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はてなキーワード: タイプとは

2019-05-20

最近東京の低層マンション、訳わかんなくてワロタ

マンションって言ったらどういう物を想像するだろうか?

1階にテナントが入って、2階に201、202、203・・・、3階に301、302、303・・・という、きれいな構造を思い浮かべると思うが

何か低層マンション迷路みたいな?作りのものがあるんだな

 

まずえっ?と思ったのは長屋タイプ

1階に全入口があって、それぞれの部屋が3階建てみたいな

これどうなんだろう?個人的にはそんな階段上りたくないが

 

今度引っ越す先はもっと意味がわからない

まず3階、半地下1階だ

地下はテナントで、南に面していて、南が入り口

3階ある方は北が入り口で、101、102、201がある

でもそれ以外は法人らしい

北の入り口の隣にもう一個入り口がある、ここは1階〜3階打ち抜きのようで、法人が借りている(むしろ家主?)ようだ

っていうか、住居は3つしか無くてお隣さんが法人、公開されてないから、他にも部屋があるのかもしれない

どっからどこまでがどこの部屋かわからないw

何か、何これw

  

まあ高いからな

普通個人は借りないかっていう家賃

anond:20190519212542

現行法制下の「結婚」というシステムベースにした考えに拘泥して、逆に全体が見えなくなってるのでは?


結婚前近代的制度」云々というが、そもそも前近代近代」の対立よりずっと以前から婚姻というものは汎世界的に存在しているわけで、「共同体によるあるパートナーシップ承認」が共同体の安定維持のための手段として適切であることは歴史的証明されていると言っていい。だから、現行の社会で、あるタイプパートナーシップ社会的に認知されているなら、共同体の安定維持のためそれを共同体として「公認」するのは何ら不自然なことではない。同性婚を「現行の結婚制度に載せること」と「同性によるパートナーシップ婚姻と呼ぶこと」とは別なことと考えてほしい。そして、前者の困難さは後者否定する理由にはならない。ことの本質はそういうことだと思う。


その観点からすれば、そもそも増田の疑問や反論範囲の狭い問題提起であることが分かる。

たとえば「重婚否定」は、別に男女の権力性に基づくものでなく、単に「パートナーシップ制度自体不安定にするから問題であるとか。近親婚の否定は、むしろそれこそ大人子供権力性による制限や、また、家族制度という(もう一段階上の)社会基盤を不安定にするという問題を含んでいるか問題になりうる。そもそも現代においても、私たちの暮らす社会は「完全な個人主義世界」にはほど遠く、たとえば子供の育成一つとっても、家族という基盤無しに行うことは現実的に考えづらい(言い換えれば、それを実施するには大きな負担が各所にかかる)。増田が考えるほど私たちは「近代的」ではない。同性婚というものが過渡的で不完全なシステムしかないことにはもちろん同意するが、だからといって一気にパートナーシップ制度を激しく「近代化」しても、それは私たちの実感とはほど遠いものしかならないだろう。「婚姻」というシステムから一気に人々と解放するというのは残念ながら空理空論レベルの話だと思う。

2日間の増田休みをおくれクオを御簾屋出す間ノンか且つ不(回文

どぶろっくCDが出てたら欲しいです。

おはようございます

週にやっぱり2日ぐらいは何もしないアイドリング時間が欲しいわね。

なんか1日だけだとほんとあっと言う間よ。

2日休めるときはしっかり休みたいじゃない。

そのための平日よ!

ちょっと贅沢だけど。

最近ちょこちょこ新規開拓

近所にある飲食店なんか行ってみたりするんだけど、

1日に1店ぐらいしかいけないし、

2日あったら2店舗回れるじゃない!

そんでさ、

私もラージライス3つキタコレ!とかってやりたくって

サイゼリヤガチャやりに行こうと行ったら

サイゼリヤガチャ置いていませんでした。

あれって全店舗じゃないのね。

ちょっとガッカリンコだわ。

とりあえずキューバを凌いだすさまじい週末はなんとか乗り越えられたからよかったわ。

ご褒美にでも美味しいものと思ったらこのザマよ。

ガチャたかったのになぁ~。

うそう、

洗濯機の上のつっかえ棒を締め付けて棚を作るタイプ収納を使ってるんだけど、

締めるのが緩くて、

棚が斜めになってて物がすべり落ちてたわ!

そこにぼた餅載せてたらリアルからぼた餅だったのにね、

ちょっと惜しいことをしたわ。

棚ネジ締め直したけどね!

うふふ。


今日朝ご飯

夜しっかり寝たので5時に目覚めて活動よ!

なんかさ昨日風がとても強くて、

どうしちゃったのかしらって思ったわ。

強すぎて窓も開けられないしさ、

ようやく夜には風やんでたけど。

風が一番嫌ね。

それはさておき朝ご飯

玉子サンド大麦おにぎり

洋と和ね。

大麦の食感がいいわ!

デトックスウォーター

違うお店に行って麦茶コーナーを見たら、

ここは圧倒的ラインナップで逆にどれを買おうかと言うことで買えなかったわ、逆に。

早く今ある麦茶パック使い切って、

ちょっと新しい麦茶ウォーラー試してみたいのよ。

通常1パックで作るもの

3パックとかで濃いめに作ってわって飲むのもオススメだし

麦茶のパックの裏のオススメ情報には

麦茶オレも美味しいよ!って紹介してたけど、

やったことないわ。

今度試してみたいわね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

6千円払って男性セックスした話 閑話休題

1週間と1日前、6千円払って男性セックスしたわけだがそこから性欲が止まらなくなった

早い話やりたくてたまらない

まず四年やってないのは嘘偽り一切ないし、なんならオナニーもしていなかったのはマジの話。

言われてみればそりゃあ四年間絶食したところに突然とてつもない旨いものを食ったらタガが外れるのもわけないだろう

普通ちょっとずつ栄養食でならすもんじゃん?それをそんなプロに解かれたらそりゃあ気も狂うってもんだよ

というかここまで読んでわかると思うがこの記事はだいぶ個人特定ができてしまう内容なので正直インターネットに流してはいけない文章なんだよな、いやまあこの名前の時点でもバレるし、普通に心当たりある人が見たら一瞬で私のことってわかるし…書いていいと思う?みんな聞きたいの?しょうがないにゃあ…

まあ分かってしまったらそっと私に連絡してきて下さい、酒飲むついでにやりましょう

とまあ最近高校生かってぐらいけつが軽くなってるわけだが、水曜日ひょんなことから職場人間とやった

相手名誉のため名前や業種は伏せるが私が襲ったんだしよくない?ダメですか?そうですか…まあでも大丈夫です、問題あれば自主退職させていただきます、私よりその人の方が有能なので

申し訳ありませんが私の後任はそちらで、もしくは外注でお願いしま

流れとしては中サイズ飲み会があってから二次会で数人になり、最後とっくに終電のなくなった私はそこにいた徒歩で帰れる一人とサシで鳥貴族へ行き、時間稼ぎのような無意味時間を過ごし(なんの会話したか全く覚えていない)、あとは部屋へ行くだけだった

ここまでは及第点のような流れかと思うが、問題は私が生理2日目だったことだろうか、それとも相手彼女いたことだろか(最初飲み会で知った)、まあ今更考えたらどっちも大した問題ではない、後者はうまく二人で収めればいいし、収めていただきたいし、前者に至っては翌日もそいつとやったわけだからなんの問題もないだろう

こちらとしては四年ぶり1度目のセックスからものの数日しか経っていないし、職場人間だし、彼女がいるし、正直好奇心がとんでもなかった、これからどんなことが起こるんだろう、どんな目に合うんだろう、もうその時点で脳汁がとてつもない量が出て、エンドルフィンだかドーパミンだかα波だか何だかがもう目がチカチカするくらいだった、ってか今更思い出したが私は生理前はめちゃくちゃやりたいし、生理中しんどくて死んでるところをさらに追い討ちかけられたいタイプだったから当たり前の流れではあった

そんなに詳細に行為を書いても私の顔を知っている人間たちがただただ嫌な顔をするだけだと思うので大幅に伏せるがとりあえず2回やった、流石だ私、終わった後はとんでもない幸福感、満足感、何でもいいが満ち足りていたし、日は上りきっていた

相手特に喋りながらやるタイプだったのもよかった、言葉責めとかそういうんじゃなくて普通仕事の話?っていうかなんだろう日常会話?みたいな、そこの合間にエロを挟むみたいな、そういうのがたまらなくよかった、今までのセフレにはない現実感の中でセックスしてるのがとてつもなかった

あとは、って書こうとしたけど大体が行為中の私に関する話になるので純粋に聞きたくないでしょ?でもここが一番興奮した部分なんだよな、ということで聞きたい人はわっふるわっふるしておいてください、現実で喋るかまたどっかでまとめます

それでだ、翌朝まあしこたま酒を飲んだので頭がいたい、何もする気にならない、不思議と体のだるさはなかった、相手はのそのそと起き出している、しゃあない起きるかと私はいもの会社での喋り方に変えたのがよかったのか、相手は何で敬語なのと言ってくるし、なんでもうすぐ敬語に戻せんのと言うし、頭を抱えていた

とてつもなくツボを刺激された、普通に朝から一発やりてえと思うほどだった、聞けば今までセフレいたこともないというのもよかった、ひととくらべられないというのも結構ポイントが高かった(リップサービスかどうかはこの際どうでもいい、興奮したから)、でも二回やって気がついたがこいつはそんなに性欲のあるやつではなかった、そこが残念かな…寝起きのセックス最高じゃない?私は大好きだったことを思い出した

他にも色々言われたりして本当に自己肯定力が上がった、というかすごく潤った、ああこれでいいんだみたいな、よくないけどすごい満たされた、心身ともに、やっぱり人間は循環が重要だと思う、やりすぎもよくないけどやらなすぎもよくなさそう、いい具合にいい塩梅

まらん、また多分誘おうと思ってるんだけどダメかな、2度目の最後感触良くなかったんだよね、あ、てか2度目の最後も色々メッセージ確認されるとかあったんだけどそういうところまでガッと盛り上がるものがあった

読み返してここは別に私の顔浮かんでも嫌じゃねえのでは?と感じたので書くんだけど、メッセージのやりとりをとあるアプリを使ってやっていたわけだが、今日はおっけーかイヤか選んでと送ると、しゃーないなあと返ってきたところ、断りきれない優しいところ、そのあと住所などのやりとりもして見事に私に握られてしまったところ、翌朝置いていったピアス会社に持っていくか聞いてくる律儀なところ、朝会社の前まで来るとどうやって接していいかからなくてぶっきらぼうになったところ

その直後私は自分が送ったメッセージだけを全て消した、なぜなら相手が私のメッセージを開いたかどうか、開いて私の分だけ消えていたらどう思うのか、どうするのか気になったから、退勤後確認したら相手メッセージも消えていた、とてつもなく一番興奮した、尋常ではない

そいつは私とのメッセージ彼女と会う前に消そうと思ったのか真相は謎だが自分の手で仕事メッセージ以外の部分を削除したのだ、考えられる?絶対に次会いたい、何を考えてやったのか、絶対に聞きたい、メッセージで聞くのは勿体なさすぎる、どんな顔するのか反応が気になって仕方がない

いいよ〜私の中の狂った部分を刺激されるよ〜、朝イチから読むには汚いし重い記事だけど、どうぞ

フラれ続けて自身が無くなった。

今年で27歳になる。顔は別にそこまで酷いわけでもないし、体型もモデル体型で男らしくはないかもしれないが、日本じゃ別に気にするものでもない。


マッチングアプリをずっと使ってて、もう6年は経つ。少ない時だと半年に1度ペース、多い時だと1月に1度ペースでデートに行く。使い始めたのは、若さもあったけど、19歳の冬に祖父他界したことから結婚願望が出てきたことだ。何10かぶり葬式で、親戚が集まった時に「家族っていいな」思えた事がきっかけだ。友達も少なく、一人っ子だったからか、とにかく家族が欲しかった。寂しかった。


出会い系ってのは基本数打ちゃ当たるの仕掛けで、ただ当たってもラインが続かなかったり、会ってみても合わなかったり、翌日から途絶えたりする。一度だけ全然タイプじゃなかったけど、ただヤりたくて、口説いてワンナイトラブになったけど、相手から好意を向けられて罪悪感に飲まれて吐いた。もう2度としないと誓った。ただ何かが女性陣に「ないな」と思わせてしまうのか、デートすると必ず連絡が途絶える。出会う前と後の決定的な何かが分からずにいた。必ずそうなることに自信を失っていったが、合わなかっただけだと言い聞かせた。唯一分かったのは、改札での別れ際は早足になるって事だけだ。


それからここしばらくは使っておらず、「出会い系をしている女性が、自分にはそもそも合わないんじゃないか」とか思ったりしていたが、4月になってもう一度やりだした。GWからラインを交換して仲良くなった人がいる。オタクだけど、オシャレにも気を使ってて可愛らしい元気な子だった。

ポケモンGO最近やりだしたらしく、ポケモンの話の流れで、映画ピカチュウを見に行く事にした。ついでに彼女の好きなものを食べに行き、ポケモンGOを一緒にやりながらウィンドウショッピングをした。いろいろなことを話した。とにかく楽しかった。


初めて、デートをしても連絡が途絶えなかった人だった。

何度か電話したりして、2回目は水族館に行く事になった。夜にご飯を食べて、流れで夜景の見えるとこで告白しようと思った。ただ告白するかしないかは前日まで悩み続けた。当日に雨は降ったけど、水族館だったので気にする必要はなかった。色んなものを見て、喋って笑って、楽しい思い出が作れた。夜になって予約していたお店に食べに行った。少し食べた後に彼女が言った。「明日バイト入れられたから、遅くまでいられない」彼女カフェフリーターをしていて、朝が早かった。5時には起きなきゃならないから、翌日は休みの日でデート約束をしていた。ご飯を食べたら21時になる。お店はカジュアルものにしていた事もあり、このまま告白なんて今日はできないと悟った。食事は楽しかった。何を喋ったかなんて覚えてなくて、笑っていたことは覚えてる。「今度はパンケーキを食べに行こう」彼女友達と行くはずだったのにすっぽかされたと愚痴っていたお店だ。「また連絡するよ。一緒に行こうね。」そういって改札で見送った。早足だった。


そのあとラインでお礼のメールをして、おやすみと言い合い、その日を終えた。

翌日のくだらないやり取りをした後、次の予定を聞いたら返事がこなくなった。いつもは既読だけ付けて、しばらくすると返事はくれたが今回はずっと未読のままだった。また翌日、既読はついたが返事は来ず、次は既読もつかなくなった。何が起きたのかはわかりきってた。


ここ数日は泣いてばかりいる。好きな事にも手がつかず、ひたすらに眠っている。思えば久々の恋だった。失ってから、恋をしてたんだと気づいた。告白するかしないかなんて考える必要もないくらいに好きだった。なぜ想いを伝えなかったと後悔している。たとえよくない答えが返ってきたとしても、こんなに悔しい想いになることはなかっただろう。シャイ自分を恨む。もっと自信を持って生きていたいと。


女性とは一度も付き合ったことがない。何に起因してるかはまだわからない。わからないまま生きていくかもしれないし、気づくのかもしれない。いつこの悲しい気持ち身体の中から消え去ってくれるか分からないが、消え去った時には一歩踏み出せる自分でありたい。


19日から書き始めたのに、日を跨いでしまった。明日仕事だ。

そういえば、今の仕事役所書類を扱うWebサービスなんだけど、平成日付(平成31年6月とか)で登録していたものが令和に全部切り替わっちゃう!ってクレーム殺到中なの、参っちゃうよね。DB西暦だけで管理してるからそうなるんだけどさ。お任せしますの結果がこれよ。上層部も慌てふためいて対応するって言い出すし、やる気でないなあ。

LGBTカミングアウトできる社会なら

異性愛者も普通に彼女いるいないとか好みのタイプとか簡単アピールしあえる社会を作っていこうぜ

その方が楽じゃん

知人のお母様は専業主婦だけど料理はあまりしない人だそう

昔は作っていたが、お父上と弟さんの食事料理への要求が多く、嫌になって作らなくなったとか

で、料理はお父様の担当になったそうだ

自分世代の親世代ではなかなか珍しいような

でもまあ自分と同年代でも、親が自分の食べたいもの自分で作れ という教育方針だったか料理はできると言った男性もいたし

当時からけっこうそんなものだったのかもなあ

うちの父は気まぐれで自分で作るが続かないタイプだったな

アキネーターによるLifeHacking

好みのタイプAV女優想像しながらアキネーターやると開拓出来るからおすすめです

シチュエーションも含めて、心に刺さる1本を言い当ててくれるサービスが欲しい。

DMM(今はFANZAか)あたりがやってくれないかなぁ…

2019-05-19

オタク街コンに参加した話

街コンに初めて参加した。

街コンとは、年頃の男女が飲み会を始めとするイベントを指し、相手との継続的恋愛関係を築くことを目的とする。

今回は参加した1つの街コンに関して、参加した経緯を含めてまとめる。

この記事を読むような人間は私と同じような特性を備えているだろうから参考にしてほしい。

今年の3月同棲を匂わされた女性から突如ストーカー扱いされ、共通友達をほぼ全員失ったというスプラトゥーンオフ会ではよくある被害を受けた私は精神的に参っていた。

ここら辺の事情は以下の増田にまとめたので、暇な方は読むといいと思う。

https://anond.hatelabo.jp/20190420023629

前述の記事では、如何に「私がめんどくさい人間か」が主観を通じて表現されている。

流石に全てを読む人間はいないと思われるので、端的に私の人間性を列挙しておく。

⁃ ほぼ男子校大学院社会人2年目

ブサイク細身

彼女いない歴=年齢、無論童貞

趣味が完全にオタク趣味(開発アニメゲームetc.)

人間関係を構築する能力が著しく欠けており口下手。要するにコミュ障

女性に対してトラウマを抱えている(前述の記事参照)

前述の女性に対してのトラウマいつまでもくすぶっていた私は、一種のショック療法として街コンに参加することにした。

婚活というよりは、会話慣れを目的とした参加だ。

まず共通話題で仲良くなろうと、「動物園開催のアニメ雑談街コン」に参加を決めた。

動物園アニメの話って何だかちぐはくな気がするのだ...

不安を感じながらも、この街コンが見慣れぬ形式で催されていたことに気がついた。私は賢いので。

何でも男友達とともに参加し、男2女2で周る形式だそうだ。

この形式街コンとしては一般的らしいが、経験のない私には衝撃的だった。

何それダブルスじゃん。マリオテニスするか?

この街コンにピンときた私は、大学の同期であるイカれた風俗通いの笹山に声をかけた。

私「街コン行くぞ。街コンが何なのか全くわからんけど」

笹山「わい街コン童貞

私「童貞は捨てるもんなんだよ。わかるか?」

笹山「じゃあ今週」

このようなやり取りでトントン拍子で決まった。やったぜ。

当日を迎え、動物園に向かった。

髪は整えた。服はまあ...大丈夫だ...多分。

会話に困ったらゴリラでも見ておけばいい。

そう考えて電車時間を潰していると、笹山から連絡があった。

今日街コン中止になったらしいで」

...え?

何だそれやってられるか。

俺は動物園ゴリラを見る気満々なんだぞ。

やりきれない気持ちのまま笹山と合流し、二人で動物園に行って3時間ほどデートした。

ゴリラは寝てた。可愛かった。

おわり。



...流石にこれでは悲しいので、シンプル街コンに申し込むことにした。

メンバー風俗通いの笹山からバンドマン武藤に変えた。

武藤コミュニケーション能力に優れた友人で、今回のイベントにはぴったりだった。

結論から言うと、私のコミュ障が彼を阻害した。申し訳ない。

でもネタします。許して。

順を追って説明していこう。

まずは準備だ。

以前のようにアニメ縛りの会話はできそうもない。

私はそもそも年頃の女性と何を話せばいいのかわからなかったので、事前にマッチングアプリを使って一般的趣味とは何かを探ることにした。

結果としては「友達と遊ぶ」「夢の国」「旅行」など、「いやそれ趣味か?誰でもやってないか共通話題になるのそれ?」となり、何の役にも立たなかった。

まあ...仕事の話でもすればいいか...

街コン当日になった。

街コンは小洒落形式レストランで開催され、男2女2の組み合わせをコロコロ変えるマリオテニス形式だった。

1組目の女性陣は、街コンに初めて参加したとのことだった。

「あー、街コン初めてなんですねー」と武藤リードしてくれた。してくれた。

向こうからの反応は薄かった。

こちから話題を振ったとしても二言程度でやり取りが終わった。

というか、1度も目が合わなかった。

私はテレサのよう乾いた笑いで場を誤魔化した。所謂、居てもいなくてもいい奴だった。

何これしんどい。これが後n回続くの?

流石にこのままでは勿体無いと、次の組からコミュ障ながらにも話題を振ることにした。

反省するオタクは強い。

2組目、3組目はそこそこ盛り上がった。

お互いの趣味仕事など、THE OMIAIな会話しかすることがなかったので、実際盛り上がっていたのかは謎だが、1組目よりはマシだ。

この調子だ、この調子

よくわからない会話で「なんかこれ成功してるやろ」感を出していた私だったが、武藤の顔は暗かった。

「連絡先さっきから誰とも交換してなくね?」

あー、これそういうイベントだったわ...

Twitterで「オフ会しかったダブルピース」って呟くだけだと済まないやつだったね。ごめん。

ちなみに、他の男性参加者に進捗がどうか尋ねると、やはり連絡先は交換していなかったらしい。

ビギナーしかいないのかよ。

そこからは連絡先の交換を最低限の目標として数組と会話した。

特に盛り上がりにかけるため割愛するが、連絡先をそこそこ交換できた。

ほぼ武藤の力であるから私がしたことは何もないのだが。

そんなこんなで街コンが終わった。

その後は闇のフェイズが待っていた。

所謂今日ありがとうございました」メッセージを送るフェイズだ。

相手ドローフェイズを終えた後に返事があると実質的マッチングが成立し、返事が無ければフィールド上のモンスター破壊される。

会話慣れを目的としていたため正直気乗りはしなかったが、気になった女性メッセージを送った。

当然返事は無かった。

正直なところ私は目立つタイプではないので、見ず知らずの人間からメッセージが飛んできたときの反応としては妥当だろう。

もう少し女性受けするようなキャラを身につけなきゃいけないのか?

でも無理やり趣味サッカーですと言ったとしてもなあ...続かねえよなあ...

だったらオタクキャラ全開である程度受け入れてくれる人のがいいよなあ...

年収若い人そんな殴り倒せないしなあ...

色々考えて一つの結論に至った。

やっぱ動物園に行くのがいい気がするのだ。

おわり。

anond:20190519194550

実際には価格帯と飯のタイプによるよね

料理人技量」がものをいうもの、「最高級」のものは都会がうまい

店舗数と競争環境資本力が段違いだから、いい料理人と最高級素材は都会、特に東京に集まるし学べることも段違い

安い価格帯なら素材の質より調味がものをいうジャンクものなら都会はそこそこうまい選択肢が多い分好みのものが見つかる

また4~5000円を超える素材依存の低い料理の店は都会の方がレベルが高い店が圧倒的に多い(もちろんハズレも圧倒的に多い)

2~3万を超えるような店や日本ではマイナー海外飯だと田舎ではそもそも選択肢がかなり限られるだろう

「素材」(特に鮮度)で勝負するもの、「低価格のもの地方の方がうまいことが多い

典型的には海鮮のように、地のものであれば当然田舎の方が安くて鮮度が高い

また地代人件費が安い分、低価格帯だとそれなりに材料にかけられる割合が違ってくる

世の中の大部分の人は、都会の良さが出るほど恒常的に飯に金をかけていない

また都会で低価格で悪くないものは異常に待つことが多く、田舎の人からすると期待値があがりまくってしまうのもある

その結果一般的には「都会は飯がまずい」「田舎は飯がうまい」という認識は間違っていないと思う

anond:20190519183039

増田です。とても参考になるコメントありがとうございます

お子さんをを育てていらっしゃる方の視点から情報収集したことがなかったのでやってみますありがとうございます

今の担当医はあまり話を聞こうとするタイプの方ではなく、他の病院検討したいのですが今のところ様々な事情で厳しいです。

上司家族、先輩方にはにはかなり相談したのですが、お互い「どうしたらいいかさっぱり分からいねから一歩も前に進みません…。

anond:20190519194550

てかコンビニ利用するタイプであっても国内旅行したことない人増えてるんだなっておもった

ジュニア層のワープアかわいそうね

anond:20190519142902

実家にかえすか帰れば

第三者がいなければ壊れるタイプなんだろ

anond:20190519161633

タイプじゃないけど愛してくれる彼氏を振って、私に幸せは訪れ

どうなんでしょうね

結婚しないほうが良かったか

結婚して二年弱。家にいるのが苦しい。

妻は精神的な病で、家事はほぼ出来ない(たまに洗濯はしてくれる/平日の朝昼は出来合いのものや冷食等)ので、夕食の準備と洗濯掃除などを私がしている。

これは私が悪いのだけど、学生時代に多額の奨学金を借りていたので、その返済と、働けない妻のぶんの生活費を含めて一人で稼ぎながら、これらのことをこなすのはとてもしんどい

私は技術屋で、仕事が遅くなる日もあるし、家でも勉強したいタイプである

また、趣味ゲームなのでできればその時間を取りたい。

妻は、どちらかと言えば人との関係依存するタイプで、一緒に家にいるならば同じことをしていたい、共有していたいというタイプで、私は同じ空間でそれぞれの時間を過ごすことを重視したいタイプなので、その点で頻繁に衝突が発生する。

これは病故なのか、性質問題なのか、衝突が発生した時は人格否定罵倒をされ、時には物理的な暴力を受けながら、SNSいかにひどい扱いを受けているかということを書かれたりする。

寂しさゆえの行動なのだろうと思うが、私の心は耐えられなくなりつつあり、やっていることを否定されず、求められ、自由にやれる職場にいる時間が一番心が安定している。

私が守ってあげなければと思っていたが、覚悟が足りなかったのかもしれない。

こんな気持ちになってしまうなら、結婚しないほうが良かったのかも。

赤色巨星となった本田未央に寄せて

長い戦いがようやく終わりを迎えようとしている。素晴らしいことだ。

私はかつて熱心な未央Pだった。ある時までは熱心に応援していた。

そのあとは全く逆。運営アンチに堕ちた。

今回は未央を勝たるべく必死だった。モバ、ステ合計2000票は軽く超えた。

このタイプ本田未央Pは絶滅危惧種だろう。だからこそ、私が書く意義があると思った。

私がモバマスにはまったのは5年以上前のことだろうか。SRのパーフェクトスター本田未央実装されるほんの少し前である

友人の藍子Pの勧めでパッション属性選択した私はあのカードを偶然当ててしまった。そのときから彼女担当していた。

未央はいい子だな。そう思った。どこか寂しげだが、明るく元気にふるまう姿に何度も救われた。

第3回総選挙で上位に食い込んだとき純粋に嬉しかった。頑張りが報われたような気がしたのだ。

2015年アニメ放送された。アニメでの未央は良くも悪くも人間味あふれるキャラだった。確かに勝手にも見える。しかし、行動の背景を注意深く観察すれば十分に理解できるものだった。

アニメ終了から1年くらいは幸せだった。苦しいことは多かった。アンチ攻撃がしんどくて辞めようとしたときもあった。しかし、未央を見ていると続けられたのだ。自分でもわからないが。

ここまでが幸せなP生活だった。「お仕着せの幻想」だった。

2017年3月、転機が訪れた。自分デレマスに誘った友人が、辞めると言い出した。私にモバマスを教えてくれた藍子Pである。彼が辞めることは衝撃だった。思わず問い詰めてしまった。彼はこう言った。「自分アイドルは、主人公にはなれない。運営本田未央主人公にしたがっている。」と。

モバマスデレステを少しばかり疑問視するようになったのはこのときからだ。

第6回総選挙のあと、誰かがこう呟いた。「どうせ来年本田未央で決まりだ。運営様は必ずガチャブを仕掛け、シンデレラガールにさせる。」と。

界隈にどこか閉塞感が漂い始めた。ちょうど現実日本のようだった。何も変わらないという諦めの雰囲気である

その原因となっていたのが未央なのはうっすら気がついた。彼女ゴリ押す運営だった。私には耐えられなかった。自分が好きなアイドル暴君にさせられてしまうことが。未央のことを上級国民様 のように扱う人がいることにも衝撃を受けた。

そんなとき、気がついた。多くのPが未央の名前を出さなくなっていたことに。

アンチ乙、で済ませていた言葉たちを次第に受け入れるようになってしまった。夢を見ていた私は目覚めてしまったのだ。

第7回が終わったころ、私はすっかりアンチになった。未央の、ではなく、運営とそれを意味不明な角度から養護するPの、である。このころには未央に過度な出番がないことを願うのみであった。皮肉にも、Spring Screaming からスパイスパラダイスまでの1年足らずで参加イベントが4つも来た上、ポジSSRまで実装されるのが最高に笑えた。友人の言葉は正しかったのだ。もはや主人公として扱っているようにしか見えなかった。

ついに愚痴界隈に入り浸るようになった。精神衛生上見るものではないので詳しくは書かないでおく。住み分けを注意深くしていたほうだから特にトラブルには巻き込まれなかった。

彼らを例えるなら「魔女」だろう。魔法少女の慣れの果てだ。魔法少女の段階で自死他界を選ぶ勇気がなく、そのまま呪いをまき散らすようになった者たちだ。現在運営が大好きな者を魔法少女だとすると、なんだか綺麗に収まる。互いに敵対関係にありながら、アイドル好きだったというルーツが同じところもあてはまっているように思う。

話が逸れた。申し訳ない。

愚痴界隈に入り浸るようになってから運営の考えがなんとなく読めるようになってきた。おそらく、運営大好きだった過去自分運営大嫌いの自分比較するようになったからだ。

時は2018年年末に進む。新アイドル登場のメッセージを見た瞬間、遂に運営が血迷ったと思った。これでモバマスも、デレステも終わりだ。そんな呪いを込めた喜びだった。あとは他界するきっかけを求めているようなものだった。

2月になると、状況が大きく変わった。あいつが来たのだ。夢見りあむである

りあむは中々気に入った。しかし、彼女が登場した時期からささやかれた言葉が引っかかった。

「夢見りあむがシンデレラガールになったら面白くね?」

誰かが書き込んだメッセージを目にした。

本田未央CGにならないと今後も上位5人に残り、閉塞感を生む原因になる。第8回の投票先は本田未央にしなくてはならない。」

この2つの書き込みの背景には、ある共通意識がある。

総選挙に漂う閉塞感を打開したい」

未央を1位にすれば、主人公感のあるニュージェネが全員CGになる。次の総選挙から出来レース感が薄れる。界隈から閉塞感が薄くなっていくだろう。

夢見りあむに投票すれば、確かに面白い。

運営に愛された未央だけを否定するのなら、確かに夢見りあむが1位になるのは賛成だ。

しかし、同時に、他の頑張っているアイドルとPたちごと葬ってしまう。短期的にはモバマスから続くろくでもない総選挙システム破壊できる。だが、その後はどうなる?破壊した後、がんばっているPたちは再生するのか?長期的に見ればいいことは何もない。むしろコンテンツ寿命が縮むだけだろう。

もう、アンチだの怨念だのと言っている場合ではなかった。運営運営大好き頭空っぽ魔法少女が消えるのならともかく、歯を食いしばりながら楽しんでいる全ての既存Pを亡き者にすることは最悪だ。

今回、本田未央主人公にしたい運営、まっとうに未央をCGにしたい未央Pとファン、 閉塞感を消し去りたいアンチの向く方向が一致したのだ。

あとは先に書いた通りだ。必死イベントを走り、口座から金を引き出し、ありったけ投票した。これが5年間続けたゲームとのお別れだと思うと全力で楽しめた。

明日正午の発表は今までの総選挙とは根本的に質が異なる。モバ・ステの未来が決定付けられる。

本田未央勝利すれば、運営の描いた物語が完成し、ニュージェネは主人公の座から退くだろう。やっと(多少の問題が残りながらも)「誰もがシンデレラ」の時代が到来する。

北条加蓮が勝てば、ガチャブの名の下、よりいっそう閉塞感が強まるだろう。

夢見りあむが勝ってしまえば、お祭り騒ぎの後、だんだん弱っていくだろう。

運営がどういう筋書きを書いたか、予想を書いておく

本田未央CGにして、ニュージェネ全員を主人公にしたい。しかし、ずっとごり押ししてきたからあからさまに勝っても正当性がない(これは第4回の反省だろう)。ならば、少しずつ進める必要がある。

第6回では、ガチャブをかけないでおこう。運営に愛されたアイドルという立場を薄めておく必要がある。

(余談だが、あの時のガチャブにはもう1つ意味があったと思う。運営が散々冷遇した者達を“確実に”CGにしないためである。)

第7回では、選挙が出来る限り公平になるよう、手を打とう。上位2人になりそうなアイドル両方にガチャブをかけておけば、今回を逃しても次回で確実に筆頭候補になる。

第8回では、完全に正当であることをアピールする必要がある。選挙前にモバ・ステ両方で逆ガチャブをかけよう。選挙期間中は2位になりそうなアイドルガチャブをかけて、継母=運営に打ち勝つシンデレラ演出しよう。

こんなことを運営は考えていたように思う。数多の犠牲をだしながら、感動的なストーリー演出したのだ。実に感動的だ。

本田未央太陽である。持ち前の明るさに加え、数多の祝福と、呪いを受けて膨張した赤色超巨星だ。明日の正午、ついに超新星爆発を引き起こすだろう。

ちゃんみおは不憫から続く、シンデレラガールまでの道のり。

これからネットに残り続けるのは、数値に裏付けされた英雄譚のみである

歌唱曲数最多は?本田未央だ。

デレステイベント最多登場回数は?未央だ。まさに主人公と呼ぶにふさわしい。

初回、第2回の圏外から頂点まで「這い上がった」のは誰か?本田未央だ。

まさしく太陽のような輝かしい足跡のみが記憶される。

生み出されてきた呪いの数々は残らないだろう。

ちゃんみおは不憫 の 地道な努力 項目で書かれたことが全て運営サイドのやったことだと。ただのごり押しの結果だと。おまけに不憫なのはあくまでニュージェネとしてであり、普通アイドルと比べたら不遇でもん晩でもないこと。

ガチャブをローテ変更してまでもらった過去を。幾度ももらったことを。

未央を苦手とする者を全員アンチ認定したこと。彼らにクソ陰キャなんてレッテルを貼り、本質を見抜こうとしなかったこと。

2度にわたる映り込みを嫌がった他Pをアンチ認定したこと

意味不明なほどの楽曲参加率、イベント参加率を誇りながらも「過去の不遇を乗り越えたから当然だ」と正当化したことリミックス抜いて48曲は異常だ。本田未央歌唱曲数はアイドル楽曲持ち下位16人に相当し、歌を持たない者も含めたら1人で108人相当である。これは正当か?

ニュージェネのリーダーならば当然?モバ・ステの主人公?ならば、他のアイドルは何だったのだろうか。所詮はサブキャラだったということか。笑わせる。

いずれにせよ。

運営へ 

おめでとう。幾千もの屍の上に成り立つ英雄譚の完成と、生まれ変わるシンデレラガールズの門出に。

同担へ 

おめでとう。ひときわ輝くミツボシに未央を育て上げたこと、心から尊敬します。本田未央英雄譚は最高のものとなる。今後色褪せることなく、歴史に残る。

共に運営を呪った君へ 

おめでとう。ついに呪われたホンデレラガールズは終わる。永かった。本当に苦しかった。

この後本田未央が「主人公」であり続けたらどうするかって?

その時は、笑おう。変わらなければやがて朽ちていくのだ。

これからシンデレラガールズが明るくありますように。

悲しみながら消えた友人たちが戻ってきますように。

これからに触れる人々がシンデレラガールズを楽しんでくれますように。

anond:20190519112734

増田無駄教養を持ってる人多いよ。

おそらく、そこそこ偏差値の高い大学は出たけど、社会ではくすぶってて生きづらい感じの人が多いんじゃないのかな。あと、読書家も多そう。小学校図書館でみんなが絵のついた本借りて早々に読書タイムを終わらせてドッジボールしてるところ、シャーロック・ホームズとか江戸川乱歩とか読んでたタイプ

そういう人たちが気兼ねせずに投稿できる場所として増田機能してる。

だいたい社会では「普通の人が知らないことを、みんなが知っていること前提に話す」ってのはコミュ力欠如とされるので、むしろそういう知識はもたずにドッジボールしてたほうがはるかに生きやすいんだけど、受験終わるまで周囲はそういうこと言わないからね。

anond:20190519110033

注意欠陥タイプ高学歴女性ってどんなセックスをするのか興味がある。

当方40代国立大卒で大手企業に入ったけど、注意欠陥傾向で出世競争からは脱落した独身男性。年齢的に相手にしてもらえないだろうなー。

anond:20190519110033

そうなんよな。

非正規男性結婚して、専業主夫マネージャー的な役割をしてもらえれば良いんだろうけど、残念なことに、非正規男性ってそういう事務処理能力が欠如していることが少なくない。

まあ、ワンチャンあるとすれば、介護とか稼げない職種を選んだタイプ男性とかかな?

あの手の仕事は散漫なタイプじゃ務まらないので、マネジメントをお願い出来ると思う。

そこそこの大学福祉学科とかに行って、NPOとか社会福祉法人事務局に居るような男性も、世話好きで面倒見が良いんじゃなかろうか。

マスダちゃん生活費ベースを作り、その男性は稼げないけど好きな仕事をする、ってのもアリかもしれない。

(とは思うけど、実際は、社会への理想が強い余り、生活よりも市民運動かに没頭し、数週間単位座り込みに出たり、支援対象者を家に連れてきたりと、暮らし環境侵食される恐れはあるので、その辺の線引きと話し合いは出来る相手を選ぶ必要はある)

母親か、中学時代女友達か、総務部女性結婚したい

多動と知的障害は無いけど、注意欠陥の酷い人生だった。

忘れ物

・提出物をやっていない

・次が移動教室であることを忘れる

履修登録ができない

単位を把握できない

グループウェアに外出予定を入れているのに遅刻しかける 

父親は私より酷く、落ち着きがなくて不注意だ。遺伝なのだろうと思う。

専業主婦母親は父の秘書のようだ。父が全くできない、書類手続きからスケジュール管理まで、母がやっている。

 

私は中学の頃、面倒見の良い友達に頼り切りだった。

移動教室の前に「移動だよ」と声をかけてくれ、提出物についても「持った?」と声をかけてくれる。

その友達が注意してくれるおかげで先生からの怒られが激減したし、

周囲からも要介護者と介護者のような関係とみられていて、私自身、ガイジを自称して、友達を神と呼んでた。

テストの点数が良くて提出物を出さな子供教師は憎む。

小学生の頃は、担任ガチャだった。不注意を特性とみるタイプと、「教師馬鹿にしている」とみるタイプがいて、

後者に当たったときはひたすらいじめられた。後者タイプテストの点数が悪くて不注意なのは仕方ないとしても、

テストの点数が良くて不注意なのは教師馬鹿にしているからと考える。

 

高校では友達と別の高校に進学することになり、日常のすべてが苦痛しかなく、私は自殺未遂した。

それからは母が、父だけでなく私の秘書もやるようになった。単位と持ち物の管理はすべて母がやった。

すべきことを整理して指摘してくれた。母に面倒を見てもらえなかったら高校大学卒業できていないと思う。

 

学歴はそこそこで、面接は得意なので、就職は上手くいった。でも一社目は不注意が酷くて針の筵になり退職した。

半年鬱状態で引きこもった。

再就職した二社目では、総務部女性が不注意を指摘してくれるおかげでなんとかミスなく続いている。

 

私の人生が「なんとかなっている」か「なんともならずに自殺を考える」かは、

母親か、中学時代女友達か、今の会社総務部女性のような人が、支援してくれるかが全てになっている。

幸福を感じられるか、鬱状態で常時希死念慮のある状態になるか。

「〇〇に気をつけろ」と指摘してくれる人が近くにいるかがすべて。

 

元彼は5人いる。

私との結婚を望んだ元彼もいるけど、「主婦になって俺を支えてくれ」か「今の年収を引き続き稼ぎながら俺を支えてくれ」という人だけ。

高校生で死のうとしたときも、一社目を辞めて鬱状態になったときも、彼氏はいたけど、救いにはならなかった。

「〇〇に気をつけろ」と指摘してくれる人がいるかどうかが私の幸福感のすべてで、励ましや褒めは何も影響しない。

具体的な指摘と、どうしても出来ないことを代わりにやってもらうこと、でしか私は助からない。

男は励ましと褒め言葉だけで片づけようとする。要らない。それでは何も解決しない。失敗の回避ができない。助からない。

 

中学時代女友達24歳で結婚した。総務部女性も既婚者だ。よく気づく面倒見の良い女性は、男性に確保されている。

男性はだいたい、女性に対しては、私の母親中学時代女友達総務部女性のような特性を持っていることを期待する。

私はむしろそういう女性必要としていて、日々助けられて、失ったら鬱・自殺未遂するような人間から男性の期待が重圧でしかない。

男性女性のことを、男性の面倒を見て子供を産む生き物、と認識している。私個人ガイであることが見えていない。

n=5に過ぎないけど、女性に対する期待が高すぎるから、私がガイであることを認識できない。

 

現在年収は600万円。専業主婦を養うにはギリギリラインだと思う。

でも私に注意喚起家事をしてくれる人を養えるものなら養いたい。

実家暮らしから母親から「私がボケたり死んだりしたらどうするの」と笑いながら言われたりする。

笑い事じゃなく、母親が死んだら破滅すると思う。母親には健康長生きして欲しいし、母より先に死にたい

母親が居ない状態で生きさせられるくらいなら、死んだ方がましだ。

あと総務部女性妊娠転職をしてしまうと、それも終わりだ。また仕事が成り立たなくなり、鬱、退職引きこもりになると思う。

総務部女性小学生の子供がいて、残業ゼロで働いている。職場ではそのせいで、軽い働き方という認識をされている。

私にとってはその女性いるかいないか職場のすべてで、死活問題なので、ことあるごとに褒めちぎるようにしている。

その女性がいないところで、「〇〇さんがいるから今のパフォーマンスが出せてる、〇〇さんが居なくなったらおしまい」と繰り返し主張している。

でも人の妊娠転職妨害なんてできない。そう考えると、非常に不安定年収600万円だ。

から必死貯金している。ADHDに多いとされる浪費傾向は私にはない。躁が出ることもない。

 

父が妬ましい。父は私より不注意の程度が酷いのに、助けが常にあるから自分ミス直視したことがなく、私のような挫折経験していない。

不注意の自覚はあるが、男だからチャームポイントになるとすら思っている。

いわゆる「強者男性」のなかに父のようなタイプは多い。

総務・秘書女性から面倒を見られているのでミスをせず、支えられている実感もあまりなく、当たり前と思っている。

支えを失って、不注意の結果としてミスを連発、迷惑をかけ、怒られ、舌打ちされ、職場が針の筵になっていくという経験が無い。

弱者男性」には支えてくれる女性が見つかりづらいから、そういう経験のある人が多いかもしれない。

しか男性は、支えてくれる女性がいることを当たり前だと思い過ぎだと思う。

強者男性は当然のことと思っているし、弱者男性は「男なら得られて当たり前の権利が不当にはく奪されている」と思っている。

 

私は母親か、中学時代女友達か、総務部女性のような秘書能力の高い人であれば、

外見が男性であっても養いたいけど、「養われ希望」の男性ヒモ研究者だ。

ヒモ希望ママ希望男性は、お金にも世話にも困っている。お金をくれて世話もしてくれる人を求めている。

彼らは猫に生まれるべきだった。しかし猫に生まれなかった。

研究者も、人の世話はできない。学力偏差値が高く過集中、興味ないことには徹底的に無関心、ほっとくと生活乱れる、であれば私とタイプかぶる

能力の欠落がかぶる人と共に暮らしても、共に破滅するだけだ。

 

父親からいつまでも実家母親に面倒みられていないで、結婚しろと言われる。

過去自殺未遂も、一社目の挫折による鬱・引きこもりも知っているくせに、そういうことを言ってくる。

父親のような強者男性自尊心の高さ、挫折のなさ、上から命じてくるところ、本当に不快で死んで欲しいと思う。

お前のクソ特性遺伝したせいで苦しんでいるんだけど?母のクローンなら鬱回避できているけど?

お前の遺伝情報が悪いんですけど?お前みたいな人間子供を作るなよ。そう思ってしまう。

不注意や過集中は男性の特徴とされている。実際、発達障害男児男性のほうがあらわれやすいらしい。

しかし娘に発現することもあるし、その場合レアであることで理解されにくい。

「女なら、男の世話ができるだろう」という目線で未だに見られる。

しかし私は女性でありながら、生きるために、女性による細やかな世話を欲する側。

男性が、パートナーではなく、「人の世話ができる女性」を奪い合う敵に見える。

人の世話ができる女性は早婚だ。母親中学時代女友達総務部女性、全員そう。

価値が高いからすぐに男にとられる。

そして発達の強者男性自尊心が高いからそうした女性子供を産ませ、遺伝させ、子供の苦しみを作るんだ。私の父みたいに。

anond:20190519061244

元増田は払ってたのかな

正直、他人から菓子程度の礼で書くのはやっつけ仕事になるな

知り合いならギブテイもありか、作家が有名どころなら金払ってでも書かせて欲しいってのもあるかもしれん

報酬を事前に決めてきちんと払う、要望ははっきり言う、コミュニケーションをとる

文章から察するに元増田は全部できてなさそうなんだよな

できないタイプビジネスライクに受けてくれるような人に金落とした方がいいんじゃね

あと表紙ってのはオチハッピーエンド)を想起させるとネタバレになるから

基本的には起承転結の起承を元に書くと思うよ

普通に小説を読めばわかると思うが…そこに気づくのに何年もかかるってあたり色々独りよがりなのかなと

絵師さんに表紙を頼んだ話

 これは私の愚痴であり、悲しかたことを並べているだけの話だ。誰かにとって有益情報もなければ、注意喚起意味もない。

 ただ、こういうことがあって悲しいという、けれどこれを話せる友人もない、寂しいだけの女の話だ。

 お時間のある人はつきあってほしいが、私はこの件について意見を求めているわけではない。

 誰かに聞いてほしくて、少しだけ慰めてほしくて、こうして綴っている。

 

 

 私は同人生活が長く、小説を書いている。

 初めて人様に表紙を頼んだのは、10年近く前だ。

 以降、特定が怖いので、年数などに関しては明記はせず、フェイクも入れていく。

 

 

 表紙を初めて頼んだ時には、どきどきした。

 だが、出来上がった表紙を見たとき、「これじゃない」感がすごかった。

 私はハッピーエンドが好きだ。そういう話を書いてもいる。

 だが、その表紙はものすごく暗かったのだ。

 キャラは浮かない顔で、背景も暗い。

 見ていてめちゃくちゃ沈んだ気持ちになる絵だった。

 けれど、せっかく描いてもらったものを「描き直して」とは言えなかった。

 表紙サイズが違っていたからそのことだけ指摘して、絵の暗さについては触れなかった。

 

 

 その後も、何度かそういうことがあった。

 私が事前に「楽しい感じで」「笑顔で」と指定を入れておかないと、キャラは必ず浮かない顔で描かれる。

 ハッピーエンドなのに、なんでだろうと思った。

 

 ついでに記しておくと、背景もほとんどなく、たいていグラデかテクスチャが貼られているだけだった。

 なぜ、指定を入れないと、いつもいつも似たような表紙になってしまうのだろうと思った。

 

 

 絵師さんに表紙を頼むようになってから数年がたち、この間にもかなり悲しいことがあったのだが、それらを並べて記すと完全に身バレするので詳細には触れない。

 ただ、人間不信になりそうなことはあった。

 私は絵師さんに好かれるタイプではないのかもしれないと思った。

 

 

 ちなみに私は、私の作品について好意的感想をくれた絵師さんにしか表紙を依頼していない。

 全員がTwitter相互フォロー状態だった。

 一方的に私が片想いをしているということはない。

 私のことを知らない絵師さんにはまず頼んでいないのだ。

 それでも、悲しいことは起こる。

 

 

 さて、さきに記した初めてから数年後の話だ。

 とある絵師さんに表紙を依頼していた。

 あるていど事前に指定も入れていた。

 〆切には余裕もあった。

 

 ある日曜日、私は映画館に行っていた。前売りを何枚も買って楽しみにしていた作品だ。その日も二回は観るつもりだった。

 そこに絵師さんからメールが入った。

 ラフ確認をしてほしいというのだ。

 私は、「出先だから帰ってから確認させてほしい」と返した。

 しか絵師さんは、さらメールを寄越した。

 その内容はこうだった。

 

 「今日中にやっつけちゃいたいから、いま確認して」

 

 私は一瞬、自分が受けとったものが何であるのか、よく分からなかった。

 やっつけって何? と思った。

 意味が分かったら悲しくなった。

 反論する気力もなく、スマートホンでモノクロラフ確認し、映画の合間にメールのやりとりをした。

 悲しみや動揺で、映画を楽しめなかった。

 映像を見ながらも、絵師さんからメールの文面のことを考えていた。

 

 

 そして、私が帰宅したときにはもう完成原稿が送られてきていた。

 

 それは本当にやっつけ感あふれる代物で、チェックしていて悲しくなった。

 言葉の綾でもなんでもなく、まさに「やっつけ」だったのだ。

 私の指定はほぼ守られておらず、まず表紙の色から違った。

 ●色と指定したのに、「▽色にしておいた」と原稿に添えられたメールにあった。

 ▽色は、私の嫌いな色だ。相談もなしにその色に塗られた。

 

 解像度が違い、フォントが違い、うちのサークル名が違った。

 ミスだらけだった。

 指定したものが驚くほど蹴とばされていた。

 これもキャラは浮かない顔をしているし、背景の書き込みはなく、テクスチャが貼られているだけだった。(この本に於いてはそれ自体はいいのだが、この先のために記しておく)

 

 

 とても悲しかった。

 怒りより悲しみだった。

 なんで彼女はこんなことを平気でするのだろうと思った。

 記したもの以外にも頼んだことがあったが、それも彼女は実行しなかった。

 

 だが、「今日中にやっつけちゃいたい」と言ってきた相手に、リテイクは出せなかった。

 直せるものはすべて自分で直した。

 文句は言わなかった。

 

 

 原因はこの件だけではなく詳細を省いた部分にもあるのだが、ともかく傷つきすぎて誰かに表紙を頼む気になれなくなってしまった。

 悲しくてしょうがなかった。

 

 

 そこからまた数年がたつ。

 相変わらず、人様に表紙を頼むことには怯えていた。

 またあんな目に遭ったらと思うと怖かった。

 けれど、絵師さんに表紙を頼んで傷ついたものは、結局、やはり表紙関係で満たされない限り癒えないのではないかとも思った。

 

 

 他の文字書きさんが絵師さんに表紙を頼んで嬉しそうにしているのを見るのが辛かった。

 好きな絵師さんが他の文字書きさんの表紙を楽しそうに描いているのが羨ましくて苦しかった。

 

 ぐるぐる考え込んでいたが、羨んでばかりの状態健全ではないなと思えた。

 そして数年ぶりに、絵師さんに頼んでみることにした。 

 

 その絵師さんは、にぎやかな楽しい絵を描く人で、この人ならキャラを浮かない顔では描かないのではと思えた。

 それに、他の文字書きさんの表紙で、すごく緻密な書き込みをしていたのだ。

 作中に記された背景、建物自然物、小物等々、キャラクターだけではなく、いろんなものを丁寧にひろって描いていた。

 羨ましかった。

 私の作品もこんなふうに描いてもらえたら幸せだろうなと思った。

 思いながら、でもきっとそうはならないんだろうなと、半分あきらめもあった。

 ここまでの間、そんなことをしてくれた人はいいからだ。

 

 

 依頼を受けてもらえて嬉しかった。

 しかし、送られてきたラフを見たとき、失敗したと思った。

 私は「笑顔で」との指定を入れ忘れていたのだ。

 

 キャラクターは、浮かない顔をしていた。

 背景の書き込みはなく、テクスチャが貼られる状態になっていた。

 

 

 まただ、と思った。

 また似たような表紙になってしまった。

 何でだと思った。

 

 過去絵師さんに頼んでいた表紙のことを思い返した。

 

 私はハッピーエンドが好きだが、そこに至るまでは苦しかったり切なかったりする展開をさせることが多い。

 私自身は大事なのはラストだと思っていた。

 だが、どうやら絵師さんたちは私の話の苦しい部分こそが重要だと考えているのではないかと、そこでようやく思い至った。

 

 数年も分からなかったことが氷解したのだが、肝要だと考えている部分に私と絵師さんとでは大きなズレがあったことをここで思い知った。

 表紙のイメージが合わないはずである

 

 私が思っている以上に私の話は暗いと思われていたのだということも理解した。

 イメージの擦り合わせをしていないのだから、ズレるのも当たり前だった。

 この点については反省した。

 事前に指定も話し合いもしていないのがそもそも間違いなのだ

 

 ラフから、まだ直せる。

 しかし先方が忙しいことも知っている。

 悩みはしたが、絵師さんに罪はないのでラフokを出した。 

 

 

 思い通りにいかなかったことは悲しかったし、暗いと思われていたらしいことも悲しかった。

 だが指定を入れなかった私が悪いのだ。

 勝手な夢を見て、敗北しただけだ。

 

 

 己の過ちに気づいてから、いろんなことを考えた。

 なぜ私の本の表紙に背景を描き入れてくれる絵師さんがいないのか、とか。

 

 これまで頼んだ絵師さんは、他の文字書きさんの表紙では背景を緻密に描いていたりする。小物を大事表現したりしている。

 でも、私の本ではテクスチャなのだ

 指定がない限り、基本的キャラクターだけしか描いていない。

 

 結局のところは、描く気がないかなのだろうと思った。

 別の文字書きさんの表紙では、描きたいから描いているのだ。

 ほとんどの絵師さんにとっては、私の本の表紙は頼まれたから描いているだけで、積極的に描きたい物ではなかったのだろう。

 

 

 他の文字書きさんの表紙を見て、「こんなふうに作品大事にして描いてもらえたら幸せだろうな」と思った。

 でも、私にはそれはないのだ。

 私の作品からひろいあげたい背景も、小物も、動物もないのだろう。

 

 

 「やっつけちゃいたい」と言い放った彼女など、本当に描くのがめんどくさかったのかもしれない。

 

 いろいろ考えていて、これはキツいなと思った。

 気づかなきゃよかった。

 好意的感想を送ってくれる絵師さんでも、別に私の話の全てが好きなわけではないし、それは理解している。

 けれど、こんなにも他の文字書きさんと比べて違うことをされるのかとショックも受けた。

 しかもそれが、一人や二人ではないのだ。

 例外もあるが、これまで頼んだ絵師さんのほとんどがそうしている。

 

 

 依頼されて描いているだけでも、私のために時間を使ってくれていることには感謝もしている。

 皆さん、忙しい合間を縫って描いてくれているのだ。

 文句を言えるはずもない。

 ただ悲しいだけだ。

  

 

 単純に、私の書くものにそこまでの魅力がないということなのだろう。

 悲しいけれど、それだけのことなのだ。

 それなりに面白くはあるから好意的感想をもらいはするけれど、でも、その絵師さんの「描きたい気持ち」を引き起こせないでいるのだ。

 

 

 ほんっと、気づかなけりゃよかったな~~~~!!!

 

 

 これが何年前のことなのか、はっきりとは記せない。

 私は現在小説を書いている。

 特定とかはせずにそっとしておいていただけるとありがたい。

 

 

 誰かに表紙を頼むことは、この先、あるかどうかは分からない。

 いい出会いがあったらするかもしれない。

 

 だけど、そのときには私はうるさく指定を入れるめんどくさいやつになっているだろう。

 イメージの擦り合わせから始めなくてはならない。

 キャラ笑顔で、背景も小物もしっかり描いてほしいと伝えなくてはならない。

 これまでの失敗を全て取り返すくらいの気持ちでやるだろう。

 リテイクを出す勇気も持ちたいと思う。

 

 

 悲しい思いはしたが、学びはあった。

 傷ついたことは否めず、今も癒えずにいるが、書くことだけはやめなかったし、やめるつもりも現在のところ、ない。

 

 

 冒頭に注意喚起はないと記したが、とりあえず、すべての文字書きさんは絵師さんとのイメージの擦り合わせはしたほうがいいとだけ伝えておく。

 当たり前のことができていなかった文字書きの愚痴でした。

 ここまでつきあってくれてありがとう

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