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はてなキーワード: 部活とは

2018-09-23

先生っていってもいろんな人がいるんだよ

部活指導がやりたくて、勉強なんてどうでもいいと思ってる先生

勉強が教えたくて、部活なんて教えたくない先生

きっちり生活指導がしたい先生

全部仕事わけて違う人がやればいいのにねー

あー なんであの人の趣味みたいな部活サポートしなきゃいけないのかな

休み部活いきたくねー

2018-09-21

みんな真面目に働きすぎ

世間には真面目に働く人が沢山いて驚く。学生時代バイト先の店も、非正規なのに真面目に接客する労働者が多くいた。就職先でも、2次請3次受けのメンバー達がしっかりと成果を出してくれている。いずれの人たちも、年齢と労働時間に見合った適正な賃金を得ているとは思えない。(一応免責しておくと、私にはまだ契約周りの裁量権がない。)

一方の私は不真面目で、人生で頑張った事といえばそれこそ2,3年間の受験勉強と数ヶ月間の就活の思い出くらいしかない。しか受験は失敗し、第1志望とは程遠いランク大学妥協した。部活などもロクにやってこなかったので、面接では適当な嘘のエピソード披露してそれなりの会社に潜り込んだ。仕事も完全にやる気がないし、適当にこなしている。

私には、どこにでもいる普通人達がみんな真面目で勤勉過ぎるように見えてならない。正直何考えてるのか分からなくて恐ろしい。どうして?どうしてみんな、そんな条件の悪い仕事に懸命に従事しているんだろう?仕事が好きなのか?学生時代はその勤勉さをどこに向けてたんだろう。スポーツなどの活動に打ち込んでたのかな?なんかもっと、一発逆転とか狙いたくならないんだろうか。不条理さとか感じないのかな。本当に不思議だ。

BLが好きなんだけど二次創作が本当にだめ。少年誌で連載されてるスポ魂作品二次創作BLって本当に多いけど、やっぱりだめ。だって部活頑張ってる少年たちが毎晩部室でセックスするわけないだろって思っちゃう朝練ある前の晩にセックスするわけないだろ。恋愛してる暇なんてないくら部活に熱中してるじゃん。

BL商業ものでじゅうぶんなんだけどなあ。BLというと圧倒的に二次創作OK派が多くて嫌だなあ。てか二次創作ってなんだよやめろよ

2018-09-19

anond:20180919202958

部活教師ボランティアというから

半裸の女子を見放題の役得がなくて全員ジャージだったらみ顧問から逃げ出すだろう

anond:20180919045807

教員免許なんか取ったところで

少子化によるクラス数減少

モンスターペアレンツ

専攻に関係ない部活指導

実働時間が多すぎて研究どころじゃない

薄給

2018-09-18

吐き出したい

吐き出したい

大学生夏休み

2ヵ月くらいあったけど何もしてない

高1くらいか部活友達以外とまともに絡めなくなって

なんとか大学入ったけどその感じは変わらなくて普通に新しいコミュニティとか入らずにここまで来ちゃって

就活も始まるけど何もできてなくて

プライド問題かと思ったけどそうでもない気がして

認知行動療法かいった方がいいのか

いろいろしてみたいのにできないという気持ち悪さ

親の金で最低限の暮らしをずっとしてるだけ

いややっぱプライドかな

その辺で終わるのが怖いみたいな

たまに幸せを感じられるくらいでいいんだよね

ツイッターにいるような輝いてる人にならなきゃって思ってたけど

別に何かのトップじゃなくたって幸せは感じられるし

しろどういう肩書き人間になるかを考えないからこそ自分になれてそこそこの人物になれたりするのかな

マジで気持ち悪い

人生ピークを過ぎたのではないかと感じている

めちゃめちゃ金持ちではないけれど、めちゃめちゃ貧しいわけでもない、いわゆるふつーの家庭に生まれた。

小学校時代は、多少いじめられもしたけれど、おそらく自分も誰かをいじめていた(意識としてはちょっかいを出していたんだけど、今思うといじめと言われてもしかたないと思う)。

中学高校も、それなりに勉強をし、それなりに恋愛をし、それなりに部活をがんばった。いい思い出も悪い思い出もあるけれど、今となっては楽しかった記憶の方が勝っている。

親には大学まで出してもらい、一般にはそんなに知られていないが、業界では知られているような大企業にも就職できた。

学生時代から付き合っていた彼女結婚し、子供が生まれ、その子供も先日中学生になった。

会社でも、大変な仕事をいくつかこなし、つらい時期もあったが、それが評価されてそこそこの出世を果たし、生活には困らないレベル報酬ももらえるようになった。

好きなものが楽しめて、時間も作ろうと思ったらそこそこ作れる。これから楽しい盛りなのでは?と期待していたが、年齢的な体力の衰えを如実に感じだした。

体力がないと楽しいことも完全には楽しめない。体力・財力の曲線があるとして、その合算値がmaxのところが人生ピーなのだとしたら、そこはもう超えてしまったんじゃないか不安かられている。

2018-09-17

弟が話題の中心になる家族

自分には2歳年下の弟がいて、自分が小4、弟が小2のとき地元クラブコーチの紹介でバレーボールを始めた。

バレーを始めた当時の自分は背が小さく弟は比較的大柄だったため、年の差はあったが体格はほぼ同じだった。

そしてもともと運動が得意だった弟は自分とほぼ同じ時期に同じ技術を覚え成長していった。

数ヶ月後の新人チームの大会選手に選ばれたのは弟の方だった。

監督曰く「同じ能力を持つ2人であれば、若い方を選んで経験を積ませたほうがチームのためになる」とのことで、当時はそういう判断なのだと納得した。

その大会はそこそこの結果で終わったのだけど、その後、弟は同年代チームメイトに恵まれて何度もの大会優勝を経験し、優秀選抜に選ばれる。

弟が華々しい結果を残していることで家庭での話題も「今日試合はどうだった」とか「今週末はどこまで遠征に行く」とかバレー話題が中心になっていく。

一方の私は地区大会で敗退することが常で、県大会に行ったのは地元開催で全チームが出場できるようなときだけだった。

それでもバレーを続けていたのは今考えるといい結果を残してなんとか家族話題に上がりたいっていう気持ちが大きかったのだと思う。

モチベーションは何であれ全力で練習をやっていくと、上手くなりたい、勝ちたい、と思うようになり、だんだんバレー自体も好きになっていった。

しか練習の成果も実らず「このまま弟と同じことをしていてもしょうがない」と感じた自分は、高校最後大会を待たずして部活を辞め、勉強に専念することにした。

今思うと好きな部活を辞めてまで勉強に専念する必要はなかったと思うが、やっぱりそれくらいのことをして、親の気を引きたかったのだと思う。

その後自分はそこそこの国立大学合格実家を離れた。

それから数年、自分バレーとは無縁の生活を送っている。

一方の弟は社会人になってもバレーを続け、地元のチームの指導もしていることで、実家に帰ったとき話題の中心は弟の話になる。

顔を合わせるのも盆と正月の年2回程度なのだけど、家族食事をするときにいつもその話で持ちきりになっているときには、劣等感のようなものを感じてしまう。

この先自分は何か話題になるような実績を作れるだろうか。

それともこの気持ち家族にうまく伝えられるだろうか。

2018-09-16

数学勉強を今も続けている理由は何でしょうか。

 

単純に面白いから、というとそれまでですが、「この世とは何か」という、世界秘密を知りたいという欲求からです。例えば、「時間空間とは何か」という問いに、僕はすごく興味があります。「ひも理論」のような現代理論物理学の話などを専門書で理解するのは無理なので、一般向けの本などで読むわけです。しかし、数学が分からなければ、一般向けの解説本すら内容がよく分からない。かといって、子どもだましの比喩説明では満足できない。そのため、数学勉強して、物理学者が捉えている世界イメージ自分の頭でも理解たかったというのが一番の理由です。そして、数学は難しい。この世にはさまざまな不思議がありますが、僕のように50歳にもなれば大抵のことは分かった気になってしまう。でも数学は、分かった気になることすらも難しい。数学こそが、人生最後に残ったどうしても分からない謎なんですよ。

数学重要性を感じたのはいつですか。

決定的に必要だと感じたのはAI人工知能)の研究です。2014年に「ドワンゴ人工知能研究所」を設立しましたが、AIエンジニアたちとの会話で、数学力不足を痛感しました。

 僕自身プログラミング素養はありますので、これまでエンジニアとの議論についていけないことはほとんどなかった。ところが、ディープラーニング説明されても、数学的なところが分からない。現代数学教養がなければ、ディープラーニングの仕組みや可能性が理解できないなと実感したのです。

 また、エンジニアは最新の技術動向をカバーするために、膨大な知識継続的に覚え続けることが必要ですが、数学は量より質なのです。部下のエンジニアは忙しいので、数学真剣勉強する時間なんてない。だから数学勉強して、現代数学用語を会話にちりばめると、エンジニアに対して精神的に優位に立てる。「マウントを取れる」ということです(笑)

個人的家庭教師をつけているとも聞きました。


 2016年正月数学の「群論」に関する本を読んでいて、「そういえば、10年くらい同じ本を読んでいるな」と気づきました(笑)。これは誰かに教えてもらわないと、一生かかっても数学はたいして理解できないと感じてツイッター家庭教師募集し、3人にお願いしました。

 そのうちの1人は社会人向けの数学塾の講師で、企業相手にもよく教えているそうです。なので、社内から一緒に勉強する希望者を募集して、ゼミ形式線形代数から教えてもらっています

社内での勉強会は、仕事にも役立つのでしょうか。


 いいえ。そもそも会社の経費ではなく、僕のポケットマネーで開催しているので、業務ではなく、趣味部活のようなものです。ですから確率機械学習など仕事にすぐに役に立ちそうな実用的なテーマ禁止し、勉強会は「純粋数学」だけに限定するというルール最初に決めました。

数学を学び、視野が広がったと感じることはありますか。


 世界がどのように成り立っているのかを考える時に、数学は極めて論理的思考方法を与えてくれます。「現代数学は専門的で役に立たない」という人がよくいますが、大間違いですよ。

 数学進化して、あらゆるもの抽象化してきました。一見世間から遠ざかっていくように見えますが、逆です。抽象化が極限まで進むことで、世の中で数学対象にできないものは、ほとんどなくなっていると感じます実用的に何か計算できるかどうかは別ですが、数学で扱えない現実世界問題なんてものは、ほぼないのです。

数学専攻の学生の獲得競争は、米国では激しいもの日本ではあまり重用されていません。

 

今後、数学勉強した人の価値は上がりますよ。今の日本は、数学社会が隔絶しすぎです。AIディープラーニングを学ぶ新卒学生1000万円出す企業はあるのに、現代数学専攻の学生にそれだけの額を提示する企業がないのはおかしい。日本社会数学科の出身者をもっと尊敬し、待遇を上げなければいけません。一方、数学を専攻した学生側も、実社会にもう少し関心を持ってほしいですね。

「誰もが微積分を学ぶべき」と社内で発言したと聞きました。

 

記憶にないです。わざわざ発言する理由もないぐらいに当たり前のことですね。もし言ったとするならば、学ぶべきという趣旨ではなく、「微積分の考え方は、文系の人でも普通に使っている」という意味でしょう。

 例えば、売り上げ増を評価する時に変化率を調べ、ぐんと増えているのか、微増なのかをチェックすることは微分ですし、将来の売上高の試算は、積分的な考え方を使っていますよね。微積分は要る要らないを議論するまでもなく、必要なことは自明でしょう。僕が主張するのだとすれば、今の大学学部数学科で教える程度の内容は、全ての人が基礎教養として学ぶべきだということです。

数学が苦手な社会人は、まだまだ多いですよ。

 

世界秘密を知りたいという欲求を持っているならば、数学を諦めることは人生を諦めることと同じだと思いますけどね。

 今後、ディープラーニングは間違いなく人類歴史を変えるでしょう。だから今、数学をやらない選択肢はありえない。なぜなら、現在ディープラーニング実験科学的な手法に偏って発達していますしかし、理論的に正しい設計というものもあるはずです。その理論を見つけるためには数学的な素養必要でしょう。

AIは、もっと理論的に突き詰めることができる、と。

 

ええ、僕は人間の脳も現在ディープラーニング技術の延長として、数理モデル説明できるようになると考えています最近ディープラーニング数学解釈するという論文が出始めています東京工業大学加藤文元教授ドワンゴAIチームで、そうした論文をいっしょに読む勉強会を、今年から始めました。1年以内に、僕らでも何か1本、論文を出そうという意気込みです。

数学で学びたいことのゴールはあるのでしょうか。

 

ただ知りたいだけなんです。分かったら、別の分からないことが生まれて、関心はどんどん移っていく。今の興味は「保型形式」ですね。

 僕は、仕事をすることが退屈で仕方がない。結果が分かっているのに、結果が出るまでには半年かかったりして、かったるくてやっていられない。それを数学勉強することで、何とかごまかして毎日を過ごしているのです(笑)

 小学校で習った最大公約数とか、二度と後の人生勉強することはないと思うでしょう。ところが、現代数学では基礎的な算数が形を変えて登場する。例えば、約数とかの話は「イデアル」として再登場して、「可換環論」へとつながる。ああ、小学校算数はこれを学ぶためのサンプルで、たんなる伏線だったんだなと感動します。

 高校までの数学は、プロローグに過ぎません。大学以降の数学を学べば、それまでの数学はこのためにあったのだと分かる。その感動をぜひ多くの人に知ってほしい。

 現代数学は、これから人類絶対必要な最低限の教養です。人間の知性が到達できる限界点を教えてくれるものでもある。そして残念ながら、僕も含め、ほとんどの人が身につけていない。でも挑戦するに値するものだし、たまたま現代に“生”を受けた僕らにとっては挑戦しなければ、あまりももったいないと思うの

2018-09-13

ライブで「1階ーー!」「男子ーー!」みたいなコールアンドレスポンス

部活じゃないんだからやめてくれよ、恥ずかしくなるわ...

だよなーー!

増田ーーーーーー!!

2018-09-12

もう一度根性論に帰ろうと思う

30になり人生の漸進性がほとんどなくなってしまった。というかそもそも。夢がないので前進くそ目標がないのだが。なんとなく恋愛してなんとなく金稼いでなんとなしにそれで楽しかったのだが社会人時代になにか決定的に努力したという経験が思い出せない。

高校大学の時はけっこう意識たかくてTOEICも900とって部活もしてサークルもつくって留学もしてと今考えればなんであんなにバイタリティーがあったのか謎だ。

卒業してから働いて週一で飲みにいっててきとうに働いて・・・まぁてきとうなんで出世なんかするわけないわな。グダグダ働いてるだけでいよいよなんのためになにをやってんのかわからなくなってきた。

意識高い系ってけっこう批判されがつだけど意識ってけっこう大事ものだと思えてきた。

なにもないんだよね現状。

大学の時のようになんでかわからないながらも毎日6時に起きて走って勉強してよく食べよく笑いよく働きって無意味意識が高かったあの時のほうが人生が漸進してたような気がするな。意識高いってたぶんあとになってそんなに悪くなかったんだと思えてくるもので、だから無意味根性論にもう一度帰ろうと思う。とりあえず朝走って全然したくない出世でもしてあまり興味がない婚活もしてみてほとんど興味がない金稼ぎにも根性でなんとかしてみようと思う。

きっと10年後、いま大学の時の無意味意識意味化するのと同じように意味が出てくるものなんだと思う。

2018-09-11

男性大黒柱プレッシャーって中流限定だよね

かに中流家庭では、父親が稼いで、母親子供が小さいうちは育児に専念して子供が育ったら学費負担増に備えてパートに出たりサブ的に稼ぐっていうモデルが多い。

中流が最も男女別の役割分担をしているように見える。自分が稼げなくなると家族が終わるというプレッシャーが最も強いのは中流男性のように思える。

上流家庭では良家同士結婚して、資産運用だけしていれば良いパターンがまずある。あのレイヤーの人たちは、男性だけ負担が重いなどということはなく、男女平等

もう一つの上流家庭として、父も母も高所得労働者パターンがあって、後者は高い保育園や病児保育に相当お金を使っているけど、

それ以上に母親が働いた方が稼げている、あるいは女医などでブランク作りたくないから無理してでもフルコミット共働き選択していることが多いね。そのパターンもまた男女平等

下流になるとそんな景色はない。なんていうか下流は、低賃金労働家事育児女性人権のない奴隷みたいに酷使されていて、男性高齢ニートだったり、驚くほど何もしていない。

そういう男性が「非モテ童貞」かっていうとそうでもない。無気力ヤンキーみたいな雰囲気の人が多い。下流男性下流女性で若年のうちに結婚して子供をもうけていて、

下流女性労働家事育児など生活必要なことがらを全部負担していて、下流男性家族のためのことを何もしてない。

離婚も多い。嫁が逃げて、息子と孫が高齢母親のもとに帰ってくるみたいなパターンもある。そういうケースでよくあるのが、息子が何もしない。

ショッピングモールオフィスなどで清掃やってる高齢女性をよく見かけるけど、彼女たちの生活ってそういうものだったりする。年金と清掃パートで息子と孫を養ってるみたいな。

とにかく、下流に行くほど男性が何もしない。勉強部活も頑張らないタイプの暇な中学生のような暮らしを、中年になっても、一生やっている感じというか。人のための役割を何も担ってない。

そしてそれが「下流妻や下流母に尽くされていて幸せ」かというと、そうは見えない。まず生活が貧しいし、そうした地域男性平均寿命は短い。

平均寿命の男女差は地域によって違っていて、男性がよく稼いでいる中流~上流エリアのほうが、色々担っているはずなのに男性長生きしている。

どういう形でも良いのだけど、家族の役にたっているほうが、自尊心が得られて健康になるのか、幸せ長生きできる傾向はある。

義務が重すぎて過労死などしてしまうのは良くない。でも、一切の義務から解放されて全部高齢母に押し付けているような男性幸福か、羨ましい身分かというと、全くそうは思わない。

なんか目が死んでいるし、短命だし。

よう!そこのわけえの!!俺の言う事

・年をとると話が長くなる、説教臭くなる現象について

30も半ばになると、思い出して顔から火が出るような失敗経験がたくさんある。

後輩たちに、同じ失敗をして欲しくないという思いか

組織の仕組みだったり、フォーマットへの入力方法だったり

細かな言葉遣いだったり、グチグチ口うるさく言ってしまうんだ。

「まあ、そんな事もあるかな」程度に流して欲しい。

年齢的に限界が見え始めて、後進の育成に意識がむくのもあるかな

部活の現役時代は、口出しするOBたちを見ては

「口ださないでいいから、かねだせ!」って思ってたのになあ。

と思ったが、ここに若いはいなかったな・・・

失礼しました。

https://anond.hatelabo.jp/20180911170222

2018-09-10

スポーツ指導者パワハラ

またニュースマラソンでもパワハラがどうこうやってたな。

まあでも、スポーツなんてほぼ100%パワハラやってるよな。

程度が軽いかひどいか問題で。

パワハラやってない部活とか想像できないわ。

2018-09-09

anond:20180909193931

美術関係ない大学でも、部活の有無と関係なく創作活動やってる学生はけっこういるだろうな。

普通会社勤めの社会人にもいるのでは。

大地震の混乱に乗じて研究所から逃げてきた

 二年前、私は下校途中に誘拐されました。高校一年生だった私はその日も部活が終わるといつも通り友人と学校を出ました。乗り換えの駅で友人と別れるとき、「また明日ね」と小刻みに手を振ったことを今でも覚えています。私の家は駅から遠く、しばらく歩いていくと左右にとうもろこし畑が広がります。見通しの良い閑散とした田舎道です。季節はまだ梅雨入り前、夕暮れの風に吹かれるとすこし寒いくらいです。地味なセーラー服高校ですが、夏服は生徒たちの間でも案外評判がよく、駅の人混みに入ると自分たちが注目されているような気がして高揚感に舞い上がりました。

 私はそれに全然気づかなかったです。両側の畑に目もくれず、私は淡々と道を進んでいました。私はブラスバンド部所属していたのですが、その日の練習のことを振り返り、ああでもないこうでもないと考えを巡らせていたのだと思います。だから気配を感じた瞬間にはもう私はガムテープで口封じされていて、お姫様抱っこのように抱えられると、抵抗という抵抗をする暇もなくあっという間に白いワゴン車に放り込まれていたのです。男たちは三人。私をワゴン車に放り込んだ男はグレーのTシャツに明るい色合いのデニムという格好の腹の出た小太りの中年でした。あとの二人は髪も短く整えられ、高そうなスーツと革靴で、とても誘拐犯には見えませんでした。

 私は小太りの男に座席に押さえつけられていました。そのときにはもう自分に何が起こったのかを理解していたので、口をガムテープで封じられながらも叫び続け、手足もじたばたさせて必死にもがいていました。しかし周囲に人はいません。私はそのまま連れ去られました。小太りの男はずっと私を押さえつけていましたが、ときどき顔を近づけて私の顔を味見するようにすこし舐めました。そういった行為を続けているうちに劣情を催したのか、男はもぞもぞしはじめ、私のスカートの中に手を入れて、それから下着の上から性器を撫でてきました。初めての体験に私は大混乱していよいよ全力で抵抗します。そんな攻防戦を繰り広げていると助手席スーツが小太りの男を叱責しました。

大事な売り物だ。それくらいにしておけ」

 私の性器の上に置かれていた小太りの男の手の動きが止まりました。しかしじりじりと震えていたように思います。彼の中でのせめぎ合いがあったのでしょう。しかし数秒の硬直時間の後、彼の手は私の下着から離れて行きました。「大事な売り物」とはどういうことなのかと不安になりましたが、次に起こったことが衝撃的すぎてそんなことを考えている余裕はありませんでした。小太りの男は私に手を出すことを諦めざるを得なかったのですが、一度盛り上がってしまった劣情を完全に沈静化させることは難しかったらしく、彼はデニムパンツを一気に膝の下まで引き下ろすと、赤や黄色の混じった派手な柄のトランクスから男性器を取り出して右手でこすり始めたのです。私は目の前の光景に怯えていました。初めて見る男性器です。取り出したときにはすでに勃起していて先端の海綿体は張りに張って光沢があるほど。小太りの男は息遣い荒く、慣れた手つきで右手を高速で動かしています助手席スーツは大笑いしていました。私は恐ろしくて声が出ません。小太りの男が低い声でうなり始めました。すると今度は私の顔をまじまじと見つめるのです。顔は真っ赤で、血走った目で私を凝視しながら、勃起した男性器を音が出るほど強くいじっています。私は彼からすこしでも逃げようと後退し、ドアに体を寄せます。そして彼は果てました。びゅっと音を立てて飛び散った白濁液スカートを汚し、プリーツにとろりと入り込みました。激しい勢いで飛んだ白濁液の一部は私の頬にもかかり、重力を受けて顎まで垂れていくと大粒の雫となり、ぼとっとスカートの上に落ちました。頬にはかたつむりの通ったようなぬめぬめした跡が残り、私はそれを手の甲で拭くこともできず、ただじっとしているしかありませんでした。助手席スーツが身を乗り出して、小太りの男の頭を叩いて叱っていましたが、同時に彼は腹を抱えて笑っていました。

 短時間のうちに大きなショックを受けた私は心がからっぽになり、もはや抵抗気持ちはなく、この状況を受け入れて順応しようとしていました。うとうとしながら車が山道に入っていくのを見ていました。そしていつの間にか眠ってしまいました。

 助手席スーツに起こされました。すでに日も落ちかかっていて、あたりの状況から山奥だとなんとなく察せられました。目の前には無機質なコンクリートの大きな建物があります。といってもワゴン車の中からでは張り巡らされた有刺鉄線付きの頑丈で高い壁と狭い入り口の奥にそれらしき建物が見えるだけでしたが。周囲は鬱蒼とした木々ですが、研究所の周りだけは舗装されていて異様な雰囲気があります。狭い入り口は三台のカメラ監視されていて、後からされた説明によると、壁には隠し機能として機関銃が配置してあり、不審者発見された場合システムが起動してオートで射殺されるようです。私たちが脱走しないようにという牽制意図もあるようでした。

 白濁液で汚れていたはずの私は起きたときにはきれいになっていました。ワゴン車の認証が済むと、狭い入り口の鉄柵が開き、するすると中に入って行きました。中はかなり広く、外から見えた以外にも区画ごとに大小いくつもの建物が立ち並んでいて、さながらそれはひとつの町といったものでもありました。居住区画やら実験区画やら開発区画やら、他にも私が最後まで立ち入ることが許されなかったエリアなどいろいろあります

 ワゴン車は敷地を通り抜け、一番奥にあった二階建て比較的こじんまりとした建物の前で止まりました。車を降りるように命じられて、私はがくがくした足を何とか動かし、ドアを開けます。一歩外に出るとそこが山奥だということは空気でわかりました。それに高い壁に覆われてはいても、高く育った木々の青々とした葉が残照の中で揺れていました。小太りの男が私の腕をつかみます

「来い。こっちだ」

 そういって小太りの男は私の腕を力強くつかみます。私は声を振り絞り、一人で歩けるといい放ちました。助手席スーツ運転していたスーツの二人は先に建物の中へ入って行きましたが、私のことを振り返ることはありませんでした。私はすでにその状況に順応しかけていました。まるでこれが生まれからずっと毎日欠かさず繰り返してきた当たり前のルーティーンであるかのように。

 案内された部屋に入ると、そこには高そうな木製のデスク書類を睨みつけている男がいました。片桐さんと呼ばれる四十代の男は、洗いざらし白いシャツベージュハーフパンツ、足元はサンダルといった格好で、胸元には金のペンダントが重く光り、両腕には大きな腕時計が巻かれていました。

片桐さん、連れてきましたよ」助手席に座っていたスーツ半笑いでいいました。

 片桐は私をまじまじと見つめ、何度かうなずき、それから一言合格」といいました。そしてすぐ元の仕事に戻り、その部屋にはもう自分一人しかいないといった様子でした。三人の男たちからは安堵のため息が出て、何が何やらわからない私もなぜかほっとしていました。なぜだかわかりませんが、これで終わったと思ったのです。もちろんこれは始まりにすぎません。私はこの研究所に二年間監禁され、実験されることになるのですから。男たちが部屋から出ようと踵を返したことに気づかずぼうっとしていると、すぐ後ろに控えていた小太りの男に腕をぐいと引かれました。私を連れてきた三人とはそれっきりになりました。運転席と助手席にいたスーツはその建物を出たっきり(彼らはタバコを吸いに行ったようでした)、小太りの男の方は私を居住区画の担当者に引き渡すと、私の顔を見下ろしながら舌打ちをしましたが、それが最後でした。

 私の部屋には二段ベッドと五段程度の安作りの棚が窓際に置いてあるのみでした。二人部屋ということですが、私は当初一人で生活していました。居住区画のスタッフ警備員は十分な数いましたが、私の担当田中と名乗る三十代の痩せぎすの男でした。もちろんそれが本名なのかどうかは私にはわかりません。こんな言い方もなんですが、田中さんはいい人でした。脱走した今となっては、管理責任を問われて田中さんがひどい目に遭っていないか心配です。私は田中さんになぜこんなところで働いているのかと聞いたことがあります。そのとき田中さんはとても辛そうな顔をして、しかし自嘲めいた笑いを浮かべながら、仕方ない、仕方ないと繰り返していました。

 実験体(私たちはそう呼ばれていました)は特殊衣服を与えられました。簡単説明すると簡素な白いワンピースなのですが、二つの乳房位置がくり抜かれ、股の間に深いスリットが入っているものです。私たち下着類を身につけることを許されていなかったので、手で押さえでもしなければ歩くだけで陰毛がちらちらと見えるような構造になっています。初めての朝は部屋まで田中さんが来てくれました。初日だということで施設を一通り案内されました。田中さんは私のことを日本救世主だといいました。もちろん私は冗談だと思って聞いていたのですが、後にこの言葉が本当だということがわかります。いえ、正確に言えば、彼らが本当にそうだと信じているということが私にも了解できたという意味ですが(もちろん私は彼らの計画馬鹿げたものだと思っています)。荒唐無稽計画は思ったよりも大規模なもので、私も何人かの国会議員と会ったことがあります研究所はその計画の要であり、極めて重要役割を担っているようでした。

 私たちの使命は実験体として協力することです。実験区画には体育館のような開放的建物がいくつかあり、午前と午後で場所を変えて異なった実験を受けることになります。二日目には私も実験に参加させられました。ひとつ建物に十人程度の女の子たちが収容され、Xの柱に手足を縛られ、乳首女性器にローションが塗られます女の子たちはほとんど抵抗もせず何本ものコードが繋がったヘッドギアをさせられていきます実験スタッフ装置管理する技師の他に発動者と呼ばれる私たちの体を刺激する男がいました。ひとりの女の子に対して技師と発動者のふたりという割り当てになっています大人の男ふたりだけでも私たち女子高生を思い通りにするには十分だったのでしょう。

「新顔だな?」私の担当になった発動者がいいました。

はい

「そうか。なら、慣例として説明しておこう。きみは昨日誘拐された……」

「一昨日です」

「そう、きみは一昨日誘拐された。なぜだかわかるか」

「いえ」

「きみが美少女からだよ」

「そんなことありません」

「きみはとてもかわいいよ。そして我々にはきみのような美少女必要なんだ。もっと具体的にいうと、きみたち美少女絶頂エネルギーがね」

 男はヘッドギアを振ってコードをうねうね動かして見せました。

「きみはまだ知らないだろう。この日本が今まさに未曾有の危機に直面しているということを……。もっとも、《未曾有》すら読めない国会議員もいたがね」

「はあ」

韓国北朝鮮は水面下で手を取り合っている。両国はいずれ和解ムードになり、日本一般大衆も知るところとなるだろう。だが、もうひとつ重要事実がある。韓国北朝鮮連携して極秘に開発しているという新時代超兵器だ。その兵器の詳しいスペックはわかっていないが、様々なデータから概算すると、日本列島の半分が数時間のうちに消滅してしまいかねないほどの火力なのだ。我々はこのような危険まりない隣人を持ちながらただ黙って見ているだけでいいのだろうか。無論それはありえない。とある国会議員が中心となり秘密結社が作られた。そして結社の肝心要が、東大の優秀な科学者たちを引き抜いて立ち上げたこ研究所であり、誘拐されたきみたち美少女なのだ東大頭脳が精妙な理論隣国を上回る兵器を作り上げ、きみたち美少女には兵器を動かす力になってもらう。簡単にいうとそういうことなのだ。わかってくれたかな」

あなたたちは狂ってる」私はもがきましたが、Xの柱に両手両足を縛られていました。

「きみは国のために命をかけたいと思わないのか?」

 私は男と数秒睨み合いました。男は視線を外してあたりをうろうろしながら話を続けます

「まあいいだろう。きみくらいの年齢の少女にわかるはずもない。あまりにも現実離れした話だからな。しか事実事実。我々は朝鮮半島超兵器に対抗する兵器を完成させ、朝鮮半島を消し飛ばさなければならない。そうしなければこの国の未来はないのだ。きみにも愛する家族恋人がいるだろう? きみが力を貸してくれなければ、いずれきみの愛する人たちも朝鮮半島超兵器に殺されることになるということだ。ふふふ、きみに拒否権はないよ。体は素直だからね。これが何かはわかるはずだ」

 発動者は技師から手渡された器具を私に見せました。それは長い取っ手があり、先端は丸く、スイッチを入れると振動するという機械でした。

「なんだ、わからないのか。うぶな娘だ」

 男は私の前まで来てしゃがみ、陰毛を撫でてきました。ワンピースの股間は元から裂けていて、Xの柱に縛られた時点で私の性器を守るものはもう何もありません。男の手は陰毛クリトリスへ、そして膣と順々に撫でていきます。野卑な性的関心というよりも整備士技術的関心といったようなもので、人差し指にローションをつけて調べるようになぞっていきます

「んっ、んっ」

「どうした、感じるのか?」

「感じてなんか……」

 ゔぃいいいいいんという音を立てて機械振動しはじめました。発動者が機械の先端の丸い部分を私のクリトリスに軽く当ててきます技師ヘッドギアから送られてくるエネルギーコンピューターリアルタイム観察しています

 少しすると周りの実験体たちから喘ぎ声が上がり始めました。顔を真っ赤にして声を出さないように頑張っている子もいれば、逆に思いきり叫んで全てを解放している女の子もいます

「いや、やめて」

 私は懇願するようにいいました。しかし発動者は答えませんでした。機械を様々な角度から異なったリズムで当てるなどの試行錯誤研究者然としていて、なるべく効率的に私を絶頂に導こうと真剣に思案しているのが見て取れました。私が我慢強かったのか、しばらくすると発動者はおかしいなといった様子で機械スイッチを止めました。今度は私の後ろに立ち、抱きかかえるように両手を回して乳首をつまんできました。私は巨乳ではありませんが、それなりに胸はある方です。揉んでいくうちに発動者も気を良くしたのか耳を舐めてきました。

「ひゃ」思わず声が出てしまいました。

「なるほど」

 発動者は私の耳を集中的に舐め始めました。

「いや、耳は、耳はだめ」

 体は熱を帯びてがくがく震え、だんだん意識ぼんやりしてきました。頭が熱い。死んじゃう。性器がじゅくじゅくに濡れているのがわかります。攻め時だと見たのか、発動者はふたたび機械スイッチを入れ、クリトリスに当ててきます。ゔぃいいいいいんゔぃいいいいいんという音に私の思考は飲み込まれ自分自分でなくなるような、真っ白な世界に飛んで行ってしまいそうな……。

 技師OKサインを出しています。私の絶頂エネルギー閾値を超えて観測され始めたようで、ヘッドギアコードにつながった消化器のようなエネルギー一時保存電池が青いランプで点滅しています

「ああ、ああ、だめ」

気持ちいいんだろ? おいこら、どうなんだ」

「ああ、ああ、ああん

 不意に私は高まりを感じました。そして一瞬のうちに絶頂に達し、体はいうことを聞かずに暴れ、弛緩の波が来るとXの柱にだらりと垂れ下がった形になりました。

「イったのか、おい、イったのか」

 発動者はモニターを観察していた技師確認すると満足そうにして去りました。私はXの柱から拘束を解かれましたが、しばらくその場に倒れてがくがく震えていました。

 そのような実験がひたすら続くことになります私たち誘拐された美少女毎日性的絶頂に導かれて、その絶頂エネルギーを吸い取られます。そのエネルギー結社が開発している兵器に使われるというのです。

 二ヶ月が過ぎた頃、私の部屋に新人が入ってきました。とてもかわいい子で本土からヘリコプターで連れてこられたようです。だいぶ怯えていましたが、自分と同じ年頃の私を見るとほっとしたのか彼女は泣き崩れました。

 麻衣ちゃんはいろいろなことを話しました。好きなアーティストの話や、学校友達の話などはもちろん、実験のことも話しましたし、将来のことなども。麻衣ちゃんは私とは違って、この環境にはなかなか順応しませんでした。抵抗運動なども密かにしていて、脱走しようとしたときなどは懲罰で鞭打たれていました。実験ではあえなくイってしまうのですが、それでも麻衣ちゃんの心が結社に屈することはありませんでした。しかし、そういう勝気な性格が災いしたのか、さらに数ヶ月が経ち、自分たちの現状がどうにも変えようにないものだということが確信に変わってくると、目に見えて麻衣ちゃんは心を病み始めました。そして事件は起きました。

 ある日、結社構成員である国会議員先生方が研究所を訪れるというのでおもてなしをすることになりました。私たち実験体には新品のワンピース支給されました。もちろんあの特殊な加工が施してあるワンピースです。先生方が到着すると私たちは長い直線のメインストリートに整列させられ、性器を見せて挨拶させられました。先生方は一人ずつ確かめるように乳を吸い、指を膣に入れ、堪能されていきました。私もじっとこらえました。もうその頃には陵辱されることにも慣れていましたから。しか麻衣ちゃんはそうではありません。いまだに自尊心を保ち続け、羞恥心も怒りも研究所に来たときのままなのです。実験体のほとんどはそういった感情はとっくに失っていました。人間らしい感情を失わず抵抗を続けた子は病んで使い物にならなくなり、《処分》されるか自殺するか、私たちの生きていた世界とはそういうところなのです。

 麻衣ちゃん国会議員先生に平手打ちしました。一度だけでなく二度も。先生やれやれ困った子だねと笑っていましたが、プライドだけはこの上なく高い国会議員が平手打ちを食らったままただ笑っているなんてありえません。研究所スタッフたちは青ざめました。罰として全員《処分》されることも考えられましたから。しかし最悪の事態はなんとか免れることができました。結社幹部からこそ先生研究所重要性を誰よりも理解していて、秘密厳守のこの組織人員を削って新たに補充することのデメリットまですぐに計算したのでしょう。この娘を連れて行けとだけ言ってその場は終わりました。それから二日間私たちには仕事がありませんでした。大人たちが麻衣ちゃん処遇について議論しているのだと噂されていました。

2018-09-07

男だけど、進研ゼミ始めて成績アップした

した〜!!!!!!!!フゥ〜〜〜↑↑↑↑

教師のワキが甘かったので試験対策はチョロかったです。科目は数学試験問題ゼミでやった問題と同じ。べ、ベタ〜!!テンプレ〜〜〜wwwwwwww

郵便ポスト的な所に行ってみたり、赤ペン先生に回答送ったり、初めての体験続きでとっても勉強になりました!

お母さん、「前も続かなかったでしょ。ほんとに続けられるの?」だなんて言ってたクセに、成績が上がり出したら褒める褒めるwww

なになに?部活に出られなくなるのも辛いって?その点なら大丈夫です!野球部と両立できるのでどうぞどうぞ、と言ったらマジで絶句していた。

球児イレギュラー連続で本当に疲れるんすよ(笑)

実は物凄く健康に悪いんじゃないかとなんとなく疑ってることやもの

高校部活レベル運動

早起き

・朝食

牛乳

漬物

味噌汁

日光

筋トレ

犯罪者ゲームやってるとゲームが悪いってなるのに

部活などで体罰暴行)が横行しててても部活が悪い!部活禁止しろ!ってならないのなんでだろ。

特にモンスターペアレンツな人々はなんでこういう時騒がないんだ?自分の子供が犠牲になるかもしれんのに。

2018-09-04

anond:20180829224019

増田全然クリエイティブじゃない。ゲームアプリを作ったことあるだけじゃん。全く多趣味でもなんでもない。飽きたとか刺激が って恥ずかしくて言えないレベル

そもそも圧倒的にスポーツや、野外でするものが足りない。

増田野球以外やったことないの?部活スポーツやらなかったの?

スクールジムなんかで手軽にできるもの

マラソンゴルフテニスフットサルボーリングサーフィンヨットダイビングボルタリング、トレイルランニングヨガボクシングスキースノボ、などなど 本気でやってみたら?

全部そんなすぐ上達しないし奥が深くて飽きない。

手軽にできないものを観戦するのも面白いアメフトラグビー

アウトドアだと、 キャンプトレッキングハイキング釣りクルージング、など

音楽も、ゲーム音楽しか響かないって悲しすぎ。。

楽器でもやって作曲でもしてみろよ。DTMでもいい、DJイベントやるのもよし

あとは、いいカメラ買って写真を撮るとか、動物を飼うとか、DIY内装かっこよくするとか、

本格的なイタリアンを作れるようになるとか、

金が足りなくて仕方ないぐらいコンテンツはいっぱいある。

同じゲームでも数人集まってやる、ボードゲームカードゲーム麻雀囲碁なんかは飽きない。

決められたルールの中でうまく立ち回って勝敗を決めるようなゲームは飽きにくいと思うし、虚しくならないと思う

増田が飽きたと例に挙げたゲームは、ストーリーを追っかけて、おしまいがあるゲーム

自分自由に動けると錯覚する、小説のようなもん。

終わったときのその虚しさは私はクセになるけどな

本当の友達ってさ。

環境で繋がる友達と、価値観で繋がる親友がいます

環境で繋がる友達とは上司、同僚、近所、部活サークルクラス・・・

要は同じ檻の中で過ごした仲間です。

接触が多いせいでよく話しただけで

離れればサヨナラです。

それに対して価値観で繋がる親友は、趣味、考え方で意気投合した友達なので

距離が離れても連絡を取るし、

数年ぶりにあってもすぐに同じ空気間に戻ることができます

アメリカ調査では価値観で繋がる親友は同時に5人までしか出来ないとか。

anond:20180904013447

anond:20180904003518

学生の頃はバイト部活勉強で日々が充実していて、その中でこの仕事に就きたいっていう大きな目標もあってそれに向かって努力してた。

そんな状況で、友達と遊んでたから楽しかったし、自分劣等感を感じなかったんだろうと思う。

学生を終えて目標とする仕事に就けて気が抜けていた。自分を失わないで、小さいこから努力してみようかな。

とりあえず、腹筋10

勉強部活ができていればなんとなく勝った気になれてた学生の頃と違って、頭の回転の悪い人間に、競争社会は厳しすぎる。

頭の回転の悪さは話すスピードとか話し方、話す言葉、反応の遅さ、不的確さ、話のつまらなさとかでばれる。 こいつ馬鹿だな仕事できないなっと思われる。

仕事もそうだけど、時々会う学生時代の同級生に会話で負けるはさらに悔しい。

こいつ、話つまんな。こんな頭悪かったっけ?つまんない人生おくりそうだなとか思われんだろうな。

ひねくれちゃうよ!

2018-09-03

anond:20180903193323

そもそも利潤のために会社を作ったわけじゃないから  

若いのが自分より出来たら気分悪いと常識的なところが分からんガキなんだな 

中学高校大学部活と何も学ばなっかったんかな 

誰も教えてくれる人がいなかったんだろうか 

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