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はてなキーワード: カリとは

2017-11-17

8つ年上の男を振った

8つ年上のバイト先の社員を振った。

バイトといっても来週辞めるのだけど。その、送別会も兼ねて、バイト先の30歳の男性社員と2人で出かけた。

普段は、バイト近くのファミレスでご飯を食べたりするのだけど、わざわざ新宿イタリアンを予約してくれていた。

たわいもない話で盛り上がっている中、夏休みにどこに旅行に行きたいかの話しが出てきたので「いいですね、彼女さんと行けばいいじゃないですか」と言った。社員には付き合って3年の彼女がいた。

「いや、別れちゃったんですよ」

社員が口を開く。重い空気。そう言うのわかってたけど。だって、急に誘われたし、わざとらしいし。

一週間前に別れたらしい(追記:彼女がある宗教信仰していて、結婚の話を進めるのなら入信してほしいと頼まれたらしく)。そして、帰り際に告白された。わたしには付き合って一年彼氏がいたので断った。バイト先では自分のことをあまり話していなかったので、社員は気づかなかったようだ。

わたしバイト先で友達ほとんどいなかったし、ういた話もなかったし、無難ニコニコしてるおとなしい人って感じなので、イケると思ってたんだろうなあ。

と、まあ、よくある話なんだけど。振る側にまわるのも嫌な気持ちだとわかった。

好きでもない人から好意気持ち悪いとか男の子から好意気持ちいいとか某漫画とは違う。

かなり年上の人が自分の目の前でガッカリと肩を落としているのが、見ていてつらい。つらいのは向こうだし、勘違いさせたのは自分なんだけど。わたし反省すべきなんだけど。

そんなのはわかってるけど、なんか、「なんとも思ってない人から好かれる」って重たいなって身をもって体験した。当たり前だと言われればそれまでなのだけど。

2017-11-16

ボージョレヌー増田飲む野田素真ボーヌレョジーボ(回文

ボボボボボジョジョレレレヌヌヌーボボボーボ、

ぼ、ぼ、ぼくはボジョレーヌーボが好きなんだな。

野に咲く~花のように

風に吹かれてぇ~

そんな風に生きていけたらいいわね!

おはようございます

今日ボージョレヌーボ解禁日みたいね

商店街お酒屋さんは

ボージョレヌーボ買ってくれた人に

フランスパンプレゼントキャンペーンしてて

パンの方が美味しそうよ。

しろかいパン屋さんとのコラボらしくて

焼きたてが美味しくて評判なの。

そしてそして、

そのフランスパントーストして

ワインに入れて飲むのが本流らしいわ。

だって

メイクトーストって

乾杯しようって英語でそういうじゃない。

まあフランスでもそれ言うのかは分からないけど、

そうやって飲むと美味しいらしいわよ。

ワインは少しずつ飲むのよ、

がぶがぶ飲んじゃダメ

舌で感じてそして喉で感じるの。

キスするように飲むの。

うふふ。


今日朝ご飯

ハム玉子トーストミックスサンド

今日はしっかり食べておくわ。

デトックスウォーター

今日ワインレシピ

ワイン炭酸わり「ティント・デ・ベラノ

「夏の赤ワイン」という意味よ。

本場では、本来はあまりおいしくないワイン

飲みやすくするために炭酸水で割ってたんだって

今はおいしいワインも割ってしまう人もいちゃうけどね。

お次は

赤ワインコーラ割り「カリモッチョ」

スペインバル定番ドリンクよ!

若者に人気!

赤ワインの渋みをコーラが和らげてくれるわよ。

簡単から試してみてね!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-11-15

銀だこって好き?

いま流行りのたこ焼きって、外はカリッ中はトロッって感じの銀だこのようなたこ焼き

なんだろうけど、子供の頃たまの日曜日に車で西友に買い物に行った時だけ買ってもらった

たこ焼きは、全体的にもちもちした粉もん感のあるもので、大きさもちょっと小ぶり、

内側が銀色アルミ風になっていて水分油分をはじく紙の箱に入ったものだった。

これが大好きで、いちど一箱(12個とかそれくらい)まるまる食べて見たかったのだが、

父や母、歳の離れた兄や姉がいくつか突っつくものから、いつも一箱まるまるは食べられなかった。

二箱買うようなものでもないと思われていたのか、そんなお金なかったのかは分からないが、

一箱まるまるの希望は叶えられたためしがないように記憶している。

どうもあの頃のもちもちしたたこ焼きはこの辺では売っていないようだ。銀だこなら家から

5分くらいのところにあるし、今となっては一箱まるまるどころか「だんらんパック」さえ

いくつも買える財力もある。

だけど逆に、それを分け合える家族はいないんだよなあ。

2017-11-14

anond:20171114005313

カリッと音が するほど小指を噛んで 痛いでしょ 痛いでしょ 忘れないでしょう

2017-11-13

何で男プリキュアがおらんのかな

カリオが初の男プリキュアになるかもと騒がれてるが

戦隊物には女戦士必須だし、仮面ライダーには女ライダーがたまに居るし

セーラームーンだって変身前は男のセーラー戦士がいた

プリキュアも居ても良さそうなのに何で居なかったんだろう

2017-11-10

牛丼屋には失望した。

牛丼屋ですき焼きを頼んだのだが、肉を食い白菜を食い、そして豆腐に箸をつけた瞬間、

正直ガッカリした。

まず某牛丼屋にガッカリした、そしてなんでも柔らかければよいという風潮の外食産業に、ひいては日本にガッカリした!

豆腐が絹ごし!そんなの有り得ない!鍋には木綿!そんなの当たり前だろう!

2017-11-09

食べてガッカリしたお菓子

スニッカーズ⇒サクッとしていると思った

2017-11-08

前髪に関心がなかった。

例えば、久しぶりに会った女性同士の会話や芸能人ゲストを迎える番組で。

女子トークの「おおー、Aちゃん髪の毛切ったのー?」とか、タモリさんの「髪、切った?」を知っている。

髪型の変化に気がつけるとモテる、なんて、話も聞いたことあるので分かる。

  

しかし、前髪。

まず、自分美容室で髪の毛を切って貰うときに「前髪、どうしますか?」って聞かれていたことに対してテキトーな返事だった。いや、どちらでもっていう気持ちだった。

そして、たまに、職場などで耳にする前髪についての話題

「あれBさん、前髪作ったの?」「前髪、切ったの?」

それに対する当人の返事は『うん、思い切って』とか『うふふ』だったりする(うろ覚えだが)。

どうも、前髪はかなりクリティカルなことのようだ。女性にとって。

前髪を作る、だと?

この会話には、自分はピンときてなかった。

もみあげの長さとかは、何となく分かる。ルパン三世は、長いよな。

パーマにするとか、カリアゲるとか。うん、個人代名詞にもなるよね。

そして、染めるならハッキリ分かるよ、この間、高校生茶髪がどうとか、茶髪弁護士とか話題になっていたよね。
ミュージシャン女優さんの髪型の変化でロングからショートは分かる。イメージチェンジが大きいからさ。

だけど、前髪の話題はピンとこなかった。

かに、オン・ザ・マユゲ。聞いたことあるキーワードだけど、意味が頭に入ってこない。

頭の中は、はてなマークだらけだった。

前髪の変化は、全体の中の極一部でしかないと見ていたからだろう。

気に留めないのでは、音声や文字情報も頭に入ってこないし、記憶にも残らない。

  

  

今日ツイッターバナナマン髪型の変遷があって、はっきりした。

設楽と日村の二人の髪型比較

設楽が、数年単位髪型が変わるのに対して、日村はデビューから一切変わっていない。

(前髪も、後ろ髪も日村は変わっていないよっていう指摘だった)

Before/Afterで、示されると分かりやすかった。

前髪が変わると、印象が変化するんだな。変わっていないと、印象も変わらないな...。

そして、個人的趣味の話なのだが。

最近フォロワー数1万超えをしているインスタグラマーさんをフォローしているのだが。

ロングヘアの人で、帽子姿もある。

そこで、おでこが出ているときと、おでこが隠れている写真を並べて表示してあるので、女性髪型に疎い自分でも比較検討可能になった。

かなりハッキリ差がある。顔のおでこ、白い部分がハッキリするんだよね、その人。

インスタだと自然過去写真まで一覧で見ることが出来るので、気がつくことが出来た。

2017-11-06

anond:20171106155554

マイナーチェンジしかない定番のメインはメルカリ

流行りモノのサブはメチャカリレンタル

これが今のところコスパ最強の服の着方

2017-11-05

新版キノの旅失敗じゃね?

ぶっちゃけシリーズのガッカリ感ぱない。コロシアムも船の国も表面だけなぞるようなダイジェストばっかりで原作面白かったところバンバン削っててガッカリコロシアム言わずもがな船の国はキノVSシズの再戦でめっちゃ熱かったのにほぼカット。尺とかそれ以前に見せ場カットって何考えてんだマジで。雑な原作ダイジェストしかできないなら最初からするな。どうせ全部アニメ化なんかできるわけないんだからアニメ化する話数よりクオリティ考えてくれよ頼むから。昔っから続いててファンも多いタイトルだぞ、ガッカリさせないでくれ

2017-11-03

ちんこから血が出た

こんな悩みがあった。

手コキの摩擦が原因かなと、しばらく切らしていたローションを買ってオナホオナニーすることにした。

オナホに挿入したとたん、激痛が走る。ちんこを見てみると、カリ首近くの包皮のアチコから血が出てた。

なんだこれは?とググってみると、はじめに書いた悩みに適合する症状の病名を見つけた。

その名も亀頭包皮炎という。

細菌性と真菌性(カンジタ)の二種類あり、それぞれに治療法が異なる。両方感染してる場合もある。

また、症状は同じなので病院検査しないと区別はつかない。

皮膚科or泌尿器科に行ってちんこ診てもらうのは恥ずかしいな……

カンジタの場合市販水虫治療薬のラミシールクリームで治せるそうだが……

はあ……はやくオナニーしたい

絶縁していた親から電話に出た話

離婚して2年。

この2年間、両親とは絶縁状態だった。

両親とは元々性格価値観が合わず、私の人格形成に大きく影を落とした元凶だ。

離婚する時、こんな時だけ親を頼るのもという葛藤の末、自分の命と精神をまずは守ろうと思い実家へ少しの間避難させてほしいとお願いした。

「いいよ」みたいな軽い返事で拍子抜けしたが、迎えに来た父親

「◯◯君(元夫)がそんなことするとは思えないしどうせお前が悪いに決まっている。お前を引き取ったら夫実家へ示しがつかない。お前はうちに来るな」

と言い出し帰っていった。

その後私は自力で別居のための家を借り、生活のため転職し、離婚した。

家を出た後しばらくは両親から毎日鬼のような回数の電話がかかってきた。

メールも思い出したくないくらい来た。

何もない部屋でスマホの電源を切って一人静かに寝た。

ようやく安心して寝れるようになった。

やっぱり信じられるのは自分しかないと確信した。

友達もだいぶふるいにかけられた。

しばらく経ってから、「あの時は悪かった。悪気はなかったんだ」というメールが両親から届くようになった。

全て無視した。

「一度話がしたい」と言われても特に話すこともないので無視し続けた。

何事もなかったかのように近況を伝えてくる母のメールが怖かった。

「お父さんのことをどうしても止められなくて…」と自分悪くないアピールする母にも心底むかついていた。

親子の縁を切る方法ネットで調べまくった。

メール電話をなぜ着信拒否しなかったかというと、変に警察沙汰にされても面倒だったからだ。

私は今の住所を親族の誰にも伝えてない。

この家が見つかったら、私の安寧が壊れてしまう。

だが私の精神状態は安寧とはいかなかった。

両親を許さな自分を責めたり、または両親と絶縁状態にあることが足枷のように感じた。

社会人であると「正月はご実家に?」とか「ご両親は…」みたいな悪意無き挨拶がマサカリのように頻繁に飛んでくる。

その度に言葉を濁し、嘘をつき、心は沈んでいった。

離婚たことに加えて両親と絶縁状態だなんて、なかなか受け入れてもらえる話ではないし変な親孝行推奨説教みたいなものも聞きたくなかった。

でもこのことは私の、自分自身への自信を確実にすり減らしていった。

自己肯定感を失うと何もかもがうまくいかない。

体重も10kg近く増え、2年間の間に2回転職美容ファッション自分自身への興味は薄れ、不眠と鬱で大量の薬を飲む日々だった。

変化があったのは今の会社入社してから

この会社他人否定する人がいない。

腹の底では何を思ってるかわからないが、少なくとも表には絶対に出さない。

「あの人はああいうところがすごいですよね」という会話が多かった。

最初は上っ面だけで仲間意識が強いやつかと警戒していたが、皆本当に悪意がないと分かった時、自分発言ネガイブすぎて心底反省した。この2年間で誰かを信用すること、尊敬すること、助け合うことを忘れてしまっていた。他人と話し合い価値観の違いも受け入れ、それでも共存していくことの大切さを改めて実感した。

心が少し柔らかくなったような気がした。

そして昨日、父親から電話があった。

3秒ほど悩んだ末に電話に出た。

「元気か?」

最近物騒な事件があるから気をつけて欲しい」

「もう干渉はしない。絶対にしない。だから一度顔を出してくれ」

という内容だった。

所々、嗚咽のようなものが混ざっていた。

私はとりあえず「はい、わかりました」と言って電話を切った。

切りぎわ、「電話に出てくれてありがとうありがとうな…」と聞こえた。

父親干渉しないという言葉は正直なところ全く信用していない。干渉されたくもないけど勝手に悪い者扱いされた怨みは忘れない。会いに行くのも正直嫌だし、これを期にまた鬼電されるのではと怯えてるところもある。

ただほんの少し、自分への自信が回復したのを感じた。

私は両親とはあまり仲良くない、それでもいいのかなと少し思った。

幼少の頃から「味方が欲しい」とずっと思ってきた。それは今でも変わらないけど、またいつか味方になってくれる人に会えるような気がしている。

親に関してはこのまま会わない方がよい気もしているのでゆっくり考える。

この2年間、本当に疲れてしまって、でも少しだけ休憩できそうな感じがしている。

私は自分の力で手に入れたこの安寧の場所で、もう少し充電したいんだ。

2017-11-02

anond:20171101163912

「敵としゃべらない」作品を例示する際に、「敵がしゃべれない」作品ばかり挙げているのを見た時のガッカリ

言葉で殴ってくる系の用語

マサカリを投げる。

ポリコレ棒で殴る

後ろから撃つ

死体蹴り

色々、あるもんだな。

2017-11-01

ゆるいアイドルマスターミリオンライブオタクの思い出話

GREE版アイドルマスターミリオンライブ更新停止、ゆくゆくはサービス終了の告知に関して、色々思ったのですが、文才がないので思い出話でも書きます

本当にただの個人の思い出話です。

長いですがご容赦願います

まず、何故はてな匿名ダイアリーで書こうと思ったのかというと、単純に長くなりそうだったから

そして、タイトルにもある通りゆるいオタクなので、ツイッターなどでミリマスについて様々な思いを呟いている熱心なPたちと肩を並べて発言するのは、なんだか気がひけるから

あとは、変に遠慮せず、他のアイドルマスターシリーズのことも言及したかったからです。

それじゃ早速、自分アイマスから

ゆるいオタクと自称した通り、アイドルマスターシリーズの存在を初めて知ったのはニコニコ動画でした。

からオタクだったので、別の作品のMADを見たくてニコニコ動画(β)を楽しんでいたのですが、ランキングからやよぴったんの動画を再生して、アイドルマスターという作品があることを知りました。

当時としてはすごく可愛い3Dモデルに惹かれ、ギャルゲー好き、かつモー娘。世代アイドル結構好きだったので、興味を持ちました。

その頃、Xbox360は持っていなかったので、近場のゲーセンアーケードアイドルマスターに触れることから始めました。

当時は若く貯金もなかったので、ゲーセンにそれほどお金をかけられず、2〜3人育てて終わりましたが、なんだかんだ面白かったので勢いでXbox360を購入。いわゆる箱マスをプレイして、全キャラプロデュースしました。

それからニコニコ動画二次創作を楽しんだり、CDを買ってみたり、ゼノグラシアにガッカリしてみたり(美少女ロボ作品としては面白かった)、新作が出れば購入しました(DS含む)

律子が好きだったので、アイマス2は少し残念に思いつつも育成ゲームとして楽しみました。

そんなこんなしているうちにアニメ化。毎週楽しみながら観ました。色んな意見はありますが、自分にとって、とても満足できるアニメでした。

少し経ってから発売されたアイドルマスターシャイニーフェスタMUSIC♪のムービーは本当に感動でした。とうとう13人のステージが、プリレンダムービーだとしても見れた。アニメーションの方もすごく素敵で、文句のつけようがない出来でした。

……そこで一度、アイドルマスターへの満足度一定量に到達したのだと思います

自分にとって、シャイニーフェスタMUSIC♪は、そこまでのアイドルマスターエンディングでした。

自分は、ゆるいアイマスオタクだったので。

ゲームはやってたけどDLCは好きなのしか買わなかったし、新曲の少ないCDはスルーしたし、グッズ類には興味がなかったから調べもしませんでした。

声優のライブには興味がなく、ゲーム初回限定盤くらいは買ったけれど、アニメのBDすら買いませんでした。

たまたま、初期からゆるく楽しんでいただけのライト層です。

好きな作品だったので展開があったら触れる、ということを繰り返していたら、知らないうちに古株になってしまいました。

からシャイニーフェスタまで遊び終えたとき自分アイマス卒業する気でした。

何故なら、時系列的に少し遡りますが、自分モバゲーアイドルマスターシンデレラガールズを遊んでいなかったから

杏仁豆腐さんの絵は可愛くて好きでしたが、当時、ソシャゲギャンブルみたいに大金を注ぎかまされる怖いものだと思っていたし……正直に書いてしまうと、新規キャラクターが多すぎて馴染めませんでした。

シンデレラマスターのCDが出た時も、たまたまあんずのうたとNever say neverだけ視聴して、あまり好みではないので他を聞きませんでした。(あくま個人の好みの話で、曲そのものはいいものだと思います)

あのときショコラティアラかこいかぜを聴いていたら、モバマスに手を出していたかも。ただの、たらればですけど。

特に根拠もなく、アイマス世代交代するのかな。その次世代はこのモバマスの子達なんだろうな。でも、自分はその次世代まではついていかなくていいかな。

そんな風に思っていました。

そんな感じでアイマスから遠ざかっていたので、このままアイマス卒業かと思っていたんです。

少しだけ空白の期間が続きます

この時期は、アイマスに関しては旧作のファンというスタンスでいたので、大した記憶もありません。

そのままフェードアウトするつもりでした。

ところが、その後オタクとして熱中できる作品のない時期に差し掛かりました。ぶっちゃけ、追いかける作品が見つからず暇になってしまったんです。

何か面白いものはないかと色々調べていたら、アイドルマスターミリオンライブにたどり着きました。

非常に長くなりましたが、こうして自分ミリマスに出会ったというわけです。

と言っても、ミリマスのことを全く知らないわけではなく、実は50人verのThank you!が出た時に一度だけ視聴していました。

ただ、その時は惹かれなかった。

ジャケットもごちゃごちゃしていて好きじゃないし、合唱曲みたいな人数での歌はつまらない。やっぱりソシャゲアイマスは合わないな。

そんな風に感じて、すぐ興味をなくしました。

それから少し経って。

その頃にはCDも何枚か出ていて、いわゆるLTPシリーズですね、それを試聴しました。暇すぎたので、元から765プロの13人の曲だけでも聴こうかな、そんな動機で。

聴いたのは、LTP02。Legend Girls!!のサビが気持ちよくて、あ、好きかも。そう思いました。

それでやる気が出て、ソロ曲試聴

キラメキ進行形は、好きな曲のひとつであるSTART!!みたいだなと思って気に入りました。

こんなに曲がいいなら、他の新キャラの子の曲も聴いてみようかな?

それで、トキメキの音符になってを視聴。……刺さりました。

別に星梨花Pではないんですが、可愛い曲や可愛い声が好きなので、これはツボでした。

すっかりこのシリーズが気に入り、他のCDも聞き、TSUTAYAレンタルで集めました。

ドラマパートを聞いて、この新キャラたち結構面白いかも、とキャラクターにも興味を持ちました。

CDを買わないあたりがゆるいオタクたる所以なのですが、今となっては買っても良かったな、なんて少し後悔しています

とにかく、ここからじわじわミリオンライブにハマっていきます

CD集めと並行して、GREEに登録し、いわゆるグリマスを始めました。マイデータで確認したら、2013年10月5日。なんとも中途半端

うっすら残っている記憶では、確か歩上位の海賊イベント中だったかな?定かではありません。

やっぱり最初は765AS目当てでした。でも、触れていくうちに興味は新しいキャラたち……シアター組に移っていきました。

自分にとって765ASは、良くも悪くも散々過去のゲームで触れてきた存在なので、それほど掘り下げを必要しませんでした。

今こうして、自分ゲームデータを振り返っていると、すごくゆるいオタクなんだなあと感じます

アイドルマスター3回、トップアイドル1回、称号はキングオブプロデューサー

課金自分なりにしていたし、デッキも極大以外は19コストと20コストカードで埋まっています

でも、潜在スキルはロクなの持ってないし、親愛度1000まで上げられた子は5人だけです。

ログインし忘れた日も結構あるし、キャラバンの最後の方は不機嫌だらけだったし、体力なんてしょっちゅう無駄にしてました。ずっと遊んでいたことは遊んでいたけれど、ライトユーザーでした。

最初の方は輪をかけて適当に遊んでいたので、かなりスパドリとか無駄しました。適当テキスト読んで、適当カード育てて、ルールゆっくり覚えていって。

その頃は営業中に流れてくる立ち絵ランダムで、こんなカード絵もあるんだ。可愛いな。でも動作が重いな。なんて感じてました。

スキルアップ小鳥さんが当時は貴重だったんですが、それも知らず普通に使っていました。今にして思えば、初心者の頃はバザーに出してカードを集めた方がよかったかも。

キャラ名前性格も少しずつ覚えました。

杏奈ゲーマーだと聞いて、当時知っていた数少ないモバマスキャラであるあんずイメージしていたら、全然違って驚きました。

朋花もです。時子さまと比較すべきなんでしょうけど、その頃は蘭子しか知らなかったので、曲も似てるし蘭子的な子かと思っていました。違った、自分の存在を自負している子だった。(でもある種の中二病だよね)

静香も意外だった。千早みたいなキャラかと思ったらずっと子供っぽかった。暗い過去に縛られているんじゃなくて、きちんとしたお家で育てられた、反抗期の、夢を持った女の子だった。

歩とジュリアキャラが被ってると思っていました。被るどころか、全く違う方向性キャラでした。最初に見たSRが歩だったので、美人な子というイメージでしたが、可愛いヘタレっ子でした。

本当にゆるく遊んでいたので、思い出すことは些細なことばかりです。

ラウンジイベで、風花のどすけべなSRをボックスガシャからいたこととか。

極道イベで、未来が思ったよりアホの子で驚いたりとか。

海美はサンタの印象が強くて、うみみといえばサンタって何故かしばらく思ってたとか。

その頃は恵美が気に入っていたので、バザーで18コストカードを初めて手に入れたとか。

(ガシャは引きたくなかったので、ドリンクを買ったんです。これが初めての課金かな)

プレイするうちに志保が気に入ってきたので、余っていたグリー通貨でガシャ回したら、ランドセル志保あんたんしたこととか。

でも、その頃ゲームの仕組みをわかっていなくて、もう一枚志保を引かないと覚醒できないと思って、天井まで回しちゃったとか。……ただのアホなんですが、今となってはそれも思い出です。

まとめサイトなどを見るようになりました。

他のプロデューサーたちが語っている内容から、まつりの二面性や、美也の実は情熱的なところを知りました。

紗代子の熱血な性格や、美奈子の変わった嗜好を知って、少しずつわかりにくい個性が見えてきました。

そんな風にまったり楽しんでいる中で、劇場版アイドルマスターのことを耳にしました。

作中にシアター組が登場することも、やがて情報として出てきました。

自分は、純粋に楽しみでした。

ミリオンライブ全体を好きになってきていたので、シアター組がアニメで動くのが楽しみでした。

いずれ、アニマスの続編としてアニメ化したりするのかな、そんな風にワクワクしていました。

少しデリケート話題なので、細かくは書きません。

その頃のデレPは大層歯がゆい思いをしたであろうし、シアター組に抵抗のある765Pの気持ちも、モバマスにハマれなかった身としては理解できます

長年オタクやってる身としては、ネット上の発言は何割か差し引いて聞くようにしています

それでも、悲しかったなあ。

劇場版アイドルマスターは楽しめました。成長した雪歩や千早プロデューサー仲間という立ち位置からこその律子の魅力、美希や伊織立ち位置、そして春香の答え。

765ASの映画としてはいいものでした。マスターピースも繰り返し聞いて好きになりました。

でも、シアター組に関しては悲しい思いが残りました。

キャラクターグリマス結構違っていて(というか、悪い部分だけピックアップされたような描写だった、と感じました)、グリマスを知らない人たちから誤解を受けてしまっているのが、ただ悲しかったです。

誤解というか、悪意がある人もいたと思います

なんというか、あの映画以降、ずっともどかしく感じていました。

グリマスキャラクターって、結構面白いから、一緒に楽しみたいのになあ。

ただ、それだけの事がうまく伝わらなくなってしまった気がしていました。

多分、本当に最近まで、この齟齬自分の中に存在し続けていたように思います

アイドルマスターの他シリーズの話になりますが、その時の悲しい気持ちがあったからこそ、アイドルマスターsideMシンデレラガールズアニメ化の際に、積極的に作品に触れてみようと思いました。

先入観は良くないなと。

流石に今更モバマスを始めるのは辛かったので、アニメ化からになりましたが、触れてみた結果だけを書くと、結構楽しかったです。

いい曲にも沢山出会えましたし、アニメデレステもいい作品でした。大勢の名も知らぬキャラクターたちを、ある程度知る事ができて、変な先入観は消えたと思います

sideMは元々、Jupiterが嫌いではなかったので、普通に楽しめました。ゲーム内の漫画が面白いので、ちまちまそれを読むのが好きでした。

ただ、好みとかタイミングの問題だと思うんですが、最終的に一番好きなアイマスミリオンライブ、という結論に落ち着きました。

一番大きかったのは、気まぐれに応募したミリオンライブの2ndライブゲーム内先行があったので、気まぐれに応募してみたんです。

で、1日目だけ当選したので、初めてアイマスライブに行きました。

1stライブのBDも買って見てみました。

想像よりずっと出来が良くて、あと失礼かもしれないのですが、声優さんが思っていたよりずっと可愛らしくて、本物のアイドルライブを見ているような気持ちになりました。

2ndライブは、現地の空気感なども関係あると思いますが、1stよりもずっとパワーアップしていて、素晴らしいステージでした。

その感動冷めやらぬまま、アイマスの10周年合同ライブも、LVからですが両日参加しました(現地は全て落選しました)

ライブのものも本当に素敵で、沢山泣いてしまったのですが、最後の告知で涙腺が決壊しました。

ミリオンライブ3rdライブ、全員参加のツアー。そしてアニメーションPV。直後に歌われたDreaming!……期待しました。ここまで抱えていたもどかしさを払拭して、ミリオンライブもみんなに知ってもらえる機会ができる予感がしました。

なにより、その頃はキャラクターごとの出番の格差について、たまにファンの間で議論が起きる風潮があったので、全員出演のライブは本当に嬉しかったです。

2ndライブ連動のグリマスイベントは、報酬が全員でなくて少し残念でしたけれども。

そのあとは少し苦しい期間が長かったので、省略します。

相変わらずまったりグリマスを遊んで、CDを買い、漫画も買い、ライブはLVやBDなどで楽しみ、他のアイドルマスターシリーズからは少し遠ざかってしまいましたがそちらも応援はしつつ、自分のペースでミリオンライブというコンテンツを追いかけていました。

自分にとっては結構長い時間が経って、4thライブの最終日、半ば諦めも覚えつつあった中で、ミリオンライブシアターデイズの発表がありました。

続けて流された4周年記念のアニメーションPVは、涙せず見ることはできませんでした。

いつのまにか、ミリオンライブが一番好きなコンテンツになっていたことに気づいて、自分で驚く始末でした。

だって、相変わらず自分はゆるいオタクでした。

ライブに参加するためにCDを複数買うことはしませんでした。(ダメ元で1枚分応募していましたが、リリースイベントまでは応募しませんでした)

ゲームイベントなども、本当にたまに、お金時間に余裕のあるときに、1枚取りする程度でした。

から、熱心にグリマスをやり込んでいた人たちみたいに、グリマスが実家みたいなものとか、ミリシタとグリマスは違うものなんだとか、そこまでのことを言える自信がありません。

自分にとってグリマスは、結構古くさくて良くない部分もあるけれど、今までで一番愛着を持ったゲームでした。

自分なりに時間お金もかけたけど、それに後悔が全くない程度には、入れ込んでいるコンテンツです。

自分グリマスの終了をとても寂しく思います

なんだかんだ、愛着があります

でも、ミリシタすごく楽しいんですよ。

そりゃ、細かいことはグリマスと違うかもしれません。シナリオなどの面でも、ブラッシュアップと感じる部分もあれば、改変だなと感じる部分もあります

でも、ずっと気に入って追いかけていたミリオンライブキャラクターたちは、ちゃんと生きてミリシタに転生したなって、語彙力がないので表現するならそういう言葉になっちゃうんですけど、そう思うんですよ。

「すごく寂しいのはわかるから、今は色々感傷に浸るのもありだと思うけど、そのあともちゃんと楽しめそうだよ。一通り悲しんだら、リセットして一緒に楽しもうよ」

もちろん、本当に今悲しんでいる人に直接言うつもりはないですが、こんな風に声をかけたいような気もします。

ゆるいオタクからこその、意見かもしれません。

もっとずっと真剣ミリマスが好きな人には、響かない言葉なのかもしれません。

でも、せっかくここまで応援してきて、それが実って、一歩また進んだんだからさ。

できれば、みんなで楽しみたいな。新しくミリマスに触れてくれた人も、昔から応援してる人も関係なく、盛り上がれたらいいな。

……ただの思い出話を書くつもりが、なんだか誰かに向けてのメッセージみたいになってしまったので、収集つかなくなる前に終わりにしようと思います

最後に。

グリマスに向かってこれだけ言いたい。

今まで本当にありがとう。とても楽しかったよ!

これからアイドルマスターミリオンライブのいちファンとして、グリマスが育ててきたキャラクターたちを応援していくから、安心してね。

君というゲーム出会えてよかった。

本当に、お疲れ様でした。

2017-10-31

ブリ大根が染み美味で増田酢魔で舞うミシガン湖井田リブ回文

手前味噌だけど、

いや味噌味じゃないんだけど、

ってややこしいわ!でお馴染みの

昨日作ったブリ大根

一晩たって染み美味で大根特に美味しいわ~。

早く火が通るように大根薄切りにしてたんだけど、

もうちょっとおでん仕様的な感じの輪切りにしててもよかったかな。

こればっかりはしようがないわね。

厚切り大根ジェーソンのような方が

より大根の味がダイレクトに舌に伝わるしね!

基本ブリのアラの出汁アランドロンなんだけど

それをベース大根白菜

使った材料はこの3種類だけよ。

簡単

白菜特に芯の方の厚い白いところがジューシー

野菜からもしっかり美味しい出汁が取れるのよ。

それが、

よりマイルドに優しい味にしてくれるわ。

このスープベースに、

また雑炊作ったり

うどん作ったり

他には何があるかしらね

その2つしか思い浮かばないけど、

ブイやベースは入ってないけど、

ブリベースの味はマルセイユでも通じると思うわ。

いい魚が手に入ると、

とても嬉しいわ!

うふふ。

またお魚ちゃんのアラ探しに行っちゃおう~!


今日朝ご飯

朝早く出たので、

でも時間があったから珍しくファミレスグッドモーニングよ。

和食定食

あらま、

カリカリクリスピーよろしく焼き鮭じゃなくて、

パウチをボイルしたタイプのしっとりとした

西京焼き的な焼いてない鮭だったわ。

カリッツカリの鮭の皮が好きなのよね!

好き嫌いあるかと思うけど、

私はそれが好きだわ~

メインディッシュでもいいぐらい。

それは言い過ぎだけど。

でもそういう朝ご飯って

おかずが充実してるから

本来は鮭だけでも十分なのに、

生玉子、納豆、味付け海苔、お漬物、冷や奴に

そしてお味噌汁

どう考えてもご飯との食べる配分のバランスが超絶難しくなっちゃうのよね。

おかわりしたら良いんだけど、

食いしん坊さんだと思われちゃうわ!

たまにはそういう朝ご飯もいいわね。

デトックスウォーター

昆布ホッツウォーター

これもシンプルで良いわよ。

ホッツホッツ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-10-29

anond:20171029092643

結構質問サイトの方が平気で、適当な回答ばかりでガッカリなことも多いよね。。

(このケースでは、鉄道知識エキスパートの人がいたお陰だろうな)

2017-10-28

MERYはもはやMERYじゃない

MERYかわいい文化をつくってきた中核メンバー退職しているのだから、もはや多くの女の子が期待するMERYがそこにはないと思うのだが。

11/21ガッカリする声が日本中を駆けめぐると予想。

2017-10-18

https://anond.hatelabo.jp/20171018031309

対処すりゃ良かったじゃん。例えばBを異動させるとか。被害者のAを異動させようとすりゃそりゃガッカリされるわ。

晩飯どうしよう

ラーメーかブホッザーカリか欹氓殀にするか あー迷う((o(^∇^)o))

謝罪オチという、アメリカからやってきたまったく新しい概念

時代遅れの笑い」という批判もあるけど、たけしに「こんなネタは他の国なら、ただ事じゃないんだぞ」と言わせたこから企画側がポリティカリコレクトネス自覚的であることは伺われる。自覚の上で放映したという文脈から企画側はポリティカリコレクトネスに(挑戦しながらも)反する意図がないことを読み取らなければならない。

スポンサー降板もあったから局側は問答無用で、おそらく反射神経で謝罪したんだろう。しか企画意図説明を完全に封殺してなんの掘り下げもなく、謝罪して片付けてしまったのはちょっと放っておき難い。

そもそも保毛尾田保毛男というキャラクターの強烈さは、彼がセクシュアルマイノリティであるからではない。30 年経っても忘れられない強烈さの本体は、彼の「得体の知れなさ」である

当時ですら時代錯誤の、ポマードで塗り固められた髪。石橋貴明無駄に良いガタイで派手なスーツをちゃっかり着こなすところから経済力のある人物であることが仄めかされる(御曹司みたいな設定のようだ)。そして青ヒゲ男性であることを強調しつつ、話し始めるとこれが歯を見せずに上品お姉様言葉。あらゆる特徴がちぐはぐで、掴みどころがない。

さら言動から同性愛であることは明白なのに本人に問いただせば「それはただの噂ですから」と言って否定する、(視聴者は心の中で「そんな訳あるかいな」と毎度ツッコミを入れる、)というのがこのコントのヤマである

少なくとも視聴者には彼が男色であることが明示されているから、この「ただの噂」という台詞は嘘。つまり素性を明かすつもりのない人物なのだという印象を与えられるため、ますます正体不明の不気味な存在となっていく。

わたしたちはその不気味さと、しかしどうにも悪者には見えないそのチャーミングさとのギャップに可笑しさを覚えていた。この笑いの構造自体はほかのキャラクターにも代替可能もので、同性愛者の揶揄がこのコントの主旨ではなかった。

主旨ではなかったはずだが、30 年前当時にはポリコレなんて概念はなくて、制作者および視聴者の「同性愛者への無理解」がツカミとして機能していたことも確かである

偏見差別はあってならないが、一方で多様なセクシュアリティーの存在認識し、共存できることを確認する視点公共電波に課せられた同等に重要な使命ではなかろうか。その視点に座すれば 30 年前には異形扱いだった保毛尾田が、時を経て鬼瓦権蔵(←しかも他ならぬ、こんな昔気質オヤジ権化である…)に扮した業界ドン:たけしとふざけ合いながら銀座を飲み歩くなんて、むしろそれこそ現代差別のない世界に近づいていることを確認する幸福な画面だった。

ところが今回の説明のない謝罪は、あの銀座の一夜を否定し「今後、セクシュアルマイノリティには特殊配慮します。安易に画面に映しません」=転じて、テレビ局が頭を下げて「ホモを映したのはダメだった。これからはちゃんと差別します」と宣言するみたいなおかしなことになってしまっている。チャンチャン、まさにお笑いである。30 年を費やした、巨大なコントオチが局の謝罪で完成してしまった。これでよいのか。

「部室芸」という表現もあるが、芸もなく、技巧もなく、思想もない。ただ笑わせて、笑った方が強い。それがとんねるず世界観であるフジテレビ謝罪した日は、ポリコレが部室芸に殴られて「お笑い」になった日として大衆記憶に留まる。

2017-10-15

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ソースサイゾーとかの胡散臭いところだった時のガッカリ

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