118090450

5000円なら鶴巻温泉格下げ

急行で行くことになるけど、平日なら問題ない

リラックスなら人のあまり居ない場所がいい

あと、住まいが何処かわからんが、可能な限り乗り換えとか少ない方が良い。乗り換え多いと、せっかくの気分がどんどん現実に切り替わる

ガチでやるなら、

が最高。案外近所で出来るぞ。もちろん本屋ゲーセン満喫オモチャ屋、御朱印集めにしたって良い

要は、時間無駄使いすれば良いんだよ。時間に追われちゃ駄目。そういう意味では家の近所でやるのが一番いい

2019-01-13

誰も書かないフリーランス真実

会社員は終わっている、自分武器を作ってフリーランスになれとアジっている人が多い

上司仕事勝手に決められる会社員より、得意分野に集中できるフリーランスのほうがいいぞ、と彼らは言うが、そんな甘いもんじゃない。

真実その1 「得意分野に集中できる」という嘘

最も大きな嘘はこれだろう。自分武器を売るからフリーランスは得意分野に集中できると彼らは言う。

しかし、フリーランスは得意分野にはまったく集中できない。

なぜなら、フリーランス営業も打ち合わせもスケジューリング経理自分でやらなきゃいけないからだ。

たとえば、デザイナーフリーランスだったとして、デザインをやっている時間は2割くらいだろう。

まるでロックスターのようにフリーランスが好きなことだけやっている職業かのように喧伝されるが、むしろ好きなことをやっている時間は大幅に減る。

売上が減ったらクライアント新規開拓を考えなきゃいけないし、自分で打ち合わせに行ってスケジュールを引かなきゃいけないし、請求書をいちいち発行しなきゃいけない。確定申告もある。忙しい時期でも問い合わせ対応はしなきゃいけない(これが一番つらい)。

「好きなことだけしたい」のなら、むしろ会社員のほうがいい。

会社員なら打ち合わせもスケジューリングディレクターがやってくれる。売上が減ったら営業してくれるのは営業職だ。請求経理がやってくれる。どっちが「得意分野に集中できる」かな?

真実その2 「生産性が上がる」という嘘

フリーランス満員電車会議もなくなるから生産性が上がるという。はたしてそうかな?

客先常駐なら満員電車に乗らなきゃいけない。常駐じゃなくても、定例会議を組みたいというクライアントはいる(長期プロジェクトなら当然だね)。

そのたびにフリーランスは自腹で交通費を払い、せこせこと会議に出席しなきゃいけない。そして何にも進まないこともある。

オフィス問題もある。どこかコワーキングスペースを借りていたら、当然そこに通勤しなきゃいけない。朝から行くのなら、当然満員電車だ。

そして、朝よりも夜の満員電車のほうが避けづらい。どっちも避けて通勤できないこともないが、昼頃に行って夜のラッシュを避けて夕方もっと遅くに帰るとなると、わざわざ借りている理由は?となってくる。

オフィスを借りないとなると、今度はワークスペースを家に構築しなきゃいけなくなる。

自宅というのはとても気が散りやすい。キッチンに行くたびに「あ、洗い物しなきゃ」と思い出させられるし、眠たくなったらちょっと寝ようかなって気分になる。いつまでもサボっていても誰も何も言わない。

会社員は、それらの集中できるスペースを、会社が構築してくれる。そういう部署がある会社もある。もちろん光熱費も払ってくれる。

真実その3 「収入が増える」という嘘

会社給与アップするより、フリーランス収入を増やすほうが早いといわれる。

しかし、これは出費をまったく考えていない。たんに年商がアップして喜ぶのはフリーランスとしてセンスないです。やめたほうがいい。

フリーランスになると保険年金税金をすべて自分で払わなきゃいけない。だいたい3倍ぐらいになります。そして、交通費オフィスの経費などもぜんぶ自分で払います

売上が増えれば増えるだけ、来年所得税が上がるので、安易に使うこともできません。つまりフリーランス収入が増えるんじゃなくて、一時的に入ってくる金が増えるってだけです。ここを言わないところに、煽り屋のマジックがあるよね。

もっというと、フリーランス仕事はふわっと始まって、ふわっとなくなります

1、2回打ち合わせして、「社内で通します」とか言われて、その後連絡なし、なんてことは普通にあります

問い合わせがあったので行ってみたら、雑談いたことで終わってその後何もなし、なんてこともざら。その間の時間は無給だし、何なら交通費払っているので赤字です。

個人的に一番つらいのは、継続案件が急になるなること。「来月でいったん終わりで」とか言われて、その後に入るはずの何十万、何百万が急になくなる。

これがざらにあるので継続案件パンパン状態でも油断ができない。急になくなることを見越して新規開拓を考えてなきゃいけない。これかなりストレスですよ。予想つかないんだもん。

真実その4 「誰にも雇われない生き方」という嘘

はい、こっちのほうが最大の嘘かもしれないですね。フリーランス上司もいないし、誰にも雇われてないんで、自由に振る舞えるとかいうのは嘘も嘘、大嘘です。

フリーランスは誰にも雇われていないんじゃないですよ。むしろ、逆で、いろんな会社から雇われている状態なんです。そして上司無限大に増えます

だって、そうでしょう? A社、B社、C社と仕事をしていて、会社ごとに担当者がいるんですよ。

案件が途切れないよう担当者に対していい顔してなきゃいけない。嫌われたら当然、仕事を切られます会社で、周りに対して反抗的な同僚っていませんか。そういう人でも仕事があって給料がもらえているのは、会社からです。フリーランスでそんな人がいたら、誰も仕事発注しません。

そして、フリーランスだとSNSとかで自由発言できる、というのも嘘。A社、B社、C社に常に気を使ってなきゃいけない。利害関係者に差し障りのあることは言えないです。たとえば、A社の業態商品差し障りのあることは何も言えません。言ったら仕事なくなるでしょう(当然ですね)。業務の内容も各社とNDAを結んで、何も話せなくなります。これのどこが自由なんですか。

フリーランスでいっぱい仕事しているほうが、話せることは少ないんですよ。現に煽り屋じゃないフリーランスの人で業務内容べらべら喋ってる人いないでしょ。

そして、個人名前仕事をしていて、その個人炎上でもしようものなら仕事は一斉になくなりますデジタルタトゥーがついて、その後の仕事にも影響あります。これが一番怖いところ。会社なら個人名前出ないし、守ってくれるよ(そうじゃないところもあるけど)。

誰もこんなこと書かないよね。かっこ悪いもん。でも、これが真実なのですよ。

2019-01-11

昨晩から今日の行動記録

 昨晩

 今日

2019-01-10

真面目に通学し始めるまでの話

うっかり進学校的なアレに入学してしまったのがすべての間違いだった。弟が壊滅的に勉強が苦手なのでまだマシと思えていたのもある。

高1の1学期末、数学試験で3点を取った。勉強へのやる気が消えた。

それからというもの全く勉強せず、高校2年に上がってから半年ほどは、オトナに話すとそれはまあ叱られそうな生活を送ってきた。




1学期は、これでもかと言うほど学校をサボった。3日行って1日サボる。そんな生活を3週間続けると、担任に呼び出され進級に響くから体調不良その他の理由がない限りはなるべく来なさいとお達しがあった。

その時1年間で何日休むと進級できないのか、と行った旨の数字を聞き、私は即座に脳内でそれを3で割った。

月に3回は休んでも進級に響かないという結果だったため、5月中旬からはしばらく毎月3回休むことにした。



親には学校を休むことを言っていなかった。

部屋の窓の鍵を開け、わざと遅刻する時間に家を出、親に遅刻連絡を入れてもらう。こうなると私の勝ちだ。

学校遅刻連絡を入れた生徒が欠席しても電話を掛けてこないことは、数年前酷い生理痛遅刻連絡を入れ、結局体調が優れず休んだ経験からすでにわかっていた。

両親が仕事に行って家を出たであろう時間帰宅し、自転車を親戚が住んでいる近所のアパート駐輪場にこっそり置く。

部屋の窓から家に入って靴箱に靴をしまい、哲学書を読み、父親本棚から経営指南書を拝借して読み、日本史教科書を開いては眺め、日本史問題集を解いては資料集を開く。

数学の成績は中学一年のころから壊滅的だったので、時折チャート式問題集を開いて何問か解いて、分からないのでうんざりして本棚泉鏡花全集に手を伸ばしたりしていた。

夕方普通に学校に行って帰っても親が帰るのは私の帰宅後だったこともあり、アパート駐輪場から自転車を回収し何事もなかったかのように帰宅する。

完璧計画であった。

自転車で通っていても、ふと、学校ではないどこかに行きたくなることがあった。

駅の公衆電話から腹痛が酷く自転車を押して向かっている、遅刻するかもしれないという旨の電話を入れる。

事務員さんが頷き、電話を切ると、制服ジャケットの裏ポケットに入れたスマートフォンを取り出してマップアプリを開いてはあれこれ考える。

空港に行って飛び立ってゆく飛行機を見て、展望所のすぐ近くのテーブル数学問題集を開いて空を眺めつつ問題と格闘した日もあった。

海に行って、靴下を鞄にしまい、ひとしきり波と戯れたあと小さなハンカチ必死に足を拭いた日もあった。

小学生の頃親しかった友人と秘密基地を作って遊んだ山に登ると、ため池が作られていて秘密基地があった場所には行けず、立入禁止看板の前で住んでいる市内を一望しながら体操座りで弁当を食べた日もあった。

毎日が最高に楽しかった。学校の友人らとカラオケに行ったり自撮りをしたり、恋の話をしたりアイドルの話をしたりなんて小指の先にも満たないしょうもないものに思えた。

それこそ高1の夏休み、ふと思い立って某中国四国連絡橋を単身歩いて渡り海を挟んだ隣県に行った時と同じくらい楽しかった(ちなみに高1夏、私は自県まで残り3kmを残してポカリスエット4本が底をつき海の上で死にかけた)。

月に3回のこの楽しみが、わたしを生かしてくれているように思えた。それこそ「行きたくなくなったら学校休もう」って決めた日以前の検索履歴には「首 吊り方 苦しくない」だとか「飛び降り 何階以上」とかい言葉散見されていたので。


しかし、この自分的にはなんとも素敵で素晴らしい日々のことを友人に話すと、それはもう極度の批判を浴びた。こんなに楽しいのに。

友人は勉強ばかりして、親の期待に応えることばかり考えてコドモゴコロだとか冒険心だとかを忘れてしまったのではないかと訝しんだ。

じぶんの楽しい思い出が否定されるのは嫌だったので、それ以降だれにもこの日々のことは言わなかった。



夏休みになると、大学受験を見据えて塾に入ることを親に勧められた。

県下ではまあそこそこの、毎年何名か東大合格者も輩出しているような学校に通っているからか、周囲がわたしを置いて受験モードに入るのがやたらと早かった。

大学受験と言われても、それまで進路なんて考えたこともなかった。彼氏いないし。コイビトと同じところに行きたいとかいあるある進路選択方法も、選択肢が存在しないのだから選びようがなかったのだ。

最終的に塾には通うことにした。初回体験授業の講師イケメンで、軽い気持ちで授業後アンケートにまた受けたいと書いてしまったのがいけなかった。布団の中で後悔して、今年の夏は一人でどこまで行こうかと考え気をそらしていた。

しかし、何回か通ううちに気が変わった。友人皆が大手塾に通う中、私はマンツーマン型の小ぢんまりとした場所だったので、周りに私を知る者はほとんどいなかったのが救いだった。

塾で分からないところは基礎の基礎だと薄々感づいていようが分からないとごね、分かったらこれでもかと喜ぶ(時々声がでかくてブースの外に聞こえると窘められた)。


夏も過ぎ二学期中間試験も終えた10月ごろ、仲良くなった塾講師に、件の日々の話をしてみることにした。この人はやたらと毒舌だが顔はいいので、何を言われても許せる自信があった。顔はいいので。

講義講義の間の休み時間の間に雑談のノリで喋った。学校サボって空港とか海とか行ったことあるんよね、マジでしかった。ホンマはアカンけど。

塾講師の反応は予想と違っていた。返ってきた言葉は「絶対勉強ばっかしとったよりええと思うで〜」「アホやなとは思うけどええとも思う なんも考えてなさそうで」という完全に私をアホとみなした上での肯定だった。


よく分からないがムチャクチャに嬉しかった。それはもうムチャクチャに嬉しかった。この人にはアホな所を堂々と、それこそ正弦定理余弦定理から2次方程式の解の公式までこれでもかと意味わからん何これと聞きまくっていたので、アホ呼ばわりされることがなぜか誇らしかった。

小学校中学校の頃は何もせずとも常に成績はトップだった。高校でも文系科目がまあそこそこできたおかげで順位は真ん中より少し下、成績を上げなさいとは言われるが面と向かってお前アホやなと言われる機会はこれまでの人生一度もなかった。いや影では言われてたかもしれないが。


「やろ〜!? いや自分でもやばいなとは思うけどなんか楽しかったんよね…冒険しとるみたいで…」と返すと、授業開始のチャイムが鳴った。


私は学校を休むのをやめた。

受験勉強、がんばります

真っ昼間という表し方の他の時間帯の表し方

真っ朝とか真っ夕方とか真っ夜とか言わないよね

昨日夕方から今日の行動記録

昨日夕方

今日

子供向けコンテンツの死

子供が減ってる

今の40歳の2/3が今の20歳、1/2が新生児

まり子供だけを相手おもちゃを売ってたら、20年前から75%程度に規模が縮小してるってことだ

俺が幼児だったころ、ミンキーモモ犯罪者大人が見てて話題になったそうだ

あの頃はまだ、アニメ子供のものだったか

そこから徐々に、大人アニメを見るものってのは定着してきて、1998年ごろからエヴァスレイヤーズなんかが流行って、完全にアニメ大人オタクは見て当たり前になった

ハルヒなんかが流行ってきた頃は完全にファッションオタク普通になり、秋葉原観光地化して、アニメはただのポップカルチャーになった


それに比べて、完全なる子供向けコンテンツはどうだろう?

ドラえもんポケモンプリキュアは当初は完全に子供のものだったはず

でもドラえもんは30年以上、ポケモン20周年、プリキュアも15周年を迎え、かつての子供を完全にターゲットに捉えている

ドラえもん映画はかつての子供の同窓会がコンセプトで、大人映画館に来てもらおうとしている

ポケモンも君に決めた以降は完全に大人ターゲット

プリキュアは、相変わらず幼児向けだけど、今年の映画は初代を大きく打ち出したものだったし、かつてプリキュアに触れた人なら誰でも戻りやすいように、全プリキュアが登場する作りになっている

ハグプリの社会問題踏み込む姿勢はてブでも何度も話題になった

大人への影響を意識してるのは明らかと思う

コナン安室大人の女性に大人気で、ファッション誌とコラボったりしてるそうな

信じられない!


子供向けではありながら、もはや子供だけを対象にしたコンテンツ経済活動として成立しなくなると判断しつつあるわけだ

これは子供向けコンテンツが死んだことを意味するのだろうか?

失敗した作品は、そう言わざるを得ない

ただ、子供騙しは子供にすら通用しないもので、大人が楽しめるクオリティのものを、子供でもわかるように落とし込んだ作品は上質な作品になる

から子供向けで、今もなお子供向けなのに、たくさんの大人の愛好者がいる作品は本当に上質なのだ

ディズニーアニメは最たるもの

ただ、真面目過ぎても、ね、という感じがするし、何にも残らないようなくだらない作品コンテンツも、もっと沢山沢山あってもいいものだとは思う

それが文化的多様性だしね

それは、webマンガ深夜番組には今も残っているけど、夕方四時のくだらないアニメなんかは今の子供たちには馴染みのないものになってしまったようだ

その点は少しさみしい


あと、最近気になるのは、子供をダシに大人射倖心煽り、単価を引き上げるコンテンツもあるということ

ガオーレなんかそうだよね

アイカツ、プリチャン、ガオーレ、ゲーセン担体と結び付けて、市場が減った分を客単価を上げて稼ぐ方法

こっちにいくとあまり上質とは言えない

大人を引き込む、客単価を上げる、もうひとつある手は、海外展開

ポケモンはもう完全にグローバルだよなあ

まあ、なんだ

子供が4歳近くなってきた俺にとって、もう一回子供として遊べる、親としての今を、なかなか楽しんでいる

これが孫の時代になっても、また孫と一緒にポケモンプリキュアで楽しめる日本であってほしいと思う



追記:

最後まで読むと、子供向けコンテンツは死んだものもあるが、長く続くものは死なずに老若男女広く受け入れられるもの進化している、という論旨で書いてるのに、「いや死んでないだろ」「今はこんな子供向けコンテンツあるぞ」と書かれるとは結構衝撃です

かに、死んだコンテンツをさみしく思っていたり、肯定的表現で「くだらない」を使ったりはしてて、斜め読みとか、タイトルに引っ張られたまんまの人には読みにくいのかもしれないけど

釣らずに正確にタイトルつけるなら、「子供向けコンテンツは死んだのか?」か、「子供向けコンテンツの変容」なんだけど、ここまで読めずにタイトルに釣られっぱなしになるとは思わなかった

まあ、釣ったから伸びてるんだけどさ

次回から気をつけよっと

だいたい、「名作劇場はよかった」ではなく、「奇面組とかトンチンカンはよかった」が正しく読めた反応とも思うんだけどなあ

あとは、もう20年後に子供向けコンテンツが、上述の三要素により存続できているのか?ってのも大きな興味でした

昔のコロコロみたいな要素は減ったよね、とか、YouTubeかにはにくだらない方面の子供向けコンテンツごまんとあるぞ、ってのは正しく読んでくれた上での正しい指摘と思いますし、むしろ大人けが減ったとか、嗜好はそのままで年をとってるだけ、みたいなのも正しいご指摘と思います

2019-01-09

ツイッターのせいで高校から友達が死んだ

特定されるかもしれませんが、書く。四日前に私の友人だった女の子がなくなりました。

まだ詳しいことは分かりませんが、ほぼ自ら選んだものであるとのことです。彼女トランス女性でした。つまりまれとき戸籍男性とされて、でも自分女性だと自認していた、トランスジェンダーの女性でした。

ツイッターが原因かは正直わかりません。

でも私はそう思ってる。

半年前、御茶ノ水女子大学トランス女性入学を受け入れるというニュースに喜んだ彼女は、ツイッターで喜びを表現して、あるアカウントから悪意あるセクマイ様やトランス様という言葉を受け取ったようです。そのとき彼女は私からみても分かるほどとても不安定でした。

いつもは、失恋しても、ひどい恋愛をしても、すぐケロッとしてる強くて優しい人でした。

彼女高校生で学ランを着ていた頃からずっと側で見ているので知っています彼女が学ランを脱いで、メイクしてファッションも可愛くして、身体に思うように手を加えて、大学一年休学して、そして女性として復学して、仕事を見つけて、その間ずっと私と仲良くしてくれてました。

彼女不安定になるときは、こうしてトランスであることを攻撃されたときです。

一緒にいて、突然「いまの人ってあれだろ?」とか言われたり、書けないような言葉も言われたこともあります。そのたび凹んでましたが、言い返せる力を持ったり自尊心を取り戻したりして乗り越えてきました。

でも半年前にツイッターで、トランス様とか「男体持ち」とか言われて、「トランス」で検索すると凄まじい量の攻撃があるのを見て、男性たちが「俺も女装して女子大に入る笑」みたいにバカにしたり茶化してるのを見て、何もしてなくてもそういうツイートが流れてくるのを見て、そん風にトランス嫌悪したりバカにしたり排除したりするツイートを沢山の人達がしてるのを見て、ツイッターで繋がっている他のトランス仲間が傷ついたりセラピーに行ったりしてるのを見て、本人も「この状況はきつい」と私に伝えて泣いてしまうほどふさぎこんでました。

もちろんこういうトランス差別的ツイート批判する人もいた。トランスの側に立って、トランス差別に反対する女性フェミニストも同じくらいいた。でも、半分近くが恐ろしい人たちなら、半分が優しい人たちでも、その恐ろしさや悲しさの大きさは帳消しにはならない。彼女は本当に傷ついていました。

一年前に彼女仕事をし始めてから、住所が離れてることもあって前より頻繁には会えないようになったけど連絡は頻繁に取りあっていました。久しぶりに会うと、彼女はやつれてました。それが半年前のこのときです。まだこのときは「ダイエット成功した」という冗談に変えて明るくあろうとしてました。

彼女は、女性として他の女性と同じ目にあったことが何度もあります痴漢や、ストーカー、しつこい声かけなどで、多くの女性と同じように性犯罪で怖い目にあってました。

彼女女性で、そして他の女性と同じ悩みを持ってた。多くの女性が持たない種類の悩みも持ってたけど、だからって彼女女性じゃないわけじゃない。だからって彼女存在しないわけじゃない。

正直、年末あたりからツイッター(の一部)で起きていたトランス排除する方向のツイートに、これはやばいんじゃないかという気はしていました。2回ほどツイッターやめたら?と言ったこともあります

彼女は本当に優しくて、強くあろうとした人なので、いろんなことをツイートしていました。私も何度かリツイートしました。そのたびにトランス様とか言われて、凹んでるって私にLINEしてました。

年を超す前に彼女ツイッターを鍵アカにして、そして削除した。耐えられなくなったんだなと分かりました。

連絡して、正月休みの2日に会ってご飯を食べて、そのときは元気そうに見えました。ツイッターの話もしました。元気そうだけど、その話をしたときは目に涙を溜めてました。もう一人の友達(女性です)も呼んで終電ギリギリまでカラオケして大はしゃぎて、いつも通り帰りました。

5日の夕方に、彼女の親から連絡があって、彼女がもうこの世界にいなくなってしまたことを知らされました。最初に四日前と書きましたが、彼女がそうした正確な日時はまだわかりません。たぶん5日の朝方だろうとのことです。彼女の親も、LINEの返信がなくて嫌な予感がしたので訪ねたそうで、そして発見したようです。

ボカしてなら書いていいと許可はもらいました。だって彼女ギリギリまで伝えようとしてた現状だから。でも個人アカウントでは書けません。私が私のアカウントでこの話をして、そして「作り話」だとか、「はいはいトランス様かわいそうですね」とか、そんな言葉が飛んできたら、本当に耐えられないから。ちなみに「作り話」という体験を信じない言葉も、「トランス様」「セクマイ様」「LGBT様」という嫌味な言葉も、「はいはい〜ですね」というバカにした言葉も、全部彼女や他のトランス女性アカウントの「トランス差別しないで」という趣旨ツイートに投げられていた言葉です。

気づくことができたら、彼女はまだこの世界にいたかもしれない。なんで気づくことができなかったんだろうと思うと、私も正直どうしようもなく気持ち不安定です。カウンセリングとかあるみたいなので近々行く予定です。

しかしたら、こんな投稿は誰も読まないかもしない。そしたらそれでいいです。押し付けしまってすみません。でも勝手に垂れ流します。

信じてくれなくてもいいです。ボカしてるし、それに以外とありふれた話なので。でも私は彼女をおいつめた奴らを忘れないし、彼女共感してくれた人達も忘れない。彼女を忘れない。

彼女の第2ボタン友達の私が貰いました。ギャグみたいなノリで貰ったものだけど、これは後に彼女がくれたアクセサリーと合わせて一生大切にしていく。

とにかく気持ちを吐き出したくて、でも本アカでは色んな反応が怖くて、ここに書かせてもらいます

すでに3人の方(トランス権利を支持してた人かつフォロワーの多い人)のツイッターDM質問箱にも同じ内容を送らせてもらいました。とにかく誰かに吐き出したかった。この文章は、そのとき送信文に少し手直ししたものです。

匿名でここに書いたのは、特定が怖かったこともあります。それと先にも書いたけど、彼女がこの世界からいなくなってしまたことについて、または彼女について、私へのリプライとかで何か良くないことを言われてしまったら、私も壊れてしまうと思ったからです。でも吐き出したくて書きます

匿名だし内容も伏せてるし信じなくていいです。せめて、こういうことが起こり得る、いやもう起こっているかもしれない、という気持ちになって、トランス排除を止める方向に行けばいい。そう思います

誰かの命を人質にしてるみたいだとも思います。でもトランス排除差別で、差別は人を殺す問題です。差別は常に一刻を争う問題です。やめてください。本当につらいです。

ツイッターでも、ネットのどこでも、現実世界でも、差別しないで。その差別で傷ついた人はある日突然ほんとにこの世からいなくなってしまう。死を選んでしまう。差別に殺されてしまう。

彼女はもう戻ってこない。トランスが怖いとか、トイレに入ってくるなとか、ナチスユダヤ人に課した規則みたいにトランストイレ使用する際は「トランスです」ってマークを身につけろとか、トランス差別してトランス排除してるアカウントがあるね。トランス排除してるアカウントに、「お前が彼女を殺したんだ!」とは言わない。

でも、人の命に責任持てるの?人の命の責任を持つなんて誰にもできないんだよ?何してるか分かってるのか?と突きつけたい。心の底から悔しくて悲しくて辛い。

彼女は生まれとき男性って言われて戸籍男性に振り分けられた。でも彼女はずっと「彼女」だった。彼女女性だった。

彼女女性!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2019-01-07

anond:20190106222344

増田です。二人でいくのにおすすめなのは八景島シーパラダイスですかね。遊園地的なとこあるし水族館なのにカピパラいるし広いので、見終わった後に達成感が味わえます

一人で行くんなら夕方から夜にかけて品川サンシャイン水族館です。ちょうどいいボリューム感と、夜景とともに泳ぐペンギンは感動しました。

2019-01-06

anond:20190106223506

普段から夕方まで、フェミだのはてサだのネトウヨだの韓国だのリベラルだのKKOだのと

激論」を交わし、「トラバ飛ばしまくっている」のは、自演だと白状したようなものですなぁ(笑)

anond:20190106184813

ワイは夕方以降にコーヒー飲むと眠れなくなるし

こってり食ったら胃もたれするやで

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