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はてなキーワード: 料理とは

2019-05-20

知人のお母様は専業主婦だけど料理はあまりしない人だそう

昔は作っていたが、お父上と弟さんの食事料理への要求が多く、嫌になって作らなくなったとか

で、料理はお父様の担当になったそうだ

自分世代の親世代ではなかなか珍しいような

でもまあ自分と同年代でも、親が自分の食べたいもの自分で作れ という教育方針だったか料理はできると言った男性もいたし

当時からけっこうそんなものだったのかもなあ

うちの父は気まぐれで自分で作るが続かないタイプだったな

2019-05-19

料理したいけど何からやればいいのかわからない

カレーは作れるようになった

人参玉ねぎと鶏むね肉を切って炒めて煮て市販ルー突っ込むだけ

あとパスタラーメン市販のやつを煮て作れる

それ以外に何を作ったいいのかよくわからない

適当具材味噌汁作ったり、ステーキ焼いたりはできる気がする

炒飯もやればできる気はする

魚も焼いたり蒸したりならできると思う

なんか書いてて思ったけど案外なんでも作れそうな気がしてきたわ

なんでもなかった、ごめんね

年収男性若い美女 がともすればやっかみの対象とされるが

年収比較されるべきは料理上手ではないだろうか

どちらも後天的努力次第で得られるもの

とりあえずコーン入れるのを今すぐにやめろ

世のコーンというものは雑に扱われている。

コーンとは、とうもろこしのことである

俺はとうもろこし特別好きというわけではない。

しかしながら、半年に一度程度の感覚で猛烈に焼きとうもろこしが食べたくなることがあるし、冬場に体を震わせながら飲むコーンスープなどは格別である

最近トルティーヤのうまさにも気づいた。ポップコーンなどは言うまでもなく、うまい

だが、我々に最も近しいコーンとは、なんだろうか。

それは、「なんとなく料理に入っている具材としてのコーンである

具体的には、こうであるチャーハンの具に交じるコーンクリームシチューをかき混ぜればコーンカレーライスコーンオムレツを開けばコーンコロッケをかじればそこにはコーン

これは、世の飲食店とお母さん(若しくはお父さん)たちの裁量によって差はあれど、おそらく数多くの人々が目に、いや、口にしたことのあるコーンであるといえる。

コーンのもの世界三大穀物という看板を背負う、多大なるポテンシャルを秘めた素晴らしい具材である

にもかかわらず、とかく料理具材としては雑に扱われがちである

もちろん、そのコーンが悪意を持って加えられていると言いたいわけではない。料理の彩り、アクセント栄養素の補填といった意図は持っているではあろう。

だが、前述の通り、なまじコーンという具材が万能であるがゆえ、ポテンシャルに頼り切った雑な使い方をされていることもまた、事実であると思う。

雑に使われたコーンは、本来の魅力が損なわれるばかりか「なんとなく入っているとがっかりするもの」というイメージに繋がりかねない、危険ゲートウェイコーンである

我々は今、なんとなくコーン料理に散りばめることを止めるべきではないだろうか。

ほんとうに美味しく「とうもろこし」という野菜を味わうため、コーンとの向き合い方を、距離感を、真剣に考えていくべきではないだろうか。

そう思い、筆を執った次第である

anond:20190519194550

実際には価格帯と飯のタイプによるよね

料理人技量」がものをいうもの、「最高級」のものは都会がうまい

店舗数と競争環境資本力が段違いだから、いい料理人と最高級素材は都会、特に東京に集まるし学べることも段違い

安い価格帯なら素材の質より調味がものをいうジャンクものなら都会はそこそこうまい選択肢が多い分好みのものが見つかる

また4~5000円を超える素材依存の低い料理の店は都会の方がレベルが高い店が圧倒的に多い(もちろんハズレも圧倒的に多い)

2~3万を超えるような店や日本ではマイナー海外飯だと田舎ではそもそも選択肢がかなり限られるだろう

「素材」(特に鮮度)で勝負するもの、「低価格のもの地方の方がうまいことが多い

典型的には海鮮のように、地のものであれば当然田舎の方が安くて鮮度が高い

また地代人件費が安い分、低価格帯だとそれなりに材料にかけられる割合が違ってくる

世の中の大部分の人は、都会の良さが出るほど恒常的に飯に金をかけていない

また都会で低価格で悪くないものは異常に待つことが多く、田舎の人からすると期待値があがりまくってしまうのもある

その結果一般的には「都会は飯がまずい」「田舎は飯がうまい」という認識は間違っていないと思う

anond:20190519194550

まり語られないが、「冬の北海道道東道北)は、野菜地元供給されないから、本土から野菜持ってこなきゃならないから、高いし新鮮じゃない」とか「沖縄本土から野菜とか仕入れなきゃならないから、高いし新鮮じゃない」という問題の方が、大きいと思う。

なのに、「冬の北海道料理は、あまり美味しくない」とか「沖縄とかの離島料理は、あまり美味しくない」なんて、マスコミ絶対言わないよね?

何故か、マスコミ的には「東京料理が不味くて、地方は美味い」になってるが、本当に味覚分析してるの?

anond:20190519202630

さては『料理作るからウチ来ない?』

自炊派だな!

慢性鼻炎の原因が小麦アレルギーだった

まれからずっと鼻水がとめどなく流れティッシュを小脇に抱えて生活を送っていた。

蓄膿の薬を飲んでも治らず、手術も検討していたが、一週間ほどの入院と激痛を伴うとのレビューを目にして、臆していた。

そんな時たまたま子供アレルギー検査を行うとのことなので、ついでに自分も行ってみた。すると小麦アレルギー陽性。

今まで小麦製品を食べていても蕁麻疹などのアレルギー反応がでていなかったので、まさかである

ただアレルギー反応も頭痛や鼻水など他の諸症状に出ることも多いらしく体にはダメージが蓄積されているらしい。

そこから小麦抜き生活を送るとあれほど毎日で続けていた鼻水が治り、なんだか体も軽い気がする。

ただグルテンフリー生活結構につらい。

誰かオススメ料理を教えてほしい…

anond:20190519132638

増田子供いないんだろ。

でも専業主婦養ってる同僚は子供がいるんじゃないのか?

でも「近所のタイ料理屋」が、子供出来た時に産休育休取らせてくれたりするんだろうか。零細扱いじゃないの?

あと料理屋って基本休日が繁忙期だけど、子供いるか休日休みます、とか認めてくれるんだろうか。

駄目なら、結局子供が出来たら奥さんは専業にならざるを得ないんじゃない?

あと、ハーフなる子供は普通公立小入れていじめられないだろうか。

かと言ってインターとか入れられる金はなさそうだし。

将来の就職も両親日本人の子より不利になるだろうから、そのハンデを補えるだけの教育つけなければならないけどその金あるんだろうか。

それとも子供作る気ないのかな?でもそれだったら奥さん日本人だろうと普通専業にはならんよね。

anond:20190519132618

弁当持ち寄ることで、料理もうまくなるし、

ヘルシーで節約にもなるよ!

anond:20190519112003

今後、料理へのハマり具合によって、欲しくなるものが新しく出てくるかもしれないか

最初から大正解にたどり着こうと思わず、とりあえず無難でそれほど高くないステンレス万能包丁いいんじゃない

切れ味悪いとストレスから、そこだけは妥協しない方がいいと思うけど

包丁ってどう選んだらいいの

料理始めたが包丁についてはどういうパラメタを考慮して選んだらいいのか見当がつかない

2019-05-18

anond:20190518205523

注文もしてない人に料理が運ばれてきますかね??

高所得者だって安売り買う

https://anond.hatelabo.jp/20190518010147

この記事読んで。

自分の家も割引を狙って安い物をスーパーで買う日々だ

昔は単純に金がなかったからだが、最近は売れ残っているのを見るともったいなくて、安いしこのまま捨てられるのも嫌で買ってしま

年収は4桁いってるし、もうすぐ5桁。子供もいないし持ち家のローンは既に終わっているし、正直ガチャで月上限くらい余裕で突っ込めるくらいだけど、それでも安売りに走ってしま

そりゃ高いディナーを食べに行くこともあるけど、基本庶民スーパーで安売りのお総菜とか買ってる

魚は高いから買わない

なんだろな…お金問題ではないのかもな

個人性格のもんなんだろう

から俺はどうにも会社社長が豪遊するのがいまいちよくわからない

はいいのに乗っているがそれも社長から一応ってだけで、リースだし。

豪華な料理食べるより高いワイン飲むより、家で発泡酒飲みながら安売りのお寿司つまんでる方が幸せを感じる

出張に行ってもスイートルームみたいなのに泊まるより東横インの狭い部屋でごろごろしてる方が楽しい

金がなかった頃は、金を持つようになったら俺も性格が変わってこんなスーパーに行かなくなるのかと思っていたが全然変わらなかった

2019-05-17

anond:20190517160354

じゃあ増田旅行に行ってもハンバーガーコーラ禁止な。現地民が作った謎ドリンクと謎料理を食えよ。必ずな!

anond:20190517130205

セックススポーツ

計画し、実行し、終わったら反省会を行って、次回に生かす。

PDCAのサイクルを回すことで、より満足度の高いセックス可能になる。

料理化学だと言われるのと同じくらい、セックス科学なのである

デリーでおきた淡いできごと

今、デリーインディラ・ガンディー国際空港カフェにいる。夜中1時出発成田行きの飛行機を待っている。

いつもなら搭乗時間が早くきて欲しいのに、今日だけはあと2時間くらい伸びてほしい。今日起きたことを今のうちに文章に残しておきたいからだ。

私は30代後半の既婚男性。令和どこ吹く風、自社のサービス開発の仕事のため先月からGW10連休を含めて今日まで単身インドのいろんな街で過ごした。

これはデリー滞在中のホテルレストランで働く女性と一瞬だけ恋に落ちた話、という、しょうもない話だ。一瞬だけなので肉々しい話は何もないので期待しないでほしい。まぁ、人種言語の壁も越えて、そんなこともあるんだなぁと自分も驚いた。だから感情がまだ温度を保っているうちに備忘録として文章に書き始めた。

上記の通りインド滞在仕事なので、基本昼は外出、夜はデスクワークとなる。よって食事は専らホテル内。衛生面を考えてもわざわざ外に食べにいくことはない。

とはいえ、せっかくなら現地料理を食べたい。。ということで結果、ホテル内のインド料理レストラン毎日通うことになる。

そのレストランで働いていたのがアーシャ(仮名)だ。年齢は聞いていないが後にもらったSNSアカウントから察するに20台前半。身長は150cm強くらいの小柄な女性。長い黒髪は後頭部で整えられている。目鼻立ちは我々日本人にはないレベルのくっきりさで、やや濃いめの化粧により一段と映える。そして、少し褐色の肌と黄色サリーが抜群に似合っている。10mくらい離れていても美人だとわかる女性だ。

初日には「えらいかわいい子がいるな~」くらい思っていた。その後3日間はサーブされる時に雑談程度。

それよりも、食事の素晴らしさに感動していた。”Murgh Tikka Makhanwala”とかメニュー表記がよくわからないので、画像検索を駆使しながら、マトンチキンカレーメニュー上位から食べていった。鮮烈なスパイスが利いたカレーはもちろん、2センチちかくある米がまた美味しい(”ビリヤニライス”っていっていた)。毎晩の夕食が超楽しみだった。他の店員とも仲良くなり3日目にはシェフがでてきて、スパイスが利いた緑のアイスクリーム(おいしい)をサービスしてれた。一食6,000円くらいして夕食としては割高だが、本場のカレー体験料として毎晩奮発した。

その3日目、私が食事を終えようとしていた時アーシャが近づいてきて、「頼みごとがあるのですが」と。話を聞くと、レストラン玄関のところで一緒に写真を撮ってほしいと。

これ、我々日本人にはかなり異様に感じるかもしれないけど、インドではそうでない。まだ日本人は珍しいのか、実はこの一週間、街中を歩いていると3回くらいインドから「一緒に写真を撮ってほしい」と頼まれた。最初のうちは警戒もしていたが、特に悪意もなさげなので私も生粋モンゴロイドとして毎回笑顔で応じることになった。アーシャのリクエストもその文脈と思い、普通に快諾した。パシャ。

流れが変わったのは4日目(昨日)。この日を最終日にしようと思っていた。フライトは翌日の夜中なのだがまぁ、バタバタ忙しそうなので夕食なんてする時間はないかと。

ということで、いつも通りレストラン玄関まで見送ってくれたアーシャに何かSNSやってないか聞いたらInstagramやっているとのことより、お互いフォローをしあった。そして「このインド滞在中に出会った女性のなかで君が一番美しかったよ」と伝えた。最後に「明日もこれるかもしれないけど、、、今日最後のつもり」と伝え、私は部屋に仕事に戻った。

翌日(今日)。夜中に日本に帰る日。午前中少し時間ができたので、デリー南部にある世界遺産Qutub MinarにUber(←インドではめちゃめちゃ便利)で向かっていた。その時Instaでアーシャからメッセージが送られてきた。

Good morning..」

「I’m on way towards hotel

「So will you come back?」

私は「フライト前に時間が取れれば行く」みたいな返事をして、気にせず貴重な時間デリー市内観光を楽しんでいた。

すると3時間後、午後になってまた彼女からメッセージ

「Where are you?」

このメッセージを受けて思ったことは正直「アーシャ、お前もか。。。」だった。

というのも、この滞在インド人のお金に対するがめつさに辟易していたからだ。タクシー勧誘勝手ガイドして金要求、靴を預ければチップ要求カメラ持ち込みに金要求、と一挙手一投足に課金してくる姿勢ほとほと疲れ果てていた。

もちろん貧富の差も激しい社会のなか、少しでも生活をよくしようとみんな必死なのは理解できる。だから複雑な感情だ。インドでは大学新卒初任給は6万円くらいで、それでもかなりいいほうらしい。

から、アーシャも自分の店に少しでも上客の外国人を呼び戻そうとするのは自然なことだ。

よって、私もできるだけ中立感情を維持しながら、まぁ曖昧な返事をして自分時間を過ごした。

結局、予定より早くホテルに戻ることができた。夜中のフライトに備えてジム更衣室でシャワーを浴びた。脱線するが、この更衣室はスパが併設されていて、アロマ、心地よい音楽フカフカタオルソファーと「部屋より快適やないかーい!」とツッコミたくなる環境だった。フライトまでここで過ごしてもいい。ボディクリームも使い放題だ。

しかし、ホテルに早く帰れることが判明したときに指が滑って、彼女に「今夜レストラン行ける」とメッセージを送ってしまっていた。

というわけで午後7時頃、レストランに行き、盛大な歓待を受けて(※男性スタッフ達より)いつもの席に座った、、、、ら、彼女はいなかった(ずこー!)。

「まぁ、そんなもんだよな~」と落胆しながらも、「カレーに罪はない」と自分に言い聞かせて、メニューのなかで唯一食べてなかったチキンカレー”Murgh Balti”に舌鼓を打っていた。

しばらくすると、いつも通りサリーを身にまとった彼女が店内に入ってきた。が、ちょっと挨拶を交わして意外と(?)そっけない。

まぁ、こっちもフライトまで4時間くらいに迫っていたので淡々食事を済ませた。最終日ということでシェフがまた2品サービスしてくれた。フライトの前はあまりたくさん食べなくなかったのだが(トイレ近くなるからね)、せっかくの好意だったので美味しく平らげた。なんかピザみたいなやつね。

そして、食事も終わりいよいよ店外にでた。その時アーシャだけが店外まで出てきた。

一通りのあいさつを済ませた後、彼女は聞いてきた。

「I remember you said you are married?」

私は

「Yes」

と。

その時8時30分。空港へのハイヤーは9時に予約していた。

いつもお腹が敏感な私は、店を後にしてその足でトイレに駆け込み空港への移動に備える。

その後、ロビーに移り、ハイヤーを待つ私。

ソファーリラックスしながら「最後に会えてよかったよ」とか「今ロビーにいる」とどうでもいいメッセージをアーシャ(勤務中)と交わし時間を待つ。

その時8時50分。出発まであと10分。

その時アーシャから連投が来る。

「I was thinking I’ll never let you go...but your home is in Japan. You have to go

「I want to meet with you ...far from hotel

ソファーに踏ん反りかえってリラックスしていた私はこれを見た瞬間、Nintendo Switchで遊ぶ小学生ばりの前傾姿勢に。そして、無視できないレベルで鼓動が高まる。おいおいおーいと。

私は彼女に「Can we take a little now somewhere?」と返信しながら、「コンシエ~~ルジュ!」と叫ばんばかりの勢いでハイヤーを30分ずらせるか受付で交渉開始。こんな時に限ってコンシエルジュが「?」とボケた顔してる(のちに彼がコンシエルジュじゃなかったと判明)。

そうこうしているうちに彼女から返事。

Now it’s not possible...I’m on front...sorry

彼女プロ仕事中なわけで、、、、まぁ、そうだよなとソファーに戻る私。

そこからまた彼女から

「Thank you for coming again

Sorry to say…. I’m in love with you

Sorry if you don’t like..」

私も返答。

「Thank you, me too」

この時点で午後8時55分。出発まであと5分。

しかし、最後に少しでも会っておきたいと思い、、レストランのある上階にスーツケース抱えて移動。最初レストランのでかい扉で隠れてこちらに気づかなかったが、途中こちらに気づき彼女も店外へ。

正直その時、こっちも心臓バクバク言っていたので、何話したかまったく覚えていない。時間時間だったので1分も話してなかっただろう。

そして店内から見えない角度にあるエレベーターが開いた時、私から「let me hug you」と伝え控え目なハグをして別れた。”控え目”というのはそのエレベーターガラス張りで外から丸見えだからね笑

そして、予定通り9時に出発。空港へ向かうハイヤーの中、40度を超えるデリー風景全然違うように見えた。嫌いになりかかっていた街なのに、彼女がいると思うだけで愛しく感じる。きっとこれからグーグルマップデリーカーソルが触れるだけで心が騒いでしまうのか、など思ってしまう。

その後、無事空港に到着。チェックインを済ませ、搭乗時間を待つ間に電源があるカフェの一席でパソコンを広げ、この文章を書き始めた。

実は今、もう日本にいる。仕上げるのはさすがに間に合わなかった。

今日もアーシャは熱く大胆なメッセージを送ってくれている(インド女性結構情熱的なのね笑)。心の底からうれしいが、私と彼女人生が今後交差することはないだろう。そして、今はともかく、彼女の中で私の記憶は次第に、普通に薄れていくだろう。せめてものお礼にレビュー彼女を名指しで褒めるくらいはしておこう。

この話は知人友人にもしない。そして、私のなかでもゆっくり彼女記憶は薄れて行くだろう。ただこの経験、実質10分?は私の人生にとって星の時間だ。

そして、思い出したいときに思い出せるように文章に残すことにした。一応匿名ダイアリーに載せるということをモチベーションにしたのでしばらくだけ公開させてさせていただき、ひっそり削除しようと思う。読んでくれた方、どうもありがとう

2019-05-16

anond:20190516215450

あと、あんまり手作りしないしな。

自炊外食インスタントが揃ってて、

バリエーション豊富で、

価格帯にも幅があるメジャー料理

というと、まあ寿司焼肉は違うよな。

現代日本における三大人料理ってラーメンカレースパゲッティだよな。

いずれも専門店が多い上にインスタントで手軽に食べられる。

まさに国民食と呼ぶに相応しい。

異論ある?

=============

おいおい、なんかアンチスパ派が多いけど舐めんじゃねえぞ。

コンビニとか行くとスパゲッティだけで10種類くらい置いてあるんだからな。

この豊富バリエーションは他では真似できないぞ。

あと市販されてるパスタソースの種類も見てみろよ。

スーパーの棚の一角を完全に支配してる。

あの数に対抗できるのはカップ麺レトルトカレーだけだ。

それにスパゲッティ庶民派の洋食屋からオシャレなカフェまで文化の幅が広いんだ。

もちろん子供にも大人気だ。

おまえらスパゲッティ過小評価してる。

anond:20190516151255

手作りだの自然食品だの味がどうのこうのの人って結局自炊ちゃうから

パスタみたいなバカチョン料理は完全にそう

店で食うメリットがわからない

好きなイタリアンレストランが潰れた

サイゼリヤじゃないちゃんとしたイタリアンレストラン

サイゼリヤよりはちょい高目だけど比較リーズナブルで、なにより料理がどれも美味しい

よく店の前を通ってて、たまに利用してたんだけど、この間店の前を通ったら潰れてた

あんないい店が潰れてしまうなんて悲しいもんだ

anond:20190516034956

料理下手がギャグとして使われてる作品は苦手。

誰もその料理下手な子に対して料理ヤバイから作るのをやめろと指摘しないし(もしくは料理下手な子の周りにそれは黙ってろと圧力かけられてたりして)

主人公や周りの人間がマズイ料理を無理に食って青い顔してゲロ吐いてぶっ倒れたり。

誰がそのヤバイ料理を食うのかコソコソ押し付け合あってて、料理下手な子はそれに全く気付いてなかったり。

他人食中毒になることを強制するのをギャグにする。

食中毒になるような料理を作るキャラダメさをギャグにする。

クソマズ料理を「お前が食べろ」と押し付け合う姿をギャグにする。

これってかなーりやっちゃダメハラスメントだろ。

最悪のイジメじゃん。

それをギャグとして成立させるのって許されて良いと思う?

anond:20190516002428

無難料理とかでいいんでないの?普段生活の延長線上で楽しめるし、婚活にもバッチリだろ

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