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2018-11-14

アクタージュ1巻無料だって

1巻無料なので久々に読んでみたら突っ込みどころ満載ですごいな(棒)ってなったので興味ある人は一度読んでみては?

以下メモ感想

本当の悲しみってなに?悲しみって人それぞれ違うからぼーっとして心ここに在らずみたいな表現はわかる

だけどなんでそれが【本当の】悲しみなんだろう?他の演技者がウソ彼女リアルって意味?【本当】って嘘か真かと正しい姿の本当で混じるからわかんない

セリフも混乱させるし絵からも上手く伝わらないや

馬鹿でもわかるように〜

馬鹿なんでわかりやすいほうが圧倒的に良いけど無表情で片目から涙で悲しみなんだ……

おっさん主人公コマが一瞬合体してるのかと思ったら違うのね

ゆうなさん見慣れすぎてて水風呂かと思った

お母さん死んだ後に、双子抱いたの?と思ったら双子先っぽい?時系列が謎…………と思ったら見開きで1列ずつ読むのか

会社社長室どうした?あれ窓?壁に写真飾ってる???

ぴすぴすしてるのに引っ張られたけど、双子主人公身長差エゲツな……双子小人サイズ

1ページに詰め込みすぎなのかどのコマが決めゴマなのかわからねぇ…(ウルトラ仮面下り

最終審査の会場教会?随分アンティークビルですね

パイプ椅子オシャレな背もたれだな??アンティークっぽい???

双子もしかしてチャイルドシートなしのシートベルトない……?

最終会場大会場じゃん!!100人ぐらい入りそう!

野犬のくだり主人公と野犬の描写もっとピックアップして欲しいな〜〜野犬が見えるなんてがすごいのにコマが小さくて迫力が……

おっさんが車から出て来る構図よく見たらやばいな……??どこからみたらおっさんあの角度に……?

疲れたのでやめます

1話から背景スカスカ&話が分かりづらい(馬鹿でもわかるようにして)&寄り目が怖いでも打ち切りなしでつづいてるのすごいな

身内創作を追い出された話

主観バリバリの薄い記憶頼りの書き残し

身内創作をしていた。

といっても、とあるユーザー名前が「(都道府県名前をもじって他の国に当てはめたようなもの)○○の✕✕(職業)」という形のもので、それに便乗した数名のユーザーから少しずつ広がり知らない間に身内創作の形になったもの

最初は3名で、私はそのうちの1人とTwitterで繋がっていたのでその存在を知った。

「私も参加してみたい」という旨をほかの2人に届けてもらうと、「私の名前から始まったやつだけどね、いいよ」だったり「いいんじゃないか」という返事だったため、私も名前出身地をもじり職業をつけたものにした。

その身内創作自分職業名前とした(例えば会社員という職業なら、「会社員さん」というキャラだったり)キャラを作って遊んでいた。所謂うちよそで、キャラ同士の会話文を書いたり絵を描いたりして楽しんでいた。

百科事典記事を作ったり、コピべbotをつくったりしていた。

少しずつ人が増え始め、ワイワイと楽しんでいた。すると、とある新規参加者中の人が、身内創作の発端となった(Aさんとしよう)Aさんの動向を監視?するために参加したというようなことが明らかになった。その人はどうやら2人くらいと結託していたようで、私たちメンバーを「○○(身内創作名)のゴミ共」のような名前リストに追加した。

続いてその身内創作アンチを名乗るもの煽りをしてきたり、色々と引っ掻き回された時期があった。

結局その煽りアンチはAさんだったのだけれど、「暇だったから」とか「反応見るの楽しかった」と言ってきて私達もそれでいいかスルーしていた。

それからはほんの少しずつ、人がその身内創作から抜けていった。

そんなある日、私は「この創作を抜けろ」とAさんに言われた。

私はその当時の身の回り人間愚痴を裏垢で吐いていた。こういうの嫌だよねーとか、そういうのを言っていた。そこで私は少しだけAさんの愚痴をこぼしてしまった。「ちょっと怖いんだよね」とかそういう小さなものだった。そこで私は親身に話を聞いてくれたBさんに、LINEで「どういう所が怖いの?」とかを聞かれた。いきなりの凸だし怪しまなかったわけではないけど、私は人を信用しすぎていた。「悪い人じゃないんだけど…」というような内容を言ったあと、別のLINEの通知が来た。Aさんからだ。

「悪いけど、愚痴を言うような人とは繋がれない。こんな人が身内創作にいると嫌だし、他の人と繋がっているとあなた活動が嫌でも目に入ってしまうから身内創作を抜けて欲しい。関係者とも全員繋がりを絶ってほしい。」と、これを大体そのまま言われた。正直「はあ……。」という感想しか出てこなかったし、まともに相手をするのも面倒なのでハイハイ言ってLINEブロックTwitter関係者を全員ブロックした。Bさんからも「お前は人を信用しすぎだ、バーカ」というようなLINEがきた。

そこから私は本当に「信用」できる人とのみ交流を続けながらその垢を使い続け、数回の垢移動をしながら今に至っている。

正直、当時のことは私も幼かったし実際に操作していたのは現実的キャラじゃなく、見方によっては「チートキャラ」という風に見えてしまキャラだった。その事もAさんは「なんでもできすぎ、チートかよ」「以前から合わないと思っていた」と言っていたらしい。

ただ、そんなに不満があったならブロ解一発で済む話だったんだけどな、とモヤッと来るものがないわけではない。

けれど今は目の前の活動に専念しようと思う。拙い文章だったけれど、ここまで読んでくれてありがとう

[]ボヘミアン・ラプソディ

ボヘミアン・ラプソディ』を見てきたので感想。いつものごとくネタバレ気にしてないのでネタバレ嫌な人は回避推奨。あらすじ解説とかもやる気ないので見た人向けですぞ

総評

すごいぞなんと140点。点数の基準は「上映時間映画料金を払ったコストに対して満足であるなら100点」。なんでサントラ買いたいくらいには良かったです。

ただその一方で実はこの映画感想を書くつもりは当初なくて、というのも自分クイーンリアルタイム応援してたファンではないからなんですよね。もちろん日本人普通に暮らしていればCMやら飲食店の店内楽曲クイーンの曲は耳にしてるし聞けば、あああれね! くらいのことは言えるんだけど。

でもどうせファンの人がたくさんレビューを書くと思ってたんで自分が書く必要はねえでしょうと、思ってました。

フィクションでええやないか

んだけど、実際見てみてその周辺の感想とか聞くと、もやもやした気持ちが募ってきたわけです

やはり133分という限られた尺の中では出来事を省略する必要もあったり、感情動線設計エピソードの順序入れ替えなどは行われているわけです。そういう意味でこれはノンフィクションではなくて、エンドロールにも書かれているようにフィクションです。

本国広報プロデューサーもそう発言しているんだけれど、コアなファンであればあるほどそういう部分が目につき、ニコニコ笑いながら(多分なんの悪気もなく)貶すという光景がなきにしもあらず。

実在人物フレディ・マーキュリーの伝記的な映画でもある以上仕方ないのだけれど、正解/不正解という視点がついてきてしまう。

オタクオタクゆえ仕方がない心性で「かー。しょうがないな、この部分もうちょっとこういう描きを入れてほしかったな。かー」「よくやってるけど30点!(地獄のミサワの顔で想像してください)」的な、本当は大好きなクイーン映画がすごく良い出来で嬉しいのだけれど一言わずにはおれないような。そういう反応多いのです。

気持ちはすごくわかるのだが、ソロで鑑賞にいったこ映画の後ろに行ったカップル男性が「あいクイーンのことになると早口になるよね」で、なんか、すごくいたたまれなかったのだ。

からこのレビューでは物語フィクション)としてこの映画おすすめします。

若い人もクイーン知らない人もちょっとしか知らない人も寄っといで。これはとても良い映画だったよ。知識なんていらないよ。単体で物語としてよかった。だから観るといいよ。そういうレビューです。

何もないという窒息

映画はフレディがクイーン前身バンドであるスマイルメンバーに声をかけるあたりからまりますデビュー前のフレディは当然まだ若く、瞳だけがギラギラした挙動不審青少年で、当たり前の話だけど何も持ってないわけです。

何も持ってないというのは、金も実績も名声も持ってないし、家庭ではなんだか居心地が悪いし、将来の確固たる保証もないということで、その何も持っていないという閉塞感が初っ端から強烈に描写されます

それがすごく良かった。

それは、この映画ロック界のスーパースター伝説偉人フレディー・マーキュリーを崇める映画ではなくて、何にも持ってないチンピラのフレディから始める映画だっていう鮮烈な意思表示なわけですよ。

野心を持った若者っていうモチーフ映画でも小説でもよく出てくるモチーフなのだけれど、若者は野心を持つってわけではなくて、それは全く逆で、財産らしきものは他に何も持ってないから野心ぐらい持たないと惨めでやってられないってことですよね。

作中で描かれるフレディがまさにそれで、デビュー後彼はすぐさまオレ様キャラを発揮し始めるのだけれど、最初デビュー前のシーンでは内気で繊細な少年なわけですよ。オレ様ってのは去勢だとすぐわかる。スカウトの前でも音楽プロデューサーの前でもでかいことを言うけれど、それは「いまは何者でもないチンピラだ」ってことを当の本人たちが痛いほどわかってるからにすぎない。

かに伝説バンドクイーンメンバー全員が稀有な才能を持っていて音楽に愛されていたのかもしれないけれど、でもそれは人間的な弱さを持っていなかったことは意味しないし、何も持ってないし、何も確かなことがない。将来何になれるかわからないし、不安だけど、弱みを見せるわけにも行かない。それって、青少年普遍的鬱屈だとおもう。そういう意味で、スクリーンの中のフレディは、たしかに観客席と地続きだと感じました。

生存戦略としての虚勢

から無駄に見栄を張り無駄喧嘩を売ってオレ様は天才なので何をやっても大成功なんだぞー! と嘘でも吠えなきゃならない。それは文字通りの意味で虚勢なのだけど、フレディはその意地を張り通して段々とスターへの階段を登っていくわけです。

生存戦略としての虚勢で、それがある程度以上に通用成功する。

からこそフレディは問題解決する手法として去勢音楽しか持たないわけです。下手に成功しちゃったから。そして、バンド内で揉め事が起きても、スポンサー揉め事が起きてもこのふたつで解決していくしかない。他のノウハウはびっくりするほど何もない。

でもその問題解決手法アーティストとして成功するために最適化されているために、フレディ個人内面の寂しさや煩悶を癒やす役には全く立たない。

溝ができつつある恋人であるメアリーとの間をなんとかつなぎとめようとするフレディのやり方は、小学性みたいに真っ直ぐすぎて、純真ではあるのだけれど多分恋愛検定で言うと偏差値43くらいでとてもつらい(っていうかお前隣り合った家の寝室の窓から明かりのオンオフ相手確認するとか昭和少女漫画クラスやぞ)。

バンドメンバーとの関係傲慢ワンマンが過ぎてギクシャクしていくが、こち解決傲慢&虚勢に仲間に対する甘えをトリプルでどん!! しているわけでお前よくこんなんで空中分解しないな?(とおもってたら分解した)という感じで、これまた辛い。こっちは偏差値41くらい。素直でない分2低い。つらい。

全体的にコミュ力中学生レベルでしょう(つらい)。

自分性自認ヘテロなのかゲイなのかで悩むフレディは、その鬱屈がたたって恋人メアリーとは距離を置くことになってしまうし、それをきっかけとして私生活が荒廃していくわけです。周辺に金をばらまき、ドラッグ乱交パーティーに溺れていくけれど、それで内面の寂しさは癒せない。

そもそも音楽&虚勢という生存戦略アーティストとしてのし上がることに特化しているので、私生活を豊かにするには役に立たないわけです。それどころかスターダムにのし上がればのし上がるほど、マスコミの下世話な視線に晒され、心無い詮索で私生活崩壊していく。仕事音楽)に逃げ込もうとするその弱い心が、事態を決定的に悪化させてしまう。

バンド危機だし、フレディは仲間からも「キミって時々本当にクズ野郎になるよね」といわれてしまう。スクリーンを見ながら「せやな」と言わざるをえないわけですよ。

フレディは、フレディの才能に殺されつつあるわけです。

でも、やっぱり、救いはある

この映画ふたり大好きな登場人物が居て、そのひとりはバンド精神的なリーダー?であったブライアン・メイ(演グウィリムリー)。この人の演技が、めちゃくちゃ良かった。特にセリフにならない表情の動きみたいなもので、映画の深みを何層も掘り下げてくれました。

喧嘩をした直後に浮かべる「仕方ないなあ」というような許容の表情や、ラストライブシーン中の「言葉にしなくてもわかってるよ」とでもいいたげなさりげない承認の表情など、どんだけバンドが砕け散りそうでも、メンバー音楽に対する愛を、演技だけで表現してのけた。ぶっちゃけすごい。

朴訥な、言葉は悪いけれど垢抜けない田舎者風のキャラ構築だけど、静かな思いやりと知性が感じられるっていう難しい役だったのにね。

もうひとりはジムマイアミハーバー。このひとは、当初クイーンというバンドプロデューサーから紹介された弁護士として登場します。契約面でクイーンを支えるためのスタッフのひとりでした。

出会ったその最初のシーンで(ヤング傲慢な)フレディからジムという名前はつまらないんでマイアミに変えろ」くらいのことは言われて笑いのもととなり、つまりコメディキャラ位置づけです。

でも物語中盤、フレディは誤解と癇癪からマネージャーであるジョン・リードを一方的にクビにしてしまうわけです。そしてフレディは、後任のマネージャーを「次のマネージャーはきみだ」のひとことで、その場に居たジムマイアミハーバー押し付けちゃうわけっすよ。

そんなの嫌でしょ。自分なら引き受けたくないです。だってクイーンの連中は音楽やってるとき以外は飲んだくれてるか喧嘩してるか女といちゃついてるかで、偉そうだし、わがままだし、人の話聞かないし、どう控えめに評価しても糞ガキ(主にフレディ)だもの

でも、ジムマイアミハーバースタジオ演奏しているクイーンを見て、引き受けてしまう。「わかった、やるよ!」といってしまう。それがすごく胸に詰まるシーンでした。

だってさ、たしかクイーンは(主にフレディ)は人の迷惑を考えないクソ野郎だけど、音楽の才能は本物で、それ以上に音楽と観客に対して真摯なのは見ててわかるんだよね。そこだけは本気で一切手抜きしないで、いいものを作ろうとしてるのがわかるのだ。

ジムマイアミハーバー弁護士としてのキャリアもあるし、こんなワガママ集団のお守りなんかしなくても十分生活できるはずでしょ。一方、クイーンマネージャーを引き受けるっていうのは彼らのツアーもついていくだろうし、各方面からの問い合わせやスケジュール管理もしなきゃいけないわけでしょう。それは控えめに言って、人生を捧げるってのとほぼイコールですよ。このわがまま集団を守って、彼らの盾になり続けるという意味だ。

立派な大の男の人生進路変更させてしまう、クイーン音楽のちからってのは、別段彼らの業績を知らないスクリーンこちらの素人にも、やっぱり分かるんですよ。そこで迂闊にもホロリと泣けてしまった。

(あとで調べて、彼ジムマイアミハーバー本人は最後までマネージャーを続けて、この映画制作にも関わったことを知って二度泣けました)

チャンピオンは誰だったのか?

フレディは前述の通り、性自認問題やら持ち前の癇癪から疑心暗鬼になって、「家族」とまで思っていたバンドメンバーを遠ざけて孤独になり、その孤独がつらくてより酒におぼれて生活がぼろぼろになっていく。

でもそういう最悪の時期を、元恋人メアリーの助言で断ち切ってバンドメンバーのもとに戻るわけです。

そこから映画クライマックスへ、復帰のための厳しいレッスンから1985年のライブエイドに向かっていく。自分HIV罹患していて余命がいくばくもないこと。でもそれでも「同情はゴメンだ。俺の望みは残りの人生音楽に捧げることなんだ」とフレディは仲間に言うわけです。

それに対する仲間のアンサーが「お前は伝説だ」と。

でもフレディは「俺たち全員だ」と応えてライブへとつながってゆきます。幾つもの和解があって、ライブ当日、フレディは素晴らしいパフォーマンスを見せる――というのがクライマックスの展開なわけです。そこで立て続けに流れる名曲の数々ですが、やはりひときクローズアップされているのが"We Are The Champions"という楽曲です。

おそらく誰もが耳にしたことがあるこの曲が名曲だってのはもちろんあるんですが、やはり、この物語の中では、すごく重いです。そして良かったです。

この曲は確か公開当時「傲慢歌詞だ」という批判を受けたはずなんだけど、実際映画館で、物語の中で聞くと、ちっともそういう曲には聞こえないんですよ。歌詞のものは「俺たちはチャンピオン勝利者)だ。今まで色々やってきた結果勝利者になった。敗北者に用はない。俺たちはこれからも挑むんだ」というもので、なるほどそう要約してみれば、傲慢にも聞こえます。とくに大セールスを記録した世界アーティストのそれともなれば、そういうやっかみを受けるかもしれない。

でも、そういうふうには聞こえなかった。

しろ、今まで自分たちがやってきた努力や行動のすべてを自分たちは自分たち自身に胸を張っているけれど、それを周囲には理解してもらえてない、“未だ自分たちは最終的な何かを何も受け取っていない”若者である自分が、自分自身に対して「俺たちは勝利者だ」と励ましているような、自分友達鼓舞するような、そんな曲に聞こえるのです。

しかに名声も金も手に入れたけれど、でもだからといってそれがゴールだなんて思わない。今現在環境は決着ではない、だから敗北者に用はない。もっともっとおれたちは目指す何かに向かって、求めていた何かに向かって手をのばすんだ。そんな歌詞に聞こえてしかたがないわけです。

人間人生の何処かのシーンで、自分を励まさずにいられない心境になるってどうしようもなくあると思うんですよ。

苦境にあっても、自分は間違っていない。今まで歩いてきた道は愚かだったわけではない。それを証明するために現在という試練を超えて、未来で何かを手にしたい。

そんな気持ち世界アーティストであろうともそこらに兄ちゃんおっさんであっても、抱くことはある。むしろそこらのおっさんやおばさんだからこそ、自分応援する必要がある。多くの観衆のそういう内面祈りのような感情を、本人に変わって歌い上げるからこそ大スターになれるんじゃないかと思うわけです。

から"We Are The Champions"という曲におけるWeは、フレディでありクイーンメンバーであり、ライブエイドの観客であり、そしてこの映画を見ている人間でもあるわけです。

それがとても良かった。この映画自分に関する物語として見れることが、とても良かった。

これらのことは別段クイーン情報を知らずとも、楽曲に対する知識がなくてもこの映画を見るだけで十分についていけます

この映画は、伝説バンドクイーンというのが居てその偉業にひれ伏すためのものではなく、かと言って歴史的事実に対して○×クイズをするための出題でもなく、音楽に深い愛を捧げた内気な少年プライドと虚勢を頼りに世界と戦った――そして最後には家族の元へと戻り偉大な勝利を得た。

そういうビルドゥングスロマン映画であって、あるいは中途半端知識のあるファンよりも、何も知らない世代や人々にこそ深く刺さるものだったと思います

アニメゴジラ 星を喰う者 感想

つの軸「英雄」「救いを求めるか、救われなくてもあがき続けるか」

この映画での世界シナリオ、星が生まれる→知的生命体が生まれる→発達しすぎて怪獣が生まれる(→ギドラに喰い尽くされる、怪獣からの救い)

ハルオ→うるせえ、食い尽くされてまで救われたくないんじゃ

そんなハルオ→英雄

信念を貫いたぜ

英雄とは何か、いろいろ言ってたけど忘れてしまった

原始人ぽい人たちはモスラを飼いならしていた

怪獣との共存

乃木オタがデレマスライブを見た感想に対するデレPからのアンサー

https://anond.hatelabo.jp/20181111194704

デレマスに好印象を抱いてくれて嬉しい限りです。アイマスP冥利に尽きる。

記事記載内容への補足を含め、

私が認知している限りの事実オススメを書き込んでみたいと思います

開演前がすげえ静か

待ってる間は基本周りの人と担当推しキャラ)談義に花を咲かせてるか、もしくは名刺交換してます

ただ、愛でる相手がどちらかというとアニメゲームキャラなので、あまり積極的声優名前を叫んだりすることはないですね。

もちろん中の人キャラと同じくらい大好きなので、ライブが始まれ名前叫ぶこともあるし、目と目が合った瞬間好きだと気付いたりもします。

ライブ開始前のBGMに対するコールもかなり昔からノリノリでやってたりします。

デレマスだと1stライブの頃から「わかるーわー!」とか言ってみんなで爆笑したりしてました。

提供の読み上げなんかもかなり新鮮だったのではないでしょうか。

あと、カレーメシが始まって何事かと思ったのは私たちも一緒です。

サイリウムの色が細かい

だって公式が全キャラ分のサイリウム販売しやがりますんで。

多々買わなければ生き残れない以上、担当サイリウムを揃えるのは義務ですね。

ただ、正直なところそこまでキャラ別の色が浸透しているわけではなく、

属性キュートピンククール=蒼、パッションオレンジ)というイメージから

この3色を基本にキャラ毎に色の変更が行われてるのが現状です。ゆえに初心者でも入りやすい。

一応その曲専用の色に変えるということもあります。その中でも、

・会場全体で一部分だけ色が変わっている(Twilight Sky

歌詞が進むたびにサイリウムの色を変えていく(花簪 HANAKANZASHI、小さな恋の密室事件

・曲のタイミングを合わせて観客全員でウェーブYes! Party Time!!)

なんかは結構特殊だし見てて楽しいかもと思います。是非とも味わって頂きたい。

コールが全く違う

おしい、二日目に来ていれば印象も変わっていたはず。

メルヘンデビュー!という曲がありまして、おそらく乃木坂ライブにも匹敵する怒号レベルコールが巻き起こっていたと予想されます

今回のライブ初日コールメインの曲が少ないセトリでもあったので、そういった印象を抱いたのも仕方ない部分はあります

それでも初っ端にやった「気持ちいいよね 一等賞!」、トロッコ披露された「凸凹スピードスター」なんかは今回のセトリの中でもぶっちぎりのコール曲です。

是非とも別の機会にライブに来てもらって、もっとコール楽しい曲を味わっていただきたいですね。

オススメは以下の曲です。

Orange Sapphire

ハイファイ☆デイズ

・サマカニ!!

・アタシポンコツアンドロイド

絶対特権主張しますっ!

Yes! Party Time!!

ガールズ・イン・ザ・フロンティア

歌が上手い

基本キャラ声で歌っているということも踏まえると、みんな確かな実力を持って歌っています。流石声優

特にシンデレラガールズ声優には、アイマス以外でのライブステージ経験ありの方が多いですし。

キャラクターとして歌っているということもあり、そもそもコンテンツのもの音楽メインなので、

その辺のレッスンや教育はしっかりしてるんだろうなと思います。これはデレマス前身であるアイマスからずっとそう。

コールに関しては最近は少なくなったなぁという印象です。昔の曲は割といろんな曲にコールが入ってます。(Never say never、輝く世界魔法

ただ、アイマス曲におけるコールはその曲に合うか合わないか存在意義が問われることが多いです。

S(mile)ingという曲があるんですが、歌ってる大橋彩香さんの愛称の「はっしー!」コールが曲中にあるんですけども、賛否両論です。

それを踏まえると、歌の邪魔をしないようにしているという評価は正しいと思いますね。

ダンス衣装MCは余り重要じゃない

いやいや、すげぇ重要デス。

特に6thは出演者全員衣装が違ったと思いますが、これはとても凄い事です。

そのキャラゲームで着ていた衣装再現して実際に着てライブに出演してます

基本キャラ推しがメインのコンテンツなので、中の人のこと詳しくない人達もいるので、

中の人恰好でどの人が担当キャラの人なのかすぐにわかます

二宮飛鳥というキャラがいて、声優青木志貴という人なんですが、

まりにもキャラのものに成り切り過ぎてて会場がざわつくレベルでした。

4thの時にも個別衣装披露してましたが、衣装を着た青木志貴さんを見たコスプレイヤー飛鳥コスプレを諦めたという逸話伝説です。

MCに関しては今回かなり特殊でした。

今までは普通に声優達が曲の感想衣装について話したり、レッスンとかの話をしてくれるんですが、

時間の都合上か今回ばっさりカットされて、キャラクターなりきり演技風のMCパートになっていました。

個人は特段気にならなかったですが、Twitterとかを見てると賛否両論でしたね。運営もいろいろと実験しているのだと思います

顔やスタイルはそんなに

みなまで言うな

レポが全く上がってない

流石に公演中にスマホ弄っていられる余裕なんて無し。そもそも公式禁止されてますし。

全力でライブを楽しみたいので公演中に弄ることはまずないですね。あっても時間を確かめるくらい。

終わった後に周りの人達Twitter、その他SNSで感動・興奮を共有するのもまた一つの楽しみだったりします。

ただ、暗い部分に触れるのであれば、

アイマスライブって何かしらの新情報の発表(CDの発売発表やアニメ化、コミック化、コラボ情報など)が必ず公演中に存在してて、

それを期待している人たちもかなり多いです。

その発表が済んだ途端スマホを弄りだす人は少量ですが存在しています。あまり良い事とはいえませんが。







7th、もしくは他のシンデレラガールズライブがあれば是非とも来てください。

しかしたら、推し…いや担当キャラが見つかるかもしれませんね。

2018-11-13

私の中の「オタク定義

対象について深く知っており、語ることができる

対象製造日(生年月日)や血液型その他など特徴を語れる

対象のグッズを持っている(キャラクター場合フィギュアを持ってるとポイント高い)

対象を他の人に説明でき、よさを伝えることが出来る(200文字以上語り続け、「可愛い」という一言では終わらない)

私には、人に語れるほどハマったものはないし、

アニメ見てもストーリーだけ見て「面白かった、友達に薦めよう」くらいの小学生並な感想しか出てこないか

正直、オタクってすごいと思う。

そこまでハマれるものがあるのって凄い。

BTSの件の感想

相手の国にいる自国同胞なんてのは見てない存在なんだなあと

やっぱり国籍血統主義はクソだわ

2018-11-12

anond:20181111141432

からオンゲやってたらそんな感想にならんよ

ほんまにキッズキッズしか言いようがないんよ

わかってくれんかね

anond:20181112193613

>人さまの家のおかずまで用意するのは手間のわりに喜ばれる保証のない行為

コレ含めてその通りだと思うけど、「一過性」なので、後日まで話が続いても「ありがとう。」で一応終われるとは思う。(実際には不要なら、全部/一部食べないで、感想だけ伝えることは出来る。心理的負担になりますが。)

服は、後日まで残るものなので、そこは面倒かな、と。

食べ物も、伝え方を失敗すれば、また頂いちゃいそうですけどね。(実際、そういう人居ますが。)

BTSに対するSWC非難声明邦訳)――これはSWCによる「全面降伏要求」だ

邦訳適当なので適当かもしれない

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November 11, 2018

2018年1111

The Simon Wiesenthal Center denounced BTS, an internationally popular Korean band whose live performance on Japan TV was cancelled.

先日日本テレビ局ライブパフォーマンスの予定を取り消された、韓国国際的人気バンドBTSを、サイモン・ヴィーゼンタール・センター非難する。

“Wearing a T-shirt in Japan mocking the victims of the Nagasaki A-bomb, is just the latest incident of this band mocking the past,” charged Rabbi Abraham Cooper. Associate Dean and Director of Global Social Action of the Simon Wiesenthal Center, a leading Jewish Human Rights NGO.

サイモン・ヴィーゼンタール・センター副部長であり、グローバルソーシャルアクション部門であるラビアブラハム・クーパー師は、「長崎原爆による犠牲者嘲笑するようなTシャツを着用したということは、過去嘲笑するこのバンドが起こした、最新の事例であるに過ぎない」と批判した。

Members of the band posed for a photo shoot wearing hats with the Nazi SS Death Head logo. The SS was a key component of the Nazi mass murder of 6 million Jews during the WWII Holocaust. “Flags appearing on stage at their concert were eerily similar to the Nazi Swastika. It goes without saying that this group, which was invited to speak at the UN, owes the people of Japan and the victims of the Nazism an apology.”

たこバンドメンバーは、ナチ親衛隊の髑髏をあしらった帽子かぶり写真ポーズを収めている。ナチ親衛隊は600万人のユダヤ人第二次大戦中のホロコースト殺害した中心組織だ。「彼らのコンサートで見られた旗はナチハーケンクロイツ酷似している。国連演説にも招かれるようなグループが、日本の人々、またナチズムの犠牲者に対し謝罪の責務を負うのは言うまでもない」

“But that is not enough. It is clear that those designing and promoting this group’s career are too comfortable with denigrating the memory of the past. The result is that on young generations in Korea and around the world are more likely to identify bigotry and intolerance as beingcool’ and help erase the lessons of history. The management of this group, not only the front performers, should publicly apologize,” Rabbi Cooper added.

さらラビクーパー師は、「それだけではない。このグループを作り、運営している人々が、過去について中傷することに無頓着すぎるのは明らかだ。その結果、韓国や、世界若者たちが、偏見不寛容をカッコイものと考えるようになり、歴史の教訓を忘れることを助長することになる。先頭でパフォーマンスをしている彼らだけでなく、グループ運営している人々も、公式謝罪すべきだ」と付け加えた。

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まり報道されていない部分への個人的感想

この2点はかなり気になる――なぜなら日本人でも知らない「長崎広島キノコ雲の違い」を明らかにして非難していること、Mocking the victimsという表現を使って「被爆者侮辱している」とSWC認識していることを明らかにしていることから、決して「ナチの方は謝るけど、原爆部分は言いがかり」というメッセージを受け入れないという姿勢が伝わるからだ。はっきり言ってこのメッセージナチ部分がかすむほどに反核的に読み取れる。謝罪すべき対象については「日本の人々(被爆者)とナチズムの犠牲者」と「日本の人々」を最初に置く念のいりようだ――これはそういう流儀なのかもしれないが。

SWCがこのようなリリースを出すのは驚きに値する。「原爆終戦を促し無駄犠牲を防いだ」という史観にさえ抵触しかねないからだ。原爆を開発した科学者ユダヤ人が多く含まれいたことも鑑みると、このようなメッセージが出たことは極めて興味深い。少なくとも巷間マスコミはてなブックマーク等で言われるように「SWCが出てきちゃったよ、やれやれ」とかいった話ではなさそうなのである原爆開発に積極的に加担したユダヤ人代表するような団体が、「広島」と「長崎」を明示的に分けて「嘲笑した」と非難していることについて、多少の考えをいたして欲しい。

コスプレが大嫌いな腐女子です。

私はコスプレが嫌いである。

って言うと「レイヤーは絵も小説も書けないかコスプレしてるんです!」「コスプレだって同人誌と同じで立派な一つの作品なんです!」とかFFから失礼されるので匿名ブログです。

私はコスプレが大嫌いです。

しかしそれは「女性コスプレイヤーによる版権男性キャラクターコスプレ」に限ったものであり、その他のコスプレは何とも思いません。

映画館ガチムチおじさんが女児向けアニメコスプレをしていたのを見たことがありますが、あれは幼い女の子たちにトラウマを残すかもしれないけど、私は平気でした。でも公共の場からやらないほうがいいと思う。

女性コスプレイヤーによる女性キャラクターコスプレ

男性コスプレイヤーによる男性キャラクターコスプレ

男性コスプレイヤーによる女性キャラクターコスプレ

女性コスプレイヤーによる“一次創作男性キャラクターコスプレ

これらは全て平気です。

「好き」かと言われると答えられませんが、「平気」です。

女性コスプレイヤーによる“版権男性キャラクターコスプレ

これだけが無理。

よくある誤解として、「推し」のコスプレが無理なんだろ、というのがあります

違います

推しどころか「全然知らないジャンル男性キャラクター」のコスプレも無理です。泣くほど無理です。

なんでそんなに無理かっていうと、理由特にないです。

イベントサークル参加するようになってからは「レイヤー通路やスペース前で溜まってバカ騒ぎして邪魔でうるさい」「通り過ぎざまにうちのサークルの本を指差して大声でバカにしていくのが全員レイヤー」等の理由がありますが、そんなものは後付けの理由です。

私はサークルとして活動を始める前、一般イベントに遊びに行っていたときから全然知らないジャンルレイヤーさえ気持ち悪かった。泣くほど無理だった。

最初に述べた「コスプレも絵や小説と同じ一つの作品」というのは、私も同意できると思います

ただ、コスプレが嫌いです。

それは「小説なんていらない(漫画じゃないと買わない)」「漫画は読まなくなった(小説しか買ってない)」と同じようなものです。「この表現形式が嫌い/見たくない」の類です。

ただ、コスプレデカい。

開催規模とかの話ではありません。

「完成した作品サイズ」。

これが、あまりにも大きすぎるのです。

例えば私が「女体化が嫌い」と思っているとします。(※例えです)

まり女体化害悪!消えろ!」と思っているわけですが、それに対する解決策は「見ない」ことです。

女体化サークルは申し込み時に「女体化」という項目にチェックを入れるので、大体同じような位置に配置されています

会場内を歩いているうちに女体化エリアに迷い込むことはあります。それは仕方ない。

そして、表紙がチラッと目に入ります。これも仕方ない。

そうしたらどうするか。

「立ち去る」。

これです。

本は動かない。大きくてもB5サイズ。閉じている。

から立ち去れば見ずに済むのです。

だがコスプレはどうだ。

最低でも150cmくらいのサイズ

動き回る。

騒ぐ。

どこに居ても視界に入る。逃げられない

苦痛

だったらイベントなんか来てんじゃねーよ帰れクソ!と思われるかもしれません。

私もイベントが「コスプレメインの交流パーティー」だったらそもそも行きません。

しかイベントは「同人誌即売会」です。

同人誌を売買する場所です。

私は10代半ばでイベント一般参加をし、コスプレ気持ち悪くてイベントに行かなくなりました。

そして10年後。

すごくすごく好きなジャンルがあって、ツイッターで知り合いもできて、ツイッターで知り合った人たちがみんなイベント参加に積極的書き手の人たちで。

私はイベントに行きたかった。

行った。

コスプレイヤーがうじゃうじゃ居た。気色悪かった。

剣とか持ってて危ないし。マント引きずってて危ないし。通路塞いでギャーギャー騒ぐし。

公式女装女体化してないジャンル捏造女体化コスプレも居る。これは女体化嫌いな人には本当に苦痛だったと思う。

イベント自体は楽しかった。

ツイッターフォロワーさんのスペースに挨拶に伺うと、webに上げている拙作の感想を頂くという嬉しい経験もあった。

そして色んな人に「本出さないんですか?」と訊かれた。

本は出したかった。

コスプレは見たくなかった。

でもイベントにはコスプレエリアがあることを知った。完全隔離ではないけど、コスプレコスプレエリアに避けられる。

そして私は本を出し、サークル活動を始めて、先述の「サークル参加者ならではのレイヤー嫌悪」も味わうこととなった。

それでもイベントは楽しかった。コスプレさえ居なければもっといいのに、とは思った。

最近東京では赤ブーのイベント一般参加者のコスプレ禁止していたりする。

サークルコスプレができるから完全にコスプレ居ないわけではない。

しかしながら、一般コスプレ禁止だけでだいぶ楽になる。

コスプレできないならイベント行く意味価値もない」というレイヤーは来なくなるので人混みも軽くなる。

赤ブーのイベントに出た後は必ず「コスプレ全面禁止にしてほしい」という要望メールを送っている。できることはする。

私は本を出すのが好きだ。

人様の本を読むのも好きだ。

今後もイベントに参加したい。

コスプレ全面禁止にならないかな、と思いながらイベントに出る。

最後に。

書いてるうちに女性レイヤー男性キャラコスがなんであんなに気持ち悪いのか、がちょっと見えて来たので書きます

男性キャラクターコスをしながらも全体的に線も丸くて脂肪も厚いぶくぶくの女がコスプレしているのが気持ち悪い。

痩せてる女も線が丸いのは同じ。

甲高い声でキャピキャピ騒ぐのが無理。

自分が一番偉い」と信じて疑わない振る舞いをする人が多いのが無理。

コスプレするような人とは人間性が合わない。

もう、生理的に無理。

終着点は結局、生理的に無理。

コスプレイヤーはコスプレイベントだけ行ってろ。

anond:20181112132209

これまでだとMC結構重視されてたよね。

毎度いい感想を言いいつつ何かオチをつけるという印象だったが、ドームの広さと時間配分考慮してカットしたのかな。

ライブという形の公演が年数回(今年はドーム×4+前橋しかないというのも特徴だと思う。

anond:20181111224927

いかにも欅坂が好きそうな感想

上っ面だけしか見えてない

匿名からBTSの率直な感想語る

ネトウヨが騒いでるのでBTS知った人間だけど、今のところBTSの印象ってこんな感じだ

・顔はいいが中身は中二病の軍イキリキモオタ集団

 やっていいことと悪いことの違いも判らない馬鹿

自分信者をArmyと呼び、そのArmy呼ばわりを受け入れる信者キモイ。完全にカルト

 こういうのを好きな奴は人間としてどこかおかしい。

韓国における反日ブームに乗っかって売れてるだけなんだろうな。

 売れるためにとりあえず反日だしとけって態度がもう無理。

 こういうのが好きな奴は反日って言っておけば買うような能無しばっかりなんだろうな。

・中身?実際のパフォーマンス?そんなん見るわけないだろ。表象問題だよ表象問題

 むしろちょっとググったらあかんやつばっかり目に入るんだけど

解散はしなくてもいいけど

 見たくないかゾーニングしてほしいし日本に来ないでほしい。

BTS擁護してるやつは、物事の良しあしが分から

 表現の自由って叫んでるだけだから表現の自由戦士って呼ぼう。

『抱かれたい男1位に脅されています。』を観て浮かんだ感想生産性ねぇな。まだ『終電後』の方が生産性あるね。

ANEMONE Eureka Seven Hi-Evolution感想

話が分かりにくいところ、細かな気になるところは、少なくない。

(『いい人』化したアネモネの表情が旧作部分とのつながり上、違和感があるとか、山場はCGパートにしないでほしいとか)

でも空気感は、まぎれもなくエウレカセブンだった。信じてよかった。

いい加減にしないとズリネタにすんぞ

お前らがない頭で一生懸命思いを綴った投稿は今から全て俺様のズリネタだ!

怯えてるのか?どうだ?怖いのか?ネット越しに顔射される感想を是非聞かせろ!今すぐにだ!!

2018-11-11

商業エロゲダメだなって思った瞬間

転職したら時間に余裕ができたもんで、8年ぶりくらいにエロゲを買った。ミドルプライス抜きゲー、絵以外は全般的微妙一言。値段を考えればこんなもんかぐらいの感想だった。最初は。

その翌週くらいに今度は同人抜きゲーを買った。あまりにも実用性が高くてビビった。先の微妙商業エロゲの比じゃないほどボリュームがあるのに、価格はその半分以下だった。

値段だけでも商業の方にはがっかりした。が、一番ダメだったのは、商業の方には欠片も熱意が感じられなかったことだ。

どっちも属性特化型で、そのシチュエーションいかに使える描写に仕上げるのかってのが全てなのに、それがろくに出来てなかった。「コスプレものなのにすぐ全裸になるAV」と何も変わりねーやって思った。絵は良かったか女優だけ良いパターンか。

そりゃ修羅の国呼ばわりされる業界で昔から当たり外れはあったが、エロこそがメインの抜きゲーでこれはいかんでしょ。客が離れていくのも納得だわ。

乃木オタがデレマスライブを見た感想

アイドルマスターシンデレラガールズの6thライブ初日アイマス好きの友人に誘われてLVで見た。

その時思った感想を書いてみる。

デレマス知識は琴子や絢音がたまにブログ755で書いてて名前だけ知ってる程度なので間違ってること書いてるかもしれない。

開演前がすげえ静か

まずこれでびっくりした。

乃木坂ライブしかたことなかったからこの時点でびっくり。

乃木坂ライブ円盤でもいいから見たことある人なら分かると思うけど、まあうるさい。

ピンチケ飛鳥ぁー↓!とか○○どっこー!?とか終始うるさい。握手会でもヤッホー選手権とかやってて動物園よりも騒がしい。

生駒里奈卒業コンサートLVで見たけど、LV会場でもやってる。どっこーって居るわけねえだろ馬鹿か。

デレマスライブは開演前凄い静か。ライブ始まる前のoverture的なやつにコールあったくらい?

連れの人と喋ってる人も居たけど全然許容範囲。当たり前のことなんだろうけど、新鮮だった。

突然カレーメシが始まったときは何事かと思ったけど。


サイリウムの色が細かい

乃木ライブはサヨナラは緑とか、風船は白とか、咄嗟は赤とか、そういう特定楽曲の色以外、割と自由だと思う。

基本推しメンリウムカラーに合わせて、楽曲に合わせて都度変えるけど、基本は推しメンカラーそのままだ。

少なくとも自分はそうしてるし、合わせる曲が無ければずっと同じ色のこともある。

デレマスライブ殆ど楽曲で色が変わっていた。

属性?というのがあるらしく、クールは青とかそういうのらしい。

ホントは全キャラ違う色らしいけど、初めてなら赤と青と黄色オレンジ?)でも良いと教わった。

キャラ違うって事はサイリウムどうなってるんだろうと聞いたら全部個別であるらしい。

推しメンタオルの代わりに推しリウムがあるってことで納得した。色の違いがわからないけど。

あと全く分からなかったけど楽曲の途中で歌詞に合わせて変えることもあるらしいし、違う色だと怒られるとか。

まあそれは乃木ライブでも言われるっちゃ言われるんだけど。

歌ってないマネージャー?の人まで緑で合わせてるのはびっくりした。


コールが全く違う

乃木坂ライブコールが凄い。

メンバー名前は基本で、あとは超絶かわいいとか、説明するのが難しいか適当ライブを見て欲しい。

基本ワンフレーズごとにコールが入って、例えば制服のマネキンだと「君がなにかをいいかけて(生駒!)」という感じで。

あとコールとは違うけどガルルのガチ恋口上とか、逃げ水ドビュッシー動物園とか。

コールを超えたような怒号みたいなのもあるし、賛否ある。というか否の方が多い。かりんちゃんにも言われてたし。

デレマスライブ殆ど無い印象。間奏でハイハイ!とか、フッフー!とか。

友人曰くもっとかいらしいけど、まあ初見なのでさっぱり分からず。

あとしない曲はガチでしなくて、クラップも終わった後のいえーいも無かった。終わったら拍手だけ。

希望とか、さっき書いた逃げ水ドビュッシーとか、要らないのにするのが主流になってて、正直羨ましいと思った。

ただ盛り上がってるのかと心配になるといえばなる。


歌が上手い

乃木坂ライブというかアイドル全般に言えると思うんだけど、余り歌は重視されてない。

勿論上手いメンバーも居るし、上手いメンバーだけで構成される曲もある。

ただやっぱり上手くないメンバーのほうが多いし、自分も重視してない。

反対にデレマスライブは全員歌えるし、全部フルで披露されてた。歌が重要視されてるんだと思った。

からコールも歌を邪魔しないようにしてるんだろうか。

基本みんな上手いなーと思ってたし、やっぱり声優から発声からして違うなあと感じた。

特に凄いと思った人がいて、千菅春香っていう人。One Lifeって言う歌(あとで教えてもらった)。

乃木オタの人で覚えてるかわからないけど、松村沙友理の出た舞台で共演した声優の人。

舞台見に行けてなかったから、直前のニコ生とか見て、面白そうな人だなあって印象しかなかった。

見る前に友人からこの人は凄いよって説明受けたけど、さっぱりわからなかった。

けど実際見ると、この人は本当にすごかった。生歌は当然として、迫力とか歌のテクとかがずば抜けてた。

何人かで歌っててもはっきり聞こえるし、デュエット曲で声量ありすぎてもう一人の声聞こえなかったり。

乃木坂でいう生田みたいな人。どっちが上手いか個人判断によるだろうけど、そのクラスの上手さ。

他にもすごい人いたけど、特に印象残ってるし乃木坂に関わりある人ってことで。



ダンス衣装MCは余り重要じゃない

乃木坂ライブは基本ダンスメイン(だと思ってる)。インフルシンクロ、seishiro姐さん振り付け楽曲特に好き。

あと披露されなくなっちゃったけどAgainstとか。

デレマスライブバックダンサーの人が基本的に踊ってて、歌ってる人は踊らない。手振り程度。

踊りながら生歌はろってぃーでもやってなかった気がするし、難しいんだろうなと思うけどちょっと残念。

意外だったのが衣装がずっと同じだったこと。ちょくちょくはけたりしたけど別にチェンジするわけじゃなく。

MC最初自己紹介最後挨拶くらいだった記憶

乃木坂ライブMCの言った内容でスレが立つくらい注目される気がする。

途中で朗読劇?みたいなのが始まったけどあれは乃木リアルみたいなライブごとの企画らしい。

キャラさっぱりわからいからふーんって見てた程度。隣のおじさんは騒いでたからそういうものなんだろう。


顔やスタイルはそんなに

やっぱ乃木坂アイドル何だなって思った。顔は可愛いスタイルもみんないいし。

その点では勝ってるなあと(勝負してないけど)。

デレマス別に顔を売りにしてるわけじゃないからまあそうだろうなあっていう感想

友人に誰々が可愛いだろって熱く語られてたけど、正直そんなに…っていう。

でもまあ俺の最初推し卒業するまでブス扱いされてたし、見る目が無いのかもしれない。

乃木坂だとちょっと太ればフルボッコにされるから、まあ緩いんだろうなと。


レポが全く上がってない

乃木坂ライブライブ中にレポが上がる。

セトリは勿論、MCも全部書き起こされてどこかしらに上げられる(ほぼツイッター)。

そういうもんだと思ってたし、ライブ行けなかった日はTL眺めて行った気になって楽しんでた。

でも終わってからちょっと検索したり、友人のツイ見せてもらったりしたんだけど、全く上がってない。

終わってから一斉に呟くもんだから曲名が凄いトレンド入りしてる。

そもそもライブ中にスマホ弄ることをなんとも思わなくなってた自分にびっくりした。

そういうレポも上がってないのにセトリとかMCとかみんなよく覚えてるなあと。



色々とカルチャーショックを受けたライブだったけど全体的に面白かった。

もっと演者とかキャラを知ってたら楽しいんだろうなあと思う。

また誘われたら行こうかなって感じ。

追記あん関係ない話なんだけど、11/14に発売される22枚目のシングル表題曲が「帰り道は遠回りしたくなる」

   作曲した人がsideMもふもふえんとか木村龍って人に提供してた人らしいです。

日本の他言語話者への態度とアメリカの他言語話者への態度

https://cakes.mu/posts/23181


認識の仕方が「英語圏に住む日本人」という1方向から視点しかなく議論の整理としてはあまり良いとは言えない。

ブコメも含めて日本人の他言語者への態度とアメリカ人の他言語者への態度についてあまり実態が知られていないように見える。

これは日本が凄くてアメリカが駄目とかその逆のことを言いたいわけではないけど。

ここから書くのはあくまステレオタイプね。


1.アメリカ人は実は訛りに辛辣

トランプの件でわかったかもしれないけど、アメリカ人は実は訛りにうるさい。

正しい発音を求めてくるし聞き取れなかった場合、大げさなボディランゲージと共に皮肉交じりにジョークを言われることもある。

ちなみに日本人英語Engrish日本人はLとRを聞き分けられないから)と言ってからかうスラングがある。


2.逆に日本人外国人の訛りには寛容・・・なのだ・・・

一方で在日外国人からしばしば聞こえてくるのは、日本人日本語が母語ではない話者に対してかなり寛容であるという事実がある。

大抵の店員日本人日本語があまり聞き取れなくても繰り返し聞こうとしてくれるし、少なくとも馬鹿にはされないという点をよく強調される。

ただ、日本国籍を取得した元外国人日本語がうまくなり始めた外国人に対する態度に最大の違いがある。

これは

「今までは外国人から特に言わなかったけど、日本人になった/なろうとするなら話は別ね」

という日本人文化的規範のものに由来するとしばしば言及される。

まり内と外を分けて態度を変化させているというわけだ。

これが在日外国人

「なんかわからないけど急に日本人が厳しくなった」

という感想を抱かせることになる。

これが非常にストレスを感じさせるらしい。


アメリカ日本の違いを見て取ると

アメリカ英語は喋れて当たり前、できないなら馬鹿にする

日本日本語は喋れなくてもしょうがない、でも日本に溶け込みたいなら厳しく指摘するよ

という違いがある。


上記を踏まえて考えると

日本人はある特定言語を喋ろうとしている時、訛っている人に対するアティチュードをどう行うべきか」

という点についてよくよく考えなければならない。

問題点は、単に訛りについて寛容になればよい、という単純なものではないことがよく分かる。


日本人の内と外に対する意識の使い分けをどうするか

訛りを許容するなら日本人漢字間違いやミスに対する態度をどうするか

例えば、安倍麻生日本語を間違えることに対しても許容すべきか否か?

日本人は訛りに対して厳しくあるべきだと言うなら、外国人に対してもそうあらねば多様化社会の中では疎外感を覚える人が出てくるだろう。

逆に訛りに対しては許容すべきだと言うなら、安倍麻生にもそうであらねばならない。

なぜなら彼ら元外国人日本人になろうと努力している人もいるからだ。

日本人に対して厳しくあろうとするのであれば、当然彼らも将来的に厳しく追求されることになるであろう。


日本人英語を話せないのは馬鹿にするのに、外国人日本語を話せなくても馬鹿にしないのはこういった内と外の使い分けという側面が大きくある。

果たしてこの点について我々はどのような態度を取るべきなのだろうか。

この点を解決しない限りは、日本人が下手くそ英語を喋ることに日本人自身が寛容になることはありえないと思う。

30代前半女だけど嫌だと思った部分を書く

40代KKO必死婚活アプリを一か月間使ってみた結果

https://anond.hatelabo.jp/20181110151336

元増田対象になる30代前半女だけど、嫌だと思った部分を書く

賛否両論ついてたけども個人的に「ない」と思った部分を上げていく

私は

男性の年齢と容姿は人によるので、どんなブサだと本人が思っていても、相性さえよければ「そこがかわいい!」と思えると思ってるので、その部分は最初から除く。

通勤する程度の清潔感さえあれば、数さえ打てばあなたピンポイントに好みの人はいる。なんとかなる。

一番「ない」と思ったのは、

婚活目的が「子供だって事です。

結婚していずれは子供が欲しい、という考え自体自然だし、

婚活なんだからそう思うのは自由なんだけど、

婚活子供希望女性から見ても「ない」と思ったことを書いていく

元増田追記部分にあった、

ただ優先度が、結婚して子供を持つ>独身>>子供を持たない結婚 なだけです。

いきなりだけど、これは本気でねぇわ。って思いました。

夫婦単体で幸せになる気がサラサラない奴がどうやって子供作る気なんだと。

もし子供がどうしても産まれなかったら、この人は妻をどうする気なんだ。別れて子供産める女に移るのか。元増田母親の為に。こええよ。人の情もなんもねぇな。

ってなりました。(最後の方は被害妄想入ってる)

婚活プロフィール

プロフ写真解像度・照明がバッチリしすぎてる男性は「婚活への本気度がすごすぎて引く」というのは同年代女性でも多いです。

この「何となく嫌な予感」というのは、

・神経質で性格がきつそう。柔らかい感じを受けない

婚活真剣と言う事は、相手親の応対が大変そう

子供への期待値が高すぎるのでは…

等々が一気に駆け巡ってしまうんですよね。

結婚って日常生活なので、ラフな気の抜けた格好の方が将来がイメージやすいのかも…と思っています

いつもフォーマル美容院行き立ての格好でリビングTV見るわけじゃないだろうし。

ただこれは、アプリweb婚活での感想です。

結婚相談所やお見合いならたぶんこの方向性で良いんじゃないかなと。

いま30代前半の働いてる女性から見て。

現在働いてる女性側が婚活子供希望である時、男性プロフを見て判断するのは、「いつか子供を産むとしたら良い環境で育ててあげたい・もちろん自分幸せになりたい」という条件で探す訳ですよ。

相手40代子供が速攻で生まれても60歳超えかあ…でもまあ、高齢出産も多いし、定年延長もあるしOK

相手子供希望→やった、子供希望なら同じだね

年収が高い→頼りがいがある、仕事が出来る人は尊敬出来る

とはならないんですよ。いま30歳前後の働いてる女からすると。

年収差が大きくなればなるほど、夫から家政婦扱いされる可能性を感じて避ける人が多いと思います

専業主婦希望の方はその覚悟があるので、男性年収ストレートに魅力になると思うんですが、

専業主婦希望自体最近メチャクチャ減ってきたと思います

なぜか。

短大、4大卒女性が増えて、結婚ではなく就職する人が増えた

・ていうか、働かないとやってけない

・その結果、共働き家庭がメチャクチャ増えた

共働きは妻の家事分量が多すぎるのが世間にばれてきた

そう言う世間の情勢を見ているいま30代前半の女性

年収差が極端に大きい相手は選びたくない(収入を笠に着てマウント取られそう・家事しなさそう)

・家庭を尊重して家事負担意識するような人が良い

家事分担や育休などの価値観は若ければ若い男性ほどしっかり身に付いている

そうなると、選択肢

「できれば同年代で、自分も働くから相手年収は少なくても構わないけど、私のことを好きになってくれる男性」ってなる。

それが女性側がストレスにならず育児が出来て、夫婦愛情を受けた子供を育てる環境に直結する…と考える。


から、まず愛せる「妻」を探すより先に、

まだみぬ「子供」を見ている元増田は、いったいどういう家庭を目指しているのかが見えない。怖い。

その「子供」が生まれたら、そこからどうするか。

夫婦愛情という前提を飛ばして、「子供」を親のために作ってどうする気なんだと。

夫婦仲がいい両親がいてこそ良い家庭になる、ひいては「子供」の為になる。

…という大前提を一度考えて欲しいと思っています

(もちろんそうじゃなくても子は育つけど、そうなると元増田の掲げる相手女性への条件の「両親との仲が良好」は自分の子供では達成出来ないと思う。)

ここ追記ですが、

30代前半女の視点だと、周りに20代出産をした友人がチラホラいるんですが、

切迫早産で4か月入院したとか、早期胎盤剥離で死にかけたとか、事前にスクリーニング出来ない障害を持った子が生まれ半年以上付き添い入院してる…とか、いろんな大変な話を聞くんですよ。

育児でもとにかく寝てくれない子でもう夫婦ともに死にそうとか。そういう、どうしようもできない時に夫との愛情がなかったら怖すぎる…って思ってる。

ここまで書いておいて、

私は20代の時に一度40代の人と付き合ったことあるんですが(いま私が30前半なので相手アラフィフの域)、顔も年収もそこまでじゃなくても、話が合うし楽しいし、熊みたいに大きなボディで付き合ってるときしかったです。

別れた理由は色々あるけど、1つは亭主関白な面をみてドン引きしてたんですよね。同年代男性だといわないような。

ただこれ、私より10歳上の世代女性だったら、あまり気にならなかったかもと思う。

2040代年代によって男女の価値観がかなり激変するゾーンだと思ってて、昔なら年上がいい!って言ってた子でも、上記理由で極力同年代を選んでる人が周りでも多いです。

元増田も、ほんの少しだけでも相手女性希望年齢を上げた方が価値観が近いと思うし、共通話題も通じやすくなると思う

あと、相手女性への希望年齢の項目は、対象になってる女性でもかなり見てる。ボリュームを広く取ってない男性は「あっ…(察し)」になる。そう言う意味でも対象年齢広めの方が、いい人に見られる効果ある。

婚活アプリ結婚相談所で相手男性との容姿年収、年齢等々を天秤に掛けて一番いい人を探すわけですけど、

一番の決め手は相手意気投合できるかで。

これ抜きでプロフだけ見て結婚を決める人は絶対にいない。

男女ともそうだと思うので、まだ見えない子供を求めるより目の前の女性を好きになって欲しいな、と思いました。

anond:20181111063412

記事より読みやすいしリアリティある

年収が平均的、会った女性ごとに金額マイナス表記してる感覚活動は既に終えていて いい悪い含めた感想を言ってるところあたり

記事年収高く、開始時点での良い感想ばかりというところが業者臭くて読めない

anond:20181111094427

金はそこそこ持ってるようだから

女なんか札束でひっぱたけば言うこと聞くから、頭使えくらいしか感想しかないのよね

2018-11-10

BTS見てみたので感想

韓国語日本語も響きがダサいよな

かっこいいって感じがあまりしなかった

 

どちらかというとジャニーズっぽさを感じる

日本もそろそろジャニーから離れて新時代作って欲しいな

 

ダンス上手いって聞いたが・・・うーん、インド人の方が(比較対象が悪い)

でも今の日本よりはマジメにダンスしてる感じある、何であちらはダンス盛んなんだろうか?

いや日本も昔はめっちゃダンスに力入れてた気がする

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