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2018-11-20

anond:20181120001852

そりゃ女子アイドル露出度の高い衣装を着たり、水着になったりすることもあるけど、あくまでも「健全露出」という体であって

増田個人がそれを性的演出と思ってない(思いたくない?)だけで

演出してる方は普通に性的演出だと思ってやってるだろ

女子ドルヲタジャニーズにハマって思うこと

ハロプロモーニング娘。'18)ヲタアラサー女です。

youtubeを見てたらうっかりジャニーズ沼にハマってしまった。

ジャニーズ特にジュニアなのかな)ってちょっとえっち振り付けとか表情をしてみせたり、腰を振ったり腹筋を見せつけたりすることが多いように感じるけれども、こういう性的演出って女子アイドルにはないことを不思議に思う。

そりゃ女子アイドル露出度の高い衣装を着たり、水着になったりすることもあるけど、あくまでも「健全露出」という体であってそれを性的ものと見ているのは受け取り側な気がする。

私が思い浮かぶ中で唯一セクシー路線女子ドルというと美勇伝が思い浮かぶんだけど、あれももセクシーというよりはコミックよりだったもんなぁ。

男性女性アイドル処女性を求め、女性男性アイドルに非童貞感を求めるからなのか。

なんか自己解決した気がするぞ。

2018-11-19

舞台演出

なんかのアニメgifで、ステージ上の煙を「バフッ」て球形に吹き飛ばして登場するシーンがあるのだけれど

これ現実にはできないのかな。自分は見たことない

スモーク充満する前にステージの袖に広がっちゃうし、キャストを中心とした爆風or瞬発力ある強風って難しそう

からジェットスモーク上下の風でって感じかな

2018-11-18

ガンダム=アニメ=非現実

誰も命をかけていません。そういう演出です。

何気なくうさぎドロップアニメ最終回ラストからEDまで見た

ラスト演出最終回エンディングの背景で涙がでた

最終回だけエンディングあんなふうになってるとかせこいわ

たった数分みるだけでぐっとくるってすごいなあ

まあ原作全部読んで知ってるってのが大きいけど

でも絶対に2期はいらない

そんな不思議アニメ

2018-11-17

今年のアカデミー賞作品賞にひっかかりそうな映画たち

自分ブログにでも書こうかなと思ったけど、だいたい https://www.metacritic.com/pictures/oscar-best-picture-contenders-for-2019?ref=hp からパクリだしそんなに力いれて調べてないので増田に放流します。

本命は『スター誕生』、『BlacKkKlansman』、『グリーンブック』あたりか。ノミネーションだけなら『ファースト・マン』や『女王陛下のお気に入り』も。


BlacKkKlansmanスパイク・リー監督

今年のカンヌで『万引き家族』の次点グランプリを獲得した、黒人映画永遠トップランナーの最新作。

黒人なのにKKKにもぐりこんでしまった潜入捜査官の実話を描く。

スパイク・リー監督作のなかでは『ドゥ・ザ・ライトシング』や『マルコムX』をも凌ぐ評価を獲得している(そして興行的にもここ十年で自己最高)。

公開時期が夏季であることと、ややコメディよりのタッチノミネーションに不利に働くかもしれないが、トランプ政権下において「ブラックリブス・マター」運動はまだまだ意気軒昂。「黒人映画」枠競争を勝ち抜くポテンシャルは十分だ。


ブラックパンサー(ライアン・クーグラー監督

解説不要だろう。今年米国内で最高興収をあげた作品にして、マーベル映画史上でも最も支持された傑作ヒーロー映画

アメリカ国内外黒人問題歴史的視点にめくばせしてオスカー好みの社会性もばっちり備えているものの、やはり「アメコミ映画」のレッテルがネック。

まだまだ白人男性・おじいちゃん大勢を占めるオスカー会員にあっては弱い。ギリギリノミネーションがあるかどうか、といったポジションだろう。

余談だが一時期新設されそうだった「ポピュラー映画賞」部門ブラックパンサーを受賞させるために作られるのだという噂だった。裏返せば、作品賞本選に選ばれる格ではない、と会員からみなされているのだろう。


Can You Ever Forgive Me?(マリエルヘラ監督

落ち目ライター有名人手紙文章捏造して高値で売る詐欺に手を出し、それが嵩じて博物館から実物を盗みだそうと企む実録犯罪コメディ

日本ではあまり知られていないけれど主演のメリッサ・マッカーシーアメリカで今いちばんアツいコメディアンのひとり。

夫のポール・フェイグと組んで『ブライズメイズ』、『SPY』、『ゴーストバスターズ(リメイク版)』などの陽性の笑いでヒット作を飛ばしてきた。

そんなマッカーシーが一転してシリアスブラックコメディに挑戦し、見事大成功。本年度の主演女優賞ノミネートが確実されている。

演出したヘラ監督の手腕も高く評価されており、初の監督ノミネート、さらには作品賞も夢ではない。


Eighth Grade(ボー・バーナム監督

インディーからまれた今年最大のダークホース

とある気難しい現代っ子少女中学生最後の一週間を描いた青春コメディ

中学生版『レディ・バード』にもたとえられる(中二病的な意味で)痛々しくも切ない、みずみずしくもどんよりとしたフレッシュローティーンライフ描写が広範な支持を集めている。

監督は若干28歳のコメディアンで、なんとユーチューバー出身アメリカ映画界における新世代の台頭を予感させる一本。すでに数多くの映画祭や映画賞にピックアップされている

オスカーコメディ敬遠する一方で、サプライズ的なインディー作品を好む傾向にあるが、はたしてこの作品の出目は吉とでるか凶と出るか。最悪でも脚本賞ノミネートは固いか


女王陛下のお気に入りヨルゴス・ランティモス監督

ロブスター』、『聖なる鹿殺し』と強烈かつキテレツ作風で知られるランティモス監督最新作にして初の時代劇

アン女王を演じるオリヴィア・コールマンを巡る二人の家臣(レイチェル・ワイツとエマ・ストーン)のバトルを描く百合時代劇……たぶん百合だとおもう。

すでに巨匠地位確立したランティモス監督過去作のなかでも群を抜いて評価が高く、今年のベネツィア国際映画祭でも第二位にあたる審査員賞を勝ち取った。オスカー前哨戦となる各種賞レースももちろん名前を連ねている。

今年の本命作のひとつとも目されるが、ランティモス特有変態さ加減が(今回は脚本までは書いてないとはいえ)どこまでお上品なオスカー会員たちに受け入れられるか……。


ファースト・マンデイミアン・チャゼル監督

ラ・ラ・ランド』で幻の作品賞受賞というなんともかわいそうな結果に終わった(それでも本人は史上最年少で監督賞を獲っているが)デイミアン・チャゼルライアン・ゴズリング

そんな彼らのリベンジマッチが実録宇宙開発物語ファースト・マン』だ。人類で初めて月面に降り立ったニール・アームストロング船長スポットライトを当て、彼の視点からドラマを描く。

企画段階から作品ノミネートは当然、という空気のなかでプレッシャーを跳ねのけて見事高評価を集めた。ノミネーションはほぼ確実といっていいのではないだろうか。反面、今度こそ受賞なるかというと、今ひとつパンチがきいてないようで不安が残る。


グリーン・ブック(ピーター・ファレリー監督

オスカー前哨戦の最も重要とされるトロント国際映画祭で観客賞に輝いた作品。ここ十年で同賞を得た作品オスカー本選にノミネートされなかった例はたった一回しかないのだ。

黒人差別が法的に是認されていた時代アメリカで、自分ちょっとレイシスト入っている用心棒白人男が南部コンサートを開きに来た黒人ピアニストを送迎する仕事を命じられる。最初は「黒人のくせに上等なスーツを着てお上品にピアノなんぞひきやがって……」と反感を抱く用心棒だったが、行く先々で差別待遇を受けるピアニストに対してだんだんシンパシーが湧いてきて……という内容。

ほろ苦くもユーモアメッセージ性に満ちた内容はまさしくオスカー好み。「分断されたアメリカ」というテーマタイムリーさもある。ちなみに監督は『メリーに首ったけ』などのロマコメで知られるファレリー兄弟の兄。このところは過去のヒットコメディリメイクなどで仕事に恵まれなかったが、もともと潜在的に持っていた社会派なセンスが一挙に花開いた。


If Beale Street Could Talkバリージェンキンス監督

ムーンライト』で一昨年の作品賞を獲得したジェンキンスの最新長編。今度こそはチャゼルにかっさらわれた監督賞もいただいて完全制覇を目論む。

原作は今年日本でもドキュメンタリー映画私はあなたのニグロではない』が公開された、黒人小説家ジェームズボールドウィンによる短篇濡れ衣をきせられて収監された夫を助け出すために奮闘する若き妊婦お話

テーマ重厚さも話題性も十分だが、公開が当初予定していた11月から12月にのたことが若干きがかり。クリスマス狙いのブロックバスター大作のなかで埋もれてしまう恐れがある。


Mary Queen of Scots(ジョージィ・ルーク監督

互いにイングランド王位をかけてあらそったスコットランド女王メアリーイングランド女王エリザベス一世を、それぞれシアーシャ・ローナンマーゴット・ロビーという旬な女優が演じる。

脚本担当したのは『ハウス・オブ・カード』や『スーパー・チューズデー 〜正義を売った日〜』などの現代政治劇の名手、ボー・ウィリモン。

いずれもオスカーノミネーション歴を有した名前ぞろいでクオリティ保証されている。同じくイギリス舞台にした時代劇である女王陛下のお気に入り』がライバルか。


ROMA(アルフォンソ・キュアロン監督

世界的に見れば今年最も評価の高い映画といっても過言ではない。ベネツィア国際映画祭の最高賞。

1970年メキシコ・シティで家政婦として働く女性とその一家ドラマモノクロで撮る。

評価の高さと『ゼロ・グラビティ』でオスカーを獲ったキュアロン知名度があれば当然作品賞も……となりそうなものだが、障害は多い。

まずスペイン語映画であること。長いオスカー歴史のなかでこれまで十作品外国語映画作品賞にノミネートされてきたが、受賞にいたったものは一つとしてない。

次に Netflix 映画であること。カンヌみたいに公に締め出すことはしないにしても、アカデミー会員のなかでも動画配信サービス勢に対する反感は根強い。一昨年の『最後の追跡』やドキュメンタリー作品例外として、『ビースト・オブ・ノー・ネーション』『マッドバウンド』といった作品たちもその年最高クラスの称賛を受けながらもオスカーノミネートには至らなかった。

いちおうネトフリも『ROMA』については配信に先駆けて劇場公開を行うなどの「オスカー対策」をやっているが、はたしてどうなることやら。

ちなみに Netflix でも来月に配信される。驚くべき時代になったものだ。


アリ― スター誕生ブラッドリー・クーパー監督

ショービズ映画古典リメイク。この八十年で三回目の映画化です。

本年度大本命に数えられる一本。批評家・観客からの圧倒的な支持率もさることながら、商業面でも大ヒット(現時点で世界興収三億ドル突破)を飛ばした。主演のブラッドリー・クーパーレディ・ガガの演技もさることながら、これがイーストウッド降板を受けての初監督となったブラッドリー・クーパー演出にも嬉しい驚きが満ちているとかなんとか。

監督役者脚本、成績と四方に隙のない完璧映画に見える。

だが、一昨年の『ラ・ラ・ランド』、昨年の『スリー・ビルボード』と「早すぎる大本命」はかならずバックラッシュに晒されるのがオスカーという場。12月以降に猛然と差してくるであろう後続期待作たちを振り切れるかどうか。


Widows(スティーブ・マックイーン監督

2013年アカデミー作品賞を獲得した『それでも夜はあける』のスティーブ・マックイーン最新作。オスカー獲得後の第一作でもある。

シカゴでヘマをやらかして死んでしまった強盗たちの四人の未亡人ヴィオラ・デイヴィスエリザベス・デビッキミシェル・ロドリゲスシンシア・エリヴォ)が亡夫の後を継ぎ女だけの強盗団を結成するちょっと変わった犯罪映画

マックイーンとヴィオラ・デイヴィスというアカデミー賞受賞コンビ鉄板の出来。

そのパワーでジャンルムービーを嫌うオスカーノミネーションを勝ち取れるかが見どころだ。


Boy Erased(ジョエル・エドガートン監督

厳格なキリスト教である両親のもとで育ったゲイ少年ルーカス・ヘッジス)が教会同性愛矯正プログラム(いわゆるコンバージョンセラピー)に放り込まれセラピストとバトルする青春ドラマ

近年では『ダラスバイヤーズ・クラブ』のジャレド・レトがそうだったように、LGBTもの俳優にとってオスカー像への近道だ(スカーレット・ヨハンソンみたいに非LGBT俳優LGBTの役を演じることに倫理的非難が高まりつつあるにしても)。

批評家から評価的には作品賞には届かないかもしれないが、演技賞ではノミネートが有望視されている。

トランプ政権下でLGBTに対する抑圧が増しつつあるだけに、時事性も捉えているかもしれない。


Vice(アダム・マッケイ監督

GWブッシュ政権下で「史上最悪の副大統領」とも呼ばれたディック・チェイニー副大統領クリスチャン・ベール激太り(何度目だ)+ハゲという負の肉体改造で演じたブラックコメディ政治劇。

他にも妻リン・チェイニー役にエイミー・アダムスラムズフェルド国防長官役にスティーヴ・カレルGWブッシュ役にサム・ロックウェルなどアカデミー賞級の芸達者がずらりと並んでいる。

題材としてはなかなかトリッキーだがマッケイ監督の前作『マネーショート』がそうだったように、ツボにはまれば一挙にアカデミーノミネートまで行ける。

同じく政治ネタでライバルだった『フロントランナー』(ジェイソン・ライトマン監督)の評判がいまひとつ芳しくないのも本作にとっては好材料


The Old Man and the Gun Now(デイヴィッド・ロウリー監督

名優にして名監督ロバート・レッドフォード引退作。15才で逮捕されたときから人生を通じて強盗を繰り返してきた70才の犯罪者(レッドフォード)と彼を追う刑事ケイシー・アフレック)、そして彼に惹かれていく女性シシー・スペイセク)を描く実話犯罪コメディ

作品ノミネートは微妙なところだが、レッドフォードはまず間違いなく主演男優賞候補入りするだろう。

ちなみにデイヴィッド・ロウリーの前作であるゴースト・ラブストーリー『A GHOST STORY』は今日から封切り。観に行け。

一方で、実話犯罪・老人・名監督にして名俳優共通する要素の多い作品としてクリント・イーストウッド監督の『The Mule』にも注目しておきたい。こちらは80才の麻薬の運び屋をイーストウッドが演じる。映画祭などでもまだ未公開なため、どう転ぶかはまだわからないが、近年のイーストウッド作品に対するアメリカ人の冷め方からすると賞レース的な意味での期待はあまりできなさそう。



その他有望そうな作品

メリー・ポピンズ リターンズロブ・マーシャル監督

シカゴ』でアカデミー作品賞をさらったミュージカルの名手ロブ・マーシャルディズニー伝説的名作の続編を制作

エミリー・ブラントベン・ウィショーこりん・ファース、ジュリー・ウォルターズといった英国の名優たちでがっちり固めつつ、リン=マニュエル・ミランダメリル・ストリープといったミュージカル定評のある俳優陣をフィーチャーし、万全のこのエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20181117154958

しろ演出コントだって示してるんだから高度でも何でもないし科学でも何でもないだろ

anond:20181117153903

高度に発達した演出は、嘘と見分けがつかない。

[]錆喰いビスコ

錆喰いビスコを読んだ。すごい、このラノベ。大盛のカツ丼を、無理やり食べきった後みたいな読書感が得られる。それがいい。

文章は軽妙で、表現も端的。展開に至ってはものすごく速くて、山場しかないもんだから、全体的に胸焼けするような濃さがある。

好きなものを詰め込んで、なおかつ読みやすさを確保してあるから余計にそう感じたのかもしれない。

デストピア的な世界観はもちろん、いろいろなものから影響を受けたであろうパロディの数々を見つける楽しさもあるかも。あん世界でどうやってビスコ作ってんだよって思ったけど、稼働してる工場があるんだろうなあ。

キャラも分かりやすくてぶれないのがよかった。詳しくは描かれないけど、きっとこんな理由で行動してるんだろうなって想像できるのもいい。

でも、一番すごいなあって思ったのが最初挿絵だった。あの一枚絵は本当にすごい。

前文までの展開と絵の内容がどんぴしゃりではまっていて、なおかつそこでタイトルコールを行うような演出がされているもんだから、一気に引き込まれた。没入感が凄まじい。

物語としては、最終部で終わりそうで終わらない展開が続いたため、まだやんのかよってちょっと嫌気がさしたけれど、全体的にはちゃめちゃかつ高品質エンターテインメントになってたと思う。

ラブコメやうじうじ展開がない、ド直球の冒険譚が読みたい人におすすめです。

2018-11-16

趣味でたまに小説とか書いているけど、創作をやっている以上、古典を見たり読んだりするのは大事だなと、古典を読んでて改めて思った。

古典を読んでいると創作ルーツとも言える演出や展開など、勉強になる部分が多すぎる。

ガンダム冨野監督が言った、物作り携わるならアニメ以外も見ろって多分こういう事なんだろうな。

まだまだ読み始めもいい所なので、一通り古典に目を通したら歌舞伎浄瑠璃など、伝統芸能にも目を向けてみたい。

NHKでやってるドラマホモ臭がヤバイ

こんなゲイ夫婦みたいに見える演出はやめろ

anond:20181116182633

普通にARボルト落としたことあれば分かるから

車のギアが入らない演出理解するためにその車種を運転する必要はないでしょ

anond:20181115115950

山本一郎戦術に非常に興味があるのでレポート提出します!

基本的によく言われる「嘘つくのはローコスト、それを検証するのは高コスト」的な構造を利用してるのだと思っています

議論理解して熟考するなんて高コストなこと多くの人はあまりしないから、とにかく余裕ぶった大物っぽい雰囲気相手バカしまくれば「パッと見た感じ相手を圧倒している山本一郎」を演出できる。

相手を攻めている内容に中身がなくても「わかりやすい嫌味」とセットでそれを並べ立てれば、何となく全体の雰囲気相手信頼度が下がる。それによって相対的自分は上がる。ちゃんと考えれば「関係ない悪口言いまくってるなー」とかわかるはずなんだけど、ネットコンテンツって基本流し見しちゃうので騙されちゃう

人間にとって人の悪口って超面白いので、その悪口と筆力の高さに引っ張られて「バカ相手を賢い山本一郎が叩き斬ってる」みたいに捉える人が一定数でてしまう。「隊長さすが!」とか「役者が違う!」みたいなコメントがあるんだよなあ。

山本一郎は闇属性総会屋系)の人だと思っているんだけど、わりと表で堂々と発言してたり、普通に有識者みたいな認識されているような気がします。

から、どんなマジックで今の立ち位置を得ているのか仕組みを知りたい!

↓あまりこの辺のことが知られてないだけ?それとも光属性なの?(本当にすごい人なの?)

「"総会屋2.0"山本一郎(やまもといちろう)氏の検証

http://kurikindi.hatenablog.com/entry/2016/12/28/090000

芸能事務所の火消ししてんじゃないの?疑惑

https://togetter.com/li/1080385

経歴詐称とか

https://togetter.com/li/1079927

他の人の意見も知りたい!みんなで研究しよう。

レバー引っ張ったら何回かに一回は当たり演出がでるっていう、それだけのアプリがそこそこ売れてた。

その発想はなかったと思うが、そんな発想でる人間にはなりたくないとも思う。

牛乳パックには900ml増田州間lm009派にクッパウュにウュ着(回文

なんだか午前中は立て込んでて雑務でもうこんな時間よ!

もうお昼はランチを挟んで戻ってきちゃったわ。

そんなパスタランチを頂いてたんだけど、

もしかしてこの中にミシュラン覆面調査員がいたらって思うと

キドキするわね。

本当に覆面を被ってたらもっとキドキするけど!

というかミシュラン覆面調査員だってことがすぐバレちゃうわね!

おはようございます

あのさ。

牛乳パックとか1000ml仕様だけど、

入ってる内容量はだいたいは900mlだったりするじゃない。

1000mlのパックに900mlしか入ってないから、

なんかスカスカ感、次は横須賀って感じなんだけど、

それならそれで、

パックを850mlの大きさにして

無理矢理900mlの量を充填して、

紙パックの上の余分なスペースの三角の所にも満載なみなみ満たされて入ってる感じを演出できるから

ぜひそうするべきよね。

なんかきっと謎のお得感が得られるはずよ。

開けた途端にこぼれそうになっておっとっとってなるやつ。

そしてトラックに積むとき1000mlのパックだと縦に4つしか詰めなかったけど

しかしたら850mlのパックにして高さが低くなったら5つ詰めるかも知れないじゃない。

そうすると輸送コストもすっとこどっこく安くなっちゃわないかしら?

とそう思うのね。

ちょっとスゴイ発見じゃないかしら?

あと豆乳のパックも牛乳パックみたいな形で提供できないのかなぁと思ったりもするわ。

なんかどっかのコンビニ牛乳パックに入った羊羹みたいなものが売ってたんだけど、

何かの間違いよね?

あのパックの中に四角い羊羹が入ってるの?

今度見付けたとき買おう買おうと思ってたんだけど、

その時以来出会えてないのよね。

まぼろし~!

みたいな感じよ。

お昼にクリームパン買ってきたので、

ティータイムに頂くわ。

ご機嫌斜めもまっすぐよ!

うふふ。


今日朝ご飯

野菜サンドが美味しくてリピよ。

テイクアウトして持って帰ってきちゃったわ。

シャキシャキ野菜ジューシートマトフレッシュなの。

あとは目玉焼きを不意に食べたくなったので、

目玉焼き作っちゃいました。

デトックスウォーター

白湯ウォーラーも何か良いアイデアいかしらとレシィピを探してみたんだけど

白湯の作り方しか出てこなくて、

白湯の作り方ってお湯を沸かすだけじゃん!って

マジレスしちゃいそうになるぐらいな白湯にしたわ。

白湯ホッツォーラー


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

[][]ゾンビランドサガ7話最高だった

脚本最高だった

色々展開予想したけどそれ以上に腹落ちした

やんちゃしすぎず、それでいて納得できる丁寧な仕上がりだった

現実でも起こり得るテーマで、しかキャラが皆しっかりした意見持ってる上でのすれ違いって脚本として難しいと思うんだけど

ちゃん真正から収束させたのは感心した

 

歌も最高だった

歌詞泣ける

コスコスコティッシュフォールドだった

あとCGダンスレベル上がってた

CGなのか仕上げが上手いのか演出が上手いのか、もはや境界分からん。こういうやり方もあるのか)

 

ギャグトンデモ展開も面白かった

てかシリアスギャグバランスうまい

ゾンビやけん、ゾンビやけん大概の無茶な展開もいけるんだ

 

5話がピークかと思ったがシリアスでもここまでやれるのか

フランシュシュを素直に応援したくなったわ

ぼく「ふらんしゅしゅー!がんばえー!」

そらデスおじも泣くわ

さくらも泣くし、俺もそれ見て泣くわ

さくら一番頑張ってたしな

アレみてからOPの前口上つよい

 

そういやトレンド1位だって

2位がレコード大賞

5位が帯電

 

全話何あったかちゃんと思い出せるアニメは久々かもしれない(年1くらいかな?)

円盤買うか

2018-11-15

anond:20181115212812

意図的にありもしない炎上演出

うんうん。それもまた、表現だね。

anond:20181115105754

な、何をいってるんだこいつは

ゲーム演出として原爆ネタにするなら理解できるっていってんのよ

ゲームあくま架空の話、それを現実ネタにするなら問題

BTSってのがドラマとか映画原爆Tシャツ着てたなら俺は文句いわんけどな

2018-11-14

anond:20181114171205

鯉口が緩んでてまっとうなサムライではありえない音だけど演出から納得する様式美になってる。

銃には撃鉄があって羨ましかったんやな、時代劇陣営

ついでにいうとトリガーに指をかけるなとか、日本刀で刃と刃を打ち合うなとかいろいろ文句はあるらしいぞ

2018-11-13

anond:20181113175022

ポーズ画集の「トレパク」は許されてるのでわかるとおり、

法的には目で見て描線を模写する(しかも一冊まるごとでなく1-3ページ程度のコマワリとポーズのみ)

のは複写とちがって直接複製権侵害にはならない場合が多い。

トレストレスもグレー。

もし、透かし入りデジ絵の加工であれば、

透かしが再発見できれば依拠発見できるから

ようやく今度は改変権の侵害だねともっていける。

透かしがなくても何万ピクセル単位でおなじだったりしてくれればね。

(そういう意味でも電書のみ発行本は紙より保護が強い)

 

ただ、やはりおなじ枠組みでおなじような演出法がどんどんでてしまう中で

映画なんかも健全なセッサたくまをして成長してきたわけで、

許されないとおもったらみんなで真に魅力的な真の神を買い支えしかない。

 

anond:20181113004211

溺れる演出を追加したMVの公開日は3/11だったそうだよ

偶然てすごいね

飛行船型のボードたまたま原爆の形にそっくり

たまたま日本向けのMVだけ溺れる演出追加して

たまたま気に入ったデザインTシャツ原爆キノコ雲の写真万歳してる韓国人写真が写ってて

たまたまジャンパー背中原爆キノコ雲の写真デザインされてて

AKB48文字ったらたまたまJAP18になって

適当に選んだTシャツ背中たまたまリトルボーイって書いてあって

偶然ってほんと怖いよな

2018-11-12

とある魔術の禁書目録の3期

なんかやたら脚本やら演出が拙いように見えるんだけど、尺がなさすぎるの? 原作もこんななの?

anond:20181111194704

最後が気になった。

開演中はスマホの電源は切れってアナウンスがあっただろ?

文化の違いではなく、ルールの違いだと思う。

MCについては、「6th 挨拶」でTwitter検索してくれ。

今回、5thまではあった一人ひとりの最後挨拶がなくなって、賛否がある。

途中も、これまではもっと声優さん寄りのMCがあったが、今回はキャラ寄りの演出になっていた。

これも賛否ある。色々試しているのだと思う。

5thと6thでまったく色合いが異なるから、機会があれば5thの円盤も見てほしい。

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