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はてなキーワード: 野郎とは

2017-11-17

対戦ゲーム向上心皆無の下手くそボコボコにして追い出すべき

はいでたーイキリオタク乙!人がどうやろうが勝手でしょー他人の楽しみに口挟むなよニート

という妄言はもう聞き飽きたんだよな

いや、下手くそ楽しいのかもしれないけど「「「俺は」」」楽しくないよ

そこんところはどう落とし前をつけてくれるわけ?

「「「俺も」」」このゲームを楽しく遊びたいんだけど

ていうか下手くそが許される分野なんてどこにもないだろ

誰が好き好んで下手くそと組みたがるんだよ

お、下手だね!一緒に遊ぼう!なんてないだろ

ゲームオタクがイキってるだけじゃないんだよどこ行っても一緒だよ

向上心もないただ脳死しながらだらだらと同じ失敗を繰り返しておいて

楽しんだもんがちだし!とかい妄想世界に引きこもってるお前はどこにも居場所がないんだよ

そうやって排斥するとすぐ過疎って終わるんだよなあ~とか物知り顔でほざきだすひょろがりモヤシ野郎が決まって湧いてくるんだけど

しょうもないBOT以下の下手くそプレイ人口水増ししたところで何の名利があるんだよ

プレイ人口のためなら背に腹は代えられないって焼け石に水どころか焼け石に尿ぶっかけてるようなもんだろ

技量を獲得してこそいい試合いいゲームいい駆け引きが楽しめるんじゃねーか

ワンサイドゲームの要因になるだけの下手くそを揃えてもなんっっっっっっっも面白くない

やる気ねーならアンインストールしてさっさと売ってこい

向上心皆無の奴らと同じゲームしてても時間無駄しかないんだわ

ぽちぽちソシャゲでもやってろ

2017-11-16

anond:20171116185513

ノイズが多いのはツイッターと同じなんだけど

リツイートみたいな直接炎上に加担したり拡散するための便利な機能がなくて

ブクマカの下読みに頼ってるところが良くも悪くも今一つってところで止まってる主な理由じゃないかなあ

でも株主のこととか考えて俺みたいな暴言野郎自動でBANするようにしたりしても他のSNSと差がなくなって無個性になって逆に死んじゃう気がするよね

そのへんのことを中の人も考えて試行錯誤してる気がするよ

2017-11-14

だったらもういっそ出さないでほしかった

これ、ほんと頭においておいてほしいんだけどさ。

こちとらアイドル恋愛したいわけじゃないんだよ。ましてセクハラしたいなんて思ったこともない。

の子アイドルにしたいと本気で思った子を立派に育てて、トップアイドルになる姿を後ろから眺めていたいだけなんですよ。

で、アイマス比較的その欲求が満たされるんだろうなと思ってやってたんですけど。

デレステアイドルごとのコミュひどくない?

デレステのPあまりにもクソ野郎すぎて見ていられなくてコミュ開かなくなっちまった

いまめちゃくちゃ溜まってる。

アイテムほしいときに開いて、見ずにタップだけして終わるものになってる。

セクハラがひどすぎる。あと奇行といって差し支えない言動の数々。

Pがクソ野郎なのにも耐えられないんだけど、そんなクソ野郎にほいほいついていくような子じゃねーんだようちの担当!!!という怒りがすごい。

担当だけじゃない、みんなそうだよ。こんなチョロいわけねーだろ!!なめてんじゃねーぞ!!!!!馬鹿にしてんのか!!!!!!という憤りで一杯です。

そういえばどなたかもこういうこと書いておられたような……そのときデレステやってなかったから実感としてなかったんだけど、いざ目の当たりにすると本当にひどいね!!

アイドルとの出会いのシーンや成長のシーンか…それはとても大切なエピソードだな…と思って見始めたらクソPがセクハラをかます図を見せられるって何?こっちはアイドルのことめちゃくちゃ大事に思っているんですけれども??

選択肢のないセリフをわざわざタップさせる必要があるならせめて本当に選択肢設けて普通のとセクハラのに分けろ。

そういうアプローチしたい人がいることは分かってるしそれを否定するつもりはないさ。個人自由だ。

ただ自分はそんなの選びたくないのに選ばされるのが嫌なんだよ。

苦痛ならコミュ見なきゃいいというのはそうですよ。実際見なくなったからね。

でもさ、自分大事アイドルとの出会いや思い出がこれ、というのは避けられない事実なわけですよ。納得できる?できるわけねーだろ!!!





聞くところによると、アイドルによってはめちゃくちゃよいとのことなので、自分担当運営大事にされてないんだなと思い知った。

もうデレステはやらない。

最近書いたクソ増に20ブクマぐらい付いて、セルフスター野郎に「こんなんでブクマとかどうなってんだよ」って言われてるけど、それクソ増書いた俺自身が一番思ってるから

2017-11-13

中国上海でボッタクリ茶店に連れて行かれたが、ゴネて1/3に値切った

野郎二人で中国上海に行ってきた。

有名な観光地である豫園(よえん)近くを歩いていると、後ろを歩く友達が誰かにしかけれれたようで、立ち止まっている。

横には20代と思しき中国人女性スマホを渡しながら「写真を撮ってくれ」と頼んでいるようだった。

しかけられた友達のことを「若い女性に頼まれたんだから撮ってやれよ(笑」とからかいながら様子を見ていると、写真を撮られ終わった女性が「あなたたちの写真も取りましょうか?」と聞いてきた。それも英語で。

シャイ友達は「いいです、いいです。ノーサンキュー」と断ってしまったが、自分は(まぁこういうときお互い様だ)と思いながら、自分スマホを渡して写真を撮ってもらった。

あとになって考えれば、これがすべての始まりだった。


写真撮って」をきっかけにして、相手中国人女性英語で色々話しかけてくる。

聞けば職業幼稚園先生で、2年前から上海に住んでいるという。日本語ちょっとだけ勉強たことがあり、この前の夏にはクルーズ船で福岡に行ってきたとか。

今度はこちらに質問してきて、いつから上海にいるのか、何日間いるのか、今日はどこに行くのか、どこどこ(上海の有名スポット)には行ったのか、などなど色々聞いてくる。

私のほうが英語が得意なので(そう、中国人女性との会話は英語で行われている)、相手質問に答えつつ、友達との間に入って通訳っぽいこともしながら、5分ぐらいは路上で立ち止まって話していただろうか、さり気なく女性が「お茶は好きですか」と聞いてきた。


「ええ、お茶は好きです」

そう、私は中国茶台湾茶が好きだ。大学生のころには、毎月のように横浜中華街の馴染みの台湾系茶屋に通っては、いろいろなお茶を買いつつお店のご主人の講義(?)を聞いたりもした。今でも台湾に行けば、台湾茶を大量に買ってしまう。そんなお茶好きと知ってか知らずか、相手お茶の話を振ってきたので、私はすっかり警戒心が薄れてしまった。


「この近くで、年に一度の茶道ティー・セレモニー)をやっているのですが、一緒に見に行きませんか?」

うん、見てみたい。それが、その時の正直な気持ち&答えだった。

ティー・セレモニーとは、なんだか仰々しい動きをしながら中国茶を淹れるパフォーマンスで、いわゆる「ザ・観光客向け」のショーなのだが、実は一度も見たことがなかった。それは、私自身がひねくれた性格あんなもんは観光客向けの見世物だ!)だからわざわざ見ようとは思わなかったし、今までに日本台湾で行ったお茶屋さんが本気の真面目な(?)お店でそういうショーをやっていなかったこともある。

しかし、この時ばかりは、どういうわけか、暇つぶしというか見世物として、そういうのを見てみるのも悪くないなと思ってしまったのだった。


「じゃぁ、一緒に行きましょう」というわけで、女性に連れられて(今思えば”釣られて”だ)上海の街中を歩いて行く。

歩きながらも女性は、こちらの年齢やら職業やらホテル場所やら、なんやらいろいろと聞いてくる。私は他人からプライベートなことを根掘り葉掘り聞かれるのが嫌な性格なので、多少は誤魔化しながら適当に答えていると、今度は干支やら星座なんか聞いてくる。てか、干支はともかく星座英語名なんて知らんがな!このお姉さん、英語力はかなりのものだった。


まぁそんな訳で、移動中もずっとしゃべりながら5分ほど歩いただろか、着いたのは(連れてこられたのは)裏通りにある間口の狭い古道具屋?お茶屋?のようなお店。

お姉さんは、店頭に立っていた赤い民族衣装を着た老女に「ティー・セレモニーはやっていますか」と話しかけ(いま思い出したが、英語で話しかけていた。老女は英語チンプンカンプンのはずなのに)、そのまま我々を店内へと導く。

店の奥には、壁にやいかにも中国っぽい書や絵が飾ってあり、一通りの茶道の道具(茶葉やらお椀やら急須やら薬缶やら)が小さめのテーブルの上に置かれ、その周りを囲むように椅子が5脚ほど並んでいる。

ここでもまた世間話のようなものが交わされ、茶屋の赤い民族衣装を着た老女は「ティー・マスター先生」だと紹介される。

ティマスターの老女が中国語で話し、それをお姉さんが英語に訳し、我々がそれを拝聴するという翻訳リレーティセレモニーが始まった。


最初茶道歴史やらウンチクやらを語っていたのだが、おもむろに老女が”メニュー表”を出してきた。

内心で「あーやっぱり金とるのか」と思った。ここまで一切お金の話は出ていないが、こちらはなんとなくタダで見れるものだと思い込んでいた節がある。

しかしまぁ向こうも商売なわけだし、中国人がタダでわざわざショーを見せてくれるとも思えない。まぁそれ相応の金額であれば払っても仕方ないかと気を取り直して、メニュー表を見てみる。


メニュー表といっても、白黒印刷のちゃっちいものではない。それなりの厚紙にカラー印刷され、製本されている。背景には、茶器や茶葉の写真印刷されており、まるでどこか高級料理店のメニューのようだ。おまけに、すべて英語表記

老女がメニューの1&2ページ目を開き、お姉さんがメニューの一部を指して話しかけてくる。「この料金だけどいいですか?」


お姉さんの指の先、2ページ目の中ほどには「RMB48 / kind / person」とある。(RMB人民元英語表記

一人48元。日本円だと約1,000円だ。高いとも言えず、かといって納得もできない、絶妙な値段だ。

普段お金にうるさい私も、この時ばかりは、納得はしていないけどこの値段なら仕方ないという感じで「ああ、構いません。OK」と受けてしまった。


しかし、はて、見開きページの左下には”ルームチャージ20元”やら”テーブルチャージが30元”やら、なんやら書いてあるのだが、この説明はなし。

すっかり警戒心が薄れていた私は、(取り立てて説明しないということは、きっとこの表記関係ないのだろう)と思い込んでしまった。

また、2ページ目のタイトルが「1.高麗人参茶」で、2番以降の続きがあることを思わせる表記だったが、メニュー表は老女が持ったままページをめくるでもなく閉じてしまったので、その先は見ていない。


そんなこんなで、ティセレモニーが始まった。が、茶道の詳細は割愛する。

パフォーマンス自体面白かった。合計で6種類のお茶を飲んで、それぞれの茶葉の解説。その間に、金運を呼び寄せる(?)ガマガエルの置物を撫でたり、お茶の淹れ方を教わったり、内容自体は悪くなかったともう。


パフォーマンスが終わると、老女が、先ほどとは別のメニュー表を出してきて、茶葉のお土産はいかが?と売り込んできた。

値段を見て、私は「むむむ、、、これはボッタクリやな」と思った。

ジャスミン茶やら鉄観音やら10種類ほどの茶葉が載っており、それぞれ大・中・小と3種類のサイズが有るようだが、小サイズの一番安いやつでも380元、なんと7,600円もする!

普段から飲む中国茶は100g 1000円もあれば十分、と思っている私の味覚&金銭感覚からすれば、これは完全に予算オーバーだ。

いや、もちろん超一級品の茶葉には驚くほどの高値がつくこともあるだろうが、私の感覚ではナシだ。それに、いま飲んだやつにそこまでの価値があるとも思えない。


「わー、美味しいお茶だった。私はお土産に少し買っていくわ」というお姉さんに影響されたのか、財布を取り出して買おうかどうか迷っている友達に小声て「買うのやめとけ、高すぎ」と耳打ちする。

お姉さん、こちらの戸惑う様子に気づいたのか「ああ、いいのよ、買う買わないは自由から。私は買うわ。んで、あなたはどうする?」とあくまで買う雰囲気を作り出そうとする。

なんか嫌な流れになってきなたなぁーと思いつつ、「悪いけど、やめとくよ。最近紅茶にハマっててねぇ、まだまだ在庫がいっぱいあるから」と半分本当・半分ハッタリの話をしてお土産購入は断った。


なんか早く帰りたいなぁと思っていると、店の老女、もといババア勘定書を持ってきた。

どれどれ、合計金額1,280元だぁ!?


おい、1,280元って、日本円でざっくり2万5千円だぞ。本気か、こいつら。

一瞬にして頭に血が上った私は、思わず「これちょっと高すぎない?」と文句を垂れる。

すると、お姉さん、もとい客引き女が、勘定書の説明を始めた。


いわく、お茶1種類1人あたり48元で、3人で6種類飲んだから

48元 × 3人 × 6種類 = 900元 だという。(実際には48元より高いお茶もあったので、大雑把な計算で)

そこに、客引き女のお土産代が加算されて、締めて1,280元だという。


金額にピンときていないのか、財布を取り出して札を数えようとしている友達の動きを慌てて止めて、スマホ電卓アプリ日本円に換算した結果を見せて「高すぎだろ、こりゃ」とキレ気味にいう俺。


敵に向き直って「最初メニュー表をもう一度見せてくれ」という俺。

から取り出されたメニューには、確かに”それぞれの茶葉のページに”「RMB48 / kind / person」、つまり「茶葉1種類当たり お一人様48元」とある

あーそういうことね、このおちょこ口一杯にも満たないお茶一つに約1,000円を課金し、それが6種類だから6,000円だと。

あーそうですか、確かに書いてありますね、はい、そうですか、って納得できる訳がない。


「こんなの高すぎだろ」

「いや、ティマスター先生がこれだけやってくれたんだから、決して高くはない」


日本でもこんな高くねぇぞ」

日本のことは知りません。上海には上海物価があるのです」


茶道パフォーマンスを受けたのは認めるが、この価格には納得できん」

お茶一杯の値段は高いかもしれないが、ここ上海では、急須にお湯を継ぎ足しながら何倍もお茶を飲んで、何時間もおしゃべりできるシステムなのです。ほら、メニュー表のここにも書いてあるでしょ」(確かに英語でそう書いてある)


「そんなこと言ったって、こちとら、メニュー表の1&2ページ目しか見せられてないし、そこにある『一人48元』だけ払えばいいのかと思っていた」

「いいや、6種類飲んだんだから、その分いただきます


とかなんとか、英語で喚き散らして少し興奮が収まった俺は、勘定書を手に取って冷静に考えてみる。

合計金額は2万5千円だが、そこには客引き女のお茶代とお土産代も含まれている。純粋に我々が払うべきは、相手の言い値では1万2千円、一人あたり6千円だ。

さて、この茶道パフォーマンスにそれだけの価値があるだろうか?いや、ない。払いたくない。だからといって、払わなくて済むわけでもない。


俺は手を顎に当て、少し考えながら、黙り込む。

客引き女が何か話しかけてきたようだが、怒りのあまり全然気づかなかった。


しばらくすると、敵も「面倒くせえ客だな」と思ったのか「じゃあ、いくなら払うのか」と態度を軟化させた。

なーんだ、やっぱりボッタクってる意識があるんじゃねぇか(笑


ここはあくまで、当初の理解どおり「一人48元」で押し通そうと、「3人分で150元なら払う」と言ったつもりが、相手は「1人あたり150元」と誤解したようで、「ならそれで構わない」ということになった。

横でポカーンとしていた友達に、小声で「悪いけど100元払ってくんない?」と言って、財布から100元札を取り出してもらう。

この時、財布の中に、100元札が2〜3枚と、日本円で1万円札が2枚、さらパスポートまで入っているのが丸見えだったので、財布をさっさと仕舞わせる。


「んじゃ2人分で100元ね」

「え、いや、1人150元でしょ」

「いやいや、だから最初から言っているとおり、1人48元だと思っていたの。だから、細かい端数は無視して、2人で100元!」


これには、さすがの店のババア客引き女も怒ったらしく「そんなの少なすぎよ!」とかなんとか言っている。

こちらは無視して「1人48元でしょ!!」と駄々をこねる。


「そんなのってあり?もう、まったく。せめて部屋代としてもう100元出しなさいよ」

(あーあ、面倒くせえなぁ。でも、あと100元でケリがつくなら)と思ってもう100元を出した。締めて200元のお支払だ。


この期に及んでも、客引き女は演技(?)を止めないらしく、

あなた達が200元しか払わないなら、残りの分は私が全部払うわ」といって、本当に財布から100元札を取り出して払っている。

疑い深い私は、この光景を黙ってボーっと見ながら、頭の中は「なんだ見せ金か。払うふりして、あとで取り戻すんだろうな。わざわざこんな演技しなくても。」と冷めていた。

でも、この見せ金に釣られて、やっぱりお金を払ってしまう人もいるんだろうなと思った。


まぁ、兎にも角にも、支払いを終えて、そそくさと店を後にする。

客引き女は相変わらず話しかけてきたが、もう俺は怒りと情けなさとで、会話する気力もなかった。

「この後はどうするの?豫園を観光?」とかうるさいので、とにかく客引き女と離れたかった俺は「いや、ホテルに戻るよ。だから地下鉄の駅まで。」と言った。

本当は歩いて帰れる距離ホテルだったのだが、一緒に歩く友達に「余計なこと言うなよ!」と目配せしながら、「地下鉄ホテルまで戻る」と言い、客引き女とは駅前で別れた。

別れ際に握手をせがまれた。最後まで馴れ馴れしい女だった。


さて、結果的に2人で200元。1人あたり2000円弱の被害額(?)で済みましたが、百歩譲っても適正価値は半分の1000円ぐらいだろうと思っています

ネット検索すると、同様の被害例がこれでもかと出てきます。引っ掛けのパターンとしては、典型的な手口なのでしょう。


しかし、なぜ今回に限って引っかかってしまったのか?

それは、相手が片言の日本語ではなく、英語でベラベラ話しかけてきたことも大きく影響していると思います

ネイティブ日本人の私達にとって、片言の日本語にはとても違和感や警戒心を覚えることでしょう。しかし、相手が流暢な英語を話すとなると、日頃の英語コンプレックスも相まって、相手が対等もしくは上等の立場にすら覚えてしまます


しかしたら、このボッタクリ集団の元締めは、そういった日本人英語コンプレックスを付け入るために、あえて日本語を使わず英語商売をしているのかもしれません。

英語が完全に理解できなくても、とりあえず「OK」と言ってしま日本人(なまじっか少しは分かる言葉だけに、タチが悪い)

英語で書かれたメニュー表をよくよく見てみれば確かにそう書いてあるので、仕方ないかと思ってしま

・もし不満があったとしても、英語では言いたいことも言えずに、泣き寝入りするしかない

日本振り込め詐欺のように、ある程度マニュアル化パッケージ化されているのかも。


写真を撮ってくれと頼まれること、また旅行者同士で世間話情報交換をする、それ自体はとても楽しいことです。

また、善意の現地民がおすすめ観光地に連れて行ってくれることも、本当にあるのかもしれません。(滅多にないからこそ、メディア美談として取り上げる?)


しかし、問題なのは、現地人を勝手性善説で信じてしまって、

お茶屋に連れてこられた時点で「このお店は大丈夫なのか?」と、自分で立ち止まって考えなかったこ

メニュー表を見せられた時点で、「総額はいくらなのか?」と相手確認しなかったこ

要するに、自分自身でよく考えて、納得してから行動する、という基本原則を疎かにしてしまたことが、今回の失敗につながってしまったのでしょう。


また、スマートフォンという”文明の利器”がありながら、

地図アプリで常に場所確認する(現状の把握)

写真と撮ったりメモを残す(証拠採取

・困ったら即答せずに検索してみる(外部資源活用

がとっさにできなかったことです。

私の場合スマートフォンをネックストラップで首からぶら下げていたのに、いざパニックになっていまうとスマホことなどすっかり忘れてしましました。


今回の場合は、まぁしょうがねぇかーという感じで、いい勉強になったと思っています

これが下手にマッサージ店とかに連れていかれたら、それこそ身ぐるみ剥がされていたかもしれませんし、被害額も少なく済んだと思って諦めつつあります

同様に被害にあう方が一人でも減ることを願うばかりです。

anond:20171112102541

浦カンニングってなんだ?

浦九段の黒が定したのか?

年12月時点で冤罪って認定しただろうが

それうなら渡辺久保千田青野片上事件って書けや

お前小暮克だろ?

今すぐ死ねよ

の風被害

anond:20171113134902

はい無理やりすぎ

結局ミソクソ野郎技量ってこの程度か

なんでもかんでも在り来たりと言えばいいってもんじゃないんだが

バカの1つ覚えか

すいすいすいようびに関しても

あれがすいすいすいようびたる本質を見落としてるし

こんなメクラなら全部同じに見えるのかという好例でした

ありがとうございました

anond:20171113133223

案の定、ミソクソ理論に逃げ込んだな

俺もお前も文字パクリ、完全なるオリジナルなど1つも無い!か

時間無駄した

 

というか何かの組み合わせでしかないっつーなら

日本死ね、と、すいすいすいようびの元ネタくらい出していけよ

お前の妄想の組み合わせだけじゃ誰も首を縦に振らんぞ

三大○○みたいに馬鹿なお前から見ても推察できるような例は聞いてないからな

運動 瞑想 睡眠 野菜350g」も確かに組み合わせっすな~オリジナルじゃないっすな~

ホント、ミソクソ野郎はろくなやつおらんわ

バカなくせに話はしたがる

デザインは何かのパクリ著作権オリジナリティ存在しないみたいな?

音楽も音符の組み合わせなだけみたいな?

DNA塩基配列も組み合わせでオリジナルではない的な

邪魔すぎるから死んでくれ

バンザメ全角スペース説教野郎

注目の増田にコバンザメのようにいつもぶら下がっている全角スペース説教野郎

異論は認めずレスをつけさせないために

投稿するそばから自分投稿を削除している

人として恥ずかしくないの?

2017-11-12

リア充

リア充のばかーーーーーーーー!!

くっっそ羨ましいんじゃこん野郎がーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

おわり

FGOを止めて他のソシャゲを始めました

あくま自分の話なので流し読みしてください。

サービス開始からずっと遊んでいたFGOを止めました。

理由は友人にうんざりするほどFateのうんちくを語る人がいたから。

下手にFGO話題をだそうものなら、うんちくだらけで元の話がわからなくなるほど。

本当は他の友人たちにFGO話題で聞きたいこともあったし、LINEでうんちく野郎以外を集めてルーム作成しようかと思ったけど

他の友人は気にしてないかもしれないし、そんなことで友人たちを不快気持ちにさせたくなかったので自分からFGOの話はしないようになりました。

他の友人も自分からは進んでFate関係の話をしない人たちだったので、今思えば友人たちもうんざりしていたのかもしれません。

たった一言話題が1時間ぶっ通しで独り言のように流れてくるLINEは病的なものを感じます

いつしかLINEの通知もOFFにし、全然関係ない話が流れてた時だけ参加するようになりました。

誰も注意しないのが悪かったのかもしれません。

しかし、それに気づいたときにはFGOFate存在嫌悪を感じざるを得なくなってしまいました。

今ではゲーム記事を見るだけでも吐き気がするくらいになりました。

たった一人のうんちく野郎のおかげで、本当は大好きだったはずのFGOたちが病気象徴しか見えなくなり自分困惑しています

そんな作品じゃないんだよ、アイツが異常なだけなんだ。

そう頭のなかでは理解しているのに、同時にあれは気持ち悪いものと頭の中を駆け巡ります

どんなに大丈夫と思っても、心がどうしても受け入れられない状況になってしまい、今は別のソシャゲを始めました。

ソシャゲ内のチャットでは、相変わらず知らない人がうんちくを垂れ流すこともあります

元々チャットを重視してつくられたものではないために流れも早く読まずに終わるため問題なく楽しめています

今、一番怖いのは友人がこのソシャゲを遊び始めたらどうしようかと思う事です。

話題を振らずにしても相手から自発的にうんちくが垂れ流され始めたら…と思うと怖いのです。

逆にお聞きしますがカネがあって風貌に余裕のあるほうのおっさん階段子連れの客のベビーカーを親切心から持つと何案件になるんですかねさあお答えくださいちなみにこの質問に答えられないのなら世のお母さん連中は差別心に塗れたダブスタ野郎しかないとみなさせていただきます

anond:20171112111630

子どもに触らないでってはっきり言えばいいだけだろ糞イキイキママ野郎がよ日本死ね断ったくらいで子どもに何かされると言うてめえの思考おかしいんだよ頭冷やして出直して来い糞野郎

コウナイだのタイナイだの卑猥名称設定しやがってグルメ冒険野郎め生え際は後退するばかりだぞ

リベラルって、なぜ他人命令ばっかりしているの?

いきいきママを叩くな。ブラック企業経営者と戦うべきだ」というのは、たしか正論だと思うけど、リベラル上から目線命令しすぎ。

  

何かあるたびに「それをやるな」「これをやれ」と命令ばかりしているのが、リベラルのクソなところ。

たとえば封建時代だって将軍武力を誇示して恩賞をチラつかせなければ、武士たちは命令に従わなかった。

まり、偉そうに命令だけしてきて何も与えてくれないリベラル様に、元増田や俺たちみたいな一般庶民服従する義理はないってこと。

  

リベラル元増田に怒るよりさきに、さっさとブラック企業を撲滅してみせろよ。

力を誇示できない、恩賞をだす予定もない、そのくせ偉そうな態度で命令ばかりしてくるって、何様のつもり?

――これがリベラル特有のウザさ。そんなクズ野郎が反感を持たれるのは、残念だが当然。

  

https://anond.hatelabo.jp/20171111160802

2017-11-11

賞味期限かい悪魔数字撤廃してほしい

スーパーで働いているんですけど、今日餃子を廃棄したんですよね。500個くらい。積み上げられたあのちっぽけだった餃子は、いまや横綱と同じくらいの大きさでした。襲われたら殺される。

調理室に入るやいなや目に飛び込んでくる餃子の群集に一瞬なにごとかって狼狽したんですけど、まあいうて賞味期限が切れたんだろうと推測したわけなんですよ。

で、なるほどね~とか思いながら餃子の裏に記載されてる賞味期限をみたら

賞味期限11月12日

明日じゃないの。いや流石にまだ食品として全く欠陥のない餃子ゴミ袋に詰め込むのは最高に気分が悪いというか、普通に勿体ないだろ。っと思いまして、これは店長が日を間違えてるな、あんないい年して大事大事商品ゴミ箱に入れようとするとはね、一体どれだけの損害が生まれるところだったかついでにお前もゴミ箱に入れてやろうか、と抗議しにいったわけなんですよ。

そしたら店長、ああそれねー、なんたらなんたらの規則賞味期限が一日前だともう店に並べられないんだよねー、僕ももったいないと思うんだけどねー。とおっしゃいまして。

えっーマジかよ店長独断じゃないの、規則規則ならしょうがない破ると怖いし!というかなんだその規則!!!賞味期限意味なしてないじゃん!!そもそも賞味期限意味もよくわからなくないですか?あれ過ぎてもいきなり毒の物質に変化するわけじゃないし、美味しく食べれるじゃん。誰だ賞味期限とか古くさいもの考えた野郎はお前をまずゴミ箱にぶちこんでやる

ということがありまして、タイトルに至ったわけであります。分かりましたか皆さん?

かいう事を考えながら、淡々餃子を袋からゴミ箱に移す作業をしていました。これ作ってる人がみたらすっげえショックだろうなあ。

餃子職人が買い物ついでに、私の餃子は売れてるアルか~?いっぱい売れてるといいアルな~!って精肉コーナー見に行ったら、精肉の人、自分餃子ひたすら捨ててんの、しかも真顔で。

うわあこれは落ちこむわ、というか普通に鬱になりそう。俺は一体なんてことをしてしまったんだ。こんな汚れ仕事をすることになるとは、嗚呼なんと功利主義世界だろうか。せめて無理矢理でも生で食べればよかった。これ生でもいけますね~!つって。顔を顰めながら。無理してる事くらい餃子職人にはわかる。でも、ほんの少しかもしれないが、その気遣いが温かい、心にしみる。餃子職人の目に少しだけ光が灯った。なんて。もうやだ平和世界に行きたい。廃棄ゼロの国とかないのかな。アンパンマン世界みたいな平和な国。

ああでもアンパンマン世界でも普通に廃棄とかしてたら嫌だな。

おにぎりマンが作ったおにぎりジャムおじさんが真顔で廃棄してる回。うわあヤダそんなの絶対見たくない。そして偶然にもその光景おにぎりマンが目撃してしまうみたいな鬼畜ストーリー

毎度のように襲来してくる雑菌共を殺菌した後、お約束通りにパン工場前でパーティをするアンパンマン一行。雑菌共から街を守った凱歌として食品提供する、アンパンマンワールドらしい振る舞いに町人たちはよだれが止まらない。最近ではバイキンマンが街に襲来するだけでパブロフの犬よろしく唾液が分泌されるようになってしまった者までいる。兎にも角にも、町人たちはこのパーティをとても楽しみにしているのだ。そしてそれは生産者にとっても同じことである。多くのバイヤーが集まるフェスなど、自分商品を売りこむ、絶好のチャンスといえるだろう。そんなわけで、生産者は皆自慢の商品を売り込み、町人はそれを笑顔でほおばる。幸せが具現化した会場を写しつつフェードアウトし、エンディングアンパンマン音頭に移るわけだが、今日は会場の中に一人浮かない顔の人物がいた。おにぎりマンである。彼のおにぎりが全く売れないのだ。この世界食べ物が売れない生産者は、その人物存在価値否定されたといっても過言ではない。通貨地位存在しないこの世界では、レゾンデートルこそが唯一の資産であり、生きるための自信であり、絶対条件なのだ。故に皆必死になって商品を売り込む、そうしなれば生きていくことができないから。

「何故売れないのだ?」おにぎりマンは呟く。確かに、かつ丼や天丼には魅力で勝てないだろう。奴ら自慢の丼ものは、見るもの全てを魅了する。艶のある衣に包まれた果てしない弾力想像させる海老咀嚼という行為をただただ崇拝することになるであろう、分厚い肉、これらに米を掛け合わせたものが、ただ梅を入れただけの素朴なおにぎりと競い合うはずがない。まさに規格外の化け物であるしかし、純粋コメの美味しさを求めるならば、確実にオニギリの方が勝っている。素朴ながらも、素材本来うまみを嚙みしめる事ができる料理はそう多くない。恐らくオニギリと食パンくらいであろう。一定ニーズはあるはずである所詮奴らの敷いている米など低価のインディカ米。こちとら厳選されたジャポニカ米、しんのすけよ。この戦い、負けるはずがない、そう思っていた。だのに、どうしてこんなー。

おにぎりマンは焦りで手元が震えていた。今やおにぎりすら握ることができない。嗚呼、手が冷たい。誰か買ってくれ、誰でもいい、誰か。

こんにちはおにぎりマン君」ハッと顔をあげる。そこに立っていたのはジャムおじさんだった。バイキン撃退から2時間最初の来客者だ。

「どうだい、調子の方は、」無邪気な笑顔で私に問いかけてきた。突発的に殴りそうになるものの、残された理性で己を制御した。この人は何も悪くないじゃないか、何をやっているんだ私は。

「どうしたんだ、体調が悪そうだが」私は反射的に売れていないことが悟られないように取り繕う。売れていないと周囲に認知されるのはまずい。戦闘で少し疲労した、たいしたことではないと伝えた。

「そうか、でも、それにしては酷く困憊してるじゃないか。みんな元気な君がみたいと思っているよ。まだまだ祭りはやっているんだし、ここでバテていたら勿体ないだろう。少し街で休んできたらどうだい」全く、この人には頭が上がらない。確かに今の状態ではまともな商売などできないだろう。それに商売は、売ることだけが全てじゃない。皆の笑顔が大切なのだ。危うく大切なものを失うところだった。焦っていてもどうしようもないし、少し休憩しよう。用を足してきたら、また元気に呼び込みをしよう。丼ものには劣るかもしれないが、私だけがつくり出せる笑顔をみんなに届けよう。

承した。休憩仕る。とジャムおじさんに別れを告げ、私は近くの茂みに入り込んだ。

それからほどなくして、おにぎりブースに戻ってきたおにぎりマンは驚嘆した。おにぎりが全て無くなっているのである。売れたのか?否、違う。米をたく釜や予備の米、ましてや商品を置く机すらなかった。おにぎりマン最初から存在しないかのようになっていたのであるおにぎりマンはひどく狼狽した。一体何があったのだ。どうすればいいのだ。そうだ、ジャムおじさんなら。あの方なら何か…。私は工場に向かって走り出していた。そして、窓から我が工場長存在を探し始めたその時、今世で最大の、自分の目を疑うような出来事に出くわしたのである

ジャムおじさんおにぎりを真顔で捨てていた。そしてあのおにぎりはまごうことなき私のおにぎり。私は一瞬何が起きているのか理解できなかった。私の頭が考える事を拒んだ。

一連の行為には無駄な動きが一切なく効率よく行われていた。そしてその行為感情すら感じさせない。手はおにぎりを廃棄していても心は別の事を考えている。もはや食べ物への敬意など一切なく唯々無機物を移動させる作業のようであった。この人は最初から全て知っていたのだ。私に休憩を提案したのは私をどかしておにぎりを廃棄するため。この人に、私は、私は。

おにぎりマンに残された選択肢は二つ、見なかったことにしてこの場を立ち去るか、腰に収めたその刀を使い今ここで切腹か、否、いっそのことジャムをこの手でー。

それから先の事はよく覚えていない。気がついた時にはすでに赤い私の手があった。周囲には廃棄されるおにぎりが血を吸いながら分散していた。これでは赤飯ではないか。だがこれでいい。これが勝どきというもの諸君。私は周囲に微笑み、おにぎりに囲まれながら腹部に刀をあてた。おにぎりとして生を受けたことを誇りに思いながら。

リベラル経営者が悪い」

経営者を責めろと言われても、私はどうすればいいかからない。

リベラルの人たちは、どうすればいいと思っているの?

  

まあ、ネット愚痴をこぼしている元増田みたいな労働者を叩くのが、リベラルの"娯楽"なんだろうね。

リベラルは、労働者を「ネトウヨ」「差別主義者」「経営者目線」などの理由で叩きまくっている。

  

これは形を変えた弱者バッシングだと思う。まるで生活保護バッシングの裏返しだ。

きれいな弱者でないと愛せない。

すこしでも汚いところが見えたら猛攻撃する。

正義の名のもとに弱者をたたくのは、さぞかし愉快だろう。

  

https://anond.hatelabo.jp/20170222223450

  

  

  

追記

リベラル政府批判をやっているし、ブラック企業貧困問題改善も訴えている。

しかし、ガチ左翼活動家をのぞけば、ネットリベラルぶっている奴の大半は、そこにまったく行動を伴っていない。

  

叩きやすもの安全からバッシングするだけのクズ野郎という点で、hatenaTwitterにいるリベラルネトウヨと変わらんよ。

あいつらは労働者に何も与えてくれないし、そのうえ、ネット愚痴を吐く権利すらも奪おうとする。本当に憎い。

2017-11-09

オワコンゲームをやってると笑われる

オタクは結局イジメる側に立ちたいだけのルサンチマン野郎しかなかったのだ

2017-11-08

anond:20160515114106

私生活でも世話になってる人が地雷について言及する環境なんて

今以上に元増田がこじらせるとそれこそいつか爆発して私生活に関わるトラブルになり得ない?

相手からしたら事前説明がなきゃ「知らんがな」としか言えない理由だし

黙っててもそれとなく気づいて欲しいなんてムシが良すぎるし

地雷に関する克服はほぼ無理と自分でも認識している状態にあって

更に地雷を踏み続け精神を削り続けるのはマゾかよとしか思わないな…

今すぐ即縁切りとは言わないまでも徐々にそういった集まりからフェードアウトする努力くらいはした方がよくない?

ていうかそもそも普通はそんなに地雷原にわざわざ身を置いたりなんかしないんだけどね…

しかし身内で…リアルで…って言ってもその集まり強制じゃないなら

自分性格リミットを把握して耐え難いものから距離を取るのが普通のことじゃん?

身内の「企画」とやらが一体なんなのか知らないけど金絡まないなら全然大したことでもないよ

参加やめたら他に迷惑がかかる? 迷惑って具体的に何?

その企画の言い出しっぺが元増田だったらさすがに無責任野郎だってレッテルは甘んじて受けないとだろうけど

並列の参加者が抜けただけでポシャる企画なんか元々大したもんじゃなくない?

忙しくなったから参加が無理で〜とでもなんとでも言えば?

リアルの動向も知られてるんなら本当に何か別の予定いれちゃえば?

いやあ…同人活動とか始めたばっかりだとありがちだよね…「企画参加」

それも含めてハタチというよりは中坊かな?みたいなメンタルしてる気がする

2017-11-07

駅前歩行者が強く、郊外は車が強い

そんな諺があるのかは知らないけれど、仕事で車を使うようになってそう思うようになった。

当たり前の話かもしれないが、駅前は駅やデパート、その他商業施設が充実しており歩行者が多い。

歩道が広く作られていて、車の交通量も多いことから自然と車もそこまで速度を出せない環境になっている。

そうすると集団心理のなせる技か、まあ信号無視をする歩行者が目についてしまう。歩行者絶対数が多ければマナー違反を行う人も比率として増える事が考えられる。とは言え、決して少なくないように思えてしまうのは運転者目線故だろうか。

信号無視は以ての外でこちらの認識が遅れれば本当に事故に繋がりかねないし、車の平均速度が低いことを前提に横断歩道すらない所を当たり前に飛びだしてくれたりもする。

それでイヤホンつけてスマホ見ててくれてるんだからもうクラクション鳴らしたくて仕方ない。

ゆっくり近づいて渡っていくところをじーっと見ていると、何だこの野郎くらいに睨み返してくれてますけどこちらには後続車がいるんですよ。

あとは横断歩道が点滅してる時に走って向かってくる人。

これはまあ人間心理だろうからしゃーないんだと理解する。

でもさー、信号点滅中、横断歩道までは走ってくるのに、横断歩道に出た瞬間から、赤信号になろうが歩行者権利としてゆっくり歩く人もいるんだよね。

そりゃそうなんだけど、歩いたっていいんだけど、減速しないでそのまま小走りで渡ってくれてもいいんじゃないの…と思ってしまう。そこまでは走れたんだからさぁ。お年寄りならそんな風には考えないからさぁ。

極めつけとして、駅徒歩数分のところに住んでいる今、これも仕方ないんだけど路駐してお出迎えをしている車が沢山いる。仕事を終えて家の駐車場に右折で入ろうとすると、見事に駐車場入口を塞ぐように車が停まっていることが少なからずある。バリケードですかね。

クラクションを鳴らすのも嫌なので、駐車している車に近づいてみると、スマホぼんやり見ている運転手さんがいたり。

突っ込みそうな距離で止まっている対向車に気づいて睨みつけてくる人もいて、指でチョチョイと駐車場を指差したら慌てて去っていく。

そちらは稀な経験かもしれませんがこちらは2週間に1度くらい経験してるんですよ。

せめて睨まないでほしい。

少し話題がズレました。

これが郊外だと車の平均速度がもっと出ていて、歩行者の数も相対的に減るからなのか、信号無視をする人を見かける機会は大分減る印象がある。

かに国道クラス道路信号もないところを渡ろうとする歩行者もいないでもないけど、そういう人は車がいないタイミング安全マージンを取って?小走りで渡っていく気がする。気がするだけか?

書いてて思ったが、駅前通勤時間に、郊外日中に車で走っていることも関係あるかもしれない。

まあそんなこんなで、次に配置転換があった際は駅近を避けるのも良いかもしれないと最近は思っている。車通勤だしね。

休日に駅まで歩くことを考えると、徒歩10分くらいがいいかなぁ…。

anond:20171106235858

てめぇら、ガタガタうるせぇんだよバカ野郎

増田、帰ろう!

R社では派遣社員食堂を使えないという話があるが

某社に派遣に行ってた時に社内研修があって、英語研修は人気があって希望者多数だけどプログラミングは誰も行きたがらない。

でも各部から1人はでないといけなかったから、派遣のおれが行かされてた。

研修は「デバッガの使い方を知ってるやつはただのバグ野郎だ。あんもの使う必要はない。バグなんて現象をきいただけでどこが原因か頭に浮かぶ」とか、毎回独自見解を述べるとっくに現役を退いてるベテラン講師で、聞いてるのは苦痛だった。

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