「背伸び」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 背伸びとは

2018-06-24

スーパーでガキンチョが邪魔だった

今日仕事帰りにスーパーに寄ったら子供お菓子を取ろうとしてたんだけど背が届かなくて背伸びしては縮んで背伸びしては縮んでがんばってた

わたしもそのお菓子が食べたくて買いたかたからしばらく傍観してたんだけど全然取れる様子もなくて邪魔なガキンチョだなーと思った

それでも全然取れないみたいだったかしょうがいから横から取ってあげて渡してあげたら「ありがとー!お姉さん!」と言われた

子供は素直でかわいいな、そう思った

2018-06-23

80点くらいのおしゃれ

学生にみられない程度の最低限のおしゃれさ、

80点くらいを目指すコーディネートを知りたい。

身の丈にあった、背伸びしていると思われない程度の。

2018-06-19

学生の頃によく通ったバーがなくなったという報せを聞いたのは、出張東京から大阪に向かう新幹線の中だった。

新幹線大学進学を機に東京の西の方へ引っ越したぼくの出身新潟県で、当時のぼくにとって、新幹線といえば、東京都と新潟県をつなぐ上越新幹線のことだった。新潟。海沿いの街ならばともかく、山に近い町では、一年のうちの半分以上が雪と雲に閉ざされる土地だ。

冬に東京から上越新幹線に乗ると、日本海側が「裏日本」と呼ばれるのが納得できる。携帯電話電波の入らない、長いトンネルを抜けると、そこはたしか雪国だ。トンネルに入る前の、抜けるような青空からしてみたらまるで異世界のような、モノクロに塗りつぶされた街が見える。たまにしか来ない旅行者にとってはそれは心踊る風景かもしれないが、「裏日本」の住人にとっては、長く続く冬のあいだ、ほとんど太陽を見ることができないという気の沈む現実をそのまま描き出したような光景だ。

新潟県に住んでいるころの生活は、そんな冬の憂鬱景色と似たり寄ったりだった。中学校クラスメートの多くは、ぼくに猿山の猿を思い起こさせたし、教師たちだって、そのうちのほとんどが想像を絶して想像力のない無神経か、生徒へ媚びては「人気の教師」というくだらない肩書きに執着する俗物のどちらかだった。

ぼくにしたって、そんなくだらない学校生活から颯爽と抜け出せたわけではない。自分も、くだらない生徒のうちの一人であることには違いなかった。そんな鬱屈をぶつけるかのごとく、音楽を聴いて、小説を読んだ。音楽小説は、ぼくの肥大した自意識をなぐさめながら、同時に、その自意識さら肥大させた。

ひとことで言えば、ぼくは、音楽小説自分存在のものさえを仮託する、盆暗だった。そうして、ぼくは中学高校をやり過ごしていった。

車内販売ワゴンを押しながらお土産コーヒーを売る販売員の声で、ぼくはふと我に帰った。いつのまにか新幹線名古屋駅をすでに過ぎていたらしい。車内販売からぼくはコーヒーを買った。熱いコーヒーを飲みながら、ぼくは高校卒業した年の3月のことを思い出していた。

大学進学に伴って、上越新幹線を使って上京した。まだ雪の深く残る街から荷物を抱えて新幹線に乗り込み、トンネルを抜けたときの空の青さにせいせいしたのをよく覚えている。これからは、猿山の猿や無神経や俗物に付き合わなくていいんだ、そんな気持ちを、青い空は祝福してくれたように思えた。

そうして手に入れた大学生活にも慣れ、過剰な期待もなくなり、肥大した自意識ともうまく距離をおけるようになった頃のぼくに、ほんとうのお酒のおいしさを教えてくれたのが、件のバーだった。学生街にありながら、その店はいつでも静かだった。生まれて初めて、本や音楽の話が心からできる友人とも、そのバーで知り合った。マスターは、少し背伸びをした学生に、いろいろなお酒を教えてくれた。酔うためではないお酒を、リラックスしながら飲む日々は、ぼくにあの新幹線で見た青空のような解放感を与えてくれた。

そのバーがなくなったことをメールで教えてくれたのは、当時の友人のうちのひとりだった。大学を出た後、ぼくとはまったく違う業界に進んだ彼と会うのは、3年に一度程度の頻度でしかなかったけど、会うたびにぼくらは、リラックスできる店で静かに酒を飲んだ。そんな彼の名前と一緒に携帯電話の通知に表示された、「あの店なくなったの知ってる?」という文字列に、それほどショックを受けていない自分に少し驚きながら、ぼくはヘッドレストに頭をあずけて目を閉じた。

ぼくたちが店に通っていたときから、もう8年が経つ。東京就職し、大阪に頻繁に出張に行くようになったぼくにとって、新幹線といえばもう、あの長いトンネルを伴う上越新幹線ではなくて、東海道新幹線のことになった。ぼくはもう一度携帯電話の通知欄を眺めてから、また目を閉じて、新幹線規則的なゴトンゴトンという音に耳をすませた。

2018-06-18

anond:20180618223502

絡みたいとかそんなつもりは無いけどさ

倍掛かるなら一回一人で行くのを我慢すれば予算は捻り出せるじゃん

月何回奢るのか知らないけど、家計的に苦しいってことはちょっと背伸びし過ぎなんじゃないの?

anond:20180617205739

自分常識世間から大きく乖離した人が精一杯背伸びして客観的に書いたつもりの文章って感じで

大好きです。

2018-06-11

オタク】と【サブカル】の関係を無理矢理に図式化してみた

洋楽好きを「オタク」と表現するのは腑に落ちない。下の図式だと【サブカル】の側だろう。

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

           【オタク】=五体投地         【サブカル】=つま先立ち(背伸び)

・[目覚める時期]  幼年期~少年期(ローティーン)     少年期(ミドルティーン)~青年期(ハイティーン)

・[価値観]     「生活保守主義?         「従属」は恥、「反抗」は善の《不良文化》? ※古くは映画館ジャズ喫茶

・[住環境]     実家暮らし?             独立志向一人暮らし、共同生活同棲)?

・[趣味と性体験]  童貞処女かは「不問」        童貞処女は「恥」

・[傾向性]     「ネット交流」で平均(没個性)化?  個性化、(他者との)差異化・差別化を重視・優先する「厨二病」?

・[ポリシー?]   オナニースイーツ集団アイドル?? Sex・Drugs・Rock'nRoll??

・[社会的認知]   非公認、未公認?           団塊世代が「数の力」で『若者文化』として「社会的椅子(地位)」を獲得?

・[服、下着]    母親が選ぶ(買う)           自分で選ぶ

・[兄弟姉妹では]  弟、妹の趣味             お兄さん、お姉さんの趣味

・[趣味対象と国]  自国モノに愛着国内志向)?     外国モノを崇拝(海外志向出羽守タイプ)?

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

2018-06-09

ミリオン5thライブ ムーンゴールドについて

私はアイドルマスターが大好きだ。

765であっても876であってもシンデレラであってもミリオンであってもSideMであっても、最近始まったシャイニーカラーズであってもである

そんなアイマス大好きな1人のプロデューサーのたわ言の記事であることを理解して欲しい。しかも歴が浅い。生暖かい目で見て欲しい。



ミリオン5thライブを見てきた。

その中でも最も目を惹かれ心奪われたのは二階堂千鶴(cv.野村香菜子)のムーンゴールドだった。

もしこの記事を読んでいて曲を聞いたことのない人は試聴動画を一度聞いてみて欲しい。

恐らく多くの人は雰囲気の良いバラード、少し感じが悪いが、"普通"の良曲だと感じるのではないだろうか。少なくとも私はそう感じて5thライブに望んでいた。


私は二階堂千鶴のあまりにも、群を抜いて、とてつもなく"普通"であるのに"普通"でありたくはないというところが好きだ。

千鶴さんはセレブで高貴なアイドルを自負しているが、もちろん多くのプロデューサー彼女セレブで高貴なのではなく、庶民的で心優しいということを知っているはずだ。(申し訳ないのだが何故彼女セレブで高貴なアイドルを目指し自負するようになったかはP歴が浅く知らないので調べていきたい。)

そして、その声から普通さが表れていると思っている。

もちろん普段野村香菜子さんを知っているわけではないが、少なくとも千鶴さんを演じているときは、少し背伸びをしているが優しい普通女性の声をしているように思える。

歌声という面でもそうだ。普通性を感じる理由として、ミリオンライブという彼女が属しているコンテンツにも影響されているのではないか

かにアイドルマスターには数多くの"普通"のアイドルはい

しかミリオンライブにはそれとは別の、非凡な才能のアイドルがいるように思える。(北上麗花最上静香伊吹翼など。もちろんアイドル声優努力を才能だけだと否定しているわけではない。)

そんなわけで私はミリオンの中で二階堂千鶴普通性が際立っていて、とても、とてもとても"普通"の人間でありアイドルだと思っている。

さて、千鶴さんの普通性について長ったらしく述べたがここで5thライブについて話そうと思う。

5thライブ2日目の終盤はソロ曲バラードなどで固められていた。ムーンゴールドはその始まり位置付けられていて結果的重要な切り替え点のようなポイントであった。

その後は

スタートリップ(ジュリアcv.愛美)

シルエット(田中琴葉cv.種田梨沙)

SING MY SONG(最上静香cv.田所あずさ)

と息を飲むようなセットリストが控えているのだが(聞いたことのないプロデューサーはぜひ試聴動画を)

間違いなくこの3曲に続く場の空気を作り出したのは彼女ムーンゴールドだった。

こう言っては少し反感を買いそうだが、二階堂千鶴歌唱力はそれはもう"普通"だ。すっごく普通うまいくらいだ。

ジュリア静香ちゃんのように圧倒的な歌唱力制圧力だったり、ましてや今年の琴葉のエモーショナルさに勝てるアイドルはいるのか、そんなんおらんやろ、という後ろ3曲だったのだが

それでもムーンゴールドは多くのプロデューサーの心に残り、ツイッタートレンド入りするまでになった。

何故ムーンゴールドは心に響いたのか。

これもまた反感を買いそうだが、多くの人はこんなにも良い曲だと思っていなかったのだろう。

良い曲だとは思ってたけど、、、こんなに!?と感じた人は多かったのではないだろうか。私もである

さらにそこに野村さんのパフォーマンスである

前述の通り、いつものように千鶴さんの歌声は上手さという面では確かに"普通"だったはずだ。しかし今までとあまりにも重さが違った。

歌詞ひとつひとつ大事にハッキリと伝え、野村さんの気持ち千鶴さんの気持ちがこもった情感たっぷりの声で歌っていて

4thの武道館を超え、さらに大きいステージへきたミリオンライブ全体の成長と

なによりとてもとてもとても"普通"であるはずの千鶴さんが最高のアイドルになる瞬間が見られたのではないだろうか。



"普通女の子"というのはアイドルマスターひとつテーマです。

それをどの方向から、どう捉えるかはひとりひとりのプロデューサープレイヤー次第ですが

私にとって普通で魅力的な女性であった千鶴さんは、あの曲中、誰よりも輝く高貴なアイドルになれていたと思いました。

6thライブツアーも期待しています最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。

2018-06-04

anond:20180604151541

相手気持ちを察せ無いかロリコンになる。

(NOタッチは別種ね。10歳くらいのロリータセックスしたいって言ってるバカだけね)

女の気持ちを考えられないわけよ。

だって考えてみ?

10歳くらいで中に大人のモノ入れられるとかどんな苦痛だよ。

合意があったとしても、「大人になりたい」っていうだけの背伸び行為だって多々あるのに

そもそもこういう10歳と性行為したいロリコンは「いたいいたい待って!」って言っても

自分が満たされたいがために平気で強行するよ。こういう奴は。自分が好きにしたいだけ。

お前が10歳の頃にケツ犯されても「好きだから許しちゃう」って言えるのかって話。

まぁ、10歳の頃にお姉さんにチンコ握られても「あっ」っていうだけかもしれないからそれは言わないわ。

「女じゃないか気持ちからない」とか「犯されたこと無いか気持ちからない」とか言うなよ。

絶対トラウマになんだろ。バカすぎる。

ロリコン対象年齢は?

いくつなんだろうか。

なぜ「ショタコン」が話題にならず、「ロリコン」が話題になるかと言うと

女は入れられる立場からというのが大きい。

素人が書いたと思われる漫画同人誌?)では

幼女(6歳未満)を孕ませるとか、嫌がっているのに突っ込むとか

もう色々と突っ込みどころありまくりだった。

正直、小学校6年生くらいまでは性の知識が一切無く

大人に憧れる時期」だ。

おじさんに騙され、おじさんの前でオ○ニーさせられることだって実際にあった。

触られた事だってある。最悪だ。

目の前にある餌を前に、我慢することが出来ないことも多い。

「欲しいものを買ってあげる」とか常に「欲しいものをくれる」相手だったりすると心を許す可能だってある。

性の知識が無く、性行為に至った場合子供が出来る危険性、病気になる危険

死ぬ危険性。その他についてきちんと考えられないうちは無理だと思う。

子供大人に憧れて背伸びするから。実際大人は良いものでも無いけど。

オシャレしたマセガキが増えたのも、子供モデルが増えたのもそう。

ロリコンが許されるとすれば、「未成年から親の同意を得る」ことから

親が居ないのだとすれば、「性の知識危険性について全て理解して」からだと思う。

ロリコン異論は無いな?

バブみ溢れる少女という創作上の生き物

バブみバブみと人は言うが、それを少女に求めるとはどういうことなのか。

相手から母性享受し、かつ自らの父性(あるいは母性)の発揮をも満たせるという都合の良い形を追求した結果なのか。

単に背伸び少女いいよね・・・いい・・・ってだけなのか。

しろバブみ溢れる少女の母の存在が気になる。どんな母なのか。むしろ母がおらずその少女母性への渇望がバブみを生んでいるのか。

そして俺はこんな駄文を書いている暇があったら仕事に戻るべきなのか。

2018-06-01

anond:20180601125843

中二病って、背伸びして洋楽とか聞いて自分クラスの連中とは違うとか思ってたりするような心理状態のことを言うんでしょ?

ジャップとか言ってる連中って、中二病的に「おれはそこらの意識の低い日本人とは違うから」とか思ってそうだな。

2018-05-29

過去駄文

私はどのような人間になりたいのだろう。

学問にばかり興味があり、それにのみ没頭するのは何だかまらないように感じる。

世俗のことに囚われてばかりも薄っぺらいから嫌だ。

自分のことを、何かの啓発本に載っているような「目的をもち人生の充足を感じる人間」に落とし込むのは嫌な気がした。

それは、いわゆる青臭さであり、第何次かのイヤイヤ期であるのかもしれない。

何回イヤイヤ期を経れば私は幼子から大人へと進化するのだろう。

いきなりその飛躍を求めるのは、あまりにも不自然だろうか。

万物に秀でたいのか。

かに劣等感を持ちたくないのか。

そのためには、全てにおいて人より上でなければならないのか。

あれでは勝てないけど、自分にはこれがあるからいい、とは思えないのか。

自分は嫌に幼い。

そのくせ妙に大人ぶる。

賢そうに振る舞おうとする。

それが無様だ。

しかし、周りに賢いだの秀でているだの思われるのが常であるような気になっている。

実際今まではそうだった。

しかし今や自分は○大生だ。

周りの方が圧倒的にレベルが高い。

生半可、半分もないだろうと思うほどの気持ちと、かけらもない努力の量で、学者になりたいなどとほざく。

そのことへの罪悪感。

切迫感。

そしてそれから逃れるように現実逃避

自分には、この道しかないように思われるのに。

学者になりたいという人間は、皆勉強が好きで、得意で、積極的に動けて、自分はこれが得意というある程度の自負があり、しかし自負が誇大にならぬよう、常に自分がその分野ではどこに立っているのかを弁えている。

本当か?

と、思っているからこのざまだ。

自分選択肢は、まだ残っている。

義務だの破棄だのしいるから、ないように思ってがんじがらめだ。

自分の速度でいいから、進まなくてはいけない。

背伸びした速度では、何も身に付かず結局遠回りだ。

一冊でいい。一章でいい。

本を読み進めるべきだ。

音楽聴いてもいい、途中で休憩して遊んでもいい。

結局自分に課しているのは自分で、責めているのも自分で、脅しているのも自分しかない。

誰もお前に正しいことは教えてくれない。

適切なもの提示してくれない。

トライアンドエラーしか、それは分かり得ない。

これもまた、やる気になるおまじない程度で、自分の期待を裏切るのかもしれない。

それでも進まなくては。

進むことであり、伸ばすことはついてくることだ。

自分は成長しない人間かもしれない。

才能などないかもしれない。

可能性などハナから無かったのかもしれない。

それを神様が選んだだの、自分特別人間だだの言うのは、いい加減やめてしまえ。

結果だ。お前の考える物語は、見てきた物語は、後付けの、それの説明しかないんだ。

そんなものがはじめからあるのではない。

そう思うしかない。

2018-05-28

anond:20180528013417

あの高校歌唱指導身長で狙われ方露骨に変わるから身長180近ければ楽勝よ

やってる側も応援団じゃなくて適当ボランティアだし背伸びして怒鳴ってくるの見て笑いそうになったわ

160しかない友人はつらそうだった

君も社会に出ても忍してるか???

2018-05-23

anond:20180523022649

背伸びって精神健康に相当悪いんだけど、日本世間背伸びしろってうるさいよね。

苦手な事を苦手と認めちゃいかん。

得意だと自分に言い聞かせて行動しなさい。

得意な人間がとる行動を真似て行動しなさい。

ってね。

 

バカじゃん。

苦手な事を苦手と認めなきゃ一生苦手なままじゃんね。

苦手と認めるから改善出来る訳でしょ。

 

そもそも自分の実力より上の人の真似なんか出来る訳ねーじゃん。

例えば、カラオケ自分より歌下手で音痴な人の真似は出来るけど、自分より歌上手い人の真似なんか出来ないでしょ?

歌上手いつもりになって歌ってる姿なんて超恥ずかしいだろ。

オナニー見られたのと同じ位恥ずかしいよね。

そんな恥ずかしい事を晒してたら欝になっちゃうのは当たり前。

 

日本世間って、出来るだけ多くの国民鬱病にしようとしてるとしか思えないよね。

鬱病の奴ってロボトミー手術された奴と同じで無気力、無関心で政府コントロールやすいからだろうな。

日本世間国民に「背伸びしろ」って暗示をかけて精神ロボトミー手術を施して、コントロールやす無気力人形に改造してる訳だ。

 

http://aoyagi246.blog55.fc2.com/blog-entry-629.html

2018-05-22

友達にローション手コキを勧めてしまった

私の彼氏はローション手コキが大好きらしい。

ではでは、とローションを用意しただけでご子息が顕著に反応を示すし、ローション手コキをするといつもよりご子息が楽しそうに背伸びをする。

明らかにいつもよりデカイ。

明確に身体測定をしたわけではないが、視認できるくらいサイズが違う。

なので、新しく彼氏ができたという友達が、「ちんこサイズがやや小さい」と漏らすので、思わずローション手コキするといいよ!と言ってしまった。

勧めてから、ローション手コキで勃起力が跳ね上がるのはそもそも私の彼氏特有のものかもしれないし、なにより一般的男性はローション手コキ好きなのかすら知らずに勧めてしまった。

友人はノリノリでローション買うわ!と言っていたけど、これで滑ったら申し訳ないなぁ。ローションだけに。と思ってしまったんですけど男性はローション手コキ好きですか。

絶対コメントおっさん乙ってつくね

2018-05-20

anond:20180520204456

なぜ日本人自殺したがるのか?

苦手な事を苦手と認めちゃいかん。

得意だと自分に言い聞かせて行動しなさい。

得意な人間がとる行動を真似て行動しなさい。

ってね。

 

バカじゃん。

苦手な事を苦手と認めなきゃ一生苦手なままじゃんね。

苦手と認めるから改善出来る訳でしょ。

 

そもそも自分の実力より上の人の真似なんか出来る訳ねーじゃん。

例えば、カラオケ自分より歌下手で音痴な人の真似は出来るけど、自分より歌上手い人の真似なんか出来ないでしょ?

歌上手いつもりになって歌ってる姿なんて超恥ずかしいだろ。

オナニー見られたのと同じ位恥ずかしいよね。

そんな恥ずかしい事を晒してたら欝になっちゃうのは当たり前。

 

日本世間って、出来るだけ多くの国民鬱病にしようとしてるとしか思えないよね。

鬱病の奴ってロボトミー手術された奴と同じで無気力、無関心で政府コントロールやすいからだろうな。

日本世間国民に「背伸びしろ」って暗示をかけて精神ロボトミー手術を施して、コントロールやす無気力人形に改造してる訳だ。

2018-05-19

一年節約して、一泊2日の少し贅沢な旅行とかあると思うけど、

そういうのって旅行から帰ってきたとき自分自身生活水準の落差で逆にしんどくなることってないんかね

一年節約した結果の旅行なのに、旅行先では節約なんてせずにここに来てます顔のやつらがいて、料理だっていつもだいたいこのレベル食べてますよってやつらがいて、

背伸びしてようやくそういう世界を見ることのできる自分の情けなさとか

家に帰ったら八畳とキッチン二畳のアパートが待ってるんだなとか

たこ世界見るのに一年節約するのかとか

色々考え出すと切なくて死にたくなると思うんだよね

やはり身の丈にあった贅沢が一番ベストかなと思うんだよ

一年間じゃなく一ヶ月節約して行けるとことか、そういうの

2018-05-12

anond:20180512182926

背伸びしなくて良い

7年ひきこもっていた増田にそこまで期待する人はいない。

から自分を良く見せようと頑張らなくて良い。

できなくても大丈夫。わからなくても大丈夫

10回聞いてわからなかったら11回聞けば良い。

「優秀な人」ではなくて「誠実な人」「信頼できる人」を目指そう。

人はみんな毎日失敗をして生きている

そんで夜寝る前に「あーーーあれ、ああすればよかった ああーーー」ってジタバタするの。

大丈夫。みんなやってる。

失敗して大丈夫

失敗が続くと「見限られたかな」「嫌われたかな」って心配になるよね。

大丈夫。実はみんな増田のことをあまり気にしていない。みんな自分のことで忙しいんだ。

失敗しても大丈夫経験を次に生かそう。

あいさつしよう

元気に挨拶しよう。お礼をいおう。謝ろう。先手必勝だ。

べつに黙っていてもいいんだけどね、人は誰とも会話しないでいると

「みんなに嫌われているかも」と悩みはじめてしまものなのよ。

増田みたいに自分に自信のない人は特にね。

謝罪でも、ただの挨拶でも、人とちょっと会話をするだけでMP回復するから

自分のために挨拶してみて。

就職おめでとう。

大丈夫増田はきっと

ひとより真面目で、責任感があって、ちょっと思い詰めやすいだけなんだ。

そしてそれは増田の魅力でもあると思うよ。

さっきちょっと5年後を見て来たけど増田はうまくやっていたよ!

平気平気!

2018-05-05

ハイバックチェアって

背もたれの向こう側をこえて背伸びできないから不便だな

かっこいいけど

2018-05-04

長年付き合っていた友達を切った

友達といってもSNS上だが。10年ほどの付き合いになるだろうか。お互い学生だったのが社会人になって、そしてもう付き合うのをやめようと思った。忘備録というか、スッキリしたい故の思い出の発散だ。

AはTwitterより古いSNSからの付き合いで、少し年上だった。彼女の書く二次創作小説が好きで、私から声をかけて仲良くなった。それから私はAを姉のように慕っていたし、向こうも妹のように可愛がってくれた。私は真面目で一生懸命で、自分の憧れる素敵な文章を書くAが大好きだった。最初に仲良くなった時は同じジャンルだったが、そのうち私は腐女子になり、彼女はならず、声優というジャンルだけのゆるい繋がりに変わっていった。

ジャンルが違っても、姉妹のように仲良くしていたし、わからないジャンルでもなかったので彼女文章には相変わらず憧れていた。オフで一緒に映画を見にいったり、イベントに行ったりもした。お互い別ジャンル友達ができても、ずっと彼女はなんとなく、特別な人だった。

そのバランスが崩れ始めたのは、Aが声優から舞台俳優ジャンルを変え始めた頃だったと思う。声優はお互いになんとなくわかったが、私は2.5舞台が苦手だったので共有できなかった。この頃から彼女は私の知らない場所に生きる人に見えるようになった。会話も少しずつ減った。それでも彼女のことが好きだったから、会って遊ぶのも嫌ではなかった。Aはあまり小説を書かなくなっていたが、私の誕生日祝いにいつも何か書いてくれていた。でも、ノーマルオタのAの書く小説は、腐った私の読みたいものからだんだんズレてきていた。

Aは大学卒業する年になった。無事就職が決まったと言っていて、私は心から祝福した。4月から上京して頑張るというAに、学生に出来る範囲だが、少し高い、社会人が使っていても不自然じゃないようなペンケースを贈って、一緒に遊んでお祝いした。

「決まった業界ブラックが多いって聞きますけど、大丈夫ですか?」

大丈夫、みんないい人そうだったし、なんとかなるよ」

姉のように慕ってきたAが言うなら、大丈夫なのだろう。この時はそう思っていた。

AのTwitter就職してすぐに職場愚痴一色になった。やはり大変なのだろう。そう思って、励ますリプを送ったりしていた。そして、Aは数ヶ月で仕事を辞めた。私は心配で、会ってご飯にでも行こうということになった。せっかく上京しているのだからと、都内レストランにした。下町ではなく、上京したてでなくても少し背伸びをしたくなるような、お洒落な街でのご飯会を、私は心配ながらも楽しみにしていた。

Aはきちんと時間通りに現れた。現れたのだが、こちらに来る彼女を見て、私は上手く笑えなかった。小洒落た街でご飯と伝えたはずなのに、彼女服装イベントTシャツジーパン缶バッジラバストのたくさんついた小さい鞄だった。大好きなAと一緒にいるはずなのに、恥ずかしくて仕方なかった。移動している間、ずっと周囲の視線が気になって辛かった。Aとの会話も上の空で、早く店に入ってしまいたいという気持ちでいっぱいだった。

店に入って、少し落ち着いて話を聞き出して、さら唖然とした。仕事を辞めてしまったAは今後のことにとても楽観的だった。

表現する仕事がしたい。やったことはないけど、とりあえず試してみたい」

「どうやって稼ぐんですか、経験もない分野にいきなり行っても…」

アルバイトで食いつなぐから大丈夫!」

都内一人暮らしというのは、そんなに楽なことではないと、その当時訳あって上京せざるを得なかった別の友人Bが静かに発信しているのを見ていた私には、あの真面目だったAがそんな楽観的な考えでいるのに心底驚いてしまった。幸い彼女最初に就いた職の経験が求められる求人Twitterで出回っていたので、こういうところで働きながらその夢を両立させたらどうか、と話してみたが、全く聞き入れてもらえなかった。(これは、辞めた仕事に少しでも関わることが嫌だったのかもしれないが)

結局彼女はそのまま東京に残り、かつかつのアルバイター生活をしていた。日々の大変さはTwitterで見ていたが、夢を追えているのかはわからなかった。

どう声をかけていいかからなくなった頃、Aに頼みたいことがあると言われた。内容は、ある舞台チケットを取るのに協力してほしいということだった。

毎日大変ですもんね、一回くらい見に行きたいですよね」

「違うよ、全通できそうだけどここだけ連休中で倍率が高いから、手伝ってほしいの」

またも唖然とした。たしかに、趣味がなければ生きていくのは辛い。オタクならなおさらだ。私もオタクからその気持ちはわかる。でも、趣味生活がある程度整っていて初めてできることだ。この時もBのことが脳裏をよぎった。Bは落ち着くまではと趣味を削って、諦めて、絞って楽しんでいた。それに比べて今DMしているAは何を考えているんだろう。そう思った。全通したいのはわかる。2.5舞台は観ないが演劇自体は何度も観に行ったことがあるし、演劇面白さが生であることだというのは知っている。でも、Twitterや本人の話から見える彼女自転車操業状態だった生活状況を考えれば、そこは我慢してどこか数日に、できれば一日に絞るべきだと思った。

大丈夫なんですか」

借金して、給料が入ったら返すからいいの」

真面目で、私が憧れていたAという存在は、この時に崩れてしまったんだと思う。少なくとも私の知っていたAは借金してまで趣味に走るような人ではなかった。何が彼女を変えてしまったのかはわからないが、その話を一方的に私にし続ける彼女は、手のかかる妹のようだった。

チケットの協力は、すると言ったが申し込まなかった。Aを騙すのは胸が痛かったが、他にも頼んでいると言っていたし、何よりここで落選したら少しは目を覚ますんじゃないかと期待したのだ。

結果は当選だった。喜ぶ彼女を一通り口先だけで祝って、彼女アカウントミュートした。いつのまにか頼れるお姉さんから心配な妹になってしまったAを見ているのは、イライラしたし辛かった。ミュートしてすぐの頃は気になって何度もAのアカウントを覗きに行ったが、それもだんだんしなくなって、本当に疎遠になってしまった。そんな間に私も就職して、少しだけ「就職祝い」なんて話もした。

それからしばらくして、昨日、大型同人イベントでAに会うことになった。Aは舞台からのめり込んだジャンル同人誌を出すのだと言って、一般参加を表明していた私に会えないかと声をかけてきた。私はオーケーした。正直気は乗らなかったが、あれから時間も経ったし少しはマシになっているかと期待して、会うことに決めた。目的地に近かったというのもある。昔だったら彼女の本を買うつもりで行っただろうが、そんな気力はなかった。

久しぶりにあったAは何も変わっていなかった。Tシャツでこそないが、服装もどこか浮いていた。まあ、そんなものか、と挨拶だけして帰ろうとした時に、差し入れを渡された。

就職祝いってことで」

冗談めかして言ったのだろう。その意図はわかった。ありがたく受け取って、移動しつつ中身をちらりと見た。よくある差し入れ駄菓子だった。中身を見た瞬間、すっと何かが冷めていった。私は、Aと疎遠になっていても、就職祝いはきちんとした。いつもお世話になっていたし、何よりAが好きだったから。結局、Aにとっては普通差し入れ就職祝いと言って差し出してもいいや、という程度の人間なのだろうと思った。これまでたくさんの時間をかけて、たくさん色々なことをしてきたし、プレゼントをもらうこともたくさんあったが、メモひとつない普通差し入れ就職祝いと言われたことで、何かが壊滅的に冷めた。Aにとってはちょっとした冗談だったんだろうが、私には笑えなかった。

冷静になって彼女のことを思い出すと、昔から少しズレている人だった。お洒落ではなかったし、顔もお世辞にも美人とは言えない。でも、それ以上に私はAに憧れていたし好きだったから気にしないようにしていた。昔、Aが転売チケットで数倍の値段を出してイベントにきて、一緒に過ごしたことを思い出した。私は転売ヤーに反対だし、そういう人からチケットを買うことに嫌悪感があったが、Aならまあしょうがいかと見逃した。プレゼントを何度もくれたが、もらっても困るものがあったり、生もの宅急便で送られてきていたこともあった。善意から困惑しても何も言わなかった。昔から自分がいいと思ったら相手や周りのことをあまり考えない人だったということに、今更気付いた。

もう付き合えないなと思って、彼女アカウントリムーブした。それから、以前何度か晒されている、といった発言をしていたので、今後の関わり方を考えるためにも少し検索した。

正直、後悔した。熱心な俳優舞台へのオタ活の数々を突っつかれ晒されていたが、Aが善意でやっていたであろうことは、どう見ても非常識だったり、ズレすぎていた。俳優へのプレゼントもなんだかズレている。送っているリプライもどこか的外れ。Aに悪意がないことは長い付き合いがあるからわかる。でも見ている人がいい気がしないだろうという方が共感できた。

そして、何より気になったのはAの外見だ。俳優声優も、推しは生きている。生きている相手である以上、ファンは本人の目に映ることがある。Aは存在認識してもらいたいタイプオタクのようなので、なおさらだ。それなのに、Aのファッションセンス上京する前から大して成長していなかったし、お世辞にも美人とは言い難い顔も、化粧でどうにかしようというようには見えなかった。ここは意見割れるところだと思うが、推しの視界に外見を磨く努力をしていないファンが入るのを嫌悪するオタクはそれなりにいると思う。私もそうだ。薬の影響で太っている、何か病気で化粧ができない、そういう事情があるならともかく、全通してリプを送りまくっているくせに自分磨きは一切せず、なんだかズレたプレゼント推しに送っているオタクがいたら、いい気はしないだろう。晒したり馬鹿にするのは酷いと思うが、そっちの意見の方が理解できてしまった。

Aは自分客観視することができない人だった、と結論付けた。今後の彼女の行動で晒しなどに巻き込まれたくないと思った私はAをブロックした。長い付き合いに終止符を打った。

でも、少し思うのだ。私がただ盲目的にAを慕わないで、もう少し違うことは違うと言えていたら、Aは今も仲良しのお姉さんで、晒しなんてされていなかったんじゃないか、と。

2018-05-01

ベランダの鍵の位置を高くするべき

大昔から母親ベランダでなにかしてる時に赤ちゃんが鍵をかける事故が頻発している。

真冬に薄着でベランダに締め出される母親修羅場パニック状態赤ちゃん一人になっている家の中も修羅場ダブル命の危機だ。

先日まで鍵に届かなかったのに急にやったりするから本当に怖い。

この事態回避のために開けたまま布団ばさみで固定などお母さん達も知恵を絞っているが、冬は冷気、夏は蚊や暑さが流れ込みあまりやりたくない。

ライター子供が火をつけられないよう固くなったのに、何で大昔から繰り返されてきているベランダ締め出し対策はとられないのだろう。

鍵の位置赤ちゃん背伸びしても届かない場所にするだけで防げるんだ、メーカー改善してくれ。

2018-04-24

身のほどをわきまえろ

って感じの、自分背伸びを戒めるような文章をください。

自己啓発系の影響で浮かれている自分を鎮めたいです。

2018-04-23

anond:20180422154919

筆を進めて行きたい

不徳の致すところに依り

なんとも生き辛い

なんかもうピックアップするのも面倒なのでこのへんでやめるけど、表現が古臭くて回りくどくて陳腐

背伸びしてカッコイイこと書こうとしてる? それともわざと昭和レトロ文体気取ってる? どっちもうまくいってないから、もっと自然体で書いたほうがよいかと。

修辞テクニックあくまでも修辞テクニックであって、文の巧拙とは違う(一部をなすものではあるが)。読み手書き手文章力にはあんま興味はなくて、「何がか書かれているか」のほうがずっと大事

「うまくもないのになぜか自分文章力に酔っていて、しかも中身がほとんどない文」なんて、読まされて感動する人いないよ。

2018-04-22

浮かれポンチ喪女

23新卒喪女。先日、友人に紹介された男性初デートしてきた。

友人と飲んでたら、突如「増田に合いそうな人がいるんだけど」と紹介された人。

電話番号を教えてもらって、LINEIDを教えて。相手ランチに誘ってくれて。登録した初日と店決め会話の2日分だけ、LINEを交わして。あとは友人から聞いた紹介だけ、そんな前情報だけで、会ってきた。紹介で初対面デートなんて初めての経験で混乱してた。イタリアンとか小洒落た感じはなんとなく合わない直感がして、評判のいいラーメン屋さんに行ってからお茶することに。

初めてだし、夕方くらいで解散してさくっと切り上げるのがいいのかな、と思ってた。けど、話が弾み、寄り道で時間はどんどん過ぎ、なんだかんだで夜ご飯まで一緒することに。

相手男子校から理系女性慣れしてないんです、と話してくれた人。確かにそんな感じはするけど、むしろ誠実な感じがめちゃくちゃあってよかった。もう少しああしてこうしたら絶対すごくかっこよくなりそう……!って思える感じの、喪女がいうのもおこがましいけど磨いてみたくなる感じの人だった。

帰ったあと、いつもと違う気分だった。温かい重みが心に漂う感覚。人と半日過ごすなんて、今までの自分だったらぐったりして帰宅して即ベッドに倒れ込んでしまう。初対面なんてなおさら。そうだったはずなのに、ああ楽しかったなと、波長合ってた気がするな、という感覚が漂っている。


こういう、恋の片鱗っぽいものに舞い上がるのはいもの悪いクセ。

でも、いつもとは違う舞い上がり方。今まではわりと、ずーっと長く友達でいた人にだんだん惹かれていって舞い上がってたのだけど。こんなほぼ初対面で舞い上がりはちょっと私も理解できない。

また連絡がきて、他愛もない雑談をしあい、返信どうしようなと考えこみ、ああ既読のまま時間が経っていってしまう、と焦り、それでも次の言葉をどうしようかと探してしまう。言葉が見つからないんじゃなくて、背伸びしたくなってしまっているからだ。そんなことしたところで、何ひとつ自分をよく見せるどころかどんどんポンコツなのがバレるだけなのに。

春に浮かされたからなのか、

新社会人という環境の変化に浮かされたからなのか、

ついこの間、1年くらいの片思い玉砕して心を折ってやっと心の整理が突き出した頃合いだからなのか、

それともほんとうに波長が合ってるのか。

そんなふうに、今の心の温かみが信じられず、何か疑りのような、不安のような、そういうものを次々と考えてしまう。それでも打ち消しきれてない感情

これがあと数回会ってやっぱり舞い上がりの勘違いだったと思ったりしたら……と思うと悲しいけど、

勘違いじゃなかった……としたら、その先どうしよう。どうしようね、自分!こんなすぐ舞い上がるから前回だって失敗したんだよ!

そんなわからない感情脳内ループしている。

誰か喝をください。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん