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はてなキーワード: 野郎とは

2018-11-18

ガチ慰安婦の何がアカンのか分からん

釣りでも煽りでもなくガチで良く分からん

売春戦場でも出来るようにしただけだろ?

もし俺が兵士ならどうせ死ぬだって戦争に参加せなアカンなら女抱いてから死にたい

もともと軍人相手に繁盛してた売春業者なんだし、それを戦場に拡大するくらいその国の勝手やんけ

 

意に反して働かされたのが良くないってのは分かるけどそれは慰安婦の話ではなく売春全般の話でしょ?

しかも、日本軍が意に反して働かせた訳でなく、依頼した業者の中に無茶な方法で連れてきた奴らがいたってのが事実なんでしょ?

それは業者がクソ野郎だって話であって、責められることがあるとしたらちゃん業者監督してなかったことくらいなもんじゃ

お前ら本当に慰安婦アカンって思ってるの?

2018-11-17

なぜデフレ政策にしているのか?

しかすると、デリヘルソープに、可愛くて綺麗な女をたくさん貶めるためじゃなかろうか?

デフレだと、貧乏だろ? すると、必然的風俗で働く女性が増えるじゃろ?

風俗で働く女性が増えていくということは、必然的競争が増して、風俗嬢のレベルが上っていくやろ?

この国の政策を決めている人たち(主に野郎ども)が、そうしたいとしか思えないんだよな。

anond:20181117013931

実際に最多なのは雑魚は一生地べたに這いつくばってろってイキってる雑魚ダブスタ野郎じゃないか

雑魚でも承認される社会のほうが生きやすいってのはその通りだけどダサイクルも醜悪から難しいところ

2018-11-16

2

いちいち騒ぐな。憶測発言をするな。うるせえ黙れ。

良い子ぶってdis過激発言の一つも出来ないクソビビ野郎の猫かぶりツイートもうるせえ。

自分自身過激発言をする事を恐れている、過激発言をしていると周囲に思われたくない、しかし己の主張はしたい。

自分を守ろうと言葉を選んで選んで慎重に紡いだであろうそ文章吐き気がするわ。

もう、だったら遠回しにせずストレートに口汚く物申せ。その方が清々しい。リスクを持たずして主張なんかするな。0か100かにしろ

デブ先輩がうざい。

昼直前にまた新しい仕事を指示された。

朝出社してから急ぎで指示された仕事が終わったらこれだよ。

まだ昨日の仕事も終わってねえのに。

なんなんだこのクソデブ野郎!!!

自分でやれや!!!

お前は仕事をやってない?

お前フザケンナよ!

お前のせいでこっちは残業したりだぞ!!

クソデブくたばれ

DEATH RESPECT at 左翼vsオタク

「全員纏めてアタマのの病院にぶち込んでやるよ」

「笑わすな。パヨ如きでは私に届かない」


最終決戦

お前はベストフレンズじゃない

know your enemy

置き去りの当事者

てっぺんから見下ろせ

さぁ 堂々とコキオロ

ラストバトル ポリティカル

痺れさすマイク

憲法9条 in the place to be.

ラストバトル ポリティカル

痺れさすマイク

表現の自由 in the place to be.

職質以来のひさしぶりかな

透けて見えるぞ その萌え絵Tシャツ

突然キレるタイプ危険

しばき隊(こっち)の基本は理詰め

Hey!

ネゴシエーション投降しなさい

矢鱈早口トークはは所詮マスターベーション

法律は通じません

私には馬耳東風 軽くふるいにかける

ああそうかいアンタらしいな

後悔なんて気持ちはないんだろうな その脳内

権力に逆らってる活動家

玉乗りピエロにゃ解らんさ

うまくやって炎上炎上され

俺には確かにその器量はねぇ

わかるかい

褒めてんじゃねぇんだ

ダブスタ野郎をおちょくってんだ こんにゃろー

無理して外出 寝癖な頭

入浴もなく流れていくアブラ

その止められないダウントレンド

サヨク圧勝の確かな感触

CrazyNの前に敵前逃亡するか

ヤワオタクに叩き込むリリック

左翼はいつでも二つの基準

オタクも保て品格

わっわーくさいね 中二臭い

見た目の通りギャップなど無いね

うそあなたはそれで良い

だが少し現実しかと見てみ

ずらっとフィギュアおけばクール

welcome ロリからバブみまで夢中

になれるオタク スキルは一流

勝手に言ってろお前の言い分

最終決戦

お前はベストフレンズじゃない

know your enemy

置き去りの当事者

てっぺんから見下ろせ

さぁ 堂々とコキオロ

ラストバトル ポリティカル

痺れさすマイク

平和主義 in the place to be.

ラストバトル ポリティカル

痺れさすマイク

表現の自由 in the place to be.

Mr.マンソク 大久保 BAD BOY

貴様にlock onしてるぜ サクラ

俺のthug life 要はダークサイド

しばくかしばかれるか そう甘くない

貴様ネット 俺様は行動

とっくに暴いてる個人情報

その職場電凸

行き場のないニートにみなブーイング

そうさ君はそんな男

だがすでに張り巡らされたインターネット

聞いてない ポリコレ言う単細胞

その浅い綺麗事無視しよう

人を束ね更に動いてご苦労

私は板を建て釣り板へ導こう

ひろゆき哲学で展開するストーリー

オタクが手にするグローリー

哲学なら負けてねぇぜロジックにゃ辟易

デモ隊カウンター撃破

裏をめくりゃウヨク臭い

お前らをツイッター特定

君等の闇とは質が違う

いや次元の違う理性を保つ

国会にも破天荒麻生太郎

天まで伸びる俺らが万世ビル

最終決戦

お前はベストフレンズじゃない

know your enemy

置き去りの当事者

てっぺんから見下ろせ

さぁ 堂々とコキオロ

ラストバトル ポリティカル

痺れさすマイク

憲法9条 in the place to be.

ラストバトル ポリティカル

痺れさすマイク

表現の自由 in the place to be.

しばき隊が勝ち上がる

ボコボコ キモオタににクリティカル

そう場違いさこの場を去りな

「くたばれ」

「眠っとけ」

しばくぞ!」

そうくればこう返す 叩きのめす崩壊

無抵抗になって東シナ海を揺蕩え

「沈んどけ」

「これで最後だ」

「終了ぉぉおおお」

最終決戦

お前はベストフレンズじゃない

know your enemy

置き去りの当事者

てっぺんから見下ろせ

さぁ 堂々とコキオロ

ラストバトル ポリティカル

痺れさすマイク

憲法9条 in the place to be.

ラストバトル ポリティカル

痺れさすマイク

表現の自由 in the place to be.

2018-11-15

anond:20181115211653

そもそもリベラル語源自由なわけで、民衆自由を得るために王侯貴族を縊り殺すとこから始まってんでしょ。

平和弱者保護リベラル本質だなんてのはちゃんちゃらおかしいわけよ。「俺を抑圧する野郎どもは殺す」ってのだけが共有された熱狂だ。

リベラルのAさんはAさんを抑圧したやつを殺す。リベラルのBさんはBさんを抑圧したやつを殺す。両方リベラルで殺し合ったとしても何の不思議もない。にも関わらず理論武装をこねくり回して、衣のように論理をまとおうとするから、途中で目的手段を間違える。公正だの公共空間だの議論だの平和的な対話だのは、相手を圧殺するために便利だから、あるいは負けないように持った武器であって闘争目的ではないのよ。

2018-11-14

[]ボヘミアン・ラプソディ

ボヘミアン・ラプソディ』を見てきたので感想。いつものごとくネタバレ気にしてないのでネタバレ嫌な人は回避推奨。あらすじ解説とかもやる気ないので見た人向けですぞ

総評

すごいぞなんと140点。点数の基準は「上映時間映画料金を払ったコストに対して満足であるなら100点」。なんでサントラ買いたいくらいには良かったです。

ただその一方で実はこの映画感想を書くつもりは当初なくて、というのも自分クイーンリアルタイム応援してたファンではないからなんですよね。もちろん日本人普通に暮らしていればCMやら飲食店の店内楽曲クイーンの曲は耳にしてるし聞けば、あああれね! くらいのことは言えるんだけど。

でもどうせファンの人がたくさんレビューを書くと思ってたんで自分が書く必要はねえでしょうと、思ってました。

フィクションでええやないか

んだけど、実際見てみてその周辺の感想とか聞くと、もやもやした気持ちが募ってきたわけです

やはり133分という限られた尺の中では出来事を省略する必要もあったり、感情動線設計エピソードの順序入れ替えなどは行われているわけです。そういう意味でこれはノンフィクションではなくて、エンドロールにも書かれているようにフィクションです。

本国広報プロデューサーもそうフィクションだと発言しているんだけれど、コアなファンであればあるほど史実との違いが目につき、ニコニコ笑いながら(多分なんの悪気もなく)貶すという光景がなきにしもあらず。実在人物フレディ・マーキュリーの伝記的な映画でもある以上仕方ないのだけれど、正解/不正解という視点がついてきてしまう。

オタクオタクであるゆえ仕方がない心性で「かー。しょうがないな、この部分もうちょっとこういう描きを入れてほしかったな。かー」「よくやってるけど30点!(地獄のミサワの顔で想像してください)」的な、本当は大好きなクイーン映画がすごく良い出来で嬉しいのだけれど一言わずにはおれないような。そういう反応多いのです。

気持ちはすごくわかるのだが、ソロで鑑賞にいったこ映画の後ろに行ったカップル男性が「あいクイーンのことになると早口になるよな」とかで、なんか、すごくいたたまれなかったりもする。キミのその愛情彼女さんには全く通じてないし、むしろ映画の感動いまどんどん減らしてるよみたいな。

からこのレビューでは物語フィクション)としてこの映画おすすめします。

若い人もクイーン知らない人もちょっとしか知らない人も寄っといで。これはとても良い映画だったよ。知識なんていらないよ。単体で物語としてよかった。だから観るといいよ。そういうレビューです。

何もないという窒息

映画はフレディがクイーン前身バンドであるスマイルメンバーに声をかけるあたりからまりますデビュー前のフレディは当然まだ若く、瞳だけがギラギラした挙動不審青少年で、当たり前の話だけど何も持ってないわけです。

何も持ってないというのは、金も実績も名声も持ってないし、家庭ではなんだか居心地が悪いし、将来の確固たる保証もないということで、その何も持っていないという閉塞感が初っ端から強烈に描写されます

それがすごく良かった。

それは、この映画ロック界のスーパースター伝説偉人フレディー・マーキュリーを崇める映画ではなくて、何にも持ってないチンピラのフレディから始める映画だっていう鮮烈な意思表示なわけですよ。

野心を持った若者っていうモチーフ映画でも小説でもよく出てくるモチーフなのだけれど、若者は野心を持つってわけではなくて、それは全く逆で、財産らしきものは他に何も持ってないから野心ぐらい持たないと惨めでやってられないってことですよね。

作中で描かれるフレディがまさにそれで、デビュー後彼はすぐさまオレ様キャラを発揮し始めるのだけれど、最初デビュー前のシーンでは内気で繊細な少年なわけですよ。オレ様ってのは虚勢だとすぐわかる。スカウトの前でも音楽プロデューサーの前でもでかいことを言うけれど、それは「いまは何者でもないチンピラだ」ってことを当の本人たちが痛いほどわかってるからにすぎない。

かに伝説バンドクイーンメンバー全員が稀有な才能を持っていて音楽に愛されていたのかもしれないけれど、でもそれは人間的な弱さを持っていなかったことは意味しないし、何も持ってないし、何も確かなことがない。将来何になれるかわからないし、不安だけど、弱みを見せるわけにも行かない。それって、青少年普遍的鬱屈だとおもう。そういう意味で、スクリーンの中のフレディは、たしかに観客席と地続きだと感じました。

生存戦略としての虚勢

から無駄に見栄を張り無駄喧嘩を売ってオレ様は天才なので何をやっても大成功なんだぞー! と嘘でも吠えなきゃならない。それは文字通りの意味で虚勢なのだけど、フレディはその意地を張り通して段々とスターへの階段を登っていくわけです。

生存戦略としての見栄と意地で、それがある程度以上に通用成功する。

からこそフレディは問題解決する手法として去勢音楽しか持たないわけです。下手に成功しちゃったから。そして、バンド内で揉め事が起きても、スポンサー揉め事が起きてもこのふたつで解決していくしかない。他のノウハウはびっくりするほど何もない。

でもその問題解決手法アーティストとして成功するために最適化されているために、フレディ個人内面の寂しさや煩悶を癒やす役には全く立たない。

溝ができつつある恋人であるメアリーとの間をなんとかつなぎとめようとするフレディのやり方は、小学性みたいに真っ直ぐすぎて、純真ではあるのだけれど多分恋愛検定で言うと偏差値43くらいでとてもつらい(っていうかお前隣り合った家の寝室の窓から明かりのオンオフ相手確認するとか昭和少女漫画クラスやぞ)。

バンドメンバーとの関係傲慢ワンマンが過ぎてギクシャクしていくが、こち解決傲慢&虚勢に仲間に対する甘えをトリプルでどん!! しているわけでお前よくこんなんで空中分解しないな?(とおもってたら分解した)という感じで、これまた辛い。こっちは偏差値41くらい。素直でない分2低い。つらい。

全体的にコミュ力中学生レベルでしょう(つらい)。

自分性自認ヘテロなのかゲイなのかで悩むフレディは、その鬱屈がたたって恋人メアリーとは距離を置くことになってしまうし、それをきっかけとして私生活が荒廃していくわけです。周辺に金をばらまき、ドラッグ乱交パーティーに溺れていくけれど、それで内面の寂しさは癒せない。

そもそも音楽&虚勢という生存戦略アーティストとしてのし上がることに特化しているので、私生活を豊かにするには役に立たないわけです。それどころかスターダムにのし上がればのし上がるほど、マスコミの下世話な視線に晒され、心無い詮索で私生活崩壊していく。仕事音楽)に逃げ込もうとするその弱い心が、事態を決定的に悪化させてしまう。

バンド危機だし、フレディは仲間からも「キミって時々本当にクズ野郎になるよね」といわれてしまう。スクリーンを見ながら「せやな」と言わざるをえないわけですよ。

フレディは、フレディの才能に殺されつつあるわけです。

でも、やっぱり、救いはある

この映画ふたり大好きな登場人物が居て、そのひとりはバンド精神的なリーダー?であったブライアン・メイ(演グウィリムリー)。この人の演技が、めちゃくちゃ良かった。特にセリフにならない表情の動きみたいなもので、映画の深みを何層も掘り下げてくれました。

喧嘩をした直後に浮かべる「仕方ないなあ」というような許容の表情や、ラストライブシーン中の「言葉にしなくてもわかってるよ」とでもいいたげなさりげない承認の表情など、どんだけバンドが砕け散りそうでも、メンバー音楽に対する愛を、演技だけで表現してのけた。ぶっちゃけすごい。

朴訥な、言葉は悪いけれど垢抜けない田舎者風のキャラ構築だけど、静かな思いやりと知性が感じられるっていう難しい役だったのにね。

もうひとりはジムマイアミハーバー。このひとは、当初クイーンというバンドプロデューサーから紹介された弁護士として登場します。契約面でクイーンを支えるためのスタッフのひとりでした。

出会ったその最初のシーンで(ヤング傲慢な)フレディからジムという名前はつまらないんでマイアミに変えろ」くらいのことは言われて笑いのもととなり、つまりコメディキャラ位置づけです。

でも物語中盤、フレディは誤解と癇癪からマネージャーであるジョン・リードを一方的にクビにしてしまうわけです。そしてフレディは、後任のマネージャーを「次のマネージャーはきみだ」のひとことで、その場に居たジムマイアミハーバー押し付けちゃうわけっすよ。

そんなの嫌でしょ。自分なら引き受けたくないです。だってクイーンの連中は音楽やってるとき以外は飲んだくれてるか喧嘩してるか女といちゃついてるかで、偉そうだし、わがままだし、人の話聞かないし、どう控えめに評価しても糞ガキ(主にフレディ)だもの

でも、ジムマイアミハーバースタジオ演奏しているクイーンを見て、引き受けてしまう。「わかった、やるよ!」といってしまう。それがすごく胸に詰まるシーンでした。

だってさ、たしかクイーンは(主にフレディ)は人の迷惑を考えないクソ野郎だけど、音楽の才能は本物で、それ以上に音楽と観客に対して真摯なのは見ててわかるんだよね。そこだけは本気で一切手抜きしないで、いいものを作ろうとしてるのがわかるのだ。

ジムマイアミハーバー弁護士としてのキャリアもあるし、こんなワガママ集団のお守りなんかしなくても十分生活できるはずでしょ。一方、クイーンマネージャーを引き受けるっていうのは彼らのツアーもついていくだろうし、各方面からの問い合わせやスケジュール管理もしなきゃいけないわけでしょう。それは控えめに言って、人生を捧げるってのとほぼイコールですよ。このわがまま集団を守って、彼らの盾になり続けるという意味だ。

立派な大の男の人生進路変更させてしまう、クイーン音楽のちからってのは、別段彼らの業績を知らないスクリーンこちらの素人にも、やっぱり分かるんですよ。そこで迂闊にもホロリと泣けてしまった。

(あとで調べて、彼ジムマイアミハーバー本人は最後までマネージャーを続けて、この映画制作にも関わったことを知って二度泣けました)

チャンピオンは誰だったのか?

フレディは前述の通り、性自認問題やら持ち前の癇癪から疑心暗鬼になって、「家族」とまで思っていたバンドメンバーを遠ざけて孤独になり、その孤独がつらくてより酒におぼれて生活がぼろぼろになっていく。

でもそういう最悪の時期を、元恋人メアリーの助言で断ち切ってバンドメンバーのもとに戻るわけです。

そこから映画クライマックスへ、復帰のための厳しいレッスンから1985年のライブエイドに向かっていく。自分HIV罹患していて余命がいくばくもないこと。でもそれでも「同情はゴメンだ。俺の望みは残りの人生音楽に捧げることなんだ」とフレディは仲間に言うわけです。

それに対する仲間のアンサーが「お前は伝説だ」と。

でもフレディは「俺たち全員だ」と応えてライブへとつながってゆきます。幾つもの和解があって、ライブ当日、フレディは素晴らしいパフォーマンスを見せる――というのがクライマックスの展開なわけです。そこで立て続けに流れる名曲の数々ですが、やはりひときクローズアップされているのが"We Are The Champions"という楽曲です。

おそらく誰もが耳にしたことがあるこの曲が名曲だってのはもちろんあるんですが、やはり、この物語の中では、すごく重いです。そして良かったです。

この曲は確か公開当時「傲慢歌詞だ」という批判を受けたはずなんだけど、実際映画館で、物語の中で聞くと、ちっともそういう曲には聞こえないんですよ。歌詞のものは「俺たちはチャンピオン勝利者)だ。今まで色々やってきた結果勝利者になった。敗北者に用はない。俺たちはこれからも挑むんだ」というもので、なるほどそう要約してみれば、傲慢にも聞こえます。とくに大セールスを記録した世界アーティストのそれともなれば、そういうやっかみを受けるかもしれない。

でも、そういうふうには聞こえなかった。

しろ、今まで自分たちがやってきた努力や行動のすべてを自分たちは自分たち自身に胸を張っているけれど、それを周囲には理解してもらえてない、“未だ自分たちは最終的な何かを何も受け取っていない”若者である自分が、自分自身に対して「俺たちは勝利者だ」と励ましているような、自分友達鼓舞するような、そんな曲に聞こえるのです。

しかに名声も金も手に入れたけれど、でもだからといってそれがゴールだなんて思わない。今現在環境は決着ではない、だから敗北者に用はない。もっともっとおれたちは目指す何かに向かって、求めていた何かに向かって手をのばすんだ。そんな歌詞に聞こえてしかたがないわけです。

人間人生の何処かのシーンで、自分を励まさずにいられない心境になるってどうしようもなくあると思うんですよ。

苦境にあっても、自分は間違っていない。今まで歩いてきた道は愚かだったわけではない。それを証明するために現在という試練を超えて、未来で何かを手にしたい。

そんな気持ち世界アーティストであろうともそこらに兄ちゃんおっさんであっても、抱くことはある。むしろそこらのおっさんやおばさんだからこそ、自分応援する必要がある。多くの観衆のそういう内面祈りのような感情を、本人に変わって歌い上げるからこそ大スターになれるんじゃないかと思うわけです。

から"We Are The Champions"という曲におけるWeは、フレディでありクイーンメンバーであり、ライブエイドの観客であり、そしてこの映画を見ている人間でもあるわけです。

それがとても良かった。この映画自分に関する物語として見れることが、とても良かった。

これらのことは別段クイーン情報を知らずとも、楽曲に対する知識がなくてもこの映画を見るだけで十分についていけます

この映画は、伝説バンドクイーンというのが居てその偉業にひれ伏すためのものではなく、かと言って歴史的事実に対して○×クイズをするための出題でもなく、音楽に深い愛を捧げた内気な少年プライドと虚勢を頼りに世界と戦った――そして最後には家族の元へと戻り偉大な勝利を得た。

そういうビルドゥングスロマン映画であって、あるいは中途半端知識のあるファンよりも、何も知らない世代や人々にこそ深く刺さるものだったと思います

広告はいらねえんだよ!余計なお世話ボケ

GoogleとかYahooって儲かってるんだろ?

だったらみんな広告なんかするんじゃねえよ

あと他の会社広告なんてするんじゃねえよ

ウェブサイトが見辛いだろ。アホなのか。

まとめブログとかも広告を出すなよアホ。

そんなもんはいらねえんだよ。

広告をやめろ!!!!!!!!!!!!!!!

Youtubeニコニコ広告をするな!!!!!!!!

お前ら金持ってるんだろ!

ふざけるな!!!

広告なんていらないんだよ!!!!!

テレビCMをやめろ!なんのためにやっているんだ!

そんなもんはいらねえんだよ!

広告をやめやがれ!

そこらへんの不動産会社勝手ポスト広告いれてくな!

いらねえんだよ!

広告をやめろ!

お前らが広告をやめればみんな楽しめるんだよ!!!

広告は一切するな!いいな!

この野郎。俺はブチャきれてるんだからな!

わかったな!

増田のみんなもこれをカクサンしてくれ‼

2018-11-13

anond:20181113194110

わざわざヒロシマにきて煽ってただろうが!この味噌野郎

「髪を縛っているところを見せてください」と腕を掴む男!

https://www.gaccom.jp/safety/detail-293468

[件名]暴行事案発生

[日時]11/13(火)8:30頃

場所静岡市葵区駿府町 道路上(葵小学校区)

[状況]歩いて登校途中、突然後ろから男に髪の毛を引っ張られ、更に「髪をほどいて下さい。」「縛っているところを見せてください。」と言われて腕を掴まれた。

[遭遇者]学生女子

行為者]10代後半 155cm位 小太り 黒髪 赤色パーカー(フードを被る)黒色リュックサック 

ポニテフェチツインテフェチか?

つーか若いなこの野郎www

さっきからなんだこのクソ野郎

いい加減にしろ

anond:20181113100319

やれるもんならやってみろよ口先だけのチキン野郎ほら早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く

2018-11-12

anond:20181112224151

一体何が別の問題なんだ。別の問題ということにして原爆Tシャツ擁護したいお前らクソの屁理屈何だよこのクソ。

クソは言葉をしゃべるなクソ野郎

欅坂46ファンだがふざけんな

一部界隈のニュースサイトブクマカのクソ野郎ども

たかだかハロウィンコスでどんだけ騒いでどんだけいかナチの真似事すんのがダメか説いてただろうが

なに相手韓国アイドルになった途端おとなしくなってんだよ

もっと騒げよ

相手によって態度変えるとか単なる偏見差別だろうが

クソジャップはなんでナチダメかもわからんとはって呆れてた奴ら出てこいや

クソチョンが何調子乗ってんだゴミどもくらい言ってやれよ

それができないならお前らは単なる差別主義者だってことだ

日本人礼儀が良い」と言われていた頃の

日本人礼儀が良かった

いや全然良くねーのだけど恥に付け込んでその自己イメージ自身を一致させようって圧力は成立してた 男女問わずモラハラクズ野郎ばっかりだったけど礼儀がなってないって言われると自己集団の不一致の恐怖に悲鳴を上げてた

で、日本では出る杭は打たれるって言われ続けて育った現世代他人への妬みがヤバい 小池百合子提唱したって説もある自己責任論でエンジョイしてる奴らとか100%謎の妬みと怨みだろ

anond:20181112122458

結構濃厚なハッテン場描写ある。

全身ボンテージ野郎とか、前頭マスク首輪付けられたマゾ奴隷とか、エイズの末期では若い売り専みたいなやつが出ていた。

あれは場末ホモならわかる

anond:20181112125304

真面目な話、公衆衛生観点から言えば糞尿を手につけたままのバイキン野郎が外に出るより手洗い場がビチョビチョになる方が億倍マシ

もっと社会的視点を身につけましょう

2018-11-11

anond:20181111130409

なんだこの野郎

お前みたいな卑怯者は絶対に許さんぞ!

付き合いの長い奴にお前昔と変わったなと言われるが

子供の頃は女の子と喋れないようなシャイな奴だったけど、大人になって女の子の前でも自信を持って喋れるイケイ野郎になったよな

というの割と勘違いで、

興味のない相手には調子よく喋れるけど、好きな相手とは顔を見て喋れないってだけだぞ

大人になった事が原因なのか分からないけど、恋愛的に相手を好きになる事が少なくなったから、ぶっちゃけ可愛い女の子相手でも興味なかったら普通どころか適切なコミュニケーションはとれるから

逆に相手を好きになった瞬間、目を見て喋れないコミュ障になるので、本質的には子供の頃変わってないよ

ちなみにトークの歯切れが悪くなった時に付き合いの"深い"友人が隣にいたなら一瞬で惚れたのがバレて、「お前は昔から変わんないよな」とイジられたりする

anond:20181111084240

なんだとこの野郎

よくもそんなひでぇことを言いやがったな!

人を傷つけるようなことを言うんじゃねえよ!

お前!俺は怒ったぞ!

今地団駄を踏んじまったぞ!

歯ぎしりも止まらねぇ!

お前、命を何だと思っているんだ!

お前、そんなことを言うんじゃねえ!

そんなことを言って心が痛まないのか!

酷いことを言いやがって!

みんな傷ついているぞ!

お前!そんなこと二度と言うなよ!

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