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はてなキーワード: 選考とは

2020-05-26

絵を選考している美大生なら、ほっといても絵ぐらい書くというのを

ほっといても絵ぐらい書くだけを真に受けて

新人をほっておいた場合どうなるか?っていうのを今、介入したりしてるんだけど

この人数だと事故るだろうなっていう。 たとえると。

一般人相手には、普通にはできないけど、

業界では普通にできるレベルというのは、俺たちでは、普通はできるという。

しかも、掲示板でききましたレベルみたいに、指揮命令系統違うとかなりやっかい

若い子は指揮系統うから、助けを求められない

大人はできるんでしょ助けてやってというやつが出る。

これは火をふく。

とりあえず、掲示板プロ側がわかってるから大丈夫だよ。

2020-05-24

テレビ番組制作で働こうか迷っている

今、知り合いのつてでテレビ局制作下請け業務ADやらないかって話があってそれを引き受けるかどうか迷ってる。

大学在学時に精神病んだり多重債務が膨らんだことで卒業してすぐ実家に戻って2年くらいニートしてた。

ニートって言ってもぼちぼち家業の手伝いして、とりあえず利息をなんとかするために日雇い派遣に行って、

グループセラピーに顔出したり、町おこしやってる地元NPOボランティアしたりなんやかんやしてたけどどこにも属してなかったかニートニートだ。

同じ面子毎日顔を合わせていると不安でたまらなくなるから月に二日が限界だった派遣も、2年経つごろには週4~5で3つぐらいの現場をローテーションできるくらいには回復した。

そのころになってようやくとりあえずどこでもいいから腰を据えようと考えられるようになって週3のコンビニバイトと週2のホテル清掃を掛け持ちを始めた。

1年前にコンビニの時給が上がってからは週4にシフトを増やしてもらってそっち一本に専念して今もやってる。もうかれこれ4年になる。

そんな自分にもWebデザイナーになるという夢があった。

当時はやっていたテキストサイトなりに影響を受けてhtml自分で書いてみたのが最初で、

それからお遊びで自分サイトCSSで装飾をしたりCGIプログラムを書いてみたりしてた。それも高校生になるころにはやらなくなったけど。

それでもずっとWeb周りの情報は集めていて、はてな情報収集のためにブックマークを使い始めたのがきっかけだった。

2年のニート間中に、ようやく落ち着いて勉強をできるようになったので、

ドットインストールJavascriptPHPPythonRuby基本的な書き方をさらったのち、ちょくちょく自主制作をやるようになった。

いってもPHPPythonWordPressとC4DのXpressoくらいでしか使ってない。Rubyは一回TwitterBOTとミニゲーム作ったあとなんか好きになれなくて弄らなくなった。

ももともとWebに憧れがあったからかサイト制作Javascriptを使うということは結構長く続けられた。

通ってた大学メディア関係学部イラレフォトショもそれなりに使ってたからそんなつまずくこともなく、ちまちまポートフォリオ制作したサイト溜めてた。

あと関係ないけど図書館Java参考書借りてきて写経したり、XCodeSwiftに挑戦したりしたけどアプリあんま興味なくていつの間にかやらなくなった。

それもサーバー代が払えなくなったりHDDがおしゃかになって全部なくなったんだけどね。ここ最近PCも持ってなかったし。

なんとか最近になって惨めな田舎生活から飛び出すだけのお金が貯まって、定職につくことまでようやく考えられるようになって

ちょっと遅くなったけどだめもとでまた一から頑張ろう、まずはポートフォリオまとめていこう」と思ってた矢先にコロナショックで世の中おかしくなりだした。

自分不安でたまらなくて、コンビニバイトをしていることから小売業求人に応募しつつ、Web制作や、大学時代の経験から映像制作募集に片っ端から応募した。

ADの誘いを受けたのはこの流れで、受けた企業採用担当でない社員の方から別の企業を紹介されてそういう話になった。

履歴書も見たしもう一度会ったらもう内定を出すと言われている。

からさまに怪しいと自分も思う。放送業界ハードさは周知の通りであるしか自分にはトラウマがある。

大学卒業直後に第二新卒での就職を目指して3か月だけ就活をしていた時期がある。

そのときに「テレビ制作やってる部署中途採用してあげるから一か月後に荷物まとめて東京に出てきて」と言われ結局自分はそれを蹴った。

当時はほぼ無収入なのに借金の返済に月6万かける生活不安が大きかったのと、

クライアント代理店から依頼された案件企画から制作までじっくり取り組んでいきたかったので放送業界はやや不本意だったかである

でも今になればあのとき飛び込んでいれば違った未来があっただろうと後悔する気持ちがある。

少なくとも今のようにぼんくらとして馬鹿にされ近所から白眼視されながら惨めに孤独に片田舎生活するようなことはなかったのではないだろうか。

今の自分映画悪人」の妻夫木の役どころや「レズ風俗」の永田カビみたいなもんである

現在はその企業以外に2社映像制作会社(放送関係ではない)の面接選考が進んでいてそれも自分を迷わせる原因だったりする。

最近はてブ話題からいろいろ考えてしまうんだけど、現実逃避するように誰に見せるわけでもないポートフォリオサイト休日に作り続けてる。

こうやってずっとPhotoshopコードの書かれたエディターと格闘していられたらいいのに。

2020-05-23

面接結果待ち

ただの質問攻めではなく、対話ベース面接ができた。

今までの経歴や性格対応力で好印象を残せた、気がする。

しかし、人事の仕事は「いかに弊社へ好印象を持たせるか」だから、そう思わせる人事スキルのせいであ可能性は否めない。

面接終盤では、転勤(序盤や中盤に聞かれるのはただの時間稼ぎだと思う)や親、健康状態についても聞かれた。

けれど、面接相対評価基準であり、他の選考者次第なわけで、期待してはいけない。わかってる。

どうしても通過連絡が欲しい。御社、お待ちしております

2020-05-19

七年ラノベの賞に一次落ちし続けてたんだけど、やけになって純文学の賞に応募したらなぜか最終選考まで行った

ってだけの話。

正直めちゃくちゃ嬉しい!!

デビューしたわけでもないのにぬか喜びすんなとかビギナーズラックとか言われるかもしれないけど、今まではビギナーズラックすらなかったから本当に嬉しい。

大学時代から公募生活始めて、社畜になっても書き続けて、全部一次落ちだよ。ネットにアップしても閲覧全然回らなかったよ。

頑張って練った世界観愛着湧いてきたキャラが日の目をみることなシュレッダーにかけられていくのは辛かったけどラノベ読むの大好きだし作家の夢を諦められなくて応募続けてた。

純文学の賞に応募したのは一人で晩酌してるときラノベがだめなら芥川賞()狙うしかないんじゃね」みたいな深夜テンションになったからだった。純文学なんて昔表紙買いした集英社の「人間失格しか読んだことなかったからそれをお手本にしつつプロットも作らないで書きたいことや日頃の鬱憤をごちゃ混ぜにして書き殴った。書きたいことを制約なく自由に書くのは気持ち良くて、信じられないくらい筆がのる一方で「こんなゴミ一次に通る以前の問題だろ」と思う冷静な自分もいた。それがなぜか最終選考までいった。

やばい。嬉しい。

なんというか、好きなものと向いてるものは違うっていうのマジなんだね、たぶん。

2020-05-18

anond:20200518171315

もともと小説書きで近年は作品分析ばかりしてるものだ。

基本的キャラスカスカになる以前に、お前が何やりたいか決めてないかキャラが出てこないんだよ。

何百もの作品を論評してストックしているが、悪い作品は大体テーマがない。

これを訴えたい、こうしたいというテーマがあればそれに見合ったキャラは出てくる。

以前ラノベ書きが最終選考まで残ったなんて増田が透過されていたが、そいつは設定が全てだと言っていた。

俺はこれに異を唱えたい。面白い作品作品通底するテーマがある。テーマが一番で設定は二番、三番くらいだ。

では仮に二番目があるとすればなにか。それはシナリオラインだ。

テーマシナリオが決まれば、自ずとそこで動かしやすキャラや動けるキャラは決まってくる。

それまでキャラ記号書きで良いくらいだ。いわゆるAさんBさんでいい。

ただしこの書き方は毎話盛り上がりを持ってくるコメディや、毎話クライマックスを持ってくるラノベ的な話には不適当だ。

テーマの出し方は簡単だ。

例えば自信がない主人公を用意する。そうすると主人公動機自動的自身を持ちたい、になる。

いわゆる「物語の中で銃が登場したならば、それは撃たれなければならない」に近い。

すると自動的になぜ主人公は自信を持ちえなかったのか、という設定まで浮かんでくる。

ちなみにこれは小テーマで、大テーマ必要だ。大テーマとは「物語として何を訴えたい」か。

故にラノベなどの大テーマ皆無の作品には適用しにくいと書いた。

ラノベの大テーマはどんな層を狙ってどんなニッチジャンル開拓たかであって、社会的心理的哲学的テーマを含めにくい。

それでもキャラ起き上がらない場合ぼんやりと「自信がない」設定だけ作り、上記で作ったテーマと設定でこのキャラがどう振る舞うのかを数ページ遊びで書くこと。

こうした試運転キャラがくっきりしてドライブがかかる。

あとはそれを利用して本編を書けばいい。

ラノベアニメ的なキャラ作りで小説を書きたい、という要望なら知らない。

その系列テンプレの中で使われてない属性を探すし行かない。

そもそもテンプレってのは本来中核の動機や悩みの上にかぶせるとキャラ感がまして面白い、程度のものしかない。

テンプレが軸になってる今のキャラは奇妙ではあるんだよ。

優秀な努力家のはずなのに就職できねえからクソ企業はみんなゴミ

子供の頃から優秀だった

子供の頃から勉強を頑張ってきた方だった.

よくありがちな小学生の頃勉強しなくても100点取れた成功体験いつまでも引き摺って中学高校ゴミみたいな成績になった」

みたいなこともなく,中学でも高校でもトップレベルの成績を維持してきた.

第一志望の大学でも腐らず勉強し続けた.首席ではないが上から5番目くらいの成績だった.

3年生から研究も頑張った.少なくとも同期よりは結果を出し,国内のみならず海外での発表も何回か行い,英語力もビジネスレベルぐらいには身に付いた.

少なくともそのへんのカタカナ英語バカ共よりかはずっと英語はできる.

趣味でも技術力を磨いた

趣味でも技術研鑽を怠らなかった.

技術力と創造性をアピールできるような作品を幾つも作った.

こういうの好きだろ,バカ企業共は.俗に言う「ガクチカ」って奴だ.

そして「就職活動」という名のクソ茶番が始まった

あっという間に就職活動の時期がやってきた.

「何十社も受けて全落しました」みたいなのはアホらしいと思ったので,

サマーインターンに参加して,そこから特別選考ルートに乗って楽に内定貰おうという気持ちになった.

通ったのは一社だった

インターン面接を何社も受けたが,通ったのは一社だけだった.

この頃から企業って見る目ねえんだな」と思うようになり始めた.

ゴミ企業裏切られる

そうしてサマーインターンを終え,3月になり,そろそろ本格的にゴミ企業採用活動が始まる時期になった.

俺は内定はほぼ確実に出るもんだと思ってたから,余程のバカをやらかさなければ問題なく内定が出て,俺の就活は終わるはずだった.

だが内定は出なかった.理由説明もなく,俺はゴミ企業に裏切られた.

就活サイトを見ても,「サマーインターンに行けばほぼ確実に内定が出る」と,そう書かれていたのにも関わらず,俺は何の躊躇もなく落とされた.

ふざけるなよ.

あれだけ内定しますみたいな雰囲気を出しておいてこれかよ.

あれだけインターンで頑張って,御社就職したいですって,犬か性奴隷のようにケツ振ってたのにこれかよ.

学生絶望の淵に叩き落とせて満足か?

学生人生簡単に狂わせて楽しいか?

二度とサマーインターンすんじゃねえぞゴミ死ねチンカスが.

他の企業にも応募するも,全落

まあ優秀な俺は,こんなこともあろうかと他のクソ企業にも一応応募しておいた.

合計で10いかないぐらいだ.

しかし一旦狂いだした俺の人生は止まらない.

坂を転げるように次々に面接で落ち,ついに先日,最後一社祈られた

現実感が無かった.

子供の頃から努力して,努力して,努力して優秀だった俺が,こんなにも企業必要としないのか.

いや,企業の見る目がまるで無いのだ.

バカなのだ

明らかに俺の方が優秀なのに,なぜかそれを見抜けない間抜けバカ企業

そんなんだから落ちぶれるんだよバーーーーーーーーーーカ.

もったいねえなあ.

採用した奴より俺の方が明らかに優秀なのにそれが分からないクソ人事,お前の目は節穴か?

俺はもうキレた,もう就職しない

まりにもバカすぎるこの国の企業には呆れた.

もう俺は就職しない.

よく考えてみたら俺は就職する必要がなかった.

そもそも俺は働きたくない.

実家暮らしだし極論を言ってしまえば就職する必要が無い.フリーターでも生きていける.

よく考えてみたら貯金もあった.

よく考えてみたらこの家,将来は俺のものになるし家賃払う必要もない.

あれ,なんで就職する必要があったんだっけ?

わざわざ優秀な俺様時間生産性のまるでないクソ企業に売ってやる義理理由も無かったわ.

じゃあなゴミソチカス企業.お前だけ潰れとけ.

運悪く俺の代わりに内定貰っちまったゴミ共,俺の代わりに馬車馬のように働いて過労死してな.

俺はのんびりオナニーでもしながら生きるよ.

2020-05-14

自分ではどうにもならないことへの対処

みなさんは就活ゼミ選考アルバイトなど書類面接などで自分自身を売り込む(?)経験したことがありますでしょうか。

こういった場合いくらこちら側が熱意を伝えても希望通りに採用してもらえないことがありますよね。必ずしも採用側の意思が介入してくるわけです。それを踏まえると、世の中には自分の進みたい道に必ずしも進めるとは限らないし、努力が結果に伴わない場合もあり、自分だけでどうにかなる問題ではないから難しいですよね。

このように自分ではどうにもならないことって多くあると思うんですが、メンタル的に病みそうで怖いです。どういった心持ち対処をすれはいいのでしょうか。

2020-05-13

anond:20200513200305

(返信の仕方がよくわからず合ってるのでしょうか…)

コメントありがとうございます

私の学部ゼミ選考は志望理由書とオンライン面接で決まります理系では成績順などとよく聞くんですけど私のところは正直分かりません…

正直勝負できる強みがなくて絶望まっしぐらなのです。

anond:20200513195735

コメントありがとうございます

私の学部ゼミ選考は志望理由書とオンライン面接で決まります理系では成績順などとよく聞くんですけど私のところは正直分かりません…

正直勝負できる強みがなくて絶望まっしぐらなのです。

ゼミ選考への不安

もうすぐ大学ゼミ選考が行われる。

もともと受かる自信がないのにそこに追い討ちをかけるかのように、自分が選んだゼミの志望者が定員より6人オーバーしている。気持ちとしてはとても不安

少数制の授業なので人を選別するというのは仕方ないことではあるが、高い学費を払っているのに希望する所属先や先生の元で学べないというのは非常に悲しいことだと思いませんか。さらに、選考に落ちたことで認めてもらえなかったんだと自分を責めることにもなりかねない。

自分なんて…と卑下してしまうことも多いけれども、やっぱり希望通り進みたい。第一希望ゼミ所属できることが今の私の願い。

ゼミ選考への不安

もうすぐ大学ゼミ選考が行われる。

もともと受かる自信がないのにそこに追い討ちをかけるかのように、自分が選んだゼミの志望者が定員より6人オーバーしている。気持ちとしてはとても不安

少数制の授業なので人を選別するというのは仕方ないことではあるが、高い学費を払っているのに希望する所属先や先生の元で学べないというのは非常に悲しいことだと思いませんか。さらに、選考に落ちたことで認めてもらえなかったんだと自分を責めることにもなりかねない。

自分なんて…と卑下してしまうことも多いけれども、やっぱり希望通り進みたい。第一希望ゼミ所属できることが今の私の願い。

ゼミ選考への不安

もうすぐ大学ゼミ選考が行われる。

もともと受かる自信がないのにそこに追い討ちをかけるかのように、自分が選んだゼミの志望者が定員より6人オーバーしている。気持ちとしてはとても不安

少数制の授業なので人を選別するというのは仕方ないことではあるが、高い学費を払っているのに希望する所属先や先生の元で学べないというのは非常に悲しいことだと思いませんか。さらに、選考に落ちたことで認めてもらえなかったんだと自分を責めることにもなりかねない。

自分なんて…と卑下してしまうことも多いけれども、やっぱり希望通り進みたい。第一希望ゼミ所属できることが今の私の願い。

2020-04-30

就活死にたい

就活自殺する人が150人くらいいた年があるらしい。

私は3年冬まで「2020年オリンピックあるし絶対就活余裕だわw」と思っていた愚かな学生だ。

そんな愚か者自業自得なんだが、今日選考が進んでいた会社から全て祈られた

もちろん内定なんて持っていない。

就活してる〜?って聞いた時に「全然wゲームしかしてないw」って言った友人も、そこそこかなぁなんて言った友人も、みんな選考進んでるしどこかしらの内定持ってる。

バカじゃん私。

自業自得の大バカじゃん。

そりゃ~どこの会社もいらないって言うよね私の事。

あ〜あ大学3年間頑張ったのになあ。サークル副代表やったり卒業研究取り組んでたりしたのになぁ。アルバイトだって塾も居酒屋カフェもやったのになぁ。ボランティアやらなかったからかなあ?

ESはたまーに通るけど、面接までは行けないか採用中止。

社会に私はいらないらしい。

でも就活で命を絶つのも迷っちゃうよ。火葬やら葬式やらも金がかかる。脳死でもしたら移植に使って貰って金かからずに逝けるのかね。生きても死んでも金かかるなんて、生まれただけでドンマイじゃん。

コロナじゃなくても内定なかったかもしれないのに、自分の不出来をコロナのせいにしか出来ない自分も情けない。

ダメだこりゃ。

2020-04-20

他社選考状況ってどう言うのがいいんだろう

正直めっちゃ落ちまくってて面接でお祈りさせられてばかりで、手持ちは結果待ち(たぶん連絡無いから祈られている)しか無いのだが、それを正直に言ってしまって大丈夫か?この時期にそれはむしろ無能晒すようで呆れられないか

他に今手持ち無いです御社に入りたいですと言っていいのか?

本当はこんな掃き溜めでなく就活生がいっぱいいるところ書いた方がいいのだろうが。

anond:20200420031534

ついこないだ本で読んだんだけど

文学賞への投稿作品って実体験を元にした小説が半分以上で

そういった作品は読まれる前の選考で全て弾かれるって書いてあったよ

世間で受けが悪いんだろうな

現実から離れた作品の方がいいんだろうね

2020-04-18

anond:20200418193122

実は、選者の人と面識がありまして、具体的な選考基準を聞くことができたんですよ。

ここには書けませんが、もしお望みなら、相応の謝礼と引き換えにお教えすることもできますよ。フヒヒ

人生途中経過

この4月新卒で某コンサルティング会社入社した。

これと言ってコンサルになりたかったわけではなく、ただ選考が早く始まっていたから試しに受けてみて内定をもらったような形だ。

一応内定を貰ってからちょっとだけ考え、特にやりたいこともない自分はいろいろな業界に触れられそうな環境はいいかもな、と思って入社を決めた。

会社の先輩に入社理由を聞かれて話すと、「若いうちにいろいろな可能性を残しておけるのはいいことだね~」と言ってもらえたりもする。

はたして本当にそうなのだろうか。

思い返してみると、やりたいことベースで進路を決めたことなど一度もない。

小学生の頃は毎日のほほんと楽しく過ごし、周りと同じように地元中学校へ進学。

まあまあ賢かったので、勉強特に困ることはなく高校受験クリア

高校生にもなると、自分世界を見つけて進んでいく人間が周りに現れ始めた。

そんな人達を横目に見つつも、大学で専門的に学びたい事柄が見つからなかったので、とりあえず学部を決めずに入学してもいい大学を選んで進んだ。

4年間、ほどほどによく勉強し、ほどほどに楽しく大学生活を謳歌した。

そして就職

から見れば順風満帆のもののような人生だけれども、それを貫くような軸は何もなくて、外面だけきれいに整えられた人生のような気がする。

およそ60年くらいは続くであろうこれから人生、何にも打ち込めず、何にもやりがいを感じられないまま歳を重ねてゆくのだろうか。

誰の心にも残らないような日々を過ごさなければならないことが怖い。

2020-04-11

anond:20200411124423

これは俺も同意見。ストーリーだけでは通らないよ。何回か経験していれば解る。

読んでる編集者側も、何年も何十作品と読んでたら、かぶる作品ごまんとあるだろう。それ前提で、自分こそが選ばれる文章を書けるかだ。

あと、感想をもらう相手は身近ではない方がいい。遠慮された感想を貰っても意味が無いし、ましてや選考者とは別業界人間だろ?選考は読者ではないのだから

一番いいのは、持ち込みして編集者意見を貰うこと。次作が出来たら、次は持ち込んでみたらどうだろう。

anond:20200410205037

ちゃんと人に見せて推敲しているだけで確実に他の凡百の応募作品より上なんだよな

確実に第一選考は通過する

2020-04-10

追記ADHDと診断されて障害者採用枠で転職した

先日転職活動を終えたが、

ネット上にはまだ障害者採用枠の転職についての情報が少ないため、

増田に記しておくことにした。

増田スペック

アラサー

ADHD(不注意優勢)

関西在住

・2年前に診断、精神障害者保健福祉手帳3級を2月末に取得

新卒と現職は一般枠での採用就労

マルチタスクかつ接客イレギュラー対応が多く求められる現職での業務限界を感じ、

障害オープンにして配慮を受けながら働ける職場を求め、転職活動をすることに。

自己応募もいくつかしたが、メインとしては障害者対象転職エージェント2社を利用した。

・atGP(株式会社ゼネラルパートナーズ

DODAチャレンジ(パーソルチャレンジ株式会社

エージェントを通した転職活動については、基本的に、一般枠での転職と大きくは変わらなかった。

担当エージェントとの面談前後作成する資料に、自分障害特性について説明するシートが加わったくらいか

個人的には、このシートを作成する際に、改めて自分の苦手なことや配慮してほしい事柄について深く考えることができ、大いに助かった。

また、どちらのエージェントにも模擬面接をしてもらった。

前回の転職活動以来となる面接だったため当初は緊張していたが、模擬面接でよくある質問シミュレーションをしておいたことが良い結果につながったと思う。

2社の違いだが、atGPは中堅〜大手企業求人が多く、DODAチャレンジ大手求人が多かった。

また、これはエージェントタイプにもよるかと思うが、atGPはどんどん求人を紹介してくれ、応募もさせてくれた。

DODAチャレンジ自分の志望に出来るだけマッチした優良企業を厳選して紹介してくれた。

結局、応募数は下記のようになった。

・atGP経由

29社紹介→13社応募→4社書類選考通過・面接へ→1社内定

DODAチャレンジ経由

7社紹介→4社応募→2社書類選考通過・面接へ→1社内定

自己応募

3社応募→2社書類選考不採用、1社サイレントお祈り

自己応募するとなると企業毎にフォーマットの違うWebフォーム入力しないとならなかったり、

履歴書職務経歴書を都度郵送しないといけなかったりという手間があったので、やはりエージェントメインで転職活動して良かったと思った。

面接で聞かれたのは、基本的なことで、トリッキー質問はどの会社もなかった。

障害者なので、自分障害特性説明と、それに対してどういった工夫を行っているかや、どういった配慮を求めるかはもちろん聞かれる。

また、ADHDと診断された際にそれをスムーズに受容できたかについてもよく聞かれた。

このあたりは面談や模擬面接を通じてエージェントとかなり詰めていたので本番の面接でもきっちり答えられたと思う。

他の質問は今までの経歴や前職の退職理由や今回の転職理由複数内定が出た場合何を優先して判断するかなど。

印象的だったのは、もうアラサーなのに、未だに大学時代サークルであったりアルバイトのことを聞かれることだった。

新卒採用ならわかるが、前回の転職面接の際は特に聞かれなかったので、障害者採用場合はより深く個人の人となりを知りたいのか?と感じた。

最終的に障害者雇用実績が多くあり、双方で密にコミュニケーションを取って、より良い関係を築いていきたいという人事の方の姿勢が見えた会社内定を頂けた。

業種は今までと全く違うが、職種新卒以降やってきたことに関連するのでスキルは活かせるかと思う。

働き始めるのは少し先だが、期待されている能力を発揮できるように頑張りたい。

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ブコメがたくさんついていてびっくりした。

皆さん読んでくれてそして、おめでとう、頑張れと言ってくださって本当にありがとうございます

励みになる。

以下、追記

年収について

かに大事なところだけど書き漏れていた。

エージェントから説明でも、一般から転職だと年収は下がるとは言われていた。

現職の賞与込みの年収マイナス20万円を希望して、その通りの額で内定が出た。

自分としては、その20万円は残業代(月20時間弱程度らしい)でいくぶんか取り返せると思うのと、

もし残業が全く発生せず取り返せなくても、合理的配慮をしてもらえるならその分安心して働けるので良かったかなと納得している。

ただ、理想としては障害者採用枠でも一般枠と変わらないようなお給料がもらえる社会になっていってほしい。

内定複数取るのは採用側としては勘弁してほしい

すまない。

1社目の内定が出たときは喜んだが、呈示された年収希望額を大きく下回ったので断った。

ただ、条件が良ければ、キープして選考を受けようとしていたのは事実であり申し訳ない。

このあたりは志望度と選考の進み具合が関係するから、調整するのが難しかった。

職場ではオープンにするのかな?

自分としてはオープンにして働きたい。

というのも、現職でクローズで働いているが、苦手なことに対しての苦手感、困り感を共有してもらうのが難しいから。

その部分を『こういった障害特性があってこれこれこういった部分で難しい点がある』と周りに伝えた上で働けたらと思っている。

執筆経験なしアラサー半年間で二作完成させて電撃小説大賞投稿するまで

思った以上に非日常体験だったので、共有したい。

スペック

30代前半・独身・男・非正規年収

小説執筆経験を含め、創作経験は無かった。仕事文章を書くことはあるが、クリエイティブものではない。

読書家と言えるほど読む量は多くないし、映画アニメマニアなどに比べれば全く観ていないが、フィクションは好きな方だと思う。

結果は?

投稿締切が今日だったので、まだわからない。1次選考の結果は7月で、最終選考結果発表10月らしい。

結果が出た後だと、良くても悪くてもまとめる気にならないし、変に情報を取捨選択してしまうと思うので、このタイミングで書き残しておく。

どうして小説を書きたいと思い、電撃大賞に応募しようと思ったか

小説映画漫画アニメなどの作品をみてストーリーについて「こうすればもっと面白くなるのに」と思う時が多かった。

あわよくばいろんな人に読んでほしいし、収入源にもなればと思った。ただ、今は普通に小説を出しても売れない時代アニメドラマ映画化などのメディアミックス選択肢が多いライトノベルは、まだマーケティング的に強いと思った。電撃を選んだのは、単純に最大手から

仕事マンネリ感があり、毎日に変化が欲しかった。

絵が描けない(ありがち)。

スケジュール

11月-12月: プロット

物語の作り方を勉強しようと思い、脚本についての本をいくつか読む。ここ最近受賞作品や売れている小説を読む。ネット情報も調べる。

その後、まず100字以内でどんな物語かをあらわす文章をたくさん作る(ログラインと言うらしい)。この時点で早速、創作の難しさに気づく。思いつくのはありきたりなストーリーばかり。

ゼロからアイデアを出していると、似たようなものばかりになることに気づく。自分がどんなストーリーを考えるのが得意かわからないし、この段階ではある程度多様性があった方がいいと思い、SF現代青春もの戦記物、みたいにカテゴリでわけて、その中で考えることにする。それぞれのカテゴリの中でまだマシと思えるログラインを、800字程度のあらすじに膨らませる。

なんとかかんとか、4本分ひねり出し、この段階で一度友人に見せてみる。わりと恥ずかしかった。

1月: ドラフト

友人に見せた4本のあらすじがそれなりに評判が良かったので、キャラ世界観の設定を深めていく。ここで、あらすじごとに考えやすものと考えにくいものがあることに気づく。わりとスムーズキャラや設定を考えることができた2本を使って、書き始める。

いざ書き始めて、これは長期戦になるであろうことを瞬時に悟る。自分夏休みの宿題を直前まで放置するタイプだが、それでは到底太刀打ちできない。そこで、毎日起きてから3時間執筆にあてることにする。3時間にしたのは、仕事との兼ね合いと、これ以上は創作力が続かないから。土日だけは3時間x2スロットの6時間にした。また、毎日同じ小説を書いていると自分自身がその物語に飽きることに気づく。自分が心から楽しめないのはまずいだろう。なので、二作品を一日交代で書き進める。

電撃大賞には、全体で80ページ以上130ページ以内という規定がある。自分執筆ペースは、エピソードの流れが頭にできていればだいたい3時間で8ページぐらい。文字数にすると約6000〜8000字。だがこの「流れが頭にある」というのがくせ者で、最初に作った800字程度のあらすじだけでは、一つ一つのエピソードが書き進められない。つまりエピソードごとに、もっと細かなプロット必要だった。なので、3時間執筆時間以外でも、通勤時間を使って次に書くエピソードの流れを頭で考えて、スマホメモを取っていった。

また、書いている途中は一度も推敲せずに一気に最後まで走るのが良いというアドバイスネットにあったのでそれに従う。結果的にこれはよかったと思う。とりあえず終わらせるのがモチベーション的に非常に大事だと思った。特に序盤〜中盤あたりを書いているときは、本当に最後までたどり着けるか結構不安になった。その辺で行ったり来たりするのはあまり良くないのではないかと思う。

月末に二作分のドラフトが完成する。この段階ではまだ人に見せられるようなものではなく、第ゼロ稿というところか。

2月: 第一稿

ドラフトが完成してから、1週間寝かせて、再度最初のページから直していく。

上に書いたとおり、一切途中に推敲は入れていないので、矛盾が生じていたり、伏線をまったく張っていない設定がたくさんある。他にも、安直でつまらない会話や、適当人物風景描写冗長な文だらけ。まずは全体を見てそれらを洗い出し、一つ一つ潰していく。

細部の推敲と並行して、改めてプロットを見直す。物語全体の流れがほぼ確定したので、章立てを決める。各章内に、盛り上がる部分・落ち着く部分があって、最後に引きがあるかを確認する。うまくまとまっていない章については、エピソードを追加・削除・移動。また、全体をとおしてテーマ一貫性があるか、最後まで引っ張る謎や問題があるか、改めて確認する。

これも平日3時間休日6時間スケジュールで進める。「自分はこの小説を完成させられる」という自信のようなものがようやく出てくる。

第一稿が完成する。プロットを見てもらった友人に完成版を見せる。かなり恥ずかしかった。

3月: 第二稿

1週間ほどで友人から感想をもらう。自分では気づかなかった有益視点が多くもらえる。特に物語最初テーマ放置されて途中からのものに変わってしまっていたり、せっかく魅力的なキャラがいるのにそのキャラエピソードほとんどなかったり、そういうのこそ案外自分では気づかない。

感想を踏まえて、ぶれている部分を直したり、キャラエピソードを追加したり、不要キャラを削除したりする。

月末に再度友人に見せる。これぐらいになると、あまり恥ずかしくもなくなる。

この月もやはり平日3時間休日6時間は守る。

4月: 推敲

最初から最後まで、何回かにわたって見直す。

漢字の使い方を見直したり、改行の入れ方を変えたりと、読みやすさやテンポに気をつけて変更していく。

脚本術の本に、「審査員ランダムにページを開いてそこが面白いかどうか見る」と書いてあった。なので、自分でもそれを試した。これは良かったと思う。通しで読んでいると良くも悪くも物語に入り込んでいくので、細かい欠点に気が向かなくなる。あと、無意識自分が気になる部分ばかり直してしまうのも防げる。

10日が締め切りだったが、さすがに直前は結構時間を使った。コロナの影響で使える時間が多くなったこともあった。

やってよかったこ

過去受賞作品を読む

受賞作の傾向をつかもうと思って読んだが、ストーリーという点では傾向はあってないようなものだと思った。文体も多様で、地の文多め漢字多めのものから、ほぼ会話文で構成されてるものまで。そんな感じではあったが、ある意味傾向がないのが傾向と言えるので、それがわかったのは良かった。

脚本術の本を読む

どう作れば失敗しないかアンチパターンを学べた。当たり前のことを網羅的に並べてあるような印象は少し受けた。結局、面白ストーリー方法なんてないのだろう。

ドラマアニメの一話を観る

序盤で一気に引き込むのが大事、というのはどんな指南書にも書いてあった。つまりそれぐらい難しいということなんだと思う。実際、キャラ紹介や世界観説明必要な序盤は、面白くするのが難しいと感じた。

よくできているドラマアニメの一話は、テンポ良くこれらをこなしている。映像があるドラマアニメと違い、小説文章だけしか使えないのでそのまま真似はできないが、構成などは参考になる。

書くにあたってした工夫

常に全体の流れを考える

どこで盛り上げてどこで落ち着かせて、どこで困難にあわせて、、、とかの流れは常に意識した。二作品とも六章構成だったため、全体を六話構成アニメだと考えて、各話の中できちんと盛り上がりポイントがあるか、全体の中でどういう位置付けか、などを意識した。そのために、定期的に全体の流れをノートに書き出した。

音楽意識して、横軸に時間、縦軸に盛り上がり度、みたいなグラフを何回も描いた。可視化すると、ずっと盛り上がってばかりの章や(つまり盛り上がってない)、ずっと平坦な章があることに気づく。

とにかく文章シンプル

過去受賞作品、あるいは売れているプロ作品を読むと、文体に正解はないことがわかった。読みにくく目が滑るな、と思うような作品もあるが、それはそれで作品雰囲気を作るのだと思う。ただ、自分にとってはやはり読みやすい文がよいと思った。なので、とにかくシンプルに読みやすく、を推敲時には心がけた。

意外だったこ

小説を書くことは難しい

普段読んでいる時は意識しなかったが、一つ一つの仕草や会話文の後に続ける文書ひとつとっても、無数に可能性がある。正解なんてないから、すべて自分で考えないといけない。ストーリーにしても、少し気をぬくとありきたりな展開になるし、会話文も安直切り返しばかりになってしまう。少しも気が抜けない。

書き始めるまではいろいろなキャラや展開があったのに、書いていくとそれらをどんどん切り捨てる必要が出てくる。ページ数の要請ももちろんあるが、実際、切り捨てた後に読むと、そっちの方が大抵の場合面白いし読みやすい。熱くなれるはずと思ったシーンや、魅力的なキャラを、どんどん消していく。そうした決断をいつ、どうやってするかには常に悩んだ。

小説を書くことは楽しい

仕事息抜きになるだけでなく、毎日の生きがいになる。普段生活では辛いことも多いが、小説を書いている時間はそれらを忘れて空想世界に浸れる。熱いシーンや悲しいシーンなどは泣きながら書くことも多く、そのあとには不思議な充実感が得られる。

自分はあまり人と喋るのが得意ではない。人と会話しないといけない時は、単なる雑談でさえ、そのシミュレーションをしてから参加してしまう。それでも失敗ばかりである。会話の後に反省会をすることは、もはやライフワークだ。ただ、人と会話するのが決して嫌いではないし、むしろ人が何を考えているのかにとても興味がある。小説ならば、いくらでも時間をかけて会話をすることができる。これはとても心地よいものだった。

こんなところだろうか。良い結果が出ればいいな。

2020-04-05

増田インセルの特徴

労働はお手伝い程度でも本人が望んでいても奴隷労働虐待であり憎むべきものという偏見

・とにかく揚げ足を取りたい、シンデレラだけでもたとえが適切じゃないといって噛みつける好戦性

統計が読めずデータの一部だけを拡大解釈して「ほらほら女は得してるはず!」(すもも仕草

・尻馬に乗っておいて「横ですが横だけどみっともないから潔く負けを認めた方がいいよ」という、加勢というより負け犬宣言で足を引っ張る(話の筋がよくわかってないらしい)

・ツイフェミさんに洗脳されているので女児選好はしっかりおぼえてるがそれがなぜかは深く考えない(そういうとこやぞ)

 

追記

勝手にツリーでバトリ出す

・本人たちのなかでは通用するジャーゴンがあるらしい、フランペチーノとかブスがどうとか

ホームレスあいかわらず背景になる福祉状況や文化も見ず数字適当解釈してそうねとしか言えない

 

出産時に選好があっても中絶などの過激手段を取る(と表明している)人はツイフェミ以外いないんだよな

希望を効かれたらそりゃ500万と5億どっちかもらえるなら5億もらいますよ、くらいの条件反射で語られる観念しかない

それと成長後女性はだいぶ隔たりがあるんだが

女性大事」といえば女児選考がすぐ出てくるほどフェミさんにまいにち「お前なんか橋の下の子」系でなじられてるんだろうな 

男女の兄弟口喧嘩定番なのをネットやらかして丸呑みとかどんだけ青春がつづくんだこいつら

ていうかやっぱり発達ちゃんなんだろうな 固執行動でますます嫌われそうでかわいそうね、インセル

2020-04-02

就活続くのか?

現在地公務員全落ち、一般企業志望就活浪人スタートの四月。これまで色々あるにはあったけど一度目がなんとかならなくても2度目はしくじらない、ベストな結果を出すことができると思ってやってきたが流石にコロナは読めなかった。社会情勢が大きく影響してくる就活まさかオリンピックが始まる前に疫病が世界ではやって大変なことになるとは。2月の末に面接した既卒向けのエージェントは「やる気さえあればなんとかなる」と言ってたけど、これはもはややる気だけではなんとかならないだろ…と諦めたくなる。新卒扱いで応募してる御社たちも選考ストップしてるところが出てきてるし、コロナが終わるまでもう何もできないのかと思うとジリジリと意味のない焦燥感に駆られる。コロナが去っても就職できないかもしれないのにと思うと余計にそう。どうせ落とすなら選考を早くやってくれと思ってしまう。御社に勤めてる人達だってから出ない方が絶対安全だって頭でわかっているのに、かなり視野が狭くなっていると感じる。心に余裕のない中でコロナが来てしまって人生設計ミスったなと思ってしまう、苦しい。終わって欲しい、コロナ就活も全て。

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