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はてなキーワード: シリアスとは

2017-06-22

[]浅野いにおデッドデッドデーモンズデデデデデストラクション」6まで

宇宙船が急に現れたけど続く日常と変わっていく非日常

仲良し女の子5人組の毎日

前回そこそこ読んだけど忘れてたからもっかい最初から再読した

うーんやっぱりこれは好き、だな

基本浅野いにお漫画ってすかしたリア充臭・サブカル臭が強すぎて鼻につくからキライなんだけど、

これは個人的には好きだな

百合っぽいのもよろしい

教師と生徒のレンアイとかも出てきたけど胸糞にはならんかった・・と思ったけど最後最後ちょっと胸糞になったリア充教師視ね

JDやり捨てとか

ハニャニャフワーッ

変に引き伸ばしもせずにシリアスコメディ日常と日にちじょうのバランスがよくてちょうどいい

こんな漫画もかけるんだーってちょっと新鮮だったな

順調に終わりも近づいてるし続き楽しみだわ

単行本派だからまた次単行本がでたころに最初から読み直すハメになりそうだ

2017-06-21

ドラゴンクエスト勇者アベル伝説観てるけど

森脇さんのコンテ回はコンテが面白かった

追記

32話で一旦打ちきり投げ出し最終回なんだけど、その後1クール分別枠で再開されて改めてきちんと完結させたそうだ。

追記2

見終わった。

万人向けゲーム原作子供ファミリー向けのためか全体的にマイルド作風

正義と悪の王道冒険ファンタジーで中盤くらいまでは明るい冒険活劇のテイストテンポゆっくりめ。世界観やメインの竜や古代伝説の設定もシンプルで明快だった。

キャラクターも抑えめで尖っていない。オタク向け感がほとんどない。キャラクターにフックがあまりないけど視聴していると馴染んでくる。絵柄もソフト牧歌的。序盤中盤はゲームに色々とざっくりと寄せようとしすぎな感じはあった。

再開後の終盤は物語収束していき若干シリアス化して演出や画面もドラマチックになっていき、なかなか面白かった。

2017-06-20

Shin-JPN 読んでないなら誤解はおかしくない。ただ日本シリアスFTは圧倒的に女性作家が多く特にラノベ大河FTなんて、グインデル戦、流血女神伝十二国記女性作家の独壇場に近いので「大河FT女性」の方が妥当先入観

っての見て思ったけど、確かにそうだな

逆に男は探偵とか警察とか夢のない現実ものばっかかいてるのが多いイメージだわ

なんでなんだろう

誰か研究論文とか書いてねーのかな

2017-06-08

http://anond.hatelabo.jp/20170607184544

日本コンテンツって、シリアスギャグエロまで入れることで

バラエティ番組みたいに

何かしら「引っかかってくれる層」を探してるように思える

 

漫画アニメも酷い映画ポスターみたいな

情報過多の罠に陥ってるんじゃないか

http://anond.hatelabo.jp/20170608020606

アニメでもけものフレンズ月がきれいはいふりのようなネトウヨアニメ評価されてる現状はサッドな気持ちは痛いほどわかる。

だけど国会ウォッチャーさん、あんたは10代の増田に絶大な支持を得てるんだ。

それつまり未来は俺らの手の中にってこと。ブルーハーツブルーハーブだ。ローリングガールズも気づいてる。

明けない夜はない、これちとシリアス革命は小さな歩みを続けることでやがて大河となるbyECD。

現にあんたのブックマーク数は総5000ぐらいバズってる。これもうレボリューショート決まってんだよ。

菅野完も復活してきた。世間嫌儲板に少しづつ追いついてきてる。歩みさえやめなければあんたが革命家として後世に残る日はくるのさ。


[追記]ブコメ

産経連載で正体は判明した


2017-06-07

日本アニメドラマってクソ寒いギャグを入れないといけない決まりでもあるの?

アニメドラマってネットじゃ対立して語られがちだけど、このどっちにもしょうもないギャグ描写があるのが多くない?

ぶっちゃけ俺それが苦手でここ最近国産コンテンツを見ていないんだわ

コメディギャグ描写があるのはわかるよ、でも明らかにシリアスアニメとかでも必ずくだらない大仰なギャグ描写が入るじゃん

(例えば目がギコ猫みたいになって「あわわわわ」みたいな)

ドラマだとリアル人間マンガチックなギャグするからより輪をかけてひどい、比較的マシな相棒ですらたまに入るギャグ描写にサブイボだったし

あれのせいでなんか気が削がれるというか、世界に浸れない感じがあるんだよね

アメリカドラマとかシリアスシリアスと割り切って作るから、本当にトーンが一定してて世界観を感じさせてくれる、たまにジョーク入れるとしても大人皮肉みたいなトーンで書かれて全く違和感がない

デーブスペクター日本ドラマはもうちょいアメリカを参考にすべきって言ったとき何故かみんな顔真っ赤にして反発したけど、彼の言いたいことはそういうことだと思うよ

とにかくシリアスドラマアニメに変なギャグ入れるの本当にやめろ

2017-06-06

[]西森博之柊様は自分を探している。」4巻まで

どうしろうでござるの性別逆転版

どうしろうもうあんまり覚えてないけど

どうしろうは終始日常のまま打ち切られた印象だけどこっちは一応本筋っぽいところもある

本筋がつまらんのが悲しい・・・

正体不明な黒い姫キャラがいろいろやらかすだけの部分のほうが面白い

正直今日から俺はは男しか出ないし絵が微妙だと思って読んでないけど、天こなで女の子かわいいって思ってそれから女の子かくのがすげーうまくなった気がする

ギャグシリアスちょっとほろりとくるのはい意味で変わらずに

でもなんか胸糞悪い描写も相変わらず多いからそこは微妙かも

いじめとか虐待とか・・・登場人物キャラとかで救えてる部分もあるけど、それだとカバーしきれないくらいひどい話も何気に多い

打ち切られないといいなあ・・・

でも本筋のストーリー微妙から打ち切られても仕方ない気もするし・・・はあ・・・

「左門君」はバトル漫画化するくらいならここで終わったほうがいい

「左門君はサモナー」の話。

今週のジャンプを読んで、最終回であることに非常に驚いた。

確かに掲載位置はあまり高いとは言えなかったけども、それでもそこそこの人気は確保されてるもんだと思ってた。

コミックスは全巻そろえるくらいには好きな作品だったので、終了したのはやはり悲しい。

けれども、ここ最近の展開を見ていると、「バトル漫画路線シフトしようとしてたんじゃないか?」と思うことが多々あった。

第一話・第二話の時点から既にいつでもシリアス・バトル漫画展開に持っていけるように見えたけども、マステマ編やベルビュート編のような(ギャグを挟みつつも)シリアス中心のバトル漫画化してるのを見てると、やはりそうなるんじゃないかと思っていた。

誤解を招かないように言っておくと、マステマ編やベルビュート編がつまらなかったわけではない。むしろ一山いくら打ち切り作品よりはずっと面白かったと言っていい。

最初ギャグが中心だったのにシリアス長編が多くなったり、バトル路線に変わっていった結果、長続きした作品も、奮わず打ち切られた作品も、たくさん見た。

代表的作品で言えば、(最近作品ばかりだけど)「家庭教師ヒットマンREBORN!」「銀魂」「めだかボックス」とか。バトル漫画にはなってないが「SKET DANCE」もだ。

正直な話、リボーンはバトル漫画路線にならなければ打ち切られてただろうし、めだか雲仙登場以降のバトル展開がなければ長続きしなかっただろうし、スケットも「スイッチオフ」やロックフェス編のようなシリアスが無かったらもっと早い段階で打ち切られてたと思う。(銀魂はそうでもなかったと思うが)

もちろん、上に挙げた例の作品でも、シリアス展開・バトル展開になってからのほうが好きという人はたくさんいるだろうし(めだかに関しては自分もそう)、どんな形であれ好きな作品が続いてくれたら嬉しいと思うのは当然のことだと思う。

ただ言えるのは、自分ギャグマンガとしての左門君が好きなので、バトルに路線変更してダラダラ長続きするくらいならいっそここでスパッと終わって、沼駿先生には次回作に取り組んでもらう方が自分としてはよっぽど嬉しい。

沼駿先生次回作も期待してます

2017-05-31

最近昔付き合った彼女が恋しい

復縁求められて断ったのは正直失敗だったかなー。まぁ、その時好きじゃなかったんだもん。しょうがないよな。

振り返ると、理想とは言えないまでも、付き合った彼女の中では一番理想に近かった。

とりあえず、しゃくにさわるので元カノ悪口でも書いておく事にする

お互いジャンル違いのアニヲタだった。好みが被ったアニメもあるが、まぁ相手は腐だったり、好きなキャラの嗜好が全然違うので、話を合わせんのがしんどかった。二次元とは言え、他の男のキャーキャー話を聞かされんのもキツイものがある。俺は「○○ちゃん超かわえええええ!」みたいなハマり方はせずに、純粋に話を好きになるタイプなのでフェアじゃない上に、彼女の好きなキャラが、自分の一番嫌いなタイプ(陰キャラ)だったりするから共感できなくてうげーってなる。その上、「増田くんは□□好きだよね!」と、テンション高く言われるので返答に困る。いや、確かに好きなキャラではあるんだけど、そんなにテンション上がるほど好きじゃないし・・・と思いつつ、話合わせてた。

基本に慎ましくて金のかからない彼女だったが、お金のことでイラッとしたことが1度だけある。というのも、「一緒にやりたいか増田くんの家にPS3置こうよ」と言われてPS3を買ったのだが、それから2〜3ヶ月も経たないうちに、「一緒にやりたいかDS買おうよ」と・・・彼女のことは理解したいから、彼女の好きなゲームアニメは、なるべく自分も観たりやったりするようにしてきた。んだけど、リソース限界はある。俺は元々アニメ視るのみでお金をかけるタイプオタクではないので、そういうものお金はなるべくかけないようにしてきた。PS3なんか、数年に一回あればいい方の大出費だったのだが、それに加えてDSとは・・・当時彼女とは婚約とまでは行かないまでも将来のことは話していて、薄給ながら貯金もしてた。内心「人が頑張って貯金してるのにDS!?」と、イラッとした。

まぁ、今思えばもっと効率よく貯金できたし、薄給でも出せない額ではなかったんだけど、当時の自分金銭感覚だととんでもない額に思えたんだな。

で、クリスマスに俺が一人で色々準備してたので、彼女は「ケーキぐらい私が用意したい」と言ってきた。

が、一向に予約しに行く気配もなく、クリスマス目前。クリスマスケーキの予約って割りと早めにしないと予約できない。痺れを切らして「一緒に予約しに行こう?」と誘い、約束した日に「どうする?」と聞いたら、「今日約束してないよ?」と、忘れられてた。結局予約出来ずに、彼女が買ってきたケーキ不二家ケーキ・・・いや、不二家って。小さい子供誕生日ケーキじゃないんだから・・・

後日「もっとちゃんとしたケーキがよかった」と漏らした時に、結構本気な感じで「アレだってちゃんとしたケーキなのに・・・。」とシリアスに凹んでたので、なんというか不二家で用意してきたのは割と本気っぽく。彼女は元々そういう感覚普通女子とズレてる。そこが彼女の良いところでも微妙なところでもあった。

ある日、予定の決まってないデートの日に「どこ行こうか?」と、歩いていた。回転寿司が目に入ったので見ていたら、結構強い口調で「回転寿司は嫌だ、オシャレなところがいい」と言う。結局彼女が選んだ店は喫茶店なんだが、ちょっと古いけどレトロと言うには「安っぽい」と言った方がしっくり来るようなお店。彼女感覚では、「パスタが置いてあればオシャレ」みたいなのだけれど、古い喫茶店から喫煙可で、二人共吸わないのになんだかなー・・・って感じだった。

色々と残念な子だったが、残念なところが可愛かったな。新しい彼氏とか出来てんのかなー。あんまり顔がいいタイプじゃないらしく、友達からは「ねーわ」と言われてた。だからモテないと信じたいけど俺には超好きな顔だったんだよなー。モテないなんて微塵も思えない。

新しい彼氏とか出来てたら嫌だなーと思える元カノは唯一そいつだけ。復縁出来るなら復縁したいけど、まぁお互いにダメだった理由があるから別れてるわけで、また付き合ってもダメだろうな。思い出って美化されるもんで。

悪口でも書いたらなんかムカついてくるかなと思ったが、逆に愛おしくなってきたなぁ・・・うーん。

2017-05-30

なぜはてブ民は任天堂が大好きなのか。

はてブ民が好むゲームは流血なし、イカれたキャラクター存在せず、カートゥーン調のグラフィックで、暗くてシリアスな内容よりも明るく希望に満ちた万人受けするストーリーゲーム。これに当てはまるのが任天堂なわけだ。Outlastとかプレイさせたら気絶しそう。

シリアスゲームを茶化しながらプレイするゲーム実況者。

大人向けの映画ドラマストーリー理解できないか茶化すことしか出来ない、そんな子供を見てるみたい。

2017-05-28

http://anond.hatelabo.jp/20170527191841

到底ブコメに入り切らなそうなので増田に書く。

 

島本和彦

アオイホノオ」で一気に全国区になってしまった感があるけれど、それまで長きに渡ってひたすら「面白いのになぜかマイナー」と言われ続けてきた「面白いのになぜかマイナー」界のレジェンド存在

燃えよペン」「吼えろペンシリーズや「逆境ナイン」辺りがまとまっているが、「無謀キャプテン」のように明らかに破綻している(作者公認作品でさえ、その破綻が魅力になるという異常な漫画家

 

麻生みこと

オチのある短編・中編を書く天才。初期の作品も味があるが、「路地恋花」「海月と私」「そこをなんとか」など近年になって才能が爆発しだした感が強い。

私の中では、あだち充短編)、沙村広明(光)、佐々木倫子よしながふみ、などと同じ系統漫画家に分類されている。

 

森生まさみ

甘くて気持ちのいい恋愛漫画を描く作家。安定して心に染みる恋愛漫画を生み出し続けているという意味で、少女漫画界のあだち充長編)だと勝手に思っている。

キャラクターも魅力的で、コミカルシリアスバランスも素晴らしい。中期以降の作品ならどこから入っても良いと思うが、男性オススメするとしたら「おまけの小林クン」をチョイスしたい。

 

えのあきら

成年誌から一般誌に移って17年、サンデーGXオートバイウンチク漫画ジャジャ」を長期連載中。

個人的ウンチク漫画大好物なのでそれだけでも高評価だが、画風もスッキリ読みやすい感じで気に入っている。

  

長谷川光司

すべての作品を読んではいないのだけれど、魔法少女リリカルなのはシリーズコミカライズ作品があまりにも素晴らしいので挙げさせてもらう。

特にMOVIE 1stのコミック版は、アニメも含めたすべてのなのはシリーズの中で最高傑作だと思う。

 

・ざら

とっておき。ホントはあまり紹介したくないくらい、お気に入りの隠し玉。

きらら系を中心に活躍する4コマ作家久米田康治畑健二郎など目じゃないくらいに所狭しと詰め込まれた多方面ヲタネタ小ネタの数々が最大の魅力。

ヲタ文化にあまり詳しくない人間には面白さが伝わりにくい面もあるはずなので、なかなかメジャーにはなり切らないのだろう。

初期作の「ふおんコネクト!」がすでに素晴らしい出来なので、ここから入るのが王道だろう。

 

よしながふみ

元増田も挙げていたけれど、私も好き。ただ、作品方向性結構ムラがある辺りは評価が難しい。

個人的人生もっとも完成度の高いと感じたストーリー漫画は「フラワー・オブ・ライフ」。まさに衝撃的だった。

2017-05-27

駄作なのはわかるけど好きな漫画

仮にもちゃんと編集を通って連載までした漫画駄作は言い過ぎかとも思うけど、まあ打ち切られるのも無理ないって感じ。

キャラテンプレ、話もテンプレギャグシリアスがどっちつかず、細かい部分の整合性グダグダ

絵もすごく下手ではないが、特別個性的でもないし目を引く派手さもない。ポリコレ的にも割とダメな方の部類だろう。

人知人の漫画好きたちにも、お勧めしようとは思わない。

それでも好きだ、という漫画がある。会話の勢いとか、キャラ同士の関係とか、全体的な雰囲気とか。

作品としての良し悪しとは別なところで、好きだ。散々な言い方をしたので作品名は挙げないが。

 

本棚の整理ついでに読み返したので増田打ち切り作品なので読み終わるのも早かった。

 

追記:はいサイコプラスは傑作だと思います

2017-05-26

http://anond.hatelabo.jp/20170525142923

前作の「俺妹」はパロディを装いつつも、シリアス実妹恋愛とは?みたいなことを書いた結果ラストでウケがわるかったので、今回は思い切ってひたすらウケそうな要素を遠慮なくぶち込みましたよ、的なテイストだと思ってる。一方で主人公に「ウケればなんでもいいんか!?」みたいな葛藤を与えてちょっと私小説的なテイストも持たせている感じ。過剰なサービス要素を楽しみつつも「巧いなあ」と冷めて見ているところもある。

2017-05-14

http://anond.hatelabo.jp/20170514131214

割とそんなことはないと思うよ

ノンケ自分(ゲイ)の都合で人生を狂わせたかも…みたいな罪悪感にグッとくる腐女子が多いイメージ

ゲイ同士だとエロがメインだったり少女漫画的な“男同士”というより恋愛のものに焦点を置いた話が多いか

元増田が言ってるようなノンケ足枷になるような話は割とシリアスから物語メインの男同士ってとこに焦点が置かれた「好きになってゴメン」系かなぁ

2017-05-12

アイマスに殺される

決してネガティブ意味でなく。

細々と合う合わないはあるけども今アイマスの全コンテンツを楽しませてもらってる。

765AS

律子Pとして苦しい時期はあったが若林さんが復帰されたプロミは最高だった。

プロデュースゲームとしてのPS4の新作は欲しいところだけど一旦ミリシタでもASはいるしここ楽しもう。

あと今年下半期不自然あいてるの怖い。

シンデレラ

担当にまだ声はついてないが総選挙ダイマの応酬はゾクゾクした。

結果も楽しみだし、なにより明日からライブツアー。新発表も多少なりとあるだろうし楽しみ。

デレステも全アイドル実装し終わって何か仕掛けてきそうな気配するし。

ミリオン

種田さんの復帰が待たれるところだけど、そこの穴をこの前のライブ昇華してくれてランティスやるな!?と。

ミリシアも出来よさそうだし何より個人的ミリオンは好きな曲多いから楽しみにもほどがある。

あとはA-1ありがとうってくらいカード絵好き。狂ったイベントもすき。

SideM

9.18で酷い対応しちまったな・・・自分勝手な禊のつもりで始めたらなにこいつら格好いいし可愛すぎかよ。

ライブ男性ならではのパフォーマンスめっちゃ楽しいし。

シリアス気味だったASシンデレラアニメと比べて、そもそも生い立ちがシリアス目なSideMアニメがどうなるかも。

アプリゲーも続報に期待。音ゲーかなぁとは思うけど、S.E.Mの曲とか超やりたい。

こっちもツアー真っ只中。行きてえ(チケとれない

DS

ミリオンカード登場でもちょっと涙腺うるっときたのに、

SideMで涼ちん登場、プロミで女装版→SideM2ndで男としての流れは完璧すぎて。

シンデレラの方のイベントもよかったなー。

夢子ちゃんとの絡みもまた見れたし、愛ちゃんかわいいし、「信じる」「信じない」の選択肢ぶっこんでくるし。

じゃあ何をもって「殺される」

圧倒的に時間と金が足りない。

あとミリシタの要求スペック高そうでスマホ死ぬ

 

5/15追記

なんかめっちゃ反響あったのでいくつか返答。

ミリシアミリシタ

誤字すまん。ミリシアだとあまり良くない意味合い語句が出るみたいだから後者推奨みたいだけど慣れないね・・・

>ゼノグラ

嫌いなわけがないだろ!いいかげんにしろ

>KR

言われて見てみた。まだ1話だけだけどむっちゃ面白いねこ・・・。猫おじさん格好いい。

総選挙に震えたとのことで誰P?

特定されそうなので伏せるけど、今回圏外で滅茶苦茶悔しい、ってのは言っとく。

2017-05-11

アイデンティティ田島野沢雅子の真似

通常時の悟空の声だと似てるなと思うけど、戦闘時のシリアス声になると途端に似てない。

しろ悟空より悟飯悟天子供トランクスの真似の方が実は上手い。

2017-05-08

[]STEINS;GATE 比翼恋理のだーりん

シリアス抜きのファンディスク

恋愛まではいかんけど異性(ルカこのぞく)との仲を深める感じ

ちょっとしたことでタイムマシン使いすぎて、これだけでみればいい話だなーで終わってるけど、これ絶対このあと襲撃されてまゆりしんだりするよね・・・

と考えると心から楽しめなかったのも事実

共通ルート長くて個別入ったらめっちゃ短くてオールクリアするのにたった11時間だった

攻略めんどかったから見たけど

最初クリスルート見て失敗したかなと思ったけど、たまたまラストクリアしたまゆりルートがまゆりファン本懐って感じですごくよかった

シュタゲプレイしてからこれプレイすると、ダル関智一の演技がかなり違ってすげー違和感あった

2017-05-03

笑う招き猫 ☆☆

ネタバレ

多分単館上映系の作品で、新宿武蔵野館っていう最近できたサブカル系映画をよくやってる映画館で観た。

東京では二館でしかやってない。

にも拘らず割とキャストは豪華で、主人公のヒトミは話題清水富美加だったり他にも割と色々お金かかってる感はある。

配給はDLEらしいけど、テレビ展開とか考えてるんだろうか?

さて、内容はと言えば「女漫才師コンビを絡めた人間ドラマ」であって、サクセスストーリーではない。

どちらかというと主人公よりも周りの人間の方がドラマが動き、其々に結末がほのかにしょっぱい。

漫画でいうなら古谷実サルチネス」のような、芸人周りの人間人生を描いたものになる。

主人公らは漫才師からその付近トークコメディ絡みにはなるが、基本はシリアス。初っ端いじめられる中学生とか出てくる。

割と裕福な環境で育った自由奔放なアカコと普通の家庭で育った真面目なヒトミがコンビを組んだり解散しそうになったりする。

二人は「東京学院大学」という大学同級生で、ちゃんと現役で卒業してる。多分、アカコの育ちが世田谷な事からモデル青山学院大だと思われる。つまりインテリ

そういうインテリな娘がお笑い世界で頑張るという話でもある。

ま、そこら辺の環境の違いは作中で細かく描かれることは無いんだけどね。

で、そんなお嬢様育ちのアカコは卒業後七年経っても彼氏が出来たことも無いらしい。ヒトミは割とエリートサラリーマン彼氏がいる。

多分これ(劇中の描写を見れば分かるけど)アカコはガチレズって設定だと思われる。

ガチレズ設定はほぼ確定なんだろうが、その設定を掘り下げなかったことが若干悔やまれる。

偶にはそういう作品を観たい。

評価

パンツが見えなかったので星二つです。

でも清水富美加ブラジャーは見えるよ。

2017-04-25

けものフレンズ子供にみせた

子供二人と車で2時間程度移動する用事があり、移動中の車内で大人しくしてもらいたいのと、どんな感想を持つか興味深かったので「けものフレンズ」を見せることにした。

長女(7歳)

youtube大好き。最近マイクラ買えとうるさい。特に好きなアニメは無いが、TVで流れていれば見入ってしまう感じ。シリアスなシーンや主人公ピンチになるシーンが苦手。

次女(3歳)

最近キラキラ☆プリキュアアラモード」の5人を覚えて、特徴や名前を教えてくれる。

ソースDアニメストアAndroidタブレット(8インチ)でアプリ使用。容量の都合もあり、とりあえず6話まで保存。(正直、けもフレ見たら解約するつもりで入会したけど、月額490円だしダウンロートしておけるのは、このケースだと結構有難い)ヘッドレストに取り付けるタイプの後部座席用ホルダーにタブレットを固定して1話から流してみた。

なお、次女はお昼寝の時間も近かったせいで、出発後十数分で爆睡。以下、長女の反応。

・「ネコ?」「女の子!?」「かわいい!!」と1話冒頭から抜群の食い付き。

ギャグには毎回しっかり反応。

特にボスポンコツっぷりがツボらしく、やらかす毎に「ぜったい壊れてるよね!」と大ウケ。

・各ちほーの説明などは「さばくは砂だけのほうが少ないんだね~」など素直に関心。

ツチノコはちゃんと知ってた。学校にあるお化けの本で見て知ってるそうだ。

セルリアン超怖い。特に地下迷宮セルリアンが怖かったみたい。

主題歌も気に入った様で毎回ノリノリで謎の振り付け上半身のみ)

OPで影になっているフレンズが登場後に現れるのにも、ちゃんと気がついた。

・「かばんは人間だよね?人間だとおもうな~」

・でも、ボスかばんちゃん が居ないと話しをしないのは不思議

・ここまででお気に入りエピソードは6話。登場フレンズが多くて賑やかなのと、ライオンの外と内のギャップ楽しいらしい。

6話完走したところで丁度目的地に到着。予想外以上に大好評でお父さんも嬉しい。帰路はAmazonプライムダウンロードした「まんが日本昔ばなし」 や「妖怪ウォッチ」があるから見ようと提案したところ、まさかリピート視聴。子供は気に入ったら同じの何回も観るよね。帰りは次女も起きてたんだけど、画面には注目するが目立つ反応は無し。後半は飽きて、長女にちょっかいを出しはじめてウザがられる。

ずっと言われてるけど、普通にEテレ夕方枠でいけるよね。残りはGW帰省が長時間ドライブなので、そこまで取っておこうと思うけど、長女は緊張や恐怖が極限に達すると視聴を止めてしまうので11話を乗り切れるか少し心配だ。

2017-04-17

鷲尾須美という日の丸アイコン狂気

結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章- 第2章 たましい』を観てきました。

鷲尾須美の章は、結城友奈は勇者である登場人物の1人である東郷美森の前日譚(プリシーケル)で、
から始まるアニメ中間的な位置づけらしい。『結城友奈は勇者である』は『魔法少女まどかマギカ
フォロワーとして臆面もなく登場して、最終回賛否両論があったものの、そこそこ人気を得て物語
終了したと認識している。

東郷さんはかなり不安定性格でしたが、前作はキャラ数が多く真面目さあいまって暗黒面というような
感じだったはず。しかし鷲尾須美では神樹様へのおつとめへの従順を、事あるごとにセリフ表現してる
のです。今作では空母瑞鶴を褒め称えるシーンだったり、下級生に対して国防体操というのを教えたりす
るのですが、森友学園幼稚園児に洗脳するがごとく、実際歌として聴くとマジ既知で戦慄した。

そして極め付けは登場人物SNSを利用してメッセージをやりとりするのですが、鷲尾須美の使用してい
アイコンが他の二人と違って日の丸アイコンなのです。

一応結城友奈シリーズとしては無批判ではなくカリカチュアとして表現しているのだけれど、ツイッター
日の丸アイコン使用している人たちを想像してみて下さい。美少女で見た目は愛すべきキャラなのに、
昨今のリアルであまり醜悪なケースを知りすぎているせいで、風刺具合が中途半端というか居心地の
悪さが上回ってしまっている。

ガルパン旧軍を扱うと言っても誰がみてもエンタメだし、岸総監督過去アルペジオ旧軍艦船
モチーフでも、反乱という形でストーリー対話をコンセプトにしていた。同じく旧軍を扱う艦これ
は今作と同じ異形と戦うという意味で同じはずなのに、全体的にクレイジー過ぎる設定で国防エンタメ
しては、たまにツッコミが入るくらいだったはず。個人的にはアニメ作品だと『GATE(ゲート)彼の地
で斯く戦えり』の方が圧倒的に愛国設定だと思うが、気持ち悪さはゲートを上回ったと思う。

なんだろうな分かりにくい例えで言うと、天然気味で愛すべき声優さんイベント北朝鮮ミサイルネタ
を話して微笑ましい笑いに包まれたのに、ガチ声優さんがいきなりブログクリント・イーストウッド
作品disり始めてマジで引いたみたいな。(どちらも実話)

一応フォローしておくと物語ほとんどは日常コメディが丹念に描かれて、やがて訪れるカタストロフ
快感を覚えるほどなので念のため。

(追記)
まあ国防体操でなく防衛体操とかならそういうイメージない気がした。あと同じ瀬戸内作品の『この世界の
片隅に』のよう隙の無さに比べるとね。例えばごごくちほーだとそんなシリアスにならないと思うんだけれど。

あと作品展開見て、花守ゆみりが4月からポニーキャニオン系の事務所辞めたのとシンクロして気になった。

2017-04-09

けものフレンズのヒットは世相を反映してる説

見た目に騙されがちなので、まずCGという要素を取り除いて考えてみたい

 

するとこのアニメの要素は

 

・旅、出会い友情

世界の謎

・ほのぼの

・ゆるい笑い

・ゆるいバトル

美少女動物園

 

あたりだ

 

無い要素としては

 

恋愛要素

人間関係的なシリアス(いわゆるドラマ

・流血レベルの戦い

・技名が出てくるようなバトル

学校のような舞台

・年齢の概念(先輩、後輩)

家族概念

 

などなど

 

簡単に言えば、これらの「無い要素」は中高生向けに作る際によく盛り込む要素で

それを一切排除した、「非中高生向け」に振り切った作品が盛り上がるというのは、今のアニメ視聴者層(世相)を反映していると思う

 

最近は、中高生向けなんだけど、メイン視聴者20代以上というよくわからん状況になっていて

舞台や要素は中高生向けなんだけど、ターゲット大人みたいな「股裂き現象」が起きていたのではないかと思う

おっさん中高生に戻ったつもりで作品を楽しむ必要があり、海外からは「何で日本アニメは皆17才なの?」なんて言われる始末

 

それを、完全に中高生ターゲットを絞ったのが「君の名は。

中高生要素を排除したのが「けものフレンズ」という風にカテゴライズはできるのではと思う

 

 

もう一点

何故中高生向けの皮を被った作品がこれだけ多いのか? だが

今は個別主義時代に入ってしまっていて、共通概念学校程度しかないのではないかと思う

共通概念が無いと、作品が作りづらいし共感も得にくい、それで仕方なく学校・あるいは学校的な作品が多くなる

 

翻ってけものフレンズを見てみると

テーマにしているのは「人間」「友情」「動物」「気候」など、視聴者層共通概念限界まで絞り込んだ物となっている

驚くのが、「年齢」「性差」「家族関係」「個体の大きさ」などもほとんど排除しているところだ

排除しきった上で、作中では余った差(例えば「得手不得手」)さえ積極的に許容するストーリーになっている

 

それらのおかげで、例えば視聴者家族関係がどうであれ、共通概念を作りやす構成になっており

話そのものに集中できるようになっている

 

もちろん、こういう作りは一般向けを目指す際によく使われる手法であり

作者の自力が完全に問われるため、普通は手を出さな領域

 

こういった分析をすると、今後のアニメで起こりそうな流れとしてありそうなのが

 

友情メインの作品が増える

キャラが男のみ、女のみ、あるいは性が無いような作品が更に増える(中高生向け要素を排除やすいという理由で)

 

があると思う。

以上です。

 

 

ところで、おそ松さんも同じカテゴリな気がするんだけどどうなんだろう(全部みてないんだよね)

2017-04-02

2017年アニメ感想

はじめに

2017年アニメ最終回を迎えているので、

見ていたもの個人的感想を少し。


2017年アニメ総評

ランクにそこまで意味はないが、他人にすすめるのはB帯くらいまでかなーという感じ。

S : リトルウィッチアカデミアACCA13区監察課

A : 小林さんちのメイドラゴン幼女戦記

B : 昭和元禄落語心中亜人ちゃんは語りたい南鎌倉高校女子自転車部けものフレンズプリキュアアラモード


C : この素晴らしき世界に祝福を!2、ガブリールドロップアウトRewrite 2ndシーズン

D : 政宗くんのリベンジCHAOS;CHILD


3話以降切り:うらら迷路帖ハンドシェイカー、OneRoom、セイレンクズの本懐


いくつか

リトルウィッチアカデミア

2クールでまだまだ続きますが一応。

アッコが自由奔放すぎるので、それは流石にないわーという展開も結構あった。

ただ、一生懸命なシーンはカッコイイし十分楽しめる内容だったと思う。

こっから終わりにかけてメインストリーになっていくと思うので楽しみ。

1クール目のなかでは 3話の箒レースでアッコが人間大砲するシーンが最高にかっこよくて好き。


ACCA13区監察課

個人的今期ダークホース

見る前はオノ・ナツメ漫画ってカフェおっさんが茶飲んでるイメージだった(表紙だけ見た偏見)。

そんな感じで見始めたので、想像以上にミステリーしててびっくりした。

ここでも悠木碧がいい仕事をしていて、ロッタちゃん可愛い可愛い可愛い


小林さんちのメイドラゴン

可愛い、無害、可愛いカンナ可愛い

シリアスあんまりシリアスじゃないのがいいのか、悪いのかという感じ。

小林さんとトール小林さんとカンナ、ファフくんと滝谷くんの

それぞれの関係距離感絶妙でほんわかできる作品だったと思う。

OPトール小林さんに抱きつく所が好きです。

あとキャリさんのショタ声最高すぎ好き。


幼女戦記

安定してずっと面白かった。

悠木碧の語りとキャラの表情が合っていて悪い顔してるシーンが大体いい感じだった。

続きそうな引きだったので続きに是非期待したい。

7話の監視拠点をぶっ飛ばす一連のシーンが良かった。


■この素晴らしき世界に祝福を!2

毎話安定して面白かったとは思うんだけど、

すこし盛り上がりにかけたかなーという感じ1期が良すぎた。

ゆんゆん可愛いゆんゆん

最終話めぐみん詠唱シーンが演技も絵もどっちもカッコイイ。


来期

春はオリジナルアニメが満載で楽しみ。

サクラクエストRe:CREATORS月がきれい、正解するガド

あたりが特に楽しみ。

ラノベ系も久しぶりにファンタジーモノが多くていいクールになりそう。

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