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2018-01-16

クソ男死ね

クソ男死ね

劣等感が強くて、その劣等感弱者を見下すことで解消しようとする人間死ね。主に男にそういう人間が多い。

劣等感を、女・在日朝鮮人生活保護受給者といった、社会的弱者攻撃蔑視することで解消しようとする、クズ

そういう男が多い、死ね

若い世代からってフェミニストとは限らない。むしろ若い世代非正規の男が増えて、稼げないことで劣等感を強くしたクズ男が増えて

そういう男が、女や在日朝鮮人生活保護受給者攻撃してる。クソが。稼がなきゃ、って価値観にとらわれてるところも愚かだし、

その稼げないことによる劣等感弱者攻撃することでしか解消できないところも愚か。クソ男、死ね

若い男で正規には確かにフェミニストが多いかもしれない(劣等感が強くないから)

でも、若い男でも非正規劣等感強い人間ダメだ。クソ男、ミソジニー男。

死んで欲しい。いつも偉そうで、女を見下して、嬉々として「嫁」とかって蔑称を使ってる、クソ男。目の前に女の人がいても、そういう蔑称を使うところがクズ

エリート意識が高く、プライドが高そうだから非正規自分を受け入れられてなくて、その劣等感から弱者を見下すんだろうけど。

日本には、劣等感が強い男が多い。全員が全員、表立ってミソジニー言動をしてくるわけではないけど、端々にそういった思想を感じる男が多い。

表立って、堂々と、ミソジニー言動をしてくる、クソ男もいるけど。

劣等感が強い男の特徴

自分では女好きだと思ってる(実際は女嫌い、ミソジニーによって女を見下すために、色んな女に手を出してる。遊び人ほど女嫌い、ってやつ。芸能人にも多い。こういうやつは下に見える女しか選ばない

キャバクラに行ったり、アニメ声優に入れ込んだり、女を消費したがる(キャバクラに行くような男とオタク男は違う人種と思われがちだが、実は同じ。女を対等に見てない、消費したがる点で同じ

・家庭環境由来の劣等感ミソジニーだったりもする(母や祖母虐待精神的なものも含む)をされてたとか

自己顕示欲が強い、良く喋る(劣等感から承認欲求が強くて、よく喋るのかも。表立ってミソジニー言動をするタイプはこれに当てはまるが、表立っては言わないタイプは当てはまらいか

まだ、ミソジニー男が多数派ではない職場からマシ、なのか…と、悪い方に慣らされてはいけない。それでも3分の1はいる、最低でも。

ミソジニー男はミソジニー男同士で仲良くしてる、嫌いな人間同士が仲良く喋っていて、イライラする。喋らずに仕事しろよ、と思うけど、劣等感から自己顕示欲が強い人間から雑談しないのは無理なんだろうな。

大多数の女が、キャバクラに行くような人間、堂々と女を見下したがる人間を嫌うのは当然だけど、オタク男も実は同じようなミソジニーだっていうのは、認知されてるのかな?

認知されてるからこそ、オタク男は嫌われてるのかな。キャバクラに行くようなミソジニー男と違って、金もない、社交性もない、そのくせ、劣等感が強くてプライドが高いから、その劣等感を解消するために

二次元で女を消費したがる、だから気持ち悪い、怖い、と。

そういった、下に見れる存在しか相手にできない男が増えて、女児への性犯罪も増えたのでは?

もとから日本には劣等感が強い男が多かったけど、そういうやつらは昔はキャバクラで堂々と女を見下すことで劣等感を解消してた、クズだけど。(キャバクラに行く理由、で、「堂々と女を見下せるから」と答える男が多いと聞いたとき、男ってクズだなと再確認した

だけど、不況で貧しい男が増えて、キャバクラに行く金はない、金をかけずに堂々と女を消費する方法として、二次元コンテンツ需要ができ、そこが伸びた。アニメなんて、劣等感が強いクソ男がクソ男のために作ってるような作品ほとんどだから(そうじゃないのもたまにあるけど)ほとんど見ない。アニメは嫌いではなくても、アニメを好む、オタク男が嫌い。劣等感の強い、クズ男。

そうやって、男の劣等感を解消する方法としてキャバクラとかの代わりに二次元コンテンツ需要ができて、需要があるからこそ、ロリ系の二次元コンテンツ蔓延して(女かつ子供という、劣等感の強いクソ男が好む対象)それによって現実でも、子供性犯罪をする男が増えた、と解釈してる。

気持ち悪い。クソ男が。二次元だけならまだしも、現実にも女を傷つけるとか、終わってる。そういう風に、二次元だけなら良いとかって言う男は(二次元なら児童ポルノ肯定するような人間)実際の犯罪に繋がってる状況を見て、どう思うのかな?

児童ポルノやそれにまつわる議論、かつての援助交際ブーム、どこを見ても、クソ男が弱い立場(女かつ子供)の存在劣等感を解消しようとしてる、という構図になる。

そんな風に劣等感の強い男を量産してきたのが、この国の終わってるところ。

漫画は読むけど、男作者の作品は、男に都合が良い、男の劣等感を解消してくれる、都合の良い存在が出てくるから、苛つく。

子供だったり背が低かったり、自分より身体的に弱い、から自分を傷つけない

・にも関わらず精神的には自分より大人で母の役割果たしてくれる(自分を全肯定したり導いてくれたり

そんな、都合の良い存在いるか、クソが。

自分より下に見れて、怖がらなくて良い、子供身体的に弱い存在、でも、精神的には導いてくれる…って、そんな存在、都合が良すぎ。夢みてんじゃねぇよ、クソ男が。

この前、はてブ話題になってたアフタヌーン漫画も、こういう存在が出てきてて、イライラした。

なんで、日本の男はこんなにも劣等感が強いの??

教育のせい? ずっと競争させられてきて、褒められることもなく、職場でもパワハラやそれに近い待遇が当たり前の、劣悪な労働環境で働いてたら、劣等感が強くなるの??

女で劣等感が強い人間は、そんな男に選ばれることで劣等感を解消しようと、クソ男に迎合して、必死メイクしたり露出したり。そういう人間も少なくないから、イライラする。

労働環境や家庭環境のせいで劣等感が強くなる(男女ともに)→男は弱者(主に女)を見下すことと人の上に立つことで劣等感を解消しようとする→劣等感の強い女はそんな見下してくる男に迎合して

メイクだったり言動だったりで男ウケを考える。ミソジニー内面化する

そういう国、なのかな。

劣等感が強い、クソ男、ミソジニー男と、それに迎合する、ミソジニー内面化した女とが大多数の、病んだ国。韓国よりマシだろうけど…。日本韓国も、滅びればいいのに。

日本の中でも特に劣等感強い地域があって、そこは滅びればいいと思う、そうじゃない地域人間はまだマシでも、そういう地域人間と関わることもあって、そのたびにストレスが溜まる。

クソ男、ミソジニー男も嫌いだし、それに迎合してる、ミソジニー内面化してる女も嫌い。

数少ない、劣等感の強くない、健全な男(ミソジニーではない男)とフェミニストミソジニー男を嫌ってるような女、ぐらいしか、心を許せる人間がいない。

敵ばかり、クソな国。滅びればいい。

ミソジニー男、死ね劣等感が強い男、死ね。そんな男に迎合する女も、死ね

日常生活も、ストレスが溜まる。ミソジニー男と迎合する女を目にするから

創作物との関わりも、フェミニスト女性が作ったような作品じゃないと、楽しめない。いくら評価されてる作品でも、男作者だとミソジニーだったり男に都合の良い女が出てきたりして、萎えから

男に迎合しない女性だけ、そんな環境暮らしたい。

クソ男も、それに迎合するクソ女もいない、世界

最近、女嫌いの若い男が増えてきてる(ように感じる、ネットで)のは、上に書いたように、非正規に男が増えて、稼げない劣等感を女を見下すことで解消しようとする男が増えたことと、それによって

「男で得をしてないのにかつての得をしていた男のように女からまれてる」

存在が増えたから。

日本の女は、大なり小なり、男への恨みを抱えてる。下に見られたり、抑圧させられたり、自分より能力がないのに仕事評価されてるのを見たり、性暴力被害にあったり、そういうの無しで生きていけないから。

から、女から男への恨みは昔からずっとあるけど、それが今でも存在するにもかかわらず、男としての得が減った(男なのに稼げない・労働市場で有利ではない)存在が増えたから、昔より得が減ったのに

相変わらず恨まれてるから、反発するんだろうけど、昔より減ったとしても男の方が得をしてるんだから、恨まれるのは仕方ない、と思うけど。

そうやって、男と女で憎み合って、くだらないと思うけど、私はクソ男が嫌いだし、ミソジニー男が嫌いだし、女を憎み返してくる男が嫌いだから、憎み合うのは避けられないんだと思う。

クソ男、死ね。少なくとも、私の周りのクソ男が全員、死んでくれたらいいのに。

底辺DQN(中卒や高卒)と同じぐらい、存在価値がわからない存在。死んでほしい。

anond:20180116124311

愚痴?近況報告では?てかこれノロケじゃん💦

独り暮らしか親と同居の女性が、彼氏と二人で住みだしました。

彼女の近況を、増田さんと彼女が、普通に雑談してるだけでは?。

愚痴じゃなく半分は、気恥ずかしいので、照れというかのろけじゃないのかなー。

いい事ばっかり言ったら、自慢みたいだし、マウンティングと言われかねない。

からそんなにいいもんじゃないのよ、的な。

嫉妬されないための保険としての言葉

「何かあったら」は「もちろん何もないんだけどさ💝」の裏返し。

そして「名義は私」というのは「名義は私にしてくれてるんだよ優しいでしょ💝」

どうみても ノロケでしょう。

2018-01-15

女子寮の思い出

大学生の頃、女子寮に住んでいた。

大学の隣にある寮で、かなりオンボロで照明の暗い監獄のような部屋にみんな押し込められるように住んでいた。

基本同じ階には同じ学部友達しか住んでないし、誰も泥棒なんかしないだろうといつも鍵をかけてなかった。

ある夏の深夜、ベッドに寝転んでケータイいじってたら勢いよくドアが開いた。

ドアを開けたのは知らない女の子だ。

彼女は「あれ〜〜〜???〇〇先輩(知らない人)?なんでわたしのベッドで寝てるんですか〜もーーーーー」っと寝ぼけた声で呟いて床に伏せて寝てしまった。

私はきついアルコール臭を纏った体を持ち上げてベッドに転がした。

一連の流れが意味不明すぎて混乱した私は何故かカラムーチョの袋とアイスを抱えて部屋を出てドアの前でもりもり食べた。

食べても何が起こってんのかよく分からなかったのでとりあえず部屋に戻って椅子に座って2時間ぐらい起きるのを待っていた。

スマホゲームをしてると彼女が起きた。

「ここ地下二階だよ貴方どこの子なの」と声をかけたら、

「えっここ私の部屋えっえっ あっ」「ああああああああああ!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュ」と言った具合に大層驚いて私にヘコヘコ詫びてきた。

話を聞くに、彼女は別の学部の1年生。

6階のホール酒盛りしてベロベロに酔って何故か自分の部屋を階ごと間違えて私の部屋に入ってきたらしい。

「〇〇学部か〜 〇〇技師になりたいんだね 今実習とかしてるの?」

はい、こないだカエルを解剖しました!」

「へーこっわ キモくない?」

キモいっすよ」

お酒気をつけなよ〜 またね」

自分の部屋にやってきたのも何かの縁だろうと思ったので、少し雑談をしてから6階の彼女の部屋に送ってやった。

今年には彼女はなんとか技師になってるだろうか、あれ以来1度も姿を見てもないけどふと思い出したのでここに書いておく。

2018-01-14

童貞つらい男やめたい

性的な強さというものがある場合童貞というのは弱い存在だと思う。

はじめての彼女ができてしばらく経った。

彼女のことはほんとに大好きだし、お互いにやや依存傾向がある程度には想い合っている。

しかし、彼女と過ごした半年ちょっとの中で、ぼくには少しばかりトラウマになったことがある。

からすればほんとに些細なことだろうと思うのだが、「〜くんってたまに童貞っぽいこというよね」といわれたこである

このときぼくらは、ちょっとしたエロ話のような雑談をしていたのだ。

そして笑いながらこう言われ、ぼくは突然のことに面食らい、あからさまに落ち込んだ。

男にとって、童貞をいじられることほどみじめなものは無いと思う。

なぜなら童貞は誰に言われるまでもなく恥ずかしいものだと思ってるし、男として性的にみじめな存在だと自覚しているからだ。

ハゲみたいなもんだと思うが、改めていじられるのは本当に辛い。ただでさえ劣等感という自分の刃で傷ついているのに、他人の刃でも刺されるからだ。

それに、童貞というのはほんとにどうしようもない。恋愛のものが難しいものだと思うし、いくつになってもエロ漫画を読むのが楽しかったりするように、どんなに性交渉経験を重ねようが童貞っぽさは無くなりきらないものだと思う。

誰でもかつては妄想を本分とする中学生だったのだ。

しか彼女にいわれるというのがまたこたえるところで、彼女はいわば、童貞卒業に関わるあらゆる決定権を有しているといっていい。なにせ、初めての彼女なのだから

そのときすでに、一緒の布団で寝たり、ちょっとしたイチャコラはする程度にはなっていたので、あとは時間問題とでもいうところだったと思う。

しかしこのとき童貞をいじられたのをほんとに引きずっていて、男性として力がないことをとても恥ずかしく思う。

彼女とナニをしたいとも思うが、不慣れな醜態を、こともあろうにこの世で一番そんな姿を見られたくない相手晒すのかと思うと、しない方がマシな気さえしてしまう。

いっしょにいられれば、そんなことしなくともいい。性的なことに関心を持つと童貞ゆえに必ず醜くなってしまうくらいなら、いっそお互いにかこつけて品を保っててもよいではないか

童貞でいると、童貞でいてはいけない気持ちでいっぱいになる。

事実童貞ですら童貞バカにする世の中である。味方などいないのだ。

ぼくは選択肢が2つあると考える。1つは、めげずに男を磨くことだ。

セックスに慣れて、なんなら筋肉も多少はつける。髪型服装ももっと男として性を感じるようなものにして、彼女のいう色気とやらを出してみる。

時間はかかるが根本的な解決になる気もする。

しかし、これは過酷な道だ。

いってみれば、ゼロからスタートだ。

ぼくは彼女含め、いろんな女性高橋一生に似てると言われる。

すると、フワッと盛った髪型や、ニットのセーター、黒縁の眼鏡などが似合う。僕自身、そういうやさしげな風貌が好きだ。

でも、彼女いわくそれはだめらしい。

髪型ひとつとっても、もっとおでこを出して色気を出すべきらしい。

白いニットではなく、黒い服装をするべきらしい。

髪を刈り上げてジェルで固めるべきらしい。

ちょっと趣味個性的な部分もある彼女だが、要はもっと男性的な部分をプッシュした方がいいということらしい。

しかし、ぼくはそれが嫌だ。

男っていう性別自体むいてないんじゃなかろうか。

人としての自分には誇れるところもある。しかし、男としては恥ずかしいところしかない。

彼女はもう知ってるが包茎だし、童貞だし、彼女いたことなかったし。

専門学校美術勉強一生懸命やっているのはいいけど、そういう性的ステータスに関してはおろそかにしていたのだ。

でも、ぼくは魅力的な男性になるより、優れたクリエイターになることが遥かに大事だったのだから、仕方がない。

しかし世の中的には、自分の生まれ持った性に見合わないことははずかしいことらしい。

そこで考えるのは、2番目のプラン

男を捨ててしまうことだ。

女になりたいわけじゃない。男でも、女でもない人間になりたい。

男らしくあることを求められると、反動でそう思ってしまうことが増えた。

であることが理由で、劣等感を抱いたり、バカにされたりするくらいなら、いっそ性別に左右されない人間になりたい。これは切実だ。

陰茎も陰嚢もとってしまいたい。

100万くらいあればできるらしい。

でも別に女性ホルモンは打たない。女性という性で勝負したいとも思わないからだ。

ぼくは人として、あるいは職業人として評価されたいとは思うが、性的評価されるのはいやだ。結果がわかっているからだ。

マイナスを取り返すのにどれだけかかるのか。

夢を追いかけて過酷勝負が待っていることがわかっていながら、今になって男も磨くようなこともしなければならないのか。

子どもの頃、体育の授業が大嫌いだったのと似ている。

でも義務教育を終えたいま、評価する人間がいなくなった途端、運動は好きだ。ランニング楽しいし、友達バドミントンをしたときも、楽しかった。

でも、体育でいい成績をとる努力なんて、絶対にしたくなかった。

努力が嫌ならいっそひとりでいろとでもいうのか。

性を捨てるなら愛も捨てろというのか。ぼくはこれはわがままではないと思う。愛し愛される喜びは、一度味わったらけして捨てられない。そしてそれを捨てないがために、ぼくは男を捨てることさえ厭わない覚悟だ。

二人とも子ども絶対にいらないという考えなので、仮に結婚するにしても問題はない。

でも彼女は、「そういう手術は死ぬリスクもあるからやめてほしい」という。

彼女要望にこたえるのにも慣れつつあるが、ぼくは自分容姿生理現象から感じる男性らしさを、今日もちょっぴり憎んでいる。

彼女にはなんでそんなに憎むのか理解できないらしいが、ぼくはやはり憎い。

ぼくは男っぽくなりたいんではなくて、人としても容姿の面でも、美しくなりたい。

でもおっぱいが欲しいわけじゃないし、声を高くしたいわけでもない。

男性に恋をするわけでもない。

男としてどうかというバイアスをかけてみられたくないだけなのだ

自分男性であることが恥ずかしい。彼女ができてなおそうなのである

ぼくにはもっとやるべきことがある。

それは男を磨くことではない。

anond:20180114151118

ちょくちょく雑談を交わす(漫画とか本を貸し借りすると用事ができていいかも)、そのうち気になる店があるが一緒に行ってくれないかと気軽に誘ってみる。断られても落ち込まない、気にしない。

また間をおいてもう一度他の店に誘ってみる。断られたら諦める。もう誘わない。

誘う前に彼氏の有無は確認しておきましょう。

[] #47-2「嫌煙の仲」

センセイとタケモトさんは嫌な予感を察したのか、おもむろにタバコを吸うのをやめた。

「ん……タバコ……?」

だが市長は目ざとかった。

「ここ喫煙席なんですか!?

喫煙席というか、そもそもウチはそういう区分けはしていないので」

「なんですって!? タバコを吸わない人間のことを考えないのですか」

何となくそんな気はしたが、間違いない。

市長嫌煙家だ。

「そんなこと言われても困りますよ。経営方針の一環なので」

マスターはしぶしぶといった具合に返答するものの、市長は止まらない。

タバコというもの百害あって一利なしなんです。そしてこの害は他人にもおよぼす。やるならマナーを守ってください」

「巷にどれだけ他人に害を及ぼすものがあると思ってんだ。ましてやオレたちは喫煙OKの店で吸っている。正当な権利行使しているだけ。そういった話は実際にマナーの悪い人間に言うことであって、オレたちに言うことでも、この場で言うことでもないね

「その通り。むしろあなたのほうが、私たちから喫煙権利を奪おうとしている点で不当とすら言えますよ」

「ですがタバコは体に悪い……」

大義名分を掲げて我々から喫煙権利のものを奪う行為は、タバコと違って害悪でないとでも?」

「えーと、タバコ匂いも嫌だし……」

市長さん。どんな理由があれ、ウチは喫煙OKにしているという前提を忘れないでください。その上であなたには我慢するか、別の店に行くかという選択肢がある。そのどちらも嫌だから私たちタバコを吸うなというのなら、さすがに傲慢が過ぎますよ」

だが市長の分が悪い。

とりあえずみたいなノリで難癖をつけたものから理屈が通っていない。

分かりやす大義名分が効かないものから、ただ主張を押し通すだけの機械になってしまっている。

逆にマスターたち喫煙家側はこういったことを言われ慣れているのか、理論武装が既にできているようだった。

さすがに形勢が不利だと感じたのか、市長はふと目に入った俺を槍玉にあげた。

「ほら、あそこにいる若者タバコを吸わない彼に、煙を一方的に吸わせて良いのですか!」

うわあ、もう勘弁してくれ。

俺もタバコは好きじゃないが、だからといってアンタみたいに強い思想は持ち合わせていないんだ。

いくら理屈が通らないからって、俺を自分の主張の担保にしないでくれよ。

「いや、あの……別に俺は気にしていないですし。だからこうして店に居座っているんで」

「そんな! 危険ですよ。ガンになります

「まあ、そりゃあ近距離副流煙ガンガン吸ったらなるかもですが。市販一般的タバコって軽いものほとんどですよね。それが原因でなるってよっぽどのことがないと……」

「なんですって!? そんなこと誰から学んだのですか」

学校で」

「ひぃ~! 情操教育の敗北!」

市長意味不明なことを言いながら、逃げるように店から出て行ってしまった。

嵐が去って、マスターさんたちは安堵の溜め息を吐いた。

やれやれ、あそこまで極端な人も今日び珍しい」

「いやあ、逆に今の時代からだろ。義務教育の段階でタバコ有害性を学ばせるからな。そいつらが親になっている世代。そりゃあ喫煙家にマトモな市民権を与えようって声は出ねえよ。逆はたくさんあっても」

「仕方ないですよ。彼らがタバコを嫌うのには相応の理由がある」

「そうは言っても風当たりが強すぎんよ。過剰に悪いところばかりあげつらって。喫煙家の中でも一部の悪い奴をサンプルに理論を展開しやがる。オタクの中からソシオパス探し出すようなもんだぞ」

「タケモトさん、その例え分かりにくいです」


…………

マスターたちは気持ちを切り替えて雑談に興じていたが、俺は別のことが気になっていた。

市長が店から出て行ったときに、遠くからかに聞こえた言葉

「『この町からタバコ駆逐してやる』とか言っていましたね」

俺がそう告げるとマスターたちが固まる。

「ああ、もう気づかないフリしていたのにさ……」

重い空気どんよりと漂う。

この空気タバコより吸いたくないな。

「あの市長無能だけど行動力だけはあるもんなあ……」

そう、市長はこれまでも破天荒政策を幾度となく実地してきた。

そしてその不安は数日後、見事に的中した。

禁煙法』の制定である

(#47-3へ続く)

2018-01-13

匿名掲示板って、住民男性であるという前提が基本だった気がする

専門板によっては話題的に女性であることが前提のところもあったと思うけど、基本的雑談が多いニュー速VIPなんJ読み手書き手男性であるという前提で成り立っていたと感じる。

一人称も「俺」「ワイ」が基本。

まあなんJ野球実況がもとになってる人たちだから当然の流れなのかもしれないけど。

書き手女性である」というのはそれだけで特殊な感じがして、鬼女メンヘラなどのイメージが強い。

匿名掲示板のようなアングラなところには男性しかいないだろうというイメージがあったのか、それとも理系男子が多いみたいな感じで初期のネットには男性が多かった流れなのか。

と、ここまで書いて質問なんだけど、いまこの文章書き手性別はどっちだと思って読んでた?

2018-01-12

anond:20180112184711

挨拶だけで済むならいいんだが、挨拶してると勘違いして馴れ合おうとしてくるだろ

定食屋とかで

こちらは挨拶はしたほうがいいと思ってるけど、雑談をする気はまるで無いんだよな

というわけで挨拶もしないようにした

疑似相関ってやつでしょ

俺の経験上もネット雑談二人称貴方とか貴女のやつは100%キチガイ

ただ科学的な因果関係はないというだけで世間知として知っておいて損はないという話

2018-01-11

anond:20180111184908

お前、東京に住んでて支社の人間出張で来た時に雑談しないのかよ・・・

スキル不足、情弱自己本位ゆえの愚痴が時々我慢できない

最近何かうまくいかないことがあっても

スキルが足りなかったかしょうがない」

情弱だったかしょうがない」

相手にも都合があるからしょうがない」

と思っておしまいにしてしまうことが多い。

自分に対して思うだけならまだいいのだけれど、他人に対しても思ってしまう。他人の、うまくいかないことに対する愚痴発言に耐えられないときがある。

身内がガラケーからスマホに変えたので操作方法についていろいろレクチャーしているのだが、たびたびいらいらしてしまった。

操作がおぼつかないのは構わない。なかなか覚えられないのも構わない。でも、操作している中で出てくる愚痴にいらっとしてしまう。

「これ使いにくい。何でこんな風になってるの?ちゃんと分かるようにしてくれないと困る」

「お店の人がつけてくれたオプションプラン、これ要らないってこと?要らないのにつけるなんてひどい」

「解約の電話かけてるけど全然繋がらないし、フリーダイヤルじゃないからどんどんお金がかかる。これ受付時間が平日昼間だけって、普段働いてる人はかけられないじゃない。何考えてるの」とか。

できるだけ「ねー」と相槌をうってスルーしているけれど、我慢できずに発言してしまたこともある。

言ってから、キレられたらどうしようと冷やひやしたけれど幸い膨れっ面を見せられるだけで終わった。ほっとした。

自分が返してしまった発言としては

スマホアプリだと、この三本線アイコンからは大体メニューが出てくるから、やりたい操作をどこからやるのか分からなかったらとりあえず押してみて。そのうち覚えて慣れるよ」

はまだ建設的かなと思うけど、

「人によっては必要オプションかもしれないし、入らないであから文句言われるよりはマシだからとりあえず入るよう勧めてきたんじゃない」

電話対応してる人も働いてる人だから土日は休みたいだろうし、会社コスト削減のためにフリーダイヤルやめたんじゃない。無料からってどうでもいい雑談でかけてくる暇人かいるだろうし」

などなど。つたないマジレス

相手もただ愚痴で言ってるだけだろうに、愚痴に対してそんなこと言われたら嫌になっちゃうよなあと分かってはいるのに、なかなか実践しきれない。

相手も私も不快になってしまう。辛い。

anond:20180111003808

違う気がする。

雑談一般論的に下品なだけなので嫌われてないんだ。直接被害はないから。


雑談一般論的に下品って事はつまり気持ち悪い」って事ですよ。それは普通被害といいます

風呂に入っていないので悪臭が酷いけど、人の体に汚物をつけることはないので、直接被害は無いって言っているようなものですね。

少なくとも俺はそのオッサンのようなタイプは嫌い。

嫌われていないというのは、周りの人が下ネタたまたま耐性のある人間ばかりなのか、それか空気が悪くなることを恐れて指摘出来ずにいるかのどちらかだと思います

俺は上司からキモイ話を振られたことがあるけど、「はあそうですか」って言って、いい加減に流すことしかしなかった。俺はビビりですから

会社に、割とPC的にアレだったりセクハラ的にボーダーライン発言をしがちなのに、

何故か嫌われてないオッサンがいて、帰りの電車たまたま一緒になって話題が切れた時に、

そういえばそのオッサン映画大好きなオッサンなので、多少の座持ちはするかなと、

カトリーヌ・ドヌーブやらかしたぽいですねーって振ってみたら

「シワシワバーサンになってたなぁー、もう誰からも触ってもらえなくて僻んじゃったのかもねー」と

割とアレなことをニコニコ笑いながら言ってて、まぁこんな感じの反応もあるよねと思った。

このオッサンは、普段からこんな感じに下品で無遠慮な発言をしがちな人ではあるのだが、

無理やり触ってきたりとか、無理やり飲ませようとしたりとか、直接目の前にいる女性セクハラ発言をしたりということはなく、

雑談一般論的に下品なだけなので嫌われてないんだ。直接被害はないから。

2018-01-10

業務ヤクルトレディ雑談してサボる

出入りのヤクルトレディ毎日10分は会話する派遣がいてウザい

給料泥棒も甚だしいが、ヤクルトレディの方も遠慮しろ

心底嫌いな隣のクソジジイ

学歴格差とか言われてるけど今に始まった事じゃないし、それを分かっているか大卒を取得して大企業に勤めてるのに下請け高卒クソジジイプライド学歴コンプレックスで嫌味言ってきてとてつもないストレス

何が嫌かってその人は残業するのが正義時間残業が当たり前。仕事頼んだらまず愚痴から始まるし、プライベート雑談コミュニケーション手段。業後の飲み会仕事必要なことらしい。

そういう思考の人だから発言内容や方針尊敬できないし極力関わりたくない。あとは高卒コンプレックス根付いているからなのか、私に向かって下請けもっと尊敬すべきと上司の居ない所で説教してくるところも心底鬱陶しい。話聞いてる限りこっちはお前が仕事多いって文句うから仕事振らなかったのに話を勝手上司と進めると文句を言い、雑談をしなかったことについて嫌味を言われる。それで下請だかの聞く耳持たないんですねとか言われたから本気でキレそうだった。大体が自意識過剰曲解しかない。そもそも下請けから尊敬してないって思ってるみたいだけどお前だから尊敬してないんだよ。他の人には感謝してるよ。お前以外なら誰でもいいよ。

上司が指示した仕事の嫌味を私にだけ言ってくるのも、私の性格批評上司気取りでしてくるのも勝手だけど個人的感情混じりすぎだし上司ならまだしも他社の人間に言われる筋合いないから聞く気もない。

仕事責任は私取ることに変わりないんだから余計にでしゃばらないでほしい。人のことプライド高いとか言う前に自分の見当違いはプライドの高さに気づいてほしい。

プライド高いなら高いなりに発言と身だしなみに気を使ってほしい。とりあえず会社ヴィジュアル系が着けてるようなネックレスしてくるのやめてくれ。生理的に無理。

職業役職さん付けするのって丁寧?失礼?

例えば営業部署の人を「営業さん」と呼んだり芸人を「芸人さん」と呼ぶやつ

本人はそこにいないパターンね(雑談中「営業さんって大変だよね」みたいな感じで使う)

俺は丁寧だと思っていたんだけど同僚から「それは偉そうで失礼にあたる」と指摘された

でも「営業って大変だよね」と呼び捨てにするのは何だかムズムズするから

今は「営業の方(かた)って大変だよね」という表現を使ってる

アシスタント時代のひどい思い出

自分最初最後アシスタント経験をしたのは15年程昔のことだ

その先生同人仲間の一人に紹介された

通いのできる距離じゃなかったので2泊三日ほどの日程で手伝いに行った

当時自分はロクなバイトもしたことがなかったので、一日中絵をかいて金が貰えるなんて夢のような話だと思った

しか職場には自分より絵や漫画うまい人達がたくさんいて技術業界の話をたっぷり教えて貰えると期待した

から歩いて20分ほどの古い木造一軒家で近所には家と学校田んぼしか無い

汚部屋一歩手前のような散らかった室内で、掃除もしておらずホコリまみれだったが、漫画家は忙しいと聞くしこんなものだろうと納得した

先生室内犬を2匹ほど飼っていた。

かに、事前に犬がいるのだが嫌いじゃないか?とは聞かれたけど、自分が想定してはい大丈夫ですと答えた犬は

繋がれた犬とか躾けられたおとなしい犬の事で、床においたボストンバッグおしっこをひっかけたり床にウンチをころがす犬の事ではなかった…

トイレは用意されていたが、先生がまったく掃除しないので犬もイヤになったんだろう。

からといって粗相を許す気にはなれなかったが…それにファブリーズふりかけてゴメンね〜ですませた先生の事はもっと許せなかった。

休憩は食事を取る時間と、寝ていい5時間だけ。

食事の休憩も、マトモにとれるのは昼食だけでキツかった。

多分先生自身がすごく小食な人だったからだろう。

朝食は当然のように何も用意されていなくて、運が良ければ食堂の棚にバスケットに5個一袋みたいなちいさいロールパンが置いてある

先生が起きていれば頂いて良いですか?とか聞いてそれを食べ、すぐ席に着く。

それから昼までの長い長い数時間空腹のまま仕事。そしてやっとお昼ご飯を食べられる。

食べ終わって少々の雑談をしたら先生が席に戻って作業を始めるので、そこからまり長くは休んでられない空気

たばこを吸うスタッフはちょくちょく携帯片手に外へでてしばらく戻ってこないので、ほんとに羨ましかった。

そこから寝る時間まで、なぜか食事は無かった。これが本当につらかった。おなかがすいてしかたなくなったら、戸棚のロールパンが残ってれば許可とって食べた。

一度〆切前で全員が徹夜に近い作業をさせられたあと、さすがに自分も腹が減ったのか食料を買ってきて夜中に差し入れてくれた事があったのだが

なぜかお菓子みたいな小さなパンとか、を一人一個づつみたいなおどろきの内容だった。

せめて弁当だろうと空腹を抱えてとても期待していたからだ。

一回目これでものすごくこりたので次に呼ばれたときカロリーメイトをたくさん持参した。

もう行かない、とか、食事を出してくれるように頼む、とか、そういう事を考えることが出来なかった。

アシスタントってこういうもんなんだ、つらいもんなんだ、って勝手に思っており

どう考えてもおかしいよな、と思い至るまでに数年はかかった。

疲れ切った体で唯一許される休息の5時間に体を横たえようとしたら床にしきっぱなしのぺらぺらの敷き布団がやたら湿っており

部屋から室内犬が飛び出していくのが見えた。

さすがにこれを我慢するのは無理だったので布団を替えて貰ったが、よくよく思い返してみると前日までの布団もうっすら湿っていたし

明るい場所で見るシーツ粗相と思われるシミだらけでぞっとした。


自分が人に手伝ってもらう立場になったときはなるべく相手がつらくないようにと気を使ったが

自分あんな思いをさせられたのにこの子は運が良いな、とかいうわけのわからない嫉妬のような思いは頭の片隅にあった

そのうちデジタル技術の発展でアシスタントを使う必要が無くなり本当に助かった。

2018-01-08

芸能人日本一周番組が振るわなかった記事コメントで内輪番組からフジダメみたいな論調あるけど、バラエティ番組の大半は他の局(テレ東系列局がない地域在住なので判定不能)も基本的には大差ないように思うんだけども。芸能人雑談したり、ゲームに興じたり、学芸会してみたりする様を流してるだけだからほとんどが内輪向けに作られてるように見える。情報番組だってニュースという時事ネタ無責任雑談を垂れ流してるだけだし、結局面白いと思うかどうかは出演芸能人に興味があるかどうかじゃないの?

2018-01-07

ソープに行ってきた

ソープに行った感想を残しておきたいのでここに書捨てる。

最近精神にしんどいことが多く人肌の温もりで癒されたいと思っていたところに年末年始親族から就職祝いが転がり込んできたので、此れ幸いと特殊浴場に親族善意をブッ込んできた。

家を出るまでいくかどうか迷っていたが、思い切って電車に飛び乗り、車内で風俗街最寄り駅までの30分間で誰に予約を入れるかスマホでコソコソ選んだ。周りから画面が見られていないかキョロキョロしていたので挙動不審だったと思う。

サイト情報から選んだお相手は20歳、身長168センチEカップの子高身長女性が好きなので風俗紹介サイトで出てきた他の店の高身長の子とも迷ったけれど、年下の女の子と筆下ろしプレイがしたかったのと、お店があげていた写真が色白スレンダーで巻き髪セミロングの女子大生風だったのが決め手となってこの子にすることにした。風俗街の最寄り駅に着いてからお店に電話してみると、サイトでは待機中と出ていたけれど一時間半後から空いてると言われ、そのまま一時間半後に予約。60分21000円。

時間半はちょっと長いと思っていたけれど、風俗街を探検したり腹ごしらえ(うどん。何故か風俗街周辺にはうどん屋が沢山あった)したりしていると時間は過ぎて二十五分前になったので、お店に向かった。道中ですれ違う男の人には「これからセックスするのかな」と思い、女の人には「風俗嬢なのかな」と思ったりしていた。男の人については当たるとも遠からずだろう。

わかりにくい通りを抜けて店内に入ってみると、黒と白を基調とした結構小綺麗な店舗で高級感があった。サイトでは大衆店と書いてあったけれど、これが高級店だとどんなんなんだろう。いつか高級店に行ってみたいと勤労意欲が湧いた。店に入ってすぐのカウンターで予約時に伝えた偽名をどもりながら伝えると待合室に通された。待合室には二人できたと思しきおっさんが二人。ちょっと気まずい。ボーイに爪をチェックされ「うーん!切ってください!」と笑顔で言われ爪切りを渡された。バイト先の女子大生彼女いないと思われたくなくてこまめに切っていたつもりだったけど伸びてしまっていた。不覚。おっさん二人の横でパチパチ鳴らして切った。

予約していた時間になってもなかなか呼ばれない。待合室のテレビに映る逃走中ぼんやり見ながら、おっさんが入れ替わり立ち替わり待合室から出ていくのを「こういう普通そうな人が来て今からセックスするのかあ」と他人事のように思いながら眺めていた。

やっと呼ばれた時には予約の時間から20〜30分経っていた。案内された通路に向かうと、灰色タイトスカートスーツピンクシャツ女の子がひざまづいて待っていた。芸能人で例えるなら壇蜜似かな。すらっとした人で恥ずかしくて目を合わせられなかった。

二人でプレイルームに入るその行為自体がなんかエロいなと思いつつ、部屋に入り靴を脱ぎコートを脱いで促されるままにベッドに腰掛ける。エロい。この流れ、AVで見たやつだ。

ちょっとした雑談の後ソフトドリンクを飲んでお風呂に。隣で女の子自然に脱ぎ出してちょっと興奮。こんな場所でも、生着替えが見れるなんて盗撮ものみたいだな、と思ってしまった自分が虚しい。女の子ジャケットを脱ぎ、シャツボタンを外し、黒い下着姿になって裸になる。その動作を横で眺めていた。女の子身体は外見と違わず色白ですらっとしていて美しかった。腰回りにも余分な肉はなく美しい曲線があり、お腹にうっすらと腹筋の影があった。細い太ももから脚がスッと伸びていて思わず掴みたくなる。Eカップと聞いていた胸はイメージとは違ったけれど、十分な大きさで形も良く、細い身体から程よいサイズが盛り上がる様はとても綺麗でずっと見ていられた。どこにもシミやできものの跡もなく、白い肌はとてもなめらかだった。真っ暗な部屋で自分の顔を小さな画面で青白く照らしながら見ていたような美しい身体が目の前にあって少し感動した。美しい彼女身体を眺めているだけで幸せな気分だったし、彼女の美を彫刻に残して部屋に飾りたいなと思った。それを伝えたら「絶対抜くでしょ」と言われ、否定できなかった。抜くだけでなく擦り付けると思う。

風呂でいわゆるスケベ椅子に座らされてお湯で体を流しながら希望プレイを聞かれた。筆下ろしプレイがしたかったので「初めてなんですよね…」と伝えるも、ソープが初めてだと受け取られてしまい、訂正もしにくかったのでそのままに。ドMであることや弱い箇所はきちんと伝えられた。惹かれないように「気持ち悪いですけど…」と前置きをして話したけれど、「私も結構変態なんでよほどのことじゃないと引きませんよ」「Mなんですね。よしっ。いいですねー」と返され期待が高まる。おどおどしてると「かわいい」と言われてしまさら高まる。その後、全身を石鹸で洗われた。泡まみれになり密着されて、柔らかく滑らかな感触上半身の皮膚全体に伝わって一瞬で幸せになった。そのままキスされて舌を強く口に押し込まれて、同時に泡だらけのまましごかれ声が漏れる。泡を流した後、二人で湯船に入り、歯磨き、イソジン雑談。二人で歯磨きって同棲カップルっぽい。身支度が整ったところで、湯船の中で女の子に覆い被さらキス。もう完全に幸せな気分に。

風呂から出て体を拭いてもらう。太ももを拭いてもらっている時にかがんだ彼女からくわえられて思わず、あっ、と声が出てしまった。

そのまま促されてベッドに。各所を攻められて恍惚の表情をしていたと思う。キスをしている時に彼女に、唾をください、とお願いすると飲ませてくれて興奮した。そのお願いあってか、その後は全体的に唾液多めでやってくれて嬉しかった。彼女に攻められて耳が唾液まみれになり、汚されている感がとても幸せだったので、調子に乗って顔を舐めて欲しいとお願いしたら「変態だね」と言われ興奮。頬、顎、鼻を舐めまわされて長年の願望がかなって感動した。女の人に顔を舐められるのはとても気持ちいいしとても幸せだ。せっかく舐めてもらったんだから今日は顔を洗いたくないな、というと「本当に変態だね」と言われ、愛を感じた。その後、言われるがままに四つん這いになり下半身各所を攻められた。とても気持ちが良く思わず声が出てしまう。彼女にここでも「かわいい」と言われてさらに高まってしまった。

諸々の準備体操が終わった後、騎乗位に。やはり下から見上げる彼女はとても美しい。こんな綺麗な身体と繋がれるなんて夢みたいだなと思った。それを彼女に伝えると謙遜していた。

騎乗位の次は立って試してみた。高身長な女の人はやはり立ち姿が映える。キュッとしたお尻もまた美しかった。引き締まったくびれを掴んでみたり、胸を後ろから包んだり、そのまま抱きしめたり、やってみたかたことは一通り試すことができた。後ろから女の子の髪に顔を埋めることは忘れていたので今度やってみたい。

立っている彼女を後ろから抱きしめた後、ベッドに戻って正常位に。AVで見た画面と同じものが目の前に広がっていた。AVと違うのは自分の動きに連動して彼女が動き反応することで、リアルなんだけどリアリティが凄かった。僕が上からいかぶさって繋がっている時に、彼女小馬鹿にした調子で放った「腰の動き止まらいね?」という言葉は、今後数日は頭から離れないと思う。下にいる彼女がおもむろに舌を出して、今度は僕に唾を催促してくれた。ちょっと心が通じた感じがして嬉しかった。上から見るその身体もやはり美しく、それまでの彼女献身ぶりや気さくな振る舞いも相まって、好き…という言葉が喉元まで出かかったけれど、踏みとどまって野暮なことはせずに済んだ。

他にもいくつか試してみたけど、家で誰を予約するか迷っている時にパネル写真に興奮して無駄撃ちした自分を恨む他なく、なかなか執着点が見出せなかった。年下の女の子とこんなことしてるなんて、エロいな…と呟き自分を奮いたたせたけれど、上手くいかなかったので手でしてもらった。自分でも終わったのかまだなのかわからない状態だったので、一応達しても彼女に攻められ続けてしまった。これもこれで無理やり続けるSっぽかったので良かった。

彼女に手を引かれシャワーへ。ここで何を話したのかはあんまり覚えていない。ローションの滑りを落として、またイソジン

風呂から出て身体を拭いてそれぞれ着替える。彼女スーツに。僕はセーター、チノパンチェスターコートに。

最後のお願いとして、最初に渡されたソフトドリンクミルクティーを口移しで飲ませてもらった。僕の方が背が高いので、絶対に一滴もこぼすまいという熱意を持って、彼女の口からミルクティーを受け止めた。あれより美味しいミルクティーはこの世に存在しない、ってイギリス人だって断言できる。ミルクティー味のディープキススーツ姿の彼女を抱きしめた感触を僕はずっと忘れないだろう。これをするまで死ねないって思ってたんだよね、と彼女に言うと「まだ死んじゃダメだよ」と返された。少なくとも、この余韻を味わうためにしばらく生きるよ。

「これでしばらく今日のことを思い出して頑張れそう。ありがとう」と彼女に伝えて、部屋を出た。店を出る前にアンケートを書かされたけれど、全部最高評価にして、最高でした!の一言を書き添えて、また怪しげな通りの通行人に戻った。

帰りの電車の中では、喉の奥にほのかに残るイソジン匂いが余韻を引き立たせた。これからイソジン匂いを嗅いだら彼女を思い出して勃起してしまうかもしれない。パブロフの犬ソープイソジン

家に帰ってもなんとなく余韻に浸っていまい、冷蔵庫にあったケーキを食べている時に「このケーキ美味しいな。あの子にも食べさせてあげたいな」と思ってしまっている自分に気がついた。我ながらチョロい。

振り返ってみると、達することはできなかったけれど、とても満足のいくものだった。帰ってきてすぐ自分のベッドに潜り込んで、彼女を思い出してティッシュを消費したほどには記憶に残るものになった。本当に彼女芸術品みたいな美しい身体だった。別にプレイしなくても眺めてるだけで良かったし、密着しているだけで幸せだった。ただ、彼女幸せにしてもらえた分、騎乗位で彼女と繋がって下から綺麗な姿を眺めている時に「日常的にこんな幸せを感じている人がいるのか。羨ましいな」と思ってしまった。かなり不純だけれど、セックスするために彼女を作りたいと思った。これまでも彼女を作るために女の子デートに誘ってみたりしてはいものの、今回に行って幸せ経験が強い原動力になる気がする。

口の中に甘いミルクティーが流れ込んできたあの感覚に浸りながら、ぼちぼちやっていきたい。

娘さんがまつエクやってるらしい

バイト中に社員中年男性に「まつエクやってる?」と声をかけられた。

「やってないです」と答えると彼は「娘が◯◯の方でやっててさ」と言う。

割とどうでも良かったし忙しい時間帯だったこともあって「へえ、そうなんですか〜」と流して話を切り上げた。

この時私は、男性の娘さんがまつげエクステ施術を受けたのだと受け取ってしまった。あの年代男性にはまつエクが物珍しくてそんな雑談を持ちかけてきたのだと。

後に別の人にも同じ話を振っていて、それを聞くところによると彼の娘さんがまつげエクステサロン開業した、という話であったらしい。

彼が私に言いたかったのは「娘がまつエクの店をやってるんだけど、どう?」ということで、私に求められている返事は「すごいですね!行ってみたいです!」だったようだ。

言われてみれば確かにそういう話だった気もしてきて、自分はこんなに読解力がなかったのかと少し落ち込んだ。

2018-01-06

なぜかモテはじめている

アラフォー独身、172cm、65kg、技術会社員

ここ最近社内の女の子から異常にモテる

非モテからモテていると勘違いしているだけかもしれない。

仕事上の話から雑談につながり、話が弾む。

そして今度食事に行きましょうと話になって、実際に行っている。

そんなふうな誘いが立て続けに何度も別々の女の子からある。

社内で偶然会うと話しかけてきてくれる。

社内コミュニケーションツールでも顔文字連発の雑談が続く。

少なくとも文字上では楽しそうに話をしてくれる。

理由がわからない。

自分より一回り年下の女の子自分のようなものに関わって何がよいのか?

たかりが目当てにしては特にそういうことを前に押し出してくることもない。

彼女たちはもっと別のことに時間を割いたほうがいいのではないだろうか。

でもたぶん、実際は、ごく日常暇つぶしリフレッシュの一つにすぎないことで、

俺が深く考えすぎなんだろうな。

彼女たちは何も考えずに自然体で、まるで朝起きて顔を洗って歯磨きをするぐらいの感覚なんだろう。

非モテってこういうときにこういうことを深読みちゃうから非モテなんだろうな。

会話をすると言語能力が落ちる

元々の言語能力が決して高くないせいってのもあるんだが、それにしたって人と会話をしている時の言語能力の低下っぷりと来たら目に余るものがある。

だが考えてみればそれも当たり前なのだ

私にとって人と会話をするということは思考回路をこれでもかと酷使する行為にほかならないのである

私が会話をするのには行き帰り共に3つのプロセス必要とする。

まず、私が今相手に伝えたいことを自分用の形で言語化する。

次に、普通の人(定型発達者)のするような会話をリバースエンジニアリングすることで作り出した定型発達者会話エミュレーターに一度通す。

それから、そうして出てきた会話文が定型発達者同士の会話にふさわしいものかをチェック用のシステムに通し、問題が無いと判断された場合口述の形で出力する。

そして、人から受け取るときも、相手言葉定型発達者同士の会話で使われる文脈をエミュレートした仮想OSに一度通し、それから自分なりの言葉に変換し直し、そうしてようやく内容について考えるという事が出来る様になる。

普通の人はこれを1プロセス、または2プロセスで行うのだろう。

たった1つプロセスが増えた程度で何をそんなに苦労するのだろうかと思われるだろうか、私はこの状態の時2つのOSを同時に頭のなかで走らせなければいけないという事を考慮して欲しい。

だって文章で読み書きする程度ならば、頭の中で簡単な回路を作ればいいだけなので人並みに出来るのだ。

だが、面と向かっての会話となるとそうはいかない。

あの、非言語コミュニケーションなるもの、顔の筋肉仕草、声の抑揚等だけでなくその場の雰囲気しか表現しようもないものまで交えて行うコミュニケーションを処理するのには、もはやOSをもう一つ仮想空間で動かしてしまった方が効率が良くなってしまうのだ。

それほど、私の普段思考回路からアレらの儀式はかけ離れてしまっている。

そんな訳だから、私はただ普通に会話をしたいだけでも非常に脳を酷使することになる。

挨拶のような決まりきった約束事ならば、何とかなるし、内容に自由度がある友人同士での純粋雑談や、逆に何をどう話すかが前もって決まりきっていくらでも事前練習出来るようなビジネス的な会話などであれば人並み(とはいえその底辺に触れるかどうかのレベル)に可能だ。

しかし、時折これらのどれにも属していないような会話が飛んでくると途端に脳が限界スレスレに陥りときには応答なしとなってしまう。

たとえば、上司から普段生活について聞かれたときなどだ。

定型文を使って対処できるうちはいいが、そこから深く踏み込まれると非常に困る。

考えるべきことは無数にあるし、内容についての精査は必須だ。

相手が何を思ってそんな事を聞いているのかも考慮しなければいけないし、どの程度のフランクさをこちらに求めているのかも完璧に近いレベルで読み取ることが求められる。

そのような状態に陥ったとき、私の言語能力ほとんど失われてしまう。

目の前で展開される定型発達的な会話(が出来る人間の振り)をやりきることに精一杯になりすぎて、脳の処理能力が許容限界に達していることに気づかないままアクセルを踏みっぱなしにした結果として、自分の頭の中で生まれ概念を、まず私に分かる言葉に直す能力すらも唐突に失われるのだ。

あの感覚はぞっとする。

言葉が消えるのだ。

概念が形を為さないのだ。

伝えたいこと、考えたいことの漠然としたイメージは浮かぶが、それを他人や、10秒後の自分に手渡せるような実態のある物に変換できないのだ。

思いつくたびにイメージは失われ、失われるたびに再生産され、そのたびに崩れ去っていく。

あの感覚を味わうのが嫌で、私は人との会話を割けるようになった。

頼む、私と会話をするのならば、本当に取り留めのない会話をするか、極めてビジネスライクな会話のみをするか、定型文の投げ合いだけをするか、その3つのどれかにしてくれ。

そのどれにも属していないような会話を私にふるな。

私にとってそれらはどれも苦痛の種でしかないのだ。

接客業をやめた話

半年前に退職したが、新卒で入った会社接客業をしていた。

接客業といっても色々種類があると思う。

自分がしていたのは駅ビル百貨店商品を売る販売員だった。

学生時代接客をするアルバイトをしていた経験もあったし、接客態度や感じの良さを褒められることも多かったので、新卒ではじめて社会に出る上で苦労することはあれど、なんとかやっていけると思ってた。

まあ結論から言うと全くダメだった。

まず最初に指摘されたのは挨拶の少なさであった。

挨拶といってもおはようございますお疲れ様ですといった類のものではない。

自分はお店に入って来た人や、目があった人、近くを通る人に対して「いらっしゃいませ」と言っていた。

しかし、それだけでは足りない、入店することはなく、店の前を通っただけの人にも幾度「いらっしゃいませ」と言うようにと指摘を受けた。

実践すると常時「いらっしゃいませ」と言ったままの状態になる。

ほぼずっと声を張っていることに加え、店頭にいる間は水を飲むことが出来ないので、毎日喉に痛みが走った。職業上、仕方のないことだと思っていた。

次に指摘されたのは笑顔の少なさだった。

もちろん、お客様と会話をしている時は笑いながら話しているが、その他の作業をしている時、(例えば掃除備品の整理など)真顔になっているので、作業中も口角を上げほしいとのことだった。

私はここで違和感を覚えてしまった。

接客業を長年されている方には常識なのだと思う。いつどこでお客様に見られているかからない、販売員はいつ見られても話しかけられやす雰囲気を保たなければならない。

その理屈は分かる。しかし、作業をしていく上でニコニコ微笑むよりも、集中して丁寧かつ早めに仕事を片してしまった方がいいと思ってしまう。自分不器用だったので、はじめは意識していても、集中してしまうと微笑むことが出来なかった。

退職する決め手になったのは、仕事中の雑談であった。自分の店は来店に波がある店舗で、時間帯によってはお客様があまり来店されないことがある。

その時間帯に店員同士が、雑談をするのだ。その内容は様々で、私生活自身についてなど、仕事関係ない内容も含まれていた。

自分はというと、その雑談に加わらなかった。

他人にあまり興味がないという自身性質に加え、仕事中に雑談をするという態度があまり好ましくないと考えたからだ。

客がいないからといって店員同士で話が盛り上がっていて、入りにくいお店を見かけたことがある人は少なくないと思う。

自分自身、そういうお店を見かけるといい気持ちにはならなかった。だから自分雑談には加わらなかった。他にやらなければいけない雑務を見つけてこなしていた。

すると、私は店員同士でコミュニケーションを取る気がない人物とみなされ、注意を受けた。注意のされ方は「雑談に加われ」ではなく、「もっと自分からコミュニケーションを図りに行くべきだ」という言い方であった。

もちろん、仕事必要最低限のコミュニケーションはとっていた。

報告連絡相談はすぐに行なっていたし、人間として必要な「おはようごさいますお疲れ様です、ありがとうございます、お先に失礼いたします」などの言葉意識して伝えていた。

それでもまだ、足りないと言われたのだ。

この時点で接客業というのは独特な世界であることに気がついた。

そもそも自分他人にあまり興味を持つことが少ない。

外面は良いとよく言われるが、実際に深く知り合いたいと思うのは心を許せる数少ない人だけだ。

それでも、表面上のコミュニケーションが取れればこの仕事はできると思っていた。

しかしそれは勘違いだった。

実際に来店するお客様にも、同じ店の従業員にも、興味を持って自分から相手を知りたいと思わないとやっていけないと注意を受けた。

そして気が付いた。接客業というのは、人に見られている意識が強い人、他人に興味が持てて、話すことが好きで仕方のない人が出来る仕事であると。

まあ仕事なのでそういう「フリ」が出来るようになるまで努力するべきだったのだろうけど、自分にはどうしても苦痛退職を決意した。

この他にも色々原因はあったのだけど、退職たことに未練はない。

不思議お客様関連で嫌な思いをした記憶ほとんどないので、その点に関しては恵まれ環境であった。

ただ、もう販売員はしたくないと強く思っている。

それと同時に、接客業をしている人の凄さを日々感じるようになった。

いつもお疲れ様です、ありがとう

anond:20180105140635

何をしてるか、と言えば

増田に吐き出して気持を昇華してるだけです

仕事ラインのやりとりも頻繁にあるらしいが、基本的雑談はほぼそこでもしないらしいです

そんなんで、相手の何を知って好きだと思ってるのか、よく理解できませんが

anond:20180106004512

私はキモくて金のないおっさんであると書き込んだだけで早く死ねと言われたり書き込みするなという方々もいます

それは匿名冗談でいいとしても

私の実験でははてな匿名ダイアリーにおいては同じ内容についてキモくて金のないおっさんである自称して書き込みするのと

女性自称して書き込むのとで反応に差があり

娯楽や雑談的な内容でそれが起こるのは問題だと思ませんが

社会問題政治的トピックについてそうなるのはバイアスがかかっており差別心があるのではないかと感じます

今のあなた発言のようにはてなユーザーキモくて金のないおっさん問題に興味がないし解決法を考える気もないから出ていったほうがよいということを示唆するような発言

そのようなバイアスによるものだと感じます

女性ユーザーの悩み相談であればそういった反応はないでしょう

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