「利用者」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 利用者とは

2019-05-16

終身雇用は維持できないという記事に対する反応

終身雇用年功序列なんて、ごく一部の企業でごく短い期間にしか成立してなかったというのは繰り返し指摘されてる。

富士通NECリストラ記事みたいに「ざまぁw」みたいな反応でいいと思うけど、そういう反応は少ない。

やっぱはてな利用者層は、大企業務めのエリートなのかな。

anond:20190515232027

女性専用車両は「女性専用」ではなく子連れや体に障害を持つ人やお年寄りであれば男女関係なく乗り込んでOKなんだよ?

女性専用車両子連れや体に障害を持ってなくても年寄りでなくても男女関係なく乗っていい車両だよ?

差別的ネーミングと、約款にも書いてない憲法違反差別施策を平然とゴリ押しする駅員に利用者、これらが癌。

2019-05-15

anond:20190515184741

AEDに手を出してはならぬ

AEDが生まれてより10

いくたびも人はAED女性を救おうと試みて来た

が そのたびに置換を糾弾したい女の群れが怒りに狂い

新聞の読者欄を埋めつくす大波となって

押し寄せて来た

良心を滅ぼし 善意をのみ込み

自らの命が果てるまで

女性女性に触れるAED利用者ののしり続けた

やがて僕はやってないと言い張るAED冤罪者のむくろを苗床にして

失望男性社会に根を張り

広大な土地が無関心に没したのじゃ

AEDに手を出してはならん

2019-05-14

薬物利用者の出演作品自粛って

薬がどーこーというよりは反社との繋がりの方が問題なんじゃないの?

暴対法反社およびその支援者との取引禁止されてるんだからピエール瀧に支払いが生じる行為違法になるよね。ピエール経由で暴力団支援してしまうことになる。

かに作品に罪はないけど、その作品を取り扱うことが罪になってしまう。

放送する度にピエールに金払うわけじゃないだろうけどピエール宣伝になれば法に触れる可能性はあるかも。

この理由なら海外芸能人場合規制されないのも納得できる。日本暴力団関係ないもんな。

コカインはほぼ暴力団絡みって聞いたことあるけど覚せい剤だと暴力団資金源になってないルートもあるのかな?

完全自家栽培大麻ならば逮捕されても作品自粛されないかもね。

全部にわか知識なんで詳しい人いたら教えてほしい

https://anond.hatelabo.jp/20190514092018

2位のダークウェブが100万人なので、

1位は1億ぐらいの利用者があって、

そこでエックスキースコアダウンロード

し放題になっているとかですかね?

anond:20190514095025

アクション

女性から起こせることはその車両を利用しない、鉄道会社利用者をを非難する

男性から起こせることはその車両掲示無視する、鉄道会社利用者非難する

anond:20190514093530

性差別は許されてないし権利でもない。

女性専用車両利用者は罪の自覚すらない。ただ男性差別してるだけ。

それを許す理由被差別者側にはない。

これだけ「女性専用車両男性差別だ」という指摘がありながら利用を続けるということは、

まり男性差別はしてもいい」という醜悪差別意識の現れだろう。

anond:20190514092802

全ての女性専用車両利用者は、男性差別施策を利用してるじゃん。

痴漢人達痴漢呼ばわりするのは否定しないよ、俺は。

それと同じで差別に加担してその恩恵を得る奴をクソ呼ばわりするのは当然。

anond:20190514092509

それはすべての利用者じゃないじゃん。

一部のクズ根拠に全体をクズ扱いしていいなら、一部の痴漢根拠男性全体を痴漢扱いしていいことになる。私はどちらも反対です。

anond:20190514092352

女性専用車両利用者クズだよ

差別的施策を利用して、しかもそれを押し通すために電車まで止めるのだから

anond:20190514091414

まぁ許さなくても存在してるからこれから女性専用車両乗り続けるけどね

まあこれは大事なことだと思うよ。

女性専用車両はクソだと思うけど、別にその利用者がクソだと思ったことはない。

反対者を侮辱するのはクソだと思うけどね。

2019-05-12

anond:20190512104657

もちろん書いたのは疑問に思ったか

PayPayやLinePayがd払いが広告宣伝費として大規模な還元をやっている

大手サラ金業者マスコミ各社に大規模な広告出稿をしている

その広告出稿の一部を利用者還元に回すだけでトップランナーになれるはずだし、与信の能力ピカイチなのになぜ参入しないのかと思ったか

自分がやらない理由

貸金業法出資法違反しないんだったらやってみたい感はある

ただ今から貸金業看板用意して準備している間にビッグウェーブに乗れない

一応大手サラ金子会社に持ってる金融機関の株は一通り持ってるから儲けて還元ほしい

2019-05-11

サーバレス利用者メンタルモデルだーつってるけど

日本レスったら一般に何かが存在しないことに注目した語なので無駄足掻きだわ

80:20

出会い系サイト運営データ解析の仕事をしていた時にわかったのは、大部分の利益がごく少数の機能からまれているということだ。

出会い系サイト利用者は、魅力的な相手メッセージのやり取りをし、待ち合わせをして、出会って交尾することが殆ど目的だ。

ということは、「相手の魅力を判定するためのプロフィール情報」と「メッセージのやり取り」が本質的機能であって、写メコンも掲示板ゲーム不要機能だと、統計が示していた。

プロフィール機能ポイント不要だったため、本質的にはメッセージ機能けが利益本質だったと言える。

まり利益を高めるためには、プロフィール検索メッセージ機能以外のどうでもいい機能に対するコストを徹底削減して、プロフィール機能メッセージ機能を充実させることが重要と言える。

例えば、メッセージ機能データサイズ制限以下のマルチメディアコンテンツを送れるようにしたり、メッセージの中で他のSNS誘導するような情報を隠すようなアルゴリズムを導入したり、メッセージが来た時の通知への反応性を高めたりすることが重要だという、当たり前の結論になる。

どうでもいい機能を日々追加し続けるためにプログラマーが常駐するのは無駄しかない。確かに、何らかの機能を試してみて、その機能に対して長期的に利益が生じうるかを確かめるのも良いかもしれない。ただ、「出会い系サイト利用者にとって重要なのは出会うことだけだ」という本質から逃れていては、ゴミのような大量の機能を追加した超絶複雑なクソアプリになってしまうだろう。

また、出会い系サイトの男女の非対称性重要だ。男性は会って交尾したいと考えているが、女性はそういう欲求に漬け込んで「メッセージのやり取りで一定金銭利益を得る」ような目的を重視している。

女性利益還元すればサクラを用意する必要がない、ということはすでにアプリによって実証されていた。

その出会い系サイトでは、「知能の低い部類の男とサイコパス女がメッセージをやり取りし合って、場合によっては交尾すること」が大部分を占めている。SNS機能なんて全然重要じゃないし、何人ものアプリ開発者が必要な類のものではない。

80:20法則を思い知った瞬間だった。

2019-05-09

anond:20190426211521

俺は逆パターンだったな

無料ソフトとかネット公開してた(PC雑誌かにも取り上げられた)けど、開発初期は動作不良報告や機能追加要求とかネガティブな指摘の「ついで」でも感謝とかされるのが励みになった。

完成度が高まると、わざわざ感謝だけ報告する人はほぼいないので、モチベも下がった。

一方で利用者が増えすぎると、同じ要望がいっぱいきたりして返信しきれずウザくなった。全部に返信するより変更ver出す方が早いので無視、みたいな。

相手にもよるし、同じ相手(俺)でも段階によるので、難しいね

anond:20190509223349

これはもうクイックにジスワールドをゴーンしていただくようにナムナムするしか

(恐らく要対応注意人物として館内側では周知されてると思うが)

手っ取り早く事態転回させるんなら、部外者の、一部始終を目撃した利用者が、その人物に向かうのがー(省略されました

規模施設の割に利用者が少なすぎる駅ってある?

利用者が多いのに狭くて大変な駅は時々聞くけど、逆ってあるのかな?

利用者が多い事を想定して作られてる駅って

階段が広かったり沢山あったりするけどキャパの割に過疎り過ぎてる駅ってある?

乃木坂ニュース - 利用規約

利用規約には、Komori Rintaro(以下、「当社」といいます。)が提供するサービス乃木坂ニュース」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスである乃木坂ニュースをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「乃木坂ニュース - プライバシーポリシー」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社

2019-05-07

anond:20190507192643

「協力」を強制してる時点で協力ではないだろ。

若葉マークは「離れろ」とは強要してない。

女性専用車両利用者も駅員も一体になって、電車を遅らせてまで男性排除する。これは協力ではない。強制だ。

女性専用車両」という性差別丸出しのネーミングが女性勘違いさせる。差別しても良いのだと。

でも名前がどうあっても実態性差別ならそれは性差別だし、到底受け入れられない。

anond:20190504111849

ゴチャゴチャうるせー奴だな。

増田質問していいかどうかを決めるのは、一介の利用者しかないお前じゃないの。

つか、お前みたいな身の程知らずの仕切り屋が一番ウザいっていい加減気付けよ。

お前は学級委員か?

2019-05-06

乃木坂ニュース - プライバシーポリシー

プライバシーポリシー

運営者(以下「運営者」といいます)は、お客様個人情報保護重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます

個人情報定義について

プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

個人情報の利用目的について

運営者は、お客様個人情報を、以下の目的で利用いたします。

・当社のサービスを円滑にご利用いただくため

・当社のサービス改善企画・開発に役立てるため

個人情報利用目的の変更について

運営者は、個人情報の利用目的を相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲内において変更することがあり、変更した場合にはお客様に通知又は公表します。

個人情報利用の制限について

運営者は、個人情報保護法その他の法令により許容される場合を除き、お客様同意を得ず、利用目的の達成に必要範囲を超えて個人情報を取り扱いません。 但し、次の場合はこの限りではありません。

法令に基づく場合

・人の生命身体又は財産保護のために必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

公衆衛生の向上又は児童健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

・国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務遂行することに対して協力する必要がある場合であって、お客様同意を得ることにより当該事務遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

個人情報の適正な取得

運営者は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正手段により取得しません。

個人情報安全管理について

運営者は、取得した個人情報の正確性を保ち、これを安全管理します。個人情報の紛失,破壊改ざん 及び、漏洩不正侵入の防止に努めます。 (当社ホームページからデータ通信に関して、安全送信していただけるよう、個人情報入力いただくページにはSSL(暗号化通信)を使用しています。 )

個人情報第三者提供について

運営者は、個人情報保護法その他の法令に基づき開示が認められる場合を除くほか、あらかじめお客様同意を得ないで、個人情報第三者提供しません。但し、次に掲げる場合上記に定める第三者への提供には該当しません。

運営者が利用目的の達成に必要範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合

合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報提供される場合

個人情報の開示について

運営者は、お客様から個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、お客様に対し、遅滞なく開示を行います(当該個人情報存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。

個人情報の訂正等について

運営者は、お客様から個人情報真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要範囲内において、遅滞なく必要調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨をお客様に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、お客様に対しその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

個人情報の利用停止等について

運営者は、お客様からお客様個人情報が、あらかじめ公表された利用目的範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正手段により取得されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止又は消去(以下「利用停止等」といいます。)を求められた場合において、そのご請求理由があることが判明した場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等を行い、その旨をお客様に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が利用停止等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

Cookie(クッキー)その他の技術の利用について

当社ウェブサイトクッキーを使い、当社ウェブサイトの閲覧状況などの情報収集する場合があります。このデータ個人特定・追跡するものではなく、利用者Cookiesの受け取る前に警告を表示したり、受け取りを拒否するようにブラウザの設定を変更することが可能です。

見直し改善について

運営者は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し継続的改善に努めるものとし、必要に応じて、本プライバシーポリシーを変更することがあります。 本プライバシーポリシーに関してご不明な点がある場合、本サービスにおける個人情報の取り扱いに関するご質問・苦情・ご相談等があります場合はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

以 上

2019年5月6日 施行

差別主義者を具体的に指摘しろと言われたら

まとめサイト韓国叩きしてるような奴らや

はてな日本叩きしてるような奴らと答えるけど

恐ろしいことにはてな利用者って自分たち差別とは無縁だと思ってるんだよなぁ

自覚のない差別ほど厄介なものはない

煽りか抜きでどうして自分たち差別主義者じゃないと思ってるの?

2019-05-05

青二才の特徴

日常の何らかの問題について、尻の青い理系大学生は次のような事を言うだろう:「それはアルゴリズム問題だ」

あいつらの尻が青い理由

日常問題アルゴリズムとして考えることには問題がある。

第一に、我々の脳はコンピュータではない。例えば、「ここからX地点まで最短距離で行きたい」という問題があった場合、脳の中で重み付き有向グラフを描いてダイクストラ法を使うのだろうか。

もちろん違う。我々は「Googleマップ」を使う方を選ぶ。Googleマップにはそういうアルゴリズムが使われているかもしれないが、利用者はそんなことは意識しなくてもいい。ただ、目的地をGoogleマップ入力してルート案内を聞けばいいだけだ。

第二に、大多数の人は、意思決定時間をかける余裕がないことが多い。自分の買い物を最適化するために無差別曲線分析を行う者はいない。せいぜい、買ったものとその値段、買った日時を記録して、無駄を知ったり節約するぐらいが精一杯だろう。しかし、無駄を知ったり節約を知る行為のものは、直感的な場合が多い。「化粧品無駄だ」ということを、効用神経科学的に測定して判定する人がどこにいるというのだろうか。つまり、そんなことに時間をかけることはせず、直感を利用する。

第三に、一般的な人の数学知識限定されている。「探索と活用トレードオフ」の問題を解くためにベイズ最適化云々を考慮する一般人はいないし、多くの人は「最初の37%の探索に時間をかければいい」というような、わかりやす形式を好む。しかし、仮に数学に詳しい人たちがいたとしても、数学の全てを知っているわけではない。専門外の問題に遭遇したら、ググったりせずに自分もつ知識だけでは解決できないだろう。というか、ググっている時点で、意思決定時間がかかっている証拠だ。

ではどうするのか

日常問題解決する上で、問題を2つに分類したほうがいい。一つは、時間をじっくりかけた方がいい問題、もう一つは時間をかけずにそれなりの精度が出ればいい問題だ。

時間をかけたほうがいい問題は、リスクが高い問題意味する。起業ギャンブル、株取引、怪しい金儲けの話、転職アパート選択、何らかの契約、等。

こういうものは、まず徹底的に情報収集して「探索」して、情報活用はできるかぎり先延ばししたほうがいい。有益で正しい情報があれば、間違えなくて済む。

しかし、ここで問題としたいのは、むしろ日常生活のささいな雑多なできごとに対する問題」の方だ。こういう問題は、瞬時に意思決定しなければならないことのほうが多いので、費用便益分析するような時間はない。

こういう場合に使えるのは「ヒューリスティック」と呼ばれる意思決定ショートカットだ。

ヒューリスティックは、それなりに正しい判断ができる行動戦略等のことで、例えば「全角の"!"が含まれメール無視していい」のようなルールのことを意味する。

この種のヒューリスティックを沢山持っておけば、意思決定時間をかけずに、それなりに正しい判断がくだせるし、頭の中で決定木を書く必要もない。

良いヒューリスティック

良いヒューリスティックとはどんな性質を持っているだろうか。

第一に、そのヒューリスティックを使って起こった結果を評価することが出来る。

第二に、そのヒューリスティックを、別のヒューリスティックでいつでも置換できる。

第三に、そのヒューリスティックによる意思決定は高速である

第一の条件がなければ、ヒューリスティックの良し悪しを評価できないし、

第二の条件がなければより良いヒューリスティック採用したり悪いヒューリスティック排除することができない。

第三の条件がなければ、そもそもヒューリスティックとは呼ばない。

ヒューリスティックを探索する方法

ヒューリスティックを探索する方法はいくつかあるが、ここでは3つ挙げてみる。

1. 自分経験に基づく方法

2. 他人経験に基づく方法

3. 理論に基づく方法

自分経験に基づく方法は、「ヒューリスティックXはYという状況で機能する」という仮説を持ち、それを実生活で試すことによって得られる。そして、沢山の試行によって帰納的にヒューリスティックの良し悪しを判断できる。あるいは、仮説から検証するだけではなく、経験から仮説を生み出すこともできる。

他人経験に基づく方法は、他人検証した仮説を、自分自身に適用することを意味する。あなたの専門分野のプロが伝えた行動指針を、自分適用するような事を指す。

理論に基づく方法は、科学的に誰かが検証した結果を利用することを意味する。「勉強の際にXすれば記憶の定着力が上がる」といった実証結果を利用することができる。

何が言いたいか

計画的かつ論理的に慎重に行動するべきときと即断的にそれなりに正しく行動するべき時を区別したほうがいい。

こういうことを区別していない自己啓発本などがあったら注意すること。

そして何より、多くの自己啓発本は、「誰かのヒューリスティックが書かれているに過ぎない」ということを知ることが重要だと思う。

ヒューリスティック完璧ではないので、誰かのヒューリスティックよりも良いヒューリスティック存在する可能性は常にある。これを可謬性という。

他人の書いた自己啓発本なんかを鵜呑みにするのではなくて、常に「検証アップデート」という立場から物事を捉えたほうがよいのではないか、というのがここでの提案

やってみてダメだったものにこだわる必要はないし、成功者連中の書いた本に煩わされる必要もない。

特定の信念が「役に立つかどうか」が重要であって、最適性は二の次である

結論

脳の中で常にアルゴリズム計算できると考えるのは尻の青い証拠日常生活では、ヒューリスティックのほうが重要なケースの方が多い。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん