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2017-09-23

家電のBigOnion[お知らせ] 2017年9月23日

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家電のBigOnion - 家電卸・格安販売

2017-09-17

まだ新聞に消耗しているの?

新聞紙なんてあと10年もしたら街角に置いてあるフリーペーパー程度の価値しかなくなる。

若い人たち新聞を読まない。読んだとしても買わない。読む時は学校会社新聞だ。

働き盛りが情報収集に使うのはスマホネットニュースの流し読み。

地方自治体高齢者の見守りのためにスマホタブレットを導入したりしているが高齢者スマホタブレットニュースを見たら新聞を買う層が本当に無くなる。高齢者の見守りに声で動くグーグルホームを見守り仕様にすれば難しい入力必要なくなるから高齢者向けだし、新聞を読まなくてもネットニュース記事を読み上げてくれればそれでいい。

こんな状況で新聞広告出したり、新聞紙を買ったりする価値なんてあるの?

新聞には明るい未来はない。昔は文系大学生あこがれの就職先だったそうだが今はどうだ?

まだ新聞紙に消耗しているの?

2017-09-15

O157について書こうとするたびに0157と入力してしま

この欠陥文字は滅びればいい。

なんでぜろいちごおななについて調べる必要があるんだよ。

っていうか、0とOの位置が近いのも問題だし、筆記する際の区別パソコン文字に反映されてないのもおかしい。

ホント吐き気がしてきた。

派遣正社員で同一労働本来ありえない

例えば単純な顧客データ入力作業があったとする。

それを派遣の方と正社員で同じ量入力したとしても、それは同一労働ではない。

なぜなら正社員にはその入力作業を通し、弊社にどのようなお客様がいてどのようなデータがあるのか覚えてもうらことを兼ねているからだ。

派遣の方にはそのようなことは要求しない、ただ間違いなく文字列を移してさえくれれば次の瞬間全て忘れてもらってかまわないのだ。

他のすべての雑務についてもそうだ。弊社社員には要求する。一週間後の成長を、数カ月先のビジョンを、数年先に肩を並べられる戦力を要求する。

から見ているとその重みによる姿勢の違いというのはひしひしと感じる。目の前10センチのものだけを見て同じだという派遣の方には今一度そこに注目して見てもらいたい。

その違いをわかりやすくするため社員にはレポートを出させることで差別化を図ろうというアイデアも出ているが、それは本来無駄業務でありできれば避けたい。

こうやって非効率的作業が増えていく、働き方改革改革すべきはこのあたりにあるのではないか

2017-09-14

評判イマイチアニメ映画観たらピンポイント直撃を食らい時が飛んだ

子供の頃、大好きな女の子がいたんだ。

俺はあの子のことが、本当に、本当に大好きだった。

でもあの頃はそれの正体がよくわからなくて、なんて言ったらいいのかもよくわからなくて、結局、俺は最後まであの子自分気持ちを伝えることができなかった。

中学1年の夏休み、あの子は家庭の事情で突然住んでいた街から引っ越していくことになって、終業式の日に教室で見た姿があの子についての最後の思い出になった。


あれからずいぶん時間が経って大人になり、人生の大きな選択みたいなこともいくつかあったけれど、事あるごとに「もしも」「あの時ああしていたら」というようなことを考えることがあると、真っ先にあの中学1年の終業式の日のことを思い出すんだよね。

あの時、あの子に「好きだ」と言えていたらって、その頃の中学1年生によくありがちっぽい、そんなささやか出来事を考えてしまうんだよ。

別に、もしそのもしもが叶っていたとしても、きっと何も変わらないんだとは思う。あの子は何も変わらずあと何日かしたら遠くへ引っ越していくし、そのあと何ができたわけでもないんだろう。でもあの時、俺はあまりに幼くて、かっこ悪くて、無力だったよ。

の子小学校の真ん中くらいの時に転校してきて、それからずっと同じクラスだったんだ。

まり女の子友達がいなかったけれど、あの子とはその時からとても気が合ってよく一緒に遊んだ。俺の小さな世界にいる数少ない女の子だった。

きりっとした綺麗な顔立ちで、ちょっと気が強くてお姉さん肌の明るい女の子だった。実際、同級生だったけどほぼ1年誕生日が早かったあの子はいつも少しだけオトナで、俺はよく背伸びをしていた気がする。それこそ13歳のとき奥菜恵みたいな誰から見ても完全無欠な美少女、というわけではなかったとは思うんだけど、間違いなく、俺にとっては世界で一番の女の子だったんだよね。

そうこうしているうちに中学生になったんだけど、入学式に行って最初確認したのは、あの子がどこのクラスにいるのかだったのを覚えている。

の子は俺と同じクラスだった。その頃地域マンモス校だった中学校で1学年9クラスもあるのに、同じところに一緒に名前が載っていて、嬉しかったのもあるけど、なんだかとても安心してしまったのも覚えている。ああ、これから不安もあるけど、きっと、2年生になっても、3年生になってもまた一緒のクラスになるんだ、なんてなんとなくぼんやりと思ってた。

1学期の間、あの子とは隣同士の席になった。なんだろう、子供だった俺はその状況に満足して、当然のように思って、そしてそれ以上何かをするということは無かった。学校に行って、好きな漫画アニメの話なんかを話して、ずっとこの席にいられたらいいななんて思ってた。

俺があの子のことが好きなことは、おそらくクラス中にバレていた。同じ小学校から来た友達もいたし、何より俺がずっと隣の席を見ていたからだ。

でも、そんな日は長く続かなかったんだよね。

あと一週間で夏休みだ、となった7月の半ば、俺はあの子の様子がなんとなくおかしいことに気づいて、とんでもなく不安気持ちになっていた。

急に態度が冷たくなった、とかそういうことは一切なくて、その逆のことが起こっていた。終業式の数日前からいつになくいろんなことを話しかけてきた。初めて会ったころのことや、小学校林間学校ときのことを話した。何か、とても嫌な予感がした。

終業式の前の日の放課後に家に帰ろうとしていると、掃除当番だったあの子が後ろから

掃除、一緒に手伝ってよ!」

と言い、俺のシャツの裾をギュッと掴んで引っ張った。

一瞬時間が止まった気がしたよね。あの感触を、今でもありありと鮮明に覚えている。

絵に書いたようなお約束少年だった俺は、たぶん嫌だよヘヘーン、みたいなことを言って、あの子から逃げた。

クラスの他の女子からなんかヒューヒューと茶化された。廊下に出ると、心臓バクバクしていた。

俺は教室の前の廊下で前の入り口と後ろの入り口の間を5往復くらいウロウロして、やっぱり教室に戻れなくて逃げるように帰った。

そんな日々はその次の日に、映画みたいな出来事もなく、あっけなく終わった。

終業式のホームルーム担任先生はあの子を黒板の前に呼び出して、突然ですがご家庭の都合で転校することになりました、と紹介した。

本人の希望があって、今までお知らせしていませんでした。


なんとなく薄々様子がおかしいことに感づいていたから、動揺はしなかった、フリを全力でした。

の子のことを見ることができなくて、礼が終わった瞬間隣の教室にやっぱり逃げるように入った。特に用事は無かったのにね。頭が真っ白だった。

隣の教室でぐだぐだしていると、小学校とき一緒のクラスだったちょっとおませなお節介焼きの女子がやってきて、俺を見るなりあんた何やってんの、あの子にちゃんと自分気持ち伝えて来たんでしょうね?ちゃんと告白してこいよ、後悔するぞとかなんとか言いやがった。12歳の世界において、女子男子よりもだいぶオトナだと思い知らされたね。

その時俺が口走った言葉を思い出すと我ながらひどすぎて死にたくなるんだけども、確かこんなことを言った。はぁ!?ばっかじゃねーの!?やめろよ、そんなんじゃねーよ。

って、漫画かよ。今でも死にたくなってくるよ。

でも、それもそうかとなんとか思い返して、人影もまばらになってきた自分教室エイヤーと戻った。

この日が最後だったあの子は、まだ教室にいた。

が、それとあと2人くらい、普段まり話したことのない女子が何やら残念だねと話していた。

そこで俺は黒板の前にバン、と立って、ちょっといか今日は俺と一緒に帰ろうぜ!

と言い放つ妄想をあとから何度もしたのだけれど、現実の俺はそんなことはなくて、2人の女子に怯んでまた廊下に出てしまい、やっぱり前のドアと後ろのドアの間をウロウロウロウロとしていた。

そうしていると、友達が通りかかって、何やってんの帰ろうぜ、と言った。

お、おう、そうだねみたいなことを言って、学校を出た。

それが、あの子を見た最後だったよ。


帰る途中、意味もなく遠回りをした。また、とんでもなく受動的なバッタリに一縷の望みを掛けていた気がするけど、すぐに忘れようともしていた。

その友達が、ああそういやあの子転校するんだろ?と言ってきた。ああ、そうみたいだね。と答えたら、ふーん、と返ってきた。そいつになぜか無性に腹が立った。彼は別に何も悪いことしてないんだけども。

歩きながら、無理やり色々なことを考えて納得しようとした。そうだよ、そんなどうせあと何日かでいなくなるのに、今更何か変なこと言ったって迷惑だ。俺の自分勝手だ。そうだ、どうにもならないんだから、何も言わないのが正しいのだ。だから、これでいいんだ。とかなんとか。

映画を観ていたら、アタマがあの頃に飛んでいた。

何もできなかった。あまり子供で、勇気が無くて、情けなくて、後悔とも無念ともなんとも言えなくて、ほろ苦いというか、苦かった。

あの時こうしていれば、って何度も何度も繰り返して、何パターンものルート妄想した、そんな10代の時間だったよ。

大したことじゃないってことはわかってるんだよ。誰にだってあることで、よくあることで、ちっぽけなことだよ。

でも、12歳の心の風景っていうのはとても、とても不安定ものなんだよね。オトナでも子供でも無くて、気持ちだけそこにあるけれど、どうしていいのかわからないんだよね。イマドキの中学生はまた違うんだろうなっていう気もするのだけれど、少なくともあの頃の12歳はそんな感じだった、きっと。

別にとんでもない大事件なんか起きなかった。宇宙人も、未来人も、超能力者も出てこないし、況してや隕石が落ちてくるようなことなんてないし。

でも、12歳の世界にとって、好きな女の子に「好きだ」って言えるかどうかっていうのは、時に隕石が落ちてくるよりも大きな問題だったりすることもあるんだな。

あの頃の、あの「純度100%の『好き』のカタマリ」って一体なんなんだろうな。

なぜそうなのかという理由も問わず、えろい下心もなく、ただただ純粋な何かだった。あの頃のあれと同じ気持ちって、一生戻ってくることは無いんだろうな。

そんなことを考えていた。


インターネットの普及した現代のせいだ。俺はムクムクと出来心が湧き上がって、ついFacebookを立ち上げて、検索窓にあの子名前入力してしまった。

便利な社会残酷だ。もの10秒だった。この長い長い時間は何だったんだっていうくらいあっという間に、あの子がそこに存在しているのが見つかった。

どこからどう見ても、間違えるはずもなく俺が知っているあの子の顔がそこにあった。

あの時の歳の何倍もの時間が経って相応の歳の女性になってはいたけれど、変わらずちょっと気が強そうな美人だった。

その写真を見て、今まで薄々感じながら自分に気づかないフリをしていたことにやっぱり気づいてしまった。

俺はどうやらその後の人生において、好みのタイプだとか、好きな芸能人だとか、そういった気持ち基準が、すべてあの子になっていて、いつも面影を追いかけていた。


の子は、独身だった。

からだっていうことはない。

そんなことをしていたらハッと我に返って、今度はとても自分気持ち悪くなって、そっとその画面を閉じ、Facebook検索履歴を消した。

子供の頃、初めてあの子の家に遊びに行った時に一緒にコースを作って遊んだエキサイトバイクのプイーンというBターボの音と、出してもらった麦茶の味と、あの日グイッと引っ張られたシャツの裾の感覚がぐるぐると回って、それからゆっくりと消えていった気がした。

もう、検索することはきっと二度と無いだろう。


そんなこんなで挙動不審になりながら「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」を3日連続で観に行こうとしていたら、今年中学1年生の息子が、あーあれ俺も観たいんだ、一緒に行くわとかなんとか言ってついてきた。

映画を観終わったら、息子が

「何だよ、めっちゃいい映画じゃんか。何で評判イマイチなんだよ。俺すげー好きだよこれ。」

と言った。


オッケー、わかったよ。

君がそういうなら、俺はもう、それでいいよ。

Iさんについて

職場で知り合ったIさんという女性の話。

うちの職場は繁忙期にデータ入力短期アルバイトを雇っている。期間は3ヶ月で、毎年5人位が採用される。短期雇用なので学生が多いのだが、Iさんはその中のひとりだった。

Iさんは母親日本人で、父親スロバキア人。両親がすぐに離婚してしまったので、父親に関する記憶はまったく無いらしい。

Iさんは18才までスロバキアで過ごし、日本大学に通うために都内移住してきた。東京に住み始めて、今年で4年目を迎えた。

最初にIさんがオフィスに現れた時、僕ら社員の間で軽いどよめきが起こった。Iさんがめちゃくちゃ美人だったからだ。その場から完全に浮きまくっていた。ギャグ漫画の中に、一人だけ画風の違う美少女が混ざっているようだった。しかもIさんはただの美人ではなかった。かなり個性的キャラだったのだ。

Iさんはかなり独特な日本語を話す。最初に聞いた時は、シュール現代詩みたいだと思った。でもわりとすぐに慣れた。それどころか、だんだん好ましく思えてきた。気が付くと、僕はIさんの言葉を渇望するようになっていた。彼女言葉には何とも言えない中毒性があった。

勤務初日、Iさんがデスクに座り、研修資料凝視しながらじっと固まっていた。僕はなんだか心配になって声をかけた。

「どうかしましたか?」

すみません、心が散歩ぎみでした」

散歩ぎみ。初めて聞く言葉だった。Iさんは頬を赤らめて、

「間違えました。そんな日本語は無いです」と言った。

僕は不安になった。彼女業務データ入力である。当然、日本語文章入力する。その独特過ぎる言葉遣いに、一抹の不安をおぼえた。

しかし、それは杞憂だった。Iさんは実に優秀で、業務は素早く、しかも正確だった。飲み込みも早かった。喋る言葉は独特だったが、業務に関しては何の問題もなかった。

ある日、Iさんが突然言った。

「私の髪が短くなったとしたら、どう考えますか?」

僕が答えあぐねていると、彼女はやけに深刻な面持ちで呟いた。

「髪を、切るんだよ....」

なぜかタメ口だった。

数日後、Iさんは肩まであった髪をバッサリ切って、ベリーショートになっていた。僕は褒めるつもりで、「勝手にしやがれ」のジーン・セバーグに似てますねと言った。Iさんはよくわからないという顔をした。

僕はIさんのおかげで、会社に行くのが楽しくなった。Iさんはなぜか僕を頼りにしてくれて、仕事でわからないことがあると、まず僕に質問してきた。本来、僕はあまりとっつきやすタイプではないはずなのだ。これに関しては、周りの社員不思議がっていた。

休憩時間になると、Iさんは雑誌を読みながら、ミックスナッツばかり食べていた。ある日、僕はIさんに訊いた。

昼ごはんはそれだけですか?」

Iさんは黙って頷いた。それからおもむろに雑誌丸めて、望遠鏡みたいにして僕の顔を覗きこんだ。僕がきょとんとしていると、今度は指で唇をなぞる仕草をしてみせた。「勝手にしやがれ」の真似だと、僕はやっと気付いた。

映画を見たんですか?」

「見ました。確認のためです」

スロバキアにいた頃から、Iさんは日本語勉強していたらしい。日本アニメをたくさん見て、漫画もよく読んでいた。

「どんな漫画を読んでいたんですか?」

「新忍者ハットリ君!」

Iさんはなぜか食いぎみに答えた。律儀に「新」を付けるところが面白いと思った。

日本に来てからは「鶴さん」の番組をよく見ていると言った。「鶴太郎ですか?」と聞いてみたが、どうやら違うようだった。「鶴さん」についてさらにくわしく聞くと「太ってる」「メガネ」「やさしそう」などという特徴を上げた。笑福亭鶴瓶のことかもしれない。

いちばん笑ってしまったのが、父親に関する話だった。Iさんは5歳ぐらいまで、ある男性写真を「これがお父さんだよ」と言われて育った。それは母親による嘘だったのだが、今でも写真には愛着があるからスマホに保存してあるのだという。見せてもらったら、カメラ目線で親指を立てているダイアモンドユカイだった。Iさんの母はレッドウォーリアーズのファンなのかもしれない。それにしても、なんという雑な嘘だろう。父親ダイアモンドユカイなら、Iさんは純粋日本人ということになってしまう。

Iさんは日本語貪欲に学んでいて、気になる言葉があったりすると、すぐにメモを取った。ある時、僕が何気なく使った「善処します」という言葉をやけに気に入って、ことあるごとに「ゼンショシマス」と言うようになった。

「この書類データに移して下さい」

「ゼンショシマス」

「いや、必ずお願いします」

こんなバカな会話を繰り返しているうちに、あっというまに3ヶ月が過ぎた。

僕とIさんはかなりうちとけて、ラインも交換した。しかし、Iさんのバイトが残り一週間という時に、僕は風邪で寝込んでしまった。残念ながら彼女最後の勤務を見届けることができなかった。繁忙期に風邪をひいてしまったのもショックだった。様々な業務が滞り、迷惑をかけてしまうからだ。

風邪は意外と長引いて、結局僕は5日も会社を休んでしまった。6日目に出勤すると、Iさんのデスクはすでに片付けられていた。なんとも寂しい気持ちになった。Iさんは今頃はオーストラリアにいるのかもしれないと、ぼんやり考えたりした。バイトが終わったら、オーストラリアに行ってパラグライダーをやるのだと、嬉しそうに話していたのだ。

課長挨拶に行くと、驚くべき報告を受けた。僕が休んでいる間、Iさんが僕の穴を埋めるために、毎日遅くまで残業をしてくれていたらしい。そのおかげでなんとか納期に間に合い、ピンチを切り抜けることができたという。Iさんは業務に関して、隅々までしっかり把握していて、とても頼りになったそうだ。短期間であそこまで教育するなんて、君も大したものだと、僕は課長に褒められた。どういうわけか、僕の評価が上がってしまった。

その日の夜、感謝を伝えようと思ってラインを開いたら、嘘みたいに絶妙タイミングで、Iさんの方からメッセージが届いた。

オーストラリアにいます

それから続々と写真が送られてきた。海辺街路駅前広場公園。どれも景色ばかりで、Iさん自身写真が一枚もなかった。なぜ自分写真を送ってこないのだろう。やはり変わっている....。気持ちよさそうに羽根を伸ばしている、野生(?)のインコ写真があったので、とりあえず僕はそれを待ち受けにした。

引数が可変のメソッドを作りたい

引数がA,B,C,D,Eあるとして

A,Bだけ渡したら、内部でC,D,Eを自動的解釈するメソッドが作りたかった

 

これ、例えば

func hogeAll(A a, B b, C c, D d, E e) {

 全部入りメソッド

}

func hoge(A a, B b) {

 ここでhogeAllを呼べば解決する

}

 

んだけど、ABCDE全てに対して有/無のメソッドを全て定義すると果てしなくなる

これをスッキリ書ける言語ってのを知らない

 

方法があるとしたら引数Classを作ってしまう手がある

実際にこれはよくやられると思う

 

HikisuClass hikisu = HikisuClass.create(a,b)  // これで内部で自動的にc,d,eを解釈する

 

でもメソッド一個のためにクラスを作るのってクソ面倒だなと思う

もう一個方法があるとしたら、Classに値を入力したあとメソッドを実行する方法

 

Hoge hoge = new Hoge()

hoge.a = a

hoge.b = b

hoge.do()

 

しかしこれも長くなり煩雑だ、結局

hoge(a,b,null,null,null) みたいなことになりそう

 

ちなみに何でそういうことをしたいかと言えば、自然言語がそうなってるから

大抵の引数が省略されるし、省略されたりされなかったりする、非常に柔軟なんだ

もちろん受ける側の作り込みが大変になるが、ちゃんとリーダブルに作ろうとしたらそっちのほうが良いんじゃないかと思える

引数のoptional,require指定できればもっと良い

例えばコンソールで使うオプションとかって自由だよなあ

 

これってポリモーフィズムあたりの話か?

 

___

 

追記:

あ、DIコンテナみたいな話かな

でも結局煩雑だし使いたくない

エクセル方眼紙の使い方が合ってるか教えて

エクセル方眼紙が一部で忌み嫌われるのは、

データ入力する箇所がダイレクト方眼紙レイアウトされた何かだから、だよね?

データは整理された普通セルに打ち込んで、出力が別シートにエクセル方眼紙レイアウトされた書式(当局の書式色々)、

という弊社のやり方はオッケーだよね?


どうかコメント下さい

弊社は私一人がエクセル大先生状態になってて質問できる同僚・先輩が居ないんです

2017-09-13

なんとなく実姉がTwitterとかFacebookやってないか調べたくなって、ググろうと名前入力しようとしたら「ともよ」が知代なのか知世なのか分からなくなってた。

さらに、そういえば実兄の名前はなんだったっけ?と思いだそうとしたがこっちはもう完全に忘却の彼方だった。

実の兄弟名前って忘れられるもんなんだなあっと感慨深い。

15~20年連絡とってないとそんなこともあり得るか。

2017-09-11

anond:20170910184746

釣られてみますテレビUIは本当に最低だと思う。

ほとんどのテレビリモコンの反応が遅すぎて、世の全てのUI底辺級。

番組表も、テレビじゃないが録画機能UIも酷い。画質を向上する前にすることがあるだろう。

最もUIとして最低なのは文字入力検索する気もなくなる。あれを製品化する人たちの神経が全くわからない。

今のところTORNE+キーボードという選択しかないのかもしれない。

2017-09-10

普段使わない単語入力する時

二度と使わないであろう単語が変換候補に今後出現するかと思うと吐き気がする。

変換候補が穢れないよう、普段使わない単語入力するときは数回に分けて文字を打ってる。

2017-09-09

anond:20170909225332

もにょる以上の言語化ができないなら黙ってたほうがいいよ

黙れって命じてるわけじゃなくて1の入力で1のリターンを得るのを普通、1の入力で3のリターンを得るのを上手くやってるといい、

1の入力で3ロストするのが今のおまえだけど当面どうするのかはお任せしま

ち と入力したら1番目にちんこが来た

まぁ普通だよね

スマホが探せない

iPhoneどっかで落っことしたので

PCから例の「iPhoneを探す」で探そうと思ったのに

icloudログインできない

IDパスワードが分からないんじゃない。

セキュリティ質問に答えろっていわれる。

IDパスワードは間違いなく合ってるのよ

でもなぜか質問に答えないと先に進めない。

質問は「小さい頃のあだ名」と「初めて飛行機で行った場所」。

ちゃちゃっと入力したら「違う」って言われる

あだ名なんて間違えるわけないし

初めて行った場所も覚えてる

でも「違うから質問を再設定しろ」って出てくる

こっちは焦ってるから言うとおりにするんだけど

また同じ設問で再登録できるようで

「初めて飛行機で行った場所」に「東京」って入れた

そしたらどうだ

「3文字以上で入力してください」だって

もうね、アホかと

東京東京だろ

最初に設定したときもおんなじこと聞いてきたのか?んあ?

「とうきょう」っていれたらいいでちゅか〜?

それとも

Tokyo」ですか〜

英語できるんですね〜すごいですね〜このStupid asshole

だいたいなんでログインできないのに質問の再設定ができるんだよこのタコ

くっそ腹立つくっそ腹立つ

Androidだったときgoogleアカウント2段階認証認証用端末落として

どこからログイン出来なくて探す機能使えなかったんだよ

ホンマくっそ腹立つ

2017-09-08

作業

関数Aで計算した答えを手作業関数Bに入力してください

なんてことをやったらたぶん殺されると思うが

物理作業世界では往々にしてこういうことがあるのでアンニュイ

2017-09-07

PSN+で、スカルガールズ2とニトロプラスキャラ格ゲー無料DL化されたのでやってみた

私はスト2時代から格ゲーはやってるが、キャンセルとか殆ど出せないCPUと戯れる勢

カプコントゥーン系のやつがすき

スカルガールズ

夫は格ゲー、中の上のこれまた上くらいの使い手

吸い込まれるように弱キャラを選んでしま運命の持ち主

夫「これむずいからお前に向いてないわ」

1ミリやらせてもらえず

そんな…キャラ可愛いから楽しみにしてたのに……

ニトロプラスなんちゃら

コマンドとか1ミリも見ない

両名「キャラ全然わかんねえwwww そに子セイバーとやらととがっこうぐらしの子しかわかんねえwww」

私「沙耶はちょっとだけ知ってるwww 多分このDLキャラのはぁとは他の格ゲーの子wwww」

わちゃわちゃ色々キャラ使う

サポ2体選ぶのにビビる 全然キャラわからん

両名「銃使う子つええwwww」「セイバーからさまに強キャラwwww」

勝ったり負けたり(私はなぜか昇竜こするのだけは上手い)

素人には、空中ダッシュあってわちゃわちゃできる、動きが軽いやつがやっぱ楽しいかなと思った

電撃FCの新しい奴中古全然値下がりしねーな~

あれはキャンセル入力するタイミングが凄く分かりやすいので良いゲームだと思った

熱帯だと全然わけわからんで、皆ぶんぶん振り回してきて死ぬけどな!!

スト5アケコン動かなくて挫折した

パッドだと指がすぐ死ぬんやこのクソ貧弱な指が!!(夫はパッド使い)

2017-09-06

anond:20170906084216

今まで入力途中にエンター押したらそのまま投稿できてたのが、改行されるようになった上「あとで読むタグまで付くようになったの本当にクソ

2017-09-04

廃油の愚痴

廃油処理について検索しようと思ってtwitter検索に廃油と入力したら

サジェストに「廃油 愚痴垢」と出てきた。

廃油の愚痴ってなんだよと思ったら、廃油=俳優のことで

主にマンガアニメゲーム原作とした舞台に出演している若手俳優ファン愚痴垢らしい。

彼女がいることがバレた俳優を叩いたり

俳優との交際をインスタ等で匂わせていた女性を叩いたり

地方在住を理由推し舞台を見に行かないお茶の間ファンを叩いたり

デブは痩せろ!ブスはせめて小奇麗にしろ!とファン叩きをしたり。

裏垢でこのような愚痴垢を作っているのは女性が多いというのは偏見だろうか。

ブコメタグ入力おすすめタグ・よく使うタグ

こないだのリニューアル改悪されてたのが元に戻ってた!

つのまに? 昨日か今日

Mステ女児男児ゲームに似ている

とりあえず配信からちょっと経ったので言いたいんだけどアイカツプリパラオレカバトルみたいな所謂女児男児ゲームのようなシステムで本格音ゲーではないということを明確にさせないと「つまらなくてガッカリ」になりそう。

好きなキャラクターカードを集めて、簡単コマンド入力リズムゲームがある。基本キャラクターを楽しむゲームで、リズムゲームがメインではない。

音ゲーとしてはぬるすぎる」ってそりゃそうだ音ゲーじゃないもんな。

なので何ゲームなの?ってきかれるとパッと答えられないんだけどこういうの「キャラゲー」になってしまうんだろうか。

良くも悪くも簡単アイドルに触れられて、Pが三年かけて分かった過去ストーリーざっと分かるから初めて‪SideM‬に触れる人でも分かりやすいと思うんだけどな。

2017-09-03

チケット販売ECサイトTLS証明書セキュリティ

DINOSという家具屋さんのECサイトで注文した後に、

コンサートなどのチケットを注文するためにローソンHMVイープラスを見た。

上記のサイトクレジットカード情報を取り扱っているため、TLS(HTTPS通信)を適用しているのだが、

DINOSは素晴らしい。EV証明書を使っている。それに加えて、常時HTTPS通信を行っている。

それに比べて、ローソンHMVイープラスは通常の証明書を使っているし、

ログイン後の検索等でもHTTP通信を行っている。

ローソンHMVはそれとなくシステム利用料をチケット1枚当たり108円課金してくるので許せないし、

イープラスソーシャルログイン対応しているにもかかわらず、

登録情報ログインパスワードの再入力なしに登録情報(氏名、住所、誕生日)の閲覧が可能になっているのが少し怖かった。

とにかく、amazon楽天でさえ通常の証明書なのに、DINOSはEV使用している点ですごい。

2017-09-01

https://anond.hatelabo.jp/20170829185251

対面、もしくは音声でのコミュニケーションではわざわざ言葉表現する必要のない“笑い”をネットでは文字表現する必要があるので、そして入力スピードが求められるので簡略化され、かつ利用頻度が高いため流行り廃りが生まれ、今は“草”なんだと思う。

増田の求めてる方向から全然見当違いなのは分かってる。他の同様な表現を探すよりも、文字で笑いを表現することは特殊だと思うと言いたかった)

2017-08-31

はてブページで

コメント書いてると、

テキスト入力欄になんか書くたびに「あとで読むタグ勝手に貼られる。

勝手に貼ってんじゃねーよと思って消すけど、ちょっとコメント直したらまた出る。

コメント書いてる時点であとで読む気なんかさらさらないし、なんなのこれ。

転職ドラフトの記入項目について(特に誕生年)

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/job-draft.jp/articles/173

megumin1 転職ドラフトは、エントリーするときに「誕生年」という「年齢・人種出身など面接時に絶対に聞いてはいけないこと」を必須入力項目にしているので、年齢差別システムだと炎上する前に項目を削除したほうがよいです

確かに人種出身身分といった面接関係ない事柄は把握してはいけないことが定められている。

厚生労働省「公正な採用選考の基本」から引用 http://www2.mhlw.go.jp/topics/topics/saiyo/saiyo1.htm

公正な採用選考を行うことは、家族状況や生活環境といった、応募者の適性・能力とは関係ない事柄で採否を決定しないということです。

そのため、応募者の適性・能力関係のない事柄について、応募用紙に記入させたり、面接質問することなどによって把握しないようにすることが重要です。

(中略)

なお、個人情報保護観点からも、職業安定法第5条の4 [231KB] 及び平成11年告示第141号 [231KB] により、社会的差別の原因となるおそれのある個人情報などの収集原則として認められません。

(注:これらの法令中の「公共職業安定所等」「職業紹介事業者等」には、「労働者募集を行う者」も含まれます。)

『応募用紙』については、新規中卒者は「職業相談票(乙)(PDF) [1,888KB]」、新規高卒者は「全国高等学校統一応募書類PDF) [1,889KB]」を用いることとされています

また、新規大卒者は「新規大学卒業予定者用標準的事項の参考例(PDF) [1,889KB]」又は「JIS規格の様式例に基づいた履歴書PDF) [1,889KB]」、

一般は「JIS規格の様式例に基づいた履歴書」を用いるようにし、事業主独自に応募用紙やエントリーシートインターネット上の応募入力画面)の項目・様式を設定する場合は、

適性と能力関係のない事項を含めないよう留意しましょう。

しかしながら、ブコメで指摘されているような誕生年については、収集が認められていないとは書かれておらず

厚生労働省が推奨する応募用紙中にも全て生年月日の記入欄があるため、一般的採用活動誕生年を収集することは認められていると考えるのが妥当である

仮に誕生年の収集が相応しくないという流れになったとしても、まず変えるべきは履歴書JIS規格であろう。

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